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Phone (3) のレビュー・評価
(11件)
Phone (3)の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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私は写真撮影を趣味としており、普段はフルフレームミラーレスカメラで撮影しています。
これまでPixelシリーズをサブカメラとして愛用してきました。
2025年9月初旬、Pixel 9からPixel 10にリプレイスしました。
しかしながら、少なからず失望しました。
常用する広角カメラのセンサーサイズが小さくなり、今までのような立体感のある描写ができなくなってしまったのです。
私がスマホに求めるカメラ性能を持っているのはPixel Pro系なのですが、予算オーバーです。
それで、カメラの評判が良いNOTHING Phone (3)を楽天モバイルの2年レンタルで入手しました。
続きを読む
毎月1,250円でこのスマホが使えるのはなかなか魅力的です。
Nothing Phone (3)、使ってみたら私の期待を上回る素晴らしさでした。
中望遠レンズ好きの私の心に刺さるスマホ離れした素晴らしい描写です。
ボケ表現が自然で、コンピュテーショナルフォトグラフィの進化を実感しました。
使い始めて約10カ月経過したので、レビューを更新します。
【デザイン】
NOTHING社は本来デザイン会社なので、どの製品もデザインが魅力的です。
このPhone (3)も、初めて見たときはその斜め上を行く異形に衝撃を受けましたが、見れば見るほど好きになりました。
ありきたりな予定調和をせせら笑う癖ツヨなデザイン、蛇蝎のごとく嫌う人がいても不思議じゃありません。
オーブリー・ビアズリーなど英国伝統の若干狂気を帯びたブラックユーモアが苦手な人には向かないかも。
バウハウスなどのモダンデザインに共通するストイックで知性的な美しさも持っています。
ちなみにNOTHINGのスマートウォッチ、CMF Watch 2 Proも使っていますが、こちらのデザインもとても気に入っています。
【携帯性】
Pixel 10に比べると重厚長大です。
でも重量バランスが良いのか、持っていて気になることはありません。
【レスポンス】
抜群です。
Snapdragon 8s Gen 4は、ゲームをしない私にはオーバースペックなほどです。
コンピュテーショナルフォトグラフィの重い処理でも、待たされ感が少ないです。
【画面表示】
明るくとても美しいです。
【バッテリー】
私の用途なら、一日は楽勝でもちますが、二日は無理です。
でも、写真撮影が多くなると消耗が激しくなり、モバイルバッテリーが必要になります。
充電モードは、バッテリーの劣化を防ぐスマート100%モードや、70%〜90%の任意の要領で充電を止めるカスタムモードがあるので、用途に合わせて変更しています。
【カメラ】
3眼のフロントカメラにセルフィーカメラの4つのカメラがすべて5000万画素と、気合が入っています。
24mm相当の広角カメラが1/1.3インチの大型センサーとなっており、立体感のある素晴らしい描写をします。
パンフォーカス気味に撮ると、解像感重視の絵作りのせいで、シャープネスが強すぎる印象です。
ポストプロセスでシャープネスを弱くしています。
またフルフレーム機70mm相当の3倍望遠ペリスコープカメラが極めて優秀で、スマートフォンなのに中望遠らしい背景ボケを描写します。
10倍以上にズームするとさすがにアラが出ますが、ないよりはマシです。
またこの望遠カメラは接写能力に優れ、中望遠等倍マクロとしても使えます。
4枚目は70mm相当の望遠マクロで撮影した一万円札のホログラムです。
15mmの超広角カメラは、周辺部がやや流れますが、悪くないです。
狭い場所での撮影に重宝です。
Pixelに比べると、ブレ写真を撮るための「長時間露光」や、流し撮り用の「アクションパン」が無いのが残念です。
ソフトウェア更新で、これらの撮影ができるようにして欲しいものです。
ただし、エキスパートモードがあるので、マニュアルモードでブレ写真を撮ることができます。
シャッター速度を1/8秒にしても手振れ補正はよく効くので、5枚目のように動体だけがブレる写真が撮れます。
動画も無問題です。
ライブコンサートで使ってみましたが、画像も音質もクリアでした。
【総評】
一昔前のコンデジを凌駕するカメラシステムを持つスマートフォンです。
スマートフォンで中望遠のボケ写真やマクロ写真が撮れるようになるとは驚きです。
一眼カメラを持たずに出かけることが増えました。
また、エクステリアデザインの美しさ同様、搭載されたNOTHING OSもとても美しいOSです。
素のANDROIDに近く、中華スマホOSのような妙な癖がありません。
Pixelよりもっとスタイリッシュで、使い勝手が良いです。
このOSを使い始めると、Pixelが物足りなくなります。
NOTHING OSは定期的にアップデートされ、エッセンシャルキーの使い勝手が良くなりました。
SIMカードは物理SIMが2枚刺せ、e-simも使えます。
日本通信と楽天モバイルの2枚の物理SIM、ahamoとPOVO 2.0のe-simと、4つのSIMを切り替えてDSDVで使っています。
GPSの掴みは無問題、カーナビとして重宝に使っています。
おサイフケータイの感度も優秀、マイナポータルにも対応しています。
Pixel 10 Proよりずっと安価なのに、私が必要とするカメラ性能を持つ費用対効果の高いスマートホンだと思います。
iPhone 16も所有していますが、NOTHING Phone (3)の方が使いやすいので、ほぼ使っていません。
2年レンタルの期限が終わるまで、引き出しの中で眠っていると思います。
なお、ここに紹介した写真以外に私のブログにも、NOTHING Phone (3)で撮影した写真やレビューがあります。
ご興味があれば、下記リンク先をご覧ください。
https://blackface2.exblog.jp/tags/NOTHING%20Phone%20%283%29/
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無印ですが選択肢がないのでこちらに
前使用機Xiaomi11Tproとの比較になります
私はいつも
「見た目の好み、コスパ > スペック」
でスマホを選んでいます
ゲームはやらないのでスペックはそこそこでOK
11Tproは全部入りで当時六万円弱というコスパの良さでチョイス
Nothing自体は初代から気になっていたんですが、FeliCa非搭載なので候補から外してました
NothingPhone(3a)が出た時は心が動きましたが購入には至らず
国内未発売の(3a)ProがFeliCa付きで出てれば間違いなく購入してましたが…
で、2025/08月、(3)の登場となった訳続きを読むですが、デザインは大ストライクなものの約12万円という価格に躊躇してました…
スマホ全体の価格の上昇はあるとはいえ、今までスマホに六万円以上出したことのない自分にとってはかなりの冒険…
十万円あったら他のいいもの買えるよなあ…と…
が!
2026/03月、Nothing公式のセールで98000円に!
即購入すると次の日には届きました
で、1ヶ月使っての感想というか感じた事を箇条書き
・エッセンシャルキー間違えて押しがち
・指紋センサーは電源ボタン共用の方が便利だけど反応自体は良い
・ボリュームキーは左側になりますが、前々使用機のOPPORenoAで体験済なので特に違和感は無し
・通知エリアはかなりシンプルにすることができて良し
・反応が悪いとのクチコミもあるSuica、GPSは問題なし
・カメラのピントが合ってほしいところに合わない→手動でピント合わせの場面が多い
・QRコード読むときアプリからカメラを起動するとピントが合わなくて読まない事がある
ライト点けたり明るさを補わないとダメ
プリインのリーダーならすぐ読むのに
正直エッセンシャル一式は自分の環境では使い道がないですね
スクショ専用ボタンになってます笑
Glyphも画面を下にして置くという習慣がないのであまり役に立たないかも
とは言えそのデザインも含めて好きなので不満はありません
ホーム画面もカッコイイので使いたいんですが、使いづらいのでずっと使ってきたランチャーアプリを使っています
フラッグシップ機だけあって全ての動作が早く画面も明るく見やすい
デザインに惚れた人にはオススメしますが、今は定価に戻った価格がネックになりますかね
でも毎日背面見てニヤニヤできますよ笑
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【デザイン】
デザインは尖っているが、ケースを付けてしまえば良くも悪くも気にならない。
デザインが好きならクリアケースで最大限楽しめるし、気に入らない場合は半透明ケースでほぼ隠せるため、実用上の問題はない。
GLYPH インターフェースはあまり使用していないため評価は控えるが、背面の発光は控えめに設定できるため、派手さが苦手でも安心して使える。
【携帯性】
最近のスマホ全般に言えることだが、画面サイズが大きいため携帯性は昔より落ちている。
ただし、他のスマホと比べて特別大きいわけではなく、気にならない人には「50歩100歩」といったところ。
【レスポンス】
Snapdr続きを読むagon 8s Gen 4 を搭載しているため、レスポンスは非常に良い。
AnTuTu は約240万点で GPU 性能も高く、Gジェネ エターナルや NIKKE でも発熱はあるものの処理落ちは見られない。
ゲームをしない日常使いでも、動作に困る場面はまずない。
【画面表示】
6.67インチのフレキシブル AMOLED、最大120Hzリフレッシュレートで表示は非常に綺麗。
スクロールの滑らかさも十分で、視認性も高い。
【バッテリー】
5150mAh と大容量で、80%充電でも1日はしっかり持つ。
カスタム充電を使用しているためか、公式スペックの65W充電に対し、ワットチェッカーでは30W前後で推移している。それでも十分に速い。
【カメラ】
カメラに興味がないため評価なし。
【総評】
日常使いではレスポンスが良く、ストレスの少ないスマホ。
Snapdragon 採用により、最近のワイヤレスイヤホンで主流の aptX Adaptive に対応している点は Galaxy S シリーズや FE シリーズとの差別化ポイント。
Bluetooth コーデック対応が豊富で満足度が高い。
確認できたのは以下の通り:
SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、LDAC を実際に確認済み。
LC3 や LHDC も対応しているようだが、こちらは未確認。
【気になった点】
1. OSアップデートの説明文が英語のまま
イギリス発祥メーカーのためか、日本語化が不十分な部分がある。
2. アプリドロワーの整理が自動のみ
フォルダを自由に作れないため、整理したい場合は Nova Launcher や Niagara Launcher などのランチャーアプリが必須。
- Phone (3)のユーザーレビューを見る
Phone (3) のクチコミ
(90件 / 15スレッド)
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- ナイスクチコミ1
- 返信数0
- 2026年7月7日 更新
結論:Phone (3) 512GB 楽天モバイル お勧めの方
1)月額をとにかく抑えたい方でゲームをしない人
2)外出先では車や電車の移動中に電話しない方 ※WIFI環境が整っている方はベストチョイス
3)充電環境が整っている方
4)中華製を信用できない方(セキュリティー面)
【環境】
使用履歴→もともとiphone使用30年ほど
使用目的→そこそこのハ続きを読むイスペックゲーム、ストレスのない操作性
電話は使い放題、月20GB〜30gb平均使用
【環境変化】
iphone 17E softbank → Phone (3) 512GB 楽天モバイル
【操作性】★★★★☆
iphoneから初アンドロイドだが全くストレスなく移行できた
【値段】★★★★★
圧倒的なコスパ月々の支払いは優しい
【スマホの操作性】★★★★★
良いです。不満有りません
【楽天LINK通話品質】★★☆☆☆〜★★★★☆
※20年AU使用してたのでこの差はあからさまにでます。AU最強
建屋の中はやはり電波は悪い。かつ、バイパス運転中の電波が途切れる。
仕事上で結構不便を感じた。市内はいいが、山へ行くと終わります。
【楽天LINK通話品質 自宅WIFI 】 ★★★★☆
全く問題ありません。
【電池問題 楽天LINK】】★★☆☆☆
電池の減りが半端じゃない。どんどん減ります。
phone3は充電早いために補うことができますが、1日通話使用目的であれば充電セット必須
アプリ使用でも減りが速いのです。60HZ&適正使用で使用中。
iphoneで通話し放題から移行の方はここを「要 検 討」ください。比べられものになりません減り方が。
【ゲーム性能】】★★☆☆☆〜★★★☆☆
これが残念なところですね。スナドラ8でこれは正直残念です。
フリーズはする、ゲームは落ちる。iphone では一切なかった現象です。
ゲーム目的であればiphoneを勧めます。但しゲーム以外についてはフリーズ現象等はありません。
発熱もひどいです。
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- ナイスクチコミ52
- 返信数10
- 2026年5月13日 更新
ユーザーの方に伺います。
マイナポータルアプリは、公式には対応情報が出ていませんが、実際のところ使えているのでしょうか?
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- ナイスクチコミ1
- 返信数0
- 2026年5月13日 更新
当方4proも購入し母の日セールでphone3も
購入したのですが、カメラウィジェットに
プリセットできる様になってますが
4proはプリセットで作成した物を選択して
ウィジェットに画像付きでウィジェットが
出来てたのですがphone3では作成しても
プリセットを選択しても反映されないのですが
それは仕様になりますか?
4proだとウィジェットからカメラを縦にス続きを読むライドして
プリセットを選択できるのですがphone3は
スライドも出来ずじまいでいます。
同じような方はいますか?
Nothingにも問い合わせしましたが
確認中との事だったので利用してる人にも
聞いてみようかなと思い投稿させて頂きました。
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Phone (3)のクチコミを見る
Phone (3) のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2025年8月28日 |
| OS種類? |
Nothing OS 3.5(Android 15) |
| 最大待受時間? |
LTE:約613時間 |
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8s Gen 4 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB | 512GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB | 16GB |
| 充電器・充電ケーブル |
|
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
5150mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.67インチ |
| 画面解像度 |
2800x1260 |
| パネル種類 |
フレキシブル AMOLED |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
メイン:約5000万画素 ペリスコープ:約5000万画素 ウルトラワイド:約5000万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約5000万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
75.59mm |
| 高さ |
160.6mm |
| 厚み |
8.99mm |
| 重量 |
218g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
USB-PD 3.0|Quick Charge 4 |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度計 ジャイロスコープ 電子コンパス 前面環境光センサー 近接センサー X軸リニアハプティックモーター |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax/be |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 6.0 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてPhone (3) 256GB 楽天モバイルの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量