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1位 |
1位 |
4.11 (28件) |
146件 |
2023/10/11 |
2023/10/11 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
11日間 |
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【スペック】画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約11日間 メモリ:4GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、ジム&フィットネス、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、SUP、筋トレ、ボード 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- ウォーキング、ランニング、ヨガなど30以上のスポーツアプリを内蔵したフィットネスGPSウォッチ。一度の充電で約11日間稼働(スマートウォッチモード)。
- 1.2型の鮮やかな丸型タッチディスプレイを搭載。「BODY BATTERY」を確認して、どれだけエネルギーを消費したか、回復できたかを把握できる。
- 互換性のあるスマートフォンとペアリングすれば、電子メールやテキスト、アプリの通知を受信できる。Garmin Pay/Suicaタッチ決済に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5健康モニタリング機能やフィットネス機能、Suicaや音楽再生も!
【デザイン】
私は普段「Forerunner 265」を使っていて、とても使いやすかったので、妻へのプレゼントにこちらの「vivoactive 5 [Ivory/Cream Gold]」を購入しました。
女性でも違和感なく使える薄さ(11mm)、軽さ(36g)、大きさ(42mm)を備えています。
【操作性】
2ボタンしかないので、とてもシンプルで使いやすいです。
スクリーンが大きいため、タッチ操作も快適です。
【機能性】
2万円台という価格帯でありながら、健康モニタリング機能やフィットネス機能、Suica、音楽再生にも対応しており、機能盛りだくさんです。
【サイズ・装着感】
睡眠モニタリング機能搭載で、Body Batteryやモーニングレポートが見られるので、お風呂以外はほぼつけっぱなしにしています。
【バッテリー】
妻はApple Watchを手放してこちらの機種に乗り換えたのですが、劇的に充電回数が減りました。
アクティビティの記録や、音楽を聴きながら走るなどしても、数日間は持つようです。
【総評】
vivoactive 5もForerunner 265も、とにかく買ってよかったです。
Connect IQで好きなウォッチフェイスに変えられますし、Face Itでオリジナルのウォッチフェイスも簡単に作れちゃいます!
5実機やコメント検討して、購入した甲斐がありました。
【デザイン】良い。特にカスタマイズ可能な文字盤の選択肢が多く満足している。
【操作性】スクリーンが大きいので操作しやすい。
【機能性】様々な機能が付いており、期待以上の性能。
【サイズ・装着感】フィット感があり、就寝時も、無意識に外すことがなくなった。
【バッテリー】良い。一回の充電で1週間程度持つ。
【総評】本体とベルトの色が気に入っている。Garmin製品を10年以上使っているのでアプリとの連携でデータ引継ぎが簡単である。
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3位 |
2位 |
4.70 (7件) |
31件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
スマートウォッチ |
iOS |
1日間 |
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○ |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:446x374 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:24時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 最大24時間のバッテリー駆動時間と、前世代の2倍の耐擦傷性能を持つ「Ion-X」前面ガラスを備えた「Apple Watch Series 11」(GPSモデル)。
- 15分の充電で最大8時間の通常使用が可能な高速充電に対応。手首フリックのジェスチャーで電話の着信音を消したり、タイマーを停止したりできる。
- パワフルなセンサーが心拍数、手首皮膚温、血中酸素ウェルネス、呼吸数などのデータを睡眠中に取り込み、アプリで長期的な睡眠スコアを記録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5左腕にはアナログ時計着けてます
【デザイン】
特になんとも思いませんが個人的には四角より丸い時計が好きです。
【操作性】
直感的に使えるのが流石です。
【機能性】
申し分なし
【サイズ・装着感】
これでも厚みは感じます。シャツの長袖通す時に引っかかることがあります。
【バッテリー】
常時点灯はカットしているので、まるまる2日間使用して残り30%だったこともあります。
【総評】
ずっとSONYのwena3を使用していましたがサービス終了。次のが発表されましたが時間が空くので乗り換えました。結果は大満足。スマホとBluetoothでしか繋がってなかったwena3ですが、これは同じWi-Fi環境下にあったら接続しっぱなし。いつもスマホは離れた部屋に置いておくことが多いので家中つながったままなのはありがたいです。
元々時計には正確さと手間要らずを求めていたので左腕にはオシアナス 。右腕にこれを装着しています。おかげで改札通りやすいし、時間確認はオシアナス なのでアップルウォッチのバッテリーもちは気になりません。
5価格.comがいい❗️
心電図が測れなくなり11を購入しましたがバッテリーの性能が格段良くなりました。
買って良かった❗️
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10位 |
5位 |
5.00 (9件) |
31件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
スマートウォッチ |
iOS |
1日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:496x416 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:24時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 最大24時間のバッテリー駆動時間と、前世代の2倍の耐擦傷性能を持つ「Ion-X」前面ガラスを備えた「Apple Watch Series 11」(GPSモデル)。
- 15分の充電で最大8時間の通常使用が可能な高速充電に対応。手首フリックのジェスチャーで電話の着信音を消したり、タイマーを停止したりできる。
- パワフルなセンサーが心拍数、手首皮膚温、血中酸素ウェルネス、呼吸数などのデータを睡眠中に取り込み、アプリで長期的な睡眠スコアを記録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スペースグレイ色が素敵
Apple Watch9からの買い替えです。バッテリーのもちが悪くなってきたのが理由。
【デザイン】
やや薄く画面もやや大きく感じます。スペースグレイはクローム感があっていい色。気に入ってます。
【操作性】
特に変化なしです。
【機能性】
9と比較すると水深計・水温計が追加されてULTRAと似た機能になりました。が、使わないのであまり関係ないですね。
SE3でもいいかな?と思いましたが、高血圧パターンの通知、血中酸素ウェルネスアなどがあって、今後のこと考えて11にしました。もういい歳ですからね。
【サイズ・装着感】
9とちょっとの差ですが、サイズ感・装着感がいいです。バンドは以前から所有しているプレイデッドソロループに交換してます。プレイデッドソロループって通販で安価なものがありますが、Apple純正品が丈夫でよれないので愛用しています。ただ、少々高価なのでメルカリ入手ですが・・・
【バッテリー】
ここはかなり良くなりました。朝フル充電にして夜、帰宅すると60%前後。もちもありますが、高速充電はありがたいです。お風呂に入っているときに充電すればバッテリーの心配はないですね。二日くらい持つようになってくれればいいいんですけど。
【総評】
買い替えて機能がどうという差はないのですが、バッテリーのもちが良くなったのと、スペースグレイのクロム感が気に入ってます。
Apple Srore価格は高いのですが、量販店などで比較的安価に買える値段になりましたね。
WatchOS27からApple Watch9・SE3以降しか対応しないとのこと。S10チップは必要なのかなと思われます。
5やっぱapple!
初めてのアップルwatch通販では心配な面もありましたが信頼のおけるショップだったのでまずは安心!
商品は期待通りで心配していたバッテリー持ちも一日半は使えます
外での視認性もきれいなので問題ありません
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8位 |
6位 |
3.96 (4件) |
17件 |
2026/5/21 |
2026/5/29 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
10日間 |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.92インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:2.5D サファイアガラス 駆動時間:最大10日間 メモリ:64GB 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP6X 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインがシンプルになったのが良い
Huawei Watch Fit 4 Proからの買い替えです。
買い替えた理由は色です。Fit 4 Proのブラックカラーは本体がグレーで、リューズが赤色で、あまり気に入ってませんでした。
■デザイン
ブラックモデルは完全な黒色になりました。非常に満足度が高いです。
Fit 4 Proは平面ガラスでしたが、Fit 5 Proでは曲面のガラスが採用されています。個人的には平面の方が反射がなくて見やすいと思います。保護フィルムも貼りやすいですし。ちょっとマイナスですが、好みかなと思います。
その他の材質・厚みなどはほとんど同じです。
■ 機能
少し画面が大きくなり、ベゼルが小さくなったようですが、背景が黒のウォッチフェイスを使用することが多いので、あまり気になってませんでした。
クチコミにも書きましたが、なぜかFit 4 ProではLINEの通話着信があると「不明な相手」と表示されて、一度通知されるのみでしたが、Fit 5 Proでは相手の名前がちゃんと表示された上に、通知もなり続けてくれます。
■ UI・操作性
特に変化はありません。
■ 総評
デザイン面とソフト面しかほとんど進化はありませんが、私にとってはシンプルなブラックカラーになったのが非常に満足度が高いです。
機能とコスパを求められる方はFit 4 Proで十分と思います。
5Pro4の正統進化
FIT4 Proからの買い替えです。
4Proから真新しい進化は感じなかったですが、
変わらず完成度は高いです。
【デザイン】
安っぽさはありません。高級感はそこまで…
エッジの効いたフレームに仕上げも丁寧です。
スマートウォッチの中では質感も高いと思います。
オッサンが着けていてもそこまで恥ずかしくはないです。
【操作性】
自前OSなので操作感はヌルヌルサクサクです。
反応が悪い、操作方法が煩雑ということはなく、
説明文が無くてもある程度問題なく使えると思います。
【機能性】
搭載しているアクティビティの種類や、
心拍、血中酸素、心電図といった身体計測機能に加えて、
それらを詳細に確認できるアプリの連携が本機の強みだと思います。
【サイズ・装着感】
思いのほかデカい。
FitPro4よりも腕乗りが悪くなった気がします。
女性など手首の細い方は試着したほうがいいと思います。
【バッテリー】
良好。
公称通り常時表示で4日ギリギリ持つ感じ?
1日で20%前後の消費でした。
充電時間も短くて気に入ってるポイントです。
【総評】
Fit4 Proからの買い替えです。
正直急いで買い換える必要は無かったです。
(画面サイズUP.転倒検出機能の追加程度)
これから買おうとしてる人にはオススメですが、
割と頻繁にセールするので、
安くなったタイミングで購入するのがいいと思います。
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4位 |
7位 |
4.57 (6件) |
17件 |
2025/9/18 |
2025/10/ 2 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
12日間 |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約12日間 メモリ:8GB 電源:リチウムイオン バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、登山、ジム、ウォーク、ヨガ、ゴルフ、スキー、筋トレ、ピラティス、テニス Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 高度な健康・フィットネス機能を搭載したGPSスマートウォッチ(45mm)。鮮やかな1.4型AMOLEDディスプレイを採用している。
- スマートウォッチモードで約12日間稼働。Body Battery、ストレスレベル、心電図アプリ、女性のための健康トラッキングなどのモニタリング機能を搭載。
- 睡眠の質を採点する睡眠スコアや、必要な睡眠時間や改善方法のアドバイスを受け取れる。LEDフラッシュライト内蔵で、暗い場所でも手元を照らせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリー長持ちで機能盛りだくさん。
【デザイン】
シンプルでかっこいいと思います。
以前使っていたfenix3J HRと比べると、迫力がないです。
【操作性】
タッチパネルと二つのボタンでの操作はとても使いやすいです。
【機能性】
機能が豊富で素晴らしいです。
睡眠スコアとbodybatteryに毎日一喜一憂しています。
【サイズ・装着感】
小さくて非常に軽いです。
【バッテリー】
1週間は余裕で持ちます。
充電頻度が少なくて本当に使いやすいです。
【総評】
fenix3J HRからかなり進化しており、かなり満足度が高いです。
バッテリーの持ちも良く、普段使いでも不満は出にくいかと思います。
5心拍センサー精度や提案が段違い
【デザイン】
ベゼルだけでなくケースもステンレスになり、とても高級感がある。
【操作性】
タッチパネルだけでなくボタンもあるので操作しやすい。
【機能性】
他社の製品と違い、リアルタイムでBody Batteryや心拍変動も計測して分析・提案してくれる。
他社製品と同時比較したところ、他社製品は睡眠などを良好と表示するだけだったが、Venu 4は睡眠や安静時心拍などの異常もアラートしてくれて注意点などもわかりやすく提案してくれたので、危ないところを救ってくれた。
【サイズ・装着感】
45mmは男性にちょうど良いサイズで、重くもなく装着感良い。
【バッテリー】
12日間も持つので、充電ストレスからも解放される。
【総評】
ただのスマートウォッチではなく、提案までしてくれる高度な計測器というレベルに到達している。
運動レベル向上やファッション性を求める方だけでなく、健康不安がある方にもおすすめ。
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17位 |
11位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/5/16 |
2025/6/ 5 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
11日間 |
○ |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約11日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、登山、ジム、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、トライアスロン、筋トレ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 1.4型AMOLEDディスプレイ、50gの軽量ボディ、アルミベゼルを採用したランニングGPSウォッチ。スピーカーとマイクを内蔵。
- ランニングやトライアスロンのためのパーソナライズされた「Garmin Coachトレーニングプラン」を搭載。スマートウォッチモードで約11日間稼働する。
- 「トレーニングレディネス」「トレーニングステータス」「イブニングレポート」「おすすめワークアウト」などを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5265後継機として正統進化、ランナー満足度の高い一台
【満足度についてー総合評価】
Forerunner 265の後継として登場したForerunner 570は、Garminの2025年ミッドレンジランニングウォッチとして非常に完成度が高い製品です。購入前はForerunner 265やCOROS PACE Proなども検討しましたが、最新の第5世代光学心拍センサーとGarmin史上最も明るいAMOLEDディスプレイに惹かれて570を選びました。価格は6万円台と前モデルより上がりましたが、アルミベゼルの採用や通話機能の搭載など、ハードウェアの質感向上を考えると妥当な進化だと感じています。日常のランニングからレース本番まで、信頼できるパートナーとして満足しています。
【デザインー見た目のよさ、質感】
最大の進化ポイントはアルミベゼルの採用です。前モデルのForerunner 265は樹脂ベゼルでしたが、570ではアルミニウム素材に変更されたことで質感が大幅に向上しました。fenix 8を彷彿とさせるプレミアムな印象で、スーツに合わせても違和感がありません。1.4インチのAMOLEDディスプレイはGarmin史上最も明るく、真夏の直射日光下でも情報がくっきり読み取れます。ブラックカラーはベゼルとの一体感があり、スポーティかつシックな仕上がりです。42mmモデルも用意されているため、手首のサイズに合わせて選べる点も評価できます。全体として、スポーツウォッチの域を超えたデザイン性を持つ一台です。
【操作性ーメニュー操作・設定のしやすさ】
UIがfenix 8のデザインに統一され、従来のForerunnerシリーズから大きく刷新されました。物理ボタン5つとタッチスクリーンの組み合わせは265から変わりませんが、メニューの階層構造がより論理的に整理された印象です。新たに搭載されたスピーカーとマイクにより、Bluetoothでスマートフォンと接続した状態で通話が可能になりました。ランニング中に電話が入っても手首で応答できるのは予想以上に便利です。Garmin Connectアプリとの連携も引き続き安定しています。ただし、多機能化に伴いメニューの深さが増しており、Garmin初心者の方は最初の設定に時間がかかるかもしれません。Apple Watchのような直感的な操作性とは方向性が異なりますが、スポーツ中の操作に関してはボタン操作の確実性が圧倒的に優れています。
【機能性ー機能は充実しているか】
第5世代光学心拍センサーの搭載は大きな進化点です。手首計測ながら胸部ベルトに迫る精度を実現しており、インターバルトレーニング中の急激な心拍変動にも遅れなく追従します。マルチバンドGNSSとSatIQ機能の組み合わせにより、GPS精度も非常に高く、都市部のビル街でもルートのブレが最小限です。ランニングパワー、ランニングダイナミクス、トレーニングレディネス、HRVステータスなど、Forerunner 265で好評だった機能はすべて継承されています。新たにGarmin Coachのトレーニングプランが強化され、レース目標に合わせたパーソナライズされたアドバイスが受けられるようになりました。一方で、地図表示機能は非搭載のままで、ナビゲーションはブレッドクラム方式に限られます。トレイルランニングで地図が必要な方はForerunner 970やfenix 8を選ぶ必要があります。85以上のスポーツプロファイルに対応しており、ランニング以外のアクティビティにも幅広く活用できます。
【サイズ・装着感ー軽さ、コンパクトさ、フィット感】
重量約50gは47mmケースのGPSウォッチとしては非常に軽量な部類です。Forerunner 965の53gと比べても軽く、長時間のランニングでも手首への負担を感じません。ケースの厚さも12.9mmに抑えられており、袖口に引っかかることもほとんどありません。シリコンバンドは柔らかく通気性も考慮された設計で、夏場の汗ばむ時期でも快適に装着できます。ただし47mmのケースサイズは女性や手首が細い方にはやや大きく映る可能性があるため、42mmモデルの検討もおすすめします。就寝時に装着しても重さや圧迫感はほとんどなく、睡眠トラッキングを継続的に利用するのに支障ありません。バンドの交換は工具不要のクイックリリース式で、気分に合わせてカスタマイズが楽しめます。
【バッテリーーバッテリの持ちは良いか】
スマートウォッチモードで約11日間、GPSモードで約16時間のバッテリー持続時間です。正直なところ、前モデルのForerunner 265のスマートウォッチモード13日間と比較するとやや短くなっています。これは画面の高輝度化や通話機能の搭載など、消費電力が増加する要素が追加されたためと考えられます。週3〜4回のランニングで各回1時間程度使用する場合、約8〜9日で充電が必要になる印象です。Forerunner 965の23日間やfenix 8シリーズと比べると物足りなさを感じる場面もありますが、実用上は週1回の充電で十分運用可能です。充電はGarmin標準のケーブルで行い、約1時間半でフル充電が完了します。毎日充電が必要なApple Watchと比べれば圧倒的に長持ちですが、Garminのランニングウォッチとしてはバッテリーが弱点といえるかもしれません。
【総合評価】
Forerunner 570は、第5世代心拍センサーと最高輝度AMOLEDディスプレイを搭載した2025年のベストミッドレンジランニングウォッチです。アルミベゼルによる質感向上と通話機能の追加により、日常使いの満足度も大きく向上しました。地図非搭載とバッテリーの若干の短縮は気になるポイントですが、ロードランニングを中心に楽しむ方であれば最適な選択肢です。Forerunner 265からの乗り換えでも確実に進化を実感でき、COROS PACE ProやPolar Vantage M3といった競合モデルと比較しても、トレーニング機能の充実度ではGarminが頭ひとつ抜けています。
5光学式心拍計第5世代の計測精度を体感しましょう!
ゆるめのガチランナーです。foreathlete745(光学式心拍計第3世代)からの買い替えです。ハートレートモニターと運用していましたが、閾値や心拍ゾーンの整合が取れないことがありました。
★Forerunner 570で体感したこと★
1.閾値、心拍ゾーンの修正→数回ランで適合。レース予想も現状に近づく
2.ランニングダイナミクス→詳細データの追加で深掘り可能
3.位置情報の精度→向上している。過去の同じコースの履歴を見るとブレが少ない
4.健康情報→睡眠の計測精度が高くなった(以前は寝てなくても睡眠している判定されることもあった)
5.呼吸数、心拍の計測精度→これも高くなっている(上振れ、下振れがない)
他にも光学式心拍計第5世代でできることが増えています(第3世代から比較すると当然か)。
ハートレートモニターも併用でトレーニングデータもさらに安定!
価格も落ち着いてきたようですので、かなりおすすめです!
新規の方、旧モデルのユーザーで何を買おうか、買い替えを迷っているなら、第5世代のデバイス一択です!
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14位 |
12位 |
4.56 (8件) |
43件 |
2025/4/25 |
2025/4/25 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
14日間 |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:1.97インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:450x390 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:2.5D強化ガラス 駆動時間:最大14日間 電源:充電式 バッテリー容量:340mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、クライミング、ローイングマシン、ウォーキング、ヨガ、筋トレ、サッカー、卓球 Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE
【特長】- GPT4oを統合した音声操作システム「Zepp Flow」を搭載したスマートウォッチ。1.97型AMOLED 2000nitのディスプレイを備えている。
- 「Bio Tracker 6.0 PPG バイオセンサー(5PD+2LED)」を搭載し、高度な心拍数モニタリングが可能。
- AI駆動型フィットネスプログラムとオフラインマップとナビゲーションを搭載。14日間のロングバッテリー寿命と耐久性の向上を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5このクラス最強かも?
機種変更したスマホのGPSがダメダメで、ジョギングのログが他人の家にお邪魔したり、反対車線に飛んでったりするのでGPSウォッチに心が・・・ガーミンは高いしなぁと思い、ネットで調べたらXiaomiやHuaweiで手頃にGPS搭載の物があるではありませんか!早速家電量販店に実物を見に行きました。するとノーマークだったアマズフィットのコーナーにbip6が置いてあり、そのデザインに惹かれ、ネットでポチりました。
【デザイン】
アルミボディの高級感、穴開きシリコンバンドのしなやかな感じ等、横にあったbip5がオモチャに見える。
娘にAppleウォッチのパチモンと揶揄されるが、あのクラウンがどうかな?と思ってたので、2ボタンでスッキリ!コレが正解。
【操作性】
2ボタン&タッチ操作で軽快、メニューもわかりやすいと思いますが、こんなもんなんですかね?
初めて使うのでわかんないけど。直感で使えます、説明書は不要ですね。
【機能性】
一通りの事は出来る様です。体温測定は欲しかったけど、お値段的に厳しかったですかね?
お目当てのGPSはそこそこ正確で大きく距離が外れる事は無いですね。ジョギング用途では十分かと。
LINEに返信出来て電話も取れる!AIも使えて至れり尽くせり。
寝てるときに電話かかってきて喋りましたけど、
クリアーでした。
【サイズ・装着感】
デカいです。
操作性とトレードオフだと思います。薄いのでつけた感じは良きです。ちゃんと袖に隠れてくれます。
シリコンバンドもしなやかで、替えようとは思いませんね。
【バッテリー】
買ってから、初期設定等いろいろ触って、1週間経って20%残です。普段使いなら充電忘れるレベルでしょうか。Appleウォッチの24時間バッテリー持ち!って、何なんですかね?
【総評】
買って損なし!
2.5Dガラスとアルミボディの高級感は十分所有欲を満たしてくれます。
ZeppアプリもヘルスコネクトでTATTAと連携出来てめでたしめでたし。妻と娘には呆れられているけど、なんか生活が豊かになったような気がします。
追記です
TATTAと連携できなくなリました。
ヘルスコネクトに問題がありそうですね。
履歴にはアクセスした痕跡があるんだけど、いろいろ試してダメでした。
さらに、追記です。(長文)
TATTAとの連携出来るようになりました!
少々面倒ですが・・・以下Androidの場合です。
まず、ヘルスコネクト側の「データとアクセス」の「アクティビティ」を読み込ませたい物以外を削除。アクティビティまるごと削除では、復活してしまうので、一つ一つを削除してください。
それをしないと、TATTA側が任意のデータを選んでしまいます。
私はすべて削除してから走ります。
そのほうが確実です。
読み込ませたい物だけを残したら、一旦、ヘルスコネクト側からと、TATTA側からそれぞれ連携を解除します。(先に解除しておいてもいいと思います。)その後、TATTA側から連携すると、呼び込むアクティビティの選択画面になるはずなので、「すべて」を選択すれば読み込まれます。(「このデータだけ」を選択しても大丈夫だと思うのですが、私は試して無いです。)
選択画面にならなず、そのまま連携してしまうのであれば失敗なのでやり直しになります。
ヘルスコネクトが呼び込んだデータの数値が狂っていることが多いので、そのときは連携後、TATT側から編集で修整するしか無いです。アプリをアンインストールするなど、色々試しましたが、私はこれで、Zeppアプリのデータを皆んなと共有できています。他にも簡単な方法があるのかもしれません。TATTAのアップデート前(Googlefitの連携ができていた頃)はこんな事をしなくても「アクティビティ」を「常に許可」する事で呼び込まれていたので、アップデートで改善される事を祈ってます。
どちら側の問題なのか判りません。
TATTAがガーミン、POLAR以外のウォッチと連携出来るようにしてもらえればいいのですが、
TATTAがRUNNETの必須アプリなので困ります。
自分のチームは皆、ガーミンを使ってます(笑)
「Strava」は多くのウォッチと連携出来るので見習って、門徒を広げて欲しいです。
(Stravaは心拍数も連携できます)
5楽天市場やアマゾンセール時に買えば、非常にお得です
【デザイン】画面大きめの一般的なスクウェア型スマートウォッチです。アルミ製なのでチープではありません。
【操作性】同じ操作を複数の入り口からできるので、自分好みに整理が必要です。やはりスマートウォッチはタッチ操作必須です。
【機能性】少し前にRedmi Watch 5 Lite を購入したのですが、機能はほぼ上回っています。特にAiアシスタントが超便利です。ワークアウトの起動・終了ができることや、天気を聞くなど色々と使えます。Redmi Watch 5 Lite のAlexaは役に立ちませんでした。
【サイズ・装着感】元々のベルトも使いやすそうでしたが、ベルト先を内側に入れるタイプで外しにくかったので、弾性ナイロン製のマグネットバックル式に取り替えました。蒸れずに良いです。
【バッテリー】AODオン、毎日ワークアウト(犬の散歩)0.5時間で使用すると、思いの外に保ちません。3日で40%以下まで落ちます。
【総評】良い買い物をしたと思える製品です。評判が良い製品であり、あとは耐久性がどの程度かです。それと、ちょっと前までアマゾンではチャコールを売っていませんでした。
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15位 |
13位 |
3.62 (27件) |
83件 |
2024/8/14 |
2024/9/10 |
スマートウォッチ |
Android |
1日間 |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ:AMOLED LTPOディスプレイ(DCI-P3カラー) レンズ素材:カスタム3D Corning Gorilla Glass 駆動時間:24時間 CPU:Qualcomm SW5100、Cortex M33 コプロセッサ メモリ:32GB eMMC、2GB SDRAM 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バッテリー容量:420mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:IP68(5ATM) 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、多目的電気センサー、周囲光センサー、気圧計 用途:ランニング、水泳、有酸素運動、エクササイズ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC:○
【特長】- ピーク輝度が2000ニトと前モデルの2倍の明るさを誇る新しい「Actuaディスプレイ」を搭載し、晴れた日の屋外でも画面が見やすいスマートウォッチ。
- 常時表示ディスプレイを備え、1日中使えるバッテリー駆動時間を実現。45mmモデルは従来よりも35%大きなバッテリーが搭載される。
- 機械学習を利用して睡眠を検知することで自動的におやすみ時間モードが有効になり、常時オンのディスプレイと通知をオフにし、バッテリーを節約する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ようやく実用レベルにまで達したと思います
HUAWEI WATCH GT 2 Pro スポーツモデルからの乗り換えです。
スマホはPixel 7aです。
【デザイン】四角より丸い時計が好きなので良しです
【操作性】全面保護カバーつけてますが、良好です
【機能性】欲しいものは揃ってます
【サイズ・装着感】41mmと迷いましたが、45mmにしました。視認性はとても良いです。
【バッテリー】自分の使い方だと、9時に家を出て、22時帰宅で80%でした。十分です。
【総評】HUAWEI WATCHが電池持ち良くてずっと使ってましたが、Google Playにないソフトを入れないとスマホと連動できないのが嫌で、Pixel Watchに乗り換えました。初代からずっと狙ってましたが、電池持ちの悪さをよく目にしたので、ずっと我慢してました。
今回かなり改善されたとりレビューをよく目にし、またホリデーセールとストアクレジットが残ってたので、26000円程度で手に入りました。
電池持ちはさすがにHUAWEiには適わないけど、この程度なら全然実用レベル。充電も爆速なので、仮に切れても問題なし。唯一、サファイアガラスじゃないのが残念ですが、そこは全面保護カバーで対応しました。仕事柄、かなり時計を什器にぶつけることが多いので、そこだけが今後心配です。ちなみにHUAWEI WATCH GT 2 Pro スポーツモデルはガンガンぶつけましたが、傷1つついてませんでした。恐るべしです。
あとはウォッチフェイスもあまり好きな物がなかったのが残念です。
とは言え、思っていた以上に実用できたので大満足です。
【2026年7月12日追記】
1年半ほど使いましたが、リューズの押し込みの反応がかなり悪くなりました。
ヤフーメールのログインのパスワードが携帯に届くため、その通知を見るのにリューズを押してアプリ一覧からメッセージを見るのですが、リューズを押しても反応しないため、最近はスマホをいちいち取り出してチェックしてます。地味にストレスです。次は違うスマートウォッチにすると思います。
5時計としては満足度は高い
【デザイン】
シンプルで画面も見やすい。
【操作性】
通知機能付き時計としては十分
反応も良い
【機能性】
文字サイズを小さくすれば
災害情報なども複数行で見やすくなります。
【サイズ・装着感】
純正バンド品質も良く、細かく長さ調整できて装着感も良い。
【バッテリー】
充電頻度の不便より便利さが上なので
【総評】
お風呂でYoutubeは音がこもります。
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19位 |
17位 |
4.36 (18件) |
88件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/ 7 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
14日間 |
○ |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約14日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、ジム&フィットネス、ウォーキング、筋トレ、ヨガ、ゴルフ、SUP、スキー、ボード Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- ウォーキング、ランニング、ヨガなど30以上のスポーツアプリを内蔵したフィットネスGPSウォッチ。一度の充電で約14日間稼働(スマートウォッチモード)。
- 1.4型の鮮やかな丸型タッチディスプレイを搭載。着けて眠るだけで、睡眠時間や睡眠のステージ(浅い/深い/レム)や睡眠スコアを測定。
- スピーカーとマイクを搭載し、互換性のあるスマートフォンとペアリングすると電話をかけたり着信を受けたりできる。Garmin Pay/Suicaタッチ決済に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても電池が持つスマートウォッチ
【デザイン】
金属は最小限だけど、ホワイト基調で私は好きです。
ウォッチフェイスをアプリからダウンロードして、かなりカスタムできるのも良い点です。
有料無料あり。
【操作性】
良いですが、たまにタッチが反応しない時がある気がする。
特に通話の時。
【機能性】
運動する人向けの機能が色々付いてます。
【サイズ・装着感】
サイズ感がちょうどいい。
バンドの装着感もいい。
【バッテリー】
持ちます!
運動機能を使わなければ10日は余裕で持ちます。
運動機能を使うとGPSによる位置の測位があって、電池持ちが悪化する。
正直これを持った後にアップルウォッチやPixelウォッチ、Galaxyウォッチ等は電池が持たなすぎて持てなくなるレベル。
【総評】
電池持ちだけでこのスマートウォッチを買って良かったと思える。
Xiaomiのスマートウォッチを使っていたが、Pixelにしてから常にAndroidの最新OSを使っているためBluetooth通信ができなくなって困っていた。
バージョンアップによる対応も遅く、しびれを切らしてGarminに変えたが、バージョンアップの対応が早く安心して長く使えそうです。
バッテリー持ちも良いし、400回充電で出力80%として10日おきに充電したら4000日で約11年使える計算になる。
バッテリー持たなくなったら、有償(ちょっと安く)で交換してくれるらしいので、長く安心して使えそうです。
5画面が見易いのが一番!
2020年に購入したアプローチS40をゴルフの時も普段使い(電話やメール、ラインの受信通知、歩数カウント)にもずっと使ってましたが、CMで某スマートウォッチが心電図の異常を知らせる機能が有るのを見て、色々調べましたがVENUシリーズが良さそうと言う事になり、最新モデルのVENU4はボディがステンで冷たそうだったので、お手頃な価格のこちらのVENU3のブラックにしました。
【デザイン】前のアプローチS40は白ボディーで汚れが目立ったので、今回ブラックにしましたが汚れも目立たなくて良さそうです。ベルトも黒ですが、他の色のベルトに付け替えるつもりです。
【操作性】3ボタンと上下左右のスワイプで使いやすいです。
【機能性】多機能すぎて未だ使いこなせてませんが、睡眠スコアとかコーチで、1日の総括など面白いです。また買ってすぐに風邪をひいてしまい、自宅で安静にしてる時のボディバッテリーが5まで下がったので意外と正確な診断なのかとも思います。アクティビティも多種多様で、まだ1度も使ってませんが元気になったら試してみます。またアプローチS40が画面が暗くてとても見づらかったですが、こちらは発色が良くとても見易いです。
【サイズ・装着感】手首が細い私はVENU3と3Sの間位のサイズが良かったです。寝ている時にも着けてますがそれ程違和感はありません。
【バッテリー】アプローチS40でも1週間くらいは持ってましたが、こちらは92%から6日で43%まで減りましたので12日間は持つ計算ですので圧倒的に良いですね。ただ、バッテリー容量が大きい分充電にはアプローチS40よりも時間がかかりました。
【総評】正直、自分にはここまでの機能は必要ないですが、型落ちで実質37,000円程で購入できたので良しとします。
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32位 |
21位 |
5.00 (2件) |
39件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
スマートウォッチ |
iOS |
1.75日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:514x422 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:42時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC:○
【特長】- 「S10」チップを採用した「Apple Watch Ultra 3」(GPS+Cellularモデル)。衛星経由の緊急SOS、42時間のバッテリー駆動時間を備えている。
- すべてのApple Watchの中で最大のスクリーン(※発売時点)、1Hzの常時表示リフレッシュレートを持つディスプレイを搭載。
- 15分の充電で最大12時間の駆動時間を提供する高速充電に対応。心拍数や手首皮膚温などの睡眠スコアを記録し、睡眠時無呼吸の兆候を発見できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5完成度は高いがお勧めしづらくなった
Apple Watch s10から買換しました。
【デザイン】
Apple Watch S10は、質感が高く、価格相応の製品でありました。しかしながら、Ultraを初めて入手したところ、高級感があり、質感はもちろんのこと、堅牢な印象を受け、頼もしく感じました。MTGのような重厚なデザインの時計は、個人的に好感を抱きます。
【操作性】
大型の液晶ディスプレイはタッチ操作時の誤作動を抑制し、非常に操作性に優れています。リューズのサイズも相まって、Apple Watchにおけるストレス要因が軽減されたように感じました。
【機能性】
画面サイズの拡大に伴い、文字盤のカスタマイズ時にアイコンの追加が可能となり、アクションボタンに任意の機能を設定できるようになった。
【サイズ・装着感】
重厚な本体なので袖に引っかかる事があります。
【バッテリー】
Apple Watchでは毎日充電していたが、こちらに買い替えてから常時点灯機能は使っていませんが、3日充電しなくても持つようになった。
【その他】
WatchOS27のアップデートにおいて、初代Apple Watch Ultraが対象外となりました。アップデート対象となるものと期待しておりましたので、大変残念に存じます。価格を考慮すると、サポート期間が4年というのは短いと言わざるを得ません。Apple Watch Ultra 3も同じくらいの年数でタイミング次第ではサポート終了となる可能性があり笑えない。
【総評】
今月、Apple社は現行モデルSE3は4,000円、S11は7,000円、Ultra3は13,000円の値上げを実施いたしました。それに伴い、整備済製品も値上がりしております。本機は完成度が高く、大変満足のいく製品でございますが、初代UltraがWatchOS 27でアップデート対象外となったこと、そして値上がりしたことも含め、お勧めしづらい製品となったことは残念に感じます。
5実用時計として買いました
【デザイン】
今までのデザインと変わらないですね。
目新しさはないけど良いデザインだと思います。
個人的にはサファイアガラスなのとチタン製というのが
良いと思います。
また機械式時計が好きなせいか、リューズガード的な
デザインも良かったです。
【操作性】
特に問題ないですね。
【機能性】
私の場合は、特にスポーツもしないので問題ないです。
海外で自動で時刻が変わってくれればOK程度なので。
【サイズ・装着感】
厚みがあるぶん男っぽくてツール感があるのが良いと思います。
オーシャンバンドは着けやすいと思います。
【バッテリー】
買ったばかりなので無評価です。
【総評】
以前にもApple Watchを購入しては飽きてすぐ売っていたのですが、
今回は海外旅行などに行く際に高級時計をつけるのが怖くて、
無難な時計ということで買ってみました。
G-SHOCK的な使い方ですかね。
ツールウォッチにもなるし、気兼ねなく使えるのが良いと思います。
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30位 |
22位 |
4.20 (5件) |
43件 |
2023/3/ 3 |
2023/4/ 4 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
23日間 |
○ |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass DX 駆動時間:約23日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーク、ヨガ、ゴルフ、スキー、トライアスロン 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- ディスプレイにAMOLEDを採用し、色鮮やかに見やすくなったランニングGPSウォッチ(1.4型)。トレーニング負荷の進行状況を可視化する機能を搭載。
- 手首ベースでの「ランニングパワー」の計測を実現。プリロードされた地図による確かなコースナビゲーションを提供する。
- 長時間バッテリーを搭載し、稼働時間はGPSモードで約31時間、スマートウォッチモードで約23日間。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ランニング、登山用として購入しました。
【デザイン】
garminらしいかな
【操作性】
普通だと思います。
【機能性】
睡眠によるリカバリー、一日の目標+達成状況、心拍数管理等様々な情報を自動で知らせてくれます。他の機能も順次使いたいです。多機能でまだ使え切れていません。
【サイズ・装着感】
個人的には、もう少し小さいほうが良いですが、許容範囲です。
【バッテリー】
思っていたより減りが速く感じます。
【総評】
使っていたGarminランニング用ウオッチ230Jのバッテリーがもたなくなってきたので、買い換えました。設定が自動的に継続されたのは助かりました。
1/25000の地図とGPSを使用しても長時間使えるこの機種にしました。ディスプレは非常に見やすいです。多機能なのはありがたいのですが、操作が複雑になるのが難点かと思いました。
5現時点のスマートウォッチの完成形では?
ガーミン製品は2010年から、ForeAthlete205、305、405、235、245、fenix5 Sapphire、fenix6 Sapphire と使い続けていて最後のfenix6の完成度はかなり高く最終形と思っていましたが、さらに良いものが出たため買い換えてみました。買い替えに当たっては電池が長持ちのFenix7シリーズの購入も考えていましたが、より軽く画面も広く高精細で見やすくバッテリー持ちが必要十分なこの製品を購入しました。ヤフーショッピング「ポイント今すぐ利用」を使い、実質負担6.2万円程度で購入しました。
【デザイン】
普段使いもするのでチタン製のベゼルが決め手でした。fenixに負けない質感だと思います。
メタル製のバントと簡単に交換もできるように、付属のバントは取り外してQuickfit対応のバンドに交換して使っています。
風防はゴリラガラスDXということで、傷はつきづらいのでしょうが、fenixのサファイアガラスほどの強度はないのでしょうね。チタンベゼルも採用されたことですし、軽量なForerunnerでもサファイアガラスの採用を期待したいですね。
【操作性】
タッチ操作もできるので、これまでよりもかなり操作性はよくなりました。
レスポンスもかなり向上しています。
【機能性】
把握しきれないぐらいの機能が備わっています。
別売りのランニングダイナミックポッドを使用しなくとも、上下動などのランニングダイナミクスが計測できるようになった点が進化しています。
【サイズ・装着感】
fenix6よりも軽量で、つけっぱなしでもストレスはかなり軽減されました。
【バッテリー】
fenix6より若干短いですが、有機ELのスマートウォッチとして考えれば十分すぎます。
余裕で数日は充電不要です。
【総評】
尖った点はなく画面の見やすさ、バッテリーの持ち、軽量さ、高級感、価格といった点で最もバランスの取れた機種だと思います。
また肝心のGPSの精度は、fenix6よりもかなり進化していて、軌跡のずれが改善されています。
一方で、ベルトはTPOの応じて交換して使いたいのですが、初めからQuickfit対応のシリコンバンドを付属してくれれば、無駄にならずに済んだという点が唯一の不満点です。(Quickfit対応なのに標準のバンドはなぜか固定式。。。)
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40位 |
23位 |
4.71 (16件) |
35件 |
2023/3/ 3 |
2023/3/ 2 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
13日間 |
○ |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:416x416 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約13日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ジム&フィットネス、ウォーク、ヨガ、スキー、トライアスロン、ピラティス 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- ディスプレイにAMOLEDを採用し、色鮮やかに見やすくなったランニングGPSウォッチ(1.3型)。トレーニング負荷の進行状況を可視化する機能を搭載。
- 手首ベースでの「ランニングパワー」の計測を実現。従来のボタン操作に加え、タッチスクリーン操作が可能になっている。
- 長時間バッテリーを搭載し、GPSモードで約20時間、スマートウォッチモードで約13日間と、トレーニングから睡眠まで長期的に身体の状態を把握できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5有機EL搭載で完成度が飛躍的に向上したランナー必携の一台
【満足度についてー総合評価】
ランニングGPSウォッチの購入を検討していた際、Apple WatchやSUUNTOなど複数の候補を比較した結果、Garmin Forerunner 265を選びました。決め手は有機ELディスプレイの搭載とランニングに特化した機能群、そしてバッテリー持ちの良さです。実売5万円台という価格帯で、これほど充実したランニング機能が手に入る製品は他にないと感じています。前モデルのForerunner 255からの進化が著しく、特にディスプレイの美しさは使うたびに満足感を覚えます。総合的に非常に満足しており、ランナーにとってベストな選択肢のひとつだと確信しています。
【デザインー見た目のよさ、質感】
1.3インチの有機ELディスプレイは発色が鮮やかで、屋外の直射日光下でも視認性は良好です。前モデルのMIP液晶とは比較にならないほど表示が美しく、ウォッチフェイスの自由度も格段に上がりました。ケース径46mmはやや大きめですが、厚さは控えめで手首に馴染みやすい形状です。ブラックカラーはスポーティすぎず、普段使いでも違和感がありません。ただし素材は繊維強化ポリマーで、fenix 8やApple Watch Ultraのようなチタンやステンレスの高級感はありません。あくまでスポーツウォッチとしてのデザインである点は理解が必要です。ベゼル周りの仕上げは丁寧で、価格帯を考えれば十分に満足できるクオリティです。
【操作性ーメニュー操作・設定のしやすさ】
物理ボタン5つとタッチスクリーンの併用操作に対応しており、ランニング中はボタン、日常操作はタッチと使い分けができます。汗で濡れた手でもボタンで確実に操作できるのはスポーツウォッチとして非常に重要なポイントです。ただし初めてGarminを使う方にはメニュー構造がやや複雑に感じるかもしれません。Garmin Connectアプリとの連携は安定しており、スマートフォンからウォッチフェイスやデータ項目のカスタマイズが簡単に行えます。ウィジェットのスワイプ操作もスムーズで、日常的な情報確認にストレスはありません。Apple Watchほど直感的ではないものの、慣れれば効率的に操作できるようになります。
【機能性ー機能は充実しているか】
最大の魅力はランニングダイナミクスとランニングパワーの手首計測に対応している点です。以前は別売りのセンサーが必要だった機能が本体だけで利用でき、ピッチや接地時間、上下動比などを確認できます。マルチバンドGNSS対応で測位精度も高く、ビル街や樹林帯でも安定したトラッキングが可能です。トレーニングステータス、朝のレポート、HRVステータスなど、体調管理に役立つ機能も充実しています。睡眠トラッキングの精度も高く、睡眠スコアによる体調把握が日課になりました。一方で、Suica対応や音楽再生機能は搭載されていますが、地図表示には非対応です。トレイルランニングで地図が必要な方はForerunner 965やfenix 8を検討する必要があります。
【サイズ・装着感ー軽さ、コンパクトさ、フィット感】
重量約47gは同クラスのGPSウォッチとしては標準的ですが、Apple Watch Ultra 2の約61gと比べると明らかに軽量です。シリコンバンドは肌触りが良く、長時間のランニングでも不快感はほとんどありません。ただし46mmのケースサイズは手首が細い方にはやや大きく感じる可能性があります。42mmモデルのForerunner 265Sという選択肢もあるので、購入前に実機で確認することをおすすめします。バンドの穴の間隔が細かく調整されており、フィット感の微調整がしやすい点は好印象です。就寝時の装着も違和感は少なく、睡眠トラッキングのために終日装着しても苦になりません。
【バッテリーーバッテリの持ちは良いか】
スマートウォッチモードで約13日間、GPSモードで約20時間のバッテリー持続時間は、日常使いで非常に心強いスペックです。週に4〜5回のランニングで各回1時間程度使用した場合でも、週に1回の充電で十分に運用できています。Apple Watchのように毎日充電する必要がないのは大きなメリットです。マルチバンドGNSSモードでは約14時間に短縮されますが、フルマラソンやウルトラマラソンでなければ十分な持続時間です。充電速度も改善されており、残量10%から約1時間半でフル充電が完了します。バッテリー管理のストレスがほぼないのは、日常的にウェアラブルデバイスを使う上で非常に大きなアドバンテージだと感じています。
【総合評価】
Forerunner 265は、有機ELディスプレイとランニング特化機能を両立させた完成度の高い一台です。Apple WatchやSUUNTO、Polarなどの競合と比較しても、ランニングに関する機能の深さではGarminが一歩リードしていると感じます。5万円前後の価格は決して安くはありませんが、本格的にランニングに取り組みたい方にとっては十分に価値のある投資です。初めてのGarminとしても、ステップアップの一台としても、強くおすすめできるモデルです。
5ガーミン愛用者です。
この色だけが安く出ていたので、即買いしました。以前からガーミンのランニングウォッチは使っていましたが、機能が多すぎて100%使い切れていません。視認性やバッテリーは以前のものよりかなり良くなっています。
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25位 |
27位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2025/7/10 |
2025/8/ 1 |
スマートウォッチ |
Android |
1.66日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.34インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:40mm ディスプレイ解像度:438x438 ディスプレイ:Super AMOLED 駆動時間:最大40時間 CPU:Exynos W1000 ペンタコア、1.6GHz、1.5GHz メモリ:32GB ROM、2GB RAM 電源:充電式 バッテリー容量:325mAh 防水・防塵性能:耐久性:5ATM+IP68/MIL-STD-810H 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、照度センサー、赤外線温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ジム、ウォーキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n Bluetooth:Bluetooth v5.3 NFC:○
【特長】- 「クッションデザイン」から心地よいフィット感の「ダイナミックラグシステム」まで再設計されたスマートウォッチ(40mm)。
- 3nmプロセッサーで高いパフォーマンスを発揮。「Galaxy Watch7」よりも11%薄くなり、スリムなフォルムが手首により自然になじむ。
- パーソナルコーチを使って自分のペースでランニングができる。直射日光の下でも常に明るいディスプレイ(1.3型)を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちゃんと進化してる!便利です。
【デザイン】
スマートウォッチ3つ目です。
前回のGalaxy Watch6Classicからの買い換えです。
物理回転ベゼルが好きでしたが、今回はClassicモデルが大きかったことと男性向けなゴツさだったのでGalaxy Watch8の無印を購入しました。デザインとしては少し角のあるデザインなので、Galaxy Watch6の丸いほうが好きでしたが、許容範囲です。
【操作性】
さすが2世代新しいだけあって良好です!
物理的な回転ベゼルはありませんが不便はありません。
でも回転ベゼルが好きだったので寂しさはたります。
Suicaは何故かエラーでなかなか入れられませんでしたがどうにかいれることもできました。
【機能性】
Galaxy Watch6Classicよりもできることも増え、操作性も上がってました!
Geminiも良き!
私としてはFeliCa対応なのが本当にありがたい!
好きな機能は@FeliCaA手元でカメラを起動して手元で画面を見れる機能Bスマホ捜索機能CGeminiです。
【サイズ・装着感】
Galaxy Watch6Classicも軽いと思ってましたが、さらに軽く薄くなっておりつけてることを忘れるくらいでした。
時計をつけて寝ることに抵抗のない私ですが、さらに快適になりました。
これで睡眠ログもバッチリです!
【バッテリー】
44と比べるとバッテリー容量は少ないとのことで悩みましたが手首が細いので40にしました。バッテリーは心配でしたが、Galaxy Watch6Classicとそこまでかわらないです。
私はお風呂に入ってる間に毎日充電してます。もっとバッテリーは持ってくれるとありがたいけど、お風呂中に充電する癖をつければ不便はありません。
【総評】
Galaxy Watch6Classicが充電できなくなり電源が入らなくなったので直すより買い換えようと買いました。
ちなみにGalaxy Watch8の充電器で6Classicを充電したところできたので充電器の問題だったようです(>д<*)誤算。
壊れてなかったのに買い換えてしまって痛い出費ではありましたが、さすが2世代後なだけあって画面も明るくて見やすく軽くなっており、操作性も機能も向上しておりかなりいい感じです。
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49位 |
30位 |
5.00 (1件) |
31件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
スマートウォッチ |
iOS |
1日間 |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:496x416 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:24時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 最大24時間のバッテリー駆動時間と、前世代の2倍の耐擦傷性能を持つ「Ion-X」前面ガラスを備えた「Apple Watch Series 11」(GPSモデル)。
- 15分の充電で最大8時間の通常使用が可能な高速充電に対応。手首フリックのジェスチャーで電話の着信音を消したり、タイマーを停止したりできる。
- パワフルなセンサーが心拍数、手首皮膚温、血中酸素ウェルネス、呼吸数などのデータを睡眠中に取り込み、アプリで長期的な睡眠スコアを記録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかった。
ジムでも使えるスマートウォッチが欲しいと考えて購入しました。デザインがカッコよくて満足です。
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69位 |
30位 |
5.00 (1件) |
39件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
スマートウォッチ |
iOS |
1.75日間 |
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○ |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:514x422 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:42時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:チタニウムメッシュ 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC:○
【特長】- 「S10」チップを採用した「Apple Watch Ultra 3」(GPS+Cellularモデル)。衛星経由の緊急SOS、42時間のバッテリー駆動時間を備えている。
- すべてのApple Watchの中で最大のスクリーン(※発売時点)、1Hzの常時表示リフレッシュレートを持つディスプレイを搭載。
- 15分の充電で最大12時間の駆動時間を提供する高速充電に対応。心拍数や手首皮膚温などの睡眠スコアを記録し、睡眠時無呼吸の兆候を発見できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5過去最強のApple Watch
Series10からの買い換えです。
Apple Watch Ultraは初代を1年使っていました。
その当時は「バッテリーが長持ちするApple Watch」としてしか使っておらず、もったいないと思いナンバリングモデルに戻ってしまっていました。
ここ数ヶ月、フィットネスに通うようになったこと、仕事で当直勤務にちょくちょく就くようになり、バッテリー持ちを良くしたかったこととで、またApple Watch Ultraが欲しいと思っていました。
特にチタニウムミラネーゼループを使ってみたいという気持ちが大きかったです。
2025年秋のアップデートでApple Watch Ultra3にモデルチェンジし、さらにバッテリー持ちが良くなったことで、がぜん購入欲が沸いてしまい購入に踏み切りました。
ナチュラルとブラックで悩んでおり、本日AppleStoreで実機を見に行き、ナチュラルに決めました。
ただAppleStoreには全く在庫がなく、隣のヨドバシ梅田でゲットしました。
週末にもまた当直勤務があるので、待ちきれなかったのです。
腕周りは175mmなので、チタニウムミラネーゼループのサイズはMです。
サイズはAppleStoreで試着して確認しました。
まだ慣れていないのでバンドの装着には手間取ってしまいますが、やっぱりミラネーゼループはいいですね。
歴代のApple Watchでもよく使っていました。
季節に応じて微調整出来るのも良いですし、見た目も高級感があります。
オモチャ感がなく、ビジネスシーンにもギリギリ対応かなと思います。
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36位 |
34位 |
3.27 (5件) |
17件 |
2025/7/10 |
2025/8/ 1 |
スマートウォッチ |
Android |
1.66日間 |
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【スペック】画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:44mm ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:Super AMOLED 駆動時間:最大40時間 CPU:Exynos W1000 ペンタコア、1.6GHz、1.5GHz メモリ:32GB ROM、2GB RAM 電源:充電式 バッテリー容量:435mAh 防水・防塵性能:耐久性:5ATM+IP68/MIL-STD-810H 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、照度センサー、赤外線温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ジム、ウォーキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n Bluetooth:Bluetooth v5.3 NFC:○
【特長】- 「クッションデザイン」から心地よいフィット感の「ダイナミックラグシステム」まで再設計されたスマートウォッチ(44mm)。
- 3nmプロセッサーで高いパフォーマンスを発揮。「Galaxy Watch7」よりも11%薄くなり、スリムなフォルムが手首により自然になじむ。
- パーソナルコーチを使って自分のペースでランニングができる。直射日光の下でも常に明るいディスプレイ(1.5型)を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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54比で順当に進化しています
Galaxy Watch 4 44mm WiFiからの買い替えです。
ペアリングしているスマホはGalaxy S24です。
【デザイン】
8になって、筐体がそれまでの円形デザインから角丸スクエアデザインに変更となりました。
これ自体は好みの分かれるところですが、個人的にはこちらでも大丈夫です。
あと、バンドがDynamicLugとなり、従来のバンドが使えませんのでそこは注意してください。ただECサイト上では互換品が1000円台で売ってあるのでそんなに買いにくくもない感覚です。
【操作性】
OneUI 8.0 Watchとなり、アプリランチャーの上部に起動するアプリの候補が並ぶようになりました。
最近使ったアプリ等が表示されており、いちいち自分でランチャーのアプリ並び替えをしなくてよくなってます。
ウォッチフェイスを右にスクロールすると睡眠とか運動とかの画面に切り替えられるのですが、以前は別々の画面で表示されていたのが集約されるようになり、何回か切り替えて下にスクロールすれば良くなりました。
【機能性】
睡眠トラッキング、運動トラッキング、ウォッチフェイスの切り替えなど、一通り機能はあります。
また、WearOS用のAndroidアプリが使えるので、拡張性はウェアラブル端末の中では随一です。
6か7からSoCがW920→W1000に変わっており、これが動作の滑らかさにかなり寄与していると思っています。
初めて行くスポットにGoogleMapで徒歩ナビさせると意外と良いです。スマホでナビ開始するとウォッチでもナビ開始されますので、スポット検索はスマホ、ナビはウォッチで。
あとは「たまひよ」を使っている家庭なんかはこれもウェアラブルのアプリがあるので使えます。
【サイズ・装着感】
腕が細いこともあり、少しばかり大きい気もしますが、装着はできています。
【バッテリー】
あまり運動をしない前提ではありますが、一日30%くらい消費で丸2日-48時間程度は無充電で使えます。
90%で充電停止するように設定しておき、入浴の前に充電をはじめ、1.5〜.7時間後に90%に到達しますので、再び装着して寝るようなルーティンです。
90%上限で2日に一回の充電となるので、4よりバッテリーが劣化しにくい気がします。
4の時は100%スタートで入浴前には40〜50%まで減少するようになっていましたが、8は90%スタートで1日使って60%程度残っているのでとても良いです。
充電速度も4より早くなっている気がします。
AppleWatchOSやWearOSなどのリッチなOSを積んでいるウェアラブル端末で、この持続性はかなり頑張っていると思います。(もっと電池持続が必要であればHuaweiとかの独自OSの端末が候補になります)
【総評】
デザイン変更は好みの問題がありますが、4から8で全体的に順当に進化しているのを感じました。
動作もスムーズとなっていましたが、最大の恩恵はバッテリー持続でした。
4を持っているユーザーにお勧めします。
3バッテリー
【デザイン】デザインは7から大きく変わり
良いと思います。
【操作性】Good
【機能性】Good
【サイズ・装着感】Good
【バッテリー】これが問題。
2日でバッテリー切れです。
[総評] バッテリー以外は満足です。
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44位 |
35位 |
4.33 (4件) |
5件 |
2025/7/10 |
2025/8/ 1 |
スマートウォッチ |
Android |
1.66日間 |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】画面サイズ:1.34インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:438x438 ディスプレイ:Super AMOLED 駆動時間:最大40時間 CPU:Exynos W1000 ペンタコア、1.6GHz、1.5GHz メモリ:64GB ROM、2GB RAM 電源:充電式 バッテリー容量:445mAh 防水・防塵性能:耐久性:5ATM+IP68/MIL-STD-810H 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、照度センサー、赤外線温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ウォーキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n Bluetooth:Bluetooth v5.3 NFC:○
【特長】- AIを活用した健康管理機能を導入し、睡眠、運動、心拍数などのデータをもとにパーソナライズされたインサイトを提供するスマートウォッチ。
- 「クイックボタン」を搭載し、機能に素早くアクセスしたりアプリを起動したりできる。最大3000nitsの輝度で明るく鮮やかな映像を提供。
- ランニングの能力測定を行うと、それに合わせてパーソナライズされたトレーニングメニューを提案する。1.3型ディスプレイを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがのGalaxyシリーズです
スマホがGalaxyと言うこともあって、スマートウオッチもGalaxyにしてみました。当たり前と言っては当たり前ですが、非常に親和性は高いと思います。設定で「通知」を減らしていると思いますが、そのおかげもあって、バッテリーは3日持つ印象です。
4性能は最高。WearOSなので長期間の未充電に慣れている人は注意
仕事用はGalaxyでしたが、メインはXiaomi 15 Ultraを使っており、Felicaが使えなかったので購入しました。
他社よりも高級感があるのと、昔からSamsung Healthアプリが存在したのでこちらの方が計測も性格だろうという考えです。
HUAWEI Watch GT2 Eliteからの交換です。
【デザイン】
見た目はステンレスで高級感があります。
回転ベゼルはあるべきかどうかよくわからなかったので、Ultraも実物を見てきましたがゴツく見えたのでビジネスWatchとしても良さそうなclassicにして正解だと思いました。
【操作性】
回転ベゼルについては賛否両論ありますが、個人的には合って便利だと思いました。
クラウンをくるくるさせたり、小さな画面をスライドさせるよりもストレスがなく便利です。
【機能性】
ディスプレイが非常に明るいので見やすいです。
直射日光下でもはっきりと視認できます。
運動のログもしっかりと取ってくれるので、最近はワークアウトに勤しむようになりました。
元々の目的であるモバイルSuicaの利用ですが、スマホのようにスムーズに反応しないです。
2回に一度は認識エラーが発生します。
自販機でSuicaを利用しても読み取らない、エラーになることも頻発するので、ここは改善の余地ありだと思います。
私はワンナンバーサービスを契約して利用していますが、LINEなどはスマホが身近にないと勝手にログアウトされる仕様だと知らなかったので、正直無意味だと感じました。
電話は通知で十分、SMSメッセージはほぼ来ないので解約も考えています。
【サイズ・装着感】
HUAWEI Watchが重かったこともあるので、そこまで気にならなかったですがさすがに重いです。
毎日着けていると気にはならないのですが、キーボード操作しているときつく感じます。
【バッテリー】
90%上限で充電制限をかけているのですが、1日が限界です。
睡眠ログを取りたいとは思っているのですが、睡眠時にもつけていると次の日が持たないので、睡眠ログは取っていません。
100%充電すれば1.5〜2日なのでしょうが、この点はApple Watchユーザーからすると気にならないと思いますが、HUAWEI Watchを利用している身からすると困ります。
Google WearOSベースなので仕方がないのですが、特に毎日Felicaを利用するとなると、充電は毎日しないといけないので、24時間利用はまず無理です。
以前フォッシルのSmart Watchを利用していましたが、この点は改善されていないので残念です。
※ 省電力モードなどはせっかくの端末機能が制限されて本末転倒なので使わない主義です。
【総評】
おサイフケータイを利用する前提の場合はこのwatchはありです。
ですがFelicaを利用しないのであれば、他社のSmartWatchでもよいかなと感じました。
目的は果たせているので問題ありませんが、睡眠ログ+電車に乗らない日用にXiaomi Watch S5 を購入しました。
圧倒的なコスパかつセラミックで高級感もあり、重量も軽くて運動ログも正確でしたので、Xiaomi系のWatchでおサイフケータイが搭載されたらGalaxy Watchを購入することはないと思います。
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![HUAWEI WATCH D2 ウェアラブル血圧計 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665861.jpg) |
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21位 |
37位 |
4.44 (17件) |
176件 |
2024/12/ 6 |
2025/2/13 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
6日間 |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED(有機EL)、タッチスクリーン 駆動時間:最大6日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:IP68 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、血圧測定、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー、圧力センサー、温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、エリプティカル、ローイング、ウォーキング Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 自動血圧測定できるスマートウォッチ。睡眠中の血圧推移を確認することもでき、日中と夜間の縮小期と拡張期の血圧平均値や精確な脈拍数を確認できる。
- 約1.82型のAMOLEDディスプレイを搭載。約26.5mmの狭幅メカニカルエアカフは簡単に膨らみ、ぴったりとフィット。
- わずかな時間で便利なヘルスケアのレポートを表示し、直感的なグラフやチャートで6つの主要データを閲覧でき、手首上で自身の健康状態の確認が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5心室頻拍VTの確認、救急へのタイミングに有効かと思います。
私は重症心不全で心移植待ちレシピエントです。
現在、人工補助心臓LVADにて自宅待機2年半です。
昨年11月に初めて動悸がしてそのうち落ち着くだろうと
3、4日我慢していたら最後には動けなくなってしまいました。
患者友に話していたらこのウオッチを勧められました。
完全では無いが心室頻拍がわかるし
救急車の要請のタイミングを逃さない様に何度か救われたと思っています。
今では付けていないと病人が裸で歩いている様な気がします。
過信はしていませんが裸より良いと思っています。
その動悸があった時に計った画像をUPしておきます。
全て安静時です。
闘病中の方や同様の不安な方の参考になれば幸いです。
バッテリーは
心拍数だけ測っていると10日位は持ってますが
頻繁に血圧を測ると4日位しか持たないですね、、、
私の場合エラーで再計測、5、6回するので朝晩で日に10回位でしょう。
買って良かったと思っています。
5想像以上に高いスペックです。
使用して2か月です。女性には本体サイズも、ベルトも、大きく感じられて購入は失敗だったかなと思ってましたが、慣れたら違和感はなくなりました。むしろ画面が大きいので表示が見やすくて良いと思います。
購入した最大の理由は、血圧測定方法の簡単さと便利さと、睡眠中も血圧測定してくれるところです。
使用していて便利だったのは、血圧測定、タイマー、睡眠スコアの詳細な評価、ワークアウト中の心拍数告知等、スマホ探索機能の音量、装着が簡単な事などです。気圧計もよく見ます。
血圧に悩まれている方はこのウエアラブル血圧計をお薦めします。なんと言っても睡眠中の血圧測定結果には驚きます。
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38位 |
38位 |
3.40 (2件) |
11件 |
2025/6/19 |
2025/6/26 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
8日間 |
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【スペック】画面サイズ:2インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:486x448 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約8日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、登山、ジム、ウォーク、ヨガ、ゴルフ、スキー、筋トレ、ピラティス、テニス Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 2型のAMOLEDディスプレイを搭載し、薄型・軽量ボディを実現したGPSスマートウォッチ。地図&ゴルフコースを搭載。
- 100種類以上のスポーツアクティビティに対応。高精度なGPS測位技術を生かし、アクティビティ中の正確な位置情報とナビゲーションを提供する。
- ゴルフでは、「Approach」シリーズの最上位モデルと同等の機能を備え、鮮明なゴルフコースとスコアアップのための充実した機能を内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い、見やすい
軽い、見やすい
非常に良いです
バッテリーの持ちも充分です
バンドも水に濡れても乾くのが早く良いですね
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![HUAWEI WATCH GT 6 Pro [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713676.jpg) |
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26位 |
41位 |
4.24 (3件) |
13件 |
2025/10/ 6 |
2025/10/14 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
21日間 |
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【スペック】画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約21日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、フリーダイビング Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。サファイアガラスと航空宇宙グレードのチタン合金を採用している。
- 耐擦傷性・耐腐食性に加え、IP69および5ATMの防水性能を実現。約21日間使えるパワフルなバッテリーを採用。
- 睡眠段階、起床時間、睡眠時間、呼吸数、心拍数、血中酸素をトラッキング。側面の電極に30秒触れるだけで詳細な心電図レポートをその場で生成。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン、機能、バッテリー持ちのすべてが良し
【デザイン】
ブラックを購入。価格に見合った高級感があってよいですね。
Watch GT 3 SEからの買い替えになります。ベゼルがやや大きめですが、角が斜めにカットされており、装着すると気になりません。
【操作性】
GT3 SEと違ってリューズを回転させて操作できる点は便利です。
Fitのように画面をタップして点灯させることができるとさらに便利かと思います。
【機能性】
必要なものはすべて揃っていると思いますが、Ferica対応してもらえると最強でしょうね。
ただ、ボタン類が左腕に付ける前提のデザインなので、交通系カードに対応しても使わなくなるかも知れないか、、、。
血圧測定ができればなおよいのですが、バッテリー持ちとのトレードオフになるのでしょうね。
【サイズ・装着感】
手首が細いので、ちょっと大きいなとは思いますが、GT3 SEからの買い替えなので、慣れてしまいました。
46mmサイズをお使いなら気にならないと思います。
【バッテリー】
100%充電から2日半経過、その間に合計3時間の運動をして、残り80%でした。
充電頻度が少なくて済むのは助かりますね。
【総評】
デザイン、機能、バッテリー持ちのすべてが良し、だと思います。買って後悔することはないでしょう。
初回導入時には対応アプリのインストールが少し難しく感じると思いますが、最初の1回だけです。
Google純正アプリとの連携はできませんが、Huaweiのアプリで完結しているので、慣れてしまえば問題はないと思います。
4使いやすさの進化を!
使用してみての感想はなかなかのものだという感じです。ヘルスケアとゴルフ機能を使ってみての感じでは満足。ただ、使用説明が丁寧でない点が不満です。更に使用しない機能を削除ないし隠せるともっと使いやすいと思う。バッテリーの持ちもどういう使用方法で21日間なのか分からない。兎に角、ユーザーにとって使いやすを進化させてほしい。
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34位 |
43位 |
4.71 (3件) |
0件 |
2025/4/ 3 |
2025/4/10 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
11日間 |
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【スペック】画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約11日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、登山、ジム、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ピラティス、SUP、テニス 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 健康モニタリング機能やフィットネス機能を搭載したフィットネスGPSウォッチ。1.2型AMOLEDディスプレイを搭載。
- 日常生活に役立つ、Suica、通知機能などの便利な機能にも対応。スマートウォッチモードで約11日間稼働する。
- Body Battery、睡眠スコア、ストレスレベルを計測可能。ウォーキング、ランニング、ヨガ、筋トレ、サイクリング、水泳など80以上のスポーツアプリを内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Huawei watchを3機種使ってからの初ガーミン。
購入年月日:2025年10月30日
購入方法:Amazon
【デザイン】
スマートウォッチは今迄Huaweiばかり3機種使ってきましたが、4機種目は気分を変えるつもりで今回ガーミンの当機種にしてみました。
Huawei watchも41mmを好んで選び、それに保護カバーを付けて、見た目43mm径にしてましたから、今回も42mmというガーミン機種の中では一番の小径モデルを選びました。
ケースを取り付けて見た目43mmにして使ってます。
此にAmazonで購入した保護ケースと別デザインのシリコンバンドを購入して取り付けてます。
当機種の前に使ってたGT6(41mm)はラグ周りが女性の使用を意識したデザインになってましたが、今回のVivo active6はラグ周りのデザインが極一般的で、ラグ幅も20mmですから交換可能なベルトの選択肢は多いです。
今回、全体の色味を黒で統一してます。
【操作性】
Huawei watchから乗り換えた事で一番とまどったのが、この操作性。
全ての操作方法が全然違いますから、最初はかなり戸惑いました。
まぁでも3日〜4日も経てば大体慣れました。
50半ばの自分でも比較的直ぐに覚えられましたから、今の若い方々なら更に簡単に慣れる筈。
それでもまだ戸惑う事はありますが、更に1週間から10日も経てばHuaweiと同じ様に使えると思います。
【機能性】
Huaweiでは使えなかったウォレット機能に対応してるのは大きいですね。自分はSuicaを入れて使ってます。
最初の設定で少し戸惑いましたが、色々試してる内に何とか設定出来ました。設定完了まで約半日掛かりました。
更にAmazon musicの音楽データを入れる事が出来るのも自分にとってはありがたいです。
自分はお気に入りリストから150曲程入れてテクニクスのAZ100を接続させて聴いてます。
音質的には充分満足してます。
この機種からの新機能、スマートアラームの設定で自分にとって最適なタイミングで起床出来るのは地味に便利です。
但しこの機種に内蔵スピーカーは有りませんから、アラームと言いながら時間になるとバイブでブルッと振動するのみです。音の類いは一切鳴りません。
使い始めたばかりですから、まだ自分が知らない機能が有るかもしれません。
【サイズ・装着感】
Huaweiの時と同じ42mm直径+保護カバー装着で見た目直径は約44mm。
普段から使ってる機械式時計も40mm〜44mmが多いですから、機械式腕時計と比べて殆ど違和感なく長時間使用出来ます。
【バッテリー】
自分の使い方でバッテリー100%→10%まで約5日。
画面照度やGPSのOFF等、機能を節約すればもう少し持ちそうですが、自分的には今のままで充分だと思ってます。
【総評】
ウォレット機能だけは初めてこの機能を使う事もあって少し設定に戸惑いましたが、他の機能は3日〜4日で大体把握出来ました。
とは言え、知らない機能がまだまだありそうですから、此から少しずつ覚えたいと思います。
※暫く使って気が付いた事があれば追記します。
5LINEアイコン常時表示の方法教えてください
住友生命のバイタリティーをしたくて
初ウエラブルウォッチを購入しました
Huaweiのものをその前に購入してたのですが
バイタリティーに対応してなくこちらを選びました
ジム通いしてるのですがLINEきてるよ!
と常時表示のアイコンはないのでしょうか?
特にトレーニング中は確認しませんがあったら便利だなと思って質問してみました
Huaweiはあったのですがこちらは無いのかと探してるのですがなかなか見つかりません。
わかるかたよろしくおねがいします!
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62位 |
44位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2024/8/29 |
2024/10/中旬 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
21日間 |
○ |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:260x260 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP)、タッチスクリーン レンズ素材:Power Sapphire 駆動時間:約21日間+ソーラー充電約7日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー、深度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ソーラー充電:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 1.3型MIPディスプレイを採用したGPSスマートウォッチ。ロングバッテリーにより、一度の充電で28日間稼働を実現。
- 内蔵スピーカー・デュアルマイクによる音声コマンド、LEDフラッシュライト、ダイビング機能などを搭載。フルカラーの日本詳細地形図を採用。
- 計測したデータをもとに、パーソナライズされた健康・トレーニングなどの改善案をウォッチが提案する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4FENIX7x-51mmからFENIX8-47mm
FENIX7x-51mmからFENIX8-47mm
【デザイン】
あんまり変更した感じはしなかった。
センサー保護カバーの色が黄色なのが少しダサいと個人的に思った。
【操作性】
感度も良く今の所困ってない。
【機能性】
字の大きさの設定ができるのがいい。視力が良くない人にとってありがたい機能です。
47mmサイズでもライト使えるのがいい。
【サイズ・装着感】
カッターシャツの袖に収まります。
【バッテリー】
同じ設定で使用した時に表示された日にち。
FENIX7x:21日
FENIX8:19日
そんなに変わらないと思います。
【総評】
ソーラーはFENIX7xと比べるとよくなっている。
通知機能のバイブレーションはしたりしなかったりと不安定。
現在ECG機能まだ使えないのですが、近いうちに使えるよう期待しいる。
円安のせいなのか分かりませんが値段上がった分、見合った機能や進化は個人的には驚き感が無かった。ただFENIX7xにないセンサーが魅力と感じるのであれば買い替えはありと思います。
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56位 |
45位 |
4.58 (3件) |
18件 |
2025/5/27 |
2025/6/ 3 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
10日間 |
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【スペック】画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約10日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、スキー、ハイキング、セーリング Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT5.2(BR.BLE)
【特長】- 薄型軽量設計で豊富なワークアウトモードを搭載したスマートウォッチ。ベゼルレスHDディスプレイと画面占有率79.5%を実現した1.82型AMOLEDを採用。
- パワフルな気圧計により高度、累積上昇量、気圧などのハイレベルなデータが測定可能。睡眠の健康モニタリングや心拍数、血中酸素レベルがわかる。
- 「ヘルスインサイト」アプリでは、ストレス管理のヒントから睡眠改善やワークアウトの最適化に関するアドバイスを見られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分
【デザイン】AppleWatchっぽい
【操作性】特に問題なし
【機能性】睡眠ログ、LINE通知、Switchbot通知等欲しい機能はちゃんとある。ウォレット機能はないが不要なため必要十分と感じている
【サイズ・装着感】少し大きいかと思ったが装着してみるとそこまで大きさを感じない
【バッテリー】満充電で1週間近くもつ
【総評】以前、Fitbitを使用していたが何でもないのに通知を受信したり、逆にLINE通知を受信しなかったり、また何もしていないのに時計表示がされたりと凄く不便を感じていた。この時計に変えてからはそういったこともなく、必要な通知だけを受信でき、快適になった。また、充電持ちも良いので大満足です。
4機能充実でバッテリーの持ちが良い
定期健康診断をきっかけに、健康管理とフィットネス機能にフォーカスして妻用に購入しました。
スマホはAndroidを使用しています。
結果的には機能が充実していて、コスパが良く大満足と感じる商品でした。
【デザイン】
個人の好みの部分が大きいので無評価。
【操作性】
ガジェットが苦手な中高年なので、実店舗で実際に触ってみてから購入しました。
反応は非常にスムーズで、カク付く様な動きも無く、不慣れでも直感的に操作し易いと感じます。
【機能性】
あまりに多機能を求めると価格も上がり、結局使いこなせない可能性もある事から、機能は健康管理とフィットネス機能を重視して選びました。
健康管理
心拍数、血中酸素濃度、睡眠時間の計測機能は他の多くのスマートウォッチでもよく見られる機能ですが、購入したFIT 4は更に、血中酸素レベル、睡眠時心拍変動(HRV)機能や「情緒モニタリング機能」が「睡眠中呼吸の乱れ検知」機能追加され、分析結果を表示し急激な変化が起きた時は速やかに通知してくれます。
取り込んだデーターを分析し改善案を提案してくれて、よくあるスマートウォッチの健康管理機能とは一線を画している様に感じます。
ワークアウト 主にジョギング、ウォーキング、サイクリング
GNSS精度: デュアルバンド5種衛星システム対応で、都市部や山間部でも正確なルートを記録してくれています。
小さな腕時計で大きなアンテナも無いのに、路地裏からビルの谷間、山間部まで正確に位置表示してくれてビックリ。
流石にビルに入ったら計測が途絶えましたが、屋外に出たら直ぐに捕捉しました。
ワークアウト中にフルカラーのオフラインマップも表示してくれるので、スマホなしでも位置の測定や記録、地図表示をしてくれ、手が離せない運動・サイクリングでは便利でした。
【サイズ・装着感】
ずっと装着しないと健康管理は意味が無いので、女性が長時間付けていても違和感が無い軽い物が良いと思っています。
このモデルは、パープル色だけ手の細い女性様にバンドの長さが1p程度短めになっていて、本体も軽く装着時の違和感が少ないと思います。
【バッテリー】
仕様によると、通常使用で約10日間、ヘビーユースで約7日間のバッテリー持ちとなっていますが、実際にお試しで色々と使っていても7日充電無しでも残り15%以上ありました。
小さな充電台に置くだけで磁力でピタっと吸い付き、ワイヤレス充電してくれるので使い易いです。
一応防水仕様となっていますが、お風呂に入る時だけ外して急速充電しておけばほぼ、フル充電になります。
電池持ちはトップレベルだと思われます。
その他
iOS:iPhoneとAndroidでは機能に違いが出る様です。
Androidでは、LINEもお知らせ・操作可能でしたが、iOSでは着信表示のみ等色々ありそうです。
【総評】
アメリカ企業が安全保障上の脅威がある外国企業から通信機器を調達することを禁止、以後きな臭いニュースが相次いだHUAWEIというメーカーですが、多国籍テクノロジー企業で、通信・インフラ事業では事実上世界のトップだと思っています。
Googleからも外れた為、HUAWEI公式サイトまたはAppGalleryから正式なHUAWEI Healthアプリをスマホにダウンロードしなければ使えません。
ブランド好きの方やHUAWEIと言う中国メーカーの信頼性に疑問がある方や、お財布と連携させる事が必要な方、GoogleのアプリやiPhoneのiOSとは相性があまり良くないと思われます。
小さなバッテリーなので、おそらくスマホより本体の寿命は短いと予想されます。
バッテリーの寿命&昨今のテクノロジーの急激な進歩具合を鑑みると、超高級品を何年も使い続けるよりもお手頃価格の機種を定期的に買い替える種類のガジェットだと思えます。
以上を考慮し、ご予算や機能を絞り込んでコスパが良い自分に合った機種を選ぶのが昨今のガジェットの賢い買い方なのかもしれません。
以上、個人で感じた部分が多いですが、何らかの参考になれば、幸いです。
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31位 |
45位 |
3.82 (12件) |
82件 |
2025/5/27 |
2025/6/ 3 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
10日間 |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約10日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP6X 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、サーフィン、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC:○
【特長】- サファイアガラス&チタニウム採用、専門的なアウトドア機能、プログラム医療機器承認取得の心電図機能を搭載したスマートウォッチ。
- 約1.82型AMOLEDディスプレイを搭載し、最大輝度は3000nitsで、明るい照明の下でもアウトドアでも鮮明さを保つ。
- 改良された電極技術により、精確かつ迅速な心電図信号の収集が可能。側面の電極に30秒間触れるだけで、役立つリアルタイムのデータが得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Fit 5直前であることもあってコスパ最高の端末
GT3 Proからの買い替えで、今月購入しました。GT 6 Proに匹敵するような機能と材質を持ちつつ、GT Runner 2並みに軽量。
しかもその両者より大幅に安く買えるというコスパのお化けです。
普段使いのスマートウォッチから、登山、ランニングのGPSウォッチとして堅牢性と機能性とコスパを求める人には最高の選択肢かと。
【デザイン】
知らない人から見たらApple Watch Ultraに見えます。それが最大の欠点でもあるのですが、そのおかげでダサく見えることはないと思います。Apple Watch Ultraの半分の重量です。画面も高精細で、細部のつくりも高級感があります。Huaweiのビルドクオリティはやはり高いです。10万円以下のGarminがおもちゃに見えます。
【バッテリー】
1週間は充電不要で過ごせます。
iPhoneからの音楽転送もアプデで追加されました。iPhoneではリモートシャッターも使えるので大変便利です。
個人的に気になっているのはHuawei Watch共通の欠点ですが、LINEの着信が通知が1件来るのみであること。Garminだと鳴り続けるので、鳴り続けるようになってほしいなとずっと思ってます。
5登山ナビとして十分使えます
デザインに関しては私は好きです。角がラウンドしていて大きな竜頭ボタンはこれさえ押せばなんとかなるとおもわせます。四センチ四方の大きさは手首にも大きすぎない、情報表示にも絶妙な大きさです。
今回、登山ナビとして使いました。
等高線付きの地図を都道府県単位でダウンロードします。また、登山アプリなどで作成したルートのGPXファイルもダウンロードします。
登山口でアクティビティの登山メニューにスクロール、右側の二つドットをタップしてルートを選べるメニュを表示し、目的のルートを選択します。そしてGoで登山開始です。
コースが曲がる場合にあらかじめブルブル教えてくれるのと、コースから外れた場合も教えてくれる。分岐情報はGPXには入ってないので当然教えてくれません。
標高はほぼ正確、±1メートルぐらいでした。これには驚きました。日本の測量成果を使ってるんでしょうか?
地図、ゴール予測時刻、獲得標高、緯度経度標高などを4画面ぐらいでスワイプして切り替え表示します。
八ヶ岳縦走の7時間ぐらいの行程でバッテリーレベル60%以上残ってたのは優秀すぎます。
今までランニングにはガーミンのフォアランナーを使ってたけど、今後はこちらを使うことになりそうです。
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50位 |
47位 |
4.67 (3件) |
18件 |
2024/8/29 |
2024/8/29 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
16日間 |
○ |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約16日間(常時表示:7日間) メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー、深度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 毎日の健康管理やスポーツの記録までデータを計測・分析し、アドバイスを提案する1.4型フラッグシップGPSウォッチ。一度の充電で16日間稼働。
- フルカラーの日本詳細地形図を採用。アメリカ国防総省MIL規格「MIL-STD-810G」準拠の高い耐熱性、耐衝撃性および耐水性を備えている。
- 内蔵スピーカー・デュアルマイクによる音声コマンド、LEDフラッシュライト、ダイビング機能など、ユーザーの新しい可能性を広げる機能が搭載されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能で信頼性の高いfenixシリーズが期待を超えて進化
fenix6 からの乗り換えです。AMOLEDにより、彩度、識別度が向上しとても見やすくなりました。バッテーリーの持ちとトレードオフになりますがAMOLEDの優位性は高いです。センサー、機能面でも進化しており期待したいところです。従来のコネクタは金メッキが施されていましたかfenix8はsusのようです。耐腐食性への影響が懸念されます。大変多機能な製品であるため、初めての方は、操作に戸惑うかもしれません。価格は高いですがそれに見合った機能と満足度を提供してくれます。
5美しい!かっこいい!
前作(fenix7 pro)からの比較となります。
【デザイン】
デザインはとてもカッコいいのですが前作の方が全体的に作りが込んでいた印象です。
ベゼルは薄くなったからというのもあるかもしれませんが各ボタン機能の刻印がなくなり、シンプルになりました。
スタイリッシュになったとも言えるかもしれませんが個人的には刻印は欲しかったなと。
ボタンもスピンドル加工がなくなりました。
ボタンガードもなくなりましたが、代わりにセンサーガード?はついたようです。
無骨なギアという感じだったGarminが今風のスマートウォッチになったなという印象でした。
【操作性】
相変わらずボタンが多く、操作は慣れるまで少し大変ですが今までのfenixやepixを使っていた方からすれば操作方法は変わらないので問題ないかと思います。
【機能性】
機能が多過ぎて使い切れないほどあります。
普段使いにはもちろん、スポーツを極めた方も困らないでしょう。
ただ使わない機能は本当に使わないので入り方も忘れます。
【サイズ・装着感】
サイズは47mmを購入しました。
これが個人的には大き過ぎず小さ過ぎずでちょうどいいです。
スマホは大きいほどいいという流れですが時計は直接身に付けるものなのでこのサイズは残し続けてほしいものです。
【バッテリー】
まだ購入したばかりでわかりませんがfenix7 proのデュアルパワーを使用していましたのでそれよりは持ちが悪いです。
私の使い方だとフル充電で2週間持っていたのが1週間になった感じでしょうか。
画面の美しさと引き換えになります。
ただバッテリーの温存方法といいますか、画面表示を常時表示かジェスチャー表示に切り替えられるのですが、バッテリー持続が常時表示はジェスチャー表示の半分くらいになるようです。(それで7日もつ)
夜だけ表示をジェスチャー表示にしたりなどもできるので、その分だけバッテリーを延ばすことも可能ということです。
【総評】
画面の美しさは本当に素晴らしいです。
epixの上位互換という感じでしょう。
音声認識やスピーカー、マイクに魅力を感じなければ安くて似たような性能のepixでいいかもしれません。
fenix7のソーラーモデルを使っていた方でウォッチフェイスの美しさ、楽しさを求めるのであればバッテリーを気にしなければ乗り換える価値アリです。
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![Amazfit Active Max [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001762958.jpg) |
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27位 |
48位 |
5.00 (3件) |
7件 |
2026/1/13 |
2026/1/21 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
25日間 |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大25日間 メモリ:4GB 電源:充電式 バッテリー容量:658mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、温度センサー、環境光センサー、気圧高度計 用途:ランニング、サイクリング、水泳、クライミング、ローイングマシン、ウォーキング、ヨガ、ゴルフスイング、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5これでいい
使用用途はほぼランニング用です。
今まで10年以上ガーミンを何機種か使用しており、
時代はAMOLEDだなぁと買い換えを検討したところでガーミン高過ぎ問題。
通常装着よりランニング用途なので余計な機能は不要、
その際に少し前にレビューした「SUUNTO RUN」を購入。
ランニング時の表示画面が老眼の私にはやや見ずらいのと
他のデバイスへの心拍数転送機能がなかったため、使用僅かでこちらへ買い換え。
ランニング時のスタートやストップの動作が物理ボタンで完結できないことや、
本体がサイズも幅も大きすぎるのでは?またGPSはシングルで大丈夫なのか?
と、不安要素ある中で使用したところ…全く問題なしでした。
懸念事項だったランニング時のボタン問題もスタートだけ画面タッチ必須ですが、ストップや一時停止は物理ボタンでOKなので許容範囲。
サイズ大きすぎ問題はバンド装着部が本体直付けではなく稼働する1つのパーツを経由するため細い腕にも違和感なく装着できたので全く問題なし。
GPSシングルは…軌跡データ等に細かくこだわらなければ全く問題なし。
懸念事項よりもバッテリーの超長持ち具合や見た目のかっこよさ、なんといっても1.5インチ画面の視認性の良さが遥かに上回り、とってもお気に入りとなりました。
購入前は中華製への懐疑心等ありましたが、考えてみればアイフォンも中華製だし、いいものはいいです。
それと何と言ってもコスパ最高です。
最近、ガーミンの新ランナーシリーズが発表されましたが値段見てビックリ、もうこれでいいです。
5着実な進歩が感じられ万人に勧められるスマートウォッチ
スマートウォッチはwear OS端末の初期の頃から使っています。amazfitのスマートウォッチはGTS4まで使った事があり、Apple Watch ultra2も使っていました。この端末はiPad Pro11インチ第4世代のセルラーモデルと接続して使っています。端末は文字盤常時表示、iPad上の通知は全部表示するという最も電力消費の激しい使い方です。
【デザイン】 画面が広くて見やすい。しかし、端末は大き過ぎず、又、厚みはあるが時計の大きさの範疇に収まっている。リューズでは無くボタン操作となっており、誤操作の可能性が少ないデザインであり好感が持てる。スポーティなデザインだがバンドを付け替えて文字盤をアナログタイプにするとキレイめなスタイルにも対応できる。
【操作性】画面が大きく動作がヌルヌルなので操作性は良い。ボタン類の大きさ、配置も良い。
【機能性】決済機能や電話は無いが一般的にスマートウォッチに求められる機能は全て入っている。amazfit GTS4に比べるとiPadの通知がスマートウォッチから消せる様になっていたりカレンダーアプリがiPadのカレンダーから情報を取得して同期して利便性が上がっいる。又、画面が暗闇で明るくなり過ぎず、心拍計の光の漏れは殆ど無いので安心して睡眠計測ができる様になった(家族から眩しくて寝る時に着けないでと言われる事は無くなった)。アプリの追加も可能で自分は計算機アプリをZeepアプリから追加で入れている。取得した健康管理データはiPadのヘルスケアアプリに即反映される様に進化している。
【サイズ・装着感】画面が大きく本体は厚いが腕時計の大きさの範囲である。重量が軽く、付属のバンドが細かく位置調整ができるので装着感は最高に良い。
【バッテリー】自分の使い方でも1週間は持つ。これはApple Watch ultra2(2日)、amazfit GTS4(4日)と比べると段違いのバッテリー持ちの良さである。
【総評】amazfit GTS4の頃から機能性で着実な進歩が見られる。又、バッテリー持ちも非常に良い。スポーティなデザインだがバンド交代と文字盤変更でキレイめスタイルにも対応できるデザインの良さもある。健康管理データはiPadのヘルスケアアプリに即、反映される様に進化しているので健康管理が楽しくなった。万人に強くお勧めできるスマートウォッチである。
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61位 |
48位 |
- (0件) |
17件 |
2025/9/18 |
2025/10/ 2 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
10日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:41mm ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約10日間 メモリ:8GB 電源:リチウムイオン バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、登山、ジム、ウォーク、ヨガ、ゴルフ、スキー、筋トレ、ピラティス、テニス Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 高度な健康・フィットネス機能を搭載したGPSスマートウォッチ(41mm)。鮮やかな1.2型AMOLEDディスプレイを採用している。
- スマートウォッチモードで約10日間稼働。Body Battery、ストレスレベル、心電図アプリ、女性のための健康トラッキングなどのモニタリング機能を搭載。
- 睡眠の質を採点する睡眠スコアや、必要な睡眠時間や改善方法のアドバイスを受け取れる。LEDフラッシュライト内蔵で、暗い場所でも手元を照らせる。
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67位 |
50位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/5/16 |
2025/6/ 5 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
15日間 |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約15日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、登山、ジム、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、トライアスロン、筋トレ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 1.4型AMOLEDディスプレイ、耐久性のあるサファイアレンズ、チタニウムベゼルを採用したフラッグシップモデルのランニングGPSウォッチ。
- 「ランニングエコノミー」を搭載し、「HRM 600」(別売り)とペアリングすると、ランニング中のエネルギー効率を測定できる。
- 「ランニング耐久値」「フルカラー地図」「Garmin Coach トレーニングプラン」「心電図アプリ」を搭載。スピーカーとマイクを内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GARMINのバッテリー長持ちはさすが!
【デザイン】◎
普通に良いと思います
ブランドの機械式時計ほどの高級感はないですが、ビジネスシーンでも使えると思います
【操作性】◎
スマホほどではないですが、ストレスなく使えます
【機能性】◎
私には機能が多すぎて使わないメニューが多いですが、不足に感じることはなく満足しています。
【サイズ・装着感】◎
細身の私には47mmがベストなサイズで、軽いので装着感も良いです。
【バッテリー】◎
10日に1回の充電で余裕
毎日充電のApple Watchとは決定的な違いです
【総評】◎
表示は鮮やかで明るく見やすいです!
よく使う機能は編集してすぐに表示できます。
フラッシュライトは夜道を歩いたり、夜間のランニング、停電時などにも役に立つと思います。
Apple Watchも検討しましたが、検討していた予算15万円以下で駆動時間が24時間以下の物が多く、候補から外れました。
バッテリーは劣化していくので、新品時は最低7日?10日使える製品を探してこの商品に決めました。
ただ、女性にはサイズが大きいと思うので、42mmの570シリーズの方が良いと思います。
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58位 |
52位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/5/21 |
2026/5/21 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
20日間 |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:2.07インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:432x514 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大20日間 メモリ:4GB 電源:充電式 バッテリー容量:550mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、睡眠、移動距離、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、登山、ローイングマシン、ウォーキング、ヨガ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE
- この製品をおすすめするレビュー
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3多機能でコスパはいいけどフル活用はしないから…
今まで使用していたamazfit GTS4 miniからの買い替えです。
機能に不満はありませんでしたが、3年使用してバッテリーの劣化とGPS制度の悪化で買い替えました。
【デザイン】
作りはしっかりしているんですが、エッジのデザインが不格好で、かっこよくはないと思います。
ボディが大きいのが逆にオモチャ感にもなっているかも…
【操作性】
画面に触れるとアクティブになるので、手首をふらなくてもいいのは便利です。
ただ機能が増えたので目的の機能を探してたどり着くまでの操作は面倒になりました。
【機能性】
機能は増えたようですが今までで満足していたので、個人的には蛇足な感じ。
いろんなセンサー類の制度が向上したことくらいがメリットでした。
音声操作もサイドボタンを長押しする必要があるし、音声による返事も不要なので使用していません。
音声操作の代わりにタッチ決済を搭載してくれたらよかったのにと…
【サイズ・装着感】
サイズの割に軽いので着け心地は悪くありません。
ボディが大きくて分厚いので服のそでに引っかかりますが、今までは時間が見たくても袖が邪魔ですぐに時計が見えなかったのが、常に袖から時計がはみ出しているので時間の確認はしやすくなりました。
【バッテリー】
使い始めてから6日目で残り47%です。
最大20日ということですが、自分の使い方だと10日くらいになりそうです。
バッテリーを消耗させているのは文字盤の常時表示と運動記録だと思います。
運動記録は週×3回のボルダリングと週×2回のランニングに使用しています。
ボルダリングのときは「クライミング」という運動記録を使用しているのですが、GPSの電波を探しているようで、それが最大の原因だと思っています。
「筋トレ」とか他の項目で運動記録を取るようにすれば改善するのではないか?…と
【総評】
コスパはいいですが自分の使い方であればBIP6でも良かったかな…と思っていますが、ボディが大きい分バッテリーのもちがいいので後悔はしていません。
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![HUAWEI WATCH GT 4 46mm [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616393.jpg) |
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82位 |
52位 |
4.57 (9件) |
314件 |
2024/3/29 |
2024/3/29 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
14日間 |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLEDカラースクリーン、タッチスクリーン レンズ素材:アルミノケイ酸ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ゴルフ、スキー、縄跳び、バスケットボール Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT5.2とBR+BLE NFC:○ カラー:グリーン
【特長】- 466×466解像度で1.43型AMOLEDタッチスクリーンを搭載したスマートウォッチ。フル充電で最大14日間の使用が可能。
- 毎日のアクティビティデータが増えるにつれて花が咲く文字盤や常時点灯文字盤を含む25,000種類以上の文字盤を利用できる。
- バイタルサインをモニタリングする「HUAWEI TruSeen 5.5+」、睡眠の質をモニタリングする「HUAWEI TruSleep 3.0」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5すぐれたスマートウオッチです。
【デザイン】画面はいろいろ変えれるので気分転換が簡単にできます。
【操作性】タッチパネルの感度もよく、いろんな設定や機能がこの小さい画面から操作できます。
【機能性】血中酸素濃度、脈拍、皮膚温度が測れるのすごいです。メール、LINE、着信などの通知がすごく安定してます。
【サイズ・装着感】ちょっとだけ大きめですが、その分画面が見やすいですし、バッテリーが持つのでOKです。バンドは社外品に交換しましたが、交換は工具なしで出来るので簡単です。
【バッテリー】10日ぐらいはバッテリー持ちます。過去にSONY、OPPO等のスマートウオッチを買ってますが、毎晩充電が必要でした。もう戻れません。あと、ワイヤレス充電なのがいいです。
【総評】今まで何個もスマートウオッチ買いましたが、1番です。安定性、多機能、バッテリー持ち すべてで1番です。また、旧商品なので、安く買えて、コストパフォーマンスも1番です。
5バッテリーの持ちが抜群に良い
バッテリーの持ちが抜群に良い
デザインも高級感があり満足
文字盤の種類が悩むほど多い
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72位 |
54位 |
3.55 (3件) |
0件 |
2024/2/22 |
2024/2/29 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
11日間 |
○ |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約11日間 メモリ:4GB 電源:充電式内蔵リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、ジム&フィットネス、ウォーク、ヨガ、ゴルフ、ピラティス、筋トレ、HIIT 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 1.2型AMOLEDディスプレイを採用したエントリーモデルのランニングGPSウォッチ。4つの衛星を使ったGNSS測位システムでコースナビゲーションを提供。
- 「VO2 Max(最大酸素摂取量)」「PacePro」「リカバリーアドバイザー」など、ランニングサイエンスに基づく指標やアドバイスを提供する機能を搭載。
- 複数のストリーミングサービスに対応する音楽機能を装備。本体に最大450曲を保存でき、音楽を楽しみながらランニングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリーがグッド
Apple Watchからの乗り換えです。
スマートウォッチライトユーザーです。
ランニング中にApple Watchの充電がなくなるので買い替えました。
今まで毎日充電をしていたのが週一になりました。
基本的にApple Watchで使ってたことはこの時計でもできるので何も不自由は感じないです。
値段も手頃でオススメです。
5軽くて操作性、画面の見やすさが旧機種から相当進化
【デザイン】ウォッチフェイスが明るく綺麗になり、普段使いにも良い。
【操作性】5個の物理ボタンと画面タッチも対応して、以前の機種よりかなり良くなった。
【機能性】ランニングだけでなく、睡眠の質やボディバッテリーが可視化されているのは、日常生活での体調管理に役立つと思う。
【サイズ・装着感】昼間も睡眠状態でも付けていることを感じない位軽くて疲れない。
【バッテリー】ジムに週3で通い、仕事中も睡眠中も24時間付けて、5日位は十分に持つのでかなり良いと思う。
【総評】ForAthlete245の心拍計の信頼度が落ちてきたため、165に買い替えました。245は画面が暗くタッチ操作も無かったので、165の進化に驚きました。Suicaや音楽も聞けて、スマホなしでランニングに行けて、コンビニにも寄れるのは助かります。
心拍計の計測が早く、スマホとの連携も良くなり、マラソンランナーにとっては、お手頃価格で機能もベストなスマートウォッチだと思います。
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65位 |
55位 |
4.27 (4件) |
7件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/ 7 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
10日間 |
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【スペック】画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約10日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、ジム&フィットネス、ウォーキング、筋トレ、ヨガ、ゴルフ、SUP、スキー、ボード Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 健康モニタリング機能やフィットネス機能を搭載したフィットネスGPSウォッチ。Suica、通知機能、ウォッチでの通話などの便利な機能にも対応。
- 1.2型の鮮やかな丸型タッチディスプレイを採用。スマートウォッチモードで約10日間稼働する。
- 睡眠の質を100点満点で採点する「睡眠スコア」がわかるだけでなく、スコアを改善するために必要な睡眠時間や、睡眠を改善するアドバイスを受け取れる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5離せないおしゃれな一本で右手と左手で運用
【必要性】左手に普通の時計をする場合も右手にするので小さめでVenu3Sがぴったりでしょう。これはセンサーが秀逸!(2024/7/9記載)
【選択理由】どこでデータが使われるか怪しいメインランド製よりスイスや米国が営業で台湾製を選ぶのが普通でしょう。GPSが数種類で場所が特定でき、高度も分かるので階段の昇降もモチベーションが上がります。スマホはいつもつけているわけでないのでステップ数がよく分かりますしBody Batteryとストレス指標は他の人と比べたりして楽しめます。結構実感とあった数値です!充電間隔も10日はもつのでなんでこれがあるので未だにAppleWatchする人がいるのか疑問。
【使用感想】画面は綺麗!スマホ連携もスムーズでつけていないと困ること多し。左手用写真1,2,3の画面表示時間は短め、中ぐらい、長めの表示で5,10,15秒くらいの表示です。15秒にしていてもやはり4日(写真の4,5の緑の画面だと10日)はもつバッテリーが秀逸。この時計で飛行機に乗ると高度計(山マーク)が一度低下してあと1000mを超えたくらいになっていました。普段でも1階と2階で変化するので、なかなか楽しめます。
【写真】写真左から1,2,3の画面はConnetIQで文字盤はWEBから拾った画像で作成(そのままで見せて他の人から呆れられるのがまたよし)。バンドは「弓カンチタン製」(bambi-titan-7000)にシルバーのカバーを付けたもの。右手用写真4はSageGrayで画面も緑っぽくしてBambiのD型レザーバックル(アマゾン3080円)ですが。右手用写真5がお勧めのアマゾンで1320円の三折ブッシュ式バックルでバンド自体が皮膚になり脱着観点と長期装着でも問題なし!
4機能性十分
【デザイン】
丸いフェイスと5色から選べたのが良かったです
【操作性】
説明書のようなものはありましたがわかりずらかったので、動画などを参考にしました。
馴れたら使いやすいです
【機能性】
心電図アプリを使いたかったのですが、動悸を感じてからアプリを起動するので
なかなかむつかしく感じました。
その他の機能は今まで使っていたものより使いやすく信頼できると感じています
【サイズ・装着感】
思ったより厚みがあるのでベルトをきつめにしないと重く感じます
【バッテリー】
約一週間もちました
【総評】
数値も信頼出来て概ね満足です。睡眠コーチも役に立っています。
スマホの種類によっては音声アシスタントに繋がらないようで
その点は残念でした
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![epix Pro (Gen 2) 51mm 010-02804-51 [Ti Carbon Gray DLC/Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001541498.jpg) |
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46位 |
56位 |
4.71 (7件) |
6件 |
2023/6/ 1 |
2023/6/ 8 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
31日間 |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約31日間(常時表示:約11日間) 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー、釣り 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ カラー:Ti Carbon Gray DLC/Black
【特長】- 直径51mmで直射日光下でも見やすいAMOLEDディスプレイを採用したGPSウォッチ。スマートウォッチモードで約31日間稼働のロングバッテリーを実現。
- 第5世代光学式心拍計を初搭載したほか、GPS性能を強化。GNSSマルチバンド対応となり、信号が受信しにくい高層ビル街でも正確な位置情報を提供する。
- ランニングやサイクリング、筋力トレーニングに加え、ゴルフ、屋内クライミング、ウィンドサーフィン、ヨガなど60以上のアクティビティに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Fenixシリーズが気になっている方にお勧め
vivo active5 とindex s2を使用して1年。おかげで体重も30kg落とせましたので、ご褒美+ステップアップの為に次のGarminスマートウォッチを考えました。
【機種選択の条件としたもの】
vivoactiveも満足していたが、地図や筋トレといった高性能専用機能があった方が嬉しい。何より見た目がチープなので、ちょっとおしゃれしたい時にも合うデザインが良い。
ウォーキングを続けていて、ジョギングにステップアップを考えている。
ハイキングも行うようになったので、ハイキング対応、特に地図に対応していると嬉しい。
ということで、最初はForrunner965かinstinct3のどちらかを考えていました。両方とも7万円前後で高性能でデザインも良い。
Forrunnerは地図がインストールされているので、ジョギングはもちろん登山でも現在地が把握できそう。instinctはアプリでルートを事前に決めると地図っぽい物が出るが、プリインストールはされていない。でも、電池もちは良いし、ライトが付いているのが便利そう。
と、この二機種で悩んでいました。どっちを購入しても「あっちを買っておけばよかった」思ってしまいそうでしたが、そこで気が付いたのがEpix pro。地図も入っている、ライトも付いている、全部入りのフラグシップ。買って満足でした。
【Epix pro (Gen2)とは】
ガーミンフラグシップモデルのFenix7の有機EL版。電池もちが少し悪くなっているが、画面が綺麗で、それ以外は中身も外見も同じなので、実質Fenix7。現在はFenix8に有機EL版も出たのでEpixは無くなってしまいましたが、それ故にお値段以上の性能に感じます。
Fenix7と8の一番の違いは、8はスマホと接続してスマホのマイクとスピーカーで会話ができることです。それに興味が無ければ、Epix proも良い選択肢になると思います。
【47mmと51mm】
サイズは本体の直径。51mmはサイズがでかい分電池もちがほぼ倍になっています。
51mmは大体単3乾電池の長さと一緒。皆さんも手首に単三電池を乗っけてみてください。かなり大きいと思います。自分は手首の太さとほぼ一緒だったので、見た目は結構ごつくなっています。ただ、男性ならおかしくはないと思います。
最初はどちらのサイズにするか悩みましたが、電池もちが倍になっていることが決め手でした。そもそもの充電頻度が減りますし、数日使い込んだとしても余裕がある。何より、長期使用でバッテリーが弱くなってもそこそこもってくれそう。という事で自分は51mmで満足しています。
【気になっていた地図とライト】
地図はあると便利、だけどなくても困らなかったかも?設定すると、ウォーキング中やランニング中にも地図を表示できます。自分は使っていませんが、距離を指定すると、近所でその距離を走って戻ってこれるルートを考えてくれます。
地図は操作感が少しもっさり。感覚的にはグーグルマップに慣れてると車のメーカーオプションカーナビのもっさり感が気になる感じです。少なくとも走りながら操作して目的地を確認するのは私には難しくて、結局立ち止まってスマホで確認していました。
ただ、ハイキングで使用すると、そこそこ有名な登山ルートであれば道が表示されますし、パッと見て自分の位置が分かるので便利です。
ライトはあって良かったです。暗い時に懐中電灯代わりに使えるのは、北海道の田舎に住んでいる自分にはありがたい。本体のボタンを2回プッシュするだけでライトが点灯します。また、メニューからライトをつけると、色々な種類の点滅や赤ライトなども選択できます。
ライトは文字盤12時方向、ベルトの付け根が光ります。ランニング中にもライトがつけられますが、走っている先を照らすのではなく、自分の存在を示す為に足元を照らしている感じです。
【デザイン】
ベゼルが金属製で高級感があります。ただ、傷が少し付きやすそう。ハイキングの時はアマゾンで購入した非公式のカバーを付けています。
【機能性】
一部、もうちょっと使い勝手が良くなれば、という機能もありますが、ガーミンの中で選ぼうとしている方々には、ガーミンの機能ほぼ全部入りなので不満はほぼないと思います。
最近は筋トレでも使用しています。一応、筋トレアプリを起動すれば腕の動きを見て自動で測定してくれますが、精度があまりよくないです。メインの使い方は、事前にアプリでメニューを考えておいて登録して、当日はワークアウトアプリを起動する方法だと思います。それだと簡単に自分が行った内容を保存しておけます。
【総評】
ちょっとごついですが、大満足です。運動するならこれ持っておけばどの運動にもOKだし、オン、オフ、どちらでも使えるウォッチだと思います。
自分は体使う仕事で服や時計のデザインは問われないので、平日の仕事と就寝はVivoactive5、事務行くときと休日はepixと使い分けています。データも無事連携できています。
5コスパ最高だと思います
【デザイン】
ガーミンらしい無骨なデザインです。
チタン製のベゼルとバックパネル、サファイアガラスの質感は満足度が高いです。
【操作性】
ガーミンに慣れていれば。。。スマホのアプリからも各種設定が可能なので、ウォッチ本体で設定するよりも遥かに容易です。
【機能性】
使いこなすのは無理、というぐらい多機能です。
【サイズ・装着感】
51mmは大きいと感じていました。これまでfenix6 sapphire、Forerunner965と47mmまでしかつかったことがないので、初の51oの機種ですが、見た目よりも軽く感じるのでほとんど違和感ありません。シリコンバンドは通気性が悪く好きではないので、ナイロン製のバンドに付け替えていますがその前提で重量はかなり軽くなり装着感はとても良いです。
【バッテリー】
大変長持ちです。常時表示オンかつ頻繁にランニングしても10日ぐらい持ちます。
【総評】
Forerunner965をほぼ不満なく使っていましたが、唯一丸く膨らんでいる画面のガラスだけが気になっていました。Forerunner970が発売されるということでサファイアガラスの丈夫さがやはり欲しくなり、他機種含め買い替えを検討しました。結果譲れない条件として、サファイアガラス、1.4インチ有機EL、LEDフラッシュで考えたところ、以下が候補としてあがりました。
@Forerunner 970
⇒譲れない条件は満たすものの価格が高すぎる。Yショッピングポイントバック込みで9.3万円。バッテリー稼働時間も所持していたForerunner 965以下
Afenix 8 Sapphire AMOLED 47mm
⇒譲れない条件は満たすもののさらに価格が高すぎる。Yショッピングポイントバック込みで12.3万円。47oで1.4インチは嬉しいけど、epix Pro (Gen 2) 51mmよりもバッテリー性能がかなり下がり、機能的にも大差ない。通話機能とかマイクはまず必要ないですし。
Bepix Pro (Gen 2) 47mm
⇒画面の大きさが1.3インチとForerunner965の1.4インチより小さくなる点が気になる。価格は安い。Yショッピングポイントバック込みで7.4万円。1.3インチでも我慢できればアリかと考えたが、51oの圧倒的なバッテリー稼働時間の長さにオミット。
Cepix Pro (Gen 2) 51mm
⇒ということで少し古い機種ですがこれに決定しました。Yショッピングポイントバック込みで7.8万円。少し重い以外はForerunner965に劣る点は何もありません。以前使っていたfenix6が47oなのに83gぐらいありましたが、今回epix Pro 51oにナイロンバンドを付けた結果65gと、以前のfenix6よりもかなり軽く感じており、この組み合わせなら常時着用も問題ありません。画面も大変美しく、レスポンスも全く不満はなく、質感も高いのに物価高の情勢下でこの価格は5年前にfenix6を買った時よりもかなり割安感を感じます。
なお当時6.3万円で購入したForerunner965は5万円以上で売れたので、悪くない買い替えでした。
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60位 |
59位 |
4.42 (4件) |
19件 |
2024/7/11 |
2024/7/31 |
スマートウォッチ |
Android |
3.33日間 |
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【スペック】画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:Super AMOLED レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:最長80時間 CPU:Exynos W1000 5コア メモリ:32GB ROM、2GB RAM 電源:充電式 バッテリー容量:590mAh 防水・防塵性能:耐久性:10ATM+IP68/MIL-STD-810H 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、光センサー、温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、トレッキング、ウォーキング、サーフィン、水上スキー、カヤック、トライアスロン Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC:○
【特長】- 最高55度の温度耐性、9000mの高度耐性、10ATMの防水耐性を備えたスマートウォッチ。省電力モードで最大100時間稼働する。
- 「マルチスポーツタイル」は水泳から自転車、ランニングまでトライアスロン向けのマルチコースワークアウトをトラッキングできる。
- 「クイックボタン」ですぐにワークアウトを開始・停止できる。最大86dBの音を発し、最大で180m先の距離まで届く「サイレン」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常使いならGARMINよりGalaxy watch だと思った。
【デザイン】
3色の中でコレかな、と決めました。流石にオレンジのストラップは使わずに色違いの物を別途購入しました。
ultra用のウオッチフェイスも気に入っている。
【操作性】
特に問題無く直感的に扱える。
【機能性】
2年ぶりにGalaxy watchを購入したので、samsung healthを復活させて使用してます。
LTEモデルなのでドコモのワンナンバーを契約した。
【サイズ・装着感】
以前使用していたガーミンの47mmより厚みが無くしっくり感が有る。
大きさ重さも気にならない。どちらにしても、このサイズ以下だと老眼で文字も読めないので。
【バッテリー】
GPS、通知、着信通話、1時間の運動測定、心拍数睡眠モニター等健康管理有り、省電力モードは使わず常時表示のみオフで1日使用して30%前後残ってる感じです。
ある時より、60%残る日が続いたので喜んでいたのですが、それも束の間で1週間後に再度30%弱に。。
設定は変えて無いのに?と不思議です。
【総評】
数年間までGalaxy watchを使用してましたが、5proを最後にxiaomiやガーミン、スント等々色々と迷走していました。
wear os はバッテリー持ちが悪く、そのストレスでガーミン フェネクス7への経緯があったのですが、スマートウオッチとしての機能面と美しい液晶画面を優先した結果Galaxy へ戻りました。ultraのバッテリー容量にも期待していたのですが、、欲を言えば1日使用して60%は残って欲しかった。
今後、Galaxy ringも購入予定にて併用する事でバッテリーの持ちが良くなる事を期待したい。
2025/2/25
評価修正しました。
バッテリー消費が1時間3%を超えて更に悪化し夜のウオーキング中にバッテリーが切れる日もしばしば。
状況と設定を細かく確認したところ、Samsung find によるバッテリー消費量が桁違いに高いのに気が付きました。これを無効にしたところ1時間1%程度に収まり格段にバッテリー持ちが良くなりました。
バグなのでしょうか?
取り敢えず、バッテリー問題が無くなった事で評価を上げました。
5心電図、自分で有効化できますよ
電池持ちが充分です。
あと自分でネット検索をして、心電図、血圧計、睡眠時無呼吸有効化も少し戸惑いながらもできました。
機能の充実差にとても満足です。
デザインも気に入っています。
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68位 |
63位 |
- (1件) |
0件 |
2026/5/21 |
2026/5/29 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
10日間 |
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【スペック】画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:2級ガラス 駆動時間:最大10日間 メモリ:64GB 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP6X 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、スキー、ハイキング、縄跳び Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○
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77位 |
63位 |
4.32 (2件) |
31件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
スマートウォッチ |
iOS |
1日間 |
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○ |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:446x374 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:24時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 最大24時間のバッテリー駆動時間と、前世代の2倍の耐擦傷性能を持つ「Ion-X」前面ガラスを備えた「Apple Watch Series 11」(GPSモデル)。
- 15分の充電で最大8時間の通常使用が可能な高速充電に対応。手首フリックのジェスチャーで電話の着信音を消したり、タイマーを停止したりできる。
- パワフルなセンサーが心拍数、手首皮膚温、血中酸素ウェルネス、呼吸数などのデータを睡眠中に取り込み、アプリで長期的な睡眠スコアを記録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Series 7から買い替え。バッテリーの持ちが格段にUP。
Series 7の41mmから買い替えました。
睡眠時にも着ける場合、Series 7では、朝と夜、2回充電する必要がありましたが、
Series 11では朝の10分程度充電するだけで1日余裕で持つようになりました。
使い始めてから何日か経つと、80%の充電制限が掛かるようになります。
それでも夜18時の時点でまだ50%程度残っており、余裕があります。
私の使い方だとバッテリー以外では、Series 7から大きな変化は感じません。
バッテリーの持ちが気になっていないのであれば、まだ買い換える必要は無いかもしれません。
4心電図使えて一番小さいのはコレでした。
【デザイン】
相変わらずの真四角デザインは見やすさで言えばこれ以上は無いけど面白みはないよね。
【操作性】
リューズにボタンがあればあとはアプリ次第。久しぶりに触ったワークアウトは少し操作性が悪化してた。
【機能性】
心房細動があったので計測のために他のものも候補に入れていたけど常時検知はAppleだけだったので一択。
【サイズ・装着感】
バッテリー持ちが良い中華のなんとかバンドとか使っててあちらに比べると大きいのでそこは残念。
ただバンドの豊富さは圧倒的で金具のない付け心地のよいのを見つけて満足。
【バッテリー】
毎日充電しなければならないので不満ではあるけれど以前付けてたseries8より遥かに電池持ちが良く充電速度も速くてストレスは少ない。ただ数年もすれば劣化するだろうからまた買い換えるのは間違いない。
【総評】
心電図が取れて一番小さい機種は他のメーカーを見てもこのseries11だった。
バッテリーの事を考えたら他社のもあったけどiPhone使ってたので連携を考えたらこちらになった。
ヘルスケア連携はApple Watchしかないので。
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89位 |
63位 |
4.78 (14件) |
294件 |
2022/9/ 8 |
2022/9/23 |
スマートウォッチ |
iOS |
1.5日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、登山、トレッドミル、トライアスロン、カイトサーフィン、ウェイクボード Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 49mmのチタニウムケースと平らなサファイア前面クリスタルを採用した「Apple Watch Ultra」(GPS+Cellularモデル)。高精度2周波GPSシステムを採用。
- 通常の使用時で最大36時間のバッテリー駆動時間を実現。従来モデルよりも2倍明るい、最大2000ニトのRetinaディスプレイを搭載。
- 「ウェイファインダー」文字盤は、ライブコンパスに切り替えられる時刻ダイヤルと8つのコンプリケーションを表示できるスペースを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電池の持ちは素晴らしい!!
【デザイン】
大きいですね。もう少し小さくても良いと思うが、とても見やすい。でも、大きさの問題は使ううちに慣れました。操作がし易くてとても良いです!
【操作性】
ディスプレイが大きいので、とても操作がしやすい!
【機能性】
機能はSeries5を使っていましたが、その時でも十分でした。
良く使う機能は、時間確認、アラーム、通知、ランニングNiki Plus、モバイルSuica、会員カード類、Apple Pay、Apple mapナビゲーション、今は、こんな感じです。
【サイズ・装着感】
純正のバンドは使っておらず、SpigenのRagid ArmorのGショック風のカバーバンドを使用。装着感は良いです。サイズは大きいですが、慣れました。逆に見やすいです。
【バッテリー】
Serises5に比べて、比べ物いならないくらいバッテリーの持ちがよくなりました。5日は持つと思います。
自分の設定条件は、常時表示OFF、表示は黒ベース、デジタル時計、電池表示、アラーム設定、Find Deviceしか、表示させていません。
また、セルラーモードを使わなければ、もっと電池がもうと思います。買い替えてよかったです!
【総評】
Ultraにして一番良かったのは、電池の持ちがとても良くなったこと。バッテリー劣化が、93%程度ですが、まだ、このくらい電池が持ちます。 充電のストレスがなくなったので、非常に快適です。 出張や深夜業務の際も不安がなくなりました。
また、Ultraでは試していませんが、海外に行ったときは、同位なのかな?と思いました。 Series5でも、普通に現地の携帯電波をキャッチして、Apple Watchの時間もiPhoneに合わせて時間修正してくれたので、とても便利でした。
楽天モバイルを使用していますが、Ultra単体でも挙動がどうなるか? たのしみです。
5生活の大きな補完をしてくれるもの
Apple Watch Series 7から買い替えで、11ヶ月程度使用したレビューです。
・Healthアプリの健康ケアへの役割
健康ケアの機能としてのApple Watchが果たす役割が非常に重要だと認識しています。昨今のウェアラブルデバイスに同機能が搭載されつつあることがその重要性が広がっている傾向だと考えています。
事実、私は不整脈の疑いの頻度の高さがこのApple Watchで知ることができました。
医者へかかった際にApple Watchでの数値を伝えると『そんなものはどうでも良い』なんて反応ではなく、むしろ『Apple Watchで数値はどの程度出ていますか』と聞かれました。
病状の診断のためには医学的根拠のエビデンスが必要ですから、当然のこととして医療機器ではないAppleWatchを盲目的に信用はできません。
整合性を正確に取るには医師の診察、検査は必要ですが、それでも医師の診察の場でも真剣に数値とその頻度との関連性から医学的観点で『異常傾向に疑義あり、無視はできない』と判断されました。
ある適度信憑性はあると考えます。
・ワークアウトのアプリの優秀さ
ワークアウトと聞くと外を走る、ジムで色々こなす、ランニングするとかである必要性が全くない点が評価できます(当然これらを日常とされている方はさらに有効でしょう)
具体的には外を歩く、屋内を歩く、階段を移動、ストレッチをしてみる、ヨガをするなどこれら日常生活で取り入れていること、ないし発生することを記録する習慣を付けるだけでも、傾向がわかります。
決して敷居が高いものではなくて、多くの方に有益な機能として非常に感心しました。
・タイマー機能の優秀さ
電車の乗り過ごしが無くなりました。
またカフェで仕事、勉強中、家で家事、支度中等あらゆる場面で活用しています。
資格取得の勉強に大変役立ち、おかげでさまで目標資格の合格もできました。
【デザイン】
Appleらしくシンプル。
チタン製で、耐久性も良いです。
私は本製品はカバーを外して、画面保護シートのみ貼り付けしています。
本体がむき出しで傷付きは覚悟していますが、Digital Crownとアクションボタン操作性ならびにの機能性が素晴らしいのでそちらを取りました。
【操作性】
画面が大きいので操作しやすいです。
Digital Crown・アクションボタンの押し心地も良く、わかりやすい感覚的な操作性も良いポイントです。
【機能性】
・ナイトモード(画面が暗くなり文字が真っ赤になる状態)が非常に利便性が高いこと。発動可能な文字盤が限定的である条件付きです。夜道を歩くと適切な配色だと気付かされました。
2023年9月からオート/オン/オフから選べるので好みで設定変更できます。私はオートにしました。たとえばもともと色味が暗めな文字盤の色(ディープネイビー等)で夜間外に出ると、本当に見づらいのです。それがナイトモードになると、抜群に見やすくなります。しかもオートだと必要に応じて変化するのでより快適になりました。
・Apple製品との連携は優れています。電話をApple Watchで出ることもしばしば。普通に会話できます。
【サイズ・装着感】
私は男性で腕・手首がやや大きめ(手首周り約19cm)なので非常にしっくりきます。
たとえばサイズ感が小さめのサイズを好む方、手首や腕との関係で本製品が大きいと感じる方等違和感がある方もいるかもしれません。
特に初めて購入する方は、Appleがお近くにあればぜひ足を運んで実際のサイズ感の確認をおすすめします。
【バッテリー】
Apple Watch Ultraの大きな魅力の一つはここにもあると私は考えています。
使い方次第ですが、2日は余裕です。
充電を気にする頻度が確実に減りました。
【総評】
Apple製品をお持ちの方はぜひおすすめします。語弊がなく申し上げますが、私はApple Watchを持って人生が変わりました。過言はありません。
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92位 |
67位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/13 |
2026/5/28 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
10日間 |
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【スペック】画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約10日間 メモリ:4GB 電源:リチウムイオン バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、登山、ジム、ウォーク、ヨガ、スキー、筋トレ、ピラティス、テニス 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
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96位 |
69位 |
4.57 (8件) |
96件 |
2023/8/22 |
2023/9/15 |
スマートウォッチ |
Android |
1.66日間 |
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【スペック】画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:Super AMOLED レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:最大40時間 CPU:デュアルコア、1.4GHz メモリ:16GB ROM、2GB RAM 電源:充電式 バッテリー容量:425mAh バンド・ベルト素材:レザー+FKM ゴム 防水・防塵性能:耐久性:5ATM+IP68/MIL-STD-810H 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、光センサー、赤外線温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、ウォーキング、水泳、エクササイズ、ハイキング Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC:○
【特長】- カスタムのエクササイズルーティーンや睡眠トラッキング機能を搭載したスマートウォッチ。1.5型ディスプレイを搭載。
- サファイアクリスタルガラスを採用し、IP68および5ATM規格に準拠。クイックリリースボタンを押すだけで、シームレスにストラップを付け替えられる。
- 「Galaxy Z Fold5」とペアリングすれば、近くや離れた場所から写真を撮れる。1回のフル充電で最大40時間使用可能、30分で最大45%まで充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビジネススタイルで良い。
GALAXYWatch3からGALAXYWatch6に変えました。操作性が良くて設定も簡単で良かったです。
5回転ベゼルの操作感
Galaxy Watch6 Classicを実際に使ってみて、まずデザインの高級感がとても気に入りました。クラシックな見た目でビジネスシーンにもカジュアルにもマッチし、回転ベゼルの操作感も快適です。画面も有機ELで明るく、屋外でも見やすいのが好印象でした。健康管理機能も非常に充実しており、心拍数や睡眠、ストレス、体組成の計測などが手軽にできて便利です。また、Wear OS搭載なのでGoogleマップやLINEなどアプリも豊富で、スマートウォッチとしての使い勝手が向上しています。バッテリーも設定次第では1.5〜2日ほど持ち、急速充電に対応している点も助かります。
一方で、やはりバッテリーは使い方によっては減りが早く、特に常時表示をオンにしていると1日で充電が必要になることもあります。また、初期設定にやや時間がかかる点や、Classicモデル特有のサイズ感が大きく感じられることもあるため、手首が細めの方は注意が必要です。
全体的には、見た目・機能ともに満足度の高いスマートウォッチでした。
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![HONMA×HUAWEI WATCH GT 6 Pro [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41hS21PU+pL._SL160_.jpg) |
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47位 |
69位 |
3.97 (9件) |
23件 |
2025/10/14 |
2025/10/14 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
21日間 |
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【スペック】画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約21日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、フリーダイビング Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 約1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したHONMAコラボモデルのスマートウォッチ。伝統的な文様をあしらった専用文字盤で、限定ギフトボックスが付属。
- 精細なコースマップをダウンロードし、快適にラウンドできる。日本の99%以上を含む、世界80以上の国と地域における17,000以上のコースに対応可能。
- フェアウェイの高低差をリアルタイムで表示し、グリーンまでの距離を即時補正。約21日間使えるパワフルなバッテリーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本日到着
いつもの安定感にブラッシュアップされて洗練されたデザイン、以前よりもヌルヌルサクサク感が増したような印象です。
使い勝手はGT5 PROと同じですので戸惑いはありませんでした。
到着初日から使い始めて何も問題なく使いにくい事も無しです、新しい機能を使いながら先々楽しんで行きたいと思います。
追記 ゴルフで3ラウンドほど使用してきました、後のレビューで書かれていた方もいらっしゃいましたがグリーンの高低差等が実際とはかなり違っており参考程度としか考えない方が良さそうです。
すべてを腕時計型に求めるのは酷かもしれませんが機能として謳うからにはある程度の信頼性が欲しかったですね。
アップデートでの対応宜しくお願いします。
5HUAWEIのバッテリー持ちは最高
【デザイン】ベゼルやベルト金具に金色が使われており、アクセントになりとても良いと思う。ベゼル8角形デザインはあまり好みではないが、文字盤の視認性には影響なしで妥協しています。
【操作性】前機種と大きな変化は無く、リューズも使いやすいです。
【機能性】ゴルフ特化の機能は使っていません。健康管理関連の機能は優れています。睡眠計測と心電図は信頼性が高いです。
【サイズ・装着感】見た目よりは軽く感じます。ベルトは柔らかく装着はとても容易です。外して置いた時にベルトと本体が真っ直ぐにならないのが残念です。
【バッテリー】ここがHUAWEI WATCHをお勧めできる長所ですね。通常使用21日間のバッテリー持ちは驚異的です。
【総評】GT3 proからの買い替えです。デザインは前機種が好みでしたが、機能は操作感を含めアップデートされています。バッテリー持ちも延びており、これでフェリカ機能が使えたら最高でした。
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