OPPO A79 5G SIMフリー端末価格比較
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OPPO A79 5G のレビュー・評価
(99件)
OPPO A79 5Gの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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【デザイン】
iPhone近似デザイン
【携帯性】
デカいので携帯性は悪い
【レスポンス】
A77から進化
【画面表示】
A77よりキレイ
【バッテリー】
OPPOの常で購入当初は持ちが良い
【カメラ】
単眼としてるレビューが有るが間違い
【総評】
OPPO A77から持ち変えると確かに進化している
それゆえ満足感は得られるがOPPOのエントリークラスは過大評価され易いので注意が必要
個人的には約4割引で買えたのでコスパは良い
【追記】
どうもOPPOのMediaTek機は電池持ち良くない
ColorOSのチューニングの不続きを読む味さも有るのだろう
【追記2】
サポートに連絡したら電池劣化を疑われた
買って間もないので劣化してるハズも無くサポートが見当違い
OPPOのスマホ買うのはもうやめるかも
A77より電池持ち悪い
【追記3】
OPPOのエントリーモデルのColorOSのチューニングは手を抜いている
Find Xシリーズとの差別化が激しい
【追記4】
最近になって学習効果が出たのか電池消費が緩やかになりました
評価見直します
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以前使っていたスマホが壊れたので、とりあえずメインスマホを買い換えるまでの間使うことにしました。
1年ほど使用した使用感をまとめます。
【デザイン】
デザインはそこまで悪くない。普通のスマホ。
【携帯性】
画面がでかいので人によっては携帯性は悪い。
【レスポンス】
これが一番ひどい。タップしても反応しないとか、変な所がタップされた判定になって誤タップが多い。アプリの起動も基本的は遅い。起動しても大抵ラグすぎて使い物にならない。あとはバックグラウンド系の操作が苦手なようで、Spotifyのバックグラウンド再生などができない。できても、他のアプリを使用するとSpotify続きを読むが落ちる事がほとんど。もしくは、ブツブツと音飛びしてまともに再生ができない。CDじゃあるまいし、音楽の再生くらいはまともにできてほしい。
Android autoも接続ができない。接続できても、動作が安定せず、すぐに接続が切れるか、Spotifyやグーグルマップが再起動を繰り返すので使い物にならない。
【画面表示】
画面が大きいので見やすかった。ここは高評価。
【バッテリー】
持ちは結構悪い。1日中使っていたら、夕方くらいで30から40%程度まで減る
【カメラ】
カメラの画質は結構良かった。が、撮影した写真を撮影直後に確認しないと、消えている。後から写真フォルダを見返してもどこにも見当たらないし、ゴミ箱にも入っていない。確認するためにフォルダを開いている途中に消えていることもある。これがかなりストレスだった。
動画は1080p/30fpsでの撮影にしか対応してないので、動画はカクカクした動作に。あとなぜか、カメラの向きを変えるとぎこちない動きになる。ズームも同様にぎこちない動作感。
【総評】
メインスマホとしては使い物にならない。エントリースマホとしても向かないと思います。仕事何かで、メールや電話専用で使う、とかなら向いてると思いますが、普段使いで使うなら絶対に他のスマホを選んだほうがいいです。
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重いです。デザインは普通かな、カメラが大きくて驚きました。エントリースマホとしては十分と思いますが、時折レスポンスが悪いなと感じます。バッテリーの持ちはまあまあかと思います。プレインストールされているアプリが多く、最初はとても持ちが悪いと感じました。
- OPPO A79 5Gのユーザーレビューを見る
OPPO A79 5G のクチコミ
(660件 / 106スレッド)
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- ナイスクチコミ1
- 返信数3
- 2026年7月28日 更新
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- ナイスクチコミ15
- 返信数6
- 2026年6月2日 更新
この機種は物理SIMスロットが2つあり、eSIMにも対応している認識ですが、物理SIMスロット2とeSIMを同時に有効化してDSDV利用できますでしょうか。
確認したいのは、単に「物理SIM1 + eSIM」が使えるかではなく、以下のような組み合わせが可能かどうかです。
【確認したい組み合わせ】
1. 物理SIMスロット1 + eSIM
2. 物理SIMスロット続きを読む2 + eSIM
3. 物理SIMスロット1 + 物理SIMスロット2
特に知りたいのは「2. 物理SIMスロット2 + eSIM」が可能かどうかです。
一部のOPPO端末では、eSIMを有効にすると物理SIMスロット2が無効になり、実質的に以下の組み合わせしか使えないものがあります。
・物理SIMスロット1 + 物理SIMスロット2
・物理SIMスロット1 + eSIM
この場合、物理SIMスロット2 + eSIM は利用できません。
OPPO A79 5Gで、物理SIMを2枚挿した状態でeSIMを有効にした場合、SIM2が強制的に無効化されるのか、それともSIM1 / SIM2 / eSIMの中から任意の2回線を選んで有効化できるのかを知りたいです。
もし実機で確認できる方がいらっしゃれば、以下のような組み合わせAとBの切り替えが、物理SIMの抜き差しなしに可能か教えていただけると助かります。
【組み合わせA】
・物理SIMスロット1:回線1
・eSIM1:回線2
【組み合わせB】
・物理SIMスロット2:回線3
・eSIM2:回線4
よろしくお願いいたします。
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- ナイスクチコミ34
- 返信数9
- 2026年2月7日 更新
ワイモバイルで1円だったのと、以前に使っていたOppoがサクサクで最高だったので購入しましたが、スマホでこれまでで最悪の選択でした。
他の方が書いてる通り、一つのアプリを開いた状態で他のアプリに行って戻ると最初のアプリが再起動され、入力していた内容が消えます。たとえば、クレカのアプリなどで2段階認証でSMSアプリを見に行って、認証コードを入れようとクレカアプリに戻ると初期続きを読む画面になり、永遠に先に進めません。「SMSなら通知でコードがわかるのでは?」と思うかもしれませんが、通知もあまり表示されないくらいメモリがヤバいです。
PayPayの起動に15秒かかり、レジの方に睨まれたり、LINEも文字を打つのに反応が悪く、返信がもたつくなど生活の質がとても下がります。
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OPPO A79 5G のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2024年2月15日 |
| OS種類? |
ColorOS 13(based on Android 13) |
| 最大待受時間? |
約548時間 |
| CPU |
MediaTek Dimensity 6020 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
128GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
4GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.7インチ |
| 画面解像度 |
2400x1080 |
| パネル種類 |
LCD |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
広角:約5000万画素 深度:約200万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約800万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
|
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
76mm |
| 高さ |
166mm |
| 厚み |
8mm |
| 重量 |
193g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
33W SUPERVOOC フラッシュチャージ|33W PPS |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX4 |
| 防塵 |
IP5X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
ジャイロセンサー 地磁気センサー 光センサー 近接センサー 重力センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.3 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてOPPO A79 5G SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量