| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
長い順短い順 |
|
|
|
|
|
|
 |
|
123位 |
70位 |
4.35 (5件) |
1件 |
2023/3/ 3 |
2023/3/ 2 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
15日間 |
○ |
|
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.1インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:360x360 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約15日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ジム&フィットネス、ウォーク、ヨガ、スキー、トライアスロン、ピラティス 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- ディスプレイにAMOLEDを採用し、色鮮やかに見やすくなったランニングGPSウォッチ(1.1型)。トレーニング負荷の進行状況を可視化する機能を搭載。
- 手首ベースでの「ランニングパワー」の計測を実現。従来のボタン操作に加え、タッチスクリーン操作が可能になっている。
- 長時間バッテリーを搭載し、GPSモードで約24時間、スマートウォッチモードで約15日間と、トレーニングから睡眠まで長期的に身体の状態を把握できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ジョギングから登山、普段遣いまでカバーする万能ウォッチ
スマートウォッチに全く興味のなかった私が、24時間付けっぱなしになりました。手放せないアイテムです。
【デザイン】
バンドの色はちょっと無理だったので、Amazonで18mmの黒ナイロンメッシュバンドを見つけて、交換して使っています。シリコンバンド特有の蒸れ問題が解消しました。その他は言うことなし。
【操作性】
覚えるまでは少し大変ですが、思っていたより使いやすいです。アクティビティの設定が数クリックでできるので、ランニングなどの心理的なハードルが下がります。
Youtubeを見ているとダイヤル式のほうが使いやすいというレビューが多いようですが、私はGARMINの操作性に不満を感じていません。
【機能性】
とにかく豊富。
・GPS精度がレベチ。GPSから始まったメーカーだけあります。電波を遮るものがない環境なら、5キロのコースを走って誤差は50m以内。公園で3m幅の道を走っても、右端と左端を見分けられるくらいの精度です。
・音楽、ピッチ、豊富なアラート機能、とにかくきめ細かい設定が可能。
・スマホアプリの完成度がとにかく高い。恐ろしく使いやすい、しかもPCでブラウザから同じ情報にアクセス可能。
・まさかのFELICA対応。買ってから知りました。ジョギングの帰りにコンビニで水を買ったりするのに重宝しています。
【サイズ・装着感】
このサイズなら全く違和感なく、付けっ放しで問題ありません。
もともと腕時計が苦手で、仕事でも会議室でも居酒屋でも席についたら必ず外していましたが(そしてたまに紛失していましたが)、これは付けっ放しにできています。
【バッテリー】
もう1年くらい使っていますが、1週間は十分もちます。充電端子が独自規格なのはネックですが、これもAmazonにUSB-C変換プラグが売ってあり、それを使うとPC接続も問題なくできます。
【総評】
GARMINはいいぞとよく聞いていましたが、本当に良かったです。普段遣いにはこれ一択、登山など長時間のアクティビティ用にEnduro3を買い足すくらい気に入っています。
4使用してみて
前使っていたものよりもかなり質感が良くなっており、見た目も綺麗であります。
また操作性もボタンタッチパネルどちらでもできるようになっておりますので、使いやすいですが、タッチパネルのほうは多少反応しやすい時もある。
機能面としては、それぞれの項目で使いやすいと思いますが、インターバルトレーニングに関しては、いまだどこにあるのか分かっていないので前のほうが良かったところも。
画面大きさは通常の265よりも小さいですが、特に問題ありませんし、画面としては夜も見やすいですし、装着感もよい。男でも細めならより問題ない。
バッテリーについては、期待通りであるが、もう少し長めのほうが良いかな、練習にかなり使っているので。
価格としては少し高いと思いますが、通常機能だけでしたら、165でも良いかも。
|
|
|
![Amazfit Active 2 プレミアムバージョン [ブラックレザー]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/70100/6970100377569.jpg) |
|
90位 |
71位 |
4.32 (3件) |
3件 |
2025/3/ 4 |
2025/4/18 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
10日間 |
|
|
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:最大10日間 電源:充電式 バッテリー容量:270mAh バンド・ベルト素材:レザー、付属バンド:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、温度センサー、環境光センサー、気圧高度計 用途:ランニング、サイクリング、水泳、クライミング、ローイングマシン、ウォーキング、ヨガ、スキー、筋トレ、パデル Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE カラー:ブラックレザー
【特長】- グレードアップした健康関連センサーとアルゴリズムを採用したスマートウォッチ。サファイヤガラスと本革ベルトを使用したプレミアムバージョン。
- 1.32型HD AMOLEDディスプレイを搭載。AI音声操作システム&スマートなライフスタイル機能「Zepp Flow」を使用すると、音声で時計を操作できる。
- 5衛星測位GPSシステムとオフラインマップを搭載。フル充電で最大10日間のバッテリー寿命(通常の使用) を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サファイヤガラス、ステンレスケース、AI機能等基本性能が凄い!
【デザイン】洗練された飽きの来ないデザインが気に入っています。サファイヤガラス、ステンレスケースと高級品並みの装備も気に入ってます。
【操作性】竜頭がないので、appleWatchとの比較で操作性が劣ることを購入前には懸念していましたが、まったく問題なく使うことができています。
【機能性】歩いた距離も正確に測れる歩数計として重宝しております。1qごとに速度を音声アナウンスしてくれるのも便利です。意識してトレーニングモードにしなくても長い距離を歩いている場合にはトレーニング中かどうか聞いてきてくれるので、それに応じて操作すればトレーニングの記録漏れが起こらず便利です。ただし、私の使い方が間違っているのかどうかよくわかりませんが、地図アプリがうまく使えないのでそこは残念です。
【サイズ・装着感】大きすぎず、小さすぎず適度に軽いので装着感は非常に良いです。
【バッテリー】私の使い方では最低でも3日は持つ感じです。残量が40%を切ったら充電することにしています。
【総評】applewatchとの併用(右手にapplewatch、左手に本品をいつも装着しています。)で使ってますが、applewatchの短所を本品で補ってもらっている感じです。例えば、Siriにできないことが本品のAI機能ではできますし、歩数カウントの精度も本品のほうが安定しています。それと基本的にウォーキングではスマホを持ち歩くことがなくなり、身軽で重宝しています。お財布機能がないのが弱点と言えばそういえなくもないですが、applewatchの併用で全く問題ありません。いつまでもiphoneユーザーでいられないかもしれないとの思いもあってandroidでも使える本品を購入してみたのですが、iphoneを手放す日が来たとしても、寂しさを感じさせないであろう末永く付き合っていきたい大切な私の相棒です。
4必要十分でAI入り
【デザイン】ベゼルが少し安っぽいです。ディスプレーは大きく見やすく文句無しです。
【操作性】直感的に使えるのは良いのですが、左手に付けているとき、時間を見ようとして服の袖をまくりあげると指が当たって、時計にとっては左にスワイプしたようになるのでしょう、時間以外の表示になることが多いのがイマイチです。
【機能性】決して機能性が悪いわけではないのですが…。ZEPFLOWを使ってみたくて買いましたが、ほとんど使いませんね。 せっかくの地図機能も使い勝手が良くないです。これを使ってみて、前に使っていたHUAWEI band6 proが半額以下にもかかわらず、機能的に十分だったと知りました。
【サイズ・装着感】これは良いです。私は手首が細いので、これぐらいのサイズのディスプレーがちょうど良いです。ディスプレーのサイズから考えると本体が非常に軽く装着感も非常に良いです。
【バッテリー】意外に持つ、という印象で、私の使い方だと1週間以上充電不要です。
【総評】AIが入っていて軽くてディスプレーが見やすいというだけで買い、だと思い、去年の年末セールに安く買えました。必要十分だと思います。
|
|
|
 |
|
95位 |
74位 |
4.00 (2件) |
134件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
○ |
○ |
|
○ |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:44mm ディスプレイ解像度:448x368 ディスプレイ:Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS8 SiP メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S8 SiP」64ビットデュアルコアプロセッサーを搭載、第2世代の「Apple Watch SE」(GPSモデル)。不規則な心拍リズムを検知しアラートを出す。
- レム睡眠など各ステージの睡眠時間を確認できる。50mの耐水性能を備えプールでスプリットやセットを記録し、潮位アプリでビーチのデータをチェック可能。
- 転倒や自動車で衝突事故に遭ったことを検知すると、緊急通報サービスに自動で救助を要請。救急に位置情報を伝え、大切な人へ連絡が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4でかいと可愛くはない
【デザイン】
よき。さすがAppleといった感じ
【操作性】
大きいから触りやすいので操作は楽
【機能性】
スタンドの反応が微妙…と思ったら、15分は動かないといけないらしい。仕事中は諦めるかな。
【サイズ・装着感】
やっぱりおおきい。40ミリの方にすればよかったかなぁ…
【バッテリー】
全然もちがいい!
【総評】
前のSE40ミリが寿命で画面が外れてしまったので買い替えました。もう少しバッテリーの持ちが良かったらなぁ…と思ってたので、44ミリにしましたが、女性がつけるとイカつい感じが否めません…
次の買い替えは、小さいタイプに戻すかな。バッテリーが肝なので、改善してることを願います( ?????? )
4でかいので気にっています。
【デザイン】
カッコいいですね。
44MMなので画面が大きいのが気に入っています。
ウルトラに似せたケースをつければ、それっぽく見えます。
【操作性】
まあ、こんなものでしょう。
iphoneで扱えるのでGOODです。
【機能性】
いろいろついています。
さすがです。
【サイズ・装着感】
文句ありません。いいですね。
【バッテリー】
悪いです。
省エネモードじゃないと一日で切れます。
【総評】
カッコいいですね。
でかいので気にっています。
|
|
|
 |
|
110位 |
74位 |
- (0件) |
39件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
スマートウォッチ |
iOS |
1.75日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:514x422 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:42時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:チタニウムメッシュ 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC:○
【特長】- 「S10」チップを採用した「Apple Watch Ultra 3」(GPS+Cellularモデル)。衛星経由の緊急SOS、42時間のバッテリー駆動時間を備えている。
- すべてのApple Watchの中で最大のスクリーン(※発売時点)、1Hzの常時表示リフレッシュレートを持つディスプレイを搭載。
- 15分の充電で最大12時間の駆動時間を提供する高速充電に対応。心拍数や手首皮膚温などの睡眠スコアを記録し、睡眠時無呼吸の兆候を発見できる。
|
|
|
![HONMA×HUAWEI WATCH GT 6 Pro [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41hS21PU+pL._SL160_.jpg) |
|
47位 |
78位 |
3.97 (9件) |
23件 |
2025/10/14 |
2025/10/14 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
21日間 |
|
○ |
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約21日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、フリーダイビング Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 約1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したHONMAコラボモデルのスマートウォッチ。伝統的な文様をあしらった専用文字盤で、限定ギフトボックスが付属。
- 精細なコースマップをダウンロードし、快適にラウンドできる。日本の99%以上を含む、世界80以上の国と地域における17,000以上のコースに対応可能。
- フェアウェイの高低差をリアルタイムで表示し、グリーンまでの距離を即時補正。約21日間使えるパワフルなバッテリーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5本日到着
いつもの安定感にブラッシュアップされて洗練されたデザイン、以前よりもヌルヌルサクサク感が増したような印象です。
使い勝手はGT5 PROと同じですので戸惑いはありませんでした。
到着初日から使い始めて何も問題なく使いにくい事も無しです、新しい機能を使いながら先々楽しんで行きたいと思います。
追記 ゴルフで3ラウンドほど使用してきました、後のレビューで書かれていた方もいらっしゃいましたがグリーンの高低差等が実際とはかなり違っており参考程度としか考えない方が良さそうです。
すべてを腕時計型に求めるのは酷かもしれませんが機能として謳うからにはある程度の信頼性が欲しかったですね。
アップデートでの対応宜しくお願いします。
5HUAWEIのバッテリー持ちは最高
【デザイン】ベゼルやベルト金具に金色が使われており、アクセントになりとても良いと思う。ベゼル8角形デザインはあまり好みではないが、文字盤の視認性には影響なしで妥協しています。
【操作性】前機種と大きな変化は無く、リューズも使いやすいです。
【機能性】ゴルフ特化の機能は使っていません。健康管理関連の機能は優れています。睡眠計測と心電図は信頼性が高いです。
【サイズ・装着感】見た目よりは軽く感じます。ベルトは柔らかく装着はとても容易です。外して置いた時にベルトと本体が真っ直ぐにならないのが残念です。
【バッテリー】ここがHUAWEI WATCHをお勧めできる長所ですね。通常使用21日間のバッテリー持ちは驚異的です。
【総評】GT3 proからの買い替えです。デザインは前機種が好みでしたが、機能は操作感を含めアップデートされています。バッテリー持ちも延びており、これでフェリカ機能が使えたら最高でした。
|
|
|
 |
|
124位 |
80位 |
- (0件) |
4件 |
2025/11/28 |
2025/11/14 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
17日間 |
|
|
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:44mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:最大17日間 電源:充電式 バッテリー容量:500mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:10ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧高度計、温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ローイングマシン、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE
|
|
|
 |
|
121位 |
81位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2024/8/29 |
2024/8/29 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
36日間 |
○ |
|
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:280x280 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP)、タッチスクリーン レンズ素材:Power Sapphire 駆動時間:約36日間+ソーラー充電約54日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー 音楽保存:○ ソーラー充電:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ カラー:ブラック系
【特長】- トレイルランやウルトラランなど、長時間にわたる過酷なレースで活躍する信頼性と機能を備えた1.4型マルチスポーツGPSウォッチ。
- ソーラー充電技術の「Power Sapphireレンズ」を採用し、「GPSモード」では約320時間稼働。63gと軽量で、MIL規格準拠の高い耐熱・耐衝撃・耐水性を備える。
- オフラインでも使えるフルカラーの日本詳細地形図を搭載し、山道でもナビゲートが可能。さまざまなスポーツ向けの筋トレアクティビティを利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしいガーミン
【デザイン】
文字盤のデザインが変えられるカラー表示でみやすいです。ただ、バンドがナイロン?製で「えっ」という感じでした。改めてプラ製に付け替えました。走るのに使うのによごれを落としにくいのにしないでほしいです。
【操作性】
操作性はいいです。わかりやすいです。
【機能性】
機能がたくさんありすぎてという感じですが、睡眠スコアや身体の状態、アクティビティの計測など素晴らしいです。また、Suicaで GARMINを使って改札を通れるのは便利です。スマホを握ってなくていいのは楽ちんです
【サイズ・装着感】
文字盤も見やすくいい大きさです
【バッテリー】
過去G-SHOCKやガーミンの同じソーラー充電式を使って来ましたが、持ちは最強です。充電の頻度が減り嬉しい限りです
【総評】
総じて今まで使って来た時計で最高です。高いものなので悩みましたが買ってよかったです。
5大満足
バッテリーがくたびれてきたForeathlete945からの移行です。買って一週間です。
【デザイン】
チタンのベゼルとイエローのアクセントカラーはシャープな印象。デフォルトのウォッチフェイスがかっこいい感じ。ごつい感じではありますが、アウトドアウォッチなのでキャラに合っていると思います。
【操作性】
GARMINのUIの元々の出来はあまり良くないと思っていますが、すでに慣れているのでこれでも甘いかもしれません。945と比べるとこのモデルはタッチパネルなので操作性は雲泥の差と言えます。
【機能性】
FENIX8との違いは音声機能とダイビング機能だけだと思います。FENIX Eと異なり、心拍計も最新バージョン。すなわち必要にして十二分の機能を備えていると考えています。
健康管理やパフォーマンス指標などで945にはない新機能があり楽しめそうです。
Basecampでのルート管理も出来そうですが、時計からの地図のDLがなかなか終わりません。
【サイズ・装着感】
径が51oで画面が見やすいです。厚みはあります。ただ、本体にプラスティックが使用されているためか、かなり軽量なのでサイズ感は気になりません。
【バッテリー】
普通に使って30日以上持ちそうです。だいたいカタログ通りと感じます。
【総評】
登山で使うため、GPS、オフライン地図と強力なバッテリーが必須です。FENIXの新モデルを待っていたのですがFENIX8の値上がりが凄いので、ダイビングをしない自分としては前モデルから値下がりしたEnduro一択と考えました。今のところ普段使い、ランやウォークで使用しているだけですが、大満足中です。はやく登山で使ってみてバッテリーのありがたみを実感したいです。
|
|
|
 |
|
82位 |
82位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2025/9/ 4 |
2025/10/上旬 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
27日間 |
○ |
|
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約27日間(常時表示:15日間) メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー、深度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4fenix8との価格差が余りない(実売価格)
【デザイン】
7xと見た目変わらず
【操作性】
7xよりはサクサク感がアップ
【機能性】
フラッグシップモデルだけあり使いこなしが楽しみです
【サイズ・装着感】
7xと変わらずだが若干薄くなった気もする。
【バッテリー】
7xより若干落ちるが輝度が高いのでやむを得ず。それでも変えた分見え方にストレスを感じなくなるのは相当なプラス。
【総評】
fenix8とfenix8Proの実売価格が余り差がなかったのでProを購入。
所有していたfenix7xと同じ色よりは少しでも変えた感がでる此方を選択。
|
|
|
 |
|
80位 |
84位 |
3.63 (5件) |
23件 |
2024/9/25 |
2024/10/10 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
27日間 |
|
|
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ゴリラガラス 駆動時間:最大27日間 電源:リチウム電池 バッテリー容量:700mAh バンド・ベルト素材:液状シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:10ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、周囲光センサー、気圧高度計、温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ローイングマシン、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE
【特長】- 1.5型HD AMOLEDディスプレイ採用のアウトドア用スマートウォッチ。6つの衛星システムに対応したデュアルバンドGPSにより、素早く正確な位置を把握する。
- 170種類以上のワークアウトモードを搭載。ウルトラマラソンやトライアスロンからハンティングやフィッシングまで、幅広いワークアウトモードを選べる。
- 最大180時間の連続GPS利用に対応し、バッテリーは最大27日間持続する。70度の高温と-30度の厳しい寒さに耐え、100メートルの深さまで潜水可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5驚異的なコストパフォーマンス
【デザイン】好感の持てる外観。ベゼルとバンドの繋ぎ目部分が樹脂の黒なのが若干勿体無い印象。この色だと、バンドを交換した時にバンドの色によってはちょっと違和感を感じる。バンドが白のモデルだとこの部分が白っぽい見た目になっていて、少しマシに思える。
本格的に耐衝撃性などをうたうのであれば、ガラス面の外周部分がもう少し高い方が良いのかもしれないが、一般用途ならこれで良いか。
【操作性】ボタン操作などは違和感がなく、タッチ操作も併用できるので大きな問題はなし。一つだけ、ワークアウト中に通常時の文字盤を表示しておけない(?)のが気になった。心拍数や地図などは表示できるみたいだけど、時計の文字盤は、画面消灯(?)時の常時表示が表示されるだけのような気がする。
【機能性】今のところ不自由を感じていない。GPSが正確・高速な印象。これまでApple Watchを使用していた(今も併用)ので、T-Rex3で取得したヘルスデータをApple Healthに連携できるのが個人的にはありがたかった。ただ、「アクティビティ」のデータは共存(あマージ)がうまくいっていないのかも(歩数などのデータがApple Watch優先になっているような気がする。自宅内でApple Watchを使っていて、T-Rex3に交換して外出して帰宅した後、Apple HealthにはApple Watchでの歩数しか記録されていないように見えた。24時間以上ずっとT-Rex3だけを装着していれば問題なさそう。SUICAが使えないことについては、Apple Watchでも依存していなかった(全く使わなかったわけではないが、基本iPhoneを携行している)ので全く気になっていない。もうひとつ、これも使っていないので評価に影響させていないが、Zepp Flowの応答を音声で聞けるといいと思う(Bluetoothのイヤホンでなら聞けるのかな?試してません)。
【サイズ・装着感】あまり腕が太い方ではないが、ギリギリ違和感なく装着できる。
【バッテリー】Apple Watchと比較して、普通に使って1週間以上持つのが驚異的。
【総評】購入時の価格(三万四千円弱)を考えると驚異的に充実した内容。
-------
P.S. ユーザーインターフェースの日本語訳について。英語のオリジナルで"Automatic"の箇所が、「オートメーション」になっているけど、「自動」とか「オートマチック」の方が良いのではないかと思う。
4何もかもがスマートです。
アマズフィット製スマートウォッチ3本目の感想になります。
【デザイン】
アウトドアらしいゴツゴツしたデザインで安っぽさがありません。ベゼルの色も落ち着いていてチタンぽい色してます。
【操作性】
ディスプレイによるタッチやボタンによる操作ができます。ディスプレイに水が付着し操作が難しい時はボタン操作が役に立ちます。
操作感はスマホに近いものがあり慣れるまでは戸惑うことがあるかもしれませんがすぐに慣れると思います
【機能性】
CASIOのプロトレックに匹敵するほど機能はたくさんついてます。まず、気圧計、高度計、水深計、方位計、温度計…スマホの通知機能に血中酸素濃度測定、心拍数などなど。
おまけにGPSによるナビゲーション機能まで(これが目的で購入に至りました)
ナビゲーション機能は目的地までの案内や、運動でどのルートを通ったかなど、記録が出来ます。あらかじめルート作成しておけば、次はどんな高さの坂を越えるかなどわかり、見ていて楽しいです。
【サイズ・装着感】
細めの腕ですがちょうどよい大きさです。G-SHOCK等だと大きすぎて袖に引っかかったりして邪魔になります。MILスペックなので耐久性もあって安心できそうです。
【バッテリー】
バッテリーの持ちもかなり良いですね。ほとんどGPSを使わなければ3週間は持ちます。(しかも、常時表示状態で)これはとてもすばらしいことです。
ただ、GPS機能を使うようなことをすると電池の減り方は早いです。
【総評】
以前はアマズフィットのGTR-3を使ってましたが地図のルート機能が気になり買い替えてみました。
ルート機能の作成方法ややり方は自分で調べないとわからないものが多く大変でしたがなんとか使えるようになったので達成感は大きいです。
機能もGTR-3とさほど変わらないため 最初はこんなものか…と思いましたがAIによるアシスト機能もなかなか便利な為手放せそうにありません。
ラインの返信もマイクに向かって喋った言葉で返信できるので仕事中でもこっそり返信出来て便利でした。
スマホのアプリも特に不満はありません。
中国製品ですが良く出来ています。本当はCASIO製品が好きなのでこういうのを出して欲しいんですが、値段も高いうえ、アプリがまともに動かなかったり電池の消費が激しかったりと散々な体験をしたので、今の日本の品質って…って思いました。いろんな意味でこれからの日本は大丈夫なのかな…
|
|
|
![HUAWEI WATCH GT 6 46mm [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713671.jpg) |
|
52位 |
89位 |
2.48 (4件) |
5件 |
2025/10/ 6 |
2025/10/14 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
21日間 |
|
○ |
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:リチウムアルミノケイ酸ガラス 駆動時間:約21日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、縄跳び Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。最大輝度は約3000ニト、従来比で約1.5倍向上し、強い日差しの下でもはっきり見える。
- 約21日間使えるパワフルなバッテリーを採用。大規模なオフラインマップダウンロードに対応し、屋外ランニングモードで最大40時間のランニングが可能。
- 100種類以上のワークアウトモードに対応。睡眠段階、起床時間、睡眠時間、呼吸数、心拍数、血中酸素をトラッキングし、睡眠リズムのヒントを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3GPXファイルを認識しない!
登山使用目的で買いました。普段は普通の腕時計を付けます。
【デザイン】かっこいいです。アウトドア向けのごついのも好きですが、おしゃれな感じだと思います。
【操作性】特に不満なし。
【機能性】ヤマレコで作成したGPXファイルを認識しない。
ヤマレコで作成しエクスポート→ヘルスアプリにインポート(マイルートで確認できる)→ウェアラブルに送信→完了しました表示が出る が
ウォッチ側で、ワークアウトのどの項目からもマイルートが選択できない(ルートが出ない)
ルート選択なしの普通のワークアウトはできるので、心拍数や方角・標高表示、等高線のない普通の地図での軌跡は記録できます。
【サイズ・装着感】画面が大きくてとても見やすい。それなのに分厚くもないし重さを感じません。
【バッテリー】とても長持ち。登山使用において不満はなし
充電器がtype-a。 type-cがよかったな
【総評】登山目的で買ったのに、GPXファイル認識しないのでは意味がない。
アップデートで解消するのか、機器の不良なのかわかりませんが、
この問題が解決すれば★5
|
|
|
![epix Pro (Gen 2) 47mm 010-02803-52 [Ti Carbon Gray DLC/Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001541497.jpg) |
|
42位 |
89位 |
4.71 (4件) |
12件 |
2023/6/ 1 |
2023/6/ 8 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
16日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:416x416 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約16日間(常時表示:約6日間) 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー、釣り 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ カラー:Ti Carbon Gray DLC/Black
【特長】- 直径47mmで直射日光下でも見やすいAMOLEDディスプレイを採用したGPSウォッチ。白・赤2色のLEDフラッシュライトを内蔵。
- 第5世代光学式心拍計を初搭載したほか、GPS性能を強化。GNSSマルチバンド対応となり、信号が受信しにくい高層ビル街でも正確な位置情報を提供する。
- ランニングやサイクリング、筋力トレーニングに加え、ゴルフ、屋内クライミング、ウィンドサーフィン、ヨガなど60以上のアクティビティに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オススメ
見た目がかっこよく、使っていてテンションがあがります。重さもそれほどではないです
5ビジネスシーンでもゴルフでもOK(再レビュー)
【デザイン】
標準のウォッチフェイスも上品でビジネスシーンでも違和感なく装着できる。何はともあれ画面が綺麗
体調管理には24時間装着が必須なので、これは重要な要素です。
【操作性】
5ボタンは直感的に操作するには多過ぎて、多少の慣れが必要
タッチ操作も可能だが押し間違える事がある。
【機能性】
(2023年12月のupdateでapproach S70と同じコースビューとなったため再レビュー)
ゴルフナビが主目的で購入。updateにより樹木など立体的になり、背景も黒に変わりました。画面の精細さと相まって非常に見やすいです。
運動や体調管理についてはセンサーが向上したことから、様々な視点から管理でき毎日参考にしてます
【サイズ・装着感】
良好。
51ミリでは大き過ぎたと思うが、47ミリではウォッチフェイスの数字が小さ過ぎて老眼にはつらく、どちらがベストかは微妙
【バッテリー】
100%充電から通常使用で14日間の表示、ゴルフナビ1ラウンド使用で4から5日分を消費
2ラウンドは一回の充電で大丈夫そうです
【総評】
購入時はコースビューが approachS62と同じ平面的だったため、ゴルフナビに関しては買い替えのメリットはあまり感じてなかったのですが、12月のupdateで S70と同じ仕様となりました。
画面の鮮明さと相まって視認性が格段に向上してます。
|
|
|
 |
|
137位 |
94位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
○ |
○ |
|
○ |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:40mm ディスプレイ解像度:394x324 ディスプレイ:Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS8 SiP メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S8 SiP」64ビットデュアルコアプロセッサーを搭載、第2世代の「Apple Watch SE」(GPS+Cellularモデル)。不規則な心拍リズムを検知しアラートを出す。
- レム睡眠など各ステージの睡眠時間を確認できる。50mの耐水性能を備えプールでスプリットやセットを記録し、潮位アプリでビーチのデータをチェック可能。
- 転倒や自動車で衝突事故に遭ったことを検知すると、緊急通報サービスに自動で救助を要請。救急に位置情報を伝え、大切な人へ連絡が行える。
|
|
|
![Amazfit Balance 2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695750.jpg) |
|
88位 |
94位 |
4.89 (8件) |
2件 |
2025/6/24 |
2025/6/24 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
21日間 |
|
|
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:最大21日間 電源:充電式 バッテリー容量:658mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:10ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、睡眠、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、温度センサー、環境光センサー、気圧高度計 用途:ランニング、サイクリング、水泳、クライミング、ローイングマシン、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE カラー:ブラック
【特長】- 1.5型サファイアガラススクリーンを採用し、170種類以上のマルチスポーツワークアウトに対応したスマートウォッチ。最大21日間のバッテリーを搭載。
- 「ゴルフモード」を搭載し、約40,000コースのゴルフマップがダウンロード可能。水深45mまでのダイビング認定を取得。
- ミリタリーグレード「MIL-STD-810G-2014」の耐久性を備えている。6衛星測位システムGPSを搭載し、方向転換を示すオフラインマップ機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5この値段でこの性能はホント最高だと思います。
やっと水中で使用することができました。
屋外フリーダイビングモードでの使用ですが、2日間で海上にいた時間は約10時間。200回以上潜水し、最大深度は16.2mでした。
結果としては、何の問題もなく動作しました。水中での表示も見やすく、とても便利です。電池消費は2日で50%ほどでした。
ただし、GPSのトラッキングは、水面に時計を出してしばらく待たないと測位できないようです。初日は泳いでいる間ほとんど腕を水中に入れたままだったため、ビーチからのエントリーと浅瀬を移動した部分だけが軌跡として記録されていました。
なお、普段使い用にAmazonで購入した保護フィルムを画面に貼っていますが、水中でも剥がれることはありませんでした。
フィルムにはかなり傷が入りました。岩に何度も擦ったりぶつけたりすることがあるので、これは仕方ないですね。いずれはフィルムを剥がして、サファイアガラスそのものの耐傷性も試してみようと思います。
また、ベルトも普段使い用にAmazonで購入した安価なベルクロタイプのものをそのまま使用しましたが、こちらも問題なかったです。
まだ水中運用は初回なので、ひと夏使い倒したら、またレビューを追記したいと思います。
【デザイン】
やや大振りですが、高級感もあって気に入っています。
素潜りでも使う予定なので、ウォッチフェイスは「Deep sea realm」にしています。
【操作性】
画面のタッチの反応も十分。
物理ボタン2つも使いやすいです。
【機能性】
このサイズ、値段でダイビング対応予定です!
スキンダイビングや水泳は発売時点でアプリが入っています。
電子マネーに非対応ですが、それ以外はほぼ全部入りです。
個人的には決済時に手首がぐにっとなるのがいやなので、電子マネーはなくても良いです。スマホで十分です。その分電池も持つのだと思います。
スマホ用アプリも相当練られていて使いやすいです。
【サイズ・装着感】
大振りですが、一般成人男性なら問題ないサイズかと思います。
デフォルトのベルトも質感は良かったのですが、普段遣いで当たりの柔らかい伸縮性のあるベルクロタイプに交換しています。
購入以来つけたまま寝ていますが、違和感は感じません。
【バッテリー】
公称の21日はちょっと厳しい感じですが、相当持ちます。
私の通常の使い方、
・全部のセンサーをオン
・常時点灯ではなく、手首を傾けたら表示モード、夜はナイトモードにする
・毎日最低でも2時間以上のワークアウト(GPS有りで自転車1時間とウォーキング15分、筋トレ1時間)を記録
これで一週間は余裕で持ちます。
ただ、先日初めて山に行って、早朝から夜までGPS付きで記録させましたが、この場合は一日で50%ほど消費しました。
【総評】
大きめの筐体でも問題ない方でしたら、広くおすすめできると思います。
なによりダイビングに対応予定なのが決め手でした。
とりあえず早めに水中でテストしたいです。できたら追記します。
なお、定価からしてお買い得ですが、ブラックフライデーセールで4割引きで買えました。
この値段でこの性能はホント最高だと思います。
追記:
液晶のサファイアガラスに指の皮脂が付きやすいという欠点がありました。
こちらはアマゾンで購入したフィルムを張ったところ改善しました。
5アマゾンのセールで安く買えました
直近までファーウェイのWATCH GT 5 Proを使っていましたが、アップデートでヤマップ(登山アプリ)からダウンロードしたGPXデータを表示出来なくなり、この機能のために買った時計なのにこれでは所有している意味がないので急遽買い替えることに
登山ならT-Rex 3 Proがありますが、今回は急遽買い替える事になったので予算と、そして何となくですが一年前後で買い替えるかも知れないと思ったので、それなら少しでも価格の安いBalance 2にしました。
【デザイン】
少し大人しいデザインなので、どんな服装にも合わせやすいと思います
【操作性】
特に問題ないかな
【機能性】
ファーウェイより細かく設定出来るので使いやすいです
ただ、服の袖が少し被っていると明るさの自動調整が反応してくれなかったりするので、そこはちょっと使い難いですね
半袖なら何も問題は無いと思いますが
ヤマップからダウンロードしたGPXデータも問題なく表示できています
わざとルートも外れてみましたが、ルート逸脱機能もちゃんと反応してくれてました
ルート逸脱の設定値が20mと50mと100mですが、そこは少し使い辛い気がします
最短値は30m程度にしてくれた方が使いやすいと思います
【サイズ・装着感】
サイズはWATCH GT 5 Proよりわずかに大きいですが、WATCH GT 5 Proより軽いのでそこはとても気に入ってます
ただ、付属のベルトは安っぽいです
2本付属していますが、特に黒がダメだと思う
これなら1本で良いのでもう少し質感の高いベルトを付けて欲しかったです
【バッテリー】
持ちは問題なくとても良いのですが、WATCH GT 5 Proのようにワイヤレス充電が出来ないのが残念です
WATCH GT 5 Proはスマホ側がリバースワイヤレス充電に対応していれば充電できるので(ベルトの交換は必要ですが)、充電器を持つ必要が無いです
【総評】
正直ハード部分のコスパはファーウェイに負けていると思います
Balance 2と現行モデルのWATCH GT 6 Proは価格的に同程度だと思いますが、WATCH GT 6 Proはサファイアガラス、チタン、セラミック、ワイヤレス充電と隙がありません
ただ、今回買い替えた理由のように重要な機能を突然使えなくするファーウェイの時計は登山を続ける限り今後はもう買えないと思ってます
Amazfitにはファーウェイのような事はやらないと思いたいですし、あとは、やはりGoogle Playが使えるのはとても良いです
気にしない方もいるかも知れませんが、一般人は普通に気にするし便利です
|
|
|
 |
|
125位 |
94位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/16 |
2025/6/ 5 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
10日間 |
○ |
|
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約10日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、登山、ジム、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、トライアスロン、筋トレ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 1.2型AMOLEDディスプレイ、42gの軽量ボディ、アルミベゼルを採用したランニングGPSウォッチ。スピーカーとマイクを内蔵。
- ランニングやトライアスロンのためのパーソナライズされた「Garmin Coachトレーニングプラン」を搭載。スマートウォッチモードで約10日間稼働する。
- 「トレーニングレディネス」「トレーニングステータス」「イブニングレポート」「おすすめワークアウト」などを搭載。
|
|
|
![HUAWEI WATCH FIT 5 Pro [オレンジ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001786496.jpg) |
|
120位 |
99位 |
- (0件) |
17件 |
2026/5/21 |
2026/5/29 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
10日間 |
|
○ |
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.92インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:2.5D サファイアガラス 駆動時間:最大10日間 メモリ:64GB 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP6X 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○ カラー:オレンジ
|
|
|
 |
|
143位 |
99位 |
- (0件) |
4件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
スマートウォッチ |
iOS |
1日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:496x416 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:24時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 最大24時間のバッテリー駆動時間と、前世代の2倍の耐擦傷性能を持つ「Ion-X」前面ガラスを備えた「Apple Watch Series 11」(GPS+Cellularモデル)。
- 15分の充電で最大8時間の通常使用が可能な高速充電に対応。手首フリックのジェスチャーで電話の着信音を消したり、タイマーを停止したりできる。
- パワフルなセンサーが心拍数、手首皮膚温、血中酸素ウェルネス、呼吸数などのデータを睡眠中に取り込み、アプリで長期的な睡眠スコアを記録できる。
|
|
|
 |
|
106位 |
103位 |
3.81 (5件) |
80件 |
2025/3/13 |
2025/3/13 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
15日間 |
|
|
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)ディスプレイ 駆動時間:最大15日間 電源:充電式 バッテリー容量:486mAh バンド・ベルト素材:フッ素ゴム 防水・防塵性能:防水等級:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、睡眠、移動距離、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧計センサー、環境光センサー、ホールセンサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ウォーキング、スキー、トレーニング、エクササイズ Bluetooth通話対応:○ 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 高輝度1.43型有機EL(AMOLED)ディスプレイを搭載したスマートウォッチ。クラシックな回転式クラウンで直感的な操作が可能。
- 「Xiaomi Smart Hub」によるシームレスなデバイス管理が可能。ワンタップで健康管理や150種類以上のスポーツモードにアクセスできる。
- 最大15日間のバッテリー持続時間を実現し、5分間の急速充電で2日間使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4機能的には優れていると思いますが、大きめ感が…
【デザイン】
個人的にはスマートウォッチというよりは腕時計といったデザインが良いです。
ただし、個々の好みがあるかと思います。
また、ウォッチフェイスが1万円未満のモデルから見ると機能性に優れたものがあるなど豊富で
す。
バンドは22mm幅の社外品に交換できるのもいいですね。
【操作性】
そんな不満はないです。リューズついているのはいいですね。
【機能性】
画面が見やすくなっています。
尚、ベゼルが社外品に交換可能ですが若干ネジが固めの印象があり、
きちんと閉まらないと就寝中にベゼル外れてるバイブアラートが…。
【サイズ・装着感】
若干大きめかもしれません。個人的にはそこまで違和感がりませんが。
【バッテリー】
自分の使い方では週2回充電しています。
Apple Watchのことを考えればいい方だと思います。
【総評】
以前使っていた1万円未満のモデルから見ると、バッテリー以外は優れていると思います。
一方で、サイズ感は大きめ感があります。
4求めるものが合えば買って損は無いです
人生初の丸型スマートウォッチです。
Honor Band4からスマートバンドに入門してHuaweiBandやFitシリーズを使ってきました。
今回は普段使いしているXiaomiの『Redmi Watch5』との比較になります。
【常時オンディスプレイと自動輝度】
ここだけはXiaomiのスマートウォッチの不満点。
自動輝度にして常時オンディスプレイにすると暗すぎる。
これはRedmiWatch5でも同じでした。
しかし輝度MAXにしておけば常時オンディスプレイが
斜めでも視認可能なぐらいの明るさになったので比較して良いところです。
【通知履歴】
50件まで表示可能なのかな?
RedmiWatch5はたった10件だったので5倍です。
50件もあれば十分でしょう。
【ウォッチフェイス】
アナログデザインがピッタリの丸型。
フィットネス向きのものから機械式のようなデザインもあって飽きが来ないです。
美しいディスプレイって大事ですね。
【外観デザイン】
その美しいディスプレイを囲むベゼルがまた美しい。
2万以下に全く見えないしベルトを替えるともっと高級感がアップしますね。
【ボタンとリューズの操作性】
RedmiWatch5を使っていることでアイコンだけで何なのか直感的に把握できるので
ホーム画面をリスト、アイコンとテキスト、アイコンのみの3種類からアイコンのみにしました。
操作が楽しくなるヌルヌル感。無駄にリューズ回しちゃいます。
ボタン押して出るXiaomi Smart Hubが便利で
イヤホンのノイキャンオンオフ外部音取り込みなど切り替えられるし充電残量も把握できます。
スマホを紛失した時もスマートウォッチから音を鳴らせるし強力な相棒になります。
【タッチ操作性】
操作性は素晴らしくディスプレイもヌルヌルです。
サイズが大きいのでミスタッチも発生しません。
【機能性】
・モニタリング機能
全てRedmiWatch5と同じようなもんで大きな変化や違いはありません。
・クイックジェスチャー機能搭載。
指パッチンしたり、手首振ったり、手首返すのを連続でやると天気が見れたり着信拒否、カメラシャッターなどが出来ます。
もっと他の機能も使えるようになると便利ですが現状大した便利さを感じません。
【サイズ・装着感】
普段使いが2インチ以上のものなのでS4の方が小さくて気になりません。
しかし重さはバンドとは当然違って感じるし、厚みもあるので気になる人は必ずいるでしょう。
【バッテリー】
ここはかなり厳しめに評価します。
輝度MAXで全てのモニタリング機能オン、常時オンディスプレイオンにしているので、かなり短くなります。
普段使いはRedmiWatch5なので問題ありませんが、これ1つだったら1週間持たず充電切れが発生しそうです。
【総評】
この価格で、とにかく高級感があってディスプレイも良い。
スワイプで出る画面の統一性が無いので他のXiaomi製品を持っていても混乱しそうなところが難点。
通知音がイヤホンしてても突き抜けてくるぐらいなので気付かないことはない。
RedmiWatch5も自動輝度の常時オンディスプレイは暗すぎた。
やることが増えるとバッテリー持ちが犠牲になりがちでバランスが難しいのだろうが
長時間使用に耐えると宣伝するために自動輝度を抑えるのは本末転倒なのでやめてほしい。
自動輝度にも3段階ぐらいの選択肢を作るなど今後に期待したい。
|
|
|
 |
|
160位 |
103位 |
- (0件) |
3件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
○ |
○ |
|
○ |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:40mm ディスプレイ解像度:394x324 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S10」チップを備え、常時表示ディスプレイ、高速充電を実現した第3世代「Apple Watch SE」(GPS+Cellularモデル)。手首の皮膚温センサーを搭載。
- 通常使用時で最大18時間使える。前世代よりも最大2倍速く充電でき、15分の充電で最大8時間の通常使用が行えるほか、45分で約80%まで充電可能。
- 前世代の4倍の耐亀裂性能を持つ頑丈な「Ion-X」前面ガラスを採用。デバイス上のSiri、片手のジェスチャー、「声を分離」、メディア再生が可能。
|
|
|
![HUAWEI WATCH GT 6 Pro [ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713677.jpg) |
|
102位 |
105位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/10/ 6 |
2025/10/14 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
21日間 |
|
○ |
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約21日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:コンポジットウーブン 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、フリーダイビング Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラウン
【特長】- 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。サファイアガラスと航空宇宙グレードのチタン合金を採用している。
- 耐擦傷性・耐腐食性に加え、IP69および5ATMの防水性能を実現。約21日間使えるパワフルなバッテリーを採用。
- 睡眠段階、起床時間、睡眠時間、呼吸数、心拍数、血中酸素をトラッキング。側面の電極に30秒触れるだけで詳細な心電図レポートをその場で生成。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マップ以外は満足
埃を被っていたGT2を生贄にして、下取りで30%安くなったので購入。
レビューでは今持っているGT3proとamazfit balance2と比較した。
【デザイン】
・高級感があり非常に満足
・ベゼルの黒い部分がほぼ無いので安っぽさが無い
・ベルトは若干糸のケバを感じる
【操作性】
・直感的かつ画面のカクツキも無いため快適
・リューズがGT3proより回りやすいため、誤動作が多い。ワークアウト中はロックせざるを得ない
【機能性】
ランニング・登山・トレラン用に購入したが、概ね満足している
ただしマップ、ナビ関連は微妙な点が多く、期待してはいけない。
良い点
・画面が明るく、日光の下でも視認性が高い。
・心拍ゾーンが背景色&円ゲージで表示されるので一目で負荷を把握できる。
文字も大きく視認性良し。
・ルートの分岐案内が小さすぎて見えない。だが、音声案内でカバーできてるので問題なし。
・GT6 pro専用のトレラン機能で、予測タイムが出るのは良いと思った。
・靴のセンサー無しでランニングの左右バランスを測れる
微妙な点
・登山時にマップの情報が不足している箇所があり、細かな分岐や脇道が表示されない。amazfitの方がより詳細な地図データだった。
・単純にマップの視認性が悪い。コントラストが低い。マイナーな道は細すぎて見えない。
・ナビの機能が少ない(途中で引き返す等)
・GT6 pro 専用のトレラン機能(チェックポイント)はGT6無印との差額ほどの魅力はない。
そもそもhuaweiヘルスケアアプリではルートにチェックポイントを編集出来ないため、yamapから出力したgpxデータをcorosアプリなどの他社サービスで編集する必要があり手間。
これ目当てなら同価格のcoros pace proとか買ったほうが良さそう。
【サイズ・装着感】
amazfit balance2よりコンパクトでちょうどいい大きさ
【バッテリー】
モニタリング機能をすべてONにしてもGT3 proより減りが少ない。
【総評】
画面が明るいのが想像以上に良かったので今後も使う予定。
マップ関係が痒いところに手が届かないが、基本的な機能は押さえている。
あくまで大幅なルートミスがないかの確認用として使えば良いと思う。
ビジネスとワークアウト兼用したいのであればオススメの機種だと思う。
逆にスポーツにガチりたいのであれば、garminやcorosが良いと思われる。
corosのapexシリーズがAMOLEDを採用したら乗り換えるかも。
|
|
|
 |
|
103位 |
105位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2025/1/17 |
2025/1/30 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
18日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLEDディスプレイ レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約18日間 メモリ:4GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー、釣り Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 耐熱・耐衝撃・耐水性を備えたMIL規格準拠、メタル強化ベゼルにより、過酷な環境でも耐えるタフネスGPSウォッチ「Instinct 3 AMOLED」。
- 鮮やかな1.2型AMOLEDディスプレイを採用。光学式心拍計を搭載し、睡眠の質やストレス値、Body Batteryなど健康管理に役立つ機能を搭載。
- 暗闇を照らす「LEDフラッシュライト」を装備。一度の充電で約18日間稼働(スマートウォッチモードの場合)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5長く使える相棒になる時計です
1年間使用したレビューです。
【デザイン】
無骨なデザインで、アモレットの美しい画面、特に初期画面の黄色の鮮やかな文字が気に入っています。
なのでデザインは文句なしです。
【操作性】
ここはタッチパネルじゃないということで気になっていたところです。
Pixelウォッチからの買い替えだったこともあり、最初は戸惑いましたが、1週間くらいで慣れました。
そもそも時計で操作するのは、アラームを設定することと、たまにライン等の通知を見たりする程度でしたので気になりません。
ただやはりタッチパネルのほうが操作性はいいです。
【機能性】
機能性は文句なしの満足です。
まず、購入の一つの理由であったフラッシュライトがとても便利です。
夜中のトイレや暗い夜道で子供を抱っこしていてもすぐにライトを付けられるし、車の中の落とし物やちょっとしまライトが使いたいときは重宝します。
またボディバッテリー機能は自分の体感ともマッチしており、自分の体調管理の指針になります。例えばボディバッテリーが低下しているときは無理せず仕事をはやめに切り上げようなど判断できます。
ほかにも睡眠計測も、昼寝の場合や不規則な時間に睡眠してもしっかり判定してくれます。
ストレス値なども面白いもので、家にいるときと仕事中や運転中などではかなりの違いがあります。
最新のセンサーより一世代前らしいですが、私には充分に思えます。
ランニングやスノーボードなどのアクティビティもこれは、さすがGARMINです。
かなり正確です、ランニングは道路のどちら側を走ったまで分かります。
【サイズ・装着感】
45ミリで正解でした。
私の体格(168センチ、65キロ)では大きすぎず小さすぎずです。
またこの性能と見た目の無骨感にしては軽すぎてびっくりしました。
Pixelウォッチより軽い気がします。
24時間つけていますが、全く気になりません。
【バッテリー】
常時表示オンで使用していると、3日間で50%になるかなくらいです。私は気分的に50%切ると充電しますが、常時表示でも1週間は持ちます。
ただし、アクティビティでGPSを使用するとそこそこ減るかなと思います。
ソーラーのモデルのように一ヶ月保てば最高思いましたが、アモレットの綺麗な画面のほうが魅力でしたのでそこは我慢します。
【総評】
見た目と機能性は文句ありません。
買ってよかったと思える時計でした、長く使えると思います。
|
|
|
 |
|
133位 |
105位 |
5.00 (2件) |
20件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:496x416 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ステンレススチール 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S10 SiP」を採用した「Apple Watch Series 10」(GPS+Cellularモデル)。Apple Watch史上最も薄く最も大きいディスプレイを搭載(※発売時点)。
- 内蔵の4コア「Neural Engine」とともに、ダブルタップジェスチャ、音声入力、ワークアウトの自動検出のほか、衝突事故・転倒検出などの安全機能を実現。
- 睡眠時無呼吸の兆候を検出すると通知され、「血中酸素ウェルネスアプリ」「心電図アプリ」を備える。新しい「水温センサー」「深度センサー」を有する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高級感が半端ないです。
2代目のApple Watchとして購入しました。
前はアルミだったので、今回始めてチタンにしましたが、高級感が半端ないです。
陽の光に当てるとキラキラ光って腕につけているだけで満足する商品だと思います。
サイズも46mmなので、すごく文字も見やすくなりました。
値段もここなら3万ほど安いのでおすすめです。
またApple製品が欲しくなったらここで購入しようと思ます。
5ナチュラルチタニウムもシルバー色
series9のステンレスモデルからの買い換えです。
シルバーが好きなのですが、series10にはHERMESモデルにしかシルバーはありません。
通常モデルのナチュラルチタニウムがどんな色なのか店頭で確認したところ、ほぼシルバーであると思い購入しました。
実機が届いたので、series9と並べて撮影しましたが、比較するとやや黒っぽいと言う感じはしますが、シルバー色と言い切ってもいいと思えます。
サイズ感は上下よりも左右に大きくなった感があります。
実際には上下左右に1mm大きくなっています。
重量は確かに軽く感じますし、薄くなっているのも分かります。
これから汗をかかない季節になりますので、レザーベルトに付け替えてさらに軽く使いたいと思います。
|
|
|
![Amazfit Balance 3 [ステレンススチール]](https://m.media-amazon.com/images/I/41k4A5ExLuL._SL160_.jpg) |
|
141位 |
109位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/10 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
21日間 |
|
|
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:最大21日間 メモリ:64GB 電源:充電式 バッテリー容量:658mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水性能:10ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、温度センサー、気圧高度計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、登山、ローイングマシン、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE カラー:ステレンススチール
|
|
|
 |
|
118位 |
111位 |
4.01 (7件) |
39件 |
2022/2/10 |
2022/2/11 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
28日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:0.9インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:40mm ディスプレイ解像度:176x176 ディスプレイ:モノクロ半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:Corning Gorilla Glass DX 駆動時間:約28日間 メモリ:32MB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 用途:ランニング、サイクリング、スイム、登山、ジム&フィットネス、スキー、筋トレ、ゴルフ、ヨガ、ピラティス、HIIT 音楽保存:○ ソーラー充電:○ Bluetooth:Bluetooth Smart NFC:○
【特長】- 水深100mでも耐えられる耐水性、耐熱性、耐衝撃性を備えたGPSスマートウォッチ。稼働時間はスマートウォッチモードで約28日+無制限(ソーラー充電)。
- 4システム測位(GPS、GLONASS、Galileo、みちびき)に対応。登山、マウンテンバイク、トレイルラン、スキーなど、過酷な環境でもトラッキングが可能。
- ロングバッテリーを実現し、ソーラー充電を使えばスマートウォッチモードで無制限にバッテリーが持続する可能性がある。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5電池の持ちが素晴らしい!
2週間前に購入し、操作に慣れてきたのでレビューします。
Fitbitからの買い替えで、Instinct 2 Dual Powerを選びました。
最初はちょっと大きいかな?と思っていましたが、つけているうちに馴染んできました。
ベルト穴が小刻みにあいているので、自分の手首にあったサイズでピッタリ装着出来ます。
時間は常時表示しているので、腕時計としての機能もバッチリ。
電池の持ちも当然ながら良いです。
Fitbitは基本的な睡眠スコアはアプリで見ることが出来ましたが、
更に詳しく見るには有料会員になる必要がありました。
しかしガーミンは無料のアプリで有料会員になる事なく様々なデータを見ることが出来るので
大変満足しています。
5つのボタン操作を覚えられるか不安でしたが、規則性があるので使っているうちに慣れました。
液晶のタッチスクリーンだと、反応しない事がありましたが
むしろボタンだと確実に動くのもストレスが無く快適です。
あとは壊れずに2年以上持ってくれれば最高です。
5バッテリー異常に保つ!
【デザイン】とてもチープで気に入らなかったんですが、使っていくうちに機能性の良さや、バッテリー持ちなど良いところがありすぎてカッコ良く見えてくると言う不思議な時計です。
【操作性】操作性はタッチ操作はないですがとてもシンプルな操作系統なので直ぐに覚えれると思います。
【機能性】これはあり過ぎて困るほど、、自分は登山での使用を想定して購入したんですが、GPS使って、4時間の登山をしても12パーセントくらいしか減らず、バッテリー持ちに驚きました。
測定中はジャンルに応じた必要項目が見れるようになっておりとても考えられてるなと感心しっぱなしです。
【サイズ・装着感】今まで使ってきた時計の中でも群を抜いて軽いです。装着感は標準のシリコンバンドはサラサラでつけ心地はいいんですが、夏など汗をかいた時に蒸れそうで心配です、、ナイロンバンドを別途購入しようかと思案中
【バッテリー】スマートウォッチは正直嫌だったんですが、理由が毎日や数日おきに充電する事に抵抗があったからですがこれはほぼ一ヶ月近く充電する必要がないのでとても気に入ってます。ソーラー充電もできるのでどれほど恩恵があるかはまだ実感は無いですがそれが無くともめちゃ持ちます。
【総評】はじめはフェニックス7を買おうと意気込んでいったんですが、15万近くするのにチープ感がありその位出して液晶画面がしょぼいのに我慢出来ず、次のモデルまで待とうと考え取り敢えず繋ぎでインスティンクトを購入すると言う流れでした、、が結果とてもお気に入りの時計となっています。
本当に見た目はチープ感漂う時計ですが、使い込んでいくとカッコ良く見えてきます、、アナログ表示もかっこいいですしウォッチフェイスも色々とカスタマイズでき自分仕様に変更出来るのでここもお気に入りポイントです。
マイナスポイントを上げるとすれば価格が高い事でしょうか、、
しかし次はフェニックスの後継機を待ちたいと思いますがデザインをもう少し高級感ある路線でお願いしたいです。
|
|
|
 |
|
180位 |
111位 |
- (0件) |
18件 |
2024/8/29 |
2024/8/29 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
10日間 |
○ |
|
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:43mm ディスプレイ解像度:416x416 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約10日間(常時表示:4日間) メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー、深度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 毎日の健康管理やスポーツの記録までデータを計測・分析し、アドバイスを提案する1.3型フラッグシップGPSウォッチ。一度の充電で10日間稼働。
- フルカラーの日本詳細地形図を採用。アメリカ国防総省MIL規格「MIL-STD-810G」準拠の高い耐熱性、耐衝撃性および耐水性を備えている。
- 内蔵スピーカー・デュアルマイクによる音声コマンド、LEDフラッシュライト、ダイビング機能など、ユーザーの新しい可能性を広げる機能が搭載されている。
|
|
|
![HUAWEI WATCH GT 5 Pro 46mm [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001656772.jpg) |
|
88位 |
116位 |
4.25 (20件) |
135件 |
2024/10/ 2 |
2024/10/ 9 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
14日間 |
|
|
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED(有機EL)、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69K 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、深度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ゴルフ、スキー、フリーダイビング Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 1.43型AMOLEDディスプレイ搭載のスマートウォッチ。高硬度チタニウムと耐擦傷性の高いサファイアガラスにより、強靭なボディを構築している。
- ベルトにはフルオロエラストマーベルトを採用。2300以上のゴルフ場に対応したゴルフ機能を搭載し、40mのフリーダイビングにも対応。
- トレイルランニングモードに対応。残りの距離や上り坂、予想完走タイムなどをリアルタイムで表示し、簡単にランニングペースを把握可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Apple Watchから移行して大満足
Apple Watchに飽きて10にも魅力を感じなかったため、他のスマートウォッチを物色していたところ、このGT5 Proのデザインが気に入ったので試しに購入してみました。
【デザイン】
コスパでいえばGT5ですが、実際にどちらも装着したところProの方が圧倒的にデザインもシンプルでいて質感もよく、チタニウムとサファイアガラスは傷もつきにくく最高です。Apple、Samsung、Garminでこの素材を採用しているクラスは10万超えで見た目もゴツく好みではなくGT5 Proの洗練されたデザインを気に入っています。ブラックは純正チタニウムバンドを用意していませんが、AliExpressで3千円ぐらいのを買えばかなり質感が良いのを購入できます。安すぎるとステンレスをつかまされました。
微妙な点
バンドの交換はAWのほうが楽で選択肢も豊富。GT5 Proは純正は簡単だが、サードは22mmのバンドでネジをうまいこと引っ掛けるタイプなので少し面倒。
【通知】
問題なく通知はされます。またiPhoneでアプリを常時起動の条件はありますが、iPhoneを鳴らす機能もあります。
微妙な点
バイブがAWに比べると強でも弱いのでもう一段階強いのが良かったです。
【文字盤】
AWは微妙なセンスでサードアプリで拡張しても微妙だったのが、Huaweiはデザイナーに開放しているので無料でも選択肢が豊富でセンスも良い。有料も気に入ったのは数個買っている。ただカスタマイズはほぼできない。純正はできるのもある。
微妙な点
アプリの検索機能で絞り機能がないので探すのに一苦労。デジタル、アナログ、色、表示項目などいくらでも絞りたい要素があるのに出来ない。またお気に入り機能もないのであとから探すのも一苦労で、文字盤名を控えるしかない。
【ランニング機能】
これはAWより格段に良い。AWの純正はライブ測定は良いですが、アプリの出来が最低です。日、週、月、年など見返すことを考えてない。ヘルスケアはまだましですが、フィットネスは使えない出来。使える無料アプリはナイキかアシックスぐらい。ナイキを使っていましたが、測定内容はGT5 Proのほうが多く分かりやすい。
GT5 Proは、測定内容、カスタマイズ性、アプリの出来などかなり良い。GPSの精度はかなり良いですがスタート時、AWよりキャッチするのが遅く10秒はかかります。数日AWと併用していましたが、GPS精度、心拍数、スピードなどほぼ差はありませんでした。またシューズ管理は出来ませんが、アディダスかストラバと連携できるので、自分はアディダスで管理しています。AWの時はナイキアプリとiPhoneの同期がたまにうまくいかなかったり、ナイキアプリのバグは定期的に発生するのでウンザリしていましたが、GT5 Proは3ヶ月使用して同期問題は一度も起こったことはありません。
微妙な点
VO2MaxがAWより10も下に表示され、実際に5Km30分きっているタイムを何回もだしても、予測タイムが30分オーバーで表示される。自動一時停止機能が使えない。ストップ時はかなり正確だが再スタートが全く反応してくれない。これは諦めて手動ボタンにしている。AWはナイキアプリだとボタン機能を開放していないので、2ステップ必要だったのがGT5 Proでは1ボタンで反応するのは良い。距離ごとの自己ベストがアプリで表記されないのは微妙。アプリでは最長記録と最速ペースのみしかない。iPhoneとの連携ではフィットネスアプリに同期はされず、ヘルスケアとの同期は中途半端で諦めた方が良い。
【健康、睡眠解析】
GT5 Proは心電図も解析できるようになり睡眠時の呼吸も検知可能。解析についても自分は問題なくトラックしてくれている。自分は数度起きてしまうタイプだったが、この解析をもとに、サプリを試したところ深い睡眠に改善が数字でみられ、起きることも少なくなったのがわかりやすく認識出来たのは良かった。
【Huaweiヘルスケア】
広告は自社製品のみで立ち上げ時のトップに表示とかは基本しないし、他社の広告が出ることもありません。アプリの出来自体もかなり良い。体重計もAnkerのを使用していましたが、Huaweiに乗り換えました。この体重計の精度もAnkerより正確で良かったです。なかなか太っ腹なのがリングポイント制度。これがキャンペーンがあると最大2400ポイント=2400円分、Huawei公式で割引可能。
【バッテリー、充電】
常時表示オンにすると睡眠時装着、健康関係はすべて解析、1時間ちょっとのワークアウトだと24時間で20~23%消費ぐらい。常時表示オフだと10%ちょいになるので倍のロングバッテリーになります。どちらにせよAWは寝る前に充電でしたので雲泥の差です。充電速度は1時間でフルなのでかなり早いのでストレスなし。
微妙な点
バンドつけたままだと充電が不格好になる。自分はスタンドを購入したが、AWと違って選択肢がほぼなかった。AWの時はiPhone、ワイヤレスイヤホン、AWを充電できる3in1にしていたが、この3in1はQi2対応だとAliExpressでも現時点で見つけれなかった。
【AWだと出来てGT5 Proだと出来ないこと】
NFC使用不可
GT5 Proは搭載はしているが使えないし、今後も政治的な問題で見通しは微妙。この点はiPhoneで使えるので問題なし。
ワイヤレスイヤホン連携
ランニング時、自分は使用していないが音声案内するとワイヤレスイヤホンで再生してくれない。
マップ連携
知らない場所に行くとき、iPhoneを見るのは危険なのでAWのリアルタイム連携とバイブ通知はかなり良かった。GT5 Proはできない。オフラインマップはワークアウト前提。
音楽連携
iPhoneでの音楽やAudibleの再生、音量変更は出来ることに気付きました。アプリの音楽プレーヤーとは別に文字盤から左フリックするとある画面下部からか、右フリックで追加出来る「音楽」で制御可能です。
【総評】
一部AWで出来たことが出来なくなったが、それでもゴルフしなくてもハード、ソフトともにかなり満足度が高い。ただしフル機能を発揮するにはAndroidとの連携がベスト。試しにAndroidと繋ぐとサードアプリを多数インストールできる。iPhoneは何もインストールできない。
5このタフなボディがとても気に入っています
【デザイン】
ビジネスでもプライベートでも使える、洗練されたデザイン。サファイアガラスとチタンボディなので、ぶつけても傷がつきにくいのは大きな利点です。
【操作性】
視認性の高い文字盤と直感的な操作性が魅力です。
【機能性】
私が必要とする機能は一通り搭載されており、この点において非常に満足しております。
【サイズ・装着感】
装着感は良好ですが、それなりの重さがあるため、着けていることを忘れるほどではありません。
【バッテリー】
常時点灯での使用ではないものの、バッテリー持続時間はメーカーの公表値を下回る印象です。
【その他】
Androidユーザーは、Google Playストア経由でのアプリ導入ができません。そのため、外部からのダウンロードが必須となり、セキュリティに関する警告も表示されます。普段Huawei製品を利用しない方には敷居が高く感じるかもしれません。もし、この点に懸念を感じるようであれば、他のスマートウォッチを視野に入れるのが賢明です。
【総評】
仕事でもプライベートでも毎日活躍していますが、そのタフなボディのおかげで、傷を気にせずガンガン使えるのが気に入っています。
|
|
|
 |
|
129位 |
116位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/23 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
16日間 |
|
○ |
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:0.9インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:176x176 ディスプレイ:モノクロ半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約16日間 メモリ:128MB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、スキー、釣り、HIIT Bluetooth:○
【特長】- 基本機能を備えたエッセンシャルモデルのタフネスGPSスマートウォッチ「Instinct E」。アメリカ国防総省MIL規格「MIL-STD-810」に準拠。
- スマートウォッチモードで約16日間稼働するロングバッテリーを搭載。日常生活やアクティビティ中の健康をモニタリングできる。
- コンパス、気圧高度計、マルチGNSSなどのセンサーを利用して、目的地までのナビゲーションを行える。ディスプレイサイズは23×23mm。
|
|
|
 |
|
125位 |
116位 |
5.00 (2件) |
18件 |
2024/8/29 |
2024/8/29 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
29日間 |
○ |
|
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約29日間(常時表示:13日間) メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー、深度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 毎日の健康管理やスポーツの記録までデータを計測・分析し、アドバイスを提案する1.4型フラッグシップGPSウォッチ。一度の充電で29日間稼働。
- フルカラーの日本詳細地形図を採用。アメリカ国防総省MIL規格「MIL-STD-810G」準拠の高い耐熱性、耐衝撃性および耐水性を備えている。
- 内蔵スピーカー・デュアルマイクによる音声コマンド、LEDフラッシュライト、ダイビング機能など、ユーザーの新しい可能性を広げる機能が搭載されている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Garmin最高峰の全部入りウォッチ、重さ以外は文句なし
【満足度についてー総合評価】
Garminのフラッグシップモデルとして、fenix 8 Sapphire AMOLEDは文句なしの完成度を誇ります。購入前はApple Watch Ultra 2やSUUNTO VERTICAL、COROS VERTIX 2Sなども比較検討しましたが、地図機能の充実度とマルチスポーツ対応力の高さでfenix 8を選びました。実売15万円前後という価格は決して安くありませんが、チタンベゼルにサファイアクリスタル、そしてAMOLEDディスプレイという組み合わせを考えれば、むしろ腕時計としてのコストパフォーマンスは高いと感じています。登山、トレイルランニング、ロードランニング、サイクリングとあらゆるアクティビティで活躍してくれる、まさに万能なスポーツウォッチです。
【デザインー見た目のよさ、質感】
Ti Carbon Gray DLC/Blackカラーは、チタンベゼルにDLCコーティングが施されており、傷に強いだけでなく光沢を抑えた落ち着いた仕上がりです。サファイアクリスタルレンズは日常使いでの傷をほぼ完全に防いでくれます。半年以上使用していますが、ベゼルもレンズもほぼ無傷の状態を維持しています。1.4インチのAMOLEDディスプレイは454×454ピクセルの高解像度で、地図表示や通知の細かい文字まで鮮明に読み取れます。fenix 7シリーズのMIPディスプレイと比較すると色彩の豊かさは別次元です。MIL-STD-810G準拠の堅牢性を持ちながらも、ビジネスシーンで着用しても違和感のない洗練されたデザインは、まさにプレミアムスポーツウォッチの理想形です。
【操作性ーメニュー操作・設定のしやすさ】
物理ボタン5つとタッチスクリーンの併用で操作します。ボタンは金属製で防水設計されており、グローブ着用時や水中でも確実に操作できます。新たに搭載された内蔵スピーカーとデュアルマイクにより、音声コマンドや通話機能が利用可能になりました。登山中にハンズフリーで通話できるのは安心感があります。ただし、機能が非常に多いため、すべての設定項目を把握するには相当な時間が必要です。Garmin Connectアプリのメニュー構成も複雑で、目的の設定にたどり着くまでに何度も画面をスワイプすることがあります。Forerunnerシリーズからの乗り換えであれば比較的スムーズですが、他社製品や初めてのGarminユーザーにとっては学習コストが高めです。カスタマイズの自由度は非常に高く、データフィールドの配置やウォッチフェイスの設定を追い込めば、自分だけの最適な表示を作り上げることができます。
【機能性ー機能は充実しているか】
fenix 8の真価はその圧倒的な機能の網羅性にあります。フルカラーの日本詳細地形図がプリインストールされており、トレイルランニングや登山で非常に重宝します。NextForkマップガイドやヘッドアップ機能など、ナビゲーション関連の進化は特筆に値します。ダイビング機能は水深40mまで対応し、レクリエーションダイビングのログも取得可能です。LEDフラッシュライトは夜間の視認性確保に役立ち、安全面でも心強い装備です。第5世代Elevate心拍センサーはECG機能にも対応し、心拍の精度はGarmin史上最高レベルです。マルチバンドGNSSとSatIQ機能による測位精度も優秀で、渓谷やビル街でも安定したトラッキングが可能です。Forerunner 965と比較すると、地図、ダイビング、フラッシュライト、音声機能が追加された点が差別化ポイントです。唯一の弱点を挙げるとすれば、これだけの機能が詰め込まれているにもかかわらず、すべてを使いこなすユーザーがどれだけいるかという点でしょう。
【サイズ・装着感ー軽さ、コンパクトさ、フィット感】
51mmモデルの最大の課題はサイズと重量です。チタンモデルでも約95gあり、Forerunner 265の47gや570の50gと比べるとほぼ倍の重さです。手首に装着した瞬間から存在感を感じますし、長袖シャツの袖口に引っかかることも少なくありません。長時間のランニングでは手首への荷重が気になる場面もあります。ただし装着感自体は悪くなく、シリコンバンドの柔軟性と穴の配置により、しっかりとフィットさせることができます。47mmモデルも存在するため、普段使いを重視する方やランニングメインの方は小さいサイズの検討をおすすめします。就寝時の装着はさすがに存在感がありますが、慣れてしまえば睡眠トラッキングにも支障はありません。
【バッテリーーバッテリの持ちは良いか】
スマートウォッチモードで約29日間という驚異的なバッテリー持続時間は、fenix 8最大の武器のひとつです。最も高精度なマルチバンドGNSSモードでも約62時間持続するため、100マイルのウルトラマラソンやアルプス縦走のような長時間アクティビティでもバッテリー切れの心配がほとんどありません。実際の使用では、毎日のトラッキングに加えて週3〜4回のGPSアクティビティを行っても、2週間以上は充電なしで使えています。Forerunner 265の13日間やForerunner 570の11日間と比べると圧倒的な差があります。Apple Watch Ultra 2の36時間とは比較にすらなりません。AMOLED搭載モデルでありながらこのバッテリー持続時間を実現しているのは、大型ケースに搭載された大容量バッテリーと効率的な電力管理の賜物です。充電に関しても約2時間でフル充電が完了し、急速充電にも対応しています。
【総合評価】
fenix 8 Sapphire AMOLEDは、Garminが持つすべての技術を詰め込んだ究極のアウトドアスポーツウォッチです。15万円という価格と51mmの大型ケースは万人向けではありませんが、登山やトレイルランニング、ダイビングなど多様なアクティビティを楽しむ方にとっては、これ以上ない選択肢です。Forerunner 965やSUUNTO VERTICALと比較しても、地図機能とバッテリー持続時間ではfenix 8が圧倒的に優位です。長く使える堅牢なフラッグシップを求めるなら、間違いなく満足できる一台です。
5ディスプレイがサイコー!
7Xデュアルパワーからの乗り換えです!店頭で見て、即、買い替えを決めました
機能は、7Xで大満足でしたが、ディスプレイが暗く、なんだかな〜、と、見るたびに、テンション低下、このディスプレイ、とてもキレイで、テンション乗り乗り!と、なります
音声認識、とても便利です!7Xからの乗り換えなので、操作は慣れていて、助かりました
ただ、価格が高く、7Xでも、事足ります、衝動買いと思いつつ、ディスプレイのキレイさで、その反省点は、払拭!
4代目のガーミンスマートウォッチに、なりますが、センサー、ワイファイなどの接続が、簡単になってきてますね〜
ガーミンのスマートウォッチに、はまってしまいましたー
|
|
|
 |
|
215位 |
120位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
○ |
○ |
|
○ |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:44mm ディスプレイ解像度:448x368 ディスプレイ:Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS8 SiP メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S8 SiP」64ビットデュアルコアプロセッサーを搭載、第2世代の「Apple Watch SE」(GPS+Cellularモデル)。不規則な心拍リズムを検知しアラートを出す。
- レム睡眠など各ステージの睡眠時間を確認できる。50mの耐水性能を備えプールでスプリットやセットを記録し、潮位アプリでビーチのデータをチェック可能。
- 転倒や自動車で衝突事故に遭ったことを検知すると、緊急通報サービスに自動で救助を要請。救急に位置情報を伝え、大切な人へ連絡が行える。
|
|
|
 |
|
192位 |
120位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/30 |
2026/8/ 6 |
スマートバンド |
Android・iOS |
10日間 |
|
|
○ |
|
【スペック】 駆動時間:約10日間 メモリ:128 MB 電源:リチウムイオン バンド・ベルト素材:ファブリック 防水・防塵性能:防水等級:スイム、5 ATM 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、ジム、ウォーク、ヨガ、ゴルフ、スキー、筋トレ、ピラティス、テニス Bluetooth:○
|
|
|
 |
|
195位 |
120位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/10 |
2024/10/10 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
9日間 |
○ |
|
○ |
○ |
【スペック】ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:38mm ディスプレイ解像度:240x201 ディスプレイ:モノクロLCD、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約9日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、ジム&フィットネス、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ピラティス、テニス Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- ディスプレイサイズ25.4x21.3mm、独自の機能「Body Battery」を搭載したGPSスマートウォッチ。身体的エネルギーの残量を測定でき、数値は5-100で表示。
- タッチ操作対応のディスプレイを採用し、一度の充電で約9日間稼働。睡眠段階の分析に加え睡眠中の心拍数や血中酸素レベル、呼吸数をトラッキングできる。
- 歩数、消費カロリー、運動量などをトラッキング可能。多くのスポーツアプリが組み込まれ、さまざまなワークアウトを楽しめる。
|
|
|
 |
|
163位 |
120位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
○ |
○ |
|
○ |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:44mm ディスプレイ解像度:448x368 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S10」チップを備え、常時表示ディスプレイ、高速充電を実現した第3世代「Apple Watch SE」(GPS+Cellularモデル)。手首の皮膚温センサーを搭載。
- 通常使用時で最大18時間使える。前世代よりも最大2倍速く充電でき、15分の充電で最大8時間の通常使用が行えるほか、45分で約80%まで充電可能。
- 前世代の4倍の耐亀裂性能を持つ頑丈な「Ion-X」前面ガラスを採用。デバイス上のSiri、片手のジェスチャー、「声を分離」、メディア再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メインはAndroid。それでもApple Watch SE3を選んだ理由
メイン端末にAndroidを使用しているため、これまでApple Watchは選択肢にありませんでしたが、サブ機のiPhone 17(今作はPro並みの進化!)を多用するようになったことを機に、Apple Watch SE3(セルラーモデル)を購入しました。
直近まではPixel Watch 2 LTEを使用していたので、それとの比較も交えてレビューします。
【デザイン】:「時計は丸型」という固定概念を覆す合理性
昔から「時計は丸いもの」というこだわりがあり、Apple Watchの四角いデザインには違和感を持っていました。
しかし、実際に使ってみると通知のテキストが読みやすく、情報表示の面で非常に理に適っていると実感しています。
外観: リューズ(デジタルクラウン)とボタンのみの極めてシンプルな構成。
バンドサイズ: 手首は細めですが、S/Mバンドで留め具の穴は残り2つでした。
一般的な男性ならM/Lサイズを選んだ方が無難かもしれません。
【操作性】:S10チップとLTPOが生む「ヌルヌル」感
上位機種と同じ最新のS10チップを搭載しているため、動作は極めて軽快です。
加えて、LTPO(可変リフレッシュレート)対応の有機ELディスプレイにより、スクロールなどの描画も非常に滑らか。
ストレスなく各アプリを操作できます。
【機能性】:「常時表示」がもたらすスマートウォッチとしての完成度
心電図や血中酸素、血圧通知といった医療系機能は省かれていますが、今作から対応した**「常時表示ディスプレイ」**がとにかく便利です。
電力消費を抑えつつ時刻を常に確認できる点は、スマートウォッチとして最大のメリット。これだけでも前作(SE2)から買い替える価値があります。
通知への視認性も高く、手元ですぐに返信などのアクションが取れる操作性も健在です。
【サイズ・装着感】:44mmモデルの視認性が光る
44mmモデルを選択しましたが、画面の視認性が高く正解でした。
先述の通り、バンド長には注意が必要ですが、本体の装着感自体は軽やかで、長時間つけていても気になりません。
【バッテリー】:唯一の弱点だが、ケアでカバー
Apple Watchの宿命ですが、バッテリー持ちは3日に1回の充電が必須です。
長期間の使用による劣化を考えると、**AppleCare+(7,400円)**への加入は賢い選択かもしれません(未加入でのバッテリー交換費用15,800円と比較しても、安心料として妥当な金額です)。
【総評】:Androidユーザーをも虜にする「心地よい」完成度
iPhone 17の大幅な進化に合わせるように、SE3も上位機種に迫る利便性を手に入れました。
高度な医療系機能が不要であれば、コストパフォーマンスは最強と言えます。
特筆すべきは、Apple独自の**「触覚フィードバック」**の心地よさです。通知のバイブレーション一つとっても安っぽさがなく、「良いものを使っている」という所有欲を満たしてくれます。
セルラーモデルであれば、Androidをメインで持ち歩きつつ、Apple Watch単体で通話や通信が可能です。
なんとなくの購入でしたが、今ではPixel Watch 2から完全に乗り換えるほど、日々の良き相棒となっています。
|
|
|
 |
|
133位 |
120位 |
- (0件) |
12件 |
2025/1/17 |
2025/1/30 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
24日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:50mm ディスプレイ解像度:416x416 ディスプレイ:AMOLEDディスプレイ レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約24日間 メモリ:4GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー、釣り Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 耐熱・耐衝撃・耐水性を備えたMIL規格準拠、メタル強化ベゼルにより、過酷な環境でも耐えるタフネスGPSウォッチ「Instinct 3 AMOLED」。
- 鮮やかな1.3型AMOLEDディスプレイを採用。光学式心拍計を搭載し、睡眠の質やストレス値、Body Batteryなど健康管理に役立つ機能を搭載。
- 暗闇を照らす「LEDフラッシュライト」を装備。一度の充電で約24日間稼働(スマートウォッチモードの場合)。
|
|
|
 |
|
194位 |
128位 |
- (1件) |
0件 |
2026/3/17 |
2026/3/27 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
14日間 |
|
○ |
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:43.5mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED(有機EL) レンズ素材:クンルンガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:AirDryウーブン、付属バンド:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM+IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○
|
|
|
 |
|
205位 |
128位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:446x374 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S10 SiP」を採用した「Apple Watch Series 10」(GPS+Cellularモデル)。Apple Watch史上最も薄く最も大きいディスプレイを搭載(※発売時点)。
- 内蔵の4コア「Neural Engine」とともに、ダブルタップジェスチャ、音声入力、ワークアウトの自動検出のほか、衝突事故・転倒検出などの安全機能を実現。
- 睡眠時無呼吸の兆候を検出すると通知され、「血中酸素ウェルネスアプリ」「心電図アプリ」を備える。新しい「水温センサー」「深度センサー」を有する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4小さくても問題無し
サブ機として使用。
メインがUltra2なのでバッテリーの減りだけは気になるが、他は普段使いに支障は無い。
薄くて軽くてワークアウト用として重宝してます!
|
|
|
 |
|
101位 |
128位 |
4.33 (4件) |
4件 |
2025/9/ 8 |
2025/9/12 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
25日間 |
|
|
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:48mm ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:最大25日間 電源:充電式 バッテリー容量:700mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:10ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧高度計、温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ローイングマシン、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE
【特長】- 3000nitで直射日光下でも視認性にすぐれた超高輝度1.5型AMOLEDディスプレイ搭載のスマートウォッチ。チタン合金フレームとサファイアガラスを採用。
- ミリタリー規格に準拠した軍用規格の耐久性を備えている。正確な6衛星デュアルバンドGPSとオフラインマップ・ルートナビゲーション機能を搭載。
- 「BioTracker センサー」を搭載し、過酷なアウトドア環境でも高精度な心拍数計測を実現。10ATMの耐水性能に加え、45mまでのダイビング認証を取得。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5可も不可もなし。
購入1週間の簡単なレビューです、でもなかなか気に入りました。
【デザイン】ぶっちゃけワイルドでいかにもっぽくて好きになりました。
追加:着けててデザインになんか既視感があるなと思ってたらカシオのGショックのようなんだと理解しました。
【操作性】感覚的にすぐ使えて操作が簡単で気に入りました。
追加:腕をひねって時計を見れば表示がされるようになってるはずだが、精度がよくないのかちょくちょく表示が点かない時がある、画面を触れば再表示されるがう〜ん。
【機能性】機能的に十分でいいのだけどアプリのAURAに入ると料金が発生するのはちょっとまあ入らなきゃいいのだけど。
追加:気になったのが、スマホと連携してるのにメールの着信が時計に来ないことがある。発色がきれい過ぎて玩具っぽい。
【サイズ・装着感】ちょっと大きくて存在感があり女性だと大きすぎるように感じるかも。装着感は気にならない程度だけど丁度いいところで止まらずちょっと緩めかきつめになってしまう。これは個人差があるので人によるけど。
【バッテリー】まだ使い始めたばかりだけど3日で5〜6%の減少なので10日くらいは余裕で持つんじゃないかな。
追加:2週間使って50%のバッテリー残量なので4週間は持ちそうかも。
【総評】出たばっかだと気づかずに見た目だけで購入してしまった。けど今のところ大きな不満はないかな。シンクヘルスとamazfitが連携をしないのは計算外でしたが。
追加:AmazfitってあるからAmazon製の米国メーカーだと思っていたんだが、思いっきり中国製で一気に信頼性と安全性がふっとんだ、たぶんGPS情報や個人情報を抜かれてるんだろうと思える。なんてったって国家総動員法がまかりとってる国なので。
4登山に良い、街使いには無用の長物
【デザイン】
好みだけどアウトドアウォッチならゴツくて視認性がいいものが良かったので満足。
【操作性】
物理ボタンが4つなのがよい。冬山で手袋をしているとき「りゅうず」やタッチパネルでは役に立たない。
【機能性】
タッチ決済とかサブスクオーディオ再生は出来ない。マルチメディア的な使い方をしたいのならアップルとかグーグルから選べばいい。
オフラインマップはとてもいい、これだけで道迷いの遭難リスクは大幅に減る。
Zeppアプリもさほど不満もない。
AIはGeminiほど賢くはない。
音声案内機能は英語のため何を言っているのか分からない、ただ何か言っているときはディスプレイを見ればいい。
色んなところで喋りだすので若干うるさい、仕事中は着けるのをお勧めしない。
【サイズ・装着感】
大型なので普段使いとしてはイマイチ。睡眠記録など寝るときに着けることを考えると実用的ではない。ヘリオストラップを購入して普段用にして休日やトレーニング用でT-REX3PROを使うのがいいのかなと思いました。
シリコンベルトで汗の不快感があったので、サードパーティ製のナイロンベルトに交換をしました。
【バッテリー】
GPSつけっぱなしでも2、3日くらいは持ちそうです。
通常使いなら10日以上持ちそう。
アップルウォッチやピクセルウォッチは宿泊含めた登山を想定したときバッテリー持ちに不安を感じたためにamazfitにしました。
【総評】
公式でのセールで定価59900円が44000円台に、そこからLINEクーポンで10%オフの40000円強の価格+公式2年保証で他サイトより安く購入出来たと思います。
普段使い考えるなら44mm買ったほうがいいです。
こだわりなく地図機能が欲しいなら無印でも十分です。アクティブなどでもメモリは少ないけどオフラインマップは見れるようなのでたまにハイキングくらいの方はそっちのほうがいいです。
「ゴツいのがいい」「山に登る」そういう人のための時計です。
|
|
|
 |
|
166位 |
128位 |
- (0件) |
39件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
スマートウォッチ |
iOS |
1.75日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:514x422 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:42時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC:○
【特長】- 「S10」チップを採用した「Apple Watch Ultra 3」(GPS+Cellularモデル)。衛星経由の緊急SOS、42時間のバッテリー駆動時間を備えている。
- すべてのApple Watchの中で最大のスクリーン(※発売時点)、1Hzの常時表示リフレッシュレートを持つディスプレイを搭載。
- 15分の充電で最大12時間の駆動時間を提供する高速充電に対応。心拍数や手首皮膚温などの睡眠スコアを記録し、睡眠時無呼吸の兆候を発見できる。
|
|
|
 |
|
116位 |
138位 |
4.29 (6件) |
50件 |
2023/5/11 |
2023/5/12 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
40日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.1インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:50mm ディスプレイ解像度:176x176 ディスプレイ:モノクロ半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:Power Glass(Corning Gorilla Glass DX) 駆動時間:約40日間+ソーラー充電で無制限 メモリ:64MB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー ソーラー充電:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 従来シリーズのタフさはそのままに、67gと軽量で1.1型の大型ディスプレイを搭載したアウトドアGPSウォッチ。白と赤の2色のフラッシュライトを装備。
- ソーラー充電を搭載し、スマートウォッチモードで無制限、GPSモードで合計約145時間のバッテリーライフを実現する。
- ランニングやサイクリング、筋力トレーニングなどに加え、登山、ゴルフ、サーフィン、フィッシングなど30種類以上のスポーツアクティビティに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5本物の渋さがたまらない魅力
VENU2が古くなったので買い換えました。
画面タッチ操作はできないものの、G-SHOCKのような形と防水性能、電池の持ちのよさが非常にいいと思います。
5機能が豊富で登山用に便利です
【デザイン】
付属のベルト?バンド?だと、画面を上にして置けないので、純正のチタンベルトに替えました。
画面表示もカスタマイズでき、欲しい情報を画面に表示することができています。
【操作性】
ボタンによる操作で、操作しやすく、わかりやすいため、満足しています。
【機能性】
これは使いきれないほど充実しています。
【サイズ・装着感】
少し重く感じますが、慣れれば問題ありません。
【バッテリー】
フル充電で35日と表示されます。
泊まりの登山や日常の使用でも、問題ありません。
【総評】
充電端子がUSB-Cだったらなぁと思うことはありますが、機能も豊富で、満足しています。
|
|
|
![Instinct 3 Dual Power Tactical Edition 45mm 010-02934-80 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687584.jpg) |
|
128位 |
138位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/5/ 9 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
28日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:0.9インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:176x176 ディスプレイ:モノクロ半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:Power Glass 駆動時間:約28日間+ソーラー充電で無制限 メモリ:128MB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー、釣り ソーラー充電:○ Bluetooth:○ NFC:○ カラー:Black
【特長】- ボルト留めやメタル強化ベゼル、キズの付きにくいレンズを採用し過酷な環境下に対応したスマートウォッチ。ソーラー充電で超ロングバッテリーを実現。
- 「SatIQ(衛星自動選択モード)機能」により、GPS精度を落とさずにバッテリー稼働時間を最適化できる。0.9×0.9型ディスプレイを採用。
- LEDフラッシュライトや健康管理機能、スマート通知、Suicaを含むタッチレス決済を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ロマンの時計・ミルスペックの安心感
比較対象として初代instinct dual power tactical モスカラーからの買い替えです。初代を4年半ほど使い、ベルトも擦り減ってきたので、機能的に不満はありませんでしたが買い替えました。
【デザイン】
初代よりスマートになったと思います。緑系の色が出なかったのですが、今回は黒にしました。値段が高いのにタクティカルを選んだのは、カラー的に黒で統一したかったからです。(通常版の赤い差し色が目立つので気に入らない感じでした。)
インスティンクト2Xの緑色は気に入る色だったのですが、50mmのサイズ感がちょっと大きかったので買い替えませんでした。
【操作性】
初代よりはボタンが押しやすくなっていると思います。
メニューでいちいち選択しないと詳しい内容を表示できないのはちょっとめんどくさいですが、どうせ見る項目は決まっているので気にしません。
【機能性】
初代と比べてコンパスの更新速度が圧倒的です。リアルタイムでくるくるしてくれます。初代がコマ送りというか、紙芝居のようにかくかく動いていたのですが、今作はぬるぬる動きます。
フラッシュライト機能はかなり役に立ちます。夜起きてトイレに行く際や、子供の夜泣き対策でミルクをあげるときなど、電気をつけられない状況やつけるまでもない状況にぴったりです。
Suicaも5000円までのチャージ縛りがあるにしろ、財布を持っていないときにも自販機くらいは使える安心感があります。最悪タクシーも乗れますし。
ミルスペックという安心感もロマンですね。初代は洗濯機で洗濯したうえ、乾燥までかけてしまいましたが全く問題なく動いてくれました。(ドラム式の回転で歩数計がかなりカウントしていました。)エンジンオイルの廃油まみれになったこともありましたが、さすがアウトドアウォッチです。使用者的にも、ラグジュアリーウォッチと違って気遣い不要なので精神的にもいいですね。
【サイズ・装着感】
45mmが出てなければスルーでした。50mmはバッテリー持ちがいい利点がありますが、ちょっと大きいんですよね。40mmは小さくて見えにくいんで45mmがちょうどいいです。
ベルトは初代より少し固めですかね。その分長持ちしてくれるといいんですが。
【バッテリー】
1日で3%ほど減ります。大体30日といったところで、表示と相違ありません。長持ちです。ソーラーで無制限はさすがに1日中外にいる人じゃないと無理だと思いますが、充電も1時間そこらでほぼ満タンになるので全然苦になりません。
【総評】
よほど革新的な機能が付かない限り次の買い替えはないと思います。初代あたりを使っている人はほぼ同じ時計で、機能的にプラスαといった感じですが、細かい部分(表示の鮮明さ、フラッシュライト、Suica等)でより洗練されたことを感じ取れると思います。
値段がかなり上がってしまったので、万人におすすめできるとは思いませんが、ロマンを追い求めることに対してであれば相応かとも思います。(通知が見たいだけなら4000円くらいのスマートウォッチもありますし。)
50mmと45mmのサイズ感、表示のカラーありなしに関しては好みだと思いますので店頭で確認したほうがいいと思います。
|
|
|
 |
|
149位 |
144位 |
4.21 (11件) |
84件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:446x374 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S10 SiP」を採用した「Apple Watch Series 10」(GPSモデル)。Apple Watch史上最も薄く最も大きいディスプレイを搭載(※発売時点)。
- 内蔵の4コア「Neural Engine」とともに、ダブルタップジェスチャ、音声入力、ワークアウトの自動検出のほか、衝突事故・転倒検出などの安全機能を実現。
- 睡眠時無呼吸の兆候を検出すると通知され、「血中酸素ウェルネスアプリ」「心電図アプリ」を備える。新しい「水温センサー」「深度センサー」を有する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やっぱりApple Watchだね
【デザイン】
これ以外を使用してたけど
本物をもちたくて
やっぱり洗練されたデザイン
【操作性】
度重なるアップデートで
使いやすくなってる
【機能性】
ほんと多機能で便利
【サイズ・装着感】
42ミリサイズです
小さくは感じなくても
女性にはちょうどです
【バッテリー】
1日は大丈夫
2日は無理
毎日充電
【総評】
家内の購入
やっぱりAppleだねぇ
とても気に入って使っています
5本当におすすめ
【デザイン】
シンプルでいい!
【操作性】
やっぱりほかのスマートウォッチより圧倒的に操作しやすく快適!
【機能性】
前使っていたものはアプリが入れられなかったのですが入れられるようになってカスタマイズする楽しみもあって良い。
健康管理機能も充実していていい
【サイズ・装着感】
かなり腕が細い私でもつけられたのでよかった。そこまで重さも感じない
【バッテリー】
まあ、こんなもんですよね(笑)多機能故に仕方ない部分もありますが、、
【総評】
本当に買ってよかったと思えるものでした!迷っている方、型落ちになった今がねらい目ですよ笑
|
|
|
 |
|
156位 |
144位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2024/8/29 |
2024/10/中旬 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
30日間 |
○ |
|
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:280x280 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP)、タッチスクリーン レンズ素材:Power Sapphire 駆動時間:約30日間+ソーラー充電18日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー、深度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ソーラー充電:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 1.4型MIPディスプレイを採用したGPSスマートウォッチ。ロングバッテリーにより、一度の充電で48日間稼働を実現。
- 内蔵スピーカー・デュアルマイクによる音声コマンド、LEDフラッシュライト、ダイビング機能などを搭載。フルカラーの日本詳細地形図を採用。
- 計測したデータをもとに、パーソナライズされた健康・トレーニングなどの改善案をウォッチが提案する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4fenix 7Xからの買い換え。前モデルから更に進化はしていますが…
登山・トレランでの使用がメインの為、常時表示のMIP液晶モデル一択でした。
【デザイン】
ベゼル部のデザインなど細かい点を除いてfenix 7Xと殆ど違いはありません。fenix6以降変わらない無骨で完成されたデザインだと思います。
【操作性】
fenix8からスピーカーとマイクが搭載され、音声コマンド認識やスマホの音声アシスタント機能が利用可能となりました。但し、音声認識は感度がイマイチ(僕の発音が悪いだけかもしれませんが…)で、ボタン操作をしたほうが早いということも有り、僕自身殆ど機能を利用していないので細かいレビューが出来ない点はご了承を…
画面サイズやタッチ操作可能な点など基本的な仕様は7Xから変更はありません。
個人的には画面解像度UPやタッチ操作時のスマホライクな操作(ピンチイン・ピンチアウト)が可能となる事を期待していた事や、先述の音声認識の件などもう少し頑張って欲しかったので厳しめに評価☆3とさせて頂きました。
【機能性】
7Xからパワーアップしたポイントがいくつか。
(1)更に精度がUPした光学心拍計
fenix8より第5世代の光学心拍計が搭載されました。(正確にはfenix7 PROシリーズからですが…)
センサー数が6 → 10個(受光部は4つで変わらないが、発光LEDが2→6)に増え、運動開始時や心拍数が大きく変動するタイミングでの追従性が第4世代から更に向上している印象を受けました。
(2)ソーラー発電対応サファイアガラスの更なる効率UP
先代でソーラー対応風防がサファイアガラス化され耐久性が劇的に向上しましたが、fenix8では更に発電効率を向上させた第3世代のソーラー風防が採用されました。使用するモードにもよりますが7X比で最大1.5倍の稼働時間延長が可能となりました。
(3)内蔵LEDフラッシュライトの照度UP
先代より内蔵されたLEDフラッシュライトの照度がUPしています。
公式HPにも一切記述が無くかなり地味な改良点ですが、個人的に嬉しいポイントのひとつですね。fenix7X購入当時は「時計にLEDか…おまけ程度のライトに何のメリットが?」とあまり気にしていなかった機能だったのですが、その後本格的に山小屋泊やテント泊をはじめてからヘッドライトを付けるよりも手元の腕時計のライトを付けたほうがはるかに便利で早い場面が多かったです。特に僕のようなアウトドアメインで使うかたには刺さる機能なのではと思いました。
※添付画像5枚目に所有のヘッドライト(PETZL ACTIK CORE 2023年モデル)とfenix7X、fenix8の比較写真を載せました。感覚的にACTIK COREの弱モード(7lm)とfenix8のMAXモード(4/4)がほぼ同等の照度に感じ、結構良い勝負をしているのではないかと思います。参考迄。
他にもさり気ない改良点のひとつとして、MIPディスプレイがコントラストが向上し視認性がUPしている点も良かったです。
GPSログ精度等は先代でほぼ完成されたと感じており、比較しても誤差の範囲かなと感じました。
参考迄に中房温泉〜燕山荘までの比較ログを載せました。(同時タイミングの使用では無く、使用時の天候も7Xでは終日快晴、8は小雨/曇り→翌日は雪/曇りと単純比較では無い点をご了承を)
※他にダイビング(50m潜水)対応が挙げられますが、実体験する場面が無い為、今回は割愛します。
【サイズ・装着感】
重量は8 51mm…95g、7X…89gと6g重く、ケース厚も8 51mm…15.4mm、7X…14.9mmと僅かにですが厚くなりました。特に重量は3世代前のfenix5Xに近くなってしまいましたが、厚さの増加を極僅かに抑えたおかげか着け心地は殆ど変わっていない印象です。
fenix7Xのレビュー時にも書きましたが、あと2mmほど薄くなれば文句無しなのですが、バッテリー駆動時間とのトレードオフとなるので、今後の技術革新に期待します!
【バッテリー】
GPSアクティビティ中に於いては文句無しの驚異的なバッテリー持ちです。
24年11月に栃木県足尾山地の中倉山・沢入山にてマルチバンド受信モード(省電力のSatIQ…自動選択モードでは無く通常のマルチバンドモード)を使用し、記録方式をさらに毎秒記録モードに変更してのテスト山行をした結果です(銅親水公園より往復)。当日はほぼ快晴で山行中の受光量トータル 149Kルクスでした。この状態で山行後のバッテリー残量は98 → 88%でした。測位中断は中倉山山頂での昼食・休憩時の約40分程です。他はタイマー一時停止のみとしていたのでバッテリー使用率6時間/10%。このモードの侭でも60時間程度は使用出来そうな感じでほぼカタログスペック通りの数値となりました。二〜三泊程度の山行なら余裕で対応可能だと思います。
「GPSアクティビティ中は」と書いたのはスマートウォッチモードでカタログスペックに及ばない点(バッテリー使用率1日/4%、単純計算で25日間、実際に使用した感じも同程度)からです…今後のファームウェアアップデートでの改善に期待したいです。
スマートウォッチモードでのバッテリー持ちをもう少し頑張って欲しかったのでこちらも厳しめに評価☆4としました。(25日間も持てば必要充分だとは思いますが…)
【総評】
個人的に先述の不満点に加え、7Xよりも値段が上がってしまった事(約¥60,000のUP)、更にはアクテビティ後の保存時に強制終了し破損ログになってしまった不安定さも残る(使用しはじめてまだ1回のみですが…)など先代レビュー時と比べて不満点が多くなってしまいました…これも期待の裏返しと言うことで満足度も厳しめの☆4としました。ただ、レビューにも記載のとおり、アクテビティ中の驚異的なバッテリー持ちやLEDライトの照度アップなど僕のようなアウトドアユーザーには充分満足出来るスマートウォッチだと思います。(ダイビングや音声機能が不要で、トレイルラン等での使用がメインのかたは、機能同等でより軽くバッテリー持ちの良いEnduro3が適しているかもしれません)
※先述の破損ログ時の対処方法について以下リンクにまとめています。
他のGarmin製品で同様の症状にお悩みにかたがいましたらご参考迄。
https://www.yamareco.com/modules/yamanote/detail.php?nid=3798
|