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軽い順重い順 |
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73位 |
85位 |
4.06 (16件) |
45件 |
2022/5/20 |
2022/4/22 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス ウォーキング ヨガ ピラティス カーディオ 筋トレ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
24.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS ディスプレイ解像度:154x88 ディスプレイ:OLED、タッチスクリーン レンズ素材:アクリル 駆動時間:約7日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:50m完全防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、環境光センサー 転倒検出:○ Bluetooth:Bluetooth Smart
【特長】- タッチスクリーンと1ボタンによるダブルインターフェイスのアクティビティトラッカー。日常や運動時などシーンを問わずストレスフリーな操作性を実現。
- 心拍数、呼吸数、血中酸素トラッキング、体のエネルギー残量を数値化した「Body Battery」などのライフログ機能で、自分の体の状態を見える化する。
- 電話やメッセージの着信、カレンダー表示などのスマート機能も充実。バッテリー稼働時間は約7日間、水泳やシャワー中も使用できる防水性能も備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日々の運動のモチベーションアップに◎
ダイエットと健康のために習慣化したウォーキングのモチベーションを保つために一番シンプルなvivosmartを購入しました。
歩数・距離・時間(時計)・睡眠管理の可視化が目的です。
率直に言うと購入してよかったです^^
【デザイン】
ウェアを白で揃えていたので白にしました。
時計のデザインを数種類から選べます。
時計の24時間表記はアプリから設定する必要があります。
【操作性】
ウォーキング開始・終了の操作も簡単。
メールなどの通知の操作も直感で操作出来て分かりやすいです。
記録は主にアプリで見ているので最低限理解出来たら装着しておくだけ。
【機能性】
トラッカーなので機能性はありません。
スマホのGPSと連動しているので距離を測る時などセットで使用する必要があります。
一つ上のvivoactiveあたりから交通系ICが使えるようになるらしい。
【サイズ・装着感】
バンドの装着感については違和感はないのですが、文字盤の枠が腕の太さからはみ出ているので腕の骨に当たってちょっと痛いかな。かといってきつく締めすぎるとバンドの跡がついてしまうのでぴったりより二つほど穴に余裕を持たせてつけています。
【バッテリー】
7日間持つようなので、2泊3日くらいだったら充電コードを携帯せずに外出できそうなところは嬉しい。
【総評】
Garmin Connectというアプリが知りたい全ての情報を可視化してくれてとても優秀。
家族でウォーキングデータだけでも共有しておけば遠くに離れて住んでいても生存確認ができるなと思います。
セーフティ機能もついているので家族に持たせたいなとも考えたほどです。
スマホの歩数計で十分だと思っていましたが、実際に歩いた距離・時間が可視化されると小さな達成感がありますし、今これだけ歩けてるから次は距離を伸ばしてみようかなとか次の目標を立てやすいと感じました。
今でも十分満足ですが、続けられたらもうワンランク上の時計も検討しようと思います。
5歴代最高の出来。
このシリーズが出るたびに買い換えています。
Vivosmart4から買い換えて3年くらい経ちました。
ついにバンドが交換できるようになりました。
電池のもちもかなり良く、3年経った今でも十分に使えています。
自転車に乗るときの心拍測定用に使っていましたが、やはり胸装着タイプに比べると精度はさがります。
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172位 |
112位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/30 |
2026/8/ 6 |
ランニング サイクリング スイム ジム ウォーク ヨガ ゴルフ スキー 筋トレ ピラティス テニス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
20.7g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 駆動時間:約10日間 メモリ:128 MB 電源:リチウムイオン バンド・ベルト素材:ファブリック 防水・防塵性能:防水等級:スイム、5 ATM 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth:○
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157位 |
159位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/30 |
2026/8/ 6 |
ランニング サイクリング スイム ジム ウォーク ヨガ ゴルフ スキー 筋トレ ピラティス テニス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
21.2g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 駆動時間:約10日間 メモリ:128 MB 電源:リチウムイオン バンド・ベルト素材:ファブリック 防水・防塵性能:防水等級:スイム、5 ATM 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth:○
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239位 |
194位 |
3.60 (4件) |
2件 |
2022/5/20 |
2022/4/22 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス ウォーキング ヨガ ピラティス カーディオ 筋トレ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
26.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS ディスプレイ解像度:154x88 ディスプレイ:OLED、タッチスクリーン レンズ素材:アクリル 駆動時間:約7日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:50m完全防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、環境光センサー 転倒検出:○ Bluetooth:Bluetooth Smart カラー:Black
【特長】- タッチスクリーンと1ボタンによるダブルインターフェイスのアクティビティトラッカー。ディスプレイサイズは10.5×18.5mm、サイズは19.5×10.7×255mm。
- 心拍数、呼吸数、血中酸素トラッキング、体のエネルギー残量を数値化した「Body Battery」などのライフログ機能で、自分の体の状態を見える化する。
- 電話やメッセージの着信、カレンダー表示などのスマート機能も充実。バッテリー稼働時間は約7日間、水泳やシャワー中も使用できる防水性能も備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5おすすめ
【デザイン】
良い
【操作性】
簡単で良い
【機能性】
多機能で良い
【サイズ・装着感】
ぴったり
【バッテリー】
長く持つ
【総評】
大変良い
4ウォーキング&ジョギングでのポイント稼ぎのはずだったが・・・
発売から3年が過ぎ、もしかすると次のモデルが出るかも?と期待していましたが、そのような気配が感じられないので、今更ですが買ってみました。
ガッツリ運動しようという気持ちはサラサラなく、巷でよくあるウォーキングやジョギングでのポイント稼ぎが目的です。そんなヨコシマな動機・目的でこのようなスマートウォッチを買うのは、真面目に身体を動かそうと思っている人に叱られそうですが、そういう目的の人も居るという一例としてレビューします。
上記のような目的なので求めるものは何をおいても、「着けていても邪魔にならず、確実に歩数と心拍をカウントすること」に尽きます。そして充電が長持ちすること(手間がかからないこと)です。
安い機種を探せばファーウェイなど色々選択肢はあるのですが、諸事情により、ガーミンとポラール限定で探しました。
バッテリーの持ちは血中酸素のモニター機能を切った状態で1週間程度持つので、私としては満足です。血中酸素モニターは就寝時だけONの状態にしても6日くらいは持ちそうですが、これは医療機器ではないので数値自体は低めに出ていて絶対値としては不正確だと感じましたし、バッテリーの持ちを優先したいのでこの機能は切ることにしました。
ネットのレビューでバッテリーが持たないと不満の声も聞こえてきますが、おそらく血中酸素モニターを常時ONにしているのでしょう。必要とする機能は人それぞれなので、この機能とバッテリーの持ちを同時に求める人には向いていないかも知れません。
ちなみに、これまで医者などから聞いた情報によると健常な人なら血中酸素濃度は95%以上が普通らしく、健常者で90%くらいまで下がると相応の息苦しさを感じるものだそうです。しかし、この機種で測定すると安静時でも90%前後が出ることが多いですが、当然息苦しさは微塵もありません。数値の絶対的な意味はともかく、「普段の数値」を把握しておくことで何らかの「心肺機能の変化」に気付くことはできるのだろう(そういう使い方?)と思いました。
特に期待も意識もしていなかった機能ですが、スマホの通知内容がこのスマートウォッチで見られるのは意外と便利だと思いました。通知に含まれる文の一部が読めるだけですが、不要な広告やLINEメッセージをスマホを出さなくても通知を消せるのが良かったです。
サイズはLを買いましたが、男性でも普通の体格ならS/Mでも十分じゃないかと思います。私は太っても痩せてもいないですが大柄(186cm)なのでLにしましたが、バンドは結構余っています。家族に買ってあげたS/Mサイズでも十分に手首に巻けました(S/Mサイズでも穴の余りは5~6個くらいありました)。
肝心のステップカウント(歩数)ですが、スマホアプリでのカウントと違って常に身につけているので屋内で過ごしていてもカウント漏れがありません。家事(料理や皿洗い)や風呂・歯磨きなど日常動作のなかだけでも、一日に2000カウントくらいはつきます(リモートワークでほとんど出歩かない日でも)。運動量/歩数だけを正確にカウントしたい人には向かないかも知れませんが、ポイント稼ぎの私には好都合でした。
ちなみに、個人的にピアノの練習をしているのですが、1時間くらい弾くと1000〜2000くらいカウントされてしまいます。善し悪しは別にして:-)
使い方によるかも知れませんが、参考までにバッテリーの状況を書いておきます。
・血中酸素の測定機能を就寝時だけにした場合、だいたい15%/dayの消費
・血中酸素の測定機能を完全にOFFにした場合、だいたい9%〜10%/dayの消費
なお、完全OFFでも手動操作で1回測定することはいつでもできます。
睡眠ステータスやストレスメータ、body batteryは面白いといえば面白いがすぐ飽きますね。数値の意味や正確性が曖昧なので。睡眠時間の記録くらいは役に立つかも知れないです。
正直なところ、こういうガジェット系アイテムにはあまりそそられないタイプの人間ですが、さほど邪魔にならないし濡れても全然平気なのでずっと着けています。そして、あくまでも最低限のウォーキングポイント稼ぎのはずだったのに、「今日はちょっと〇〇〇〇歩まで歩いてみるか!」という気になるから不思議です。
なので、多少は健康への意識付けはできているのではないかと思います。着けているのがうっとおしく思い始めなければ良いのですが・・・
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398位 |
-位 |
4.17 (4件) |
60件 |
2017/10/ 4 |
2017/10/12 |
ランニング サイクリング スイミング ウォーク |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 |
○ |
24.1g |
【スペック】 ディスプレイ解像度:144x72 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル、カラータッチスクリーン レンズ素材:ガラス 電源:充電式リチウムポリマー電池 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:スイム(5 ATM) 時間表示:○ 搭載センサー:加速度センサー、GPS、気圧高度計
【特長】- VO2 Maxやフィットネス年齢推計などを測るモニタリングツールや、ストレスレベルをチェックできる機能などを搭載したリストバンド型アクティビティトラッカー。
- GPS機能内蔵で、ラン、ウォーク、ライドの距離や時間、速度、ペースは自動的に「Garmin Connect」へ記録される。ウェブまたは無料スマホアプリから閲覧可能。
- 互換性のあるスマートフォンとペアリングすれば、メールの閲覧や音楽再生のコントロールなどが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5『vivosports』ファーストインプレッション。
久し振りに活動量計が手首に戻った嬉しさでレビュー♪。
……ちなみに。
自分は「スマホ遣い」では無いし他の手段を用いているので、「着信」や「メッセージ」連携機能は今のところ使用しません。
※「前機種」とは以前から使っていた『vivosmartHRJ』。
手元には無いので、比較は記憶を頼りに……(泣)
☆☆☆★★★☆☆☆★★★
○前機種より薄くなった。
心拍検知の光センサー部分の出っ張りが無くなり、圧迫感が激減。
○前機種はバンドが「樹脂バンド然」としていたが、しなやかになった。
遊環の使い勝手はあまり変わらず。
バンドちょっと短くなってない?前機種はもう少し余裕あったけれど?今回割とギリギリ。「SMサイズ選んだの失敗だった?」と一瞬思ったけど。
外箱の参考スケールでもギリギリ。(通販だから確認しての買い物は出来ず)
なかなか正確なんだな、参考スケール。
個人的には「余りバンド」は邪魔でしかないので、寧ろ、今回ピッタリで気に入った。
……上記により、前機種よりはるかにフィットしていると思う。「着けていない感じ」が二段は強まった。
○バイブレーションの強さが3段階で選択可能。
○表示部分は小さくなって見える。
ドットもこまかそうだから、情報量は上がっているように思う。老眼の人には辛いかもな〜。
グラフィックがカラーでアニメーションするように。あとの機能はほぼ踏襲している模様。ガーミンも随分こなれているだろうし。
サイクルコンピューターとの接続は、やっぱり信頼の「ANT+」。
ポラールとかが選べない理由でもある。
Bluetoothが3.0になって以降、BT通信機器が一気に増えてきた。混信しないハズだが相性問題があるみたいで。
☆☆☆★★★☆☆☆★★★
×(ボディ色は考慮しないとして)カラー液晶もあってか、高級感は余りない。
時刻も常時表示されるから、其れを嫌う人もいるかも。
自分は助かっているが。
前機種はちょっとサイバーなデザインで個人的に好きだった。
×アイコン多用するオペレーションだから、初見殺しではある。
……まー、一通りの機能を覚えたら、アイコンの方が視認性最高なんだけど。
×アラームがアプリからのみの設定なのも相変わらず。
不満はこの程度。
☆☆☆★★★☆☆☆★★★
肝心のバッテリーの持ち、本体の耐久性、サイコンとの連携についてはこれからの検証だが、前機種の経験から信頼している。個人的には保護シールなんてのも必要なし。
総合的に良いプロダクトです、ガーミンさん有難う♪
……今度こそ、大事に使いたい。(祈)
4これで十分ですよ
以前はvivosmart J HR+を持っていました。
それでも良いのですが、カラーになり、且つバッテリーも長く持つようになり、満足度は高いです。
ストレスの値も一応見れますし、レム睡眠の時間もわかるなど機能的にも必要なものは全てついてます。
腕時計の代わりに使うこともあります。
まあ、腕時計はしていた方が良いときもあるので左右に時計とこれをつける格好で。
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