WAY:3WAY KEFのスピーカー 人気売れ筋ランキング

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WAY:3WAY KEF
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スペック情報
タイプ  形状 出力音圧レベル インピーダンス  WAY 
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お気に入り登録40Q Concerto Meta [ウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
Q Concerto Meta [ウォールナット ペア] 50位 5.00
(1件)
12件 2024/9/30  ステレオ ブックシェルフ型 85dB (2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x415x315mm 重量:9.5kg カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパが非常に良いです。音楽鑑賞が楽しくなります。

【デザイン】ウォールナット色がテレビ台やスピーカー台とマッチしてくれています。 【高音の音質】管楽器の音色が綺麗です。全体的に濁りがない。 【中音の音質】ボーカルがのびのびして粒立ちが良い。 【低音の音質】小さい音量でも豊かで締まりのある音なのでSWは不要。 【サイズ】ツィーターの位置がちょうど耳元でベストでした。 【総評】7年使用したB&W CM6 S2からの買い替えです。     音に濁りが無くて粒立ちの良い音質に満足しています。     この価格でここまで鳴ってくれるとは思いませんでした。     鳴らし込めば更にどんな変化があるか楽しみです。

お気に入り登録36R3 Meta [ブラックグロス ペア]のスペックをもっと見る
R3 Meta [ブラックグロス ペア] 136位 4.25
(4件)
93件 2023/2/17  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:200x422x336mm 重量:12.4kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 最上位機種「R11 Meta」と同じドライバーを搭載した3ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー。
  • 「MAT」を搭載した第12世代「Uni-Qドライバー・アレイ」と「6.5インチ・ハイブリッド・アルミニウム・バス・ドライバー」を備え、パフォーマンスが向上。
  • 「マイクロファイバーグリル」を採用し、各ドライバーに1801個の精密にカットされた穴があり、ドライバーがカバーされている場合でも性能を確保できる。
この製品をおすすめするレビュー
5洗練された上位機

LS50metaを使用してましたが更に上を目指したくこちらを購入 スタンドは純正を砂入りで使用。 LS50metaでも素晴らしいと感じていたS/N比が更に向上、透明感が増しました。解像度も更に良く。一番のポイントは追加されたウーファーです。解像度・沈み込み十分な低音が出ます。  そしてKEFらしく広い音のスイートスポット・良好な定位・フラットバランスは健在。そして音楽ジャンルも問いません。       一方、LS50metaと比して少し大人しめの音です。LS50metaは高音と低音が前に張り出してくる印象で、こちらの方が派手です。prefarence scoreが高いためこの音が原音に近いのだと思います。 本体サイズは大きく、重いため運搬・設置は大変でした。ピアノブラックを所持してますが、仕上げに高級感があり、デザインも他KEF製品同様のUNI‐Qのフロントは見ごたえありです。本製品にはマグネット式のグリルが付属し、ユニットを傷つける可能性が減りますし、グリルを付けても音の違いがほぼ判らないのは素晴らしい点です。 LS50meta同様エージングが必要です。バイワイヤ対応ですが若干分離が良くなったと感じる一方で低音の迫力が下がります。一長一短ですね。現在HF‐LF間はジャンパー線で繋いでしまってますがこれが一番良い気がします。 LS50metaの時ほどコスパは良くなりませんが十分な向上が感じられます。 アンプやケーブル等に相応の物を使用すればより性能を引き出せると思います。 アンプ:soulnoteA2 出力:soulnoteRSC DAC:soulnoteD1N   出力:88760(XLR)    上流:PC USB:AIM UA3

5最初は「なんだかなあ。」でしたが・・・

【使用機器環境】  リビングでKEF純正スタンド設置。スピーカー後ろ80cm、スピーカー間約300cm。 DNP-2000NE→アナログRCA→PMA-A110 PD-301→同軸デジタル→PMA-A110 よく聴くのは、amazon music HDや tune inで60〜80年代の洋楽、ボーカルもの。CD、FMを少々。 田舎の一軒家で、volにほぼ制限がないが、それでも常識的なvolで楽しんでいる。 【購入動機】  FOSTEX GX100BJ+CW200D×2は、楽しく音楽を聴かせ、オーディオ的な満足度(高解像度&高S/N高スピード、そして国産)はかなり高かったが、高解像度志向故か聴覚老化のせいかamazon musicではどうもボーカルのサ行、タ行にまとわりつく人工的なが耳についてしまう。(amazon自体の傾向もあると思うが、ほんとそこだけ改善すれば、添い遂げていいくらい気に入ったシステムなのだが)それでネット情報などからmeta技術により中高域の付帯音が少なく嫌な音がしないらしいという本機種を選んだ。絶賛するyoutube動画やネット記事も、試聴せず買ってしまう(失敗することも多いが)自分の背中を強力に押してくれたと思う。 【高域の音質】⇒自然体でずっと聴き続けられる 評価5  空間にスカッと溶け出し広がっていくような自然体の高域が素敵。情報量も多く、余韻、響きが上質さを醸し出している。しかしこれはあくまで実態感優先で、これ見よがしのゾクゾクっとした突き抜けるようなハイスピードな高域ではない。 【中域の音質】⇒情報量しっかりよく歌い聴かせ上手 評価5  ここが本機において支配的なのだが、情報量もあり厚み十分で鳴りっぷりの良さを感じさせる。ギターやピアノや効果音などリアルで美しい。ボーカルも適度な肉声感で楽しめる。音の広がりだけでなく、奥行きも十分で楽曲の楽しさ,美しさ、面白さ、透明感ある心地よい雰囲気づくりや情緒的な表現も得意である。残念ながら、サ行、タ行の歯擦音は感じるがそれに付帯する人工的な音が圧倒的に気にならない。しかし、シャウトするロックボーカルなどは単調になり、歪みっぽく煩く感じたりこもった様に感じることもある。もう一息ここのクォリティ(S/N)が高いといいと思うが、そこは上位機に望むことなのだろう。 【低域の音質】⇒出すぎなほど分厚く量感豊か締りはほどほど 評価4   ブックシェルフとしては口径も大きく、GX100BJの約3容積があるので、これはやややりすぎるくらい(アンプのせいかもしれない)に出る。(スポンジも用意されている)意識して楽曲の迫力を増す演出感も感じる。それにより楽曲によってはややブーミーになる。それを強調したネットラジオのCMや楽曲など量感が圧を感じるほどで、びっくりすることがある。音量絞ってもサブウーハー持って来ようなどとは思わない。低音がすっきりしたデジアンの方が相性いいのではないかなと思う。 【総評】  価格的にはB&W705S3とタメを張ろうかという大き目ブックシェルフ。KEFというメーカーは、ずっと以前(昔か)から注目していたが、縁が無かった。オーディオ機器の性能にこだわるマニアなら、アッと驚く高解像度、ハッとする高S/Nはたまた、ビンテージな雰囲気などに投資する訳だが、このKEF R3 metaは何もかもが至って中庸である。凡庸、無個性、面白みがないという評価もあるだろう。 実際、B&WやParadigm推しのショップに話を聞くと、「なんでKEF?。」という反応が多かった。自分的には日々聴き込むにつけ、初めは「なんだかなあ。」だったが「嫌な音が出ない。」性能はネットレビュー通りで、じわじわ満足度が上がってきて再レビューしたいと思った次第。ネットラジオや無料spotifyの圧縮音源の音がいいのも思わぬ発見。  B&Wは高性能スポーツカー、これはやや上質なサルーン。もう若くもなく、チューニングなどせずまったりノーマルが一番いいのである。緊張感もってシビアに高性能求めるならB&W。優しく抱擁感がありどんな音源も意識することなく安定していい音楽浸れるのがR3 meta。

お気に入り登録7Q6 Meta [サテンブラック 単品]のスペックをもっと見る
Q6 Meta [サテンブラック 単品] 170位 5.00
(1件)
0件 2024/9/30  センター   86dB (2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:629x210x303mm 重量:14.1kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5100インチ前後の画面には最良の選択肢のひとつ

レビュー一番乗り! 発売から10ヵ月経とうかとしてますが誰もレビューしませんね。売れてないのかな? ホームシアター歴25年、引越しや部屋変更による全面変更は現在で4代目、スピーカーやAV機器変更等マイナーチェンジはどのくらいだろう? 十数回前後? KEF Qシリーズにした理由は、先に物足りなさからフロント変更を目論んでいたところ、ひょんなことからQ3Metaが格安で手に入って使ってみたら素晴らしく、逆にセンターが貧弱になりました。 格安で中古も豊富なQ250か、フロントとの親和性を重視しMeta繋がりのQ6Metaか、最後まで超絶悩みましたが、思い切ってQ6Metaを選択。 【デザイン】ホームシアター環境下、真っ暗で使うのであまり重視してませんが、マットな質感で存在を主張せず光物がないところが良い。前方に設置するスピーカーに光物があるとプロジェクターの投影で変に光るんです。ここ重要。 【高音の音質】SINGシングBlu-rayのミーナ:トニー・ケリーの歌声で試してみたが、突き抜ける高音が素晴らしい。クリアかつピュア。MATの恩恵? 【中音の音質】はっきりくっきり物凄くセリフが明瞭、聞きやすくなった。←実は一番期待していたので正解だった。 【低音の音質】低音はウーファー別途10インチ×2基、12インチ×1基あるので重視していませんが、セリフが明らかに良くなった。特に男性の低く野太く重い声が深みと重厚感が増した。結果全体の音が豊かになった。 【サイズ】デカいが私にはちょうど良い。 【総評】清水の舞台から飛び降りる覚悟で購入したけど、いまの部屋では最良の結果と満足感を得ることが出来た。これでとりあえずmyホームシアタールームは完成かな。ほかにやれることがなくなった。

お気に入り登録13R3 Meta [インディゴグロス・スペシャルエディション ペア]のスペックをもっと見る
R3 Meta [インディゴグロス・スペシャルエディション ペア] 170位 4.00
(1件)
93件 2023/6/ 2  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:200x422x336mm 重量:12.4kg カラー:ブルー系 
【特長】
  • 「第12世代Uni-Qドライバー」を搭載したブックシェルフスピーカー。透明で生き生きとしたサウンドを実現している。
  • 「MAT(Metamaterial Absorption Technology)」がツイーター後部に発生するノイズを吸収、ひずみを排除し、より純粋で自然な音響性能を提供。
  • 「フレキシブルポート」により、低音はもちろん、重要な中低域の周波数帯域をよりクリーンに再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
4最高の組みあわせはソロボーカル曲です。

KEF独自のUni-Qドライバー搭載の小型ブックシェルフスピーカー製品です。 Uni-Qドライバーも12世代目となるそうです。 いろいろ細かな改良がくわえられたのでしょう。 中心のツィーターは25mmでフィン状のガイドが付いたおなじみのものです。 ツィターを囲む周囲125mmアルミニウムコーンがMidユニットになる 同軸型の2Wayユニットです。 このUni-Qドライバーだけではやはり口径125mmですので低音部分が不足ぎみ になるので165mmハイブリット・アルミニムバスドライバーがあります。 なので見た目は2Wayぽく見えますが、れっきとした3Wayスピーカーです。 Uni-Qドライバで指向性が高い中音域以上を鳴らしているので音像の定位が さすが同軸ユニットを思わせる安定ぶりです。 特にソロボーカルは中央にドカッと居座っています。 個人的にはソロボーカル曲を聴くのに最適なスピーカーと思っていますが バスドライバーが追加されているので重低音は出ていませんが 全体としてのバランスが良いのでフルオーケストラの交響曲等以外は なんでも聴かせてくれる優れたスピーカーです。 でも最高の組みあわせはソロボーカル曲です。

お気に入り登録15Q Concerto Meta [サテンブラック ペア]のスペックをもっと見る
Q Concerto Meta [サテンブラック ペア] 203位 5.00
(1件)
12件 2024/9/30  ステレオ ブックシェルフ型 85dB (2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x415x315mm 重量:9.5kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパが非常に良いです。音楽鑑賞が楽しくなります。

【デザイン】ウォールナット色がテレビ台やスピーカー台とマッチしてくれています。 【高音の音質】管楽器の音色が綺麗です。全体的に濁りがない。 【中音の音質】ボーカルがのびのびして粒立ちが良い。 【低音の音質】小さい音量でも豊かで締まりのある音なのでSWは不要。 【サイズ】ツィーターの位置がちょうど耳元でベストでした。 【総評】7年使用したB&W CM6 S2からの買い替えです。     音に濁りが無くて粒立ちの良い音質に満足しています。     この価格でここまで鳴ってくれるとは思いませんでした。     鳴らし込めば更にどんな変化があるか楽しみです。

お気に入り登録3Q7 Meta [サテンブラック ペア]のスペックをもっと見る
Q7 Meta [サテンブラック ペア]
  • ¥237,600
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
308位 -
(0件)
10件 2024/9/30  ステレオ トールボーイ型 87dB (2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x950x315mm 重量:18.4kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録17R3 Meta [ウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
R3 Meta [ウォールナット ペア]
  • ¥326,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
308位 4.25
(4件)
93件 2023/2/17  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:200x422x336mm 重量:12.4kg カラー:木目系 
【特長】
  • 最上位機種「R11 Meta」と同じドライバーを搭載した3ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー。
  • 「MAT」を搭載した第12世代「Uni-Qドライバー・アレイ」と「6.5インチ・ハイブリッド・アルミニウム・バス・ドライバー」を備え、パフォーマンスが向上。
  • 「マイクロファイバーグリル」を採用し、各ドライバーに1801個の精密にカットされた穴があり、ドライバーがカバーされている場合でも性能を確保できる。
この製品をおすすめするレビュー
5洗練された上位機

LS50metaを使用してましたが更に上を目指したくこちらを購入 スタンドは純正を砂入りで使用。 LS50metaでも素晴らしいと感じていたS/N比が更に向上、透明感が増しました。解像度も更に良く。一番のポイントは追加されたウーファーです。解像度・沈み込み十分な低音が出ます。  そしてKEFらしく広い音のスイートスポット・良好な定位・フラットバランスは健在。そして音楽ジャンルも問いません。       一方、LS50metaと比して少し大人しめの音です。LS50metaは高音と低音が前に張り出してくる印象で、こちらの方が派手です。prefarence scoreが高いためこの音が原音に近いのだと思います。 本体サイズは大きく、重いため運搬・設置は大変でした。ピアノブラックを所持してますが、仕上げに高級感があり、デザインも他KEF製品同様のUNI‐Qのフロントは見ごたえありです。本製品にはマグネット式のグリルが付属し、ユニットを傷つける可能性が減りますし、グリルを付けても音の違いがほぼ判らないのは素晴らしい点です。 LS50meta同様エージングが必要です。バイワイヤ対応ですが若干分離が良くなったと感じる一方で低音の迫力が下がります。一長一短ですね。現在HF‐LF間はジャンパー線で繋いでしまってますがこれが一番良い気がします。 LS50metaの時ほどコスパは良くなりませんが十分な向上が感じられます。 アンプやケーブル等に相応の物を使用すればより性能を引き出せると思います。 アンプ:soulnoteA2 出力:soulnoteRSC DAC:soulnoteD1N   出力:88760(XLR)    上流:PC USB:AIM UA3

5最初は「なんだかなあ。」でしたが・・・

【使用機器環境】  リビングでKEF純正スタンド設置。スピーカー後ろ80cm、スピーカー間約300cm。 DNP-2000NE→アナログRCA→PMA-A110 PD-301→同軸デジタル→PMA-A110 よく聴くのは、amazon music HDや tune inで60〜80年代の洋楽、ボーカルもの。CD、FMを少々。 田舎の一軒家で、volにほぼ制限がないが、それでも常識的なvolで楽しんでいる。 【購入動機】  FOSTEX GX100BJ+CW200D×2は、楽しく音楽を聴かせ、オーディオ的な満足度(高解像度&高S/N高スピード、そして国産)はかなり高かったが、高解像度志向故か聴覚老化のせいかamazon musicではどうもボーカルのサ行、タ行にまとわりつく人工的なが耳についてしまう。(amazon自体の傾向もあると思うが、ほんとそこだけ改善すれば、添い遂げていいくらい気に入ったシステムなのだが)それでネット情報などからmeta技術により中高域の付帯音が少なく嫌な音がしないらしいという本機種を選んだ。絶賛するyoutube動画やネット記事も、試聴せず買ってしまう(失敗することも多いが)自分の背中を強力に押してくれたと思う。 【高域の音質】⇒自然体でずっと聴き続けられる 評価5  空間にスカッと溶け出し広がっていくような自然体の高域が素敵。情報量も多く、余韻、響きが上質さを醸し出している。しかしこれはあくまで実態感優先で、これ見よがしのゾクゾクっとした突き抜けるようなハイスピードな高域ではない。 【中域の音質】⇒情報量しっかりよく歌い聴かせ上手 評価5  ここが本機において支配的なのだが、情報量もあり厚み十分で鳴りっぷりの良さを感じさせる。ギターやピアノや効果音などリアルで美しい。ボーカルも適度な肉声感で楽しめる。音の広がりだけでなく、奥行きも十分で楽曲の楽しさ,美しさ、面白さ、透明感ある心地よい雰囲気づくりや情緒的な表現も得意である。残念ながら、サ行、タ行の歯擦音は感じるがそれに付帯する人工的な音が圧倒的に気にならない。しかし、シャウトするロックボーカルなどは単調になり、歪みっぽく煩く感じたりこもった様に感じることもある。もう一息ここのクォリティ(S/N)が高いといいと思うが、そこは上位機に望むことなのだろう。 【低域の音質】⇒出すぎなほど分厚く量感豊か締りはほどほど 評価4   ブックシェルフとしては口径も大きく、GX100BJの約3容積があるので、これはやややりすぎるくらい(アンプのせいかもしれない)に出る。(スポンジも用意されている)意識して楽曲の迫力を増す演出感も感じる。それにより楽曲によってはややブーミーになる。それを強調したネットラジオのCMや楽曲など量感が圧を感じるほどで、びっくりすることがある。音量絞ってもサブウーハー持って来ようなどとは思わない。低音がすっきりしたデジアンの方が相性いいのではないかなと思う。 【総評】  価格的にはB&W705S3とタメを張ろうかという大き目ブックシェルフ。KEFというメーカーは、ずっと以前(昔か)から注目していたが、縁が無かった。オーディオ機器の性能にこだわるマニアなら、アッと驚く高解像度、ハッとする高S/Nはたまた、ビンテージな雰囲気などに投資する訳だが、このKEF R3 metaは何もかもが至って中庸である。凡庸、無個性、面白みがないという評価もあるだろう。 実際、B&WやParadigm推しのショップに話を聞くと、「なんでKEF?。」という反応が多かった。自分的には日々聴き込むにつけ、初めは「なんだかなあ。」だったが「嫌な音が出ない。」性能はネットレビュー通りで、じわじわ満足度が上がってきて再レビューしたいと思った次第。ネットラジオや無料spotifyの圧縮音源の音がいいのも思わぬ発見。  B&Wは高性能スポーツカー、これはやや上質なサルーン。もう若くもなく、チューニングなどせずまったりノーマルが一番いいのである。緊張感もってシビアに高性能求めるならB&W。優しく抱擁感がありどんな音源も意識することなく安定していい音楽浸れるのがR3 meta。

お気に入り登録9R7 Meta [ウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
R7 Meta [ウォールナット ペア]
  • ¥572,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
308位 4.00
(1件)
0件 2023/3/ 3  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:33Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:311x1109x384mm 重量:29.3kg カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
4非常に全体 バランスが整って雄大な音場を形成

KEFのRシリーズ 上から2番目の製品で同軸2wayユニットの Uni-Q ドライバーとウーファーユニットで構成された3wayスピーカー製品 Uni-Q ドライバーは高音用に25mmのvented aluminium dome型 中音用に125mm aluminium cone型 Uni-Q ドライバーにはMATと呼ばれる響きをコントロールされる 特殊な反射板付き。 低音用ユニットには165mmのhybrid aluminium cone型×2 Uni-Q ドライバーがかなり強い特徴があって中高音が強いのだが Bassユニットが2発で豊かな低音域を支える事によって非常に全体 バランスが整って雄大な音場を形成する優れたスピーカー製品である。 フルオーケストラの交響曲とか抜群に良く聴かせてくれる。

お気に入り登録3Q7 Meta [ウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
Q7 Meta [ウォールナット ペア]
  • ¥237,600
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
402位 -
(0件)
10件 2024/9/30  ステレオ トールボーイ型 87dB (2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x950x315mm 重量:18.4kg カラー:木目系 
お気に入り登録5R6 Meta [ブラックグロス 単品]のスペックをもっと見る
R6 Meta [ブラックグロス 単品] 402位 4.00
(1件)
0件 2023/2/17  センター   88dB(2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:55Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:625x200x339mm 重量:17.8kg カラー:ブラック系 
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4低音域はわざと絞られている様に感じる

AVシステムに組み込むためのセンタースピーカー製品で 中央にKEF社の特徴であるUni-Qユニットがマウントされている。 ツィーターユニットは25mm、スコーカー用が125mmユニットの同軸型。 その両端にアルミコーンの165mm口径ユニット×2発が配置されている。 3way構成で単体で聴いてもよさそうだが、センタースピーカー用 と言う事もあってかエンクロージャーに密閉型を採用しており ほぼほぼ同じユニット構成のR7スタンディングスピーカーに比べると 低音域はわざと絞られている様に感じる。 その分出て来る低音は、ボン付き無しの引き締まった低音となっている。 しかしその代わりと言っては何だがセリフまわりとかは明瞭度が群を 抜いてハッキリ、クッキリとしたサウンドとなっている。 全体で合わせてシステムとして聴くとそこまででもなかったがあえて 単体で聴くと際立っていた。

お気に入り登録3Q11 Meta [サテンホワイト ペア]のスペックをもっと見る
Q11 Meta [サテンホワイト ペア]
  • ¥316,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
402位 4.00
(1件)
0件 2024/9/30  ステレオ トールボーイ型 89dB (2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:37Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x1061x380mm 重量:22.5kg カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
4Q750からの買い替え。低音の迫力は増したが・・・

Q750からの買い替え。前のモデルは2.5WAYで低域担当の3つのユニットのうち2つはパッシブだったのでちょっと独特な低音の鳴り方をしてました。Q11からは3ウエイのバスレスになって低音がよく出るのでオーケストラがより臨場感、音場感が感じられるになりました。ただ、最近のロックなど低音が強くでる音源だとユニットの箱鳴りが気になり、アンプのイコライザ−で低音部を調整しながら聞いています。KEFの売りであるUni-Qドライバーの高音部はきれいで澄んだ音が出てボーカルなんかはしっかり定位して心地よく聞けます。あと新しくUni-QドライバーにMATが採用されていますが、音がどのようによくなったかは私の耳レベルでは正直よく分かりませんでした。 Q750の時もそうでしたがKEFのスピーカーはエージングに時間がかかるのか、まだまだ本来の音が出ていないよう(特に中域)に思われるので★4つにしました。KEFサウンドは大変好みなので半年後に★5つけられるような音になることを期待してます。 使用している部屋の音響特性もあると思いますが、私の部屋の場合DENONのAVアンプ、Audysseで測定で周波数特性をフラットにしようとすると低域をけっこう下げ、中高域を全体的にあげる必要ことになりました。でも映画を観るときはデフォルトの状態で聞いたほうが迫力があります。 スピノラマでの評点は6.9で結構高得点(低域の評価比重が大きいため)、高域の音のよさはさすがKEFです。エージングは終わっていませんが、いいスピーカーですよ、多分。

お気に入り登録4R3 Meta [ホワイトグロス ペア]のスペックをもっと見る
R3 Meta [ホワイトグロス ペア] 402位 4.25
(4件)
93件 2023/2/17  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:200x422x336mm 重量:12.4kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 最上位機種「R11 Meta」と同じドライバーを搭載した3ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー。
  • 「MAT」を搭載した第12世代「Uni-Qドライバー・アレイ」と「6.5インチ・ハイブリッド・アルミニウム・バス・ドライバー」を備え、パフォーマンスが向上。
  • 「マイクロファイバーグリル」を採用し、各ドライバーに1801個の精密にカットされた穴があり、ドライバーがカバーされている場合でも性能を確保できる。
この製品をおすすめするレビュー
5洗練された上位機

LS50metaを使用してましたが更に上を目指したくこちらを購入 スタンドは純正を砂入りで使用。 LS50metaでも素晴らしいと感じていたS/N比が更に向上、透明感が増しました。解像度も更に良く。一番のポイントは追加されたウーファーです。解像度・沈み込み十分な低音が出ます。  そしてKEFらしく広い音のスイートスポット・良好な定位・フラットバランスは健在。そして音楽ジャンルも問いません。       一方、LS50metaと比して少し大人しめの音です。LS50metaは高音と低音が前に張り出してくる印象で、こちらの方が派手です。prefarence scoreが高いためこの音が原音に近いのだと思います。 本体サイズは大きく、重いため運搬・設置は大変でした。ピアノブラックを所持してますが、仕上げに高級感があり、デザインも他KEF製品同様のUNI‐Qのフロントは見ごたえありです。本製品にはマグネット式のグリルが付属し、ユニットを傷つける可能性が減りますし、グリルを付けても音の違いがほぼ判らないのは素晴らしい点です。 LS50meta同様エージングが必要です。バイワイヤ対応ですが若干分離が良くなったと感じる一方で低音の迫力が下がります。一長一短ですね。現在HF‐LF間はジャンパー線で繋いでしまってますがこれが一番良い気がします。 LS50metaの時ほどコスパは良くなりませんが十分な向上が感じられます。 アンプやケーブル等に相応の物を使用すればより性能を引き出せると思います。 アンプ:soulnoteA2 出力:soulnoteRSC DAC:soulnoteD1N   出力:88760(XLR)    上流:PC USB:AIM UA3

5最初は「なんだかなあ。」でしたが・・・

【使用機器環境】  リビングでKEF純正スタンド設置。スピーカー後ろ80cm、スピーカー間約300cm。 DNP-2000NE→アナログRCA→PMA-A110 PD-301→同軸デジタル→PMA-A110 よく聴くのは、amazon music HDや tune inで60〜80年代の洋楽、ボーカルもの。CD、FMを少々。 田舎の一軒家で、volにほぼ制限がないが、それでも常識的なvolで楽しんでいる。 【購入動機】  FOSTEX GX100BJ+CW200D×2は、楽しく音楽を聴かせ、オーディオ的な満足度(高解像度&高S/N高スピード、そして国産)はかなり高かったが、高解像度志向故か聴覚老化のせいかamazon musicではどうもボーカルのサ行、タ行にまとわりつく人工的なが耳についてしまう。(amazon自体の傾向もあると思うが、ほんとそこだけ改善すれば、添い遂げていいくらい気に入ったシステムなのだが)それでネット情報などからmeta技術により中高域の付帯音が少なく嫌な音がしないらしいという本機種を選んだ。絶賛するyoutube動画やネット記事も、試聴せず買ってしまう(失敗することも多いが)自分の背中を強力に押してくれたと思う。 【高域の音質】⇒自然体でずっと聴き続けられる 評価5  空間にスカッと溶け出し広がっていくような自然体の高域が素敵。情報量も多く、余韻、響きが上質さを醸し出している。しかしこれはあくまで実態感優先で、これ見よがしのゾクゾクっとした突き抜けるようなハイスピードな高域ではない。 【中域の音質】⇒情報量しっかりよく歌い聴かせ上手 評価5  ここが本機において支配的なのだが、情報量もあり厚み十分で鳴りっぷりの良さを感じさせる。ギターやピアノや効果音などリアルで美しい。ボーカルも適度な肉声感で楽しめる。音の広がりだけでなく、奥行きも十分で楽曲の楽しさ,美しさ、面白さ、透明感ある心地よい雰囲気づくりや情緒的な表現も得意である。残念ながら、サ行、タ行の歯擦音は感じるがそれに付帯する人工的な音が圧倒的に気にならない。しかし、シャウトするロックボーカルなどは単調になり、歪みっぽく煩く感じたりこもった様に感じることもある。もう一息ここのクォリティ(S/N)が高いといいと思うが、そこは上位機に望むことなのだろう。 【低域の音質】⇒出すぎなほど分厚く量感豊か締りはほどほど 評価4   ブックシェルフとしては口径も大きく、GX100BJの約3容積があるので、これはやややりすぎるくらい(アンプのせいかもしれない)に出る。(スポンジも用意されている)意識して楽曲の迫力を増す演出感も感じる。それにより楽曲によってはややブーミーになる。それを強調したネットラジオのCMや楽曲など量感が圧を感じるほどで、びっくりすることがある。音量絞ってもサブウーハー持って来ようなどとは思わない。低音がすっきりしたデジアンの方が相性いいのではないかなと思う。 【総評】  価格的にはB&W705S3とタメを張ろうかという大き目ブックシェルフ。KEFというメーカーは、ずっと以前(昔か)から注目していたが、縁が無かった。オーディオ機器の性能にこだわるマニアなら、アッと驚く高解像度、ハッとする高S/Nはたまた、ビンテージな雰囲気などに投資する訳だが、このKEF R3 metaは何もかもが至って中庸である。凡庸、無個性、面白みがないという評価もあるだろう。 実際、B&WやParadigm推しのショップに話を聞くと、「なんでKEF?。」という反応が多かった。自分的には日々聴き込むにつけ、初めは「なんだかなあ。」だったが「嫌な音が出ない。」性能はネットレビュー通りで、じわじわ満足度が上がってきて再レビューしたいと思った次第。ネットラジオや無料spotifyの圧縮音源の音がいいのも思わぬ発見。  B&Wは高性能スポーツカー、これはやや上質なサルーン。もう若くもなく、チューニングなどせずまったりノーマルが一番いいのである。緊張感もってシビアに高性能求めるならB&W。優しく抱擁感がありどんな音源も意識することなく安定していい音楽浸れるのがR3 meta。

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R7 Meta [ホワイトグロス ペア]
  • ¥572,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
402位 4.00
(1件)
0件 2023/3/ 3  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:33Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:311x1109x384mm 重量:29.3kg カラー:ホワイト系 
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4非常に全体 バランスが整って雄大な音場を形成

KEFのRシリーズ 上から2番目の製品で同軸2wayユニットの Uni-Q ドライバーとウーファーユニットで構成された3wayスピーカー製品 Uni-Q ドライバーは高音用に25mmのvented aluminium dome型 中音用に125mm aluminium cone型 Uni-Q ドライバーにはMATと呼ばれる響きをコントロールされる 特殊な反射板付き。 低音用ユニットには165mmのhybrid aluminium cone型×2 Uni-Q ドライバーがかなり強い特徴があって中高音が強いのだが Bassユニットが2発で豊かな低音域を支える事によって非常に全体 バランスが整って雄大な音場を形成する優れたスピーカー製品である。 フルオーケストラの交響曲とか抜群に良く聴かせてくれる。

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Q6 Meta [ウォールナット 単品] -位 5.00
(1件)
0件 2024/9/30  センター   86dB (2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:629x210x303mm 重量:14.1kg カラー:木目系 
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5100インチ前後の画面には最良の選択肢のひとつ

レビュー一番乗り! 発売から10ヵ月経とうかとしてますが誰もレビューしませんね。売れてないのかな? ホームシアター歴25年、引越しや部屋変更による全面変更は現在で4代目、スピーカーやAV機器変更等マイナーチェンジはどのくらいだろう? 十数回前後? KEF Qシリーズにした理由は、先に物足りなさからフロント変更を目論んでいたところ、ひょんなことからQ3Metaが格安で手に入って使ってみたら素晴らしく、逆にセンターが貧弱になりました。 格安で中古も豊富なQ250か、フロントとの親和性を重視しMeta繋がりのQ6Metaか、最後まで超絶悩みましたが、思い切ってQ6Metaを選択。 【デザイン】ホームシアター環境下、真っ暗で使うのであまり重視してませんが、マットな質感で存在を主張せず光物がないところが良い。前方に設置するスピーカーに光物があるとプロジェクターの投影で変に光るんです。ここ重要。 【高音の音質】SINGシングBlu-rayのミーナ:トニー・ケリーの歌声で試してみたが、突き抜ける高音が素晴らしい。クリアかつピュア。MATの恩恵? 【中音の音質】はっきりくっきり物凄くセリフが明瞭、聞きやすくなった。←実は一番期待していたので正解だった。 【低音の音質】低音はウーファー別途10インチ×2基、12インチ×1基あるので重視していませんが、セリフが明らかに良くなった。特に男性の低く野太く重い声が深みと重厚感が増した。結果全体の音が豊かになった。 【サイズ】デカいが私にはちょうど良い。 【総評】清水の舞台から飛び降りる覚悟で購入したけど、いまの部屋では最良の結果と満足感を得ることが出来た。これでとりあえずmyホームシアタールームは完成かな。ほかにやれることがなくなった。

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Q6 Meta [サテンホワイト 単品] -位 5.00
(1件)
0件 2024/9/30  センター   86dB (2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:629x210x303mm 重量:14.1kg カラー:ホワイト系 
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5100インチ前後の画面には最良の選択肢のひとつ

レビュー一番乗り! 発売から10ヵ月経とうかとしてますが誰もレビューしませんね。売れてないのかな? ホームシアター歴25年、引越しや部屋変更による全面変更は現在で4代目、スピーカーやAV機器変更等マイナーチェンジはどのくらいだろう? 十数回前後? KEF Qシリーズにした理由は、先に物足りなさからフロント変更を目論んでいたところ、ひょんなことからQ3Metaが格安で手に入って使ってみたら素晴らしく、逆にセンターが貧弱になりました。 格安で中古も豊富なQ250か、フロントとの親和性を重視しMeta繋がりのQ6Metaか、最後まで超絶悩みましたが、思い切ってQ6Metaを選択。 【デザイン】ホームシアター環境下、真っ暗で使うのであまり重視してませんが、マットな質感で存在を主張せず光物がないところが良い。前方に設置するスピーカーに光物があるとプロジェクターの投影で変に光るんです。ここ重要。 【高音の音質】SINGシングBlu-rayのミーナ:トニー・ケリーの歌声で試してみたが、突き抜ける高音が素晴らしい。クリアかつピュア。MATの恩恵? 【中音の音質】はっきりくっきり物凄くセリフが明瞭、聞きやすくなった。←実は一番期待していたので正解だった。 【低音の音質】低音はウーファー別途10インチ×2基、12インチ×1基あるので重視していませんが、セリフが明らかに良くなった。特に男性の低く野太く重い声が深みと重厚感が増した。結果全体の音が豊かになった。 【サイズ】デカいが私にはちょうど良い。 【総評】清水の舞台から飛び降りる覚悟で購入したけど、いまの部屋では最良の結果と満足感を得ることが出来た。これでとりあえずmyホームシアタールームは完成かな。ほかにやれることがなくなった。

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Q Concerto Meta [サテンホワイト ペア] -位 5.00
(1件)
12件 2024/9/30  ステレオ ブックシェルフ型 85dB (2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x415x315mm 重量:9.5kg カラー:ホワイト系 
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5コスパが非常に良いです。音楽鑑賞が楽しくなります。

【デザイン】ウォールナット色がテレビ台やスピーカー台とマッチしてくれています。 【高音の音質】管楽器の音色が綺麗です。全体的に濁りがない。 【中音の音質】ボーカルがのびのびして粒立ちが良い。 【低音の音質】小さい音量でも豊かで締まりのある音なのでSWは不要。 【サイズ】ツィーターの位置がちょうど耳元でベストでした。 【総評】7年使用したB&W CM6 S2からの買い替えです。     音に濁りが無くて粒立ちの良い音質に満足しています。     この価格でここまで鳴ってくれるとは思いませんでした。     鳴らし込めば更にどんな変化があるか楽しみです。

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R2 Meta [ウォールナット 単品] -位 3.00
(1件)
5件 2023/2/17  センター   87dB(2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:58Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:550x175x309mm 重量:15.4kg カラー:木目系 
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3低音の寂しい中高音域専用スピーカーに 聴こえる

評価Rシリーズのセンタースピーカー ユニット仕様はKEF特徴である Uni-Q ツィーターが25mmの アルミニウム型ドームにMidが125mmのアルミノウムコーン同軸型 それにBassユニットとして130mmのアルミニウムコーン×2発の 構成となっている。 センタースピーカーの設置性も考慮してか箱は密閉型で思い切り 低音部はカットしている様に聴こえる。 元々中音域以上のボーカルやセリフが明瞭に聴こえるスピーカーを めざしたと思える。 この上にR6型番のセンタースピーカーがあるが、価格的なコストパフォーマンスでは 弟機のR2が良いと思える。 単体スピーカーとしてみれば低音の寂しい中高音域専用スピーカーに 聴こえるが、あくまでもフロントスピーカーとセットで評価するものでしょう。

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R2 Meta [ブラックグロス 単品] -位 3.00
(1件)
5件 2023/2/17  センター   87dB(2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:58Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:550x175x309mm 重量:15.4kg カラー:ブラック系 
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3低音の寂しい中高音域専用スピーカーに 聴こえる

評価Rシリーズのセンタースピーカー ユニット仕様はKEF特徴である Uni-Q ツィーターが25mmの アルミニウム型ドームにMidが125mmのアルミノウムコーン同軸型 それにBassユニットとして130mmのアルミニウムコーン×2発の 構成となっている。 センタースピーカーの設置性も考慮してか箱は密閉型で思い切り 低音部はカットしている様に聴こえる。 元々中音域以上のボーカルやセリフが明瞭に聴こえるスピーカーを めざしたと思える。 この上にR6型番のセンタースピーカーがあるが、価格的なコストパフォーマンスでは 弟機のR2が良いと思える。 単体スピーカーとしてみれば低音の寂しい中高音域専用スピーカーに 聴こえるが、あくまでもフロントスピーカーとセットで評価するものでしょう。

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R2 Meta [ホワイトグロス 単品] -位 3.00
(1件)
5件 2023/2/17  センター   87dB(2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:58Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:550x175x309mm 重量:15.4kg カラー:ホワイト系 
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3低音の寂しい中高音域専用スピーカーに 聴こえる

評価Rシリーズのセンタースピーカー ユニット仕様はKEF特徴である Uni-Q ツィーターが25mmの アルミニウム型ドームにMidが125mmのアルミノウムコーン同軸型 それにBassユニットとして130mmのアルミニウムコーン×2発の 構成となっている。 センタースピーカーの設置性も考慮してか箱は密閉型で思い切り 低音部はカットしている様に聴こえる。 元々中音域以上のボーカルやセリフが明瞭に聴こえるスピーカーを めざしたと思える。 この上にR6型番のセンタースピーカーがあるが、価格的なコストパフォーマンスでは 弟機のR2が良いと思える。 単体スピーカーとしてみれば低音の寂しい中高音域専用スピーカーに 聴こえるが、あくまでもフロントスピーカーとセットで評価するものでしょう。

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Q7 Meta [サテンホワイト ペア]
  • ¥237,600
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
10件 2024/9/30  ステレオ トールボーイ型 87dB (2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x950x315mm 重量:18.4kg カラー:ホワイト系 
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R6 Meta [ウォールナット 単品] -位 4.00
(1件)
0件 2023/2/17  センター   88dB(2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:55Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:625x200x339mm 重量:17.8kg カラー:木目系 
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4低音域はわざと絞られている様に感じる

AVシステムに組み込むためのセンタースピーカー製品で 中央にKEF社の特徴であるUni-Qユニットがマウントされている。 ツィーターユニットは25mm、スコーカー用が125mmユニットの同軸型。 その両端にアルミコーンの165mm口径ユニット×2発が配置されている。 3way構成で単体で聴いてもよさそうだが、センタースピーカー用 と言う事もあってかエンクロージャーに密閉型を採用しており ほぼほぼ同じユニット構成のR7スタンディングスピーカーに比べると 低音域はわざと絞られている様に感じる。 その分出て来る低音は、ボン付き無しの引き締まった低音となっている。 しかしその代わりと言っては何だがセリフまわりとかは明瞭度が群を 抜いてハッキリ、クッキリとしたサウンドとなっている。 全体で合わせてシステムとして聴くとそこまででもなかったがあえて 単体で聴くと際立っていた。

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R6 Meta [ホワイトグロス 単品] -位 4.00
(1件)
0件 2023/2/17  センター   88dB(2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:55Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:625x200x339mm 重量:17.8kg カラー:ホワイト系 
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4低音域はわざと絞られている様に感じる

AVシステムに組み込むためのセンタースピーカー製品で 中央にKEF社の特徴であるUni-Qユニットがマウントされている。 ツィーターユニットは25mm、スコーカー用が125mmユニットの同軸型。 その両端にアルミコーンの165mm口径ユニット×2発が配置されている。 3way構成で単体で聴いてもよさそうだが、センタースピーカー用 と言う事もあってかエンクロージャーに密閉型を採用しており ほぼほぼ同じユニット構成のR7スタンディングスピーカーに比べると 低音域はわざと絞られている様に感じる。 その分出て来る低音は、ボン付き無しの引き締まった低音となっている。 しかしその代わりと言っては何だがセリフまわりとかは明瞭度が群を 抜いてハッキリ、クッキリとしたサウンドとなっている。 全体で合わせてシステムとして聴くとそこまででもなかったがあえて 単体で聴くと際立っていた。

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Q11 Meta [ウォールナット ペア]
  • ¥316,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2024/9/30  ステレオ トールボーイ型 89dB (2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:37Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x1061x380mm 重量:22.5kg カラー:木目系 
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4Q750からの買い替え。低音の迫力は増したが・・・

Q750からの買い替え。前のモデルは2.5WAYで低域担当の3つのユニットのうち2つはパッシブだったのでちょっと独特な低音の鳴り方をしてました。Q11からは3ウエイのバスレスになって低音がよく出るのでオーケストラがより臨場感、音場感が感じられるになりました。ただ、最近のロックなど低音が強くでる音源だとユニットの箱鳴りが気になり、アンプのイコライザ−で低音部を調整しながら聞いています。KEFの売りであるUni-Qドライバーの高音部はきれいで澄んだ音が出てボーカルなんかはしっかり定位して心地よく聞けます。あと新しくUni-QドライバーにMATが採用されていますが、音がどのようによくなったかは私の耳レベルでは正直よく分かりませんでした。 Q750の時もそうでしたがKEFのスピーカーはエージングに時間がかかるのか、まだまだ本来の音が出ていないよう(特に中域)に思われるので★4つにしました。KEFサウンドは大変好みなので半年後に★5つけられるような音になることを期待してます。 使用している部屋の音響特性もあると思いますが、私の部屋の場合DENONのAVアンプ、Audysseで測定で周波数特性をフラットにしようとすると低域をけっこう下げ、中高域を全体的にあげる必要ことになりました。でも映画を観るときはデフォルトの状態で聞いたほうが迫力があります。 スピノラマでの評点は6.9で結構高得点(低域の評価比重が大きいため)、高域の音のよさはさすがKEFです。エージングは終わっていませんが、いいスピーカーですよ、多分。

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Q11 Meta [サテンブラック ペア]
  • ¥316,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2024/9/30  ステレオ トールボーイ型 89dB (2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:37Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x1061x380mm 重量:22.5kg カラー:ブラック系 
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4Q750からの買い替え。低音の迫力は増したが・・・

Q750からの買い替え。前のモデルは2.5WAYで低域担当の3つのユニットのうち2つはパッシブだったのでちょっと独特な低音の鳴り方をしてました。Q11からは3ウエイのバスレスになって低音がよく出るのでオーケストラがより臨場感、音場感が感じられるになりました。ただ、最近のロックなど低音が強くでる音源だとユニットの箱鳴りが気になり、アンプのイコライザ−で低音部を調整しながら聞いています。KEFの売りであるUni-Qドライバーの高音部はきれいで澄んだ音が出てボーカルなんかはしっかり定位して心地よく聞けます。あと新しくUni-QドライバーにMATが採用されていますが、音がどのようによくなったかは私の耳レベルでは正直よく分かりませんでした。 Q750の時もそうでしたがKEFのスピーカーはエージングに時間がかかるのか、まだまだ本来の音が出ていないよう(特に中域)に思われるので★4つにしました。KEFサウンドは大変好みなので半年後に★5つけられるような音になることを期待してます。 使用している部屋の音響特性もあると思いますが、私の部屋の場合DENONのAVアンプ、Audysseで測定で周波数特性をフラットにしようとすると低域をけっこう下げ、中高域を全体的にあげる必要ことになりました。でも映画を観るときはデフォルトの状態で聞いたほうが迫力があります。 スピノラマでの評点は6.9で結構高得点(低域の評価比重が大きいため)、高域の音のよさはさすがKEFです。エージングは終わっていませんが、いいスピーカーですよ、多分。

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KEF R3 [ウォールナット ペア] -位 4.49
(4件)
0件 2020/12/24  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:199.6x422.2x335.5mm 重量:13.5kg カラー:木目系 
【特長】
  • フラッグシップモデル「R11」と同じドライバーを採用したコンパクトな3ウェイブックシェルフスピーカー。
  • 強力な165mmベースドライバーと25mmアルミニウムドームツイーターUni-Qアレイを備えた、125mmミッドレンジドライバーを搭載している。
  • 上位モデル「Referenceシリーズ」のブレーシング技術を継承、ダンピングマテリアルを使用し、強靭かつ内部振動を伝えないキャビネット構造を実現。
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5ウィンアコ ハイドンGSEから買い替え

R3は以前から何度も試聴をした事がありましたが、大きめな背面バスレフのブックシェルフだったので、7畳弱の部屋では上手く鳴らせないだろう。といった酸っぱい葡萄のスピーカーでした。 しかし、アンプを更新した際改めて聴くと、どうしても欲しくなってしまいました。説明書をダウンロードすると「背面は20センチくらい空けたらイケんで」的な事を書いてあったし、無理ならバスレフポートにスポンジ詰めちゃえば何とかなるんじゃないか?と試聴店の店員さんも言ってくれたので、思い切って買っちゃいました。 そして、鳴らし始めて150時間くらい経過しました。 結果…買って正解でした。 繊細な表現も出来るようになってきたし、夜中の極小音量再生でも殆ど音痩せしないのは"とにかく素晴らしい!"です。 ハイドンは擦弦楽器や女性ボーカルが絶品のハイスピードスピーカーでしたが、楽曲によっては五月蠅くもありソースを選ぶスピーカーでした。 その点、R3は万能型です。ハイドンほど特別なソースはありませんが、平均点が高いオールラウンドなスピーカーです。いい音を聴くために神経を尖らせるより、音楽に浸れるKEFのスピーカーは良いですね。 狭い部屋では鳴らせないかも?と心配されている方へ。 →アンプの低音トーンコントロールを少し絞るか、付属のスポンジを中空で詰めるくらいで十分鳴ってくれますよ。奥行きのあるスピーカーなので壁からは25センチくらいしか離せていませんが大丈夫です。 オーディオ製品には、ここ数年激しく散財してきましたが「R3で上がり」でいいかも知れない。R3で音楽をゆったり気持ちよく聴けたら満足ですわ。 ちなみに我が家の機器は次の通りです。 PC:Silent-Master NEO B550A Mini(サイコム静音パソコン) ネットワークオーディオプレイヤー:Yamaha WXC-50 DAC:Nmode X-DP7 プリメインアンプ:Marantz PM-12 OSE SPスタンド:ハヤミ SB-411(砂ブチ込んでます♪) 心残りは「R3 Metaに置き換わるまで待つべきだった」でした。「どーせまたお値段2倍くらいになっちゃうんでしょ」と早合点しましたが、R3に限ればお値段殆ど据え置きでしたね(R300→R3の時点で既にやらかしてましたから、今回は良心的ですね)。 …ああでも、 オーディオはどんな名機に巡り合っても、いつも薄っすら悔しい気持ち。

5音楽を聴くためのスピーカー

【総評】 KEF R3の感想を要約すると、なめらか・バランスがいい・優しい・温かい・安心・音楽的。という感じでしょうか。 店頭では、ドンシャリ・高解像・派手な音のスピーカーに目が移るので、ナチュラルなR3は不利ですね。 私は、自宅で長時間「音楽そのものを楽しむ」ことを主眼にこのR3をセレクトしました。 結果として、R3は録音の悪いソースでも、アラ探しせず楽曲の持つ感動を伝えてくれるので、オーディオに気を遣って選曲するという本末転倒が防げています。 【デザイン】 ホワイトを所有しています。 ユニット部分のシルバーと相まって、明るく清潔感があって良いです。 同社のスピーカースタンド S2 (ミネラルホワイト色) に乗せていますが、色味の違いに違和感はありません。とても美しい立ち姿です。 【高音の音質】 他社のダイヤモンドやベリリウム等、硬質な素材を使った機種に比べて、解像度やレンジの伸びは一歩譲ります。しかし、ピーキーさが無く滑らかで自然なため、耳と身体にスッと入ってきます。 ウーファー・スコーカー・トゥイーターすべて同じ素材が使われているので、全帯域に渡って音色の統一感が秀逸です。 ドラムのシンバルやハイハットは個人的にはもうチョット欲しいですが、リズム感が曇るほどではありません。ボーカルのサ行が強調されないのが良いです。バイオリンのツヤも十分です。録音のアラを晒さず穏やかな性格です。 【中音の音質】 過度な演出をせず自然です。ボーカルは男性・女性ともに厚みと密度があって表情も豊か。人肌の温もりを感じ、色彩感にも富んでいるため、楽曲に引き込まれる表現力があります。 高域と同様に滑らかで優しく、イヤな音を出しません。 録音の悪いソースでも、音楽そのものを楽しく聴かせてくれる絶対的な安心感と、「聴かせどころを分かっているなぁ」と感じさせるバランスの良さは特筆ものです。オーディオを忘れて、まさに音楽に没頭するためのスピーカーと言えます。 強いて悪く言うのなら、エレキギターのギャイーンというディストーションの刺激が、優しい音に抑えられてしまう事でしょうか。 【低音の音質】 7帖の洋室で、量感はちょうど良いです。 中高域の温かさに絡んで、低域にも温かさがあります。 したがって特別にキレが良いとか、ハイスピードとか言う部類ではありませんが、バスドラのドスッもいい感じですし、エレキBもウッドBも音階明瞭ながらカサつき無く、楽曲に豊かさを与えてくれます。中域の厚みを失わぬよう、しっかりウーファーが仕事をしてくれます。 【音場】 ソースに含まれる空間がそのまま出現するタイプかと思います。 エレキギターの逆相成分などは、耳のすぐそばまで音が飛んできますし、オンマイクのボーカルは2歩前に迫って濃密に歌唱します。 オフマイクのコーラス物は、壁を突き抜けて後方に展開されます。 左右よりも特に前後の音場表現に幅があるように思いました。 それと、やはり音場にも温かな空気感を感じます。 【音像】 同軸ならではの音像定位の良さがありますが、こじんまりとした音像ではなく、実体的な大きさの音像になります。 たとえばボーカルなら、唇だけ浮かぶのではなく、人間が浮かぶという感じです。 これまで、音像は小さいほど良いと思っていたのですが、R3くらいの大きさがあった方が、実体感や肉声感を感じられるし、厚みが増すことで表現力もアップするのだと勉強になりました。 しかし不思議と、オケや合唱などは、空間の中にひとりひとりが小さくピンポイントに定位します。 【サイズ】 ブックシェルフとしては大きい部類だと思います。 底面にネジ穴4カ所ありますが、同社のスピーカースタンド S2とはネジ位置が違うので固定はできません。また、スピーカーサイズに対してスタンド天板が小さいので、地震に対して少々不安が残ります。

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R7 Meta [ブラックグロス ペア]
  • ¥572,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2023/3/ 3  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:33Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:311x1109x384mm 重量:29.3kg カラー:ブラック系 
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4非常に全体 バランスが整って雄大な音場を形成

KEFのRシリーズ 上から2番目の製品で同軸2wayユニットの Uni-Q ドライバーとウーファーユニットで構成された3wayスピーカー製品 Uni-Q ドライバーは高音用に25mmのvented aluminium dome型 中音用に125mm aluminium cone型 Uni-Q ドライバーにはMATと呼ばれる響きをコントロールされる 特殊な反射板付き。 低音用ユニットには165mmのhybrid aluminium cone型×2 Uni-Q ドライバーがかなり強い特徴があって中高音が強いのだが Bassユニットが2発で豊かな低音域を支える事によって非常に全体 バランスが整って雄大な音場を形成する優れたスピーカー製品である。 フルオーケストラの交響曲とか抜群に良く聴かせてくれる。

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Reference 2 Meta [High-Gloss Black/Copper 単品] -位 5.00
(1件)
0件 2023/6/12  センター   86dB(2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 幅x高さx奥行:630x205x335mm 重量:22.8kg カラー:ブラック系 
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5音質最高のセンタースピーカー

KEFのハイエンドセンタースピーカーです。 【デザイン】 イギリスらしいシンプルで高級感のあるデザインです。 【高音の音質】 同軸ユニットは大変低ひずみで、余計な音が出ません。それでいて必要な音や除法は全部出てくる感じです。 【中音の音質】 高域と中域のつながりは抜群で、中域もトランジェントに優れた表現力あるボイストーンを聞かせます。 【低音の音質】 本スピーカーがセンター用としてすばらしいのは密閉型である点です。センターは密閉型に限ります。密閉型の最低域はだら下がりで量感はありませんが、ダイアログ中心のセンタースピーカーにとってこれは最高の特性です。バスレフの様にダクトノイズによるひずみ率悪化がありません。 【サイズ】 密閉型なので排圧を下げるべくサイズは大きくなっています。 【総評】 音質で言えばぴか一のセンタースピーカーです。どんなメーカーのフロントLRと合わせても最高のダイアログを聞かせてくれます。

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Reference 2 Meta [High-Gloss Black/Grey 単品] -位 5.00
(1件)
0件 2023/6/12  センター   86dB(2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 幅x高さx奥行:630x205x335mm 重量:22.8kg カラー:ブラック系 
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5音質最高のセンタースピーカー

KEFのハイエンドセンタースピーカーです。 【デザイン】 イギリスらしいシンプルで高級感のあるデザインです。 【高音の音質】 同軸ユニットは大変低ひずみで、余計な音が出ません。それでいて必要な音や除法は全部出てくる感じです。 【中音の音質】 高域と中域のつながりは抜群で、中域もトランジェントに優れた表現力あるボイストーンを聞かせます。 【低音の音質】 本スピーカーがセンター用としてすばらしいのは密閉型である点です。センターは密閉型に限ります。密閉型の最低域はだら下がりで量感はありませんが、ダイアログ中心のセンタースピーカーにとってこれは最高の特性です。バスレフの様にダクトノイズによるひずみ率悪化がありません。 【サイズ】 密閉型なので排圧を下げるべくサイズは大きくなっています。 【総評】 音質で言えばぴか一のセンタースピーカーです。どんなメーカーのフロントLRと合わせても最高のダイアログを聞かせてくれます。

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Reference 2 Meta [High-Gloss White/Blue 単品] -位 5.00
(1件)
0件 2023/6/12  センター   86dB(2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 幅x高さx奥行:630x205x335mm 重量:22.8kg カラー:ホワイト系 
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5音質最高のセンタースピーカー

KEFのハイエンドセンタースピーカーです。 【デザイン】 イギリスらしいシンプルで高級感のあるデザインです。 【高音の音質】 同軸ユニットは大変低ひずみで、余計な音が出ません。それでいて必要な音や除法は全部出てくる感じです。 【中音の音質】 高域と中域のつながりは抜群で、中域もトランジェントに優れた表現力あるボイストーンを聞かせます。 【低音の音質】 本スピーカーがセンター用としてすばらしいのは密閉型である点です。センターは密閉型に限ります。密閉型の最低域はだら下がりで量感はありませんが、ダイアログ中心のセンタースピーカーにとってこれは最高の特性です。バスレフの様にダクトノイズによるひずみ率悪化がありません。 【サイズ】 密閉型なので排圧を下げるべくサイズは大きくなっています。 【総評】 音質で言えばぴか一のセンタースピーカーです。どんなメーカーのフロントLRと合わせても最高のダイアログを聞かせてくれます。

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Reference 2 Meta [High-Gloss White/Champagne 単品] -位 5.00
(1件)
0件 2023/6/12  センター   86dB(2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 幅x高さx奥行:630x205x335mm 重量:22.8kg カラー:ホワイト系 
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5音質最高のセンタースピーカー

KEFのハイエンドセンタースピーカーです。 【デザイン】 イギリスらしいシンプルで高級感のあるデザインです。 【高音の音質】 同軸ユニットは大変低ひずみで、余計な音が出ません。それでいて必要な音や除法は全部出てくる感じです。 【中音の音質】 高域と中域のつながりは抜群で、中域もトランジェントに優れた表現力あるボイストーンを聞かせます。 【低音の音質】 本スピーカーがセンター用としてすばらしいのは密閉型である点です。センターは密閉型に限ります。密閉型の最低域はだら下がりで量感はありませんが、ダイアログ中心のセンタースピーカーにとってこれは最高の特性です。バスレフの様にダクトノイズによるひずみ率悪化がありません。 【サイズ】 密閉型なので排圧を下げるべくサイズは大きくなっています。 【総評】 音質で言えばぴか一のセンタースピーカーです。どんなメーカーのフロントLRと合わせても最高のダイアログを聞かせてくれます。

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Reference 2 Meta [Satin Walnut/Silver 単品] -位 5.00
(1件)
0件 2023/6/12  センター   86dB(2.83V/1m) 3WAY
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 幅x高さx奥行:630x205x335mm 重量:22.8kg カラー:木目系/シルバー系 
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5音質最高のセンタースピーカー

KEFのハイエンドセンタースピーカーです。 【デザイン】 イギリスらしいシンプルで高級感のあるデザインです。 【高音の音質】 同軸ユニットは大変低ひずみで、余計な音が出ません。それでいて必要な音や除法は全部出てくる感じです。 【中音の音質】 高域と中域のつながりは抜群で、中域もトランジェントに優れた表現力あるボイストーンを聞かせます。 【低音の音質】 本スピーカーがセンター用としてすばらしいのは密閉型である点です。センターは密閉型に限ります。密閉型の最低域はだら下がりで量感はありませんが、ダイアログ中心のセンタースピーカーにとってこれは最高の特性です。バスレフの様にダクトノイズによるひずみ率悪化がありません。 【サイズ】 密閉型なので排圧を下げるべくサイズは大きくなっています。 【総評】 音質で言えばぴか一のセンタースピーカーです。どんなメーカーのフロントLRと合わせても最高のダイアログを聞かせてくれます。

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Reference 4 Meta [High-Gloss Black/Copper 単品] -位 -
(0件)
0件 2023/6/12  センター     3WAY
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:6 幅x高さx奥行:1090x205x463mm 重量:45.2kg カラー:ブラック系 
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Reference 4 Meta [High-Gloss Black/Grey 単品] -位 -
(0件)
0件 2023/6/12  センター     3WAY
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:6 幅x高さx奥行:1090x205x463mm 重量:45.2kg カラー:ブラック系 
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Reference 4 Meta [High-Gloss White/Blue 単品] -位 -
(0件)
0件 2023/6/12  センター     3WAY
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:6 幅x高さx奥行:1090x205x463mm 重量:45.2kg カラー:ホワイト系 
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Reference 4 Meta [High-Gloss White/Champagne 単品] -位 -
(0件)
0件 2023/6/12  センター     3WAY
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:6 幅x高さx奥行:1090x205x463mm 重量:45.2kg カラー:ホワイト系 
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Reference 4 Meta [Satin Walnut/Silver 単品] -位 -
(0件)
0件 2023/6/12  センター     3WAY
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:6 幅x高さx奥行:1090x205x463mm 重量:45.2kg カラー:木目系/シルバー系 

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スピーカー KEFの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

KEF、Hi-Fiスピーカー「LS50 Meta」に新色を追加2025年8月13日 11:30
KEF JAPANは、Hi-Fiスピーカー「LS50 Meta」に、新色「モス・グリーン」と「サンド・シェル」を追加。直販ストアでの先行販売を8月12日より、一般販売を8月22日より開始する。  「LS50 Meta」は、ブックシェルフ型スピーカー「LS50コレクション」で展開されてい...
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