スペック情報
長い順 短い順
11位
9位
5.00 (3件)
17件
2026/5/21
2026/5/29
スマートウォッチ
Android・iOS
10日間
○
○
○
【スペック】 画面サイズ: 1.92インチ
ケース形状: 四角(スクエア) ディスプレイ解像度: 480x408
ディスプレイ: AMOLED、タッチスクリーン
レンズ素材: 2.5D サファイアガラス
駆動時間: 最大10日間
メモリ: 64GB
電源: リチウムイオンバッテリー
バンド・ベルト素材: フルオロエラストマー
防水・防塵性能: 防水:5ATM/IP6X
時間表示: ○ 文字盤タイプ: デジタル 測定機能: 心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図
搭載センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー
用途: ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング
Bluetooth通話対応: ○ 音声操作/音声アシスタント: ○
音楽保存: ○ ワイヤレス充電: ○ 高速充電: ○ Bluetooth: BT6.0(BR.BLE)
NFC: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 デザインがシンプルになったのが良い
Huawei Watch Fit 4 Proからの買い替えです。
買い替えた理由は色です。Fit 4 Proのブラックカラーは本体がグレーで、リューズが赤色で、あまり気に入ってませんでした。
■デザイン
ブラックモデルは完全な黒色になりました。非常に満足度が高いです。
Fit 4 Proは平面ガラスでしたが、Fit 5 Proでは曲面のガラスが採用されています。個人的には平面の方が反射がなくて見やすいと思います。保護フィルムも貼りやすいですし。ちょっとマイナスですが、好みかなと思います。
その他の材質・厚みなどはほとんど同じです。
■ 機能
少し画面が大きくなり、ベゼルが小さくなったようですが、背景が黒のウォッチフェイスを使用することが多いので、あまり気になってませんでした。
クチコミにも書きましたが、なぜかFit 4 ProではLINEの通話着信があると「不明な相手」と表示されて、一度通知されるのみでしたが、Fit 5 Proでは相手の名前がちゃんと表示された上に、通知もなり続けてくれます。
■ UI・操作性
特に変化はありません。
■ 総評
デザイン面とソフト面しかほとんど進化はありませんが、私にとってはシンプルなブラックカラーになったのが非常に満足度が高いです。
機能とコスパを求められる方はFit 4 Proで十分と思います。
5 Pro4の正統進化
FIT4 Proからの買い替えです。
4Proから真新しい進化は感じなかったですが、
変わらず完成度は高いです。
【デザイン】
安っぽさはありません。高級感はそこまで…
エッジの効いたフレームに仕上げも丁寧です。
スマートウォッチの中では質感も高いと思います。
オッサンが着けていてもそこまで恥ずかしくはないです。
【操作性】
自前OSなので操作感はヌルヌルサクサクです。
反応が悪い、操作方法が煩雑ということはなく、
説明文が無くてもある程度問題なく使えると思います。
【機能性】
搭載しているアクティビティの種類や、
心拍、血中酸素、心電図といった身体計測機能に加えて、
それらを詳細に確認できるアプリの連携が本機の強みだと思います。
【サイズ・装着感】
思いのほかデカい。
FitPro4よりも腕乗りが悪くなった気がします。
女性など手首の細い方は試着したほうがいいと思います。
【バッテリー】
良好。
公称通り常時表示で4日ギリギリ持つ感じ?
1日で20%前後の消費でした。
充電時間も短くて気に入ってるポイントです。
【総評】
Fit4 Proからの買い替えです。
正直急いで買い換える必要は無かったです。
(画面サイズUP.転倒検出機能の追加程度)
これから買おうとしてる人にはオススメですが、
割と頻繁にセールするので、
安くなったタイミングで購入するのがいいと思います。
62位
60位
- (1件)
0件
2026/5/21
2026/5/29
スマートウォッチ
Android・iOS
10日間
○
○
○
【スペック】 画面サイズ: 1.82インチ
ケース形状: 四角(スクエア) ディスプレイ解像度: 480x408
ディスプレイ: AMOLED、タッチスクリーン
レンズ素材: 2級ガラス
駆動時間: 最大10日間
メモリ: 64GB
電源: リチウムイオンバッテリー
バンド・ベルト素材: フルオロエラストマー
防水・防塵性能: 防水:5ATM/IP6X
時間表示: ○ 文字盤タイプ: デジタル 測定機能: 心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック
搭載センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー
用途: ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、スキー、ハイキング、縄跳び
Bluetooth通話対応: ○ 音声操作/音声アシスタント: ○
音楽保存: ○ ワイヤレス充電: ○ 高速充電: ○ Bluetooth: BT6.0(BR.BLE)
NFC: ○
114位
92位
- (0件)
17件
2026/5/21
2026/5/29
スマートウォッチ
Android・iOS
10日間
○
○
○
【スペック】 画面サイズ: 1.92インチ
ケース形状: 四角(スクエア) ディスプレイ解像度: 480x408
ディスプレイ: AMOLED、タッチスクリーン
レンズ素材: 2.5D サファイアガラス
駆動時間: 最大10日間
メモリ: 64GB
電源: リチウムイオンバッテリー
バンド・ベルト素材: ナイロン
防水・防塵性能: 防水:5ATM/IP6X
時間表示: ○ 文字盤タイプ: デジタル 測定機能: 心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図
搭載センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー
用途: ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング
Bluetooth通話対応: ○ 音声操作/音声アシスタント: ○
音楽保存: ○ ワイヤレス充電: ○ 高速充電: ○ Bluetooth: BT6.0(BR.BLE)
NFC: ○ カラー: オレンジ
126位
143位
4.28 (6件)
13件
2023/10/17
2023/11/24
スマートグラス
Android・iOS
【スペック】 電源: リチウムイオンポリマー電池
バッテリー容量: 110mAh
防水・防塵性能: 耐水レベル:IP54
搭載センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、静電容量センサー
Bluetooth通話対応: ○ 音声操作/音声アシスタント: ○
高速充電: ○ Bluetooth: Bluetooth 5.3
【特長】 オープン型デザインにより、耳道を圧迫せず負担のないリスニング体験が可能なオーディオグラス。音楽に没入しながら周囲を把握できる。 「デュアルコイル・フォーマグネット設計」を採用しオーディオ音声を約30%強化、スピーカーの振動幅は約0.7mmまで増加し、前製品と比べ約40%強化。 音漏れがより少なくなり、静かな環境では自動的に音量を小さくする。フル充電状態で最大11時間の音楽再生、または最大9時間の音声通話が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 隠れて音楽が聴けるメガネ
【デザイン】
普通のメガネとして違和感なく使えます。
去年購入し、バッテリーが不安でしたので最近もう1本追加で購入しました。
【操作性】
たまに誤作動するようですが髪の毛が反応するようです。
しかし、月に1回あるかないかなので問題ないです。
ただ、操作音が大きいのですが操作音の無効化や
メガネの音量に合わせて小さくしてほしかったです。
【機能性】
問題なし。
【サイズ・装着感】
一日中つけても痛くなることはありません。
ネジや鼻パッドを調整するればずり落ちる心配もありません。
【バッテリー】
ほぼ一日使えるとみて問題ありません。
充電は上手く刺さっていない時があるので要注意です。
【総評】
完成度の高い製品で満足しています。
仕事中でも静かに使えていますが操作音だけが大きいのでどうにかしてほしいです・・・
5 使い方次第
【デザイン】テンプルが普通のメガネよりは太いが気を付けて見ないとあまり目立たない
よほどのガジェット好きの人以外は気が付かないはず
ただガジェット好きが集まると同じメガネつけてる人と遭遇してしまうかも
【操作性】音量調整、曲送りをスワイプでできるのは良い
ただ操作するにはテンプルを触る必要があるのでなんか変な癖がある人と思われそう
【機能性】
マイク音声に対してのノイズ除去能力が高いので聞いてる相手は聞きやすいようです
マルチポイント接続が使えるのは良い
イコライザーはない
【サイズ・装着感】
テンプルが細かく調整出来ないので少し心許ない
結構軽く広がるので頭が大きい人でも大丈夫そう
テンプルの太さはギリギリ許容出来るが人によっては痛くなりそう
【バッテリー】
音楽を流しっぱなしにしても結構もつ
通知だけならなかなか減らない
充電ケーブルが特殊
【総評】
耳の辺りを手で覆うとそれなりに良い音は出ているのを感じるが、それにより音の大半が下側に抜けていっているのも分かる
音質に関しては耳の形によりかなり変わると思われる
最近はインイヤー型に近い音質のオープンイヤー型が出ているが、自分にとってはラジオ感まではいかないが一昔前のちょっと低音ないオープンイヤー型っていう音質(耳の形による)
音声系コンテンツ、クラシックとは相性が良い
指向性的に真横への音漏れはしづらいようだが、ある程度聞ける音量にすると周りからもシャカシャカ音が聞こえてしまう
自転車乗りながらの風切り音の中でも音は聞こえる
電車内等周囲の音が大きい場合はノイキャンがあるインイヤーのほうが良い
音楽メインならもっと音質の良いオープンイヤー型のイヤホンがあるのでそちらをオススメする
通知読み上げアプリを使うと通知を聞いて反応するかしないかを判断出来るのでスマホを開かなくて済んだり脱線したりしなくて済む
また時報アプリを使うと時間を意識して行動出来るので効率良く動ける
スマートウォッチでも似たことは出来るが、そもそも見なくて良いというのはかなりのメリット
使い方次第で大化けするアイテムだなと感じる
252位
173位
4.09 (14件)
76件
2022/5/25
2022/6/ 2
スマートウォッチ
Android・iOS
10日間
○
○
【スペック】 画面サイズ: 1.74インチ
ケース形状: 四角(スクエア) ディスプレイ解像度: 480x336
ディスプレイ: AMOLED、タッチスクリーン
レンズ素材: ガラス
駆動時間: 10日間
電源: 充電式
バンド・ベルト素材: シリコン
防水・防塵性能: 防水:5ATM
時間表示: ○ 文字盤タイプ: デジタル 測定機能: 心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック
搭載センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS
用途: ランニング、サイクリング、水泳、エリプティカル、フィットネス、ウォーキング、ハイキング、縄跳び
Bluetooth通話対応: ○ 音声操作/音声アシスタント: ○
音楽保存: ○ Bluetooth: BT 5.2、BLE対応
【特長】 1.74型AMOLEDディスプレイを採用したスマートウォッチ。Bluetooth通話機能を搭載し(NFC非対応)、スマートウォッチから電話に応答して通話できる。 「HUAWEI TruSport」を搭載し、ランナー向けの機能を強化。5種(GPS/GLONASS/BeiDou/alileo/QZSS)の衛星測位システムに対応し、GPS精度が向上。 ランニングや水泳など7種類のワークアウトに対して、ウォームアップ動画を音声ガイド付きで内蔵。体の準備ができた状態でワークアウトができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 huawei 3 ,gt4, その他バンドと比べても最強
ラウンドはラウンドの良さがあるが、結局腕時計ではなく機能性が普通の時計よりも優れたものであることからやはり表示領域(ラインテキストやその他通知)も大切になる。その点からいえば、ラウンドよりもスクエアに軍配があがると考える。理由は上記の通り表示領域がラウンドの場合無駄になるスペースがあり、またスマートウォッチを求めているのにデッドスペースができてしまうから。丸くなった箇所は常に改行されテキストはどんどん下に落とされていく。それを防ぐ(補う)ためにラウンド型はスクエアよりも大きくならざるを得ず、バッテリも重さもスクエアより大きくなりがち。
いままで10台くらいつけてきた中で、いまもダントツfit2が優れていると思う(2024年1月時点)
理由は軽量性、バッテリ持ち、ラウンドとは正反対の細身であるにもかかわらず表示領域がラウンドに比べても多くテキスト表示されること、腕時計というよりは完全にスマートウォッチであることを感じさせてくれる。またAODの明るさが日光によっても遮られることなく、タップすればすぐ反応することも含めていえばamazfit activeを上回っているとおもう。fit3がもしでれば必ず購入すると思ってしまうほどこのスマウォは優れているとおもう。コスパ、真新しさ優先のため売却してしまったが、2023年版のスマウォのどのウオッチよりもつけ心地や満足度は高かったと思う。
5 コスパ最強!
機能はこれで充分です。
サクサク操作でストレス無し。
バッテリー持ちも良くとても高コスパです。
315位
246位
- (0件)
0件
2025/2/19
2025/2/ 7
スマートグラス
Android・iOS
【スペック】 電源: リチウムイオンポリマー電池
バッテリー容量: 110mAh
防水・防塵性能: 防滴、防水、防塵:IP54
搭載センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、静電容量センサー
Bluetooth通話対応: ○ 音声操作/音声アシスタント: ○
高速充電: ○ Bluetooth: Bluetooth 5.3
カラー: チタニウムシルバー
481位
299位
4.13 (8件)
2件
2022/5/25
2022/5/26
スマートグラス
【スペック】 レンズ素材: アクリル樹脂 電源: リチウムイオンポリマー電池 バッテリー容量: 85mAh 防水・防塵性能: 耐水性:IPX4 搭載センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、装着検知センサー 音声操作/音声アシスタント: ○ Bluetooth: Bluetooth 5.2 カラー: ブラック系
【特長】 ワイヤレスセミオープンスピーカーを搭載したオーディオグラス。テンプルからタッチ操作で音量調整・曲送り・電話応答が可能。 PC・スマホ・タブレットに2つまで同時接続・自動切り換えができる。ハンズフリー通話に対応し、風ノイズを低減、クリアな通話が可能。 耳をふさがないので長時間の会議や家事中のリスニングも快適。長時間バッテリーを搭載し、音楽連続再生時間は6時間、連続通話時間は4.5時間。
この製品をおすすめするレビュー
5 シーンによっては最強のウェアラブルです。
【デザイン】
見た目が普通のメガネとほとんど変わりません。よく見ればフレームが少し太いですが、注視しないと気づかないでしょう。この点において、この商品は類似商品よりスマートで、唯一無二といっていいと思います。
素材は少しプラスチッキーです。フレームの一部に数字が小さく印刷されており、角度によっては汚れのように見えてしまうことがあるなど、質感としては褒められたものではありません。SNAP LENSを購入すればサングラスにもなるようですが、そもそも屋外で使用するのは不向きな商品です。
店舗限定モデルと通常モデルがあり、色や形が微妙に異なります。通常モデルはフレーム外側に「HUAWEI」と印字されます。レンズに度を入れたい人や、グレーのフレームを選びたい人は店舗で購入されたほうがいいかもしれません。
ソフトケースが付属しますが、ハードケースにしてほしかったですね。
【操作性】
スイッチはなく、ツルを広げて装着すると電源オン、外してたたむと電源オフです。スイッチがあるとメカメカしくなるのでこれでいいと思います。ツルをなぞったりタップしたりすると、ボリュームアップダウンやオンオフができます。なぞりの感度は普通ですが、一回なぞっても1段階しかボリュームが変わらないので、微調整用でしょう。アプリを入れると操作できる機能が増えるようですが、GooglePlayにないアプリをインストールする気になれないので、アプリ未導入です。
【機能性】
「イヤホンであることを他人に気づかれない」ことが最大の機能性です。音漏れも非常に少なく、静かめのオフィスで使用して音楽を聞いても、気づかれにくいでしょうね。あとは、マイクも装備されているので、普段からメガネをされている方が在宅勤務で会議するのにいちいちヘッドセットをしないで済むので便利でしょう。この2つのシーンにおいては最高のソリューションになります。
反面、それ以外のシーンでは、今ひとつです。電車に乗っての通勤通学では、駅のアナウンスや電車の発着音にかき消されて何も聞こえなくなります。歩きながら聞くと、車の音に負けっぱなしですね。とにかく、周囲がうるさいところでは実用になりません。
音質については、思ったよりも鑑賞に耐えるものです。静かな場所で使用するなら、骨伝導ヘッドフォン(AftershokzのAeropex)と比較して自然な印象を受けます。もちろん、低音は今ひとつです。音質を求める商品ではありませんが、期待しないで最初に聞いたときには、思ったよりも音が良かったので驚きました。
【サイズ・装着感】
1サイズです。顔が小さな方はすこし緩めになる可能性があります。ツルの開閉が電源オンオフになっており、調整機構はありません。心配な方は店舗で試してみてから購入されたほうがいいでしょう。
通常のメガネより少し重いでしょうが、違和感を感じるほどではありません。長時間着用すると、鼻でメガネを支える部分の跡が、軽量メガネに比べると少し目立つ気がする、くらいです。
【バッテリー】
音楽聞くと連続6時間持つそうです。そこまで連続使用したことがないですが、それくらい大丈夫な感じはします。
充電方法が、両方のツルの端にアダプタを繋げる必要があり、少し面倒かもしれません。
【総評】
近未来的なアイテムで、所有欲を満足させてくれますが、使えるシーンは限定的です。ただし、ハマる人には唯一といっていい選択肢になります。使い所をよく考えてから購入すべき商品でしょう。
5 新しい感覚
【デザイン】
普通のメガネと大差ありません。
あーあの人メガネっぽいけど、なんか違和感あるな、、、とは感じないデザインです。
普通にメガネです。
付属品のケースも高級感あって良いですね。
【操作性】
スワイプやタップで操作できますが、スワイプはややコツがいります。
【機能性】
音質は良好です、音漏れですがややします。
近くに居ると歌詞までは、聞き取れませんが、あーなにか聞いてるな程度です、
図書館などの静寂な場所の使用は避けた方がいいかもしれませんね。
外の音を一切遮る事なく、そのまま聞こえますので自宅で作業する際や
音楽聞きたいけど、そとの音にも気を配りたい、、などにも最適です。
イヤホンを長時間付けるのが個人的に無理なのですが、これなら一日中つけられました。
これまでにない、新しい感覚です。
【サイズ・装着感】
軽量で痛くなりません。
ただメガネを普段付けない方は最初の方は疲れるかもしれません。
【総評】
かなり面白いガジェットだなと思います。
通話も出来ますし、音質も良いと思います。
度を入れてもらおうか検討中です。
421位
328位
- (0件)
0件
2026/5/21
2026/5/29
スマートウォッチ
Android・iOS
10日間
○
○
○
【スペック】 画面サイズ: 1.82インチ
ケース形状: 四角(スクエア) ディスプレイ解像度: 480x408
ディスプレイ: AMOLED、タッチスクリーン
レンズ素材: 2級ガラス
駆動時間: 最大10日間
メモリ: 64GB
電源: リチウムイオンバッテリー
バンド・ベルト素材: ナイロン
防水・防塵性能: 防水:5ATM/IP6X
時間表示: ○ 文字盤タイプ: デジタル 測定機能: 心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック
搭載センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー
用途: ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、スキー、ハイキング、縄跳び
Bluetooth通話対応: ○ 音声操作/音声アシスタント: ○
音楽保存: ○ ワイヤレス充電: ○ 高速充電: ○ Bluetooth: BT6.0(BR.BLE)
NFC: ○ カラー: シルバー
481位
383位
4.00 (1件)
51件
2023/11/21
2023/11/24
スマートウォッチ
3日間
○
○
○
【スペック】 画面サイズ: 1.5インチ
ディスプレイ解像度: 466x466
ディスプレイ: LTPO AMOLEDカラースクリーン、タッチスクリーン
レンズ素材: 3Dカーブガラス
駆動時間: 約3日
電源: リチウムイオンバッテリー
バンド・ベルト素材: フルオロエラストマー
防水・防塵性能: 防水:5ATM/IP6X
時間表示: ○ 文字盤タイプ: デジタル 測定機能: 心拍センサー、消費カロリー、睡眠、歩数計機能、血中酸素レベル
搭載センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、深度センサー、環境光
用途: ランニング、サイクリング、水泳、登山、サーフィン、エクササイズ、フリーダイビング、ハイキング
音声操作/音声アシスタント: ○
音楽保存: ○ ワイヤレス充電: ○ 高速充電: ○ Wi-Fi: ○
Bluetooth: BT5.2 および BR + BLE
NFC: ○ カラー: ブラック
【特長】 1.5型LTPO AMOLEDディスプレイを採用したスマートウォッチ。サージカルステンレスと3Dカーブガラスを使用し、耐久性も非常に高い。 eSIMセルラー通話に対応し、スマートフォンを使用せずに通話できる。100種類以上のワークアウトモードを備える。 スマートモードでの一般的な使用で約3日間、超長時間バッテリー持続モードでは最大14日間のバッテリー持続時間を誇る。
この製品をおすすめするレビュー
4 アンドロイドで最先端を味わいたい、睡眠機能を求める人へ
【デザイン】
ビジネスシーンではなく、カジュアルという感じです。
【操作性】
gt3seriesよりさらに使いやすく感じます。
【機能性】
Androidでライン返信時に、ウォッチのキーボードで文字を打って返信できるのが強みと感じました。
充電も、普通のワイヤレス充電器も使えるので旅行時の荷物も少なくてすみます。
esimは、アップルウォッチと違って、別の番号を使用するため、ナビくらいしか使うものがなくて、使用用途が限られるなと思います。
gt4シリーズもそうですが、睡眠の呼吸乱れ機能もついたり、時計単体でレム睡眠などの割合もみれたりとヘルスケア機能が強化されていて魅力です。ただ、watchfit3のほうが睡眠計測は上なのは少し残念です。
【サイズ・装着感】
ベゼルが狭めで1.5インチなので、上手くバランスされていると感じます。
【バッテリー】
通常モードだと3日くらいです。
長時間モードだと10日は持ちました。ただ、ライン返信時にキーボードが出現しなかったりしました。
【総評】
高級感を求める人は、プロモデル(チタンケース、サファイアガラス)がいいと思います。ただ、日本ではpro4は7月25日にゴルフ用としてブルーケースのプロモデルのみが発売なのでシルバーがないのが残念です。
全体的に3に比べて4は値段が高いのが気になります。gtシリーズは据え置きなのですが、無印の4が6万、4プロは日本版で10万となかなかです。
438位
-位
3.83 (7件)
15件
2022/5/25
2022/6/ 9
スマートウォッチ
10日間
○
○
【スペック】 画面サイズ: 1.74インチ
ディスプレイ解像度: 480x336
ディスプレイ: AMOLED、タッチスクリーン
レンズ素材: ガラス
駆動時間: 10日間
電源: 充電式
バンド・ベルト素材: レザー
防水・防塵性能: 防水:5ATM
時間表示: ○ 文字盤タイプ: デジタル 測定機能: 心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル
搭載センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS
用途: ランニング、サイクリング、水泳、エリプティカル、フィットネス、ウォーキング、ハイキング、縄跳び
音声操作/音声アシスタント: ○
音楽保存: ○ Bluetooth: BT 5.2、BLE対応
NFC: ○
【特長】 1.74型AMOLEDディスプレイを採用したスマートウォッチ。Bluetooth通話機能を搭載し(NFC非対応)、スマートウォッチから電話に応答して通話できる。 「HUAWEI TruSport」を搭載し、ランナー向けの機能を強化。5種(GPS/GLONASS/BeiDou/alileo/QZSS)の衛星測位システムに対応し、GPS精度が向上。 ランニングや水泳など7種類のワークアウトに対して、ウォームアップ動画を音声ガイド付きで内蔵。体の準備ができた状態でワークアウトができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 本体更新で完璧になったスマートバンド型スマートウォッチ
個人的に重要なことですが、遂に2024年1月18日のアップデートで「LINEの定型文返信(カスタマイズ可能)」、「LINE着信の通知」、「スリープモード」が対応しました!!!
この機種は2022年6月発売なのでYoutubeなどに上がっているレビューは上記に対応したことについて言及されていないものが多いので文頭にもってきました。
これで個人的なこの機種の不満点がほぼ解消されました(あとは後述する音楽プレイヤー)。
【デザイン】一言でいうと、上位グレードの機能をスマートバンド型に押し込んだ「スマートバンド型スマートウォッチ」です。
【操作性】画面も滑らかで、UIも見やすいです。横スワイプのメニューは貫通していませんが、その代わりにサイドボタンがあるのでそれを押せばホーム画面に戻ります。
【機能性】ほぼ文句なしです。決済機能が必要ない方であればこれで満足すると思います。ただ、スマートウォッチ本体で音楽再生機能はかなり不便です。フォルダでまとめたり次の曲へ飛ぶことは出来ますが、肝心なところである「曲の並べ替え」ができず、「早送り早戻し」が出来ません。音楽プレイヤーとして致命的な仕様だと思います。アップデートに期待するしかないです。
【サイズ・装着感】
純正のレザーバンドで半年ほど使っていました。その後、社外品のナイロンバンドに変えました。腕の太さってすぐ変わるものでもないのでバンドを止める際に同じ穴を使っていたら、穴が大きくなりゆるゆるになってしまいました。やっぱり穴留め式なのでナイロン製のバンドと比較すると微調整が聞かないですから。
【バッテリー】
自分の使い方だと、購入から一年経過した現在でも4日に一回程度の充電頻度ですね。
【総評】
「決済機能が必要ない!4〜5万なんて金額をスマートウォッチに出したくない!そこそこのグレードの1〜2万円くらいのスマートウォッチがいい!」という方にお勧めです。ただ、Androidスマホの方はHuawei HealthアプリがGooglePlayストアに配信されていないことに注意してください。アプリのインストール方法はご自身で調べるか本体のクイックスタートガイドなどに書かれています。
5 高機能で安く、最高のスマートウォッチです。
【デザイン】
横のスリムさと、大画面がちょうどよいです。
【操作性】
直感的に使いやすいです。
【機能性】
GPSも、電話を時計をマイクスピーカーとして使える機能もついていて、かなり満足です。
【サイズ・装着感】
スリムなので使いやすいです。
アップルウォッチ7に比べて毎日つけていてストレスがかなり少ないです。
【バッテリー】
5日は持ちます。
【総評】
コスパと機能、使いやすさでアップルウォッチ7を超えていました。
比較として、アップルウォッチ7をセルラー契約でアハモで使っていましたが、
GPSタイプでも5万円以上していました。
こちらは2万円で購入できるのに満足感が高かったです。
アンドロイドでもアイフォンでも使いましたが、切り替えもスムーズです。
784位
-位
- (1件)
0件
2022/5/25
2022/5/26
スマートグラス
【スペック】 レンズ素材: アクリル樹脂 電源: リチウムイオンポリマー電池 バッテリー容量: 85mAh 防水・防塵性能: 耐水性:IPX4 搭載センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、装着検知センサー 音声操作/音声アシスタント: ○ Bluetooth: Bluetooth 5.2 カラー: ブラック系
【特長】 ワイヤレスセミオープンスピーカーを搭載したオーディオグラス。テンプルからタッチ操作で音量調整・曲送り・電話応答が可能。 PC・スマホ・タブレットに2つまで同時接続・自動切り換えができる。ハンズフリー通話に対応し、風ノイズを低減、クリアな通話が可能。 耳をふさがないので長時間の会議や家事中のリスニングも快適。長時間バッテリーを搭載し、音楽連続再生時間は6時間、連続通話時間は4.5時間。