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長い順短い順 |
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100位 |
120位 |
4.32 (11件) |
51件 |
2025/1/24 |
2025/1/23 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
24日間 |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:2.07インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:432x514 ディスプレイ:有機ELディスプレイ 駆動時間:最大24日間 メモリ:164MB 電源:充電式 バッテリー容量:550mAh バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水等級:5ATM(5気圧) 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、睡眠、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー 用途:ランニング、水泳、ウォーキング、トレーニング、エクササイズ Bluetooth通話対応:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 2.07型有機ELベゼルレスディスプレイを搭載したスマートウォッチ「Redmi Watch 5」。最大24日間のバッテリー持続時間を実現。
- ベゼルレス設計により、サイズは変わらず大画面になっている。60Hzのリフレッシュレートでさらに見やすい。
- 手首を持ち上げるだけでBluetooth通話に応答でき、2基のマイクによる風切り音ノイズリダクションで、ランニング中でもクリアに通話できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大きい、老眼にはありがたい
【デザイン】
画面が大きくてとても見やすいですが、ちょっと大きすぎかな・・・
【操作性】
機能盛りだくさんですが、いつも使うものは直感的にできるので、問題なしです
【機能性】
自分が使いたいもの(メール確認、電話着信)があるので満足です
【サイズ・装着感】
大きい!目立つ!それが嫌でなければ最高!
【バッテリー】
長持ち、20日は楽に持ちます
【総評】
この価格でありがたいです、間もなく新型Redmi Watch 6がリリースされそうですが
価格によってはRedmi Watch 5の方が良いです
5こんなにスマートなスマートウォッチはこの機種だけです。
【デザイン】
文字盤も大きく四角いのが特徴的です。丸い方が人気があると思いますが、この部分は諦めが必要です。
【操作性】
反応も良く、使い勝手はいいと思います。
【機能性】
自分が必要としている機能は歩数、心拍数位でおまけに着信表示、音楽再生表示くらいなので満足です。
【サイズ・装着感】
装着感はいいです。もう一回り文字盤が小さければ完璧なんですが。
バンドも社外品でステンレス製物など色々あるので好みのものに交換できます。
ステンレス製バンドに変えると少し高級感があります。
【バッテリー】
素晴らしいです。2週間位は持ちそうです。Apple Watch等他のスマートウォッチだとほぼ毎日充電が必要かと思いますが、この機種はどこまで持ちがいいのか?凄すぎます。
【総評】
こんなにスマートなスマートウォッチはこの機種だけです。
他機種だと頻繁に充電しないと使い物にならなので、スマートでもなんでもないです。
普通の腕時計感覚で使えるスマートウォッチは、今機種くらいですね。
Wear OS by Googleなどでアプリなど使える機種もありますが、実際には画面が小さすぎて使い物になりません。結局、スマホ画面での確認が効率がいいです。
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215位 |
120位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
○ |
○ |
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○ |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:44mm ディスプレイ解像度:448x368 ディスプレイ:Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS8 SiP メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S8 SiP」64ビットデュアルコアプロセッサーを搭載、第2世代の「Apple Watch SE」(GPS+Cellularモデル)。不規則な心拍リズムを検知しアラートを出す。
- レム睡眠など各ステージの睡眠時間を確認できる。50mの耐水性能を備えプールでスプリットやセットを記録し、潮位アプリでビーチのデータをチェック可能。
- 転倒や自動車で衝突事故に遭ったことを検知すると、緊急通報サービスに自動で救助を要請。救急に位置情報を伝え、大切な人へ連絡が行える。
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192位 |
120位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/30 |
2026/8/ 6 |
スマートバンド |
Android・iOS |
10日間 |
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○ |
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【スペック】 駆動時間:約10日間 メモリ:128 MB 電源:リチウムイオン バンド・ベルト素材:ファブリック 防水・防塵性能:防水等級:スイム、5 ATM 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、ジム、ウォーク、ヨガ、ゴルフ、スキー、筋トレ、ピラティス、テニス Bluetooth:○
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195位 |
120位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/10 |
2024/10/10 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
9日間 |
○ |
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○ |
○ |
【スペック】ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:38mm ディスプレイ解像度:240x201 ディスプレイ:モノクロLCD、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約9日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、ジム&フィットネス、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ピラティス、テニス Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- ディスプレイサイズ25.4x21.3mm、独自の機能「Body Battery」を搭載したGPSスマートウォッチ。身体的エネルギーの残量を測定でき、数値は5-100で表示。
- タッチ操作対応のディスプレイを採用し、一度の充電で約9日間稼働。睡眠段階の分析に加え睡眠中の心拍数や血中酸素レベル、呼吸数をトラッキングできる。
- 歩数、消費カロリー、運動量などをトラッキング可能。多くのスポーツアプリが組み込まれ、さまざまなワークアウトを楽しめる。
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96位 |
120位 |
4.79 (5件) |
3件 |
2023/2/ 7 |
2023/3 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
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○ |
○ |
【スペック】ケース形状:円形(ラウンド) レンズ素材:無機ガラス 電源:リチウムイオン電池 バンド・ベルト素材:樹脂 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、圧力(高度/気圧)センサー、温度センサー 用途:ランニング、自転車、水泳、登山、ジムワークアウト、ウォーキング、ウインドサーフィン、スキンダイビング ソーラー充電:○ Bluetooth:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5長く使えると思う
【デザイン】ステータスの高さを感じる
【ブランド性】唯一無二
【機能性】必要にして十分
【操作性】右利きの人にとって左手にするのでスイッチ系統は右側にあった方がいい
【レア度】どこでも見かけるとおもわれる
【装着】フィットする
【耐久性】質実剛健
【フォーマル】スーツにも似合う
【カジュアル】似合う
【総評】Bluetoothの接続性が抜群
5シンプルで雑に使えたほうが道具としては良い
買ったその日から壁にうっかりガリガリしてしまったけど、傷ついたベゼルも比較的低価格で修理できると考えると遠慮なく雑に使えます。スマホメーカーが出しているスマートウォッチは修理やバッテリー交換できたとしてもまるっと本体交換で修理代はホント馬鹿になりません。カシオのサポートポリシーで長く運用できそうな点を評価しています。何気にGPSはL1/L5対応のデュアルバンドで正確な位置情報が取れるし、心拍計はPolarベース、ログはStravaに転送できるし必要十分です。スマートウォッチの小さい画面でアプリは使いづらいし、スマホも一緒に持ってるし要は使い分けなのかなと。
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163位 |
120位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
○ |
○ |
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○ |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:44mm ディスプレイ解像度:448x368 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S10」チップを備え、常時表示ディスプレイ、高速充電を実現した第3世代「Apple Watch SE」(GPS+Cellularモデル)。手首の皮膚温センサーを搭載。
- 通常使用時で最大18時間使える。前世代よりも最大2倍速く充電でき、15分の充電で最大8時間の通常使用が行えるほか、45分で約80%まで充電可能。
- 前世代の4倍の耐亀裂性能を持つ頑丈な「Ion-X」前面ガラスを採用。デバイス上のSiri、片手のジェスチャー、「声を分離」、メディア再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メインはAndroid。それでもApple Watch SE3を選んだ理由
メイン端末にAndroidを使用しているため、これまでApple Watchは選択肢にありませんでしたが、サブ機のiPhone 17(今作はPro並みの進化!)を多用するようになったことを機に、Apple Watch SE3(セルラーモデル)を購入しました。
直近まではPixel Watch 2 LTEを使用していたので、それとの比較も交えてレビューします。
【デザイン】:「時計は丸型」という固定概念を覆す合理性
昔から「時計は丸いもの」というこだわりがあり、Apple Watchの四角いデザインには違和感を持っていました。
しかし、実際に使ってみると通知のテキストが読みやすく、情報表示の面で非常に理に適っていると実感しています。
外観: リューズ(デジタルクラウン)とボタンのみの極めてシンプルな構成。
バンドサイズ: 手首は細めですが、S/Mバンドで留め具の穴は残り2つでした。
一般的な男性ならM/Lサイズを選んだ方が無難かもしれません。
【操作性】:S10チップとLTPOが生む「ヌルヌル」感
上位機種と同じ最新のS10チップを搭載しているため、動作は極めて軽快です。
加えて、LTPO(可変リフレッシュレート)対応の有機ELディスプレイにより、スクロールなどの描画も非常に滑らか。
ストレスなく各アプリを操作できます。
【機能性】:「常時表示」がもたらすスマートウォッチとしての完成度
心電図や血中酸素、血圧通知といった医療系機能は省かれていますが、今作から対応した**「常時表示ディスプレイ」**がとにかく便利です。
電力消費を抑えつつ時刻を常に確認できる点は、スマートウォッチとして最大のメリット。これだけでも前作(SE2)から買い替える価値があります。
通知への視認性も高く、手元ですぐに返信などのアクションが取れる操作性も健在です。
【サイズ・装着感】:44mmモデルの視認性が光る
44mmモデルを選択しましたが、画面の視認性が高く正解でした。
先述の通り、バンド長には注意が必要ですが、本体の装着感自体は軽やかで、長時間つけていても気になりません。
【バッテリー】:唯一の弱点だが、ケアでカバー
Apple Watchの宿命ですが、バッテリー持ちは3日に1回の充電が必須です。
長期間の使用による劣化を考えると、**AppleCare+(7,400円)**への加入は賢い選択かもしれません(未加入でのバッテリー交換費用15,800円と比較しても、安心料として妥当な金額です)。
【総評】:Androidユーザーをも虜にする「心地よい」完成度
iPhone 17の大幅な進化に合わせるように、SE3も上位機種に迫る利便性を手に入れました。
高度な医療系機能が不要であれば、コストパフォーマンスは最強と言えます。
特筆すべきは、Apple独自の**「触覚フィードバック」**の心地よさです。通知のバイブレーション一つとっても安っぽさがなく、「良いものを使っている」という所有欲を満たしてくれます。
セルラーモデルであれば、Androidをメインで持ち歩きつつ、Apple Watch単体で通話や通信が可能です。
なんとなくの購入でしたが、今ではPixel Watch 2から完全に乗り換えるほど、日々の良き相棒となっています。
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133位 |
120位 |
- (0件) |
12件 |
2025/1/17 |
2025/1/30 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
24日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:50mm ディスプレイ解像度:416x416 ディスプレイ:AMOLEDディスプレイ レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約24日間 メモリ:4GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー、釣り Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 耐熱・耐衝撃・耐水性を備えたMIL規格準拠、メタル強化ベゼルにより、過酷な環境でも耐えるタフネスGPSウォッチ「Instinct 3 AMOLED」。
- 鮮やかな1.3型AMOLEDディスプレイを採用。光学式心拍計を搭載し、睡眠の質やストレス値、Body Batteryなど健康管理に役立つ機能を搭載。
- 暗闇を照らす「LEDフラッシュライト」を装備。一度の充電で約24日間稼働(スマートウォッチモードの場合)。
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92位 |
128位 |
4.00 (22件) |
111件 |
2024/4/18 |
2024/4/25 |
スマートバンド |
Android・iOS |
14日間 |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、エリプティカル、ローイング、ウォーキング、縄跳び 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。約5分の充電で最大2日間の使用が可能な急速充電&ロングバッテリーを採用。
- 環境光センサーが周囲の明るさを検知し、自動的に快適な明るさに調整。文字盤ストアにある10,000種類以上のデザインから好きなものを選べる。
- 科学的根拠に基づく睡眠モニタリング「HUAWEI TruSleep 4.0」、心拍数や血中酸素レベルを測定する健康モニタリング「HUAWEI TruSeen 5.5」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さ・バッテリー持ちは最高!
【デザイン】BANDシリーズはサイズ、形状が変わらないのが良い。
【操作性】ボタン1つでシンプルで良い。画面が小さいのでタッチ操作が若干しづらいが形容範囲です。
【機能性】運動記録や心機能、睡眠計測等は上位機種とほぼ変わらないです。内容はスマホのヘルスケアアプリで確認しています。
【サイズ・装着感】約14g、とても軽い、フルオロエラストマー素材のバンドは着け心地良く一日付けていても疲れません。
【バッテリー】一周間以上、とても長持ちします。
【総評】コストパフォーマンスに優れた製品です。この性能で市場価格も安くお勧めです。
5前モデルから買い替えるほどではなし
去年huawei band8から買い替え、10に乗り換えるまで1年間使用していました。
結論から言うとhuawei band8から変わった点はありません。
センサー等細かな部分は変更があったようですが、使用していて感じるような差ではありません。
私がhuawei bandシリーズを使い続けているのはその薄さと軽さ、電池持ちの良さに尽きます。
apple watchはその分厚さと電池持ちの悪さに我慢できず3日で手放しましたがbandシリーズは6からずっと愛用しています。
良くも悪くもスマートバンドとしては完成されているため、最新モデルとの差はほぼないです。
そういった意味では価格差が大きいのであれば2025年現在でも9シリーズを選ぶ方は十分にあると思います。
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183位 |
128位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/4/ 2 |
2024/3/29 |
スマートウォッチ |
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16日間 |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.32インチ ディスプレイ解像度:360x360 ディスプレイ:TFT、タッチスクリーン レンズ素材:2.5D強化ガラス 駆動時間:最大16日間 電源:充電式 バッテリー容量:370mAh バンド・ベルト素材:熱可塑性ポリウレタン(TPU) 防水・防塵性能:防水グレード:10ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ローイングマシン、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、サッカー、卓球、ダンス Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE
【特長】- 1.32型TFTディスプレイ搭載のスマートウォッチ。10気圧防水に対応し、通常使用で16日間、GPSの連続使用で20時間稼働。
- 130種類以上のスポーツモードを採用。「Zepp Coach」により、AIがパーソナライズされたトレーニングプランとワークアウトガイダンスを作成。
- 25種類のエクササイズを自動検出し、ワークアウト後のログで、セッション中にヒットしたすべてのエクササイズと筋肉群を集計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすい
デザイン:
プラスチック製で高級感はありませんが、傷が気になりにくいため、日常使用に適しています。
操作性:
4つのサイドボタンを搭載しており、操作性も良好です。
機能性:
タイマーやストップウォッチ、スマホの通知表示など、日常使いに便利な機能が搭載されています。
GPS内蔵でルートトラッキングも対応しており、屋外でのランニングやサイクリングに適しています。
バッテリー:
購入して数日経ちますが、一度しか充電してないです。
総評:
デザインも悪くなく、価格も抑えられているので普段使いに良いスマートウォッチです。
4Bip5からの買い替えです。
【デザイン】
値段なりのプラスチック感はありますが、耐衝撃性の時計を必要とする場面で、使用する分には全然ありだと思います。
私は釣りの際にしか使わないのでこのデザインはいいと思います。
【操作性】
以前、同メーカーのBip5は使用した経験があるので特に迷うこともなく、物理ボタンが増えたことによる操作性の良さを感じます。
【機能性】
必要最低限の機能は備わっていると思います。
何に使用したいか?によって変わるかと。
【サイズ・装着感】
大き過ぎず、重量もとても軽いです。
【バッテリー】
バッテリーも良く持ちます。
以前は釣りの際にプロトレックのスマートウォッチを使用していましたが1日保たないレベルだったのでとてもいいと思います。
【総評】
何に使用したいかにもよりますがワタシ的には必要十分な機能と性能、デザインでした。
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153位 |
128位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/9 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
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○ |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:MIP液晶 レンズ素材:無機ガラス 電源:リチウムイオン電池 バンド・ベルト素材:樹脂(バイオマスプラスチック) 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、自転車、水泳、ジムワークアウト、ウォーキング、ウインドサーフィン、スキンダイビング ソーラー充電:○ Bluetooth:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5G-SHOCK+スマートウォッチ
【デザイン】質実剛健で無骨な雰囲気
【ブランド性】信頼のおけるCASIO製
【機能性】一通りのライフログが記録出来、尚且つ耐久性に優れたG-SHOCKシリーズ
【操作性】タッチパネルではないので側面のボタンで操作しなければならず、何度もボタンを押すのは正直面倒
【装着】とても良い。着けていても気にならない。
【耐久性】多少ラフに扱っても全く問題がない。
【フォーマル】メタルフェイスなのでビジネスシーンには合っていると思う。さすがに冠婚葬祭へは向かない。
【カジュアル】とても合う
【総評】腕時計(G-SHOCK)寄りのウェラブル端末で、スポーツに関するライフログが記録出来る上に、ファッション製と耐久性に優れているのが気に入っています。
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194位 |
128位 |
- (1件) |
0件 |
2026/3/17 |
2026/3/27 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
14日間 |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:43.5mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED(有機EL) レンズ素材:クンルンガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:AirDryウーブン、付属バンド:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM+IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○
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180位 |
128位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2024/7/17 |
2024/7/31 |
スマートウォッチ |
Android |
1.66日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:44mm ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:Super AMOLED レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:最大40時間 CPU:Exynos W1000 ペンタコア、1.6GHz、1.5GHz メモリ:32GB ROM、2GB RAM 電源:充電式 バッテリー容量:425mAh 防水・防塵性能:耐久性:5ATM+IP68/MIL-STD-810H 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、光センサー、温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ウォーキング、エクササイズ Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC:○
【特長】- 「FeliCa」対応で、高度なヘルスモニタリング機能などを搭載したスマートウォッチの44mm、LTEモデル。
- シリーズで最も強力な3nmプロセスプロセッサーを搭載し、CPUの速度は3倍に上昇。アプリケーションプロセッサーの電力効率は30%改善している。
- 密集した都市環境でも、より正確に位置を追跡できる「デュアル周波数GPSシステム」を採用する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Galaxy Watch 7は正統派アップグレード
約3年間使用してきたGalaxy Watch 5からの買い替え。特に大きな不満があったわけではないが、長期使用による動作のもたつきやバッテリーの劣化が気になり始め、そろそろ買い替えを検討。最新モデルのGalaxy Watch 8も候補にあったが、デザインが好みに合わず、愛着のあった円形デザインのGalaxy Watch 7を選択。
【開封・第一印象】
見た目や装着感は、これまで使っていたWatch 5とほぼ同じ。◎新鮮味はないものの、馴染みのある質感とフィット感はそのままで、逆に安心感があった。セットアップもスムーズで、すぐに使用を開始できた。
【実際の使用感】
◆動作のサクサク感が格段に向上。Watch 5ではやや引っかかることもあった操作が、7では非常にスムーズでストレスを感じない。
◆バッテリー持ちも改善(劣化から復活)され、使い方次第では2日近く保つ印象。とはいえ、◎連続装着で丸2日は厳しいため、常時装着を前提とする人にはやや物足りなさがあるかもしれない。
自分は基本的に在宅時には外しているため、このバッテリー性能で問題なし。
・Galaxy Z Fold7との接続も非常に良好で、これまで歴代Galaxyシリーズと組み合わせて使ってきた経験からも、互換性に全く不安はなかった。
・今回はLTE版を購入したが、SIM登録はしておらず、緊急用として持っている感覚。
◆大きく進化を感じたのが「おサイフケータイ」機能の追加。IDをスマートウォッチに登録して、自販機などでスマホなしで決済ができるのは非常に便利。手ぶらでちょっとした買い物が済む快適さを実感している。
Suicaに関してはこれまで通りスマートフォンに登録しており、主にそちらで利用している。理由としては、新幹線のEX予約やエキネットの特急券にウォッチが非対応のため。◆この点を考慮して、Suicaはウォッチに登録せず、従来どおりスマホ運用を継続中。使える場面に応じて電子マネーを使い分けている。
【他の製品との比較】
Watch 5と比較すると、◎操作性とバッテリーの安定感が向上。デザイン面での違いはほとんどないが、それが逆に「変わらなくて良かった」と思えるポイントでもある。Watch 8はより新しいが、見た目の好みが分かれる点があるため、クラシックな円形デザインを重視する人には7が適している。
5やっとサクサク動くきとても良いです!
はじめまして。
Galaxy Watch4から順に7(44mm)まで購入しています。
1度 Apple Watch 7も使用しました。
今回動作面ではやっとApple Watchに追付いた?という感じでかなりサクサク動き良くなりました。
デザインは見た通りGalaxyWatch 6と何ら変わりませんが画面の明るさは見やすく輝度は上がってる様に見えます。
GalaxyWatchにこだわっているのは体組成計が気に入っています。仕事上医療機器の体組成計を使うことが出来るのですが、私はほぼ同じ数値が出ているのでかなり参考になります。ですのでダイエットや体調管理に重宝しています。また、Felicaが使えるのもとても便利です。
今回初めてLTEモデルを購入しましたが、まだ使用していません。今後auで使ってみようと思います。
装着感は私には重くなく違和感なく使えます。
今回は動作速度が向上したので変えて良かったと実感しています。でもUltraを買ってみたかったのが本音ですが機能がほとんど変わらないのでこっちで良かったなと思います。
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205位 |
128位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:446x374 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S10 SiP」を採用した「Apple Watch Series 10」(GPS+Cellularモデル)。Apple Watch史上最も薄く最も大きいディスプレイを搭載(※発売時点)。
- 内蔵の4コア「Neural Engine」とともに、ダブルタップジェスチャ、音声入力、ワークアウトの自動検出のほか、衝突事故・転倒検出などの安全機能を実現。
- 睡眠時無呼吸の兆候を検出すると通知され、「血中酸素ウェルネスアプリ」「心電図アプリ」を備える。新しい「水温センサー」「深度センサー」を有する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4小さくても問題無し
サブ機として使用。
メインがUltra2なのでバッテリーの減りだけは気になるが、他は普段使いに支障は無い。
薄くて軽くてワークアウト用として重宝してます!
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101位 |
128位 |
4.33 (4件) |
4件 |
2025/9/ 8 |
2025/9/12 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
25日間 |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:48mm ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:最大25日間 電源:充電式 バッテリー容量:700mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:10ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧高度計、温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ローイングマシン、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE
【特長】- 3000nitで直射日光下でも視認性にすぐれた超高輝度1.5型AMOLEDディスプレイ搭載のスマートウォッチ。チタン合金フレームとサファイアガラスを採用。
- ミリタリー規格に準拠した軍用規格の耐久性を備えている。正確な6衛星デュアルバンドGPSとオフラインマップ・ルートナビゲーション機能を搭載。
- 「BioTracker センサー」を搭載し、過酷なアウトドア環境でも高精度な心拍数計測を実現。10ATMの耐水性能に加え、45mまでのダイビング認証を取得。
- この製品をおすすめするレビュー
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5可も不可もなし。
購入1週間の簡単なレビューです、でもなかなか気に入りました。
【デザイン】ぶっちゃけワイルドでいかにもっぽくて好きになりました。
追加:着けててデザインになんか既視感があるなと思ってたらカシオのGショックのようなんだと理解しました。
【操作性】感覚的にすぐ使えて操作が簡単で気に入りました。
追加:腕をひねって時計を見れば表示がされるようになってるはずだが、精度がよくないのかちょくちょく表示が点かない時がある、画面を触れば再表示されるがう〜ん。
【機能性】機能的に十分でいいのだけどアプリのAURAに入ると料金が発生するのはちょっとまあ入らなきゃいいのだけど。
追加:気になったのが、スマホと連携してるのにメールの着信が時計に来ないことがある。発色がきれい過ぎて玩具っぽい。
【サイズ・装着感】ちょっと大きくて存在感があり女性だと大きすぎるように感じるかも。装着感は気にならない程度だけど丁度いいところで止まらずちょっと緩めかきつめになってしまう。これは個人差があるので人によるけど。
【バッテリー】まだ使い始めたばかりだけど3日で5〜6%の減少なので10日くらいは余裕で持つんじゃないかな。
追加:2週間使って50%のバッテリー残量なので4週間は持ちそうかも。
【総評】出たばっかだと気づかずに見た目だけで購入してしまった。けど今のところ大きな不満はないかな。シンクヘルスとamazfitが連携をしないのは計算外でしたが。
追加:AmazfitってあるからAmazon製の米国メーカーだと思っていたんだが、思いっきり中国製で一気に信頼性と安全性がふっとんだ、たぶんGPS情報や個人情報を抜かれてるんだろうと思える。なんてったって国家総動員法がまかりとってる国なので。
4登山に良い、街使いには無用の長物
【デザイン】
好みだけどアウトドアウォッチならゴツくて視認性がいいものが良かったので満足。
【操作性】
物理ボタンが4つなのがよい。冬山で手袋をしているとき「りゅうず」やタッチパネルでは役に立たない。
【機能性】
タッチ決済とかサブスクオーディオ再生は出来ない。マルチメディア的な使い方をしたいのならアップルとかグーグルから選べばいい。
オフラインマップはとてもいい、これだけで道迷いの遭難リスクは大幅に減る。
Zeppアプリもさほど不満もない。
AIはGeminiほど賢くはない。
音声案内機能は英語のため何を言っているのか分からない、ただ何か言っているときはディスプレイを見ればいい。
色んなところで喋りだすので若干うるさい、仕事中は着けるのをお勧めしない。
【サイズ・装着感】
大型なので普段使いとしてはイマイチ。睡眠記録など寝るときに着けることを考えると実用的ではない。ヘリオストラップを購入して普段用にして休日やトレーニング用でT-REX3PROを使うのがいいのかなと思いました。
シリコンベルトで汗の不快感があったので、サードパーティ製のナイロンベルトに交換をしました。
【バッテリー】
GPSつけっぱなしでも2、3日くらいは持ちそうです。
通常使いなら10日以上持ちそう。
アップルウォッチやピクセルウォッチは宿泊含めた登山を想定したときバッテリー持ちに不安を感じたためにamazfitにしました。
【総評】
公式でのセールで定価59900円が44000円台に、そこからLINEクーポンで10%オフの40000円強の価格+公式2年保証で他サイトより安く購入出来たと思います。
普段使い考えるなら44mm買ったほうがいいです。
こだわりなく地図機能が欲しいなら無印でも十分です。アクティブなどでもメモリは少ないけどオフラインマップは見れるようなのでたまにハイキングくらいの方はそっちのほうがいいです。
「ゴツいのがいい」「山に登る」そういう人のための時計です。
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132位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/19 |
2019/12/ 3 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
2日間 |
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【スペック】ケース形状:円形(ラウンド) 駆動時間:約2日(48時間) 電源:リチウムイオン二次電池 バッテリー容量:164mAh 防水・防塵性能:IP22 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血圧測定 Bluetooth:Bluetooth Low Energy カラー:ブラック系
【特長】- 独自に開発した幅の狭いカフや部品の小型化により、常時手首に装着可能な腕時計サイズのウェアラブル血圧計。専用アプリで測定データを管理できる。
- 「高血圧治療ガイドライン」(日本高血圧学会発行)で家庭血圧を測定する際に使用が推奨されているオシロメトリック法を採用。
- ペアリングしているスマートフォンの電話着信、メッセージ、Eメールの通知を受信。通知はバイブレーションとアプリに応じた画面アイコンで知らせる。
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94位 |
128位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2026/7/ 9 |
2026/7/10 |
スマートグラス |
Android・iOS |
0.08日間 |
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【スペック】ディスプレイ解像度:640x480 ディスプレイ:Micro LED 駆動時間:約2時間 メモリ:32GB ROM、2GB RAM 電源:リチウムイオンバッテリー 防水・防塵性能:生活防水 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 高速充電:○ Wi-Fi:Wi-Fi 6 Bluetooth:Bluetooth 5.3 カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり全機能付きでライバル製品の機能は全て網羅しています。
【デザイン】良いです。普段使いできます。度数矯正もインナーレンズでできます。
【操作性】いいですね。サードパーティのリングやリングマウスコントローラーも使えます。
【機能性】国内で手に入るものとしてはフル機能はこれだけですね。
【サイズ・装着感】私はちょうどいいです。
【バッテリー】本体のみでは使い方によってはバッテリーがもちませんが、カプセルバッテリーがあると十分一日中もちます。
【総評】スマートグラスはいろいろ試しましたが、やはり全機能付きが最高です。
よくリングを理由に他製品を選んだという人もいますが、アプリ含めていくらでも工夫ができるのがRokidだと思います。
私もここ1か月で5本アプリを作って公開しました。
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166位 |
128位 |
- (0件) |
39件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
スマートウォッチ |
iOS |
1.75日間 |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:514x422 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:42時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC:○
【特長】- 「S10」チップを採用した「Apple Watch Ultra 3」(GPS+Cellularモデル)。衛星経由の緊急SOS、42時間のバッテリー駆動時間を備えている。
- すべてのApple Watchの中で最大のスクリーン(※発売時点)、1Hzの常時表示リフレッシュレートを持つディスプレイを搭載。
- 15分の充電で最大12時間の駆動時間を提供する高速充電に対応。心拍数や手首皮膚温などの睡眠スコアを記録し、睡眠時無呼吸の兆候を発見できる。
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99位 |
138位 |
4.25 (15件) |
2件 |
2021/6/16 |
2021/7/16 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:MIP液晶 レンズ素材:無機ガラス 電源:CR2032 バンド・ベルト素材:樹脂 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:消費カロリー、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、水泳、ウォーキング、ウインドサーフィン、スキンダイビング Bluetooth:Bluetooth low energy カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5DW系G-SHOCKからの卒業
・週に2〜3回、屋外やジムでウォーキングorランニング。
・スマートウォッチ程の高機能は必要ないし面倒くさい。
・(重たい?)スマホを持ち歩くのも、ちょっと億劫になってきた。
・炎天下、機械式時計を着けるのも壊れないか、少し心配。
.....という訳で本機を購入してみました。
【デザイン】
・オリジン系のデザインを踏襲していて格好いい
・G-SHOCKと一目でわかるデザイン
【機能性】
・MIPは見やすい
・管理できるアクテビティはランニングとウォーキングのみ
・スマホからの「着信」「SMS」「mail」「各種アプリ」「カレンダー」からの
通知を受けることができるが、時計側で個別の通知受取可否を選ぶことはできない。
【操作性】
・MIP液晶時計の設定UIは従来の液晶タイプのものとは全然違うので慣れが必要
・とは言っても、実際のところ、ほとんどの設定はスマホ側で行う。
・初回のペアリング設定に手間取った。原因は不明。
・例によって、CASIOさんの時計用アプリはいまいち使いずらい。
【装着】
・軽い、薄い、良好
5時間を知りたいなら最高
【デザイン】
G-SHOCKらしいデザインながらボタンやベルト等は今っぽいデザイン。
【ブランド性】
好き嫌いはあってもG-SHOCKという確立されたブランド。
【機能性】
使いやすさは無視するとして時計としては高機能。
【操作性】
誤作動防止や破損防止の為なんだろうが、奥まった硬いボタンのせいで操作性は良くない。
【レア度】
運悪く売り切れでもない限り普通に買える。
【装着】
穴の間隔が狭いので細かく調節はきく。
ソフトウレタンなので夏場は少し不快。
【耐久性】
使い込んでないがG-SHOCKの基準なら不良品でもない限り大丈夫だろう。
【フォーマル】
今、これからなら大丈夫ってなりそう。
【カジュアル】
普段使わずいつ使うのかって時計。
【総評】
高機能さにG-SHOCK自体の操作性が追いついてない。
アプリで補うか最初からオマケ程度に思っておく方がストレスは少ない。
アラームはあるが時報がないのは不便。
通知音だけでなく振動もあるのは便利。
単純に時計として見れば価格は安く、デザインも良い。
肝心の時刻の視認性が最高レベルなので多少の不満には目を瞑って大満足。
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186位 |
138位 |
4.61 (7件) |
26件 |
2023/8/22 |
2023/9/15 |
スマートウォッチ |
Android |
1.66日間 |
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【スペック】画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:43mm ディスプレイ解像度:432x432 ディスプレイ:Super AMOLED レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:最大40時間 CPU:デュアルコア、1.4GHz メモリ:16GB ROM、2GB RAM 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:レザー+FKM ゴム 防水・防塵性能:耐久性:5ATM+IP68/MIL-STD-810H 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、光センサー、赤外線温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、ウォーキング、水泳、エクササイズ、ハイキング Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC:○
【特長】- カスタムのエクササイズルーティーンや睡眠トラッキング機能を搭載したスマートウォッチ。1.3型ディスプレイを搭載。
- ディスプレイは20%大きく、ベゼルが15%薄くなっている。サファイアクリスタルガラスを採用し、IP68および5ATM規格に準拠。
- 「Galaxy Z Fold5」とペアリングすれば、近くや離れた場所から写真を撮れる。1回のフル充電で最大40時間使用可能、30分で最大45%まで充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Classicデザインが良い
【デザイン】 Classicのデザインは通常モデルより高級感があってとても良い。
【操作性】43mmなので47mmよりは若干スワイプ操作がしづらいが問題ない。回転ベゼルのクリック感は良くかつ操作しやすく気に入りました。
【機能性】2世代前の製品になりますが、問題ありません。ワークアウト関連は使用しておりません。
【サイズ・装着感】以外と厚みがあり、若干重いのですが、私は形容範囲です。
【バッテリー】皆さんのレビュー通り、持ちは良くないですね。こまめな充電は必要です。
【総評】旧型になりますが、現行の8モデルよりデザインはこちらの方が好みです。このモデルよりsuica等の電子決済ができるようになり購入の決め手となりました。故障なく長く使えることに期待します。
5デザインと回転ベゼルが最高!
☆デザイン
高級感があってカッコ良い。ゴツいのは好みでないので43ミリを選んで大正解でした。Apple Watchも持ってますがデザインでは断然当機種の方が好みですね!
☆操作性
回転ベゼルが実用的かつデザイン面でも引き立ててくれています。Googleアシスタントにも対応してるので、声でタイマーを設定開始出来るのも便利です。
☆機能性
Felicaにも対応して使い勝手が上がりました。先に書きましたが、Googleアシスタントも重宝してます。睡眠計測も自分の感覚に近い結果を出してくれます。ただ,PayPayなどQRコード決済に対応してないのが残念です。
☆サイズ
ゴツいのが苦手なので、この位のサイズ感は個人的には丁度良いです。ただ、厚みがまだあるのでもう少し薄型化して欲しい所ですね。重みも少しありますが、この位の方が高級感を感じられます。
☆バッテリー
22時に装着。常時表示ONにして睡眠計測、通知は控えめに設定してます。タイマーをトータル30分程使い、ウォーキングを45分程記録して、お風呂に入る20:30で充電する時に40%前後残ってます。設定次第で変わってくると思うので参考程度にして下さい。Apple Watchより待ちますし、個人的には充分ですが、47ミリモデルや他社製の物はもっと持つ様なのでこの評価としておきます。
☆総評
とにかくデザインと回転ベゼルの操作性が最高です!Felica対応でスマートウォッチとして出来ることは殆ど備わってると思います。唯一の不満点はGoogleアシスタントの起動がSiriに比べると若干遅いので比べると残念ポイントですね!
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116位 |
138位 |
4.29 (6件) |
50件 |
2023/5/11 |
2023/5/12 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
40日間 |
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【スペック】画面サイズ:1.1インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:50mm ディスプレイ解像度:176x176 ディスプレイ:モノクロ半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:Power Glass(Corning Gorilla Glass DX) 駆動時間:約40日間+ソーラー充電で無制限 メモリ:64MB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー ソーラー充電:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 従来シリーズのタフさはそのままに、67gと軽量で1.1型の大型ディスプレイを搭載したアウトドアGPSウォッチ。白と赤の2色のフラッシュライトを装備。
- ソーラー充電を搭載し、スマートウォッチモードで無制限、GPSモードで合計約145時間のバッテリーライフを実現する。
- ランニングやサイクリング、筋力トレーニングなどに加え、登山、ゴルフ、サーフィン、フィッシングなど30種類以上のスポーツアクティビティに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本物の渋さがたまらない魅力
VENU2が古くなったので買い換えました。
画面タッチ操作はできないものの、G-SHOCKのような形と防水性能、電池の持ちのよさが非常にいいと思います。
5機能が豊富で登山用に便利です
【デザイン】
付属のベルト?バンド?だと、画面を上にして置けないので、純正のチタンベルトに替えました。
画面表示もカスタマイズでき、欲しい情報を画面に表示することができています。
【操作性】
ボタンによる操作で、操作しやすく、わかりやすいため、満足しています。
【機能性】
これは使いきれないほど充実しています。
【サイズ・装着感】
少し重く感じますが、慣れれば問題ありません。
【バッテリー】
フル充電で35日と表示されます。
泊まりの登山や日常の使用でも、問題ありません。
【総評】
充電端子がUSB-Cだったらなぁと思うことはありますが、機能も豊富で、満足しています。
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![Instinct 3 Dual Power Tactical Edition 45mm 010-02934-80 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687584.jpg) |
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128位 |
138位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/5/ 9 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
28日間 |
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【スペック】画面サイズ:0.9インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:176x176 ディスプレイ:モノクロ半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:Power Glass 駆動時間:約28日間+ソーラー充電で無制限 メモリ:128MB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー、釣り ソーラー充電:○ Bluetooth:○ NFC:○ カラー:Black
【特長】- ボルト留めやメタル強化ベゼル、キズの付きにくいレンズを採用し過酷な環境下に対応したスマートウォッチ。ソーラー充電で超ロングバッテリーを実現。
- 「SatIQ(衛星自動選択モード)機能」により、GPS精度を落とさずにバッテリー稼働時間を最適化できる。0.9×0.9型ディスプレイを採用。
- LEDフラッシュライトや健康管理機能、スマート通知、Suicaを含むタッチレス決済を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロマンの時計・ミルスペックの安心感
比較対象として初代instinct dual power tactical モスカラーからの買い替えです。初代を4年半ほど使い、ベルトも擦り減ってきたので、機能的に不満はありませんでしたが買い替えました。
【デザイン】
初代よりスマートになったと思います。緑系の色が出なかったのですが、今回は黒にしました。値段が高いのにタクティカルを選んだのは、カラー的に黒で統一したかったからです。(通常版の赤い差し色が目立つので気に入らない感じでした。)
インスティンクト2Xの緑色は気に入る色だったのですが、50mmのサイズ感がちょっと大きかったので買い替えませんでした。
【操作性】
初代よりはボタンが押しやすくなっていると思います。
メニューでいちいち選択しないと詳しい内容を表示できないのはちょっとめんどくさいですが、どうせ見る項目は決まっているので気にしません。
【機能性】
初代と比べてコンパスの更新速度が圧倒的です。リアルタイムでくるくるしてくれます。初代がコマ送りというか、紙芝居のようにかくかく動いていたのですが、今作はぬるぬる動きます。
フラッシュライト機能はかなり役に立ちます。夜起きてトイレに行く際や、子供の夜泣き対策でミルクをあげるときなど、電気をつけられない状況やつけるまでもない状況にぴったりです。
Suicaも5000円までのチャージ縛りがあるにしろ、財布を持っていないときにも自販機くらいは使える安心感があります。最悪タクシーも乗れますし。
ミルスペックという安心感もロマンですね。初代は洗濯機で洗濯したうえ、乾燥までかけてしまいましたが全く問題なく動いてくれました。(ドラム式の回転で歩数計がかなりカウントしていました。)エンジンオイルの廃油まみれになったこともありましたが、さすがアウトドアウォッチです。使用者的にも、ラグジュアリーウォッチと違って気遣い不要なので精神的にもいいですね。
【サイズ・装着感】
45mmが出てなければスルーでした。50mmはバッテリー持ちがいい利点がありますが、ちょっと大きいんですよね。40mmは小さくて見えにくいんで45mmがちょうどいいです。
ベルトは初代より少し固めですかね。その分長持ちしてくれるといいんですが。
【バッテリー】
1日で3%ほど減ります。大体30日といったところで、表示と相違ありません。長持ちです。ソーラーで無制限はさすがに1日中外にいる人じゃないと無理だと思いますが、充電も1時間そこらでほぼ満タンになるので全然苦になりません。
【総評】
よほど革新的な機能が付かない限り次の買い替えはないと思います。初代あたりを使っている人はほぼ同じ時計で、機能的にプラスαといった感じですが、細かい部分(表示の鮮明さ、フラッシュライト、Suica等)でより洗練されたことを感じ取れると思います。
値段がかなり上がってしまったので、万人におすすめできるとは思いませんが、ロマンを追い求めることに対してであれば相応かとも思います。(通知が見たいだけなら4000円くらいのスマートウォッチもありますし。)
50mmと45mmのサイズ感、表示のカラーありなしに関しては好みだと思いますので店頭で確認したほうがいいと思います。
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187位 |
138位 |
4.52 (2件) |
294件 |
2022/9/ 8 |
2022/9/23 |
スマートウォッチ |
iOS |
1.5日間 |
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○ |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ポリエステル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、登山、トレッドミル、トライアスロン、カイトサーフィン、ウェイクボード Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 49mmのチタニウムケースと平らなサファイア前面クリスタルを採用した「Apple Watch Ultra」(GPS+Cellularモデル)。高精度2周波GPSシステムを採用。
- 通常の使用時で最大36時間のバッテリー駆動時間を実現。従来モデルよりも2倍明るい、最大2000ニトのRetinaディスプレイを搭載。
- 「ウェイファインダー」文字盤は、ライブコンパスに切り替えられる時刻ダイヤルと8つのコンプリケーションを表示できるスペースを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「デカい、厚い、重い」
Series7からの買い換えです。
Apple Watchはおおむね2年おきに買い換えていたので、今秋のSeries8は見送るつもりでした。
こちらのApple Watch Ultraも、発表時には「デカい、厚い、重い」と言う印象で食指は動かなかったのですが、店頭でふと触ってしまい、想像していたよりずっと軽かったので、興味を持ちました。
翌日再度店頭で試着を繰り返し、購入を決意した次第です。
一見して画面がすごく大きく思えますが、実は45mmサイズのApple Watchとほぼ変わりません。
ただ画面がフラットになっているので見やすさは上がっていますし、明るさもアップしており、老眼には助かります。
また、フラット画面のおかげでフリック入力もし易いです・・・短文しかしませんけども。
電池の持ちは間違いなく良くなっており、私の使い方なら充電は2日に1度で不安感がありません。
宣伝文句にあるような「冒険」をしなければ通常のシリーズで十分だと思いますが、ガジェット好きなので使ってみることにしました。
チタンケースなので見た目よりは軽いですが、前述した「デカい、厚い、重い」は事実なので、女性や腕の細い男性には似合わないかも知れません。
写真はNOMAD製 チタンブレスレットを装着しています。
4UltraはUltraな使い方をする人向け
Apple watch SE2、9、Ultraで比較
まず機能ですが、
SE2の機能に加え、9シリーズでは心電図アプリ、血中酸素濃度測定、省電力モード、急速充電、ディスプレイの明るさ2倍、素材がアルミニウムに加えステンレス、ダブルタッチジェスチャー(片手操作)が加わりました。実用面では、急速充電やディスプレイの明るさ、地味にダブルタッチジェスチャーはあるとないとでは大きな違いになります。
Ultraとの差
上記の9シリーズの機能に加え、水深計、水深アプリ、水温計、ダイブコンピュータ、マイクの数と質、GPS1アンテナ追加、画面サイズ、省電力モードが36時間から2倍の72時間、耐水50mから100mの2倍、素材がチタン
価格は4.3万円、7.6万、9万円(実売)と大きな差があります。
普通であれば、4.3万円で十分となりますが、ダイビングを含む激しい競技や荒い使い方をする方は、
素材的に傷つきにくい9やUltraになってきます。
セルラーモデルは単体でネット通信や電話ができます。
使い方としては、ほとんどの通話をアップルウォッチで行いたい場合、セルラーモデルがおすすめです。
例えば、スマホを家に忘れやすい人は単体で稼働するセルラーモデルがおすすめです。
またスマホを携帯できないスポーツ競技などでも重宝します。
単体でイヤホンとの接続も可能です。
電池持ちもセルラー機能も欲しい場合Apple Watchの中では、Ultra一択になります。
ただし9シリーズと比較するとかなり厚みがあり、でかいので、普段の服装やライフスタイル次第では、Ultraは無理という人もでてくると思います。
9が向いている人は、Ultraほど大きくなく、急速充電や画面の明るさを求める中間の方が適しています。
個人的にはUltraは購入時はいいと思いましたが、着けてみるとでかいと思うことが多々あるので、なんだかんだ9シリーズが無難な選択肢だと思います。
Apple Watch間で悩んでいる場合は、無理してUltraにせず、9シリーズが一番オススメです。
同様のレベルだとPixel watch2やGalaxy Watch5がおすすめです。
特にセルラーだとPixel watch 2が他の唯一の選択肢と言えます。
格安のHuaweiやXiaomiなどは、機能やGPS、セルラーモデルが無い、操作が比較的もたつく、アクセサリーが少ないなど多くの点で劣っているので、よほど機能や予算を絞らない限り比較対象になりにくいモデルばかりです。
仮にセルラーモデルなくていい場合は、Huawei Watch Fit3が見た目も操作感もApple watchに激似なので、それなら検討の余地あります。
UltraとUltra2で迷っている方は、何も考えずにUltraで大丈夫です。ほとんど変化がありません。
あえて言うならディスプレイ輝度が1.5倍になったのみ、でも実は日常使いで差がわからないレベルです。本当に輝度が1.5倍になったか怪しい笑
Ultraは実売9万円ほど、Ultra2は12.9万円。私ならシリーズ9と初代Ultraで迷います。
これからApple watch検討の方の参考になれば幸いです。
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127位 |
144位 |
4.28 (6件) |
13件 |
2023/10/17 |
2023/11/24 |
スマートグラス |
Android・iOS |
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【スペック】電源:リチウムイオンポリマー電池 バッテリー容量:110mAh 防水・防塵性能:耐水レベル:IP54 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、静電容量センサー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- オープン型デザインにより、耳道を圧迫せず負担のないリスニング体験が可能なオーディオグラス。音楽に没入しながら周囲を把握できる。
- 「デュアルコイル・フォーマグネット設計」を採用しオーディオ音声を約30%強化、スピーカーの振動幅は約0.7mmまで増加し、前製品と比べ約40%強化。
- 音漏れがより少なくなり、静かな環境では自動的に音量を小さくする。フル充電状態で最大11時間の音楽再生、または最大9時間の音声通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5隠れて音楽が聴けるメガネ
【デザイン】
普通のメガネとして違和感なく使えます。
去年購入し、バッテリーが不安でしたので最近もう1本追加で購入しました。
【操作性】
たまに誤作動するようですが髪の毛が反応するようです。
しかし、月に1回あるかないかなので問題ないです。
ただ、操作音が大きいのですが操作音の無効化や
メガネの音量に合わせて小さくしてほしかったです。
【機能性】
問題なし。
【サイズ・装着感】
一日中つけても痛くなることはありません。
ネジや鼻パッドを調整するればずり落ちる心配もありません。
【バッテリー】
ほぼ一日使えるとみて問題ありません。
充電は上手く刺さっていない時があるので要注意です。
【総評】
完成度の高い製品で満足しています。
仕事中でも静かに使えていますが操作音だけが大きいのでどうにかしてほしいです・・・
5使い方次第
【デザイン】テンプルが普通のメガネよりは太いが気を付けて見ないとあまり目立たない
よほどのガジェット好きの人以外は気が付かないはず
ただガジェット好きが集まると同じメガネつけてる人と遭遇してしまうかも
【操作性】音量調整、曲送りをスワイプでできるのは良い
ただ操作するにはテンプルを触る必要があるのでなんか変な癖がある人と思われそう
【機能性】
マイク音声に対してのノイズ除去能力が高いので聞いてる相手は聞きやすいようです
マルチポイント接続が使えるのは良い
イコライザーはない
【サイズ・装着感】
テンプルが細かく調整出来ないので少し心許ない
結構軽く広がるので頭が大きい人でも大丈夫そう
テンプルの太さはギリギリ許容出来るが人によっては痛くなりそう
【バッテリー】
音楽を流しっぱなしにしても結構もつ
通知だけならなかなか減らない
充電ケーブルが特殊
【総評】
耳の辺りを手で覆うとそれなりに良い音は出ているのを感じるが、それにより音の大半が下側に抜けていっているのも分かる
音質に関しては耳の形によりかなり変わると思われる
最近はインイヤー型に近い音質のオープンイヤー型が出ているが、自分にとってはラジオ感まではいかないが一昔前のちょっと低音ないオープンイヤー型っていう音質(耳の形による)
音声系コンテンツ、クラシックとは相性が良い
指向性的に真横への音漏れはしづらいようだが、ある程度聞ける音量にすると周りからもシャカシャカ音が聞こえてしまう
自転車乗りながらの風切り音の中でも音は聞こえる
電車内等周囲の音が大きい場合はノイキャンがあるインイヤーのほうが良い
音楽メインならもっと音質の良いオープンイヤー型のイヤホンがあるのでそちらをオススメする
通知読み上げアプリを使うと通知を聞いて反応するかしないかを判断出来るのでスマホを開かなくて済んだり脱線したりしなくて済む
また時報アプリを使うと時間を意識して行動出来るので効率良く動ける
スマートウォッチでも似たことは出来るが、そもそも見なくて良いというのはかなりのメリット
使い方次第で大化けするアイテムだなと感じる
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237位 |
144位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
2024/3 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
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○ |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:MIP液晶 レンズ素材:無機ガラス 電源:リチウムイオン電池 バンド・ベルト素材:樹脂(バイオマスプラスチック) 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、自転車、水泳、ジムワークアウト、ウォーキング、ウインドサーフィン、スキンダイビング ソーラー充電:○ Bluetooth:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4G-SHOCKの伝統と新機能を追求したG-SQUAD DW-H5600シリーズ
カシオG-SHOCKスポーツライン「G-SQUAD」DW-H5600-1A2JRです。
G-SHOCK王道のスクエアデザインを踏襲し、
オーソドックスなスタイルを引き継ぎつつも、
エクササイズやワークアウト、ヘルスケアに役立つ機能を満載した
新シリーズです。
ワークアウトに役立つ機能として、
・心拍計測が可能な光学式センサー
・歩数計測が可能な加速度センサー
・血中酸素レベル計測機能
を搭載。
ランニング、ウォーキングやワークアウトに対応するとともに、
トレーニング解析、睡眠による回復度の解析、呼吸エクササイズ等が可能です。
DW-H5600-1A2JRは人気のブラックにブルーのアクセントカラーで
スポーティに仕上げたモデル。
視認性の高い高精細MIP液晶を採用するとともに、
USB充電とソーラー充電にも対応して、
G-SHOCK伝統の良さを引き継ぎながら、新しい機能を追求した、
G-SQUAD DW-H5600シリーズです。
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131位 |
144位 |
5.00 (4件) |
14件 |
2022/9/ 8 |
2022/9/16 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:484x396 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、トレッドミル、ピラティス、ヨガ、サーフィン Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 大きな常時表示Retinaディスプレイと強くて耐亀裂性の高い前面クリスタルを搭載した「Apple Watch Series 8」(GPS+Cellularモデル)。
- 「手首皮膚温測定」や「衝突事故検出」を搭載。低電力モードではiPhoneが近くにある状態でバッテリー駆動時間を最大36時間まで延ばせる。
- IP6X等級の防じん性能、WR50の泳げる耐水性能を備えている。ファミリー共有設定を使うと、iPhoneを持っていない子供やシニアの家族もペアリングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhone持たずにジョギングを楽しめます
iPhoneを持たずに出かける機会を増やしたいと思い、Series 7 GPSモデルから、Series 8 セルラーモデルに乗り換えました。
【デザイン】
本体色のスターライトは圧迫感・威圧感がなくてよいと思います。
文字盤も本体色に揃えてスターライトにするとかっこいいです。
【操作性】
原則的に満足しています。
たまに、緻密なタッチパネル操作精度が要求される場面がありますが、そこは厳しいです。例えばLINEに返信するときに、文字盤をフリック操作して文章を作成できます。しかし文字盤が小さいので操作が厳しい…。かなりイライラします。
とはいえ、過去はフリック入力機能がそもそもなかったんですよね。文字を入力するためには音声入力をするしかなかったです。選択肢が与えられたのはよいことですので、今後の改善に期待します。
【機能性】
満足しています。特に気に入っているのは心肺機能測定です。ジョギングを始めて1年くらい経つのですが、じわじわ心肺機能の数値が改善されるので続けるモチベーションになります。
タッチ決済機能ももちろん使い倒しています。
あと、iPhoneがなくてもセルラー通信できるのはやはり便利です。一番役立つのは散歩、ジョギング、銭湯のときです。家族からの連絡を逃さずに済むので助かります。
(ただ、このためだけに通信料金を上乗せするのはアリなのか……?という点は悩ましいです。私は主回線:MVNO、副回線:docomo(irumo最安プラン)という契約をしています。副回線はApple Watchのためだけに契約していますが、月額1000円ちょいかかります。果たして、この出費を正当化できるほどApple Watchのセルラー機能使ってる?と考えるとつらい気持ちになります。もっとジョギングしようと思います)
【サイズ・装着感】
良好です。最初の頃に比べるとだいぶ液晶でかくなってありがたいですね。
【バッテリー】
あんまりもたないです。1日1回の充電は必須です。
【総評】
初期費用もランニングコストもばかにはなりませんが、あったほうが確実に便利だしジョギング楽しくなるし、買ってよかったなと思います。
57からの買換もありよ
7Wifiモデルからの買換。
ネット情報では違いはほとんど無いと書いてあったので期待ゼロ。
それでもセルラー版が欲しかったため買い換え。
違いは無いと思ったが、バッテリーの持ちが違った。
バッテリー消費が激減したのと、充電がメチャ早い。
※7と同じ充電器を使用
これは想定外で嬉しかった。
自分は、目覚まし時計も兼用しているため寝ている間も装着。
朝起きて出発までの間に充電するが、あっという間に100%
会社から帰宅して寝るまでにも余裕で100%になる。
あとアップル製品は定価と思っていたが、価格コムの最安値の店で買ったが
通常よりも1.5万円も安く買えた。
買い換えて良かった。
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149位 |
144位 |
4.21 (11件) |
84件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:446x374 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S10 SiP」を採用した「Apple Watch Series 10」(GPSモデル)。Apple Watch史上最も薄く最も大きいディスプレイを搭載(※発売時点)。
- 内蔵の4コア「Neural Engine」とともに、ダブルタップジェスチャ、音声入力、ワークアウトの自動検出のほか、衝突事故・転倒検出などの安全機能を実現。
- 睡眠時無呼吸の兆候を検出すると通知され、「血中酸素ウェルネスアプリ」「心電図アプリ」を備える。新しい「水温センサー」「深度センサー」を有する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やっぱりApple Watchだね
【デザイン】
これ以外を使用してたけど
本物をもちたくて
やっぱり洗練されたデザイン
【操作性】
度重なるアップデートで
使いやすくなってる
【機能性】
ほんと多機能で便利
【サイズ・装着感】
42ミリサイズです
小さくは感じなくても
女性にはちょうどです
【バッテリー】
1日は大丈夫
2日は無理
毎日充電
【総評】
家内の購入
やっぱりAppleだねぇ
とても気に入って使っています
5本当におすすめ
【デザイン】
シンプルでいい!
【操作性】
やっぱりほかのスマートウォッチより圧倒的に操作しやすく快適!
【機能性】
前使っていたものはアプリが入れられなかったのですが入れられるようになってカスタマイズする楽しみもあって良い。
健康管理機能も充実していていい
【サイズ・装着感】
かなり腕が細い私でもつけられたのでよかった。そこまで重さも感じない
【バッテリー】
まあ、こんなもんですよね(笑)多機能故に仕方ない部分もありますが、、
【総評】
本当に買ってよかったと思えるものでした!迷っている方、型落ちになった今がねらい目ですよ笑
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115位 |
144位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/23 |
2026/8/ 7 |
スマートウォッチ |
Android |
3.33日間 |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.52インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:498x498 ディスプレイ:Super AMOLED(有機EL) 駆動時間:最大80時間 CPU:ペンタコア、2.1GHz、1.95GHz メモリ:64GB ROM、2GB RAM 電源:リチウムイオン バッテリー容量:800mAh 防水・防塵性能:10ATM+IP69K+EN13319+MIL-STD-810H 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、照度センサー、赤外線温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ウォーキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n Bluetooth:Bluetooth v6.0 NFC:○
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156位 |
144位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2024/8/29 |
2024/10/中旬 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
30日間 |
○ |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:280x280 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP)、タッチスクリーン レンズ素材:Power Sapphire 駆動時間:約30日間+ソーラー充電18日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー、深度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ソーラー充電:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 1.4型MIPディスプレイを採用したGPSスマートウォッチ。ロングバッテリーにより、一度の充電で48日間稼働を実現。
- 内蔵スピーカー・デュアルマイクによる音声コマンド、LEDフラッシュライト、ダイビング機能などを搭載。フルカラーの日本詳細地形図を採用。
- 計測したデータをもとに、パーソナライズされた健康・トレーニングなどの改善案をウォッチが提案する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4fenix 7Xからの買い換え。前モデルから更に進化はしていますが…
登山・トレランでの使用がメインの為、常時表示のMIP液晶モデル一択でした。
【デザイン】
ベゼル部のデザインなど細かい点を除いてfenix 7Xと殆ど違いはありません。fenix6以降変わらない無骨で完成されたデザインだと思います。
【操作性】
fenix8からスピーカーとマイクが搭載され、音声コマンド認識やスマホの音声アシスタント機能が利用可能となりました。但し、音声認識は感度がイマイチ(僕の発音が悪いだけかもしれませんが…)で、ボタン操作をしたほうが早いということも有り、僕自身殆ど機能を利用していないので細かいレビューが出来ない点はご了承を…
画面サイズやタッチ操作可能な点など基本的な仕様は7Xから変更はありません。
個人的には画面解像度UPやタッチ操作時のスマホライクな操作(ピンチイン・ピンチアウト)が可能となる事を期待していた事や、先述の音声認識の件などもう少し頑張って欲しかったので厳しめに評価☆3とさせて頂きました。
【機能性】
7Xからパワーアップしたポイントがいくつか。
(1)更に精度がUPした光学心拍計
fenix8より第5世代の光学心拍計が搭載されました。(正確にはfenix7 PROシリーズからですが…)
センサー数が6 → 10個(受光部は4つで変わらないが、発光LEDが2→6)に増え、運動開始時や心拍数が大きく変動するタイミングでの追従性が第4世代から更に向上している印象を受けました。
(2)ソーラー発電対応サファイアガラスの更なる効率UP
先代でソーラー対応風防がサファイアガラス化され耐久性が劇的に向上しましたが、fenix8では更に発電効率を向上させた第3世代のソーラー風防が採用されました。使用するモードにもよりますが7X比で最大1.5倍の稼働時間延長が可能となりました。
(3)内蔵LEDフラッシュライトの照度UP
先代より内蔵されたLEDフラッシュライトの照度がUPしています。
公式HPにも一切記述が無くかなり地味な改良点ですが、個人的に嬉しいポイントのひとつですね。fenix7X購入当時は「時計にLEDか…おまけ程度のライトに何のメリットが?」とあまり気にしていなかった機能だったのですが、その後本格的に山小屋泊やテント泊をはじめてからヘッドライトを付けるよりも手元の腕時計のライトを付けたほうがはるかに便利で早い場面が多かったです。特に僕のようなアウトドアメインで使うかたには刺さる機能なのではと思いました。
※添付画像5枚目に所有のヘッドライト(PETZL ACTIK CORE 2023年モデル)とfenix7X、fenix8の比較写真を載せました。感覚的にACTIK COREの弱モード(7lm)とfenix8のMAXモード(4/4)がほぼ同等の照度に感じ、結構良い勝負をしているのではないかと思います。参考迄。
他にもさり気ない改良点のひとつとして、MIPディスプレイがコントラストが向上し視認性がUPしている点も良かったです。
GPSログ精度等は先代でほぼ完成されたと感じており、比較しても誤差の範囲かなと感じました。
参考迄に中房温泉〜燕山荘までの比較ログを載せました。(同時タイミングの使用では無く、使用時の天候も7Xでは終日快晴、8は小雨/曇り→翌日は雪/曇りと単純比較では無い点をご了承を)
※他にダイビング(50m潜水)対応が挙げられますが、実体験する場面が無い為、今回は割愛します。
【サイズ・装着感】
重量は8 51mm…95g、7X…89gと6g重く、ケース厚も8 51mm…15.4mm、7X…14.9mmと僅かにですが厚くなりました。特に重量は3世代前のfenix5Xに近くなってしまいましたが、厚さの増加を極僅かに抑えたおかげか着け心地は殆ど変わっていない印象です。
fenix7Xのレビュー時にも書きましたが、あと2mmほど薄くなれば文句無しなのですが、バッテリー駆動時間とのトレードオフとなるので、今後の技術革新に期待します!
【バッテリー】
GPSアクティビティ中に於いては文句無しの驚異的なバッテリー持ちです。
24年11月に栃木県足尾山地の中倉山・沢入山にてマルチバンド受信モード(省電力のSatIQ…自動選択モードでは無く通常のマルチバンドモード)を使用し、記録方式をさらに毎秒記録モードに変更してのテスト山行をした結果です(銅親水公園より往復)。当日はほぼ快晴で山行中の受光量トータル 149Kルクスでした。この状態で山行後のバッテリー残量は98 → 88%でした。測位中断は中倉山山頂での昼食・休憩時の約40分程です。他はタイマー一時停止のみとしていたのでバッテリー使用率6時間/10%。このモードの侭でも60時間程度は使用出来そうな感じでほぼカタログスペック通りの数値となりました。二〜三泊程度の山行なら余裕で対応可能だと思います。
「GPSアクティビティ中は」と書いたのはスマートウォッチモードでカタログスペックに及ばない点(バッテリー使用率1日/4%、単純計算で25日間、実際に使用した感じも同程度)からです…今後のファームウェアアップデートでの改善に期待したいです。
スマートウォッチモードでのバッテリー持ちをもう少し頑張って欲しかったのでこちらも厳しめに評価☆4としました。(25日間も持てば必要充分だとは思いますが…)
【総評】
個人的に先述の不満点に加え、7Xよりも値段が上がってしまった事(約¥60,000のUP)、更にはアクテビティ後の保存時に強制終了し破損ログになってしまった不安定さも残る(使用しはじめてまだ1回のみですが…)など先代レビュー時と比べて不満点が多くなってしまいました…これも期待の裏返しと言うことで満足度も厳しめの☆4としました。ただ、レビューにも記載のとおり、アクテビティ中の驚異的なバッテリー持ちやLEDライトの照度アップなど僕のようなアウトドアユーザーには充分満足出来るスマートウォッチだと思います。(ダイビングや音声機能が不要で、トレイルラン等での使用がメインのかたは、機能同等でより軽くバッテリー持ちの良いEnduro3が適しているかもしれません)
※先述の破損ログ時の対処方法について以下リンクにまとめています。
他のGarmin製品で同様の症状にお悩みにかたがいましたらご参考迄。
https://www.yamareco.com/modules/yamanote/detail.php?nid=3798
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225位 |
150位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/11 |
2024/1/18 |
スマートウォッチ |
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5日間 |
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○ |
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【スペック】ケースサイズ:35.4mm ディスプレイ解像度:240x201 ディスプレイ:モノクロLCD、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約5日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 搭載センサー:加速度センサー、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、ジム&フィットネス、ヨガ、ピラティス、カーディオ、筋トレ、HIIT Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 独自の機能「Body Battery」を搭載したスマートファッションウォッチ(ナイロンバンド)。身体的エネルギーの残量を測定でき、数値は5-100で表示。
- タッチ操作対応のディスプレイを採用し、一度の充電で約5日間稼働。Suica対応で、買い物や電車での移動がスムーズに行える。
- 睡眠段階の分析に加えて、睡眠中の心拍数や血中酸素レベル、呼吸数をトラッキングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4見た目重視で選んでも機能はしっかり!
自転車乗りで心拍を取ることか目的でスマートウオッチをし始めた者です
もともとはvivosmart4を愛用していました
vivosmart4は外すことなく利用でき、心拍の他に睡眠スコアやストレスなどもとれるため、日常の健康管理に非常に便利て、スマートウオッチの存在自体がなくてはならないものとなっていたので、次も同じように利用できるものをと探していました
しかし、vivosmart4の次のvivosmart5は大きくなり、女性の手首だと邪魔になり、Lilyは本体は小型なのにバンドの止めるところが出っ張っているため、これもつけっぱなしするには邪魔で、困っていたところ、やっと手首からはみ出ないLily2にたどり着きました
見た目等について
見ればわかることについては割愛しますが、他の多くのGARMINスマートウオッチと違い、盤面か白文字一色てあることが特長です
個人的には盤面がカラフルだと子供っぽくて落ち着かないのでありがたいです
そして、この製品は盤面に柄が入っているのてすが、屋外でナナメから見たときに太陽の光で柄が反射して文字か見辛くなることがたまにあります
また、袖に隠れている状態から腕を上げて見るときに、袖の中の明るさを感知しているためか、盤面の文字が暗く出るときかあり、腕を上げなおして出し直さなけれぱならない時があります
これは、Lily2に限らず、GARMINの製品で明るさを自動にしていると起こることなので仕方ないのですが、Lily2は盤面が白文字一色なため、コントラストかハッキリ出やすいので目立つのだと思います
反応について
vivosmart4と比べて、腕を上げて画面が出る速度は遅いです
ガーミンジャパンに問い合わせて比較してもらったところ、ガーミンジャパンでも遅いことが確認されたと報告がありました
理由は、画面の立ち上がりまでのシステム工程に差があるためとのことで、改善できないとのことです
要は複雑になって通り道が長くなったから仕方ないということらしいです
2週間くらいは立ち上がりの遅さにかなりストレスがありましたが、今は慣れてきてこんなものかなというところです
測定
睡眠スコアやストレスレベルなどの測定値については、以前のものよりかなり詳しくなり、特に睡眠スコアは具体的になってわかり易くなりました
また、血中酸素や心拍についても精度は上がったように思います
ベルト
このLily2クラシックはベルトがナイロンと本革の2タイプで、基本外さない選択をしている者としては、本革はありえず、ナイロンかシリコンになるのてすが、Lily2スポーツと合わせて盤面の柄重視で選んだらナイロンバンドが付属してきたので、しばらく使ってみましたが、乾きにくく、お風呂に一緒に入れないので、純正のシリコンバンドに付け替えました
バンドを選べるようにしてくれたらいいのに…とつくづく思います
タッチ決済
SUICA対応とありますが、三菱UFJのデビットカードも紐づけできるので、関西在住でSUICAをそのためだけに作る必要がなかったので助かりました
最後に
私の本来の目的てあるスマートウオッチから心拍をサイクルコンピューターに転送するということについてなのですが、Lily2については、スポーツもクラシックもその機能がありません
結構なお値段なので、絶対にこの機能付いてるでしょ!って思い込んで、あまりよく調べずに買ってしまったという初歩的なミスをおかしてしまいました
心拍は計測できますが、ANT+機能がないのでサイコンには飛ばせません
みなさんはお気をつけくださいませ
なので、自転車に乗るときは別のものを装着することになってしまいました
でも、Lily2についてはとても満足していますので、買って後悔はしていません
特に見た目がスマートウオッチしすぎてないのが、1番のお気に入りです
これからの健康管理にはなくてはならない存在で、ずっと付けているものなので、このLily2のようにもっと見た目の良いものがたくさん出て来て欲しいものです
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277位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
○ |
○ |
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○ |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:44mm ディスプレイ解像度:448x368 ディスプレイ:Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS8 SiP メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S8 SiP」64ビットデュアルコアプロセッサーを搭載、第2世代の「Apple Watch SE」(GPS+Cellularモデル)。不規則な心拍リズムを検知しアラートを出す。
- レム睡眠など各ステージの睡眠時間を確認できる。50mの耐水性能を備えプールでスプリットやセットを記録し、潮位アプリでビーチのデータをチェック可能。
- 転倒や自動車で衝突事故に遭ったことを検知すると、緊急通報サービスに自動で救助を要請。救急に位置情報を伝え、大切な人へ連絡が行える。
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153位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/23 |
2026/8/ 7 |
スマートウォッチ |
Android |
1.66日間 |
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【スペック】画面サイズ:1.34インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:40mm ディスプレイ解像度:438x438 ディスプレイ:Super AMOLED(有機EL) レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:最大40時間 CPU:ペンタコア、2.1GHz、1.95GHz メモリ:32GB ROM、2GB RAM 電源:リチウムイオン バッテリー容量:390mAh 防水・防塵性能:5ATM+IP68+MIL-STD-810H 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、照度センサー、赤外線温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ウォーキング、ヨガ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ ワイヤレス充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n Bluetooth:Bluetooth v6.0 NFC:○
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122位 |
153位 |
4.20 (64件) |
210件 |
2022/5/25 |
2022/6/ 2 |
スマートバンド |
Android・iOS |
14日間 |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLEDカラーディスプレイ、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、エリプティカル、ローイング、ウォーキング、ヨガ、縄跳び 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 1.47型のAMOLEDディスプレイを搭載したスマートバンド。装着感を向上させるため、腕のカーブにフィットするデザインに改良。5ATMの防水性能を装備。
- 心拍数モニタリング、血中酸素レベルモニタリング、睡眠モニタリング、ストレスモニタリング、月経周期トラッキングなど健康管理に役立つ機能を搭載。
- 96種類のワークアウトモードに対応。運動後は消費カロリー、ランニング能力指数、最大酸素摂取量、回復時間などの情報を見ることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマートウォッチ入門
【総評】
スポーツジムのプールでのスイミングトラッカーとして購入。
軽量・コンパクトで装着感がほとんどなく、時計、アラーム、タイマーといった時計としての基本機能のみならず、スマホの着信通知や睡眠時間等のアクティビティ関連もそこそこ充実していて、24時間ほぼ毎時着用している。Apple Watch等の高機能スマートウォッチに比べたら機能は限られていると思うけど、スマートウォッチ入門で購入したが、結局これで満足している。
ベルトがくたびれてきたので最近Amazonで交換用ベルトを買って取り付けた。
5サイズがちょうどよく軽量で、機能も十分です。
同社band6からの買い替えです。(band6は3年弱の使用でサイドボタンが故障してただの時計になってしまいました)
騒がしいところでも通知に気づくことができるように買いました。
着信やメールなどの通知が振動でわかるので便利ですね。
「スマートホンを探す」の機能にも何度も世話になりました。
液晶が他のバンド類よりも大きめで見やすいところがいいですね。
大きすぎるとかっこ悪く、小さすぎると見ずらいのですが、これはちょうどいいサイズだと思います。
重量も軽量で、電池の持ちも十分です。
充電も簡単かつ確実、高速にできるので不便に感じることはありません。
バンドの固定が一般的な時計と同じ仕様で外れにくいところもいいと思います。
運動時に脱落する心配はほとんどないようです。
すでにband6で導入していたアプリからペアリングするとすぐに使えるようになりました。
マグネット式の充電ケーブルもband6と共通で使えます。
機能面では、睡眠状態を評価して細かく指導してくれたり、血中酸素濃度を測れるところが面白いですね。
心拍数が150を超えると本器が振動して警告してくれました。(炎天下で激しい運動をした時と仕事のストレスがひどくなった時の2回警告を受けました。注意喚起のおかげで体に気を付けたいと思いました。)
今回はHUAWEIの公式直販サイトで買いました。価格コムの表示よりも若干安くなっていて、替えバンドがおまけで付いていました。バンドを代えて使うぐらい本体が長持ちするといいのですが、今回も本体の方が先に壊れてしまうのかもしれないですね。
とりあえず買ってよかったと思います。
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78位 |
153位 |
4.24 (8件) |
43件 |
2025/3/28 |
2025/4/10 |
スマートバンド |
Android・iOS |
14日間 |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ウォーキング、スプリント 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 睡眠中も含め常時着用での使いやすさを考慮したスマートウォッチ「HUAWEI Band 10」。1.47型AMOLEDディスプレイを搭載。
- 心拍変動(HRV)により、ストレスのレベル、リラックス状態、健康状態がわかる。100種類のワークアウトモードを搭載している。
- 超高精度水泳モニタリングが可能で、強力な5ATMの防水性能を備えている。5分間の充電で約2日間使用可能、約45分間でフル充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5文句なしのコスパ。やや文字小さめ。
父が使っていた7シリーズのバッテリーがへたってきたので買い換えで手配しました。
質感は文句なしに素晴らしく塗装も、接合面もとても綺麗です。
画面がやや小さいので少し操作しにくい以外は、軽くて扱いやすい時計だと思います。
5想像通りコスパ&信頼できる
米は信用していないかもしれませんが、昔のスマホP20liteが良く出来てたのと、お値打ち価格に惹かれ、Fitbitインスパイア2から乗換。心拍数が見たいので睡眠時も装着してますが、フィット感が良い。インスパイア2が暗くて嫌になったのも一因で、外での明るさもバッチリ!文字盤の基本パターン項目が微妙に無くて、良いのは有料で残念。時計としての秒針が見たいので、かなり絞られる。総合的にはこの値段で大満足!
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156位 |
153位 |
- (0件) |
9件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
8日間 |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.39インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:360x360 ディスプレイ:IPSディスプレイ 駆動時間:最大8日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水:2ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、睡眠、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧高度計 用途:ランニング、水泳、ウォーキング、トレーニング Bluetooth通話対応:○ Bluetooth:○
【特長】- 1.39型高精細スクリーンが鮮やかな色彩&クリアな視認性を実現するスマートウォッチ。100以上のワークアウトモードを搭載している。
- GPS・BeiDou・GLONASS・Galileo・QZSSの5大衛星測位システムに対応し、トレーニングデータを視覚化。2ATM防水対応で、水泳やアウトドアでも安心。
- 毎日24時間、血中酸素レベル、心拍数、ストレスレベルをリアルタイムで見守る。スマートに睡眠を解析し、快適な眠りをサポート。
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155位 |
153位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
2024/3 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
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○ |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:MIP液晶 レンズ素材:無機ガラス 電源:リチウムイオン電池 バンド・ベルト素材:樹脂(バイオマスプラスチック) 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、自転車、水泳、ジムワークアウト、ウォーキング、ウインドサーフィン、スキンダイビング ソーラー充電:○ Bluetooth:○ カラー:グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヘアライン調のベゼルが主張のすくない渋い感じでよい
予約して購入してから1年半、何の不都合もなく快適に動作しております。ただ光沢仕様のベゼルがまぁ傷だらけに。。。てことで二本目としてヘアライン調のこちらをゲット!
まえのDW-H5600MB-1のレビューはこちら
https://review.kakaku.com/review/K0001529996/ReviewCD=1716389/#tab
【デザイン】気に入ってるので買ってます。
【ブランド性】カシオ信者です。
【機能性】時計としてしか使いませんが、アラームをスマホで設定が超便利。
【操作性】いつも通りです。
【レア度】見かけないといえば見かけない、グレーのGは実は自分も初めて。なかなか主張せず、これはなんにでも合う感じで気に入っております。
【装着】スバラシイです。
【耐久性】Gです。
【フォーマル】最近は冠婚葬祭でもアップルウォッチの時代なので、もうそこにこだわらなくてもいい気がします。グレーでが主張がないので仕事でも冠婚葬祭でもOKと思います。
【カジュアル】いいんじゃない。
【総評】MB-1のキラキラベゼルが1年半でめっちゃ傷だらけになったので、追加購入です。いいと思ってなければ2本も買いません。ヘアライン調のベゼルに期待大です。
4G-SHOCKの伝統と新機能を追求したG-SQUAD DW-H5600シリーズ
カシオG-SHOCKスポーツライン「G-SQUAD」DW-H5600MB-8JRです。
ワークアウトに役立つ機能として、
・心拍計測が可能な光学式センサー
・歩数計測が可能な加速度センサー
血中酸素レベル計測機能
を搭載。
ランニング、ウォーキングやワークアウトに対応するとともに、
トレーニング解析、睡眠による回復度の解析、呼吸エクササイズ等が可能です。
デザインは、G-SHOCK王道のスクエアで、
オーソドックスなスタイルを踏襲しつつ、
メタルベゼルの採用、IP加工とヘアライン加工により質感をもたせて
高級感を醸し出しています。
視認性の高い高精細MIP液晶を採用するとともに、
USB充電とソーラー充電にも対応して、
G-SHOCK伝統の良さを引き継ぎながら、新しい機能を追求した、
G-SQUAD DW-H5600シリーズです。
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147位 |
153位 |
4.50 (2件) |
10件 |
2022/11/11 |
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スマートウォッチ |
Android・iOS |
21日間 |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:240x240 ディスプレイ:カラータッチディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:21日間 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:耐水設計:100m 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム、シュノーケリング、テニス、トレーニング 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth Smart
【特長】- すぐれたバッテリー寿命と軍用品と同等の耐久性を発揮する超薄型のGPSマルチスポーツウォッチ。95以上のスポーツモードがプリセットされている。
- バッテリーは通常使用で21日間、パフォーマンスモードで40時間、エンデュランスモードで70時間、ツアーモードで300時間持続。
- 最大4つの衛星システム(GPS、GLONASS、GALILEO、BEIDOU)と最大32の個別衛星に同時接続できる。最大100mの防水性能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要にして充分(自分にとっては)
「イコライザー THE FINAL」のマッコールさんの腕時計に一目惚れし、SUUNTO9 PEAK PROを購入した
(マッコールさんはSUUNTO9 PEAK…らしい)
AppleWatch や PixelWatch のように何でも出来る…という訳ではないが、GPSの精度も高く、ウォーキング等のトレーニングや、脈拍や血中酸素濃度も記録でき、自分にとっては必要にして充分な機能で、さらに充電も1週間前後もつので有り難い
ストップウォッチで「9秒…」とマッコールさんごっこも出来るので、とてもに気に入っている
4安心感
ハイキング、簡単な夏山登山が趣味で、手ごろなGPSウォッチがないかと探していたところ、これに行きつきました。ベゼルがちょっとでかいですが、それは見やすさとトレードオフなので、不満はありません。アプリが必要ですがマップをタップするとルートが作成でき、しかも地図にないルートも表示するのでちょっとびっくりです。ベアリングナビゲーションを使うと目的地の方向と距離を表示するので、万が一の遭難というストレスからかなり解放され安心です。
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175位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/23 |
2026/5/15 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
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○ |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:MIP液晶 レンズ素材:無機ガラス 電源:リチウムイオン電池 バンド・ベルト素材:樹脂(バイオマスプラスチック) 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、自転車、水泳、ジムワークアウト、ウォーキング、サーフィン、スキンダイビング、トレーニング ソーラー充電:○ Bluetooth:○ カラー:ブルー
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96位 |
153位 |
4.20 (4件) |
1件 |
2024/1/ 4 |
2024/1 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
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○ |
○ |
【スペック】ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ:MIP液晶 レンズ素材:無機ガラス 電源:リチウムイオン電池 バンド・ベルト素材:ソフトウレタン 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、圧力(高度/気圧)センサー、温度センサー 用途:ランニング、自転車、水泳、登山、ジムワークアウト、ウォーキング、ウインドサーフィン、スキンダイビング、スキー ソーラー充電:○ Bluetooth:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5視認性がいい。バッテリー持ちがいい。
2年間、悩んでやっと手に入れました。結果、とても良かった。スマートwatchはAppleの電池切れに悩んでいたので敬遠していました。他のG-Shockは持っていますが、このスマートタイプは初めてです。何よりも、腕へのフィット感、そして視認性の良さ、操作のしやすさ、そしてなんと言ってもバッテリー持ちの長さですね。頑丈さは言うまでもありません。もうこればかり使っています。
4時計好きの人は注意が必要
だいぶ前からレンジマン9400を使用しています。
使用目的は登山やトレッキング等アウトドアです。
で、今年発売されたこのNewレンジマンにも期待していました。
今年何度目かわからない自分へのご褒美という名目で(笑)
心配していた大きさはそれほど感じません。ベルトも柔らかく馴染みます。
ブラック液晶ですがこの液晶は見にくいということはなく、困ったことはありません。
ところがあまりにも多機能すぎるか故か高度計や気圧計、コンパスなどアウトドアで使いたい機能へのアクションはレンジマン9400のほうが優れています。
今までスマートウォッチは使ったことがなく(これがスマートウォッチに該当するのかはさておき)、心拍機能や歩数などがわかる初めての時計となります。
自分は時計が好きで舶来の高級ブランド含めて機械式から国産電波時計まで複数所持しています。
困ったことは、ほかの時計をする時がなくなること。
なぜならこの時計は先ほど触れたとおり心拍機能や歩数計があり、それどころか夜間の就寝時に体力回復度を測る機能まで(笑)
時計は1本だけ、または2,3個までしか持っていないという方ならいざ知らず、時計が好きで複数所持されてる方はほかの時計の使用頻度に気を使う、そんな困ったうれしい悩みとなりました。
※顔を間違えましたので再投稿しました(汗)
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![Instinct Crossover AMOLED Tactical 010-03398-32 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711695.jpg) |
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266位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/18 |
2025/10/ 2 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
14日間 |
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【スペック】画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLEDディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約14日間 メモリ:4GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム、ウォーク、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー、釣り、ピラティス、HIIT Bluetooth:○ NFC:○ カラー:Black
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242位 |
153位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
スマートウォッチ |
iOS |
1日間 |
○ |
○ |
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○ |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:446x374 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:24時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ステンレススチール 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 最大24時間のバッテリー駆動時間と、前世代の2倍の耐擦傷性能を持つ「Ion-X」前面ガラスを備えた「Apple Watch Series 11」(GPS+Cellularモデル)。
- 15分の充電で最大8時間の通常使用が可能な高速充電に対応。手首フリックのジェスチャーで電話の着信音を消したり、タイマーを停止したりできる。
- パワフルなセンサーが心拍数、手首皮膚温、血中酸素ウェルネス、呼吸数などのデータを睡眠中に取り込み、アプリで長期的な睡眠スコアを記録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シリーズ10からの買い替えです
【デザイン】
シリーズ10アルミ・ジェットブラックからの買い替えです。
やはりステンレスのつやつや感はかっこいいと思います。
ベルトもいい感じに高級感を醸し出しています。
【操作性】
特に問題ありません。
今までと同じです。
【機能性】
こちらも特に問題ありません。
SEよりも防水性能が低いのが気になります。
【サイズ・装着感】
ステンレスなぶん、アルミよりも重いですが
気になるほどではありません。
【バッテリー】
買ったばかりなので無評価です。
【総評】
嫁が買い換えました。
ステンレスのGPSモデルはないので割高に感じますが
仕方ないのかなといった感じです。
ゴールドはキラキラしてて女性には良いと思いました。
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