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![Debut Reference DBR62 [ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182289/4011822892014/IMG_PATH_M/pc/4011822892014_A01.jpg) |
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-位 |
33位 |
4.84 (6件) |
17件 |
2020/3/ 6 |
2020/3 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB/2.83V/m |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:44Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:208x359x275mm 重量:8.2kg カラー:ブラック系/木目系
【特長】- ドライバー・ユニットの高周波レスポンスを向上させる「ウェーブ・ガイド」を採用したスピーカー。ゆがみのないクリアな高音域を再現する。
- ウーハーに「アルミ・ダイキャスト・シャシー」を採用し、ドライバー・ユニットが発する振動を抑え、バッフル強度の向上にも貢献している。
- トップパネルとサイドパネルのジョイント方法を変更し、エンクロージャーの強度が大幅にアップ、振動を大幅に低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5きれいにヴァイオリンソロが聴ける、おススメスピーカーです。
【デザイン】ほんの少し凹状の形をしたハニカム網の「ウェーブガイド」、前面下部の横長長方形バスレフと、ツィーター/ウーハー間隔をできうる限り詰めたデザインが特徴。小型というには若干大きめ。グレーの脱着可マグネット式サランネットが付属。普段音を聴くときはサランネットを外すのは必須なので、マグネット脱着式は大変使い勝手が良い。
全体的なデザインは、ピカピカしているわけでもなく、何となくあまり洗練されていないような印象で、イモ臭い感じ(うまく表現できない)がする。私的には「ELAC」のブランドロゴに高級感が感じられずあまりイケてないように思う。そんな感じで、所有感をそそるかどうかという部分で好みが分かれてしまう可能性がある。でも出す音の実力でそれは帳消しだという思いもある。オーディオは"見てくれ"も大変重要な要素なので、それは譲れないという方には勧めるに躊躇するかもしれない。
【高音の音質】
ウェーブガイドのおかげであろうか、本スピーカーの特徴ともいえる豊かな中音域に負けない、とてもバランスの良い高音を出してくれているとの印象。良録音のクラシックライブコンサートを聴くと無理なく空気感も出してくれ、大変自然に音楽に浸ることができる。
【中音の音質】
ヴァイオリンの音がとにかく豊かに且つきれいに鳴る。通常、中音が豊かだと、他の音域とのバランスが悪い場合にただただうるさい感じの音となるが、このスピーカーは全然そんなことはない。シェリング、クレーメル、ファウスト、イブラギモヴァのバイオリンを聴き、首筋に鳥肌が立つ感動を改めて堪能してしまった。素晴らしい。
【低音の音質】
さて肝心の音質。サイズなりの低音が鳴るがモコモコしていない輪郭のある低音で、価格から期待した以上に望んでいた低音のイメージに近い感じがする。私は良いと思う。小型なので低音を出すにはそれなりの音量が必要なため、当然、夜間その音を堪能するのは少々難しいところもある。
とはいっても、劣化しまくってエッジ軟化剤も効きづらくなったDIATONE中型スピーカーよりもはるかに低音出てる!これで少し未練のあった老年スピーカーも残念ながらゴミ行きになりそう。
【サイズ】
中型DIATONEとは比較対象にはならないが、サブ運用スピーカー(DALI ZENSOR1)との比較が適切とすると、多少奥行きが長めとなる。机上や本棚に置くには若干大きいかも。
この音質でこのサイズ。充分ベストを尽くしていると思う。
○使用機器
音源 TIDAL FLAC24bit 96〜192kHz
MQA および CD
DAC−TOPPING E50(ES9068AS)→ XLR OUT
アンプ:プリメイン SANSUI AU-X111 MOS VINTAGE
もしくはD級デジタルアンプ LOXJIE A30(電源強化済)
○セッティング
耳の高さとスピーカーの高さ方向のセンターを合わせるような位置関係にスピーカー+スタンド〜リスニングポイントを合わせている。スイートスポットは割と広いのではとの印象。
○エージング
開梱直後は「うわぁ、これ購入失敗?」と思ったものの、10時間連続でTIDALをかけながし放っておいた後、改めてリスニングポイントでマジ聴きすると開梱直後の音から明らかに変わっており、「あれ、こんなに良い音だったっけ」となった。旧スピーカーに戻して比較したがその印象は変わらなかったので、エージング完了とした。
○ジャンルーー主にクラシック音楽およびハードロック。
【総評・・・音楽を聴いての評価】
1)クラシック
サイズ的にフルオケが壮大に鳴るという話にはならないが、各楽器配置もある程度聴きとれ音像定位が取れるスピーカーとの印象。ただ、より適しているのは室内楽でないかと感じる。ヴァイオリンやチェロのソロはなかなか綺麗に鳴ってくれる。バッハ無伴奏ソナタ/パルティータやシューマンのピアノ四重奏曲はこのスピーカーで改めて聴いて惚れ直したところ。スピーカーを替えて古典〜ロマン派の沼に改めてハマった!(汗)
2)ハードロック
スピーカーは快活な鳴り方ということではなくバランスよい鳴り方と言ったらよいのか、ハードロックがビシバシ決まるという感じではないかもと感じるが、中域が豊かなせいかボーカルが良く乗り、ドンシャリ感は全くない。最近好んで聴いている 浜田麻里「Tomorrow Never Die」も不満は特になく、いまだに第一線で歌えている驚異的な彼女のボーカルを堪能可能。往年のHelloween「Save us」やPantera「****ing Hostile」を聴いても、これは充分イケる。
3)その他
TIDALでGreat Jazz Trioを聴くと、ベース低音は原音体験から考え当然不足との印象だが空気感はとてもよく出ていると思う。
おそらくだがジャンル選ばず優等生的に満足がいくかも?との所感。どんなジャンルもいってしまう雑食型音楽リスナーには特におススメかもしれない。
★評価:大変良い買い物したと満足しているところです。少し辛口評価とも取れるデザインに関するコメントは音のプラス評価で帳消しです。デザインは個人の好みですから。それが気に入らない人以外の方にぜひおススメです。一聴の価値はあると思います!
5長く付き合えるスピーカーに出会いました
【デザイン】
前面のマットブラックのバッフルに、ブラックのウーファー、シルバーリングが付いたツイーターの佇まいは凄くかっこいいと思います。
ベースとなったDebut B6.2はグレーのウーファーなので、デザイン的にもブラックのウーファーを採用したのかと思います。
Debut B6.2からチューンされたスペシャルバージョンらしい質感の高さは凄く感じます。唯一、本物のウォールナットではない所が残念ですが、それで10万円オーバーしてしまうと手が出し難くなるので、仕方ないかなと思います。
【高音の音質】
とても滑らかで、繊細な感じがします。耳に刺さる事はありません。質感がとても高いです。音の伸びも申し分がありません。女性ボーカルの高音の伸びをしっかり表現してくれます。左右の広がりもあるので、音場の広がりも感じさせてくれます。変な味付けも無くて本当にクリアな高音が出ます。
【中音の音質】
このスピーカーの一番得意な音域かと思います。解像感が高く、ボーカル、楽器の演奏など生々しくて艶やかです。派手さはありませんが、一音一音をとても丁寧に表現しているので、いつも聴いていた音楽の隠れていた音の発見が結構あります。持っているCDを、このスピーカーで全部聴き直したいような感覚になります。
【低音の音質】
バスポートが全面にあるので、ベースなどの低音楽器の音の輪郭が掴みやすいです。量感自体も充分で、変なボワつきがありません。ダンピングの効いた締まりのある低音がとても心地よいです。
【総評】
全域でクセが無くバランスが非常に良いので、どんな音楽ジャンルもこなせる能力があると思います。ロック系は向かないような評価もありましたが、自分はロックも聴きますが、ダンピングの効いた低音が出るので全く問題はありません。ベースラインを追うような聴き方も出来ます。
このスピーカーを選ぶにあたり、polk ES20、R200、モニターオーディオbronze 100、KEF Q350など検討をしましたが、傾向としてやはり高音がきつめで聴き疲れしそうな印象が強かったです。
DBR62は実機の展示がなく直接試聴は出来なかったのですが、Youtubeや海外サイトの評価で決めました。結果は超大正解でとても満足しています。聴き疲れしないし、かと言って退屈な音でもない。10万円クラスの音と言っても過言ではないかなと思います。デザインもマットブラック基調で渋くて良い感じです。
アンドリュー・ジョーンズが手掛けたスペシャルバージョンというのも、所有感を高めてくれます。やっと長く付き合えるスピーカーに出会ったという感じです。
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![Uni-Fi Reference UFR52 [ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822319771.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.50 (2件) |
3件 |
2022/6/13 |
2022/5/中旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
86dB/2.83V/m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:40Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:234x995x338mm 重量:23.8kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 同軸ドライバーと130mm口径アルミニウム・ウーハー×3を組み合わせた3ウェイ・バスレフ型フロアスタンディングスピーカー。再生周波数は35,000Hzに拡大。
- 25mmソフトドーム・ツイーターと100mm径アルミ振動板ミッドレンジのコンビネーションである「Uni-Fi COAXDriver」を採用。
- ニュー・ディッシュと呼ばれる形状の高剛性アルミ単板を振動板に採用した「アルミコーン・ウーハー」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヴォリューム控え目でも、いい音です。
今日、納品されました。セッティングし終わったのが、20時頃だったので、ジャズしか聴いていませんが、聴きやすい音でいいです。3月から単身赴任で東京に来ることになり、実家(B&W)とは違うメーカーで、金額的に購入し易いものを探していました。最初は、このサイトに紹介してあったURB62の購入を考えていたのですが、実機をヨドバシで聴いてフロアースタンディングの当機に決めました。以前、メヌエットを使ったことがあるのですが、ブックシェル型では、音場、奥行きがもう少し欲しいなぁ…と思っていたこともあり若干予算オーバーでしたが、購入しました。高音のキレも良く、賃貸マンション住まいなので、重低音は控えると考えれば、いい選択だったと思います。
4ツィーター&ミッドが同軸
ELACと聞くとどうしてもJET型トィーターとアルミ素材で
表面がキリスタルラインと呼ばれる幾何学模様を思い浮かべてしまう。
しかし本製品は異なり、トィーターは25oクロスドーム型で
ミッドレンジの100oモールド・アルミ・コーンとの同軸ユニットで
コーンの表面は滑らかタイプ。
決してこれがどうこうではなくて、単なるイメージだけの話である。
ウ−ファーは130oアルミコーン×3発
口径的にはあまり大きくない130oではあるが、さすが3発となると
バスドラム領域あたりのサウンドは厚く迫りくる印象がある。
周波数特性は40Hz〜となっているが、50Hz以下の体感低音は
あまり感じなかった。
全体的にまとまりがよく、ツィーター&ミッドが同軸であることからか
ボーカルが非常に良く聴こえた。
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![Debut Reference DFR52 [ペア]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000057718_a2999f20a47340bdbe9ace39f29502d7.jpg) |
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-位 |
402位 |
- (0件) |
21件 |
2021/2/19 |
2021/3 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87dB/2.83V/m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:185x1016x242mm 重量:16.7kg カラー:ブラック系/木目系
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![Debut Reference DCR52 [単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822324027.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/24 |
2021/3/下旬 |
センター |
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87dB/2.83V/m |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:55Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:527x185x242mm 重量:10.1kg カラー:ブラック系/木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4中音域を正確にそしてナチュラルに再生するセンタースピーカー
ユニットを中央にギュッと集めた様なデザインのセンタースピーカー製品です。
中央に25mm口径のクロスドームツィーターユニットを配置
そのすぐ両脇に130mmのアラミド・ファオバーコーンのウーファーを配置
音色は低音方向は欲張らずに基本中音域を正確にそしてナチュラルに
再生する事を狙ったチューニングだと思います。
まとまりがある良い音です。
横幅は527mmとコンパクトにまとめられています。
重さは10.1kg
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![Uni-Fi Reference UCR52 [単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822319795.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/13 |
2022/5/中旬 |
センター |
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85dB/2.83V/m |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:47Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:527x185x334mm 重量:13.2kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4中音域が特に良いスピーカー
センタースピーカーで中央に同軸2Wayユニットとその
両端にウーファーユニット2発を置いた構成の3Way。
中音域が特に良いスピーカーで強力。
セリフやボーカリストが中央に位置するソフトなどでは
威力を発揮する。
サウンドも厚みがある。
なのでフロントスピーカーも負けてしまわない様に
それなりに協力な製品を組み合わせないといけない。
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![VELA BS403 [ウォルナット・ハイグロス ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/10/23 |
2018/11 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:41Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:191x362x240mm 重量:7.1kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5音に包み込まれる
今は売っていないELAC BS192MEから、昨年の3月に買い替えました。購入価格は301,000円。定価レベルで比べると2倍の商品です。アンプ兼ネットワークプレイヤーとして、PRIMARE I15 PRISMAを同時期に購入して、ケーブルはゾノトーンで統一しています。3畳の部屋で使っていますが、弱音でもしっかりと丁寧に聴かせてくれ、包み込むような音場にほれぼれとします。
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![VELA CC401.2 [ウォルナット・ハイグロス 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182231/4011822318941/IMG_PATH_M/pc/4011822318941_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/11 |
2024/2/下旬 |
センター |
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88.5dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:32Hz〜50kHz カラー:木目系
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![VELA BS403.2 [ウォルナット・ハイグロス ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822891888.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/11 |
2024/2/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:41Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:191x362x240mm 重量:7.1kg カラー:木目系
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![VELA BS 404.2 [ウォルナット・ハイグロス ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822891918.jpg) |
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104位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/13 |
2024/9/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:80W 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:276x412x332mm 重量:9.7kg カラー:木目系
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![VELA FS407.2 [ウォルナット・ハイグロス ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822318767.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
2024/2/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:130W 再生周波数帯域:30Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:229x1000x266mm 重量:19.1kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5JET6ハイルドライバーの真価を発揮
新開発のJET6ドライバーを使用したELACの新世代高級モデルです。
【デザイン】
ドイツっぽさがどういうものかはわかりませんが、ELACらしいデザインです。
【高音の音質】
JET6は前世代のJET5に比べると表現力がアップしています。
ハイルドライバーは情報量は多く感じるものの、高域のうるささを感じる局面も結構ありました。JET6は耳に着く感じが大幅に改善されていると思います。
【中音の音質】
FS407と同じような感じです。
【低音の音質】
FS407と同じような感じです。15cmウーファー2.5wayなので低域は十分とは言えません。AVシステムならサブウーファーの追加を検討した方がよいと思います。
【サイズ】
ユニットに比してこんなものかと
【総評】
JET6は素晴らしいですね。その良さをリーズナブルな価格で体験できる商品ですが、それにしても高いですね。輸入元の事情もあるのかもしれませんが。
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![VELA FS 408.2 [ウォルナット・ハイグロス ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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206位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/13 |
2024/9/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88.5dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:28Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:276x1142x332mm 重量:27.1kg カラー:木目系
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![VELA FS409.2 [ウォルナット・ハイグロス ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182231/4011822318873/IMG_PATH_M/pc/4011822318873_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
2024/2/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3.5WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:28Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:276x1307x332mm 重量:32.1kg カラー:木目系
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![CONCENTRO S 503.2 [ハイグロス・ウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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239位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/13 |
2024/9 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:34Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:225x400x372mm 重量:13.4kg カラー:木目系
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