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![STAGE 240B BLK [エスプレッソ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639810.jpg) |
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-位 |
9位 |
4.25 (3件) |
6件 |
2024/7/19 |
2024/7/25 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:53Hz〜25kHz 重量:4.6kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 小型ながらもすぐれた性能を発揮するブックシェルフ型スピーカー。メインスピーカーあるいはサラウンドスピーカーとして使用できる汎用性を備えている。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、4.5型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付きポートが装備され、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヘッドホン、イヤホンの利便性高いけど…
1ヶ月ぐらい使用後の感想です
エイジングは50時間ぐらい必要なスピーカーです、原音の良し悪しを素直に表現するモニター寄りサウンドでアンプやスマホ、サブスクの原音を素直に表現します
最近のコスパ良いスピーカーの性能を試してみたく購入してみましたが解像度がとても高い硬めの音で細かい音が聞きとりやすいです、真空管デジタルアンプで聴くとクッキリしながらも少しアナログ感を足せましたのでリスニング的にも使えました
アンプはAIYIMA T9 Pro、5654W真空管交換、32Vアダプター、純銀メッキケーブル、金属インシュレーター、ホーンツイーターをいかしながら少し音に丸みを足し空間に浮かび上がる立体感が出るカスタマイズにしました
基本的に軽いスピーカーなので、フェルトを敷いて5キロの重り(円盤型)をスピーカー後方に乗せて低音のボワつきを抑えくっきりクリアーなパンチ力の高い低音にしています
リスニング的に聴きたい時はSonus Faber Lumina I、アンプはMarantz MODEL 50を使っています
JBL stage2はEQやDSP処理した音も反応が良いのでロックポップス映像系等で広めのリビングで2chでも迫力満点に音が飛ぶ感覚があります
poco x7 proでBluetooth接続EQ、DSP補正、REGZA55z875rと使っても低価格ドルビー系のアンプやサウンドバーで聴くよりも音が浮き上がる感覚はスピーカー性能に驚きました
リビングに置いても圧迫感のないラテを選びました、ネットの生地も高級感のある優しい肌触りで綺麗なグレーで良かったです
全体的に元気で楽しく見晴らしの良いJBLサウンドですが、今までのJBLスピーカーと比べると少しバランス寄りに作られていると感じました、小音量時も音が痩せずスッキリ鳴らせ癖が少ないので気軽に映画オーディオ生活、自分好みのカスタマイズを楽しみたい人、面白い音を聴きたい人に向いているオススメの1台です。
4低コスパで、入門機・中級機としておすすめ
ここ3年間に、ブックセルフスピーカーを買い替えして楽しんでいます。
はじめてのJBLですが、元気よく鳴っています。ヤマハA-S301プリメインアンプに接続し、サブSPでTVモニターの音源をつないで満足の音が出ています。サブウーハーは、設置場所が限られたことから処分しました。音源にもよりますが、高音・中低音は、問題なく満足しています。さすがjazz音源は、goodです。メインSPは、KP社のブックセルフスピーカーが全域で不満なく、ヤマハのアンプの相性は両方とも良好です。
JBL未経験者で、高額品に手が出せない方は、ぜひこちらで試してみることをお勧めします。
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![4312GBLKL [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001110319.jpg) |
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-位 |
44位 |
4.40 (6件) |
336件 |
2018/11/26 |
2018/12 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB (2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:362x597x305mm 重量:25.2kg カラー:ブラック系
【特長】- 30cm径ウーハー「JW300SW」を搭載した、3ウェイスタジオモニタースピーカー。ダイナミックなレスポンスと超低歪特性を両立している。
- 低歪とフラットレスポンスを目的に開発された125mm径ポリマーコーティング・ピュアパルプコーン・ミッドレンジユニットを採用。
- 良好な超高域レスポンスを発揮するアルミ・マグネシウム合金ダイアフラムと、強力なネオジム・マグネット採用の25mm径ドームツイーターを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音圧という暴力。
比較的癖のないPolk R600からの乗り換えで1ヶ月聴きこみました。
結論から言うと、「音圧という鈍器による心地よい暴力」です。
12インチウーファーからの低音はJBLらしい硬くパンチのある鈍器です。
18平米の部屋に2.4m間隔で設置していますが音源によっては100Hz付近で低域が膨らむ感じはあります。狭い部屋だと低域吸音の対策は必須かと思われます。
640Hzから2000Hzまでの専担となるミッドレンジは極めて押し出し感が強く、主要なボーカル倍音がこの周波数域に集中するのでボーカルが鮮明に浮き出ます。左右の定位がばっちり決まればこの上ないボーカルの臨場感が味わえるのではないでしょうか。
ツイーターは可もなく不可もなく、よくある金属製ドームの音です。人によっては突き刺さると感じることもあるかもですが、スピーカー本体についている中域・高域調整ノブを使ってみるといいかも知れません。
地道に設計された3Wayだけあって各帯域の分離感は抜群で、低域が爆発しているのにも関わらず中高域が埋もれることは一切ありません。伊達に正統派スタジオモニターの系譜を引き継いでるわけではないようです。6Ωで感度が高めなので鳴らしやすいのも高評価ポイントです。
課題としては、全体的に指向性が強いのでトーイン角を微調整しながらご自身にピッタリな音を見つける試行錯誤が必要になってきます。やっと見つけたベストポジションから500mm移動するだけで全然違う音がしてくるので、複数人が横並びで鑑賞する状況には向きません。極端な音圧型な故、広い音場を求める大編成オーケストラを流しても残念な気がします。ひと昔前のロックを聴く人なら最適でしょう。
5進化した語り継がれる音
久々にホームオーディオを始めるにあたり、4306を購入したのですが、どうも好みとは合わず、4312Gを導入しました。
エージングも進んで良い音が出だしたのでレビューします。
【デザイン】
現代的なラウンドエッジとか、洗練された感ゼロ。でもこれが4312の良いところと思います。
少し脱線したXPもありましたが4312Bからの付き合いですのでむしろこの形に惹かれます。
【高音の音質】
最新の4312なので、昔に比べると中々上品になったと思います。セッティング次第ですが、シンバルの残響音とか良い感じです。
このスピーカーの特徴でもありますが、好みに合わせてレベル調整出来るので使い勝手が良いですね。
【中音の音質】
昔の4312B、MK2辺りの記憶だと、ボーカルより楽器の音に聴き入る事が多かったと記憶してます。その感じで聴いていると声の解像度とか上がっているのではないでしょうか。
無論、サックス等の音は最高です。
【低音の音質】
4312最大の売りはやはり30pウーファーでしょう。ウーファー側にもハイカットが入ったことで、ミッドのレベル調整もやり易くなったと思います。
で、このユニットから出てくる弾む様なウッドベースが素晴らしいんですよね〜!
「ボーンボーン」ではなく「ボンボンボン」
音楽を楽しむに於いて低音の量感も必要ですが、そんなことは関係なく、それっぽく、楽しく聴かせてくれるのです。
あと、大口径ユニットの隠れた利点として、深夜のリスニングでも音が痩せないのもポイントと思います。
【サイズ】
正直デカいです。16畳のLDKなので知人が来ると「ナニコレ?」ってなります(笑)
【総評】
かれこれ20年以上前に展示の試聴で、D77、DS77HRと4312Bを聴いた上で4312の購入に至った経緯があります。
なので、完全にJBL党のレビューになってしまいましたが、音楽を楽しく聴かせてくれるスピーカーに間違いありません。
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![STAGE 250B BLK [エスプレッソ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639809.jpg) |
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-位 |
57位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2024/7/19 |
2024/7/25 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:50Hz〜25kHz 重量:5.6kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 小さなサイズながらすぐれたパフォーマンスを提供するブックシェルフ型スピーカー。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、5.25型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付きポートが装備され、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5JBLらしい元気な音質
【デザイン】
ツイーターが特殊な形状ですが気に入ってます。
フロントカバーの固定が磁石なので取外しが簡単に出来るのも良いです。
カラーが白と黒があって、かなり迷いましたが汚れが目立たない定番の黒を選びました。
【音質】
低中高どこかが不足してるという感じも何処かが突出しているということもありません。ロックメインで聴いてますが、もたつく感じも無く元気な音質です。
【サイズ】
少し大きめのブックシェルフという感じです。
【総評】
ブックシェルフでも最大の大きさになるので大きな音で鳴らしても何ら問題は無いです。流石スピーカーの老舗という感じですね。4畳半の部屋に設置してますが丁度いい大きさで満足してます。
5質感アップ
Stage A130を持ってましたので比較になります。外観は、横幅が少し増えてドッシリとしました、木目の質感も上がり今風のJBLと言う感じで高級感が増しました。サランネットを付けると横の隙間からオレンジのラインが見えておしゃれです。スピーカーターミナルは.A130と同じようです。そして音質は、ツイーターとネットワークがアップグレードされて中高音の透明感が上がり滑らかになった感じです。アンプはTEAC AI-303を使っていて良い音が出てます。デジタルアンプに合うようです。
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![STUDIO 620 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158726.jpg) |
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-位 |
57位 |
4.52 (6件) |
32件 |
2019/5/22 |
2019/6/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:50Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:190x312x240mm 重量:6.9kg カラー:木目系
【特長】- 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した、2ウェイフロア型スピーカー。
- PolyPlasコーンを採用し、自宅のホームシアターでコンサートや映画館のような正確なサウンドを楽しめる。
- 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーにより、ライブ・コンサートの音を自宅で再現できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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510万円以内スピーカーのベストバイの一つ
【デザイン】
無骨な感じのデザインで、どこに置いても場所を選ばず、それなりにハマるデザインだと思います。
個人的にはあまり好きなデザインではないですが。。
【高音の音質】
とてもシルキーで上質な高音だと思います。
ホーンのせいか、広がりもとても感じます。包まれ感が心地いいです。
【中音の音質】
飛び込んでくるような元気で鮮度の高い音です。また解像度も高く、どのジャンルの音楽もそつなく鳴らしきります。音像の定位感もいいですね。高音同様、広がりもあってとても良いです。
【低音の音質】
13cmウーファーですが、音楽の雰囲気を伝えてくれる上質な低音が出ていると思います。
特にサブウーファーは必要ないと思いました。
低音域の輪郭はきちんと描ききってるし、また適度なゆるさも表現できていて、絶妙な低音だと思います。
【総評】
ステレオイメージが広く、シルキーな高音のおかげもあって、とても上質な音場が演出できるスピーカーです。出音のバランスと定位感が良く、万人受けする音質だとも思います。
どのジャンルもきちんと表現できるスピーカーなので、10万円以内でのスピーカーのベストバイの一つだと思います。
今回はYAMAHAのV6Aに繋ぎYPAOを経て音出ししていますが、AVアンプでさらに真価を発揮できるスピーカーだと思いました。V6A経由で出てくる音は耳を委ねられる良い音です。
5見た目は家庭用、中身はしっかり「JBL」
【デザイン】
綺麗な木目と丸みを帯びた筐体で、リビングにも馴染むと思います。高級感もあります。
【音質】
伝統のコンプレッションドライバー&ホーンによる鮮明で生々しい、飛び込んでくるような中高域と、ウーファーサイズなりではありますが、リビング全体に必要十分に伸びて広がる低域で、全体的には乾いたハリのあるJBLらしい音を鳴らしてくれます。
JBLのスピーカーはスタジオモニターの4305H以来ですが、家庭用の製品でもJBLらしさは存分に感じられると思いました。JAZZやクラシックなROCKにはやはり相性がいいです。
【サイズ】
小さい割にはかなりの重量があり、大変しっかりとした作りです。この点も音質に大きく影響しているかと思います。
【総評】
“ホームエンターテイメントスピーカー”というSTUDIO6シリーズのコンセプトの通り、サイズやデザインはリビングに置いて違和感ないものとなっていますが、サウンドにはJBLの特徴をしっかりと感じられます。リビングに導入して良かったと思っています。
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![STUDIO 630 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158725.jpg) |
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-位 |
81位 |
4.65 (3件) |
158件 |
2019/5/22 |
2019/6/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:45Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:230x372x280mm 重量:9kg カラー:木目系
【特長】- 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した2ウェイブックシェルフ型スピーカー。鮮明にサウンドを再現する。
- 高品質な「PolyPlasコーン」を採用し、自宅のホームステレオやホームシアターにコンサートグレードの正確さと音響効果を求める人に最適。
- 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンプレッションドライバーの音離れ最高です。
【デザイン】落ち着いたデザインでとてもシックで中々いいです。
【高音の音質】ホーンの特徴である音の張り出しは最高です。
【中音の音質】ボーカルの張り出しはホーンのおかげでとても良いです。
【低音の音質】このサイズではよく出るほうです。(30cmウーハーにはかないませんが)
【サイズ】少しおおきめで、とても重い(9kg)ですが、この音を出すためには
なるほどと思います。
【総評】MARANTZ MCR-612にベルデンの8470スピーカケーブルで接続して
SONY サブウーハーSA-W3000×2台のシステム構成で聞くと
とてもスケールの大きな音がして感動ものです。
ジャズ、クラシック、POPS等聞きましたが、オールラウンドにこなす
音がします。
コンプレッションドライバーのホーンの音はドーム型ツイーターの音とは
まったく異なり、音が耳に飛び込んでくる感じです。
価格は少し高いが価格以上の価値があります。
5ホーンツイーターの見た目に反して繊細な表現も可能
【デザイン】
落ち着いた木目調で良い。箱から出すと片方の上部角に保護フィルムが抉れるほどの傷があり、化粧ボードが割れてたので☆1マイナス。正面から見えないし本質的な部分ではないですが。このあたりはアメリカンクオリティかなと。
【高音の音質】
ホーンツイーターの見た目からすると繊細には見えないが、意外と繊細な表現もできている。ジャズギターやスチール弦ギターの高音が心地よく鳴ってくれてます。金管楽器は期待通り迫力があって良い。キャビネットのサイズ的に、箱鳴り系の楽器の「鳴り感」がちょうどよく再現できているように聞こえます。
【中音の音質】
比較対象のスピーカーがウッドコーンや、コアキシャルスピーカー等の中音寄りのスピーカですが、特段悪い点はないと思う。ホーンツイーターの増幅効果で、16cmウーハーとバランスが良いのかもですね。
【低音の音質】
16インチウーハーなのでパンチが効いた低音が出ます。都内マンションの6畳部屋にはちとオーバースペックと思う。ただし音を小さくしても、極端に音が貧相になるということはない。
【サイズ】
都内マンションの6畳部屋にはでかい。セッティングで後ろに手を回して配線するのも一苦労だった。音質とサイズはトレードオフと思います。逆に、本製品の16cmウーハーのサイズと比べて、Victorのウッドコーンはこのサイズで良くなるなぁという感想。サイズによる箱鳴り感は好みがあると思います。箱鳴りを「余計な音成分」と受け取って嫌いな人もいるでしょう。
【総評】
JBLというと大音量でやかましく「音を前に押し出す」という偏見的な印象があるが、実際に聞くとそうでもなかった。スチール弦ギターやウッドベースという弦楽器の繊細な表現もできている。ボーカル物は普通かな。クロスオーバー周波数が1.9kHzとやや低めでホーンツイーターのカバー域が広めに取ってあるのも特徴でしょうか。
【視聴曲例】
ドミニク・ミラー サイレント・ライト 24bit/96khz音源
アート・ファーマー interaction 16bit/44.1khz音源
Friday Night Plans Plastic Love 24bit/96khz音源
Earl Klugh Living Inside Your Love 16bit/44.1khz音源
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![STAGE A170 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478159.jpg) |
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-位 |
109位 |
4.00 (1件) |
60件 |
2022/10/ 7 |
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ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:40Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:190x930x255mm 重量:14.34kg カラー:ブラック系
【特長】- 木製ツートーンカラーのユニークなデザインで、音楽も映画も、臨場感に満ちたオーディオで楽しめるトールボーイスピーカー。
- 躍動感あふれ正確なサウンドを実現するハイデフィニション・イメージング・ウェーブガイド・デザインの25mmアルミドーム型ツイーターを備える。
- 奥行きのある独自の低音域を生み出す203mmウーハーが、高音域から低音域までの音楽情報を再現。ピュアなサウンドを作り上げる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バス兼ミッド 133o白いコーン×2
JBL トールボーイ型スピーカー
A120と価格が似ている様に思われるかもだが
あちらはペア価格で、こちらは単品なので間違わない様に。
ステレオスピーカーは普通ペア。
2台一組が標準的だがAVシステム用の場合3本欲しいとかも
あり得るので単品売りなのかな。
センタースピーカー用に1本とか。
ツィーターは、25oアルミドームツィーター
バス兼ミッド 133o白いコーン×2
クロスオーバー周波数が1.8kHzと2.8kHzなので
133oコーンユニットの上がミッドよりで
したはウーファー主体にしているのだろう。
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![S3900 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000409895.jpg) |
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-位 |
109位 |
4.56 (10件) |
230件 |
2012/8/22 |
- |
ステレオ |
フロア型 |
92dB (2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:33Hz〜40KHz 幅x高さx奥行:370x1007x368mm 重量:39kg カラー:木目系
【特長】- 25cmウーハーを2基搭載した3ウェイホーンモデルのフロアスタンディング・スピーカー。高さ約1m、幅40cm弱のトールボーイデザイン。
- 中域には50mm、高域には19mmのピュアチタンダイアフラムとネオジウムマグネットを採用した本格的なコンプレッションドライバーを搭載。
- 大型ホーンスピーカーの味わいをミニマムのスペースで実現する。周波数特性は33Hz〜40kHz(-6dB)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スピーカーケーブルをアコリバ単線で大化け!
さらにケーブルインシュレーターで
ケーブルを床面より浮かす事で音質アップです。
ACOUSTIC REVIVE RCI3H
TAD - ZZ021
ケーブルインシュレーターをかましてます。
おススメです。
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もう3年もこのスピーカーを使ってますが、
単線の電源ケーブルにハマっていて
スピーカーケーブルも単線にと思い、
ACOUSTIC REVIVE のEE/F-2.6 TripleCに変更しました。
最初は2本のみの購入でバイワイヤの低音側に繋ぎました。
導体経 Φ2.6mmの極太導体で電流の流れが増したみたいで
低音がググッと増し迫力が出て好印象でした。
これは高域側にも導入せねばと先日追加注文し購入。
土曜に届いて今はエージング中ですが、
繋いだとたん、中音に厚みが有り、目が丸くなるぐらいの変わり様です!
バラードの女性ボーカルなどは色気満載、
テナーサックスもリアルな響きで酒が進みます。
このACOUSTIC REVIVE の屋内配線用のEE/F-2.6 TripleCは、
タダモノでは有りませんね。凄いです。
S3900がやっと100%実力発揮という所でしょうか・・・。
今は音を鳴らすのが楽しみな毎日です。
5シアターのリアサラウンド用に使用
【デザイン】
JBLらしくて◯
【高音の音質】
【中音の音質】
【低音の音質】
シアタールームのリアサラウンドスピーカーとして使用してます。
フロントに比べてパワーはありませんが、
リアもブリッジしてますので問題有りません。
【サイズ】
問題有りません。
【総評】
今回、リアサラウンド用に1組導入しました。
映画を見る時にはサラウンドなので目立ってはなりませんが、
アーティストライブ映像などを観る際には良い感じですね。
JBL好きにはたまらないです。
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![STAGE 260F BLK [エスプレッソ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639808.jpg) |
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-位 |
122位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/19 |
2024/7/25 |
ステレオ |
フロア型 |
90dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜25kHz 重量:19.5kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 中型サイズのフロア型スピーカー。「240H Atmosモジュール」に対応し、専用の「Atmos 5ウェイ・スピーカー端子」によりケーブルが隠れる。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、6.5型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付き一体型デュアルポートを備え、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4爽やかなサウンドの製品。
2.5Wayのトールボーイスタイルの製品
同じ口径のコーンユニット使用してネットワークで
受け持ち帯域を分けているので3Wayで無くて2.5Wayと表現
165mmコーンタイプユニット2発でまずまずの低音を響かせる
広域は25mm口径のアルミニウムドームツィーター仕様
綺麗に伸びる広域再生である。
全体的にまとまったサウンドだけれどもJBLらしさは感じられずに
最近のよくあるトールボーイスピーカーとの印象を受けた。
JBLらしくないのは悪いと言う意味ではなくそこは好みでしょう。
爽やかなサウンドの製品。
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![STUDIO 625C [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158727.jpg) |
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-位 |
136位 |
3.00 (1件) |
2件 |
2019/5/22 |
2019/夏 |
センター |
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85dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:64Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:440x190x190mm 重量:8.6kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3JBL STUDIOシリーズとの組み合わせが前提
【デザイン】
見た目のとおり。
好みの問題なので無評価。
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
133o PolyPlasウーファー x 2
25mm HDIホーン搭載コンプレッションドライバー
センタースピーカー単体で音を出すことはないので無評価。
【サイズ】
寸法(W x D x H):440 × 190 × 190mm
重量:8.6 kg
【総評】
本機は、JBL STUDIOシリーズと組み合わせることが前提。
置き場所を確保できない場合や、フロントスピーカーと同じシリーズのセンタースピーカーを用意できない場合は、無理にセンタースピーカーを導入する必要はないと思う。
センタースピーカーはフロント左右のスピーカー間の音の繋がり、移動感を自然なものにする目的があるが、一般家庭でテレビを挟んでフロントスピーカーを配置するスケールなら、センタースピーカーの必要性は低い。
一方で、センタースピーカーには、セリフの定位、解像度を明瞭にする役割もある。
例えば、STUDIO 698や680の低音が被るなどしてセリフが聴き取りにくいと感じるような場合は、本機を積極的に採用する意味はあると思う。
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![STAGE 280F BLK [エスプレッソ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639807.jpg) |
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-位 |
136位 |
5.00 (2件) |
59件 |
2024/7/19 |
2024/7/25 |
ステレオ |
フロア型 |
91dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:33Hz〜25kHz 重量:25.1kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- フラッグシップモデルのフロア型スピーカー。「240H Atmosモジュール」に対応し、専用の「Atmos 5ウェイ・スピーカー端子」によりケーブルが隠れる。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、8型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付き一体型デュアルポートを備え、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5映画館
見た目もカッコいいし気に入ってますがとても大きく重いので他の方にお願いしてセッティングして頂きました
(^◇^;)
思った以上に大きく見た目も迫力がある!
このスピーカーに変えてから私の部屋は映画を見る時は映画館の様な迫力がある部屋になりました!
音はとにかく図太くとてもパワフルな音です!
見た目と同様に迫力が有るサウンド!
AVアンプをYAMAHAの5100から5200、又はDENON製のAVアンプに変えようと思ってましたが
今までスピーカーはONKYOやYAMAHAやSONYのスピーカーを使ってましたがスピーカーを変えた方が効果が出るのでは?と、
ある店員さんからアドバイスを受け、このスピーカーに変えましたが本当に迫力がある凄い音が出るので良かったと思います!
私は映画を見る事が多いのでセンター、リア、トップ共に全てこのシリーズのスピーカーに変更しました。
現在は今まで購入したお気に入りのBDを全て見返していますが、本当にパワーがある凄い音が出ます!
本当に映画館で映画を見ている様です!
音楽もとても綺麗で実態感が有るボーカルや音楽が聴けるスピーカーなのでとっても楽しいです♪
本当に買ってよかったです^_^
大大大大満足です♪
5搭載ユニット口径が大型で厚みのあるパワフルなサウンド
【デザイン】
トールボーイスタイルで特徴は無くてスタンダードなものです。
【高音の音質】
25mmアルミニウムドームツィーターにHDIウェーブガイドを組み合わせています。
伸びが良くて前に出て来るサウンドです。
【中音の音質】
8インチサイズのユニットを使用しているので厚みのある中音域です。
【低音の音質】
8インチサイズのユニット2発構成なのでとても豊かな低音域で
パワフルです。
【サイズ】
高さ1036mm 幅357mm 奥行436mm 重さ25kg
【総評】
かなりの大型トールボーイスピーカー製品になります。
その分搭載ユニット口径が大型で厚みのあるパワフルなサウンドが楽しめます。
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![STAGE A125C [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001070133.jpg) |
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-位 |
170位 |
3.68 (3件) |
16件 |
2018/7/ 6 |
2018/7/下旬 |
センター |
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88dB (2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:60Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:469x190x240mm 重量:8kg カラー:木目系
【特長】- 133mm径Polycelluloseコーン・ウーハーを2本搭載したセンタースピーカー。
- 独自の定指向性ホーンデザインにより、リスニングエリアのどこにいても鮮明なステレオイメージと自然な音響バランスを楽しめる。
- 25mm径ドームツイーターに、アルミ・ダイアフラムを採用。アルミがひずみや濁りのない透明感あふれる高域再生を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4デカい!重い!でも「せりふ」はよく聞こえるようになった
ちっこい書斎ホームシアター用に購入・設置しました。注文前からわかっていたことではありますが、とにかくデカい!重い!
PCモニターはテレビ兼用で WQHD の32インチを持っておりますが、もっと大きいサイズの4Kにすれば良かったと後悔しています。それほど本機は存在感がありすぎます。
フロントはJBL STAGE A130、フロントハイトに YAMAHA NS-AW392W、サラウンドに JBL STAGE A120、サブウーファーに Polk Audio PSW10 を使っております。
ほんとうはセンタースピーカーを設置する予定ではありませんでした。別スレ主様も書いておられますが、センタースピーカーの是非が問われていますよね。でも映画で「せりふ」が効果音に紛れて聞き取りにくく購入に至った次第です。
【デザイン】
おもだったスピーカーと同シリーズで統一できたことは良かった。
【音質】
私の目的である「せりふ」の聞き取りやすさは改善されました。
高音・中音・低音の音質に関しては、メインスピーカーや他機種と聞き比べていないので評価できません。ただ A130 と同じユニット(ウーファーは同サイズ×2)なので、控えめに設定しないと主張しすぎるかもしれないと思います。今後の課題です。
【サイズ】
私の他の機器と比べてあまりにも大きかった。これではメインスピーカーが役不足になりそうなので、アンプ側の設定が必要だと思います。やはり、A180 や A190 をメインに持ってくる想定で設計されているんだなと感じました。
【総評】
他のスピーカーとの組み合わせについては上記の通りだと思います。メインスピーカーを選ぶのではないかと。あと、生産完了品だと思うので、手に入りにくくなるのではないでしょうか。
4ローボードのセンタースペースにピッタリです。
【デザイン】
地味ですが飽きのこないデザインだと思います。
【音質】
ONKYO D-109XCからの買い替えですが、音の自然さはD-109XCの方が勝っているようです。ただセリフの明瞭度および音の迫力ははこちらの方が上です。まだエージングが済んでいないので正しい判断かどうか分かりませんが、作られた音のように癖のある音で、少し違和感があります。オーディオとして聞く場合は2chで聞く方がよいかもしれません。
【サイズ】
D-109XCは小さかったので見た目が良くなかったのですが、ローボードのセンタースペースにピッタリの大きさで存在感があります。結構大きいので場所によっては収まりにくいかと思います。
【総評】
目的はセリフをはっきり聞こえるようにしたいと思っていましたので、十分に果たせています。フロントも同じシリーズのSTAGE A190にしたいと思っていますが、実際の音を聞いて判断したいと思います。
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![JBL 4367 [単品]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/11051516_563af44384878.jpg) |
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-位 |
170位 |
4.61 (5件) |
83件 |
2021/1/20 |
2015/12 |
ステレオ |
フロア型 |
94dB (2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):94dB 許容入力:300W 再生周波数帯域:30Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:560x941x425mm 重量:61.2kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5パワーアンプをA-200に変更
DP-720-C-3850-A-200-4367WX(iPhoneやUSBメモリをSA11S3からDP-720に光デジタルケーブルで接続). 壁コンセントをフルテックに交換。 スピーカーボードやオーディオラック自作。パワーアンプをステレオアンプのA-70からモノラルアンプのA-200に変更。プリアンプの低音のブースターをプラスIから0に戻して。パワーアンプのゲインを-12dbをMAXに戻して(ゲインを-12dbの方が少しクリアだがJBLの音の迫力が少し低下する為JBLらしい音にする為音が大きすぎる場合はプリアンプのボリュームをしぼる)音場が広くボーカルの声が力強くなり楽器の定位と楽器の音の力強さも出て、全体的に音の表現力等が上がりました。
5JBL伝統の38cm ドライバーホーンは憧れでした
【デザイン】
ロケットのエンジン部品と同じ素材の生き物のようなホーン 38cmウーハーは伝統の安心感あるデザイン 伝統のブルーバック 木目の上品な箱
【高音の音質】
表現力が高い 上までよく伸びる高音 指向性が広い
【中音の音質】
前に音像が出てくる
【低音の音質】
音量の強弱に関わらず音楽的な低音を出します。瞬発力が高い。
【サイズ】
38cmのウーハーを持つのでこのくらいのサイズでないと逆に不安
【総評】
レコードプレーヤー プリアンプ パワーアンプはYAMAHA 5000シリーズ カートリッジDENON DL-103
での再生ですが、4367の再生音はオーケストラが目の前に浮かび上がらせます。横に広がり、奥行き感も感じらせてくれます。次元が違う音が出ます。リアル感がすごい。
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![STAGE 240B WHT [ラテ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653144.jpg) |
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31位 |
203位 |
4.25 (3件) |
6件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:53Hz〜25kHz 重量:4.6kg カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- 小型ながらもすぐれた性能を発揮するブックシェルフ型スピーカー。メインスピーカーあるいはサラウンドスピーカーとして使用できる汎用性を備えている。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、4.5型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付きポートが装備され、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヘッドホン、イヤホンの利便性高いけど…
1ヶ月ぐらい使用後の感想です
エイジングは50時間ぐらい必要なスピーカーです、原音の良し悪しを素直に表現するモニター寄りサウンドでアンプやスマホ、サブスクの原音を素直に表現します
最近のコスパ良いスピーカーの性能を試してみたく購入してみましたが解像度がとても高い硬めの音で細かい音が聞きとりやすいです、真空管デジタルアンプで聴くとクッキリしながらも少しアナログ感を足せましたのでリスニング的にも使えました
アンプはAIYIMA T9 Pro、5654W真空管交換、32Vアダプター、純銀メッキケーブル、金属インシュレーター、ホーンツイーターをいかしながら少し音に丸みを足し空間に浮かび上がる立体感が出るカスタマイズにしました
基本的に軽いスピーカーなので、フェルトを敷いて5キロの重り(円盤型)をスピーカー後方に乗せて低音のボワつきを抑えくっきりクリアーなパンチ力の高い低音にしています
リスニング的に聴きたい時はSonus Faber Lumina I、アンプはMarantz MODEL 50を使っています
JBL stage2はEQやDSP処理した音も反応が良いのでロックポップス映像系等で広めのリビングで2chでも迫力満点に音が飛ぶ感覚があります
poco x7 proでBluetooth接続EQ、DSP補正、REGZA55z875rと使っても低価格ドルビー系のアンプやサウンドバーで聴くよりも音が浮き上がる感覚はスピーカー性能に驚きました
リビングに置いても圧迫感のないラテを選びました、ネットの生地も高級感のある優しい肌触りで綺麗なグレーで良かったです
全体的に元気で楽しく見晴らしの良いJBLサウンドですが、今までのJBLスピーカーと比べると少しバランス寄りに作られていると感じました、小音量時も音が痩せずスッキリ鳴らせ癖が少ないので気軽に映画オーディオ生活、自分好みのカスタマイズを楽しみたい人、面白い音を聴きたい人に向いているオススメの1台です。
4低コスパで、入門機・中級機としておすすめ
ここ3年間に、ブックセルフスピーカーを買い替えして楽しんでいます。
はじめてのJBLですが、元気よく鳴っています。ヤマハA-S301プリメインアンプに接続し、サブSPでTVモニターの音源をつないで満足の音が出ています。サブウーハーは、設置場所が限られたことから処分しました。音源にもよりますが、高音・中低音は、問題なく満足しています。さすがjazz音源は、goodです。メインSPは、KP社のブックセルフスピーカーが全域で不満なく、ヤマハのアンプの相性は両方とも良好です。
JBL未経験者で、高額品に手が出せない方は、ぜひこちらで試してみることをお勧めします。
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![4369 [Walnut 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001779371.jpg) |
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27位 |
203位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/春 |
ステレオ |
フロア型 |
93dB (2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):93dB 再生周波数帯域:28Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:630x1120x470mm 重量:63.5kg カラー:木目系/ブルー系
- この製品をおすすめするレビュー
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4伝統と現代の融合
【デザイン】
前作と大きな違いはなく、一目でJBLとわかる伝統的スタイルで安心感がある。
【高音の音質】
スタジオモニターらしい高い解像度を備え、繊細なニュアンスも描き出す。
派手さは抑えつつも、しっかりとしたエネルギー感があり、伸びにも不足はない。
全体的にナチュラルな表現で聴き疲れしにくい高域に仕上がっている。
【中音の音質】
JBLらしい厚みのある音像が、リアルにこちらに向かってくる様は素晴らしい。
男性ヴォーカルは力強く、女性ヴォーカルもニュアンス豊かで表現力の高さが伺える。
【低音の音質】
最新モデルだけあって遅れを感じさせない反応の良い低音で、キレ・解像度・透明感いずれも高水準。現代的なソースも難なくこなす。
圧巻なのは、やはり38cmユニットの持つ雄大なスケール感溢れる力強いサウンド。これは小口径ユニットをいくら積んでも得られない感覚だろう。包み込まれるような心地良さがたまらない。
【サイズ】
前作よりサイズアップしているが、内部容積の確保とエンクロージャーの強化が目的であろう。
高さ方向にも拡張させたことでウーファーユニットの位置が若干上がり、床面への影響が抑えられてる点も好印象。さらに、IsoAcousticsのインシュレーターが標準装備されたことで低音の輪郭や明瞭感の向上に寄与していることは間違いない。
【総評】
眼前にステージが浮かび上がる実体感あるサウンドは紛れもなくJBLだが、単に力強いだけではなく、広がりや奥行きを感じさせ、柔らかく繊細な表現も兼ね備えている。ジャンル・ソース問わず何でも楽しませてくれる、まさに"新生JBL"と言っても良い仕上がりだ。
大型スピーカーゆえに設置や扱いが難しいところはあるが、苦労を超えた先には豊かな音楽体験が待っているだろう。
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![STAGE 240H BLK [エスプレッソ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639812.jpg) |
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-位 |
243位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/19 |
2024/7/25 |
イネーブルド |
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87dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:85Hz〜25kHz 重量:3.5kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5Stage 2システムに欠かせない存在
フロアスピーカーに高さと奥行きを与えるように設計されており、この点で、このスピーカーは真価を発揮します。他のStage 2スピーカーと同様に、頑丈でしっかりとした造りになっています。洗練されたデザインとマグネット式カバーなどの工夫により、手頃な価格にもかかわらず、高級感を醸し出しています。これらのスピーカー単体では、それほど多くの機能を備えているわけではありません。主にツイーターと小型ウーファーで駆動されます。そのため、大規模なシステムに高音域を追加するために設計されており、その役割を非常にうまく果たしています。Stage 2フロアスピーカーに追加すると、システムにおけるその重要性が一目瞭然です。フロアスピーカーに直接接続し、Dolby Atmosモードで最適に機能します。素晴らしいサラウンドサウンドを提供し、あらゆるリスニング体験に深みを与えてくれます。
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![STUDIO 680 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158724.jpg) |
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-位 |
243位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2019/5/22 |
2019/6/上旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:38Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:230x1005x300mm 重量:22.6kg カラー:木目系
【特長】- 高い解像度と明瞭度を誇る「Teonexダイアフラム」採用の25mm径ネオジム・コンプレッションドライバーを搭載した、2.5Wayフロア型スピーカー。
- 「High Definition Imagingホーン」により、広いサービスエリア全体にわたり、フラットな周波数特性と均一な音圧でサウンドを届ける。
- ウーハーユニットは軽さと剛性を両立した「PolyPlasコーン・ウーファー」を採用し、小音量から大音量までひずみの少ないクリアな中低域再生を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AV用ではなく、音楽を聴くために購入
【デザイン】デザインは良いです。ただエンクロージャーが安っぽい紙
みたいなもので箱から出してセッティングしていたら、一部剥がれました。
メイド・イン・チャイナで箱には中国語ばかりで驚きました。
【高音の音質】そこそこ出ていると思います。
【中音の音質】まずまずです。
【低音の音質】今ひとつですが、部屋が安普請で出過ぎず丁度良いです。
【サイズ】思ったより小さいですが、価格を考えれば納得。
【総評】終活のつもりで2年程前にスピーカー(B&Wのノーチラス802),
CDプレイヤー(デノン・DCD-SX1LTD)、
アンプ(デノンのPMAーSX1LTD)を処分しました。しかしながら、
また音楽を聞きたくなり、ダウンサイズですが、結構思ったよりいい音だと
思います。
良い意味でJBLらしくない音でしょうか。
まだ買ったばかりでエージングがもう少し必要かと思います。
5さすがのJBL、デザイン良し、音良し、買って良かった。
よく聴く音楽の趣味嗜好が違うと評価も違ってきます。小生はロック、ポップス、ダンス・クラブ系、EDM等が好みで、いわるゆドンシャリ指向です。クラシック、ジャズ、イージーリスニング系、演歌、民謡などはほとんど聴きません。きれい系より迫力系指向です。指向が似ている方の参考になれば幸いです。
主にPCでMusicBeeを使って再生し、イコライザーで低音と高音を3dB程度上げてます。
アンプはデノン、ティアックをつなぎ替えたりして楽しんでます。
【デザイン】
高級感はあると思います。色合いも良いです。角丸仕上げになっているのが特徴ですね。なかなかないデザインなので、気に入りました。
【高音の音質】
ホーンからきれいな高音が出ます。ほれぼれします。
【中音の音質】
よく通ります。問題なし。
【低音の音質】
すご〜く出ます。ドラム系なんかはドッスンドッスンと前に出てきます。空気の圧ごと感じます。弦楽器の低音も打楽器の低音もよく出てます。軽低音ではなく、まさしく重低音です。
【サイズ】
それなりにでかいですね。同サイズの他製品より重いし。これの上位機種でウーハー3個ついているやつが欲しかったですが、35kgくらいあります。とてもじゃないけど持てませんよ。持ちにくいし。680で十分です。
【総評】
大きいけど買って良かった。持つ喜びもありますよ。たまにサランネットを外してユニット見ながら聴きます。至福の時間です。
ちなみに2階の部屋に設置してますが、一人でなんとが階段で運べました。ゆっくりと慎重に一段ずつ。買っても後悔しないと思いますよ。
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![STAGE 245C BLK [エスプレッソ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639811.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.43 (2件) |
0件 |
2024/7/19 |
2024/7/25 |
センター |
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91dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:55Hz〜25kHz 重量:12kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 114mm「ポリセルロース・リブドコーン・ウーファー」を4基搭載した、センターチャンネルスピーカー。
- 次世代型HDIウェーブガイドを搭載し、指向性の改善、回折の低減、軸上および軸外でのニュートラルな周波数特性を実現。
- 独自の2.5ウェイクロスオーバー設計を特徴とし、ダイナミックな中音域と、両方のウーハーが可能な限り深くパワフルな低音を広げる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5映画館
サイズとデザインはあまり好きではありませんが、
映画のセリフや音楽を聴いていても、もとてもパワフルで綺麗な音です♪
映画はセンタースピーカーから歌が聞こえる時も多いですが、とてもパワフルかつ綺麗な歌声も得意なスピーカーだと思います!
セリフも厚み、実体感が有りとても気に入ってます!
購入して良かったです♪
4Medユニット(4.5インチ)4発の効果でとてもパワフル
【デザイン】
横長のバースタイルで中央にツィーター、その両側にミッドユニットを
各2発ずつ配置した構成です。
【高音の音質】
25mmアルミニウムドームツィーターユニットは良く伸びるユニットで
クリアな高音が楽しめます。
【中音の音質】
4.5インチサイズのユニット4発なので非常にパワフルサウンドです。
【低音の音質】
4.5インチサイズのユニット4発の効果でしょう
口径としては小さめながらかなり低めまで出ています。
【サイズ】
横幅740mm 奥行228mm 高さ156mm
【総評】
Medユニット(4.5インチ)4発の効果でとてもパワフルな
中音域と結構下まで伸びた低音域が出せるセンタースピーカー製品です。
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![STAGE 260F WHT [ラテ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653142.jpg) |
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102位 |
308位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
90dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜25kHz 重量:19.5kg カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- 中型サイズのフロア型スピーカー。「240H Atmosモジュール」に対応し、専用の「Atmos 5ウェイ・スピーカー端子」によりケーブルが隠れる。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、6.5型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付き一体型デュアルポートを備え、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4爽やかなサウンドの製品。
2.5Wayのトールボーイスタイルの製品
同じ口径のコーンユニット使用してネットワークで
受け持ち帯域を分けているので3Wayで無くて2.5Wayと表現
165mmコーンタイプユニット2発でまずまずの低音を響かせる
広域は25mm口径のアルミニウムドームツィーター仕様
綺麗に伸びる広域再生である。
全体的にまとまったサウンドだけれどもJBLらしさは感じられずに
最近のよくあるトールボーイスピーカーとの印象を受けた。
JBLらしくないのは悪いと言う意味ではなくそこは好みでしょう。
爽やかなサウンドの製品。
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![4312GBLKR [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001110913.jpg) |
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-位 |
308位 |
3.00 (1件) |
336件 |
2018/11/26 |
2018/12 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB (2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:362x597x305mm 重量:25.2kg カラー:ブラック系
【特長】- ダイナミックなレスポンスと超低ひずみ特性を両立した12型(300mm)径ウーハー「JW300SW」を搭載した3ウェイスタジオモニタースピーカー。
- さらなる低ひずみとフラットレスポンスを目的に開発された5型(125mm)径ポリマーコーティング・ピュアパルプコーン・ミッドレンジユニットを採用。
- 高品位素子を用いた3ウェイネットワークを内蔵。HF/UHF連続可変アッテネータも装備している。
- この製品をおすすめするレビュー
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3解像度の高さが引き立つ
あまりJBLは聞いたことないので、イマイチ各モデルの違いは分からないのですが、思った以上に解像度が高く、クラシックも卒なくこなせるのは意外でした。
男性ボーカルは、声に張りと厚みがありベストマッチ。
しかし、女性ボーカル関しては情感が今一つで物足りなかったですが、同じサイズのL100 Classicと比べてみると、価格差の違いから情感豊かな音色には驚かされました。
音場は、L100 Classicの方が広がりますが、 4312Gの方が密度感がありますが、やや平面的な気が。
価格差とセッティングが棚置きだったので、4312Gには不利な環境でしたが、以前参加した試聴会ではオールジャンルを熟せるスピーカーだった印象はあります。
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![STAGE XD-5 [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001509156.jpg) |
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-位 |
402位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/1/13 |
2023/1/27 |
ステレオ |
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86dB (2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:75Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:182.1x249.9x161.8mm 重量:5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3サイズに比例してコンパクトにまとまりがあるサウンド
小型2wayブックシェルフタイプのパワードスピーカー
ユニット仕様は、130mmポリセルロースコーン・ウーファーと
HDIウェーブガイド付 25mm径アルミニウム・ドームツイーター。
幅182o 高さ245mm 奥行162mm 重さ5kg
壁や天井吊り下げ可能なブラケットが付属している
壁掛けや吊り下げ背エッチするのには少し重いので取り付ける場所の
強度はある程度しっかりしている所を選ぶ必要がある。
石膏ボード的な壁は止めておいた方が無難。
音質的にはサイズに比例してコンパクトにまとまりがあるサウンドで
広く広がる様な所は無い。
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![STAGE 250B WHT [ラテ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653143.jpg) |
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60位 |
402位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:50Hz〜25kHz 重量:5.6kg カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- 小さなサイズながらすぐれたパフォーマンスを提供するブックシェルフ型スピーカー。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、5.25型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付きポートが装備され、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5JBLらしい元気な音質
【デザイン】
ツイーターが特殊な形状ですが気に入ってます。
フロントカバーの固定が磁石なので取外しが簡単に出来るのも良いです。
カラーが白と黒があって、かなり迷いましたが汚れが目立たない定番の黒を選びました。
【音質】
低中高どこかが不足してるという感じも何処かが突出しているということもありません。ロックメインで聴いてますが、もたつく感じも無く元気な音質です。
【サイズ】
少し大きめのブックシェルフという感じです。
【総評】
ブックシェルフでも最大の大きさになるので大きな音で鳴らしても何ら問題は無いです。流石スピーカーの老舗という感じですね。4畳半の部屋に設置してますが丁度いい大きさで満足してます。
5質感アップ
Stage A130を持ってましたので比較になります。外観は、横幅が少し増えてドッシリとしました、木目の質感も上がり今風のJBLと言う感じで高級感が増しました。サランネットを付けると横の隙間からオレンジのラインが見えておしゃれです。スピーカーターミナルは.A130と同じようです。そして音質は、ツイーターとネットワークがアップグレードされて中高音の透明感が上がり滑らかになった感じです。アンプはTEAC AI-303を使っていて良い音が出てます。デジタルアンプに合うようです。
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![STUDIO 698 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158723.jpg) |
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-位 |
402位 |
4.67 (3件) |
111件 |
2019/5/22 |
2019/6/上旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:36Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:300x1058x400mm 重量:35.8kg カラー:木目系
【特長】- 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した、3ウェイフロア型スピーカー。
- PolyPlasコーンを採用し、自宅のホームシアターでコンサートや映画館のような正確なサウンドを楽しめる。
- 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーにより、ライブ・コンサートの音を自宅で再現できる。
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5とてもバランスのいいスピーカー
この回このシリーズを揃えるため一番先に、JBL スピーカー STUDIO 698を購入しました。
このスピーカーは、とてもバランスがいいスピーカーだと思いました。ウーハーはダブルでスコーカーも有り、ホーンツイーターで申し分ないスピーカーでした。
ただし重低音は、スーパーウーハーが必要と思いましたので、JBL STUDIO 660Pもこの後購入しました。
現在は、5.1.2で主にドルビーアトモスのブルーレイソフトを見ています。
このスピーカーは、刺激的なサウンドではないものの、安定ある落ち着いたサウンドを聞かせてもらえると思います。
5コスパ最高のトールボーイ
【デザイン】割安なスピーカーなので、木目調の塩ビシート仕上げです。 とは言え、見た目の高級感はあります。
【高音の音質】J-POPを大音量で80時間くらい鳴らしたら、初期のシャカシャカと耳障りだった音が、大分収まってきました。 ホーンの振動板が金属なので時間が掛かっていますが、エージングだけで何とかコントロール出来そうです。 「現在のトーンコントロール:高音-1db」
【中音の音質】これは、最初から良い感じで鳴ってくれています。 質感もOK!で、音量を上げてもうるさくなりません。
【低音の音質】スピーカーの背面を壁に近づけて(壁からリアダクトの直径分くらい離して)、J-POPを大音量で60時間くらい鳴らしたら、J-POPのみならず大編成のオーケストラ曲でも十分な低音の伸びと量感を得られるようになりました。 「現在のトーンコントロール:低音フラット」
このスピーカー、箱が大きい割に出力音圧レベルが90dbと低めです。 これは、1つには、「低音を出すために、ウーハーの振動板を重いものにしてある」からなのでしょう。 僕は、それによって、「698が、トールボーイなのに十分な低音が出る」ようになっているのだと考えています。
【サイズ】価格の割にはかなり大柄で重いですが、設置面積が狭くて済むので、広くない部屋でも扱いやすいです。
【総評】近年、(小型ブックシェルフではない)大きめのスピーカーの数が出なくなったせいか、国産も含めて他のスピーカーが大幅に高くなりましたが、そんな中、このJBL698はコスパ最高です。 ピュアオーディオ用にも、AVフロント用にも、お薦めです。 サブウーファー無しで使えます。
(上記すべての感想は、アンプにピュアオーディオ用「ヤマハA-S1100(DACも無いアナログアンプ・税別定価20万円)」+ネットワークプレーヤー「マランツNA6006(税別定価7.5万円)」使用にて)
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![STAGE XD-5 [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001509157.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/1/13 |
2023/1/27 |
ステレオ |
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86dB (2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:75Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:182.1x249.9x161.8mm 重量:5kg カラー:ホワイト系
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3サイズに比例してコンパクトにまとまりがあるサウンド
小型2wayブックシェルフタイプのパワードスピーカー
ユニット仕様は、130mmポリセルロースコーン・ウーファーと
HDIウェーブガイド付 25mm径アルミニウム・ドームツイーター。
幅182o 高さ245mm 奥行162mm 重さ5kg
壁や天井吊り下げ可能なブラケットが付属している
壁掛けや吊り下げ背エッチするのには少し重いので取り付ける場所の
強度はある程度しっかりしている所を選ぶ必要がある。
石膏ボード的な壁は止めておいた方が無難。
音質的にはサイズに比例してコンパクトにまとまりがあるサウンドで
広く広がる様な所は無い。
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![STAGE 245C WHT [ラテ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653145.jpg) |
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154位 |
-位 |
4.43 (2件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
センター |
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91dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:55Hz〜25kHz 重量:12kg カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- 114mm「ポリセルロース・リブドコーン・ウーファー」を4基搭載した、センターチャンネルスピーカー。
- 次世代型HDIウェーブガイドを搭載し、指向性の改善、回折の低減、軸上および軸外でのニュートラルな周波数特性を実現。
- 独自の2.5ウェイクロスオーバー設計を特徴とし、ダイナミックな中音域と、両方のウーハーが可能な限り深くパワフルな低音を広げる。
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5映画館
サイズとデザインはあまり好きではありませんが、
映画のセリフや音楽を聴いていても、もとてもパワフルで綺麗な音です♪
映画はセンタースピーカーから歌が聞こえる時も多いですが、とてもパワフルかつ綺麗な歌声も得意なスピーカーだと思います!
セリフも厚み、実体感が有りとても気に入ってます!
購入して良かったです♪
4Medユニット(4.5インチ)4発の効果でとてもパワフル
【デザイン】
横長のバースタイルで中央にツィーター、その両側にミッドユニットを
各2発ずつ配置した構成です。
【高音の音質】
25mmアルミニウムドームツィーターユニットは良く伸びるユニットで
クリアな高音が楽しめます。
【中音の音質】
4.5インチサイズのユニット4発なので非常にパワフルサウンドです。
【低音の音質】
4.5インチサイズのユニット4発の効果でしょう
口径としては小さめながらかなり低めまで出ています。
【サイズ】
横幅740mm 奥行228mm 高さ156mm
【総評】
Medユニット(4.5インチ)4発の効果でとてもパワフルな
中音域と結構下まで伸びた低音域が出せるセンタースピーカー製品です。
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![STAGE 240H WHT [ラテ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653146.jpg) |
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140位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
イネーブルド |
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87dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:85Hz〜25kHz 重量:3.5kg カラー:木目系/ホワイト系
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5Stage 2システムに欠かせない存在
フロアスピーカーに高さと奥行きを与えるように設計されており、この点で、このスピーカーは真価を発揮します。他のStage 2スピーカーと同様に、頑丈でしっかりとした造りになっています。洗練されたデザインとマグネット式カバーなどの工夫により、手頃な価格にもかかわらず、高級感を醸し出しています。これらのスピーカー単体では、それほど多くの機能を備えているわけではありません。主にツイーターと小型ウーファーで駆動されます。そのため、大規模なシステムに高音域を追加するために設計されており、その役割を非常にうまく果たしています。Stage 2フロアスピーカーに追加すると、システムにおけるその重要性が一目瞭然です。フロアスピーカーに直接接続し、Dolby Atmosモードで最適に機能します。素晴らしいサラウンドサウンドを提供し、あらゆるリスニング体験に深みを与えてくれます。
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![STAGE 280F WHT [ラテ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653141.jpg) |
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173位 |
-位 |
5.00 (2件) |
59件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
91dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:33Hz〜25kHz 重量:25.1kg カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- フラッグシップモデルのフロア型スピーカー。「240H Atmosモジュール」に対応し、専用の「Atmos 5ウェイ・スピーカー端子」によりケーブルが隠れる。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、8型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付き一体型デュアルポートを備え、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5映画館
見た目もカッコいいし気に入ってますがとても大きく重いので他の方にお願いしてセッティングして頂きました
(^◇^;)
思った以上に大きく見た目も迫力がある!
このスピーカーに変えてから私の部屋は映画を見る時は映画館の様な迫力がある部屋になりました!
音はとにかく図太くとてもパワフルな音です!
見た目と同様に迫力が有るサウンド!
AVアンプをYAMAHAの5100から5200、又はDENON製のAVアンプに変えようと思ってましたが
今までスピーカーはONKYOやYAMAHAやSONYのスピーカーを使ってましたがスピーカーを変えた方が効果が出るのでは?と、
ある店員さんからアドバイスを受け、このスピーカーに変えましたが本当に迫力がある凄い音が出るので良かったと思います!
私は映画を見る事が多いのでセンター、リア、トップ共に全てこのシリーズのスピーカーに変更しました。
現在は今まで購入したお気に入りのBDを全て見返していますが、本当にパワーがある凄い音が出ます!
本当に映画館で映画を見ている様です!
音楽もとても綺麗で実態感が有るボーカルや音楽が聴けるスピーカーなのでとっても楽しいです♪
本当に買ってよかったです^_^
大大大大満足です♪
5搭載ユニット口径が大型で厚みのあるパワフルなサウンド
【デザイン】
トールボーイスタイルで特徴は無くてスタンダードなものです。
【高音の音質】
25mmアルミニウムドームツィーターにHDIウェーブガイドを組み合わせています。
伸びが良くて前に出て来るサウンドです。
【中音の音質】
8インチサイズのユニットを使用しているので厚みのある中音域です。
【低音の音質】
8インチサイズのユニット2発構成なのでとても豊かな低音域で
パワフルです。
【サイズ】
高さ1036mm 幅357mm 奥行436mm 重さ25kg
【総評】
かなりの大型トールボーイスピーカー製品になります。
その分搭載ユニット口径が大型で厚みのあるパワフルなサウンドが楽しめます。
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