| スペック情報 |
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13位 |
16位 |
4.56 (8件) |
43件 |
2025/4/25 |
2025/4/25 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング ローイングマシン ウォーキング ヨガ 筋トレ サッカー 卓球 |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
42.9g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.97インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:450x390 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:2.5D強化ガラス 駆動時間:最大14日間 電源:充電式 バッテリー容量:340mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE
【特長】- GPT4oを統合した音声操作システム「Zepp Flow」を搭載したスマートウォッチ。1.97型AMOLED 2000nitのディスプレイを備えている。
- 「Bio Tracker 6.0 PPG バイオセンサー(5PD+2LED)」を搭載し、高度な心拍数モニタリングが可能。
- AI駆動型フィットネスプログラムとオフラインマップとナビゲーションを搭載。14日間のロングバッテリー寿命と耐久性の向上を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5このクラス最強かも?
機種変更したスマホのGPSがダメダメで、ジョギングのログが他人の家にお邪魔したり、反対車線に飛んでったりするのでGPSウォッチに心が・・・ガーミンは高いしなぁと思い、ネットで調べたらXiaomiやHuaweiで手頃にGPS搭載の物があるではありませんか!早速家電量販店に実物を見に行きました。するとノーマークだったアマズフィットのコーナーにbip6が置いてあり、そのデザインに惹かれ、ネットでポチりました。
【デザイン】
アルミボディの高級感、穴開きシリコンバンドのしなやかな感じ等、横にあったbip5がオモチャに見える。
娘にAppleウォッチのパチモンと揶揄されるが、あのクラウンがどうかな?と思ってたので、2ボタンでスッキリ!コレが正解。
【操作性】
2ボタン&タッチ操作で軽快、メニューもわかりやすいと思いますが、こんなもんなんですかね?
初めて使うのでわかんないけど。直感で使えます、説明書は不要ですね。
【機能性】
一通りの事は出来る様です。体温測定は欲しかったけど、お値段的に厳しかったですかね?
お目当てのGPSはそこそこ正確で大きく距離が外れる事は無いですね。ジョギング用途では十分かと。
LINEに返信出来て電話も取れる!AIも使えて至れり尽くせり。
寝てるときに電話かかってきて喋りましたけど、
クリアーでした。
【サイズ・装着感】
デカいです。
操作性とトレードオフだと思います。薄いのでつけた感じは良きです。ちゃんと袖に隠れてくれます。
シリコンバンドもしなやかで、替えようとは思いませんね。
【バッテリー】
買ってから、初期設定等いろいろ触って、1週間経って20%残です。普段使いなら充電忘れるレベルでしょうか。Appleウォッチの24時間バッテリー持ち!って、何なんですかね?
【総評】
買って損なし!
2.5Dガラスとアルミボディの高級感は十分所有欲を満たしてくれます。
ZeppアプリもヘルスコネクトでTATTAと連携出来てめでたしめでたし。妻と娘には呆れられているけど、なんか生活が豊かになったような気がします。
追記です
TATTAと連携できなくなリました。
ヘルスコネクトに問題がありそうですね。
履歴にはアクセスした痕跡があるんだけど、いろいろ試してダメでした。
さらに、追記です。(長文)
TATTAとの連携出来るようになりました!
少々面倒ですが・・・以下Androidの場合です。
まず、ヘルスコネクト側の「データとアクセス」の「アクティビティ」を読み込ませたい物以外を削除。アクティビティまるごと削除では、復活してしまうので、一つ一つを削除してください。
それをしないと、TATTA側が任意のデータを選んでしまいます。
私はすべて削除してから走ります。
そのほうが確実です。
読み込ませたい物だけを残したら、一旦、ヘルスコネクト側からと、TATTA側からそれぞれ連携を解除します。(先に解除しておいてもいいと思います。)その後、TATTA側から連携すると、呼び込むアクティビティの選択画面になるはずなので、「すべて」を選択すれば読み込まれます。(「このデータだけ」を選択しても大丈夫だと思うのですが、私は試して無いです。)
選択画面にならなず、そのまま連携してしまうのであれば失敗なのでやり直しになります。
ヘルスコネクトが呼び込んだデータの数値が狂っていることが多いので、そのときは連携後、TATT側から編集で修整するしか無いです。アプリをアンインストールするなど、色々試しましたが、私はこれで、Zeppアプリのデータを皆んなと共有できています。他にも簡単な方法があるのかもしれません。TATTAのアップデート前(Googlefitの連携ができていた頃)はこんな事をしなくても「アクティビティ」を「常に許可」する事で呼び込まれていたので、アップデートで改善される事を祈ってます。
どちら側の問題なのか判りません。
TATTAがガーミン、POLAR以外のウォッチと連携出来るようにしてもらえればいいのですが、
TATTAがRUNNETの必須アプリなので困ります。
自分のチームは皆、ガーミンを使ってます(笑)
「Strava」は多くのウォッチと連携出来るので見習って、門徒を広げて欲しいです。
(Stravaは心拍数も連携できます)
5楽天市場やアマゾンセール時に買えば、非常にお得です
【デザイン】画面大きめの一般的なスクウェア型スマートウォッチです。アルミ製なのでチープではありません。
【操作性】同じ操作を複数の入り口からできるので、自分好みに整理が必要です。やはりスマートウォッチはタッチ操作必須です。
【機能性】少し前にRedmi Watch 5 Lite を購入したのですが、機能はほぼ上回っています。特にAiアシスタントが超便利です。ワークアウトの起動・終了ができることや、天気を聞くなど色々と使えます。Redmi Watch 5 Lite のAlexaは役に立ちませんでした。
【サイズ・装着感】元々のベルトも使いやすそうでしたが、ベルト先を内側に入れるタイプで外しにくかったので、弾性ナイロン製のマグネットバックル式に取り替えました。蒸れずに良いです。
【バッテリー】AODオン、毎日ワークアウト(犬の散歩)0.5時間で使用すると、思いの外に保ちません。3日で40%以下まで落ちます。
【総評】良い買い物をしたと思える製品です。評判が良い製品であり、あとは耐久性がどの程度かです。それと、ちょっと前までアマゾンではチャコールを売っていませんでした。
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![Amazfit Balance [サンセットグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001579183.jpg) |
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202位 |
221位 |
3.77 (9件) |
24件 |
2023/10/25 |
2023/10/24 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング ローイングマシン ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー サッカー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
45g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大14日間 電源:充電式 バッテリー容量:475mAh バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧センサー、温度センサー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:サンセットグレー
【特長】- 1.5型HD AMOLEDディスプレイを採用したスマートウォッチ。標準的な使用で最大14日間、省電力モードで最大25日間持続するバッテリーを搭載。
- WhatsAppなどのアプリからのメッセージに返信したり、健康データを確認したり、ワークアウトモードを開始したり、すべてを声だけで操作できる。
- 寝ている間に装着すれば、睡眠時の安静時心拍数や睡眠時の心拍変動、呼吸の質、体温などを把握可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能が多く、コストパフォーマンスが抜群に高いです。
直近ではFitbit Sense 2→Redmi Watch 4→Amazfit Active→Amazfit Bip 5 Unityときてこちらです。
結論から言えば、これらの中では最高の1本です。
添付画像は汎用品のバンド装着、社外品のガラスケース装着しています。
【デザイン】
安っぽさありません。バンドを替えればOnでもOffでもいけるデザインです。
竜頭が真横(3時の方向)にある機種を使った時に、手首を曲げると意図せず竜頭を押してしまうことがありましたが、これは2時の方向に竜頭があるので、間違って押してしまうことは少ないです。
汎用品のバンドが多いので、好きなものに変えて使うことができます。ベージュっぽいバンドを使っていますが、黒系や革のバンドも合いそうです。
無料のウォッチフェイスが比較的たくさんあります。
【操作性】
モッサリした感じもなく、普段の使用でストレスは感じません。
【機能性】
機能が多く、様々な測定も正確で、総じて満足です。気になる点は、そこまででもないです。
〈良い点〉
以下の点について、個人的にスマートウォッチに求める機能をハイレベルに満たしています。
・Alexa対応。音声で答えてくれる。聞き取りも正確。声で買い物リストへの追加、カウントダウンの設定が本当に便利です。
・通知の遅延がほとんどない。
・ラインへの返信がある程度自由にできる。
・睡眠計測がそこそこ正確。身体面と精神面の回復具合がわかる。それも多分そこそこ正確で、早めに休んだり、仮眠を取ったりするときの参考になります。
・バッテリーが1週間以上もつ。
〈気になる点〉
・輝度調整がオートだと、少し暗い。
・ワークアウトのGPS測位が少し遅い。10秒くらい?ただし、かなり正確に測位してくれます。
・ワークアウトの結果通知の読み上げ音声が英語。ただし、意外と分かります。
【サイズ・装着感】
丸型のため、インチ数だけ見ると小さそうに見えますが、十分大きいです。体感的には四角型の2インチ弱と同じくらいの感覚です。
個人的には視認性は良いが、大きすぎず、ちょうどよいです。入浴時以外は睡眠時もつけていますが、邪魔になる感じはありません。
【バッテリー】
カタログでは14日間だったかと思います。
実際に使って、7日で50%弱消費します。使い方によるでしょうが、心拍もストレスも計測して、通知もそこそこあり、Alexaも使い、短時間のワークアウトを1日1回程度行っても、14日ギリギリもちそうです。
実際には7日に1回、ちょうど50%位のところで充電してます。
【総評】
必要な機能がハイレベルに盛り込まれていて、質感も良く、コストパフォーマンスがかなり高いと思います。
5不満の無さが強みの全方位バランス型スマートウォッチ
レディネス機能に惹かれて購入。
初めてのスマートウォッチで、XiaomiやHuaweiも検討したが機能面の良さと外観で一目惚れした。
【デザイン】
悪くはないが値段ほどの高級感はない。
良く言えばフォーマルな服装にもラフな服装にも合うちょうどいいデザインで、
悪く言えば特徴がなく所有欲を満たしてくれるものでもない。
時計なのだからワンポイントのアクセサリーとしてもう少しデザインについては頑張ってほしいなと思った。
【操作性】
リフレッシュレート60Hzで画面も結構きれい。
個人的にはこのあたりはまだまだ進化の余地はあるなと感じたが今現在はフラッグシップ級のスペック。
ZeppOSもクセがなく非常に操作しやすく全体を把握しやすい。
どんな人でも1日〜2日あれば何が出来るかおおかた理解できると思う。
【機能性】
有料サービスのZepp AuraでAIによる睡眠の分析やコーチング、ヒーリング音楽の提供をしてくれる、が、あまりにも不要。
Alexaみたいな機能を持つZepp FlowはLINE返信をマイクを使用して文面を作成できるのが便利。
ウォッチの盤面、外部アプリの数は非常に多く質もそれなりに高い。
計測の精度はそこそこに高く、目玉機能の1つである体組成についても家にあるEufyの体組成計とほぼ計測結果が同じ。
睡眠計測やストレス測定も体感に近い結果が出る。目玉機能のレディネスについても体感通り。
ただ睡眠については横になってゴロゴロしてるのを睡眠判定されたりする事もあるのは少し気になる。
【サイズ・装着感】
ナイロンバンドで非常に簡単に装着できる。
それなりに締め付けて固定しているのに付けてるかわからない感覚に陥る事があるくらいフィット感がある。
時計のサイズ自体は手首の太さと変わらないくらいで平均より少し大きめだが個人的にはちょうどよく感じる。
手首側にボタンが2つあるが手首を反った時に押してしまうような事もない。
また重量も非常に軽いので着けていて重いなと感じた場面は一切ない。
【バッテリー】
AODをONにしてレディネス計測をON、各計測を5分起きに計測などして1日で8%消費くらい。
何日か充電せず使用していてもお風呂に入る時に充電したらフル充電になる。
バッテリー容量に関しては半分でもいいと思えるくらい良い。
【総評】
不満らしい不満は特になく毎日快適に使用している。
今だと販売当初は40000円以上していたが34000円程度で買えるのは値段相応かなと思う。
ただよく使用する機能だけで事足りるならXiaomiの安いスマートバンドでも良かったかなという気はしなくもない。
所有欲はさほど満たされないが、かといってこれ以上に自分に合うスマートウォッチが見つかる気がしないので
とりあえずAmazfit Balanceの後継機が出るまでは使い続けようかなと思う。
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272位 |
288位 |
3.34 (5件) |
11件 |
2023/12/ 8 |
2023/12/ 6 |
ランニング サイクリング 水泳 ローイングマシン ウォーキング ヨガ サッカー サッカー 卓球 ダンス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
35.7g |
【スペック】画面サイズ:1.75インチ ディスプレイ解像度:450x390 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大14日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、地磁気センサー、GPS、温度センサー 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE
【特長】- 1.75型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。ロングバッテリーを採用し、充電1回で14日間持続(標準的な使用)。
- AIトレーニングガイド「Zepp Coach」により、スケジュール、ニーズ、目標に合わせてパーソナライズされたワークアウトプランを生成。
- 毎朝、睡眠による心身の回復を「レディネススコア」で知らせる。120以上のスポーツモードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5健康 運動 管理として、大変おすすめ
2024年11月27日¥14,900で購入(Amazonセール)
XiomiBandいくつか→GTS 4 Mini(故障)→Band 7→Active(セール)
Active2が販売されたため、そちらでも良いかも
健康 運動 管理としては、大変おすすめだが、
スマホ通話連携は、若干怪しい(^_^;)
【総評】
この価格帯で、GPS機能が有り
運動を維持するための指標(PAI・運動負荷・トレーニングステータス)
が取得でき、モチベーションを維持するのに大変良い
(Xiomiなし Garmin高い Apple知らん)
管理用のZeppアプリも、
・食事管理 (撮影AI使用可能(2025/3/31現在 最新バージョンにて))
・運動管理(PAI・カロリー・運動強度Zeppコーチ・体重/体組織(連携体重計:現在未販売))
・健康管理(心拍数・睡眠・低呼吸・その他)
と、各種データが取れます。
機能は多いので、詳細は 各自検索を〜\(^o^)/
【デザイン】
四角いデザインのため、無駄なく情報を表示することが可能
Amazfitの良いところは、ウオッチフェイスを自作可能であるところ
https://watchface.zepp.com/
多少面倒(画像を揃えたりするのが)ではあるが、
自分の好み似合ったものが作成可能(日本語 曜日表示やら 和暦表示やら)
【操作性】
一つだけだが、物理ボタンがあるので大変便利
設定で機能は変更できるので、好みに合わせて設定可能
各種 ショートカットや 表示/非表示も設定可能なため
必要なものだけ表示できる
【機能性】
!!十分!!
GPS・心拍数・外部ケインデス等記録可能
運動管理・睡眠管理・Zeppアプリで食事管理(AI使用にて写真から推測可能)
と、機能性十分の製品
【サイズ・装着感】
42mmのバンドが利用できるので、収縮ゴムバンド または ナイロン製バンドに交換して 使用おすすめ
(付属のゴムバンドは、使いにくいかな)
【バッテリー】
GPSを使わなければ、1週間ぐらい持つのでは?
サイクリング等、GPSや心拍数を記録すると、それなりに減るが1日持たないということはない
(1日8時間、GPS当記録使用で30-50%へる)
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
[マイナス評価?]
Androidのスマホを使っているが、
・スマートウオッチで通話可能
とあるが、うまくいかない・・・・
着信は取れるが、マイク・スピーカが スマホ本体でしか 通話できてない模様・・
4バッテリー持ちは良いです
【デザイン】
スクエアデザインなのでどうしてもアップルウォッチを連想してしまいます
ラウンド型もカッコいいと思いますが、情報の視認性はスクエア型がやっぱり良いと感じます
【操作性】
上下左右のスワイプが基本的な操作です、タッチパネルの反応もよく違和感を感じたことはありません
【機能性】
ファーウェイのBand4Pro からの乗り換えですが、スマホのアプリとの連動などはファーウェイのほうが洗練されていると感じます
【サイズ・装着感】
もう少し大きくても許容範囲ですが、小さく感じることはありません
シリコンベルトは苦手なのと、仕事中も着けているので革のベルトに付け替えました
21mm幅のベルトなら汎用品で付け替えができるのは便利です
【バッテリー】
フルフルに機能を使っても充分一週間は使えます
ロングバッテリーはほんとに便利です
【総評】
全然不満はありませんが、1点だけウォーキング中に1kmごとのアナウンスが
ファーウェイより内容が充実してなくて、英語アナウンスなことだけです
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![Amazfit Cheetah Pro [ラントラックブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001564677.jpg) |
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573位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2023/9/ 5 |
- |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング ローイングマシン ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー サッカー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
43g |
【スペック】画面サイズ:1.45インチ ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:最大14日間 電源:充電式 バッテリー容量:440mAh バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧センサー 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ラントラックブラック
【特長】- ボディにチタン合金ベゼルを採用した1.45型AMOLEDディスプレイ搭載のランニングウォッチ。GPSテクノロジー「MaxTrack」により正確な位置情報を提供。
- AI「Zepp Coach」が、現在のランニングレベル、目標とするレースの日付と距離、およびレースの目的に基づいたランニングプランを提供。
- アウトドアランニングやトレッドミルを含む、8つのスポーツの自動認識に対応。150種類以上のスポーツモードを採用。
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![Amazfit Balance [ミッドナイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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598位 |
-位 |
4.00 (1件) |
24件 |
2023/10/25 |
2023/10/24 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング ローイングマシン ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー サッカー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
52g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大14日間 電源:充電式 バッテリー容量:475mAh バンド・ベルト素材:リキッドシリコン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧センサー、温度センサー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ミッドナイト
【特長】- 身体と心の回復・消耗をスコア化してサポートする1.5型スマートウォッチ。自然なやり取りが可能で、すべてを声だけで操作できる。
- 筋力トレーニングモードでは、25種類のエクササイズを自動検出。回数、セット数、休憩時間を記録でき、Zeppアプリでどの筋肉を鍛えたのかまでを表示する。
- AIパーソナル・トレーナーが、日々のパフォーマンスに基づいて、トレーニングスケジュールを週ごとに調整。休息やトレーニングのステップアップを提案。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4可も無く、不可も無く
iPhoneで利用。
AppleWatchに飽きたのでAmazfitを購入。
色々気になる点はある。あくまで参考までに。
スミセイのVitalityにも加入してますので、
その辺も記載します。
【良い点】
ディスプレイ輝度が明るい(高い)
アクティビティの自動検出が早い
ストレスや体組成の測定が面白い
音声メモがデフォルトである
睡眠フェーズがiOSヘルスケアにも反映される
(AppleWatch以外で反映されるのは初めてかも)
他、心拍数や歩数についての反映も問題無し
Zeppアプリが見やすく確認しやすい
通知がちゃんと届く、電話はたまーに来ない
GPS精度は普通(AppleWatchと同じくらい)
【悪い点】
タップでAOD→通常ディスプレイに戻らない
(ボタン押すか手首をひねるかしかない)
アラームは10個まで
竜頭の耐久性が不安、たまに反応遅い
ワークアウトの表示を絞れない
(ズラズラ出て探すの大変)
通知文に中華フォントがよくある
(ゴシック調なので気にはなりにくい)
歩数カウントはAppleWatchより若干少なめ
専用アプリで使えるものが少ない(特に音楽系)
文字盤同期に時間かかりすぎ、がたまにある
左右スライドに若干のコツが必要
(悪く言えば効きにくい時もあると感じる)
一旦は以上です。
思い出せばまだまだ細かい点もありますが、
個人による好き嫌いの小さい差くらいかなと。
スミセイのVitalityですが、iOSヘルスケアを
通じてのポイント反映はできません。
Zeppアプリ→Strava経由でポイントが稼げます。
歩数ではなく心拍数のみです。
ZeppアプリからStravaへの同期は簡単ですので、
同期しておけば、特に面倒なことはありません。
ただ、ポイント対象が心拍数のみなので、
ちょっとでも短くてもワークアウトの開始を
忘れずに。
不満点を多めに書いちゃってますが、
画面大きいし綺麗だし、割と気に入ってます。
安くはないので大事にします。
思い出したら、また加筆します。
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