販売本数:1本 Polk Audio MONITOR XTのスピーカー 人気売れ筋ランキング

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販売本数:1本 MONITOR XT
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お気に入り登録136Monitor XT MXT12 [単品]のスペックをもっと見る
Monitor XT MXT12 [単品] 65位 4.35
(10件)
62件 2021/11/18  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:24Hz〜160Hz 重量:17.7kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 30cm径のロングストローク・ウーハーと強力なパワーアンプにより、大きく、深く、豊かな低音を再生するサブウーハー。24Hzまでの低音を再生できる。
  • エンクロージャーに剛性が高く共振しにくいMDFを採用し、補強を追加。大音量再生時も揺らぐことなく30cmウーハーのピストンモーションを支える。
  • 背面のスイッチで位相の切り替え(0/180度)、ローパスフィルターの設定(80Hz-160Hz)、音量の調整ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ抜群でホームでは持て余す

色々とスピーカーを持っていて、昭和の古いスピーカーと組み合わせていたヤマハのスーパーウーファーのアンプ部分が壊れたので、こちらを買ってみました。 設置場所は自営の店の中ですが、そこそこの広さでもあちこちガラス等が共鳴するぐらいの低音が出ます。 ヤマハの25センチウーファーのSW800は壊れてからサブウーファー用の中華アンプを直結していましたが、音圧はもちろん、音質もこちらの方がキレが良く、ヴォーヴォーという濁った感じもしません。 自宅のリビングにJBL、クリプシュ、DALI等のスピーカーがありますが、30センチウーファーのJBL 4312Aと組み合わせても良さそうな歯切れの良い重厚な低音です。 写真の上に写っている小さいスピーカーはPolkのXT15ですが、PolkはサウンドバーのSIGNA S4やReactなども持っており、コスパの良いメーカーと実感しています。 大きさは写真に一緒に写っているヤマハSW800より少し大きいですが、重量はこちらの方が軽いです。 マニアまでいかないけどスピーカー好きで、色々と調べていましたが、この価格帯ではPA用を含めても他にライバル機種は見当たらなかったです。 買って正解です。

52台使用で本領を発揮するサブウーファー

【デザイン】 黒い四角い箱、無骨です。 【高音の音質】 無評価 【中音の音質】 無評価 【低音の音質】 30Hzくらいまではしっかり出ます。 バスレフなのでややゆったりした低音です。 (1台で使用した時、2台使用は後述) 【サイズ】 デカいですが、このサイズにしては意外と軽いです。 【総評】 1台での使用なら、結構低音が出るので価格的にお買い得です。 特筆するのは、2台での使用です。 メーカーのマニュアルにも有りますが、このサブウーファーは2台で使用することで、定在波がキャンセリングされ、音の収束がかなり速くなります。 もちろん定在波をキャンセルする位置に置かないといけませんが。 海外ではサブウーファーは2台使用するのが主流です。 定在波のキャンセルによる収束は1台では実現できません。 しかし、大型のサブウーファーを2台購入するのは懐が・・・と思いますが、このサブウーファーなら、2台購入しても7万円台です。 しいて難点を挙げるなら、ローパスが80Hzまでしかないので、 ピュアオーディオには厳しいかもしれません。 どちらかというとホームシアター向けです。

お気に入り登録89Monitor XT MXT60 [単品]のスペックをもっと見る
Monitor XT MXT60 [単品]
  • ¥25,287
  • ヤマダウェブコム
    (全14店舗)
81位 3.97
(8件)
16件 2021/11/18  ステレオ フロア型 86dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:38Hz〜40kHz 重量:9.1kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ハイレゾ対応のテリレン・ドーム・ツイーターを搭載したフロアスタンディングスピーカー。クリアで高精細な高音域を実現している。
  • 強力な16.5cmダイナミック・バランス・ウーハーと2基の16.5cmパッシブラジエーターが、クリーンでオープンな中音域とレスポンスのよい低音を届ける。
  • Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5ノリの良さ最高

パッシブラジエーターのおかげで低音域にドスが効いており、上も華やかで生々しい。やたらノリが良いスピーカーで好きにならずにいられない。細かいことはどうでもよくなる魅力がある。ロック、ポップスに最適だと思います。お値段も良心的なので人に勧めたくなります。

5MXT60 はこの4種では一番聴くSPです。

ポークが4種そろいました。左からMXT60、ES20、MXT20、ES50。 まず、MXT60とMXT20は扱いが容易です。SPケーブルに特に気を使う事はありません。 スープラケーブルで良く鳴っています。 ところがES20、ES50はスープラでは音色が乾いた感じで、これはという感じです。 SPケーブル交換必要ありです。 純銀コートのケーブルに換えると音色に艶がでました。これで一安心です。 ス (旨 4種のSPをSPセレクター切換で聴いています。 お茶の時間、気軽にBGM的に聴くならMXT20です。ブックシェルフなので抜け感良好です。 低域を楽しみたい時はMXT60です。NO5運命のコントラバス圧巻です。 ES20はボリュウム感が格別です。 ES50は13センチユニットのハイスピード感を楽しめます。ES50はSPケーブルの魅力を引き出してくれます。これはこれまで感じたことのないことです。ES50は圧巻の解像度です。 MXT60は豊かな低域、十分な解像度、でリッチな時間を過ごすことができます。この4種では一番聴くSPです。

お気に入り登録65Monitor XT MXT70 [単品]のスペックをもっと見る
Monitor XT MXT70 [単品] 99位 4.55
(4件)
5件 2021/11/18  ステレオ フロア型 89dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:35Hz〜40kHz 重量:15.9kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ハイレゾ対応のテリレン・ドーム・ツイーターを搭載したフロアスタンディングスピーカー。クリアで高精細な高音域を実現している。
  • 2基の強力な16.5cmダイナミック・バランス・ウーハーと2基の20cmパッシブラジエーターがクリーンでオープンな中音域とレスポンスのよい低音を届ける。
  • Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計を採用。
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5クリアで分解能高いです

コスパ大満足です。 ユニット構成から低音がダブつきそうな予感がしてましたが、思いの外締まった低音で、壁からの距離にこだわらずセッティングが出来ました。 パッシブラジエーター恐るべし!! 既存のJBL stageA−170は活発なウォームトーンでアナウンサーの声が太くなり、リード楽器が微かに濁る。 もう一組のBOSE55werは、声が聞き易く中高域が華やかだけど低域が軽い。 ジャンル問わずのポークで一挙に解決しました。 楽器それぞれの分離が良くクリアな音質で、レスポンス良く目の前で演奏している絵が浮かびます。 ある程度音量を上げれば、オーケストラの壮大さも再現します。 変なクセが感じられず、モニターを謳うのが納得ですね。 全面サランネットですが、外せばつや消しブラックにシルバーのコーンが浮き上がり、シャープさと価格以上の高級感が演出されます。 洋室10畳にベッドや家具、吸音スポンジで拡散、吸音してます。 アンプは入門機の少し上、ヤマハRX-V583と組んでますが、飽きた頃にDENON辺りと組み合わせる夢が広がりました。 B級オーディオ歴50年の私には、このポークが最終兵器になりそうです。

5Monitor XTシリーズの最高峰

【デザイン】すっきりして良い。 【高音の音質】キンキンしなくて聴きやすい。 【中音の音質】あまり主張しないが悪くはない。 【低音の音質】音源によると出すぎな感じもしてサブウーファー要らないレベルw 【サイズ】MXT60より一回り大きいが見た目に重厚感があり良い。 【総評】MXT60も所有してますが同じ音量で聴いてもMXT70の方が低音の重厚感がすごすぎです。なので総合的なバランスはMXT60の方がまとまっている感じがします。でも音の広がり感やMXT60より一回り大きい筐体からの音は迫力も少し上な感じです。

お気に入り登録76Monitor XT MXT35 [単品]のスペックをもっと見る
Monitor XT MXT35 [単品] 136位 4.68
(4件)
3件 2021/11/18  センター   87dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:57Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:106x620x141mm 重量:6.4kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 2.5cmのテリレン・ドーム・ツイーターを搭載したフロントバスレフ型スリムセンタースピーカー。ハイレゾ対応ストリーミングサービスに対応する。
  • 4基の7.5cmダイナミック・バランス・ウーハーとフロント左右のバスレフポートが、クリーンでオープンな中音域とレスポンスのよい低音を届ける。
  • ハイトモジュールの「MXT90」をシステムに追加すれば、高さ方向にも空間が広がるイマーシブサウンドを楽しめる。アンプへの負荷が軽い高感度設計。
この製品をおすすめするレビュー
5満足です

24年に購入したので2年間ほど使っています。TV用に使用しています。スピーカーの中抜けを補うために購入しましたが、評判通り良い音です。特に不満もなく満足しています。昔、バー・スピカーを使っていたことがありますが、全然こちらの方がいいです。スピーカーにはDALIを使っていますが、見劣りしない良い音を出してくれます。POLKは本当に良いです。

5スピーカーサイズは小さいけどデカい音出ますw

【デザイン】カッコいい!サランネットを外すと目玉が沢山並んでるようw 【高音の音質】良く出てます! 【中音の音質】メインスピーカーより出てる気がする! 【低音の音質】これもメインスピーカー並みに出てる! 【サイズ】細長くて見た目に圧迫感が無い、TVの下に置きやすそうです! 【総評】9.1chのセンタースピーカーとして購入しました。やはりあるとボーカルやセリフが前に出てきます。音源によっては出てき過ぎな時もあるくらい出ます。と言う事は中音がメインスピーカーより出てると言う事ですかね?メインスピーカーの中音部分を補うどころか邪魔してるときさえありますw なのでピュアにボーカルや音楽を聴きたいときはピュアモードで2chで聴きます。 AVアンプ側で自動音場補正してるので個別にまたいじるのもなんだか面倒w 映画を見るときやロックやライブは9.1chでセンターが良い仕事します。 お勧めです!

お気に入り登録103Monitor XT MXT10 [マット・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
Monitor XT MXT10 [マット・ブラック 単品] 136位 4.57
(7件)
15件 2022/12/ 5  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:24Hz〜160Hz 幅x高さx奥行:302x400x421mm 重量:10.4kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 25cm径の「ロングストローク・ウーファー」が24Hzまでの深い低音を再生するサブウーハー。定格出力50W、最大出力100Wのハイパワーを備えている。
  • エンクロージャーに剛性が高く共振しにくいMDFを採用、さらに補強を追加し、大音量再生時でも揺らぐことなく25cmウーハーのピストンモーションを支える。
  • 未使用時に自動的に電源をオフにして不要な電力の消費を抑える「オートスタンバイ機能」を搭載。再度音声信号が入力されると自動的に電源がオンになる。
この製品をおすすめするレビュー
5スピーカーの本来のポテンシャルを引き出す縁の下の力持ち!

【デザイン】 シックでシンプル 【低音の音質】 ズシンときます 【サイズ】 思っていたよりかなりデカイ PCデスクの横に設置したのでローテーブル代わりに使えそうです。 【総評】 AVアンプのAVRX1800Hを購入し5.0chで既存のスピーカーを接続。 (古いウーファーがスピーカー端子だったため) 高音・中音・低音で改善したもののどうもイマイチな感じがしたため 評判の良いMTX10を追加したら 全域で奥行きが広がり音も前に出てくるような感じになり驚きました。 サブウーファーって低音を厚くするだけだと思ってました。 実は低音の負担をなくしスピーカーの本来のポテンシャルを引き出す 縁の下の力持ちだったのですね! サブウーファー恐るべしw

5可能な限り小型で高性能なサブウーファー

ONKYO SL-T300が不具合をを発生した為に買い替え、5~6年程度しか持たなかったので短命だったと思います。 上記機種はどちらかと云えば色物スピーカーで、形状が薄幅で机の下などにも配置でき省スペース性がありました。 今回も広くない部屋で使用する為、可能な限り省スペースなものをということで選択しました。といっても、体積で云えば倍以上で一般的には小型の部類という程度でしょう。 【デザイン】 普通です。あえて言えほぼ完全な直方体で角が尖っているのでぶつからない様注意が必要かもしれません。 【高音の音質】 値段が以前のものより倍ほどはするので当然ですが、しっかりハイカットされています。 【中音の音質】 高温と同様です。 【低音の音質】 良いですね。臨場感が格段に増しました。 パワーを上げても音割れはしません。 【サイズ】 本当はもう少し小型のものが欲しかった。 【総評】 いくらでも本スピーカーより良いものはありますが、大きさと性能と価格のバランスをとると非常に優秀かと思います。

お気に入り登録57Monitor XT MXT30 [単品]のスペックをもっと見る
Monitor XT MXT30 [単品] 243位 4.80
(3件)
0件 2021/11/18  センター   89dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:55Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:483x166x207mm 重量:5.9kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ハイレゾ対応2.5cmテリレン・ドーム・ツイーター、ダイナミック・バランス・デザインの13cmウーハー2基搭載のリア・バスレフ型センタースピーカー。
  • ひずみが少ないため、俳優のセリフやボーカルが周囲の音に埋もれることなく明瞭に耳に届き、映画のサウンドトラックや音楽をリアリティ豊かに再生。
  • Hi-Res Audio認証を取得。アンプへの負荷が軽い高感度設計を採用している。
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5最強ハイコスパのセンタースピーカー

試しにヤフオクで中古美品を8000円でゲットしたので、MXT15と組み合わせてみました。 【デザイン】 MXTシリーズで統一された無骨なデザインで好きです。 【高音の音質】 MXTシリーズのテリレン・ドーム・トゥイーターでキツくもなく自然な伸びやかさです。 【中音の音質】 一番安定していていて気疲れしない音質です。 【低音の音質】 MXT15と同じ13cm口径のウーファーで40HZぐらいまで鳴りますので、音楽鑑賞ではサブウーファいらないです。 【サイズ】 予想よりも大きめなので、サラウンドシステム融合させる場合は、スクリーン100インチ以上が最適かと思います。 【総評】 試しに中古美品を8000円でゲットしたので、MXT15とと組み合わせてみましたがかなりの高音質ですね。 ホームシアターでは5.1.2システムですが、サブウーファいらない感じですね。 音楽鑑賞の場合は、マルチステレオにすると音の密度が高まって迫力あるダイナミックサウンドにグレードアップしました。 以前使っていたKLIPSHシステムよりも、中低域がかなり分厚くなったので、この値段で体感できるスピーカーの中では最強ハイコスパなクオリティですね。 6畳個室/100インチぐらいだと、これ以上のスピーカーシステムはオーバースペックになる可能性が高いので、POLKはホームシアター/音楽鑑賞共に最適なメーカーですね。 ちなみに、フロントスピーカーのスタンド高さは40cmで、センタースピーカーをオーディオラックにそのまま置くと少し低いので、木材インシュレーターで高さを揃えたところ、音像定位がさらにアップしてフロントの一体感とサラウンドの立体感も最高レベルに達しました。 今まで、色々なホームシアターシステムを体験しましたが、セッティング次第では、100万以上のホームシアターシステムを軽く超える感じですね。 ルールチューニングはデット気味に仕上げたので、余計な反射音が無いのも影響してると思います。 ■9/20/追記 カジュアルホームシアター用に43インチの4K液晶TVを新規購入して、プロジェクター/100インチスクリーンと使い分けできるようにしました。 スピーカーの配置と43インチTVのサイズがぴったり合うようにしたので、部屋のバランス的にもこちらの方がベストな視聴環境になりました。 センター/フロントの配置も43インチTVとの方が違和感なくマッチしたので、音楽鑑賞と映画鑑賞でそれぞれ最高な状態に仕上がりました。

5R100とのマッチング良好

同じくPolk AudioのR100をフロントL/Rに使用しています。 R300を購入したのですが、どうにも調整が上手くいかず、こちらを試しました。 結果、とても満足のいく結果を得ることができました。 音量はフロント±0dbに対して、センターは-1.0dbにしています。 フロントは比較的クリアな音が好みなので、R300は少し重たすぎる感じがありました。 なお音楽鑑賞時にセンターは使用していません。 フロントがR100でなくR200なら、また違ってくるのかもしれません。 サイズ的には高さが少し抑えられましたが、角ばっているのでそこまでサイズの違いは感じません。 スリムバージョン(MXT35)よりも価格の安いMXT30の方が音が良いという声もあるので、置き場所を確保できるのであれば、低予算のホームシアターにはベストバイアイテムです。

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