| スペック情報 |
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直販 |
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1位 | 1位 | 4.08 (23件) |
18件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/ 6 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:70dB 最長運転時間/連続使用時間:225分(静音モード) 充電時間:3時間15分 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:ECOVACS HOME タイマー予約:ECOVACS HOME Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa モップ自動洗浄機能:○ モップ自動乾燥機能:○ 本体寸法(幅x高さx奥行):352.7x81x351.6mm 質量:本体重量:3.7kg(バッテリー含む)
- この製品をおすすめするレビュー
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5薄型なのに驚くほどパワフル!ペットの毛までしっかり掃除できて
これまで使用していたルンバe5からの買い替えで「DEEBOT T50 OMNI」を導入しましたが、使ってみて想像以上の進化を感じています。
特に心配していたのが、部屋の扉下にある数ミリ程度の低い隙間でした。
以前の掃除機では途中で引っかかったり、奥まで入れなかったりすることが多かったのですが、このモデルは81mmの超薄型デザインのおかげでスムーズに進入してくれました。ベッド下や家具の奥までしっかり掃除できているのを見るとかなり満足感があります。
本体はコンパクトですが、吸引力は非常に強力です。15,000Paのパワフル吸引で、ホコリはもちろん、ペットの毛や細かなゴミまでしっかり回収してくれます。
我が家はペットがいるため抜け毛対策が大変でしたが、掃除後の床の綺麗さが以前とはかなり違いました。
また、毛が絡みにくいV字型ブラシデザインも非常に優秀です。
長い髪の毛やペットの毛がブラシへ巻き付きにくく、お手入れがかなり楽になりました。
以前は頻繁にブラシ清掃をしていましたが、その手間が減ったのは大きなメリットだと思います。
さらに、水拭き性能も想像以上でした。
回転する2つのモップが床へしっかり圧をかけながら拭き上げてくれるので、皮脂汚れや軽いこびり付きも綺麗になります。
掃除後は床がサラサラで、素足で歩くのが気持ち良いです。
モップは温水で自動洗浄し、そのまま乾燥まで行ってくれるので、衛生面でもかなり安心感があります。
モップのニオイや生乾き感が気になりにくく、毎日気持ちよく使えています。
また、作動音も以前使用していた機種よりかなり静かで、夜間に動かしていても気になりにくい印象です。
コーナー部分や壁際の掃除も丁寧で、細かい部分までしっかり清掃してくれます。
価格は決して安くありませんでしたが、掃除の負担が大幅に減り、毎日の快適さを考えると本当に買って良かったと思える一台でした。
5ペットの毛も床のベタつきもお任せ!
初めて全自動タイプのロボット掃除機「DEEBOT T50 OMNI」を購入しましたが、ここまで進化しているとは思わず、毎日かなり助けられています。
使い始めてまず驚いたのが、部屋のマッピング精度と障害物回避のスムーズさです。家具の脚や床に置いた小物も上手に避けながら、無駄のない動きで効率よく掃除してくれます。
見ていて「本当に賢いな」と感じました。
清掃性能についても大満足です。
コンパクトなデザインながら、15,000Paの強力吸引でホコリやペットの毛をしっかり吸い取ってくれます。
我が家はペットがいるので抜け毛対策が大変でしたが、かなり掃除の負担が減りました。
さらに、毛が絡みにくいV字型ブラシデザインのおかげで、髪の毛やペットの毛が以前の掃除機ほど絡まらず、お手入れがとても楽です。
毎回ハサミで毛を取るようなストレスが減ったのは想像以上に快適でした。
また、TruEdge 2.0の伸縮サイドブラシも優秀で、壁際や家具の端までしっかり入り込み、今まで残りがちだった隅のホコリまできちんと掃除してくれます。
部屋全体の仕上がりがかなり綺麗になった印象です。
水拭き機能も非常に便利で、回転する2つのモップがフローリングの皮脂汚れやこびりつきをしっかり落としてくれます。
掃除後は床がサラサラで、素足で歩くのが気持ち良いくらいです。
しかも、モップは温水で自動洗浄したあと乾燥までしてくれるので、清潔な状態を維持しやすく、嫌なニオイも気になりません。
掃除後の片付けまでほぼ自動なのは本当に助かっています。
これまでは掃除にかなり時間を取られていましたが、今はボタンひとつで掃除からモップ洗浄まで完了するので、自分の自由な時間が増えました。
ペットのいる家庭や、毎日の掃除を少しでも楽にしたい人にはかなりおすすめできる一台だと思います。
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直販![DEEBOT N20 PRO PLUS [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635192.jpg) |
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2位 |
2位 |
4.62 (10件) |
33件 |
2024/6/24 |
2024/6/25 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:65dB 最長運転時間/連続使用時間:最大300分 充電時間:6.5時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:ECOVACS HOME タイマー予約:ECOVACS HOME Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 本体寸法(幅x高さx奥行):353x96x351mm 質量:本体重量:4.2kg カラー:ホワイト
【特長】- 持続的に強力な集じんができ、紙パック不要な「PureCyclone自動集塵ステーション」を採用したロボット掃除機。
- 集じんステーションは4段階フィルターシステムにより、ホコリや微粒子(花粉)をキャッチし、キレイな空気を部屋に届ける。
- 「OZMO Pro 2.0振動モッピングシステム」を搭載。高速振動で頑固な汚れを素早く除去し、複合素材のモッピングパッドが汚れをしっかり拭き取る。
- この製品をおすすめするレビュー
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5早く買えばよかった!
【デザイン】センサーが上部にボコッと出ているのが特徴ですね。もう少しシャープにできなかったのが惜しい。
【使いやすさ】アプリで管理してます。使いやすい。
【吸引力・パワー】結構ありますね。フローリングのホコリはほぼ無くなります。
【静音性】ルンバの轟音にイライラしていたので、静かさに感動しています。
【サイズ】ちょうど良いですね。
【手入れのしやすさ】ゴミ捨てが楽になりました。
【取り回し】基本、アプリ管理だけでOKです。エラーもない。
【総評】ルンバのj5がダメダメになったので(エラー頻発)こちらに乗り換え。
結果正解でした。毎朝、定時に掃除させてます。
5時代は変わった
【デザイン】
数年前の廉価版ルンバと比べればハイテク感あり
【使いやすさ】
・アプリはややクセがあるが、一度マッピングすれば学習効果で時間も短縮
・LiDARでマッピングしており、回避機能もあり、猫の水飲みカップを倒さない
【吸引力・パワー】
パワーはありながらルンバの爆音とは隔世の感
【静音性】
それなりに音はしますが、我慢できる範囲
【サイズ】
これ以上小さくなったら吸引料が少なくなるので、問題なし
【手入れのしやすさ】
帰還後にゴミをサイクロンで巻き上げるので紙袋などの手間なし。かんたん
【取り回し】
ちゃんとドックに戻ってくれるので、安心名取り回し
【総評】
半額相当とは言っているものの、モップ機能がアタッチメント交換という点でも
価格は二重価格?それはともかく、ランダムに部屋回ってトラブル昔の
掃除機よりも格段に効率アップ。素晴らしいです。
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直販 |
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6位 |
3位 |
4.69 (4件) |
0件 |
2025/9/16 |
2025/9/17 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:68dB 最長運転時間/連続使用時間:最大350分(静音モード) 充電時間:390分 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:ECOVACS HOME Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:○ 本体寸法(幅x高さx奥行):353x104x350mm 質量:本体重量:3.85kg(バッテリー含む)
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロボット掃除機色々使って今回3台目
ロボット掃除機はこれで3台目。DEEBOT N30 PLUS、正直かなり驚きました。
これまでルンバやアンカー製品など色々使ってきましたが、今回の「DEEBOT N30 PLUS」は別格です。
まず、吸引力と振動モップ機能がすごい。リビングや廊下、寝室のホコリが明らかに減って、掃除後の床がサラサラで気持ちいい。水拭きもできるので、時間があるときに使えばさらに清潔感アップ。これは今までの機種にはなかった満足感です。
そして、サイクロン式の自動ゴミ収集ステーションがめちゃくちゃ便利。以前はロボットをひっくり返してゴミを取り出したり、掃除機自体の掃除も必要でしたが、これは掃除が終わると自動でゴミを吸い上げてくれて、片手でポイッと捨てるだけ。掃除機の掃除をしなくていいって、ほんとに楽です。
さらに、マッピング精度とアプリ操作の快適さも◎。スマホで掃除エリアや進入禁止エリアをサクッと設定できるし、間取りが複雑な我が家でもしっかり対応してくれます。タイマー設定しておけば、人がいない時間に勝手に掃除してくれるのもありがたい。
価格はちょっと高めかなと思いましたが、掃除の手間がほぼゼロになることを考えれば、コスパはかなり良いです。しかも紙パック不要でランニングコストも抑えられるのは嬉しいポイント。
ロボット掃除機の買い替えを考えている方には、自信を持っておすすめできる一台です!
5高機能ゆえの調整は必要だが、清掃力は非常に優秀な一台
「DEEBOT T50 OMNI」が本日到着したばかりで現在は各種設定を試している段階ですが、全体として清掃性能の高さは十分に実感できています。
マッピング機能についてはやや調整が必要で、思い通りのレイアウト作成に少し手間取りましたが、最終的にはエリアを分割して運用することで対応しています。
実際の清掃に関しては、コンパクトな筐体でありながら最大15,000Paの高い吸引力を備えており、細かなホコリやゴミまでしっかり除去してくれます。
さらに、TruEdge 2.0の伸縮式サイドブラシにより、壁際や隅に溜まりやすいゴミまでしっかり掻き出してくれる点も印象的です。
加えて、毛が絡みにくいV字型ブラシ構造のおかげで、ペットの毛や長い髪の毛も絡まりにくく、ペットのいる環境でも扱いやすい仕様だと感じました。
モップ機能についても、回転式のデュアルモップがしっかりと床に圧をかけながら拭き上げるため、こびりついた汚れにも一定の効果が見られます。
また、温水によるモップ洗浄と乾燥機能が備わっているため、衛生面でも安心して使用できる点は大きな利点です。
一方で、音声操作の認識精度はやや限定的で、細かな指示には対応しきれない場面がありました。
そのため、現状はアプリ操作を中心に使用しています。また、一定の厚みがあるカーペットについては、モップをリフトしていても湿りが気になるため、進入禁止エリアの設定で対応しています。
総じて、初期設定や細かな調整は必要ではあるものの、基本的な清掃能力は非常に高く、日常の掃除ニーズを十分に満たしてくれる製品だと感じています。
特にペットのいるご家庭においては、その性能をより実感できる一台ではないかと思います。
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8位 |
4位 |
- (1件) |
0件 |
2026/2/18 |
2026/2/24 |
吸引+水拭き |
あり |
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2本 |
○ |
【スペック】 ダストステーション付き:○ 最長運転時間/連続使用時間:最大250分 充電時間:210分 サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり スケジュール機能:Eufyアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Amazon Alexa、Googleアシスタント、Siri モップ自動洗浄機能:○ モップ自動乾燥機能:○ 質量:ロボット掃除機本体:5.1kg
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![DEEBOT T90 PRO OMNI DEX95-12EE [ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/31tQ86g6V3L._SL160_.jpg) |
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11位 |
6位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2026/2/18 |
2026/2/20 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:60dB 最長運転時間/連続使用時間:最大140分(静音モード、吸引のみ)、120分(defaultモード、吸引のみ) 充電時間:2.5時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:○ リモートカメラ機能:○ モップ自動洗浄機能:○ モップ自動乾燥機能:○ 本体寸法(幅x高さx奥行):353x95x351mm 質量:本体重量:5.3kg(バッテリー含む) カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5完成度の高いハイスペックモデル
【デザイン】
北欧デザインということで、質感が落ち着いていてとても良いです。ザラッとした硬質素材でプラスチック感がないので高級感があります。
掃除機本体も同様で、2つの素材が合わさった形で作られており見た目は良いと思います。
【使いやすさ】
アプリからの使い勝手も良く分かりやすいと思います。直感的に使えるのでこの手のアプリに慣れた人なら問題なくカスタマイズできるでしょう。
【吸引力・パワー】
30,000paの吸引力は伊達ではないですね。毛足の長いカーペットもしっかりと吸い込んでくれます。拭き掃除も汚れに合わせて水温調節をしながら行いますのでピカピカになります。
【静音性】
パワーが大きいと音も大きいかと思いましたが、静かです。標準のパワーで運転していてもテレビの音は問題なく聞き取れますし、モップの乾燥の音も気にならないほど静かです。
【サイズ】
ドックも本体もいわゆるロボット掃除機の標準的なサイズです。ただ、掃除機の高さが95mmですので、テレビ台やソファーの下にも入りやすいサイズかと思われます。センサーが出っ張っているタイプではないのが良いです。
【手入れのしやすさ】
基本的には自動で任せていいと思います。汚水を定期的に捨てたりする必要はありますが毎回ではないですし、モップも自分で洗う必要なし。
【取り回し】
それなりに重さはありますが、頻繁に持ち上げて移動させるということはないと思いますので、普段の使い方で気になることはないと思います。
【総評】
3年ほどルンバを使用していましたが、故障により乗り換え。ロボット掃除機の進化にはビックリですね。ここまで性能が変わるんだなというのが正直な感想です。吸引の性能だけでなく、拭き掃除の進化が素晴らしい。ローラーモップが横に飛び出して壁際や幅木のギリギリを拭くという発想は驚きました。
決して安いものではないですが、QOL爆上がり間違いなしですので、迷われている方にはオススメします!
無印T90モデルとの違い(洗剤の自動投入など)は1万円の価格差以上に大事なものが多いかと思いますので、予算が許すのならこのPROモデルの方が良いでしょう。
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直販 |
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10位 |
8位 |
5.00 (4件) |
19件 |
2025/7/30 |
2025/7/31 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:65dB 最長運転時間/連続使用時間:213分(低水量、水拭きのみ) 充電時間:277分 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:ECOVACS HOME Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa モップ自動洗浄機能:○ モップ自動乾燥機能:○ 本体寸法(幅x高さx奥行):353x98x351.5mm 質量:本体重量:4.95kg(バッテリー含む)
- この製品をおすすめするレビュー
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51年前に買ったANKER製から買い替えたが満足!
ロボット掃除機の進化は凄いと実感。
1年前のANKER製も満足してたが、モップがローラーに進化してたから
買い替え。
再度ANKER製のもと比較したが、迷った上でコチラを購入。
先ずは静音性が飛躍的に良くなった。
あとはローラーモップ、やはり汚れ落とす能力はup、
部屋のどこかで止まって静止してしまう回数も激減で満足。
ただ1つ、そのローラーモップの買い替えコストが高い。。
ANKERの最新機種がどれくらいなのかは不明だが、コレに変えて良かった!
5今回も安心してエコバックスを選んで良かったと感じています。
初めて使ったときに一番驚いたのは、高圧ローラー式モップによる徹底清掃でした。これまでの回転式モップとは違い、床にしっかりと密着して汚れをこすり落としてくれるので、乾いた汚れや皮脂汚れまできれいに拭き取ってくれます。モップが自動で洗浄されるので、いつでも清潔な状態で使えるのも安心です。
さらに、18,000paの強力な吸引力があるので、細かいホコリやペットの毛も一度でしっかり吸い取ってくれます。以前は同じ場所を何度も掃除していたのに、今は一度の走行で十分きれいになり、床を素足で歩いても気持ちいいほどです。
そして何より嬉しいのは、静音設計で快適な使用環境が整っていること。
パワーが強いのに動作音はとても静かで、在宅中でも気にならず、子どもやペットも安心して過ごせています。
AIVI 3D 3.0による障害物回避性能も優秀で、家具や物にぶつかることなくスムーズに掃除を進めてくれるので、ストレスがありません。
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12位 |
10位 |
3.10 (9件) |
0件 |
2025/4/16 |
2025/4/18 |
吸引+水拭き |
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あり |
1本 |
○ |
【スペック】充電時間:4時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:Roomba Homeアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri 本体寸法(幅x高さx奥行):335x104x336mm 質量:2.84kg(バッテリー含む)
【特長】- 掃除機がけと水拭き掃除に対応した、1〜2人暮らし向けのロボット掃除機。「Roomba 600シリーズ」と比べて、吸引力が最大70倍に向上している。
- 「ClearView LiDAR」が部屋のマップを素早く作成し、障害物を避けながら清掃。部屋の隅を徹底的に清掃するエッジクリーニングブラシを備える。
- 標準の水拭きモードと比べて拭き取り力が2倍の「スマートスクラブ」を利用できる。水拭き掃除中にカーペットを検知して回避する機能も装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりルンバ最高!!
今までルンバe5を7年間使っていて一度も故障はしませんでしたが、稼働時間が1時間を切ってきたのでバッテリーを交換しようとした処、\7,000程かかるみたいなのでメル〇リで新品未使用保証無しを\17,000で購入しました。
主に戸建て2階4部屋を掃除させてますが、マッピングの際にクローゼットを開け放ってあげれば間取りと認識し、中まで清掃してくれます。階段から転落する事も有りません。
最近、色々なメーカーが新規参入していますが、まだまだ実績も浅く信用足りません。
ちなみに1階で稼働しているのは505コンボ+autowashですが、使い勝手は最高です。
5ダクトボックスの位置が…。
ダクトボックスが充電側にあるので、充電器から一旦外さなければ取れない点だけが不満。
それ以外は、ほぼ満足してます。
あ、あとアプリでゴミの量などがわかれば、申し分ないです。
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14位 |
12位 |
4.07 (6件) |
25件 |
2025/8/ 8 |
2025/8/ 8 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
2本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:54dB 最長運転時間/連続使用時間:最大210分 充電時間:210分 サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:Eufy Cleanアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Amazon Alexa、Googleアシスタント、Siri モップ自動洗浄機能:○ モップ自動乾燥機能:○ 質量:ロボット掃除機本体:5.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパと機能のバランスがちょうどいい最高のロボット掃除機
レビュー時点で最高のロボット掃除機かと思います。コスパと機能のバランスがとても良い機種だと思います。1ヶ月ほど使用しました。
楽天市場のAnker公式ストアにて購入しました。
購入価格:119,920円(定価14,9900円に期間限定20%オフクーポン29,980円)
ポイント還元も10数%あったので実質10万円程度です。
過去にロボット掃除機はEufy X10とEcovacs DEEBOT T30 OMNIを使用したことがあります。それらとの比較になります。
【デザイン】
AnkerのEufyシリーズは非常にデザインが優れていると思います。マットな質感がいいです。他の中国メーカーにある安っぽさを感じません。
ただ、黒でマットな質感のせいか、使用しているとバンパー部分のかすり傷が若干気になります。
【使いやすさ】
アプリについて。Eufyはアプリの使いやすさや安定性が秀逸です。Ecovacsで気になった、違和感のある日本語表現はありませんでした。
アプリで設定する項目はシンプルで、どの部屋を掃除するのか、吸引のみか吸引+水拭きか、吸引と水拭きのパワー、清掃のスピードくらいです。メインのこれらの項目を設定すれば使うことができます。
あとはスケジュール設定さえしてしまえば、特に設定を弄ることはないです。
シンプルで非常にいいと思います。
【吸引力・パワー】
吸引力も水拭きの圧力も過去最高性能ということで、非常に満足しています。
吸引については、ブラシが2つとなり、伸縮できるようになったため、隅々まで掃除ができるようになりました。これは上位機種のS1Proにも無い機能です。
水拭きについては、ローラー式になりました。Eufy X10のようなモップ式ではなくなったため、つねに清潔な状態で水拭きができます。モップ式だと汚れがあった場合に塗り拡げてしまうこと、水拭き跡が気になってたので良いです。
【静音性】
上から2段階目の吸引力で使用していますが静かです。ただ、X10と比べて特別静かな感じはしないです。
一方、ステーションでのゴミ回収の音は初めて使う方はうるさいと感じると思います。数秒間なので許容できます。この点、Ecovacsは回収時に静音モードを選べたので静かでした。
他レビューにもあるように、音量を調整しても、スケジュール掃除開始時の音量に反映されず、最大音量になるというバグ?があります。私の環境では毎回ではなく稀におきます。こちらについては現在問い合わせ中です。
また、障害物検知の機能がデフォルトでONなのですが、検知時にピッというような機械音がなります。これは問い合わせた結果仕様とのことで現時点では無音にできません。もしかしたら気になる人がいるかもしれないです。
【サイズ】
本体はX10と同じくらいのサイズ感です。Eufyは相変わらずセンサー部分が出っ張っているので、狭い隙間には入りづらいです。
【手入れのしやすさ】
ローラー式になったり、ブラシが増えたりとメ定期的なメンテナンスをするパーツは増えました。ただ頻度は高くないのでそれほど問題には感じていません。
吸引ブラシが2つに別れたことで髪の毛絡みに強くなりました。X10では結構絡まってしまってたのですが、E25では1ヶ月ほど使用していますが全く絡まっていません。この機種の特徴的な部分ではありますが、かなりいいです。
給水タンクについては、X10は持ち手部分が蓋になっていた形状ですが、今回は持ち手とは別に給水口がつきました。口が小さくなったので給水はしづらくなったと思います。一方で、持ち手と蓋が一緒だと、給水したあと持ち手を持って運ぶ際に、開いてこぼれてしまわないかと不安だったので、この点が改善されたのは嬉しいです。
洗剤も自動投入できるようになったので楽です。お試しでついてきたものを使用中ですが、水跡が残りづらい気がします。
【取り回し】
絡まったり、段差に落ちたりすることはあまりないです。この1ヶ月で救出が必要になったのは2度ほどです。障害物検知については、基本的には問題ないのですが、小さかったり細かいものに少し弱い印象を受けます。一度iPhoneのコードを盛大に巻き込みました。
段差に落ちてしまうような場所は進入禁止にするなどで対策できます。
【総評】
10万円程度のロボット掃除機の中ではもっともコスパに優れて完成度が高いと思います。
X10と上位機種S1 Proの中間に位置するこの機種ですが、両者のいいとこ取りをしたうえで着実に進化しています。
ロボット掃除機は主に中国メーカーから様々出ていますが、コスパ、性能、サポート面を考えると、このE25がベストBuyです。買ってよかったです。
2026/07/23追加
性能に不満はないのですが、長期使用して気になった点があるので追記します。
本体色が黒なのですが、ぶつかったり擦ったりした部分に黒い汚れがまれに付着します。自宅の巾木(はばき)が白で、この部分での汚れが目立ちます。
こすれば取れるのと、衝突防止スポンジを装着して改善したのであまり問題ではないですが、共有しておきます。
5水漏れは改善済み
iRobot ルンバ980からの乗り換えです。
各所レビューにて走行中或いはドック待機中の水漏れがの指摘が散見されていたので、やや心配していましたが、これに関しては初期製造ロット版のみで現状市販されているロットでは全て対策品に置き換わっているようです。
修正版は掃除機本体の排水貯蔵タンクとモップの間にワイパー機構が追加されているようです。
新発売時予約注文や発売直後に発送された製品だけが問題だったようですので中古で購入する人はその辺に注意しましょう。 有償無償かは判りませんが、初期ロッド版排水タンク交換は実施してくれるようです。
対策品比較動画:
https://youtube.com/shorts/PQZLeUisWj4?si=G9kZLxlhcxKB3xs7
【デザイン】
全体的に上手くまとまってる部類だと思います
【使いやすさ】
基本的にスケジュール設定でのみの運用のため不満はありません。
マッピング機能も優秀です。
【吸引力・パワー】
動作音からは想像できないくらいしっかりと吸引され、モッピングも均一でムラがありません。
特にコーナーを伸縮機構のブラシで書き出す機能は秀逸です。
【静音性】
これには一番驚かされましたが980と比較すると無いに等しいです。(ターボモード使用時)
ターボモードとさらにその上のパワーモードがありますが通常利用ではターボモードで必要十分です。
【サイズ】
妥当です。
【手入れのしやすさ】
汚水処理をマメに実施していれば酷いことにはならないかと。
暑い日に汚水を貯め続けりゃそりゃぁね?
【総評】
特にセール時は最上位機種のS1proと価格差がなくなっていてこの2機種間で悩みましたが「デジモノは後から出た製品が勝る」の法則でE25を購入してみましたが、大正解だったようです。
S1proの優位性は精々センサーと除菌機能くらいのもので、その他は全て同等以上という逆転現象が起きているのがE25かと思われます。
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直販 |
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22位 |
13位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/23 |
2026/3/20 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:63dB 最長運転時間/連続使用時間:255分(静音モード) 充電時間:3時間15分 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:ECOVACS HOME タイマー予約:ECOVACS HOME スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa モップ自動洗浄機能:○ モップ自動乾燥機能:○ 本体寸法(幅x高さx奥行):352.7x81x351.6mm 質量:本体重量:3.7kg(バッテリー含む)
- この製品をおすすめするレビュー
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5掃除の概念が変わった、全自動ロボット掃除機の実力に感動
初めて犬を迎えた事と引っ越しをきっかけに思い切ってこのロボット掃除機「DEEBOT T50s OMNI」を導入しました。
床に物を置かない生活に変えたり、寝室をベッドに替えたりと準備をして、このモデルが届くのを楽しみにしていました。
到着後は電源や給水などの初期設定だけ済ませ、Wi-Fi環境が整っていない状態でもすぐに使えたのが印象的でした。
操作も直感的で、軽く充電してからすぐに掃除をスタート。
実際に使ってみてまず感じたのは、想像以上のパワフルさ。
最大25,000Paの高い吸引力で、細かなゴミやホコリまでしっかり取り切ってくれますし、毛絡み防止ブラシのおかげでペットの毛や髪の毛もストレスなく吸い上げてくれます。
これまで面倒だったブラシの手入れがほとんど気にならないのはかなり助かります。
さらに、スリム設計の約81mmの薄型ボディーに先進機能がしっかり詰め込まれていて、ベッドや家具の下にもスムーズに入り込んで掃除してくれるのがとても便利でした。
自分では手が届きにくい場所までしっかりカバーしてくれる安心感があります。
そして何より驚いたのが、全自動のOMNIステーションの快適さ。
ゴミの自動収集はもちろん、モップの洗浄から乾燥まで一括で行ってくれるので、本当に“任せきり”でOK。掃除後の手間がほとんどないのは想像以上に快適でした。
これまで掃除は腰も痛くなるし、つい後回しにしがちだったのですが、今はスイッチひとつで吸引と水拭きまで完了。
新しい家に帰宅したときに床がきれいな状態になっているだけで、気持ちにも余裕が生まれます。
仕事で疲れて帰ってきた後の家事負担がぐっと軽くなって、「もっと早く使えばよかった」と感じるほど満足度の高い一台でした。
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3位 |
14位 |
2.34 (8件) |
4件 |
2026/2/19 |
2026/2/27 |
吸引+水拭き |
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あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 充電時間:6時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:Roomba Homeアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri 本体寸法(幅x高さx奥行):245x92x245mm 質量:2kg(ロボット本体)
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトで有能。狭い部屋には小さいサイズの方がよいね。
【デザイン】ホントはグリーンが欲しかったが品薄、ポイント還元が欲しかったのでピンクにした。ピンクもきれい。
【使いやすさ】ステーションに戻れなくて時々迷ってるようだが、基本はgood!
スイッチを押すだけで仕事を開始する働き者。スイッチは足指で押せる。椅子の間やソファの下などの狭い隙間にも果敢に入っていくチャレンジャー。雑巾がけも得やってくれて有能。
【吸引力・パワー】満足。床や畳のほこりや髪くずなんかを掃除するには十分。
【静音性】カーペットの上だと音が大きくなる。フローリングや畳の上では静か。ステーションでダストを吸引するときはうるさい掃除機くらいのデカい音が出るけど、ほんの数秒。
【サイズ】コンパクトで良い。ソファの下や椅子の脚の間に簡単に入っていけるサイズ。持ち運びもカンタン。
【手入れのしやすさ】ダストを自動で吸引してくれるのでこぎれいだね。
【取り回し】軽いので部屋間の移動が楽。段差が大きい所でも落ちたりしない。ネコのヒゲみたいなのでしっかり止まる。たまにこたつカバーを巻き込んで止まってることがあるけど、本体が小さいので助けるのは簡単。助けてやらなければ助けを求めて声を出した後そのまま静かに止まってる。
【総評】以前のデカいのに比べたら余程有能。掃除できる範囲が多くなった。減点はWifi接続ができてないこと。なんでできないのか意味不明。だけどWifi接続はどうでもいい、なくてもいい。
3本体は良くてもアプリの出来が悪い
ルンバi5から買い換え
本体も充電ステーションも小さくなり、今まで入れなかったところや立ち往生していたところも掃除出来る
本体そのものは掃除が出来ればいいので及第点、音も静かになった
ただしアプリの出来が悪い
不具合が起こっても何をどうすれば改善されるのかわからない
ネットに繋がってもクラウド接続が出来ない、スケジュール通り掃除しない
なにかにひっかかると迷子になる
家具の配置がすこし変わっただけで容易に迷子になる
迷子になったらどんなに充電器が近くても手で充電器まで戻す必要がある
などオペレーションが悪い 旧タイプで普通に出来ていたことが出来ない
コンセプトや本体に関しての不満はほぼないがアプリは改善願いたい
今日も手動で掃除をスタートさせている
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24位 |
18位 |
4.51 (3件) |
0件 |
2022/6/ 8 |
- |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】騒音値:59〜65dB 最長運転時間/連続使用時間:静音モード:140分、標準モード:110分、パワーモード:90分、MAXモード:70分 充電時間:3〜4時間 サイドブラシ:右1箇所 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:SwitchBotアプリ タイマー予約:SwitchBotアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri、LINE Clova 本体寸法(幅x高さx奥行):340x95x340mm 質量:標準質量:3.06kg カラー:クリアホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格だったら文句はない。
ビックカメラ.comの期間限定セールで購入したので、9,980円でした。5年長期保証にも追加で加入しました。
【デザイン】
白を基調としたデザイン。シンプルで良いです。時が経ったら黄ばんでくるかは不明です。
【使いやすさ】
基本、ボタンを押すだけで、自動でマッピングしてくれます。しかし、複数フロアの場合はマッピングが重複しておかしなマッピングが出来てしまうので、スマホやタブレットでフロア指定する必要があります。複数フロアが自動認識しないことは、FAQでも記載されています。あと、障害物等で毎回エラーが出やすい箇所については、立ち入り禁止区域にしないかアプリで聞いてくるところも便利です。音声は日本語です。
【吸引力・パワー】
特に問題ありません。
【静音性】
静かです。
【サイズ】
レーダー送受信部に高さがあり、ソファーの下に潜らなくなってしまったのですが、ソファーにコタツ用の継ぎ足し脚を100均で購入して対応しました。
【手入れのしやすさ】
水拭きモップは使用しないので、普段はゴミ取りだけですが、普通に手入れしやすいです。
【取り回し】
軽めなので、複数の階に持ち運ぶのも苦ではありません。
【総評】
Wi-Fiが2.4Gしか対応していないので、せっかくの5GWi-Fi対応のタブレットを2.4Gにダウンさせなければいけないのが残念。あと、自動で複数フロアを認識しないので、いちいちタブレットで階数を指定して開始するのは、ちょっと面倒。そこは自動で認識して欲しかった。また、回転ブラシは1か月で折れてしまったので、スペアを購入しました。それでも、価格からしたら文句は言えないです。
5安いけど高機能
【デザイン】
艶消し系の白でシンプル。安っぽさはない。
【使いやすさ】
ボタン押すだけ。勝手にマッピング。
禁止エリア等設定できて良い。エリアとバーの違いがよくわからない。
他機種同様ケーブルは巻き込むため要事前準備。
【吸引力・パワー】
比較対象がないものの基本的なものは吸い取ってくれます。
短髪なので長い髪やペットの毛は評価不可。
【静音性】
留守時に稼働させるため関係ない沢山吸ってくれた方が良い。
在宅でも昼間なら大して気にならない。
【サイズ】
ごくごく普通。
K10が出る直前位に購入し、あのコンパクトさに羨望。
【手入れのしやすさ】
楽ちんではないが自室(1LDK相当)の場合、
月一のゴミ捨てとたまにフィルター掃除する程度。
【取り回し】
可もなく不可もなく。
【総評】
唯一の不満は水拭きしない場合に水タンクを
ダストボックス拡張に使えないことぐらいで初ロボットとして
Botやコンセント、サーキュレーターとともにSwitchbot生活を満喫してます。
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9位 |
18位 |
4.16 (16件) |
72件 |
2024/2/28 |
2024/2/28 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:55dB 最長運転時間/連続使用時間:最大180分 充電時間:300分 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:Eufy Cleanアプリ タイマー予約:Eufy Cleanアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Amazon Alexa、Googleアシスタント モップ自動洗浄機能:○ モップ自動乾燥機能:○ 質量:本体質量:4.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった
5〜6年使ったルンバから乗り換えました。
吸引力、モップの効果、掃除時の静かさ、障害物を避ける能力、アプリの使いやすさには満足です。
ただ、ダストステーションが本体からゴミを吸い込む音は結構大きかったり、ステーションでモップ掃除中に少し水が漏れたりしたこともありましたが、機能と値段を考えると満足です。
5コスパ良さおすすめ。
全体的にコスパがいい。
ロボット掃除機3台目だが一番コスパが良かった。
アプリも使いやすい。
他の中国メーカーはサクラレビューで真っ赤なので気をつけて欲しい。
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直販 |
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36位 |
20位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/29 |
2026/7/29 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:64〜65dB 最長運転時間/連続使用時間:220分(静音モード、吸引のみ)、180分(標準、吸引+水拭き) 充電時間:4時間(15%から満充電) サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:ECOVACS HOME スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri モップ自動洗浄機能:○ モップ自動乾燥機能:○ 本体寸法(幅x高さx奥行):353x100.35x352mm
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直販![DEEBOT mini2 DJX28-01EE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781249.jpg) |
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28位 |
22位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/4/15 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:55〜62.1dB 最長運転時間/連続使用時間:189分(静音モード、吸引のみ)、142分(標準モード、吸引のみ) 充電時間:210分 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri リモートカメラ機能:○ モップ自動洗浄機能:○ モップ自動乾燥機能:○ 本体寸法(幅x高さx奥行):286x99.8x286mm 質量:本体重量:8.82kg(バッテリー含む) カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトなのにここまでできる
これまで使っていたルンバe5と比べて、「DEEBOT mini2」はひと回り小さいボディ(高さ99.8mm×幅286mm)ながら、想像以上に多機能で驚きました。
小回りの良さはもちろん、家具のすき間にもスムーズに入り込み、動きもどこか愛嬌があります。
特に便利だと感じたのが、ビデオマネージャ機能。
外出先からでもペットの様子を確認できるので、掃除機というより“見守りデバイス”としての安心感が増しました。
運転音もかなり抑えられていて、通常時は約55dbととても静か。生活の邪魔になりにくい印象です。
吸引時は多少パワフルな音になりますが、全体としては静音性の高さを実感できます。
清掃面では、ペット環境に配慮されたカスタマイズ設定が便利でした。
トイレ周りや水飲み場など、汚れやすい場所を重点的にケアできるのはありがたいポイント。
さらに、専用の洗浄剤もペットに配慮された成分なので安心して使えます。
水拭きは床を濡らしすぎない絶妙な仕上がりで、快適な足触りに。
加えて、毛足のあるラグもしっかり回避してくれるため、使い勝手はかなり良好です。
そして、このサイズ(高さ:385mm×幅:320mm×奥行:400mm)ながらステーション機能も非常に充実しています。
自動ゴミ収集、モップの自動洗浄、熱風乾燥、さらにワンタップでのセルフクリーニングまで備わっていて、ほぼ手間いらず。
コンパクトな“minステーション”にここまで詰め込まれているのは正直驚きです。
マッピング精度やアプリの操作性も高く、アップデートでさらに使いやすくなっていく点も好印象。
小さい分、稼働時間が長くなるケースもあり、パーツ消耗はやや気になるものの、それを補って余りある利便性と機能性を感じました。
ペットと暮らす家庭や、細かい場所までしっかり掃除したい方には、かなり満足度の高い一台だと思います。
5小ささに驚き、仕上がりにもっと驚く。暮らしが変わる私の相棒
ECOVACSの2台目として、DEEBOT T9から新発売された「DEEBOT mini2」に買い替えましたが、今回は想像以上に“完成度の高さ”を実感しています。
まず感じたのはサイズ感。高さ385mm×幅320mm×奥行400mmというコンパクト設計で、設置スペースがすっきりしたにもかかわらず、掃除の仕上がりはむしろワンランク上がった印象です。
この小さなステーションに、自動ゴミ収集・モップの自動洗浄・熱風乾燥・ワンタップのセルフクリーニングまで一通りの機能が詰め込まれているのは正直驚きました。
日々の手入れの手間がぐっと減り、「ほぼ任せきり」で運用できるのがとても楽です。
実際の清掃では、パワフルさと丁寧さのバランスが絶妙で、見た目以上の吸引力と拭き上げ性能を発揮してくれます。
特にペットがいる環境では便利で、トイレ周りや水飲み場付近など、汚れが気になるエリアを重点的に掃除するカスタマイズ設定ができるのはかなり助かっています。
さらに印象的だったのが静音性。稼働音は約55dbと控えめで、在宅中や夜間でもほとんど気にならず、生活の邪魔をしないのが嬉しいポイントです。
マッピングの精度も非常に高く、初回の走行で部屋全体をスムーズに把握。その後は使うたびに最適化されていく感じで、動きにも無駄がなく、安心して任せられます。
カーペットを避けて水拭きしてくれる機能も引き続き優秀で、回転モップによるしっかりした拭き上げで床の質感が明らかに変わりました。
デザインもどこか近未来的で、コンパクトながら存在感があり、インテリアとしても面白いアクセントになっています。
小さなボディにこれだけの機能と実力が詰まっていると思うと、技術の進化を実感せずにはいられません。
総じて、「省スペース・高機能・高性能」が高いレベルでまとまった一台。
使い始めてから、掃除に対するストレスが確実に減りました。
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19位 |
27位 |
4.50 (3件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/4/ 6 |
吸引+水拭き |
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あり |
1本 |
○ |
【スペック】充電時間:6時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:Roomba Homeアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri 本体寸法(幅x高さx奥行):245x92x245mm 質量:2kg(ロボット本体)
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルで良い
水拭きはもはや標準装備らしい。こちらはクリーナーシートを付けるだけのシンプルな機能付きだが(市販品可)シートを付ける用のプレートを外しておけば普通に掃除機のみとして使えるのでこれにしました。
なんなら乾拭き用のシートつけてるほうがいいんじゃないかと思う。
寝室のみ使用なのでそこまで汚れないし大きいのはいらなくて、ちょうど良いサイズでした。
並べているベッド下の届かない真ん中までスイスイお掃除してくれます。
アプリで時間など設定でき、アプリでどう動いたかも確認できる。アプリ自体が使いやすく出来てる。
初回に部屋の地図を作ってくれるけどかなり正確。
バッテリーも買い替えて自分で取り付けでき、各パーツも買い替え可能なので長く使えそう。
液体吸ったら終わると言われたのでビビっている。猫がちょくちょく毛玉をデロっと吐くからね。そこだけ心配。
三角ルーロからの買い替えですが、角の攻め具合は三角には劣りますがミニはその分小回り効くので、これはこれで良かったです。
4最低限の機能で最小サイズという革命!
ダイソンの調子が悪くなった時、キャンペーン中でコレが34800円。
今まで躊躇ってたけどこの小ささ、ステーションも小さい!という事でルンバデビューです。
ひとつ失敗したのは、最初のマッピング。
ルンバに働いてもらうため、動かせるモノはどかす必要があるが、平屋の我が家はどかしたモノを待避させる場所がなく、一室に全て押し込んでその部屋は後日マッピングしようと思ったら、後から新たにマッピングした部屋を繋げる事が出来なかったようで…
まぁどの道、我が家では起動する時はどこかにモノを待避させる必要があり、一気に全部屋やる事はないので、いいか。
モノを押し込んだ部屋は、最後にモノを出してルンバを放つ事に。
その部屋だけマッピングなしで動く事になるが、普通に掃除できているよう。
全体の仕上がりも、たまに吸い残しはあるものの、人力でも同じくらいのムラはある。そのくらいのレベルだ。
人が掃除機かけて動き回るより、ルンバはホコリも立てないので、むしろよりキレイになってるかもしれない。
出かけて起動して、帰ってくると心なしか空気が澄んでいる(笑)
拭き掃除機能は使わない。普通の清掃だけで充分。
スチールラックの下をルンバの巣にし、ステーションを置いた。標準ルンバと違い、家具下など狭いスペースにステーションを置いてルンバを隠せる、掃除機能の次に買ってよかった点だ。
ただ唯一の不満。ゴミ捨てがしにくい。
ダストボックスを外すのが滅茶苦茶やりにくい(特に初回は超固い)&構造上、外してフタを開ける時に毎回手にゴミをかぶってゴミまみれになる。
ダイソンの時は毎回ゴミ捨てしてたので苦にならないと思ってたが、これはやりにくすぎる。
結局、ダストボックスを本体から外さなくてもフタは開く事が分かったので、外さずフタだけ開け、小さいノズルをつけてハンディ掃除機にしたダイソンでゴミを吸い出す事にした。
これだと手もそんなに汚れない(本体は触るので本体についたホコリはつく笑)
ほとんどのご家庭で、掃除機がルンバのみって事なないだろう、ルンバでは出来ない所を掃除するため別途、掃除機をお持ちのはずだ。
だからフタだけ開けて他の掃除機でダストボックスを綺麗にするか、フタだけ開けてルンバごとゴミ箱の上でひっくり返す事をオススメする。
ミニスリムは軽いので大した負担ではないはずだ。
フタは半円形の上部カバーをぱこっと外し(これは簡単に外れる)、ルンバの側面の三角マークの所をグッと指で押し込むと開けられる。
総合的に買ってよかった!最低限の機能でいい人には本当にオススメ!
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22位 |
28位 |
2.00 (6件) |
4件 |
2025/4/16 |
2025/4/18 |
吸引+水拭き |
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あり |
1本 |
○ |
【スペック】充電時間:4時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:Roomba Homeアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri 本体寸法(幅x高さx奥行):358x101x359mm 質量:3.83kg(バッテリー含む)
【特長】- 掃除機がけと水拭き掃除に対応し、都会のコンパクトな間取りに適したロボット掃除機。「Roomba 600シリーズ」と比べて、吸引力が最大70倍に向上している。
- ごみを内部で継続的に圧縮する、「機械式圧縮処理」を搭載。ごみ収集ステーションが不要で、最大60日間、ごみを収納できる。
- 部屋のマップを作成して障害物を避けながら清掃する「ClearView LiDAR」を装備。水拭き掃除中にカーペットを検知して回避する機能も備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5水拭きが不要な方にこの一択
わたしが購入したポイントは以下の通りです。
・プライバシー保護→カメラ搭載式でない
・メンテが楽、充電ステーションの掃除不要
・髪の毛が絡まない→毛ブラシのないゴムローラーのみのモデル
・臭くならない→水拭き不要→吸引清掃だけで使える
私のニーズは水拭き不要なのに、今のロボット掃除機は水拭き機能が標準で、充電ステーションにゴミ収集や水補充の機能があるものがほとんどだ。この205は水拭き機能を使用しないことが可能で、充電ステーション側は充電機能のみで安心。
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直販 |
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30位 |
29位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2026/3/23 |
2026/3/20 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:65dB 最長運転時間/連続使用時間:236分(静音モード、吸引のみ)、187分(静音モード、吸引&水拭き) 充電時間:3時間30分 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:ECOVACS HOME スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa リモートカメラ機能:○ モップ自動洗浄機能:○ モップ自動乾燥機能:○ 本体寸法(幅x高さx奥行):353x98x351mm 質量:本体重量:5.1kg(バッテリー含む)
- この製品をおすすめするレビュー
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5次世代ロボット掃除機
エコバックスの旧モデルから本機「DEEBOT T80S OMNI」に買い替えましたが、最初に使った瞬間から「これは別物だな」と感じました。
マッピングの精度が非常に高く、動きにも無駄がなくなり、部屋全体を効率よくカバーしてくれます。
実際の掃除では、最大24,800Paの高い吸引力で細かなゴミまでしっかり回収。
さらに、やわらかなラバー製エッジグライドホイールによって壁際や家具の縁にしっかり寄りながら動いてくれるので、これまで残りがちだった端のゴミまで丁寧に取り切ってくれるのが印象的でした。
本体は高さ98mmのスリムな設計で、ソファや棚の下にもスムーズに入り込み、見えない場所までしっかり掃除してくれます。
加えて、20mmの段差も問題なく乗り越えるため、部屋をまたいだ移動もとてもスムーズです。
そして何より便利なのが、全自動のOMNIステーション。
ゴミの自動収集はもちろん、モップの洗浄から乾燥まで一括で行ってくれるので、日々のメンテナンスの負担が大きく軽減されました。
専用アプリも直感的で扱いやすく、初期設定から清掃開始までスムーズに進められたのも好印象です。
細かな設定も簡単にできるので、自分の生活スタイルに合わせて使いこなせる点も魅力に感じました。
カラーも白と黒から選べるため、インテリアに自然に馴染むのも嬉しいポイントです。
数年前のモデルと比べると、機能・性能ともに大きく進化していて、どの部分を見ても満足度が高い仕上がり。
掃除の手間が減ったことで、自分の時間をより有効に使えるようになり、買い替えて本当に良かったと実感しています。
5ペット家庭の掃除がここまで楽に。段差も壁際も任せられる
家が三階建てで犬と猫を飼っている我が家では、毎日の掃除が本当に大変でした。
特にペットの毛はソファ下や家具周りに入り込みやすく、これまでのロボット掃除機では取り切れず、結局手作業に頼ることも多かったです。
今回このモデル「DEEBOT T80s OMNI」に買い替えて感じたのは、「任せられる範囲が一気に広がった」ということ。
まず、最大24,800Paの高出力な吸引性能で、細かな毛や猫砂までしっかり吸い上げてくれるので、取り残しがかなり減りました。
さらに、やわらかなラバー製のエッジグライドホイールのおかげで、壁際や家具の脚周りにもぴったり密着しながら動いてくれるのが印象的でした。
今まで気になっていた“際のゴミ”までしっかりカバーしてくれます。
また、20mm程度の敷居や段差もスムーズに乗り越えてくれるので、フロアごとの移動も安心。
各階それぞれで使う中でも、止まることなく安定して掃除を続けてくれるのはかなり助かっています。
そしてやはり便利なのが、全自動のOMNIステーション。
ゴミの自動収集に加えて、モップの洗浄から乾燥まで一括で行ってくれるため、掃除後の手間がほとんどありません。「掃除は任せておくだけ」という感覚を実感しています。
カラーも白と黒から選べるので、インテリアに合わせやすいのも地味に嬉しいポイントでした。
これまで掃除にかかっていた時間と手間を考えると、生活の負担がかなり軽くなったと感じています。
ペットのいる家庭や、掃除を効率化したい方には特におすすめできる一台です。
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21位 |
30位 |
3.39 (5件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
2025/7/25 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】 ダストステーション付き:○ 騒音値:45dB 充電時間:6時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり スケジュール機能:○ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri 本体寸法(幅x高さx奥行):248x92x248mm 質量:本体質量:2.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトなロボット掃除機が欲しいならこれしかない!!
【デザイン】
コンパクトで可愛らしいデザインです。
ステーションも丸みを帯びて上蓋が木目調なので優しい雰囲気。どこに置いても違和感なし。
【使いやすさ】
部屋ごとのマッピング機能もあり、スケジュール設定も可能。
最初はステーションに戻れなかったりおバカさんですが、何度か掃除させてマッピング制度が上がってくると最短ルートで帰還して賢くなってます。
もちろんアプリを使わずとも、本体のボタンをポチっと押すだけで清掃を始めてくれるので簡単です。
【吸引力・パワー】
こんなにコンパクトなのに6000pa強力吸引と、しっかり吸ってくれます。
【静音性】
アプリから吸引力も4段階で設定できますが、最小にすると夜でも気にならないほど静かです。
ただステーションに戻ってゴミを吸いあげる時の音は、ドライヤー強なみの爆音なので注意(笑)
【サイズ】
本体サイズ「直径24.8cm」とロボット掃除機では最小クラスのコンパクト設計なので文句なし。
どんな狭い場所でも掃除してくれます。
【手入れのしやすさ】
ゴミは自動で吸ってくれるし約3か月に1回パックを変えるだけ。
髪の毛やケーブル等も絡まらないので楽ちんです。
ウェットシートを取り付ければ、拭き掃除もできるし、使った後はシートを捨てるだけなのでメンテも楽です。モップ付属だと、生乾きの臭いなどで不快なので、個人的には拭き掃除はシート使い捨てが最強だと思ってます!
【総評】
他のレビューで「アナウンスが煩い」等ありましたが、アプリに繋げていれば音量を設定できます。
というか、アプリに繋げないとスケジュールや吸引力や自動カーペットモードなどの細かい設定はできないので、アプリ接続は必須だと思います。
個人的にはコンパクトでシンプル設計で、大変使いやすいロボット掃除機だと思います。大満足!!
4とても良い製品ですがバッテリー容量だけ注意
サイズ感やスマホ連携などとても良い製品なのですが、バッテリー容量がそこまで大きくないようで、長時間広い場所の清掃には不向きでした
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61位 |
36位 |
1.88 (9件) |
13件 |
2023/9/13 |
- |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:64.9〜65.5dB 最長運転時間/連続使用時間:吸引:212分、吸引と水拭き:161分 充電時間:5.5時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 自己位置認識:○ 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:ECOVACS HOME タイマー予約:ECOVACS HOME Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:○ 本体寸法(幅x高さx奥行):320x95x353mm 質量:本体重量:5kg(バッテリー含む)
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった。
【デザイン】
武張ったステーションで想像通り重い。
水を入れないと起動しない?
【使いやすさ】
Wi-Fiの設定が当方が静的IP設定と特殊なせいか、一向に認識してくれず困った。
結局当方のイントラネットをこの中華ルンバに合わせてやっと認識してくれた。
【吸引力・パワー】
強弱スマホで調整でき、良かった。
吸引力って別にこれはバキュームしてないよね?掃き集めて取り込んでるんだよね?
【静音性】
それまで使ってたルンバより静かです
【サイズ】
掃除機自体はルンバより若干軽くやや小さい
【手入れのしやすさ】
勝手にモップを洗ってくれるしゴミも集めてくれるからいいと思う。
【取り回し】
ステーションは大きく重いので特定の場所に据え置いて運用すべきですが、公共の場だと勝手に持っていかれる恐れがあるので、盗難防止措置が必要かも
【総評】
良い買い物をしたと思います。
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39位 |
40位 |
2.98 (5件) |
0件 |
2025/4/16 |
2025/4/18 |
吸引+水拭き |
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あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 充電時間:4時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:Roomba Homeアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri 本体寸法(幅x高さx奥行):335x104x336mm 質量:2.92kg(バッテリー含む)
【特長】- 掃除機がけと水拭き掃除に対応した、1〜2人暮らし向けのロボット掃除機。「Roomba 600シリーズ」と比べて、吸引力が最大70倍に向上している。
- 「AutoEmpty 充電ステーション」に自動で戻り、ごみやほこりを排出。紙パックには、最大75日分のゴミを収集できる。
- 部屋のマップを作成して障害物を避けながら清掃する「ClearView LiDAR」を装備。水拭き掃除中にカーペットを検知して回避する機能も備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5こりゃ便利、有能だわ
【デザイン】コンパクトで良い
【使いやすさ】好きにに動いて勝手に戻る。ゴミを吸引して終わり。ラクすぎる。最初のスイッチは足で押す(笑)(Wifi設定ができればスマホから指示が出せるのだろうが)
【吸引力・パワー】可
【静音性】カーペットに乗ると音が大きくなるけど、普通の掃除機よりは小さい。最後にゴミを吸引するときは大きな音が出るけど数秒。
【サイズ】扱い易い。デカいルンバに比べると軽いので移動もラク。
【手入れのしやすさ】簡単。部品も少ない。
【取り回し】なぜかWifiがつながらない。が、Wifiがつながらなくても普通に使える。簡単な障害物を置いて区画を区切ってやるとその区画だけ掃除して、終わったからお家に戻るよ〜みたいなこと言って家に帰る。ガスファンヒーターのホースくらいのものは乗り越えていく。椅子やソファの下など入って行くのでデカいルンバよりはるかに有能。段差では絶対に落ちない。
【総評】使い始めの頃はステーション近くに戻ってもグルグルまわったりしていたが、慣れたのか、今はさっさとドッキングするようになった。学習してるのか。掃除機が大嫌いで気がつくとそこらへんにホコリっていう状態で暮らしてたのが毎日ホコリ知らずになって家の中がこざっぱりしていい感じ。こりゃ箒もいらんわ。ルンバのおかげ。
4清掃能力は今ひとつ
● 良いところ
・フローリングの綿埃りなどはほぼ問題なく取れる。
・自動マッピング機能で全部屋の間取りを図面化しスマホで管理指示できる。
・ スマホで今どこを掃除しているかリアルタイムで走行経路が分かる。
どこかで動けなくなっていると気付ける。
・ゴミ捨てがとても簡単。
充電ステーション(以下、ドック)に大型紙パックがあり、自動回収してくれる。
・フローリングやカーペットなど、床の素材を認識し吸引パワーを制御している。
・スマホ経由で音声指示が可能。iPhoneならSiriに「room1を清掃」で開始してくれる。
● 良くないところ
・セットアップの問題:
梱包の冊子には使用上の注意や警告の記載があるが、セットアップや操作説明に関する記載が一切無い。スマホアプリの名前さへ不明。また家のWi-Fiを5Gで使っている人は要注意。2.4Gしか使えない。
・個人情報の過剰な取得:
ルンバのクラウドへの登録時、どこに住んでいるか位置情報を許可しないと使えなくしてある。マッピングで得た個人的な「間取り図」もサーバーに抜かれる。
・設置場所の専有:
ドックとルンバの設置場所は室内でかなり専有し、歩行の邪魔になる。押し入れに本体部を仕舞おうと切り離すと、自走し回転し始める。その状態で「電源オフ」のための電源ボタンを10秒間も長押しなければならない。ふざけた仕様だ。
・清掃能力:
フローリングや和室の綿埃りなら問題ないが、カーペットの埃はなかなか取りきらない。参考動画のように走行速度が「吸引能力」を上回っており、多くを取り残したまま通り過ぎていく。下手をするとハケがゴミを拡散する。
・操作の融通性なし:
完全な自動走行なので臨機応変に取り残し箇所に対応できない。手動で、往復走行に切り替えるとか、速度を半減にするとか、制御が全くできない。「スポット清掃」があるが、単独モードで自由度はなく使いづらい。
・段差に弱い。1.5cmは大丈夫だが2.5cmは降りられても帰還できない。一度、救出してもまた段差を降りて帰還できなくなる。面倒くさい。
・走行時の騒音は決して小さくはない。またドックがルンバからゴミを吸引する際、ジェットエンジンのような、もの凄い音がする。異常と言える程大きい。
・リチウム電池は5年もするとへたってくる可能性が予想される。
● 捕捉
・ドックの回収用の紙パックは使い捨てで3枚2200円する。
・保証期間はショップでは通常3年、5年(有料)を扱っている。
いろんな所にぶつかり駆動系も多いので、amazonの1年保証はリスクあると思う。
・水拭きに関しては一切試していない。いろいろな問題が目に見えているから、ルンバに期待していない。
・ルンバのDCモーターは50W程度と推測される。一般的な電源コードの掃除機は1000W前後なのでパワーの違いは歴然である。自分でしっかり清掃したい人は通常の掃除機は必須。
・アプリから「スポット清掃」が起動できない。サポートの指示で本体をリセットしても改善せず。バグと思われる。本体ボタンでは正常に機能。Ver 1.2.0 [2025.05.01現在]
● 総評
清掃能力はともかく、使い易くできているのは事実で、特にゴミを大型紙パックに回収するコンセプトは素晴らしい。「簡単な指示だけで、ある程度、清掃してくれれば十分」と考える人は問題無いと思う。
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62位 |
45位 |
4.36 (10件) |
22件 |
2020/6/23 |
2020/6/29 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
2本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:55dB 最長運転時間/連続使用時間:180分 充電時間:6.5時間 サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 本体寸法(幅x高さx奥行):353x93x353mm 質量:本体質量:3.7kg カラー:ホワイト
【特長】- 「3D物体回避テクノロジー」を搭載し、自動ゴミ収集器がセットになったロボット掃除機。ペットのフンや積み木などの小さなもの、コード類も回避する。
- 従来のレーザーマッピングと比べ約2倍の半径10mまでの物体を360度検出。測定時間も約1/3、小さな物体の検出精度も向上しマップ作成精度が4倍。
- ゴミ収集スタンドに搭載したゴミパックはHEPAフィルターでホコリやカビを逃さずキャッチ。大容量2.5Lで本体ダストボックスの約30杯分のゴミを収集。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何でも出来るのに安かった…!
【デザイン】
白と黒で構成されたシンプルなデザインです。良い意味で無難です。ダサくはなく、若干高級感があります。
【使いやすさ】
スケジュール設定が可能で、決まった曜日と開始時間に自動的に掃除をしてくれるので便利です。一番最初にマッピングをしてくれて、そこから侵入禁止ゾーンの設定だったりモップの使用不可ゾーンを設定できます。マッピングは驚くほど正確でした。
【吸引力・パワー】
日常的なホコリや髪の毛を吸い取ってくれるので、用途としては充分です。
【静音性】
動作音はやはりあると思います。
ただ仕事で出かけている日中に自動でやってもらっているので、気になることはないです。
【サイズ】
ちょっと大きいかなという印象ですが、一般的なロボット掃除機という感じです。
【手入れのしやすさ】
ゴミ収集スタンドのおかげでこまめなゴミ捨てが不要のため快適です。
【取り回し】
感動しました。全てにおいて期待値を上回りました。絨毯などの段差を難なく乗り越えられたり、センサーで障害物を回避するのが上手かと思いきや本体が入りそうなとこには結構攻めて入っていきます。
【総評】
最初は有名どころのロボット掃除機で迷っていて、失礼ですがエコバックスなんて眼中にもありませんでした。生産国に対しても良い印象がないので…。ただ色々調べていく中でT8+は何でも出来るのが分かり、結果買ってめちゃくちゃ良かったです。4万円前後で購入できるので、普通の掃除機を買うよりコチラを買った方が遥かに生活の質が上がると思います。
5良い買い物をしました。
【デザイン】
スッキリしたデザインで好印象
【使いやすさ】
最初の起動時に自動でマップを作り、それを元に掃除をしてくれます。
(マップはスマホのアプリに保存され、ロボットの位置が、リアルタイムで表示されるのが面白いです)
対物センサーがしっかりしている様で、壁や物に思い切りぶつかったりしません。
【吸引力・パワー】
十分な吸引力・パワーを持っていると思います。
【静音性】
それなりに動作音はしますが、うるさいと感じるほどではないです。
「掃除を開始します」とか「充電します」とか、日本語で話します。結構大きな音(声?)ですが(音量調整できる?)いちいちスマホのアプリ開く必要なく状態が分かるので、結構便利です。
【サイズ】
ゴミステーション対応なのか背が高く、ラックの下に潜り込む掃除などは期待しない方が良いです。
【手入れのしやすさ】
ゴミステーションが非常に便利ですね。
ゴミステーションがない機種は、結構な頻度でごみ捨てが必要で、ストレスを感じていたので。
【取り回し】
動作が正確なので、無人運転できると思います。
【総評】
「Ultenic D5S Pro ロボット掃除機」を試し買いしましたが、「安物買いのナントカ」でした。
この機種での不満点を全て解消してくれたので、良い買い物をしたと思います。
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![DEEBOT T50 PRO OMNI DDX67-12EE [シルバーホワイト]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/70135/6970135034697.jpg) |
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87位 |
45位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/14 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:63dB 最長運転時間/連続使用時間:255分(静音モード) 充電時間:3.7時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:ECOVACS HOME タイマー予約:ECOVACS HOME スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa リモートカメラ機能:○ モップ自動洗浄機能:○ モップ自動乾燥機能:○ 本体寸法(幅x高さx奥行):352.7x81x351.6mm 質量:本体重量:3.7kg(バッテリー含む) カラー:シルバーホワイト
【特長】- 吸引と水拭きができる超薄型ロボット掃除機。高さ81mmの超薄型デザインを採用し、低い家具の下や手の届きにくい場所もスムーズに清掃。
- 「AIVI 3D 3.0 OMNI アプローチテクノロジー」を採用し、あらゆる障害物をリアルタイムで認識・識別。「YIKO-GPT AI音声アシスタント」を採用。
- オールインワン「OMNIステーション」を備え、自動ゴミ収集、45度の自動温風乾燥、自動洗剤補充、インテリジェントなオフピーク充電機能を搭載している。
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![Narwal Flow Performance YJCC026A [ホワイト]](https://jp.narwal.com/cdn/shop/files/9-1_a842aa75-3d74-4868-a6f8-46cc64435899.jpg) |
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107位 |
48位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/13 |
2025/11/ 7 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
2本 |
○ |
【スペック】 ダストステーション付き:○ 騒音値:60dB 最長運転時間/連続使用時間:190分 充電時間:3時間 サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり スケジュール機能:Narwalアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Google Home、Amazon Alexa、Siri リモートカメラ機能:○ モップ自動洗浄機能:○ モップ自動乾燥機能:○ 本体寸法(幅x高さx奥行):351.2x95x363.5mm 質量:重量:5kg カラー:ホワイト
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![Narwal Freo Z10 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676915.jpg) |
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97位 |
51位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/13 |
2025/3/13 |
吸引+水拭き |
あり |
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2本 |
○ |
【スペック】 最長運転時間/連続使用時間:最短稼働時間190分(掃除と水拭き同時使用) 充電時間:3時間 サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり スケジュール機能:Narwalアプリ モップ自動洗浄機能:○ モップ自動乾燥機能:○ 本体寸法(幅x高さx奥行):350x107.7x355mm 質量:ロボット掃除機本体:4.6kg カラー:ホワイト
【特長】- 独自の三角形モップとエクステンド機能で、隅々まで汚れを拭き取るロボット掃除機。15,000Paの強力吸引力でフローリング上の微粒子を99%除去。
- 汚れ検知AI「DirtSense 3.0」が床の汚れ具合と汚れの成分を分析。汚れの種類を判断し、必要に応じて45〜75度の温水を使い分ける。
- 「絡みゼロサイドブラシ」と「絡まりゼロフローティングブラシ」の2つの絡まり対策により、毛絡みに関するメンテナンスが不要。
- この製品をおすすめするレビュー
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4もうすこし痒いところに手を届かせて欲しい…
【デザイン】
まるっこくて全てがおさまるデザインで満足
【使いやすさ】
アプリも設定がわかりやすく使いやすい
【吸引力・パワー】
MAXモードだったら、十分に吸っている
【静音性】
モップ清掃やモップ洗浄の音は、気にならないくらい静か
【サイズ】
ちょうどいいサイズ感 大きすぎず小さすぎず
【手入れのしやすさ】
基本的に手入れをする箇所が少ないので、手入れはしやすいのだと思う。
【取り回し】
小さいので、どこにでも置けるし気にならないデザイン
【総評】
以前は、スイッチボットのS10を使っており、モップを自動洗浄して、自動で給排水する機能は気に入って使っていたんですが、壁際の水拭きができない、モップが夏場は匂う、たまにおもらしをする、充電器と洗浄機に勢いよく戻っていきステーションがズレていくということが不満でした。
自動給排水というのは、非常に便利で水の入れ替えをしなくていいというのは大変気に入っておりました。特にキッチンの食洗機の下側や流しの壁際を掃除できるロボットはいないのかと探したところ、Narwal社のFreo Z10、DEEBOT社のX30かX50、ロボロック社のS8等がありました。全て中国のメーカーなのですが、中国、韓国向けに3社とも全自動給排水モデルをリリースしているようです。何かあった時の保証や、個人輸入で買うリスク、技適の問題を考えると、自動給排水のオプションを選べるNarwal社一択になりました。日本にも自動給排水モデルをもっと出して欲しいのですが…。
Z10の、モップエクステンド機能は気に入っており、S10にはできなかった壁際の水拭き、モップの匂い等が解消されて大変満足しています。毛がらみ防止の機能も気に入ってます。長い髪の毛がS10はよくからまっており、サイドブラシ共によくメンテナンスしていました。Z10は、全然絡まないんです。感動です。モップを洗う音も清掃中の音も静かでマッピング中かな?と思うほどです。
ただ、不満もあります。FreoモードというAIを使った清掃モードがあるんですが、吸引と水拭きを同時にするモードと先に吸引をしてその後水拭きをするモードがあります。同時にする場合は、小さいゴミとか、髪の毛が残っていることがあります。別々に掃除するモードだと、念入りに吸引清掃をしてから水拭きをしているみたいで、その場合は非常に綺麗になります。どちらのモードも粒子検知センサーが判断してAIが清掃する吸引の力とかを決めているのですが、ちょっとイマイチなときがあります。アプリにその都度その都度、AIに掃除の出来をフィードバックできるようにしてもらえたら最高なんですが…。
真のメンテナンスフリーにするためにも公式さんは、早くHPにZ10に使える自動給排水キットを購入できるようにしてください。お隣の韓国では、もう発売されているみたいなので、日本にも早く…!
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![Q7T Q7T02-04 [ホワイト]](https://arch.itembox.design/product/371/000000937195/000000937195-01-l.jpg) |
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47位 |
53位 |
4.73 (2件) |
0件 |
2025/5/28 |
- |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】最長運転時間/連続使用時間:150分 充電時間:4.5時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:なし 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:掃除予約機能 タイマー予約:掃除予約機能 Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Amazon Alexa、Googleアシスタント、Siri 本体寸法(幅x高さx奥行):325x99x327mm 質量:本体質量:2.8kg カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5期待以上
【デザイン】
かわいいです。はじめは大きさに面くらいましたが、同社ではコンパクトな部類の様子。こんなもんなんでしょうか。
【使いやすさ】
アプリの接続性もよくこれといった欠点は見当たりませんでした。ただ前方3カ所に落下センサーがあるはずですが普通に玄関の段差に落下します。仕方ないのでアプリで侵入禁止エリアを作って対策。障害物認識はないですが壁や家具には当たらないです。
【吸引力・パワー】
いいです。Dyson併用ですが久しぶりに起動するとDysonと変わらない量のゴミが取れました。勿論吸引力は雲泥の差だと思われますが。
【静音性】
デフォルトだと真ん中の段階に強さが設定されていますが一段落として標準にしています。サイクロン掃除機よりはだいぶ静かです。朝なら集合住宅でも使えそう。
【サイズ】
大きく感じますが同社では小さい部類の様子。
【手入れのしやすさ】
ゴミ、水のコンボタンクをワンタッチで取り出して捨てるだけでいいのでだいぶ簡単。水タンクは中を乾燥させるのが難しい構造なので純正の防腐剤入り洗剤が必須か。水が腐りそう。
【取り回し】
成人男性なら軽く感じます。
【総評】
この価格でこの全部入り感は素晴らしいです。
4これといった弱点がみあたらないロボット掃除機
【デザイン】
可もなく不可もなく。
【使いやすさ】
ボタンを押すだけで動きだすので、床にモノを散乱させずにいれば使いやすい。そう、ものを床に置かなくなるのがロボット掃除機のメリット。
【吸引力・パワー】
悪くないと思います。あまりに吸引力が強いと事故が怖いのでこれくらいでいい気がします。弱いと思うのならハンディクリーナーとか併用したほうがいい。
【静音性】
割とうるさいです。外出前の使用を推奨。
【サイズ】
それなりに大きいですが、そもそも抱えることが少ないので気にならない。
【手入れのしやすさ】
手順書通りにやれば簡単にできますが、フィルターの手入れだけはちょっと面倒かも。
【取り回し】
「そこそこでいい」という前提で。
【総評】
狭くない部屋に住んでいるのであれば、買って損はないと思います。狭い部屋だと自分でモップがけしたほうが早いと思うので……。
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![Q7T+ Q7TP02-04 [ホワイト]](https://contents.kaago.com/contents/shop/ec-unicorn/commodity/6936905902887_common.jpg) |
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59位 |
53位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/28 |
- |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 最長運転時間/連続使用時間:150分 充電時間:4.5時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:なし 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:掃除予約機能 タイマー予約:掃除予約機能 Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Amazon Alexa、Googleアシスタント、Siri 本体寸法(幅x高さx奥行):325x99x327mm 質量:本体質量:2.8kg カラー:ホワイト
【特長】- 10,000Paのパワフルな吸引力による吸引掃除+水拭きができるロボット掃除機。新形状のメインブラシとサイドブラシで毛の絡みを抑えて手入れが楽。
- 掃除機本体は「Q7 Max」と比較して直径2.6cm、自動ゴミ収集ドックは「Q7 Max+」と比較して幅9.2cm、奥行き26.2cm、高さ16.5cmコンパクト。
- 280mLの大容量タンクを搭載。紙パック式自動ゴミ収集ドックを搭載し、掃除が終了すると本体のダストボックスにたまったゴミを自動で吸い上げる。
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直販![WINBOT MINI WG841-01 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678730.jpg) |
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85位 |
56位 |
4.20 (4件) |
4件 |
2025/2/28 |
2025/2/28 |
水拭き |
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○ |
【スペック】 充電時間:3時間 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 本体寸法(幅x高さx奥行):215x55x215mm 質量:本体重量:1.3kg カラー:ホワイト
【特長】- 落下防止柵や防犯バー付き窓、ハンドル付きの窓などに対応する窓拭きロボット掃除機。前モデルに比べて厚みを30%、サイズを37%削減。
- 窓の表面全体に均一に広がる10μmの超微細な水霧粒子でホコリや汚れを包み込み、浮かせて溶かす。少ない水量での掃除を実現。
- 7500Paの吸着力、自動気圧補正機能、ブラックアウト保護機能、重力加速度センサー、光結合センサーなどの高度な安全機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今まで使った窓拭きロボットの中で一番良かった
【デザイン】
白くてシンプルなデザインなので、窓に付けてもあまり目立たず、部屋の雰囲気を邪魔しません。見た目がスッキリしていて好印象です。
【使いやすさ】
操作はとても簡単で、セットしてボタンを押すだけ。防犯バーやハンドル付きの窓にも使えるので、うちの窓でも問題なく使えました。初めての窓拭きロボットでも安心して使えます。
【吸引力・パワー】
吸着力がしっかりしていて、動いている最中も不安感はありませんでした。縦の窓でも安定して動いてくれるので、安心して任せられます。
【静音性】
思っていたより音が静かで、掃除中もそこまで気になりません。在宅中に使っても問題ないレベルだと思います。
【サイズ】
本体がかなりコンパクトで、窓枠が狭い場所でも使いやすいです。収納もしやすく、出し入れが楽なのは嬉しいポイント。
【手入れのしやすさ】
水の使用量が少なく、後片付けも簡単でした。クロスの手入れもそこまで手間がかからず、普段使いしやすいです。
【取り回し】
軽くて持ちやすく、別の窓に移動させるのも楽でした。女性でも扱いやすいと思います。
【総評】
窓掃除は正直面倒でしたが、これを使ってからかなり楽になりました。サイズが小さく安全面もしっかりしているので、窓拭きロボットが初めての方にもおすすめできる商品だと思います。
5かんたんに硝子掃除がs出来ます。
【デザイン】
小型に成ったので使いやすい。
【使いやすさ】
電源供給が必要なので使用中は落下防止も含め付いて居なければ成りません。
【吸引力・パワー】**密着用の吸引力で清掃用だは有りません。
密着力は十分、洗浄力に付いてはスクイージーを使用したガラス清掃程は綺麗に成りません、
一旦きれいにして、その後雨染みなどを落とすには 十分、今迄3日掛かりのガラス吹きが3時間ほどで終わります、何時もきれいなガラスでいられます」、費用対効果は十分でしょう。
【静音性】
かなり音はします。
【サイズ】
小型に成ったので小さい窓でも使用できます。
【手入れのしやすさ】
かなり頻繁にメッセージが出ます。
【取り回し】
【総評】
費用対効果は十分でしょう。
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直販 |
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62位 |
56位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/中旬 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 最長運転時間/連続使用時間:150分 充電時間:4.5時間 サイドブラシ:右1箇所 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:Roborockアプリ タイマー予約:Roborockアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 本体寸法(幅x高さx奥行):325x99x327mm 質量:本体質量:2.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4高さ次第だが、家具の下に潜ってくれるので助かる。
初めて使うロボット掃除機。
一番ありがたかったのは、ソファの下に潜って掃除をしてくれるところ。モップだけでは取りきれないゴミも吸い込んでくれる。
とはいえ、自分で掃除機かけるよりは粗い。壁や家具の際なんかも、どうしてもゴミが残る。そこは仕方ない。
部屋のマッピングをするときに侵入禁止エリアなどしっかり設定しておかないと、段差に落ちたり物に乗り上げたりするので注意が必要。
作動中の騒音は思ったより大きい。吸い込む音というよりキャスター音かもしれない。床が傷つかないか心配になって、駆動頻度は下がり気味。
いまだによくわかっていないのが、水拭き機能。専用のタンクに水を入れ、専用のパーツに付属のクロスをかけて使用するのだが、正直水拭きできた感じはあまりしない。使い方が間違ってるのかも…。
4操作性にやや難点
Roborock Q7B+ と Roomba 105を所有している。
レビューの詳細は比較表を参照してください。
[結論]
清掃能力に関してはロボロックが明らかに良い。静穏性もルンバより良い。
しかし、アプリの使い勝手では不具合があり、総合評価は難しい。
一方、ロボット掃除機か、従来型の電源コード掃除機かを見ると、ロボット型の欠点は実に多い。
吸引能力では従来型が圧倒的に強く雲泥の差である。ロボットのDCモーターは電力効率は確かに高いが、50−100W程度。従来型掃除機は1200W程で圧倒的に吸引力は強い。またロボット型の底面ローラーブラシは14cm程度だが、従来型掃除機のローラーは25cm程あり、壁際の取り残しなどはどうしても起きる。
もし「7割程度の清掃能力でも、勝手に清掃してくれれば十分」という人なら、買う意味はある。ただ、ロボット型掃除機はサブ機になれても決してメイン機にはなれない。壁際の取り残し、スポット清掃の非融通性、家具調度品の上など、欠点は尽きない。
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直販![Qrevo L QRL02-04 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693087.jpg) |
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79位 |
56位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/中旬 |
吸引+水拭き |
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1本 |
○ |
【スペック】 ダストステーション付き:○ サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり スケジュール機能:掃除予約 モップ自動洗浄機能:○ モップ自動乾燥機能:○ 質量:本体質量:3.71kg カラー:ホワイト
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65位 |
56位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2025/3/10 |
- |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 最長運転時間/連続使用時間:最長220分(吸引・水拭きモードを静音に設定) 充電時間:4.5時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri、Direct Voice Call モップ自動洗浄機能:○ モップ自動乾燥機能:○ 本体寸法(幅x高さx奥行):350x89x350mm 質量:4.53kg(本体) カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5段差の多い家にはこれ一択!10万円で購入したがすぐ回収できそう
【デザイン】 嫌味のない白さ、最低限の文字が良き
【使いやすさ】 Wi-Fi連携から稼働まで簡単
【吸引力・パワー】掃除機程度。フローリングのモップ掛けが素晴らしい!
【静音性】一般の掃除機程度の音はします
【サイズ】大きく感じるが、まあこんなもんかなと
【手入れのしやすさ】 タンクや紙パックなど、脱着しやすい
【取り回し】全体的に完成度高いと思います。
一部、アプリの日本語や表現が不明瞭ですが、操作していればわかるレベル。
【総評】
築40数年の元3DKのマンションのため、段差を乗り越えられるかどうかが決め手だったが大正解。
妻が外出中に届いたので、初回掃除・フロアモップ掛けを実行した所、帰宅した妻の第一声が「床がキレイになってる!」でした。
個人的6cmの段差を乗り越えたのには感動した!
あとは耐久性ですね。可動部分が多いので。
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![Narwal Freo S YJCC032 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715220.jpg) |
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121位 |
62位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/30 |
吸引+水拭き |
あり |
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1本 |
○ |
【スペック】 ダストステーション付き:○ 充電時間:300分 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり スケジュール機能:Narwalアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri 本体寸法(幅x高さx奥行):330x100x300mm 質量:重量:3kg カラー:ホワイト
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![WINBOT mini 2 WG853-15EE [ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/31Qx5h2gIxL._SL160_.jpg) |
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79位 |
62位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/6/10 |
2026/6/10 |
水拭き |
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○ |
【スペック】 充電時間:3時間 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 本体寸法(幅x高さx奥行):215x55x215mm 質量:本体重量:1.3kg カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5窓掃除のストレスから解放!想像以上に手軽で安心して使える一台
暖かくなったタイミングで家中の窓をまとめて掃除したくなり、「WONBOT mini2」を早速使ってみました。
高速モードでも十分な仕上がりで、気になる部分だけ2度拭きをすると、透明感のあるきれいな窓になりました。
超音波霧化スプレー機能のおかげで汚れが浮きやすく、高い集塵力を発揮するふき取りパッドがホコリや皮脂汚れまでしっかり拭き取ってくれるので、自分で手拭きするよりもムラが少なく感じます。
本体はWINBOT史上最少設計(1辺215mm・厚さ55mm)とコンパクトなので、狭い窓や掃き出し窓の隅までスムーズに動いてくれました。
操作もシンプルで、高い場所の窓掃除が手軽にできるのは本当に助かります。
また、安全面も非常に安心できました。
8,000Paの強力吸着でガラスにしっかり密着し、高密着パッドが安定した汚れの吸着してくれます。
さらに、摩擦を抑える構造や、バッテリー残量が少なくなっても約30分吸着を維持する機能、高強度の安全ロープまで備わっているので、高所の窓でも不安なく使用できました。
大開口の窓に憧れて採用したものの、光が差し込むたびに汚れが目立つことが悩みでしたが、この一台でそのストレスが一気に解消されました。
パッドの洗浄や専用洗浄液の準備は必要ですが、それ以上に掃除の負担が大幅に減り、「もっと早く購入すればよかった」と感じています。
価格を考えても十分満足できる性能で、窓掃除を楽にしたい方にはおすすめできる製品です。
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直販![DEEBOT T30S PRO DSX39-12EE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001657227.jpg) |
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73位 |
62位 |
- (0件) |
2件 |
2024/10/ 4 |
2024/9/ 6 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:62.5dB 最長運転時間/連続使用時間:最大290分(静音モード) 充電時間:5.5時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:ECOVACS HOME タイマー予約:ECOVACS HOME スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 質量:本体重量:5kg(バッテリー含む) カラー:ホワイト
【特長】- 高速モーターを搭載し、11,000Paのパワフルな吸引力を実現したロボット掃除機。ブラシに毛がからみづらい「Zero-Tangle」テクノロジーを搭載。
- 2つの円形モップが回転する、加圧回転式デュアル電動モップ「OZMO Turbo 2.0」を搭載。「TruEdgeテクノロジー」を備え隅や角の清掃範囲がアップ。
- 「AI Instant Re-mop技術」により、醤油やケチャップなどの目立つ床のシミをAIが識別し、自動的に水量を増やし特定のエリアを3回モップがけする。
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45位 |
69位 |
3.57 (76件) |
188件 |
2019/7/23 |
2019/7/26 |
水拭き+乾拭き |
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あり |
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○ |
【スペック】充電時間:3時間 稼働面積:ドライモード:60畳、ウェットモード:60畳 自己位置認識:○ 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ タイマー予約:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 本体寸法(幅x高さx奥行):270x90x252mm 質量:2.2kg(バッテリー装着時、クリーニングパッド除く)
【特長】- 部屋の状況を学習して記憶するハイスペックモデルの床拭きロボット。ジェットスプレーが汚れやベタ付きを浮き上がらせてきれいに拭き取る。
- 角まで届くエッジデザインで部屋の隅や壁際まで入り込んできれいにする。専用のクリーニングパッドを取り付けるとパッドに合った清掃モードを自動で選択。
- フローリング、タイル、石材など、さまざまなタイプの床を拭き掃除できる。走行中センサーが段差を感知すると、ルートを変更して落下を自動的に回避。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ブラーバシリーズとして完成形に近づいたm6
ブラーバm6を、380jからの買い替えで購入しました.実際にm6を購入した者としての視点と、以前使っていた380jとの比較になります.使用開始から2年経過して3年目となりました.以前使っていたブラーバ380jとの比較からも 【m6は購入をお勧めする商品】 です.
---はじめに購入する上での注意点
1. 認定販売店で購入すること
→認定販売店以外ではメーカー保証が受けられない
2. 購入時の化粧箱は保管しておくこと
→定期的なタイヤ交換や修理時に箱を残しておくと便利
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380j 購入から4年の年月でこれだけ進化するのかと感心するとともに、 隔世の感を体感しています.特にブラーバ上位機種であるm6の特徴はスマホアプリ対応(iRobot HOME)になったことが大きな進歩.またソフトウェアのアップデートも自動で行われることも感心しています.そのため2019年販売直後の不満とされた部屋のマップ完成までの動作時間や、障害物への衝突などは、現状のVer.3.10.8にて改善され、1)部屋のマップは2回目の動作で完成し、2)障害物へもゆっくりとぶつかります.
購入してスマホにiRobot HOMEをダウンロードして各種設定後に、掃除の指示を出したら、自動で充電ベースから出て掃除後に、自動で充電ベースに戻り終了していることには驚きました.
ルンバ等使用していた方がm6を使用した場合、マッピング機能の完成度に関する指摘がありますが、アップデートにて改善していくだろうなと楽観視しています.ブラーバ300、200系を使っていたユーザー側からすれば、マッピング機能も今までになかった機能で驚きでしかありません.
【使用開始から3年目となり気がついたこと】
タイヤ交換に関して:
購入当初は週3回、その後に週2回の掃除で、累計使用140回(掃除総面積3,080 m^2)となり、4枚目の写真の通り、タイヤの横筋が摩耗で消えてきたところで充電ステーションから自力で出ることが出来なくなりました.1年未満のため、サポートに連絡してタイヤの無償新品交換をして頂きました.基本は純正洗濯可能水拭きパットと乾拭きパットを使用しています.たまに純正使い捨て水拭きパットと乾拭きパットを使用します.
タイヤ交換時の電話でサポート側は、「タイヤの部品販売はしておりません.各種センサーがタイヤ周辺にも付いており、そのため日本ではユーザー側での交換ではなくメーカーでの交換となります」とのことでした. 以上より本体を箱詰めしてサポートセンターへ送りタイヤ交換して頂いています.
(2022年になり交換費用の情報がネットでも出てきているようで、タイヤのみの交換費用は送料・消費税込みで8,800円の模様)
バッテリーの持ちに関して:
バッテリーは2年経過して3年目となり問題なしです.以前に使っていたブラーバ380jは10-12ヶ月ごとに交換(ニッケル水素電池)していましたが、300シリーズに比較してm6バッテリー(リチウムイオン電池)は優秀だなと思っています.現在の状況から、3年前後は持つのかと考えています.
リチウムイオン電池(LIB)を採用したm6は大きな改善だと思います.ニッケル水素電池(Ni-MH)を使っていたブラーバ380jよりもサイクル期間も大幅に向上しました.技術向上の一過程で使われた300シリーズのNi-MH電池だった訳ですが、iRobot側もしっかりとm6においてLIBにかえたことでユーザー側の不満解消になりました
純正洗濯可能水拭きパットに関して:
2枚準備して交互に使っていました.手洗いをお勧めします.各1枚50回ほど使いましたがポリエステルの毛が30回過ぎると結構ヘタリます.気分的には40回ぐらいで新品交換した方が良いのかもしれません.参考までに純正使い捨て水拭きパットもたまに使います.汚れ落ちは洗濯可能水拭きパットと大きく変わらないと思います.
水タンクのセットに関するアラート:
水タンクに水が入っているにもかかわらず「タンクに水を入れてください」というアラートを、使用開始直後に複数回経験しました.メーカー側の「よくある質問」を確認のところ「タンクのフロートセンサー詰まり」のためタンクをよく振ってほしいと書いてあります.クリーナーを毎回タンクに入れているので、必ず振ってから入れるようにしたところ、その後全くトラブルなしで使っています.
洗剤に関して:
m6購入から1年ほどは、ネットでお勧めされていた某社洗剤を使っていましたが、その後、現在まで【ブラーバ純正洗剤】に戻しています.理由は、某社洗剤を使うとよく汚れ落ちますが、床のワックスまで落ちる状況でよく調べてみたら、某社洗剤ph13.1で強アルカリ性とわかったためです.
「純正洗剤」はph7.2ですので中性洗剤ですね.メーカー側が中性洗剤を使えと、いっているわけですからその方がいいかと思います.
よく汚れ落ちする強アルカリ性洗剤は【タイヤの摩耗にも影響を及ぼす】ようです.某社洗剤を使っていた時代は購入から1年ほど(掃除総面積が約3,080 m^2)で、タイヤ摩耗のためステーションから出ることができなくなりました.「純正洗剤」に2年目から切り替えて、現在、掃除総面積が約3,500 m^2を超えましたが、タイヤの極端な摩耗もなく快適に稼働しています.洗剤代を安く済ませようとしたら結局のところ損をするのかも?
【総評】
ブラーバm6を、380jからの買い替えで購入しましたものとしては、これだけ進化したことに驚いています.またm6は日本の家屋では合う、合わないがキッパリ別れるだろうなと思っています.特にフローリング面積が狭い家では合わないと思います. iRobotでは「公式サブスク」がありますから、はじめにレンタルでm6を試してからの購入がよいのかも.最後にメーカー側へ改善して欲しい項目は下記の2項目です.
1)本体の小型化
2)交換タイヤの販売(自宅での交換可能)
m6は購入して損のない製品だと思います.機能性を考えても販売価格は妥当かな..個人的にはむしろリーズナブルな製品かとも考えています.
5フローリング掃除で活躍 よく働いてくれて便利です
10年近く前に購入したルンバがあまりに掃除ムラがひどくロボット掃除機自体に失望していたのですが、知人宅でこのブラーバm6がフローリングをピカピカにしているのを見聞きして性能や使い勝手上がっていることを知り、価格も3万円を切っていたので思い切って購入しました。
段差があるもののほぼフローリング、家具も多い我が家ですが、それなりにきちんと動いてくれて、おっくうな床掃除が大幅に軽減されました。ほぼ期待通りです。
【デザイン】
デザイン自体は洗練されていると感じます。
グラファイトだとがリビングの隅に常設していても目立たないので気に入っています。
【使いやすさ】
たまに部屋の端でなぜか動かなくなるエラーが出るので、マッピングをきっちりやることがうまく使うコツのような気がします。
我が家は部屋ごとに段差があり、部屋ごとに分けてマッピング学習させたので部屋単位での掃除になりますが、個人的にはそんなに不便とは感じていません。アプリは、操作が直感的ではなく若干クセがありますが、部屋内に境界線が引けたりするので、まぁ満足かなと思います。
【吸引力・パワー】
ドライ、ウェットともに拭き掃除でかなりキレイになると思います。一回走らせただけでパッドがめちゃくちゃ汚れてるのを見ると効果が実感できます。我が家はペットは飼っていませんが、知人宅はワンちゃんの毛の拭き掃除で重宝しているそうです。
【静音性】
ウェットのときに洗剤水を噴霧するときに音がしますが、気になるほどではない気がします。
【サイズ】
前世代型からは薄くなったようですが、もう3センチほど薄ければ棚の下まで入れるのに…という箇所があります。ベッド下などは潜り込んでくれるので、まぁこんなものかなと思います。
【手入れのしやすさ】
パッドの交換はカンタンですし、あとは洗剤水の補給程度です。
【取り回し】
アプリでスタートできるのが良いです。
ただマッピングが部屋単位なので、各部屋に本体を持っていく必要があるのど、不在時の自動運転は常設部屋に限定されるのが、気になると言えば気になるポイントです。
【総評】
フローリングは見た目以上に汚れているので、掃除の頻度が上がり衛生面でとても良いと思います。もちろんそれなりに家具や雑貨を片付けた方が掃除の効率は良いですが、椅子やカバンもちゃんと避けてくれるので、ドライ拭き掃除はありがたいです(ウェットは洗剤水を噴霧するので避けています…)。
期待値以上の働きなので、あとは故障のないことを祈るばかりです。
我が家はできていませんが、障害物のない状態で全部屋を一気にマッピングできれば、手元から遠隔で部屋指定の掃除をスタートできるようで、かなり便利だと思います。
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![DEEBOT T20 OMNI DLX23 [ホワイト×シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001536226.jpg) |
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77位 |
75位 |
2.39 (11件) |
7件 |
2023/5/11 |
2023/6/16 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
2本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:66dB 最長運転時間/連続使用時間:260分(静音モード) 充電時間:6.5時間 サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 自己位置認識:○ 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり Wi-Fi対応:○ 本体寸法(幅x高さx奥行):362x103.5x362mm カラー:ホワイト×シルバー
【特長】- 「モップ自動リフトアップ」機能を搭載した、吸引・水拭き清掃の1台2役のロボット掃除機。強力なモーターを内蔵し、6000Paの最大吸引力を実現。
- カーペットを認知すると自動でモップパットが持ち上がり、水拭きモップを取り外す必要がない。温水洗浄に進化した全自動クリーニングステーションが付属。
- マッピングシステム「TrueMapping2.0」や、障害物回避システム「3D物体回避(TrueDetect)3.0」機能で障害物を避け、効率のよい清掃が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5部屋が片付いて良かった。
今の時代、自分で毎日掃除するのは時間と労力の無駄だなと思っていました。
とはいえ、掃除をしないと髪の毛や埃が溜まり、床に直に座るのも嫌だし、靴下の裏に汚れがつくのも不快…。そんな悩みを解決してくれたのが「DEEBOT T20 OMNI」です!
以前使っていたロボット掃除機は、ステーションに戻れず、ソファの下で引っかかって止まることが多かったり、角に勢いよくぶつかってしまったりと、正直使い勝手が悪くて手放してしまいました。でも、「DEEBOT T20 OMNI」は全く違います。
環境をしっかり認識し、角も慎重にゆっくりと掃除してくれるので、無駄な衝突がほぼなし。さらに、6,000Paの強力な吸引力で細かいゴミやペットの毛もしっかり吸い取ってくれます。以前はブラシに毛が絡まることが多かったのですが、毛が絡みにくいラバー素材のブラシのおかげで、そのストレスがなくなり、お手入れの手間がぐっと減りました。
また、このモデルはモップでの水拭きも自動で行い、床をしっかり拭き上げてくれるので、掃除後の足触りがとても快適です。「DEEBOT T20 OMNI」があるおかげで、自分の部屋の掃除は完全にロボットに任せられるようになりました。さらに、ロボット掃除機を使うことで床に物を置かない習慣もつき、部屋をスッキリ保てるので、一石二鳥です。
もう手放せない存在になりました!
5初めてのロボット掃除機です。
初めての掃除ロボット、我が家で大活躍!
我が家に迎えて2ヶ月、毎日しっかり掃除を頑張ってくれています。
延べ床50坪の一軒家で、床にはカーペットやこたつ等があったり、さらに猫が2匹と暮らしていますが、しっかり対応してくれています。
【良かった点】
1)掃き掃除+拭き掃除の便利さ!
やっぱり勝手に掃除してくれるのは本当に楽です。しかも、モップを床に押し付けながら回転させて拭き上げるので、汚れの取れ方が段違い!最初の頃はモップ洗浄後の水が濃く濁っていましたが、最近は透明度が増してきており、しっかり汚れを落としてくれているのが実感できます。
2)モップが常に清潔!
このモデルは、**モップを温水で清浄し、熱風で乾燥する機能**がついているので、モップが常に清潔な状態を保てるのが嬉しいポイントです。水拭き後の生乾き臭が気にならないのも◎。
3)ペットのいる家庭に最適!
猫の毛もしっかり吸い取ってくれますし、ラバー素材のブラシなので、毛が絡みにくく、掃除の手間も減りました。以前は毛が絡んでブラシのメンテナンスが大変でしたが、今回はそんなストレスがほとんどありません。
4)ゴミパックが長持ち!
2ヶ月毎日使っていますが、まだ交換の必要なし。思ったより経済的です。
【気になった点】
●フローリングからカーペットへの乗り上げが苦手
カーペットの端がめくれてしまうと、そこで少し止まることがあります。(まぁ、これは仕方ないですね。)
●基地でのゴミ回収音は大きめ
戸建てなら特に問題ありませんが、夜間に使うと気になる方もいるかも?
●2階での使用時に階下に少し音が響く**
厚みのあるカーペットがあれば少し軽減できそうです。
●電源コードの差し込みが緩い
他の方のレビューにもありましたが、基地の電源コードがすぐ抜けるのがちょっと謎仕様…。しっかり固定できるようになれば完璧なのに!
【総評】
気になる点もいくつかありますが、掃除の手間を減らせる快適さには代えがたいです。ペットのいる家庭にもぴったりで、掃除の負担が大幅に減りました!
1階から2階への移動は少し重いので、余裕がある方は2台持ちも検討する価値ありかも?笑
買って本当によかったです。大満足!
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![SwitchBot K10+ Pro Combo W3002501 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660077.jpg) |
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65位 |
75位 |
4.56 (5件) |
3件 |
2024/11/15 |
2024/11 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri カラー:ホワイト
【特長】- ロボットとスティックを1つのステーションに集約した3in1設計のゴミ自動収集機能付き掃除機。A4サイズにすっぽり収まる省スペース設計。
- 直径24.8cmのコンパクトボディ。3000Paの吸引力でカーペットの奥に潜む毛やゴミをしっかり吸引し、仕上げはお掃除シートで拭き上げる。
- 最大20,000Paの吸引力のコードレス掃除機は、たった1往復で床のゴミを99.7%も吸引。緑のLEDライト付きで、目に見えないホコリまで徹底的な清掃が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5通常サイズのロボット掃除機から買い替えました
【デザイン】
ホワイト基調のシンプルなデザインで、リビングに置いても全く存在感を主張せず、生活空間に自然と馴染んでくれます。家電然としていない佇まいが気に入っています。
【使いやすさ】
アプリは直感的で、マッピングや清掃エリアの設定も迷わず使えました。自動ゴミ収集機能のおかげで、ゴミ捨ての手間が劇的に減ったのも嬉しいポイントです。
【吸引力・パワー】
通常サイズのロボット掃除機からの買い替えです。コンパクトになることで清掃力が落ちるのでは、と懸念していましたが、120uの1階部分を任せても全く問題ありません。吸引力は十分で、家具の脚周りや狭い隙間もコンパクトボディでスイスイとパワフルに掃除してくれました。
【静音性】
ロボット掃除機もスティック掃除機も運転音は静かで、時間帯を気にせず使えます。集塵時の音は大きめですが、おやすみ機能で「20時〜9時」等と設定しておけば、その間に溜まった分は9時にまとめて集塵してくれるので、夜間も安心です。
【サイズ】
A4サイズほどの省スペース設計で、ロボット掃除機とスティック掃除機が1台にまとまっているのは本当にありがたい。設置場所に悩まされません。
【手入れのしやすさ】
スティック側のゴミも自動で集塵ステーションに回収されるので、本当に手間がかかりません。ロボット側と合わせてゴミ捨ての頻度が大幅に減りました。
【取り回し】
スティック掃除機はとても軽くて取り回しが抜群。短いノズルにすれば階段掃除やソファの上などの掃除がとても楽なので、基本的にはこの短いノズルを付けっぱなしにして使用しています。片手でひょいと持ち運べるので、ロボットが入れない場所の仕上げに最適です。
【総評】
ロボットとスティックの役割分担が完成された1台。掃除の負担を本気で減らしたい人におすすめできます。
唯一の要望は、清掃方向を90度回転させる機能が欲しいこと。フローリングの板目に沿わせて走らせたほうが静かなので、今後のアップデートで対応してもらえると完璧です。
まだ1週間の使用なので、今後問題点などが出てきたら追加レビューします。
5最強コンボ二刀流!
元々K10+使用者です。引越しに伴って使っていたK10+は実家に譲り、新しくK10+ Pro Comboを購入。どうしてもK10の行けないところやサッとゴミのある部分だけを掃除したいというときにハンディーの掃除機がないと不便と感じていました。
そこでお掃除ロボット+ハンディー掃除機+自動集塵の最強コンボ!思った以上にハンディー掃除機の吸引力が強くゴミスペースにいっぱいのゴミが溜まります。
ひとつうーんなのはハンディー掃除機の集塵のときにゴミスペース内の吸い込むアミアミのところにホコリが少し残ってしまうこと。手で取ろうにもネジで留めてる部分を外さないと手が出ない。面倒なのでそのままにしてますが気になります。ほんのちょこっとなんです。
それでも全体的な満足度は◎。楽させていただいています!
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![DEEBOT Y1 PRO PLUS DLX32-22EE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616421.jpg) |
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102位 |
81位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/3/29 |
2024/4/19 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 最長運転時間/連続使用時間:ハードフロア吸引のみ・標準モード:270分、ハードフロア吸引+水拭き・標準モード:250分 充電時間:5時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり タイマー予約:ECOVACS HOME スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 質量:本体重量:2.95kg(バッテリー含む) カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5スタンダードな機能を高めて、手の届きやすい価格帯に収めた1台
2017年からロボット掃除機はECOVACS製を使い始めて、この機種で3台目(代目)です。
DEEBOT M80Pro→DEEBOT OZMO901→DEEBOT Y1 PRO PLUSと使い続けてきました。
初代で国産メーカーとの良い意味での違いを見せつけられ、2代目でマッピング機能や遠隔操作の利便性を体感することが出来ました。いよいよ3代目の本機で自動ごみ捨て機能が新たに加わりました。
他社も含めてこの手の機能は、上位機種ですでに搭載されていますが、ミドルレンジの価格帯の機種にも搭載された事で庶民にも手の届きやすい商品になりました。
2代目のOZMO901でも満足していましたが、5年間使い続けてバッテリー持ちが悪くなってきた事もあり買い替えとなりました。ECOVACSを使い続けている身としては、管理用アプリがそのまま使えるので機種の乗り換えがとても楽でした。
【デザイン】
一般的なロボット掃除機にあるデザインです。上位機種だとプレミアム感のあるものやインテリアになじみやすいデザインをしているものもありますが、価格帯としてはミドルレンジに相当するので、人によっては物足りないデザインに映るかもしれません。
【使いやすさ】
スマホやアプリを使用するので、普段からスマホに慣れている人からすると不便はなくとても便利です。アプリと掃除機のWi-Fi連携もとても簡単にできます。
スマホに慣れない人で専用のリモコンが欲しい方からすると、使いずらいかもしれないです。
【吸引力・パワー】
前に使っていた機種が左右両方にブラシが付いていましたが、こちらは右側に1つだけです。
それが関係しているのかどうか定かではありませんが、前の機種に比べて髪の毛の掃除漏れがあるような気がします。単純にパワーだけ見ると、最新型なので旧機種と比べて6500Paの吸引力があり、圧倒的に強くなっています。
【静音性】
前機種にくらべてほんの少し静かだと感じました。ホームに戻って掃除機内のごみをダストボックスに吸引するときは大きな音がします。機構上仕方のない事ですし、ほんの数秒の出来事なので特に気にはなりません。
【サイズ】
ダストボックス付きの充電台の割にはコンパクトにまとまってる方だと思います。
本体の方は、歴代ECOVACS掃除機のサイズ感と変わりありません。
【手入れのしやすさ】
ロボット掃除機の良さは勝手にお掃除してくれるので、掃除中も掃除後もごみに触れる事がありません。ただ唯一ダストボックスに溜まった溜まったごみを捨てる時は、人の手で何とかしてあげなければなりません。ごみ袋に入れるにしても、少し埃が舞ったりします。
ごみ袋に移すときは、外に出て作業をしていました。
これからは自動で紙パック内にごみを収納してくれるので、最後のごみ捨てまで触れる事がないですし、家の中で埃が舞わないように気を付ける必要もありません。
専用のごみパック代がかかってきますが、容量も大きい方なので頻繁に替えることもなさそうです。
【取り回し】
マッピング機能が付いているので、無駄な動作もなく効率的に掃除してくれます。
機能も向上しており、部屋ごとに自動でエリアを区切って番号を割り振ってくれます。
精度も高いです。
【総評】
公式HPでは「突き詰めて、突き抜けた1台」のキャッチフレーズが付いていますが、まさにその通りの機種だと思います。最新鋭の機能までは搭載してないけど、スタンダードな機能の底上げと価格を絶妙なバランスで仕上げた1台なのでしょう。定価で10万円を切った価格設定なので、セールでさらに値引きが効いてると満足度もその分高くなると思います。
5エコバックスの進化系高コスパロボット!
これまで流行りながら我が家の事情からノーマークだったロボット掃除機でルンバ、Narwalを試用させてもらいましたが、続いてエコバックスの本製品の使用の機会がありました。
本製品も比較的安価ながら拭き掃除もできるので使用してみましたが、まずは他の高価な機種との比較では障害物への回避能力はやや弱く感じました。ただ掃除はかなり丁寧で端っこまできっちりと埃を吸い込んでくれ、拭き掃除の丁寧さには感心させられました。操作もシンプルで動作音も抑えられています。水拭きは他機種同様に自動的にカーペットを判別して避けてくれるので、手間なく水拭きができます。最も優秀なのがダストボックスの容量が5Lと大きく、150日は無理としても1か月はほったらかしで掃除だけできるようでズボラな方にはピッタリな機種です。所有する知人も購入したばかりで耐久性は不明ながら試用した限りでは驚異的ともいえる高コスパなロボットに思えました。
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96位 |
81位 |
3.82 (4件) |
21件 |
2023/10/ 4 |
2023/10/ 6 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:63〜70dB 最長運転時間/連続使用時間:最大180分 充電時間:4.5時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:Dreamehomeアプリ タイマー予約:タイマー設定 Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri 本体寸法(幅x高さx奥行):350x103.8x350mm 質量:4.3kg(本体) カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5勝負にすらならない圧勝(ルンバコンボj9+との比較)
ルンバコンボ j9+が思ったより不便だと感じていました。
主に水拭きパットの洗濯が使用ごとに必要なこと。
そして、使用後すぐに洗わないと生乾き臭が半端ないこと。
楽になるために買ったのに、めんどくさい手間が増えました。限界でした。
中国のメーカーということで、個人情報面でのセキュリティを気にして迷ってましたが、購入して本当に良かった。
このロボット掃除機を動かすたびにそう思います。
【デザイン】
白&ゴールドのデザインが清潔感あり。
ロボット本体も天板がスッキリしていて拭き掃除しやすいです。
【使いやすさ】
アプリで設定を色々といじれます。
カスタマイズしたい派にはとことん調整できる。
簡単に使いたい人にも使いやすい、いいアプリだと思います。
【吸引力・パワー】
髪の毛が時々吸われてないことがあります。でもほとんどの埃やゴミは吸ってくれるので満足です。
このロボットを走らせた後の床のスベスベ具合は最高です。
【静音性】
ルンバcombo9+は高音がキーンとうるさい。
こちらは掃除している部屋の中にいても普通に会話できるほど静かです。
【サイズ】
充電ステーションとごみ収集ポッド、清潔な水と汚水入れがまとまってるので、結構な大きさです。
【手入れのしやすさ】
買った時に3つほどついてくるので、購入時期はまだ先なのですが、専用洗剤が2800円は高いです!半額以下にして欲しいです。
次の機種(x30.x40)からはボトルに洗剤を詰め替える方式に変わっていて、お手入れしやすそうになっているのが羨ましいです。
日常的な手入れは、掃除ごとに汚水を捨てることと、モップ洗浄パッドを手洗いすることです。それ以外はほとんどありません。
【総評】
3月から使ってますが、週2回ほど使用しており、ルンバコンボ j9+から買い替えて良かったと日々思います。
ひとつだけ不満なのは、さらに手入れの手間を減らし、ごみ収集能力が上がったX40なる新型(海外のサイトで発売されてます)がもうすでにあることが羨ましいくらいです笑
ただ、ほんとに買ってよかった。
Amazonのセールで度々安くなるので、その時期を狙って購入することをお勧めします。
4DEEBOT X1 OMNIとの比較になります。
【デザイン】水拭きタイプなので、当たり障りのない定番のデザインです。DEEBOT X1 OMNIと何ら変わりないです。
【使いやすさ】DEEBOT X1 OMNI同様、アプリから本体の設定をしていきます。1.無線LANとロボット掃除機のペアリング。2.ロボット掃除機の言語を日本語へ。3.マッピング。4.アプリからロボット掃除機の設定。
【吸引力・パワー】DEEBOT X1 OMNIよりも強力です。( まあ、当然ですね。)
【静音性】DEEBOT X1 OMNIより気持ち静かですが、吸引力を上げるとそれなりに音はします。
【サイズ】水拭きタイプなので、妥当なサイズです。ステーションのサイズは、DEEBOT X1 OMNIより気持ち高さがあります。
【手入れのしやすさ】モップを洗浄するシンクおよび、ステーションのスロープが取り外せるため、綺麗に洗えます。汚水タンクの手入れに関しては、DEEBOT X1 OMNIと遜色ないです。
ステーションの手入れは、DEEBOT X1 OMNIよりもDreame L20 Ultra Completeの方がシンクが外せる分、手入れし易いです。
ロボット掃除機本体からモップ部分への給水部分は、DEEBOT X1 OMNIより、Dreame L20 Ultra Completeの方が水漏れが少なく、ロボット掃除機本体の手入れ中にポタポタ水漏れする事が無いのが有り難いです。DEEBOT X1 OMNIは、ロボット掃除機本体からの水漏れが結構酷かった。
【取り回し】水拭きタイプなので、ステーションの置き場にはそれなりに必要です。
【総評】土・日・火・木に掃除させてます。DEEBOT X1 OMNIとの比較でしたが、Dreame L20 Ultra Completeは、本体右側のモップが、壁の端まで延びてくれるので、本当に綺麗です。
何よりも、当方のフローリング材は、赤茶色で、ワックスは鏡面タイプです。DEEBOT X1 OMNIは、落下防止センサーの誤動作が群発。落下防止センサーを掃除しろと連呼し、ロクに掃除できず。更に、ステーションに斜めに戻り、動けなくなる事も日常茶飯事。ゴミパックも交換したばかりなのに、ゴミパックが一杯なので、交換してくれのメッセージ連発!
あまりにもトラブル酷くまともに使えず1年半で分解して捨てました。( 業界2位にしてはサポートも最悪。)
それに比べて、Dreame L20 Ultra Completeは、3ヶ月の使用になりますが、ノートラブル。洗浄剤も、ステーションにボトルごと設置するので、DEEBOT X1 OMNIのように、給水タンクにボトルのキャップ2杯を入れるような面倒もない。
ゴミパックも、先日初めてメッセージが出ましたが、中がまだまだスカスカだったので、そのまま取り付けて使用。メッセージの表示はされません。
掃除時間は、エクステンション機能を使用しているため、DEEBOT X1 OMNIよりも30分位長くなりましたが、家の端までモップがけしてくれるので綺麗です。
また、当方マンションなのですが、玄関を掃除させる際も、エリア指定掃除させ、玄関近くで、ロボット掃除機を玄関に置き直し(15センチの段差のため )再スタートすれば、直ぐに現在地を把握して玄関も綺麗に掃除してくれます。DEEBOT X1 OMNIは、迷子になり、何もしてくれなかった。
Dreame L20 Ultra Completeの給水タンクには、水の劣化を抑制するフロートのような物(名称忘れました。)が有ります。また、替えの付属品( モップ・ゴミパック・フィルター・サイドブラシ・メインブラシ等 )があり、おそらくは1年間は付属品の購入は必要ないです。
ただ、ロボット掃除機本体に取り付けるダストボックスの予備がほしいのてすが、( 水洗いした際の替えとして )メーカーに問い合わせしたら、販売する予定は有るとの回答でしたが、未だに販売されていない。
あとは、万が一、故障した際のサポート体制が気になるところ。
Dreame、中国では、ロボット掃除機業界2位。Dreame JAPANもあり、その辺は安心できるところ。
水拭きロボット掃除機は、エコバックスより、このDreameを絶対にお勧めします。
なお、箱は捨てずに残しておいた方がいいです。故障した際の発送時に有るとの便利です!!( DEEBOT X1 OMNIが動作不良でエコバックスに送る際、元箱は捨ててしまったので、素こく苦労しました。)
参考になれば幸いです。水拭きロボット掃除機は、Dreame L20 Ultra Complete一択!
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![Narwal Freo Pro YJCC023 [ホワイト]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/95555/4595555880024.jpg) |
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109位 |
81位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/4/14 |
2025/4/11 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
2本 |
○ |
【スペック】 ダストステーション付き:○ 騒音値:30〜59dB 最長運転時間/連続使用時間:1.7〜3時間(吸引・水拭きモードと吸引モード) 充電時間:3時間 サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり スケジュール機能:Narwalアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri モップ自動洗浄機能:○ モップ自動乾燥機能:○ 本体寸法(幅x高さx奥行):350x107x350mm 質量:ロボット掃除機本体:4.2kg カラー:ホワイト
【特長】- 10,000Paの強力吸引力で、床の髪の毛やホコリを除去するロボット掃除機。ロングヘアの悩みを解決する独自の「絡まりゼロシステム」を搭載。
- サイドブラシは自動で「V」字から「II」字に角度を調整し、髪の毛の絡みつきを最小限に抑え、ほぐしながら、絡まりのないスムーズな掃除を実現。
- 「EdgeSwing機能」が床の端や隅のホコリ、汚れを効果的に除去。「AI DirtSense技術」を搭載し、汚れ度合いを分析して徹底的に清掃する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの高いロボット掃除機
【デザイン】
丸みを帯びた形でおしゃれだと思います。
色は白一色ですが清潔感があり、良いと思います。
【使いやすさ】
スケジュール設定で定期的な掃除をすることが出来ますが、スマートフォンのアプリを利用して遠隔で即時に掃除をすることも出来ます。掃除の実行結果やエラーもアプリで確認することが出来て、正常終了した際には、掃除時のロボットの軌跡を確認出来て便利です。
【吸引力・パワー】
吸引力は同価格帯の他製品と比べると強力なようです。自分のリビングにはフローリング上にこたつ敷を敷いた環境ですが、両面テープで固定することでめくりあげることも無くなり、絨毯として自動認識した上でモップをリフトアップして強力な吸引掃除を行ってくれます。
【静音性】
吸引力が強い割には静かだと思います。
木造賃貸アパートに住んでいますが、時々深夜に稼働させています。
【サイズ】
高さと幅が大きめですが、その殆どが清水タンク&汚水タンクの容積が占めているので、メンテナンス回数削減とのトレードオフだと思い納得しています。
【手入れのしやすさ】
利用しはじめて1週間程度ですが、今の所はゴミパックの取り出しは一度も行っていません。
但し、清水タンクへの水の補充&汚水タンクの排水は3回実施しているので、水まわりのメンテナンスは多めかもしれません。
【取り回し】
基本的に操作はスマートフォンのアプリから行うため操作は簡単です。
しかし、間取り図を4枚まで保存可能ですが、スケジュール掃除設定はメインの間取り図しか行えない(メーカへ確認済)ので、そこは不便だと感じました。
あと、中国メーカ製品のため、アプリに表示される日本語が少し変なところもありますが、許容出来る範囲だと思います。
【総評】
引越しを機にロボット掃除機の導入を検討し、価格とメンテナンスの容易さと性能で比較した結果、このモデルを導入しましたが、とても満足しています。
部屋の掃除をすることが面倒だと思ってロボット掃除機を導入しましたが、掃除をさせるために、床に置いてあるものを移動したりするようになり、自然と部屋を片付けるようになりました。
ただ、このモデルは段差検知機能がありますが余り精度が良くないのか、初期起動時の間取りチェックの際に玄関から勢い良く飛び降りたので注意が必要です。
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![DEEBOT T30 PRO OMNI DDX14-12EE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616419.jpg) |
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94位 |
81位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2024/3/29 |
2024/4/19 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:67dB サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:ECOVACS HOME Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 本体寸法(幅x高さx奥行):353x104x351mm 質量:本体重量:4.1kg(バッテリー含む) カラー:ホワイト
【特長】- 11,000Paとパワフルな吸引力を実現したロボット掃除機。高レベルのクリーニング効率を提供する。
- マッピング技術「TrueMapping 2.0」を採用し、部屋の間取りを正確に記憶し、隅々まで効率的に清掃を行う。
- 高トラクションのドライブホイールを搭載しているため、乾いた路面と濡れた路面の両方で最大20mmの高さの障害物を乗り越えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ロボット掃除機の不満はほぼほぼ無くなりつつありますね
ルンバ j9+ コンボからの買い換えです。ルンバは前々モデルから10年近く愛用してきましたが拭き掃除にいまいち納得ができなく、また拭き掃除の後の掃除(ルンバ本体)が面倒でこちらに変更してみました。今のところそれらの不満はほぼ解消されています。特に拭き掃除は納得以上で大満足です。あと掃除時間が短縮されたことも助かっています。モップの洗浄、乾燥などはまずまずで精神衛生状にも好感です。音はかなり静かです、。逆に静かすぎてきちんと吸い込んでるの!?と不安になったりしますが(笑) 壁や家具への当たりは相当セーブされていて満足ですが逆にそこ(カーテンなど)はもう一歩進んでよ!などと思う箇所もあります。唯一の不満はルンバでは乗り越えられていたリビングに敷いているラグ(ニトリで購入の結構厚め)を越えられずにそこは掃除できません。もうすぐラグを夏仕様に切り替えるので今からは問題ないでしょうが・・。
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