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軽い順重い順 |
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2位 |
2位 |
4.81 (3件) |
21件 |
2026/5/ 8 |
2026/5/26 |
水泳 運動器具 |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
12g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 駆動時間:最長7日間 電源:リチウムポリマー バンド・ベルト素材:ウーブン 防水・防塵性能:水深50mまでの耐水仕様/IP68 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、温度センサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0
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5慣れると装着時の違和感は減ってきます
自分の睡眠管理に使いたくて購入しました。
計測を継続する事で、測定精度が上がるみたいです。
GeminiというGoogleのAIが睡眠の内容を評価してくれるので、それを参考に管理しています。
Geminiは運動や生活習慣の提案もしてくれるので、「まずは3カ月のお試し期間だけ」と考えていましたが、今は「年間一万円ちょっとならば、出費しても良いかなぁ」と気持ちが動いています。
届いてから、お風呂と洗面等腕が濡れそうな時以外はずっと右腕につけっぱなしです。(若干濡れてもベルトが乾きやすい材質なのでそれも嬉しい)
耐久性も悪くなさそうで、壊れるとしたらセンサー部分かな?
Geminiがアドバイスしてくれるので使っていて楽しいです。
5画面がないことのメリット、デメリット
Fitbit Airは画面のないスマートバンドで、Fitbitシリーズで一番近いものはFitbit inspireだと思います。
画面がない分、気が散ることがないのが良いです。
ただその分下記デメリットがあります。
・時間がわからない
・通知がない
・細かいバッテリー残量がわからない
・現在の心拍数等がわからない。
確認するためにはスマホを見る必要があるため、スマホを確認する回数はinspireより増える気もします。
画面を見ることがなく、トレーニング等に集中したい場合や画面に傷がつくような作業をする際は良いですが、基本的に日中は小さい画面でもある方が便利だと感じ、個人的にはInspireを再評価しています。
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9位 |
7位 |
4.17 (42件) |
69件 |
2022/9/ 1 |
2022/9/中旬 |
ランニング サイクリング 水泳 エクササイズ ウエイトトレーニング ヨガ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
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【スペック】対応OS:Android・iOS ディスプレイ:カラータッチスクリーン 駆動時間:最大10日間 電源:リチウムポリマー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:水深50mまでの耐水仕様 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、環境光センサー Bluetooth:○
【特長】- 安静時の心拍数や血中酸素ウェルネス、推定睡眠時皮膚温度などの変化を確認することで最適な行動判断に役立つ健康管理トラッカー。
- 着信やテキストメッセージの受信、アプリの通知を画面に表示するため、スマホを取り出さず、Fitbitデバイスを見るだけで最新情報の確認が可能。
- アクティブな心拍ゾーンは脂肪燃焼、有酸素運動、ピークのどのゾーンに入っているかを表示。目標に合わせて運動の強度を調整できる。
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5スマホ操作
スマホで設定(アラーム時間等)操作出来ないのが残念。
だが、これからが楽しみ。
5必要十分を軽量ボディに。
ウェアラブルデバイスの市場には多種多様なモデルが存在しますが、日々の健康管理を無理なく続けたい人にとって、過剰な機能や頻繁な充電は時に負担となります。その中でFitbit Inspire 3は、必要な機能を洗練された形で凝縮した、非常に完成度の高い選択肢と言えます。
本体のデザインは非常に軽量でコンパクトです。装着していること自体を忘れてしまうほど肌になじみ、日中の活動時だけでなく睡眠中も違和感なく身につけ続けることができます。画面の表示は必要最小限に抑えられており、通知や数値の確認をスマートに行える仕様となっています。このシンプルな設計が、手元での操作に煩わされることのない落ち着いた使用感につながっています。
最大の強みの一つがバッテリーの持続時間です。一度の充電で約一週間使い続けることができるスタミナを備えているため、毎日の充電作業から解放されます。バッテリー残量を気にせず長期間記録を止めない運用が可能な点は、継続的なヘルスケアにおいて大きな利点です。
手元の画面表示を簡素化している一方で、スマートフォンの専用アプリと連携することでその真価を発揮します。日々の歩数や心拍数、消費カロリーといった運動データはもちろん、睡眠の質や周期、回復度までも詳細にモニターすることができます。視覚的に分かりやすいグラフで自身の生活習慣を把握できるため、無理のない健康管理が自然と習慣化します。
高機能化に伴い高価格化が進むスマートウォッチ市場において、手頃な価格帯を維持している点も評価できます。優れたコストパフォーマンスと軽量さ、そしてアプリとの連携による高度なデータ分析を兼ね備えたFitbit Inspire 3は、身軽に健康管理を始めたいすべての人にとって、極めて実用的で魅力的なデバイスです。
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12位 |
21位 |
3.49 (20件) |
30件 |
2023/10/31 |
2023/10/12 |
ランニング サイクリング 水泳 ローイングマシン ウォーキング ヨガ ゴルフ エクササイズ クロストレーナー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
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【スペック】対応OS:Android・iOS ディスプレイ:カラーAMOLEDタッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:最大7日間 電源:リチウムポリマー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:水深50mまでの耐水仕様 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、GPS、多目的電気センサー、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 NFC:○
【特長】- 正確な心拍数測定に加え、Googleマップ、YouTube Musicの操作といったGoogleの便利機能が搭載された健康管理トラッカー。
- トレッドミル、クロストレーナー、ローイングマシンなど対応するエクササイズ機器と接続すると、その画面にリアルタイムの心拍数が表示される。
- 前夜の睡眠の質を個人別の睡眠スコアで確認できる。バッテリーは最大7日間持続。
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5シンプルなデザインと機能が良いと思います。
【デザイン】
高級感はありませんが、シンプルなデザインでよいと思います。
【操作性】
腕時計自体での操作はほぼ必要ないので、操作性は気にしません。
【機能性】
時計機能以外に、歩数が計測できれば、私はOKです。睡眠データは、途中で睡眠中にトイレに行くと、それ以前は寝てないことになってしまいます。音楽は聴いたことがありません。
【サイズ・装着感】
適度な大きさと装着感だと思います。
【バッテリー】
1回の充電で4〜5日くらいもちます。
【総評】
私は気に入っているので、旧モデルからの買い替えです。
5バッテリー持ちが良く、Suicaも使える
【デザイン】
スッキリしていて良い
【操作性】
サイドボタンに慣れれば問題なし
【機能性】
Suicaが使えるのが良い
【サイズ・装着感】
軽いので長時間付けても気にならないです
【バッテリー】
フル充電で約1週間使えます
【総評】
Apple Watchが高すぎるのでこちらを購入しました。
iPhoneより歩数をちゃんとカウントでき、任意のアプリ通知を受け取れる、Suicaが使えるので満足です。
バッテリー持ちが良いので、旅行や出張時に専用の充電ケーブルを持って行かなくてよいのも良いです。
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159位 |
159位 |
3.55 (19件) |
19件 |
2020/8/26 |
2020/10/ 2 |
ランニング サイクリング 水泳 エクササイズ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 ストレスチェック |
○ |
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【スペック】対応OS:Android・iOS ディスプレイ:タッチスクリーン、バックライト付きOLEDディスプレイ 駆動時間:最大10日間 電源:リチウムポリマー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:水深50mまでの耐水仕様 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth:Bluetooth 4.2
【特長】- 1日を通して歩数、距離、消費カロリーを記録するスマートウォッチ。1日中装着すれば、安静時の心拍数や長期間にわたる心拍数の変化も記録できる。
- GPSに接続すればウォーキングやジョギング、ハイキング、サイクリングの際に、手首のデバイスでペースと距離をリアルタイムで確認が可能。
- 浅い睡眠、深い睡眠、レム睡眠の時間を表示。睡眠スコアにより、睡眠の質や長期的な傾向をチェックでき、よりよい睡眠や目覚めをサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいです
安いし軽いしバッテリーの持ちもかなりいいです。スマホとの連携も問題ありません。
5高度な睡眠計測とアドバイス
【デザイン】
細くてどんなファッションにも邪魔しないミニマルなデザイン
【操作性】
画面は小さいが意外に快適なタッチ操作
【機能性】
高度な睡眠計測が可能
【サイズ・装着感】
細くて汗をかいてもベタつかないので一日中快適に装着可能。
【バッテリー】
常時心拍計測していても本当に10日持つ。
【総評】
高度な睡眠計測が出来て、色々なアドバイスをもらえる。
細いバンドと軽い本体で一日中快適に装着可能。
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254位 |
344位 |
5.00 (3件) |
3件 |
2016/5/24 |
2016/5/20 |
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消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 |
○ |
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【スペック】 電源:リチウムポリマー バンド・ベルト素材:エラストマー 防水・防塵性能:防水性能:防滴仕様 時間表示:○ 搭載センサー:加速度センサー
- この製品をおすすめするレビュー
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5生活習慣改善のお供に!
健康診断で引っ掛かり、健康指導を受けたのがキッカケで購入。
思っていた以上に多くの製品があり、迷いましたがこの製品を選択してみました。
購入して3週間を過ぎましたが、三日坊主になりがちな私も、飽きることなく使い続けています。
体重も3kgほど落とすことができています。
・デザイン
細身のデザインで他の製品と比較してもコンパクトな部類に入ります。邪魔になりにくく、シンプルで良いデザインと思います。
サードパーティ製のバンドも豊富で、色や材質、デザインなど好みのものを揃えることもできます。
液晶表示もあり、スマホ無しでも情報を確認することができます。
時刻も表示されますので時計の代りとしても使用可能です。但し晴天の屋外では可也表示が見えにくくなります。
・装着感
純正のバンドはシッカリと固定されます。簡単に外れるようなことはありません。比較的コンパクトですので邪魔になり難いかと思います。多少厚みはあるので、服に引っ掛かる場合も多少はあります。
右手、左手、どちらにも装着可能です。アプリで利き腕と装着する手を登録します。
・機能
歩数計と睡眠計がメインの機能となりますが、アプリで水分補給や摂取カロリー、体重の管理が可能です。
食事のカロリー記録が簡単にでき、データベースも充実しているので重宝しています。
その日の消費カロリーと摂取カロリーが一目で分かりますので、ムリなダイエットをすることなく、体重を落とすことができるようになりました!
睡眠計も多少の誤差はありますが、自動で計測してくれます。ランニングや自転車などの運動も自動で認識してくれます。(してくれないときもありますが・・・)
歩数計はやや甘めで1割くらい多めにでている印象ですので、消費カロリー含め少し少なめに見積もった方が良さげです。
そのほか、バイブレーションアラームj機能があります。心拍数などは計測できません。
・バッテリー
数日間は充電しなくても使えますが、風呂に入るときなどコマメに充電をしているので、今だバッテリーが半分以下になったことがありません。
総評
高級機と比較すると機能は絞られていますが、自分にとっては必要十分でした。
今まであまり気にしていなかったカロリーやバランスのとれた食生活、適度な運動など、意識の変化も生まれ買って良かったなって思っています。今後も使い続けていきたいと思います。
5talkbandB2からの買い替えです
2年ほど前にtalkbandB1を購入し、以来こういう活動量計を愛用しています。その後talkbandB2に買い換えたんですが、B1のコンパクトサイズに慣れた私には大きくて使いづらく、次のB3に期待していたらB2とほぼ同じ大きさでガッカリ…それでもせっかく買ったんだから少なくとも1年は使い続けようと決心、その1年が過ぎたのでコレ買っちゃいました♪
以下、talkbandと比較しながらレビューさせていただきます。
【デザイン】
これはもうaltaの圧勝です。とくに私の場合サードパーティ製ステンレスベルトに交換していますから、オモチャみたいなデザインのtalkbandと違ってとても高級感あります。画面表示もaltaのほうが鮮明で、昼間野外でもなんとか見れます。ただ、表示画面を変更(時刻表示から歩数や移動距離数などに変更)するときはスワイプ操作のできるtalkbandのほうが遥かにスムーズです。altaは画面下部を指先でコンコンたたいて表示変更するタイプなんですが、これがけっこう難しくて、最初なかなかうまくいきませんでした。
【使いやすさ】
talkbandの操作は画面のタッチと本体横にあるボタンで行うのに比べ、altaは先述したように画面下部をコンコンたたく操作のみです。これはtalkbandに通話機能がついてるからで、多機能なぶん操作が煩雑になるのは仕方ないと思います。
【機能性】
talkbandにあってaltaにないものの代表は通話機能でしょう。電話がかかってくると小さな画面に発信者名が表示され、同時にバイブが振動します。ここまではaltaと同じなんですが、talkbandはベルトから本体を取り外して耳に装着すればそのまま会話できちゃうんです。たしかに便利なんですが、実際に1年余り使った感想として、正直いって使いづらかったです。理由は、耳にかけづらい・音が不鮮明・人前で使うのがちょっぴり恥ずかしい、など。結局通話機能を使ったのは最初のうちだけで、途中からスマホばかり使うようになりました。だったら着信をバイブで知らせてくれる機能さえあれば十分かな〜、と…
防水性能もaltaのほうが上です。talkbandは通話機能のため本体がベルトから取り外せるようになってますから、水の浸入はどうしても避けられませんが(なのにHUAWEIのホムペを見ると防水って書かれてあった)、altaは本体が独立していて密閉性が高いので、シャワー程度ならまったく問題なく使えます。
【携帯性】
これはもう一目瞭然。altaのほうがずっとコンパクトです。このサイズで着信通知機能のついた活動量計はsonyなど他にいくつか販売されていますが、どれもオモチャみたいでフォーマルな場ではとても使えないシロモノばかりです。JAWBONEなどおしゃれなデザインのものもありますが、着信通知機能がなかったり防水じゃなかったりで、どれも私のニーズに合致しません。
【バッテリ】
使い方によりますが、talkbandB2はフル充電で2〜3日程度、altaは4〜5日持ちます。
【総評】
心拍数や気圧の測定、GPSまでついてる製品も出ていますが、私にはそこまで必要ないっていうか、あってもどうせ使わない(使えない?)と思うし、ザックリ自分の活動量や睡眠状態がわかれば十分です。これに着信通知があれば何も言うことなしって感じ?
最後に…
歩数のカウントなんですが、talkbandはけっこうシビアで実際の歩数より5〜10%少なく表示されますが、altaはその逆で実際より10〜20%多くカウントされます。これはもう、そんなもんだと思って割り切って使うべきなんでしょうね。
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