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駆動方式:ダイレクトドライブ オーディオテクニカ
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駆動方式 付属カートリッジ 幅x高さx奥行 重量
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お気に入り登録165AT-LP120XBT-USBのスペックをもっと見る
直販AT-LP120XBT-USB
  • ¥59,400
  • オーディオテクニカ公式ストア
    (全1店舗)
2位 4.56
(5件)
29件 2023/11/ 1  ダイレクトドライブ VM型 452x141.6x352mm 8kg
【スペック】
ダストカバー: Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:3.2W 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB端子×1 
この製品をおすすめするレビュー
5突き詰めなければこれで十分

【デザイン】 ホワイトモデルを購入しましたが、圧迫感なくて良いです。 【音質】 普段はデジタル音源、ときどきアナログで聞きたいという使い方であれば、突き詰めなければこれで十分なのではないでしょうか。Turntable Speedで回転数やワウフラッターを測定してみました。ワウフラッターはRMSで0.08%なので、カタログスペック(<0.2%)の表記から受ける印象よりはよさげです。聴覚上もピッチや音の揺れはほぼ感じません。 【操作性】 オートスタート、オートストップのないマニュアルですのでそこはご注意を。余計な機構がないので、故障の原因が少ないとも言えます。リフターレバーはありますので、アームの上げ下ろしは難しくありません。 【機能性】 フォノイコライザー内蔵、Bluetooth搭載なので、便利に使えます。Bluetoothは私の環境ではaptX adaptive(サンプリングレート48Khz)で接続されているようで、レイテンシはほぼなしです。ライン出力とセレクタで交互に切り替えてもタイミングのズレは感じません。音質もゲインを同じにしてしまえば、ライン接続との違いはほとんど感じません。 ※一般に、レコードプレーヤー/フォノイコライザーの諸特性(周波数特性、THD+N等)はBluetoothコーデックのそれより低いので、きちんと設計された機材ならそうなるはず。 置き場所の制約が減るので、偏見を持たずにBluetoothを積極的に使ったら良いと思ってます。 【総評】 この価格でこの性能なら文句ありません。購入はYahoo Shoppingや楽天のオーディオテクニカ直営店でタイミングを見計らって買えば、ポイントやクーポン割引等で、実質定価の25%以上の割引になります。

5Technics SL-1200シリーズとそっくりなデザイン。

【デザイン】Technics SL-1200シリーズと非常に似ている、俺には見分けがつかん。値段が随分違うけどな。 【音質】S/N比が低い、ワウフラッター高め。しかし人間の耳では感知はできないと思う。つまり影響は感じないから、この程度で何の問題もない。 【操作性】マニュアル操作。 【機能性】マニュアル操作。欲を言えばオートリフトぐらいほしいかな。 【総評】付属のカートリッジ針を使うなら問題は皆無。ただしMC型カートリッジ針に交換して使うなら、MC出力は10分の1しか引き出せない。ノイズが耳障りになるかも。MC型と交換するつもりなら他社の製品を進める。 回転ムラについては 耳の良い人は注意を要する。目安 0.2%以上で気が付く。 DDモータータイプのレコードプレーヤーはコギング現象もあると言われている。音質重視ならベルトの方が良いかも。 この程度の価格帯で気にするのもおかしいけどなww

お気に入り登録67AT-LP8Xのスペックをもっと見る
AT-LP8X 6位 4.75
(4件)
24件 2024/9/25  ダイレクトドライブ VM型 450x161x352mm 10.4kg
【スペック】
ダストカバー: 消費電力:8W 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1 
この製品をおすすめするレビュー
510万円台では最強と思います

【デザイン】 マットブラックで統一してあり落ち着いた雰囲気 【音質】 標準の状態で十分に良い音です。少し緩めの音質で聴きやすいです。 不満が有るなら無垢の楕円針に交換すれば解像度が上がり満足出来ると思います。 ケーブル、カートリッジ、リード線と色々やってみましたが標準が良いと思います、音楽が楽しめる音質です。 【操作性】 リフターがボタン式ですが慣れれば問題無し。 演奏後のオートアームリフターは凄く便利。 リフターの動きはとてもスムーズ。 【機能性】 メインの電源スイッチが後ろに有りますが、コンセントの抜き差し以外は入れっ放しで良いです。テーブルが一定時間動かないと自動でスタンバイ状態になります。 【総評】 10万円台では十分な音質のプレイヤーと思います。 J字アーム、しっかりしたプラッター、低トルクのダイレクトドライブ、テクニカのVMカートリッジ、良いです。 カートリッジの水平、垂直もきちんと出ました。 ユニバーサルタイプの為、接続部分で軽くV時状態になりますが、どのメーカーもユニバーサルタイプはなります。ヘッドシェル(カートリッジ)部でしっかり水平、垂直状態を作って下さい。アームは少し尻上がりになります。この状態で普通です。

5オートリフトアップが素晴らしい☆

【デザイン】 まあ普通かなと思います。 ただ真っ黒すぎる。 黒だけでなく他の色もラインナップして欲しい。 【音質】 音はいい、プラッターも重量があり、裏面にも分厚いラバーが貼ってある。 【操作性】 シンプルで良い。 ただ、ボタンがフラットなので押しにくい。 1-2mm高さが欲しいところ。 【機能性】 電動リフターのオートリフトアップが素晴らしい。 TRIOやケンウッドのKPシリーズと変わらないほど早い。 針が終盤まで行ってオートリフトが作動するまで1秒未満と早い。同時に回転も停止する。 LPだけではなくEPやSPでも完璧に動作する。 回転数の切り替えでリフトアップするセンサー位置も変えているようです。 SL-1500は機械式でガチャガチャ言うし、EPでは途中でリフトアップしてしまう。 TEAC TN-5BBは電動リフターだが、EPではやはり途中でリフトアップしてしまう。 【総評】 この価格では最強だと思います。 付いてくるケーブルもしっかりしたものです。 EPアダプターも金属製で、サブウエイトまで付属している。 ダイレクトドライブですし、トーンアームや足の高さも調整できます。 トーンアームはもう少し上がると良い。 オヤイデのマットに変えたら高さが足らなくなった。 上面の薄いヘッドシェルにして水平を合わせました。 カタログのワウフラッターはかなり控えめに記載しているように感じました。 実測でSL-1200G等とくらべてもほとんど変わりありません。 また低トルクとありますが、レコードブラシやベルベットで止まるほど低トルクではありません。 現代でもここまで作らせるテクニカさん凄い☆

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