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お気に入り登録76Monitor XT MXT35 [単品]のスペックをもっと見る
Monitor XT MXT35 [単品] 136位 4.68
(4件)
3件 2021/11/18  センター   87dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:57Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:106x620x141mm 重量:6.4kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 2.5cmのテリレン・ドーム・ツイーターを搭載したフロントバスレフ型スリムセンタースピーカー。ハイレゾ対応ストリーミングサービスに対応する。
  • 4基の7.5cmダイナミック・バランス・ウーハーとフロント左右のバスレフポートが、クリーンでオープンな中音域とレスポンスのよい低音を届ける。
  • ハイトモジュールの「MXT90」をシステムに追加すれば、高さ方向にも空間が広がるイマーシブサウンドを楽しめる。アンプへの負荷が軽い高感度設計。
この製品をおすすめするレビュー
5満足です

24年に購入したので2年間ほど使っています。TV用に使用しています。スピーカーの中抜けを補うために購入しましたが、評判通り良い音です。特に不満もなく満足しています。昔、バー・スピカーを使っていたことがありますが、全然こちらの方がいいです。スピーカーにはDALIを使っていますが、見劣りしない良い音を出してくれます。POLKは本当に良いです。

5スピーカーサイズは小さいけどデカい音出ますw

【デザイン】カッコいい!サランネットを外すと目玉が沢山並んでるようw 【高音の音質】良く出てます! 【中音の音質】メインスピーカーより出てる気がする! 【低音の音質】これもメインスピーカー並みに出てる! 【サイズ】細長くて見た目に圧迫感が無い、TVの下に置きやすそうです! 【総評】9.1chのセンタースピーカーとして購入しました。やはりあるとボーカルやセリフが前に出てきます。音源によっては出てき過ぎな時もあるくらい出ます。と言う事は中音がメインスピーカーより出てると言う事ですかね?メインスピーカーの中音部分を補うどころか邪魔してるときさえありますw なのでピュアにボーカルや音楽を聴きたいときはピュアモードで2chで聴きます。 AVアンプ側で自動音場補正してるので個別にまたいじるのもなんだか面倒w 映画を見るときやロックやライブは9.1chでセンターが良い仕事します。 お勧めです!

お気に入り登録57Monitor XT MXT30 [単品]のスペックをもっと見る
Monitor XT MXT30 [単品] 243位 4.80
(3件)
0件 2021/11/18  センター   89dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:55Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:483x166x207mm 重量:5.9kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ハイレゾ対応2.5cmテリレン・ドーム・ツイーター、ダイナミック・バランス・デザインの13cmウーハー2基搭載のリア・バスレフ型センタースピーカー。
  • ひずみが少ないため、俳優のセリフやボーカルが周囲の音に埋もれることなく明瞭に耳に届き、映画のサウンドトラックや音楽をリアリティ豊かに再生。
  • Hi-Res Audio認証を取得。アンプへの負荷が軽い高感度設計を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5最強ハイコスパのセンタースピーカー

試しにヤフオクで中古美品を8000円でゲットしたので、MXT15と組み合わせてみました。 【デザイン】 MXTシリーズで統一された無骨なデザインで好きです。 【高音の音質】 MXTシリーズのテリレン・ドーム・トゥイーターでキツくもなく自然な伸びやかさです。 【中音の音質】 一番安定していていて気疲れしない音質です。 【低音の音質】 MXT15と同じ13cm口径のウーファーで40HZぐらいまで鳴りますので、音楽鑑賞ではサブウーファいらないです。 【サイズ】 予想よりも大きめなので、サラウンドシステム融合させる場合は、スクリーン100インチ以上が最適かと思います。 【総評】 試しに中古美品を8000円でゲットしたので、MXT15とと組み合わせてみましたがかなりの高音質ですね。 ホームシアターでは5.1.2システムですが、サブウーファいらない感じですね。 音楽鑑賞の場合は、マルチステレオにすると音の密度が高まって迫力あるダイナミックサウンドにグレードアップしました。 以前使っていたKLIPSHシステムよりも、中低域がかなり分厚くなったので、この値段で体感できるスピーカーの中では最強ハイコスパなクオリティですね。 6畳個室/100インチぐらいだと、これ以上のスピーカーシステムはオーバースペックになる可能性が高いので、POLKはホームシアター/音楽鑑賞共に最適なメーカーですね。 ちなみに、フロントスピーカーのスタンド高さは40cmで、センタースピーカーをオーディオラックにそのまま置くと少し低いので、木材インシュレーターで高さを揃えたところ、音像定位がさらにアップしてフロントの一体感とサラウンドの立体感も最高レベルに達しました。 今まで、色々なホームシアターシステムを体験しましたが、セッティング次第では、100万以上のホームシアターシステムを軽く超える感じですね。 ルールチューニングはデット気味に仕上げたので、余計な反射音が無いのも影響してると思います。 ■9/20/追記 カジュアルホームシアター用に43インチの4K液晶TVを新規購入して、プロジェクター/100インチスクリーンと使い分けできるようにしました。 スピーカーの配置と43インチTVのサイズがぴったり合うようにしたので、部屋のバランス的にもこちらの方がベストな視聴環境になりました。 センター/フロントの配置も43インチTVとの方が違和感なくマッチしたので、音楽鑑賞と映画鑑賞でそれぞれ最高な状態に仕上がりました。

5R100とのマッチング良好

同じくPolk AudioのR100をフロントL/Rに使用しています。 R300を購入したのですが、どうにも調整が上手くいかず、こちらを試しました。 結果、とても満足のいく結果を得ることができました。 音量はフロント±0dbに対して、センターは-1.0dbにしています。 フロントは比較的クリアな音が好みなので、R300は少し重たすぎる感じがありました。 なお音楽鑑賞時にセンターは使用していません。 フロントがR100でなくR200なら、また違ってくるのかもしれません。 サイズ的には高さが少し抑えられましたが、角ばっているのでそこまでサイズの違いは感じません。 スリムバージョン(MXT35)よりも価格の安いMXT30の方が音が良いという声もあるので、置き場所を確保できるのであれば、低予算のホームシアターにはベストバイアイテムです。

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