音声SIMプランの人気ランキング(nano-SIM/eSIM)
arrows We のレビュー・評価
(188件)
arrows Weの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
-
2年前に新品未使用で1万円で購入。その後、フードデリバリー業の仕事用で使用してます。
この機種をメインで使用するのはやめた方がいいが、仕事用や用途を絞ったサブ機なら
壊れにくいのでアリ。
【デザイン】
無骨なすっきりしたデザイン。
【携帯性】
5.7インチ液晶なので小さめ。重量も172gで許容範囲。少し厚みがある。
【レスポンス】
レスポンスは正直悪い。他のアプリに切り替える時、少しもたつく。
android13の時、googleマップの自分のピン位置(GPS)がぶれる現象があったが、
android14にすると直りました。
【画面表示】
特別、明るくす続きを読むぎでもなく暗くもない。普通。
【バッテリー】
2年使用し、最初より持たなくなったが、他機種より緩やかな感じ。
【カメラ】
悪い。メモ代わりに撮れたらいい程度。
フーデリでの顔認証、置き配時の写真撮影は問題ないです。
【総評】
防水性が高く、MIL-STD-810H規格にも対応。
雨の配達時も何も付けずスマホホルダーに装着してるが壊れません。
レスポンスの問題があるので、用途を絞った使い方を推奨。
バッテリーさえ持つなら長く使用したい1台です。
-
【追記】
auセルフケアアプリでキャッシュを削除することにより症状がかなり緩和されました。
通話やSMS、LINEなどを使用する方にはおすすめできない商品です。
スマホに慣れていない方には絶対におすすめできない商品です。
通話がかかってきているのに反応がなく、後々着信がありましたと通知されることがよくあります。
SMSもちゃんと通知されることもあればそうでない時もあります。なので二段階認証に苦労することもあります。
LINEも相手からすると「何で通話に出ないんだろう」 「全然既読にならない」となります。通知されないことがよくあるので。
他にもおかしな挙動がいく続きを読むつもありますし、FCNTのカスタマーサポートの対応もよくありませんでした。
-
【デザイン】
指紋センサーが裏側なのは、好みじゃない。
【携帯性】
この大きさでも、今は、普通になっているからね。
iPhone12miniと比較すれば、デカいわな。
【レスポンス】
高性能なゲームをやらないのなら良い。
【画面表示】
写真、動画を観るには、十分かと。
【バッテリー】
軽い作業をするのなら、大丈夫かと。
【カメラ】
記録するくらいなら、十分な性能です。
【総評】
色々と機能があるのだが、説明書が同梱されていない。
このスマホを買う客層からすると、スマホで調べるのは、辛いよ。
楽天モバイルのモデムとして使うなら、割と安く続きを読む買える。
5G回線も使え、新品で1万円前後で買える。
SIMフリーだから、他社の回線も使える。
この使い方が、良いですよ。
- arrows Weのユーザーレビューを見る
arrows We のクチコミ
(1460件 / 222スレッド)
-
- ナイスクチコミ10
- 返信数5
- 2026年7月12日 更新
Xperiaのサブ機として購入しましたが、Android14含めて使い勝手に悩んでおります…
▼ステータスバーの時計について
以前のAndroidでは、システムUI調整ツールでできましたが、現在は廃止のようですね…
秒表示させる方法はないでしょうか?
▼ホームアプリについて
Xperiaホームのドロワーは、フォルダーにまとめて整理できるので、見付けやすいのです続きを読むが、
arrowsホームでは、名前順の一覧でしか表示できず、非常に見付けづらいです。
APKMirrorのXperiaホームをインストールしようとしたのですが、エラーでインストールできず…
おすすめのホームアプリがあれば教えて欲しいです。
▼バックグラウンドアプリについて
例えば、ブラウザを裏に回して他のアプリを確認後、ブラウザをタスクボタンから再表示させると落ちています。
同じRAM4GのXperia XZ1では、このように直ぐに落ちることはなかったのですが、改善方法はないでしょうか?
▼クリップボード履歴について
これは各メーカー標準対応して欲しいと毎回思うのですが…
マッシュルーム対応のクリップボード履歴でおすすめはないでしょうか?
Androidの制約もあって、どんどん使い勝手が悪くなっている気がしますが、アドバイスよろしくお願いいたします。
-
- ナイスクチコミ6
- 返信数2
- 2026年2月23日 更新
https://www.softbank.jp/mobile/info/personal/software/20260219-01/
動作安定性向上
-
- ナイスクチコミ11
- 返信数6
- 2026年1月10日 更新
ふと店頭でこちらの未使用新品が大量に売られているのを目にしました。
スペック的には最低限ですが3480円かつ防水防塵耐衝撃、モバイルルータ兼予備のサブスマホ(SMS受信、LINEサブ端末程度)なら今でもありですかね?
サポートが終了しているのは承知です。
特に深刻なバグ等無いようでしたら買おうかなと思っています。
-
arrows Weのクチコミを見る
arrows We のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2021年12月3日 |
| OS種類? |
Android 11 |
| 最大待受時間? |
3G:約880時間|4G LTE(FDD-LTE):約680時間|4G(AXGP):約690時間 |
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 480 5G |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
64GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
4GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
4000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
5.7インチ |
| 画面解像度 |
1520x720 |
| パネル種類 |
TFT液晶 |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
広角:約1310万画素 マクロ:約190万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約500万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
71mm |
| 高さ |
147mm |
| 厚み |
9.4mm |
| 重量 |
172g |
| カラー |
| カラー |
ブラック ホワイト レッド ローズゴールド ターコイズ ネイビー パープル |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
USB-PD |
| 認証機能 |
指紋認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
MIL-STD-810Hの23項目に準拠 |
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
明るさセンサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.1 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
|
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてarrows We SoftBankの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量