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33位 |
23位 |
4.08 (19件) |
70件 |
2024/11/14 |
2024/11/14 |
スマートバンド |
Android・iOS |
18日間 |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:320x172 ディスプレイ:TFTディスプレイ レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大18日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:熱可塑性(TPU)ポリウレタン 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ローイング Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE
【特長】- 1.47型TFTディスプレイを搭載したスマートウォッチ。60Hzの高リフレッシュレートにアップグレードされ、スムーズな操作を提供する。
- 16.5gの軽量設計で1日中疲れにくい。気分に合わせて交換できるフレームで、ストラップと合わせて簡単に着脱可能。
- ライトパスセンサーを搭載し、健康状態やフィットネスをより正確に追跡できる。最大50mの水深に対応する防水性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今や貴重な安価でマトモな製品
【再レビュー】
購入日2025年3月1日。
気がついたら1年以上たってました。
時刻表示、スマホと連動した通知(バイブ)に関して不具合等まったくありません。
メール・メッセージを受信するとタイトルや内容が一部表示されるのも便利です。
外出時のみ“持ち上げてスリープ解除”をONにしていて(家にいるときは反応の良さが逆にうっとうしいのでOFF)、画面の明るさは45%くらいに固定で、充電100%→20%まで3週間以上もちます。
また、充電残量20%になるとバイブが動作して画面に通知がくるので、いちいちチェックする必要もありません。
注意点として、タイマー・ストップウォッチはバックグラウンド実行不可で、使用時は他のことが何もできなくなります(時刻の確認もNG)。
【再レビューここまで】
昨今スマートバンドも高機能化し、それにともない価格も上昇。
諸々の測定っぽい機能は実装しやすくて価格を上げられるので、メーカーがこぞってそういう方向へいくのも理解はできます。
しかしその煽りをうけて、時刻がわかって通知・アラーム・タイマーのバイブがあればいいという希望に沿った安価な製品は絶滅状態。一昔前は2千円くらいでそういうスマートバンドがあったんですけどね。
かといって現在Amazonで売られているノーブランドの格安スマートバンドは、サクラチェッカーで危険判定、星1レビューを読むとすぐ壊れるといった危うい実態がわかります。
そんなご時世に発売されたXiaomiのActiveシリーズは、多機能を求めないわたしにとって歓迎すべきものでした。
外観は商品画像を見ていただくとして、
・設定はスマホアプリMi fitnessを開かなくても事細かにできます。
・アラームとタイマーも、アプリと本体の両方から設定可。タイマーはプリセットのみならず時分秒を自由に設定できます(当然ですね)。あと接続しているスマホはSHARPのAQUOS sense9なんですけど、音楽再生の簡易コントロールができました。
・文字盤のデジタル表示は、ごちゃごちゃと作り込まれたポップなものが大半。いい大人がこれでは恥ずかしいのでアナログ表示にしています。
・もとのシリコンバンドもさらさらしていて肌触りは悪くないのですが、サードパーティの金属フレームナイロン編み込みベルトに交換したら、アナログの文字盤と相まっていい感じになりました。
測定等いらないので、できる限りオフにしています(睡眠検出や歩数はオフにできません)。
一方で画面の明るさが初期状態25%くらいだったのを、屋外でも見やすいよう45%ほどに。ちなみに調光機能はありません。設定した明るさだけ。
そんな感じで、充電はニ週間に1回ほど。
どこぞが出しているスマートウォッチなど、本体が大きくて価格はこれの10倍以上もするくせに毎日充電が必要とか、何の冗談だろうと思うばかりです。
5値段の割にはいい出来かな
Xiaomi Smart Band 10使い始めてからランニング専用にもう一本欲しくてこれを買いました。
【デザイン】
ディスプレイ面積に対してフレームが大きいのでちょっと野暮ったい。
でも安いのでOK。
全体的に大振りだけど、腕の太い人だったら違和感ないとおもいます。
【操作性】
ディスプレイ面が少し滑りにくい気がする。
【機能性】
液晶なので最小輝度が結構明るい。
輝度調整が手動しかないのはちょっと気になる。
Smart Band 10と違って、屋外ランニング中は最初の画面でペースが出るのが個人的にうれしい。(ほかに時刻、、経過時間、距離、心拍数が表示されている)
Smart Band 10と比べるとバイブが弱いし強さ設定無い。
Smart Band 10もそうだけど、電源切ってしまうと充電ケーブル接続しないと電源入れる手段が無い。ちなみにケーブルの形状が同じなので使いまわせます。
【サイズ・装着感】
付属バンドでも十分だと思う。
【バッテリー】
常時身に着けていても週1回充電すれば間に合うと思います。
【総評】
欠点とか星の数厳しめかもしれませんが、3000円ならよくできていると思います。
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55位 |
51位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/2/27 |
2026/3/13 |
スマートバンド |
Android・iOS |
14日間 |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:1.62インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:482x286 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、エリプティカル、ローイング、ウォーキング、ヨガ、縄跳び Bluetooth:BT 6.0 BLE
- この製品をおすすめするレビュー
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4band7乗り換えて満足の機種
Huawei band 7を紛失してしまい乗り換えました。
画面が大きくなっていますが付け心地は特に変わらず。
デザインもシンプルなままでした。
ベルトの端を穴に差し込めるようになり、落としづらくなったかと期待しましたが
手首に手提げを掛けていると頻繁に外れます。
メニューはさらに豊富になったように感じます。
情緒はなかなか面白く、通勤で満員電車に乗っているタイミングだけ不快が判定が出ていて納得の結果でした。
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73位 |
60位 |
4.26 (8件) |
28件 |
2025/3/28 |
2025/4/10 |
スマートバンド |
Android・iOS |
14日間 |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ウォーキング、スプリント 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 睡眠中も含め常時着用での使いやすさを考慮したスマートウォッチ「HUAWEI Band 10」(アルミニウムケース)。1.47型AMOLEDディスプレイを搭載。
- 心拍変動(HRV)により、ストレスのレベル、リラックス状態、健康状態がわかる。100種類のワークアウトモードを備える。
- 超高精度水泳モニタリングが可能で、強力な5ATMの防水性能を備えている。5分間の充電で約2日間使用可能、約45分間でフル充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いスマートバンドです♪
【デザイン】
Band 7 からの買い換えですが、
アルミニウムケースに変わり、質感は格段に上がりました。
【操作性】
反応も良く、特に問題は感じていません。
【機能性】
HUAWEI Band の特長として、睡眠分析機能が上げられます。
なかなか賢いなぁと、感心するレベルです。
【サイズ・装着感】
着けていて、特に違和感・不快感も有りません。
但し…バンドの端が何かに引っ掛かり、時々外れてしまうことが有ります。
【バッテリー】
持ちの悪さ自体、殆ど感じることは有りませんし、
何より、充電速度がとても速いので…ありがたいです♪
【総評】
他社の製品なんかと比較もしたことも無いですが、
特に不満無く使えています。
問題になる点を、強いて言うなら…
トランプさん問題で、HUAWEIがGoogleから締め出されている形であり、
他社アプリとの連携の親和性に難が有ることでしょうか。
5時計としても睡眠計としても◎
【デザイン】
ホワイトは見た目がスタイリッシュでよいです。
【操作性】
右に物理ボタンがついているので、シンプルで使いやすいです。
【機能性】
睡眠の項目別の時間も時計本体で見れて便利です。
これだけでも個人的には十分購入の動機を満たしてくれました。
【サイズ・装着感】
軽くてよいです。
横幅は気持ちもう少し細められたら、より装着感がなくていいなと思いました。
【バッテリー】
問題ありません。
【総評】
価格が7千円のラインが、一つ気軽に購入できる価格だと思っています。
セールなどで6000円程度で購入できるなら、とてもお得だと思います。
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75位 |
92位 |
4.06 (16件) |
45件 |
2022/5/20 |
2022/4/22 |
スマートバンド |
Android・iOS |
7日間 |
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○ |
○ |
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【スペック】ディスプレイ解像度:154x88 ディスプレイ:OLED、タッチスクリーン レンズ素材:アクリル 駆動時間:約7日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:50m完全防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、ジム&フィットネス、ウォーキング、ヨガ、ピラティス、カーディオ、筋トレ Bluetooth:Bluetooth Smart
【特長】- タッチスクリーンと1ボタンによるダブルインターフェイスのアクティビティトラッカー。日常や運動時などシーンを問わずストレスフリーな操作性を実現。
- 心拍数、呼吸数、血中酸素トラッキング、体のエネルギー残量を数値化した「Body Battery」などのライフログ機能で、自分の体の状態を見える化する。
- 電話やメッセージの着信、カレンダー表示などのスマート機能も充実。バッテリー稼働時間は約7日間、水泳やシャワー中も使用できる防水性能も備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日々の運動のモチベーションアップに◎
ダイエットと健康のために習慣化したウォーキングのモチベーションを保つために一番シンプルなvivosmartを購入しました。
歩数・距離・時間(時計)・睡眠管理の可視化が目的です。
率直に言うと購入してよかったです^^
【デザイン】
ウェアを白で揃えていたので白にしました。
時計のデザインを数種類から選べます。
時計の24時間表記はアプリから設定する必要があります。
【操作性】
ウォーキング開始・終了の操作も簡単。
メールなどの通知の操作も直感で操作出来て分かりやすいです。
記録は主にアプリで見ているので最低限理解出来たら装着しておくだけ。
【機能性】
トラッカーなので機能性はありません。
スマホのGPSと連動しているので距離を測る時などセットで使用する必要があります。
一つ上のvivoactiveあたりから交通系ICが使えるようになるらしい。
【サイズ・装着感】
バンドの装着感については違和感はないのですが、文字盤の枠が腕の太さからはみ出ているので腕の骨に当たってちょっと痛いかな。かといってきつく締めすぎるとバンドの跡がついてしまうのでぴったりより二つほど穴に余裕を持たせてつけています。
【バッテリー】
7日間持つようなので、2泊3日くらいだったら充電コードを携帯せずに外出できそうなところは嬉しい。
【総評】
Garmin Connectというアプリが知りたい全ての情報を可視化してくれてとても優秀。
家族でウォーキングデータだけでも共有しておけば遠くに離れて住んでいても生存確認ができるなと思います。
セーフティ機能もついているので家族に持たせたいなとも考えたほどです。
スマホの歩数計で十分だと思っていましたが、実際に歩いた距離・時間が可視化されると小さな達成感がありますし、今これだけ歩けてるから次は距離を伸ばしてみようかなとか次の目標を立てやすいと感じました。
今でも十分満足ですが、続けられたらもうワンランク上の時計も検討しようと思います。
5歴代最高の出来。
このシリーズが出るたびに買い換えています。
Vivosmart4から買い換えて3年くらい経ちました。
ついにバンドが交換できるようになりました。
電池のもちもかなり良く、3年経った今でも十分に使えています。
自転車に乗るときの心拍測定用に使っていましたが、やはり胸装着タイプに比べると精度はさがります。
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122位 |
154位 |
4.20 (64件) |
210件 |
2022/5/25 |
2022/6/ 2 |
スマートバンド |
Android・iOS |
14日間 |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLEDカラーディスプレイ、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、エリプティカル、ローイング、ウォーキング、ヨガ、縄跳び 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 1.47型のAMOLEDディスプレイを搭載したスマートバンド。装着感を向上させるため、腕のカーブにフィットするデザインに改良。5ATMの防水性能を装備。
- 心拍数モニタリング、血中酸素レベルモニタリング、睡眠モニタリング、ストレスモニタリング、月経周期トラッキングなど健康管理に役立つ機能を搭載。
- 96種類のワークアウトモードに対応。運動後は消費カロリー、ランニング能力指数、最大酸素摂取量、回復時間などの情報を見ることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマートウォッチ入門
【総評】
スポーツジムのプールでのスイミングトラッカーとして購入。
軽量・コンパクトで装着感がほとんどなく、時計、アラーム、タイマーといった時計としての基本機能のみならず、スマホの着信通知や睡眠時間等のアクティビティ関連もそこそこ充実していて、24時間ほぼ毎時着用している。Apple Watch等の高機能スマートウォッチに比べたら機能は限られていると思うけど、スマートウォッチ入門で購入したが、結局これで満足している。
ベルトがくたびれてきたので最近Amazonで交換用ベルトを買って取り付けた。
5サイズがちょうどよく軽量で、機能も十分です。
同社band6からの買い替えです。(band6は3年弱の使用でサイドボタンが故障してただの時計になってしまいました)
騒がしいところでも通知に気づくことができるように買いました。
着信やメールなどの通知が振動でわかるので便利ですね。
「スマートホンを探す」の機能にも何度も世話になりました。
液晶が他のバンド類よりも大きめで見やすいところがいいですね。
大きすぎるとかっこ悪く、小さすぎると見ずらいのですが、これはちょうどいいサイズだと思います。
重量も軽量で、電池の持ちも十分です。
充電も簡単かつ確実、高速にできるので不便に感じることはありません。
バンドの固定が一般的な時計と同じ仕様で外れにくいところもいいと思います。
運動時に脱落する心配はほとんどないようです。
すでにband6で導入していたアプリからペアリングするとすぐに使えるようになりました。
マグネット式の充電ケーブルもband6と共通で使えます。
機能面では、睡眠状態を評価して細かく指導してくれたり、血中酸素濃度を測れるところが面白いですね。
心拍数が150を超えると本器が振動して警告してくれました。(炎天下で激しい運動をした時と仕事のストレスがひどくなった時の2回警告を受けました。注意喚起のおかげで体に気を付けたいと思いました。)
今回はHUAWEIの公式直販サイトで買いました。価格コムの表示よりも若干安くなっていて、替えバンドがおまけで付いていました。バンドを代えて使うぐらい本体が長持ちするといいのですが、今回も本体の方が先に壊れてしまうのかもしれないですね。
とりあえず買ってよかったと思います。
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![HUAWEI Band 11 Pro [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001771695.jpg) |
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367位 |
215位 |
- (0件) |
1件 |
2026/2/27 |
2026/3/13 |
スマートバンド |
Android・iOS |
14日間 |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.62インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:482x286 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、エリプティカル、ローイング、ウォーキング、ヨガ、縄跳び Bluetooth:BT 6.0 BLE カラー:グリーン
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162位 |
328位 |
4.37 (76件) |
271件 |
2023/4/27 |
2023/5/11 |
スマートバンド |
Android・iOS |
14日間 |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、エリプティカル、ローイング、ウォーキング、縄跳び、バスケットボール、サッカー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 1.47型AMOLEDフルビューディスプレイを搭載したスマートウォッチ。スタイルに合わせて使える10,000以上の多種多様な文字盤を用意している。
- 4つのフォトダイオードを搭載した光学式心拍センサーを搭載し、スマートな心拍数モニタリングと異常時のアラート機能に対応する。
- 100種類のワークアウトモードを搭載。水泳の4つのストロークを自動的に検出し、水泳中の心拍数をリアルタイムでモニタリングすることも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新のBandは高いけど高機能なスマートバンドが欲しい人に
【デザイン】
正直、現物を見る前はAluminumEditionにしとけばよかった…とか考えていましたが、実際に見てみると外装は液晶面を除いてプラスチック製ですが、安っぽさを感じさせない落ち着いたデザインで、こっちにしてよかったと思いました。
【操作性】
タッチパネルの精度は非常に高いです。画面の追従性もよく、日常使用でストレスになることはまずないでしょう。
【機能性】
一般にスマートウォッチに求められる機能はすべてそろっています。
【画面】スペックだけを見ると画面が少し小さいような気がしていましたが、実際に使ってみると自転車に乗っていてもはっきりと視認できるサイズで、画面輝度も申し分ないほど明るくなります。ただ、画素密度はそこまで高くないので、画面の粗さで言えば少し気になる方もいらっしゃるかもしれません。わたし的にはほぼ気にならないと思いますけどね。
【サイズ・装着感】
サイズは小さいですが、文字を十分に読み取れる程度の画面サイズはありますのでサイズに関してはこれが最適解というべきでしょう。バンドは標準で付属しているもので十分に柔らかく、装着感が良いです。また、本体重量が本当に軽いので、使って1ヵ月も経てばほぼ重さを感じなくなります。
【バッテリー】
私はそこそこヘビーに使っていると思いますが、それでもフル充電してから電池残量10%を切るまで10日は持つ感じですね。かなり電池持ちが良いです。
【総評】
使ってみる前まではどうせ廉価モデルだろうと舐めていましたが、使ってみるとこれといった不満もなく、大変優秀なスマートバンドだと感じました。
5軽い
だいぶスマートウォッチ寄りのスマートバンド。
HUAWEIなのでAndroidだとアプリの導入が少し手間がかかる。
デザインはスマートバンドというより、細めのスマートウォッチと言った方がしっくりくる感じ。
バンドは独自仕様のクイックリリースで簡単に着脱可能で交換バンドは純正品だけでなく社外品も充実している。自分はメッシュバンドのマグネットバックルのものに交換して使用中。ついでに保護ケースもつけた。
着け心地は軽めで、つけっぱなしにしていても余り気にならない。付属の標準バンドも肌触りはかなりいい方。
操作性は腕を持ち上げたりして画面を点灯させ、タッチやスワイプで操作するオーソドックスなタイプ。
物理ボタンが搭載されているので、そちらで点灯させたり基本画面へ遷移させたりも可能。
文字盤は標準でも充実しているし、カスタム文字盤も結構自由度高め。
バッテリー持ちはかなりいい。三日で二割減るかどうかと言う感じなので二週間くらいはもちそうな感じ。充電はスマートウォッチなどでは一般的なマグネットタイプの専用ケーブル。社外品の充電スタンドなどもあるのでそっちも便利かも?
製品としては少し古めだが、後継品(Band9やBand10)と規格が共通なため現在でもオプション類の入手が容易なのは使ってて物凄く楽。以前使っていたものは交換バンドの取扱が少なく、品質もイマイチだったので……
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498位 |
383位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/31 |
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スマートバンド |
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6日間 |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:0.96インチ レンズ素材:ポリカーボネート 駆動時間:約4〜6日 電源:リチウムポリマー バッテリー容量:90mAh バンド・ベルト素材:ポリウレタン 防水・防塵性能:防水性能:IP67 時間表示:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 用途:ランニング、サイクリング、ウォーキング、ヨガ、ストレッチ Bluetooth:○
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273位 |
383位 |
5.00 (3件) |
3件 |
2016/5/24 |
2016/5/20 |
スマートバンド |
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【スペック】電源:リチウムポリマー バンド・ベルト素材:エラストマー 防水・防塵性能:防水性能:防滴仕様 時間表示:○ 測定機能:消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー
- この製品をおすすめするレビュー
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5生活習慣改善のお供に!
健康診断で引っ掛かり、健康指導を受けたのがキッカケで購入。
思っていた以上に多くの製品があり、迷いましたがこの製品を選択してみました。
購入して3週間を過ぎましたが、三日坊主になりがちな私も、飽きることなく使い続けています。
体重も3kgほど落とすことができています。
・デザイン
細身のデザインで他の製品と比較してもコンパクトな部類に入ります。邪魔になりにくく、シンプルで良いデザインと思います。
サードパーティ製のバンドも豊富で、色や材質、デザインなど好みのものを揃えることもできます。
液晶表示もあり、スマホ無しでも情報を確認することができます。
時刻も表示されますので時計の代りとしても使用可能です。但し晴天の屋外では可也表示が見えにくくなります。
・装着感
純正のバンドはシッカリと固定されます。簡単に外れるようなことはありません。比較的コンパクトですので邪魔になり難いかと思います。多少厚みはあるので、服に引っ掛かる場合も多少はあります。
右手、左手、どちらにも装着可能です。アプリで利き腕と装着する手を登録します。
・機能
歩数計と睡眠計がメインの機能となりますが、アプリで水分補給や摂取カロリー、体重の管理が可能です。
食事のカロリー記録が簡単にでき、データベースも充実しているので重宝しています。
その日の消費カロリーと摂取カロリーが一目で分かりますので、ムリなダイエットをすることなく、体重を落とすことができるようになりました!
睡眠計も多少の誤差はありますが、自動で計測してくれます。ランニングや自転車などの運動も自動で認識してくれます。(してくれないときもありますが・・・)
歩数計はやや甘めで1割くらい多めにでている印象ですので、消費カロリー含め少し少なめに見積もった方が良さげです。
そのほか、バイブレーションアラームj機能があります。心拍数などは計測できません。
・バッテリー
数日間は充電しなくても使えますが、風呂に入るときなどコマメに充電をしているので、今だバッテリーが半分以下になったことがありません。
総評
高級機と比較すると機能は絞られていますが、自分にとっては必要十分でした。
今まであまり気にしていなかったカロリーやバランスのとれた食生活、適度な運動など、意識の変化も生まれ買って良かったなって思っています。今後も使い続けていきたいと思います。
5talkbandB2からの買い替えです
2年ほど前にtalkbandB1を購入し、以来こういう活動量計を愛用しています。その後talkbandB2に買い換えたんですが、B1のコンパクトサイズに慣れた私には大きくて使いづらく、次のB3に期待していたらB2とほぼ同じ大きさでガッカリ…それでもせっかく買ったんだから少なくとも1年は使い続けようと決心、その1年が過ぎたのでコレ買っちゃいました♪
以下、talkbandと比較しながらレビューさせていただきます。
【デザイン】
これはもうaltaの圧勝です。とくに私の場合サードパーティ製ステンレスベルトに交換していますから、オモチャみたいなデザインのtalkbandと違ってとても高級感あります。画面表示もaltaのほうが鮮明で、昼間野外でもなんとか見れます。ただ、表示画面を変更(時刻表示から歩数や移動距離数などに変更)するときはスワイプ操作のできるtalkbandのほうが遥かにスムーズです。altaは画面下部を指先でコンコンたたいて表示変更するタイプなんですが、これがけっこう難しくて、最初なかなかうまくいきませんでした。
【使いやすさ】
talkbandの操作は画面のタッチと本体横にあるボタンで行うのに比べ、altaは先述したように画面下部をコンコンたたく操作のみです。これはtalkbandに通話機能がついてるからで、多機能なぶん操作が煩雑になるのは仕方ないと思います。
【機能性】
talkbandにあってaltaにないものの代表は通話機能でしょう。電話がかかってくると小さな画面に発信者名が表示され、同時にバイブが振動します。ここまではaltaと同じなんですが、talkbandはベルトから本体を取り外して耳に装着すればそのまま会話できちゃうんです。たしかに便利なんですが、実際に1年余り使った感想として、正直いって使いづらかったです。理由は、耳にかけづらい・音が不鮮明・人前で使うのがちょっぴり恥ずかしい、など。結局通話機能を使ったのは最初のうちだけで、途中からスマホばかり使うようになりました。だったら着信をバイブで知らせてくれる機能さえあれば十分かな〜、と…
防水性能もaltaのほうが上です。talkbandは通話機能のため本体がベルトから取り外せるようになってますから、水の浸入はどうしても避けられませんが(なのにHUAWEIのホムペを見ると防水って書かれてあった)、altaは本体が独立していて密閉性が高いので、シャワー程度ならまったく問題なく使えます。
【携帯性】
これはもう一目瞭然。altaのほうがずっとコンパクトです。このサイズで着信通知機能のついた活動量計はsonyなど他にいくつか販売されていますが、どれもオモチャみたいでフォーマルな場ではとても使えないシロモノばかりです。JAWBONEなどおしゃれなデザインのものもありますが、着信通知機能がなかったり防水じゃなかったりで、どれも私のニーズに合致しません。
【バッテリ】
使い方によりますが、talkbandB2はフル充電で2〜3日程度、altaは4〜5日持ちます。
【総評】
心拍数や気圧の測定、GPSまでついてる製品も出ていますが、私にはそこまで必要ないっていうか、あってもどうせ使わない(使えない?)と思うし、ザックリ自分の活動量や睡眠状態がわかれば十分です。これに着信通知があれば何も言うことなしって感じ?
最後に…
歩数のカウントなんですが、talkbandはけっこうシビアで実際の歩数より5〜10%少なく表示されますが、altaはその逆で実際より10〜20%多くカウントされます。これはもう、そんなもんだと思って割り切って使うべきなんでしょうね。
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