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![Monitor XT MXT20 [ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31Kp+gC2GOL._SL160_.jpg) |
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-位 |
2位 |
5.00 (6件) |
65件 |
2021/11/18 |
2021/11/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:38Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:190.5x330x279.3mm 重量:5.5kg カラー:ブラック系
【特長】- 2.5cm「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載したリア・バスレフ型ブックシェルフスピーカー。クリアで高精細な高音域を実現している。
- 16.5cm「ダイナミック・バランス・ウーファー」と背面のバスレフポートにより、クリーンでオープンな中音域とレスポンスのよい低音を届ける。
- Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5値段差と考慮したら、MXT15よりもMXT20を購入すべきだと思います
MXT15 MXT20 ヤマハ NS-BP200のサイズ比較写真を撮ってみました。
他、デジタル時代からのオンキョウ製品D-112E二台 D-302E ED-212EXT合計4台持っています。
他にも大昔のオンキョウ他持っていましたが、昔のは流石にデジタル時代に対応していないと判断して、売却または、捨てました。
現時点でMXT20が一番良いと思います。
写真のようにMXT15の奥域はMXT20やヤマハ NS-BP200に比べて奥域が小さすぎます。
MXT15の私のレビューでその分ボーカルが前に出てボーカル重視です。
MXT15はスピーカーの磁石が安くて良い音を出す為に3重で凄いみたいです。でもMXT20は二重です。
それを望んでいないならば、MXT20 ヤマハ NS-BP200だと思います。
MXT20は自称ウーハ―サイズ16センチ(実際は無い)なので低音に関しては、この3つでは
MXT20が一番良いです。
小型スピーカーはケーブルCANARE 4S6G無酸素銅(OFC)を基本で使用していますが、
D-302EとMonitor XT MXT20は低音を抑えるために、一時期BELDEN 8460を使用しましたが、現在BELDEN 8470を使用しています。8460のほうが、低音を抑える効果は大きいと思います。
音の艶はCANARE 4S6G無酸素銅(OFC)のほうがある気がします。
インシュレーターはあったほうが良いです。
インシュレーターの高さは私は2cmを保っています。
また床面には石膏ボードを敷いています。
MXT15と値段差と音質考慮したら、MXT20を購入すべきだと思います。
5コスパ抜群この価格でこの音質は凄い
コスパ抜群ですよね
皆様の口コミ、評価が参考になりまして
久しぶりにスピーカー購入しました
2本80万超えのスピーカーやら数十年の間には数多くのスピーカーから好きな音楽を聴いてきました
時代の変化は素晴らしく50年も時が過ぎると世界がかわりますよね
こんな小さな箱に幸せいっぱい詰まってます
この製品を作られた方たちは素晴らしい人
とても感謝します
ありがとうございます
さきほどスピーカーが届き、のんびり開封して
テイクファイブを聴きました
素晴らしい
お見事
高音、中音、低音ととてもバランスの良い音質をたのしませてくれます
アンプを購入するのも超久しぶりです
随分コスパの良いアンプが出てきました
下記のシステムで主にYouTubeからBluetoothでアンプへ飛ばし聞いてます
ドコモ、スマホSO-52C
ヤマハ AVレシーバー ブラック RX-V385(B)
Monitor XT MXT20
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![Signature Elite ES60 [ブラウン 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001381435.jpg) |
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-位 |
24位 |
5.00 (6件) |
4件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
90dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:32Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:297x1130x402mm 重量:23.6kg カラー:木目系
【特長】- 「Signature Elite」シリーズ最上位モデルのフロアスタンディングスピーカー。ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載している。
- 3基の6.5型・マイカ強化ポリプロピレンドライバーと独自の「Power Portテクノロジー」により、すぐれた低音再生能力を発揮。
- 内部補強の追加、MDF材の厚みアップなど、徹底した振動対策を施すことにより、高剛性かつ音響的に不活性なキャビネットを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B&Wからの買い替えです
【デザイン】
白いスピーカーを探していました。KEF、ERACなどを検討しましたが、評判もよく、価格の安いこの機種に決定。
決して高級感があるとはいえませんが、つるんとしていてシンプル。白い壁紙にとけこんでいて圧迫感がありません。
ネットがマグネット式で爪が折れる心配がありません。
【高音の音質】
ノーチラスツイーターとは全く違い、シャープで機械的な音。
【中音の音質】
こちらもあまり温かみのようなものは感じられませんが、スピードがあり、わかりやすい音。
同じ口径のユニットが3つ並んでいますが、ネットワークに違いがあり、下二発がウーファー、上一発がスコーカーのようです。
【低音の音質】
必要十分、キレがあり、響きも豊かです。
【サイズ】
奥行きは意外とありますが幅はスリムです。
【総評】
ずっとB&Wを使っていましたが、気分を変えようと思い評判がよかったこのメーカーにしました。
どうせ変えるならガラッと雰囲気を変えようと。このくらい変わってよかったと思います。
オーディオ歴は40年以上になりますが、これで十分です。
5ホームシアターにおすすめ
ホームシアターのフロントスピーカーとして使用。音質は非常に満足している。スピーカー自体はかなり大きいので、設置場所のスペースは要確認!
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![Signature Elite ES55 [ブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/21dPplepIeL._SL160_.jpg) |
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-位 |
36位 |
4.52 (4件) |
59件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:34Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:297x1053x319mm 重量:20kg カラー:ブラック系
【特長】- 16.5cmマイカ強化ポリプロピレンドライバーを2基搭載したフロアスタンディング・スピーカー。「Hi-Res Audio」に認証されている。
- ハイレゾ対応「テリレン・ドーム・トゥイーター」で40kHzにいたる超高音域を再生可能。サウンドトラックを忠実に再生するクリアで高精細な高音を実現。
- 特許技術「Power Port」を採用し、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑えることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とってもコストパフォーマンスの良いスピーカーだと思います
20年近く聴いてきたQUADのトールボーイスピーカーからの買い替えです。
家電量販店に行って、聴き慣れたクラシック音楽のCDを持参して、いくつかのスピーカーで聴き比べてみました。
オーケストラのそれぞれの楽器の音色が、とても綺麗にそして自然に聴こえたので、このスピーカーに決めました。
同時に買い替えたSACDプレイヤーを繋いで、マーラーの交響曲を聴いてみたら、痺れるほど良い音が聴こえてきました。
テレビの音も、すごくクリアに聴こえるようになりました。
4明るい軽やかな音です。
ヨドバシで試聴して40年ほど使い続けたスピーカーと入れ替えで購入。
ペアでも10万以下で購入出来コスパが高いです。
明るい乾いた響きで今風なのでしょう。
売りの低音はビンテージのダイヤトーンに軍配が上がります。
もう少し聴き込んでみます。
スピーカーケーブルが貰えるキャンペーン前に購入したのが残念でした。
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![Signature Elite ES10 [ブラウン ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001381420.jpg) |
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-位 |
59位 |
4.32 (13件) |
20件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:78Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:137x213x157mm 重量:2.7kg カラー:木目系
【特長】- ハイトチャンネルに適した壁掛け対応ブックシェルフ型サラウンドスピーカー。
- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」、4型のマイカ強化ポリプロピレンドライバー、独自の「Power Portテクノロジー」を搭載。
- Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5C/Pの高いサテライトスピーカー
AVアンプのフロントハイで使用しています。
最初にステレオで音出ししてみたので、その感想を。
【デザイン】
デザイン自体は良いとは思えませんが、カラーバリエーション(黒、茶、白)があるのは、部屋の雰囲気と合わせられるので良いと思います。
【高音の音質】
すこーし粗さは感じますが十分な音質です。
抜けの良さはちゃんと感じることができます。
【中音の音質】
破綻なくきちんと音楽を鳴らし切っています。
クリアで解像感もあります。
このサイズなので仕方がないですが、音像として奥行きはあまり感じません。
【低音の音質】
このサイズなので当然出ていません。
もし低音域を求めるならサブウーファーを加えるのが前提です。
【サイズ】
小さくて2.7kgと軽いので、壁掛けスピーカーとして重宝します。
背面に1/4-20インチのネジ穴が1個ついているので、適合ブラケットがあれば簡単に壁に取り付けできます。
現在ですとモニターオーディオから販売されているブラケットが適合しますね。少し値段はお高いですが、しっかりと固定できます。(取付けは必ず下地のある壁に)
【総評】
もしステレオで使用するのであれば、サブウーファーを加えての2.1ch構成で、不満なく音楽を楽しむことができると思います。
ただこのスピーカーはあくまでAVアンプのサテライトとしての使用目的が適合していると思うので、サラウンドやフロントハイにはバッチリだと思いますし、この用途で本領発揮します。
自分はフロントハイに使用していますが、音楽を聴いても、映画を観ても、濃厚な音場を演出してくれています。
サテライトスピーカーとしてお勧めです。
5サラウンドバックスピーカーとして購入
【デザイン】
このサイズが購入の決め手となりました。
色も白色があり、壁紙と溶け込んで違和感が無いです。
(サラウンド用途にピッタリはまりました)
【高音の音質】
サラウンド構築途中で、現在フロントスピーカーの位置
にいます。
このサイズでは、充分な音質です。
スピーカー角度が少しずれていると位置がずれる感じです。
(バックスピーカー用ですから、当たり前ですが)
【中音の音質】
ボーカルの音質は明瞭に出ました、ついフォーク全集を
エイジングとして流していました。
【低音の音質】
テレビの音声としては、レグザよりきれいに出ます。
(レグザは後ろですから、当たり前ですが!)
音量を少なくした時に、一気に聞こえなくなります。
(低音はサブウーファーの出番ですね、PSW10を注文中です)
【サイズ】
これが売りのスピーカーですから、気に入っています。
【総評】
最小サイズのスピーカー群では、必要な点を押さえていると
思います。
初めてのpolkdですが、良く出来てます。
つい、欲が出てフロントスピーカーも吉田苑のR100に
交換予定です。
(zensor1も長年使用して愛着があるんですけどね!!!)
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![Monitor XT MXT15 [ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41zgNmSRm0L._SL160_.jpg) |
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-位 |
66位 |
4.34 (12件) |
106件 |
2021/11/18 |
2021/11/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:48Hz〜40kHz 重量:4.1kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応のテリレン・ドーム・ツイーターを搭載したブックシェルフ型スピーカー。クリアで高精細な高音域を実現している。
- 強力な13cmダイナミック・バランス・ウーハーと背面のバスレフポートが、クリーンでオープンな中音域とレスポンスのよい低音を届ける。
- Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノーマルでも完結できるが更に良く鳴らせる小型スピーカー
追記 2026/03/10
色々セッティングを試した結果、STWみたいな仰々しいアイテム追加しなくてもソルボセインに直置きしてたSP本体との間にステンレス製の丸型インシュレーターをかましただけで出過ぎ感のあった中低音が解消され高域とのつながりが非常によくなり、小型最強SPの様相を呈しています。これ無茶苦茶良い音するスピーカーだと改めて痛感しました。マジでおすすめ小型モニターです!
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デスクトップ型の小型モニターが欲しくなりいろいろ探していてこれに辿り着きました。購入動機はズバリMXT15の容姿を見ての一目惚れです。往年の名機、英国BBC御用達のRogers LS3/5aを彷彿とさせるスクエアなデザインは若干サイス的に小さいけれど実にカッコいいし眺めているだけでうっとりしてしまいます。
で、音の方は開封一番に聴いた感想は正直「ん??」でした。
少し低音がぼわついて、なんかこもった感じが否めなかったけれど2日も聴いていたら耳も慣れて違和感もなくなり普通に良い音聴かせてくれているのですが、ここは最初に感じた違和感をなくすべく手持ちのスーパーツイーターを追加してみたら、思惑通り引き締まった低音と更にクリアで透明感が増した中高音域が享受できて、現代風のLS3/5aが見事に完成しました。高忠実再生サウンドはもはやLS3/5aを凌駕してるかもしれません(←言い過ぎ)
これでサブウーファー無しでも十分楽しめるスピーカーに変貌しましたが、サブウーファー駆動させてのサウンドは、このサイズから考えられないくらいハイエンドな音を聴かせてくれます。本当にデザイン、内容ともに優れたいい音を聴かせてくれる小型スピーカーだと思います。
良い買い物ができてよかったです。
※ちなみに自分の環境下では1マイクロファラドのコンデンサーを入れて結線したSTWで、SWのローパスフィルターは80hzあたりでアンプ側で音量と距離と共に調整してます。
5超コスパスピーカー
【デザイン】
そっけないデザインのはずですが、なぜかカッコよく見えてくる
杢グレーのサランネットが良い味出してるのだと思う
【高音の音質】
しっかりとした高音
【中音の音質】
押し出し感のある中音
立体感もある、艶感もある
たった2万円台とは思えない音質
クリアな音質で定評のあるイギリス系スピーカーと比べてしまえばこもっているようにも聴こえるが、本機単体で聞けばほぼ気にならない
【低音の音質】
サイズの割にしっかりと出ている
それでいてブーミーさもない
【サイズ】
横と奥行きが非常にコンパクト
奥行きがあまり確保できない場所でも割と置けてしまう
【総評】
国によって音に傾向があるとよく言われるが、まさにAmerican Hi-Fi的な音質。JBLやKlipschは音をシネマ等の会場隅々まで届かせることがまず第一。これらメーカーのホーン搭載スピーカー程ではないが、本機も音が前に飛んでくる傾向。
分離もこのクラスとしては悪くなく、音が立体的に聴こえてくる。とにかく聴いていて楽しい。アメリカンハイファイが共通して持っているアイデンティティだ思う。
多くのモデルが値上がってしまったが2万円そこそこでよくぞここまでの音質を提供してくれていると思う。メーカーの説明では、MXTシリーズは高価なマグネットが使えない分、代わりに汎用マグネットを複数使って磁束密度を高めているとのこと。学生でも変えるスピーカーを、というフィロソフィーを見事に体現しているモデルと感じた。
高コスパを超えて超コスパと言ってもいいくらいの本機の底力にとても感動し、上のモデルも気になりR200を購入したのだが、個人的には世の中で大絶賛されるほどの価格破壊的性能があるとはとても思えず、ひどくこもった音に感じられた。
「R200とR200AEを聴き比べると一聴して分かるほど音が違う」という評を多く見かけるが、おそらくこれは正しいと思えて、AEはフィルムコンデンサーにグレードアップしていることによって雑味の無いクリアさが段違いなのだと思う。
R200AEが選べずに中途半端にグレードアップするくらいなら、MXTシリーズで超コスパを味わうくらいがちょうどいいと感じた。
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![Monitor XT MXT60 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001400379.jpg) |
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-位 |
66位 |
3.97 (8件) |
16件 |
2021/11/18 |
2021/11/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:38Hz〜40kHz 重量:9.1kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応のテリレン・ドーム・ツイーターを搭載したフロアスタンディングスピーカー。クリアで高精細な高音域を実現している。
- 強力な16.5cmダイナミック・バランス・ウーハーと2基の16.5cmパッシブラジエーターが、クリーンでオープンな中音域とレスポンスのよい低音を届ける。
- Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノリの良さ最高
パッシブラジエーターのおかげで低音域にドスが効いており、上も華やかで生々しい。やたらノリが良いスピーカーで好きにならずにいられない。細かいことはどうでもよくなる魅力がある。ロック、ポップスに最適だと思います。お値段も良心的なので人に勧めたくなります。
5MXT60 はこの4種では一番聴くSPです。
ポークが4種そろいました。左からMXT60、ES20、MXT20、ES50。
まず、MXT60とMXT20は扱いが容易です。SPケーブルに特に気を使う事はありません。
スープラケーブルで良く鳴っています。
ところがES20、ES50はスープラでは音色が乾いた感じで、これはという感じです。
SPケーブル交換必要ありです。
純銀コートのケーブルに換えると音色に艶がでました。これで一安心です。
ス
(旨
4種のSPをSPセレクター切換で聴いています。
お茶の時間、気軽にBGM的に聴くならMXT20です。ブックシェルフなので抜け感良好です。
低域を楽しみたい時はMXT60です。NO5運命のコントラバス圧巻です。
ES20はボリュウム感が格別です。
ES50は13センチユニットのハイスピード感を楽しめます。ES50はSPケーブルの魅力を引き出してくれます。これはこれまで感じたことのないことです。ES50は圧巻の解像度です。
MXT60は豊かな低域、十分な解像度、でリッチな時間を過ごすことができます。この4種では一番聴くSPです。
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![Signature Elite ES50 [ブラウン 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001381429.jpg) |
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-位 |
66位 |
4.76 (4件) |
43件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
88dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:38Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:262x950x281mm 重量:14.5kg カラー:木目系
【特長】- 独自の「ダイナミック・バランス・アレイ・プロセス」を用いて不要な共振の原因をピンポイントで取り除いたフロアスタンディングスピーカー。
- ポリプロピレンにマイカを加えることで軽量かつ高剛性を実現した専用のドライバーを搭載。特許「Power Port」により、ひずみや乱流を大幅に抑えられる。
- 2.5cmの「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載し、ハイレゾ対応ストリーミングサービスやサウンドトラックを忠実に再生する高精細な高音を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5令和の黒船到来・既存メーカーの運命やいかに?
2024.09.11 購入後の感想を追記・記述を訂正
同社のES60(レビュー済み)を購入した際、ES50にするか最後までさんざん悩み、両機をかなり長く試聴させてもらいました。
その際のES50の印象です。
【デザイン】
ES60をそのまま縮小した外観で仕上げも全く同じです。(ウーファーの数は違いますが)
試聴機は黒でしたが、シックで好感が持てました。
塩ビシート貼りですが高質感がありました。
ES60のダークブラウンを最終的に購入しましたが、黒でも良かったかなと思っています。
【高音の音質】
ES60同様、耳に刺さらず、素直にレンジが伸びていて気持ちのよい高音でした。
かなり長く聞いても聞き疲れせず、かつ音源によってはハッとさせられるリアルさがありました。
【中音の音質】
ごく自然で、良い意味で無個性な中音でした。
ソプラノからバリトンまで、ウイスキーではありませんが「何も加えず何も引かず」という印象でした。
【低音の音質】
ES60にはさすがにかなわないものの、このサイズのスピーカーでは最強クラスの低音ではないかと思いました。
ラヴェルのボレロの最後の大太鼓の皮の振動が目に浮かぶような感覚でした。
【サイズ】
トールボーイスピーカーとしては最小クラスと思います。
幅がブックシェルフのES15とほぼ同じで(フットの分広いだけ)、床に直に座った時にちょうどツィーターが耳のレベルと揃う絶妙な高さでした。
実際に持ったわけではありませんが、重さも持て余さない範囲と思います。
【総評】
このスピーカー、なんと2本で8万円でお釣りが来ます。(2022.12.11現在)
この音、バイワイヤリング・バイアンプ駆動対応、この仕上げで、です。
これほどのコスパを、個人的には現時点で他に知りません。
Polk Audioはまさにゲームチェンジャー・「令和の黒船」だと思います(試聴したのも偶然黒でしたが)。
内外の既存メーカーは、今迄のまま安穏として「昨今の国際情勢に起因する原材料費や物流コストの上昇によりやむを得ず製品価格を改定させて頂きます。」等と言った暁には、取り返しのつかない大変な運命が待っているのではないでしょうか。
そのような厳しい情勢はPolk Audioにとっても同じはずで、同社は知恵を絞り工夫を重ねてそれをはね返してこのようなコスパを実現しているのですから、競合他社も甘えは許されないはずです。
ユーザーには賢く自分にとって最適なものを自由に選ぶ権利があり、そうでないものをあえて「買ってあげる」お人好しはあまりいないはずです(ゼロではないかも知れませんが)。
それにしても、D&MホールディングスはよくぞPolk Audioの日本市場導入=「黒船招聘」をやってくれたと思います。
日本市場が「開国」し「文明開化」するのを期待したいと思います。
【2024.09.11追記】
音がとても気に入ったため、ES60に加えて別室用のサブシステムとしてES50のダークブラウンも最近追加購入してしまいました。
環境:Windows PC(SONY Music Center for PC)→SAEC SUS-380→DENON PMA-150H(USB-DAC内蔵プリメインアンプ)→BELDEN STUDIO718EX(強引にバイワイヤリング接続)→本機
PMA-150Hが少々役不足かと思いましたが、実際に聴くと堂々とした音です。
高音の刺さらずすっきりした伸びと解像感、中音の自然な感触、低音の引き締まった沈み込みとスケール感、いずれもとても満足しています。
私が購入した際は2本で¥76000ほどでしたが、到底この価格の音とは思えず聴くたびに感心しています。
改めて、これまでのスピーカーのコスパの基準を破壊する「黒船」だと思いました。
ES60のレビュー中でも申しましたが、フロア型スピーカーをお考えの方に一度本機を試聴なさることを強くお勧めします。
5映画やテレビ視聴にはピッタリ
【デザイン】
角が丸みを帯びた形で良いかと思います
サランネット着脱もマグネットでしやすい
【高音の音質】
良く伸びていると思いますが
耳に刺さることはありませんので聞きやすい
【中音の音質】
すっきりとした癖のない出音かと思います
【低音の音質】
2発の13cmの小さなユニットですが
フロア型である箱の大きさを使用し
程よく出ていると思います。
【サイズ】
幅262mm高さ950mm
圧迫感のない大きさで重さも14.5kgとなりますので
一人で設置可能です。
【総評】
AVシステムのフロントに採用
購入し1年程経過しました。
入れ替え前は、ブックシェルフスピーカーでしたので
比較すると中低温の厚みがあり
全体的にゆとりのある音で包んでくれます。
音の傾向としては精密な音と言うより
エネルギッシュな元気な音と言った方向で
映画やテレビ視聴にはピッタリな音質かと思います。
値段的にも2本で8万弱と考えると素晴らしいです。
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![Monitor XT MXT70 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001400380.jpg) |
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-位 |
94位 |
4.55 (4件) |
5件 |
2021/11/18 |
2021/11/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:35Hz〜40kHz 重量:15.9kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応のテリレン・ドーム・ツイーターを搭載したフロアスタンディングスピーカー。クリアで高精細な高音域を実現している。
- 2基の強力な16.5cmダイナミック・バランス・ウーハーと2基の20cmパッシブラジエーターがクリーンでオープンな中音域とレスポンスのよい低音を届ける。
- Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クリアで分解能高いです
コスパ大満足です。
ユニット構成から低音がダブつきそうな予感がしてましたが、思いの外締まった低音で、壁からの距離にこだわらずセッティングが出来ました。
パッシブラジエーター恐るべし!!
既存のJBL stageA−170は活発なウォームトーンでアナウンサーの声が太くなり、リード楽器が微かに濁る。
もう一組のBOSE55werは、声が聞き易く中高域が華やかだけど低域が軽い。
ジャンル問わずのポークで一挙に解決しました。
楽器それぞれの分離が良くクリアな音質で、レスポンス良く目の前で演奏している絵が浮かびます。
ある程度音量を上げれば、オーケストラの壮大さも再現します。
変なクセが感じられず、モニターを謳うのが納得ですね。
全面サランネットですが、外せばつや消しブラックにシルバーのコーンが浮き上がり、シャープさと価格以上の高級感が演出されます。
洋室10畳にベッドや家具、吸音スポンジで拡散、吸音してます。
アンプは入門機の少し上、ヤマハRX-V583と組んでますが、飽きた頃にDENON辺りと組み合わせる夢が広がりました。
B級オーディオ歴50年の私には、このポークが最終兵器になりそうです。
5Monitor XTシリーズの最高峰
【デザイン】すっきりして良い。
【高音の音質】キンキンしなくて聴きやすい。
【中音の音質】あまり主張しないが悪くはない。
【低音の音質】音源によると出すぎな感じもしてサブウーファー要らないレベルw
【サイズ】MXT60より一回り大きいが見た目に重厚感があり良い。
【総評】MXT60も所有してますが同じ音量で聴いてもMXT70の方が低音の重厚感がすごすぎです。なので総合的なバランスはMXT60の方がまとまっている感じがします。でも音の広がり感やMXT60より一回り大きい筐体からの音は迫力も少し上な感じです。
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![Monitor XT MXT35 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001400378.jpg) |
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-位 |
105位 |
4.68 (4件) |
3件 |
2021/11/18 |
2021/11/下旬 |
センター |
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87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:57Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:106x620x141mm 重量:6.4kg カラー:ブラック系
【特長】- 2.5cmのテリレン・ドーム・ツイーターを搭載したフロントバスレフ型スリムセンタースピーカー。ハイレゾ対応ストリーミングサービスに対応する。
- 4基の7.5cmダイナミック・バランス・ウーハーとフロント左右のバスレフポートが、クリーンでオープンな中音域とレスポンスのよい低音を届ける。
- ハイトモジュールの「MXT90」をシステムに追加すれば、高さ方向にも空間が広がるイマーシブサウンドを楽しめる。アンプへの負荷が軽い高感度設計。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足です
24年に購入したので2年間ほど使っています。TV用に使用しています。スピーカーの中抜けを補うために購入しましたが、評判通り良い音です。特に不満もなく満足しています。昔、バー・スピカーを使っていたことがありますが、全然こちらの方がいいです。スピーカーにはDALIを使っていますが、見劣りしない良い音を出してくれます。POLKは本当に良いです。
5スピーカーサイズは小さいけどデカい音出ますw
【デザイン】カッコいい!サランネットを外すと目玉が沢山並んでるようw
【高音の音質】良く出てます!
【中音の音質】メインスピーカーより出てる気がする!
【低音の音質】これもメインスピーカー並みに出てる!
【サイズ】細長くて見た目に圧迫感が無い、TVの下に置きやすそうです!
【総評】9.1chのセンタースピーカーとして購入しました。やはりあるとボーカルやセリフが前に出てきます。音源によっては出てき過ぎな時もあるくらい出ます。と言う事は中音がメインスピーカーより出てると言う事ですかね?メインスピーカーの中音部分を補うどころか邪魔してるときさえありますw
なのでピュアにボーカルや音楽を聴きたいときはピュアモードで2chで聴きます。
AVアンプ側で自動音場補正してるので個別にまたいじるのもなんだか面倒w
映画を見るときやロックやライブは9.1chでセンターが良い仕事します。
お勧めです!
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![Signature Elite ES10 [ホワイト ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31YBu85LwUL._SL160_.jpg) |
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-位 |
105位 |
4.32 (13件) |
20件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:78Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:137x213x157mm 重量:2.7kg カラー:ホワイト系
【特長】- ハイトチャンネルに適した壁掛け対応ブックシェルフ型サラウンドスピーカー。
- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」、4型のマイカ強化ポリプロピレンドライバー、独自の「Power Portテクノロジー」を搭載。
- Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5C/Pの高いサテライトスピーカー
AVアンプのフロントハイで使用しています。
最初にステレオで音出ししてみたので、その感想を。
【デザイン】
デザイン自体は良いとは思えませんが、カラーバリエーション(黒、茶、白)があるのは、部屋の雰囲気と合わせられるので良いと思います。
【高音の音質】
すこーし粗さは感じますが十分な音質です。
抜けの良さはちゃんと感じることができます。
【中音の音質】
破綻なくきちんと音楽を鳴らし切っています。
クリアで解像感もあります。
このサイズなので仕方がないですが、音像として奥行きはあまり感じません。
【低音の音質】
このサイズなので当然出ていません。
もし低音域を求めるならサブウーファーを加えるのが前提です。
【サイズ】
小さくて2.7kgと軽いので、壁掛けスピーカーとして重宝します。
背面に1/4-20インチのネジ穴が1個ついているので、適合ブラケットがあれば簡単に壁に取り付けできます。
現在ですとモニターオーディオから販売されているブラケットが適合しますね。少し値段はお高いですが、しっかりと固定できます。(取付けは必ず下地のある壁に)
【総評】
もしステレオで使用するのであれば、サブウーファーを加えての2.1ch構成で、不満なく音楽を楽しむことができると思います。
ただこのスピーカーはあくまでAVアンプのサテライトとしての使用目的が適合していると思うので、サラウンドやフロントハイにはバッチリだと思いますし、この用途で本領発揮します。
自分はフロントハイに使用していますが、音楽を聴いても、映画を観ても、濃厚な音場を演出してくれています。
サテライトスピーカーとしてお勧めです。
5サラウンドバックスピーカーとして購入
【デザイン】
このサイズが購入の決め手となりました。
色も白色があり、壁紙と溶け込んで違和感が無いです。
(サラウンド用途にピッタリはまりました)
【高音の音質】
サラウンド構築途中で、現在フロントスピーカーの位置
にいます。
このサイズでは、充分な音質です。
スピーカー角度が少しずれていると位置がずれる感じです。
(バックスピーカー用ですから、当たり前ですが)
【中音の音質】
ボーカルの音質は明瞭に出ました、ついフォーク全集を
エイジングとして流していました。
【低音の音質】
テレビの音声としては、レグザよりきれいに出ます。
(レグザは後ろですから、当たり前ですが!)
音量を少なくした時に、一気に聞こえなくなります。
(低音はサブウーファーの出番ですね、PSW10を注文中です)
【サイズ】
これが売りのスピーカーですから、気に入っています。
【総評】
最小サイズのスピーカー群では、必要な点を押さえていると
思います。
初めてのpolkdですが、良く出来てます。
つい、欲が出てフロントスピーカーも吉田苑のR100に
交換予定です。
(zensor1も長年使用して愛着があるんですけどね!!!)
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![Signature Elite ES15 [ブラウン ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001378558.jpg) |
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-位 |
105位 |
4.33 (8件) |
49件 |
2021/8/30 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:192x306x259mm 重量:5.9kg カラー:木目系
【特長】- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載したコンパクトなブックシェルフスピーカー。クリアで高精細な高音を実現している。
- 軽量かつ高剛性を実現した「ダイナミック・バランス・ポリプロピレン・ドライバー」を搭載。Hi-Res Audio認証を取得。
- 特許技術「パワーポート」により、ポートを出入りする空気の流れをスムーズにし、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デスクトップオーディオ用として良い選択肢
購入してから一月、設定も完了したのでレビューします。
私は1.1kHz以上聞こえない、音の圧縮聞き分けも、192kbpsくらいにならないと解らない、という、たいした耳を持たない、普通のおやじです。その戯言として読んでください。
今回、PCで聞くAmazonMusicやYouTubeやネットラジオを良い音で聞きたいと思い、デスクトップオーディオ用として、PCからUSB接続するDAC&アンプにAIYIMA A80、スピーカにES15、スピーカー台16pにのせて使い始めました(ケーブル含めトータル7万円弱)。
リスニング環境の調整で、クチコミで教えを参考にフリーのイコライザーソフトAudioEqualizerAndAmplifierを使い、YouTubeの低音から高音まで順に鳴らすサイトを再生しながら、iphone上でSonic Toolsというソフトで音圧測りながらイコライザー設定しました。全てフリーソフトです。それでも音圧のドロップとピークを若干ならすことが出来ました。この環境で主にジャズを聞くのですが、ウッドベースをはじめ、各楽器の音がきれいに聞こえます。机の上に乗るスピーカーで低音まで出る物+角が取れた形が好みだったこと、で選んだスピーカーですが、音も満足です。高音の評価4ですが、なんせ1.1Khz以上聞こえないので評価しよ良いかわからず4にしました。低音はさすが50Hz以下は音圧が小さくなりますが、このサイズでここまで低音出れば十分ですので5と評価しました。
5スイートスポットが広い
【デザイン】
見た目は悪くないが、近くで見るとビニールシートぽい質感が少々安っぽい。
【高音の音質】
十分出ているが、どこまでも伸びるタイプではない。少し頭打ち感もあるが、澄んだ高域が出ており必要十分。
【中音の音質】
ボーカルがしっかり前に出てきてリアル。
厚みがあり、実在感があってとてもいい。
【低音の音質】
このサイズで、しっかり量感と厚みのある低音が出るのが本機の魅力。
サイズを超えた迫力を感じる。
【サイズ】
背面にパワーポートがあるので、奥行が想像以上にあるなぁと感じる。
【総評】
音がしっかりと前に飛んでくるので、いかにもスピーカーから鳴ってる感が少ない。音場はあまり広くなく、左右に広がり奥行感は感じにくく思う。
あと、なんといっても魅力的なのがどのリスニングポジションで聴いても、音に対する印象が大きく変わらないところ。「部屋全体をスイートスポットに」というメーカーの謳い文句通りだと感じた。
これは何気にすごいことだと思う。
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![Signature Elite ES20 [ブラウン ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001378561.jpg) |
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-位 |
105位 |
4.52 (21件) |
257件 |
2021/8/30 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:41Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:216x375x354mm 重量:7.7kg カラー:木目系
【特長】- ハイレゾ対応のテリレン・ドーム・ツイーターと6.5型のマイカ強化ポリプロピレンドライバーを採用したブックシェルフ型スピーカー。
- 40kHzに至る超高音域の再生が可能で、ハイレゾ対応ストリーミングサービスやサウンドトラックを忠実に再生するクリアで高精細な高音を実現。
- 独自の「Power Portテクノロジー」がポートを出入りする空気の流れをスムーズにし、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デスクトップオーディオ用に贅沢な利用
まだセッティング/エージングが十分ではありませんが
【デザイン】
丸みを帯びた箱。木目調のシートだが悪くはない。
【高音の音質】
十分にいい音。
【中音の音質】
十分にいい音。
【低音の音質】
高音と中音が ☆4なのは こちらが☆5だから相対で。
パワーポートの恩恵か、大変すばらしい。今までが非力ナコンポ/スピーカーだったせいもあるかもしれませんが、しっかりと聞かせてくれます。
【サイズ】
さすがに大きい。ES15のほうがよかったかな、とちょっとだけ後悔しています。
【総評】
R-K731のCD故障により、 一式まとめて買い替え。
PM6007/CD6007と組み合わせるにあたり、悩んだ結果、こちらにしました。
他にもいくつか比較・試聴しましたが(クリプシュ、ワーフデール、JBLなど)…コスパに負けましたが満足しています。(購入時、ヨドバシカメラデでオーディオフェア、2点5%・3点10%off + ポイント還元のセール)
今はAmazon Basicの16ゲージのケーブル(バナナプラグ付)ですが、ニアフィールドで聞くには十分です。
5MXT15を購入予定→ES15→ES20 豊かで厚みある低音に大満足
書斎PC のニアフィールドで
DenonAVRX1800Hを4.1.2ch運用中
音楽鑑賞時は殆どUSB-DAC経由のES20だけの2.0ch PureDirect
臨場感のあるアップミックスサラウンドでも良好!
【デザイン】
角の丸い個性的で部屋に馴染むいいデザイン
木目がシックで良い感じ
丸みを帯びていて抱えにくく
底面積が見た目よりかなり小さいので
インシュレーターの位置合わせが煩わしい
サランネットを外すと露出する
チープな”Polk”シールがちょっと残念
【高音の音質】
ちょっと足りない感じ アンプのせい?
気にするほどでもないのでエージング進めば解決しそう
USB-DAC繋いだらハイハットのキレにハッとしたw
【中音の音質】
もともと良い音で満足していたが
USB‐DACを繋いだら霞が晴れたような感じになり
ヴォーカルの息遣いやアコギのピックの硬さ・弦への当たり具合も
いい感じに聞こえる(ような気がする)
【低音の音質】
このスピーカーを購入した理由でもあり
サイズがデカイだけのことはある余裕の低音と
奥行きを感じさせる響き
ウッドベースの音色・響きが最高!
USB-DACを繋いだら奥行きが増し更に空間が広がった
狭い環境で音楽鑑賞するなら、サブウーファー不要かも
【サイズ】
これがこのスピーカー唯一の弱点
絶対本棚に置けないミニタワーPC並のサイズ
250X350X25の天板、250X400X25の底板の
重くデカい頑丈な特製DIYスタンドに設置
【総評】
所有のAVアンプだけでは力不足だった様でUSB-DACを繋ぎ
背面と側面に吸音材を設置したら、ES20の本来の力を発揮しだした
※吸音材:マニアのものだと思ってましたが、
お手軽安価なチューンアップできる優れもの!
MXTシリーズで5.1.2chを構築する予定でしたが
急に3万円台まで下落したので’今がチャンス’とばかりに購入
MTX15+MTX30より費用が抑えられたので
センタースピーカー購入費用を流用したw
ファントムセンターでもセリフも以前よりよく聞こえ
センターがなくなりスペースを有効に使える
ES20をフロントに据えて
旧フロントスピーカーをサラウンドに回し
旧サラウンドスピーカーをフロントハイに設置して
MTX10のド迫力の低音で立体音響に感動してます
サラウンドとフロントハイもPolkAudioで揃えたいが
現時点、サラウンドの音響に満足しているので
どうせなら、もっといいDACに投資したい
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![Signature Elite ES55 [ブラウン 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001381432.jpg) |
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-位 |
165位 |
4.52 (4件) |
59件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:34Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:297x1053x319mm 重量:20kg カラー:木目系
【特長】- 16.5cmマイカ強化ポリプロピレンドライバーを2基搭載したフロアスタンディング・スピーカー。「Hi-Res Audio」に認証されている。
- ハイレゾ対応「テリレン・ドーム・トゥイーター」で40kHzにいたる超高音域を再生可能。サウンドトラックを忠実に再生するクリアで高精細な高音を実現。
- 特許技術「Power Port」を採用し、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑えることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とってもコストパフォーマンスの良いスピーカーだと思います
20年近く聴いてきたQUADのトールボーイスピーカーからの買い替えです。
家電量販店に行って、聴き慣れたクラシック音楽のCDを持参して、いくつかのスピーカーで聴き比べてみました。
オーケストラのそれぞれの楽器の音色が、とても綺麗にそして自然に聴こえたので、このスピーカーに決めました。
同時に買い替えたSACDプレイヤーを繋いで、マーラーの交響曲を聴いてみたら、痺れるほど良い音が聴こえてきました。
テレビの音も、すごくクリアに聴こえるようになりました。
4明るい軽やかな音です。
ヨドバシで試聴して40年ほど使い続けたスピーカーと入れ替えで購入。
ペアでも10万以下で購入出来コスパが高いです。
明るい乾いた響きで今風なのでしょう。
売りの低音はビンテージのダイヤトーンに軍配が上がります。
もう少し聴き込んでみます。
スピーカーケーブルが貰えるキャンペーン前に購入したのが残念でした。
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![Signature Elite ES55 [ホワイト 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/07/47192/0747192134303.jpg) |
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-位 |
165位 |
4.52 (4件) |
59件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:34Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:297x1053x319mm 重量:20kg カラー:ホワイト系
【特長】- 16.5cmマイカ強化ポリプロピレンドライバーを2基搭載したフロアスタンディング・スピーカー。「Hi-Res Audio」に認証されている。
- ハイレゾ対応「テリレン・ドーム・トゥイーター」で40kHzにいたる超高音域を再生可能。サウンドトラックを忠実に再生するクリアで高精細な高音を実現。
- 特許技術「Power Port」を採用し、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑えることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とってもコストパフォーマンスの良いスピーカーだと思います
20年近く聴いてきたQUADのトールボーイスピーカーからの買い替えです。
家電量販店に行って、聴き慣れたクラシック音楽のCDを持参して、いくつかのスピーカーで聴き比べてみました。
オーケストラのそれぞれの楽器の音色が、とても綺麗にそして自然に聴こえたので、このスピーカーに決めました。
同時に買い替えたSACDプレイヤーを繋いで、マーラーの交響曲を聴いてみたら、痺れるほど良い音が聴こえてきました。
テレビの音も、すごくクリアに聴こえるようになりました。
4明るい軽やかな音です。
ヨドバシで試聴して40年ほど使い続けたスピーカーと入れ替えで購入。
ペアでも10万以下で購入出来コスパが高いです。
明るい乾いた響きで今風なのでしょう。
売りの低音はビンテージのダイヤトーンに軍配が上がります。
もう少し聴き込んでみます。
スピーカーケーブルが貰えるキャンペーン前に購入したのが残念でした。
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![Monitor XT MXT30 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001400377.jpg) |
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-位 |
199位 |
4.80 (3件) |
0件 |
2021/11/18 |
2021/11/下旬 |
センター |
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89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:55Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:483x166x207mm 重量:5.9kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応2.5cmテリレン・ドーム・ツイーター、ダイナミック・バランス・デザインの13cmウーハー2基搭載のリア・バスレフ型センタースピーカー。
- ひずみが少ないため、俳優のセリフやボーカルが周囲の音に埋もれることなく明瞭に耳に届き、映画のサウンドトラックや音楽をリアリティ豊かに再生。
- Hi-Res Audio認証を取得。アンプへの負荷が軽い高感度設計を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最強ハイコスパのセンタースピーカー
試しにヤフオクで中古美品を8000円でゲットしたので、MXT15と組み合わせてみました。
【デザイン】
MXTシリーズで統一された無骨なデザインで好きです。
【高音の音質】
MXTシリーズのテリレン・ドーム・トゥイーターでキツくもなく自然な伸びやかさです。
【中音の音質】
一番安定していていて気疲れしない音質です。
【低音の音質】
MXT15と同じ13cm口径のウーファーで40HZぐらいまで鳴りますので、音楽鑑賞ではサブウーファいらないです。
【サイズ】
予想よりも大きめなので、サラウンドシステム融合させる場合は、スクリーン100インチ以上が最適かと思います。
【総評】
試しに中古美品を8000円でゲットしたので、MXT15とと組み合わせてみましたがかなりの高音質ですね。
ホームシアターでは5.1.2システムですが、サブウーファいらない感じですね。
音楽鑑賞の場合は、マルチステレオにすると音の密度が高まって迫力あるダイナミックサウンドにグレードアップしました。
以前使っていたKLIPSHシステムよりも、中低域がかなり分厚くなったので、この値段で体感できるスピーカーの中では最強ハイコスパなクオリティですね。
6畳個室/100インチぐらいだと、これ以上のスピーカーシステムはオーバースペックになる可能性が高いので、POLKはホームシアター/音楽鑑賞共に最適なメーカーですね。
ちなみに、フロントスピーカーのスタンド高さは40cmで、センタースピーカーをオーディオラックにそのまま置くと少し低いので、木材インシュレーターで高さを揃えたところ、音像定位がさらにアップしてフロントの一体感とサラウンドの立体感も最高レベルに達しました。
今まで、色々なホームシアターシステムを体験しましたが、セッティング次第では、100万以上のホームシアターシステムを軽く超える感じですね。
ルールチューニングはデット気味に仕上げたので、余計な反射音が無いのも影響してると思います。
■9/20/追記
カジュアルホームシアター用に43インチの4K液晶TVを新規購入して、プロジェクター/100インチスクリーンと使い分けできるようにしました。
スピーカーの配置と43インチTVのサイズがぴったり合うようにしたので、部屋のバランス的にもこちらの方がベストな視聴環境になりました。
センター/フロントの配置も43インチTVとの方が違和感なくマッチしたので、音楽鑑賞と映画鑑賞でそれぞれ最高な状態に仕上がりました。
5R100とのマッチング良好
同じくPolk AudioのR100をフロントL/Rに使用しています。
R300を購入したのですが、どうにも調整が上手くいかず、こちらを試しました。
結果、とても満足のいく結果を得ることができました。
音量はフロント±0dbに対して、センターは-1.0dbにしています。
フロントは比較的クリアな音が好みなので、R300は少し重たすぎる感じがありました。
なお音楽鑑賞時にセンターは使用していません。
フロントがR100でなくR200なら、また違ってくるのかもしれません。
サイズ的には高さが少し抑えられましたが、角ばっているのでそこまでサイズの違いは感じません。
スリムバージョン(MXT35)よりも価格の安いMXT30の方が音が良いという声もあるので、置き場所を確保できるのであれば、低予算のホームシアターにはベストバイアイテムです。
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![Monitor XT MXT90 [ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31kar0KII4L._SL160_.jpg) |
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-位 |
199位 |
4.35 (3件) |
0件 |
2021/11/18 |
2021/11/下旬 |
イネーブルド |
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89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:94Hz〜22kHz 重量:2.8kg カラー:ブラック系
【特長】- 天井にスピーカーを設置せずに立体的なイマーシブサウンド体験を可能にするハイト・モジュール。映画やゲームの中の音が現実世界同様に聞こえる。
- ブックシェルフ・スピーカー「MXT20」およびフロアスタンディングスピーカー「MXT60」、「MXT70」の上に乗せて使用可能。
- サラウンドシステムのハイトチャンネルとして使うには、7ch以上のパワーアンプを備え、イマーシブオーディオのデコードに対応するAVアンプが必要。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちゃんと天井からヘリコプターの音が聞こえる!
【デザイン】
実売価格が2万円を切ってるとは思えない外観で、所有欲はしっかり満たしてくれます。
【音質】
イネーブルドスピーカーという立ち位置なので評価無し
【サイズ】
スピーカーサイズは10pですが、筐体はかなり大きめに設計されています。そのためある程度重量もあり、しっかり音が出そうな外観。
【総評】
巷で言われているよりもしっかりと天井からの音の移動を感じることができました。
当方の条件は4.1.2で以下の構成です。
・AVアンプ:DENON AVR-X1700H
・フロントスピーカー: Monitor Audio Bronze 100-6G
・サラウンドスピーカー:DENON SC-E202
・サブウーファー:Polk PSW10+YAMAHA SW010
この構成で007の「No Time To Die」(ブルーレイディスク)を視聴したところ、マドレーヌと娘が森から連れ去られる場面で、2人が乗せられたヘリコプターが 空を飛び去るときに上方向からヘリコプターが移動するのを感じることが出来ました。
但しMXT90の出力をAudysseyのセッティングから+3.5dB上げてます。今後もいろいろな映画を観ながら出力の調整をして、自分好みに近づけて行きたいと考えています。
5小さいくせに重い!良い音しそう!POLKロゴがカッコイイ!
【デザイン】斬新でカッコいい!
【高音の音質】イネーブルドスピーカーのアトモスなので基準がわからないw
【中音の音質】イネーブルドスピーカーのアトモスなので基準がわからないw
【低音の音質】イネーブルドスピーカーのアトモスなので基準がわからないw
【サイズ】なぜかMXT60の上にちょうど良いサイズ!ちゃんと寸法を測って作ったのかなw
小さいくせに重い!
【総評】イネーブルドスピーカーのアトモスなので単体での音質は微妙ですが9.1chでアトモスにすると効果を発揮しているような気がしますw
単体で聴くと鳴ってるなwと言う程度w
ちゃんと音が天井で跳ね返ってるのだろうかw?視覚的に音が見えないから未だに疑ってますw
POLKでそろえるならコレですなw
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![Signature Elite ES90 [ブラウン ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570997.jpg) |
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-位 |
199位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/9/25 |
2023/10/上旬 |
イネーブルド |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 幅x高さx奥行:189x186x306mm 重量:3.8kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3スピーカー音は天井の状況に思い切り左右されます
AVシステムにおけるハイトスピーカーの設置が難しい場合に
天井反射音を利用したシステムのスピーカー製品です。
この方式のスピーカー音は天井の状況に思い切り左右されます。
また思った程の効果も得られないので中途半端に感じてしまいます。
無いよりはあった方がマシかなと言う程度だと思います。
実際に聴いたものは籠った感じがるものでした。
スピーカー製品としての評価では25mmツィターと130mmMid/Bass
ユニット構成で出て来る音色は中音域がメインになってます。
単純にスピーカーとしては良いサウンドですが反射音を聴かせるので
反射音はやはり直接音からかなり劣る結果となります。
個人的にはやはり頑張って物理的にハイトスピーカー設置が良いと思います。
スピーカー自身は良いモノです。
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![Signature Elite ES60 [ブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31NDKcMpWLL._SL160_.jpg) |
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-位 |
199位 |
5.00 (6件) |
4件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
90dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:32Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:297x1130x402mm 重量:23.6kg カラー:ブラック系
【特長】- 「Signature Elite」シリーズ最上位モデルのフロアスタンディングスピーカー。ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載している。
- 3基の6.5型・マイカ強化ポリプロピレンドライバーと独自の「Power Portテクノロジー」により、すぐれた低音再生能力を発揮。
- 内部補強の追加、MDF材の厚みアップなど、徹底した振動対策を施すことにより、高剛性かつ音響的に不活性なキャビネットを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B&Wからの買い替えです
【デザイン】
白いスピーカーを探していました。KEF、ERACなどを検討しましたが、評判もよく、価格の安いこの機種に決定。
決して高級感があるとはいえませんが、つるんとしていてシンプル。白い壁紙にとけこんでいて圧迫感がありません。
ネットがマグネット式で爪が折れる心配がありません。
【高音の音質】
ノーチラスツイーターとは全く違い、シャープで機械的な音。
【中音の音質】
こちらもあまり温かみのようなものは感じられませんが、スピードがあり、わかりやすい音。
同じ口径のユニットが3つ並んでいますが、ネットワークに違いがあり、下二発がウーファー、上一発がスコーカーのようです。
【低音の音質】
必要十分、キレがあり、響きも豊かです。
【サイズ】
奥行きは意外とありますが幅はスリムです。
【総評】
ずっとB&Wを使っていましたが、気分を変えようと思い評判がよかったこのメーカーにしました。
どうせ変えるならガラッと雰囲気を変えようと。このくらい変わってよかったと思います。
オーディオ歴は40年以上になりますが、これで十分です。
5ホームシアターにおすすめ
ホームシアターのフロントスピーカーとして使用。音質は非常に満足している。スピーカー自体はかなり大きいので、設置場所のスペースは要確認!
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![Signature Elite ES20 [ブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41bWxnsdJSL._SL160_.jpg) |
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-位 |
254位 |
4.52 (21件) |
257件 |
2021/8/30 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:41Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:216x375x354mm 重量:7.7kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応のテリレン・ドーム・ツイーターと6.5型のマイカ強化ポリプロピレンドライバーを採用したブックシェルフ型スピーカー。
- 40kHzに至る超高音域の再生が可能で、ハイレゾ対応ストリーミングサービスやサウンドトラックを忠実に再生するクリアで高精細な高音を実現。
- 独自の「Power Portテクノロジー」がポートを出入りする空気の流れをスムーズにし、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デスクトップオーディオ用に贅沢な利用
まだセッティング/エージングが十分ではありませんが
【デザイン】
丸みを帯びた箱。木目調のシートだが悪くはない。
【高音の音質】
十分にいい音。
【中音の音質】
十分にいい音。
【低音の音質】
高音と中音が ☆4なのは こちらが☆5だから相対で。
パワーポートの恩恵か、大変すばらしい。今までが非力ナコンポ/スピーカーだったせいもあるかもしれませんが、しっかりと聞かせてくれます。
【サイズ】
さすがに大きい。ES15のほうがよかったかな、とちょっとだけ後悔しています。
【総評】
R-K731のCD故障により、 一式まとめて買い替え。
PM6007/CD6007と組み合わせるにあたり、悩んだ結果、こちらにしました。
他にもいくつか比較・試聴しましたが(クリプシュ、ワーフデール、JBLなど)…コスパに負けましたが満足しています。(購入時、ヨドバシカメラデでオーディオフェア、2点5%・3点10%off + ポイント還元のセール)
今はAmazon Basicの16ゲージのケーブル(バナナプラグ付)ですが、ニアフィールドで聞くには十分です。
5MXT15を購入予定→ES15→ES20 豊かで厚みある低音に大満足
書斎PC のニアフィールドで
DenonAVRX1800Hを4.1.2ch運用中
音楽鑑賞時は殆どUSB-DAC経由のES20だけの2.0ch PureDirect
臨場感のあるアップミックスサラウンドでも良好!
【デザイン】
角の丸い個性的で部屋に馴染むいいデザイン
木目がシックで良い感じ
丸みを帯びていて抱えにくく
底面積が見た目よりかなり小さいので
インシュレーターの位置合わせが煩わしい
サランネットを外すと露出する
チープな”Polk”シールがちょっと残念
【高音の音質】
ちょっと足りない感じ アンプのせい?
気にするほどでもないのでエージング進めば解決しそう
USB-DAC繋いだらハイハットのキレにハッとしたw
【中音の音質】
もともと良い音で満足していたが
USB‐DACを繋いだら霞が晴れたような感じになり
ヴォーカルの息遣いやアコギのピックの硬さ・弦への当たり具合も
いい感じに聞こえる(ような気がする)
【低音の音質】
このスピーカーを購入した理由でもあり
サイズがデカイだけのことはある余裕の低音と
奥行きを感じさせる響き
ウッドベースの音色・響きが最高!
USB-DACを繋いだら奥行きが増し更に空間が広がった
狭い環境で音楽鑑賞するなら、サブウーファー不要かも
【サイズ】
これがこのスピーカー唯一の弱点
絶対本棚に置けないミニタワーPC並のサイズ
250X350X25の天板、250X400X25の底板の
重くデカい頑丈な特製DIYスタンドに設置
【総評】
所有のAVアンプだけでは力不足だった様でUSB-DACを繋ぎ
背面と側面に吸音材を設置したら、ES20の本来の力を発揮しだした
※吸音材:マニアのものだと思ってましたが、
お手軽安価なチューンアップできる優れもの!
MXTシリーズで5.1.2chを構築する予定でしたが
急に3万円台まで下落したので’今がチャンス’とばかりに購入
MTX15+MTX30より費用が抑えられたので
センタースピーカー購入費用を流用したw
ファントムセンターでもセリフも以前よりよく聞こえ
センターがなくなりスペースを有効に使える
ES20をフロントに据えて
旧フロントスピーカーをサラウンドに回し
旧サラウンドスピーカーをフロントハイに設置して
MTX10のド迫力の低音で立体音響に感動してます
サラウンドとフロントハイもPolkAudioで揃えたいが
現時点、サラウンドの音響に満足しているので
どうせなら、もっといいDACに投資したい
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![Signature Elite ES35 [ブラウン 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001381426.jpg) |
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-位 |
254位 |
4.14 (3件) |
0件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
センター |
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89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:7 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:66Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:620x105x156mm 重量:6.4kg カラー:木目系
【特長】- テレビの下や高さを抑えたラックにも収めやすいスリムなボディで、良質なスピーカーサウンドを提供するスリム・センター・スピーカー。
- スピーカーを垂直に立てて使用することができ、壁掛けにも対応するため、自由度の高いセットアップが可能。
- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」がクリアで高精細な高音を実現。独自の「パワーポート」を背面に2基搭載し、豊かな低音再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目の高級感とサイズがいい
音質、パワー、サイズ全てにおいて自分好みです。
見た目の高級感も気に入ってます。
5余り評価されてませんが素晴らしい!
ヤマハNS-P350 センタースピーカーからの更新です。
ヤマハNS-F350 との繋がりも素晴らしく、ボーカルが聞きやすく、特に低音ボイスが素晴らしい。
映画一本観ているとセンタースピーカーの受け持ちが想像以上に多く、いかにセンターが大事か日頃から身に染みて感じていたが、映画の迫力と没入感が格段にアップしました。
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![Signature Elite ES50 [ホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31DghY9xBnL._SL160_.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.76 (4件) |
43件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
88dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:38Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:262x950x281mm 重量:14.5kg カラー:ホワイト系
【特長】- 独自の「ダイナミック・バランス・アレイ・プロセス」を用いて不要な共振の原因をピンポイントで取り除いたフロアスタンディングスピーカー。
- ポリプロピレンにマイカを加えることで軽量かつ高剛性を実現した専用のドライバーを搭載。特許「Power Port」により、ひずみや乱流を大幅に抑えられる。
- 2.5cmの「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載し、ハイレゾ対応ストリーミングサービスやサウンドトラックを忠実に再生する高精細な高音を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5令和の黒船到来・既存メーカーの運命やいかに?
2024.09.11 購入後の感想を追記・記述を訂正
同社のES60(レビュー済み)を購入した際、ES50にするか最後までさんざん悩み、両機をかなり長く試聴させてもらいました。
その際のES50の印象です。
【デザイン】
ES60をそのまま縮小した外観で仕上げも全く同じです。(ウーファーの数は違いますが)
試聴機は黒でしたが、シックで好感が持てました。
塩ビシート貼りですが高質感がありました。
ES60のダークブラウンを最終的に購入しましたが、黒でも良かったかなと思っています。
【高音の音質】
ES60同様、耳に刺さらず、素直にレンジが伸びていて気持ちのよい高音でした。
かなり長く聞いても聞き疲れせず、かつ音源によってはハッとさせられるリアルさがありました。
【中音の音質】
ごく自然で、良い意味で無個性な中音でした。
ソプラノからバリトンまで、ウイスキーではありませんが「何も加えず何も引かず」という印象でした。
【低音の音質】
ES60にはさすがにかなわないものの、このサイズのスピーカーでは最強クラスの低音ではないかと思いました。
ラヴェルのボレロの最後の大太鼓の皮の振動が目に浮かぶような感覚でした。
【サイズ】
トールボーイスピーカーとしては最小クラスと思います。
幅がブックシェルフのES15とほぼ同じで(フットの分広いだけ)、床に直に座った時にちょうどツィーターが耳のレベルと揃う絶妙な高さでした。
実際に持ったわけではありませんが、重さも持て余さない範囲と思います。
【総評】
このスピーカー、なんと2本で8万円でお釣りが来ます。(2022.12.11現在)
この音、バイワイヤリング・バイアンプ駆動対応、この仕上げで、です。
これほどのコスパを、個人的には現時点で他に知りません。
Polk Audioはまさにゲームチェンジャー・「令和の黒船」だと思います(試聴したのも偶然黒でしたが)。
内外の既存メーカーは、今迄のまま安穏として「昨今の国際情勢に起因する原材料費や物流コストの上昇によりやむを得ず製品価格を改定させて頂きます。」等と言った暁には、取り返しのつかない大変な運命が待っているのではないでしょうか。
そのような厳しい情勢はPolk Audioにとっても同じはずで、同社は知恵を絞り工夫を重ねてそれをはね返してこのようなコスパを実現しているのですから、競合他社も甘えは許されないはずです。
ユーザーには賢く自分にとって最適なものを自由に選ぶ権利があり、そうでないものをあえて「買ってあげる」お人好しはあまりいないはずです(ゼロではないかも知れませんが)。
それにしても、D&MホールディングスはよくぞPolk Audioの日本市場導入=「黒船招聘」をやってくれたと思います。
日本市場が「開国」し「文明開化」するのを期待したいと思います。
【2024.09.11追記】
音がとても気に入ったため、ES60に加えて別室用のサブシステムとしてES50のダークブラウンも最近追加購入してしまいました。
環境:Windows PC(SONY Music Center for PC)→SAEC SUS-380→DENON PMA-150H(USB-DAC内蔵プリメインアンプ)→BELDEN STUDIO718EX(強引にバイワイヤリング接続)→本機
PMA-150Hが少々役不足かと思いましたが、実際に聴くと堂々とした音です。
高音の刺さらずすっきりした伸びと解像感、中音の自然な感触、低音の引き締まった沈み込みとスケール感、いずれもとても満足しています。
私が購入した際は2本で¥76000ほどでしたが、到底この価格の音とは思えず聴くたびに感心しています。
改めて、これまでのスピーカーのコスパの基準を破壊する「黒船」だと思いました。
ES60のレビュー中でも申しましたが、フロア型スピーカーをお考えの方に一度本機を試聴なさることを強くお勧めします。
5映画やテレビ視聴にはピッタリ
【デザイン】
角が丸みを帯びた形で良いかと思います
サランネット着脱もマグネットでしやすい
【高音の音質】
良く伸びていると思いますが
耳に刺さることはありませんので聞きやすい
【中音の音質】
すっきりとした癖のない出音かと思います
【低音の音質】
2発の13cmの小さなユニットですが
フロア型である箱の大きさを使用し
程よく出ていると思います。
【サイズ】
幅262mm高さ950mm
圧迫感のない大きさで重さも14.5kgとなりますので
一人で設置可能です。
【総評】
AVシステムのフロントに採用
購入し1年程経過しました。
入れ替え前は、ブックシェルフスピーカーでしたので
比較すると中低温の厚みがあり
全体的にゆとりのある音で包んでくれます。
音の傾向としては精密な音と言うより
エネルギッシュな元気な音と言った方向で
映画やテレビ視聴にはピッタリな音質かと思います。
値段的にも2本で8万弱と考えると素晴らしいです。
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![Signature Elite ES35 [ホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31-G7MTCHFL._SL160_.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.14 (3件) |
0件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
センター |
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89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:7 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:66Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:620x105x156mm 重量:6.4kg カラー:ホワイト系
【特長】- テレビの下や高さを抑えたラックにも収めやすいスリムなボディで、良質なスピーカーサウンドを提供するスリム・センター・スピーカー。
- スピーカーを垂直に立てて使用することができ、壁掛けにも対応するため、自由度の高いセットアップが可能。
- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」がクリアで高精細な高音を実現。独自の「パワーポート」を背面に2基搭載し、豊かな低音再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目の高級感とサイズがいい
音質、パワー、サイズ全てにおいて自分好みです。
見た目の高級感も気に入ってます。
5余り評価されてませんが素晴らしい!
ヤマハNS-P350 センタースピーカーからの更新です。
ヤマハNS-F350 との繋がりも素晴らしく、ボーカルが聞きやすく、特に低音ボイスが素晴らしい。
映画一本観ているとセンタースピーカーの受け持ちが想像以上に多く、いかにセンターが大事か日頃から身に染みて感じていたが、映画の迫力と没入感が格段にアップしました。
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![Signature Elite ES20 [ホワイト ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/07/47192/0747192134181.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.52 (21件) |
257件 |
2021/8/30 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:41Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:216x375x354mm 重量:7.7kg カラー:ホワイト系
【特長】- ハイレゾ対応のテリレン・ドーム・ツイーターと6.5型のマイカ強化ポリプロピレンドライバーを採用したブックシェルフ型スピーカー。
- 40kHzに至る超高音域の再生が可能で、ハイレゾ対応ストリーミングサービスやサウンドトラックを忠実に再生するクリアで高精細な高音を実現。
- 独自の「Power Portテクノロジー」がポートを出入りする空気の流れをスムーズにし、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デスクトップオーディオ用に贅沢な利用
まだセッティング/エージングが十分ではありませんが
【デザイン】
丸みを帯びた箱。木目調のシートだが悪くはない。
【高音の音質】
十分にいい音。
【中音の音質】
十分にいい音。
【低音の音質】
高音と中音が ☆4なのは こちらが☆5だから相対で。
パワーポートの恩恵か、大変すばらしい。今までが非力ナコンポ/スピーカーだったせいもあるかもしれませんが、しっかりと聞かせてくれます。
【サイズ】
さすがに大きい。ES15のほうがよかったかな、とちょっとだけ後悔しています。
【総評】
R-K731のCD故障により、 一式まとめて買い替え。
PM6007/CD6007と組み合わせるにあたり、悩んだ結果、こちらにしました。
他にもいくつか比較・試聴しましたが(クリプシュ、ワーフデール、JBLなど)…コスパに負けましたが満足しています。(購入時、ヨドバシカメラデでオーディオフェア、2点5%・3点10%off + ポイント還元のセール)
今はAmazon Basicの16ゲージのケーブル(バナナプラグ付)ですが、ニアフィールドで聞くには十分です。
5MXT15を購入予定→ES15→ES20 豊かで厚みある低音に大満足
書斎PC のニアフィールドで
DenonAVRX1800Hを4.1.2ch運用中
音楽鑑賞時は殆どUSB-DAC経由のES20だけの2.0ch PureDirect
臨場感のあるアップミックスサラウンドでも良好!
【デザイン】
角の丸い個性的で部屋に馴染むいいデザイン
木目がシックで良い感じ
丸みを帯びていて抱えにくく
底面積が見た目よりかなり小さいので
インシュレーターの位置合わせが煩わしい
サランネットを外すと露出する
チープな”Polk”シールがちょっと残念
【高音の音質】
ちょっと足りない感じ アンプのせい?
気にするほどでもないのでエージング進めば解決しそう
USB-DAC繋いだらハイハットのキレにハッとしたw
【中音の音質】
もともと良い音で満足していたが
USB‐DACを繋いだら霞が晴れたような感じになり
ヴォーカルの息遣いやアコギのピックの硬さ・弦への当たり具合も
いい感じに聞こえる(ような気がする)
【低音の音質】
このスピーカーを購入した理由でもあり
サイズがデカイだけのことはある余裕の低音と
奥行きを感じさせる響き
ウッドベースの音色・響きが最高!
USB-DACを繋いだら奥行きが増し更に空間が広がった
狭い環境で音楽鑑賞するなら、サブウーファー不要かも
【サイズ】
これがこのスピーカー唯一の弱点
絶対本棚に置けないミニタワーPC並のサイズ
250X350X25の天板、250X400X25の底板の
重くデカい頑丈な特製DIYスタンドに設置
【総評】
所有のAVアンプだけでは力不足だった様でUSB-DACを繋ぎ
背面と側面に吸音材を設置したら、ES20の本来の力を発揮しだした
※吸音材:マニアのものだと思ってましたが、
お手軽安価なチューンアップできる優れもの!
MXTシリーズで5.1.2chを構築する予定でしたが
急に3万円台まで下落したので’今がチャンス’とばかりに購入
MTX15+MTX30より費用が抑えられたので
センタースピーカー購入費用を流用したw
ファントムセンターでもセリフも以前よりよく聞こえ
センターがなくなりスペースを有効に使える
ES20をフロントに据えて
旧フロントスピーカーをサラウンドに回し
旧サラウンドスピーカーをフロントハイに設置して
MTX10のド迫力の低音で立体音響に感動してます
サラウンドとフロントハイもPolkAudioで揃えたいが
現時点、サラウンドの音響に満足しているので
どうせなら、もっといいDACに投資したい
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![Signature Elite ES90 [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570996.jpg) |
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-位 |
308位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/9/25 |
2023/10/上旬 |
イネーブルド |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 幅x高さx奥行:189x186x306mm 重量:3.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3スピーカー音は天井の状況に思い切り左右されます
AVシステムにおけるハイトスピーカーの設置が難しい場合に
天井反射音を利用したシステムのスピーカー製品です。
この方式のスピーカー音は天井の状況に思い切り左右されます。
また思った程の効果も得られないので中途半端に感じてしまいます。
無いよりはあった方がマシかなと言う程度だと思います。
実際に聴いたものは籠った感じがるものでした。
スピーカー製品としての評価では25mmツィターと130mmMid/Bass
ユニット構成で出て来る音色は中音域がメインになってます。
単純にスピーカーとしては良いサウンドですが反射音を聴かせるので
反射音はやはり直接音からかなり劣る結果となります。
個人的にはやはり頑張って物理的にハイトスピーカー設置が良いと思います。
スピーカー自身は良いモノです。
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![Signature Elite ES60 [ホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31-Q4Nb65XL._SL160_.jpg) |
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-位 |
308位 |
5.00 (6件) |
4件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
90dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:32Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:297x1130x402mm 重量:23.6kg カラー:ホワイト系
【特長】- 「Signature Elite」シリーズ最上位モデルのフロアスタンディングスピーカー。ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載している。
- 3基の6.5型・マイカ強化ポリプロピレンドライバーと独自の「Power Portテクノロジー」により、すぐれた低音再生能力を発揮。
- 内部補強の追加、MDF材の厚みアップなど、徹底した振動対策を施すことにより、高剛性かつ音響的に不活性なキャビネットを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B&Wからの買い替えです
【デザイン】
白いスピーカーを探していました。KEF、ERACなどを検討しましたが、評判もよく、価格の安いこの機種に決定。
決して高級感があるとはいえませんが、つるんとしていてシンプル。白い壁紙にとけこんでいて圧迫感がありません。
ネットがマグネット式で爪が折れる心配がありません。
【高音の音質】
ノーチラスツイーターとは全く違い、シャープで機械的な音。
【中音の音質】
こちらもあまり温かみのようなものは感じられませんが、スピードがあり、わかりやすい音。
同じ口径のユニットが3つ並んでいますが、ネットワークに違いがあり、下二発がウーファー、上一発がスコーカーのようです。
【低音の音質】
必要十分、キレがあり、響きも豊かです。
【サイズ】
奥行きは意外とありますが幅はスリムです。
【総評】
ずっとB&Wを使っていましたが、気分を変えようと思い評判がよかったこのメーカーにしました。
どうせ変えるならガラッと雰囲気を変えようと。このくらい変わってよかったと思います。
オーディオ歴は40年以上になりますが、これで十分です。
5ホームシアターにおすすめ
ホームシアターのフロントスピーカーとして使用。音質は非常に満足している。スピーカー自体はかなり大きいので、設置場所のスペースは要確認!
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![Signature Elite ES30 [ブラウン 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001381423.jpg) |
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-位 |
416位 |
4.00 (3件) |
17件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
センター |
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89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:55Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:508x191x271mm 重量:8.6kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4存在感は十分。かなり大きな音で鳴らしても余裕があります。
【デザイン】ホワイトは白い壁紙のリビングとよく合います。
大きくても壁にとけこんでいるとそれほど大きく感じません。
【高音の音質】
センタースピーカーでの使用なので高音はそれほど目立つ感じではありません。
【中音の音質】
セリフの音像は生々しいの一言。ただ、ソースによっては前に出過ぎて違和感があります。
【低音の音質】
センタースピーカーとしては大型の部類なのでそれなりの低音はでます。
【サイズ】
思ったより大きい。購入前に設置場所に収まるかどうか確認が必要。
【総評】
長年、センタースピーカーなしで4chサラウンドで映画を見ていましたが、今回フロントのSPの買い替えに合わせて、この価格ならということで購入してみました。映画の場合、センターチャンネルの配分はかなり多く、左右のスピーカーとは必ず音をあわせなきゃいけないということがよくわかりました。我が家は普段音楽も聞くのでフロントスピーカーはES60+ES30という構成ですが、映画をみるならバランス的にはES55のほうがよかったかもしれません。もう少しアンプの設定もいじって好みをみつけようと思います。
4センタースピーカーってこんなに頑張るものだったのか、と。
【総評】センタースピーカーなんてフロントの補助かと役割を甘く見ていたけど、こんなに単独でモノラル再生として使えるくらいのスピーカーを使うものだったんですね。
センターだけでまるでモニタースピーカーのように頑張っています。
【デザイン】【サイズ】 壁寄せのテレビスタンドに合わせて白を選んだのででかいスピーカーの見かけの迫力が抑えられて正解でした。 (白はなぜか黒や木目より売値が1000円ちょっと安い。2022年12月)
13cmのスピーカーだと高をくくっていたら、幅50cm、高さ20cm、さらに奥行きはバスレフポートが飛び出して25cm、ととてもでかい。
重さも9kgほどあって、壁寄せスタンドの片持ち棚(耐荷重5kg)の前側に突っ張り棒の足をつけて収納することに。
【高音の音質】
【中音の音質】
【低音の音質】
低音から高音までよく出ていると思います。 レビューするためにフロント左右スピーカーを切って聴いてみたけれど、正面で聴く限り違和感なくそのまま聴けてしまうくらい。
フロントスピーカー間隔が2mほどの設置環境なのでセンタースピーカーとしては大きすぎて音像定位の効果が薄れてしまった感じもあります。(ウーハーのセンター間で23cmもあって左右の耳がそれぞれのウーハーの正面ということになってしまいました。)
しょせん、エアコンをつけたまま音楽を聴く 素人(しろうと) の自己満足ですが、いい感じです。
【その他】 音響機器なのにサランネットの取り付けがマグネット、というところがアメリカン。
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![Signature Elite ES30 [ブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31qhROddsuL._SL160_.jpg) |
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-位 |
416位 |
4.00 (3件) |
17件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
センター |
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89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:55Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:508x191x271mm 重量:8.6kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4存在感は十分。かなり大きな音で鳴らしても余裕があります。
【デザイン】ホワイトは白い壁紙のリビングとよく合います。
大きくても壁にとけこんでいるとそれほど大きく感じません。
【高音の音質】
センタースピーカーでの使用なので高音はそれほど目立つ感じではありません。
【中音の音質】
セリフの音像は生々しいの一言。ただ、ソースによっては前に出過ぎて違和感があります。
【低音の音質】
センタースピーカーとしては大型の部類なのでそれなりの低音はでます。
【サイズ】
思ったより大きい。購入前に設置場所に収まるかどうか確認が必要。
【総評】
長年、センタースピーカーなしで4chサラウンドで映画を見ていましたが、今回フロントのSPの買い替えに合わせて、この価格ならということで購入してみました。映画の場合、センターチャンネルの配分はかなり多く、左右のスピーカーとは必ず音をあわせなきゃいけないということがよくわかりました。我が家は普段音楽も聞くのでフロントスピーカーはES60+ES30という構成ですが、映画をみるならバランス的にはES55のほうがよかったかもしれません。もう少しアンプの設定もいじって好みをみつけようと思います。
4センタースピーカーってこんなに頑張るものだったのか、と。
【総評】センタースピーカーなんてフロントの補助かと役割を甘く見ていたけど、こんなに単独でモノラル再生として使えるくらいのスピーカーを使うものだったんですね。
センターだけでまるでモニタースピーカーのように頑張っています。
【デザイン】【サイズ】 壁寄せのテレビスタンドに合わせて白を選んだのででかいスピーカーの見かけの迫力が抑えられて正解でした。 (白はなぜか黒や木目より売値が1000円ちょっと安い。2022年12月)
13cmのスピーカーだと高をくくっていたら、幅50cm、高さ20cm、さらに奥行きはバスレフポートが飛び出して25cm、ととてもでかい。
重さも9kgほどあって、壁寄せスタンドの片持ち棚(耐荷重5kg)の前側に突っ張り棒の足をつけて収納することに。
【高音の音質】
【中音の音質】
【低音の音質】
低音から高音までよく出ていると思います。 レビューするためにフロント左右スピーカーを切って聴いてみたけれど、正面で聴く限り違和感なくそのまま聴けてしまうくらい。
フロントスピーカー間隔が2mほどの設置環境なのでセンタースピーカーとしては大きすぎて音像定位の効果が薄れてしまった感じもあります。(ウーハーのセンター間で23cmもあって左右の耳がそれぞれのウーハーの正面ということになってしまいました。)
しょせん、エアコンをつけたまま音楽を聴く 素人(しろうと) の自己満足ですが、いい感じです。
【その他】 音響機器なのにサランネットの取り付けがマグネット、というところがアメリカン。
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![Signature Elite ES15 [ブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31eOVBqtGSL._SL160_.jpg) |
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-位 |
416位 |
4.33 (8件) |
49件 |
2021/8/30 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:192x306x259mm 重量:5.9kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載したコンパクトなブックシェルフスピーカー。クリアで高精細な高音を実現している。
- 軽量かつ高剛性を実現した「ダイナミック・バランス・ポリプロピレン・ドライバー」を搭載。Hi-Res Audio認証を取得。
- 特許技術「パワーポート」により、ポートを出入りする空気の流れをスムーズにし、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デスクトップオーディオ用として良い選択肢
購入してから一月、設定も完了したのでレビューします。
私は1.1kHz以上聞こえない、音の圧縮聞き分けも、192kbpsくらいにならないと解らない、という、たいした耳を持たない、普通のおやじです。その戯言として読んでください。
今回、PCで聞くAmazonMusicやYouTubeやネットラジオを良い音で聞きたいと思い、デスクトップオーディオ用として、PCからUSB接続するDAC&アンプにAIYIMA A80、スピーカにES15、スピーカー台16pにのせて使い始めました(ケーブル含めトータル7万円弱)。
リスニング環境の調整で、クチコミで教えを参考にフリーのイコライザーソフトAudioEqualizerAndAmplifierを使い、YouTubeの低音から高音まで順に鳴らすサイトを再生しながら、iphone上でSonic Toolsというソフトで音圧測りながらイコライザー設定しました。全てフリーソフトです。それでも音圧のドロップとピークを若干ならすことが出来ました。この環境で主にジャズを聞くのですが、ウッドベースをはじめ、各楽器の音がきれいに聞こえます。机の上に乗るスピーカーで低音まで出る物+角が取れた形が好みだったこと、で選んだスピーカーですが、音も満足です。高音の評価4ですが、なんせ1.1Khz以上聞こえないので評価しよ良いかわからず4にしました。低音はさすが50Hz以下は音圧が小さくなりますが、このサイズでここまで低音出れば十分ですので5と評価しました。
5スイートスポットが広い
【デザイン】
見た目は悪くないが、近くで見るとビニールシートぽい質感が少々安っぽい。
【高音の音質】
十分出ているが、どこまでも伸びるタイプではない。少し頭打ち感もあるが、澄んだ高域が出ており必要十分。
【中音の音質】
ボーカルがしっかり前に出てきてリアル。
厚みがあり、実在感があってとてもいい。
【低音の音質】
このサイズで、しっかり量感と厚みのある低音が出るのが本機の魅力。
サイズを超えた迫力を感じる。
【サイズ】
背面にパワーポートがあるので、奥行が想像以上にあるなぁと感じる。
【総評】
音がしっかりと前に飛んでくるので、いかにもスピーカーから鳴ってる感が少ない。音場はあまり広くなく、左右に広がり奥行感は感じにくく思う。
あと、なんといっても魅力的なのがどのリスニングポジションで聴いても、音に対する印象が大きく変わらないところ。「部屋全体をスイートスポットに」というメーカーの謳い文句通りだと感じた。
これは何気にすごいことだと思う。
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![Signature Elite ES15 [ホワイト ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41PcvtL4PAL._SL160_.jpg) |
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-位 |
416位 |
4.33 (8件) |
49件 |
2021/8/30 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:192x306x259mm 重量:5.9kg カラー:ホワイト系
【特長】- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載したコンパクトなブックシェルフスピーカー。クリアで高精細な高音を実現している。
- 軽量かつ高剛性を実現した「ダイナミック・バランス・ポリプロピレン・ドライバー」を搭載。Hi-Res Audio認証を取得。
- 特許技術「パワーポート」により、ポートを出入りする空気の流れをスムーズにし、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デスクトップオーディオ用として良い選択肢
購入してから一月、設定も完了したのでレビューします。
私は1.1kHz以上聞こえない、音の圧縮聞き分けも、192kbpsくらいにならないと解らない、という、たいした耳を持たない、普通のおやじです。その戯言として読んでください。
今回、PCで聞くAmazonMusicやYouTubeやネットラジオを良い音で聞きたいと思い、デスクトップオーディオ用として、PCからUSB接続するDAC&アンプにAIYIMA A80、スピーカにES15、スピーカー台16pにのせて使い始めました(ケーブル含めトータル7万円弱)。
リスニング環境の調整で、クチコミで教えを参考にフリーのイコライザーソフトAudioEqualizerAndAmplifierを使い、YouTubeの低音から高音まで順に鳴らすサイトを再生しながら、iphone上でSonic Toolsというソフトで音圧測りながらイコライザー設定しました。全てフリーソフトです。それでも音圧のドロップとピークを若干ならすことが出来ました。この環境で主にジャズを聞くのですが、ウッドベースをはじめ、各楽器の音がきれいに聞こえます。机の上に乗るスピーカーで低音まで出る物+角が取れた形が好みだったこと、で選んだスピーカーですが、音も満足です。高音の評価4ですが、なんせ1.1Khz以上聞こえないので評価しよ良いかわからず4にしました。低音はさすが50Hz以下は音圧が小さくなりますが、このサイズでここまで低音出れば十分ですので5と評価しました。
5スイートスポットが広い
【デザイン】
見た目は悪くないが、近くで見るとビニールシートぽい質感が少々安っぽい。
【高音の音質】
十分出ているが、どこまでも伸びるタイプではない。少し頭打ち感もあるが、澄んだ高域が出ており必要十分。
【中音の音質】
ボーカルがしっかり前に出てきてリアル。
厚みがあり、実在感があってとてもいい。
【低音の音質】
このサイズで、しっかり量感と厚みのある低音が出るのが本機の魅力。
サイズを超えた迫力を感じる。
【サイズ】
背面にパワーポートがあるので、奥行が想像以上にあるなぁと感じる。
【総評】
音がしっかりと前に飛んでくるので、いかにもスピーカーから鳴ってる感が少ない。音場はあまり広くなく、左右に広がり奥行感は感じにくく思う。
あと、なんといっても魅力的なのがどのリスニングポジションで聴いても、音に対する印象が大きく変わらないところ。「部屋全体をスイートスポットに」というメーカーの謳い文句通りだと感じた。
これは何気にすごいことだと思う。
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![Signature Elite ES50 [ブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/316Si0mMq8L._SL160_.jpg) |
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-位 |
416位 |
4.76 (4件) |
43件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
88dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:38Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:262x950x281mm 重量:14.5kg カラー:ブラック系
【特長】- 独自の「ダイナミック・バランス・アレイ・プロセス」を用いて不要な共振の原因をピンポイントで取り除いたフロアスタンディングスピーカー。
- ポリプロピレンにマイカを加えることで軽量かつ高剛性を実現した専用のドライバーを搭載。特許「Power Port」により、ひずみや乱流を大幅に抑えられる。
- 2.5cmの「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載し、ハイレゾ対応ストリーミングサービスやサウンドトラックを忠実に再生する高精細な高音を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5令和の黒船到来・既存メーカーの運命やいかに?
2024.09.11 購入後の感想を追記・記述を訂正
同社のES60(レビュー済み)を購入した際、ES50にするか最後までさんざん悩み、両機をかなり長く試聴させてもらいました。
その際のES50の印象です。
【デザイン】
ES60をそのまま縮小した外観で仕上げも全く同じです。(ウーファーの数は違いますが)
試聴機は黒でしたが、シックで好感が持てました。
塩ビシート貼りですが高質感がありました。
ES60のダークブラウンを最終的に購入しましたが、黒でも良かったかなと思っています。
【高音の音質】
ES60同様、耳に刺さらず、素直にレンジが伸びていて気持ちのよい高音でした。
かなり長く聞いても聞き疲れせず、かつ音源によってはハッとさせられるリアルさがありました。
【中音の音質】
ごく自然で、良い意味で無個性な中音でした。
ソプラノからバリトンまで、ウイスキーではありませんが「何も加えず何も引かず」という印象でした。
【低音の音質】
ES60にはさすがにかなわないものの、このサイズのスピーカーでは最強クラスの低音ではないかと思いました。
ラヴェルのボレロの最後の大太鼓の皮の振動が目に浮かぶような感覚でした。
【サイズ】
トールボーイスピーカーとしては最小クラスと思います。
幅がブックシェルフのES15とほぼ同じで(フットの分広いだけ)、床に直に座った時にちょうどツィーターが耳のレベルと揃う絶妙な高さでした。
実際に持ったわけではありませんが、重さも持て余さない範囲と思います。
【総評】
このスピーカー、なんと2本で8万円でお釣りが来ます。(2022.12.11現在)
この音、バイワイヤリング・バイアンプ駆動対応、この仕上げで、です。
これほどのコスパを、個人的には現時点で他に知りません。
Polk Audioはまさにゲームチェンジャー・「令和の黒船」だと思います(試聴したのも偶然黒でしたが)。
内外の既存メーカーは、今迄のまま安穏として「昨今の国際情勢に起因する原材料費や物流コストの上昇によりやむを得ず製品価格を改定させて頂きます。」等と言った暁には、取り返しのつかない大変な運命が待っているのではないでしょうか。
そのような厳しい情勢はPolk Audioにとっても同じはずで、同社は知恵を絞り工夫を重ねてそれをはね返してこのようなコスパを実現しているのですから、競合他社も甘えは許されないはずです。
ユーザーには賢く自分にとって最適なものを自由に選ぶ権利があり、そうでないものをあえて「買ってあげる」お人好しはあまりいないはずです(ゼロではないかも知れませんが)。
それにしても、D&MホールディングスはよくぞPolk Audioの日本市場導入=「黒船招聘」をやってくれたと思います。
日本市場が「開国」し「文明開化」するのを期待したいと思います。
【2024.09.11追記】
音がとても気に入ったため、ES60に加えて別室用のサブシステムとしてES50のダークブラウンも最近追加購入してしまいました。
環境:Windows PC(SONY Music Center for PC)→SAEC SUS-380→DENON PMA-150H(USB-DAC内蔵プリメインアンプ)→BELDEN STUDIO718EX(強引にバイワイヤリング接続)→本機
PMA-150Hが少々役不足かと思いましたが、実際に聴くと堂々とした音です。
高音の刺さらずすっきりした伸びと解像感、中音の自然な感触、低音の引き締まった沈み込みとスケール感、いずれもとても満足しています。
私が購入した際は2本で¥76000ほどでしたが、到底この価格の音とは思えず聴くたびに感心しています。
改めて、これまでのスピーカーのコスパの基準を破壊する「黒船」だと思いました。
ES60のレビュー中でも申しましたが、フロア型スピーカーをお考えの方に一度本機を試聴なさることを強くお勧めします。
5映画やテレビ視聴にはピッタリ
【デザイン】
角が丸みを帯びた形で良いかと思います
サランネット着脱もマグネットでしやすい
【高音の音質】
良く伸びていると思いますが
耳に刺さることはありませんので聞きやすい
【中音の音質】
すっきりとした癖のない出音かと思います
【低音の音質】
2発の13cmの小さなユニットですが
フロア型である箱の大きさを使用し
程よく出ていると思います。
【サイズ】
幅262mm高さ950mm
圧迫感のない大きさで重さも14.5kgとなりますので
一人で設置可能です。
【総評】
AVシステムのフロントに採用
購入し1年程経過しました。
入れ替え前は、ブックシェルフスピーカーでしたので
比較すると中低温の厚みがあり
全体的にゆとりのある音で包んでくれます。
音の傾向としては精密な音と言うより
エネルギッシュな元気な音と言った方向で
映画やテレビ視聴にはピッタリな音質かと思います。
値段的にも2本で8万弱と考えると素晴らしいです。
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![Signature Elite ES35 [ブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31Blgmjsp3L._SL160_.jpg) |
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-位 |
416位 |
4.14 (3件) |
0件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
センター |
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89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:7 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:66Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:620x105x156mm 重量:6.4kg カラー:ブラック系
【特長】- テレビの下や高さを抑えたラックにも収めやすいスリムなボディで、良質なスピーカーサウンドを提供するスリム・センター・スピーカー。
- スピーカーを垂直に立てて使用することができ、壁掛けにも対応するため、自由度の高いセットアップが可能。
- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」がクリアで高精細な高音を実現。独自の「パワーポート」を背面に2基搭載し、豊かな低音再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目の高級感とサイズがいい
音質、パワー、サイズ全てにおいて自分好みです。
見た目の高級感も気に入ってます。
5余り評価されてませんが素晴らしい!
ヤマハNS-P350 センタースピーカーからの更新です。
ヤマハNS-F350 との繋がりも素晴らしく、ボーカルが聞きやすく、特に低音ボイスが素晴らしい。
映画一本観ているとセンタースピーカーの受け持ちが想像以上に多く、いかにセンターが大事か日頃から身に染みて感じていたが、映画の迫力と没入感が格段にアップしました。
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![Signature Elite ES10 [ブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31tXX3--XdL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.32 (13件) |
20件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:78Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:137x213x157mm 重量:2.7kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイトチャンネルに適した壁掛け対応ブックシェルフ型サラウンドスピーカー。
- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」、4型のマイカ強化ポリプロピレンドライバー、独自の「Power Portテクノロジー」を搭載。
- Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5C/Pの高いサテライトスピーカー
AVアンプのフロントハイで使用しています。
最初にステレオで音出ししてみたので、その感想を。
【デザイン】
デザイン自体は良いとは思えませんが、カラーバリエーション(黒、茶、白)があるのは、部屋の雰囲気と合わせられるので良いと思います。
【高音の音質】
すこーし粗さは感じますが十分な音質です。
抜けの良さはちゃんと感じることができます。
【中音の音質】
破綻なくきちんと音楽を鳴らし切っています。
クリアで解像感もあります。
このサイズなので仕方がないですが、音像として奥行きはあまり感じません。
【低音の音質】
このサイズなので当然出ていません。
もし低音域を求めるならサブウーファーを加えるのが前提です。
【サイズ】
小さくて2.7kgと軽いので、壁掛けスピーカーとして重宝します。
背面に1/4-20インチのネジ穴が1個ついているので、適合ブラケットがあれば簡単に壁に取り付けできます。
現在ですとモニターオーディオから販売されているブラケットが適合しますね。少し値段はお高いですが、しっかりと固定できます。(取付けは必ず下地のある壁に)
【総評】
もしステレオで使用するのであれば、サブウーファーを加えての2.1ch構成で、不満なく音楽を楽しむことができると思います。
ただこのスピーカーはあくまでAVアンプのサテライトとしての使用目的が適合していると思うので、サラウンドやフロントハイにはバッチリだと思いますし、この用途で本領発揮します。
自分はフロントハイに使用していますが、音楽を聴いても、映画を観ても、濃厚な音場を演出してくれています。
サテライトスピーカーとしてお勧めです。
5サラウンドバックスピーカーとして購入
【デザイン】
このサイズが購入の決め手となりました。
色も白色があり、壁紙と溶け込んで違和感が無いです。
(サラウンド用途にピッタリはまりました)
【高音の音質】
サラウンド構築途中で、現在フロントスピーカーの位置
にいます。
このサイズでは、充分な音質です。
スピーカー角度が少しずれていると位置がずれる感じです。
(バックスピーカー用ですから、当たり前ですが)
【中音の音質】
ボーカルの音質は明瞭に出ました、ついフォーク全集を
エイジングとして流していました。
【低音の音質】
テレビの音声としては、レグザよりきれいに出ます。
(レグザは後ろですから、当たり前ですが!)
音量を少なくした時に、一気に聞こえなくなります。
(低音はサブウーファーの出番ですね、PSW10を注文中です)
【サイズ】
これが売りのスピーカーですから、気に入っています。
【総評】
最小サイズのスピーカー群では、必要な点を押さえていると
思います。
初めてのpolkdですが、良く出来てます。
つい、欲が出てフロントスピーカーも吉田苑のR100に
交換予定です。
(zensor1も長年使用して愛着があるんですけどね!!!)
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![Signature Elite ES30 [ホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31B7vUm3HcL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (3件) |
17件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
センター |
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89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:55Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:508x191x271mm 重量:8.6kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4存在感は十分。かなり大きな音で鳴らしても余裕があります。
【デザイン】ホワイトは白い壁紙のリビングとよく合います。
大きくても壁にとけこんでいるとそれほど大きく感じません。
【高音の音質】
センタースピーカーでの使用なので高音はそれほど目立つ感じではありません。
【中音の音質】
セリフの音像は生々しいの一言。ただ、ソースによっては前に出過ぎて違和感があります。
【低音の音質】
センタースピーカーとしては大型の部類なのでそれなりの低音はでます。
【サイズ】
思ったより大きい。購入前に設置場所に収まるかどうか確認が必要。
【総評】
長年、センタースピーカーなしで4chサラウンドで映画を見ていましたが、今回フロントのSPの買い替えに合わせて、この価格ならということで購入してみました。映画の場合、センターチャンネルの配分はかなり多く、左右のスピーカーとは必ず音をあわせなきゃいけないということがよくわかりました。我が家は普段音楽も聞くのでフロントスピーカーはES60+ES30という構成ですが、映画をみるならバランス的にはES55のほうがよかったかもしれません。もう少しアンプの設定もいじって好みをみつけようと思います。
4センタースピーカーってこんなに頑張るものだったのか、と。
【総評】センタースピーカーなんてフロントの補助かと役割を甘く見ていたけど、こんなに単独でモノラル再生として使えるくらいのスピーカーを使うものだったんですね。
センターだけでまるでモニタースピーカーのように頑張っています。
【デザイン】【サイズ】 壁寄せのテレビスタンドに合わせて白を選んだのででかいスピーカーの見かけの迫力が抑えられて正解でした。 (白はなぜか黒や木目より売値が1000円ちょっと安い。2022年12月)
13cmのスピーカーだと高をくくっていたら、幅50cm、高さ20cm、さらに奥行きはバスレフポートが飛び出して25cm、ととてもでかい。
重さも9kgほどあって、壁寄せスタンドの片持ち棚(耐荷重5kg)の前側に突っ張り棒の足をつけて収納することに。
【高音の音質】
【中音の音質】
【低音の音質】
低音から高音までよく出ていると思います。 レビューするためにフロント左右スピーカーを切って聴いてみたけれど、正面で聴く限り違和感なくそのまま聴けてしまうくらい。
フロントスピーカー間隔が2mほどの設置環境なのでセンタースピーカーとしては大きすぎて音像定位の効果が薄れてしまった感じもあります。(ウーハーのセンター間で23cmもあって左右の耳がそれぞれのウーハーの正面ということになってしまいました。)
しょせん、エアコンをつけたまま音楽を聴く 素人(しろうと) の自己満足ですが、いい感じです。
【その他】 音響機器なのにサランネットの取り付けがマグネット、というところがアメリカン。
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