| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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19位 |
13位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/5/16 |
2025/6/ 5 |
ランニング サイクリング スイム 登山 ジム ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー トライアスロン 筋トレ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
50g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約11日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 1.4型AMOLEDディスプレイ、50gの軽量ボディ、アルミベゼルを採用したランニングGPSウォッチ。スピーカーとマイクを内蔵。
- ランニングやトライアスロンのためのパーソナライズされた「Garmin Coachトレーニングプラン」を搭載。スマートウォッチモードで約11日間稼働する。
- 「トレーニングレディネス」「トレーニングステータス」「イブニングレポート」「おすすめワークアウト」などを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5265後継機として正統進化、ランナー満足度の高い一台
【満足度についてー総合評価】
Forerunner 265の後継として登場したForerunner 570は、Garminの2025年ミッドレンジランニングウォッチとして非常に完成度が高い製品です。購入前はForerunner 265やCOROS PACE Proなども検討しましたが、最新の第5世代光学心拍センサーとGarmin史上最も明るいAMOLEDディスプレイに惹かれて570を選びました。価格は6万円台と前モデルより上がりましたが、アルミベゼルの採用や通話機能の搭載など、ハードウェアの質感向上を考えると妥当な進化だと感じています。日常のランニングからレース本番まで、信頼できるパートナーとして満足しています。
【デザインー見た目のよさ、質感】
最大の進化ポイントはアルミベゼルの採用です。前モデルのForerunner 265は樹脂ベゼルでしたが、570ではアルミニウム素材に変更されたことで質感が大幅に向上しました。fenix 8を彷彿とさせるプレミアムな印象で、スーツに合わせても違和感がありません。1.4インチのAMOLEDディスプレイはGarmin史上最も明るく、真夏の直射日光下でも情報がくっきり読み取れます。ブラックカラーはベゼルとの一体感があり、スポーティかつシックな仕上がりです。42mmモデルも用意されているため、手首のサイズに合わせて選べる点も評価できます。全体として、スポーツウォッチの域を超えたデザイン性を持つ一台です。
【操作性ーメニュー操作・設定のしやすさ】
UIがfenix 8のデザインに統一され、従来のForerunnerシリーズから大きく刷新されました。物理ボタン5つとタッチスクリーンの組み合わせは265から変わりませんが、メニューの階層構造がより論理的に整理された印象です。新たに搭載されたスピーカーとマイクにより、Bluetoothでスマートフォンと接続した状態で通話が可能になりました。ランニング中に電話が入っても手首で応答できるのは予想以上に便利です。Garmin Connectアプリとの連携も引き続き安定しています。ただし、多機能化に伴いメニューの深さが増しており、Garmin初心者の方は最初の設定に時間がかかるかもしれません。Apple Watchのような直感的な操作性とは方向性が異なりますが、スポーツ中の操作に関してはボタン操作の確実性が圧倒的に優れています。
【機能性ー機能は充実しているか】
第5世代光学心拍センサーの搭載は大きな進化点です。手首計測ながら胸部ベルトに迫る精度を実現しており、インターバルトレーニング中の急激な心拍変動にも遅れなく追従します。マルチバンドGNSSとSatIQ機能の組み合わせにより、GPS精度も非常に高く、都市部のビル街でもルートのブレが最小限です。ランニングパワー、ランニングダイナミクス、トレーニングレディネス、HRVステータスなど、Forerunner 265で好評だった機能はすべて継承されています。新たにGarmin Coachのトレーニングプランが強化され、レース目標に合わせたパーソナライズされたアドバイスが受けられるようになりました。一方で、地図表示機能は非搭載のままで、ナビゲーションはブレッドクラム方式に限られます。トレイルランニングで地図が必要な方はForerunner 970やfenix 8を選ぶ必要があります。85以上のスポーツプロファイルに対応しており、ランニング以外のアクティビティにも幅広く活用できます。
【サイズ・装着感ー軽さ、コンパクトさ、フィット感】
重量約50gは47mmケースのGPSウォッチとしては非常に軽量な部類です。Forerunner 965の53gと比べても軽く、長時間のランニングでも手首への負担を感じません。ケースの厚さも12.9mmに抑えられており、袖口に引っかかることもほとんどありません。シリコンバンドは柔らかく通気性も考慮された設計で、夏場の汗ばむ時期でも快適に装着できます。ただし47mmのケースサイズは女性や手首が細い方にはやや大きく映る可能性があるため、42mmモデルの検討もおすすめします。就寝時に装着しても重さや圧迫感はほとんどなく、睡眠トラッキングを継続的に利用するのに支障ありません。バンドの交換は工具不要のクイックリリース式で、気分に合わせてカスタマイズが楽しめます。
【バッテリーーバッテリの持ちは良いか】
スマートウォッチモードで約11日間、GPSモードで約16時間のバッテリー持続時間です。正直なところ、前モデルのForerunner 265のスマートウォッチモード13日間と比較するとやや短くなっています。これは画面の高輝度化や通話機能の搭載など、消費電力が増加する要素が追加されたためと考えられます。週3〜4回のランニングで各回1時間程度使用する場合、約8〜9日で充電が必要になる印象です。Forerunner 965の23日間やfenix 8シリーズと比べると物足りなさを感じる場面もありますが、実用上は週1回の充電で十分運用可能です。充電はGarmin標準のケーブルで行い、約1時間半でフル充電が完了します。毎日充電が必要なApple Watchと比べれば圧倒的に長持ちですが、Garminのランニングウォッチとしてはバッテリーが弱点といえるかもしれません。
【総合評価】
Forerunner 570は、第5世代心拍センサーと最高輝度AMOLEDディスプレイを搭載した2025年のベストミッドレンジランニングウォッチです。アルミベゼルによる質感向上と通話機能の追加により、日常使いの満足度も大きく向上しました。地図非搭載とバッテリーの若干の短縮は気になるポイントですが、ロードランニングを中心に楽しむ方であれば最適な選択肢です。Forerunner 265からの乗り換えでも確実に進化を実感でき、COROS PACE ProやPolar Vantage M3といった競合モデルと比較しても、トレーニング機能の充実度ではGarminが頭ひとつ抜けています。
5光学式心拍計第5世代の計測精度を体感しましょう!
ゆるめのガチランナーです。foreathlete745(光学式心拍計第3世代)からの買い替えです。ハートレートモニターと運用していましたが、閾値や心拍ゾーンの整合が取れないことがありました。
★Forerunner 570で体感したこと★
1.閾値、心拍ゾーンの修正→数回ランで適合。レース予想も現状に近づく
2.ランニングダイナミクス→詳細データの追加で深掘り可能
3.位置情報の精度→向上している。過去の同じコースの履歴を見るとブレが少ない
4.健康情報→睡眠の計測精度が高くなった(以前は寝てなくても睡眠している判定されることもあった)
5.呼吸数、心拍の計測精度→これも高くなっている(上振れ、下振れがない)
他にも光学式心拍計第5世代でできることが増えています(第3世代から比較すると当然か)。
ハートレートモニターも併用でトレーニングデータもさらに安定!
価格も落ち着いてきたようですので、かなりおすすめです!
新規の方、旧モデルのユーザーで何を買おうか、買い替えを迷っているなら、第5世代のデバイス一択です!
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30位 |
27位 |
4.45 (8件) |
35件 |
2024/2/22 |
2024/2/29 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス ウォーク ヨガ ゴルフ ピラティス 筋トレ HIIT |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
39g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約11日間 メモリ:4GB 電源:充電式内蔵リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 1.2型AMOLEDディスプレイを採用したエントリーモデルのランニングGPSウォッチ。4つの衛星を使ったGNSS測位システムでコースナビゲーションを提供。
- 「VO2 Max(最大酸素摂取量)」「PacePro」「リカバリーアドバイザー」など、ランニングサイエンスに基づく指標やアドバイスを提供する機能を搭載。
- 体のエネルギー状態を数値化する独自指標「Body Battery」、ストレスレベル、睡眠の質を測る睡眠スコアなど多彩なヘルスモニタリング機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良い
【デザイン】
かっこいい。表示デザインもテンプレートがたくさんあって好みのデザインが選べる。
【操作性】
ボタンが5つあり、最初は戸惑いますが、すぐ慣れました。
【機能性】
機能ありすぎて、自分の走りが分析したいようにできます。
【サイズ・装着感】
バンドが柔らかくて痛くなりにくく、とても良いです。
【バッテリー】
必要十分です。
【総評】
値段は他メーカー同等品よりちょっと高いですが、その分良いので、いい買い物でした。
5買ってよし、GPSウォッチ!!
愛用していた230Jが壊れたため、買い替えました。進化に驚きました。見やすい、GPS接続早い、精度よい、心拍数測れる、いいことばかりです。電池持ちも良さそうなので、ウルトラでも活躍してくれそうです。
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52位 |
31位 |
3.55 (3件) |
0件 |
2024/2/22 |
2024/2/29 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス ウォーク ヨガ ゴルフ ピラティス 筋トレ HIIT |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
39g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約11日間 メモリ:4GB 電源:充電式内蔵リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 1.2型AMOLEDディスプレイを採用したエントリーモデルのランニングGPSウォッチ。4つの衛星を使ったGNSS測位システムでコースナビゲーションを提供。
- 「VO2 Max(最大酸素摂取量)」「PacePro」「リカバリーアドバイザー」など、ランニングサイエンスに基づく指標やアドバイスを提供する機能を搭載。
- 複数のストリーミングサービスに対応する音楽機能を装備。本体に最大450曲を保存でき、音楽を楽しみながらランニングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリーがグッド
Apple Watchからの乗り換えです。
スマートウォッチライトユーザーです。
ランニング中にApple Watchの充電がなくなるので買い替えました。
今まで毎日充電をしていたのが週一になりました。
基本的にApple Watchで使ってたことはこの時計でもできるので何も不自由は感じないです。
値段も手頃でオススメです。
5軽くて操作性、画面の見やすさが旧機種から相当進化
【デザイン】ウォッチフェイスが明るく綺麗になり、普段使いにも良い。
【操作性】5個の物理ボタンと画面タッチも対応して、以前の機種よりかなり良くなった。
【機能性】ランニングだけでなく、睡眠の質やボディバッテリーが可視化されているのは、日常生活での体調管理に役立つと思う。
【サイズ・装着感】昼間も睡眠状態でも付けていることを感じない位軽くて疲れない。
【バッテリー】ジムに週3で通い、仕事中も睡眠中も24時間付けて、5日位は十分に持つのでかなり良いと思う。
【総評】ForAthlete245の心拍計の信頼度が落ちてきたため、165に買い替えました。245は画面が暗くタッチ操作も無かったので、165の進化に驚きました。Suicaや音楽も聞けて、スマホなしでランニングに行けて、コンビニにも寄れるのは助かります。
心拍計の計測が早く、スマホとの連携も良くなり、マラソンランナーにとっては、お手頃価格で機能もベストなスマートウォッチだと思います。
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