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99 製品

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ケース形状:四角(スクエア) 対応OS:Android・iOS
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スペック情報
タイプ 対応OS 駆動時間 Suica対応 転倒検出 血中酸素レベル GPSセンサー
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タイプ 対応OS 駆動時間 Suica対応 転倒検出 血中酸素レベル GPSセンサー
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お気に入り登録50HUAWEI Band 11のスペックをもっと見る
HUAWEI Band 11
  • ¥6,132
  • 楽天市場
    (全16店舗)
6位 4.50
(2件)
6件 2026/4/24  スマートバンド Android・iOS 14日間      
【スペック】
画面サイズ:1.62インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:482x286 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、エリプティカル、ローイング、ウォーキング、ヨガ、縄跳び Bluetooth:BT 6.0 BLE 
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5コスパ最強!みんなこれ買っとけばいい!

【デザイン】ポリマー素材(プラスチック)ですが、この価格帯特有の安っぽさもなくどのようなシーンでも非常に合わせやすいスタイリッシュなデザインです。1万〜3万程度の上位機種にも負けないんじゃないでしょうか。デザインは星5です。 【操作性】 非常にわかりやすく説明書を読まなくても操作できました。非常に直感的な操作方法だと思います。サイドボタンがあるのも良き。戻るときなどにも使えます。操作性も文句なしの星5です。 【機能性】 この価格帯でこの機能性は素晴らしい!!今作からできた電卓機能は出かけた際によく使ってます!カレンダー機能もスマホ等の端末のカレンダーと同期しておりスマホ等のカレンダーアプリで予定の説明を書くと、それが反映されHuawei Band 11である程度のことを確認できます。(自分はタイムスケジュールや、買い物リスト等の用途で使用してます)さらに画面の最大輝度も上がったことで懐中電灯も実用レベルに!ワークアウトも非常に精度がいいです。(一定のスピードで歩くなら誤差ほぼ0です)情緒は参考レベルに使えます。睡眠検知は結構使っています。精度もなかなかいいです。アラームやタイマーで1秒単位で設定できるところ良き。タップして起動は重宝しております。進行中のタスクがホーム画面で小さいアプリアイコンで上部に表示されるの良き。ウォッチUIもこの価格帯ではありえない程度の完成度でスマホよりのUI(見た目)となっています。これも文句なしの星5です。 【サイズ・装着感】 サイズは今作で大きくなり非常に見やすく、操作しやすくなりました。装着感は、本体が非常に軽く、薄くなっているため、ずっとつけていても気にならず、むしろつけているか忘れるレベルでした。ただ、肌に密着してつけているのもあり、夏は蒸れるので少し汗でベタベタするかなと思います。特に夏は毎日軽く水で流し、たまにバンドを水につけてしっかり洗い、ウォッチ本体は水で濡らしたやわらかいタオルでしっかり拭くとよいと思います。これも星5です。 【バッテリー】 バッテリー持ちはいいですね。ただし設定次第ではバッテリーが意外とすぐ減りますがそれでも余裕で5日以上は持つのでいいと思います。睡眠モニタリングをONにすると次の日には5〜7%程度減ってますね。これも星5です。 【総評】 大変完成度の高いスマートバンドです。スポーツ目的に買う人が多いスマートバンドですが、Huawei Band 11は非常にUIの完成度も高く多機能なのでスマートウォッチとして使うのも全然ありだと思います。大変満足しました。ワークアウトの精度ですが、そんなに感じられません。ガチで運動をしたい、ワークアウトを記録したい方は上位機種のHuawei Band 11 Proを購入すればいいと思います。

4バッテリーの持ちなど

メーカーは、バッテリーの持ちは約14日としていますが、運動(workout)モードなどを使うとバッテリーを多く消費するので、毎日、このモードを使うのであれば1週間というところでしょうか。 また、スマホと連携させるとスマホのバッテリーの消費が激しく、iPhoneで20ー30%くらい多く消費しますので、要注意かと思います。 スマホから通知が届く際のバイブレーション機能が弱く、静かにしている時以外はほとんど気づかないレベルなのでX。

お気に入り登録64HUAWEI WATCH FIT 5 Proのスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH FIT 5 Pro
  • ¥30,793
  • モバイル一番
    (全20店舗)
9位 5.00
(3件)
17件 2026/5/21  スマートウォッチ Android・iOS 10日間  
【スペック】
画面サイズ:1.92インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:2.5D サファイアガラス 駆動時間:最大10日間 メモリ:64GB 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP6X 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC: 
この製品をおすすめするレビュー
5デザインがシンプルになったのが良い

Huawei Watch Fit 4 Proからの買い替えです。 買い替えた理由は色です。Fit 4 Proのブラックカラーは本体がグレーで、リューズが赤色で、あまり気に入ってませんでした。 ■デザイン ブラックモデルは完全な黒色になりました。非常に満足度が高いです。 Fit 4 Proは平面ガラスでしたが、Fit 5 Proでは曲面のガラスが採用されています。個人的には平面の方が反射がなくて見やすいと思います。保護フィルムも貼りやすいですし。ちょっとマイナスですが、好みかなと思います。 その他の材質・厚みなどはほとんど同じです。 ■ 機能 少し画面が大きくなり、ベゼルが小さくなったようですが、背景が黒のウォッチフェイスを使用することが多いので、あまり気になってませんでした。 クチコミにも書きましたが、なぜかFit 4 ProではLINEの通話着信があると「不明な相手」と表示されて、一度通知されるのみでしたが、Fit 5 Proでは相手の名前がちゃんと表示された上に、通知もなり続けてくれます。 ■ UI・操作性 特に変化はありません。 ■ 総評 デザイン面とソフト面しかほとんど進化はありませんが、私にとってはシンプルなブラックカラーになったのが非常に満足度が高いです。 機能とコスパを求められる方はFit 4 Proで十分と思います。

5Pro4の正統進化

FIT4 Proからの買い替えです。 4Proから真新しい進化は感じなかったですが、 変わらず完成度は高いです。 【デザイン】 安っぽさはありません。高級感はそこまで… エッジの効いたフレームに仕上げも丁寧です。 スマートウォッチの中では質感も高いと思います。 オッサンが着けていてもそこまで恥ずかしくはないです。   【操作性】 自前OSなので操作感はヌルヌルサクサクです。 反応が悪い、操作方法が煩雑ということはなく、 説明文が無くてもある程度問題なく使えると思います。 【機能性】 搭載しているアクティビティの種類や、 心拍、血中酸素、心電図といった身体計測機能に加えて、 それらを詳細に確認できるアプリの連携が本機の強みだと思います。 【サイズ・装着感】 思いのほかデカい。 FitPro4よりも腕乗りが悪くなった気がします。 女性など手首の細い方は試着したほうがいいと思います。 【バッテリー】 良好。 公称通り常時表示で4日ギリギリ持つ感じ? 1日で20%前後の消費でした。 充電時間も短くて気に入ってるポイントです。 【総評】 Fit4 Proからの買い替えです。 正直急いで買い換える必要は無かったです。 (画面サイズUP.転倒検出機能の追加程度) これから買おうとしてる人にはオススメですが、 割と頻繁にセールするので、 安くなったタイミングで購入するのがいいと思います。

お気に入り登録175Amazfit Bip 6のスペックをもっと見る
Amazfit Bip 6
  • ¥12,760
  • ヤマダウェブコム
    (全13店舗)
16位 4.56
(8件)
43件 2025/4/25  スマートウォッチ Android・iOS 14日間    
【スペック】
画面サイズ:1.97インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:450x390 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:2.5D強化ガラス 駆動時間:最大14日間 電源:充電式 バッテリー容量:340mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、クライミング、ローイングマシン、ウォーキング、ヨガ、筋トレ、サッカー、卓球 Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE 
【特長】
  • GPT4oを統合した音声操作システム「Zepp Flow」を搭載したスマートウォッチ。1.97型AMOLED 2000nitのディスプレイを備えている。
  • 「Bio Tracker 6.0 PPG バイオセンサー(5PD+2LED)」を搭載し、高度な心拍数モニタリングが可能。
  • AI駆動型フィットネスプログラムとオフラインマップとナビゲーションを搭載。14日間のロングバッテリー寿命と耐久性の向上を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5このクラス最強かも?

機種変更したスマホのGPSがダメダメで、ジョギングのログが他人の家にお邪魔したり、反対車線に飛んでったりするのでGPSウォッチに心が・・・ガーミンは高いしなぁと思い、ネットで調べたらXiaomiやHuaweiで手頃にGPS搭載の物があるではありませんか!早速家電量販店に実物を見に行きました。するとノーマークだったアマズフィットのコーナーにbip6が置いてあり、そのデザインに惹かれ、ネットでポチりました。 【デザイン】 アルミボディの高級感、穴開きシリコンバンドのしなやかな感じ等、横にあったbip5がオモチャに見える。 娘にAppleウォッチのパチモンと揶揄されるが、あのクラウンがどうかな?と思ってたので、2ボタンでスッキリ!コレが正解。 【操作性】 2ボタン&タッチ操作で軽快、メニューもわかりやすいと思いますが、こんなもんなんですかね? 初めて使うのでわかんないけど。直感で使えます、説明書は不要ですね。 【機能性】 一通りの事は出来る様です。体温測定は欲しかったけど、お値段的に厳しかったですかね? お目当てのGPSはそこそこ正確で大きく距離が外れる事は無いですね。ジョギング用途では十分かと。 LINEに返信出来て電話も取れる!AIも使えて至れり尽くせり。 寝てるときに電話かかってきて喋りましたけど、 クリアーでした。 【サイズ・装着感】 デカいです。 操作性とトレードオフだと思います。薄いのでつけた感じは良きです。ちゃんと袖に隠れてくれます。 シリコンバンドもしなやかで、替えようとは思いませんね。 【バッテリー】 買ってから、初期設定等いろいろ触って、1週間経って20%残です。普段使いなら充電忘れるレベルでしょうか。Appleウォッチの24時間バッテリー持ち!って、何なんですかね? 【総評】 買って損なし! 2.5Dガラスとアルミボディの高級感は十分所有欲を満たしてくれます。 ZeppアプリもヘルスコネクトでTATTAと連携出来てめでたしめでたし。妻と娘には呆れられているけど、なんか生活が豊かになったような気がします。 追記です TATTAと連携できなくなリました。 ヘルスコネクトに問題がありそうですね。 履歴にはアクセスした痕跡があるんだけど、いろいろ試してダメでした。 さらに、追記です。(長文) TATTAとの連携出来るようになりました! 少々面倒ですが・・・以下Androidの場合です。 まず、ヘルスコネクト側の「データとアクセス」の「アクティビティ」を読み込ませたい物以外を削除。アクティビティまるごと削除では、復活してしまうので、一つ一つを削除してください。 それをしないと、TATTA側が任意のデータを選んでしまいます。 私はすべて削除してから走ります。 そのほうが確実です。 読み込ませたい物だけを残したら、一旦、ヘルスコネクト側からと、TATTA側からそれぞれ連携を解除します。(先に解除しておいてもいいと思います。)その後、TATTA側から連携すると、呼び込むアクティビティの選択画面になるはずなので、「すべて」を選択すれば読み込まれます。(「このデータだけ」を選択しても大丈夫だと思うのですが、私は試して無いです。) 選択画面にならなず、そのまま連携してしまうのであれば失敗なのでやり直しになります。 ヘルスコネクトが呼び込んだデータの数値が狂っていることが多いので、そのときは連携後、TATT側から編集で修整するしか無いです。アプリをアンインストールするなど、色々試しましたが、私はこれで、Zeppアプリのデータを皆んなと共有できています。他にも簡単な方法があるのかもしれません。TATTAのアップデート前(Googlefitの連携ができていた頃)はこんな事をしなくても「アクティビティ」を「常に許可」する事で呼び込まれていたので、アップデートで改善される事を祈ってます。 どちら側の問題なのか判りません。 TATTAがガーミン、POLAR以外のウォッチと連携出来るようにしてもらえればいいのですが、 TATTAがRUNNETの必須アプリなので困ります。 自分のチームは皆、ガーミンを使ってます(笑) 「Strava」は多くのウォッチと連携出来るので見習って、門徒を広げて欲しいです。 (Stravaは心拍数も連携できます)

5楽天市場やアマゾンセール時に買えば、非常にお得です

【デザイン】画面大きめの一般的なスクウェア型スマートウォッチです。アルミ製なのでチープではありません。 【操作性】同じ操作を複数の入り口からできるので、自分好みに整理が必要です。やはりスマートウォッチはタッチ操作必須です。 【機能性】少し前にRedmi Watch 5 Lite を購入したのですが、機能はほぼ上回っています。特にAiアシスタントが超便利です。ワークアウトの起動・終了ができることや、天気を聞くなど色々と使えます。Redmi Watch 5 Lite のAlexaは役に立ちませんでした。 【サイズ・装着感】元々のベルトも使いやすそうでしたが、ベルト先を内側に入れるタイプで外しにくかったので、弾性ナイロン製のマグネットバックル式に取り替えました。蒸れずに良いです。 【バッテリー】AODオン、毎日ワークアウト(犬の散歩)0.5時間で使用すると、思いの外に保ちません。3日で40%以下まで落ちます。 【総評】良い買い物をしたと思える製品です。評判が良い製品であり、あとは耐久性がどの程度かです。それと、ちょっと前までアマゾンではチャコールを売っていませんでした。

お気に入り登録136Xiaomi Smart Band 9 Activeのスペックをもっと見る
Xiaomi Smart Band 9 Active
  • ¥2,959
  • デンキチWEB
    (全8店舗)
22位 4.08
(19件)
70件 2024/11/14  スマートバンド Android・iOS 18日間      
【スペック】
画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:320x172 ディスプレイ:TFTディスプレイ レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大18日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:熱可塑性(TPU)ポリウレタン 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ローイング Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE 
【特長】
  • 1.47型TFTディスプレイを搭載したスマートウォッチ。60Hzの高リフレッシュレートにアップグレードされ、スムーズな操作を提供する。
  • 16.5gの軽量設計で1日中疲れにくい。気分に合わせて交換できるフレームで、ストラップと合わせて簡単に着脱可能。
  • ライトパスセンサーを搭載し、健康状態やフィットネスをより正確に追跡できる。最大50mの水深に対応する防水性能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5今や貴重な安価でマトモな製品

【再レビュー】 購入日2025年3月1日。 気がついたら1年以上たってました。 時刻表示、スマホと連動した通知(バイブ)に関して不具合等まったくありません。 メール・メッセージを受信するとタイトルや内容が一部表示されるのも便利です。 外出時のみ“持ち上げてスリープ解除”をONにしていて(家にいるときは反応の良さが逆にうっとうしいのでOFF)、画面の明るさは45%くらいに固定で、充電100%→20%まで3週間以上もちます。 また、充電残量20%になるとバイブが動作して画面に通知がくるので、いちいちチェックする必要もありません。 注意点として、タイマー・ストップウォッチはバックグラウンド実行不可で、使用時は他のことが何もできなくなります(時刻の確認もNG)。 【再レビューここまで】 昨今スマートバンドも高機能化し、それにともない価格も上昇。 諸々の測定っぽい機能は実装しやすくて価格を上げられるので、メーカーがこぞってそういう方向へいくのも理解はできます。 しかしその煽りをうけて、時刻がわかって通知・アラーム・タイマーのバイブがあればいいという希望に沿った安価な製品は絶滅状態。一昔前は2千円くらいでそういうスマートバンドがあったんですけどね。 かといって現在Amazonで売られているノーブランドの格安スマートバンドは、サクラチェッカーで危険判定、星1レビューを読むとすぐ壊れるといった危うい実態がわかります。 そんなご時世に発売されたXiaomiのActiveシリーズは、多機能を求めないわたしにとって歓迎すべきものでした。 外観は商品画像を見ていただくとして、 ・設定はスマホアプリMi fitnessを開かなくても事細かにできます。 ・アラームとタイマーも、アプリと本体の両方から設定可。タイマーはプリセットのみならず時分秒を自由に設定できます(当然ですね)。あと接続しているスマホはSHARPのAQUOS sense9なんですけど、音楽再生の簡易コントロールができました。 ・文字盤のデジタル表示は、ごちゃごちゃと作り込まれたポップなものが大半。いい大人がこれでは恥ずかしいのでアナログ表示にしています。 ・もとのシリコンバンドもさらさらしていて肌触りは悪くないのですが、サードパーティの金属フレームナイロン編み込みベルトに交換したら、アナログの文字盤と相まっていい感じになりました。 測定等いらないので、できる限りオフにしています(睡眠検出や歩数はオフにできません)。 一方で画面の明るさが初期状態25%くらいだったのを、屋外でも見やすいよう45%ほどに。ちなみに調光機能はありません。設定した明るさだけ。 そんな感じで、充電はニ週間に1回ほど。 どこぞが出しているスマートウォッチなど、本体が大きくて価格はこれの10倍以上もするくせに毎日充電が必要とか、何の冗談だろうと思うばかりです。

5値段の割にはいい出来かな

Xiaomi Smart Band 10使い始めてからランニング専用にもう一本欲しくてこれを買いました。 【デザイン】 ディスプレイ面積に対してフレームが大きいのでちょっと野暮ったい。 でも安いのでOK。 全体的に大振りだけど、腕の太い人だったら違和感ないとおもいます。 【操作性】 ディスプレイ面が少し滑りにくい気がする。 【機能性】 液晶なので最小輝度が結構明るい。 輝度調整が手動しかないのはちょっと気になる。 Smart Band 10と違って、屋外ランニング中は最初の画面でペースが出るのが個人的にうれしい。(ほかに時刻、、経過時間、距離、心拍数が表示されている) Smart Band 10と比べるとバイブが弱いし強さ設定無い。 Smart Band 10もそうだけど、電源切ってしまうと充電ケーブル接続しないと電源入れる手段が無い。ちなみにケーブルの形状が同じなので使いまわせます。 【サイズ・装着感】 付属バンドでも十分だと思う。 【バッテリー】 常時身に着けていても週1回充電すれば間に合うと思います。 【総評】 欠点とか星の数厳しめかもしれませんが、3000円ならよくできていると思います。

お気に入り登録242G-SHOCK ジー・スクワッド DW-H5600-1JRのスペックをもっと見る
G-SHOCK ジー・スクワッド DW-H5600-1JR 23位 4.11
(16件)
66件 2023/4/17  スマートウォッチ Android・iOS        
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:MIP液晶 レンズ素材:無機ガラス 電源:リチウムイオン電池 バンド・ベルト素材:樹脂 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、水泳、ジムワークアウト、ウォーキング、ウインドサーフィン、スキンダイビング ソーラー充電: Bluetooth:○ カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5基本はG-SHOCK

【デザイン】 ひとまわり大きいが元祖G-SHOCKを踏襲したシンプルなデザイン。 【ブランド性】 唯一無二 【機能性】 他スマートウォッチにはない堅牢性。 【操作性】 従来品と同じくボタン操作のみではあるが、スマホからの操作も出来るので、その分操作性は上がった。 【レア度】 特にレアではない。 【装着】 柔らかめのウレタンベルトでよく馴染む。 【耐久性】 信頼のG-SHOCK、他社スマートウォッチと呼べるものに20気圧防水はなし。 【フォーマル】 あまり似合わないかも。 【カジュアル】 ベストマッチ。 【総評】 個人的に、心拍数や血糖値、睡眠状態などの身体的データが欲しかっただけなので、それが本来のG-SHOCKのもつ堅牢さで安心して身につけていられ、バッテリーの持ちも心拍や睡眠状態を測りつつ 24 時間つけっぱなしで、1週間程度持つので、個人的には大満足。 これは、機能てんこ盛りのスマートウォッチとはまた別のジャンルだと思う。 本来の時計に加えて、腕に装着しなければ測れない、心拍数や血糖値、睡眠状態などを測る機能だけでよい。 そして、いつでもどこでも安心して装着していられるのだから。 これ以上の機能はいらない。 この必要にして十分な機能を維持しつつ、スマホとの連携や駆動時間の性能をさらに磨き上げて行って欲しい。

5王道のG-SHOCKデザイン

【デザイン】王道のG-SHOCKデザインで違和感がありません。 【ブランド性】デジタルはカシオ、安心感があります。 【機能性】スマートウオッチとしては機能は限定的ですね。 【操作性】すべてボタン操作なので慣れればオーケー。逆に誤操作がありません。 【レア度】G-SHOCKなのでレアではないですね。 【装着】センサーの分、やや厚いです。私は気になりませんが。 【耐久性】100点 【フォーマル】フォーマルには向いてないでしょう。 【カジュアル】ビジネスカジュアルにも大丈夫だと思います。 【総評】まず、時計として今までのG-SHOCKから格段に見やすくなっています。歩数、心拍数、血中酸素濃度、睡眠状態など、ちょっとした健康管理の目安として購入しました。 カシオの十八番のソーラー充電併用でバッテリー持ちは良い方だと思います。価格コムの趣旨から外れるのですが、定価でG-SHOCKストアで購入。その代わりに、スマホへのアプリ導入からペアリングまでサポートしてくれました。

お気に入り登録388HUAWEI WATCH D2 ウェアラブル血圧計 [ブラック]のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH D2 ウェアラブル血圧計 [ブラック]
  • ¥46,988
  • ディーライズ
    (全21店舗)
25位 4.44
(17件)
175件 2024/12/ 6  スマートウォッチ Android・iOS 6日間      
【スペック】
画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED(有機EL)、タッチスクリーン 駆動時間:最大6日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:IP68 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、血圧測定、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー、圧力センサー、温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、エリプティカル、ローイング、ウォーキング Bluetooth通話対応: 音楽保存: ワイヤレス充電: Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC: カラー:ブラック 
【特長】
  • 自動血圧測定できるスマートウォッチ。睡眠中の血圧推移を確認することもでき、日中と夜間の縮小期と拡張期の血圧平均値や精確な脈拍数を確認できる。
  • 約1.82型のAMOLEDディスプレイを搭載。約26.5mmの狭幅メカニカルエアカフは簡単に膨らみ、ぴったりとフィット。
  • わずかな時間で便利なヘルスケアのレポートを表示し、直感的なグラフやチャートで6つの主要データを閲覧でき、手首上で自身の健康状態の確認が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5心室頻拍VTの確認、救急へのタイミングに有効かと思います。

私は重症心不全で心移植待ちレシピエントです。 現在、人工補助心臓LVADにて自宅待機2年半です。 昨年11月に初めて動悸がしてそのうち落ち着くだろうと 3、4日我慢していたら最後には動けなくなってしまいました。 患者友に話していたらこのウオッチを勧められました。 完全では無いが心室頻拍がわかるし 救急車の要請のタイミングを逃さない様に何度か救われたと思っています。 今では付けていないと病人が裸で歩いている様な気がします。 過信はしていませんが裸より良いと思っています。 その動悸があった時に計った画像をUPしておきます。 全て安静時です。 闘病中の方や同様の不安な方の参考になれば幸いです。 バッテリーは 心拍数だけ測っていると10日位は持ってますが 頻繁に血圧を測ると4日位しか持たないですね、、、 私の場合エラーで再計測、5、6回するので朝晩で日に10回位でしょう。 買って良かったと思っています。

5想像以上に高いスペックです。

使用して2か月です。女性には本体サイズも、ベルトも、大きく感じられて購入は失敗だったかなと思ってましたが、慣れたら違和感はなくなりました。むしろ画面が大きいので表示が見やすくて良いと思います。 購入した最大の理由は、血圧測定方法の簡単さと便利さと、睡眠中も血圧測定してくれるところです。 使用していて便利だったのは、血圧測定、タイマー、睡眠スコアの詳細な評価、ワークアウト中の心拍数告知等、スマホ探索機能の音量、装着が簡単な事などです。気圧計もよく見ます。 血圧に悩まれている方はこのウエアラブル血圧計をお薦めします。なんと言っても睡眠中の血圧測定結果には驚きます。

お気に入り登録48Redmi Watch 6のスペックをもっと見る
Redmi Watch 6 29位 4.36
(3件)
18件 2026/5/14  スマートウォッチ Android・iOS 12日間    
【スペック】
画面サイズ:2.07インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:432x514 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)ディスプレイ 駆動時間:12日間 メモリ:512MB 電源:充電式 バッテリー容量:550mAh バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、睡眠、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ウォーキング Bluetooth通話対応: Bluetooth:Bluetooth 5.4 
この製品をおすすめするレビュー
5これで1万円台!?なスマートウォッチ。

発売開始の特別価格で購入できました。 今までSmart Band 7を使っていたので余計に感じましたが、 ・画面が大きいです。 ・直射日光の下でも文字がちゃんと見られます。 ・通知のテキストもちゃんと内容がわかります。  (Smart Band 7は文字盤が小さいのでテキストがまともに表示できなかった) また、 ・Bluetoothで接続したiPhoneでMi Fitnessを起動させておけば天気も都度アップデートされます。 ・バッテリーは、心拍数、睡眠、血中酸素レベル、ストレスを連続モニタリングしても2週間ほど持ちます。  これはApple Watchと大きな違いです。 ・GPSがついているので、スマホなしでランニングしてもちゃんとトラッキングしてくれます。 ・本体のフレームはアルミニウム製で、安っぽさがありません。 本当は4.99点くらいにしたかったのですが、5点にしました。 0.01点マイナスの理由は、画面がちょっと大き過ぎると感じる人もいるのではないかという点です。 腕の細い女性や子供さんにはゴツすぎるかなと思います。 マイナス点を探しても、これくらいしか見当たりませんでした。おすすめです。

4デザイン、コスパ最高

アマゾフィットBIP5より買い替え。 デザイン、価格、操作性から見てこれに決めました。 デザインはリンゴのに酷似してます。 使ってるスマホの、Xiaomi17tproとの相性も良し。通知等遅れずに来ます。 オススメです。 バンドは、ナイロンバンドのサードパーティのを使って、夏場のベタつきを回避してます。

お気に入り登録172Redmi Watch 5 Activeのスペックをもっと見る
Redmi Watch 5 Active
  • ¥3,780
  • Amazon.co.jp
    (全10店舗)
32位 3.86
(22件)
59件 2024/10/10  スマートウォッチ Android・iOS 18日間      
【スペック】
画面サイズ:2インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:320x385 ディスプレイ:LCD(液晶)ディスプレイ 駆動時間:最大18日間 電源:充電式 バッテリー容量:470mAh バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、睡眠、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、サイクリング、エリプティカル、ローイング、ウォーキング、トレーニング、エクササイズ、縄跳び Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 200種類以上のウォッチフェイスを選べる2型液晶ディスプレイ搭載のスマートウォッチ。日常の使用に対応できる5ATMの防水性能を備える。
  • Bluetooth通話機能、デュアルマイクノイズキャンセリング機能、80cm指向性集音機能により、クリアで柔軟な通話が可能。
  • 140種類を超えるワークアウトモードをサポート。470mAhバッテリーを搭載し、標準使用モードで最大18日間のバッテリー持続時間を実現。
この製品をおすすめするレビュー
53000円台で入手できる多機能スマートウォッチ

画面は見やすく、老眼でも使いこなせます。バッテリーも私の使い方であれば1週間は余裕で持ちます。歩数計、睡眠測定など健康管理上の機能は必要最低限のものが備わっており、精度的な信頼性も高いと感じています。その根拠はアップルウォッチSEと出てくる数値にあまり違いが見られないためです。GPS機能がないことを除けば、健康管理上の機能はアップルウォッチSEとほぼ同等に感じます。これが3000円台で入手できるのですから驚きです。買ってよかったと思える商品でした。

5安価ながらバッテリー持ちもそこそこ良好

【デザイン】 特にクセがない無難なデザインで価格の割には安っぽい感じはしないので良いと思います。 【操作性】 画面サイズもそこそこあるので安価なスマートバンドより操作はしやすいです。 タッチの追従性も良好です。 屋外だと明るさが足りなく見づらいことはありますが、これは価格が価格なので仕方ないかな。 【サイズ・装着感】 安価ながら装着しやすく、フィット感は良好です。 【バッテリー】 基本的に歩数計、時計代わりとして使っている程度であまり操作しないので1週間は十分持つのでバッテリー持ちは満足しています。 【総評】 特に機能に拘りが無い場合は無難なつくりなのでコスパは良好かと思います。

お気に入り登録224Redmi Watch 5 Liteのスペックをもっと見る
Redmi Watch 5 Lite
  • ¥7,419
  • Amazon.co.jp
    (全8店舗)
38位 3.68
(18件)
138件 2024/10/10  スマートウォッチ Android・iOS 18日間    
【スペック】
画面サイズ:1.96インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:410x502 ディスプレイ:有機ELディスプレイ 駆動時間:最大18日間 電源:充電式 バッテリー容量:470mAh バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ウォーキング、トレーニング、エクササイズ Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 200種類以上のウォッチフェイスを選べる1.96型有機ELディスプレイ搭載のスマートウォッチ。プールでも使える5ATMの防水性能を備える。
  • 5つの測位衛星対応のGNSSを内蔵。Bluetooth通話機能、デュアルマイクノイズキャンセリング機能、80cm指向性集音機能により、クリアで柔軟な通話が可能。
  • 150種類以上のワークアウトモードに対応。470mAhバッテリーを搭載し、標準使用モードで最大18日間のバッテリー持続時間を実現。
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5GPS内蔵でワークアウトの位置情報の記録可能

Redmi Watch 3 Activeから買い換えました。主な目的はBluetooth接続不良とGPS対応。 3 Activeと大きさはほとんど変わっていません。充電ケーブルも使いまわし可能でした。 GPS対応ということで電池もちが少し心配でしたが杞憂でした。余裕で1週間以上もちます。週に1回の充電が面倒でなければこの製品でも十分です。よく自転車に乗るのですが3 Activeがよくスマホと切断状態になり、スマホのGPU情報を受け取れなくて不便に思っていました。この製品は自前でGPUを受信できるのでサイクリングはもちろんのこと、ランニングなどで持ち物を減らすのに向いています。 逆に言うとサイクリングやランニングにスマートフォンを絶対に持ち歩く人には無用の長物です。現行のRedmi Watch 5 ActiveやSmart Bandで十分でしょう。スマートウォッチにどこまで機能を求めるか買う前に考えてみると良いと思います。 Suica対応でGPUも内蔵で電池も1週間はもってほしいというのであれば、ざっと調べるとvivoactive 5 がよさそうです。

5Fitとのデータ共有ができるようになりました。

【デザイン】普通。時計表示の種類はあまり多くなく、使えるものが少ない。 【操作性】取説は存在しないけど、ちょっとイジると直感的に使えちゃう。 【機能性】機能はいっぱいある。測定データが正しいかどうかは不明。他アプリとのデータの連携は出来てそうでほぼできていない。 Alexaとの連携が途切れる原因が不明で使えない。一番必要としたのは通話機能で、これは十分満足。 【サイズ・装着感】少し大きい。純正バンドだと着けている感覚は無い。私は脱着のしにくさからステンレスバンドに替えた。装着感が気になる人は純正バンド、脱着し易さ優先なら交換がおすすめ。 【バッテリー】設定次第。私の使い方では十分満足。 【総評】Fitと連携出来そうでほとんどデータの反映ができない事が大き過ぎて、残念に思ってしまう。が、単独のスマートウォッチとしては値段を考えたら良い製品だとは感じる。 ***追記***(2025/04/04) アプリバージョン3.37.2i ファームウェアバージョン5.2.145 Fitとの連携ができるようになっている事に気づきました。私の勘違いでなければ朗報です。

お気に入り登録106Venu X1のスペックをもっと見る
Venu X1
  • ¥82,758
  • モバイル一番
    (全19店舗)
39位 3.40
(2件)
11件 2025/6/19  スマートウォッチ Android・iOS 8日間  
【スペック】
画面サイズ:2インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:486x448 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約8日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、登山、ジム、ウォーク、ヨガ、ゴルフ、スキー、筋トレ、ピラティス、テニス Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 2型のAMOLEDディスプレイを搭載し、薄型・軽量ボディを実現したGPSスマートウォッチ。地図&ゴルフコースを搭載。
  • 100種類以上のスポーツアクティビティに対応。高精度なGPS測位技術を生かし、アクティビティ中の正確な位置情報とナビゲーションを提供する。
  • ゴルフでは、「Approach」シリーズの最上位モデルと同等の機能を備え、鮮明なゴルフコースとスコアアップのための充実した機能を内蔵。
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5軽い、見やすい

軽い、見やすい 非常に良いです バッテリーの持ちも充分です バンドも水に濡れても乾くのが早く良いですね

お気に入り登録101HUAWEI WATCH FIT 4のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH FIT 4 43位 4.58
(3件)
18件 2025/5/27  スマートウォッチ Android・iOS 10日間    
【スペック】
画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約10日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、スキー、ハイキング、セーリング Bluetooth通話対応: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) 
【特長】
  • 薄型軽量設計で豊富なワークアウトモードを搭載したスマートウォッチ。ベゼルレスHDディスプレイと画面占有率79.5%を実現した1.82型AMOLEDを採用。
  • パワフルな気圧計により高度、累積上昇量、気圧などのハイレベルなデータが測定可能。睡眠の健康モニタリングや心拍数、血中酸素レベルがわかる。
  • 「ヘルスインサイト」アプリでは、ストレス管理のヒントから睡眠改善やワークアウトの最適化に関するアドバイスを見られる。
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5必要十分

【デザイン】AppleWatchっぽい 【操作性】特に問題なし 【機能性】睡眠ログ、LINE通知、Switchbot通知等欲しい機能はちゃんとある。ウォレット機能はないが不要なため必要十分と感じている 【サイズ・装着感】少し大きいかと思ったが装着してみるとそこまで大きさを感じない 【バッテリー】満充電で1週間近くもつ 【総評】以前、Fitbitを使用していたが何でもないのに通知を受信したり、逆にLINE通知を受信しなかったり、また何もしていないのに時計表示がされたりと凄く不便を感じていた。この時計に変えてからはそういったこともなく、必要な通知だけを受信でき、快適になった。また、充電持ちも良いので大満足です。

4機能充実でバッテリーの持ちが良い

定期健康診断をきっかけに、健康管理とフィットネス機能にフォーカスして妻用に購入しました。 スマホはAndroidを使用しています。 結果的には機能が充実していて、コスパが良く大満足と感じる商品でした。 【デザイン】 個人の好みの部分が大きいので無評価。 【操作性】 ガジェットが苦手な中高年なので、実店舗で実際に触ってみてから購入しました。 反応は非常にスムーズで、カク付く様な動きも無く、不慣れでも直感的に操作し易いと感じます。 【機能性】 あまりに多機能を求めると価格も上がり、結局使いこなせない可能性もある事から、機能は健康管理とフィットネス機能を重視して選びました。 健康管理 心拍数、血中酸素濃度、睡眠時間の計測機能は他の多くのスマートウォッチでもよく見られる機能ですが、購入したFIT 4は更に、血中酸素レベル、睡眠時心拍変動(HRV)機能や「情緒モニタリング機能」が「睡眠中呼吸の乱れ検知」機能追加され、分析結果を表示し急激な変化が起きた時は速やかに通知してくれます。 取り込んだデーターを分析し改善案を提案してくれて、よくあるスマートウォッチの健康管理機能とは一線を画している様に感じます。 ワークアウト 主にジョギング、ウォーキング、サイクリング GNSS精度: デュアルバンド5種衛星システム対応で、都市部や山間部でも正確なルートを記録してくれています。 小さな腕時計で大きなアンテナも無いのに、路地裏からビルの谷間、山間部まで正確に位置表示してくれてビックリ。 流石にビルに入ったら計測が途絶えましたが、屋外に出たら直ぐに捕捉しました。 ワークアウト中にフルカラーのオフラインマップも表示してくれるので、スマホなしでも位置の測定や記録、地図表示をしてくれ、手が離せない運動・サイクリングでは便利でした。 【サイズ・装着感】 ずっと装着しないと健康管理は意味が無いので、女性が長時間付けていても違和感が無い軽い物が良いと思っています。 このモデルは、パープル色だけ手の細い女性様にバンドの長さが1p程度短めになっていて、本体も軽く装着時の違和感が少ないと思います。 【バッテリー】 仕様によると、通常使用で約10日間、ヘビーユースで約7日間のバッテリー持ちとなっていますが、実際にお試しで色々と使っていても7日充電無しでも残り15%以上ありました。 小さな充電台に置くだけで磁力でピタっと吸い付き、ワイヤレス充電してくれるので使い易いです。 一応防水仕様となっていますが、お風呂に入る時だけ外して急速充電しておけばほぼ、フル充電になります。 電池持ちはトップレベルだと思われます。 その他 iOS:iPhoneとAndroidでは機能に違いが出る様です。 Androidでは、LINEもお知らせ・操作可能でしたが、iOSでは着信表示のみ等色々ありそうです。 【総評】 アメリカ企業が安全保障上の脅威がある外国企業から通信機器を調達することを禁止、以後きな臭いニュースが相次いだHUAWEIというメーカーですが、多国籍テクノロジー企業で、通信・インフラ事業では事実上世界のトップだと思っています。 Googleからも外れた為、HUAWEI公式サイトまたはAppGalleryから正式なHUAWEI Healthアプリをスマホにダウンロードしなければ使えません。 ブランド好きの方やHUAWEIと言う中国メーカーの信頼性に疑問がある方や、お財布と連携させる事が必要な方、GoogleのアプリやiPhoneのiOSとは相性があまり良くないと思われます。 小さなバッテリーなので、おそらくスマホより本体の寿命は短いと予想されます。 バッテリーの寿命&昨今のテクノロジーの急激な進歩具合を鑑みると、超高級品を何年も使い続けるよりもお手頃価格の機種を定期的に買い替える種類のガジェットだと思えます。 以上を考慮し、ご予算や機能を絞り込んでコスパが良い自分に合った機種を選ぶのが昨今のガジェットの賢い買い方なのかもしれません。 以上、個人で感じた部分が多いですが、何らかの参考になれば、幸いです。

お気に入り登録37Xiaomi Smart Band 10 Proのスペックをもっと見る
Xiaomi Smart Band 10 Pro
  • ¥9,980
  • Amazon.co.jp
    (全4店舗)
46位 4.00
(2件)
7件 2026/5/27  スマートバンド Android・iOS 15日間    
【スペック】
画面サイズ:1.74インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x336 ディスプレイ:有機EL(AMOLED) レンズ素材:2.5D曲面ガラス 駆動時間:15日間 電源:充電式 バッテリー容量:350mAh バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ウォーキング、トレーニング Bluetooth:Bluetooth 5.4 
この製品をおすすめするレビュー
4スマートバンドとして必要十分です

fitbit insper3を使用していましたが、業務上、通知を確実に認識したいためこちらの機種に買い替えました。 話題になっている「デュアルディバイス」は最初から使う予定はありませんでした。 【デザイン】 一般的なスマートバンドと思います。 【操作性】 タッチ操作で簡単に出来ます。 【機能性】 あまり多くは使っていないのですが、ウォーキング、ジョギング、睡眠など、fitbitで出来ていたことは出来ていると思います。 【サイズ・装着感】 画面が大きくなり、通知メッセージも把握しやすくなりました。 【バッテリー】 fitbit insper3が7日〜10日でしたが籐製品は2週間〜3週間持ちそうです。 【総評】 求めていた業務上の通知はきちんと把握出来ています。 また文字盤に@時刻、A秒、B日付、C曜日、Dバッテリー残量を見やすく表示させることが出来るのも選択したポイントです。

4デュアルデバイス同期に気をつけて

Mi Smart Band 7からMi Smart Band 10 Proへ乗り換えた際のレビューをまとめました。 Mi Smart Band 10 Pro 使用レビュー ■◎ 評価ポイント ・GPS性能の向上 単体でのGPS計測が非常に滑らかになりました。 曲がり角なども鋭角ではなく、滑らかな曲線として正しく補完されます。 ワークアウト計測中にスマホ側でGPSロストが発生した際、スマートフォン側のマップでナイジェリア沖合に移動したと表示されて焦りましたが、記録データ自体には影響がなく安定していました。 ・快適な装着感 Mi Smart Band 7と比べて重量は増していますが、ベルトの幅が広がったことで圧迫感が軽減され、長時間装着していても重さを感じにくい設計です。 データ移行のしやすさ Mi Fitnessアプリと「ヘルスコネクト」を介することで、旧端末(Zepp Life)のデータを捨てずにGoogle Fit等へ同期可能です。 ■△ 注意点・改善要望 「デュアルデバイス同期」の仕様 広告で見かける「スマートフォンとiPhoneの同期」や「AndroidとiPhoneの同期」は、実際には「Xiaomi製AndroidベースカスタムOSスマートフォンとiPhoneの間」を指すものであり、一般的なAndroidスマホとiPhoneの同時利用はできません。 ■総評 現時点での満足度は高いものの、もし今後**「一般的なAndroidスマホとiPhoneのデュアルデバイス同期」**に対応すれば、満点(星5つ)の製品といえます。 ■まとめ: 基本的な装着感やGPS性能は大きく向上していますが、デュアルデバイス同期機能には誤解を招きやすい表記があるため、購入検討時は用途に合うか注意が必要です。

お気に入り登録71HUAWEI Band 11 Proのスペックをもっと見る
HUAWEI Band 11 Pro
  • ¥9,917
  • Qoo10 EVENT
    (全19店舗)
48位 3.68
(3件)
1件 2026/2/27  スマートバンド Android・iOS 14日間    
【スペック】
画面サイズ:1.62インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:482x286 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、エリプティカル、ローイング、ウォーキング、ヨガ、縄跳び Bluetooth:BT 6.0 BLE 
この製品をおすすめするレビュー
4常時表示が優秀。購入には事前の確認が重要

筆者:android派で、使用デバイスは全てandroid スマートウォッチ歴 xiaomi mi watch→amazfit active→Redmi watch light→CMF Watch 3 Pro 【デザイン】 ・細身で使いやすい上に、他の単に細身にしましたよ、のデザインとは差別化されているので、そういうのが好みの人には刺さるデザイン。  他とは被りたくない人はおススメできる。 【操作性】 ・可もなく不可もなく。ただ、やはり公式のアプリだけはどうしても難がでてしまう。これは、アプリの完成度というより、Huawei社自体の問題なのでここに問題を感じる人はそもそも買わないので大丈夫だと思う。要は、導入の際にいろいろと警告やら何やら出ますよと。 【機能性】 ・とにかく今までの他機種と比べて素晴らしいのがAOD(常時表示)  今までのスマートウォッチは、非常に簡略化されたAODばかりだったが、このマシンは実際のウォッチフェイスを基調としたもので、非常に視認性が良い。 【サイズ・装着感】 ・かなり軽い。特に生活に支障はない。 【バッテリー】 ・AOD常時表示、光度最大、バイブレーション最大で1日使ってバッテリー現象はおおよそ平均15%ほど。  筆者は入浴の際に外して充電をするので、その充電だけで十分。数日充電をサボっても問題はない。前に使っていたウォッチが同条件で60%ほどまで減少したことを考えると、十分持ってくれる。 【総評】 ・とにかくHuawei社ということで、事前に調べてから購入することをお勧めする。アプリの導入については、必ず確認してほしい。そういった部分がクリアできるのであれば、非常に優秀なウォッチであると思う。

4細身のランウォッチ

・購入動機 Band9のバッテリー持ちが若干悪くなってきた中、YouTuberのレビューでランニングフォーム改善出来るような情報を見つけ、直販買い替えキャンペーン20%オフで乗り換えました。 ・マイナス面 Band9の方が小型で腕にフィットしてました。そのせいかバイブが弱く感じます。アラーム気づかないかも。 画面は大きくなって多機能感がある状態で、まだ使いこなせてないです。気に入っていたモノクロシンプル文字盤が使えなくなり、似たもので代替しました。 ・ランフォーム ヘルスケアアプリでの記録のうち、ケイデンスの下に、接地時間・垂直振動・バランスの項目が増え、GPSによるルート・区間タブも追加されました。詳細タブの最後にランフォーム評価が入ります。 ・総評 ゴツい時計は日常も使いたくないので、細身のBandシリーズ3台目です。走るときはスマホ持参なのでGPS必須ではなかったですが、もう少しランして情報蓄積していきたいです。

お気に入り登録258HUAWEI WATCH FIT 4 Proのスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH FIT 4 Pro 51位 3.82
(12件)
82件 2025/5/27  スマートウォッチ Android・iOS 10日間    
【スペック】
画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約10日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP6X 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、サーフィン、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC: 
【特長】
  • サファイアガラス&チタニウム採用、専門的なアウトドア機能、プログラム医療機器承認取得の心電図機能を搭載したスマートウォッチ。
  • 約1.82型AMOLEDディスプレイを搭載し、最大輝度は3000nitsで、明るい照明の下でもアウトドアでも鮮明さを保つ。
  • 改良された電極技術により、精確かつ迅速な心電図信号の収集が可能。側面の電極に30秒間触れるだけで、役立つリアルタイムのデータが得られる。
この製品をおすすめするレビュー
5Fit 5直前であることもあってコスパ最高の端末

GT3 Proからの買い替えで、今月購入しました。GT 6 Proに匹敵するような機能と材質を持ちつつ、GT Runner 2並みに軽量。 しかもその両者より大幅に安く買えるというコスパのお化けです。 普段使いのスマートウォッチから、登山、ランニングのGPSウォッチとして堅牢性と機能性とコスパを求める人には最高の選択肢かと。 【デザイン】 知らない人から見たらApple Watch Ultraに見えます。それが最大の欠点でもあるのですが、そのおかげでダサく見えることはないと思います。Apple Watch Ultraの半分の重量です。画面も高精細で、細部のつくりも高級感があります。Huaweiのビルドクオリティはやはり高いです。10万円以下のGarminがおもちゃに見えます。 【バッテリー】 1週間は充電不要で過ごせます。 iPhoneからの音楽転送もアプデで追加されました。iPhoneではリモートシャッターも使えるので大変便利です。 個人的に気になっているのはHuawei Watch共通の欠点ですが、LINEの着信が通知が1件来るのみであること。Garminだと鳴り続けるので、鳴り続けるようになってほしいなとずっと思ってます。

5登山ナビとして十分使えます

デザインに関しては私は好きです。角がラウンドしていて大きな竜頭ボタンはこれさえ押せばなんとかなるとおもわせます。四センチ四方の大きさは手首にも大きすぎない、情報表示にも絶妙な大きさです。 今回、登山ナビとして使いました。 等高線付きの地図を都道府県単位でダウンロードします。また、登山アプリなどで作成したルートのGPXファイルもダウンロードします。 登山口でアクティビティの登山メニューにスクロール、右側の二つドットをタップしてルートを選べるメニュを表示し、目的のルートを選択します。そしてGoで登山開始です。 コースが曲がる場合にあらかじめブルブル教えてくれるのと、コースから外れた場合も教えてくれる。分岐情報はGPXには入ってないので当然教えてくれません。 標高はほぼ正確、±1メートルぐらいでした。これには驚きました。日本の測量成果を使ってるんでしょうか? 地図、ゴール予測時刻、獲得標高、緯度経度標高などを4画面ぐらいでスワイプして切り替え表示します。 八ヶ岳縦走の7時間ぐらいの行程でバッテリーレベル60%以上残ってたのは優秀すぎます。 今までランニングにはガーミンのフォアランナーを使ってたけど、今後はこちらを使うことになりそうです。

お気に入り登録61HUAWEI Band 11 Aluminum Editionのスペックをもっと見る
HUAWEI Band 11 Aluminum Edition
  • ¥7,480
  • 楽天市場
    (全18店舗)
55位 4.00
(1件)
0件 2026/2/27  スマートバンド Android・iOS 14日間      
【スペック】
画面サイズ:1.62インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:482x286 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、エリプティカル、ローイング、ウォーキング、ヨガ、縄跳び Bluetooth:BT 6.0 BLE 
この製品をおすすめするレビュー
4band7乗り換えて満足の機種

Huawei band 7を紛失してしまい乗り換えました。 画面が大きくなっていますが付け心地は特に変わらず。 デザインもシンプルなままでした。 ベルトの端を穴に差し込めるようになり、落としづらくなったかと期待しましたが 手首に手提げを掛けていると頻繁に外れます。 メニューはさらに豊富になったように感じます。 情緒はなかなか面白く、通勤で満員電車に乗っているタイミングだけ不快が判定が出ていて納得の結果でした。

お気に入り登録22Amazfit Bip Maxのスペックをもっと見る
Amazfit Bip Max 57位 3.00
(1件)
0件 2026/5/21  スマートウォッチ Android・iOS 20日間    
【スペック】
画面サイズ:2.07インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:432x514 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大20日間 メモリ:4GB 電源:充電式 バッテリー容量:550mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、睡眠、移動距離、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、登山、ローイングマシン、ウォーキング、ヨガ、スキー Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE 
この製品をおすすめするレビュー
3多機能でコスパはいいけどフル活用はしないから…

今まで使用していたamazfit GTS4 miniからの買い替えです。 機能に不満はありませんでしたが、3年使用してバッテリーの劣化とGPS制度の悪化で買い替えました。 【デザイン】 作りはしっかりしているんですが、エッジのデザインが不格好で、かっこよくはないと思います。 ボディが大きいのが逆にオモチャ感にもなっているかも… 【操作性】 画面に触れるとアクティブになるので、手首をふらなくてもいいのは便利です。 ただ機能が増えたので目的の機能を探してたどり着くまでの操作は面倒になりました。 【機能性】 機能は増えたようですが今までで満足していたので、個人的には蛇足な感じ。 いろんなセンサー類の制度が向上したことくらいがメリットでした。 音声操作もサイドボタンを長押しする必要があるし、音声による返事も不要なので使用していません。 音声操作の代わりにタッチ決済を搭載してくれたらよかったのにと… 【サイズ・装着感】 サイズの割に軽いので着け心地は悪くありません。 ボディが大きくて分厚いので服のそでに引っかかりますが、今までは時間が見たくても袖が邪魔ですぐに時計が見えなかったのが、常に袖から時計がはみ出しているので時間の確認はしやすくなりました。 【バッテリー】 使い始めてから6日目で残り47%です。 最大20日ということですが、自分の使い方だと10日くらいになりそうです。 バッテリーを消耗させているのは文字盤の常時表示と運動記録だと思います。 運動記録は週×3回のボルダリングと週×2回のランニングに使用しています。 ボルダリングのときは「クライミング」という運動記録を使用しているのですが、GPSの電波を探しているようで、それが最大の原因だと思っています。 「筋トレ」とか他の項目で運動記録を取るようにすれば改善するのではないか?…と 【総評】 コスパはいいですが自分の使い方であればBIP6でも良かったかな…と思っていますが、ボディが大きい分バッテリーのもちがいいので後悔はしていません。

お気に入り登録97G-SHOCK G-LIDE GBX-100NS-1JFのスペックをもっと見る
G-SHOCK G-LIDE GBX-100NS-1JF 58位 4.37
(4件)
7件 2021/3/ 9  スマートウォッチ Android・iOS          
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:MIP液晶 レンズ素材:無機ガラス 電源:CR2032 バンド・ベルト素材:ソフトウレタン 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:消費カロリー、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー 用途:トレーニング、サーフィン Bluetooth:○ カラー:ブラック系 
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5良い時計

【デザイン】 良かった 【ブランド性】 良かった 【機能性】 良かった 【操作性】 良かった 【レア度】 特に 【装着】 良かった 【耐久性】 良かった 【フォーマル】 良かった 【カジュアル】 良かった 【総評】 良かった

5サーファーの知人にプレゼント

【デザイン】 スクウェア型のG-SHOCKな感じです。 文字盤が見やすくなったことが 進化を感じます。 真っ黒で渋い感じで40代の知人も気に入って います。 【ブランド性】 頑丈な時計の代名詞ではないかと 思います。 【機能性】 知人のサーファーの方にプレゼントした のですが、アプリ連動がとても便利と 喜ばれました。 特に海外にサーフィンしに行く際に現地の タイドグラフが表示できるので、わざわざ スマホアプリで調べないで済むのがありがたい との事です。 これでソーラーなら完璧だと思います。 【操作性】 アプリから設定すると簡単かつ便利だと 思います。 【レア度】 発売日に割引価格で買えたので全くレアでは ないと思います。 【装着】 軽いし小さいので快適との事です。 サーフィンの際にも身につけても 邪魔にならないと喜ばれました。 【耐久性】 無評価ですが、G-SHOCKなので 大丈夫だと思います。 【フォーマル】 無理ですね。 【カジュアル】 良いと思います。 【総評】 サーファーの知人へのプレゼントです。 今までアプリで調べて海に入っていましたが ポイントを設定してあるので、手元で確認 できるのと、海外遠征の際にアプリで設定 できるので実用的だと言っていました。 また、G-SHOCKは海時計の中でも ダントツに頑丈で信頼できると話していました。 買って良かったです。

お気に入り登録23HUAWEI WATCH FIT 5のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH FIT 5
  • ¥22,680
  • アキバ倉庫
    (全22店舗)
63位 -
(1件)
0件 2026/5/21  スマートウォッチ Android・iOS 10日間  
【スペック】
画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:2級ガラス 駆動時間:最大10日間 メモリ:64GB 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP6X 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、スキー、ハイキング、縄跳び Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC: 
お気に入り登録170HUAWEI Band 10 Aluminum Editionのスペックをもっと見る
HUAWEI Band 10 Aluminum Edition
  • ¥5,260
  • ファーウェイ公式
    (全13店舗)
65位 4.26
(8件)
28件 2025/3/28  スマートバンド Android・iOS 14日間      
【スペック】
画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ウォーキング、スプリント 高速充電: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE 
【特長】
  • 睡眠中も含め常時着用での使いやすさを考慮したスマートウォッチ「HUAWEI Band 10」(アルミニウムケース)。1.47型AMOLEDディスプレイを搭載。
  • 心拍変動(HRV)により、ストレスのレベル、リラックス状態、健康状態がわかる。100種類のワークアウトモードを備える。
  • 超高精度水泳モニタリングが可能で、強力な5ATMの防水性能を備えている。5分間の充電で約2日間使用可能、約45分間でフル充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5良いスマートバンドです♪

【デザイン】 Band 7 からの買い換えですが、 アルミニウムケースに変わり、質感は格段に上がりました。 【操作性】 反応も良く、特に問題は感じていません。 【機能性】 HUAWEI Band の特長として、睡眠分析機能が上げられます。 なかなか賢いなぁと、感心するレベルです。 【サイズ・装着感】 着けていて、特に違和感・不快感も有りません。 但し…バンドの端が何かに引っ掛かり、時々外れてしまうことが有ります。 【バッテリー】 持ちの悪さ自体、殆ど感じることは有りませんし、 何より、充電速度がとても速いので…ありがたいです♪ 【総評】 他社の製品なんかと比較もしたことも無いですが、 特に不満無く使えています。 問題になる点を、強いて言うなら… トランプさん問題で、HUAWEIがGoogleから締め出されている形であり、 他社アプリとの連携の親和性に難が有ることでしょうか。

5時計としても睡眠計としても◎

【デザイン】 ホワイトは見た目がスタイリッシュでよいです。 【操作性】 右に物理ボタンがついているので、シンプルで使いやすいです。 【機能性】 睡眠の項目別の時間も時計本体で見れて便利です。 これだけでも個人的には十分購入の動機を満たしてくれました。 【サイズ・装着感】 軽くてよいです。 横幅は気持ちもう少し細められたら、より装着感がなくていいなと思いました。 【バッテリー】 問題ありません。 【総評】 価格が7千円のラインが、一つ気軽に購入できる価格だと思っています。 セールなどで6000円程度で購入できるなら、とてもお得だと思います。

お気に入り登録150G-SHOCK ジー・スクワッド DW-H5600MB-1JRのスペックをもっと見る
G-SHOCK ジー・スクワッド DW-H5600MB-1JR 67位 4.53
(5件)
18件 2023/4/17  スマートウォッチ Android・iOS        
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:MIP液晶 レンズ素材:無機ガラス 電源:リチウムイオン電池 バンド・ベルト素材:樹脂 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、水泳、ジムワークアウト、ウォーキング、ウインドサーフィン、スキンダイビング ソーラー充電: Bluetooth:○ カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5スマートウォッチではなくG-SHOCKだと理解していれば不満なし!

【購入経緯など】  スマートウォッチはFitbit2、Amazfit GTR4 を使ってきました。特にGTR4は使いやすく気に入っていたのですが、正直、スマホからの着信通知(通話とLINE)が受けられることとアラーム(電車乗車時に駅到着1分前に設定)があれば十分ということに気づき、このG-SHOCKが気になりまして。自分はG-SHOCKマニアではないのですが、今も3本ほど所有しており、気になり出したら欲しくてたまらず。Amazon Primeセール時に購入しました。 【デザイン】  派手すぎず、スタンダードなG-SHOCKの完成された機能美感じるデザイン。メタルベゼルの黒は、その金属部分がガンメタっぽい艶があって惚れ惚れします。 【機能性】  通知は確かにアプリ毎の選択ができないのですが、この期にスマホ側でアプリ毎に不要な通知を切る作業をして、諸々スッキリしました。ウォッチフェイスは情報窓が1つ出るものを使っており、今は歩数を表示させています。気にして見ることはありませんが。 【操作性】  他の方のレビューでも見かけましたが、ボタンが押しにくい!固い!しかしまぁアラーム設定など、スマホ側で操作しているので、さほど不便は感じません。 【電池について】  時計機能はソーラー充電で駆動しているということで、安心感があります。通信や計測センサ駆動のための充電は、購入時に満充電したあと、半月ほど過ぎて2メモリ減った状況です。Appleのスマートウォッチを使っている家族は毎日充電必須のようで、その点は羨ましいと言われます。まぁ、AmazfitやFitbitも電池保ちは良いですよね。 【総評】  これはやはりG-SHOCKです。スマートウオッチとして使うことはオマケで。G-SHOCKに偶々スマートウォッチ的な機能が付加されている、と認識していれば、使用に不満は出ません。

5往年の「DW」の名を冠したワークアウトギア

追記:ベゼルキズキズ問題 購入当初はテカテカだったメタルベゼルがキズキズになってきたので、600番の耐水ペーパーでごしごしして「Wornな感じ」を演出してみました。 以下最初のレビュー 予約してゲット!!この興奮を誰かに伝えるべくとりあえずレビュー ※せっかくなんで近所をウォーキングしたログをアップ ※装着から5日、バッテリー残量は「半分」になりました。 ※「ハートレートオフ」「通知オフ」のなしなし状態から2週間、いつも通りの感じで使えてます。 ※Amazonなどのレビューは結構辛辣なので、一応フォロー  @通知がでかすぎて時計が見えない → 設定で小さくできますよ。  Aつながらない → 私の環境ではスマホとはなれても、再び近づいていずれかのボタンを操作するとすぐにつながります。なのでカシオさんに直接アプリの修正をお願いしてみたら?  BGPSがないので、ハードな運動はできない → これはその通りです。時計単体でGPSを欲するならGBD-H2000シリーズがよろしいでしょう。このDW-H5600はいわゆるスマートウォッチと往年のG-SHOCKとの中間です。電池もちはスマートウォッチの比ではないですが、通話もできませんし、この時計を選ぶ理由は二つ、「往年のDW」の外観、MIP液晶の視認性です。ついでにハートレートも測れますよってものだと思います。私的には、MIP液晶+DW(GW)の見ため+ソーラー+スマホリンクとほしいものがすべてそろった唯一無二の選択肢です。できればハートレートモニタもなくしてほしいくらいです。 長文失礼いたしました。 【デザイン】安心の「DW」です。メタルベゼルのMBをチョイスしましたが、ベゼルは写真で見る通り、かなり光沢があります。全部ウレタンより若干のフォーマル感を演出しているかな。 【ブランド性】信頼のGです。 【バッテリー】のちのち更新して報告します。→ 実は昨日開封直後にいろいろ設定等している間にひとメモリ減って「おい、大丈夫か?」と思ってたんですが、昨日一日寝てる間もずっと着用で今日も小一時間ほどウォーキングしたあとも変わらない状態です。だから結構もつのかな? → 装着から5日、バッテリー残量は「半分」。これなら「通知・バイブ・ハートレートモニタの全部ありあり」でも10日はもちそうです。ここからは全部「なしなし」で行きたいと思います。次の追記はだいぶあとの予定。→ もともと「時計のみならソーラーでつかえますよ」とうたわれていますが、その通りです。2週間、通常のGと同じように使用してバッテリーは一つも減りません。 【機能性】とりあえずペアリングしただけですが、もともとハートレートモニタに興味はなく(すんません)、MIP液晶の視認性とソーラー発電のために購入しております。まぁ初めなので一応電池の減り具合をみるためにハートレート「オン」にしておりますが、そのうち「オフ」にしてやろうと思っております。 GBD-200も所有しておりましたが、MIP液晶はやっぱ超見やすい!! STN液晶でみやすいGMW-B500GDにはちょっと過酷なした斜めからの撮影にも、このMIP液晶はほとんど影響を感じません。 あと、バイブはGBD-200より強めに感じます。なので、通知・アラームのたぐいはわかりやすくなりました。ま、私は「通知しない」設定ですけどね。通知オンだと結構わずらわしいです。 【操作性】いつも通りの操作性ですが、さすがにやれることが多いので初めはマニュアル必須。スマホで設定するので接続後はアプリの指示で進めます。 【レア度】それはないです。でも発売されたばっかの話題性はありますね。 【装着】これが最高!さすがワークアウトを目的としている感じです。本体厚みは普通のGよりハートレートモニタがある分厚いのですが、ウレタンがソフトで心地よいです。また穴がたくさんあけてあるので、フィット感は良好、快適です。 バイオマスプラスチックはPRW-61Yで体験済みですが、こちらのほうがよりやわらかく、フィットします。 【耐久性】Gの耐久性です。 【フォーマル】真っ黒なのでギリいけます。きらりと光るブラックメタルなベゼルがプラスチッキー感を減らしてくれます。 【カジュアル】いいでしょう。青も買っちゃおうかな?? 【総評】往年の「DW」の名を冠した最新Gshockは、バイオマスプラスチックなどを取り入れつつ、今どきワークアウト対応です。 今のところはりきってワークアウトする予定はないのですが(邪道?)、とりあえず歩数をはかって老眼にやさしいMIP液晶を堪能したいと思います。バッテリーはやはりハートレートあり・なしで検証したいですので、後ほどアップします。 ※Amazonに辛辣なレビューがいっぱいあったので、フォローをいれました。そもそもスマートウォッチ的なものを求めちゃうとダメですよ。

お気に入り登録33CASIO Collection STANDARD ABL-100WE-1AJFのスペックをもっと見る
CASIO Collection STANDARD ABL-100WE-1AJF
  • ¥7,700
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
71位 4.30
(4件)
0件 2024/8/ 2  スマートウォッチ Android・iOS          
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) レンズ素材:樹脂ガラス 電源:CR2016 1個 バンド・ベルト素材:ステンレススチール 防水・防塵性能:日常生活用防水 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:消費カロリー、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー 用途:ウォーキング Bluetooth:○ カラー:シルバー系 
この製品をおすすめするレビュー
5歩数計測が出来る利便性にブレスの高級感をプラス。

※購入年月日:2026年3月2日 購入方法:Amazon 購入から1ヶ月半経ってのレビューです。 【デザイン】 F168系統の本体にキラキラ感の高い金属ブレスを合わせてます。 本体はプラスチックにメッキをしたのか、金属を研磨したのか分かりませんが、多分前者だと思います。 特に金属ブレスのデザインが気に入ってます。 屋外で装着すると太陽光が綺麗に反射してとても美しいです。 【ブランド性】 チープカシオにブランド性を求める方は少ないと思います。 駅の売店やホームセンターで気軽に購入出来て、傷だらけになっても使い倒せるのがチプカシの良い所でしょう。 【機能性】 スマホと接続させて色々設定を変更出来るのは凄く便利です。 定時でスマホと自動接続しますから時間が大きく狂う事もないです。 【操作性】 基本的な操作方法は他のチプカシと同じ。 機能は少なく、何時も通りのチプカシに歩数表示が有る位。其程複雑でも無いです。 誰でもすぐに覚える事が出来るでしょう。 【レア度】 この項目も何時もチプカシと同じ。このブランドにレア度を求めてはいけません。 【装着】 チプカシ定番のスライド式中ドメ。 簡単にサイズ調整出来ますが、自分は少し苦手です。 【耐久性】 購入したばかりですから耐久性について未だ分かりません。 でも生活強化防水仕様ですし、其程気を遣わなくてもいきなり壊れる事は無いでしょう。 壊れたら簡単に買い替え出来る事もチプカシの良いところ。 但し使い込むと時計本体のメッキがハゲてくる事はあると思います。 【フォーマル】 使えない事はありませんが、中間管理職だと取引相手から舐められる事はあるかも。 【カジュアル】 逆に普段着なら合わせ易いと思います。 特に夏場のシンプルな服装に組み合わせると手首に適度なアクセントが付いて良いと思います。 【総評】 何時ものシンプルな時計本体に適度なキラキラ感のブレス、この組み合わせが気に入ってます。 リハビリ時に使う事が多い自分にとって安価な分、傷を付けたり万が一地面に落下させたりしてもメンタルダメージが最小限なのは有難いです。 ※暫く使って気付いた事があれば追記します。

4フィット感は最高。フォーマルでも意外と合う。

時計はとにかくズレを直すのが面倒臭いのですが、電波搭載モデルは減りつつあります。そんな中でスマホとのリンクにより時計を調整できるG-SHOCKスマートウォッチをメインで使用していましたが、チープカシオにもその機能があるものがあったため、購入。 非常に薄くて、腕にもフィットし、意外とスーツスタイルにも合います。とても使いやすい。 1万円出すんで、スマホの通知をバイブか何かだけでも通知してくれると最高です。

お気に入り登録116HUAWEI WATCH D2 ウェアラブル血圧計のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH D2 ウェアラブル血圧計 71位 4.24
(4件)
175件 2024/12/ 6  スマートウォッチ Android・iOS 6日間      
【スペック】
画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED(有機EL)、タッチスクリーン 駆動時間:最大6日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:レザー 防水・防塵性能:防水:IP68 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、血圧測定、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー、圧力センサー、温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、エリプティカル、ローイング、ウォーキング Bluetooth通話対応: 音楽保存: ワイヤレス充電: Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC: 
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5日々便利に使えて良かったが、カフが壊れて残念

2026年-6月追記2 ウォッチバンドの内側の膨らむヤツ(サポート曰くカフというらしい)が破けて膨らまなくなってしまい、血圧計としては役立たずとなってしまったので、修理依頼をした。結果的には修理申し込みから1週間で返ってきたし、修理代金も6400円(カフ交換のみ。送料・代引手数料含む)で済んだのはいいことでしたが、毎年カフ交換させられるようだと5万の元取れるまで使い続けるのはちとキツいかもなぁ、とちょっと弱気になった。 以下サポートとの顛末: 時計装着時に親指の爪が当たったらしく破けてしまう。火曜日の夜に血圧が測れないよ!と警告が出た。腕から外すとガラスに尖ったものを落としたような裂け目が3方向に走っており、ちょっと親指が長めの私の指先と裂け目が一致する。 翌日水曜午前にHUAWEIのWebからチャットで申し込もうとしたが、なんか要領がつかめず電話した。(最近珍しくフリーダイヤルだし) 電話で端末のシリアル番号とオペレータに症状と修理をお願いしたいことを告げると携帯電話にショートメッセージを送るからサポート担当者へEメールを送るよう指示があった。SMSはすぐ届き、オペレータと会話した日時、サポートに電話したときの電話番号を書いて自分のメールアドレスから送信してね、とあったので送信。(内容は簡単だが、それなりに面倒くさい) 水曜午後にサポートからメールが届き、修理依頼の製品情報とか、こっちの住所とか、修理時の条件(引き取りサービス使うか?とか修理代の見積もりは要るか?とか、見積もりだけして修理しない場合の技術料)、最後に修理品引き取りサービスを使う場合の回収希望日時を回答して返送した。D2は回収しないと修理出来ないとサポート電話でも言われていたので、素直に回収を依頼する。なお、無償修理期間は1年なのだが、私が購入したのは昨年3月だったので、3か月オーバーで無償修理対象外だった。以下のURLで自分のシリアル番号入れると確認できる https://consumer.huawei.com/jp/support/warranty-query/ 値段の提示はここまでないが、HUAWEIのWebページへ行くと、D2のLサイズカフ交換は5370円、本体分解を伴わない修理でも3〜4000円掛かると記載されているので、1万円ぐらいかな?と勝手に思ってた。 https://consumer.huawei.com/jp/support/sparepart-price/ このメールを送って2日後以降にヤマト運輸が荷物を回収に来る。私は水曜日だったので金曜夜に引き渡した。この運賃はHUAWEI持ちで修理費に含まれる。 修理代がわかったのは翌週月曜午後のEメールで、内訳は(消費税込、部品代3,100円、作業費2,970円、代引き手数料330円)とのことで、Webに掲載されてるのLサイズカフ代金5370円って何なんだよ?って感じだけど、宅急便往復1600円ぐらいだと思うので部品代1500円だとすると、まぁまぁ許せるかなぁ?って感じ。 水曜に代引き宅急便が届いてニコニコ現金払い。また(1年後?)カフが同じ理由で破けても面白くないのでひと駒だけバンドを緩めて使ってます。でも正直再度カフが壊れたら血圧計としてはダメだし、他のところなら尚更だから他機種に鞍替えだろうなぁ・・・。 ----------< 2026-2月追記 ワークアウトとかの運動記録、睡眠記録をとり続けて半年ぐらい経った。毎日15〜20%ぐらい電池が減るので昼間の活動次第では1週間持たない。ただ、血圧記録とあわせ無呼吸睡眠とか歩数や日々のカロリー消費とかもわかるので、デバイスとしては便利だなと思う。 ----------< 2025-6月初期登録 健康診断をきっかけに高血圧体質を指摘され、薬の処方も始まって血圧手帳を渡されたのが1年前で予想通り三日坊主で困っていたところ、スマートウォッチで血圧が取れるという話を聞いて買ってみた。 【デザイン】 質感は悪くない。黒が欠品で白バンドを買ったが思ったほど気にならない。 【操作性】 血圧計で毎日測ることを考えればこの一連の操作は天国。心電図とかの普段の健康状態も一気に取ってくれるからさらに楽チン。 【機能性】 必要機能は使えている。ワークアウト何それおいしーの?状態で、使いこなせてない状態。でも血圧も時間もわかるし後悔はしてない。 本器の機能ではないが、アプリが使い始めの頃立ち上げ時に時々お休みしたりして使用感が良くなかったが、何度かアップデートされたことで今は不満ない。 どちらかというと、アプリを供給する関係でスマホアプリの提供元がGoogle PlayからHaueiiさんの変なアプリストアになってしまったことで、スマートウォッチと関係ない普通のアプリ導入時にHaueiiさんのがこんにちわしてちょっと嫌な気がする。AndroidだからGoogle Play経由でなくてもサポートアプリの更新方法はあるので、そっちのほうがありがたいなーが正直な感想。 【サイズ・装着感】 以前OppoのBand2を使ってたので第一印象は大きいし重い。まだカシオのGショックよりはマシなものの、最近のYシャツが腕時計着ける前提で買ってなかったことを後悔するぐらいには邪魔。 ただ質感は悪くない。ピッタリ装着も想定外なくらい不快感がない。 メンテもウェットティッシュでバンド内側を拭いているぐらいで今のところはかぶれたりレーザー焼けとかにはなっていない。 【バッテリー】 朝晩2回手動で血圧測定しているだけで、定期で血圧を取る設定にしていないからか一日あたり8%ぐらいの電池消費。20%になる前ぐらいに充電するので週イチちょいぐらいの間隔。 【総評】 不満ないから満足。興味ない機能は放置しているのでアプリも使わない。この値段でも他社製品も出ていないから高いとも思わない。今後何年使えるかだけが心配事。もうちょい小型でGoogleセンセと仲が良ければ電池が持たなくなってきた時にそっちに転ぶかもとも思うがいつ頃なんだろうなぁ。

5いつでも血圧が測れるのはとても便利

冬になって血圧が朝は上が160を超える。薬は飲んでるが気になるのでこちらを購入してみた。Applewatchでは血圧は測れないし、高血圧気味のお知らせは出ても数値が出ないのでは意味が無い。高血圧なのはよくわかってますから。ちょっと大きめのスマホだが、空気圧でカフを膨らませて測る。値はオムロンの上腕式と大差ない。アップルウォッチと両腕で比べてみたが、睡眠時間は多少違う。ただ呼吸の乱れも計測してくれるのはいいと思う。1日で10回とか血圧を測って心電図を測っても3日くらいは余裕で持つ。何でアップルウォッチはあんなに持たないんだろう。中国に私の血圧を知られるのは嫌だが、こんなに機械の差があれば仕方ない。Appleとしてはカフを使わない測定方法を研究しているのだろうけど。iPhoneでの使用も問題ないし、時計での通話もよく聞こえる。ただバイブ振動は弱いと思う。カフは計測のたびに膨れるので寿命は気になるがこの計測方法なら仕方ない。

お気に入り登録327Xiaomi Smart Band 9 Proのスペックをもっと見る
Xiaomi Smart Band 9 Pro
  • ¥9,280
  • Amazon.co.jp
    (全9店舗)
74位 4.66
(20件)
163件 2024/11/14  スマートウォッチ Android・iOS 21日間    
【スペック】
画面サイズ:1.74インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x336 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ レンズ素材:2.5D 強化ガラス 駆動時間:最大21日間 電源:リチウムイオンポリマーバッテリー バッテリー容量:350mAh バンド・ベルト素材:熱可塑性ポリウレタン 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー 用途:ランニング、水泳、ウォーキング Bluetooth:Bluetooth 5.4 
【特長】
  • 1.74型有機ELベゼルレスディスプレイを搭載したスマートウォッチ。2.2mmに縮小したベゼルで画面占有率を向上させ、より見やすく、使いやすくなっている。
  • 2つのLEDとPDで正確なヘルストラッキングを実現。睡眠状態を分析し、正確な睡眠習慣を直感的にアプリで確認できる。
  • 150種類以上のスポーツモードを搭載。5つの主要な衛星システムをサポートし、従来比33%向上した測位精度でより正確にトラッキングする。
この製品をおすすめするレビュー
5妻用に!充電が楽みたいです

前作「Smart Band 8 Pro」もかなりの完成度でしたが、今回の「Xiaomi Smart Band 9 Pro」は、もはや「バンド」の皮を被った「スマートウォッチの破壊神」といっても過言ではない仕上がりです。1万円を切る価格で、ここまで「常用ツール」としての精度を磨き上げてくるとは、正直驚きを隠せません。専門家的な視点と、ガジェットを使い倒す一ユーザーの視点から、その実力を徹底的に解剖していきます。 デザイン まず手に取って感じるのが、フレームの質感の向上です。アルミ合金を採用したサンドブラスト仕上げの筐体は、光の当たり方によって非常に落ち着いた輝きを放ちます。「安物感」は微塵もなく、むしろ数倍する価格のスマートウォッチと並べても、遠目には区別がつかないほどのクオリティです。ベゼル幅も2.2mmまで絞り込まれており、1.74インチの大型ディスプレイが手首に「浮かんでいる」かのような感覚。ただ、標準のTPUストラップは非常に実用的ではあるものの、少し「スポーティー」すぎるきらいがあります。幸い、クイックリリース構造でベルト交換は一瞬ですから、サードパーティ製のレザーやメタルバンドに付け替えることで、ビジネスシーンでも通用する「大人のガジェット」へと容易に変貌させられるのが嬉しいところです。 操作性 今回のアップデートで最も感動したのが「HyperOS」による挙動の軽快さです。リフレッシュレート60Hzの恩恵もあり、スワイプに対する画面の追従性が極めて高い。指の動きに吸い付くようにメニューが動く様は、まさに「ヌルサク」。物理ボタンがないため、操作はすべてタッチとスワイプに依存しますが、画面の端が2.5Dカーブを描いているため、指の引っかかりがなく、操作そのものが心地よく感じられます。唯一、手が濡れている時や手袋をしている時にボタン一つでホームに戻れないもどかしさはありますが、この滑らかな画面遷移を体験してしまうと、「ボタンなんて野暮なものは不要」とすら思えてくるから不思議なものです。 機能性 機能面での最大の進化は、1200nitsという驚異的な輝度と、進化したGNSS(衛星測位システム)でしょう。真夏の直射日光下でも画面がはっきりと視認できるのは、屋外ランナーにとっては革命的です。GPSの捕捉も驚くほど速く、スマホを持たずに走り出しても、数秒でルート計測が開始されます。また、心拍数や血中酸素濃度のセンサー精度も、海外の検証データを見る限り、数世代前のハイエンド機に匹敵する安定感を見せています。ただ、改善してほしい点としては、通知の同期が稀にワンテンポ遅れることや、日本語フォントのバランスが一部の文字盤で少し不自然なこと。このあたりは、今後のアップデートでの熟成を期待したいところです。また、スピーカー非搭載のため「腕で通話」はできませんが、この価格と薄さを考えれば、納得のトレードオフと言えるでしょう。 サイズ・装着感 本体重量は約24.5g(ストラップ除く)と、大画面モデルとは思えないほど軽量です。厚みも10.8mmに抑えられており、シャツの袖口に引っかかるストレスがほとんどありません。睡眠トラッキングのために24時間装着していても、翌朝「あ、着けてたっけ?」と思うほど存在感が消えます。ストラップの肌触りもさらりとしており、蒸れにくい設計になっています。ただ、手首が細めの方には、1.74インチという画面サイズが少し「板」を載せているように見えるかもしれません。ですが、この大画面による情報の視認性は、一度味わうと小型バンドには戻れない中毒性があります。 バッテリー 公称21日間というバッテリー持ちは、もはや「充電という概念を忘れさせる」レベルです。実際に常時表示(AOD)をオンにし、ヘルスケア機能をフル稼働させても、10日前後は余裕で持ちこたえます。多くの多機能ウォッチが「毎日充電」を強いる中で、この持久力は圧倒的なアドバンテージ。出張や数日の旅行なら、専用充電ケーブルを自宅に置いていけるという安心感は何物にも代えがたい。充電速度も速く、朝の身支度の時間だけで数日分をカバーできるため、バッテリー残量に一喜一憂する生活からは完全に解放されます。 総評 Xiaomi Smart Band 9 Proは、スマートバンドの手軽さとスマートウォッチの利便性を、最も高い次元で融合させた一台です。1万円以下という価格を考えれば、その完成度は驚異的。特定の高級ブランドへのこだわりがないのであれば、現時点での「最適解」と言い切って差し支えないでしょう。通知を確認し、健康を管理し、時を知る。その当たり前の動作を、これほどまでにストレスなく、かつスタイリッシュにこなしてくれる道具は他にありません。 ふう。それにしても、このディスプレイの明るさ。真夏の砂浜で、照りつける太陽を背にしながらカップラーメンの3分タイマーをセットしても、くっきりと残り時間が拝めるわけです。液晶を覗き込んで目を細める必要なんてありません。あまりに快適すぎて、必要もないのにタイマーを連発してしまい、私の周囲だけ異様に時間の管理が厳しい人みたいになってしまいました。いやはや、Xiaomiさん、こんなのをこの値段で出されたら、他社さんはたまったもんじゃありませんな!

5コスパ最強。ライバルはBand10

Fitbit versa2を使っていたがGoogleに買収されてから音楽が使えなくなるなどイマイチなのと、バッテリーのもちが悪くなったので買い替え。 最初Xiaomiは考えていなかったが、口コミがいいので候補になった。 最終的にはBand10と迷ったが、こちらに決めてよかった。 versa2との比較だが長所は、 1 口コミ通りバッテリーのもちがいい。 残り20%で警告が出てもすぐに充電せず、風呂に入るときに充電することにしても全く大丈夫なところがいい。 毎日ランニングでGNSS(GPS)を1時間使用している。バッテリーを消費しやすい機能だが積極的に使える。 2 スマホがなくても確認できるデータが多い。 3 画面もきれいで明るい。 4 時計のデザインを保存できる数が多い。 5 この価格でこれだけの機能はお得。 短所は 1 画面が明るすぎてセットアップ最初のQRコードがなかなか読めなかった。 2 スマホ側のアプリがずっとバックグラウンドで動いたままになるので、スマホのバッテリーのもちがやや心配。 3 純正のベルトはすぐに社外品に変えた。 結論は、もっと早く買い替えればよかった。 Fitbitにはもう戻らないし、金額の高い他の製品も私には不要だと思った。

お気に入り登録167Fitbit Sense 2のスペックをもっと見る
Fitbit Sense 2 87位 4.25
(9件)
81件 2022/9/ 1  スマートウォッチ Android・iOS 6日間  
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:AMOLED ディスプレイ レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:6日間以上 電源:リチウムポリマー 防水・防塵性能:水深50mまでの耐水仕様 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS、多目的電気センサー、皮膚温センサー、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、エクササイズ、ウエイトトレーニング、ヨガ Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 高速充電: Bluetooth:Bluetooth 5.0 NFC: 
【特長】
  • ストレスマネジメントに対応した健康管理スマートウォッチ。終日の身体反応計測でストレスのパターンを把握、スマート通知が感情の振り返りを促す。
  • 睡眠プロフィールが毎月の睡眠データを分析、10項目の主要な睡眠指標に基づいて、眠りの改善すべき点をピンポイントで教えてくれる。
  • 健康指標ダッシュボードで心拍変動、推定睡眠時皮膚温変動、血中酸素ウェルネスなどをチェックできる。Suica対応で、タップするだけで支払いが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5スポーツから日常の健康モニタリングまで幅広く使える逸品です

【デザイン】 スマートウォッチとして、オーソドックスな形だと思います。 【操作性】 Fitbit Versa 2からの乗り換えのため、違和感なく使えました。 【機能性】 Fitbit Versa 2から格段に進化しています!Google Pixel Watch 2と迷いましたが、コスパや使い勝手考えると、Fitbit Sense 2かなと。 【サイズ・装着感】 スマートウォッチとして、オーソドックスな形ですので、違和感はあまりありません。こだわるとしても、バンドが多数発売されている機種なので、お好みのものを選べると思います。 【バッテリー】 長持ちの一言につきます!Google Pixel Watch 2を選ばなかった最大のポイントでもあります。あとはどれくらい寿命が持ってくれるかです。 【総評】 FitbitとGoogleから選ぶなら、スポーツモデルのようなリストバンド型ではなく、スマートウォッチとして選ぶなら、スポーツから日常の健康モニタリングまで幅広く汎用的に使いたいなら、Fitbit Sense 2が一番満足に繋がると思います。 あとは寿命がどうか。先代のVersa2はメーカー保障期間内に動かなくなり、新品交換され、そこから4年弱で突如として使えなくなりました。直前に充電関係で不穏な動き(再起動と急速な電池残量減など)があったのでバッテリー関係が怪しいですが、原因不明です。また数年経てば、FitbitとGoogleの融合が進んで、スマートウォッチの人気上位の機種の一角に食い込んでくれることを願うばかりです。

5唯一、睡眠の無呼吸数値は信用出来ると思う

【デザイン】 いつもの正方形型のタイプのフェイスですが、 他のウォッチよりも高級感は少しあります。 【操作性】 Sense1からは、サイドがボタンになったので、すこし操作性アップですかね。 しかし腕を曲げたら、このボタンを押してしまう可能性もあります。 【機能性】 一通り、計測機能はそろっていて充実していると思います。 ほとんど使わない機能もあります。 自分は、睡眠のためにFitbitを使用していますが、 無呼吸に対する信用性があるのはFitbitだけだと思っています。 【サイズ・装着感】 正方形なので、腕を曲げたときに、すこし当たるので 邪魔になるときもあります。 付属のバンドはいいのですが、汗をかいたり蒸れるので、 別のステンレス製に取り換えたりします。 バンドの交換も簡単に出来て、便利です。 Sense1とバンドを装着する部分は同じだと思うのですが、 Sernse1で装着出来ていたバンドがSense2では 装着出来ないものもあったりしたので、 その辺は良く確認して購入したほうがいいです。 【バッテリー】 3日に一度充電している感じですかね。 3日で残40%ぐらいになってます。 【総評】 前作のSense 1も所有しており、バッテリーがヘタってきたので 購入しました。 結果、まったく変わらずの使用感で、 バージョンアップ感を感じられず、少し残念ではありました。 別にストレス計測なんて毎日するわけでもないので、 機能的にはまったく同じものを購入した感じです。 時計のフェイスもほとんど同じものばかりでしたし。 でも、あいかわらず、睡眠の無呼吸に関しての計測値は唯一、 Fitbitが信用できると思われます。 他メーカーもいくつか試しましたが、まったくウソの数値や 適当な数値ばかりでした。 Sense 1からではSense 2は大きなバージョンアップには なりませんでしたが、 睡眠に対しての数値を重要する人には おすすめできる時計だと思います。

お気に入り登録10G-SHOCK ジー・スクワッド GM-H5600-1JRのスペックをもっと見る
G-SHOCK ジー・スクワッド GM-H5600-1JR 94位 -
(0件)
0件 2026/3/ 9  スマートウォッチ Android・iOS        
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:MIP液晶 レンズ素材:無機ガラス 電源:リチウムイオン電池 バンド・ベルト素材:樹脂(バイオマスプラスチック) 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、自転車、水泳、ジムワークアウト、ウォーキング、ウインドサーフィン、スキンダイビング ソーラー充電: Bluetooth:○ カラー:シルバー系 
お気に入り登録6HUAWEI WATCH FIT 5 Pro [オレンジ]のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH FIT 5 Pro [オレンジ] 99位 -
(0件)
17件 2026/5/21  スマートウォッチ Android・iOS 10日間  
【スペック】
画面サイズ:1.92インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:2.5D サファイアガラス 駆動時間:最大10日間 メモリ:64GB 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP6X 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC: カラー:オレンジ 
お気に入り登録97Fitbit Versa 4のスペックをもっと見る
Fitbit Versa 4 109位 3.78
(9件)
35件 2022/9/ 1  スマートウォッチ Android・iOS 6日間  
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:カラータッチスクリーン 駆動時間:6日間以上 電源:リチウムポリマー 防水・防塵性能:水深50mまでの耐水仕様 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、エクササイズ、ウエイトトレーニング、ヨガ Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 高速充電: Bluetooth:Bluetooth 5.0 NFC: 
【特長】
  • 自分のコンディションに基づいて、ワークアウトに適した状態か、休息を優先すべきかを判断できる健康管理スマートウォッチ。
  • 40種類以上のエクササイズモードとGPSを搭載。Googleマップの道案内とFitbit Payの決済を利用でき、着信、テキストメッセージの受信などもできる。
  • 薄型軽量で、ハードな運動中もそれ以外の時間も快適に着用できる設計。Suica対応で、タップするだけで支払いが可能。
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5軽量かつ機能的なスマートウォッチ

【デザイン】 シンプルなデザインで、ビジネスでもカジュアルでも使用できます。 ビジネス時は革のベルト、カジュアル時はシリコンのベルトで使い分けています。 ベルトの付け外しが容易なのも良いですね。 【操作性】 物理ボタンがあるのはやはり良いですね。 以前使っていたcharge5より操作しやすいです。 【機能性】 Suicaが使える点がありがたいです。 睡眠や運動のデータ取得も正確で細かく不満はないです。 【バッテリー】 だいたい1週間弱もっていますが、スポーツ時の計測は多く電池を消費するようです。 【総評】 Suicaが使える時計タイプのスマートウォッチの中では安価で機能性も抜群です。 傷なども付きにくく長く使えるので、オススメです。

4suica対応の入門機としては丁度良いかも。

購入年月日:2025年11月25日 購入方法:Amazon ※購入から10日経った感想です。 【デザイン】 スマートウォッチ系の中では珍しいクッション型ケース。 ボタンは左サイドに1つ。 ケース材質は艶消し加工されたアルミニウムでソコソコの高級感があります。 純正標準ベルトはサラサラな肌触りで汗をかいてもベタつく事は無さそうですが、左手首への装着がしにくい為別の物に交換。 自分は黒い保護ケースと黒いシリコンベルト(マグネットバックル付)をAmazonで購入、全体を黒一色で統一してます。 【操作性】 物理ボタンがケースの左サイドというのは自分的に操作しにくい為上下を反転させて使いたいのですが、本機種にはその様な機能は無さそうです。 文字盤によっては手首を上げて表示ONの反応が悪く、特に有料版の文字盤は中々反応しなくて地味にストレスが溜まる事があります。 純正文字盤を使う限りレスポンスは良いと思います。 【機能性】 最近のスマートウォッチでできるライフ&スポーツトラッキングは一通り出来る様ですが、自分はウォーキングしか使ってない為詳しくは分かりません。 【サイズ・装着感】 ケースサイズはスマートウォッチとスマートバンドの中間位。 大きめのスマートウォッチや腕時計が好きな方は物足りないと思うかもしれません。 付属のシリコンベルトは手触りは良いのですが、装着がし難い為ソッコーで交換しました。 此は無段階で調整出来ます。 自分の場合、保護ケースを装着する事で丁度良い大きさになりました。 【バッテリー】 自分の使い方だと大体4日〜5日でバッテリーが0%になります。1日で20%〜25%消費する感じです。 文字盤は常時表示ON、画面輝度は最大にしてます。 試してませんが常時表示OFF、輝度最低なら1週間位は持ちそうです。 【総評】 今回はAmazonのブラックフライデーセールで安くなってました。19800円で購入してます。 少し古い機種という事で、普段から最新機種をガッツリ使ってる方々は物足りなさを感じるかもしれません。 ※暫く使って気が付く事が有れば追加レビューします。

お気に入り登録1G-SHOCK G-LIDE SURFRIDER FOUNDATION JAPAN コラボレーションモデル GBX-100SFJ-1JRのスペックをもっと見る
G-SHOCK G-LIDE SURFRIDER FOUNDATION JAPAN コラボレーションモデル GBX-100SFJ-1JR 111位 -
(0件)
0件 2026/6/ 1  スマートウォッチ Android・iOS          
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:MIP液晶 レンズ素材:無機ガラス 電源:CR2032 1個 バンド・ベルト素材:ソフトウレタンバンド(バイオマス樹脂) 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:消費カロリー、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、水泳、ウォーキング、サーフィン、トレーニング Bluetooth:○ カラー:ブラック系 
お気に入り登録14G-SHOCK G-LIDE GBX-H5600-1JRのスペックをもっと見る
G-SHOCK G-LIDE GBX-H5600-1JR
  • ¥39,600
  • ヤマダウェブコム
    (全6店舗)
111位 4.00
(1件)
0件 2026/4/23  スマートウォッチ Android・iOS        
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:MIP液晶 レンズ素材:無機ガラス 電源:リチウムイオン電池 バンド・ベルト素材:樹脂(バイオマスプラスチック) 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、自転車、水泳、ジムワークアウト、ウォーキング、サーフィン、スキンダイビング、トレーニング ソーラー充電: Bluetooth:○ カラー:ブラック 
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45600系本体にライフログ機能を追加。

購入年月日:2026年6月2日 購入方法:Amazon ※購入直後の印象です。 【デザイン】 Gショックと言えばこの形。 日本人なら昔からの定番腕時計として普遍的なデザイン。 この時計はベゼル部分を透明にして近未来のガジェット感を出している思うが、自分はソリッドな黒の方が好み。1年位ノーマルで使ってから交換すると思う。 【ブランド性】 ブランド性が具体的に何を意味するのかイマイチ分からないが、日本人なら老若男女誰でも知ってるブランドだと思う。 【機能性】 5600系の小さな筐体に時計機能と身体計測機能が詰め込まれている為、まだ全機能を把握してない。 【操作性】 上記の色々な機能を時計横の4つのボタンとスマホアプリで制御するため、操作は少し複雑だと思う。 次の機種では画面タッチにも対応して欲しい。 【レア度】 発売直後からAmazonで購入可能だった事からもそんなにレアでは無いと思う。尤もブルーは多少手に入りにくかったらしいが。 【装着】 時計自体が軽い事から装着感は極めて良い。 ベルトの長さも丁度良く、16.5cmの左手首に着けるとピンバックルの穴は内側から5個目か6個目で丁度良い。 穴のピッチも細かい。 【耐久性】 1年〜2年使用後、透明なベゼルの黄ばみと加水分解が懸念されるが、交換パーツは簡単に手に入りそう。 【フォーマル】 元々のコンセプトからしてフォーマルな服装に合わせる事には無理があると思う。 【カジュアル】 逆にカジュアルな服装なら綺麗目な服装からジャージ迄何にでも合わせ易いと思う。 【総評】 4個しかないボタンとスマホアプリのみで全機能を把握するには中々時間が掛かると思う。 半年程使用して操作に慣れた頃再度レビューしたい。

お気に入り登録121Redmi Watch 5のスペックをもっと見る
Redmi Watch 5 120位 4.32
(11件)
51件 2025/1/24  スマートウォッチ Android・iOS 24日間    
【スペック】
画面サイズ:2.07インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:432x514 ディスプレイ:有機ELディスプレイ 駆動時間:最大24日間 メモリ:164MB 電源:充電式 バッテリー容量:550mAh バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水等級:5ATM(5気圧) 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、睡眠、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー 用途:ランニング、水泳、ウォーキング、トレーニング、エクササイズ Bluetooth通話対応: Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 2.07型有機ELベゼルレスディスプレイを搭載したスマートウォッチ「Redmi Watch 5」。最大24日間のバッテリー持続時間を実現。
  • ベゼルレス設計により、サイズは変わらず大画面になっている。60Hzのリフレッシュレートでさらに見やすい。
  • 手首を持ち上げるだけでBluetooth通話に応答でき、2基のマイクによる風切り音ノイズリダクションで、ランニング中でもクリアに通話できる。
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5大きい、老眼にはありがたい

【デザイン】 画面が大きくてとても見やすいですが、ちょっと大きすぎかな・・・ 【操作性】 機能盛りだくさんですが、いつも使うものは直感的にできるので、問題なしです 【機能性】 自分が使いたいもの(メール確認、電話着信)があるので満足です 【サイズ・装着感】 大きい!目立つ!それが嫌でなければ最高! 【バッテリー】 長持ち、20日は楽に持ちます 【総評】 この価格でありがたいです、間もなく新型Redmi Watch 6がリリースされそうですが 価格によってはRedmi Watch 5の方が良いです

5こんなにスマートなスマートウォッチはこの機種だけです。

【デザイン】 文字盤も大きく四角いのが特徴的です。丸い方が人気があると思いますが、この部分は諦めが必要です。 【操作性】 反応も良く、使い勝手はいいと思います。 【機能性】 自分が必要としている機能は歩数、心拍数位でおまけに着信表示、音楽再生表示くらいなので満足です。 【サイズ・装着感】 装着感はいいです。もう一回り文字盤が小さければ完璧なんですが。 バンドも社外品でステンレス製物など色々あるので好みのものに交換できます。 ステンレス製バンドに変えると少し高級感があります。 【バッテリー】 素晴らしいです。2週間位は持ちそうです。Apple Watch等他のスマートウォッチだとほぼ毎日充電が必要かと思いますが、この機種はどこまで持ちがいいのか?凄すぎます。 【総評】 こんなにスマートなスマートウォッチはこの機種だけです。 他機種だと頻繁に充電しないと使い物にならなので、スマートでもなんでもないです。 普通の腕時計感覚で使えるスマートウォッチは、今機種くらいですね。 Wear OS by Googleなどでアプリなど使える機種もありますが、実際には画面が小さすぎて使い物になりません。結局、スマホ画面での確認が効率がいいです。

お気に入り登録207HUAWEI Band 9のスペックをもっと見る
HUAWEI Band 9
  • ¥5,425
  • Amazon.co.jp
    (全5店舗)
128位 4.00
(22件)
111件 2024/4/18  スマートバンド Android・iOS 14日間      
【スペック】
画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、エリプティカル、ローイング、ウォーキング、縄跳び 高速充電: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE 
【特長】
  • 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。約5分の充電で最大2日間の使用が可能な急速充電&ロングバッテリーを採用。
  • 環境光センサーが周囲の明るさを検知し、自動的に快適な明るさに調整。文字盤ストアにある10,000種類以上のデザインから好きなものを選べる。
  • 科学的根拠に基づく睡眠モニタリング「HUAWEI TruSleep 4.0」、心拍数や血中酸素レベルを測定する健康モニタリング「HUAWEI TruSeen 5.5」を搭載。
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5軽さ・バッテリー持ちは最高!

【デザイン】BANDシリーズはサイズ、形状が変わらないのが良い。 【操作性】ボタン1つでシンプルで良い。画面が小さいのでタッチ操作が若干しづらいが形容範囲です。 【機能性】運動記録や心機能、睡眠計測等は上位機種とほぼ変わらないです。内容はスマホのヘルスケアアプリで確認しています。 【サイズ・装着感】約14g、とても軽い、フルオロエラストマー素材のバンドは着け心地良く一日付けていても疲れません。 【バッテリー】一周間以上、とても長持ちします。 【総評】コストパフォーマンスに優れた製品です。この性能で市場価格も安くお勧めです。

5前モデルから買い替えるほどではなし

去年huawei band8から買い替え、10に乗り換えるまで1年間使用していました。 結論から言うとhuawei band8から変わった点はありません。 センサー等細かな部分は変更があったようですが、使用していて感じるような差ではありません。 私がhuawei bandシリーズを使い続けているのはその薄さと軽さ、電池持ちの良さに尽きます。 apple watchはその分厚さと電池持ちの悪さに我慢できず3日で手放しましたがbandシリーズは6からずっと愛用しています。 良くも悪くもスマートバンドとしては完成されているため、最新モデルとの差はほぼないです。 そういった意味では価格差が大きいのであれば2025年現在でも9シリーズを選ぶ方は十分にあると思います。

お気に入り登録44G-SHOCK ジー・スクワッド DW-H5600MB-1A4JRのスペックをもっと見る
G-SHOCK ジー・スクワッド DW-H5600MB-1A4JR
  • ¥36,185
  • エクセラー
    (全11店舗)
128位 5.00
(1件)
0件 2024/9/30  スマートウォッチ Android・iOS        
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:MIP液晶 レンズ素材:無機ガラス 電源:リチウムイオン電池 バンド・ベルト素材:樹脂(バイオマスプラスチック) 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、自転車、水泳、ジムワークアウト、ウォーキング、ウインドサーフィン、スキンダイビング ソーラー充電: Bluetooth:○ カラー:ブラック系 
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5G-SHOCK+スマートウォッチ

【デザイン】質実剛健で無骨な雰囲気 【ブランド性】信頼のおけるCASIO製 【機能性】一通りのライフログが記録出来、尚且つ耐久性に優れたG-SHOCKシリーズ 【操作性】タッチパネルではないので側面のボタンで操作しなければならず、何度もボタンを押すのは正直面倒 【装着】とても良い。着けていても気にならない。 【耐久性】多少ラフに扱っても全く問題がない。 【フォーマル】メタルフェイスなのでビジネスシーンには合っていると思う。さすがに冠婚葬祭へは向かない。 【カジュアル】とても合う 【総評】腕時計(G-SHOCK)寄りのウェラブル端末で、スポーツに関するライフログが記録出来る上に、ファッション製と耐久性に優れているのが気に入っています。

お気に入り登録111G-SHOCK ジー・スクワッド GBD-200-1JFのスペックをもっと見る
G-SHOCK ジー・スクワッド GBD-200-1JF 138位 4.25
(15件)
2件 2021/6/16  スマートウォッチ Android・iOS          
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:MIP液晶 レンズ素材:無機ガラス 電源:CR2032 バンド・ベルト素材:樹脂 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:消費カロリー、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、水泳、ウォーキング、ウインドサーフィン、スキンダイビング Bluetooth:Bluetooth low energy カラー:ブラック 
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5DW系G-SHOCKからの卒業

・週に2〜3回、屋外やジムでウォーキングorランニング。 ・スマートウォッチ程の高機能は必要ないし面倒くさい。 ・(重たい?)スマホを持ち歩くのも、ちょっと億劫になってきた。 ・炎天下、機械式時計を着けるのも壊れないか、少し心配。 .....という訳で本機を購入してみました。 【デザイン】 ・オリジン系のデザインを踏襲していて格好いい ・G-SHOCKと一目でわかるデザイン 【機能性】 ・MIPは見やすい ・管理できるアクテビティはランニングとウォーキングのみ ・スマホからの「着信」「SMS」「mail」「各種アプリ」「カレンダー」からの 通知を受けることができるが、時計側で個別の通知受取可否を選ぶことはできない。 【操作性】 ・MIP液晶時計の設定UIは従来の液晶タイプのものとは全然違うので慣れが必要 ・とは言っても、実際のところ、ほとんどの設定はスマホ側で行う。 ・初回のペアリング設定に手間取った。原因は不明。 ・例によって、CASIOさんの時計用アプリはいまいち使いずらい。 【装着】 ・軽い、薄い、良好

5時間を知りたいなら最高

【デザイン】 G-SHOCKらしいデザインながらボタンやベルト等は今っぽいデザイン。 【ブランド性】 好き嫌いはあってもG-SHOCKという確立されたブランド。 【機能性】 使いやすさは無視するとして時計としては高機能。 【操作性】 誤作動防止や破損防止の為なんだろうが、奥まった硬いボタンのせいで操作性は良くない。 【レア度】 運悪く売り切れでもない限り普通に買える。 【装着】 穴の間隔が狭いので細かく調節はきく。 ソフトウレタンなので夏場は少し不快。 【耐久性】 使い込んでないがG-SHOCKの基準なら不良品でもない限り大丈夫だろう。 【フォーマル】 今、これからなら大丈夫ってなりそう。 【カジュアル】 普段使わずいつ使うのかって時計。 【総評】 高機能さにG-SHOCK自体の操作性が追いついてない。 アプリで補うか最初からオマケ程度に思っておく方がストレスは少ない。 アラームはあるが時報がないのは不便。 通知音だけでなく振動もあるのは便利。 単純に時計として見れば価格は安く、デザインも良い。 肝心の時刻の視認性が最高レベルなので多少の不満には目を瞑って大満足。

お気に入り登録34G-SHOCK ジー・スクワッド DW-H5600-1A2JRのスペックをもっと見る
G-SHOCK ジー・スクワッド DW-H5600-1A2JR 144位 4.00
(1件)
0件 2024/3/ 4  スマートウォッチ Android・iOS        
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:MIP液晶 レンズ素材:無機ガラス 電源:リチウムイオン電池 バンド・ベルト素材:樹脂(バイオマスプラスチック) 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、自転車、水泳、ジムワークアウト、ウォーキング、ウインドサーフィン、スキンダイビング ソーラー充電: Bluetooth:○ カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
4G-SHOCKの伝統と新機能を追求したG-SQUAD DW-H5600シリーズ

カシオG-SHOCKスポーツライン「G-SQUAD」DW-H5600-1A2JRです。 G-SHOCK王道のスクエアデザインを踏襲し、 オーソドックスなスタイルを引き継ぎつつも、 エクササイズやワークアウト、ヘルスケアに役立つ機能を満載した 新シリーズです。 ワークアウトに役立つ機能として、 ・心拍計測が可能な光学式センサー ・歩数計測が可能な加速度センサー ・血中酸素レベル計測機能 を搭載。 ランニング、ウォーキングやワークアウトに対応するとともに、 トレーニング解析、睡眠による回復度の解析、呼吸エクササイズ等が可能です。 DW-H5600-1A2JRは人気のブラックにブルーのアクセントカラーで スポーティに仕上げたモデル。 視認性の高い高精細MIP液晶を採用するとともに、 USB充電とソーラー充電にも対応して、 G-SHOCK伝統の良さを引き継ぎながら、新しい機能を追求した、 G-SQUAD DW-H5600シリーズです。

お気に入り登録328HUAWEI Band 7のスペックをもっと見る
HUAWEI Band 7
  • ¥3,980
  • Gnetアキバ
    (全6店舗)
153位 4.20
(64件)
210件 2022/5/25  スマートバンド Android・iOS 14日間      
【スペック】
画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLEDカラーディスプレイ、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、エリプティカル、ローイング、ウォーキング、ヨガ、縄跳び 高速充電: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE 
【特長】
  • 1.47型のAMOLEDディスプレイを搭載したスマートバンド。装着感を向上させるため、腕のカーブにフィットするデザインに改良。5ATMの防水性能を装備。
  • 心拍数モニタリング、血中酸素レベルモニタリング、睡眠モニタリング、ストレスモニタリング、月経周期トラッキングなど健康管理に役立つ機能を搭載。
  • 96種類のワークアウトモードに対応。運動後は消費カロリー、ランニング能力指数、最大酸素摂取量、回復時間などの情報を見ることができる。
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5スマートウォッチ入門

【総評】 スポーツジムのプールでのスイミングトラッカーとして購入。 軽量・コンパクトで装着感がほとんどなく、時計、アラーム、タイマーといった時計としての基本機能のみならず、スマホの着信通知や睡眠時間等のアクティビティ関連もそこそこ充実していて、24時間ほぼ毎時着用している。Apple Watch等の高機能スマートウォッチに比べたら機能は限られていると思うけど、スマートウォッチ入門で購入したが、結局これで満足している。 ベルトがくたびれてきたので最近Amazonで交換用ベルトを買って取り付けた。

5サイズがちょうどよく軽量で、機能も十分です。

同社band6からの買い替えです。(band6は3年弱の使用でサイドボタンが故障してただの時計になってしまいました) 騒がしいところでも通知に気づくことができるように買いました。 着信やメールなどの通知が振動でわかるので便利ですね。 「スマートホンを探す」の機能にも何度も世話になりました。 液晶が他のバンド類よりも大きめで見やすいところがいいですね。 大きすぎるとかっこ悪く、小さすぎると見ずらいのですが、これはちょうどいいサイズだと思います。 重量も軽量で、電池の持ちも十分です。 充電も簡単かつ確実、高速にできるので不便に感じることはありません。 バンドの固定が一般的な時計と同じ仕様で外れにくいところもいいと思います。 運動時に脱落する心配はほとんどないようです。 すでにband6で導入していたアプリからペアリングするとすぐに使えるようになりました。 マグネット式の充電ケーブルもband6と共通で使えます。 機能面では、睡眠状態を評価して細かく指導してくれたり、血中酸素濃度を測れるところが面白いですね。 心拍数が150を超えると本器が振動して警告してくれました。(炎天下で激しい運動をした時と仕事のストレスがひどくなった時の2回警告を受けました。注意喚起のおかげで体に気を付けたいと思いました。) 今回はHUAWEIの公式直販サイトで買いました。価格コムの表示よりも若干安くなっていて、替えバンドがおまけで付いていました。バンドを代えて使うぐらい本体が長持ちするといいのですが、今回も本体の方が先に壊れてしまうのかもしれないですね。 とりあえず買ってよかったと思います。

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HUAWEI Band 10
  • ¥6,700
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
153位 4.24
(8件)
43件 2025/3/28  スマートバンド Android・iOS 14日間      
【スペック】
画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ウォーキング、スプリント 高速充電: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE 
【特長】
  • 睡眠中も含め常時着用での使いやすさを考慮したスマートウォッチ「HUAWEI Band 10」。1.47型AMOLEDディスプレイを搭載。
  • 心拍変動(HRV)により、ストレスのレベル、リラックス状態、健康状態がわかる。100種類のワークアウトモードを搭載している。
  • 超高精度水泳モニタリングが可能で、強力な5ATMの防水性能を備えている。5分間の充電で約2日間使用可能、約45分間でフル充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5文句なしのコスパ。やや文字小さめ。

父が使っていた7シリーズのバッテリーがへたってきたので買い換えで手配しました。 質感は文句なしに素晴らしく塗装も、接合面もとても綺麗です。 画面がやや小さいので少し操作しにくい以外は、軽くて扱いやすい時計だと思います。

5想像通りコスパ&信頼できる

米は信用していないかもしれませんが、昔のスマホP20liteが良く出来てたのと、お値打ち価格に惹かれ、Fitbitインスパイア2から乗換。心拍数が見たいので睡眠時も装着してますが、フィット感が良い。インスパイア2が暗くて嫌になったのも一因で、外での明るさもバッチリ!文字盤の基本パターン項目が微妙に無くて、良いのは有料で残念。時計としての秒針が見たいので、かなり絞られる。総合的にはこの値段で大満足!

お気に入り登録41G-SHOCK ジー・スクワッド DW-H5600MB-8JRのスペックをもっと見る
G-SHOCK ジー・スクワッド DW-H5600MB-8JR
  • ¥35,980
  • onHOME(オンホーム)
    (全8店舗)
153位 4.52
(2件)
0件 2024/3/ 4  スマートウォッチ Android・iOS        
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:MIP液晶 レンズ素材:無機ガラス 電源:リチウムイオン電池 バンド・ベルト素材:樹脂(バイオマスプラスチック) 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、自転車、水泳、ジムワークアウト、ウォーキング、ウインドサーフィン、スキンダイビング ソーラー充電: Bluetooth:○ カラー:グレー系 
この製品をおすすめするレビュー
5ヘアライン調のベゼルが主張のすくない渋い感じでよい

予約して購入してから1年半、何の不都合もなく快適に動作しております。ただ光沢仕様のベゼルがまぁ傷だらけに。。。てことで二本目としてヘアライン調のこちらをゲット! まえのDW-H5600MB-1のレビューはこちら https://review.kakaku.com/review/K0001529996/ReviewCD=1716389/#tab 【デザイン】気に入ってるので買ってます。 【ブランド性】カシオ信者です。 【機能性】時計としてしか使いませんが、アラームをスマホで設定が超便利。 【操作性】いつも通りです。 【レア度】見かけないといえば見かけない、グレーのGは実は自分も初めて。なかなか主張せず、これはなんにでも合う感じで気に入っております。 【装着】スバラシイです。 【耐久性】Gです。 【フォーマル】最近は冠婚葬祭でもアップルウォッチの時代なので、もうそこにこだわらなくてもいい気がします。グレーでが主張がないので仕事でも冠婚葬祭でもOKと思います。 【カジュアル】いいんじゃない。 【総評】MB-1のキラキラベゼルが1年半でめっちゃ傷だらけになったので、追加購入です。いいと思ってなければ2本も買いません。ヘアライン調のベゼルに期待大です。

4G-SHOCKの伝統と新機能を追求したG-SQUAD DW-H5600シリーズ

カシオG-SHOCKスポーツライン「G-SQUAD」DW-H5600MB-8JRです。 ワークアウトに役立つ機能として、 ・心拍計測が可能な光学式センサー ・歩数計測が可能な加速度センサー 血中酸素レベル計測機能 を搭載。 ランニング、ウォーキングやワークアウトに対応するとともに、 トレーニング解析、睡眠による回復度の解析、呼吸エクササイズ等が可能です。 デザインは、G-SHOCK王道のスクエアで、 オーソドックスなスタイルを踏襲しつつ、 メタルベゼルの採用、IP加工とヘアライン加工により質感をもたせて 高級感を醸し出しています。 視認性の高い高精細MIP液晶を採用するとともに、 USB充電とソーラー充電にも対応して、 G-SHOCK伝統の良さを引き継ぎながら、新しい機能を追求した、 G-SQUAD DW-H5600シリーズです。

お気に入り登録12G-SHOCK G-LIDE GBX-H5600-2JRのスペックをもっと見る
G-SHOCK G-LIDE GBX-H5600-2JR
  • ¥39,600
  • ヤマダウェブコム
    (全5店舗)
153位 -
(0件)
0件 2026/4/23  スマートウォッチ Android・iOS        
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:MIP液晶 レンズ素材:無機ガラス 電源:リチウムイオン電池 バンド・ベルト素材:樹脂(バイオマスプラスチック) 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、自転車、水泳、ジムワークアウト、ウォーキング、サーフィン、スキンダイビング、トレーニング ソーラー充電: Bluetooth:○ カラー:ブルー 
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HUAWEI WATCH FIT 2 アクティブモデル
  • ¥10,450
  • ディーライズ
    (全6店舗)
162位 4.09
(14件)
76件 2022/5/25  スマートウォッチ Android・iOS 10日間    
【スペック】
画面サイズ:1.74インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x336 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:10日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS 用途:ランニング、サイクリング、水泳、エリプティカル、フィットネス、ウォーキング、ハイキング、縄跳び Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Bluetooth:BT 5.2、BLE対応 
【特長】
  • 1.74型AMOLEDディスプレイを採用したスマートウォッチ。Bluetooth通話機能を搭載し(NFC非対応)、スマートウォッチから電話に応答して通話できる。
  • 「HUAWEI TruSport」を搭載し、ランナー向けの機能を強化。5種(GPS/GLONASS/BeiDou/alileo/QZSS)の衛星測位システムに対応し、GPS精度が向上。
  • ランニングや水泳など7種類のワークアウトに対して、ウォームアップ動画を音声ガイド付きで内蔵。体の準備ができた状態でワークアウトができる。
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5huawei 3 ,gt4, その他バンドと比べても最強

ラウンドはラウンドの良さがあるが、結局腕時計ではなく機能性が普通の時計よりも優れたものであることからやはり表示領域(ラインテキストやその他通知)も大切になる。その点からいえば、ラウンドよりもスクエアに軍配があがると考える。理由は上記の通り表示領域がラウンドの場合無駄になるスペースがあり、またスマートウォッチを求めているのにデッドスペースができてしまうから。丸くなった箇所は常に改行されテキストはどんどん下に落とされていく。それを防ぐ(補う)ためにラウンド型はスクエアよりも大きくならざるを得ず、バッテリも重さもスクエアより大きくなりがち。 いままで10台くらいつけてきた中で、いまもダントツfit2が優れていると思う(2024年1月時点) 理由は軽量性、バッテリ持ち、ラウンドとは正反対の細身であるにもかかわらず表示領域がラウンドに比べても多くテキスト表示されること、腕時計というよりは完全にスマートウォッチであることを感じさせてくれる。またAODの明るさが日光によっても遮られることなく、タップすればすぐ反応することも含めていえばamazfit activeを上回っているとおもう。fit3がもしでれば必ず購入すると思ってしまうほどこのスマウォは優れているとおもう。コスパ、真新しさ優先のため売却してしまったが、2023年版のスマウォのどのウオッチよりもつけ心地や満足度は高かったと思う。

5コスパ最強!

機能はこれで充分です。 サクサク操作でストレス無し。 バッテリー持ちも良くとても高コスパです。

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G-SHOCK ジー・スクワッド GBD-200-1A1JF 162位 3.57
(2件)
0件 2025/10/20  スマートウォッチ Android・iOS          
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:MIP液晶 レンズ素材:無機ガラス 電源:CR2032 1個 バンド・ベルト素材:樹脂 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:消費カロリー、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、自転車、水泳、ウォーキング、ウインドサーフィン、スキンダイビング Bluetooth:○ カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
4G-SHOCKの堅牢さを備えたランニングウォッチの決定版

【デザイン】 G-SHOCK ジー・スクワッド GBD-200-1A1JFは、ランニング向けG-SHOCKとしてスポーティさと都会的なセンスを融合したデザインが魅力です。オールブラックのカラーリングは精悍で引き締まった印象を与え、スポーツシーンだけでなくストリートファッションとも好相性です。スクエアに近い独特のケース形状はG-SHOCKの新しいアイデンティティを感じさせ、大型のMIPディスプレイが良好な視認性を確保しています。バンドの一体感のあるデザインも美しく、全体としてまとまりのあるプロダクトデザインに仕上がっています。 【ブランド性】 G-SHOCKのスポーツラインとして展開されるジー・スクワッドシリーズは、フィットネス愛好家からの支持が厚いラインです。カシオが培ってきたタフネスの哲学をランニングウォッチに落とし込み、一般的なスポーツウォッチにはない堅牢性を実現しています。G-SHOCKというブランドネームが持つ信頼感と、スポーツウォッチとしての実用性を両立している点が大きな強みです。ランニングウォッチにもG-SHOCKの品質を求めるユーザーにとって、待望のモデルと言えるでしょう。 【機能性】 Bluetooth接続によるスマートフォン連携機能を備え、専用アプリを通じてランニングデータの管理や各種設定が行えます。加速度センサーによる歩数カウントや距離計測機能も搭載されており、日々のフィットネス活動を手軽にトラッキングできます。タフソーラーによるソーラー充電に対応しているため、電池切れの心配がなくランニング中も安心です。タイマーやストップウォッチなどのトレーニングに役立つ機能も充実しており、インターバルトレーニングにも対応しています。MIPディスプレイは屋外の直射日光下でも優れた視認性を発揮し、ランニング中の情報確認がストレスなく行えます。 【操作性】 5つのボタンによる操作体系はG-SHOCKらしいしっかりとした手応えがあり、ランニング中の汗で手が滑りやすい状況でも確実な操作が可能です。ディスプレイの表示も見やすく、ランニング中に必要な情報を瞬時に確認できるレイアウトになっています。スマートフォンアプリとの連携により、細かな設定変更もスマホ画面から直感的に行えます。操作に迷った際はアプリのヘルプ機能も利用できるため、初めてのG-SHOCKでも安心です。 【レア度】 ジー・スクワッドシリーズの定番モデルとして広く流通しており、入手は容易です。スポーツショップや家電量販店、オンラインショップなど多くの販路で取り扱いがあります。限定品のような希少性はありませんが、ランニング向けG-SHOCKという独自のポジションは他ブランドにはない魅力です。 【装着】 ランニングウォッチとして設計されているだけあり、装着感は非常に優れています。軽量なケースとしなやかなバンドの組み合わせにより、走っている最中でも腕にぴったりとフィットし、ブレることがありません。バンドの通気性も考慮されており、汗をかいても蒸れにくい設計です。長時間のランニングでも装着による疲労感はほとんど感じられず、スポーツウォッチとしての完成度の高さを実感できます。 【耐久性】 G-SHOCKの耐衝撃構造により、ランニング中の不意な衝突や転倒にも耐えられる堅牢さを持っています。20気圧防水で雨天のランニングや水洗いも問題なく、汗や雨を気にせず使い倒せる安心感があります。バンドの耐久性も高く、毎日のランニングで酷使してもへたりにくい素材が使用されています。ソーラー充電により電池交換も不要で、長期間にわたってメンテナンスフリーで使い続けられます。 【フォーマル】 スポーツウォッチとしての性格が強いデザインのため、フォーマルなシーンには適していません。オフィスワークやビジネスの場面でも、堅い雰囲気の職場では避けた方が良いでしょう。あくまでスポーツやカジュアルシーンに特化した一本として割り切って使うのがベストです。 【カジュアル】 カジュアルシーンでの活躍度は満点です。ランニングやジムでのトレーニングはもちろん、普段の外出時にもスポーティでおしゃれな腕元を演出してくれます。オールブラックのカラーリングは服装を選ばず、どんなカジュアルスタイルにも自然に溶け込みます。アクティブなライフスタイルを送る方にとって、これ以上ない日常の相棒となってくれるでしょう。 【総評】 G-SHOCK ジー・スクワッド GBD-200-1A1JFは、G-SHOCKのタフネスとランニングウォッチの機能性を見事に融合させたモデルです。一般的なスポーツウォッチにはない耐久性と、ソーラー充電によるメンテナンスフリーの利便性が大きな差別化ポイントになっています。本格的なランナーから健康のためにジョギングを始めた方まで、幅広い層に自信を持っておすすめできる実力派のランニングウォッチです。

3MIP液晶は見易いけど

【デザイン】 可もなく不可もなく いわゆるGショックです 【ブランド性】 言わずと知れたカシオ 【機能性】 機能は多いものの、最初の頃は面白がって色々使いました 【操作性】 無茶苦茶操作しづらいです 【レア度】 皆無です 【装着】 微妙な調整が今ひとつです 【耐久性】 文句なしでしょう 【フォーマル】 笑われます 【カジュアル】 問題ありません 【総評】 最初は色々な機能を使ってみましたが 通知を消したりする時の操作が面倒くさい 細かい文字で見え難いので 今はただの時計にしています 一つ大きな誤算だったのですが、MIP液晶は見易いのですが クラシック表記文字の切替が出来なかった(自分がよく調べなかった) ちと買って後悔しています

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