| スペック情報 |
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直販![DEEBOT N20 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635194.jpg) |
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271位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2024/6/24 |
2024/6/25 |
吸引+水拭き |
あり |
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1本 |
○ |
【スペック】最長運転時間/連続使用時間:最大300分 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり スケジュール機能:ECOVACS HOME タイマー予約:ECOVACS HOME 本体寸法(幅x高さx奥行):351x96x353mm カラー:ホワイト
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-位 |
-位 |
3.79 (5件) |
4件 |
2022/3/25 |
2022/4/ 7 |
吸引+水拭き |
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あり |
2本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:68dB 最長運転時間/連続使用時間:最大260分 充電時間:6.5時間 サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 自己位置認識:○ 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり タイマー予約:ECOVACS HOME Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 本体寸法(幅x高さx奥行):353x103.3x353mm カラー:グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5T8AIVIダストステーション付き(ビックカメラ.com)とX1PLUS
【デザイン】Jacod Jensen Designは私の好みです。かっこいいです。
【使いやすさ】T8AIVIも今年2月にダストステーション付きをビックカメラ.comで購入をしました。一部の部屋にT8AIVIは入らないことが多くストレスでした。またダストステーションの吸引時の音が大きいことが分かりました。また、T8AIVIは壁を本体サイドを若干あたりながら清掃をします。しかしX1PLUSはこの点を改善しています。
【吸引力・パワー】十分な吸引力です。
【静音性】T8AIVIも静かですが、X1PLUSより少し静かです。
【サイズ】セット:365×360×350 本体:353×353×103.3
【手入れのしやすさ】ダストステーションがるため、T8AIVIダストステーンと同じく手間いらずです。
【取り回し】T8AIVIより、X1PLUSは、より丁寧に清掃をします。
【総評】私の場合は床が基本水拭き禁止のため、水拭きモップ機能は全く必要ありません。ロボット掃除機のあと必ずダスキンをしていますので、十分綺麗になります。あとは私の経験上、水も使う家電はポンプの故障が多いのでその修理費と時間を考えると水拭きモップ機能は長期使用(5年ぐらい)を考えた場合、リスクしか感じません。ダスキンと高性能なロボット掃除機の組み合わせが私の理想の掃除になります。よって、X1PLUSは私の理想の掃除になります。ロボット掃除機が私の趣味見たな感じですので、T8AIVIダストステーション付きも併用して楽しんで掃除をしていきます。ちなみに、ベット下はOMNI750(今年2月に購入)で行い、その他のエリアはT8AIVIダストステーション付き、エレクトロラックス Pure i9.2とPure i8でも使っています。そこにX1PLUSも追加になりましたので、楽しんで使っていきます。ルンバJ7をレンティオで借りて1カ月使いましたが、確かに障害物避けるようになりましたが、壁にぶつかることは全く改善をされていないため、選択肢からルンバはなくなりました。ダストステーション付きが必要な方はT8AIVIダストステーション付き(ビックカメラ.com)かこのX1PLUSが良いと感じています。ダストステーション付きまでは必要がないが、本体のダストボックが大きいく、壁にあまりぶつからず、障害物を避けるロボット掃除機でしたら、Pure i9.2(カーペットがある方はお勧め)もしくはPure i8(フローリングのみの方はお勧め)値段的に良いかと思います。
4音声アシスタントが...
数年間利用したルンバの後継として購入。
デザインは正直微妙です。購入時から本体側の天板に凹みがあったほか、シルバーの本体はチープな印象を感じさせます。
アプリの使い勝手はそこそこ。部屋認識・登録など、先代ルンバになかった機能が山ほどあったため、なんだかんだ非常に便利ですが、細部でUIの使いづらさを感じます。
ゴミの吸引力は非常に優秀。ゴミをドックに移動するときの音以外はかなり静粛性に優れています。裏を返せばそこだけ非常にうるさいです...
本体ドックにはかなり大きなデッドスペースがあります。他モデルとドック部品を共有しているためであると推測できますが、もう少しサイズを抑えられなかったのかとは思います。
一番不満なのは独自音声アシスタントであるYIKO。本体スピーカーの音質が悪く、いまいち何を言っているかわかりづらいうえに、明らかに「オーケーイコ」と言っていないテレビの声を拾い、頻繁に誤反応します。そこが改善されれば使い勝手も向上するのに...と思います。
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直販 |
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102位 |
-位 |
4.42 (11件) |
56件 |
2021/12/20 |
2021/12/20 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
2本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:67〜83dB 最長運転時間/連続使用時間:最大110分 充電時間:4時間 サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:ECOVACS HOME タイマー予約:ECOVACS HOME Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 質量:本体重量:3.6kg カラー:ホワイト
【特長】- 航空宇宙規格の検出技術「D-ToF技術」を採用した水拭き対応のロボット掃除機。部屋の壁や家具など、目的地までの距離を正確に測定する。
- アップグレードされた2300Paの吸引力と「OZMOモップシステム」で吸引と水拭きを同時に実現し、清掃能力がさらに強化されている。
- 2.5リットルの大容量ダストボックスにより、ゴミや髪の毛などを最大60日間まで保管する。Google Home または Amazon Echoに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパバランス最高、そして薄さが神。
利便性を犠牲にして広い住居に引っ越しをしたため、ロボ掃除機の導入検討を開始、メジャーどころで(というかそれしか知らず)iRobotのルンバを調べていたら、価格コムでこちらが評価が高いと出ており、口コミを洗いまくりました。
パフォーマンスと価格のバランス、口コミから評価する定性的な機能性と信頼性を考慮してこちらの購入と相なった。
人生初めてのロボット掃除機となるため、ない生活からの比較となります。
【デザイン】
丸い形はどちらも同じ。色が白というどころでインテリアとマッチしやすいデザインだと思う。経年劣化による日焼けや黄ばみが怖いが、まぁそこは白の宿命ということで。ということで、ここは満足。
【使いやすさ】
基本的にボタンはほとんど無く、アプリでの操作。それで海外性故の目的の操作までの行き方が良くわからない事がある。慣れてくれば、かも知れないが、もう少しUIを何とかして欲しい。
【吸引力・パワー】
絨毯がない我が家では、この吸引力で十分である。
【静音性】
うるさいとは思わない。ゴミがステーションで吸い上げられる時は音が大きくなるが、それとてあっという間のお話である。
【サイズ】
気になる大きさではない。ルンバより少し低め?だから椅子の足の下も行けて助かっている。ロボ掃除機において、薄さは正義かも知れない。
【手入れのしやすさ】
他社製品を使ったことがないから比較にはならないが、やや面倒だな、と感じる。あとダストボックスのメンテの際は、部品がデリケートで壊してしまいそうな不安がある。気をつけなくてはならないな。
【取り回し】
自分が操作するわけではないので、取り回しという評価の軸が良くわからないから、無評価とする。
【総評】
総合としては大満足である。二階建てだが、うち1フロアは自身で苦労すること無く毎日モップ掛けまでしてくれて、帰宅するといつも綺麗。これは抜け出せなくなる体験である。また掃除してもらうために、床に物を置かなくなったり、物を買うことに躊躇するようになり、結果的に良い循環が回り始めている。
5ロボット掃除機はもう既にルンバの牙城ではないのかも
【デザイン】
白くてスッキリ。
【使いやすさ】
アプリで部屋の名前をつけたり、境界線を引いたり
部屋指定予約したりなども一通りできる。
【吸引力・パワー】
もう少し吸引力があってもいいかな。
【静音性】
ルンバより数段静か。
【サイズ】
上面にセンサーが飛び出ているが、
それを入れてもそこそこ低い。
直径は普通。switchbotのような小さなものも出てきてるので今後の課題。
【手入れのしやすさ】
充電ステーションでごみは回収されるが、
紙パック側が目詰まりしてくると回収が悪くなり
ダストボックスのフィルターにホコリが残りがちになる。
それでもステーション無しには戻れないが。
【取り回し】
直径より狭い隙間には入れない(当たり前だけど)
【総評】
ルンバを愛用していたが、乗り換えた。
Yahoo!ショッピングでポイント考慮で4万円を切ったら買いかと。
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323位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/11 |
2022/6/中旬 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
2本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:57dB 最長運転時間/連続使用時間:最大175分 充電時間:6.5時間 サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:ECOVACS HOME タイマー予約:ECOVACS HOME Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:○ 本体寸法(幅x高さx奥行):353x93.6x353mm カラー:ホワイト系
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290位 |
-位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2021/6/ 3 |
2021/6/18 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
2本 |
○ |
【スペック】騒音値:57dB 最長運転時間/連続使用時間:最大175分 充電時間:6.5時間 サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:ECOVACS HOME タイマー予約:ECOVACS HOME Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:○ 本体寸法(幅x高さx奥行):353x93.6x353mm 質量:本体重量:3.57kg カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5超絶大活躍
何年か前にハードオフで買ったルンバの531という廉価機種(2007年製)が流石にポンコツ過ぎるので買い替えようとしていたとき、某所でたまたまこの機種が安くなってたので購入。
【デザイン】
つや消しホワイトが上品だし、円形ながらもやや四角みのあるフォルムが良い。個人的にはルンバより好み。
なお、水拭きユニット装着時はやや背面が出っ張ります。
【使いやすさ】
本体は電源スイッチとボタン一つのみの超シンプル構成で操作に迷うことはまずありません。
アプリは翻訳が雑でUIもやや使いにくい。
D-ToFのおかげでマッピングは超正確。バーチャルウォールやエリアの設定もアプリから指一本で行える。先代の15年落ちのルンバ廉価モデルとは何もかも違い過ぎて隔世の感がありました。
【吸引力・パワー】
標準モードでも十分ホコリ等を吸ってくれますが最強モードなら吸い残しはまずありません。
ただし最強モードはかなり動作音が大きくなります。
モップは振動でゴシゴシこすってくれるのでただ床を撫でるだけの安いモデルとは掃除の具合が全く違います。
【静音性】
静音モードならテレワーク中でも使えそうなレベルの静けさ。最強モードは普通の掃除機くらいうるさい。
【サイズ】
普通です。同等スペックの他社製品と変わりません。
この機種に限ったことではありませんがベッドやソファの下は高さが低いとD-ToFセンサーの出っ張りが引っかかり入れないので注意。
【手入れのしやすさ】
いたって普通です。
ダストステーションが無いのでごみ捨ては比較的こまめに必要。
ブラシ類を取り外す際、床で掃除機を逆さにするとD-ToFセンサーに本体の重みがのしかかるのがちょっと気になります。
【取り回し】
そもそも取り回すものではないので無評価。
ただし、充電ステーションの無いフロアも持ち込めばちゃんと掃除してくれるみたいです。
【総評】
安く買えたこともあり個人的には大満足。
ただ、芳香剤機能はいらない。専用の芳香剤が必要だし香りも大して残らない。
芳香剤専用ユニット無くていいから同じ値段でダストステーション付けて欲しい。
そういう変態仕様を差し引いても本当に買って良かったと思える品。
5床がすべすべになります。
【デザイン】
シンプルでいいです。
【使いやすさ】
簡単です。
【吸引力・パワー】
十分です。
最大+で掃除すると床がすべすべで、気に入っています。
【静音性】
最大+で掃除するとうるさいですが、外出中に使うので問題ありません。
【サイズ】
それなりの大きさは有りますが、問題ありません。
【手入れのしやすさ】
簡単です。
【総評】
Ankerl70からの買い替えです。(初期不良多発で諦めました。)
l70の時から毎回ダクトボックスを清掃していたので、タワー必要でないと判断しこちらにしました。
(メンテナンスする箇所と壊れる箇所が増えるだけで要らないと妻から言われ、確かに。と思いました。また、毎回どれほどのゴミが取れてるのかを確認するのも楽しみの一つです笑)
オズモプロでの水拭きも床がすべすべして、気持ちいいので大満足です。
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![DEEBOT X2 COMBO DEX86-CB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616420.jpg) |
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242位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/29 |
2024/4/下旬 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:ECOVACS HOME タイマー予約:ECOVACS HOME Wi-Fi対応:○ カラー:ブラック
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直販![DEEBOT T20e OMNI DLX23-22ee [ホワイト×シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001614608.jpg) |
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290位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/21 |
2024/3/15 |
吸引+水拭き |
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あり |
2本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:54dB 最長運転時間/連続使用時間:最大260分(静音モード) 充電時間:6.5時間 サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 自己位置認識:○ 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:○ タイマー予約:○ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 本体寸法(幅x高さx奥行):362x103.5x362mm 質量:本体重量:4.4kg カラー:ホワイト×シルバー
【特長】- 強力な吸引と水拭きができる、「全自動クリーニングステーション」付きロボット掃除機。強力なモーターを採用し、7100Paの最大吸引力を実現。
- 圧力をかけながら毎分180回高速回転する「加圧回転式デュアルモップ(OZMO Turbo 2.0)」を搭載。
- 壁際の水拭きも「エッジディープクリーニング」機能でカバー率が向上。「モップ自動リフトアップ」により、水拭きした後カーペットもそのまま清掃できる。
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直販 |
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129位 |
-位 |
3.54 (5件) |
21件 |
2024/4/22 |
2024/5/24 |
吸引+水拭き |
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1本 |
○ |
【スペック】 ダストステーション付き:○ サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa カラー:ブラック系
【特長】- 「TruEdgeアダプティブエッジモップ」搭載の吸引+水拭きロボット掃除機。フローガイド用デュアルコームツースアレイが毛の絡まりを防ぎ吸引効率を向上。
- 「小型全自動クリーニングステーション」を備え、狭い場所にも簡単に設置でき、水タンクにアクセスしやすい。11,000Paの強力な吸引力を実現。
- 「OZMO TURBO 2.0」と「自動小型タンク再充填」により、55mLの電子制御水タンクが継続的に水を補充してモップ掛けを最適化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5 個人的に大満足!
ロボット掃除機を初めて購入しました。
セールだったので、試してみることに。
購入前に一番気になっていたのは、フローリングとカーペットが混在する自室での使い勝手でした。
特に段差が10mmから20mmほどあり、これが問題にならないかと心配していましたが、初回のマッピング清掃でその不安は一掃されました。
ロボット掃除機の機動力が非常に高く、段差をスムーズに越え、もっと高い段差でも難なく対応できそうなパワフルさです。
フローリングからカーペット(防音タイルカーペットを使用)への移行もまったく問題ありません。
清掃中の動作音については、人それぞれ感じ方が異なると思いますが、私にとってはそれほど気になりません。
静かすぎず、うるさすぎず、「ロボットが動いているな」という程度です。
唯一、少し気になるのは清掃終了後のダストボックス排出音。
5、6秒ほどで終わりますが、普通の掃除機と同じぐらいの音量なので、少々耳障りに感じることもあります。
メインブラシの機能に「ゼロタングルブラシ」が付いている事でブラシに髪の毛が絡まりずらくなているのでメンテナンスも楽そう。
また、紙パック不要のダストボックス式であるため、その分メンテナンスが必要です。メンテナンスに抵抗がない人には向いていると思います。ボタン一つで簡単に部品を外せるうえ、水洗いも可能なので、手間が少ないですし、紙パック式に比べてランニングコストも抑えられる点は魅力的です。
このように、使う人の好みや手間をどう感じるかによって、ロボット掃除機の満足度は変わるかもしれませんが、全体的には満足しています。
5ソファの下も綺麗に掃除できます。
『ルンバ コンボ j7+』、『Deebot X1 OMNI』の使用経験があり、そことの比較でコメントしております。
【性能】
リビングで使用しているソファの足の高さが18cmなのですが、『X1 OMNI』では十分に清掃することができておりませんでした。『T30 OMNI』では、きれいに掃除してくれています。
※詳細は画像をご確認ください。
【デザイン】
サイズ感が小さくなりスタイリッシュになったように見えます。
水タンクは透明になり残量がわかりやすくなっておりますが、タンク内で水滴が出来てしまい見た目が若干損なわれます。
「これであれば、X2 OMNIのほうが見た目はいいかもな」と思ったので★3評価となります。
【使いやすさ】
『X1 OMNI』では、ステーション側にボタンがありましたが、『T30 OMNI』は本体側にボタンが配置されています。清掃中にステーションに戻したくなった時に本体に近づいてボタンを押さなくてはいけないのが手間なので、★4評価としております。
それ以外に不満はありません。
【吸引力・パワー】
ロボット掃除機最大の11,000Paの清掃力は伊達では有りません。
アプリ側で吸引力を「静音、標準、強力、最大」の4種から選択することができます。
【静音性】
「静音、標準」の吸引力を選択した状態での清掃については静かです。
【サイズ】
ステーション本体が小さいので圧迫感あがりません。
【手入れのしやすさ】
モップ洗浄をする場所がステーション本体から取り外せるようになっておりますので、本体側の清掃もかなり楽になっています。『X1 OMNI』では清掃が大変でした。
【現在、ルンバを利用されている方へ】
ECOVACSへの買い替えを強く推奨いたします。
@アプリで清掃履歴(移動ルートなど)を確認することができる
A本体カメラにより家具などに衝突しない
→ルンバにもカメラはありますが、テーブルの脚などにぶつかっていました
B回転モップによる水拭きでかなり綺麗になる
→ルンバの水拭きとは比べ物になりません
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