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![Silver 200-7G SILVER200-7G ASH [ASH ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317657.jpg) |
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-位 |
243位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:254x930x329mm 重量:13.7kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンスが良い。
ツィーター C-CAM 25mm
bass/Mid C-CAM RSTU 130mm
Bass C-CAM RSTU 130mm
上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から
bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。
低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。
価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が
コストパフォーマンスが良いのではと判断する。
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![Silver 200-7G SILVER200-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407374.jpg) |
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-位 |
308位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:254x930x329mm 重量:13.7kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンスが良い。
ツィーター C-CAM 25mm
bass/Mid C-CAM RSTU 130mm
Bass C-CAM RSTU 130mm
上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から
bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。
低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。
価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が
コストパフォーマンスが良いのではと判断する。
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![BRONZE500-6G WN [WALNUT ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
402位 |
4.00 (1件) |
66件 |
2020/8/ 4 |
2020/7/17 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V@1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:32Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:294x974x364mm 重量:18kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4相変わらずコストパフォーマンス良機
Bronze500-6Gになり、先代Bronze6(この機種の後継機種と思うので)から
Bassドライバー口径 165mm→200mmになって低音域がどうなったのか
興味あり。
結果から言うと低音域のボリューム&押し出し感は個人的に同等レベルと
感じた。
確かに口径は大きくなったものの、Bassドライバーの数としては2発から
1発に減少しているからではと思う。
なぜにドライバー口径200mmにしたのかは判らないが、ドライバー数を
減らしたい意図があって、165mmのまま減らすと低音域の減少を招くので
その補填として200mm化したのかもしれない。
確かに先代との比較で低音域の増量は感じなかったが、十分にその総量は
あり、先代と同様にサブウーファーの必要性は感じさせない。
今回低音域に注目して聴いたので中高音域に大きな気づき無かったのだが
メーカーページ仕様は、Bass/Midドライバー×2との記載がありそして
クロスオーバー周波数は、550Hz/2,700Hzとある。
2,700Hz以上担当はC-CAMツィーターだろうから、Bass/Midドライバーで
2,700Hz以下550Hzまでと550Hz以下 2帯域分割担当は出来ないはず?
たぶんBass/Midドライバー×1 Bassドライバー×1の誤りの様な気がする。
ただ200mm径のドライバーでMid帯域担当は厳しい気もするが、そこは
エンクロージャー形状&ドライバー設計技術でカバーしているのかも。
色々書いたが、モデルチェンジ後もキャビネットやドライバー大型化してなお
価格は1.5万円UPに収めて出てくるサウンドと価格比較でコストパフォーマンス
が良い製品には変わりない。
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![BRONZE 5 [White Ash ペア]](https://contents.kaago.com/contents/shop/ana-den/commodity/0000000000469_common.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2015/7/14 |
2015/7/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(1W@1M) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:2本1組 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):90dB 再生周波数帯域:37Hz〜30KHz 幅x高さx奥行:215x868x282mm 重量:12kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いです
昔のダイヤトーンからの置き換えです。
ハイレゾ用にあれこれ検討した結果、このスピーカーに決めました。
検討対象はDALI ZENSOR7でしたが価格及び大きさで多少コンパクトな
BRONZE 5を選択。
音は文句なしに良いです。
1年間聞いた感想です。
5購入しやすい価格帯のトールボーイ
【デザイン】
見た目のとおり
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
25mm Gold dome C-CAM ツィーター×1
140mm C-CAM Bass/Mid ドライバー×1
140mm C-CAM Bass ドライバー×1
低音は量感があり、全体的なバランスが良い。
音の広がりが良好で(だらだらとした広がり方ではない)、全体としてしっかりとまとまっている。
【サイズ】
H850×W165×D248(H898×W215×D282 ベース部含む)mm
11.0Kg/台
【総評】
同シリーズのブックシェルフと比較すると低音が増し、トールボーイの入門機としてホームシアターに導入しやすい価格帯。
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![Apex 40-BK [ブラック 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/50/60028/5060028977246.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2010/8/ 9 |
2010/3/21 |
センター |
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90dB(1W@1M) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:1本 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):90dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:50Hz〜35KHz 幅x高さx奥行:610x140x100mm 重量:6.85kg カラー:ブラック系
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![Apex 40-WH [ホワイト 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/50/60028/5060028977253.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2010/8/ 9 |
2010/3/21 |
センター |
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90dB(1W@1M) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:1本 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):90dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:50Hz〜35KHz 幅x高さx奥行:610x140x100mm 重量:6.85kg カラー:ホワイト系
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![BRONZE500-6G BK [BLACK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001276769.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
66件 |
2020/8/ 4 |
2020/7/17 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V@1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:32Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:294x974x364mm 重量:18kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4相変わらずコストパフォーマンス良機
Bronze500-6Gになり、先代Bronze6(この機種の後継機種と思うので)から
Bassドライバー口径 165mm→200mmになって低音域がどうなったのか
興味あり。
結果から言うと低音域のボリューム&押し出し感は個人的に同等レベルと
感じた。
確かに口径は大きくなったものの、Bassドライバーの数としては2発から
1発に減少しているからではと思う。
なぜにドライバー口径200mmにしたのかは判らないが、ドライバー数を
減らしたい意図があって、165mmのまま減らすと低音域の減少を招くので
その補填として200mm化したのかもしれない。
確かに先代との比較で低音域の増量は感じなかったが、十分にその総量は
あり、先代と同様にサブウーファーの必要性は感じさせない。
今回低音域に注目して聴いたので中高音域に大きな気づき無かったのだが
メーカーページ仕様は、Bass/Midドライバー×2との記載がありそして
クロスオーバー周波数は、550Hz/2,700Hzとある。
2,700Hz以上担当はC-CAMツィーターだろうから、Bass/Midドライバーで
2,700Hz以下550Hzまでと550Hz以下 2帯域分割担当は出来ないはず?
たぶんBass/Midドライバー×1 Bassドライバー×1の誤りの様な気がする。
ただ200mm径のドライバーでMid帯域担当は厳しい気もするが、そこは
エンクロージャー形状&ドライバー設計技術でカバーしているのかも。
色々書いたが、モデルチェンジ後もキャビネットやドライバー大型化してなお
価格は1.5万円UPに収めて出てくるサウンドと価格比較でコストパフォーマンス
が良い製品には変わりない。
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![BRONZE500-6G UG [URBAN GREY ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
66件 |
2020/8/ 4 |
2020/7/17 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V@1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:32Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:294x974x364mm 重量:18kg カラー:木目系/グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
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4相変わらずコストパフォーマンス良機
Bronze500-6Gになり、先代Bronze6(この機種の後継機種と思うので)から
Bassドライバー口径 165mm→200mmになって低音域がどうなったのか
興味あり。
結果から言うと低音域のボリューム&押し出し感は個人的に同等レベルと
感じた。
確かに口径は大きくなったものの、Bassドライバーの数としては2発から
1発に減少しているからではと思う。
なぜにドライバー口径200mmにしたのかは判らないが、ドライバー数を
減らしたい意図があって、165mmのまま減らすと低音域の減少を招くので
その補填として200mm化したのかもしれない。
確かに先代との比較で低音域の増量は感じなかったが、十分にその総量は
あり、先代と同様にサブウーファーの必要性は感じさせない。
今回低音域に注目して聴いたので中高音域に大きな気づき無かったのだが
メーカーページ仕様は、Bass/Midドライバー×2との記載がありそして
クロスオーバー周波数は、550Hz/2,700Hzとある。
2,700Hz以上担当はC-CAMツィーターだろうから、Bass/Midドライバーで
2,700Hz以下550Hzまでと550Hz以下 2帯域分割担当は出来ないはず?
たぶんBass/Midドライバー×1 Bassドライバー×1の誤りの様な気がする。
ただ200mm径のドライバーでMid帯域担当は厳しい気もするが、そこは
エンクロージャー形状&ドライバー設計技術でカバーしているのかも。
色々書いたが、モデルチェンジ後もキャビネットやドライバー大型化してなお
価格は1.5万円UPに収めて出てくるサウンドと価格比較でコストパフォーマンス
が良い製品には変わりない。
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![BRONZE500-6G WH [WHITE ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001276771.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
66件 |
2020/8/ 4 |
2020/7/17 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V@1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:32Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:294x974x364mm 重量:18kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4相変わらずコストパフォーマンス良機
Bronze500-6Gになり、先代Bronze6(この機種の後継機種と思うので)から
Bassドライバー口径 165mm→200mmになって低音域がどうなったのか
興味あり。
結果から言うと低音域のボリューム&押し出し感は個人的に同等レベルと
感じた。
確かに口径は大きくなったものの、Bassドライバーの数としては2発から
1発に減少しているからではと思う。
なぜにドライバー口径200mmにしたのかは判らないが、ドライバー数を
減らしたい意図があって、165mmのまま減らすと低音域の減少を招くので
その補填として200mm化したのかもしれない。
確かに先代との比較で低音域の増量は感じなかったが、十分にその総量は
あり、先代と同様にサブウーファーの必要性は感じさせない。
今回低音域に注目して聴いたので中高音域に大きな気づき無かったのだが
メーカーページ仕様は、Bass/Midドライバー×2との記載がありそして
クロスオーバー周波数は、550Hz/2,700Hzとある。
2,700Hz以上担当はC-CAMツィーターだろうから、Bass/Midドライバーで
2,700Hz以下550Hzまでと550Hz以下 2帯域分割担当は出来ないはず?
たぶんBass/Midドライバー×1 Bassドライバー×1の誤りの様な気がする。
ただ200mm径のドライバーでMid帯域担当は厳しい気もするが、そこは
エンクロージャー形状&ドライバー設計技術でカバーしているのかも。
色々書いたが、モデルチェンジ後もキャビネットやドライバー大型化してなお
価格は1.5万円UPに収めて出てくるサウンドと価格比較でコストパフォーマンス
が良い製品には変わりない。
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![Bronze 300-7G BRONZE300-7G BK [BLACK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712011.jpg) |
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143位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/8/25 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V@1M) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:269x1005x392mm 重量:15.6kg カラー:ブラック系
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![Bronze 300-7G BRONZE300-7G WN [WALNUT ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712013.jpg) |
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206位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/8/25 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V@1M) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:269x1005x392mm 重量:15.6kg カラー:木目系
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![Bronze 300-7G BRONZE300-7G WH [WHITE ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712012.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/8/25 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V@1M) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:269x1005x392mm 重量:15.6kg カラー:ホワイト系
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![Silver 200-7G SILVER200-7G BO [BLACK OAK ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317619.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:254x930x329mm 重量:13.7kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンスが良い。
ツィーター C-CAM 25mm
bass/Mid C-CAM RSTU 130mm
Bass C-CAM RSTU 130mm
上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から
bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。
低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。
価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が
コストパフォーマンスが良いのではと判断する。
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![Silver 200-7G SILVER200-7G HGBK [HIGH GLOSS BLACK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407373.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:254x930x329mm 重量:13.7kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンスが良い。
ツィーター C-CAM 25mm
bass/Mid C-CAM RSTU 130mm
Bass C-CAM RSTU 130mm
上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から
bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。
低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。
価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が
コストパフォーマンスが良いのではと判断する。
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![Silver 200-7G SILVER200-7G SW [SATIN WHITE ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317640.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
2.5WAY |
【スペック】販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:254x930x329mm 重量:13.7kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンスが良い。
ツィーター C-CAM 25mm
bass/Mid C-CAM RSTU 130mm
Bass C-CAM RSTU 130mm
上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から
bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。
低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。
価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が
コストパフォーマンスが良いのではと判断する。
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