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大きい順小さい順 |
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![LS50 Meta [カーボン・ブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31PwxOYuuLL._SL160_.jpg) |
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-位 |
20位 |
4.88 (8件) |
108件 |
2020/10/ 7 |
2020/10/ 2 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:47Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:200x302x280.5mm 重量:7.8kg カラー:ブラック系
【特長】- 「Metamaterial Absorption Technology」を採用したブックシェルフ型スピーカー。
- ツイーター背面のノイズを99%吸収。音のひずみを削減し、より透明感のある自然な音を提供する。
- フレキシブル・ポートが音波の乱れを遅らせ、中域帯の共振を防止する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5上品で力強い
【デザイン】モダンなデザイン。他のスピーカーはいつまでレトロを気取るのか疑問になるくらい優れている。
チタニウムグレイについては、色決めの際に、赤いスピーカーの毒々しさを気にしている人もいるかもしれない。自分は実物がどんな赤なのか心配したが、案外大人しく落ち着いていたので安心した。
【高音の音質】とても良い。必要以上に突出していないところが良い。レコードはレコード風にシャカシャカしないし、デジタル音源はチャリンと鳴ってくれる。音源に忠実な鳴り方をする。ツイーターのピュアさは際立っている。ライドやシンバルの音については、キラキラと星が煌めくよう。
【中音の音質】こちらも良いです。やはりいやらしさがなく、主張しすぎない。JBLのペーパーコーンのような抜けた感じはないけど、出てない訳ではない。ボーカルが悪目立ちしないし、演奏に隠れもしない。ピアノやバイオリンも同様。まあ、とにかくピアノがキレイ。ボーカルの辺りの周波数帯はまとまり感があり、太めに出る。ボーカルは、解像感を味わうのではなく、力強さを味わうタイプ。
【低音の音質】ジャズでも十分なバランス。しっかりとしたエンクロージャーによって、バスレフからの変な反響音は感じません。ガンガン鳴る低音ではないが、非常に上品な低音。低音でキレイと感じさせるスピーカーは少ないけど、このスピーカーはその一つ。
【サイズ】13cmとしては大きいけど、2wayとしては小さい。必要に対して過不足ない容積。
【総評】一言で言えば上品かつ力強い。ピアノの音がとにかく良い。原音主義であるわけでもなく、明らかに音作りをしているのだけど、非常にさり気なくバランスが良いので違和感がゼロ。
マルチプレイヤーなスピーカーなので、クセ強が好きな人は物足りなさを感じることもあるかもしれない。
エンクロージャーについては、とても良くできているが、ほんの少し箱鳴り感が耳につくことがある。
それでも、今のところ欠点なし。ラグジュアリーな気分にさせてくれるスピーカー。
追記【トーインについて】
スピーカーを内向きに角度を付けて設置するトーインについて、1年ほど使ってやっと気づいたのですが、このスピーカーでは最小限が良いです。壁との距離などの設置条件が許せばパラレルでも良いと思います。
これまでも三角形の頂点に結ぶ角度よりは控え目に設置していたのですが、さらに3度くらいまで角度を小さくしたところ、明らかに音場が広がりました。それでいてフォーカスは中央にしっかり定位しています。ここまで良くなるとは驚きです。UniQは、トーインは最小限が良いようです。ぜひ試してみてください。
追記2【音場・定位・効率について】
1年ほど聴いて見えてきたこと。このスピーカーの一番の特徴は、音場の広さとリスニングポジションの自由度だと思います。オリジナルの同軸ユニットによる極めて広い音場のおかげで、リスニングポジションに頭を固定して肩を凝らせながら聴く必要がありません。
このことは、逆に言えば、定位が曖昧になることも意味します。聴覚上の各楽器の定位位置は若干曖昧になる傾向があります。これは、音場の広さとのトレードオフとも言えます。
定位感を優先するか、音場感を優先するか、それはリスナーの求める音次第です。そういう観点では、このスピーカーは、音場に寄った音作りがなされていると言えると思います。
あと、再生効率が低めなのが気になる方もいらっしゃると思います。確かに、元気にボンボンと鳴るスピーカーではないです。ですが、このスピーカーは、アンプで押し上げてユニットをドライブさせることで美味しい音が出てくるので、パワフルなアンプで押し上げてやると、ちゃんと良い音を出してくれますよ。
追記3【サブウーファーについて】
このスピーカーの弱点として低音の弱さが挙げられることがあります。わたしも導入当初は低音の足りなさを感じ、サブウーファー(Monitor audio BRW10)を導入しました。1年ほど2.1chで使いましたが、ある時関心があり、サブウーファーを切って聴いてみました。すると、一気に定位が良くなり、不足と感じていた低音の不足も全く感じなくなっており、驚きました。理由はおそらくエージングなどというエビデンスの曖昧なものではなく、このスピーカーの聴き方が変化したためだと考えます。このスピーカーの低域は、圧で聴かせるタイプではなく、整理して聴かせるタイプであり、鳴っていないとか、弱いとかいうものではないことに気づけたということだと考えています。以来、低音に物足りなさを感じることはなくなり、サブウーファーは手放しました。それとともに、サブウーファーを使用している間、同軸スピーカーの点で聴かせる利点が大きく損なわれてしまい、面で鳴ることによって、このスピーカーの良さである定位や音場が大きく崩れていたことにも気づきました。このスピーカーは、2chでこそ生きると思います。
5理想のスピーカーに出会えた
当初はB&Wを購入しようと思い、お店に行ったのですが、これと出会ってしまい、音に惚れ込んで購入しました。店と家では違うかもなと思いつつ、恐る恐る音を出してみると、想像以上に良い音でびっくりしました。
【デザイン】
実物を見るまではメタリック感が嫌だなと思っていたのですが、実際はとてもシックで部屋にもぴったり合います。
【高音の音質】
キンキンせず、サイズに見合わない余裕のある音で聞き疲れしません。
【中音の音質】
20畳くらいのリビングダイニングにセッティングしたので、ここが1番気になっていたのですが、十分です。特にゆったりめのボーカルは圧巻でした。
【低音の音質】
これはサイズなりだと思います。私はサブウーファーを導入しているので、ここはあまり気になりません。
【サイズ】
コンパクトなサイズの割にずっしりです。純正のスタンドに立てているので、見た目はスッキリです。
【総評】
音の一体感、広がり、同価格帯では、最強なのではないかと思います。
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![Q1 Meta [サテンブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31fQdYLqAbL._SL160_.jpg) |
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15位 |
55位 |
5.00 (2件) |
55件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:47Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x302x277mm 重量:6.1kg カラー:ブラック系
【特長】- ドライバー後方からの不要なノイズを99%吸収しピュアで自然なサウンドを実現する「メタマテリアル吸収技術」を採用したブックシェルフ型スピーカー。
- 第12世代の「Uni-Qドライバー」を採用。音をより均等に分散させることで、臨場感とまとまりのあるサウンドステージを実現。
- カラーマッチングされたマグネットグリルは、ドライバーの保護と美観のバランスを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5繊細で清涼感ある音質
使用して約1年になります。Q150からの入れ替えでこのQ1 Metaを購入しました。
使用環境は18畳ほどのリビングで、このスピーカーでは主にアナログレコードを聴きます。
使用アンプはYAMAHA A-S501、レコードプレーヤーはprojectのDEBUT Sです。
【デザイン】
uni-qドライバーが相変わらず美しいです。ホワイトはドライバーカラーがシルバーで、余計に美しいです。
筐体はQ150同様、いかにもシート貼りですっていう感じでチープ感は少しあります。
ただ今回からサランネットが標準付属なのは嬉しいです。しかもホワイト筐体にはサランネットも白で統一されてて、かっこいいです。
【音質】
第12世代のuni-qドライバーの性能なのか、Q150に比べて音が繊細に聞こえます。Q150よりも低音の量感は少ないですが、その分、分解能は上がっています。
高音から低音まで過不足ないバランスかつ繊細な音質で、澄み切った音という印象です。
よく同軸なので定位が良いと言われますが、Q150もそうでしたが、定位感については他の普通のユニットのスピーカーと差異を感じません。
【サイズ】
h302 x w180 x d277 mm とそこそこ大きいです。
Q150もそうでしたが、このQ1 Metaも背面が壁に近いと低音域がこもりがちでブーミーに聴こえます。
可能であれば設置は壁から30cmから40cmは離した方が、音の感じは良くなります。
【総評】
このスピーカーは特に派手な鳴り方はしないので、販売店での試聴だと地味に聴こえてしまって、あまり選択肢になってこないかもしれませんが、じっくり聴いてみると、きちんとした音楽表現と深みがある音がしますのでオススメです。
5適度なサイズのスピーカー
かつてはアキュフェーズ等の高級オーディをを使っていましたが、断捨離かつダウンサイジングでKEF LSXUに買い換え、AirPlayでApple Musicを楽しんでいました。
が、Ever soloのストリーミングプレーヤーが登場したことにより環境が一変。
Apple MusicがAirPlayでなく、オーディオ機器で再生出来るようになりました。
そうなるとより良い音質でApple Musicを楽しみたいと思うようになり、またオーディオシステムを組むことにしたのですが、もともとマンションの6畳部屋であり、もう大げさなシステムは不要と考え、安価なシステムにすることにしました。
アンプとDACは中華製品を、スピーカーは小型のもので考え、同軸が好きなためKEFを選び、今秋に新発売された新しいQseriesの末弟「QT meta」を購入しました。
まだ各機器ともエージング半ばではありますが、十二分にオーディオ出来ています。
スピーカーも適度な大きさでありますが、奥行きはもう少し短いほうがいいですね、狭い部屋なので壁から適切な距離で離すことが難しいです。
シリーズ的にはサラウンド用の位置づけの製品かも知れませんが、オーディオ鑑賞にも良いと思います。
今はまだラックの上にポン置き状態ですが、近いうちにまともなスピーカースタンドを用意するつもりです。
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![KC62 [カーボン・ブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/314pGhoolnL._SL160_.jpg) |
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-位 |
65位 |
4.27 (7件) |
34件 |
2021/1/25 |
2021/2/上旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:11Hz〜200Hz 重量:14kg カラー:ブラック系
【特長】- 「Uni-Core システム」を採用したサブウーハー。コンパクトサイズのキャビネットからディープなベースサウンドを提供する。
- 独自のプリーツデザインを採用した「P-Flexエッジ」により、音質に悪影響を及ぼすことのないように、キャビネット内の空気圧を適正にコントロール。
- 「スマート・ディストーション・コントロール・テクノロジー」が、最大75%まで全高調波ひずみ率(THD)を抑制。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで低音の質も良し
LSX IIと組み合わせ、KEF CONNECTデフォルト設定で使ってます
サイズが小さいのも選択した理由のひとつです
サブウーファーはSONOS SUB MINIを使ってますが比べたら可哀想なくらい違いますね
入力レベルに応じてスリープから復帰する仕様なので小音量時はほとんどスリープ、LSX IIのボリューム30くらいから動き出す感じです
けっこう発熱があるという話を聞いてましたがゲームで5、6時間、その後音楽を聴くみたいな使い方では手で触れる程度には暖かいといったところでした
5最大1000Wのパワーを発揮する対向/バランス
小型でリーズナブルな価格ながら、最大1000Wのパワーを発揮する対向/バランス・ドライバー搭載の高品位コンパクト・サブウーファーです。サブウーファーの適切な使用には、共振を除去し、クロスオーバーをメインスピーカーとシームレスに統合するために、デジタル・シグナル・プロセッサー(DSP)とルーム補正が必要です。(KEF KC62システムに内蔵されているクロスオーバー機能の使用はお勧めしない)。私は自分のユニットを米国製のminiDSP SHDに接続し、校正されたマイクに基づくDirac Liveルームコレクションを使用しています。一度ルームキャリブレーションを行うと、ルーム補正なしのシステムとDirac Liveを使用したシステムの違いは驚くほどで、絶対に必要です。これはKEF KC62だけでなく、すべてのサブウーファーに当てはまります。
KEFはKC62が非常に低い周波数まで伸びると主張していますが、私は~20 Hz以下ではあまりパワーを感じません。20Hzは私のニーズを満たすのに十分な低域なので、これは気にならない。超低域にもっとパワーのあるものが欲しければ、もっと大きくて高価でパワーのあるサブウーファーを買うだろう。KF92は1つの選択肢だが、これにも限界がある。巨大なサブウーファーを海外から輸入するには莫大な費用が必要で、100万円以上する。
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![LS50 Meta [サンド・シェル ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704288.jpg) |
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32位 |
81位 |
4.88 (8件) |
108件 |
2025/8/13 |
2025/8/22 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:47Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:200x302x280.5mm 重量:7.8kg カラー:ブラウン系
- この製品をおすすめするレビュー
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5上品で力強い
【デザイン】モダンなデザイン。他のスピーカーはいつまでレトロを気取るのか疑問になるくらい優れている。
チタニウムグレイについては、色決めの際に、赤いスピーカーの毒々しさを気にしている人もいるかもしれない。自分は実物がどんな赤なのか心配したが、案外大人しく落ち着いていたので安心した。
【高音の音質】とても良い。必要以上に突出していないところが良い。レコードはレコード風にシャカシャカしないし、デジタル音源はチャリンと鳴ってくれる。音源に忠実な鳴り方をする。ツイーターのピュアさは際立っている。ライドやシンバルの音については、キラキラと星が煌めくよう。
【中音の音質】こちらも良いです。やはりいやらしさがなく、主張しすぎない。JBLのペーパーコーンのような抜けた感じはないけど、出てない訳ではない。ボーカルが悪目立ちしないし、演奏に隠れもしない。ピアノやバイオリンも同様。まあ、とにかくピアノがキレイ。ボーカルの辺りの周波数帯はまとまり感があり、太めに出る。ボーカルは、解像感を味わうのではなく、力強さを味わうタイプ。
【低音の音質】ジャズでも十分なバランス。しっかりとしたエンクロージャーによって、バスレフからの変な反響音は感じません。ガンガン鳴る低音ではないが、非常に上品な低音。低音でキレイと感じさせるスピーカーは少ないけど、このスピーカーはその一つ。
【サイズ】13cmとしては大きいけど、2wayとしては小さい。必要に対して過不足ない容積。
【総評】一言で言えば上品かつ力強い。ピアノの音がとにかく良い。原音主義であるわけでもなく、明らかに音作りをしているのだけど、非常にさり気なくバランスが良いので違和感がゼロ。
マルチプレイヤーなスピーカーなので、クセ強が好きな人は物足りなさを感じることもあるかもしれない。
エンクロージャーについては、とても良くできているが、ほんの少し箱鳴り感が耳につくことがある。
それでも、今のところ欠点なし。ラグジュアリーな気分にさせてくれるスピーカー。
追記【トーインについて】
スピーカーを内向きに角度を付けて設置するトーインについて、1年ほど使ってやっと気づいたのですが、このスピーカーでは最小限が良いです。壁との距離などの設置条件が許せばパラレルでも良いと思います。
これまでも三角形の頂点に結ぶ角度よりは控え目に設置していたのですが、さらに3度くらいまで角度を小さくしたところ、明らかに音場が広がりました。それでいてフォーカスは中央にしっかり定位しています。ここまで良くなるとは驚きです。UniQは、トーインは最小限が良いようです。ぜひ試してみてください。
追記2【音場・定位・効率について】
1年ほど聴いて見えてきたこと。このスピーカーの一番の特徴は、音場の広さとリスニングポジションの自由度だと思います。オリジナルの同軸ユニットによる極めて広い音場のおかげで、リスニングポジションに頭を固定して肩を凝らせながら聴く必要がありません。
このことは、逆に言えば、定位が曖昧になることも意味します。聴覚上の各楽器の定位位置は若干曖昧になる傾向があります。これは、音場の広さとのトレードオフとも言えます。
定位感を優先するか、音場感を優先するか、それはリスナーの求める音次第です。そういう観点では、このスピーカーは、音場に寄った音作りがなされていると言えると思います。
あと、再生効率が低めなのが気になる方もいらっしゃると思います。確かに、元気にボンボンと鳴るスピーカーではないです。ですが、このスピーカーは、アンプで押し上げてユニットをドライブさせることで美味しい音が出てくるので、パワフルなアンプで押し上げてやると、ちゃんと良い音を出してくれますよ。
追記3【サブウーファーについて】
このスピーカーの弱点として低音の弱さが挙げられることがあります。わたしも導入当初は低音の足りなさを感じ、サブウーファー(Monitor audio BRW10)を導入しました。1年ほど2.1chで使いましたが、ある時関心があり、サブウーファーを切って聴いてみました。すると、一気に定位が良くなり、不足と感じていた低音の不足も全く感じなくなっており、驚きました。理由はおそらくエージングなどというエビデンスの曖昧なものではなく、このスピーカーの聴き方が変化したためだと考えます。このスピーカーの低域は、圧で聴かせるタイプではなく、整理して聴かせるタイプであり、鳴っていないとか、弱いとかいうものではないことに気づけたということだと考えています。以来、低音に物足りなさを感じることはなくなり、サブウーファーは手放しました。それとともに、サブウーファーを使用している間、同軸スピーカーの点で聴かせる利点が大きく損なわれてしまい、面で鳴ることによって、このスピーカーの良さである定位や音場が大きく崩れていたことにも気づきました。このスピーカーは、2chでこそ生きると思います。
5理想のスピーカーに出会えた
当初はB&Wを購入しようと思い、お店に行ったのですが、これと出会ってしまい、音に惚れ込んで購入しました。店と家では違うかもなと思いつつ、恐る恐る音を出してみると、想像以上に良い音でびっくりしました。
【デザイン】
実物を見るまではメタリック感が嫌だなと思っていたのですが、実際はとてもシックで部屋にもぴったり合います。
【高音の音質】
キンキンせず、サイズに見合わない余裕のある音で聞き疲れしません。
【中音の音質】
20畳くらいのリビングダイニングにセッティングしたので、ここが1番気になっていたのですが、十分です。特にゆったりめのボーカルは圧巻でした。
【低音の音質】
これはサイズなりだと思います。私はサブウーファーを導入しているので、ここはあまり気になりません。
【サイズ】
コンパクトなサイズの割にずっしりです。純正のスタンドに立てているので、見た目はスッキリです。
【総評】
音の一体感、広がり、同価格帯では、最強なのではないかと思います。
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![Q3 Meta [サテンブラック ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/06/37203/0637203219139.jpg) |
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36位 |
122位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x357x305mm 重量:8.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型で同軸という事で音像の定位が明確。
KEF特有ユニットの同軸ユニットを使ったスピーカーで
小型で同軸という事で音像の定位が明確。
なのでソロボーカル曲を聴くと中央にピタっと定まって
目の前で歌ってくれている感覚になって素晴らしい。
低音もそこそこ出るのだが、そこはやはりやや薄目なのは
ユニット径とエンクロージャーサイズを考えると妥当。
その点を妥協できるのであればコスパの良い製品
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![Q3 Meta [ウォールナット ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31JWTVcUuYL._SL160_.jpg) |
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30位 |
170位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x357x305mm 重量:8.2kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型で同軸という事で音像の定位が明確。
KEF特有ユニットの同軸ユニットを使ったスピーカーで
小型で同軸という事で音像の定位が明確。
なのでソロボーカル曲を聴くと中央にピタっと定まって
目の前で歌ってくれている感覚になって素晴らしい。
低音もそこそこ出るのだが、そこはやはりやや薄目なのは
ユニット径とエンクロージャーサイズを考えると妥当。
その点を妥協できるのであればコスパの良い製品
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![Q1 Meta [ウォールナット ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/06/37203/0637203219146.jpg) |
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47位 |
243位 |
5.00 (2件) |
55件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:47Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x302x277mm 重量:6.1kg カラー:木目系
【特長】- ドライバー後方からの不要なノイズを99%吸収しピュアで自然なサウンドを実現する「メタマテリアル吸収技術」を採用したブックシェルフ型スピーカー。
- 第12世代の「Uni-Qドライバー」を採用。音をより均等に分散させることで、臨場感とまとまりのあるサウンドステージを実現。
- カラーマッチングされたマグネットグリルは、ドライバーの保護と美観のバランスを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5繊細で清涼感ある音質
使用して約1年になります。Q150からの入れ替えでこのQ1 Metaを購入しました。
使用環境は18畳ほどのリビングで、このスピーカーでは主にアナログレコードを聴きます。
使用アンプはYAMAHA A-S501、レコードプレーヤーはprojectのDEBUT Sです。
【デザイン】
uni-qドライバーが相変わらず美しいです。ホワイトはドライバーカラーがシルバーで、余計に美しいです。
筐体はQ150同様、いかにもシート貼りですっていう感じでチープ感は少しあります。
ただ今回からサランネットが標準付属なのは嬉しいです。しかもホワイト筐体にはサランネットも白で統一されてて、かっこいいです。
【音質】
第12世代のuni-qドライバーの性能なのか、Q150に比べて音が繊細に聞こえます。Q150よりも低音の量感は少ないですが、その分、分解能は上がっています。
高音から低音まで過不足ないバランスかつ繊細な音質で、澄み切った音という印象です。
よく同軸なので定位が良いと言われますが、Q150もそうでしたが、定位感については他の普通のユニットのスピーカーと差異を感じません。
【サイズ】
h302 x w180 x d277 mm とそこそこ大きいです。
Q150もそうでしたが、このQ1 Metaも背面が壁に近いと低音域がこもりがちでブーミーに聴こえます。
可能であれば設置は壁から30cmから40cmは離した方が、音の感じは良くなります。
【総評】
このスピーカーは特に派手な鳴り方はしないので、販売店での試聴だと地味に聴こえてしまって、あまり選択肢になってこないかもしれませんが、じっくり聴いてみると、きちんとした音楽表現と深みがある音がしますのでオススメです。
5適度なサイズのスピーカー
かつてはアキュフェーズ等の高級オーディをを使っていましたが、断捨離かつダウンサイジングでKEF LSXUに買い換え、AirPlayでApple Musicを楽しんでいました。
が、Ever soloのストリーミングプレーヤーが登場したことにより環境が一変。
Apple MusicがAirPlayでなく、オーディオ機器で再生出来るようになりました。
そうなるとより良い音質でApple Musicを楽しみたいと思うようになり、またオーディオシステムを組むことにしたのですが、もともとマンションの6畳部屋であり、もう大げさなシステムは不要と考え、安価なシステムにすることにしました。
アンプとDACは中華製品を、スピーカーは小型のもので考え、同軸が好きなためKEFを選び、今秋に新発売された新しいQseriesの末弟「QT meta」を購入しました。
まだ各機器ともエージング半ばではありますが、十二分にオーディオ出来ています。
スピーカーも適度な大きさでありますが、奥行きはもう少し短いほうがいいですね、狭い部屋なので壁から適切な距離で離すことが難しいです。
シリーズ的にはサラウンド用の位置づけの製品かも知れませんが、オーディオ鑑賞にも良いと思います。
今はまだラックの上にポン置き状態ですが、近いうちにまともなスピーカースタンドを用意するつもりです。
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![Q350 [サテンホワイト ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31rkv9pO6KL._SL160_.jpg) |
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-位 |
243位 |
4.60 (31件) |
161件 |
2017/5/10 |
2017/5/ 4 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:63Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:210x362x306mm 重量:7.6kg カラー:ホワイト系
【特長】- 独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、部屋全体に均一に音が分散するブックシェルフスピーカー。
- ツイーターの背後の音を緩やかに減衰させるツイーターローディングチューブの追加で高域性能が大幅に改善。
- バスレフポートには「CFD設計」を採用し、それをリア配置することでポートからの音漏れが減り中音域がクリアに。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての海外メーカースピーカー
8年ぐらい使ってたオーディオ機材を、ここ1年で入れ替えてます。
それまでは、高校生の頃にかったKENWOODのコンポに、同じく当時買ったSONYのSS-CS5を繋げていました。
約1年前に、転職して引っ越したのをきっかけにイケアのテレビ台を購入。
テレビはBRAVIAの55インチを使用。その時に、ステレオアンプを探していたら
丁度テレビ台にピッタリなサイズのYAMAHA A-S301があったので購入。
AVアンプでなくステレオアンプにした理由は、
YouTubeなど音楽コンテンツを視聴することが多いためです。
光デジタルでテレビと接続しています。
そして今回、KEF Q350のホワイトを購入しました。
元々実家にTANNOYのスピーカーがあり、物心付く前からその音で育ち、
同じイギリスサウンドのKEFが気になったからです。
ヨドバシカメラで他社スピーカーも聴き、KEFを最後に聴きまして納得したので購入しました。
サブスク世代なのでそこまで本格的な音源は使用していませんが、
所謂128kbps~320kbpsぐらいの音楽でも、今までと違いを感じました。
ドンシャリやキラキラした味付けでは無いので、最初は違う感じがするかもしれませんが、
聴いていると全体的に音の広がりや、音が自然な感じ?で、言葉で表現するのは
難しいですが、とにかく聴いていて飽きが来ないです!
それと、低音ですが前のスピーカーよりも低い音まで出て、緩くソフトな感じでしっかりと出ていて驚きました。サブウーファーの使用頻度は減りました。
J-POPや洋楽、アニソン、ボカロ、歌い手などがメインな人でも充分オススメ出来ると思います。
そして、私みたいに初めて海外のスピーカーを購入する人にも、
リーズナブルですので候補として如何でしょうか。
5クールで何でも無難にこなす優等生
【デザイン】
サランネットを外すと同軸2Wayなので人によって好みが別れるデザインだと思います。写真で見るよりは実物の方が見栄えはいいです。
【高音の音質】
とても聞きやすい音です。解像度が低いわけでもなく、大音量でも刺さったりせずとてもジェントルな音です。他のスピーカーでは気が付くことが出来なかった細かな音まで拾って聴かせてくれます。
【中音の音質】
特に声の質感の再現が素晴らしいです。高域と上手いこと調和して出しゃばることもありません。
同軸2Wayのメリットを生かして低域から高域まで上手く繋げて鳴らしてくれます。
【低音の音質】
他社の165mmのウーファーと比較してもこのQ350はかなり低音が多いです。締まった低音ではなく緩く量が多い感じです。曲によってはかなり強調される帯域が出るのでスポンジが付属するのが納得です。逆に言えばトーンコントロール「BASS」の必要がなくなるほど初期状態で低域は充実しています。
【サイズ】
ブックシェルフとしては大型なので大きめのスピーカースタンドを用意する必要がある。
【総評】
どんなソースで聞いても癖がなく長時間のリスリングにとても適したスピーカーです。
中高域にもアタック感を求める人には合いません。人によっては中高域に癖がなさ過ぎて無機質でつまらない音に感じてしまうかもしれません。
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![LS50 Meta [モス・グリーン ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704287.jpg) |
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47位 |
243位 |
4.88 (8件) |
108件 |
2025/8/13 |
2025/8/22 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:47Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:200x302x280.5mm 重量:7.8kg カラー:グリーン系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5上品で力強い
【デザイン】モダンなデザイン。他のスピーカーはいつまでレトロを気取るのか疑問になるくらい優れている。
チタニウムグレイについては、色決めの際に、赤いスピーカーの毒々しさを気にしている人もいるかもしれない。自分は実物がどんな赤なのか心配したが、案外大人しく落ち着いていたので安心した。
【高音の音質】とても良い。必要以上に突出していないところが良い。レコードはレコード風にシャカシャカしないし、デジタル音源はチャリンと鳴ってくれる。音源に忠実な鳴り方をする。ツイーターのピュアさは際立っている。ライドやシンバルの音については、キラキラと星が煌めくよう。
【中音の音質】こちらも良いです。やはりいやらしさがなく、主張しすぎない。JBLのペーパーコーンのような抜けた感じはないけど、出てない訳ではない。ボーカルが悪目立ちしないし、演奏に隠れもしない。ピアノやバイオリンも同様。まあ、とにかくピアノがキレイ。ボーカルの辺りの周波数帯はまとまり感があり、太めに出る。ボーカルは、解像感を味わうのではなく、力強さを味わうタイプ。
【低音の音質】ジャズでも十分なバランス。しっかりとしたエンクロージャーによって、バスレフからの変な反響音は感じません。ガンガン鳴る低音ではないが、非常に上品な低音。低音でキレイと感じさせるスピーカーは少ないけど、このスピーカーはその一つ。
【サイズ】13cmとしては大きいけど、2wayとしては小さい。必要に対して過不足ない容積。
【総評】一言で言えば上品かつ力強い。ピアノの音がとにかく良い。原音主義であるわけでもなく、明らかに音作りをしているのだけど、非常にさり気なくバランスが良いので違和感がゼロ。
マルチプレイヤーなスピーカーなので、クセ強が好きな人は物足りなさを感じることもあるかもしれない。
エンクロージャーについては、とても良くできているが、ほんの少し箱鳴り感が耳につくことがある。
それでも、今のところ欠点なし。ラグジュアリーな気分にさせてくれるスピーカー。
追記【トーインについて】
スピーカーを内向きに角度を付けて設置するトーインについて、1年ほど使ってやっと気づいたのですが、このスピーカーでは最小限が良いです。壁との距離などの設置条件が許せばパラレルでも良いと思います。
これまでも三角形の頂点に結ぶ角度よりは控え目に設置していたのですが、さらに3度くらいまで角度を小さくしたところ、明らかに音場が広がりました。それでいてフォーカスは中央にしっかり定位しています。ここまで良くなるとは驚きです。UniQは、トーインは最小限が良いようです。ぜひ試してみてください。
追記2【音場・定位・効率について】
1年ほど聴いて見えてきたこと。このスピーカーの一番の特徴は、音場の広さとリスニングポジションの自由度だと思います。オリジナルの同軸ユニットによる極めて広い音場のおかげで、リスニングポジションに頭を固定して肩を凝らせながら聴く必要がありません。
このことは、逆に言えば、定位が曖昧になることも意味します。聴覚上の各楽器の定位位置は若干曖昧になる傾向があります。これは、音場の広さとのトレードオフとも言えます。
定位感を優先するか、音場感を優先するか、それはリスナーの求める音次第です。そういう観点では、このスピーカーは、音場に寄った音作りがなされていると言えると思います。
あと、再生効率が低めなのが気になる方もいらっしゃると思います。確かに、元気にボンボンと鳴るスピーカーではないです。ですが、このスピーカーは、アンプで押し上げてユニットをドライブさせることで美味しい音が出てくるので、パワフルなアンプで押し上げてやると、ちゃんと良い音を出してくれますよ。
追記3【サブウーファーについて】
このスピーカーの弱点として低音の弱さが挙げられることがあります。わたしも導入当初は低音の足りなさを感じ、サブウーファー(Monitor audio BRW10)を導入しました。1年ほど2.1chで使いましたが、ある時関心があり、サブウーファーを切って聴いてみました。すると、一気に定位が良くなり、不足と感じていた低音の不足も全く感じなくなっており、驚きました。理由はおそらくエージングなどというエビデンスの曖昧なものではなく、このスピーカーの聴き方が変化したためだと考えます。このスピーカーの低域は、圧で聴かせるタイプではなく、整理して聴かせるタイプであり、鳴っていないとか、弱いとかいうものではないことに気づけたということだと考えています。以来、低音に物足りなさを感じることはなくなり、サブウーファーは手放しました。それとともに、サブウーファーを使用している間、同軸スピーカーの点で聴かせる利点が大きく損なわれてしまい、面で鳴ることによって、このスピーカーの良さである定位や音場が大きく崩れていたことにも気づきました。このスピーカーは、2chでこそ生きると思います。
5理想のスピーカーに出会えた
当初はB&Wを購入しようと思い、お店に行ったのですが、これと出会ってしまい、音に惚れ込んで購入しました。店と家では違うかもなと思いつつ、恐る恐る音を出してみると、想像以上に良い音でびっくりしました。
【デザイン】
実物を見るまではメタリック感が嫌だなと思っていたのですが、実際はとてもシックで部屋にもぴったり合います。
【高音の音質】
キンキンせず、サイズに見合わない余裕のある音で聞き疲れしません。
【中音の音質】
20畳くらいのリビングダイニングにセッティングしたので、ここが1番気になっていたのですが、十分です。特にゆったりめのボーカルは圧巻でした。
【低音の音質】
これはサイズなりだと思います。私はサブウーファーを導入しているので、ここはあまり気になりません。
【サイズ】
コンパクトなサイズの割にずっしりです。純正のスタンドに立てているので、見た目はスッキリです。
【総評】
音の一体感、広がり、同価格帯では、最強なのではないかと思います。
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![Q3 Meta [サテンホワイト ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31r55JkC0-L._SL160_.jpg) |
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122位 |
308位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x357x305mm 重量:8.2kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型で同軸という事で音像の定位が明確。
KEF特有ユニットの同軸ユニットを使ったスピーカーで
小型で同軸という事で音像の定位が明確。
なのでソロボーカル曲を聴くと中央にピタっと定まって
目の前で歌ってくれている感覚になって素晴らしい。
低音もそこそこ出るのだが、そこはやはりやや薄目なのは
ユニット径とエンクロージャーサイズを考えると妥当。
その点を妥協できるのであればコスパの良い製品
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![LS50 Meta [ミネラル・ホワイト ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31XwASaIpTL._SL160_.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.88 (8件) |
108件 |
2020/10/ 7 |
2020/10/ 2 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:47Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:200x302x280.5mm 重量:7.8kg カラー:ホワイト系
【特長】- 「Metamaterial Absorption Technology」を採用したブックシェルフ型スピーカー。
- ツイーター背面のノイズを99%吸収。音のひずみを削減し、より透明感のある自然な音を提供する。
- フレキシブル・ポートが音波の乱れを遅らせ、中域帯の共振を防止する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上品で力強い
【デザイン】モダンなデザイン。他のスピーカーはいつまでレトロを気取るのか疑問になるくらい優れている。
チタニウムグレイについては、色決めの際に、赤いスピーカーの毒々しさを気にしている人もいるかもしれない。自分は実物がどんな赤なのか心配したが、案外大人しく落ち着いていたので安心した。
【高音の音質】とても良い。必要以上に突出していないところが良い。レコードはレコード風にシャカシャカしないし、デジタル音源はチャリンと鳴ってくれる。音源に忠実な鳴り方をする。ツイーターのピュアさは際立っている。ライドやシンバルの音については、キラキラと星が煌めくよう。
【中音の音質】こちらも良いです。やはりいやらしさがなく、主張しすぎない。JBLのペーパーコーンのような抜けた感じはないけど、出てない訳ではない。ボーカルが悪目立ちしないし、演奏に隠れもしない。ピアノやバイオリンも同様。まあ、とにかくピアノがキレイ。ボーカルの辺りの周波数帯はまとまり感があり、太めに出る。ボーカルは、解像感を味わうのではなく、力強さを味わうタイプ。
【低音の音質】ジャズでも十分なバランス。しっかりとしたエンクロージャーによって、バスレフからの変な反響音は感じません。ガンガン鳴る低音ではないが、非常に上品な低音。低音でキレイと感じさせるスピーカーは少ないけど、このスピーカーはその一つ。
【サイズ】13cmとしては大きいけど、2wayとしては小さい。必要に対して過不足ない容積。
【総評】一言で言えば上品かつ力強い。ピアノの音がとにかく良い。原音主義であるわけでもなく、明らかに音作りをしているのだけど、非常にさり気なくバランスが良いので違和感がゼロ。
マルチプレイヤーなスピーカーなので、クセ強が好きな人は物足りなさを感じることもあるかもしれない。
エンクロージャーについては、とても良くできているが、ほんの少し箱鳴り感が耳につくことがある。
それでも、今のところ欠点なし。ラグジュアリーな気分にさせてくれるスピーカー。
追記【トーインについて】
スピーカーを内向きに角度を付けて設置するトーインについて、1年ほど使ってやっと気づいたのですが、このスピーカーでは最小限が良いです。壁との距離などの設置条件が許せばパラレルでも良いと思います。
これまでも三角形の頂点に結ぶ角度よりは控え目に設置していたのですが、さらに3度くらいまで角度を小さくしたところ、明らかに音場が広がりました。それでいてフォーカスは中央にしっかり定位しています。ここまで良くなるとは驚きです。UniQは、トーインは最小限が良いようです。ぜひ試してみてください。
追記2【音場・定位・効率について】
1年ほど聴いて見えてきたこと。このスピーカーの一番の特徴は、音場の広さとリスニングポジションの自由度だと思います。オリジナルの同軸ユニットによる極めて広い音場のおかげで、リスニングポジションに頭を固定して肩を凝らせながら聴く必要がありません。
このことは、逆に言えば、定位が曖昧になることも意味します。聴覚上の各楽器の定位位置は若干曖昧になる傾向があります。これは、音場の広さとのトレードオフとも言えます。
定位感を優先するか、音場感を優先するか、それはリスナーの求める音次第です。そういう観点では、このスピーカーは、音場に寄った音作りがなされていると言えると思います。
あと、再生効率が低めなのが気になる方もいらっしゃると思います。確かに、元気にボンボンと鳴るスピーカーではないです。ですが、このスピーカーは、アンプで押し上げてユニットをドライブさせることで美味しい音が出てくるので、パワフルなアンプで押し上げてやると、ちゃんと良い音を出してくれますよ。
追記3【サブウーファーについて】
このスピーカーの弱点として低音の弱さが挙げられることがあります。わたしも導入当初は低音の足りなさを感じ、サブウーファー(Monitor audio BRW10)を導入しました。1年ほど2.1chで使いましたが、ある時関心があり、サブウーファーを切って聴いてみました。すると、一気に定位が良くなり、不足と感じていた低音の不足も全く感じなくなっており、驚きました。理由はおそらくエージングなどというエビデンスの曖昧なものではなく、このスピーカーの聴き方が変化したためだと考えます。このスピーカーの低域は、圧で聴かせるタイプではなく、整理して聴かせるタイプであり、鳴っていないとか、弱いとかいうものではないことに気づけたということだと考えています。以来、低音に物足りなさを感じることはなくなり、サブウーファーは手放しました。それとともに、サブウーファーを使用している間、同軸スピーカーの点で聴かせる利点が大きく損なわれてしまい、面で鳴ることによって、このスピーカーの良さである定位や音場が大きく崩れていたことにも気づきました。このスピーカーは、2chでこそ生きると思います。
5理想のスピーカーに出会えた
当初はB&Wを購入しようと思い、お店に行ったのですが、これと出会ってしまい、音に惚れ込んで購入しました。店と家では違うかもなと思いつつ、恐る恐る音を出してみると、想像以上に良い音でびっくりしました。
【デザイン】
実物を見るまではメタリック感が嫌だなと思っていたのですが、実際はとてもシックで部屋にもぴったり合います。
【高音の音質】
キンキンせず、サイズに見合わない余裕のある音で聞き疲れしません。
【中音の音質】
20畳くらいのリビングダイニングにセッティングしたので、ここが1番気になっていたのですが、十分です。特にゆったりめのボーカルは圧巻でした。
【低音の音質】
これはサイズなりだと思います。私はサブウーファーを導入しているので、ここはあまり気になりません。
【サイズ】
コンパクトなサイズの割にずっしりです。純正のスタンドに立てているので、見た目はスッキリです。
【総評】
音の一体感、広がり、同価格帯では、最強なのではないかと思います。
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![LS50 Meta [ロイヤル・ブルー スペシャルエディション ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
308位 |
4.57 (2件) |
108件 |
2022/6/16 |
2020/10/ 2 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:47Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:200x302x280.5mm 重量:7.8kg カラー:ブルー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5真面目で素直なブリティッシュサウンド
約100時間使用しての感想です。
派手さは有りませんし、味付けもされてません。なので、一般受けはしないかもしれません。
英国BBC系とゆうのが納得で、音が素直で透明感があります。
音の分離が良く、キチンとしています。
エンクロージャーはしっかりとして、大きさから比べ重く、箱鳴りはあまりしません。
高音の分解はまあまあ及第点、低音はボワーンとゆう緩い音ではなく、重心が低くしまってます。
バスレフポートに低音の出る量を二段階に調節出来るスポンジが付属してるのは親切。
中音域は特筆すべきものが有ります。
やはり同軸の強みでしょうか、定位がしっかりしており、女性ボーカルのリアルさは今まで聴いてきた数々のスピーカーの中で一番だと思います。
声がストレートに飛んできて、まるで部屋の中で歌ってくれているようです。
また、楽器の位置もハッキリし、細かな音も再現します。
BGM的な小さな音で聴くのではなく、少しボリュームを上げて聴いた方がこのスピーカーの真価を知ることになるでしょう。
交響曲は無理がありますが、小編成の室内楽、ポピュラー、ボーカル、ジャスに向いてます。
店で試聴するなら好みのCDを持って行き、少しボリュームを上げてもらい、じっくりと聴く事をおすすめします。
4同軸ユニットの強みからボーカルがとにかく良い
同軸ユニット仕様の小型ブックシェルフスピーカー。
同軸ユニットの強みからボーカルがとにかく良い。
定位が揺るがないし鮮明で気持ちがいいボーカルで
特に女性ボーカルはたまらない。
ただしハスキーなジャズボーカルになるとちよっと
違うかなと感じる。
スピーカースタン上にセットしスピーカー間隔を適切に
設定すると気持ちの良い声が聴ける。
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![KC62 [チタニウム・グレー 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508508.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.27 (7件) |
34件 |
2023/1/12 |
2023/1/12 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:11Hz〜200Hz 重量:14kg カラー:グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトで低音の質も良し
LSX IIと組み合わせ、KEF CONNECTデフォルト設定で使ってます
サイズが小さいのも選択した理由のひとつです
サブウーファーはSONOS SUB MINIを使ってますが比べたら可哀想なくらい違いますね
入力レベルに応じてスリープから復帰する仕様なので小音量時はほとんどスリープ、LSX IIのボリューム30くらいから動き出す感じです
けっこう発熱があるという話を聞いてましたがゲームで5、6時間、その後音楽を聴くみたいな使い方では手で触れる程度には暖かいといったところでした
5最大1000Wのパワーを発揮する対向/バランス
小型でリーズナブルな価格ながら、最大1000Wのパワーを発揮する対向/バランス・ドライバー搭載の高品位コンパクト・サブウーファーです。サブウーファーの適切な使用には、共振を除去し、クロスオーバーをメインスピーカーとシームレスに統合するために、デジタル・シグナル・プロセッサー(DSP)とルーム補正が必要です。(KEF KC62システムに内蔵されているクロスオーバー機能の使用はお勧めしない)。私は自分のユニットを米国製のminiDSP SHDに接続し、校正されたマイクに基づくDirac Liveルームコレクションを使用しています。一度ルームキャリブレーションを行うと、ルーム補正なしのシステムとDirac Liveを使用したシステムの違いは驚くほどで、絶対に必要です。これはKEF KC62だけでなく、すべてのサブウーファーに当てはまります。
KEFはKC62が非常に低い周波数まで伸びると主張していますが、私は~20 Hz以下ではあまりパワーを感じません。20Hzは私のニーズを満たすのに十分な低域なので、これは気にならない。超低域にもっとパワーのあるものが欲しければ、もっと大きくて高価でパワーのあるサブウーファーを買うだろう。KF92は1つの選択肢だが、これにも限界がある。巨大なサブウーファーを海外から輸入するには莫大な費用が必要で、100万円以上する。
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![T101c [Black 単品]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/audio9/cabinet/cb/t101cb_1.jpg?_ex=128x128) |
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-位 |
402位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/1/ 6 |
- |
センター |
|
90dB (2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:80Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:330x140x35mm 重量:1kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5省スペースで高音質
ホームシアターを5.1chで楽しんでいましたが、リアでの音像移動が今一つスムーズでないと感じることもあり、また最近増えてきた映画の7.1chソフトが本来の音質で再生しきれていないのも勿体無いと考え、サラウンドバックスピーカーを追加することにしました。12畳のスペースなのでスピーカーの数があまり多くなりすぎるとスピーカー同士の干渉で音質低下もあるかと考え、6.1chにきめました。壁掛けできるセンタースピーカー、予算は20000-35000円程度の条件で検索。
ダリ Fazon mikro vokalとこの機種が候補になりましたが、薄さが魅力でこちらを購入しました。
【デザイン】Simple is best. 和室の鴨居にかけるので黒は違和感あり、白色を選びました。
【高音の音質】【中音の音質】
サラウンドSPには KEF XQ20を使っていますが 同じメーカーなので音色は似ていて違和感はありません 小型スピーカーは能率が悪く音圧が低いものが多いですが、カタログスペックで90dBもあり 他チャンネルのスピーカーに見劣りはしません。
【低音の音質】カタログスペックは80Hzから再生可能ですが、AVアンプの自動調整ではカットオフ周波数は170Hzになりました。サイズ的に低音に限界あるのは当然で、そもそも低音を期待するスピーカーではないので無評価とします。
【サイズ】壁掛け用の金属プレートが付属しています。壁に4カ所穴を開けてプレートをねじ止めしそこにスピーカー本体を引っかけるだけの簡単工事で設置できました。厚みが35mmなので存在感は全くありません。
【総評】6.1ch化することで、サラウンドの後方の音像定位が明らかに向上し、包み込まれる感じになりました。
あまり売れていない機種ですが、狭いリスニング環境の日本では、もっと売れても良い機種ではないでしょうか。
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![Q4 Meta [ウォールナット 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31bC6Zd8uDL._SL160_.jpg) |
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98位 |
402位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/10/10 |
ステレオ/センター |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:250x400x142mm 重量:5.7kg カラー:木目系
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![Q4 Meta [サテンブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31551yeOoRL._SL160_.jpg) |
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154位 |
402位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/10/10 |
ステレオ/センター |
|
86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:250x400x142mm 重量:5.7kg カラー:ブラック系
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![T101 [Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
402位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/1/ 6 |
2010/11/下旬 |
ステレオ |
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90dB (2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:80Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:140x330x35mm 重量:1kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3穏やかで優しいサウンド
縦置きだと高さ330mm 横幅140mm となり
横置きの場合は幅が330mm 高さ140mmとなる薄型スピーカーで
厚さと言うか奥行は35mmで壁掛け用途製品。
115mmの薄型スコーカーユニット
25mmツィターで構成される2WAY。
とにかくユニットも本体も薄型で中高域用なので低音は出ない。
スタイリッシュな製品なのでガンガン鳴らすと言うより
優雅に音楽を楽しむ用途。
穏やかで優しいサウンドを奏でる製品。
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![Q1 Meta [サテンホワイト ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31VyzUQYrcL._SL160_.jpg) |
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77位 |
402位 |
5.00 (2件) |
55件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:47Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x302x277mm 重量:6.1kg カラー:ホワイト系
【特長】- ドライバー後方からの不要なノイズを99%吸収しピュアで自然なサウンドを実現する「メタマテリアル吸収技術」を採用したブックシェルフ型スピーカー。
- 第12世代の「Uni-Qドライバー」を採用。音をより均等に分散させることで、臨場感とまとまりのあるサウンドステージを実現。
- カラーマッチングされたマグネットグリルは、ドライバーの保護と美観のバランスを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5繊細で清涼感ある音質
使用して約1年になります。Q150からの入れ替えでこのQ1 Metaを購入しました。
使用環境は18畳ほどのリビングで、このスピーカーでは主にアナログレコードを聴きます。
使用アンプはYAMAHA A-S501、レコードプレーヤーはprojectのDEBUT Sです。
【デザイン】
uni-qドライバーが相変わらず美しいです。ホワイトはドライバーカラーがシルバーで、余計に美しいです。
筐体はQ150同様、いかにもシート貼りですっていう感じでチープ感は少しあります。
ただ今回からサランネットが標準付属なのは嬉しいです。しかもホワイト筐体にはサランネットも白で統一されてて、かっこいいです。
【音質】
第12世代のuni-qドライバーの性能なのか、Q150に比べて音が繊細に聞こえます。Q150よりも低音の量感は少ないですが、その分、分解能は上がっています。
高音から低音まで過不足ないバランスかつ繊細な音質で、澄み切った音という印象です。
よく同軸なので定位が良いと言われますが、Q150もそうでしたが、定位感については他の普通のユニットのスピーカーと差異を感じません。
【サイズ】
h302 x w180 x d277 mm とそこそこ大きいです。
Q150もそうでしたが、このQ1 Metaも背面が壁に近いと低音域がこもりがちでブーミーに聴こえます。
可能であれば設置は壁から30cmから40cmは離した方が、音の感じは良くなります。
【総評】
このスピーカーは特に派手な鳴り方はしないので、販売店での試聴だと地味に聴こえてしまって、あまり選択肢になってこないかもしれませんが、じっくり聴いてみると、きちんとした音楽表現と深みがある音がしますのでオススメです。
5適度なサイズのスピーカー
かつてはアキュフェーズ等の高級オーディをを使っていましたが、断捨離かつダウンサイジングでKEF LSXUに買い換え、AirPlayでApple Musicを楽しんでいました。
が、Ever soloのストリーミングプレーヤーが登場したことにより環境が一変。
Apple MusicがAirPlayでなく、オーディオ機器で再生出来るようになりました。
そうなるとより良い音質でApple Musicを楽しみたいと思うようになり、またオーディオシステムを組むことにしたのですが、もともとマンションの6畳部屋であり、もう大げさなシステムは不要と考え、安価なシステムにすることにしました。
アンプとDACは中華製品を、スピーカーは小型のもので考え、同軸が好きなためKEFを選び、今秋に新発売された新しいQseriesの末弟「QT meta」を購入しました。
まだ各機器ともエージング半ばではありますが、十二分にオーディオ出来ています。
スピーカーも適度な大きさでありますが、奥行きはもう少し短いほうがいいですね、狭い部屋なので壁から適切な距離で離すことが難しいです。
シリーズ的にはサラウンド用の位置づけの製品かも知れませんが、オーディオ鑑賞にも良いと思います。
今はまだラックの上にポン置き状態ですが、近いうちにまともなスピーカースタンドを用意するつもりです。
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![KC62 [ミネラル・ホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/315cuat5gGL._SL160_.jpg) |
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-位 |
402位 |
4.27 (7件) |
34件 |
2021/1/25 |
2021/2/上旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:11Hz〜200Hz 重量:14kg カラー:ホワイト系
【特長】- 「Uni-Core システム」を採用したサブウーハー。コンパクトサイズのキャビネットからディープなベースサウンドを提供する。
- 独自のプリーツデザインを採用した「P-Flexエッジ」により、音質に悪影響を及ぼすことのないように、キャビネット内の空気圧を適正にコントロール。
- 「スマート・ディストーション・コントロール・テクノロジー」が、最大75%まで全高調波ひずみ率(THD)を抑制。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトで低音の質も良し
LSX IIと組み合わせ、KEF CONNECTデフォルト設定で使ってます
サイズが小さいのも選択した理由のひとつです
サブウーファーはSONOS SUB MINIを使ってますが比べたら可哀想なくらい違いますね
入力レベルに応じてスリープから復帰する仕様なので小音量時はほとんどスリープ、LSX IIのボリューム30くらいから動き出す感じです
けっこう発熱があるという話を聞いてましたがゲームで5、6時間、その後音楽を聴くみたいな使い方では手で触れる程度には暖かいといったところでした
5最大1000Wのパワーを発揮する対向/バランス
小型でリーズナブルな価格ながら、最大1000Wのパワーを発揮する対向/バランス・ドライバー搭載の高品位コンパクト・サブウーファーです。サブウーファーの適切な使用には、共振を除去し、クロスオーバーをメインスピーカーとシームレスに統合するために、デジタル・シグナル・プロセッサー(DSP)とルーム補正が必要です。(KEF KC62システムに内蔵されているクロスオーバー機能の使用はお勧めしない)。私は自分のユニットを米国製のminiDSP SHDに接続し、校正されたマイクに基づくDirac Liveルームコレクションを使用しています。一度ルームキャリブレーションを行うと、ルーム補正なしのシステムとDirac Liveを使用したシステムの違いは驚くほどで、絶対に必要です。これはKEF KC62だけでなく、すべてのサブウーファーに当てはまります。
KEFはKC62が非常に低い周波数まで伸びると主張していますが、私は~20 Hz以下ではあまりパワーを感じません。20Hzは私のニーズを満たすのに十分な低域なので、これは気にならない。超低域にもっとパワーのあるものが欲しければ、もっと大きくて高価でパワーのあるサブウーファーを買うだろう。KF92は1つの選択肢だが、これにも限界がある。巨大なサブウーファーを海外から輸入するには莫大な費用が必要で、100万円以上する。
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![KC92 [ブラックグロス 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608436.jpg) |
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-位 |
402位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2024/2/26 |
2024/2/27 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:11Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:330x352.5x360.5mm 重量:20kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4体感できる重厚な低音になっていて体が揺さぶられます。
見た目のサイズ感より高額なサブウーファー製品です。
サイズは幅が330mm 奥行361mm 高さ353mmですが
このサイズで重量20kgあります。
その理由は9インチのユニットを左右に2個搭載しており
それをドライブする為に内蔵のDクラスアンプ出力は
1000W(500W×2)と超強力なアンプが搭載されてます。
機能面では同社のサブウーファー製品と同じく
位相、置き場所EQ、ボリューム、クロスオーバー周波数など
代り映えはしません。
しかし周波数特性の下側は11Hz始まりで絶対耳では聴こえない
重低音から再生する能力があります。
その為体感できる重厚な低音になっていて体が揺さぶられます
凄いものです。
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![KC92 [ホワイトグロス 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608435.jpg) |
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-位 |
402位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2024/2/26 |
2024/2/27 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:11Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:330x352.5x360.5mm 重量:20kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4体感できる重厚な低音になっていて体が揺さぶられます。
見た目のサイズ感より高額なサブウーファー製品です。
サイズは幅が330mm 奥行361mm 高さ353mmですが
このサイズで重量20kgあります。
その理由は9インチのユニットを左右に2個搭載しており
それをドライブする為に内蔵のDクラスアンプ出力は
1000W(500W×2)と超強力なアンプが搭載されてます。
機能面では同社のサブウーファー製品と同じく
位相、置き場所EQ、ボリューム、クロスオーバー周波数など
代り映えはしません。
しかし周波数特性の下側は11Hz始まりで絶対耳では聴こえない
重低音から再生する能力があります。
その為体感できる重厚な低音になっていて体が揺さぶられます
凄いものです。
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![T101c [White 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/1/ 6 |
- |
センター |
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90dB (2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:80Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:330x140x35mm 重量:1kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5省スペースで高音質
ホームシアターを5.1chで楽しんでいましたが、リアでの音像移動が今一つスムーズでないと感じることもあり、また最近増えてきた映画の7.1chソフトが本来の音質で再生しきれていないのも勿体無いと考え、サラウンドバックスピーカーを追加することにしました。12畳のスペースなのでスピーカーの数があまり多くなりすぎるとスピーカー同士の干渉で音質低下もあるかと考え、6.1chにきめました。壁掛けできるセンタースピーカー、予算は20000-35000円程度の条件で検索。
ダリ Fazon mikro vokalとこの機種が候補になりましたが、薄さが魅力でこちらを購入しました。
【デザイン】Simple is best. 和室の鴨居にかけるので黒は違和感あり、白色を選びました。
【高音の音質】【中音の音質】
サラウンドSPには KEF XQ20を使っていますが 同じメーカーなので音色は似ていて違和感はありません 小型スピーカーは能率が悪く音圧が低いものが多いですが、カタログスペックで90dBもあり 他チャンネルのスピーカーに見劣りはしません。
【低音の音質】カタログスペックは80Hzから再生可能ですが、AVアンプの自動調整ではカットオフ周波数は170Hzになりました。サイズ的に低音に限界あるのは当然で、そもそも低音を期待するスピーカーではないので無評価とします。
【サイズ】壁掛け用の金属プレートが付属しています。壁に4カ所穴を開けてプレートをねじ止めしそこにスピーカー本体を引っかけるだけの簡単工事で設置できました。厚みが35mmなので存在感は全くありません。
【総評】6.1ch化することで、サラウンドの後方の音像定位が明らかに向上し、包み込まれる感じになりました。
あまり売れていない機種ですが、狭いリスニング環境の日本では、もっと売れても良い機種ではないでしょうか。
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![Q4 Meta [サテンホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31UzNV7yNnL._SL160_.jpg) |
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154位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/10/10 |
ステレオ/センター |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:250x400x142mm 重量:5.7kg カラー:ホワイト系
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![Q8 Meta [ウォールナット ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31Ga8UC59kL._SL160_.jpg) |
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239位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
イネーブルド |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:96Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x176x259mm 重量:4.5kg カラー:木目系
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![Q8 Meta [サテンブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31ZT0NqMwvL._SL160_.jpg) |
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160位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
イネーブルド |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:96Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x176x259mm 重量:4.5kg カラー:ブラック系
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![Q8 Meta [サテンホワイト ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31IINg6AtxL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
イネーブルド |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:96Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x176x259mm 重量:4.5kg カラー:ホワイト系
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![R8 Meta [ウォールナット ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41AHr+-dt0L._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
8件 |
2023/7/24 |
2023/2/ 7 |
イネーブルド |
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85dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:88Hz〜19.5kHz 幅x高さx奥行:175x174x259mm 重量:4.5kg カラー:木目系
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![R8 Meta [ブラックグロス ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31+DYIv1X3L._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
8件 |
2023/2/17 |
2023/2/ 7 |
イネーブルド |
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85dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:88Hz〜19.5kHz 幅x高さx奥行:175x174x259mm 重量:4.5kg カラー:ブラック系
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![R8 Meta [ホワイトグロス ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31vzYbZZHDL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
8件 |
2023/2/17 |
2023/2/ 7 |
イネーブルド |
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85dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:88Hz〜19.5kHz 幅x高さx奥行:175x174x259mm 重量:4.5kg カラー:ホワイト系
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