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軽い順重い順 |
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![Onkyo Classic Series OCP-01(B) [ミスティックブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001365125.jpg) |
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107位 |
59位 |
1.00 (4件) |
15件 |
2021/6/28 |
2021/7/ 7 |
ベルトドライブ |
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350x120x260mm |
2.5kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○
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37位 |
59位 |
3.91 (3件) |
13件 |
2020/9/ 2 |
2020/9/中旬 |
ベルトドライブ |
VM型 |
420x117x356mm |
4.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.4.0/Class2 消費電力:2W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いプレーヤーです!
【デザイン】2万円台のプレーヤーに見えない。
【音質】Bluetoothで真空管プリに繋いでいる。ライン出力よりもキレのある音。付属カートリッジも良質。
【操作性】トーンアームも本格的でフルオートのプレーヤーよりしかっりしている。
【機能性】フルマニュアルで潔い。
【総評】針圧3.5g(±0.5g)とあるが、3.0gにした方が音が良いと思った。
4優しい音、レコードってやっぱいい!
【デザイン】
ベースグレードながら
なかなか高級感あります。
パイオニアのプレイヤー使ってましたが、それより重さもあり安定感もあります。
【音質】
当たり前ですが、
CD💿の音色のようなかたさが無く
丸みのある優しい音です。聴いてて疲れません。
スピーカーにもよりますが、音の定位もしっかりと表現されてます。
【操作性】
オートでは無くマニュアルです。
いまからレコード聴くぞって感じで向かいます。
余計な機能が無く、その分基本部分にお金かけて有ればそっちの方を重要視します。
【機能性】
Bluetooth機能やフォノイコライザー搭載なので
便利です。
【総評】
PCにレコードから録音できる優秀なソフトウェアが付属しているのでCD化も容易です。
パイオニアのプレイヤーはワウフラッターが安定せずに聴いていられませんでしたが
安価でもその部分の心配は杞憂に終わり、レコードのCD化を進めていけそうです。この優しい音が再現できるか楽しみです。
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直販![AT-LP70XBT BS [ブラック/シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001644643.jpg) |
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54位 |
59位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 8 |
2024/8/ 7 |
ベルトドライブ |
VM型 |
400x110x330mm |
2.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:1.6W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5「高額=高性能」と言う「思い込み」を打破!「即買い」です!
【デザイン】
ロングセラー入門機AT-LP60に比べて格段にスマート&クール!
【音質】
此れ以上、何を望みますか?
【操作性】
私のアナログ歴はDENONの入門機DP-29F(当時7,500円)に始まり、2022年にいきなりTechnicsのSL-1500、次いでTechnics50周年記念モデルターンテーブルSL-1200MK7(然も色違いを2台も買った!)にジャンプアップしました。詰りベルトドライブの入門機からDDの伝説の機種へと移行したのです。然し、15万もするSL-1200MK7もSL-1500もカートリッジが別売り。Artfonの2M-Blue(2万円)、もう一台には国産の中電MG-3675(接合ダイヤ楕円針)を取り付けました。然し此処で問題発生。無知だった私は、カートリッジが違えばアームの高さ調整も必要な事を知らなかったのです。(取説にも書いていないし)更に此れ等高級カートリッジのお手入れ用品もバカにならない価格。もう完全に「高級アナログ沼」に嵌まってしまったのです。考えてみるとDJやる訳でも無い私に「ピッチコントローラー」や「回転数確認ストロボ」等は不要だったのです。(確かに見た目はカッコ良いですけれどね。)
詰り「フルマニュアルの面倒こそアナログオーディオの醍醐味」と言う趣味も無い私が、一部オーディオ評論家やガジェットYou Tuberの「煽り」に乗って「散財」してしまった訳です。其の後病気になって治療費の捻出の為、此れ等高額アナログオーディオ機は全てオークションで売却する事になりました。
其れから約1年が過ぎ、もっと手軽なアナログを楽しめないか、と考えていた時に発売されたのが本機なのです。Audio Technicaのロングセラー入門機AT-LP60はボタン類が前面にあり、操作の度に軽い筐体を「押す」事になる点、余りにもチープなデザインで18,000円は納得が行きませんでした。
其の点、本機LP-70の操作ボタンは全て筐体上面にあり、同じ軽い筐体に影響する事がありません。
【機能性】
久方ぶりのフルオート、然もその余りのスムーズさに驚嘆しました。DENON DP-29P、AT-LP60は差同時に「雑音」がするのですが、本機は全く聞えません。此処迄来るとフルオート万々歳です。(マニュアル趣味の方でもマニュアル切り替えが出来る点もお薦め出来る機能です)
【総評】
いや、もう此れだけの性能で3万円台なら「即買い」でしょ!あと意外に重要なのがサイズです。特に奥行。LP60は35Cm、LP120は40Cm近くの奥行が必要です。レコードプレイヤーは置き場所を取るので其の点でも前後のスタピライザー寸法が30Cm未満の本機はデスクトップでも置きやすい、それでいて性能はピカ一。買わない理由が見付かりません。最後に付け加えますとYou Tubeのガジェット評論家が本機は針のグレードアップが出来る点を「売り」にしていますが、先に書いた様に高額なカートリッジで苦い経験をした私に言わせれば2万円も出して4CH用の「シバタ針」に付け替えるメリットは全く感じません。高額な針程、敏感にノイズも拾ってしまいます。其の点良くお考え下さい。其れから取説通りにダストカバーにヒンジを付けてプレイヤー本体に取り付けるのは避けて下さい。アクリルのダストカバーだけをプレイヤーにそっと乗せて、演奏時は取り外して下さい。筐体が軽いだけに共鳴します。またヒンジを付けてダストカバーを開けた状態で再生してもプレイヤーの重心が後部に掛ります。此れも避けた方が良いと思います。まぁ、高額アナログオーディオ機で痛い目に遭ったからこそ、ベルトドライブでフルオートの本機AT-LP70の「凄さ」が分かるのかも知れません。
★補足:針圧が軽いので「音飛び」「ノイズ拾い」があります。
此のターンテーブルの唯一の弱点はヘッド部分が軽いので其れが針圧にも影響し、レコードに依っては不要なノイズを拾ったり場合に依って「音飛び」が屡々発生します。始めはレコードのプレスの所為だと思っていたのですが、何枚もの新品レコードで同じ現象が出ると、どう見てもヘッド部分が軽いのが原因としか考えられません。其処で恰好は悪いのですが丁度1gの1円玉をヘッドに両面テープで貼り付けてみたら、見事にクリア!原始的ですが針圧調整の出来ないフルオートのターンテーブルで「音飛び」する場合は是非お試しください!(画像参照)
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直販 |
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65位 |
59位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/23 |
2023/10/ 6 |
ベルトドライブ |
VM型 |
420x116.9x340mm |
3.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:1.3W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
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![DP-450USBWTEM [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001122062.jpg) |
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60位 |
59位 |
4.38 (5件) |
42件 |
2019/1/18 |
2019/2/上旬 |
ベルトドライブ |
MM型 |
414x132x347mm |
5.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5レコードプレーヤーの買い換え
1975年当時に購入したレコードプレーヤーを何十年振りかで買い替えました。今はなくなりましたマイクロ精機という会社のダイレクトドライブプレーヤーです。ベルトドライブでないので、ベルトの劣化とかはないのですが、速度調整が微妙に難しくなってきました。買い替えのためハードオフで買い取ってもらいました。次にレコードを処分しようと思っているのですが、処分前にデジタル化して記念に残しておこうと、簡単にデジタル化出来そうなプレーヤーを探して、行き着いたのがDP-450USBです。
【デザイン】
インテリアの一部としては洒落ているのかもしれませんが、カバーはノーマルの方が良かったと個人的に思います。オプションでアクリルカバーなどが販売されればいいのですが。本体が黒なので、埃や指紋に気をつけなければいけません。
【音質】
付属のMMカートリッジでも普通に聴けますが、今まで持っている、数本のカートリッジに交換も出来るので試そうと思います。
【操作性】
オートリフトアップがあるので、針を痛める確率が減りそうです。
パソコン接続無しにサウンドチェックしながらUSBに書き込めるので大変便利です。また前面にUSBポ−トがあるのも便利です。
【機能性】
本プレーヤーを選んだ理由は、オートリフトアップ、ストップ機能、USBメモリにMP3又はWAVで書き込める機能、イコライザー内蔵、カートリッジシェルが交換できるなどです。後は、USBメモリのデータの分割機能です。
【総評】
カバーの形状の好き嫌いはあるかもしれませんが、使えるプレーヤーだと思います。昨年8月の新製品でメーカ小売りが7万円、実売価格5万1千円は、現時点では妥当なのかも。
5購入しました。
audiotecnicaAT-LP5と入れ替えるため購入しました。AT-LP5に不満があったわけではありませんが同機によるデジタル化がWMAとWAVのみで、カーステレオでは再生できないため MP3でデジタル化できるDP-450に買い替えました。
DP-450によるデジタル化は驚くほど容易でした。ファイル変換ソフトを使わず直接MP3で保存できるのはとても快適です。音質的にはMP3ですので、KORGのDS'-DAC10RによるDSD化に劣りますが、カーステレオで聞くには十分な音質です。
オートリフトアップ、オートストップがあるので、うっかり眠っても安心です。ただし ダストカバーはヒンジつきフルサイズのほうがよかったなと思います。
音質ですが、ヤマハAS1000, B&W CM-1 ortofon6NX-TSW1010 audiotecnicaAT-F7の組み合わせで、AT-LP5(8.5kg)からDP-450USB(5.6Kg)へ入れ替えました。付属のカートリッジでも十分に良い音ですが,AT-F7に変えると霧が晴れたように感じます。ただしAT-LP5+AT-F7 と比較すると、ほぼ互角ではありますが、低音のゴリゴリした鮮烈さや高音の伸びやかさでは LP5の重さこそ正義を実感します。その一方、空間の広がり、立体感 奥行き、音楽性などはDP-450のほうがいくらか優位に思われます。S/N比、ワウフラなどの差がでているのでしょうか? AT-F7はMC型ですので、音量を上げると、ハム音がでてきます。DP-450のほうが大きく、気になりましたが、 電源ユニットにフィルター付きタップと フェライトコアを追加したところ、気にならなくなりました。
最後にAT-VM740に交換してみましたが、ハム音は皆無で、静寂感が良好です。 高域、低域とも くっきり明瞭で、さらにランクアップした、素晴らしい音になりました。DP-450とVM740の相性はとても良いようです。上を見ればきりがありませんが、カートリッジと合わせて10万円以下で、これほど良い音になるとは、良い時代になったものだと思います。
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![Technics SL-1500C-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001382031.jpg) |
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35位 |
59位 |
4.59 (8件) |
112件 |
2021/9/ 7 |
2021/11/26 |
ダイレクトドライブ |
MM型 |
453x169x372mm |
9.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:8W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×2
- この製品をおすすめするレビュー
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5オリジナリティ
第一印象は無骨でシンプル。
人によっては、チープに感じる人がいるかもしれない。
しかし、私がテクニクスに求めるものは、機器の正確性と頑丈性なので、シンプルなところは割と気に入っています。
話は変わりますが、レコードとCDの音質がどちらが良いかという議論があります。
私の見解は入れ物としての容量はたしかにCDの方が優れているけれども、1980年代までに制作されたレコードには音質や臨場感・熱気の点でCDは勝てないと思います。いつもCDとレコードの論争は不毛に感じています。それは音を左右する一番の原因はあくまで音源であって、マスターテープこそが音質を左右するものだからです。それをCDの方がダイナミックレンジが大きくて優れているからなど、他諸々レコードの欠点をあげつらいレコードにお金をかけるのは時間の無駄だとさえ論評する人はまともに音楽を聞いたことがあるのでしょうか?レコードも聞くのは自由だから、昔の郷愁にふけったり、ジャケットが大きいから良いんだ、などという議論は議論になっていなくて、そもそも話しが噛み合っていません。
話しは元に戻します。
plx-1000やstantonやオーテクさえもが、かつてのsl1200ととても作りが良く似ています。
でもS字トーンアーム等はテクニクスがオリジナルであって他のメーカーはすべて偽物であり他社は中華の金型を元に作っていると聞いたことがあります。
そしてテクニクスのHPにも掲載されていますが、プレーヤー内部の基盤の写真からも綺麗に作り込まれていると推測いたします。
唯一の不満はデフォの状態でオートリフトが出来なかったことです。が、これは海外の動画で解決しました。せっかく優秀な人材と潤沢な資金があるのですから、パナソニックともあろうものが、何故にテクニクスはもっとその利を活かせなかったのでしょうか?不思議です。まともな大企業は完成品しか市場に投入しないはずです。以上、文句は言いましたが、付属のカートリッジは音は非常に良いです。
5購入して約1ヶ月後のレビューです
【デザイン】SL1200シリーズと比較してこちらのSL1500Cの方がシンプルで私の好みでした。
【操作性】ボタンの位置が左の方にまとめてあるので、操作は非常にしやすいと思います。
【サイズ・可搬性】丁度いいと思います。
【機能性】オートリフトが曲の途中で上がってしまう件については、改良されているようです。曲が終わって
最終溝に入り、約20秒後にカチッと音がしてリフトレバーが上がります。その後ゆっくりアームが上がり、手動時より少し高い位置で止まります。アームを定位置に戻しますが、又再生する場合には
リフトレバーをカチッと音がするまで下げます。それによってアームが跳ねあがることはありません。
手動であげた時には、リフトレバーを下ろすときにカチッと音はしません。これが正常動作ではないかと思います。
【総評】
約10数年前からDENONのDP500Mを使用しています。本製品はオートリフトアップの機能や、アーム高さ調整が可能な事、又補助ウエイトが付属しており、色々なカートリッジが使え、非常に満足しています。
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![TRANSPARENT TURNTABLE [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617748.jpg) |
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82位 |
59位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/4/ 5 |
2023/12/22 |
ベルトドライブ |
MMカートリッジ |
410x125x320mm |
6.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:15W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB-A×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン性と高音質を兼ね備えたレコードプレーヤー
以前使用していたのはDENON DP-300F。入門機とされるプレーヤーから今以上の音質の向上を求めての買い替えとなります。
部屋に設置を検討するにあたり、様々な製品を探してみましたが、一番部屋のインテリアに馴染みそうな製品として、TRANSPARENT TURNTABLEが候補に挙がりました。
デザインの美しさは言うことありませんが、気になったのはやはり音質はどうなのかという点。プロダクトにおいてデザインを優先することで、性能がおざなりになってしまうということは良くあることなので、その点は慎重になりました。その参考となるレビューも少なく、大手量販店の販売員さんにアドバイスを求めたのですが、製品の造りからして値段相応の音は鳴るのではないかとのこと。そのアドバイスを信じ、購入を決意しました。
★デザイン性
ボディーがガラスという点が、やはり他のプレーヤーにはないカッコよさに繋がっています。
プラスチック製のボディ、特にフタは、細かい傷や経年劣化が目立ちがちだと思うのですが、その点ガラスは掃除もしやすく、きれいな状態を維持しやすいのではないかと思います。
製品サイズも他の一般的なプレーヤーより小さく、またボディの大部分がクリアな為、軽やかな印象で、大変気に入っています。
★音質
非常に透明感のある音質の印象です。付属のカートリッジをオルトフォン 2M Blueに替えて聞いていますが、やはり以前使用していたプレーヤーとは比較にならないくらいの高音質になったと感じております。
同価格帯のプレーヤーと比較してどうかという点は、正直わからないのですが、決して大きく見劣りするようなものではないのではないかと推測します。
★操作性
手動での操作となります。アームが軽く(こんなものかもしれませんが)、針を落とす位置の調整が、やや定まりにくい気がします。とはいえ、そこまで困るほどのことはありません。
フタについてですが、側面が空いているので、埃の進入に関しては注意が必要です。
フタを開いたとき、角度がどの位置でもしっかり止まるのは良いです。
★機能性
一般的なプレーヤーに備わっている機能に加え、Bluetooth接続機能も備わっています。
私は使うことはないのですが、同社製品のスピーカーなどどのシステム構成を意識したものかと思います。
また、この製品はパーツごとの交換も可能とのことで、今後Bluetooth等の規格が変わった際にも部分的に交換できるようなロングライフデザインを意識しているようです。
★満足度
総合的に見て購入して良かったと感じています。
市場に流通している絶対量が少なく、レビューがなかなか見当たらなかったので、今回レビューを挙げてみました。購入を検討されている方の参考になれば幸いです。
5非常に美しいデザインのアナログプレーヤー製品
非常に美しいデザインのアナログプレーヤー製品で
ベース部分とカバーがそれぞれ1枚のガラスで構成。
特にホワイト製品はターンテーブルも真っ白で綺麗。
伝送部分やモーター、アームベースは一枚の板ガラス
にぶら下がった様に設置されている。
プラッターはベルトドライブ
トーンアームはS字タイプ
MMタイプ適応のフォノイコライザーアンプ搭載しているので
出力はライン出力レベルでRCA端子1系統
なおアンプをパス出力も可能
ベースがガラス製もあるのか、カートリッジの音色なのか
クリアーな音色で心地よいサウンドが響く
サイズ 幅410mm 奥行320mm 高さ125mm
重さ6.5kg
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![Onkyo Classic Series OCP-01(P) [シェルピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001365126.jpg) |
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77位 |
-位 |
1.00 (4件) |
15件 |
2021/6/28 |
2021/8/中旬 |
ベルトドライブ |
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350x120x260mm |
2.5kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○
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直販![AT-SB727 WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001573552.jpg) |
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164位 |
-位 |
4.23 (2件) |
0件 |
2023/10/ 2 |
2023/5/31 |
ベルトドライブ |
VM型 |
100x70x290mm |
0.9kg |
【スペック】 Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3または45rpm USB端子:USB Type-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5しまい込んでいたレコードが復活しました
ずいぶん前にレコードプレーヤーが壊れて以来しまい込んでいたレコードが聞きたくなって購入しました。いろいろな製品を見ましたが、ブレーヤーを常時置いておく場所がなかったので、しまうスペースを取らない本機を選びました。
ボディーはすこし安っぽさがある80年代のオーディオ製品らしさがあって懐かしい感じです。動作音が静かで駆動部は良い作りなのだと思いました。チープな見た目のボディーの中に高性能な機構が仕込まれているというマニアックにわくわくする作りになっています。
残念ながらBluetoothスピーカーとのペアリングはうまくいきませんでした。何度やっても認識してくれません。結局、有線でつなぎました。
音質は良く分かりませんが、懐かしさいっぱいのレコードの音を楽しんでいます。プチプチというノイズも含めていい感じです。おそらくファイルやCDに比べると高音域が失われているのだと思うのですが、それがレコードの良さなのだと思います。
ライン出力のみなので本機でボリューム調整ができません。ヘッドホン用出力があればなお良かったと思います。
置き場所を選ばないのでPCデスクの上に置いて楽しんでいます。目の前にLPレコードの大きな円盤が回る様子は見ていて楽しいです。良い買い物でした。
3お手軽にアナログレコードを聴くために特化
サンドイッチ方式のアナログプレーヤーでトーンアームカバー内にある製品で
カートリッジも付属しておりお手軽にアナログレコードを聴くために特化した
もので大きくなりがちな本体も超小型ターンテーブル採用で置き場所と
しまう時に場所を取らないのでオーディオをと大上段に構えずに始められる
まあその分サウンドは軽めで元気は良いが緻密さはない再生音。
肩肘張らずに楽しもう。
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直販![AT-LP60XBT WW [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001580919.jpg) |
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87位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/ 1 |
2023/7/21 |
ベルトドライブ |
VM型 |
359.5x97.5x373.3mm |
2.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3または45rpm
- この製品をおすすめするレビュー
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4アナログレコードの音の良さは十分楽しめる。
マニア向けではなくて手軽にアナログレコードを楽しむ為の製品
細かな音質なんて考えなくていい。
操作も簡単なオートプレーヤーでトーンアームもスイッチで
自動的に移動し再生が始まり楽なもの。
カートリッジも付属し、フォノアンプ内蔵の手間いらず。
サウンド出力もBluetoothやステレオミニプラグ出力を装備
内蔵フォノアンプをパスしてフォノ端子付きアンプでも
聴くこと可能だが、そんな手間をかける為の製品ではないはず
お手軽にヘッドフォンやBluetoothスピーカーで聴くのが最適。
それでいてアナログレコードの音の良さは十分楽しめる。
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![AT-PL300BT NV [ネイビー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000965111.jpg) |
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100位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/5/12 |
2017/6/16 |
ベルトドライブ |
VM型 |
360x97x356mm |
3kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.3.0/Class2 消費電力:3W 対応回転数:33 1/3または45rpm
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパは良いかと
Bluetooth対応でこの価格、音質なら十分かと。カートリッジも入手しやすいし他社でも使用してるので簡単になくなりそうにないし。
ZOOMのUAC-2で録音しAudacityでRIAAイコライザかけてLPデジタル化しています。
ただ、アナログ出力が3.5mmステレオプラグは将来的に接触不良にになりそう。RCAにして欲しかった。
BluetoothはHouse of Marleyとオーディオテクニカのヘッドホンで使ってますが問題なく接続できます。
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128位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/9/22 |
2023/9/29 |
ベルトドライブ |
MM型 |
420x105x348mm |
4.53kg |
【スペック】Bluetooth対応:Ver.5.3 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB Type-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
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3見た目は樹のまな板に取り付けられた印象
本体重量が3.53kgでアナログプレーヤーとしては重くない方の製品で
見た目は樹のまな板に取り付けられた印象。
カートリッジはMM型が付属している。
ターンテーブルはベルトドライブ式の軽量タイプ
出力は通常のRCA端子に加えてUSBTypeC端子も有する。
本格的と言うよりは手軽にアナログレコードが楽しめる製品で
付属のカートリッジ傾向は緻密と言うより勢いで聴かせるタイプと
思えるので元気が良いサウンド。
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119位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2017/7/10 |
2017/7/ 8 |
ベルトドライブ |
MMカートリッジ |
450x138.7x352mm |
7.02kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:6W 対応回転数:33、45、78rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB-type B×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5パソコンとの接続に注目されるけど
【総評】
薄ーーいアルミボディのレコードプレーヤーです。
すべて真っ黒です・・・・黒くて薄いのがいいところ。
ストレートトーンアームだって真っ黒ですから。
駆動はベルトドライブです。回転数は33.3,45,78。
オーディオインターフェイス内蔵でコンピュータへの録音ができる。
まあ、レコードプレーヤーとパソコンって・・・
まったく似合わないんです。
アナログの代表選手とデジタルの代表みたいなもの。
それを直接繋げられるってね、時代ですね・・・・・
モーターは低振動のDCモーターを採用する。
プラッターはアルミダイキャスト製を採用する。
重量があるので回転が安定する。
さらにハウリングも押さえ込めるし。
パソコンとの接続が注目されるけども・・
やっぱりダイレクトにアンプに繋いで聴きたいですよね。
普通に真空管プリアンプ・・真空管パワーアンプ。
この組み合わせで聴かせてもらいましたけど。
久しぶりに管球のやわらかな音色に酔いました。
仕様
●オーディオ出力:PHONO/LINE(スイッチ可能)
●オーディオ接続:RCAピン、USB-type B
3ベルトドライブ方式の真っ黒なカラーのアナログプレーヤー
ベルトドライブ方式の真っ黒なカラーのアナログプレーヤー
プラッターは薄型軽量でイナーシャで回転を安定させるタイプではない
トーンアームはストレート方式で剛性が高い。
使用カートリッジ重量範囲が6〜8gと非常に狭く付属のカートリッジで
使うのがただしい。
アナログのRCA出力もあるが、USB出力をパソコンに取り込んで
デジタルデータ再生で楽しむのが良さそう。
それ用のオーディオインタフェイス付き
なおアナログ用はフォノアンプ内蔵型でお手軽。
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![DP-400WTEM [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001122061.jpg) |
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71位 |
-位 |
4.34 (13件) |
181件 |
2019/1/18 |
2019/2/上旬 |
ベルトドライブ |
MM型 |
414x132x347mm |
5.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能性に優れたレコードプレーヤー
【デザイン】
白い外観デザインはシンプルでスタイリッシュでとても良いです。
取り外し式のカバーはアイデアとしては良いが、本来の目的である防塵用としては不適切です。
せめて隙間無く覆える構造にして頂ければと思います。
【音質】
他と比較出来ていないので何とも言えませんが、付属カートリッジでの使用ではイマイチです。
カートリッジを「DL-A110」に変更したところCDのようにクリアーな音質に。
これはこれで悪く無いけれどMM式の良質カートリッジを利用した方がレコードに求める音質としては良いかも。
【操作性】
チューニングは理解してしまえば易しいです。
説明書を観てチューニングすれば、問題無く音は鳴らせるけれども、今は親切にYouTubeでレビューされているので、チューニングのコツをしっかり学ぶことも可能です。
【機能性】
オートリフトアップ機能が搭載されていることが、このプレーヤーを選択した理由です。
上位モデルとしては「SL-1500C」、「TN-5BB」が対応しているようですが、どちらもこの機能に対する不満点が有るようで、選び切れませんでした。
「DP-400」のオートリフトアップ・ストップ機能は2段階のロジックによって制御されており、信頼性が高いようです。
レコードプレーヤー全盛期はオートリフトアップ機能が上位モデルにも搭載されていましたが、今はエントリーモデルを中心に僅かなモデルのみです。
【総評】
プリメインアンプはMarantzの「PM10」、スピーカーはB&Wの「805D3」の組み合わせで利用中です。
アナログプレーヤーの設置場所が無いのでシステムの後方にある出窓の上に設置しています。
幸いにしっかりした土台なので、オーディオラックと同程度には強度が有りそうです。
SUNSHINEの「B40」を除振台にして設置しました。
電源はRコアトランスのアナログ電源、ターンテーブルシートに「ACOUSTIC REVIVE RTS-30」です。
これらの音質改善効果は絶大ですね。
ケーブルはそこそこのものを購入してしまうとプレーヤーの価格を超えてしまうので、アースケーブルのみSAECのPC-Triple C導体を採用した「SE-400」を購入し、手持ちのオーディオグレードのRCAケーブルを流用することにしました。
カートリッジはDenonのMC型「DLA-110」を購入しました。
「DL-103」の方が安価ですが、ヘッドシェル選びのスキルも無いので、無難に「DLA-110」を購入しました。
カートリッジやアクセサリーの合計額はプレーヤー本体の3倍以上とアンバランスなシステムでは有りますが、下流のシステムも同様なので、そこは気にしないことにしました。
最初は付属のMMカートリッジ、電源、フォノケーブルを利用して、1週間程度聴いてみました。
正直このときのサウンドはクオリティに不満が残りましたが、レコードらしい太い滑らかな音色得られていたと思います。
最初にカートリッジを「DLA-110」に変更しましたが、そのサウンドが激変して、CDのような情報量の多いサウンドになりました。
CD程のSN比は期待出来ませんが、CDと比較してもさほど見劣りしない音色で、再生開始時と終了時のノイズを除けば、CDの音質とさほど見劣りしません。
そこからアクセサリーを交換して、CDと同じ音源を聴き比べて見ました。
CDプレーヤーはMarantzの「SA12」を利用しています。
音源は高音質で定評があるJennifer Warnesの「The Hunter」で比較してみましたが、CDとLPの音質は甲乙付け難く、価格を考慮すれば大健闘と言えると思います。
さらにカートリッジはMMタイプの「CHUDEN MG-3675+HC-001」を試して見ました。
MCカートリッジだとCDと甲乙付け難い音質ですが、それならCDで聴いても変わらないと思ったからです。
カートリッジ用のリード線は「OYAIDE HSR-102 」です。
「DLA-110」にはクオリティこそ敵いませんが、レコードらしい滑らかで図太いサウンドなので、ロックを聴くならこちらですね。
しかしながら、レコードの欠点はメディアの入手性です。
生産量が限られるので、見つけたら買いだと思います。
Jennifer Warnesのアルバムも割高な価格で中古品を何とかゲットしました。
欲しくても入手困難なアルバムも有ります。
半年程度で欲しい入手可能な欲しいアルバムは買い揃えて、既に18枚になりました。
1970〜1990年代のROCK・Pops系中心のラインナップです。
レコードブームと言える状況なので、プレーヤーも使い勝手と音質を両立したモデルが発売されることを期待して、このプレーヤーで楽しもうと思います。
5オートリフト機能が便利
昨年、この機種が欲しくて探してた時には、どこも品切れ状態だったので、あきらめて1ランク下のフルオート機を買ってしまいましたが、先日、またパラパラと在庫のある店が出てきたようなので、またなくならないうちに、と慌てて購入しました。
【デザイン】
シンプルでかっこいいです。そして幅、奥行き、高さともコンパクトで、場所をあまり占有しないので助かります。
【音質】
良いと思います。付属カートリッジもなかなかいいです。ただ、私が使ってるアンプ(Onkyo R-N855)のオートスタンバイ機能をオンにしていると、このカートリッジの出力(2.5mV)では、「無音」と判断されてしまって、レコードを聴いている最中にアンプの電源が切れてしまうので、もう少し出力の大きいカートリッジ(オーディオテクニカ AT−10G 出力5mV)で聴いています。(プレーヤー内臓のフォノイコライザよりアンプのイコライザを使った方が少し音が良いように感じたので、内臓フォノイコライザはオフにして使っています。)
【操作性】
デザイン重視のせいか、電源兼スピード切り替え用ダイヤルや、アンチスケーティングの設定ダイヤルが小さい上に周囲にギザギザが無くて、少し扱いにくいです。
【機能性】
オートリフト&ストップ機能が便利。このオートリフト&ストップ機能、優秀です。所有しているレコードで、音楽が内周ぎりぎりまで入っているレコードがあって、前に使ってたフルオート機では毎回ストップ&リターンをミスっていたのですが、この機種はそのレコードでもちゃんとオートリフト&ストップしてくれます。但し、最内周の溝に入ってからオートリフト&ストップが発動するまで結構長い時間(10秒くらい)かかります。他のサイトのレビューで、「遅い」と文句を言っていた人がいますが、基本的にこれはマニュアル機であって、この機能は「寝落ち」対策的についているものなので、10秒でも一向にかまわないと思います。起きてるときは自分で針を上げてアームを戻せばいいので。
あと、特殊な形状のダストカバーも不評のようですが、私はカバーを外してラックに設置していて、ダストカバーは使わないので別に構わないです。(ダストカバーを外してしまうと、いちいちカバーを開けなくていいので快適です。ホコリは、時々払う程度であまり気にしてません。)
【総評】
性能の良いマニュアル機で、オートリフト機能が付いていて、コンパクトでかっこいい、そしてそこそこ低価格なので、C/Pは高いと思います。
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69位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/22 |
2025/7/30 |
ベルトドライブ |
MM型ステレオ・カートリッジ |
370x118x286mm |
2.8kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ 消費電力:2.35W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB Type-B×1、電源端子 USB Type-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5アナログ・デジタル二刀流?
1番の売りは、コンパクト・機動力!
良い点
1bit(ハイレゾ級録音)真空管内蔵で、ダウンロードソフトで編集。シンプルにアナログ機として聴くことだけでなく(内蔵スピーカーも予想以上に良い)デジタルに編集して楽しむ幅が広がる。
単三×6本でも駆動可能(eneloopで持ち運んでいる)
悪い点
強いて言えば、値段が高いこと(7%引き+ポイント使用で10万で購入)Bluetooth機能がない(二時的custom可能なので問題はない)
総合的に見て星5(現段階では唯一無二)をつけます
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![TRANSPARENT TURNTABLE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617749.jpg) |
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128位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/4/ 5 |
2023/12/22 |
ベルトドライブ |
MMカートリッジ |
410x125x320mm |
6.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:15W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB-A×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン性と高音質を兼ね備えたレコードプレーヤー
以前使用していたのはDENON DP-300F。入門機とされるプレーヤーから今以上の音質の向上を求めての買い替えとなります。
部屋に設置を検討するにあたり、様々な製品を探してみましたが、一番部屋のインテリアに馴染みそうな製品として、TRANSPARENT TURNTABLEが候補に挙がりました。
デザインの美しさは言うことありませんが、気になったのはやはり音質はどうなのかという点。プロダクトにおいてデザインを優先することで、性能がおざなりになってしまうということは良くあることなので、その点は慎重になりました。その参考となるレビューも少なく、大手量販店の販売員さんにアドバイスを求めたのですが、製品の造りからして値段相応の音は鳴るのではないかとのこと。そのアドバイスを信じ、購入を決意しました。
★デザイン性
ボディーがガラスという点が、やはり他のプレーヤーにはないカッコよさに繋がっています。
プラスチック製のボディ、特にフタは、細かい傷や経年劣化が目立ちがちだと思うのですが、その点ガラスは掃除もしやすく、きれいな状態を維持しやすいのではないかと思います。
製品サイズも他の一般的なプレーヤーより小さく、またボディの大部分がクリアな為、軽やかな印象で、大変気に入っています。
★音質
非常に透明感のある音質の印象です。付属のカートリッジをオルトフォン 2M Blueに替えて聞いていますが、やはり以前使用していたプレーヤーとは比較にならないくらいの高音質になったと感じております。
同価格帯のプレーヤーと比較してどうかという点は、正直わからないのですが、決して大きく見劣りするようなものではないのではないかと推測します。
★操作性
手動での操作となります。アームが軽く(こんなものかもしれませんが)、針を落とす位置の調整が、やや定まりにくい気がします。とはいえ、そこまで困るほどのことはありません。
フタについてですが、側面が空いているので、埃の進入に関しては注意が必要です。
フタを開いたとき、角度がどの位置でもしっかり止まるのは良いです。
★機能性
一般的なプレーヤーに備わっている機能に加え、Bluetooth接続機能も備わっています。
私は使うことはないのですが、同社製品のスピーカーなどどのシステム構成を意識したものかと思います。
また、この製品はパーツごとの交換も可能とのことで、今後Bluetooth等の規格が変わった際にも部分的に交換できるようなロングライフデザインを意識しているようです。
★満足度
総合的に見て購入して良かったと感じています。
市場に流通している絶対量が少なく、レビューがなかなか見当たらなかったので、今回レビューを挙げてみました。購入を検討されている方の参考になれば幸いです。
5非常に美しいデザインのアナログプレーヤー製品
非常に美しいデザインのアナログプレーヤー製品で
ベース部分とカバーがそれぞれ1枚のガラスで構成。
特にホワイト製品はターンテーブルも真っ白で綺麗。
伝送部分やモーター、アームベースは一枚の板ガラス
にぶら下がった様に設置されている。
プラッターはベルトドライブ
トーンアームはS字タイプ
MMタイプ適応のフォノイコライザーアンプ搭載しているので
出力はライン出力レベルでRCA端子1系統
なおアンプをパス出力も可能
ベースがガラス製もあるのか、カートリッジの音色なのか
クリアーな音色で心地よいサウンドが響く
サイズ 幅410mm 奥行320mm 高さ125mm
重さ6.5kg
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