| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
13位 |
16位 |
4.56 (8件) |
43件 |
2025/4/25 |
2025/4/25 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング ローイングマシン ウォーキング ヨガ 筋トレ サッカー 卓球 |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
42.9g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.97インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:450x390 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:2.5D強化ガラス 駆動時間:最大14日間 電源:充電式 バッテリー容量:340mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE
【特長】- GPT4oを統合した音声操作システム「Zepp Flow」を搭載したスマートウォッチ。1.97型AMOLED 2000nitのディスプレイを備えている。
- 「Bio Tracker 6.0 PPG バイオセンサー(5PD+2LED)」を搭載し、高度な心拍数モニタリングが可能。
- AI駆動型フィットネスプログラムとオフラインマップとナビゲーションを搭載。14日間のロングバッテリー寿命と耐久性の向上を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5このクラス最強かも?
機種変更したスマホのGPSがダメダメで、ジョギングのログが他人の家にお邪魔したり、反対車線に飛んでったりするのでGPSウォッチに心が・・・ガーミンは高いしなぁと思い、ネットで調べたらXiaomiやHuaweiで手頃にGPS搭載の物があるではありませんか!早速家電量販店に実物を見に行きました。するとノーマークだったアマズフィットのコーナーにbip6が置いてあり、そのデザインに惹かれ、ネットでポチりました。
【デザイン】
アルミボディの高級感、穴開きシリコンバンドのしなやかな感じ等、横にあったbip5がオモチャに見える。
娘にAppleウォッチのパチモンと揶揄されるが、あのクラウンがどうかな?と思ってたので、2ボタンでスッキリ!コレが正解。
【操作性】
2ボタン&タッチ操作で軽快、メニューもわかりやすいと思いますが、こんなもんなんですかね?
初めて使うのでわかんないけど。直感で使えます、説明書は不要ですね。
【機能性】
一通りの事は出来る様です。体温測定は欲しかったけど、お値段的に厳しかったですかね?
お目当てのGPSはそこそこ正確で大きく距離が外れる事は無いですね。ジョギング用途では十分かと。
LINEに返信出来て電話も取れる!AIも使えて至れり尽くせり。
寝てるときに電話かかってきて喋りましたけど、
クリアーでした。
【サイズ・装着感】
デカいです。
操作性とトレードオフだと思います。薄いのでつけた感じは良きです。ちゃんと袖に隠れてくれます。
シリコンバンドもしなやかで、替えようとは思いませんね。
【バッテリー】
買ってから、初期設定等いろいろ触って、1週間経って20%残です。普段使いなら充電忘れるレベルでしょうか。Appleウォッチの24時間バッテリー持ち!って、何なんですかね?
【総評】
買って損なし!
2.5Dガラスとアルミボディの高級感は十分所有欲を満たしてくれます。
ZeppアプリもヘルスコネクトでTATTAと連携出来てめでたしめでたし。妻と娘には呆れられているけど、なんか生活が豊かになったような気がします。
追記です
TATTAと連携できなくなリました。
ヘルスコネクトに問題がありそうですね。
履歴にはアクセスした痕跡があるんだけど、いろいろ試してダメでした。
さらに、追記です。(長文)
TATTAとの連携出来るようになりました!
少々面倒ですが・・・以下Androidの場合です。
まず、ヘルスコネクト側の「データとアクセス」の「アクティビティ」を読み込ませたい物以外を削除。アクティビティまるごと削除では、復活してしまうので、一つ一つを削除してください。
それをしないと、TATTA側が任意のデータを選んでしまいます。
私はすべて削除してから走ります。
そのほうが確実です。
読み込ませたい物だけを残したら、一旦、ヘルスコネクト側からと、TATTA側からそれぞれ連携を解除します。(先に解除しておいてもいいと思います。)その後、TATTA側から連携すると、呼び込むアクティビティの選択画面になるはずなので、「すべて」を選択すれば読み込まれます。(「このデータだけ」を選択しても大丈夫だと思うのですが、私は試して無いです。)
選択画面にならなず、そのまま連携してしまうのであれば失敗なのでやり直しになります。
ヘルスコネクトが呼び込んだデータの数値が狂っていることが多いので、そのときは連携後、TATT側から編集で修整するしか無いです。アプリをアンインストールするなど、色々試しましたが、私はこれで、Zeppアプリのデータを皆んなと共有できています。他にも簡単な方法があるのかもしれません。TATTAのアップデート前(Googlefitの連携ができていた頃)はこんな事をしなくても「アクティビティ」を「常に許可」する事で呼び込まれていたので、アップデートで改善される事を祈ってます。
どちら側の問題なのか判りません。
TATTAがガーミン、POLAR以外のウォッチと連携出来るようにしてもらえればいいのですが、
TATTAがRUNNETの必須アプリなので困ります。
自分のチームは皆、ガーミンを使ってます(笑)
「Strava」は多くのウォッチと連携出来るので見習って、門徒を広げて欲しいです。
(Stravaは心拍数も連携できます)
5楽天市場やアマゾンセール時に買えば、非常にお得です
【デザイン】画面大きめの一般的なスクウェア型スマートウォッチです。アルミ製なのでチープではありません。
【操作性】同じ操作を複数の入り口からできるので、自分好みに整理が必要です。やはりスマートウォッチはタッチ操作必須です。
【機能性】少し前にRedmi Watch 5 Lite を購入したのですが、機能はほぼ上回っています。特にAiアシスタントが超便利です。ワークアウトの起動・終了ができることや、天気を聞くなど色々と使えます。Redmi Watch 5 Lite のAlexaは役に立ちませんでした。
【サイズ・装着感】元々のベルトも使いやすそうでしたが、ベルト先を内側に入れるタイプで外しにくかったので、弾性ナイロン製のマグネットバックル式に取り替えました。蒸れずに良いです。
【バッテリー】AODオン、毎日ワークアウト(犬の散歩)0.5時間で使用すると、思いの外に保ちません。3日で40%以下まで落ちます。
【総評】良い買い物をしたと思える製品です。評判が良い製品であり、あとは耐久性がどの程度かです。それと、ちょっと前までアマゾンではチャコールを売っていませんでした。
|
|
|
 |
|
15位 |
17位 |
4.20 (19件) |
105件 |
2025/1/24 |
2025/1/31 |
ランニング サイクリング エリプティカルマシン ローイングマシン ウォーキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
18.5g |
【スペック】対応OS:Android 画面サイズ:1.6インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:402x256 ディスプレイ:AMOLED 駆動時間:最大13日間 メモリ:256MB ROM、16MB RAM 電源:充電式 バッテリー容量:208mAh 防水・防塵性能:5ATM/IP68 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、気圧センサー、照度センサー 転倒検出:○ Bluetooth:Bluetooth v5.3
【特長】- 1.6型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ「Galaxy Fit3」。充電1回で最大13日間使用可能。
- 腕に軽くはめて、100通り以上のワークアウトおよび日々の活動(睡眠も含む)を記録できる。スリムなアルミ製ボディは18.5gと軽量。
- 5ATM対応、IP68対応で雨やチリ、ホコリにも対応。「Health」アプリでワークアウトのパフォーマンスや健康増進、睡眠パターンなどを包括的に確認可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5時々スマートウォッチをつける程度の使用頻度の方へ
【デザイン】
普通
【操作性】
問題なし
【機能性】
GPS非対応なのが惜しいけどそれ以外文句なし
【サイズ・装着感】
違和感なし
【バッテリー】
非常に長く持つ。
【総評】
当初はハイエンドのスマートウォッチの購入も検討していたのですが、
そこまでスマートウォッチに執着はなく、運動時のカロリー、脈拍がわかればいいぐらいの感じで購入しました
汗っかきなのでいつもつけないでいます。これだとハイエンドのスマートウォッチはもったいない。
電池も10日程度と長く持つのが最高です。(ハイエンドだと1〜2日で充電)
スマホもスマートウォッチもサムスンなので連携したときの相性がいいです。
5Galaxy使っているならBandはこれ一択
腕時計型ポケベル以来、この手のウェアラブル端末が好きな者です。
様々な腕時計型端末を使ってきましたが、電池持ちの良さと24時間装着していられることからBand型端末がベストと判断して最近はBand型を使い続けています。
【デザイン】シルバーを購入し、黒色の互換ベルトに交換して使っています。 シンプルであり、Applewatchに似せた竜頭が付いていないことも良いと感じています。
また、ボタンの位置で上下がわかりやすく、装着する際に迷いません。
【操作性】
この前に使っていたのはXiaomiのmiBandでしたが、寝ているときに点灯してしまったり、映画館で点灯してしまったりと、不便なことが多かったです。
この端末はボタンが付いているため、このような意図しない動作が防げて便利です。
【機能性】
GPS非搭載ですが、常にスマホを持ち歩いているので問題ではありません。
アクティビティーも、たとえば10分歩き続けていれば自動で検知すること、自分で選択した際も、カウントダウンを待たずに始められることなど、Xiaomi製品より使い勝手が良いです。
また、LINEなどの返信も「OK」などの定型文なら直ぐに送れて便利です。
【サイズ・装着感】
寝ているときにも気にならないサイズです。
【バッテリー】
カタログスペックよりは持ちませんが。5日に一回20分程度の充電で使い続けています。
【総評】
Galaxyを使っているけどWatchまでの機能はいらない、電池持ちがよいのが良いという方なら間違いなくおすすめします。
XiaomiやAmazfit系のBandはディスプレイを自由にカスタマイズできるサードパーティーアプリがありましたが、Samsungでは既定の物しか選べず、歯がゆいです。
それ以外は不満ありません。
|
|
|
 |
|
31位 |
22位 |
4.08 (19件) |
70件 |
2024/11/14 |
2024/11/14 |
ランニング サイクリング 水泳 ローイング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
16.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:320x172 ディスプレイ:TFTディスプレイ レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大18日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:熱可塑性(TPU)ポリウレタン 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE
【特長】- 1.47型TFTディスプレイを搭載したスマートウォッチ。60Hzの高リフレッシュレートにアップグレードされ、スムーズな操作を提供する。
- 16.5gの軽量設計で1日中疲れにくい。気分に合わせて交換できるフレームで、ストラップと合わせて簡単に着脱可能。
- ライトパスセンサーを搭載し、健康状態やフィットネスをより正確に追跡できる。最大50mの水深に対応する防水性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今や貴重な安価でマトモな製品
【再レビュー】
購入日2025年3月1日。
気がついたら1年以上たってました。
時刻表示、スマホと連動した通知(バイブ)に関して不具合等まったくありません。
メール・メッセージを受信するとタイトルや内容が一部表示されるのも便利です。
外出時のみ“持ち上げてスリープ解除”をONにしていて(家にいるときは反応の良さが逆にうっとうしいのでOFF)、画面の明るさは45%くらいに固定で、充電100%→20%まで3週間以上もちます。
また、充電残量20%になるとバイブが動作して画面に通知がくるので、いちいちチェックする必要もありません。
注意点として、タイマー・ストップウォッチはバックグラウンド実行不可で、使用時は他のことが何もできなくなります(時刻の確認もNG)。
【再レビューここまで】
昨今スマートバンドも高機能化し、それにともない価格も上昇。
諸々の測定っぽい機能は実装しやすくて価格を上げられるので、メーカーがこぞってそういう方向へいくのも理解はできます。
しかしその煽りをうけて、時刻がわかって通知・アラーム・タイマーのバイブがあればいいという希望に沿った安価な製品は絶滅状態。一昔前は2千円くらいでそういうスマートバンドがあったんですけどね。
かといって現在Amazonで売られているノーブランドの格安スマートバンドは、サクラチェッカーで危険判定、星1レビューを読むとすぐ壊れるといった危うい実態がわかります。
そんなご時世に発売されたXiaomiのActiveシリーズは、多機能を求めないわたしにとって歓迎すべきものでした。
外観は商品画像を見ていただくとして、
・設定はスマホアプリMi fitnessを開かなくても事細かにできます。
・アラームとタイマーも、アプリと本体の両方から設定可。タイマーはプリセットのみならず時分秒を自由に設定できます(当然ですね)。あと接続しているスマホはSHARPのAQUOS sense9なんですけど、音楽再生の簡易コントロールができました。
・文字盤のデジタル表示は、ごちゃごちゃと作り込まれたポップなものが大半。いい大人がこれでは恥ずかしいのでアナログ表示にしています。
・もとのシリコンバンドもさらさらしていて肌触りは悪くないのですが、サードパーティの金属フレームナイロン編み込みベルトに交換したら、アナログの文字盤と相まっていい感じになりました。
測定等いらないので、できる限りオフにしています(睡眠検出や歩数はオフにできません)。
一方で画面の明るさが初期状態25%くらいだったのを、屋外でも見やすいよう45%ほどに。ちなみに調光機能はありません。設定した明るさだけ。
そんな感じで、充電はニ週間に1回ほど。
どこぞが出しているスマートウォッチなど、本体が大きくて価格はこれの10倍以上もするくせに毎日充電が必要とか、何の冗談だろうと思うばかりです。
5値段の割にはいい出来かな
Xiaomi Smart Band 10使い始めてからランニング専用にもう一本欲しくてこれを買いました。
【デザイン】
ディスプレイ面積に対してフレームが大きいのでちょっと野暮ったい。
でも安いのでOK。
全体的に大振りだけど、腕の太い人だったら違和感ないとおもいます。
【操作性】
ディスプレイ面が少し滑りにくい気がする。
【機能性】
液晶なので最小輝度が結構明るい。
輝度調整が手動しかないのはちょっと気になる。
Smart Band 10と違って、屋外ランニング中は最初の画面でペースが出るのが個人的にうれしい。(ほかに時刻、、経過時間、距離、心拍数が表示されている)
Smart Band 10と比べるとバイブが弱いし強さ設定無い。
Smart Band 10もそうだけど、電源切ってしまうと充電ケーブル接続しないと電源入れる手段が無い。ちなみにケーブルの形状が同じなので使いまわせます。
【サイズ・装着感】
付属バンドでも十分だと思う。
【バッテリー】
常時身に着けていても週1回充電すれば間に合うと思います。
【総評】
欠点とか星の数厳しめかもしれませんが、3000円ならよくできていると思います。
|
|
|
 |
|
24位 |
45位 |
4.00 (2件) |
7件 |
2026/5/27 |
2026/5/26 |
ランニング サイクリング 水泳 ウォーキング トレーニング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
21.6g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.74インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x336 ディスプレイ:有機EL(AMOLED) レンズ素材:2.5D曲面ガラス 駆動時間:15日間 電源:充電式 バッテリー容量:350mAh バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー Bluetooth:Bluetooth 5.4
- この製品をおすすめするレビュー
-
4スマートバンドとして必要十分です
fitbit insper3を使用していましたが、業務上、通知を確実に認識したいためこちらの機種に買い替えました。
話題になっている「デュアルディバイス」は最初から使う予定はありませんでした。
【デザイン】
一般的なスマートバンドと思います。
【操作性】
タッチ操作で簡単に出来ます。
【機能性】
あまり多くは使っていないのですが、ウォーキング、ジョギング、睡眠など、fitbitで出来ていたことは出来ていると思います。
【サイズ・装着感】
画面が大きくなり、通知メッセージも把握しやすくなりました。
【バッテリー】
fitbit insper3が7日〜10日でしたが籐製品は2週間〜3週間持ちそうです。
【総評】
求めていた業務上の通知はきちんと把握出来ています。
また文字盤に@時刻、A秒、B日付、C曜日、Dバッテリー残量を見やすく表示させることが出来るのも選択したポイントです。
4デュアルデバイス同期に気をつけて
Mi Smart Band 7からMi Smart Band 10 Proへ乗り換えた際のレビューをまとめました。
Mi Smart Band 10 Pro 使用レビュー
■◎ 評価ポイント
・GPS性能の向上
単体でのGPS計測が非常に滑らかになりました。
曲がり角なども鋭角ではなく、滑らかな曲線として正しく補完されます。
ワークアウト計測中にスマホ側でGPSロストが発生した際、スマートフォン側のマップでナイジェリア沖合に移動したと表示されて焦りましたが、記録データ自体には影響がなく安定していました。
・快適な装着感
Mi Smart Band 7と比べて重量は増していますが、ベルトの幅が広がったことで圧迫感が軽減され、長時間装着していても重さを感じにくい設計です。
データ移行のしやすさ
Mi Fitnessアプリと「ヘルスコネクト」を介することで、旧端末(Zepp Life)のデータを捨てずにGoogle Fit等へ同期可能です。
■△ 注意点・改善要望
「デュアルデバイス同期」の仕様
広告で見かける「スマートフォンとiPhoneの同期」や「AndroidとiPhoneの同期」は、実際には「Xiaomi製AndroidベースカスタムOSスマートフォンとiPhoneの間」を指すものであり、一般的なAndroidスマホとiPhoneの同時利用はできません。
■総評
現時点での満足度は高いものの、もし今後**「一般的なAndroidスマホとiPhoneのデュアルデバイス同期」**に対応すれば、満点(星5つ)の製品といえます。
■まとめ:
基本的な装着感やGPS性能は大きく向上していますが、デュアルデバイス同期機能には誤解を招きやすい表記があるため、購入検討時は用途に合うか注意が必要です。
|
|
|
 |
|
55位 |
70位 |
4.66 (20件) |
163件 |
2024/11/14 |
2024/11/14 |
ランニング 水泳 ウォーキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
24.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.74インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x336 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ レンズ素材:2.5D 強化ガラス 駆動時間:最大21日間 電源:リチウムイオンポリマーバッテリー バッテリー容量:350mAh バンド・ベルト素材:熱可塑性ポリウレタン 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー Bluetooth:Bluetooth 5.4
【特長】- 1.74型有機ELベゼルレスディスプレイを搭載したスマートウォッチ。2.2mmに縮小したベゼルで画面占有率を向上させ、より見やすく、使いやすくなっている。
- 2つのLEDとPDで正確なヘルストラッキングを実現。睡眠状態を分析し、正確な睡眠習慣を直感的にアプリで確認できる。
- 150種類以上のスポーツモードを搭載。5つの主要な衛星システムをサポートし、従来比33%向上した測位精度でより正確にトラッキングする。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5妻用に!充電が楽みたいです
前作「Smart Band 8 Pro」もかなりの完成度でしたが、今回の「Xiaomi Smart Band 9 Pro」は、もはや「バンド」の皮を被った「スマートウォッチの破壊神」といっても過言ではない仕上がりです。1万円を切る価格で、ここまで「常用ツール」としての精度を磨き上げてくるとは、正直驚きを隠せません。専門家的な視点と、ガジェットを使い倒す一ユーザーの視点から、その実力を徹底的に解剖していきます。
デザイン
まず手に取って感じるのが、フレームの質感の向上です。アルミ合金を採用したサンドブラスト仕上げの筐体は、光の当たり方によって非常に落ち着いた輝きを放ちます。「安物感」は微塵もなく、むしろ数倍する価格のスマートウォッチと並べても、遠目には区別がつかないほどのクオリティです。ベゼル幅も2.2mmまで絞り込まれており、1.74インチの大型ディスプレイが手首に「浮かんでいる」かのような感覚。ただ、標準のTPUストラップは非常に実用的ではあるものの、少し「スポーティー」すぎるきらいがあります。幸い、クイックリリース構造でベルト交換は一瞬ですから、サードパーティ製のレザーやメタルバンドに付け替えることで、ビジネスシーンでも通用する「大人のガジェット」へと容易に変貌させられるのが嬉しいところです。
操作性
今回のアップデートで最も感動したのが「HyperOS」による挙動の軽快さです。リフレッシュレート60Hzの恩恵もあり、スワイプに対する画面の追従性が極めて高い。指の動きに吸い付くようにメニューが動く様は、まさに「ヌルサク」。物理ボタンがないため、操作はすべてタッチとスワイプに依存しますが、画面の端が2.5Dカーブを描いているため、指の引っかかりがなく、操作そのものが心地よく感じられます。唯一、手が濡れている時や手袋をしている時にボタン一つでホームに戻れないもどかしさはありますが、この滑らかな画面遷移を体験してしまうと、「ボタンなんて野暮なものは不要」とすら思えてくるから不思議なものです。
機能性
機能面での最大の進化は、1200nitsという驚異的な輝度と、進化したGNSS(衛星測位システム)でしょう。真夏の直射日光下でも画面がはっきりと視認できるのは、屋外ランナーにとっては革命的です。GPSの捕捉も驚くほど速く、スマホを持たずに走り出しても、数秒でルート計測が開始されます。また、心拍数や血中酸素濃度のセンサー精度も、海外の検証データを見る限り、数世代前のハイエンド機に匹敵する安定感を見せています。ただ、改善してほしい点としては、通知の同期が稀にワンテンポ遅れることや、日本語フォントのバランスが一部の文字盤で少し不自然なこと。このあたりは、今後のアップデートでの熟成を期待したいところです。また、スピーカー非搭載のため「腕で通話」はできませんが、この価格と薄さを考えれば、納得のトレードオフと言えるでしょう。
サイズ・装着感
本体重量は約24.5g(ストラップ除く)と、大画面モデルとは思えないほど軽量です。厚みも10.8mmに抑えられており、シャツの袖口に引っかかるストレスがほとんどありません。睡眠トラッキングのために24時間装着していても、翌朝「あ、着けてたっけ?」と思うほど存在感が消えます。ストラップの肌触りもさらりとしており、蒸れにくい設計になっています。ただ、手首が細めの方には、1.74インチという画面サイズが少し「板」を載せているように見えるかもしれません。ですが、この大画面による情報の視認性は、一度味わうと小型バンドには戻れない中毒性があります。
バッテリー
公称21日間というバッテリー持ちは、もはや「充電という概念を忘れさせる」レベルです。実際に常時表示(AOD)をオンにし、ヘルスケア機能をフル稼働させても、10日前後は余裕で持ちこたえます。多くの多機能ウォッチが「毎日充電」を強いる中で、この持久力は圧倒的なアドバンテージ。出張や数日の旅行なら、専用充電ケーブルを自宅に置いていけるという安心感は何物にも代えがたい。充電速度も速く、朝の身支度の時間だけで数日分をカバーできるため、バッテリー残量に一喜一憂する生活からは完全に解放されます。
総評
Xiaomi Smart Band 9 Proは、スマートバンドの手軽さとスマートウォッチの利便性を、最も高い次元で融合させた一台です。1万円以下という価格を考えれば、その完成度は驚異的。特定の高級ブランドへのこだわりがないのであれば、現時点での「最適解」と言い切って差し支えないでしょう。通知を確認し、健康を管理し、時を知る。その当たり前の動作を、これほどまでにストレスなく、かつスタイリッシュにこなしてくれる道具は他にありません。
ふう。それにしても、このディスプレイの明るさ。真夏の砂浜で、照りつける太陽を背にしながらカップラーメンの3分タイマーをセットしても、くっきりと残り時間が拝めるわけです。液晶を覗き込んで目を細める必要なんてありません。あまりに快適すぎて、必要もないのにタイマーを連発してしまい、私の周囲だけ異様に時間の管理が厳しい人みたいになってしまいました。いやはや、Xiaomiさん、こんなのをこの値段で出されたら、他社さんはたまったもんじゃありませんな!
5コスパ最強。ライバルはBand10
Fitbit versa2を使っていたがGoogleに買収されてから音楽が使えなくなるなどイマイチなのと、バッテリーのもちが悪くなったので買い替え。
最初Xiaomiは考えていなかったが、口コミがいいので候補になった。
最終的にはBand10と迷ったが、こちらに決めてよかった。
versa2との比較だが長所は、
1 口コミ通りバッテリーのもちがいい。
残り20%で警告が出てもすぐに充電せず、風呂に入るときに充電することにしても全く大丈夫なところがいい。
毎日ランニングでGNSS(GPS)を1時間使用している。バッテリーを消費しやすい機能だが積極的に使える。
2 スマホがなくても確認できるデータが多い。
3 画面もきれいで明るい。
4 時計のデザインを保存できる数が多い。
5 この価格でこれだけの機能はお得。
短所は
1 画面が明るすぎてセットアップ最初のQRコードがなかなか読めなかった。
2 スマホ側のアプリがずっとバックグラウンドで動いたままになるので、スマホのバッテリーのもちがやや心配。
3 純正のベルトはすぐに社外品に変えた。
結論は、もっと早く買い替えればよかった。
Fitbitにはもう戻らないし、金額の高い他の製品も私には不要だと思った。
|
|
|
 |
|
72位 |
104位 |
3.78 (9件) |
35件 |
2022/9/ 1 |
2022/9/下旬 |
ランニング サイクリング 水泳 エクササイズ ウエイトトレーニング ヨガ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
|
【スペック】対応OS:Android・iOS ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:カラータッチスクリーン 駆動時間:6日間以上 電源:リチウムポリマー 防水・防塵性能:水深50mまでの耐水仕様 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 NFC:○
【特長】- 自分のコンディションに基づいて、ワークアウトに適した状態か、休息を優先すべきかを判断できる健康管理スマートウォッチ。
- 40種類以上のエクササイズモードとGPSを搭載。Googleマップの道案内とFitbit Payの決済を利用でき、着信、テキストメッセージの受信などもできる。
- 薄型軽量で、ハードな運動中もそれ以外の時間も快適に着用できる設計。Suica対応で、タップするだけで支払いが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽量かつ機能的なスマートウォッチ
【デザイン】
シンプルなデザインで、ビジネスでもカジュアルでも使用できます。
ビジネス時は革のベルト、カジュアル時はシリコンのベルトで使い分けています。
ベルトの付け外しが容易なのも良いですね。
【操作性】
物理ボタンがあるのはやはり良いですね。
以前使っていたcharge5より操作しやすいです。
【機能性】
Suicaが使える点がありがたいです。
睡眠や運動のデータ取得も正確で細かく不満はないです。
【バッテリー】
だいたい1週間弱もっていますが、スポーツ時の計測は多く電池を消費するようです。
【総評】
Suicaが使える時計タイプのスマートウォッチの中では安価で機能性も抜群です。
傷なども付きにくく長く使えるので、オススメです。
4suica対応の入門機としては丁度良いかも。
購入年月日:2025年11月25日
購入方法:Amazon
※購入から10日経った感想です。
【デザイン】
スマートウォッチ系の中では珍しいクッション型ケース。
ボタンは左サイドに1つ。
ケース材質は艶消し加工されたアルミニウムでソコソコの高級感があります。
純正標準ベルトはサラサラな肌触りで汗をかいてもベタつく事は無さそうですが、左手首への装着がしにくい為別の物に交換。
自分は黒い保護ケースと黒いシリコンベルト(マグネットバックル付)をAmazonで購入、全体を黒一色で統一してます。
【操作性】
物理ボタンがケースの左サイドというのは自分的に操作しにくい為上下を反転させて使いたいのですが、本機種にはその様な機能は無さそうです。
文字盤によっては手首を上げて表示ONの反応が悪く、特に有料版の文字盤は中々反応しなくて地味にストレスが溜まる事があります。
純正文字盤を使う限りレスポンスは良いと思います。
【機能性】
最近のスマートウォッチでできるライフ&スポーツトラッキングは一通り出来る様ですが、自分はウォーキングしか使ってない為詳しくは分かりません。
【サイズ・装着感】
ケースサイズはスマートウォッチとスマートバンドの中間位。
大きめのスマートウォッチや腕時計が好きな方は物足りないと思うかもしれません。
付属のシリコンベルトは手触りは良いのですが、装着がし難い為ソッコーで交換しました。
此は無段階で調整出来ます。
自分の場合、保護ケースを装着する事で丁度良い大きさになりました。
【バッテリー】
自分の使い方だと大体4日〜5日でバッテリーが0%になります。1日で20%〜25%消費する感じです。
文字盤は常時表示ON、画面輝度は最大にしてます。
試してませんが常時表示OFF、輝度最低なら1週間位は持ちそうです。
【総評】
今回はAmazonのブラックフライデーセールで安くなってました。19800円で購入してます。
少し古い機種という事で、普段から最新機種をガッツリ使ってる方々は物足りなさを感じるかもしれません。
※暫く使って気が付く事が有れば追加レビューします。
|
|
|
 |
|
87位 |
119位 |
4.00 (22件) |
111件 |
2024/4/18 |
2024/4/25 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル ローイング ウォーキング 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
14g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。約5分の充電で最大2日間の使用が可能な急速充電&ロングバッテリーを採用。
- 環境光センサーが周囲の明るさを検知し、自動的に快適な明るさに調整。文字盤ストアにある10,000種類以上のデザインから好きなものを選べる。
- 科学的根拠に基づく睡眠モニタリング「HUAWEI TruSleep 4.0」、心拍数や血中酸素レベルを測定する健康モニタリング「HUAWEI TruSeen 5.5」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽さ・バッテリー持ちは最高!
【デザイン】BANDシリーズはサイズ、形状が変わらないのが良い。
【操作性】ボタン1つでシンプルで良い。画面が小さいのでタッチ操作が若干しづらいが形容範囲です。
【機能性】運動記録や心機能、睡眠計測等は上位機種とほぼ変わらないです。内容はスマホのヘルスケアアプリで確認しています。
【サイズ・装着感】約14g、とても軽い、フルオロエラストマー素材のバンドは着け心地良く一日付けていても疲れません。
【バッテリー】一周間以上、とても長持ちします。
【総評】コストパフォーマンスに優れた製品です。この性能で市場価格も安くお勧めです。
5前モデルから買い替えるほどではなし
去年huawei band8から買い替え、10に乗り換えるまで1年間使用していました。
結論から言うとhuawei band8から変わった点はありません。
センサー等細かな部分は変更があったようですが、使用していて感じるような差ではありません。
私がhuawei bandシリーズを使い続けているのはその薄さと軽さ、電池持ちの良さに尽きます。
apple watchはその分厚さと電池持ちの悪さに我慢できず3日で手放しましたがbandシリーズは6からずっと愛用しています。
良くも悪くもスマートバンドとしては完成されているため、最新モデルとの差はほぼないです。
そういった意味では価格差が大きいのであれば2025年現在でも9シリーズを選ぶ方は十分にあると思います。
|
|
|
 |
|
112位 |
139位 |
4.20 (64件) |
210件 |
2022/5/25 |
2022/6/ 2 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル ローイング ウォーキング ヨガ 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
16g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLEDカラーディスプレイ、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 1.47型のAMOLEDディスプレイを搭載したスマートバンド。装着感を向上させるため、腕のカーブにフィットするデザインに改良。5ATMの防水性能を装備。
- 心拍数モニタリング、血中酸素レベルモニタリング、睡眠モニタリング、ストレスモニタリング、月経周期トラッキングなど健康管理に役立つ機能を搭載。
- 96種類のワークアウトモードに対応。運動後は消費カロリー、ランニング能力指数、最大酸素摂取量、回復時間などの情報を見ることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スマートウォッチ入門
【総評】
スポーツジムのプールでのスイミングトラッカーとして購入。
軽量・コンパクトで装着感がほとんどなく、時計、アラーム、タイマーといった時計としての基本機能のみならず、スマホの着信通知や睡眠時間等のアクティビティ関連もそこそこ充実していて、24時間ほぼ毎時着用している。Apple Watch等の高機能スマートウォッチに比べたら機能は限られていると思うけど、スマートウォッチ入門で購入したが、結局これで満足している。
ベルトがくたびれてきたので最近Amazonで交換用ベルトを買って取り付けた。
5サイズがちょうどよく軽量で、機能も十分です。
同社band6からの買い替えです。(band6は3年弱の使用でサイドボタンが故障してただの時計になってしまいました)
騒がしいところでも通知に気づくことができるように買いました。
着信やメールなどの通知が振動でわかるので便利ですね。
「スマートホンを探す」の機能にも何度も世話になりました。
液晶が他のバンド類よりも大きめで見やすいところがいいですね。
大きすぎるとかっこ悪く、小さすぎると見ずらいのですが、これはちょうどいいサイズだと思います。
重量も軽量で、電池の持ちも十分です。
充電も簡単かつ確実、高速にできるので不便に感じることはありません。
バンドの固定が一般的な時計と同じ仕様で外れにくいところもいいと思います。
運動時に脱落する心配はほとんどないようです。
すでにband6で導入していたアプリからペアリングするとすぐに使えるようになりました。
マグネット式の充電ケーブルもband6と共通で使えます。
機能面では、睡眠状態を評価して細かく指導してくれたり、血中酸素濃度を測れるところが面白いですね。
心拍数が150を超えると本器が振動して警告してくれました。(炎天下で激しい運動をした時と仕事のストレスがひどくなった時の2回警告を受けました。注意喚起のおかげで体に気を付けたいと思いました。)
今回はHUAWEIの公式直販サイトで買いました。価格コムの表示よりも若干安くなっていて、替えバンドがおまけで付いていました。バンドを代えて使うぐらい本体が長持ちするといいのですが、今回も本体の方が先に壊れてしまうのかもしれないですね。
とりあえず買ってよかったと思います。
|
|
|
 |
|
75位 |
139位 |
4.24 (8件) |
43件 |
2025/3/28 |
2025/4/10 |
ランニング サイクリング 水泳 ウォーキング スプリント |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
14g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 睡眠中も含め常時着用での使いやすさを考慮したスマートウォッチ「HUAWEI Band 10」。1.47型AMOLEDディスプレイを搭載。
- 心拍変動(HRV)により、ストレスのレベル、リラックス状態、健康状態がわかる。100種類のワークアウトモードを搭載している。
- 超高精度水泳モニタリングが可能で、強力な5ATMの防水性能を備えている。5分間の充電で約2日間使用可能、約45分間でフル充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5文句なしのコスパ。やや文字小さめ。
父が使っていた7シリーズのバッテリーがへたってきたので買い換えで手配しました。
質感は文句なしに素晴らしく塗装も、接合面もとても綺麗です。
画面がやや小さいので少し操作しにくい以外は、軽くて扱いやすい時計だと思います。
5想像通りコスパ&信頼できる
米は信用していないかもしれませんが、昔のスマホP20liteが良く出来てたのと、お値打ち価格に惹かれ、Fitbitインスパイア2から乗換。心拍数が見たいので睡眠時も装着してますが、フィット感が良い。インスパイア2が暗くて嫌になったのも一因で、外での明るさもバッチリ!文字盤の基本パターン項目が微妙に無くて、良いのは有料で残念。時計としての秒針が見たいので、かなり絞られる。総合的にはこの値段で大満足!
|
|
|
 |
|
217位 |
145位 |
4.09 (14件) |
76件 |
2022/5/25 |
2022/6/ 2 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル フィットネス ウォーキング ハイキング 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
26g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.74インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x336 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:10日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Bluetooth:BT 5.2、BLE対応
【特長】- 1.74型AMOLEDディスプレイを採用したスマートウォッチ。Bluetooth通話機能を搭載し(NFC非対応)、スマートウォッチから電話に応答して通話できる。
- 「HUAWEI TruSport」を搭載し、ランナー向けの機能を強化。5種(GPS/GLONASS/BeiDou/alileo/QZSS)の衛星測位システムに対応し、GPS精度が向上。
- ランニングや水泳など7種類のワークアウトに対して、ウォームアップ動画を音声ガイド付きで内蔵。体の準備ができた状態でワークアウトができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5huawei 3 ,gt4, その他バンドと比べても最強
ラウンドはラウンドの良さがあるが、結局腕時計ではなく機能性が普通の時計よりも優れたものであることからやはり表示領域(ラインテキストやその他通知)も大切になる。その点からいえば、ラウンドよりもスクエアに軍配があがると考える。理由は上記の通り表示領域がラウンドの場合無駄になるスペースがあり、またスマートウォッチを求めているのにデッドスペースができてしまうから。丸くなった箇所は常に改行されテキストはどんどん下に落とされていく。それを防ぐ(補う)ためにラウンド型はスクエアよりも大きくならざるを得ず、バッテリも重さもスクエアより大きくなりがち。
いままで10台くらいつけてきた中で、いまもダントツfit2が優れていると思う(2024年1月時点)
理由は軽量性、バッテリ持ち、ラウンドとは正反対の細身であるにもかかわらず表示領域がラウンドに比べても多くテキスト表示されること、腕時計というよりは完全にスマートウォッチであることを感じさせてくれる。またAODの明るさが日光によっても遮られることなく、タップすればすぐ反応することも含めていえばamazfit activeを上回っているとおもう。fit3がもしでれば必ず購入すると思ってしまうほどこのスマウォは優れているとおもう。コスパ、真新しさ優先のため売却してしまったが、2023年版のスマウォのどのウオッチよりもつけ心地や満足度は高かったと思う。
5コスパ最強!
機能はこれで充分です。
サクサク操作でストレス無し。
バッテリー持ちも良くとても高コスパです。
|
|
|
 |
|
272位 |
154位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 9 |
- |
ランニング なわとび運動 室内運動 |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
|
|
【スペック】対応OS:Android・iOS ケース形状:四角(スクエア) 電源:充電式 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル Bluetooth:○
|
|
|
 |
|
215位 |
159位 |
4.02 (4件) |
0件 |
2023/9/26 |
2023/9/22 |
ランニング サイクリング ローイングマシン ウォーキング ヨガ サッカー 卓球 ダンス ボクシング テニス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
40g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.91インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:380x320 ディスプレイ:TFT、タッチスクリーン レンズ素材:2.5D強化ガラス 駆動時間:最大10日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:IP68 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、GPS Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE
【特長】- 広々とした1.91型ディスプレイを搭載し見やすいスマートウォッチ。睡眠や血中酸素といったヘルスケアのほか、Bluetooth通話やアプリ通知などを搭載。
- スマホとBluetooth接続を介して、内蔵のマイクとスピーカーによる通話が可能。120種類以上のスポーツで歩数や消費カロリーなどをチェックできる。
- 4つの衛星測位システムをサポートし、アウトドアスポーツ中にGPSの動きを正確に追跡できる。10日間のロングバッテリーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5電池の持ちがよいので、長く使えることを期待。
これまで使っていた同メーカーの時計の電源が入らなくなりました。購入してから約2.5年、メーカーに問い合わせたら寿命とのこと。ものは長く使いたいので、驚きつつも仕方ないと思い、バッテリー・価格重視で選定しました。
【デザイン】
以前と同じスクエアタイプで、バンドも以前と同じ仕様のものが余ってましたので気になりません。
画面が若干大きくなりました。ガシェットも同じなので、まったく違和感なし。
【操作性】
ほとんど触りませんが、ストレスはありません。
同じメーカーなので、およその使い方(同じアプリ)はすでの理解しています。
【機能性】
いろいろ書いてありますが万歩計、睡眠記録ぐらいなので、問題なし。
【サイズ・装着感】
1.65→1.9インチの画面以外、同じです。
もしかしたらガラス面が少し傷つきにくい気がします(感覚的ですが)。
【バッテリー】
前回、たまに満充電してましたが、寿命重視で、70%ぐらいで止めています。
通知機能は使っていないですが余裕で1週間。長く使えることを期待します。
【総評】
以前のものよりだいぶ安く購入できました。
最新機能は不要なので、寿命が延びればうれしいです。
4普通が一番な人のためのスマートウォッチ
【デザイン】
単品で見ると価格相当のちゃちさがあるが、装着すると誰も気付かないような些細なこと。
【操作性】
本体横ボタンがひとつだけなのでシンプルな操作性。
スマホアプリもシンプルな作りとAIさん有料装備出来るので健康相談が出来て便利。
【機能性】
睡眠時間と万歩計、血中酸素濃度の簡易計測が目的だったのでこれで十分なスペック。
【サイズ・装着感】
購入前カタログ表記だけみてると分厚い気がしてたが、画面が大きいので気にならない。
ベルトがかいかいになりやすいタイプなので布製のものを別で買います。
【バッテリー】
amazfitを買う理由がここ。バッテリーが1週間程度持つので3日程度の出張にも無充電でも安心。
【総評】
スマホアプリ「ZEPP」対応スマートバンドが欲しかったけどいまはamazfit製のみになったのでこちらら入手しました。
スマートウォッチは不可がなければ最高で不便を感じていません。
デザインも目立たず高価なものを持っている感はなく日常にフィットしています。
普通が一番な人の普通なスマートウォッチです。
|
|
|
 |
|
188位 |
177位 |
4.50 (10件) |
95件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
ランニング サイクリング スイミング ヨガ 筋トレ ハイキング ピラティス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
31.9g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:41mm ディスプレイ解像度:430x352 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Series 9」(GPSモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Series 8」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。
- ディスプレイの最大輝度は「Apple Watch Series 8」の2倍の明るさ。「正確な場所を見つける」機能で、同じチップ搭載の「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高齢者とその家族にはなくてはならない必須アイテム
去年の秋の10発売と同時にApple Watch10のセルラーモデルに買いかえた高齢の母と、1年つかった9のGPSモデルを譲り受けた私が二人で1年4か月ほど両方を使った上での簡単なレビューとなります。
【デザイン】デザインについては不満は一切ないです。
【操作性】
必要とされる操作に対してサイズが小さいせいで操作がつらい。この一言です。
Apple Watch9の41mmは腕が細くなった高齢の母には似合うのですが画面が小さすぎ、つけた直後の4桁のパスコードの入力すら何度も失敗する有様でした。(紐づけしてあるiPhoneは老人用カートの中です。)画面の縁がカーブしているので実際に操作できるサイズはもう少し小さいのです。仕方がないので私が装着時に入力していました。
それに対して一見腕輪をつけているように見え似合わない10の46mmだと母でもパスコードの入力ができます。特に単体で通信できてしまうセルラーモデルではこれができないとどうしようもありません。
もし高齢の家族や子供に使用させるのであれば、まずは自分が買ってみて実際に操作をさせてみるか、コロナやインフルに気をつけて店頭に行くことをお勧めします。
【機能性】操作性と被ることでもありますが、パスコードさえ乗り越えてしまえば、使い始めてみると音声入力機能は素晴らしいの一言です。電話、Facetimeオーディオ、iMessage、ワークアウト、目覚まし。日常生活ではこれぐらいしか使っていないのですが、いままでiPhoneでやっていたこれらの作業をApple Watchの音声処理で代用できるほどになりました。
特にFCNTのらくらくほんとカメラのためだけにiPhone12miniと二台持ちしていた母が、Apple Watchだけで電話を受けたりiMessageで「帰宅したよ」ぐらいいえるようになったのは格段の進歩です。とても音声入力でなかったらあるいはiPhoneでやれといわれたら無理だったでしょう。ちょうどFCNTが倒産しらくらくほんが修理不可になってた頃なので、本当に助かりました。
ただGPSモデルだとゴミ捨てに行くのにもiPhoneをもっていかないとならないのは面倒。買うならセルラーモデルが絶対におすすめです。GPSモデルはとどのつまりiPodTouchみたいなものでした。
【サイズ・装着感】サイズは既に書いてしまった通りです。
装着感についてですが普通のそれなりの値段がする時計だとメタルバンド必須ですよね?汗っかきの私にはそういうのを気にせず体質に合うものをつければいいapplewatchは本当にありがたいです。
【バッテリー】FitbitのInspire3は一週間以上持ったので毎日充電なんてと思ったのですが、電話やiMessageを時々受けたりちょっと運動するぐらいなら1日半ぐらいは普通にもちます。思ったほど、いやむしろ全然気にならないです。
【総評】もっと早く買っておくべきでした。
ずっと元気だった母が度重なる病気に見舞われました。数分一人では外出させたり私がシャワーにはいるのすら不安になった状況で、ガラケーと違って転倒したり体調がおかしくなると遠くの親戚にまで自動で連絡が来る。居場所を即座に調べることができ、カートを両手で押したまま電話もやり取りできる。iPhoneもらくらくスマホも使いこなせず、ガラケーやガラスマで周囲から取り残された本当の老人に残された最後の道だと思います。
5腕時計の概念が変わります!
腕時計の概念が変わります!
9か月使用のレビューです。
サイズは大きすぎるのがいやで41mmにしましたがケースを付けると一回り大きくなるので41mmで正解でした。
41mmにしても必要な情報は十分だと思います。
デザインはすっきりしてよいと思います。
汗をかいてもいいようにスポーツバンドを選択しました。
ケースを付けているとケースと本体の間に水滴が入るので、スポーツ時はケースを外す使い方をしています。
装着感は、着けている感じがあまりしないので24時間装着していても気になりません。
今までの腕時計は帰宅したら外すものと思ってましたが、腕時計の概念が変わりました。
バッテリーは入浴時に外し、出たらつける使い方で残量が気になることはありません。
ゴルフアプリでスコア入力、キョリ測を使用しても1日十分に持ちます。
iphoneとの相性が抜群ですので、iphone所有者なら1択だと思います。
SEと悩みましたが、値段は買ってしまえば忘れてしまう、最新モデル、上位機種を買えばより長く使えると考え、9にしましたが、結果良かったと思っています。
残念なのは通知機能です。通知がきたり来なかったりすること。iphone使用中は通知が来ない仕様を何とかしてもらいたいです。
ポケットにiphoneを入れて録画番組を聞く使い方もするので、そうした時に通知がアップルウォッチにも表示してほしいです。
睡眠状況など健康情報が面倒なく計れてiphoneで確認できるなど健康サポートもうれしい機能です。
時計を見れば気温も天気もわかる。
降雨予報もくる。雨雲も見える。
ゴルフスコアの入力距離表示もできる。
LINEの受けも返信もできる。
などもう手放せません。
|
|
|
 |
|
156位 |
209位 |
4.51 (6件) |
18件 |
2023/8/24 |
2023/8/28 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル ローイング ウォーキング 縄跳び バスケットボール サッカー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
21g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.64インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:456x280 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約9日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 高精細の1.64型大画面AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。21g(ベルト含まず)の軽さと10.7mmの薄さで心地よい装着感を実現。
- スマートフォンで着ている服の写真などを撮ることで、専用のスタイル文字盤を自動的に生成。睡眠モニタリングの精度が約10%向上、誤認識約40%減少。
- 「HUAWEI TruSeen 5.0」と4つの光学式心拍センサーにより、モニタリング精度が約10%向上。GPSを内蔵している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
53年の進化を感じます。
Huaweiのgt2eを3年使用して電池の減りが早くなってきたのでこちらに買い替えました。
gt4の46mmのボタンが気になり、軽くて小さいものを探していたところgt2eと同様の機能があるのでこちらに決めました。
電池の減りは多少早いと感じますが充電時間が短いのでお風呂に入っている時に充電をおこなえばかなり充電できます。
以前と比較してLINEの通知の精度があがりLINE電話に反応しますしクイック返信で返信の言葉を設定できるのでちょっとした家族とのやり取りはスマートウォッチで対応できるようになりました。
これだけの機能と精度でコスパがとても良いと思います。
着け心地もよく非常に満足しています。
5スマートウオッチとしては優秀です。
【デザイン】
画面は縦長で小さ過ぎず、大き過ぎず丁度良いサイズです。
画面枠はゴールド(艶消し)でそこそこ豪華に見えます。
【操作性】
サイドボタンがあるので操作し易いと思います
【機能性】
【サイズ・装着感】
とても軽いの違和感なく装着できます。
ベルトも装着感は良いと思います。飽きたら交換予定です。
【バッテリー】
常時表示しなければ1週間は持つので良いです。
充電は1時間程度で出来ます。
【総評】
GPSはすぐ即位します。画面はアモレットでとても綺麗に表示してくれま す。性能は十分、睡眠、心拍、血中酸素濃度は24時間測定しくれます。
コスパは非常に良いと思います。
欠点
・常時表示の時間帯設定が出来ないのが残念です。
・購入時に付いていたバーコードではアプリが(android)
にインストール出来なかった。
・Playストアーではアプリが無いので別の所からダウンロードが必要です。
・あまり詳しくない人はインストールに苦労するかも知れません。
(当方セットアップに1時間程かかりました)
|
|
|
 |
|
283位 |
221位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025/2/中旬 |
ランニング サイクリング エレプティカルマシン ウォーキング ヨガ バスケットボール テニス サッカー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
|
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.83インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:284x240 ディスプレイ:TFTディスプレイ 駆動時間:7日〜10日 電源:リチウムポリマー充電池 バッテリー容量:250mAh バンド・ベルト素材:亜鉛合金+マイクロファイバーレザー 防水・防塵性能:防水防塵等級:IP68 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth通話対応:○ Bluetooth:Bluetooth規格:Ver5.1(BLE)
【特長】- サンリオキャラクターズのスマートウォッチ(1.83型)。専用デザインベルト、専用オリジナルボイスのアラーム・SNSなどの通知音、専用文字盤を採用。
- 心拍数、睡眠モニター、歩数、活動距離、消費カロリー、表皮温度、血中酸素飽和度による24時間健康管理が可能。マグネット式プラグでピタっと充電できる。
- スマートウォッチからスマートフォンの音楽再生を操作できる。防水防じん等級IP68に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5必要にして十分・・・・
アップルのソレも考えていたのですが、
万歩計とその記録が出来ればよいとおもい、
購入しました。
心拍・血中酸素飽和度、睡眠データ等
使ってみると、なかなか良く、
とくに、睡眠データの影響か、
早寝になりました。(^^;
スマホ連動でデータも自動で取り込め
一度使い始めると逆につけていないと
おちつかなくなる感もあり、
勿論、クロミデザイン&ボイスが最大のポイントでは
ありますが
自分の健康と向き合うには、非常に有効と
感じました。
5デザインが唯一無二で可愛いスマートウォッチです!
HELLO KITTY推しの嫁へのプレゼントで購入しました。
【デザイン】
HELLO KITTYをあしらった専用デザイン革ベルト(※1)・6種類から選べるHELLO KITTY専用文字盤(※2)・全体がHELLO KITTYをイメージしたピンク色
→とにかく可愛いです!
※1 取付けがバネ棒式なので簡単に脱着できますが、専用デザインベルトは市販されていないので(メーカーに確認済)、劣化して駄目になると専用ベルトではなくなるのが非常に残念。
※2 専用文字盤以外、一般的な文字盤への変更も可能です。
【操作性】
Bluetoothで同期させる為に専用アプリをインストール必須ですが、そのアプリでの設定が微妙に分かりにくいです。
また、同期が勝手に切れていたり等の小さな不具合もあります。
【機能性】
HELLO KITTYがおしゃべりする専用オリジナルボイス通知(※3)・健康管理・遠隔操作・防水防塵等級IP68
→多機能です!
※3 ボイス通知は2種類(LINE等の通知とアラーム)で、ボイス以外への変更はできない(と思います)。仕事中など、場面に合わせてサイレントモード(バイブのみ)への変更は可能です。
【サイズ・装着感】
ずっと装着していても疲労感はないです。
ベルトの穴も数個空いていて、緩過ぎず締まり過ぎず違和感なく装着できています。
【バッテリー】
常に、健康管理ON・同期ON・通知ボイスONしている為か、2日は持ちません。
なので、外しているタイミング(料理中や入浴中)に毎日充電し、装着中に充電切れになった事はありません。
充電器がマグネット式プラグなのでピタっと簡単な反面、外れやすいです。
【総評】
初めてのスマートウォッチなので機能に関して他との比較はできませんし、使用に際して残念な点もいくつかありますが、とにかくデザイン(HELLO KITTY)に惹かれ購入して、結果たいへん満足しています!
|
|
|
 |
|
254位 |
221位 |
4.12 (20件) |
95件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
ランニング サイクリング スイミング ヨガ 筋トレ ハイキング ピラティス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
38.7g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:484x396 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Series 9」(GPSモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Series 8」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。
- ディスプレイの最大輝度は「Apple Watch Series 8」の2倍の明るさ。「正確な場所を見つける」機能で、同じチップ搭載の「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5機能的にお買い得?
S11が発売され安くなってきたので2年前に発売されたS9の中古良品を購入しました。S6からの乗り換えです。
◆シリーズの違いメモ
・電池:S1から18H起動、S11から24H起動 → 結局《毎日充電が必要》なのは変わらない
・充電:S7から高速充電、S10で高速充電強化
・機能1:S4から心電図、S6から血中酸素飽和度、S8から皮膚温センサー、【S9から睡眠時無呼吸と高血圧検出対応】
・機能2:S4から転倒検出、S8から衝突事故検出、【S9から手首フリック/ダブルタップジェスチャー】、S10から水深計と水温センサー追加
・明るさ:S1は450ニト、S2から1000ニト、【S9から2000ニト】
・大きさ:S4から40/44mm、S7から41/45mm、S10から42/46mm
→ バンドの構造を見ればわかりますが、時計より大きいバンドは左右にはみ出て、小さいバンドは左右に空きができるだけで互換性があります
・共通
・OSサポートは4〜6年
・セルラー版は月額500円だの1000円だの必要
・真価を発揮するにはiPhoneと1対1で紐付ける必要がある
※個人的備忘録なので詳細は公式の比較ページで要確認
https://www.apple.com/jp/watch/compare/
機能的にS9で問題ないと判断しました。45mmは中々デカいですが気にしません。
5今更購入
Xも発売されましたが今更購入。一番の用途は毎日のウォーキングのお供です。モデルチェンジ後、旧モデルを売却して値段重視で入手しました。
【デザイン】
個人的にスターライトが好きです。ちょっとチタン色ぽくていいですねぇ。Xにしなかったのはここも理由です。バンドは色々日替わりで使ってます。
【操作性】
以前が7とか8でしたが、何も変わりません。
【機能性】
OSバージョンアップでXと同じく睡眠時無呼吸の通知機能が追加されましたね。ただし、1ヶ月くらい装着して寝ないとわからないみたいです。Xは水深計とかスピーカーがあるそうですが、使わなさそうなのであまり関係ないです。
【サイズ・装着感】
私は腕が太いのでこれくらいがいい感じです。
【バッテリー】
相変わらず毎日充電が必要ですが、朝充電して帰り着くまでは余裕でもつようになってました。充電も速く、朝シャワーを浴びる時間程度で満充電になります。
【総評】
バッテリーのもちに閉口してApple Watchでないスマートウォッチも色々使いましたが、通知とヘルスケア連動にイマイチストレスを感じてApple Watchに戻りました。iPhoneにはやっぱこれですかね。いい歳になってきたので、心電図とか転倒通知とか心強いです。
純正文字盤がパッとしないのと、バッテリーのもち、少々お高いのが不満ですが、それでも買っちゃうんです。
個人的には1世代前のモデルを安く購入するくらいがちょうどいいかなという感じです。
|
|
|
 |
|
305位 |
288位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
- |
ランニング トレーニング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
35g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.69インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:フルタッチパネル レンズ素材:ガラス 駆動時間:約5〜7日 電源:充電式 防水・防塵性能:IP67 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4必要最低限の物は揃っています。
【総評】
持っている物が壊れて保証期間で修理中のため間に合わせで急遽購入しました。
間に合わせのため最安で最低限の条件を満たしていればいいと思って修理に持ち込んだ店で在庫があったのがこれ一択でした。
最低限の条件は職場で水を使うことが多くてこの3つです
・着信通知機能
・防水機能
・防塵機能
安い割に反応が良くてスマートウォッチを利用したあ事がある人ならば勘で使いこなせる感じです。
間に合わせとはいえ修理から戻ってきても壊れるまでこちらも併用して使い続けていきたい感じでした。
|
|
|
 |
|
144位 |
288位 |
4.37 (76件) |
271件 |
2023/4/27 |
2023/5/11 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル ローイング ウォーキング 縄跳び バスケットボール サッカー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
14g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 1.47型AMOLEDフルビューディスプレイを搭載したスマートウォッチ。スタイルに合わせて使える10,000以上の多種多様な文字盤を用意している。
- 4つのフォトダイオードを搭載した光学式心拍センサーを搭載し、スマートな心拍数モニタリングと異常時のアラート機能に対応する。
- 100種類のワークアウトモードを搭載。水泳の4つのストロークを自動的に検出し、水泳中の心拍数をリアルタイムでモニタリングすることも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最新のBandは高いけど高機能なスマートバンドが欲しい人に
【デザイン】
正直、現物を見る前はAluminumEditionにしとけばよかった…とか考えていましたが、実際に見てみると外装は液晶面を除いてプラスチック製ですが、安っぽさを感じさせない落ち着いたデザインで、こっちにしてよかったと思いました。
【操作性】
タッチパネルの精度は非常に高いです。画面の追従性もよく、日常使用でストレスになることはまずないでしょう。
【機能性】
一般にスマートウォッチに求められる機能はすべてそろっています。
【画面】スペックだけを見ると画面が少し小さいような気がしていましたが、実際に使ってみると自転車に乗っていてもはっきりと視認できるサイズで、画面輝度も申し分ないほど明るくなります。ただ、画素密度はそこまで高くないので、画面の粗さで言えば少し気になる方もいらっしゃるかもしれません。わたし的にはほぼ気にならないと思いますけどね。
【サイズ・装着感】
サイズは小さいですが、文字を十分に読み取れる程度の画面サイズはありますのでサイズに関してはこれが最適解というべきでしょう。バンドは標準で付属しているもので十分に柔らかく、装着感が良いです。また、本体重量が本当に軽いので、使って1ヵ月も経てばほぼ重さを感じなくなります。
【バッテリー】
私はそこそこヘビーに使っていると思いますが、それでもフル充電してから電池残量10%を切るまで10日は持つ感じですね。かなり電池持ちが良いです。
【総評】
使ってみる前まではどうせ廉価モデルだろうと舐めていましたが、使ってみるとこれといった不満もなく、大変優秀なスマートバンドだと感じました。
5軽い
だいぶスマートウォッチ寄りのスマートバンド。
HUAWEIなのでAndroidだとアプリの導入が少し手間がかかる。
デザインはスマートバンドというより、細めのスマートウォッチと言った方がしっくりくる感じ。
バンドは独自仕様のクイックリリースで簡単に着脱可能で交換バンドは純正品だけでなく社外品も充実している。自分はメッシュバンドのマグネットバックルのものに交換して使用中。ついでに保護ケースもつけた。
着け心地は軽めで、つけっぱなしにしていても余り気にならない。付属の標準バンドも肌触りはかなりいい方。
操作性は腕を持ち上げたりして画面を点灯させ、タッチやスワイプで操作するオーソドックスなタイプ。
物理ボタンが搭載されているので、そちらで点灯させたり基本画面へ遷移させたりも可能。
文字盤は標準でも充実しているし、カスタム文字盤も結構自由度高め。
バッテリー持ちはかなりいい。三日で二割減るかどうかと言う感じなので二週間くらいはもちそうな感じ。充電はスマートウォッチなどでは一般的なマグネットタイプの専用ケーブル。社外品の充電スタンドなどもあるのでそっちも便利かも?
製品としては少し古めだが、後継品(Band9やBand10)と規格が共通なため現在でもオプション類の入手が容易なのは使ってて物凄く楽。以前使っていたものは交換バンドの取扱が少なく、品質もイマイチだったので……
|
|
|
 |
|
339位 |
288位 |
4.60 (5件) |
95件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
ランニング サイクリング スイミング ヨガ 筋トレ ハイキング ピラティス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
31.9g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:41mm ディスプレイ解像度:430x352 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Series 9」(GPSモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Series 8」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。
- ディスプレイの最大輝度は「Apple Watch Series 8」の2倍の明るさ。「正確な場所を見つける」機能で、同じチップ搭載の「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても気に入っています!
【デザイン】
AppleWatchらしい洗練されたデザインでとても気に入っています。
【操作性】
以前から旧シリーズを利用していることもありますが、特に違和感などなく快適に操作できます。
【機能性】
特に問題ありません。機能は充実していると思います。
【サイズ・装着感】
41oなのでで大きすぎず、装着も問題ありません。
【バッテリー】
毎朝充電していることを前提として、1日30分程度、Bluetoothイヤホンを接続して音楽を聴いていますが、余裕で1日持ちます。
自分の用途では特に問題ありません。
【総評】
約1年前にApple認定済商品を購入しましたが、特に問題なく使用しています。
デザイン、機能等、全てにおいて満足しています。
5series7からの買い替え
【デザイン】series7と変わらず、デザインはいい
【操作性】45mmから41mmへ変更したので画面タッチが押しづらいこともある
【機能性】アラーム、通知が便利
【サイズ・装着感】今回41mmにしたので、サイズ、装着感に不満なし
【バッテリー】低電力モードで使用してるので、2日間は持つが通常モードでも2日は持つように
してもらいたい。
【総評】series7の45mmモデルを使用してたが、故障しアップルケアに加入してなかったため、修理代が高額になるためそれなら買い替えと思って買い替えた。45mmでは少し大かったということもあり41mmモデルにして正解だった。SE第2世代と迷ったが次に買い替えのとき、series9だと売るとき高く買い取ってくれるだろうと思ってseries9にした。バンドも使いまわしができ
とても便利である。購入時は試しに装着してから決めると失敗しないと思う。
|
|
|
 |
|
280位 |
288位 |
4.00 (1件) |
18件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
ランニング サイクリング スイミング ヨガ 筋トレ ハイキング ピラティス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
39g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:484x396 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Series 9」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Series 8」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。
- ディスプレイの最大輝度は「Apple Watch Series 8」の2倍の明るさ。「正確な場所を見つける」機能で、同じチップ搭載の「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ちょうどいい、これでいい
Apple watch SE2、9、Ultra2で比較
まず機能ですが、
SE2の機能に加え、9シリーズでは心電図アプリ、血中酸素濃度測定、省電力モード、急速充電、ディスプレイの明るさ2倍、素材がアルミニウムに加えステンレス、ダブルタッチジェスチャー(片手操作)が加わりました。実用面では、急速充電やディスプレイの明るさ、地味にダブルタッチジェスチャーはあるとないとでは大きな違いになります。
Ultraとの差
上記の9シリーズの機能に加え、水深計、水深アプリ、水温計、ダイブコンピュータ、マイクの数と質、GPS1アンテナ追加、ディスプレイの明るさがSE2の3倍、9と比較すると1.5倍に向上、画面サイズ、省電力モードが36時間から2倍の72時間、耐水50mから100mの2倍、素材がチタン
価格は4.3万円、7.6万、12.9万円と大きな差があります。
普通であれば、4.3万円で十分となりますが、ダイビングを含む激しい競技や荒い使い方をする方は、
素材的に傷つきにくい9やUltraになってきます。
セルラーモデルとGPSモデル
セルラーモデルはGPSに加え、単体でネット通信や電話ができます。
使い方としては、ほとんどの通話をアップルウォッチで行いたい場合、セルラーモデルがおすすめです。
例えば、スマホを家に忘れやすい人は単体で稼働するセルラーモデルがおすすめです。
またスマホを携帯できないスポーツ競技などでも重宝します。
単体でイヤホンとの接続も可能です。
ただし少し特殊な使い方をしない場合、セルラーモデルを購入する必要がありません。
セルラーモデルは日中の電池消費も早く、ワイヤレスイヤホンと接続すれば更に電池を消費します。
まれにiPhoneとの同期が上手くいかない、時間がかかるときもあるので、そういうまどろっこしいのが嫌で、電池持ちや月々の負担より快適がいい人に向いています。
電池持ちもセルラー機能も欲しい場合は、Ultraになります。
ただし9シリーズと比較するとかなり厚みがあり、でかいので、普段の服装やライフスタイル次第では、Ultraは無理という人もでてくると思います。
9が向いている人は、Ultraほど大きくなく、急速充電や画面の明るさを求める中間の方が適しています。
個人的にはUltraは購入時はいいと思いましたが、着けてみるとでかいと思うことが多々あるので、なんだかんだ9シリーズが無難な選択肢だと思います。
Apple Watch間で悩んでいる場合は、9シリーズが一番オススメです。
同様のレベルだとPixel watch2やGalaxy Watch5がおすすめです。
特にセルラーだとPixel watch 2が他の唯一の選択肢と言えます。
格安のHuaweiやXiaomiなどは、機能やGPS、セルラーモデルが無い、操作が比較的もたつく、アクセサリーが少ないなど多くの点で劣っているので、よほど機能や予算を絞らない限り比較対象になりにくいモデルばかりです。
仮にセルラーモデルなくていい場合は、Huawei Watch Fit3が見た目も操作感もApple watchに激似なので、それなら検討の余地あります。
これからApple watch検討の方の参考になれば幸いです。
|
|
|
 |
|
598位 |
344位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 9 |
- |
ランニング なわとび運動 室内運動 |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
|
|
【スペック】対応OS:Android・iOS ケース形状:四角(スクエア) 電源:充電式 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth:○
|
|
|
 |
|
272位 |
344位 |
3.82 (14件) |
17件 |
2021/10/19 |
2021/11/19 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル ローイング ウォーキング 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
21g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.64インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:456x280 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:2.5Dカーブエッジガラス 駆動時間:約10日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS、環境光センサー、装着検知センサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 通常使用で10日間持続するバッテリーでライフログを計測できるスマートウォッチ。スマホのように操作が簡単で晴天下でも見やすいディスプレイを搭載。
- 薄くスリムで、スポーツリストバンド程度の重さ(約34g)。内蔵された12種類のフィットネスコースにさまざまな動作デモが収録されている。
- 13種類のランニングコースをプリインストール。ワークアウトの開始と種類を自動で識別し、トラッキングを開始する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンス十分
【デザイン】まあまあ。色が少しおもちゃっぽい気もするが、安価だったので、良しとする。
【操作性】ボタン一つで使いやすい。インストールからペアリングも容易
【機能性】ランニング、サイクリングの記録目的なので十分。時刻表示は短針・長針表示だが、数値表示の方が良いかな。時計代わりにもなるので。
【サイズ・装着感】走っていても装着感もなく良い
【バッテリー】1週間近く持ち、十分
【総評】目的に合った十分なものです。
5プールで使うならこの製品一択
【デザイン】
角ばっていますが腕に装着してみると
ほどよい大きさです
【操作性】
スムーズです
物理ボタンがあるので確実な操作ができます
【機能性】
この商品を購入した動機は、(私が)フィットネスでする水泳
で泳いだ距離を測るためでした。
なので物理ボタンのあるこの機種を選びました
実際使ってみると。きちんとスタート・ストップ操作ができるので
タイムも正確に測定できます例えば1000mを15分で泳いだら
15分でゴールした時点ですぐボタンを押して測定ストップ出来ます
(ボタン無し機種だと手を拭いている間に15分30秒とかなる)
距離の測定も正確です。
【サイズ・装着感】
バンドがしっかりと固定される構造になっているのでまず
外れない。これは安心
【バッテリー】
十分。消費電力多の設定でも3日間くらいは大丈夫なようです
【総評】
全体的によくできた製品です
永く使うことになりそうです
|
|
|
 |
|
366位 |
344位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
ランニング サイクリング スイミング ヨガ 筋トレ ハイキング ピラティス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
32.1g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:41mm ディスプレイ解像度:430x352 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Series 9」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Series 8」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。
- ディスプレイの最大輝度は「Apple Watch Series 8」の2倍の明るさ。「正確な場所を見つける」機能で、同じチップ搭載の「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シリーズ8 → 9 何が違う?
【デザイン】
かわらずよい。Galaxy watchを使ったことがあるが、apple watchは、バンドと本体とのつながり部分と、腕の隙間がきれいに収まっているのでよい。
【操作性】
かわらずよい。
【機能性】
多分、心拍のカウントなどの精度が、格段に上がった気がする。
【サイズ・装着感】
とてもよい
【バッテリー】
是は少し不満で、寝る前に充電を100%として、翌日19時には50%ぐらいになる。
【総評】
心拍など健康関係のセンサーの精度が、良くなった気がする。
|
|
|
 |
|
342位 |
344位 |
4.76 (10件) |
95件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
ランニング サイクリング スイミング ヨガ 筋トレ ハイキング ピラティス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
38.7g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:484x396 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Series 9」(GPSモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Series 8」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。
- ディスプレイの最大輝度は「Apple Watch Series 8」の2倍の明るさ。「正確な場所を見つける」機能で、同じチップ搭載の「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買い替え意欲の薄い愛用品
現行機種は11なので2世代前になりますが愛用しています。WatchOSは26.2になりました。
【デザイン・サイズ・装着感】
10以降は薄型で画面も少し大きいそうですが、9は結構気に入ってます。
【操作性】
実は歩数確認以外であまり触ることがなく、もっぱら見るだけ。
【機能性】
機能的には現行11とほぼ一緒、睡眠時無呼吸症候群検知や高血圧通知も9なら出来るんです。OSがあがってヘルスケア機能はますます充実。いいですね。
【バッテリー】
ここだけが不満。相変わらず24時間もたないですね。でも、充電は速いので寝る前に少々、朝シャワーを浴びるときに充電すればいいという感じです。あと、減りが速いので充電するときは満充電したいのですが、充電上限が制限されて満充電にならないのが・・・ですね。
【総評】
OSのバージョンアップでありがたい機能は追加されるので、まだ新しい機種に替える世代ではないです。バッテリーのもちがUltra3くらい伸びてくれたら考えますね。
5バッテリーが、、、
シリーズ4を約8年間使ってからのシリーズ9に買い替えです!正直、常時表示以外は特段変わり映えが無いと感じているのですが(^^;; バッテリーのもちもあまり変わらず、毎日充電してますし、なんだかなと言ったところですが、使い慣れているので無問題です。
|
|
|
 |
|
711位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 9 |
- |
ウォーキング 縄跳び 腹筋運動 |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
|
【スペック】対応OS:Android・iOS ケース形状:四角(スクエア) 駆動時間:約4〜7日 電源:充電式 防水・防塵性能:IP67 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth:○
|
|
|
 |
|
468位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/11 |
2024/5/中旬 |
ランニング サイクリング クライミング エリプティカル ウォーキング ヨガ バドミントン バスケットボール |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
53g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.7インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:カラー液晶、タッチパネル メモリ:128MB 電源:充電式 防水・防塵性能:IP67防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、光電センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2
【特長】- 心拍数のモニタリングに加え、ステップ数の計算、睡眠状態のモニタリング、心拍数を介して消費カロリーデータを提供するスマートウォッチ。
- IP67防水で、汗、雨、水飛沫に対応している。「長座注意」機能を搭載し、時間設定しバイブで知らせる。
- USB充電ケーブルが付属し、充電時間は約2時間、使用時間は約7日。モニターサイズは1.70型。
|
|
|
 |
|
627位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/19 |
- |
ランニング サイクリング ランニングマシン ウォーキング ヨガ サッカー 卓球 ダンス テニス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
|
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.69インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:フルタッチパネル レンズ素材:強化ガラス 電源:充電式 バンド・ベルト素材:ステンレス 防水・防塵性能:IP67 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth:○
|