| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
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長い順短い順 |
安い順高い順 |
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612位 |
328位 |
- (0件) |
8件 |
2018/4/26 |
2018/5/12 |
IH炊飯器 |
3合 |
極厚銅釜 |
○ |
12時間 |
1428円 |
【スペック】内釜の厚さ:3mm 保温時間:12時間 内ふた丸洗い:○ 食感炊き分け:○ 銘柄炊き:○ エコ炊き:○ 炊飯メニュー:炊き込みごはん、おかゆ 炊飯材料:無洗米、玄米 煮物・煮込み:○ 蒸し物:○ 最大消費電力:725W 炊飯時消費電力量/回:125.7Wh 保温時消費電力量/h:14.3Wh 省エネ基準達成率:107%(2008年度) 幅x高さx奥行き:245x222x335mm 重さ:4.1kg カラー:ブラック系
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612位 |
385位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/11/21 |
- |
圧力IH炊飯器 |
3合 |
極厚火釜 |
○ |
12時間 |
1455円 |
【スペック】内釜の厚さ:3mm 保温時間:12時間 内ふた丸洗い:○ 食感炊き分け:○ 銘柄炊き:○ エコ炊き:○ 炊飯メニュー:炊き込みごはん、おかゆ 炊飯材料:無洗米、玄米 煮物・煮込み:○ 最大消費電力:713W 炊飯時消費電力量/回:125.7Wh 保温時消費電力量/h:15.1Wh 幅x高さx奥行き:237x224x349mm 重さ:5.2kg カラー:ホワイト
【特長】- 銘柄別に適した水量を測るセンサーを搭載した圧力IHジャー炊飯器(3合)。全国の40銘柄のお米を炊き分けられる。
- 大きくてわかりやすいタッチパネルを採用。「カロリー計量機能」により、お釜からよそうだけで残りの重量を検知し、カロリーを換算して表示する。
- 2層(アルミ+ステンレス)+銅コーティングの厚釜を採用。おむすび、冷凍ごはん、丼、カレー、すし飯、食物繊維モードの6つの炊き分けができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3面白い機能と コスパの良さ 使用目的があえば良いとおもう
【デザイン】カッコいい
【使いやすさ】タッチパネルが珍しい 自分の用途にあってて良い
【炊き上がり】普通に 艶々のご飯が炊ける
【サイズ】普通
【手入れのしやすさ】特に問題なく
【機能・メニュー】米の量に対応して水の適量を測定できて便利
【総評】
楽天で1万とちょっとで売っていて ポイントも含めると9千円代で買えてしまう
この機種の上位機種の KRC-PC30は釜が 銅でダイヤモンドコートされてる 機能は同じ 付属品に米洗い棒と0.5合用計量カップが付いている違い しかし テレビ比較でよく出るのはKRCーPC30の方で 銅釜の方が甘みがよく出ているそうで
そちらが欲しかったけど値段が安くならないので こちらを圧力IH炊飯器が9千円代で買えてしまう面白さに購入
(アイリスオーヤマでは 一応まだ2万5千円で売っている ちなみに何故か5合の方が17000円位で売っている ) 更に 消費電力も圧力IHにしては低いので IHに毛の生えた程度と期待していなかった為 艶々のご飯が炊け 結構美味しいご飯が炊けてしまい おかわりが 進んで食べすぎてしまう
少し高い所に置いた為 正面から液晶が見づらいが 何故か横からみるとハッキリ見えるので横からみている
後 本体の匂いに独特の匂いがあるので 米に匂いがつかないか心配したが 保温しても匂いはつかなくてほっとした
保温時間は12時間で止まる けれど 特に工夫もなくただ温めてるだけの保温機能なんで 切れるほど 入れとくと
底のご飯が硬くなってくる から うちには要らないかなと思う 開けた時 蓋から水が落ちるので まあ安いから
仕方ないよね 蒸気を蓄えて保温時使う機能をつけちゃうと 圧力IHの蓋周りの掃除が複雑になって部品点数増えちゃうから
で 去年位の 発売してる1万円代のアイリスオーヤマの他の圧力IH仕組みも同じだし 釜もアルミステンレスで同じ重い
ダイヤモンドコート銅釜は定価3万円代の機種からなのも同じ 流石に安くても2万円代からさがらないので
他のメーカーの圧力IHが買えてしまう値段帯の比較になると悩ましい
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484位 |
452位 |
3.19 (7件) |
8件 |
2018/4/26 |
2018/5/12 |
IH炊飯器 |
5.5合 |
極厚銅釜 |
○ |
12時間 |
2313円 |
【スペック】内釜の厚さ:3mm 保温時間:12時間 内ふた丸洗い:○ 食感炊き分け:○ 銘柄炊き:○ エコ炊き:○ 炊飯メニュー:炊き込みごはん、おかゆ 炊飯材料:無洗米、玄米 煮物・煮込み:○ 蒸し物:○ 最大消費電力:1130W 炊飯時消費電力量/回:166.7Wh 保温時消費電力量/h:15.9Wh 省エネ基準達成率:105%(2008年度) 幅x高さx奥行き:265x231x356mm 重さ:4.9kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5CMで気になって
今までの炊飯器が壊れてしまい、自宅用に購入しました。量り炊きと通常炊きの2通り使えます。私は銘柄をゆめぴりかに合わせ柔らかめで量り炊きでセットしてみました。
最初の軽量の手順が米の種類、硬さ、銘柄をセットしてから内釜を入れて計量ボタン→内釜に米を入れる(今回計量カップ二合半位)→研ぐ→釜をセット→計量ボタン→水量表示→水を入れる→スイッチを入れる。
と、ちょっと手順が多いです。慣れるまで少しだけ戸惑うかもしれません。2度目の計量の時に水が残ってると重量に加わってしまうかもしれないので水切りはしっかり切った方が良いかもしれません。(付属の米とぎ棒で水切り出来ます)炊きあがりは丁度自分好みの硬さでお米の甘みもいつもよりしっかり感じられ美味しく頂きました。御飯を茶碗に入れる前にカロリーボタンを押すとカロリーが表示され健康管理もしっかり出来るので助かります。次は違う銘柄を試したいと思います。買って良かったです
4銘柄炊きは美味しい
お米の銘柄をセットすると、水分量の表示がされて、その通りに表示が消えるまで水を入れて炊き上げると、ほんとうにお茶碗の最期の一粒(冷めている部分)まで、とっても美味しいご飯になりました。
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1128位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/5/25 |
2018/5 |
IH炊飯器 |
3合 |
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1428円 |
【スペック】 炊飯時消費電力量/回:125.7Wh 保温時消費電力量/h:14.3Wh 省エネ基準達成率:107%(2008年度) カラー:ホワイト系
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656位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/11/21 |
- |
圧力IH炊飯器 |
5.5合 |
極厚火釜 |
○ |
12時間 |
2340円 |
【スペック】内釜の厚さ:3mm 保温時間:12時間 内ふた丸洗い:○ 食感炊き分け:○ 銘柄炊き:○ エコ炊き:○ 炊飯メニュー:炊き込みごはん、おかゆ 炊飯材料:無洗米、玄米 煮物・煮込み:○ 最大消費電力:1230W 炊飯時消費電力量/回:178.4Wh 保温時消費電力量/h:14.3Wh 幅x高さx奥行き:265x242x382mm 重さ:6.6kg カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5偏見は捨てた方がいいですよ
今までは象印の製品を使用していたため、それとの比較になります。
【デザイン・使いやすさ・サイズ】
大きく感じます。幅は少し小さくなりましたが、奥行きと高さが増えました。
メインの液晶とボタンが蓋の上にあるため、開けていると何もできません。
保温状態を切るのに、一回蓋を閉めなければいけないのは面倒です。
うちは置き場所が120cmの棚の上なのですが、メインの液晶が見えません。炊飯中、残り時間などが表示されるはずなのですが、全く見えません。ちなみに私の身長は180cmです。どうやらこの液晶、角度がつくと見えなくなります。真上からだと見えました。高い位置に置く予定の方は気をつけましょう。
【炊き上がり】
つやつやのお米が炊き上がります。
前のとは味は全く違いました。前の炊飯器は口に入れた瞬間味と香りが出る感じでしたが、今回のは噛めば噛むほど旨味が出てくる感じです。これほど違うのかと驚きました。
私は後者の方が好きなので、いい炊き上がりになってくれて嬉しいですね。
【手入れのしやすさ】
これは普通。内蓋と窯と蒸気の部分を外して洗えますから。
【機能・メニュー】
量る機能は面白いです。ただ、私が普通食べているハナエチゼンはどこのグループになるのか悩みました。とりあえずコシヒカリ系にしましたけど。
カロリー出る機能はなかなか心にきます。いつもの分量、こんなに・・・と。
炊き分けはまだやってないのでわからないです。
【総評】
大手の炊飯器を色々と使ってきましたが、今回はアイリスオーヤマに手を出してみました。面白い機能が付いて、炊き上がりも大手と遜色なし。さすがは元大手の技術者が入っているだけあって、すごく進化してるなと思いました。安くするために各パーツ・・・特に液晶を安くしたんでしょうね。もうそれは妥協の範囲内です。低い棚の上に移動させれば済むことですから。
買ってよかったです。
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517位 |
-位 |
5.00 (1件) |
15件 |
2019/6/19 |
2019/7/10 |
圧力IH炊飯器 |
3合 |
極厚銅釜 |
○ |
12時間 |
1455円 |
【スペック】内釜の厚さ:3mm 保温時間:12時間 内ふた丸洗い:○ 食感炊き分け:○ 銘柄炊き:○ エコ炊き:○ 炊飯メニュー:炊き込みごはん、おかゆ、冷凍ごはん 炊飯材料:無洗米、玄米 煮物・煮込み:○ 最大消費電力:713W 炊飯時消費電力量/回:125.7Wh 保温時消費電力量/h:15.1Wh 省エネ基準達成率:101%(2008年度) 幅x高さx奥行き:237x224x349mm 重さ:5.2kg カラー:ブラック系
【特長】- 銘柄別に適した水量を測るセンサーを搭載した銘柄量り炊き圧力IHジャー炊飯器(3合)。米の重量と銘柄に合わせて適切な水量を調整する。
- 1.25気圧で釜内部が105度の高温になり、お米により深く熱と水分が浸透し、柔らかさと粘りを与え甘み成分を増やす。
- ごはんをお釜からよそうだけでカロリーを表示する「カロリー計量機能」を搭載。火力や圧力のかけ方を変える「圧力銘柄炊き分けプログラム」を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お米の銘柄ごとに最適化
昨年から使っているアイリスオーヤマの炊飯器です。
有名どころに炊飯ジャーに比べると知名度はやや劣るかもしれませんが、
この炊飯ジャーは使ってみるとかなり良かったです。
この圧力IHジャーのすごいところは、重量センサーが搭載されているので
お米の量とその銘柄に合わせて、最適な水の量を調整して、
液晶画面で表示してくれるところです。
私に場合は、コシヒカリで3合で炊くことがほとんどですが、この組み合わせで
適量の水の量を教えてくれるんです。銘柄を、あきたこまちとかひとめぼれで
セットすれば、その銘柄に合わせた最適水量を教えてくれます。
炊き上げの工程も、お米の銘柄ごとに、違うプログラムが用意されているので
最適なプログラムでおいしく炊き上げてくれます。
また、圧力IHジャーなので、高圧高温で炊き上げてくれるので、
炊き上がった米の甘みと粘りがありますし、ご飯が冷めても、もちもち感があります。
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595位 |
-位 |
3.00 (2件) |
15件 |
2019/6/19 |
2019/7/10 |
圧力IH炊飯器 |
5.5合 |
極厚銅釜 |
○ |
12時間 |
2340円 |
【スペック】内釜の厚さ:3mm 保温時間:12時間 内ふた丸洗い:○ その他機能:タッチパネル 食感炊き分け:○ 銘柄炊き:○ エコ炊き:○ 炊飯メニュー:炊き込みごはん、おかゆ 炊飯材料:無洗米、玄米 煮物・煮込み:○ 最大消費電力:1230W 炊飯時消費電力量/回:178.4Wh 保温時消費電力量/h:14.3Wh 省エネ基準達成率:107%(2008年度) 幅x高さx奥行き:265x242x382mm 重さ:6.6kg カラー:ブラック系
【特長】- 銘柄別に適した水量を測るセンサーを搭載した銘柄量り炊き圧力IHジャー炊飯器(5.5合)。米の重量と銘柄に合わせて適切な水量を調整する。
- 1.25気圧で釜内部が105度の高温になり、お米により深く熱と水分が浸透し、柔らかさと粘りを与え甘み成分を増やす。
- ごはんをお釜からよそうだけでカロリーを表示する「カロリー計量モード」を搭載。火力や圧力のかけ方を変える「圧力銘柄炊き分けプログラム」を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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3美味しいごはん=手間暇?
■ デザイン
炊飯器らしからぬ、アイボの頭みたいな四角いモノクロデザイン。
台所に入る度に 「誰だお前」 と違和感あるので、仲良くなるまでに時間かかりそう
■ 使いやすさ
液晶は見やすく、普通に米を炊くだけなら直感的に操作できる。
ただ釜に水のガイドラインがやたらたくさん種類付いてるので、老眼の身内は早速メモリ間違えてた。
量り炊きとかは、米や水の量いちいち計測しなくてはならず面倒くさいので、きっと使わない。
ボタンの位置が悪く、蓋を閉めようとしたり拭き掃除をすると必ずと言って良いほど誤作動させてしまう。
炊飯モードになってしまうと取り消しもきかないようで、コンセントを抜くしかなく非常に困る。
■ 炊き上がり
高速炊きで・おにぎリモードで初炊きしたら、どちらも固めになる仕様だったけど、それでも甘みある美味しいご飯になった。
■ サイズ
中の釜に比べ、外側が大きいかな。
邪魔というほどでもないが、存在感はある。
■ 手入れのしやすさ
内釜、蒸気口が大量のパーツの組み合わせで、プラモデルかというレベル。
絶対説明書無いと分解組み立て不可能。
家電製品で個人(主に年寄りや主婦)にこれだけのパーツの手入れさせようとは、あまりにも馬鹿げてて呆れた。
■ 機能
煮込み、甘酒作り等でき、握り・カレー用・麦ご飯といった用途別、銘柄別の炊き方がある。
食物繊維を増やす炊き方、米量を計量してカロリー計算までするあたり、炊飯器に何を求めてるんだと戦慄。
うちは単純に米炊く以外は使わないが。
以前使っていた同価格帯の象印の炊飯器が、炊き上がりに1時間以上かかる上、米が固い、
日立のが故障続きで、米に芯が残る
ということでパナソニックのW踊り炊きを買おうと出かけていった身内が、どういうわけかこれ買ってきた。
レビューも何もないのに人柱。
まあ5.5合炊き(3人家族で一人1日1合+米が踊るスペースがあったほうが美味しい)と
圧力IH(熱が全体に行き渡って、もちもちふっくら炊ける)
という外せない点は抑えてるけど。
アイリスオーヤマは元は別会社の技術者が集まっているので、各社の良いとこ取りの品を作っているらしい。
確かに美味しいご飯が炊ける。
ただ手入れがありえないぐらい面倒くさくて、
炊飯器で重さ計測して手間暇かけての量り炊き、
それら多機能で操作しにくく、高額にしてる点、
ユーザー目線に立ってない年寄り技術者達が集まるとこうなるかー と大いに納得。
なんでも足せば良いってもんじゃない、技術者はいらないものを省く引き算覚えて。
高速炊きで45分かかるのは、あまり高速でもない気がする。
他社のは20分ぐらいで炊ける物もあった。
保温が20時間しか保たないのも、傷むからと焦って食べなくてはならず、小食の我が家では辛い。
都合一度に2合以上は炊けない。
以前のように、いつまででも保温できるほうが助かる。
小分けして冷凍する等は手間。
多忙な時は炊きたてのうまい米より、時短や日保ちを優先させたい。
あと国産の透明がかった米ならなんでも良いといううちには、拘りの銘柄量り炊きはニーズに合わなかったかも。
早く炊け、長期保存ができ、それなりに美味く、操作も手入れも簡単で、壊れない、4万以下の炊飯器が欲しい、ただそれだけ。
値段安いと質が悪く、高いと無駄に多機能家電ばかりで、ニーズを満たしたものはなかなか無い。
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