| スペック情報 |
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14位 |
12位 |
4.07 (6件) |
25件 |
2025/8/ 8 |
2025/8/ 8 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
2本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:54dB 最長運転時間/連続使用時間:最大210分 充電時間:210分 サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:Eufy Cleanアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Amazon Alexa、Googleアシスタント、Siri モップ自動洗浄機能:○ モップ自動乾燥機能:○ 質量:ロボット掃除機本体:5.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパと機能のバランスがちょうどいい最高のロボット掃除機
レビュー時点で最高のロボット掃除機かと思います。コスパと機能のバランスがとても良い機種だと思います。1ヶ月ほど使用しました。
楽天市場のAnker公式ストアにて購入しました。
購入価格:119,920円(定価14,9900円に期間限定20%オフクーポン29,980円)
ポイント還元も10数%あったので実質10万円程度です。
過去にロボット掃除機はEufy X10とEcovacs DEEBOT T30 OMNIを使用したことがあります。それらとの比較になります。
【デザイン】
AnkerのEufyシリーズは非常にデザインが優れていると思います。マットな質感がいいです。他の中国メーカーにある安っぽさを感じません。
ただ、黒でマットな質感のせいか、使用しているとバンパー部分のかすり傷が若干気になります。
【使いやすさ】
アプリについて。Eufyはアプリの使いやすさや安定性が秀逸です。Ecovacsで気になった、違和感のある日本語表現はありませんでした。
アプリで設定する項目はシンプルで、どの部屋を掃除するのか、吸引のみか吸引+水拭きか、吸引と水拭きのパワー、清掃のスピードくらいです。メインのこれらの項目を設定すれば使うことができます。
あとはスケジュール設定さえしてしまえば、特に設定を弄ることはないです。
シンプルで非常にいいと思います。
【吸引力・パワー】
吸引力も水拭きの圧力も過去最高性能ということで、非常に満足しています。
吸引については、ブラシが2つとなり、伸縮できるようになったため、隅々まで掃除ができるようになりました。これは上位機種のS1Proにも無い機能です。
水拭きについては、ローラー式になりました。Eufy X10のようなモップ式ではなくなったため、つねに清潔な状態で水拭きができます。モップ式だと汚れがあった場合に塗り拡げてしまうこと、水拭き跡が気になってたので良いです。
【静音性】
上から2段階目の吸引力で使用していますが静かです。ただ、X10と比べて特別静かな感じはしないです。
一方、ステーションでのゴミ回収の音は初めて使う方はうるさいと感じると思います。数秒間なので許容できます。この点、Ecovacsは回収時に静音モードを選べたので静かでした。
他レビューにもあるように、音量を調整しても、スケジュール掃除開始時の音量に反映されず、最大音量になるというバグ?があります。私の環境では毎回ではなく稀におきます。こちらについては現在問い合わせ中です。
また、障害物検知の機能がデフォルトでONなのですが、検知時にピッというような機械音がなります。これは問い合わせた結果仕様とのことで現時点では無音にできません。もしかしたら気になる人がいるかもしれないです。
【サイズ】
本体はX10と同じくらいのサイズ感です。Eufyは相変わらずセンサー部分が出っ張っているので、狭い隙間には入りづらいです。
【手入れのしやすさ】
ローラー式になったり、ブラシが増えたりとメ定期的なメンテナンスをするパーツは増えました。ただ頻度は高くないのでそれほど問題には感じていません。
吸引ブラシが2つに別れたことで髪の毛絡みに強くなりました。X10では結構絡まってしまってたのですが、E25では1ヶ月ほど使用していますが全く絡まっていません。この機種の特徴的な部分ではありますが、かなりいいです。
給水タンクについては、X10は持ち手部分が蓋になっていた形状ですが、今回は持ち手とは別に給水口がつきました。口が小さくなったので給水はしづらくなったと思います。一方で、持ち手と蓋が一緒だと、給水したあと持ち手を持って運ぶ際に、開いてこぼれてしまわないかと不安だったので、この点が改善されたのは嬉しいです。
洗剤も自動投入できるようになったので楽です。お試しでついてきたものを使用中ですが、水跡が残りづらい気がします。
【取り回し】
絡まったり、段差に落ちたりすることはあまりないです。この1ヶ月で救出が必要になったのは2度ほどです。障害物検知については、基本的には問題ないのですが、小さかったり細かいものに少し弱い印象を受けます。一度iPhoneのコードを盛大に巻き込みました。
段差に落ちてしまうような場所は進入禁止にするなどで対策できます。
【総評】
10万円程度のロボット掃除機の中ではもっともコスパに優れて完成度が高いと思います。
X10と上位機種S1 Proの中間に位置するこの機種ですが、両者のいいとこ取りをしたうえで着実に進化しています。
ロボット掃除機は主に中国メーカーから様々出ていますが、コスパ、性能、サポート面を考えると、このE25がベストBuyです。買ってよかったです。
2026/07/23追加
性能に不満はないのですが、長期使用して気になった点があるので追記します。
本体色が黒なのですが、ぶつかったり擦ったりした部分に黒い汚れがまれに付着します。自宅の巾木(はばき)が白で、この部分での汚れが目立ちます。
こすれば取れるのと、衝突防止スポンジを装着して改善したのであまり問題ではないですが、共有しておきます。
5水漏れは改善済み
iRobot ルンバ980からの乗り換えです。
各所レビューにて走行中或いはドック待機中の水漏れがの指摘が散見されていたので、やや心配していましたが、これに関しては初期製造ロット版のみで現状市販されているロットでは全て対策品に置き換わっているようです。
修正版は掃除機本体の排水貯蔵タンクとモップの間にワイパー機構が追加されているようです。
新発売時予約注文や発売直後に発送された製品だけが問題だったようですので中古で購入する人はその辺に注意しましょう。 有償無償かは判りませんが、初期ロッド版排水タンク交換は実施してくれるようです。
対策品比較動画:
https://youtube.com/shorts/PQZLeUisWj4?si=G9kZLxlhcxKB3xs7
【デザイン】
全体的に上手くまとまってる部類だと思います
【使いやすさ】
基本的にスケジュール設定でのみの運用のため不満はありません。
マッピング機能も優秀です。
【吸引力・パワー】
動作音からは想像できないくらいしっかりと吸引され、モッピングも均一でムラがありません。
特にコーナーを伸縮機構のブラシで書き出す機能は秀逸です。
【静音性】
これには一番驚かされましたが980と比較すると無いに等しいです。(ターボモード使用時)
ターボモードとさらにその上のパワーモードがありますが通常利用ではターボモードで必要十分です。
【サイズ】
妥当です。
【手入れのしやすさ】
汚水処理をマメに実施していれば酷いことにはならないかと。
暑い日に汚水を貯め続けりゃそりゃぁね?
【総評】
特にセール時は最上位機種のS1proと価格差がなくなっていてこの2機種間で悩みましたが「デジモノは後から出た製品が勝る」の法則でE25を購入してみましたが、大正解だったようです。
S1proの優位性は精々センサーと除菌機能くらいのもので、その他は全て同等以上という逆転現象が起きているのがE25かと思われます。
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61位 |
36位 |
1.88 (9件) |
13件 |
2023/9/13 |
- |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:64.9〜65.5dB 最長運転時間/連続使用時間:吸引:212分、吸引と水拭き:161分 充電時間:5.5時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 自己位置認識:○ 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:ECOVACS HOME タイマー予約:ECOVACS HOME Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:○ 本体寸法(幅x高さx奥行):320x95x353mm 質量:本体重量:5kg(バッテリー含む)
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった。
【デザイン】
武張ったステーションで想像通り重い。
水を入れないと起動しない?
【使いやすさ】
Wi-Fiの設定が当方が静的IP設定と特殊なせいか、一向に認識してくれず困った。
結局当方のイントラネットをこの中華ルンバに合わせてやっと認識してくれた。
【吸引力・パワー】
強弱スマホで調整でき、良かった。
吸引力って別にこれはバキュームしてないよね?掃き集めて取り込んでるんだよね?
【静音性】
それまで使ってたルンバより静かです
【サイズ】
掃除機自体はルンバより若干軽くやや小さい
【手入れのしやすさ】
勝手にモップを洗ってくれるしゴミも集めてくれるからいいと思う。
【取り回し】
ステーションは大きく重いので特定の場所に据え置いて運用すべきですが、公共の場だと勝手に持っていかれる恐れがあるので、盗難防止措置が必要かも
【総評】
良い買い物をしたと思います。
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45位 |
69位 |
3.57 (76件) |
188件 |
2019/7/23 |
2019/7/26 |
水拭き+乾拭き |
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あり |
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○ |
【スペック】充電時間:3時間 稼働面積:ドライモード:60畳、ウェットモード:60畳 自己位置認識:○ 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ タイマー予約:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 本体寸法(幅x高さx奥行):270x90x252mm 質量:2.2kg(バッテリー装着時、クリーニングパッド除く)
【特長】- 部屋の状況を学習して記憶するハイスペックモデルの床拭きロボット。ジェットスプレーが汚れやベタ付きを浮き上がらせてきれいに拭き取る。
- 角まで届くエッジデザインで部屋の隅や壁際まで入り込んできれいにする。専用のクリーニングパッドを取り付けるとパッドに合った清掃モードを自動で選択。
- フローリング、タイル、石材など、さまざまなタイプの床を拭き掃除できる。走行中センサーが段差を感知すると、ルートを変更して落下を自動的に回避。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブラーバシリーズとして完成形に近づいたm6
ブラーバm6を、380jからの買い替えで購入しました.実際にm6を購入した者としての視点と、以前使っていた380jとの比較になります.使用開始から2年経過して3年目となりました.以前使っていたブラーバ380jとの比較からも 【m6は購入をお勧めする商品】 です.
---はじめに購入する上での注意点
1. 認定販売店で購入すること
→認定販売店以外ではメーカー保証が受けられない
2. 購入時の化粧箱は保管しておくこと
→定期的なタイヤ交換や修理時に箱を残しておくと便利
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380j 購入から4年の年月でこれだけ進化するのかと感心するとともに、 隔世の感を体感しています.特にブラーバ上位機種であるm6の特徴はスマホアプリ対応(iRobot HOME)になったことが大きな進歩.またソフトウェアのアップデートも自動で行われることも感心しています.そのため2019年販売直後の不満とされた部屋のマップ完成までの動作時間や、障害物への衝突などは、現状のVer.3.10.8にて改善され、1)部屋のマップは2回目の動作で完成し、2)障害物へもゆっくりとぶつかります.
購入してスマホにiRobot HOMEをダウンロードして各種設定後に、掃除の指示を出したら、自動で充電ベースから出て掃除後に、自動で充電ベースに戻り終了していることには驚きました.
ルンバ等使用していた方がm6を使用した場合、マッピング機能の完成度に関する指摘がありますが、アップデートにて改善していくだろうなと楽観視しています.ブラーバ300、200系を使っていたユーザー側からすれば、マッピング機能も今までになかった機能で驚きでしかありません.
【使用開始から3年目となり気がついたこと】
タイヤ交換に関して:
購入当初は週3回、その後に週2回の掃除で、累計使用140回(掃除総面積3,080 m^2)となり、4枚目の写真の通り、タイヤの横筋が摩耗で消えてきたところで充電ステーションから自力で出ることが出来なくなりました.1年未満のため、サポートに連絡してタイヤの無償新品交換をして頂きました.基本は純正洗濯可能水拭きパットと乾拭きパットを使用しています.たまに純正使い捨て水拭きパットと乾拭きパットを使用します.
タイヤ交換時の電話でサポート側は、「タイヤの部品販売はしておりません.各種センサーがタイヤ周辺にも付いており、そのため日本ではユーザー側での交換ではなくメーカーでの交換となります」とのことでした. 以上より本体を箱詰めしてサポートセンターへ送りタイヤ交換して頂いています.
(2022年になり交換費用の情報がネットでも出てきているようで、タイヤのみの交換費用は送料・消費税込みで8,800円の模様)
バッテリーの持ちに関して:
バッテリーは2年経過して3年目となり問題なしです.以前に使っていたブラーバ380jは10-12ヶ月ごとに交換(ニッケル水素電池)していましたが、300シリーズに比較してm6バッテリー(リチウムイオン電池)は優秀だなと思っています.現在の状況から、3年前後は持つのかと考えています.
リチウムイオン電池(LIB)を採用したm6は大きな改善だと思います.ニッケル水素電池(Ni-MH)を使っていたブラーバ380jよりもサイクル期間も大幅に向上しました.技術向上の一過程で使われた300シリーズのNi-MH電池だった訳ですが、iRobot側もしっかりとm6においてLIBにかえたことでユーザー側の不満解消になりました
純正洗濯可能水拭きパットに関して:
2枚準備して交互に使っていました.手洗いをお勧めします.各1枚50回ほど使いましたがポリエステルの毛が30回過ぎると結構ヘタリます.気分的には40回ぐらいで新品交換した方が良いのかもしれません.参考までに純正使い捨て水拭きパットもたまに使います.汚れ落ちは洗濯可能水拭きパットと大きく変わらないと思います.
水タンクのセットに関するアラート:
水タンクに水が入っているにもかかわらず「タンクに水を入れてください」というアラートを、使用開始直後に複数回経験しました.メーカー側の「よくある質問」を確認のところ「タンクのフロートセンサー詰まり」のためタンクをよく振ってほしいと書いてあります.クリーナーを毎回タンクに入れているので、必ず振ってから入れるようにしたところ、その後全くトラブルなしで使っています.
洗剤に関して:
m6購入から1年ほどは、ネットでお勧めされていた某社洗剤を使っていましたが、その後、現在まで【ブラーバ純正洗剤】に戻しています.理由は、某社洗剤を使うとよく汚れ落ちますが、床のワックスまで落ちる状況でよく調べてみたら、某社洗剤ph13.1で強アルカリ性とわかったためです.
「純正洗剤」はph7.2ですので中性洗剤ですね.メーカー側が中性洗剤を使えと、いっているわけですからその方がいいかと思います.
よく汚れ落ちする強アルカリ性洗剤は【タイヤの摩耗にも影響を及ぼす】ようです.某社洗剤を使っていた時代は購入から1年ほど(掃除総面積が約3,080 m^2)で、タイヤ摩耗のためステーションから出ることができなくなりました.「純正洗剤」に2年目から切り替えて、現在、掃除総面積が約3,500 m^2を超えましたが、タイヤの極端な摩耗もなく快適に稼働しています.洗剤代を安く済ませようとしたら結局のところ損をするのかも?
【総評】
ブラーバm6を、380jからの買い替えで購入しましたものとしては、これだけ進化したことに驚いています.またm6は日本の家屋では合う、合わないがキッパリ別れるだろうなと思っています.特にフローリング面積が狭い家では合わないと思います. iRobotでは「公式サブスク」がありますから、はじめにレンタルでm6を試してからの購入がよいのかも.最後にメーカー側へ改善して欲しい項目は下記の2項目です.
1)本体の小型化
2)交換タイヤの販売(自宅での交換可能)
m6は購入して損のない製品だと思います.機能性を考えても販売価格は妥当かな..個人的にはむしろリーズナブルな製品かとも考えています.
5フローリング掃除で活躍 よく働いてくれて便利です
10年近く前に購入したルンバがあまりに掃除ムラがひどくロボット掃除機自体に失望していたのですが、知人宅でこのブラーバm6がフローリングをピカピカにしているのを見聞きして性能や使い勝手上がっていることを知り、価格も3万円を切っていたので思い切って購入しました。
段差があるもののほぼフローリング、家具も多い我が家ですが、それなりにきちんと動いてくれて、おっくうな床掃除が大幅に軽減されました。ほぼ期待通りです。
【デザイン】
デザイン自体は洗練されていると感じます。
グラファイトだとがリビングの隅に常設していても目立たないので気に入っています。
【使いやすさ】
たまに部屋の端でなぜか動かなくなるエラーが出るので、マッピングをきっちりやることがうまく使うコツのような気がします。
我が家は部屋ごとに段差があり、部屋ごとに分けてマッピング学習させたので部屋単位での掃除になりますが、個人的にはそんなに不便とは感じていません。アプリは、操作が直感的ではなく若干クセがありますが、部屋内に境界線が引けたりするので、まぁ満足かなと思います。
【吸引力・パワー】
ドライ、ウェットともに拭き掃除でかなりキレイになると思います。一回走らせただけでパッドがめちゃくちゃ汚れてるのを見ると効果が実感できます。我が家はペットは飼っていませんが、知人宅はワンちゃんの毛の拭き掃除で重宝しているそうです。
【静音性】
ウェットのときに洗剤水を噴霧するときに音がしますが、気になるほどではない気がします。
【サイズ】
前世代型からは薄くなったようですが、もう3センチほど薄ければ棚の下まで入れるのに…という箇所があります。ベッド下などは潜り込んでくれるので、まぁこんなものかなと思います。
【手入れのしやすさ】
パッドの交換はカンタンですし、あとは洗剤水の補給程度です。
【取り回し】
アプリでスタートできるのが良いです。
ただマッピングが部屋単位なので、各部屋に本体を持っていく必要があるのど、不在時の自動運転は常設部屋に限定されるのが、気になると言えば気になるポイントです。
【総評】
フローリングは見た目以上に汚れているので、掃除の頻度が上がり衛生面でとても良いと思います。もちろんそれなりに家具や雑貨を片付けた方が掃除の効率は良いですが、椅子やカバンもちゃんと避けてくれるので、ドライ拭き掃除はありがたいです(ウェットは洗剤水を噴霧するので避けています…)。
期待値以上の働きなので、あとは故障のないことを祈るばかりです。
我が家はできていませんが、障害物のない状態で全部屋を一気にマッピングできれば、手元から遠隔で部屋指定の掃除をスタートできるようで、かなり便利だと思います。
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![Eufy Robot Vacuum Omni S1 Pro T2080511 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634657.jpg) |
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83位 |
126位 |
3.28 (8件) |
33件 |
2024/6/19 |
2024/6/21 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
2本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:54dB 最長運転時間/連続使用時間:最大210分 充電時間:240分 サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:Eufy Cleanアプリ タイマー予約:Eufy Cleanアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Amazon Alexa、Googleアシスタント 質量:本体質量:4.8kg カラー:ブラック
【特長】- 本体に浄水、汚水タンクをそれぞれ搭載し、水拭き掃除中にモップを洗浄するロボット掃除機。掃除後のメンテナンスはすべて自動。
- 幅290mmのローラー型モップを搭載し、約1kgの加圧で押して拭く。生成されるオゾン水によって、掃除しながら床を除菌。
- 8000Paの吸引力で、カーペットに絡み付いた毛やホコリをしっかり吸引。dToF LiDARを搭載し、間取りや家具の位置を高速、高精度に検出。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スタイリッシュ
デザインと使い勝手全振りのスタイリッシュロボット掃除機
使い始めて半年ですが、特にエラーも不満もありません。
おしゃれに水タンクが光る分高さがありますが、未来感の代償ですね。
センサーの優秀さをアピールしている割に意外とケーブルや吸えないものを巻き込んだり、ローラーに毛が絡むのでそこはマイナス。
ただ、アプリや設計が優秀でメンテしやすいところは良いですね。
モップ系も臭いがせず、清潔感が保たれています。
5ファームウェアアップデートで無敵に進化
最近出たファームウェアアップデートによりエラーが発生しなくなったため再レビュー。
【デザイン】
良いが大きい。
ただステーションの水タンクが高い位置にあるので、立ったままタンクの水交換ができるのが意外に便利
【使いやすさ】
スマホでのマッピングや掃除履歴を確認できる。部屋割りや掃除カスタマイズも直感的で分かりやすい。当初は掃除中に物の移動が発生すると掃除が甘くなる点が不満だったが、ファームやアプリ更新で改善された
(以前は一度障害物があると判断されると、その後障害物が移動しても次の掃除まで障害物のあった場所を一切掃除しなかったが、最近は緩和されている)
一方気になる点で、一度作ったマッピングデータの更新は自動モードでしか行われない。通常カスタマイズモードで掃除しているとデータが更新されないため、たまに自動モードを実行する必要がある。
高さの障害物検知モードが選べる点は良いが本体毎の1つの設定のため、部屋ごとに許容できるギリギリの高さに調整することができないことが少し不憫。
【吸引力・パワー】
十分。
【静音性】
フローリングではかなり静か、マットではややうるさいが他社製品と同じぐらい
【サイズ】
コンパクトではないが、高性能機種なので仕方ない部分もあり。
ただ持ち運びのためステーションはスタンド部分と本体タンク部分は分離できるようにすべきだったと思う。
【手入れのしやすさ】
水の入れ替え以外は2か月に1〜2回程度メンテナンスは必要だが許容範囲。アプリでだいたいのメンテナンスタイミングが確認可能。
モップ自動洗浄/乾燥により使用後の本体の臭いは全くない(汚水タンクの汚水を捨てる際はさすがに臭うが)
クリーナーを使い続けると汚水タンクのエラー頻度が上がる傾向があるため、気になる場合はクリーナーを抜いてモップ洗浄機能を2〜3回実行しポンプを水で流したうえで、クリーナーを抜いたまま使うとよい
【取り回し】
問題なし
【総評】
以前は汚水タンク、バッテリー系のエラーが発生していたが、ファームウェアアップデートで改善された。現在ある製品の中では抜群の性能。
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