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![SA-CS9M2 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787572.jpg) |
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4位 |
3位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/28 |
2026/6/13 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:293x345x369mm 重量:9.7kg カラー:ブラック系
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![SA-SW5 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371742.jpg) |
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-位 |
4位 |
4.37 (13件) |
196件 |
2021/7/27 |
2021/8/ 7 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:277x409x422mm 重量:13kg カラー:ブラック系
【特長】- 強力な180mmドライバーとパッシブラジエーターによる300Wの重低音サウンドが特徴のサブウーハー。
- ソニーのサウンドバー/ホームシアターシステムと接続可能。スピーカーユニットにはシグマ型磁気回路を採用し、ひずみが少なく力強い低音再生を実現。
- 対応のサウンドバー/ホームシアターシステムと無線で接続でき、ワイヤレスなのでレイアウトが自由。電源を入れるだけで自動で接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これ以上の重低音は拙宅じゃ鳴らせません;
前まで使用していた5.1chシステムがそろそろ老いてきたのをキッカケに購入したBravia Theatre Quad HT-A9M2のサブウーファーとして、組で購入しました。
【デザイン】
スタイリッシュなHT-A9M2と較べると普通ですね。…と申すより、それなりの大きさなのですが存在感をかなり抑えられてるところが好印象です。
【高中音の音質】
サブウーファーのレビューで高中音の音質を評価することに違和感を覚えるのですが、組で使ってるHT-A9M2を単体で鳴らしてるより高音が伸び中音(ボーカルやセリフ)が明瞭になる気がします。
プラシーボ効果のような気がしないでもなく敢えて無評価としますが、サブウーファーと組むことで負担が減るぶん主スピーカーが低音の干渉から解放されるとか…???
【低音の音質】
前まで使ってたサブウーファー(兼本体)と較べると、出力の差によるものなのか余裕を感じます。
試しにウチのワンコが怯えるほどの大音量まで上げてみても箱鳴りや底突きは一切なく、これ以上は先に台所の戸棚が鳴り出しそうなので止めました。実用域では充分すぎるほど澄んだ重低音が腹の底に響き渡ります。
【サイズ】
上述【デザイン】でも申した通り普通ですね。
前まで使ってたサブウーファー(最大出力60Wだそうです)と変わらない印象ですが、この大出力(300W!)を抑えつけるのにこの程度の重さで足りちゃってるのが驚きです。
【総評】
頻繁に買うものじゃないのでコスパは評価できませんが、私の嗜好(映画&ゲーム)に於いては、必要を遥かに凌駕したサブウーファーだと申せます。
5しっかりと低音。HT-A7000との接続も問題なく快適です。
【デザイン】
リビングの他のものを邪魔しないデザインで、とても良いです。
【高音の音質】
高音は、不明です。
【中音の音質】
問題なく出ています。
【低音の音質】
この本体のサイズから、力強く出してくれます。ライブ会場にいるかのような音も出せます。もっとも、常にその音量で聞いていると耳がおかしくなりますが。
下のグレードと迷いましたが、こちらにしてよかったです。
【サイズ】
思ったよりも大きいです。でもこれくらいないと、しっかりと低音はでないかもしれませんね。
【総評】
HT-A7000と繋いで使っていますが、良い製品だと思います。お勧めです。
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![BRAVIA Theatre Sub 7 SA-SW7 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689035.jpg) |
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7位 |
10位 |
5.00 (2件) |
11件 |
2025/5/12 |
2025/6/ 7 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:352x358x134mm 重量:6.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5デュアルサブウーファー対応になりました
集合住宅で6畳なのでサブウーファーの購入を躊躇していたところ、ちょうど良いサイズでリーズナブルな商品が出たと発売直後に購入し満足していましたが、このたび「BRAVIA Connect」アプリのアップデートにてデュアルサブウーファー対応になったので、もう一台追加しました。
一応、低音には指向性がないとのことですが大多数の人は低音の出る方向がわかりますね。
私もその一人です。
追加しての感想ですが、低音のボリュームが小さくてもさらに音の厚みが増したようで、低音が出る方向も感じなくなり、自然に聞こえます。
設置位置もシンメトリーになり、気に入っています(バスレフポートの向きは逆になりますが 汗)
私のシステムは
テレビ:XRJ-75X95K
サウンドバー:HT-A9000
リアスピーカー:SA-RS5
サブウーファー:SA-SW7×2
ですが、デュアル接続に対応しないサウンドバーもありますので導入には注意が必要です。
あと余談ですが、元々SA-SW7は「IMAX Enhanced」には対応してないのは分かっていましたが、デュアルになるとパワーも×2になるので対応するのかなとBRAVIA COREで「IMAX Enhanced」映画を再生してみましたが、ダメでした(アップデートで対応しないかなー)
しかもSA-SW7を2台購入すると「IMAX Enhanced」対応のSA-SW3より高価になります。
まあ「IMAX Enhanced」のソフトも少ないし「Dolby Atmos」で十分と自分を納得させています 笑
5マンション住まいの方はコレでしょ!
【デザイン】
スリムで置き場所に困らなくて◯
【低音の音質】
このサイズでもしっかり鳴らしてくれて快適です
【サイズ】
文句ないです。
デスクトップPC本体と同じくらいと言ったらわかりやすいと思います
【総評】
集合住宅での使用になります。TVはXRJ-55A80L,サウンドバーはTH-A5000を使用中。どうせならホームシアター構築しようと思い、当初SA-SW5,や3を検討していましたが新しくこちらが6月に発売されたのを知り正直値段も気に入りこちらにしました。
結論大正解でした。
360 Spatial Sound Mappingのセッティングで出力された低音でフローリングを揺らしてから低音MAXに出来ないです笑
我が家では丁度いいくらいの低音出力してくれて最高です。
防音室のない集合住宅で使うのであればオススメします。
接続も電源入れるだけで勝手に接続されるので楽々。
サウンドバー(テレビ)のオンオフで電源も自動で◯
他のモデルだとビクビクしながらの使用になってたかも。。。と思うとマニアではない私的には十分です。
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![SS-CS3M2 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706541.jpg) |
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5位 |
11位 |
- (0件) |
31件 |
2025/8/22 |
2025/11/15 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:45Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:230x921x260mm 重量:11.1kg カラー:ブラック系
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![BRAVIA Theatre Sub 8 SA-SW8 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787567.jpg) |
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9位 |
14位 |
5.00 (1件) |
19件 |
2026/5/28 |
2026/6/13 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:390x400x170mm 重量:12.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5クリア
【デザイン】
スッキリしています
【高音の音質】
【中音の音質】
【低音の音質】
【サイズ】
コンパクトで丁度いいです
【総評】
SA-SW5のサイズが大きくて、床に振動したりしたので、SA-SW8に買い替えて改善しました。
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![BRAVIA Theatre Sub 9 SA-SW9 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787566.jpg) |
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6位 |
38位 |
5.00 (1件) |
9件 |
2026/5/28 |
2026/6/13 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 幅x高さx奥行:390x400x350mm 重量:23.3kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5揺れがなくなった!
悪い点
重い!笑 23kgありますからね笑
良い点
購入を検討していたSA-SW5と比較すると雲泥の差で低音の締りが違います!そしてSW5は下についてある30cmのパッシブラジエーターが音量を上げて音を増幅して迫力が増す仕組みになっていましたが逆に音揺れが酷く、また緩んだ低音だったのと音揺れを防ぐために音を小さくするとパッシブラジエーターが一切反応せず殆ど意味のないものになっていました。
sa-sw9はそれがありません。2発ウーハー搭載で互いに正面を向いたおかげか不快な音揺れ、小音量でも充分な迫力あり素晴らしい製品です。
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![SS-CS8M2 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706540.jpg) |
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39位 |
81位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/22 |
2026/1/24 |
センター |
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86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:55Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:430x146x220mm 重量:5.1kg カラー:ブラック系
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![SS-NA5ESpe [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000468410.jpg) |
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-位 |
81位 |
5.00 (3件) |
212件 |
2013/2/12 |
2013/3/ 9 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V、1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:45Hz〜45KHz 幅x高さx奥行:205x355x325mm 重量:10kg カラー:木目系
【特長】- 従来機「SS-NA5ES」にピアノ塗装を施したプレミアムエディションの2ウェイ・スピーカーシステム。
- 北欧産のバーチ合板と適切なブレース(補強板)でエンクロージャーの微小な音を美しい響きにコントロールしている。
- 25mmのメインツイーターと、それをアシストする2個の19mmツイーターの3つのユニットを縦配列することで、自然で広い指向特性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5凛とした上質なスピーカー
ディスコンになってしまった商品ですが、購入後2年ほど経過したところでのレビューです。
モニター調を基軸にしながらも、澄んだような音の高い質感を感じるスピーカーです。三つ目ツィーター(I-ARRAY System)、見た目の美しく強固なエンクロージャー、反応の小気味良い13cmウーファーなど、吟味と調整を重ねた恩恵か、スピーカー面から後方にかけて前後上下左右によく整った広い音場の中で、音数の多い精緻な点音源を描く感触です。この特性の良さのおかげで、大音量はもちろんのこと、小音量でも十分に良い音楽を楽しむことができるのが大きな美点です。クラシック音楽には相性抜群です。50HzあたりからF特(音の大きさ)が急降下し、ベースの最低域は再現できるわけではないのですが、後述するアンプなどの自動音場補正機能の活用と組み合わせ、整った音場感のおかげでまったく不満が出てきません。コンサートホールの響きを原寸大…ではなく、精巧なミニチュアサイズで愛でたい方には間違いなくおすすめのスピーカーだと思います。
このサイズの小型ブックシェルフスピーカーとしては、50Hzあたりまでしっかりと低域が出る珍しいタイプ(このサイズだと100Hzから下はなだらかに減衰するパターンが多い)ですので、部屋の定在波対策には注意を要するのと、その影響で部屋の大きさ次第で定在波によるベース音域のF特(音の大きさ)の凹凸が気になることがあります。本来はリビングスペース程度の大きさの部屋でリスニングすることが前提の製品かもしれません。私の場合は、部屋容積の小さい自室(6畳ほど)で聴く関係上、テクニクス・プリメインアンプSU-GX70の自動音場補正機能を活用して聴感上の凹凸を均すようにしています。尚、測定上の周波数特性*はハイエンド音域で多少持ち上がっていますが、I-ARRAY System(三つ目ツィーター)は音圧を稼いで音のアタック感が腰砕けにならないこと・音場感の広さに貢献している印象で、高音域の出る楽器だけ前に出て大きく聞こえるといった音場の歪みが感じるものではないです。
*Stereophile誌(オンライン)で確認できるデータになります。
モデル末期、コロナ禍影響で値上げがされたあとの価格でも、出てくる音の良さに対してまだ割安感を感じる数少ないモデルでした。私が購入した時点では実勢価格が2本1ペアで20万円ほどで、当時の20万円クラスのモデルと横並び比較されるのが不遇だと感じたほどです。北米での当時希望小売価格は$6,000(当時)だったことに鑑みても、ソニーとしては何とか頑張って買える、ハイエンドに届きそうな商品(ミドルエンドの完成形)を目指したことが伺えます。
取り止めのない書き振りになってしまいました。我ながら買ってよかったと思える大切なスピーカーです。これからも大事に使っていきたいと思います。
(追記)スピーカーの底面は横20cm×奥行25cmです。また、もとから四隅に簡単にはがせなさそうなゴム(ウレタン?)足がついているのがスピーカースタンド選択上の制約となります。スピーカー底面とスタンド天板サイズがぴったりなのはTAOCのHST-60HB(天面サイズがスピーカー底面サイズと全く同じ)でした。値が張りますが、このスピーカーの持つ高いSN感やホログラフィックな高解像度といった本領発揮の上で効果絶大なスタンドですのでご参考まで。
5フロントハイに追加
フロントハイにこのスピーカーを追加しました。
現在環境
アンプ TA DA 5800es
フロントスピーカー ss na2espe 2台
センタースピーカー ss na5espe 1台
サラウンドスピーカー ss na5espe 2台
ウーハー sa na9espe 1台
フロントハイスピーカー ss na5espe 2台
とうとう念願の7.1chになりました。
音楽聴いてると上からの音量が増えて身体を音楽が包む感じになりました。
フロントハイに追加できてよかったと思います。
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![SS-CS3 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000641662.jpg) |
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-位 |
109位 |
4.48 (48件) |
469件 |
2014/4/ 7 |
2014/5/20 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:45Hz〜50KHz 重量:11.5kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応のベーシックモデルに位置する、フロアスタンディング型3ウェイスピーカー。
- 独自開発の「WDスーパートゥイーター」を搭載し、磁気回路の強化や銅メッキアルミ線採用などにより、音圧不足を解消。
- 口径130mmウーハーの振動板には、軽量で強度の高い発泡マイカを採用し、音の共振を抑えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ以上の商品と思います。
テレビで映画を見るときの音が今一なので、アンプと合わせて購入しました。低音は少し物足りなさを感じたので低音用にスピーカーを増やしました。とても良くなりました。
コスパ以上の商品と思います。
5コスパ最強
8年前に購入しましたが今も現役です。ほぼ毎日利用しています。
見た目も特に変化なく、サランネットも異常ありません。
スピーカーエッジにも異常ありません。
日中は照明不要の陽の光がある部屋ですが、見た目の劣化は感じていません。
自分はオーディオマニアではないけど、多少こだわりたい程度の人間ですが、音質も購入当初から満足しています。
価格帯高めのアンプ内蔵PC用スピーカーよりは全然高音質で感動していました。
自分にとっては大き過ぎず小さ過ぎずなのでサイズ感も満足しています。
当時は1本1万円くらいでしたが、コレは今トールボーイを買うとしてもコスパ最強クラスじゃないでしょうか。
今なお満足感があります。
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![SA-SW3 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371743.jpg) |
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-位 |
170位 |
4.32 (13件) |
62件 |
2021/7/27 |
2021/8/ 7 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:201x382.5x402mm 重量:9kg カラー:ブラック系
【特長】- パワフルな160mmドライバーによる200Wの重低音サウンドを実現するバスレフ型サブウーハー。ソニーのサウンドバー/ホームシアターシステムと接続可能。
- スピーカーユニットにはシグマ型磁気回路を採用し、ひずみが少なく力強い低音再生を実現。
- 対応のサウンドバー/ホームシアターシステムと無線で接続でき、ワイヤレスなのでレイアウトが自由。電源を入れるだけで自動で接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外にでかくて重い
A8000と組み合わせて使用。
第一印象は「思ったよりもでかい&重い」
奥行きが大きいので、そう感じるのだろう。
購入前には設置場所の奥行きをよく確認した方がいい。
重さもある。
音響機器は重い方が音が良いと言われるので、それでいい。
聞き比べたわけではないので、同等の他の品より音がいいか悪いかは正直わからない。設定で低音を増やすか減らすかするぐらいだ。
ワイヤレスなので、対応する親機(サウンドバーやアンプ)は限られるため、購入前にメーカーサイトでよく確認した方がよい。なお、価格COMの表記は間違っている。
底面の足に粘着性がある。
スピーカーが重いので、フローリングの床に簡単に貼り付くのが気になる。
後々、床面の表面塗装が痛むかもしれない。
5サウンドバーのグレードアップに
【デザイン】
バスレフポート付近が格好悪いです。100均で買った黒色の洗濯ネットをフロントにかぶせています。
【低音の音質】
HT-A3000単体の時とは違う、深く広がりのある低音が聞こえるようになりました。
【サイズ】
大きすぎるとは思いません。
【総評】
使用を始めてから3日後の投稿です。ブラビア(アコースティック・センターシンク無しモデル)と、サウンドバーのHT-A3000と組み合わせて使っています。サウンドバー単体の時より聞こえやすい中音が増え、低音の強弱のバランスが整いますので買う価値はあると思います。
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![SS-NA2ESpe [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000468409.jpg) |
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-位 |
243位 |
4.38 (6件) |
31件 |
2013/2/12 |
2013/3/ 9 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:6 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:45Hz〜45KHz 幅x高さx奥行:255x990x415mm 重量:32kg カラー:木目系
【特長】- 3ウェイスピーカーシステムのプレミアムモデル。北欧産のバーチ合板と、適切な補強板でエンクロージャーの微小な音を美しい響きにコントロールする。
- 情報量豊かでリアリティのあるサウンドを基本に、広指向性ツイーター「I-ARRAY System」を搭載し、音楽のよりナチュラルな質感、感触を追求。
- 音楽情報の重要な帯域を受け持つ2ウェイ部を振動源であるウーハー部から分離することで、ユニットへのストレスを低減。ゆとりある音楽再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SONYに感謝
上質なキャビネットが特徴で
誠のオールラウンダーだと思います
上品な響きや煌めき
骨太でユニットの剛性の高さと軽さを感じる
ツインウーファー
どんなジャンルも高いレベルで再生してくれます
上等なCDプレーヤーを使えば、たっぷりな色気まで伝わってきます
ネットグリルがもう一つしっかりしていたら、完璧でした!音質は満点です
5アンプを変えて大幅パワーアップ
<24/3/2追記>
ヨドバシのレビューでアンプをTA-A1ESからアキュフェーズのE-470に変えて音が激変したとのレビューを読み、私もアンプを変えてみることに。スピーカーのポテンシャルを信じてEsotericのA-03に変更したところこれが大成功!音が激変し、まるでスピーカーを1-2ランクを上げたかのような音の変化で、音像表現・空間表現どちらも大幅アップしました。間違いなくこのクラスのアンプと組み合わせる価値はあると感じます。全帯域で変わりましたが高域が顕著で、まるでスーパーツイーターを追加したかのような変化です。ここまでのポテンシャルを持ったスピーカーだとは思っていませんでした。(DAC/AMPの組み合わせもありますが)濁りのない音の結果として現れる、違和感のない自然な解像感と音のハーモニーの一体感の両立が素晴らしいです。
値上げが入りましたが現在の価格でも、同クラス海外メーカーのものと比較して同等かそれ以上のポテンシャルを持っているスピーカーだと思います。程度によりますが、たまに出る中古の価格は破格でバーゲンセールですね。
<追記終わり>
せっかく良いスピーカーなのにレビューが少ないので簡単にレビューを書こうと思います。本製品の派生前モデルであるSS-NA2ESの方はここよりレビューが充実しているのでそちらを参考にするのも良いと思います。プリメインアンプのTA-A1ESは終売でAVアンプのラインナップも廉価機ばかりという状況で、いつまでコンポーネントオーディオ製品を残してくれるか心配です。この路線のスピーカーでまともなものを買おうとすると価格が跳ね上がるので貴重だと思うのは私だけでしょうか。
【本製品の良さ】
私は音をメーカー色に染めてしまう音響機器は好みでは無いです。本スピーカーは音を加工しない変な響きを載せないスピーカーだと思います。音一つ一つが独立した響きを保っているか、という意味で本製品はそれを実現していて(海外製品を中心に)変なスピーカーが多い中貴重な存在だと思います。
また、音量を大きくしなくても十分良い音で聴くことができます。
解像度もSA-Z1に負けないくらい高く、空間表現も素晴らしく、スピーカーで音楽を聞く意味を教えてくれます。DACやクロックの変化にきちんと対応してくれますし、曲ごとに異なるステージ感、音の響き方の違いをきちんと表現してくれます。これはスピーカーならではの音楽体験では無いでしょうか。
トールボーイには下品な低音をガンガンに出すものも多いですが、そのクラスとは一線を画していてソース忠実な音だと思います。低音がガツンと入っている音に対しては質の良い必要十分な低音が出ています。フラット指向の方で低音が不足していたりうるさく感じてしまう人はセッティング及び部屋の音響特性を見直してみてください。
【素晴らしいエンクロージャ】
エンクロージャーが素晴らしいです。
ハイエンドまで一貫してMDFを使ってしまうメーカーも多い中本製品は合板を使用しており、かつ内部の構造もしっかりしています。探すと内部写真が出てくるので同クラスのスピーカー内部と比較すると如何に真面目につくられているかがわかります。Tw-Midとウーファーの1枚仕切りがあるのはよくみますが、本スピーカー間隔をあけた2枚で構成されており、その上に、水平方向の補強もされています。ここが濁りのない音に大きく寄与しています。
また購入してしばらくは部屋に木材の香りが漂っていました。
ちゃんと木材でつくられている証です。
MDFに突き板を貼り付けたスピーカーではありえないですよね。
【設置上の注意】
当然ですが、正しい環境に設置しないと本領発揮できません。設置環境は皆さん色々と事情があると思うので難しいところもあると思いますが、リビングの床にぽん置きしただけの音と音響対策をした部屋で床などちゃんとケアして正しい設置を行なった部屋で聞こえる音とでは出てくる音が全く違います。ピュアオーディオの知識・経験のない人は、オーディオ専門店などで相談した方がいいと思います。(普通の家電量販店はダメです。ただ音が出る状態にするだけの知識しか無いと思います。)
環境を作るのが難しいと感じた方にはSA-Z1もお勧めです。流石に本製品と同等の音楽体験は難しいですが、アンプなど他のものを用意する必要はありませんし設置の難易度も使いやすさも段違いです。スピーカーの近くで聞くので、スピーカーユニットから出てくる絶対的な音のエネルギーはあっちの方が小さいので、近隣への音漏れの心配も少なくなります。
【使用環境】
私は以下構成で使っています。
個人的に外部クロックの効果は大きかったです。
アンプはいずれ上位グレードにに乗り換えたいですが、
終売が心配なSS-AR2を買ってしまうか悩みます。
アンプ:SONY TA-A1ES→ESOTERIC A-03
DAC:TEAC UD-701N
CLOCK:CYBERSHAFT OP14
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![SS-AR2 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000001565.jpg) |
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-位 |
308位 |
5.00 (4件) |
150件 |
2008/11/ 5 |
2008/12 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB(2.83V、1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:42Hz〜60KHz 幅x高さx奥行:280x980x410mm 重量:38kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5溢れる音と豊かな響きで音楽に包まれる
SS-NA2ESpeを2年前に新品購入し、その素直な音とコストパフォーマンスの高さからずっと気になっていました。プリとDAC変更の結果、次元の異なる音になりました。(NA2もかなり良く出来ていたスピーカーでした。基本AR2と同じ方向性の音で、特にミッドレンジの反応の良さは素晴らしかったと思います。値段を考えれば破格の存在だったと思います。)
ナチュラルかつ高忠実な音でずっと聞いていたくなります。繊細な音の重なりや響きの再現が素晴らしいです。溢れる音と豊かな響きで音楽の世界に包まれます。音がよくほぐれており、ソースの意図を忠実に再現します。小音量でも良い音で全体域反応が良く、きちんと鳴ります。オーディオショーで聞く定価数倍のSPと比較しても良い勝負をしており、終売前に思い切って新品で購入し心から良かったと思いました。
【使用環境】
パワーアンプ:ESOTERIC A-03
プリ:ESOTERIC C-02X
DAC:ESOTERIC N-01XD SE
(+Clock+Transport)
是非、各社セパレートシステムのトップクラスの機材と組み合わせてみてください。次元の違う音に感動するはずです。プリメインアンプとは全く別世界の音で、そこに追従できるポテンシャルを持っています。
5使い潰す覚悟があればお勧めのスピーカー
【デザイン】
とてもいいと思う。
仕上げは丁寧でソニーが自慢するだけのことはあります。
画像などでは茶色に見えますが、実物は限りなく黒に近いこげ茶色。
もう少し明るい色の方が好みですが、これはこれで高級感があって良いですね。
【高音の音質】
きつい感じはほとんどせず、聞き疲れすることは皆無に近いです。
まあまあキレイな音色を出してくれます。
【中音の音質】
優秀です。
女性ボーカルもよく通ります。
【低音の音質】
上質です。
重低音はあまり期待できませんが、全体的な音のバランスは良好。
【サイズ】
11畳ほどのリビングでジャスト。
サイズはほぼベストです。
短所
誰でも手の届く価格帯ではありません。
インピーダンスが4Ωなのでやや扱いにくいです。
(アンプのボリュームに敏感です)
悪く言えば無個性で退屈な音です。
2008年発売ということで、そのことが買取査定に悪影響を与えているようです。
試しに見積もりを出してもらったら、えっ!!って金額でした。
長所
仕上げ、デザイン。
SONYブランドの安心感。
無難な高音質。
ちょうどいいサイズ感、ですかね。
プレーヤー
デノン DCD-SX11
アンプ
ヤマハ A-S3200
との組み合わせでの評価です。
【総評】
発売からだいぶ月日が経過しているので、買取査定は厳しいようです。
ただ、セッティングを煮詰めていけばまだまだいい音を出しますし、使い潰す覚悟とお金があればおすすめできるスピーカーです。
追伸
オーディオケーブルとスピーカーケーブルを良いもの(SAEC製)に変えたら音が激変しました。
そこら辺は購入してからのお楽しみですかね。
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![SS-CS8 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000641664.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.57 (14件) |
125件 |
2014/4/ 7 |
2014/5/20 |
センター |
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86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:55Hz〜25KHz 幅x高さx奥行:430x146x220mm 重量:5kg カラー:ブラック系
【特長】- 映画のセリフを正確かつクリアに再現するセンタースピーカー。ホームシアターシステムなど、マルチチャンネルのシステムとしての使用に適する。
- テレビラックなどに設置しやすいコンパクトなサイズを実現。発泡マイカを用いた口径100mmのウーハーユニットや高品位なオーディオパーツを採用している。
- ツイーター部に施された形状の調整により、回折の影響を抑え、濁りのないクリアで明瞭なセリフを再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょうど良い
8年前にCS3と共に購入しましたが今も現役です。ほぼ毎日利用しています。
当時の値段は9000円くらいだったのであまり変化ないですね。
それよりも今なお現役で変わらないまま販売されていることに驚きます。
この値段でこのクオリティなら新製品出す必要がないのかもしれません。
日中は照明不要の陽の光がある部屋ですが、スピーカーエッジ、サランネット含めて見た目に変化ありません。
安価でも長期利用に耐えられます。
昔使っていたヤマハのセンタースピーカーNS-C10MMより大きいせいか、しっかりした音になった印象がありました。
トールボーイのCS3に組み合わせるのにちょうど良いですね。
5大変コスパが良い
【デザイン】
デザインは無難で良い。SONYのロゴがかっこいい
【高音の音質】
センタースピーカーなので高音は重視してないと思います。
【中音の音質】
人の声が非常に聞きやすいため中音域が良いと思います。
【低音の音質】
低音もなかなか出ていると思います。
【サイズ】
この値段でこの大きさってのがコスパ高すぎ。
【総評】
テレビや映画の人の声が意外と小さく聞き取りづらいという事があるががそれを解消する良い製品。まあまあ大きいので場所や他のスピーカーとのバランスも考える必要があるが値段以上のスピーカーという感じ。
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