搭載ユニット数:2 SONY(ソニー)のスピーカー 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > > 搭載ユニット数:2 スピーカー

3 製品

1件〜3件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
搭載ユニット数:2 SONY
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ  形状 出力音圧レベル インピーダンス 
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え スピーカー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ  形状 出力音圧レベル インピーダンス 
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え スピーカー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順
お気に入り登録102BRAVIA Theatre Rear 8 SA-RS8 [ブラック ペア]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Rear 8 SA-RS8 [ブラック ペア] 15位 4.33
(3件)
0件 2025/5/12         
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 幅x高さx奥行:116x202x116mm 重量:1.1kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5バランス最高

XRJ-50A90L とHT-A5000を使用ししていましたかホームシアター構築を決意しての購入になりました。 SA-SW7との同時購入になります。 【デザイン】 良いと思います。リアスピーカーとして可もなく不可もなく『無』です 【音質】 我が家が映画館のようになり大満足です。 水の滴る音、遠くで誰かが呼ぶ声、携帯のなる音等いちいち振り返りたくなります。 【サイズ】 こんなもんかなと思います。 【総評】 SA-RS5をデモ機で聞いてからずっと検討しておりましたが @内蔵バッテリーで充電しながらの利用は考えられないので私には不要な機能である事 Aいちいち電源を単体で操作しなければいけない。 この2点がかなりネックでした。 結論本機の購入で大正解です 内蔵バッテリーは無くなりスッキリしました。 なによりもサウンドバー(テレビ)と連動して電源ちゃんとオンオフされます。正直ここは使用してから分かった事なのでめちゃくちゃ感動しました笑 某ブログに壁掛けができないとあった為スタンドを利用するつもりでしたが。。できます! 余り物を床に置きたくないので天吊りまたは壁掛けが良かったのですが購入の際は諦めてスタンドも購入しましたが速攻キャンセルしました笑 天井近くの壁に方向を変えられるブラケットを使用して映画鑑賞、Hulu,ネトフリ等見ていて満足してますのでQOLの向上待ったなしです マニアでは無く素人目線ではありますが十分すぎて普通に値段に見合った価値はあると思います。

4壁掛けで化ける

コスパ重視で 小型ですが サラウンド用のスピーカーなら十分だと思った 煩わしい配線がないこと ツィーター ウーハー それぞれ 独立したアンプで駆動している点 とりあえず 合わせる サウンドバーがHT-A3000なので 平面 5.1ができればよしと考え 購入しました 小型故に セッティングは悩みました 横に置いたり 斜め後ろに置いたり 基本 リスニングポジションの耳の位置の高さにツィーターを合わせる 一番効果があったのは 壁掛けにすること メインのサウンドバーの左右の長さも短いため 左右の広がりは諦めて リアスピーカーの左右も あまり離さない方が良い 密度が濃くなり まとまり 音圧が増します 因みに私は 1.2メートル位 壁掛けにすることによって 壁全体がスピーカーになり音が広がります 総じて 上位機種 を買えるのであれば 音質は間違いなく上がると思いますが コスパや設置のし易さ ソニーの最新の製品というだけで 価値があると思います

お気に入り登録33BRAVIA Theatre Sub 9 SA-SW9 [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Sub 9 SA-SW9 [ブラック 単品]
  • ¥96,814
  • イートレンド
    (全21店舗)
42位 5.00
(1件)
9件 2026/5/28  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:2 幅x高さx奥行:390x400x350mm 重量:23.3kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5揺れがなくなった!

悪い点 重い!笑 23kgありますからね笑 良い点 購入を検討していたSA-SW5と比較すると雲泥の差で低音の締りが違います!そしてSW5は下についてある30cmのパッシブラジエーターが音量を上げて音を増幅して迫力が増す仕組みになっていましたが逆に音揺れが酷く、また緩んだ低音だったのと音揺れを防ぐために音を小さくするとパッシブラジエーターが一切反応せず殆ど意味のないものになっていました。 sa-sw9はそれがありません。2発ウーハー搭載で互いに正面を向いたおかげか不快な音揺れ、小音量でも充分な迫力あり素晴らしい製品です。

お気に入り登録151SA-RS3S [ペア]のスペックをもっと見る
SA-RS3S [ペア] 198位 4.39
(5件)
6件 2021/7/27         
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 幅x高さx奥行:100x187x100mm 重量:1.1kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ワイヤレスで簡単に接続でき、電源オンで自動的にサウンドバーと接続するワイヤレスリアスピーカー。ウーハーとツイーターの2ウェイユニット構造。
  • 電源コードを接続するだけで、スピーカーケーブルの配線が不要なワイヤレス接続を採用している。
  • 壁掛けに対応し、自由度の高いレイアウトを実現する。実用最大出力合計値は100W(50W+50W)。
この製品をおすすめするレビュー
5左右の違いに注意

A8000に接続するリアスピーカーを探していた。 私は設置場所の関係で、天井近くに壁かけする必要があった。 上位機種のRS5は重量がある(RS3Sは1.1kgだがRS5は2.4kg)ので、壁掛けに不安があるのでやめ、RS3Sにした。 (購入時、後継機のRS8は未発売) これまで、普通にケーブル接続するスピーカーしか使ったことがなかったので、スピーカーは左右どちらも同じものと思い込んでいた。 そのため、壁掛け設置後にサウンドバーで音場調整をする時になってから、初めてこのスピーカーが右用、左用に分かれていることに気づいた。 設置するときは、この違いを意識して設置しよう。 スマホのBRAVIA CONNECTに「右リアスピーカーに異常があるので電源を抜いてしばらくしてから電源を入れてください」とメッセージが出たことがあった。 指示通り電源を抜いてしばらくしてから入れたら治った。 普段は手が届かない箇所に設置しても、電源はすぐに手がとどく場所から取るように設置した方がいい。

5しっかり後ろから音が聞こえます

よくリアスピーカーから音があまり聞こえないという声を見かけますが、しっかり音響設定をすれば聞こえてきます。 サウンドバー本体の設定でマニュアルで設定する項目があるのでそこから好みの音にしたらかなり変わります。 5.1ch音源のような映画であれば特にリアスピーカーの違いが感じられます。 あとソニーが悪いのですが、音響技術が良いのでリアスピーカーからの音なのかどこからの音なのかよく分からないことがありますw しかしリアスピーカーを切ってみると全然違うので音が出てないようでしっかり出ています。 RS3Sはコンパクトなので手軽に設置できるのが良い点ですね。 余裕がある人はRS5の方がより立体音響を楽しめるのでオススメです。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

スピーカー SONY なんでも掲示板

スピーカー SONYに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

スピーカー SONYの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

新型オプションスピーカー3モデル ソニー、デュアル対向ドライバー構成を採用したサブウーハーなど新型オプションスピーカー3モデルを発表2026年5月28日 10:07
ソニーは、ホームシアターシステム向けの新型オプションスピーカーとして、サブウーハー「BRAVIA Theatre Sub 9(SA-SW9)」「BRAVIA Theatre Sub 8(SA-SW8)」、およびリアスピーカー「BRAVIA Theatre Rear 9(SA-RS9)」を6月13日に発売する。  3モデルとも...
スピーカー SONYの新製品ニュースはこちら