WAY:2WAY SONY(ソニー)のスピーカー 人気売れ筋ランキング

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WAY:2WAY SONY
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タイプ  形状 出力音圧レベル インピーダンス  WAY 
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お気に入り登録102BRAVIA Theatre Rear 8 SA-RS8 [ブラック ペア]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Rear 8 SA-RS8 [ブラック ペア] 15位 4.33
(3件)
0件 2025/5/12          2WAY
【スペック】
販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 幅x高さx奥行:116x202x116mm 重量:1.1kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5バランス最高

XRJ-50A90L とHT-A5000を使用ししていましたかホームシアター構築を決意しての購入になりました。 SA-SW7との同時購入になります。 【デザイン】 良いと思います。リアスピーカーとして可もなく不可もなく『無』です 【音質】 我が家が映画館のようになり大満足です。 水の滴る音、遠くで誰かが呼ぶ声、携帯のなる音等いちいち振り返りたくなります。 【サイズ】 こんなもんかなと思います。 【総評】 SA-RS5をデモ機で聞いてからずっと検討しておりましたが @内蔵バッテリーで充電しながらの利用は考えられないので私には不要な機能である事 Aいちいち電源を単体で操作しなければいけない。 この2点がかなりネックでした。 結論本機の購入で大正解です 内蔵バッテリーは無くなりスッキリしました。 なによりもサウンドバー(テレビ)と連動して電源ちゃんとオンオフされます。正直ここは使用してから分かった事なのでめちゃくちゃ感動しました笑 某ブログに壁掛けができないとあった為スタンドを利用するつもりでしたが。。できます! 余り物を床に置きたくないので天吊りまたは壁掛けが良かったのですが購入の際は諦めてスタンドも購入しましたが速攻キャンセルしました笑 天井近くの壁に方向を変えられるブラケットを使用して映画鑑賞、Hulu,ネトフリ等見ていて満足してますのでQOLの向上待ったなしです マニアでは無く素人目線ではありますが十分すぎて普通に値段に見合った価値はあると思います。

4壁掛けで化ける

コスパ重視で 小型ですが サラウンド用のスピーカーなら十分だと思った 煩わしい配線がないこと ツィーター ウーハー それぞれ 独立したアンプで駆動している点 とりあえず 合わせる サウンドバーがHT-A3000なので 平面 5.1ができればよしと考え 購入しました 小型故に セッティングは悩みました 横に置いたり 斜め後ろに置いたり 基本 リスニングポジションの耳の位置の高さにツィーターを合わせる 一番効果があったのは 壁掛けにすること メインのサウンドバーの左右の長さも短いため 左右の広がりは諦めて リアスピーカーの左右も あまり離さない方が良い 密度が濃くなり まとまり 音圧が増します 因みに私は 1.2メートル位 壁掛けにすることによって 壁全体がスピーカーになり音が広がります 総じて 上位機種 を買えるのであれば 音質は間違いなく上がると思いますが コスパや設置のし易さ ソニーの最新の製品というだけで 価値があると思います

お気に入り登録67SS-NA5ESpe [単品]のスペックをもっと見る
SS-NA5ESpe [単品]
  • ¥160,842
  • ヤマダウェブコム
    (全2店舗)
73位 5.00
(3件)
212件 2013/2/12  ステレオ ブックシェルフ型 86dB(2.83V、1m) 2WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:45Hz〜45KHz 幅x高さx奥行:205x355x325mm 重量:10kg カラー:木目系 
【特長】
  • 従来機「SS-NA5ES」にピアノ塗装を施したプレミアムエディションの2ウェイ・スピーカーシステム。
  • 北欧産のバーチ合板と適切なブレース(補強板)でエンクロージャーの微小な音を美しい響きにコントロールしている。
  • 25mmのメインツイーターと、それをアシストする2個の19mmツイーターの3つのユニットを縦配列することで、自然で広い指向特性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5凛とした上質なスピーカー

ディスコンになってしまった商品ですが、購入後2年ほど経過したところでのレビューです。 モニター調を基軸にしながらも、澄んだような音の高い質感を感じるスピーカーです。三つ目ツィーター(I-ARRAY System)、見た目の美しく強固なエンクロージャー、反応の小気味良い13cmウーファーなど、吟味と調整を重ねた恩恵か、スピーカー面から後方にかけて前後上下左右によく整った広い音場の中で、音数の多い精緻な点音源を描く感触です。この特性の良さのおかげで、大音量はもちろんのこと、小音量でも十分に良い音楽を楽しむことができるのが大きな美点です。クラシック音楽には相性抜群です。50HzあたりからF特(音の大きさ)が急降下し、ベースの最低域は再現できるわけではないのですが、後述するアンプなどの自動音場補正機能の活用と組み合わせ、整った音場感のおかげでまったく不満が出てきません。コンサートホールの響きを原寸大…ではなく、精巧なミニチュアサイズで愛でたい方には間違いなくおすすめのスピーカーだと思います。 このサイズの小型ブックシェルフスピーカーとしては、50Hzあたりまでしっかりと低域が出る珍しいタイプ(このサイズだと100Hzから下はなだらかに減衰するパターンが多い)ですので、部屋の定在波対策には注意を要するのと、その影響で部屋の大きさ次第で定在波によるベース音域のF特(音の大きさ)の凹凸が気になることがあります。本来はリビングスペース程度の大きさの部屋でリスニングすることが前提の製品かもしれません。私の場合は、部屋容積の小さい自室(6畳ほど)で聴く関係上、テクニクス・プリメインアンプSU-GX70の自動音場補正機能を活用して聴感上の凹凸を均すようにしています。尚、測定上の周波数特性*はハイエンド音域で多少持ち上がっていますが、I-ARRAY System(三つ目ツィーター)は音圧を稼いで音のアタック感が腰砕けにならないこと・音場感の広さに貢献している印象で、高音域の出る楽器だけ前に出て大きく聞こえるといった音場の歪みが感じるものではないです。  *Stereophile誌(オンライン)で確認できるデータになります。 モデル末期、コロナ禍影響で値上げがされたあとの価格でも、出てくる音の良さに対してまだ割安感を感じる数少ないモデルでした。私が購入した時点では実勢価格が2本1ペアで20万円ほどで、当時の20万円クラスのモデルと横並び比較されるのが不遇だと感じたほどです。北米での当時希望小売価格は$6,000(当時)だったことに鑑みても、ソニーとしては何とか頑張って買える、ハイエンドに届きそうな商品(ミドルエンドの完成形)を目指したことが伺えます。 取り止めのない書き振りになってしまいました。我ながら買ってよかったと思える大切なスピーカーです。これからも大事に使っていきたいと思います。 (追記)スピーカーの底面は横20cm×奥行25cmです。また、もとから四隅に簡単にはがせなさそうなゴム(ウレタン?)足がついているのがスピーカースタンド選択上の制約となります。スピーカー底面とスタンド天板サイズがぴったりなのはTAOCのHST-60HB(天面サイズがスピーカー底面サイズと全く同じ)でした。値が張りますが、このスピーカーの持つ高いSN感やホログラフィックな高解像度といった本領発揮の上で効果絶大なスタンドですのでご参考まで。

5フロントハイに追加

フロントハイにこのスピーカーを追加しました。 現在環境 アンプ TA DA 5800es フロントスピーカー ss na2espe 2台 センタースピーカー ss na5espe 1台 サラウンドスピーカー ss na5espe 2台 ウーハー sa na9espe 1台 フロントハイスピーカー ss na5espe 2台 とうとう念願の7.1chになりました。 音楽聴いてると上からの音量が増えて身体を音楽が包む感じになりました。 フロントハイに追加できてよかったと思います。

お気に入り登録23SS-CS8M2 [単品]のスペックをもっと見る
SS-CS8M2 [単品] 80位 -
(0件)
0件 2025/8/22  センター   86dB(2.83V/1m) 2WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:55Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:430x146x220mm 重量:5.1kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録151SA-RS3S [ペア]のスペックをもっと見る
SA-RS3S [ペア] 198位 4.39
(5件)
6件 2021/7/27          2WAY
【スペック】
販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 幅x高さx奥行:100x187x100mm 重量:1.1kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ワイヤレスで簡単に接続でき、電源オンで自動的にサウンドバーと接続するワイヤレスリアスピーカー。ウーハーとツイーターの2ウェイユニット構造。
  • 電源コードを接続するだけで、スピーカーケーブルの配線が不要なワイヤレス接続を採用している。
  • 壁掛けに対応し、自由度の高いレイアウトを実現する。実用最大出力合計値は100W(50W+50W)。
この製品をおすすめするレビュー
5左右の違いに注意

A8000に接続するリアスピーカーを探していた。 私は設置場所の関係で、天井近くに壁かけする必要があった。 上位機種のRS5は重量がある(RS3Sは1.1kgだがRS5は2.4kg)ので、壁掛けに不安があるのでやめ、RS3Sにした。 (購入時、後継機のRS8は未発売) これまで、普通にケーブル接続するスピーカーしか使ったことがなかったので、スピーカーは左右どちらも同じものと思い込んでいた。 そのため、壁掛け設置後にサウンドバーで音場調整をする時になってから、初めてこのスピーカーが右用、左用に分かれていることに気づいた。 設置するときは、この違いを意識して設置しよう。 スマホのBRAVIA CONNECTに「右リアスピーカーに異常があるので電源を抜いてしばらくしてから電源を入れてください」とメッセージが出たことがあった。 指示通り電源を抜いてしばらくしてから入れたら治った。 普段は手が届かない箇所に設置しても、電源はすぐに手がとどく場所から取るように設置した方がいい。

5しっかり後ろから音が聞こえます

よくリアスピーカーから音があまり聞こえないという声を見かけますが、しっかり音響設定をすれば聞こえてきます。 サウンドバー本体の設定でマニュアルで設定する項目があるのでそこから好みの音にしたらかなり変わります。 5.1ch音源のような映画であれば特にリアスピーカーの違いが感じられます。 あとソニーが悪いのですが、音響技術が良いのでリアスピーカーからの音なのかどこからの音なのかよく分からないことがありますw しかしリアスピーカーを切ってみると全然違うので音が出てないようでしっかり出ています。 RS3Sはコンパクトなので手軽に設置できるのが良い点ですね。 余裕がある人はRS5の方がより立体音響を楽しめるのでオススメです。

お気に入り登録349SS-CS8 [単品]のスペックをもっと見る
SS-CS8 [単品]
  • ¥13,200
  • ソニーストア
    (全3店舗)
408位 4.57
(14件)
125件 2014/4/ 7  センター   86dB(2.83V/1m) 2WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:55Hz〜25KHz 幅x高さx奥行:430x146x220mm 重量:5kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 映画のセリフを正確かつクリアに再現するセンタースピーカー。ホームシアターシステムなど、マルチチャンネルのシステムとしての使用に適する。
  • テレビラックなどに設置しやすいコンパクトなサイズを実現。発泡マイカを用いた口径100mmのウーハーユニットや高品位なオーディオパーツを採用している。
  • ツイーター部に施された形状の調整により、回折の影響を抑え、濁りのないクリアで明瞭なセリフを再生する。
この製品をおすすめするレビュー
5ちょうど良い

8年前にCS3と共に購入しましたが今も現役です。ほぼ毎日利用しています。 当時の値段は9000円くらいだったのであまり変化ないですね。 それよりも今なお現役で変わらないまま販売されていることに驚きます。 この値段でこのクオリティなら新製品出す必要がないのかもしれません。 日中は照明不要の陽の光がある部屋ですが、スピーカーエッジ、サランネット含めて見た目に変化ありません。 安価でも長期利用に耐えられます。 昔使っていたヤマハのセンタースピーカーNS-C10MMより大きいせいか、しっかりした音になった印象がありました。 トールボーイのCS3に組み合わせるのにちょうど良いですね。

5大変コスパが良い

【デザイン】 デザインは無難で良い。SONYのロゴがかっこいい 【高音の音質】 センタースピーカーなので高音は重視してないと思います。 【中音の音質】 人の声が非常に聞きやすいため中音域が良いと思います。 【低音の音質】 低音もなかなか出ていると思います。 【サイズ】 この値段でこの大きさってのがコスパ高すぎ。 【総評】 テレビや映画の人の声が意外と小さく聞き取りづらいという事があるががそれを解消する良い製品。まあまあ大きいので場所や他のスピーカーとのバランスも考える必要があるが値段以上のスピーカーという感じ。

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