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129位 |
116位 |
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0件 |
2025/1/17 |
2025/1/23 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
16日間 |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:0.9インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:176x176 ディスプレイ:モノクロ半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約16日間 メモリ:128MB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、スキー、釣り、HIIT Bluetooth:○
【特長】- 基本機能を備えたエッセンシャルモデルのタフネスGPSスマートウォッチ「Instinct E」。アメリカ国防総省MIL規格「MIL-STD-810」に準拠。
- スマートウォッチモードで約16日間稼働するロングバッテリーを搭載。日常生活やアクティビティ中の健康をモニタリングできる。
- コンパス、気圧高度計、マルチGNSSなどのセンサーを利用して、目的地までのナビゲーションを行える。ディスプレイサイズは23×23mm。
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125位 |
116位 |
5.00 (2件) |
18件 |
2024/8/29 |
2024/8/29 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
29日間 |
○ |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約29日間(常時表示:13日間) メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー、深度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 毎日の健康管理やスポーツの記録までデータを計測・分析し、アドバイスを提案する1.4型フラッグシップGPSウォッチ。一度の充電で29日間稼働。
- フルカラーの日本詳細地形図を採用。アメリカ国防総省MIL規格「MIL-STD-810G」準拠の高い耐熱性、耐衝撃性および耐水性を備えている。
- 内蔵スピーカー・デュアルマイクによる音声コマンド、LEDフラッシュライト、ダイビング機能など、ユーザーの新しい可能性を広げる機能が搭載されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Garmin最高峰の全部入りウォッチ、重さ以外は文句なし
【満足度についてー総合評価】
Garminのフラッグシップモデルとして、fenix 8 Sapphire AMOLEDは文句なしの完成度を誇ります。購入前はApple Watch Ultra 2やSUUNTO VERTICAL、COROS VERTIX 2Sなども比較検討しましたが、地図機能の充実度とマルチスポーツ対応力の高さでfenix 8を選びました。実売15万円前後という価格は決して安くありませんが、チタンベゼルにサファイアクリスタル、そしてAMOLEDディスプレイという組み合わせを考えれば、むしろ腕時計としてのコストパフォーマンスは高いと感じています。登山、トレイルランニング、ロードランニング、サイクリングとあらゆるアクティビティで活躍してくれる、まさに万能なスポーツウォッチです。
【デザインー見た目のよさ、質感】
Ti Carbon Gray DLC/Blackカラーは、チタンベゼルにDLCコーティングが施されており、傷に強いだけでなく光沢を抑えた落ち着いた仕上がりです。サファイアクリスタルレンズは日常使いでの傷をほぼ完全に防いでくれます。半年以上使用していますが、ベゼルもレンズもほぼ無傷の状態を維持しています。1.4インチのAMOLEDディスプレイは454×454ピクセルの高解像度で、地図表示や通知の細かい文字まで鮮明に読み取れます。fenix 7シリーズのMIPディスプレイと比較すると色彩の豊かさは別次元です。MIL-STD-810G準拠の堅牢性を持ちながらも、ビジネスシーンで着用しても違和感のない洗練されたデザインは、まさにプレミアムスポーツウォッチの理想形です。
【操作性ーメニュー操作・設定のしやすさ】
物理ボタン5つとタッチスクリーンの併用で操作します。ボタンは金属製で防水設計されており、グローブ着用時や水中でも確実に操作できます。新たに搭載された内蔵スピーカーとデュアルマイクにより、音声コマンドや通話機能が利用可能になりました。登山中にハンズフリーで通話できるのは安心感があります。ただし、機能が非常に多いため、すべての設定項目を把握するには相当な時間が必要です。Garmin Connectアプリのメニュー構成も複雑で、目的の設定にたどり着くまでに何度も画面をスワイプすることがあります。Forerunnerシリーズからの乗り換えであれば比較的スムーズですが、他社製品や初めてのGarminユーザーにとっては学習コストが高めです。カスタマイズの自由度は非常に高く、データフィールドの配置やウォッチフェイスの設定を追い込めば、自分だけの最適な表示を作り上げることができます。
【機能性ー機能は充実しているか】
fenix 8の真価はその圧倒的な機能の網羅性にあります。フルカラーの日本詳細地形図がプリインストールされており、トレイルランニングや登山で非常に重宝します。NextForkマップガイドやヘッドアップ機能など、ナビゲーション関連の進化は特筆に値します。ダイビング機能は水深40mまで対応し、レクリエーションダイビングのログも取得可能です。LEDフラッシュライトは夜間の視認性確保に役立ち、安全面でも心強い装備です。第5世代Elevate心拍センサーはECG機能にも対応し、心拍の精度はGarmin史上最高レベルです。マルチバンドGNSSとSatIQ機能による測位精度も優秀で、渓谷やビル街でも安定したトラッキングが可能です。Forerunner 965と比較すると、地図、ダイビング、フラッシュライト、音声機能が追加された点が差別化ポイントです。唯一の弱点を挙げるとすれば、これだけの機能が詰め込まれているにもかかわらず、すべてを使いこなすユーザーがどれだけいるかという点でしょう。
【サイズ・装着感ー軽さ、コンパクトさ、フィット感】
51mmモデルの最大の課題はサイズと重量です。チタンモデルでも約95gあり、Forerunner 265の47gや570の50gと比べるとほぼ倍の重さです。手首に装着した瞬間から存在感を感じますし、長袖シャツの袖口に引っかかることも少なくありません。長時間のランニングでは手首への荷重が気になる場面もあります。ただし装着感自体は悪くなく、シリコンバンドの柔軟性と穴の配置により、しっかりとフィットさせることができます。47mmモデルも存在するため、普段使いを重視する方やランニングメインの方は小さいサイズの検討をおすすめします。就寝時の装着はさすがに存在感がありますが、慣れてしまえば睡眠トラッキングにも支障はありません。
【バッテリーーバッテリの持ちは良いか】
スマートウォッチモードで約29日間という驚異的なバッテリー持続時間は、fenix 8最大の武器のひとつです。最も高精度なマルチバンドGNSSモードでも約62時間持続するため、100マイルのウルトラマラソンやアルプス縦走のような長時間アクティビティでもバッテリー切れの心配がほとんどありません。実際の使用では、毎日のトラッキングに加えて週3〜4回のGPSアクティビティを行っても、2週間以上は充電なしで使えています。Forerunner 265の13日間やForerunner 570の11日間と比べると圧倒的な差があります。Apple Watch Ultra 2の36時間とは比較にすらなりません。AMOLED搭載モデルでありながらこのバッテリー持続時間を実現しているのは、大型ケースに搭載された大容量バッテリーと効率的な電力管理の賜物です。充電に関しても約2時間でフル充電が完了し、急速充電にも対応しています。
【総合評価】
fenix 8 Sapphire AMOLEDは、Garminが持つすべての技術を詰め込んだ究極のアウトドアスポーツウォッチです。15万円という価格と51mmの大型ケースは万人向けではありませんが、登山やトレイルランニング、ダイビングなど多様なアクティビティを楽しむ方にとっては、これ以上ない選択肢です。Forerunner 965やSUUNTO VERTICALと比較しても、地図機能とバッテリー持続時間ではfenix 8が圧倒的に優位です。長く使える堅牢なフラッグシップを求めるなら、間違いなく満足できる一台です。
5ディスプレイがサイコー!
7Xデュアルパワーからの乗り換えです!店頭で見て、即、買い替えを決めました
機能は、7Xで大満足でしたが、ディスプレイが暗く、なんだかな〜、と、見るたびに、テンション低下、このディスプレイ、とてもキレイで、テンション乗り乗り!と、なります
音声認識、とても便利です!7Xからの乗り換えなので、操作は慣れていて、助かりました
ただ、価格が高く、7Xでも、事足ります、衝動買いと思いつつ、ディスプレイのキレイさで、その反省点は、払拭!
4代目のガーミンスマートウォッチに、なりますが、センサー、ワイファイなどの接続が、簡単になってきてますね〜
ガーミンのスマートウォッチに、はまってしまいましたー
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215位 |
120位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
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○ |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:44mm ディスプレイ解像度:448x368 ディスプレイ:Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS8 SiP メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S8 SiP」64ビットデュアルコアプロセッサーを搭載、第2世代の「Apple Watch SE」(GPS+Cellularモデル)。不規則な心拍リズムを検知しアラートを出す。
- レム睡眠など各ステージの睡眠時間を確認できる。50mの耐水性能を備えプールでスプリットやセットを記録し、潮位アプリでビーチのデータをチェック可能。
- 転倒や自動車で衝突事故に遭ったことを検知すると、緊急通報サービスに自動で救助を要請。救急に位置情報を伝え、大切な人へ連絡が行える。
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195位 |
120位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/10 |
2024/10/10 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
9日間 |
○ |
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○ |
○ |
【スペック】ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:38mm ディスプレイ解像度:240x201 ディスプレイ:モノクロLCD、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約9日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、ジム&フィットネス、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ピラティス、テニス Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- ディスプレイサイズ25.4x21.3mm、独自の機能「Body Battery」を搭載したGPSスマートウォッチ。身体的エネルギーの残量を測定でき、数値は5-100で表示。
- タッチ操作対応のディスプレイを採用し、一度の充電で約9日間稼働。睡眠段階の分析に加え睡眠中の心拍数や血中酸素レベル、呼吸数をトラッキングできる。
- 歩数、消費カロリー、運動量などをトラッキング可能。多くのスポーツアプリが組み込まれ、さまざまなワークアウトを楽しめる。
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96位 |
120位 |
4.79 (5件) |
3件 |
2023/2/ 7 |
2023/3 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
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○ |
○ |
【スペック】ケース形状:円形(ラウンド) レンズ素材:無機ガラス 電源:リチウムイオン電池 バンド・ベルト素材:樹脂 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、圧力(高度/気圧)センサー、温度センサー 用途:ランニング、自転車、水泳、登山、ジムワークアウト、ウォーキング、ウインドサーフィン、スキンダイビング ソーラー充電:○ Bluetooth:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5長く使えると思う
【デザイン】ステータスの高さを感じる
【ブランド性】唯一無二
【機能性】必要にして十分
【操作性】右利きの人にとって左手にするのでスイッチ系統は右側にあった方がいい
【レア度】どこでも見かけるとおもわれる
【装着】フィットする
【耐久性】質実剛健
【フォーマル】スーツにも似合う
【カジュアル】似合う
【総評】Bluetoothの接続性が抜群
5シンプルで雑に使えたほうが道具としては良い
買ったその日から壁にうっかりガリガリしてしまったけど、傷ついたベゼルも比較的低価格で修理できると考えると遠慮なく雑に使えます。スマホメーカーが出しているスマートウォッチは修理やバッテリー交換できたとしてもまるっと本体交換で修理代はホント馬鹿になりません。カシオのサポートポリシーで長く運用できそうな点を評価しています。何気にGPSはL1/L5対応のデュアルバンドで正確な位置情報が取れるし、心拍計はPolarベース、ログはStravaに転送できるし必要十分です。スマートウォッチの小さい画面でアプリは使いづらいし、スマホも一緒に持ってるし要は使い分けなのかなと。
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163位 |
120位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
○ |
○ |
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○ |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:44mm ディスプレイ解像度:448x368 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S10」チップを備え、常時表示ディスプレイ、高速充電を実現した第3世代「Apple Watch SE」(GPS+Cellularモデル)。手首の皮膚温センサーを搭載。
- 通常使用時で最大18時間使える。前世代よりも最大2倍速く充電でき、15分の充電で最大8時間の通常使用が行えるほか、45分で約80%まで充電可能。
- 前世代の4倍の耐亀裂性能を持つ頑丈な「Ion-X」前面ガラスを採用。デバイス上のSiri、片手のジェスチャー、「声を分離」、メディア再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メインはAndroid。それでもApple Watch SE3を選んだ理由
メイン端末にAndroidを使用しているため、これまでApple Watchは選択肢にありませんでしたが、サブ機のiPhone 17(今作はPro並みの進化!)を多用するようになったことを機に、Apple Watch SE3(セルラーモデル)を購入しました。
直近まではPixel Watch 2 LTEを使用していたので、それとの比較も交えてレビューします。
【デザイン】:「時計は丸型」という固定概念を覆す合理性
昔から「時計は丸いもの」というこだわりがあり、Apple Watchの四角いデザインには違和感を持っていました。
しかし、実際に使ってみると通知のテキストが読みやすく、情報表示の面で非常に理に適っていると実感しています。
外観: リューズ(デジタルクラウン)とボタンのみの極めてシンプルな構成。
バンドサイズ: 手首は細めですが、S/Mバンドで留め具の穴は残り2つでした。
一般的な男性ならM/Lサイズを選んだ方が無難かもしれません。
【操作性】:S10チップとLTPOが生む「ヌルヌル」感
上位機種と同じ最新のS10チップを搭載しているため、動作は極めて軽快です。
加えて、LTPO(可変リフレッシュレート)対応の有機ELディスプレイにより、スクロールなどの描画も非常に滑らか。
ストレスなく各アプリを操作できます。
【機能性】:「常時表示」がもたらすスマートウォッチとしての完成度
心電図や血中酸素、血圧通知といった医療系機能は省かれていますが、今作から対応した**「常時表示ディスプレイ」**がとにかく便利です。
電力消費を抑えつつ時刻を常に確認できる点は、スマートウォッチとして最大のメリット。これだけでも前作(SE2)から買い替える価値があります。
通知への視認性も高く、手元ですぐに返信などのアクションが取れる操作性も健在です。
【サイズ・装着感】:44mmモデルの視認性が光る
44mmモデルを選択しましたが、画面の視認性が高く正解でした。
先述の通り、バンド長には注意が必要ですが、本体の装着感自体は軽やかで、長時間つけていても気になりません。
【バッテリー】:唯一の弱点だが、ケアでカバー
Apple Watchの宿命ですが、バッテリー持ちは3日に1回の充電が必須です。
長期間の使用による劣化を考えると、**AppleCare+(7,400円)**への加入は賢い選択かもしれません(未加入でのバッテリー交換費用15,800円と比較しても、安心料として妥当な金額です)。
【総評】:Androidユーザーをも虜にする「心地よい」完成度
iPhone 17の大幅な進化に合わせるように、SE3も上位機種に迫る利便性を手に入れました。
高度な医療系機能が不要であれば、コストパフォーマンスは最強と言えます。
特筆すべきは、Apple独自の**「触覚フィードバック」**の心地よさです。通知のバイブレーション一つとっても安っぽさがなく、「良いものを使っている」という所有欲を満たしてくれます。
セルラーモデルであれば、Androidをメインで持ち歩きつつ、Apple Watch単体で通話や通信が可能です。
なんとなくの購入でしたが、今ではPixel Watch 2から完全に乗り換えるほど、日々の良き相棒となっています。
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133位 |
120位 |
- (0件) |
12件 |
2025/1/17 |
2025/1/30 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
24日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:50mm ディスプレイ解像度:416x416 ディスプレイ:AMOLEDディスプレイ レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約24日間 メモリ:4GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー、釣り Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 耐熱・耐衝撃・耐水性を備えたMIL規格準拠、メタル強化ベゼルにより、過酷な環境でも耐えるタフネスGPSウォッチ「Instinct 3 AMOLED」。
- 鮮やかな1.3型AMOLEDディスプレイを採用。光学式心拍計を搭載し、睡眠の質やストレス値、Body Batteryなど健康管理に役立つ機能を搭載。
- 暗闇を照らす「LEDフラッシュライト」を装備。一度の充電で約24日間稼働(スマートウォッチモードの場合)。
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92位 |
128位 |
4.00 (22件) |
111件 |
2024/4/18 |
2024/4/25 |
スマートバンド |
Android・iOS |
14日間 |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、エリプティカル、ローイング、ウォーキング、縄跳び 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。約5分の充電で最大2日間の使用が可能な急速充電&ロングバッテリーを採用。
- 環境光センサーが周囲の明るさを検知し、自動的に快適な明るさに調整。文字盤ストアにある10,000種類以上のデザインから好きなものを選べる。
- 科学的根拠に基づく睡眠モニタリング「HUAWEI TruSleep 4.0」、心拍数や血中酸素レベルを測定する健康モニタリング「HUAWEI TruSeen 5.5」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さ・バッテリー持ちは最高!
【デザイン】BANDシリーズはサイズ、形状が変わらないのが良い。
【操作性】ボタン1つでシンプルで良い。画面が小さいのでタッチ操作が若干しづらいが形容範囲です。
【機能性】運動記録や心機能、睡眠計測等は上位機種とほぼ変わらないです。内容はスマホのヘルスケアアプリで確認しています。
【サイズ・装着感】約14g、とても軽い、フルオロエラストマー素材のバンドは着け心地良く一日付けていても疲れません。
【バッテリー】一周間以上、とても長持ちします。
【総評】コストパフォーマンスに優れた製品です。この性能で市場価格も安くお勧めです。
5前モデルから買い替えるほどではなし
去年huawei band8から買い替え、10に乗り換えるまで1年間使用していました。
結論から言うとhuawei band8から変わった点はありません。
センサー等細かな部分は変更があったようですが、使用していて感じるような差ではありません。
私がhuawei bandシリーズを使い続けているのはその薄さと軽さ、電池持ちの良さに尽きます。
apple watchはその分厚さと電池持ちの悪さに我慢できず3日で手放しましたがbandシリーズは6からずっと愛用しています。
良くも悪くもスマートバンドとしては完成されているため、最新モデルとの差はほぼないです。
そういった意味では価格差が大きいのであれば2025年現在でも9シリーズを選ぶ方は十分にあると思います。
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153位 |
128位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/9 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
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○ |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:MIP液晶 レンズ素材:無機ガラス 電源:リチウムイオン電池 バンド・ベルト素材:樹脂(バイオマスプラスチック) 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、自転車、水泳、ジムワークアウト、ウォーキング、ウインドサーフィン、スキンダイビング ソーラー充電:○ Bluetooth:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5G-SHOCK+スマートウォッチ
【デザイン】質実剛健で無骨な雰囲気
【ブランド性】信頼のおけるCASIO製
【機能性】一通りのライフログが記録出来、尚且つ耐久性に優れたG-SHOCKシリーズ
【操作性】タッチパネルではないので側面のボタンで操作しなければならず、何度もボタンを押すのは正直面倒
【装着】とても良い。着けていても気にならない。
【耐久性】多少ラフに扱っても全く問題がない。
【フォーマル】メタルフェイスなのでビジネスシーンには合っていると思う。さすがに冠婚葬祭へは向かない。
【カジュアル】とても合う
【総評】腕時計(G-SHOCK)寄りのウェラブル端末で、スポーツに関するライフログが記録出来る上に、ファッション製と耐久性に優れているのが気に入っています。
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194位 |
128位 |
- (1件) |
0件 |
2026/3/17 |
2026/3/27 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
14日間 |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:43.5mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED(有機EL) レンズ素材:クンルンガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:AirDryウーブン、付属バンド:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM+IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○
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205位 |
128位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:446x374 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S10 SiP」を採用した「Apple Watch Series 10」(GPS+Cellularモデル)。Apple Watch史上最も薄く最も大きいディスプレイを搭載(※発売時点)。
- 内蔵の4コア「Neural Engine」とともに、ダブルタップジェスチャ、音声入力、ワークアウトの自動検出のほか、衝突事故・転倒検出などの安全機能を実現。
- 睡眠時無呼吸の兆候を検出すると通知され、「血中酸素ウェルネスアプリ」「心電図アプリ」を備える。新しい「水温センサー」「深度センサー」を有する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4小さくても問題無し
サブ機として使用。
メインがUltra2なのでバッテリーの減りだけは気になるが、他は普段使いに支障は無い。
薄くて軽くてワークアウト用として重宝してます!
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132位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/19 |
2019/12/ 3 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
2日間 |
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【スペック】ケース形状:円形(ラウンド) 駆動時間:約2日(48時間) 電源:リチウムイオン二次電池 バッテリー容量:164mAh 防水・防塵性能:IP22 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血圧測定 Bluetooth:Bluetooth Low Energy カラー:ブラック系
【特長】- 独自に開発した幅の狭いカフや部品の小型化により、常時手首に装着可能な腕時計サイズのウェアラブル血圧計。専用アプリで測定データを管理できる。
- 「高血圧治療ガイドライン」(日本高血圧学会発行)で家庭血圧を測定する際に使用が推奨されているオシロメトリック法を採用。
- ペアリングしているスマートフォンの電話着信、メッセージ、Eメールの通知を受信。通知はバイブレーションとアプリに応じた画面アイコンで知らせる。
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166位 |
128位 |
- (0件) |
39件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
スマートウォッチ |
iOS |
1.75日間 |
○ |
○ |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:514x422 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:42時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC:○
【特長】- 「S10」チップを採用した「Apple Watch Ultra 3」(GPS+Cellularモデル)。衛星経由の緊急SOS、42時間のバッテリー駆動時間を備えている。
- すべてのApple Watchの中で最大のスクリーン(※発売時点)、1Hzの常時表示リフレッシュレートを持つディスプレイを搭載。
- 15分の充電で最大12時間の駆動時間を提供する高速充電に対応。心拍数や手首皮膚温などの睡眠スコアを記録し、睡眠時無呼吸の兆候を発見できる。
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99位 |
138位 |
4.25 (15件) |
2件 |
2021/6/16 |
2021/7/16 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:MIP液晶 レンズ素材:無機ガラス 電源:CR2032 バンド・ベルト素材:樹脂 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:消費カロリー、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、水泳、ウォーキング、ウインドサーフィン、スキンダイビング Bluetooth:Bluetooth low energy カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5DW系G-SHOCKからの卒業
・週に2〜3回、屋外やジムでウォーキングorランニング。
・スマートウォッチ程の高機能は必要ないし面倒くさい。
・(重たい?)スマホを持ち歩くのも、ちょっと億劫になってきた。
・炎天下、機械式時計を着けるのも壊れないか、少し心配。
.....という訳で本機を購入してみました。
【デザイン】
・オリジン系のデザインを踏襲していて格好いい
・G-SHOCKと一目でわかるデザイン
【機能性】
・MIPは見やすい
・管理できるアクテビティはランニングとウォーキングのみ
・スマホからの「着信」「SMS」「mail」「各種アプリ」「カレンダー」からの
通知を受けることができるが、時計側で個別の通知受取可否を選ぶことはできない。
【操作性】
・MIP液晶時計の設定UIは従来の液晶タイプのものとは全然違うので慣れが必要
・とは言っても、実際のところ、ほとんどの設定はスマホ側で行う。
・初回のペアリング設定に手間取った。原因は不明。
・例によって、CASIOさんの時計用アプリはいまいち使いずらい。
【装着】
・軽い、薄い、良好
5時間を知りたいなら最高
【デザイン】
G-SHOCKらしいデザインながらボタンやベルト等は今っぽいデザイン。
【ブランド性】
好き嫌いはあってもG-SHOCKという確立されたブランド。
【機能性】
使いやすさは無視するとして時計としては高機能。
【操作性】
誤作動防止や破損防止の為なんだろうが、奥まった硬いボタンのせいで操作性は良くない。
【レア度】
運悪く売り切れでもない限り普通に買える。
【装着】
穴の間隔が狭いので細かく調節はきく。
ソフトウレタンなので夏場は少し不快。
【耐久性】
使い込んでないがG-SHOCKの基準なら不良品でもない限り大丈夫だろう。
【フォーマル】
今、これからなら大丈夫ってなりそう。
【カジュアル】
普段使わずいつ使うのかって時計。
【総評】
高機能さにG-SHOCK自体の操作性が追いついてない。
アプリで補うか最初からオマケ程度に思っておく方がストレスは少ない。
アラームはあるが時報がないのは不便。
通知音だけでなく振動もあるのは便利。
単純に時計として見れば価格は安く、デザインも良い。
肝心の時刻の視認性が最高レベルなので多少の不満には目を瞑って大満足。
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116位 |
138位 |
4.29 (6件) |
50件 |
2023/5/11 |
2023/5/12 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
40日間 |
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【スペック】画面サイズ:1.1インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:50mm ディスプレイ解像度:176x176 ディスプレイ:モノクロ半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:Power Glass(Corning Gorilla Glass DX) 駆動時間:約40日間+ソーラー充電で無制限 メモリ:64MB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー ソーラー充電:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 従来シリーズのタフさはそのままに、67gと軽量で1.1型の大型ディスプレイを搭載したアウトドアGPSウォッチ。白と赤の2色のフラッシュライトを装備。
- ソーラー充電を搭載し、スマートウォッチモードで無制限、GPSモードで合計約145時間のバッテリーライフを実現する。
- ランニングやサイクリング、筋力トレーニングなどに加え、登山、ゴルフ、サーフィン、フィッシングなど30種類以上のスポーツアクティビティに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本物の渋さがたまらない魅力
VENU2が古くなったので買い換えました。
画面タッチ操作はできないものの、G-SHOCKのような形と防水性能、電池の持ちのよさが非常にいいと思います。
5機能が豊富で登山用に便利です
【デザイン】
付属のベルト?バンド?だと、画面を上にして置けないので、純正のチタンベルトに替えました。
画面表示もカスタマイズでき、欲しい情報を画面に表示することができています。
【操作性】
ボタンによる操作で、操作しやすく、わかりやすいため、満足しています。
【機能性】
これは使いきれないほど充実しています。
【サイズ・装着感】
少し重く感じますが、慣れれば問題ありません。
【バッテリー】
フル充電で35日と表示されます。
泊まりの登山や日常の使用でも、問題ありません。
【総評】
充電端子がUSB-Cだったらなぁと思うことはありますが、機能も豊富で、満足しています。
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![Instinct 3 Dual Power Tactical Edition 45mm 010-02934-80 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687584.jpg) |
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128位 |
138位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/5/ 9 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
28日間 |
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【スペック】画面サイズ:0.9インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:176x176 ディスプレイ:モノクロ半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:Power Glass 駆動時間:約28日間+ソーラー充電で無制限 メモリ:128MB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー、釣り ソーラー充電:○ Bluetooth:○ NFC:○ カラー:Black
【特長】- ボルト留めやメタル強化ベゼル、キズの付きにくいレンズを採用し過酷な環境下に対応したスマートウォッチ。ソーラー充電で超ロングバッテリーを実現。
- 「SatIQ(衛星自動選択モード)機能」により、GPS精度を落とさずにバッテリー稼働時間を最適化できる。0.9×0.9型ディスプレイを採用。
- LEDフラッシュライトや健康管理機能、スマート通知、Suicaを含むタッチレス決済を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロマンの時計・ミルスペックの安心感
比較対象として初代instinct dual power tactical モスカラーからの買い替えです。初代を4年半ほど使い、ベルトも擦り減ってきたので、機能的に不満はありませんでしたが買い替えました。
【デザイン】
初代よりスマートになったと思います。緑系の色が出なかったのですが、今回は黒にしました。値段が高いのにタクティカルを選んだのは、カラー的に黒で統一したかったからです。(通常版の赤い差し色が目立つので気に入らない感じでした。)
インスティンクト2Xの緑色は気に入る色だったのですが、50mmのサイズ感がちょっと大きかったので買い替えませんでした。
【操作性】
初代よりはボタンが押しやすくなっていると思います。
メニューでいちいち選択しないと詳しい内容を表示できないのはちょっとめんどくさいですが、どうせ見る項目は決まっているので気にしません。
【機能性】
初代と比べてコンパスの更新速度が圧倒的です。リアルタイムでくるくるしてくれます。初代がコマ送りというか、紙芝居のようにかくかく動いていたのですが、今作はぬるぬる動きます。
フラッシュライト機能はかなり役に立ちます。夜起きてトイレに行く際や、子供の夜泣き対策でミルクをあげるときなど、電気をつけられない状況やつけるまでもない状況にぴったりです。
Suicaも5000円までのチャージ縛りがあるにしろ、財布を持っていないときにも自販機くらいは使える安心感があります。最悪タクシーも乗れますし。
ミルスペックという安心感もロマンですね。初代は洗濯機で洗濯したうえ、乾燥までかけてしまいましたが全く問題なく動いてくれました。(ドラム式の回転で歩数計がかなりカウントしていました。)エンジンオイルの廃油まみれになったこともありましたが、さすがアウトドアウォッチです。使用者的にも、ラグジュアリーウォッチと違って気遣い不要なので精神的にもいいですね。
【サイズ・装着感】
45mmが出てなければスルーでした。50mmはバッテリー持ちがいい利点がありますが、ちょっと大きいんですよね。40mmは小さくて見えにくいんで45mmがちょうどいいです。
ベルトは初代より少し固めですかね。その分長持ちしてくれるといいんですが。
【バッテリー】
1日で3%ほど減ります。大体30日といったところで、表示と相違ありません。長持ちです。ソーラーで無制限はさすがに1日中外にいる人じゃないと無理だと思いますが、充電も1時間そこらでほぼ満タンになるので全然苦になりません。
【総評】
よほど革新的な機能が付かない限り次の買い替えはないと思います。初代あたりを使っている人はほぼ同じ時計で、機能的にプラスαといった感じですが、細かい部分(表示の鮮明さ、フラッシュライト、Suica等)でより洗練されたことを感じ取れると思います。
値段がかなり上がってしまったので、万人におすすめできるとは思いませんが、ロマンを追い求めることに対してであれば相応かとも思います。(通知が見たいだけなら4000円くらいのスマートウォッチもありますし。)
50mmと45mmのサイズ感、表示のカラーありなしに関しては好みだと思いますので店頭で確認したほうがいいと思います。
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187位 |
138位 |
4.52 (2件) |
294件 |
2022/9/ 8 |
2022/9/23 |
スマートウォッチ |
iOS |
1.5日間 |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ポリエステル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、登山、トレッドミル、トライアスロン、カイトサーフィン、ウェイクボード Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 49mmのチタニウムケースと平らなサファイア前面クリスタルを採用した「Apple Watch Ultra」(GPS+Cellularモデル)。高精度2周波GPSシステムを採用。
- 通常の使用時で最大36時間のバッテリー駆動時間を実現。従来モデルよりも2倍明るい、最大2000ニトのRetinaディスプレイを搭載。
- 「ウェイファインダー」文字盤は、ライブコンパスに切り替えられる時刻ダイヤルと8つのコンプリケーションを表示できるスペースを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「デカい、厚い、重い」
Series7からの買い換えです。
Apple Watchはおおむね2年おきに買い換えていたので、今秋のSeries8は見送るつもりでした。
こちらのApple Watch Ultraも、発表時には「デカい、厚い、重い」と言う印象で食指は動かなかったのですが、店頭でふと触ってしまい、想像していたよりずっと軽かったので、興味を持ちました。
翌日再度店頭で試着を繰り返し、購入を決意した次第です。
一見して画面がすごく大きく思えますが、実は45mmサイズのApple Watchとほぼ変わりません。
ただ画面がフラットになっているので見やすさは上がっていますし、明るさもアップしており、老眼には助かります。
また、フラット画面のおかげでフリック入力もし易いです・・・短文しかしませんけども。
電池の持ちは間違いなく良くなっており、私の使い方なら充電は2日に1度で不安感がありません。
宣伝文句にあるような「冒険」をしなければ通常のシリーズで十分だと思いますが、ガジェット好きなので使ってみることにしました。
チタンケースなので見た目よりは軽いですが、前述した「デカい、厚い、重い」は事実なので、女性や腕の細い男性には似合わないかも知れません。
写真はNOMAD製 チタンブレスレットを装着しています。
4UltraはUltraな使い方をする人向け
Apple watch SE2、9、Ultraで比較
まず機能ですが、
SE2の機能に加え、9シリーズでは心電図アプリ、血中酸素濃度測定、省電力モード、急速充電、ディスプレイの明るさ2倍、素材がアルミニウムに加えステンレス、ダブルタッチジェスチャー(片手操作)が加わりました。実用面では、急速充電やディスプレイの明るさ、地味にダブルタッチジェスチャーはあるとないとでは大きな違いになります。
Ultraとの差
上記の9シリーズの機能に加え、水深計、水深アプリ、水温計、ダイブコンピュータ、マイクの数と質、GPS1アンテナ追加、画面サイズ、省電力モードが36時間から2倍の72時間、耐水50mから100mの2倍、素材がチタン
価格は4.3万円、7.6万、9万円(実売)と大きな差があります。
普通であれば、4.3万円で十分となりますが、ダイビングを含む激しい競技や荒い使い方をする方は、
素材的に傷つきにくい9やUltraになってきます。
セルラーモデルは単体でネット通信や電話ができます。
使い方としては、ほとんどの通話をアップルウォッチで行いたい場合、セルラーモデルがおすすめです。
例えば、スマホを家に忘れやすい人は単体で稼働するセルラーモデルがおすすめです。
またスマホを携帯できないスポーツ競技などでも重宝します。
単体でイヤホンとの接続も可能です。
電池持ちもセルラー機能も欲しい場合Apple Watchの中では、Ultra一択になります。
ただし9シリーズと比較するとかなり厚みがあり、でかいので、普段の服装やライフスタイル次第では、Ultraは無理という人もでてくると思います。
9が向いている人は、Ultraほど大きくなく、急速充電や画面の明るさを求める中間の方が適しています。
個人的にはUltraは購入時はいいと思いましたが、着けてみるとでかいと思うことが多々あるので、なんだかんだ9シリーズが無難な選択肢だと思います。
Apple Watch間で悩んでいる場合は、無理してUltraにせず、9シリーズが一番オススメです。
同様のレベルだとPixel watch2やGalaxy Watch5がおすすめです。
特にセルラーだとPixel watch 2が他の唯一の選択肢と言えます。
格安のHuaweiやXiaomiなどは、機能やGPS、セルラーモデルが無い、操作が比較的もたつく、アクセサリーが少ないなど多くの点で劣っているので、よほど機能や予算を絞らない限り比較対象になりにくいモデルばかりです。
仮にセルラーモデルなくていい場合は、Huawei Watch Fit3が見た目も操作感もApple watchに激似なので、それなら検討の余地あります。
UltraとUltra2で迷っている方は、何も考えずにUltraで大丈夫です。ほとんど変化がありません。
あえて言うならディスプレイ輝度が1.5倍になったのみ、でも実は日常使いで差がわからないレベルです。本当に輝度が1.5倍になったか怪しい笑
Ultraは実売9万円ほど、Ultra2は12.9万円。私ならシリーズ9と初代Ultraで迷います。
これからApple watch検討の方の参考になれば幸いです。
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237位 |
144位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
2024/3 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:MIP液晶 レンズ素材:無機ガラス 電源:リチウムイオン電池 バンド・ベルト素材:樹脂(バイオマスプラスチック) 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、自転車、水泳、ジムワークアウト、ウォーキング、ウインドサーフィン、スキンダイビング ソーラー充電:○ Bluetooth:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4G-SHOCKの伝統と新機能を追求したG-SQUAD DW-H5600シリーズ
カシオG-SHOCKスポーツライン「G-SQUAD」DW-H5600-1A2JRです。
G-SHOCK王道のスクエアデザインを踏襲し、
オーソドックスなスタイルを引き継ぎつつも、
エクササイズやワークアウト、ヘルスケアに役立つ機能を満載した
新シリーズです。
ワークアウトに役立つ機能として、
・心拍計測が可能な光学式センサー
・歩数計測が可能な加速度センサー
・血中酸素レベル計測機能
を搭載。
ランニング、ウォーキングやワークアウトに対応するとともに、
トレーニング解析、睡眠による回復度の解析、呼吸エクササイズ等が可能です。
DW-H5600-1A2JRは人気のブラックにブルーのアクセントカラーで
スポーティに仕上げたモデル。
視認性の高い高精細MIP液晶を採用するとともに、
USB充電とソーラー充電にも対応して、
G-SHOCK伝統の良さを引き継ぎながら、新しい機能を追求した、
G-SQUAD DW-H5600シリーズです。
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131位 |
144位 |
5.00 (4件) |
14件 |
2022/9/ 8 |
2022/9/16 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:484x396 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、トレッドミル、ピラティス、ヨガ、サーフィン Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 大きな常時表示Retinaディスプレイと強くて耐亀裂性の高い前面クリスタルを搭載した「Apple Watch Series 8」(GPS+Cellularモデル)。
- 「手首皮膚温測定」や「衝突事故検出」を搭載。低電力モードではiPhoneが近くにある状態でバッテリー駆動時間を最大36時間まで延ばせる。
- IP6X等級の防じん性能、WR50の泳げる耐水性能を備えている。ファミリー共有設定を使うと、iPhoneを持っていない子供やシニアの家族もペアリングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhone持たずにジョギングを楽しめます
iPhoneを持たずに出かける機会を増やしたいと思い、Series 7 GPSモデルから、Series 8 セルラーモデルに乗り換えました。
【デザイン】
本体色のスターライトは圧迫感・威圧感がなくてよいと思います。
文字盤も本体色に揃えてスターライトにするとかっこいいです。
【操作性】
原則的に満足しています。
たまに、緻密なタッチパネル操作精度が要求される場面がありますが、そこは厳しいです。例えばLINEに返信するときに、文字盤をフリック操作して文章を作成できます。しかし文字盤が小さいので操作が厳しい…。かなりイライラします。
とはいえ、過去はフリック入力機能がそもそもなかったんですよね。文字を入力するためには音声入力をするしかなかったです。選択肢が与えられたのはよいことですので、今後の改善に期待します。
【機能性】
満足しています。特に気に入っているのは心肺機能測定です。ジョギングを始めて1年くらい経つのですが、じわじわ心肺機能の数値が改善されるので続けるモチベーションになります。
タッチ決済機能ももちろん使い倒しています。
あと、iPhoneがなくてもセルラー通信できるのはやはり便利です。一番役立つのは散歩、ジョギング、銭湯のときです。家族からの連絡を逃さずに済むので助かります。
(ただ、このためだけに通信料金を上乗せするのはアリなのか……?という点は悩ましいです。私は主回線:MVNO、副回線:docomo(irumo最安プラン)という契約をしています。副回線はApple Watchのためだけに契約していますが、月額1000円ちょいかかります。果たして、この出費を正当化できるほどApple Watchのセルラー機能使ってる?と考えるとつらい気持ちになります。もっとジョギングしようと思います)
【サイズ・装着感】
良好です。最初の頃に比べるとだいぶ液晶でかくなってありがたいですね。
【バッテリー】
あんまりもたないです。1日1回の充電は必須です。
【総評】
初期費用もランニングコストもばかにはなりませんが、あったほうが確実に便利だしジョギング楽しくなるし、買ってよかったなと思います。
57からの買換もありよ
7Wifiモデルからの買換。
ネット情報では違いはほとんど無いと書いてあったので期待ゼロ。
それでもセルラー版が欲しかったため買い換え。
違いは無いと思ったが、バッテリーの持ちが違った。
バッテリー消費が激減したのと、充電がメチャ早い。
※7と同じ充電器を使用
これは想定外で嬉しかった。
自分は、目覚まし時計も兼用しているため寝ている間も装着。
朝起きて出発までの間に充電するが、あっという間に100%
会社から帰宅して寝るまでにも余裕で100%になる。
あとアップル製品は定価と思っていたが、価格コムの最安値の店で買ったが
通常よりも1.5万円も安く買えた。
買い換えて良かった。
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149位 |
144位 |
4.21 (11件) |
84件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:446x374 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S10 SiP」を採用した「Apple Watch Series 10」(GPSモデル)。Apple Watch史上最も薄く最も大きいディスプレイを搭載(※発売時点)。
- 内蔵の4コア「Neural Engine」とともに、ダブルタップジェスチャ、音声入力、ワークアウトの自動検出のほか、衝突事故・転倒検出などの安全機能を実現。
- 睡眠時無呼吸の兆候を検出すると通知され、「血中酸素ウェルネスアプリ」「心電図アプリ」を備える。新しい「水温センサー」「深度センサー」を有する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やっぱりApple Watchだね
【デザイン】
これ以外を使用してたけど
本物をもちたくて
やっぱり洗練されたデザイン
【操作性】
度重なるアップデートで
使いやすくなってる
【機能性】
ほんと多機能で便利
【サイズ・装着感】
42ミリサイズです
小さくは感じなくても
女性にはちょうどです
【バッテリー】
1日は大丈夫
2日は無理
毎日充電
【総評】
家内の購入
やっぱりAppleだねぇ
とても気に入って使っています
5本当におすすめ
【デザイン】
シンプルでいい!
【操作性】
やっぱりほかのスマートウォッチより圧倒的に操作しやすく快適!
【機能性】
前使っていたものはアプリが入れられなかったのですが入れられるようになってカスタマイズする楽しみもあって良い。
健康管理機能も充実していていい
【サイズ・装着感】
かなり腕が細い私でもつけられたのでよかった。そこまで重さも感じない
【バッテリー】
まあ、こんなもんですよね(笑)多機能故に仕方ない部分もありますが、、
【総評】
本当に買ってよかったと思えるものでした!迷っている方、型落ちになった今がねらい目ですよ笑
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156位 |
144位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2024/8/29 |
2024/10/中旬 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
30日間 |
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【スペック】画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:280x280 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP)、タッチスクリーン レンズ素材:Power Sapphire 駆動時間:約30日間+ソーラー充電18日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー、深度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ソーラー充電:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 1.4型MIPディスプレイを採用したGPSスマートウォッチ。ロングバッテリーにより、一度の充電で48日間稼働を実現。
- 内蔵スピーカー・デュアルマイクによる音声コマンド、LEDフラッシュライト、ダイビング機能などを搭載。フルカラーの日本詳細地形図を採用。
- 計測したデータをもとに、パーソナライズされた健康・トレーニングなどの改善案をウォッチが提案する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4fenix 7Xからの買い換え。前モデルから更に進化はしていますが…
登山・トレランでの使用がメインの為、常時表示のMIP液晶モデル一択でした。
【デザイン】
ベゼル部のデザインなど細かい点を除いてfenix 7Xと殆ど違いはありません。fenix6以降変わらない無骨で完成されたデザインだと思います。
【操作性】
fenix8からスピーカーとマイクが搭載され、音声コマンド認識やスマホの音声アシスタント機能が利用可能となりました。但し、音声認識は感度がイマイチ(僕の発音が悪いだけかもしれませんが…)で、ボタン操作をしたほうが早いということも有り、僕自身殆ど機能を利用していないので細かいレビューが出来ない点はご了承を…
画面サイズやタッチ操作可能な点など基本的な仕様は7Xから変更はありません。
個人的には画面解像度UPやタッチ操作時のスマホライクな操作(ピンチイン・ピンチアウト)が可能となる事を期待していた事や、先述の音声認識の件などもう少し頑張って欲しかったので厳しめに評価☆3とさせて頂きました。
【機能性】
7Xからパワーアップしたポイントがいくつか。
(1)更に精度がUPした光学心拍計
fenix8より第5世代の光学心拍計が搭載されました。(正確にはfenix7 PROシリーズからですが…)
センサー数が6 → 10個(受光部は4つで変わらないが、発光LEDが2→6)に増え、運動開始時や心拍数が大きく変動するタイミングでの追従性が第4世代から更に向上している印象を受けました。
(2)ソーラー発電対応サファイアガラスの更なる効率UP
先代でソーラー対応風防がサファイアガラス化され耐久性が劇的に向上しましたが、fenix8では更に発電効率を向上させた第3世代のソーラー風防が採用されました。使用するモードにもよりますが7X比で最大1.5倍の稼働時間延長が可能となりました。
(3)内蔵LEDフラッシュライトの照度UP
先代より内蔵されたLEDフラッシュライトの照度がUPしています。
公式HPにも一切記述が無くかなり地味な改良点ですが、個人的に嬉しいポイントのひとつですね。fenix7X購入当時は「時計にLEDか…おまけ程度のライトに何のメリットが?」とあまり気にしていなかった機能だったのですが、その後本格的に山小屋泊やテント泊をはじめてからヘッドライトを付けるよりも手元の腕時計のライトを付けたほうがはるかに便利で早い場面が多かったです。特に僕のようなアウトドアメインで使うかたには刺さる機能なのではと思いました。
※添付画像5枚目に所有のヘッドライト(PETZL ACTIK CORE 2023年モデル)とfenix7X、fenix8の比較写真を載せました。感覚的にACTIK COREの弱モード(7lm)とfenix8のMAXモード(4/4)がほぼ同等の照度に感じ、結構良い勝負をしているのではないかと思います。参考迄。
他にもさり気ない改良点のひとつとして、MIPディスプレイがコントラストが向上し視認性がUPしている点も良かったです。
GPSログ精度等は先代でほぼ完成されたと感じており、比較しても誤差の範囲かなと感じました。
参考迄に中房温泉〜燕山荘までの比較ログを載せました。(同時タイミングの使用では無く、使用時の天候も7Xでは終日快晴、8は小雨/曇り→翌日は雪/曇りと単純比較では無い点をご了承を)
※他にダイビング(50m潜水)対応が挙げられますが、実体験する場面が無い為、今回は割愛します。
【サイズ・装着感】
重量は8 51mm…95g、7X…89gと6g重く、ケース厚も8 51mm…15.4mm、7X…14.9mmと僅かにですが厚くなりました。特に重量は3世代前のfenix5Xに近くなってしまいましたが、厚さの増加を極僅かに抑えたおかげか着け心地は殆ど変わっていない印象です。
fenix7Xのレビュー時にも書きましたが、あと2mmほど薄くなれば文句無しなのですが、バッテリー駆動時間とのトレードオフとなるので、今後の技術革新に期待します!
【バッテリー】
GPSアクティビティ中に於いては文句無しの驚異的なバッテリー持ちです。
24年11月に栃木県足尾山地の中倉山・沢入山にてマルチバンド受信モード(省電力のSatIQ…自動選択モードでは無く通常のマルチバンドモード)を使用し、記録方式をさらに毎秒記録モードに変更してのテスト山行をした結果です(銅親水公園より往復)。当日はほぼ快晴で山行中の受光量トータル 149Kルクスでした。この状態で山行後のバッテリー残量は98 → 88%でした。測位中断は中倉山山頂での昼食・休憩時の約40分程です。他はタイマー一時停止のみとしていたのでバッテリー使用率6時間/10%。このモードの侭でも60時間程度は使用出来そうな感じでほぼカタログスペック通りの数値となりました。二〜三泊程度の山行なら余裕で対応可能だと思います。
「GPSアクティビティ中は」と書いたのはスマートウォッチモードでカタログスペックに及ばない点(バッテリー使用率1日/4%、単純計算で25日間、実際に使用した感じも同程度)からです…今後のファームウェアアップデートでの改善に期待したいです。
スマートウォッチモードでのバッテリー持ちをもう少し頑張って欲しかったのでこちらも厳しめに評価☆4としました。(25日間も持てば必要充分だとは思いますが…)
【総評】
個人的に先述の不満点に加え、7Xよりも値段が上がってしまった事(約¥60,000のUP)、更にはアクテビティ後の保存時に強制終了し破損ログになってしまった不安定さも残る(使用しはじめてまだ1回のみですが…)など先代レビュー時と比べて不満点が多くなってしまいました…これも期待の裏返しと言うことで満足度も厳しめの☆4としました。ただ、レビューにも記載のとおり、アクテビティ中の驚異的なバッテリー持ちやLEDライトの照度アップなど僕のようなアウトドアユーザーには充分満足出来るスマートウォッチだと思います。(ダイビングや音声機能が不要で、トレイルラン等での使用がメインのかたは、機能同等でより軽くバッテリー持ちの良いEnduro3が適しているかもしれません)
※先述の破損ログ時の対処方法について以下リンクにまとめています。
他のGarmin製品で同様の症状にお悩みにかたがいましたらご参考迄。
https://www.yamareco.com/modules/yamanote/detail.php?nid=3798
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225位 |
150位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/11 |
2024/1/18 |
スマートウォッチ |
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5日間 |
○ |
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○ |
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【スペック】ケースサイズ:35.4mm ディスプレイ解像度:240x201 ディスプレイ:モノクロLCD、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約5日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 搭載センサー:加速度センサー、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、ジム&フィットネス、ヨガ、ピラティス、カーディオ、筋トレ、HIIT Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 独自の機能「Body Battery」を搭載したスマートファッションウォッチ(ナイロンバンド)。身体的エネルギーの残量を測定でき、数値は5-100で表示。
- タッチ操作対応のディスプレイを採用し、一度の充電で約5日間稼働。Suica対応で、買い物や電車での移動がスムーズに行える。
- 睡眠段階の分析に加えて、睡眠中の心拍数や血中酸素レベル、呼吸数をトラッキングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4見た目重視で選んでも機能はしっかり!
自転車乗りで心拍を取ることか目的でスマートウオッチをし始めた者です
もともとはvivosmart4を愛用していました
vivosmart4は外すことなく利用でき、心拍の他に睡眠スコアやストレスなどもとれるため、日常の健康管理に非常に便利て、スマートウオッチの存在自体がなくてはならないものとなっていたので、次も同じように利用できるものをと探していました
しかし、vivosmart4の次のvivosmart5は大きくなり、女性の手首だと邪魔になり、Lilyは本体は小型なのにバンドの止めるところが出っ張っているため、これもつけっぱなしするには邪魔で、困っていたところ、やっと手首からはみ出ないLily2にたどり着きました
見た目等について
見ればわかることについては割愛しますが、他の多くのGARMINスマートウオッチと違い、盤面か白文字一色てあることが特長です
個人的には盤面がカラフルだと子供っぽくて落ち着かないのでありがたいです
そして、この製品は盤面に柄が入っているのてすが、屋外でナナメから見たときに太陽の光で柄が反射して文字か見辛くなることがたまにあります
また、袖に隠れている状態から腕を上げて見るときに、袖の中の明るさを感知しているためか、盤面の文字が暗く出るときかあり、腕を上げなおして出し直さなけれぱならない時があります
これは、Lily2に限らず、GARMINの製品で明るさを自動にしていると起こることなので仕方ないのですが、Lily2は盤面が白文字一色なため、コントラストかハッキリ出やすいので目立つのだと思います
反応について
vivosmart4と比べて、腕を上げて画面が出る速度は遅いです
ガーミンジャパンに問い合わせて比較してもらったところ、ガーミンジャパンでも遅いことが確認されたと報告がありました
理由は、画面の立ち上がりまでのシステム工程に差があるためとのことで、改善できないとのことです
要は複雑になって通り道が長くなったから仕方ないということらしいです
2週間くらいは立ち上がりの遅さにかなりストレスがありましたが、今は慣れてきてこんなものかなというところです
測定
睡眠スコアやストレスレベルなどの測定値については、以前のものよりかなり詳しくなり、特に睡眠スコアは具体的になってわかり易くなりました
また、血中酸素や心拍についても精度は上がったように思います
ベルト
このLily2クラシックはベルトがナイロンと本革の2タイプで、基本外さない選択をしている者としては、本革はありえず、ナイロンかシリコンになるのてすが、Lily2スポーツと合わせて盤面の柄重視で選んだらナイロンバンドが付属してきたので、しばらく使ってみましたが、乾きにくく、お風呂に一緒に入れないので、純正のシリコンバンドに付け替えました
バンドを選べるようにしてくれたらいいのに…とつくづく思います
タッチ決済
SUICA対応とありますが、三菱UFJのデビットカードも紐づけできるので、関西在住でSUICAをそのためだけに作る必要がなかったので助かりました
最後に
私の本来の目的てあるスマートウオッチから心拍をサイクルコンピューターに転送するということについてなのですが、Lily2については、スポーツもクラシックもその機能がありません
結構なお値段なので、絶対にこの機能付いてるでしょ!って思い込んで、あまりよく調べずに買ってしまったという初歩的なミスをおかしてしまいました
心拍は計測できますが、ANT+機能がないのでサイコンには飛ばせません
みなさんはお気をつけくださいませ
なので、自転車に乗るときは別のものを装着することになってしまいました
でも、Lily2についてはとても満足していますので、買って後悔はしていません
特に見た目がスマートウオッチしすぎてないのが、1番のお気に入りです
これからの健康管理にはなくてはならない存在で、ずっと付けているものなので、このLily2のようにもっと見た目の良いものがたくさん出て来て欲しいものです
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277位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
○ |
○ |
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○ |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:44mm ディスプレイ解像度:448x368 ディスプレイ:Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS8 SiP メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S8 SiP」64ビットデュアルコアプロセッサーを搭載、第2世代の「Apple Watch SE」(GPS+Cellularモデル)。不規則な心拍リズムを検知しアラートを出す。
- レム睡眠など各ステージの睡眠時間を確認できる。50mの耐水性能を備えプールでスプリットやセットを記録し、潮位アプリでビーチのデータをチェック可能。
- 転倒や自動車で衝突事故に遭ったことを検知すると、緊急通報サービスに自動で救助を要請。救急に位置情報を伝え、大切な人へ連絡が行える。
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122位 |
153位 |
4.20 (64件) |
210件 |
2022/5/25 |
2022/6/ 2 |
スマートバンド |
Android・iOS |
14日間 |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLEDカラーディスプレイ、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、エリプティカル、ローイング、ウォーキング、ヨガ、縄跳び 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 1.47型のAMOLEDディスプレイを搭載したスマートバンド。装着感を向上させるため、腕のカーブにフィットするデザインに改良。5ATMの防水性能を装備。
- 心拍数モニタリング、血中酸素レベルモニタリング、睡眠モニタリング、ストレスモニタリング、月経周期トラッキングなど健康管理に役立つ機能を搭載。
- 96種類のワークアウトモードに対応。運動後は消費カロリー、ランニング能力指数、最大酸素摂取量、回復時間などの情報を見ることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマートウォッチ入門
【総評】
スポーツジムのプールでのスイミングトラッカーとして購入。
軽量・コンパクトで装着感がほとんどなく、時計、アラーム、タイマーといった時計としての基本機能のみならず、スマホの着信通知や睡眠時間等のアクティビティ関連もそこそこ充実していて、24時間ほぼ毎時着用している。Apple Watch等の高機能スマートウォッチに比べたら機能は限られていると思うけど、スマートウォッチ入門で購入したが、結局これで満足している。
ベルトがくたびれてきたので最近Amazonで交換用ベルトを買って取り付けた。
5サイズがちょうどよく軽量で、機能も十分です。
同社band6からの買い替えです。(band6は3年弱の使用でサイドボタンが故障してただの時計になってしまいました)
騒がしいところでも通知に気づくことができるように買いました。
着信やメールなどの通知が振動でわかるので便利ですね。
「スマートホンを探す」の機能にも何度も世話になりました。
液晶が他のバンド類よりも大きめで見やすいところがいいですね。
大きすぎるとかっこ悪く、小さすぎると見ずらいのですが、これはちょうどいいサイズだと思います。
重量も軽量で、電池の持ちも十分です。
充電も簡単かつ確実、高速にできるので不便に感じることはありません。
バンドの固定が一般的な時計と同じ仕様で外れにくいところもいいと思います。
運動時に脱落する心配はほとんどないようです。
すでにband6で導入していたアプリからペアリングするとすぐに使えるようになりました。
マグネット式の充電ケーブルもband6と共通で使えます。
機能面では、睡眠状態を評価して細かく指導してくれたり、血中酸素濃度を測れるところが面白いですね。
心拍数が150を超えると本器が振動して警告してくれました。(炎天下で激しい運動をした時と仕事のストレスがひどくなった時の2回警告を受けました。注意喚起のおかげで体に気を付けたいと思いました。)
今回はHUAWEIの公式直販サイトで買いました。価格コムの表示よりも若干安くなっていて、替えバンドがおまけで付いていました。バンドを代えて使うぐらい本体が長持ちするといいのですが、今回も本体の方が先に壊れてしまうのかもしれないですね。
とりあえず買ってよかったと思います。
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155位 |
153位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
2024/3 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
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○ |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:MIP液晶 レンズ素材:無機ガラス 電源:リチウムイオン電池 バンド・ベルト素材:樹脂(バイオマスプラスチック) 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、自転車、水泳、ジムワークアウト、ウォーキング、ウインドサーフィン、スキンダイビング ソーラー充電:○ Bluetooth:○ カラー:グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヘアライン調のベゼルが主張のすくない渋い感じでよい
予約して購入してから1年半、何の不都合もなく快適に動作しております。ただ光沢仕様のベゼルがまぁ傷だらけに。。。てことで二本目としてヘアライン調のこちらをゲット!
まえのDW-H5600MB-1のレビューはこちら
https://review.kakaku.com/review/K0001529996/ReviewCD=1716389/#tab
【デザイン】気に入ってるので買ってます。
【ブランド性】カシオ信者です。
【機能性】時計としてしか使いませんが、アラームをスマホで設定が超便利。
【操作性】いつも通りです。
【レア度】見かけないといえば見かけない、グレーのGは実は自分も初めて。なかなか主張せず、これはなんにでも合う感じで気に入っております。
【装着】スバラシイです。
【耐久性】Gです。
【フォーマル】最近は冠婚葬祭でもアップルウォッチの時代なので、もうそこにこだわらなくてもいい気がします。グレーでが主張がないので仕事でも冠婚葬祭でもOKと思います。
【カジュアル】いいんじゃない。
【総評】MB-1のキラキラベゼルが1年半でめっちゃ傷だらけになったので、追加購入です。いいと思ってなければ2本も買いません。ヘアライン調のベゼルに期待大です。
4G-SHOCKの伝統と新機能を追求したG-SQUAD DW-H5600シリーズ
カシオG-SHOCKスポーツライン「G-SQUAD」DW-H5600MB-8JRです。
ワークアウトに役立つ機能として、
・心拍計測が可能な光学式センサー
・歩数計測が可能な加速度センサー
血中酸素レベル計測機能
を搭載。
ランニング、ウォーキングやワークアウトに対応するとともに、
トレーニング解析、睡眠による回復度の解析、呼吸エクササイズ等が可能です。
デザインは、G-SHOCK王道のスクエアで、
オーソドックスなスタイルを踏襲しつつ、
メタルベゼルの採用、IP加工とヘアライン加工により質感をもたせて
高級感を醸し出しています。
視認性の高い高精細MIP液晶を採用するとともに、
USB充電とソーラー充電にも対応して、
G-SHOCK伝統の良さを引き継ぎながら、新しい機能を追求した、
G-SQUAD DW-H5600シリーズです。
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175位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/23 |
2026/5/15 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
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○ |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:MIP液晶 レンズ素材:無機ガラス 電源:リチウムイオン電池 バンド・ベルト素材:樹脂(バイオマスプラスチック) 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、自転車、水泳、ジムワークアウト、ウォーキング、サーフィン、スキンダイビング、トレーニング ソーラー充電:○ Bluetooth:○ カラー:ブルー
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96位 |
153位 |
4.20 (4件) |
1件 |
2024/1/ 4 |
2024/1 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
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○ |
○ |
【スペック】ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ:MIP液晶 レンズ素材:無機ガラス 電源:リチウムイオン電池 バンド・ベルト素材:ソフトウレタン 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、圧力(高度/気圧)センサー、温度センサー 用途:ランニング、自転車、水泳、登山、ジムワークアウト、ウォーキング、ウインドサーフィン、スキンダイビング、スキー ソーラー充電:○ Bluetooth:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5視認性がいい。バッテリー持ちがいい。
2年間、悩んでやっと手に入れました。結果、とても良かった。スマートwatchはAppleの電池切れに悩んでいたので敬遠していました。他のG-Shockは持っていますが、このスマートタイプは初めてです。何よりも、腕へのフィット感、そして視認性の良さ、操作のしやすさ、そしてなんと言ってもバッテリー持ちの長さですね。頑丈さは言うまでもありません。もうこればかり使っています。
4時計好きの人は注意が必要
だいぶ前からレンジマン9400を使用しています。
使用目的は登山やトレッキング等アウトドアです。
で、今年発売されたこのNewレンジマンにも期待していました。
今年何度目かわからない自分へのご褒美という名目で(笑)
心配していた大きさはそれほど感じません。ベルトも柔らかく馴染みます。
ブラック液晶ですがこの液晶は見にくいということはなく、困ったことはありません。
ところがあまりにも多機能すぎるか故か高度計や気圧計、コンパスなどアウトドアで使いたい機能へのアクションはレンジマン9400のほうが優れています。
今までスマートウォッチは使ったことがなく(これがスマートウォッチに該当するのかはさておき)、心拍機能や歩数などがわかる初めての時計となります。
自分は時計が好きで舶来の高級ブランド含めて機械式から国産電波時計まで複数所持しています。
困ったことは、ほかの時計をする時がなくなること。
なぜならこの時計は先ほど触れたとおり心拍機能や歩数計があり、それどころか夜間の就寝時に体力回復度を測る機能まで(笑)
時計は1本だけ、または2,3個までしか持っていないという方ならいざ知らず、時計が好きで複数所持されてる方はほかの時計の使用頻度に気を使う、そんな困ったうれしい悩みとなりました。
※顔を間違えましたので再投稿しました(汗)
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![Instinct Crossover AMOLED Tactical 010-03398-32 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711695.jpg) |
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266位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/18 |
2025/10/ 2 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
14日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLEDディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約14日間 メモリ:4GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム、ウォーク、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー、釣り、ピラティス、HIIT Bluetooth:○ NFC:○ カラー:Black
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242位 |
153位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
スマートウォッチ |
iOS |
1日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:446x374 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:24時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ステンレススチール 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 最大24時間のバッテリー駆動時間と、前世代の2倍の耐擦傷性能を持つ「Ion-X」前面ガラスを備えた「Apple Watch Series 11」(GPS+Cellularモデル)。
- 15分の充電で最大8時間の通常使用が可能な高速充電に対応。手首フリックのジェスチャーで電話の着信音を消したり、タイマーを停止したりできる。
- パワフルなセンサーが心拍数、手首皮膚温、血中酸素ウェルネス、呼吸数などのデータを睡眠中に取り込み、アプリで長期的な睡眠スコアを記録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シリーズ10からの買い替えです
【デザイン】
シリーズ10アルミ・ジェットブラックからの買い替えです。
やはりステンレスのつやつや感はかっこいいと思います。
ベルトもいい感じに高級感を醸し出しています。
【操作性】
特に問題ありません。
今までと同じです。
【機能性】
こちらも特に問題ありません。
SEよりも防水性能が低いのが気になります。
【サイズ・装着感】
ステンレスなぶん、アルミよりも重いですが
気になるほどではありません。
【バッテリー】
買ったばかりなので無評価です。
【総評】
嫁が買い換えました。
ステンレスのGPSモデルはないので割高に感じますが
仕方ないのかなといった感じです。
ゴールドはキラキラしてて女性には良いと思いました。
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244位 |
162位 |
4.09 (14件) |
76件 |
2022/5/25 |
2022/6/ 2 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
10日間 |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.74インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x336 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:10日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS 用途:ランニング、サイクリング、水泳、エリプティカル、フィットネス、ウォーキング、ハイキング、縄跳び Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Bluetooth:BT 5.2、BLE対応
【特長】- 1.74型AMOLEDディスプレイを採用したスマートウォッチ。Bluetooth通話機能を搭載し(NFC非対応)、スマートウォッチから電話に応答して通話できる。
- 「HUAWEI TruSport」を搭載し、ランナー向けの機能を強化。5種(GPS/GLONASS/BeiDou/alileo/QZSS)の衛星測位システムに対応し、GPS精度が向上。
- ランニングや水泳など7種類のワークアウトに対して、ウォームアップ動画を音声ガイド付きで内蔵。体の準備ができた状態でワークアウトができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5huawei 3 ,gt4, その他バンドと比べても最強
ラウンドはラウンドの良さがあるが、結局腕時計ではなく機能性が普通の時計よりも優れたものであることからやはり表示領域(ラインテキストやその他通知)も大切になる。その点からいえば、ラウンドよりもスクエアに軍配があがると考える。理由は上記の通り表示領域がラウンドの場合無駄になるスペースがあり、またスマートウォッチを求めているのにデッドスペースができてしまうから。丸くなった箇所は常に改行されテキストはどんどん下に落とされていく。それを防ぐ(補う)ためにラウンド型はスクエアよりも大きくならざるを得ず、バッテリも重さもスクエアより大きくなりがち。
いままで10台くらいつけてきた中で、いまもダントツfit2が優れていると思う(2024年1月時点)
理由は軽量性、バッテリ持ち、ラウンドとは正反対の細身であるにもかかわらず表示領域がラウンドに比べても多くテキスト表示されること、腕時計というよりは完全にスマートウォッチであることを感じさせてくれる。またAODの明るさが日光によっても遮られることなく、タップすればすぐ反応することも含めていえばamazfit activeを上回っているとおもう。fit3がもしでれば必ず購入すると思ってしまうほどこのスマウォは優れているとおもう。コスパ、真新しさ優先のため売却してしまったが、2023年版のスマウォのどのウオッチよりもつけ心地や満足度は高かったと思う。
5コスパ最強!
機能はこれで充分です。
サクサク操作でストレス無し。
バッテリー持ちも良くとても高コスパです。
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137位 |
162位 |
3.57 (2件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/10 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:MIP液晶 レンズ素材:無機ガラス 電源:CR2032 1個 バンド・ベルト素材:樹脂 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:消費カロリー、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、自転車、水泳、ウォーキング、ウインドサーフィン、スキンダイビング Bluetooth:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4G-SHOCKの堅牢さを備えたランニングウォッチの決定版
【デザイン】
G-SHOCK ジー・スクワッド GBD-200-1A1JFは、ランニング向けG-SHOCKとしてスポーティさと都会的なセンスを融合したデザインが魅力です。オールブラックのカラーリングは精悍で引き締まった印象を与え、スポーツシーンだけでなくストリートファッションとも好相性です。スクエアに近い独特のケース形状はG-SHOCKの新しいアイデンティティを感じさせ、大型のMIPディスプレイが良好な視認性を確保しています。バンドの一体感のあるデザインも美しく、全体としてまとまりのあるプロダクトデザインに仕上がっています。
【ブランド性】
G-SHOCKのスポーツラインとして展開されるジー・スクワッドシリーズは、フィットネス愛好家からの支持が厚いラインです。カシオが培ってきたタフネスの哲学をランニングウォッチに落とし込み、一般的なスポーツウォッチにはない堅牢性を実現しています。G-SHOCKというブランドネームが持つ信頼感と、スポーツウォッチとしての実用性を両立している点が大きな強みです。ランニングウォッチにもG-SHOCKの品質を求めるユーザーにとって、待望のモデルと言えるでしょう。
【機能性】
Bluetooth接続によるスマートフォン連携機能を備え、専用アプリを通じてランニングデータの管理や各種設定が行えます。加速度センサーによる歩数カウントや距離計測機能も搭載されており、日々のフィットネス活動を手軽にトラッキングできます。タフソーラーによるソーラー充電に対応しているため、電池切れの心配がなくランニング中も安心です。タイマーやストップウォッチなどのトレーニングに役立つ機能も充実しており、インターバルトレーニングにも対応しています。MIPディスプレイは屋外の直射日光下でも優れた視認性を発揮し、ランニング中の情報確認がストレスなく行えます。
【操作性】
5つのボタンによる操作体系はG-SHOCKらしいしっかりとした手応えがあり、ランニング中の汗で手が滑りやすい状況でも確実な操作が可能です。ディスプレイの表示も見やすく、ランニング中に必要な情報を瞬時に確認できるレイアウトになっています。スマートフォンアプリとの連携により、細かな設定変更もスマホ画面から直感的に行えます。操作に迷った際はアプリのヘルプ機能も利用できるため、初めてのG-SHOCKでも安心です。
【レア度】
ジー・スクワッドシリーズの定番モデルとして広く流通しており、入手は容易です。スポーツショップや家電量販店、オンラインショップなど多くの販路で取り扱いがあります。限定品のような希少性はありませんが、ランニング向けG-SHOCKという独自のポジションは他ブランドにはない魅力です。
【装着】
ランニングウォッチとして設計されているだけあり、装着感は非常に優れています。軽量なケースとしなやかなバンドの組み合わせにより、走っている最中でも腕にぴったりとフィットし、ブレることがありません。バンドの通気性も考慮されており、汗をかいても蒸れにくい設計です。長時間のランニングでも装着による疲労感はほとんど感じられず、スポーツウォッチとしての完成度の高さを実感できます。
【耐久性】
G-SHOCKの耐衝撃構造により、ランニング中の不意な衝突や転倒にも耐えられる堅牢さを持っています。20気圧防水で雨天のランニングや水洗いも問題なく、汗や雨を気にせず使い倒せる安心感があります。バンドの耐久性も高く、毎日のランニングで酷使してもへたりにくい素材が使用されています。ソーラー充電により電池交換も不要で、長期間にわたってメンテナンスフリーで使い続けられます。
【フォーマル】
スポーツウォッチとしての性格が強いデザインのため、フォーマルなシーンには適していません。オフィスワークやビジネスの場面でも、堅い雰囲気の職場では避けた方が良いでしょう。あくまでスポーツやカジュアルシーンに特化した一本として割り切って使うのがベストです。
【カジュアル】
カジュアルシーンでの活躍度は満点です。ランニングやジムでのトレーニングはもちろん、普段の外出時にもスポーティでおしゃれな腕元を演出してくれます。オールブラックのカラーリングは服装を選ばず、どんなカジュアルスタイルにも自然に溶け込みます。アクティブなライフスタイルを送る方にとって、これ以上ない日常の相棒となってくれるでしょう。
【総評】
G-SHOCK ジー・スクワッド GBD-200-1A1JFは、G-SHOCKのタフネスとランニングウォッチの機能性を見事に融合させたモデルです。一般的なスポーツウォッチにはない耐久性と、ソーラー充電によるメンテナンスフリーの利便性が大きな差別化ポイントになっています。本格的なランナーから健康のためにジョギングを始めた方まで、幅広い層に自信を持っておすすめできる実力派のランニングウォッチです。
3MIP液晶は見易いけど
【デザイン】
可もなく不可もなく
いわゆるGショックです
【ブランド性】
言わずと知れたカシオ
【機能性】
機能は多いものの、最初の頃は面白がって色々使いました
【操作性】
無茶苦茶操作しづらいです
【レア度】
皆無です
【装着】
微妙な調整が今ひとつです
【耐久性】
文句なしでしょう
【フォーマル】
笑われます
【カジュアル】
問題ありません
【総評】
最初は色々な機能を使ってみましたが
通知を消したりする時の操作が面倒くさい
細かい文字で見え難いので
今はただの時計にしています
一つ大きな誤算だったのですが、MIP液晶は見易いのですが
クラシック表記文字の切替が出来なかった(自分がよく調べなかった)
ちと買って後悔しています
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![HUAWEI WATCH GT 5 46mm [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001656769.jpg) |
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169位 |
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4.67 (4件) |
55件 |
2024/10/ 2 |
2024/10/ 9 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
14日間 |
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【スペック】画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED(有機EL)、タッチスクリーン 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69K 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ゴルフ、スキー、ハイキング、縄跳び Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 1.43型AMOLEDディスプレイ搭載のスマートウォッチ。バッテリーは通常使用で約14日間、ヘビーユースで約9日間、常時点灯機能使用時で約5日間持続。
- バンドには、フルオロエラストマーベルトを採用。心拍数、血中酸素レベル、ストレス、情緒を測定することで24時間健康管理を実現。
- 全国2200以上のゴルフ場に対応したゴルフ機能を搭載。高精度なGPSにより、現在位置からグリーンまでの距離をリアルタイムに表示。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良いです
【デザイン】
良いです。メタルフレームはガンメタのような色でピカピカしてないのが、落ち着いた感じで良いです。
【操作性】
少ないボタンで操作するので、少し使いにくいと感じるときはありますが、それも最初だけで使っていくと気にならないです。
【機能性】
基本的には普通ですが、ゴルフナビが付いているので、この商品を購入しました。
ゴルフナビを使うときは、スマホが必要です(たぶん、位置情報を取るため)。またスマホ側での初期設定(ゴルフ場データのダウンロード)も必要なので、コースに出る前にチェックしたほうが良いです。
また、スマホのバッテリーも消費するので、充電してから出かけることをお勧めします。
私はサブスマホを持っているので、そちらに繋げて使っています。精度は悪くないと思います。
【サイズ・装着感】
寝る時も付けてますが、特に気になることはありません。
【バッテリー】
1週間くらいは充電なしで使えます。週1-2回しか充電しないので、忘れて電源落ちていることがよくあります。
【総評】
買って良かったです。
これを買うまではFitbitのトラッカータイプを使っていたので、だいぶ大きくなりましたが、特に気になることはないです。
ただ、GoogleFitとの連携にアプリが必要でした。自動更新機能は付いてますが、タイミングがイマイチなのか、きちんと反映されないことが多くあります。
私は雑なので、特に気にしていませんが、きっちりトラッキングしたい方は、FitbitやGoogleの方が良いかもしれません。
5おすすめできます
【デザイン】
高級感あり。
金属ベゼルはいい感じです。
【操作性】
問題なし。
【機能性】
時計機能と睡眠記録用に使用していますが、素晴らしい精度。
自動で寝た時間、起きた時間も狂いなく、昼寝も検出してくれます。
【サイズ・装着感】
男性には丁度いいサイズです。女性には大きいかも。
【バッテリー】
10日ほど保ちます。十分ですね。
【総評】
Apple Watch→Huawei Band8→Garmin vivoactive→Huawei GT5に買い替え歴ありです。
Apple Watchは毎日充電が嫌でした。
Huawei band8は安っぽいのが。
Garmin vivoactiveは睡眠測定とバッテリーが悪くてすぐ買い替えました。
やはり決済機能を使わないならこちらが一番いいですね。文句なし!
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234位 |
162位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2024/1/11 |
2024/1/18 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
5日間 |
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○ |
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【スペック】ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:35.4mm ディスプレイ解像度:240x201 ディスプレイ:モノクロLCD、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約5日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、ジム&フィットネス、ヨガ、ピラティス、カーディオ、筋トレ、HIIT Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 独自の機能「Body Battery」を搭載したスマートファッションウォッチ。身体的エネルギーの残量を測定でき、数値は5-100で表示される。
- タッチ操作対応のディスプレイを採用し、一度の充電で約5日間稼働。睡眠段階の分析に加え睡眠中の心拍数や血中酸素レベル、呼吸数をトラッキングできる。
- ウォーキング、ランニング、ヨガなどのスポーツアプリを内蔵。身に着けるだけでステップ数(歩数)、週間運動量、消費カロリーなどを記録できる。
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169位 |
162位 |
3.26 (3件) |
149件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
スマートウォッチ |
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1.5日間 |
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【スペック】ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、登山、ヨガ、トライアスロン、カイトサーフィン、スキューバダイビング 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Ultra」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。耐水性能は100m。
- 第1世代の「Apple Watch Ultra」よりも50%明るい。「正確な場所を見つける」機能を使い、同じチップを搭載する「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく電池持ちが良い!
とにかく電池持ちが格段に良くなっています。
体感では、以前使っていたseries7の3倍位電池持ちが良くなった気がします。(あくまでも体感です)
機能面ではそこまで進化は感じませんが、大きさや重さは思っていたより感じません。
ノーマルApple Watchから乗り換えてもほぼ違和感なく装着できます。
現在の使用方法はお風呂の時以外、寝る時も含めほぼ1日中付けていますが、お風呂の間に充電しとくだけで問題無く使い続けられます。(常時表示オン、手首傾けオンの状態、寝る時は睡眠モード)
価格は高いですが、購入する価値はあるかと。
4Ultra2じゃなくてUltraでいい
Apple watch UltraとUltra2で比較
Ultra2は9に加えて
上記の9シリーズの機能に加え、水深計、水深アプリ、水温計、ダイブコンピュータ、マイクの数と質、GPS1アンテナ追加、ディスプレイの明るさがSE2の3倍、9と比較すると1.5倍に向上、画面サイズ、省電力モードが36時間から2倍の72時間、耐水50mから100mの2倍、素材がチタン
UltraとUltra2の違い
ディスプレイの明るさが9シリーズと一緒のUltraに対し、1.5倍のUltra2
チップがS8から最新のS9へ進化、記録容量が2倍の64GB
逆に上記以外は本体サイズやディスプレイサイズ、その他機能も全て同じです。
リリース当初はダブルタップジェスチャーがUltraに対応していませんでしたが、すぐにアプデでUltraのみならず、下位モデルの9シリーズまで対応しました。
ではどちら?
正直にかな〜り地味なマイナーアップデートで、ほとんどの方がUltra2でなく、Ultraで十分と答えると思います。理由は明るさが1.5倍と謳っていますが実情はほぼ変わらず。記憶容量もどれだけ何を記録するかがはっきりしている人以外は関係ないです。
価格はUltraが実売9万くらい、Ultra2は軽微な違いで12.9万円と大きな差があります。
普通であれば、普通に考えるとUltraで全く問題ないと思えてくれるはずです。
ではもっと下位モデルと比較
9が向いている人は、Ultraほど大きくなく、急速充電や画面の明るさを求める中間の方が適しています。
個人的にはUltraは購入時はいいと思いましたが、着けてみるとでかいと思うことが多々あるので、なんだかんだ9シリーズが無難な選択肢だと思います。
Apple Watch間で悩んでいる場合は、無理してUltraやUltra2にせず、9シリーズが一番オススメです。
同様のレベルだとPixel watch2やGalaxy Watch5がおすすめです。
特にセルラーだとPixel watch 2が他の唯一の選択肢と言えます。
格安のHuaweiやXiaomiなどは、機能やGPS、セルラーモデルが無い、操作が比較的もたつく、アクセサリーが少ないなど多くの点で劣っているので、よほど機能や予算を絞らない限り比較対象になりにくいモデルばかりです。
仮にセルラーモデルなくていい場合は、Huawei Watch Fit3が見た目も操作感もApple watchに激似なので、それなら検討の余地あります。ただしUltraやUltra2とは大きな機能の違いがあります。
これからApple watch検討の方の参考になれば幸いです。
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218位 |
162位 |
4.00 (1件) |
149件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
スマートウォッチ |
iOS |
1.5日間 |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、登山、エリプティカル、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。精度の高いGPSとApple製品の中で最も明るいディスプレイを備える(※発売時点)。
- 100メートルの耐水性能、IP6X等級の防じん性能を備え、ダイビングアクセサリの規格「EN13319」に準拠する。最大36時間使えるバッテリーを有する。
- 心拍数や手首の皮膚温などを測定する「バイタルアプリ」、睡眠の手助けを行う「睡眠アプリ」、睡眠時無呼吸の通知など、健康状況を詳しく把握する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4男性向けなデザイン バッテリーの持ちがよくなった
Apple watch 2 Black stainless, 5 Hermes Black 2台所有からの買い増し
【デザイン】
今までのApple Watchの中で一番大きくていかつい。ケースは真っ黒ではなく黒っぽくて艶が控えめなところが好み。ボタンやクラウンにオレンジ色のワンポイントがアクセントになっていて良い。
【操作性】
画面が大きくなった分 操作性が向上したと感じた。メールなどもWatchディスプレイのキーボードで打って返信することができる。
UltraではないApple Watchよりボタンが一つ多い。そのボタンに頻繁に使う機能を割り当てることでコンプリケーションに機能を割り当てる必要がなくなり操作性がアップしたと感じた。
【機能性】
機能はシリーズ史上最多。睡眠記録、血中酸素濃度、皮膚温度、睡眠時無呼吸時の通知…機能がてんこ盛り。
【サイズ・装着感】
サイズが大きくなって重厚感が増した。男性向け。
【バッテリー】
ULTRA2はバッテリーの持ちが非常に良い。今まで1日ごとにバッテリー充電を行っていたのが2日に1回で済むようになった。この充電回数が少なくて済むのは非常に使い勝手がよい。
【総評】
今までのApple Watchの中で一番画面が明るい。
またバッテリーが持ちが良いので夜間に睡眠などを記録しやすくなった。
充電時間は急速充電機能が付いているはずですが、それほど早く充電してくれる実感はないです。iPhoneのようにWatchも短時間で充電してほしいと思う。
Apple Watchはバンドが変えられるのが良い。過去で使用していたバンドも使用できた。
Watchフェースですが、画面が大きくなった分、文字盤の隙間…が気になるようになった。Watchフェースがもっとデザインが欲しいところ。Watchフェースのカラーバリエーションは多すぎるくらい多い。
Watchで音楽再生しても音が聞こえやすい。(5の時は音がこもっているように感じて使用をやめた。)
バッテリーの充電時間が早くなることと、外観デザインがもう少し良いと☆5でした。
<2026.7.22 Wed.再レビュー・追記> メインの腕時計としてまる一年使用し続けています。バッテリーの状態は1年間毎日使用していたにも関わらず現状98%です。私はケースを装着せずに毎日使用していますが、傷や剥がれなど一切ありません。このApple Watch 強めにゴツっと当ててしまっても本体には打痕や傷がなかったです。超丈夫ですばらしい。iPhoneをポケットから取り出して確認しなくてもWatch単体でキーを打ちメールを返せるのが非常に使えます。私はこの機能を一番使っています。これもディスプレイが大きいUltraのメリットです。
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262位 |
162位 |
- (0件) |
39件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
スマートウォッチ |
iOS |
1.75日間 |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:514x422 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:42時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ウーブンテキスタイル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC:○
【特長】- 「S10」チップを採用した「Apple Watch Ultra 3」(GPS+Cellularモデル)。衛星経由の緊急SOS、42時間のバッテリー駆動時間を備えている。
- すべてのApple Watchの中で最大のスクリーン(※発売時点)、1Hzの常時表示リフレッシュレートを持つディスプレイを搭載。
- 15分の充電で最大12時間の駆動時間を提供する高速充電に対応。心拍数や手首皮膚温などの睡眠スコアを記録し、睡眠時無呼吸の兆候を発見できる。
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327位 |
172位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:MIP液晶 レンズ素材:無機ガラス 電源:CR2032 1個 バンド・ベルト素材:樹脂(バイオマスプラスチック) 防水・防塵性能:20気圧防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:消費カロリー、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、ウォーキング、サーフィン、トレーニング Bluetooth:○ カラー:シルバー系
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259位 |
172位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
スマートウォッチ |
iOS |
0.75日間 |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:44mm ディスプレイ解像度:448x368 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S10」チップを備え、常時表示ディスプレイ、高速充電を実現した第3世代「Apple Watch SE」(GPS+Cellularモデル)。手首の皮膚温センサーを搭載。
- 通常使用時で最大18時間使える。前世代よりも最大2倍速く充電でき、15分の充電で最大8時間の通常使用が行えるほか、45分で約80%まで充電可能。
- 前世代の4倍の耐亀裂性能を持つ頑丈な「Ion-X」前面ガラスを採用。デバイス上のSiri、片手のジェスチャー、「声を分離」、メディア再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足!オススメ!!
【デザイン】
シンプルで洗練されてて◎
【操作性】
さすがのAppleクオリティ!
【機能性】
必要十分
【サイズ・装着感】
画面の見やすさ,操作性を重視して大きいほうにしたけど,普段使いには小さいほうでも良かったかも。でも満足
【バッテリー】
余裕で1日もちます。充電も早い!
【総評】
コスパ最強!!
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212位 |
172位 |
- (0件) |
4件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
スマートウォッチ |
iOS |
1日間 |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:496x416 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:24時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 最大24時間のバッテリー駆動時間と、前世代の2倍の耐擦傷性能を持つ「Ion-X」前面ガラスを備えた「Apple Watch Series 11」(GPS+Cellularモデル)。
- 15分の充電で最大8時間の通常使用が可能な高速充電に対応。手首フリックのジェスチャーで電話の着信音を消したり、タイマーを停止したりできる。
- パワフルなセンサーが心拍数、手首皮膚温、血中酸素ウェルネス、呼吸数などのデータを睡眠中に取り込み、アプリで長期的な睡眠スコアを記録できる。
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177位 |
172位 |
5.00 (1件) |
149件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
スマートウォッチ |
iOS |
1.5日間 |
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【スペック】ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:チタニウムメッシュ 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、登山、エリプティカル、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。精度の高いGPSとApple製品の中で最も明るいディスプレイを備える(※発売時点)。
- 100メートルの耐水性能、IP6X等級の防じん性能を備え、ダイビングアクセサリの規格「EN13319」に準拠する。最大36時間使えるバッテリーを有する。
- 心拍数や手首の皮膚温などを測定する「バイタルアプリ」、睡眠の手助けを行う「睡眠アプリ」、睡眠時無呼吸の通知など、健康状況を詳しく把握する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スポーツ専用ガジェットとして考えるととてもよい
【デザイン】
ブラックモデルを選びました。
バンドを黒系にすることで統一感も出ると思います。
特に黒のチタニウムミラネーゼループとの相性は最高です。
ただし、この大きさは人を選ぶと思います。
ファッションとしてのデカ時計として割り切った使い方もアリと思いますが、あまりに腕の細い人だと流石に厳しいケースもあると思います。
一方でスポーツをする人には、かえってこの無骨な大きさがカッコよく感じられ、腕時計というよりはスポーツ用測定機器という位置付けで捉えると、コンパクトなガジェットとしてデザインも素晴らしいと感じました。
【操作性】
画面が広いことでタッチもしやすいです。
Ultraにのみ装備されているアクションボタン、やはり物理ボタンは押しやすくて良いですね。
【機能性】
使いこなせないくらい機能は充実しています。
操作性の項目箇所でも記載したアクションボタンはとても使いやすいです。
これは物理ボタンであると同時に好きな機能を割り当てられるという点ですばらしい。
【サイズ・装着感】
サイズ感については、デザインの項目箇所で言及しています。
装着感はバンドにもよりますが、ミラネーゼループは細かく調整できるので上手くフィットできます。
またUltraはやはりスポーツでの利用という点で、本体の位置は指先側よりも肘側の方に寄せて使う方がよいと思います。
そうすることでより装着感は増すのと測定の精度もあがると思います。
【バッテリー】
普通のアップルウォッチよりは長く持ちます。
通常の日常使用だと3日くらい、走ったり運動計測をした場合は2日くらいで切れる印象です。
必要はないのですが、基本的には毎日充電をしています。
もし忘れたとしても十分に2日は持つ安心感で運用をしています。
将来的な欲を言えば1週間くらいは持つようなモノであってほしいと思います。
【総評】
とても気に入っています。
ジムにいったり週に数回のランニング、時々大会に参加する程度の素人ランナーですが、Ultraで色々と計測するのが楽しくなりました。
少々走ったりしても、普通のアップルウォッチのようにバッテリーのことを気にするストレスは減りました。
Ultraのカッコよさはモチベーションにもつながりますので、そういう点でもおすすめです。
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