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長い順短い順 |
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8位 |
6位 |
4.50 (2件) |
6件 |
2026/4/24 |
2026/4/24 |
スマートバンド |
Android・iOS |
14日間 |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:1.62インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:482x286 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、エリプティカル、ローイング、ウォーキング、ヨガ、縄跳び Bluetooth:BT 6.0 BLE
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強!みんなこれ買っとけばいい!
【デザイン】ポリマー素材(プラスチック)ですが、この価格帯特有の安っぽさもなくどのようなシーンでも非常に合わせやすいスタイリッシュなデザインです。1万〜3万程度の上位機種にも負けないんじゃないでしょうか。デザインは星5です。
【操作性】
非常にわかりやすく説明書を読まなくても操作できました。非常に直感的な操作方法だと思います。サイドボタンがあるのも良き。戻るときなどにも使えます。操作性も文句なしの星5です。
【機能性】
この価格帯でこの機能性は素晴らしい!!今作からできた電卓機能は出かけた際によく使ってます!カレンダー機能もスマホ等の端末のカレンダーと同期しておりスマホ等のカレンダーアプリで予定の説明を書くと、それが反映されHuawei Band 11である程度のことを確認できます。(自分はタイムスケジュールや、買い物リスト等の用途で使用してます)さらに画面の最大輝度も上がったことで懐中電灯も実用レベルに!ワークアウトも非常に精度がいいです。(一定のスピードで歩くなら誤差ほぼ0です)情緒は参考レベルに使えます。睡眠検知は結構使っています。精度もなかなかいいです。アラームやタイマーで1秒単位で設定できるところ良き。タップして起動は重宝しております。進行中のタスクがホーム画面で小さいアプリアイコンで上部に表示されるの良き。ウォッチUIもこの価格帯ではありえない程度の完成度でスマホよりのUI(見た目)となっています。これも文句なしの星5です。
【サイズ・装着感】
サイズは今作で大きくなり非常に見やすく、操作しやすくなりました。装着感は、本体が非常に軽く、薄くなっているため、ずっとつけていても気にならず、むしろつけているか忘れるレベルでした。ただ、肌に密着してつけているのもあり、夏は蒸れるので少し汗でベタベタするかなと思います。特に夏は毎日軽く水で流し、たまにバンドを水につけてしっかり洗い、ウォッチ本体は水で濡らしたやわらかいタオルでしっかり拭くとよいと思います。これも星5です。
【バッテリー】
バッテリー持ちはいいですね。ただし設定次第ではバッテリーが意外とすぐ減りますがそれでも余裕で5日以上は持つのでいいと思います。睡眠モニタリングをONにすると次の日には5〜7%程度減ってますね。これも星5です。
【総評】
大変完成度の高いスマートバンドです。スポーツ目的に買う人が多いスマートバンドですが、Huawei Band 11は非常にUIの完成度も高く多機能なのでスマートウォッチとして使うのも全然ありだと思います。大変満足しました。ワークアウトの精度ですが、そんなに感じられません。ガチで運動をしたい、ワークアウトを記録したい方は上位機種のHuawei Band 11 Proを購入すればいいと思います。
4バッテリーの持ちなど
メーカーは、バッテリーの持ちは約14日としていますが、運動(workout)モードなどを使うとバッテリーを多く消費するので、毎日、このモードを使うのであれば1週間というところでしょうか。
また、スマホと連携させるとスマホのバッテリーの消費が激しく、iPhoneで20ー30%くらい多く消費しますので、要注意かと思います。
スマホから通知が届く際のバイブレーション機能が弱く、静かにしている時以外はほとんど気づかないレベルなのでX。
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32位 |
22位 |
4.08 (19件) |
70件 |
2024/11/14 |
2024/11/14 |
スマートバンド |
Android・iOS |
18日間 |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:320x172 ディスプレイ:TFTディスプレイ レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大18日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:熱可塑性(TPU)ポリウレタン 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ローイング Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE
【特長】- 1.47型TFTディスプレイを搭載したスマートウォッチ。60Hzの高リフレッシュレートにアップグレードされ、スムーズな操作を提供する。
- 16.5gの軽量設計で1日中疲れにくい。気分に合わせて交換できるフレームで、ストラップと合わせて簡単に着脱可能。
- ライトパスセンサーを搭載し、健康状態やフィットネスをより正確に追跡できる。最大50mの水深に対応する防水性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今や貴重な安価でマトモな製品
【再レビュー】
購入日2025年3月1日。
気がついたら1年以上たってました。
時刻表示、スマホと連動した通知(バイブ)に関して不具合等まったくありません。
メール・メッセージを受信するとタイトルや内容が一部表示されるのも便利です。
外出時のみ“持ち上げてスリープ解除”をONにしていて(家にいるときは反応の良さが逆にうっとうしいのでOFF)、画面の明るさは45%くらいに固定で、充電100%→20%まで3週間以上もちます。
また、充電残量20%になるとバイブが動作して画面に通知がくるので、いちいちチェックする必要もありません。
注意点として、タイマー・ストップウォッチはバックグラウンド実行不可で、使用時は他のことが何もできなくなります(時刻の確認もNG)。
【再レビューここまで】
昨今スマートバンドも高機能化し、それにともない価格も上昇。
諸々の測定っぽい機能は実装しやすくて価格を上げられるので、メーカーがこぞってそういう方向へいくのも理解はできます。
しかしその煽りをうけて、時刻がわかって通知・アラーム・タイマーのバイブがあればいいという希望に沿った安価な製品は絶滅状態。一昔前は2千円くらいでそういうスマートバンドがあったんですけどね。
かといって現在Amazonで売られているノーブランドの格安スマートバンドは、サクラチェッカーで危険判定、星1レビューを読むとすぐ壊れるといった危うい実態がわかります。
そんなご時世に発売されたXiaomiのActiveシリーズは、多機能を求めないわたしにとって歓迎すべきものでした。
外観は商品画像を見ていただくとして、
・設定はスマホアプリMi fitnessを開かなくても事細かにできます。
・アラームとタイマーも、アプリと本体の両方から設定可。タイマーはプリセットのみならず時分秒を自由に設定できます(当然ですね)。あと接続しているスマホはSHARPのAQUOS sense9なんですけど、音楽再生の簡易コントロールができました。
・文字盤のデジタル表示は、ごちゃごちゃと作り込まれたポップなものが大半。いい大人がこれでは恥ずかしいのでアナログ表示にしています。
・もとのシリコンバンドもさらさらしていて肌触りは悪くないのですが、サードパーティの金属フレームナイロン編み込みベルトに交換したら、アナログの文字盤と相まっていい感じになりました。
測定等いらないので、できる限りオフにしています(睡眠検出や歩数はオフにできません)。
一方で画面の明るさが初期状態25%くらいだったのを、屋外でも見やすいよう45%ほどに。ちなみに調光機能はありません。設定した明るさだけ。
そんな感じで、充電はニ週間に1回ほど。
どこぞが出しているスマートウォッチなど、本体が大きくて価格はこれの10倍以上もするくせに毎日充電が必要とか、何の冗談だろうと思うばかりです。
5値段の割にはいい出来かな
Xiaomi Smart Band 10使い始めてからランニング専用にもう一本欲しくてこれを買いました。
【デザイン】
ディスプレイ面積に対してフレームが大きいのでちょっと野暮ったい。
でも安いのでOK。
全体的に大振りだけど、腕の太い人だったら違和感ないとおもいます。
【操作性】
ディスプレイ面が少し滑りにくい気がする。
【機能性】
液晶なので最小輝度が結構明るい。
輝度調整が手動しかないのはちょっと気になる。
Smart Band 10と違って、屋外ランニング中は最初の画面でペースが出るのが個人的にうれしい。(ほかに時刻、、経過時間、距離、心拍数が表示されている)
Smart Band 10と比べるとバイブが弱いし強さ設定無い。
Smart Band 10もそうだけど、電源切ってしまうと充電ケーブル接続しないと電源入れる手段が無い。ちなみにケーブルの形状が同じなので使いまわせます。
【サイズ・装着感】
付属バンドでも十分だと思う。
【バッテリー】
常時身に着けていても週1回充電すれば間に合うと思います。
【総評】
欠点とか星の数厳しめかもしれませんが、3000円ならよくできていると思います。
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54位 |
55位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/2/27 |
2026/3/13 |
スマートバンド |
Android・iOS |
14日間 |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:1.62インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:482x286 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、エリプティカル、ローイング、ウォーキング、ヨガ、縄跳び Bluetooth:BT 6.0 BLE
- この製品をおすすめするレビュー
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4band7乗り換えて満足の機種
Huawei band 7を紛失してしまい乗り換えました。
画面が大きくなっていますが付け心地は特に変わらず。
デザインもシンプルなままでした。
ベルトの端を穴に差し込めるようになり、落としづらくなったかと期待しましたが
手首に手提げを掛けていると頻繁に外れます。
メニューはさらに豊富になったように感じます。
情緒はなかなか面白く、通勤で満員電車に乗っているタイミングだけ不快が判定が出ていて納得の結果でした。
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72位 |
65位 |
4.26 (8件) |
28件 |
2025/3/28 |
2025/4/10 |
スマートバンド |
Android・iOS |
14日間 |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ウォーキング、スプリント 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 睡眠中も含め常時着用での使いやすさを考慮したスマートウォッチ「HUAWEI Band 10」(アルミニウムケース)。1.47型AMOLEDディスプレイを搭載。
- 心拍変動(HRV)により、ストレスのレベル、リラックス状態、健康状態がわかる。100種類のワークアウトモードを備える。
- 超高精度水泳モニタリングが可能で、強力な5ATMの防水性能を備えている。5分間の充電で約2日間使用可能、約45分間でフル充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いスマートバンドです♪
【デザイン】
Band 7 からの買い換えですが、
アルミニウムケースに変わり、質感は格段に上がりました。
【操作性】
反応も良く、特に問題は感じていません。
【機能性】
HUAWEI Band の特長として、睡眠分析機能が上げられます。
なかなか賢いなぁと、感心するレベルです。
【サイズ・装着感】
着けていて、特に違和感・不快感も有りません。
但し…バンドの端が何かに引っ掛かり、時々外れてしまうことが有ります。
【バッテリー】
持ちの悪さ自体、殆ど感じることは有りませんし、
何より、充電速度がとても速いので…ありがたいです♪
【総評】
他社の製品なんかと比較もしたことも無いですが、
特に不満無く使えています。
問題になる点を、強いて言うなら…
トランプさん問題で、HUAWEIがGoogleから締め出されている形であり、
他社アプリとの連携の親和性に難が有ることでしょうか。
5時計としても睡眠計としても◎
【デザイン】
ホワイトは見た目がスタイリッシュでよいです。
【操作性】
右に物理ボタンがついているので、シンプルで使いやすいです。
【機能性】
睡眠の項目別の時間も時計本体で見れて便利です。
これだけでも個人的には十分購入の動機を満たしてくれました。
【サイズ・装着感】
軽くてよいです。
横幅は気持ちもう少し細められたら、より装着感がなくていいなと思いました。
【バッテリー】
問題ありません。
【総評】
価格が7千円のラインが、一つ気軽に購入できる価格だと思っています。
セールなどで6000円程度で購入できるなら、とてもお得だと思います。
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287位 |
388位 |
5.00 (3件) |
3件 |
2016/5/24 |
2016/5/20 |
スマートバンド |
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【スペック】電源:リチウムポリマー バンド・ベルト素材:エラストマー 防水・防塵性能:防水性能:防滴仕様 時間表示:○ 測定機能:消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー
- この製品をおすすめするレビュー
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5生活習慣改善のお供に!
健康診断で引っ掛かり、健康指導を受けたのがキッカケで購入。
思っていた以上に多くの製品があり、迷いましたがこの製品を選択してみました。
購入して3週間を過ぎましたが、三日坊主になりがちな私も、飽きることなく使い続けています。
体重も3kgほど落とすことができています。
・デザイン
細身のデザインで他の製品と比較してもコンパクトな部類に入ります。邪魔になりにくく、シンプルで良いデザインと思います。
サードパーティ製のバンドも豊富で、色や材質、デザインなど好みのものを揃えることもできます。
液晶表示もあり、スマホ無しでも情報を確認することができます。
時刻も表示されますので時計の代りとしても使用可能です。但し晴天の屋外では可也表示が見えにくくなります。
・装着感
純正のバンドはシッカリと固定されます。簡単に外れるようなことはありません。比較的コンパクトですので邪魔になり難いかと思います。多少厚みはあるので、服に引っ掛かる場合も多少はあります。
右手、左手、どちらにも装着可能です。アプリで利き腕と装着する手を登録します。
・機能
歩数計と睡眠計がメインの機能となりますが、アプリで水分補給や摂取カロリー、体重の管理が可能です。
食事のカロリー記録が簡単にでき、データベースも充実しているので重宝しています。
その日の消費カロリーと摂取カロリーが一目で分かりますので、ムリなダイエットをすることなく、体重を落とすことができるようになりました!
睡眠計も多少の誤差はありますが、自動で計測してくれます。ランニングや自転車などの運動も自動で認識してくれます。(してくれないときもありますが・・・)
歩数計はやや甘めで1割くらい多めにでている印象ですので、消費カロリー含め少し少なめに見積もった方が良さげです。
そのほか、バイブレーションアラームj機能があります。心拍数などは計測できません。
・バッテリー
数日間は充電しなくても使えますが、風呂に入るときなどコマメに充電をしているので、今だバッテリーが半分以下になったことがありません。
総評
高級機と比較すると機能は絞られていますが、自分にとっては必要十分でした。
今まであまり気にしていなかったカロリーやバランスのとれた食生活、適度な運動など、意識の変化も生まれ買って良かったなって思っています。今後も使い続けていきたいと思います。
5talkbandB2からの買い替えです
2年ほど前にtalkbandB1を購入し、以来こういう活動量計を愛用しています。その後talkbandB2に買い換えたんですが、B1のコンパクトサイズに慣れた私には大きくて使いづらく、次のB3に期待していたらB2とほぼ同じ大きさでガッカリ…それでもせっかく買ったんだから少なくとも1年は使い続けようと決心、その1年が過ぎたのでコレ買っちゃいました♪
以下、talkbandと比較しながらレビューさせていただきます。
【デザイン】
これはもうaltaの圧勝です。とくに私の場合サードパーティ製ステンレスベルトに交換していますから、オモチャみたいなデザインのtalkbandと違ってとても高級感あります。画面表示もaltaのほうが鮮明で、昼間野外でもなんとか見れます。ただ、表示画面を変更(時刻表示から歩数や移動距離数などに変更)するときはスワイプ操作のできるtalkbandのほうが遥かにスムーズです。altaは画面下部を指先でコンコンたたいて表示変更するタイプなんですが、これがけっこう難しくて、最初なかなかうまくいきませんでした。
【使いやすさ】
talkbandの操作は画面のタッチと本体横にあるボタンで行うのに比べ、altaは先述したように画面下部をコンコンたたく操作のみです。これはtalkbandに通話機能がついてるからで、多機能なぶん操作が煩雑になるのは仕方ないと思います。
【機能性】
talkbandにあってaltaにないものの代表は通話機能でしょう。電話がかかってくると小さな画面に発信者名が表示され、同時にバイブが振動します。ここまではaltaと同じなんですが、talkbandはベルトから本体を取り外して耳に装着すればそのまま会話できちゃうんです。たしかに便利なんですが、実際に1年余り使った感想として、正直いって使いづらかったです。理由は、耳にかけづらい・音が不鮮明・人前で使うのがちょっぴり恥ずかしい、など。結局通話機能を使ったのは最初のうちだけで、途中からスマホばかり使うようになりました。だったら着信をバイブで知らせてくれる機能さえあれば十分かな〜、と…
防水性能もaltaのほうが上です。talkbandは通話機能のため本体がベルトから取り外せるようになってますから、水の浸入はどうしても避けられませんが(なのにHUAWEIのホムペを見ると防水って書かれてあった)、altaは本体が独立していて密閉性が高いので、シャワー程度ならまったく問題なく使えます。
【携帯性】
これはもう一目瞭然。altaのほうがずっとコンパクトです。このサイズで着信通知機能のついた活動量計はsonyなど他にいくつか販売されていますが、どれもオモチャみたいでフォーマルな場ではとても使えないシロモノばかりです。JAWBONEなどおしゃれなデザインのものもありますが、着信通知機能がなかったり防水じゃなかったりで、どれも私のニーズに合致しません。
【バッテリ】
使い方によりますが、talkbandB2はフル充電で2〜3日程度、altaは4〜5日持ちます。
【総評】
心拍数や気圧の測定、GPSまでついてる製品も出ていますが、私にはそこまで必要ないっていうか、あってもどうせ使わない(使えない?)と思うし、ザックリ自分の活動量や睡眠状態がわかれば十分です。これに着信通知があれば何も言うことなしって感じ?
最後に…
歩数のカウントなんですが、talkbandはけっこうシビアで実際の歩数より5〜10%少なく表示されますが、altaはその逆で実際より10〜20%多くカウントされます。これはもう、そんなもんだと思って割り切って使うべきなんでしょうね。
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