| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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98位 |
209位 |
3.40 (26件) |
241件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/12 |
ランニング サイクリング 水泳 フィットネス機器/ジム ウォーキング エクササイズ ヨガ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
31g |
【スペック】対応OS:Android ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:41mm ディスプレイ:AMOLEDディスプレイ(DCI-P3カラー) レンズ素材:カスタム3D Corning Gorilla Glass 駆動時間:24時間 CPU:Qualcomm 5100、Cortex M33 コプロセッサ メモリ:32GB eMMC、2GB SDRAM 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バッテリー容量:306mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水性:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、周囲光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.0 NFC:○
【特長】- 心拍数、皮膚温、ストレスの兆候を検知するスマートウォッチ。常に表示状態のディスプレイで24時間使え、充電時間が短縮されたバッテリーを搭載。
- サイクリングのようなハードな運動中の心拍数測定精度が最大40%向上。「自動ワークアウトモード」はアクティビティを自動的に開始、停止する。
- Googleアシスタントを使えば「OK Google」と話しかけるだけで健康とフィットネスに関するデータを声で確認できる。320ppi AMOLEDディスプレイを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい製品です。
デザイン】 カラーはブラックです。一目でpixel watchだとわかるデザインは素晴らしいと思う。私は、右手にpixel watch 左手に機械式腕時計を着用しているが、個人的には違和感はない。また、画面は、常時消灯でリューズを押したときのみ点灯する設定にしているが、常時消灯で真っ黒な状態でもこのデザインの効果で所有感を満たしてくれる。
【操作性】 画面の操作もしやすく非常に優れている。何気にリューズの形状も良い。音声入力による文章の送信も使いやすい。
【機能性】 私は、入浴時以外は、ほぼ着用しているが、全く違和感はない。純正のバンドが良くできている。防水機能もありがたい。
【サイズ・装着感】 私の中では、完璧である
【バッテリー】 購入してから約半年であるが、97%まで充電し、エクササイズ測定2時間、メール返信、カレンダー確認等を何回か行ったが、現状2日と半日経過して、10%の残量である。バッテリーセーブモードや常時消灯の効果が素晴らしい。
【総評】 購入して良かった。pixel watch3も検討したが、googleから届いてから、製造年を見たら2024であり、結果として、私の使い方にあっており、コストパフォーマンスは高い
5画面がもう少し大きければ。。。 でも優秀!
【デザイン】
丸形の時計に愛着があるので、これにした。カバーを付けた状態で使用しているので、気に入っている
【操作性】
操作性は良い。
【機能性】
特に特筆すべきこともなく使っている。ワタシはヘルス関係は使用していないので、特にコレといった不便は感じていない。電話もスマホから出られるので、満足
【サイズ・装着感】
画面サイズが少し小さいと感じる。もうすこし大きければ、なお操作性も向上し、ブラウザでの画面確認もし易いかも。ただ、Mapなどは見やすいので、影響はなし。
【バッテリー】
ときどき、マグネットが外れて充電できていない時が数回あった。もっと、しっかりと固定できる方式にするか、マグネットを強くするか、対策は必要かと思う。つまり、マグネットのホールド性能が良くない。
【総評】
このGoogllWatch2を使う前のTicWatchE3を使っていたが、性能は殆ど変わらない。特段の差異も感じないのに、40,000円近くするのは少し、高額すぎると感じている。
Google謹製なので、スマホと併せて使い、有効な使い方がシームレスでできれば、と思っている。
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![Amazfit Balance [サンセットグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001579183.jpg) |
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202位 |
221位 |
3.77 (9件) |
24件 |
2023/10/25 |
2023/10/24 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング ローイングマシン ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー サッカー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
45g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大14日間 電源:充電式 バッテリー容量:475mAh バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧センサー、温度センサー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:サンセットグレー
【特長】- 1.5型HD AMOLEDディスプレイを採用したスマートウォッチ。標準的な使用で最大14日間、省電力モードで最大25日間持続するバッテリーを搭載。
- WhatsAppなどのアプリからのメッセージに返信したり、健康データを確認したり、ワークアウトモードを開始したり、すべてを声だけで操作できる。
- 寝ている間に装着すれば、睡眠時の安静時心拍数や睡眠時の心拍変動、呼吸の質、体温などを把握可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能が多く、コストパフォーマンスが抜群に高いです。
直近ではFitbit Sense 2→Redmi Watch 4→Amazfit Active→Amazfit Bip 5 Unityときてこちらです。
結論から言えば、これらの中では最高の1本です。
添付画像は汎用品のバンド装着、社外品のガラスケース装着しています。
【デザイン】
安っぽさありません。バンドを替えればOnでもOffでもいけるデザインです。
竜頭が真横(3時の方向)にある機種を使った時に、手首を曲げると意図せず竜頭を押してしまうことがありましたが、これは2時の方向に竜頭があるので、間違って押してしまうことは少ないです。
汎用品のバンドが多いので、好きなものに変えて使うことができます。ベージュっぽいバンドを使っていますが、黒系や革のバンドも合いそうです。
無料のウォッチフェイスが比較的たくさんあります。
【操作性】
モッサリした感じもなく、普段の使用でストレスは感じません。
【機能性】
機能が多く、様々な測定も正確で、総じて満足です。気になる点は、そこまででもないです。
〈良い点〉
以下の点について、個人的にスマートウォッチに求める機能をハイレベルに満たしています。
・Alexa対応。音声で答えてくれる。聞き取りも正確。声で買い物リストへの追加、カウントダウンの設定が本当に便利です。
・通知の遅延がほとんどない。
・ラインへの返信がある程度自由にできる。
・睡眠計測がそこそこ正確。身体面と精神面の回復具合がわかる。それも多分そこそこ正確で、早めに休んだり、仮眠を取ったりするときの参考になります。
・バッテリーが1週間以上もつ。
〈気になる点〉
・輝度調整がオートだと、少し暗い。
・ワークアウトのGPS測位が少し遅い。10秒くらい?ただし、かなり正確に測位してくれます。
・ワークアウトの結果通知の読み上げ音声が英語。ただし、意外と分かります。
【サイズ・装着感】
丸型のため、インチ数だけ見ると小さそうに見えますが、十分大きいです。体感的には四角型の2インチ弱と同じくらいの感覚です。
個人的には視認性は良いが、大きすぎず、ちょうどよいです。入浴時以外は睡眠時もつけていますが、邪魔になる感じはありません。
【バッテリー】
カタログでは14日間だったかと思います。
実際に使って、7日で50%弱消費します。使い方によるでしょうが、心拍もストレスも計測して、通知もそこそこあり、Alexaも使い、短時間のワークアウトを1日1回程度行っても、14日ギリギリもちそうです。
実際には7日に1回、ちょうど50%位のところで充電してます。
【総評】
必要な機能がハイレベルに盛り込まれていて、質感も良く、コストパフォーマンスがかなり高いと思います。
5不満の無さが強みの全方位バランス型スマートウォッチ
レディネス機能に惹かれて購入。
初めてのスマートウォッチで、XiaomiやHuaweiも検討したが機能面の良さと外観で一目惚れした。
【デザイン】
悪くはないが値段ほどの高級感はない。
良く言えばフォーマルな服装にもラフな服装にも合うちょうどいいデザインで、
悪く言えば特徴がなく所有欲を満たしてくれるものでもない。
時計なのだからワンポイントのアクセサリーとしてもう少しデザインについては頑張ってほしいなと思った。
【操作性】
リフレッシュレート60Hzで画面も結構きれい。
個人的にはこのあたりはまだまだ進化の余地はあるなと感じたが今現在はフラッグシップ級のスペック。
ZeppOSもクセがなく非常に操作しやすく全体を把握しやすい。
どんな人でも1日〜2日あれば何が出来るかおおかた理解できると思う。
【機能性】
有料サービスのZepp AuraでAIによる睡眠の分析やコーチング、ヒーリング音楽の提供をしてくれる、が、あまりにも不要。
Alexaみたいな機能を持つZepp FlowはLINE返信をマイクを使用して文面を作成できるのが便利。
ウォッチの盤面、外部アプリの数は非常に多く質もそれなりに高い。
計測の精度はそこそこに高く、目玉機能の1つである体組成についても家にあるEufyの体組成計とほぼ計測結果が同じ。
睡眠計測やストレス測定も体感に近い結果が出る。目玉機能のレディネスについても体感通り。
ただ睡眠については横になってゴロゴロしてるのを睡眠判定されたりする事もあるのは少し気になる。
【サイズ・装着感】
ナイロンバンドで非常に簡単に装着できる。
それなりに締め付けて固定しているのに付けてるかわからない感覚に陥る事があるくらいフィット感がある。
時計のサイズ自体は手首の太さと変わらないくらいで平均より少し大きめだが個人的にはちょうどよく感じる。
手首側にボタンが2つあるが手首を反った時に押してしまうような事もない。
また重量も非常に軽いので着けていて重いなと感じた場面は一切ない。
【バッテリー】
AODをONにしてレディネス計測をON、各計測を5分起きに計測などして1日で8%消費くらい。
何日か充電せず使用していてもお風呂に入る時に充電したらフル充電になる。
バッテリー容量に関しては半分でもいいと思えるくらい良い。
【総評】
不満らしい不満は特になく毎日快適に使用している。
今だと販売当初は40000円以上していたが34000円程度で買えるのは値段相応かなと思う。
ただよく使用する機能だけで事足りるならXiaomiの安いスマートバンドでも良かったかなという気はしなくもない。
所有欲はさほど満たされないが、かといってこれ以上に自分に合うスマートウォッチが見つかる気がしないので
とりあえずAmazfit Balanceの後継機が出るまでは使い続けようかなと思う。
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![Amazfit Balance [ミッドナイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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598位 |
-位 |
4.00 (1件) |
24件 |
2023/10/25 |
2023/10/24 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング ローイングマシン ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー サッカー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
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52g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大14日間 電源:充電式 バッテリー容量:475mAh バンド・ベルト素材:リキッドシリコン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧センサー、温度センサー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ミッドナイト
【特長】- 身体と心の回復・消耗をスコア化してサポートする1.5型スマートウォッチ。自然なやり取りが可能で、すべてを声だけで操作できる。
- 筋力トレーニングモードでは、25種類のエクササイズを自動検出。回数、セット数、休憩時間を記録でき、Zeppアプリでどの筋肉を鍛えたのかまでを表示する。
- AIパーソナル・トレーナーが、日々のパフォーマンスに基づいて、トレーニングスケジュールを週ごとに調整。休息やトレーニングのステップアップを提案。
- この製品をおすすめするレビュー
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4可も無く、不可も無く
iPhoneで利用。
AppleWatchに飽きたのでAmazfitを購入。
色々気になる点はある。あくまで参考までに。
スミセイのVitalityにも加入してますので、
その辺も記載します。
【良い点】
ディスプレイ輝度が明るい(高い)
アクティビティの自動検出が早い
ストレスや体組成の測定が面白い
音声メモがデフォルトである
睡眠フェーズがiOSヘルスケアにも反映される
(AppleWatch以外で反映されるのは初めてかも)
他、心拍数や歩数についての反映も問題無し
Zeppアプリが見やすく確認しやすい
通知がちゃんと届く、電話はたまーに来ない
GPS精度は普通(AppleWatchと同じくらい)
【悪い点】
タップでAOD→通常ディスプレイに戻らない
(ボタン押すか手首をひねるかしかない)
アラームは10個まで
竜頭の耐久性が不安、たまに反応遅い
ワークアウトの表示を絞れない
(ズラズラ出て探すの大変)
通知文に中華フォントがよくある
(ゴシック調なので気にはなりにくい)
歩数カウントはAppleWatchより若干少なめ
専用アプリで使えるものが少ない(特に音楽系)
文字盤同期に時間かかりすぎ、がたまにある
左右スライドに若干のコツが必要
(悪く言えば効きにくい時もあると感じる)
一旦は以上です。
思い出せばまだまだ細かい点もありますが、
個人による好き嫌いの小さい差くらいかなと。
スミセイのVitalityですが、iOSヘルスケアを
通じてのポイント反映はできません。
Zeppアプリ→Strava経由でポイントが稼げます。
歩数ではなく心拍数のみです。
ZeppアプリからStravaへの同期は簡単ですので、
同期しておけば、特に面倒なことはありません。
ただ、ポイント対象が心拍数のみなので、
ちょっとでも短くてもワークアウトの開始を
忘れずに。
不満点を多めに書いちゃってますが、
画面大きいし綺麗だし、割と気に入ってます。
安くはないので大事にします。
思い出したら、また加筆します。
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