| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
![AUREX AX-RP10(W) [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685473.jpg) |
|
20位 |
12位 |
5.00 (3件) |
15件 |
2025/4/10 |
2025/4/上旬 |
ベルトドライブ |
MM型 |
160x74x300mm |
1.2kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.4 対応回転数:33 1/3、45rpm ヘッドホン端子:○ USB端子:充電端子 USB Type-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シンプルでコンパクト
CDメインの生活になりレコード、プレイヤーを処分したので
気に入ったレコードを見つけて聴きたくなり
とにかく置き場所考えたらずっと聴くこともないので
本格的なプレイヤーでは邪魔になるかと思って
こちら購入してみたらば
ワイヤレスで聴いてびっくりするほど良い音出るので進化してる
最初にBluetoothの接続に手間取りましたけど
ヤマハTSX-B235に繋がりほっとしてます
コンポのアンプで使えるようにケーブルをアマゾンで購入中
針もオーディオテクニカなのも信用できるので納得です
お手軽価格でケースも付いてるし
充電時間は3時間弱で連続10時間は稼働するみたいなので
室内外での楽しみ方もできます。
CD化されてないレコードで気になるアーティストのもの
あと数枚ほしいのがあるので探すのも楽しみ
ボタン押せば音が聴けるのになれてしまって
手動でアーム動かす瞬間ドキドキします
レコード盤が回っているのを眺めるのも落ち着きます
5購入の決め手はジャケットホルダーとバッテリー搭載!
既にレコードプレーヤーを1台保有していますが、2台目として最後までオーディオテクニカのサウンドバーガー(AT-SB727)とAUREX AX-RP10のどちらを購入するか迷いました。
【デザイン】
白い本体と透明なトップカバー。シンブルは色合いでなかなか良いですね。操作ボタンは天面に配置しているため押しやすいです。デザインの最大の特徴は本体の上面にジャケットホルダーを搭載している事です。今までレコードを聴いている時、LPジャケットの置き場所に困っていました。しかし、これで解決です。少し気になった事は可動式のアームホルダーは保管時にはアームホルダーを起こして固定し、レコードを置く場合は自分で倒さないといけない。偶に使用時にアームホルダーを倒し忘れる事がありました。また、ターンテーブルの安定性のためオーディオテクニカのスタビライザー(AT618a)などを置いた場合、トップカバーを閉じる事が出来なくなります。
背面に充電用のUSB Type-CとLINE OUTあとLINE OUT時のボリューム調整があります。保管用のバッグが付属しているのも良いですね。
裏面は4点の支えがあります。ゴム足ではなく、柔らかい度材ですね。水平を保つため4足は傾きに対応して動きます。
【音質】
LINE OUTから接続してヘッドホンなどで聴く事もできますがBluetoothで接続してワイヤレススピーカーで聴く事もできます。私はBluetoothからワイヤレススピーカーにつなげて聴いています。正直、音質にこだわる人は、ワンランク上のレコードプレーヤーを購入していると思います。
【操作】
本体、天面に電源ボタン、回転数切替スイッチ、Bluetoothペアリングボタンがあります。あとアームリフターを上下するレバーあります。
背面にボリューム調整がありますが、これはLINE OUTに接続した時に使用します。Bluetoothスピーカーの場合は、Bluetoothスピーカー側でボリューム調整します。
【機能】
この製品を選んだ理由の一つとして、充電機能ある事で場所を選ばず使用できます。今は音楽配信やダウンロードでスマートホンや音楽プレーヤーなど手元で操作して聴くのが主流となっています。レコードは数分でA面、B面を手で裏返す必要があります。私は既に所有しているレコードプレーヤーは部屋の隅っこの棚の上に置いてあるため、わざわざ歩いてレコードを裏返す必要があります。これがスマートホンや音楽プレーヤーになれてしまうと、かなり面倒な動作となります。しかし、AUREX AX-RP10は充電機能ある事で目の前のテーブルに置いて操作できるため、歩き回る必要がありません。私はテーブルにAUREX AX-RP10を置いて、リズム社のMAGSPEAKER DUO(9YYA30RH08)の Bluetoothスピーカーを置いて聴いています。小型の2つのスピーカーがセットになっていて設置場所を取らずに使い勝手が良いスピーカーです。
あと、レコードの再生が終了するとターンテーブルの回転が自動で停止するオートストップ機能が搭載されています。しかし、トーンアームが自動的に元の位置に戻るオートリターン機能を搭載していません。このレコードプレーヤーの構造上、オートリターン機能は無理ですね。
【総評】
購入した理由は3つ。@ジャケットホルダーA充電機能B保管用バッグの付属です。電源コードが不要なので設置が自由。使用中はLPジャケットをジャケットホルダーの置き、使用後はレコードプレーヤーを付属のバッグに保管できます。使って見て気楽にレコードが聴けて、とても良い製品だと思いました。スマートホンや音楽プレーヤーなど聴くのが主流な中、偶にレコードの柔らかい感じの音を聴きたくなる時があります。何でかな。
|
|
|
 |
|
63位 |
-位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2019/11/ 6 |
2019/12/上旬 |
ベルトドライブ |
MMカートリッジ |
220x73x385mm |
1.3kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ 消費電力:4W 対応回転数:33 1/3、45rpm ヘッドホン端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5レコード初心者でも簡単に使うことができました
父親の持っているレコードプレイヤーを昔少し触ったことがある程度の初心者ですが、簡単に使うことができました。大きなアンプやスピーカーを置くスペースがないので、ポータブルなスピーカー付きの手軽なレコードプレイヤーを探していて、この製品を購入しました。
【デザイン】
赤と白のプラスチックで昭和の玩具っぽい感じがしますが、今の時代にはないデザインなので味があるなと感じます。蓋がついていてコンパクトなので持ち運びも楽です。
【音質】
スピーカーの音質もそこまで悪いものではなく普通に音楽を楽しむことができます。気になる人はいつも使っているヘッドフォンを繋げたり、アクティブスピーカーに繋げて楽しむと良いと思います。
【操作性】
回転数調整と音量のふたつのつまみで操作は簡単です。針を落としたりする操作はオートではなく、レバーもなく自分でする必要があるので少し緊張します。
【機能性】
Bluetoothなどの機能はなく、必要最低限と言った感じですがシンプルでよいと思います。
【総評】
スピーカー付きのポータブルレコードプレイヤーとしては比較的値段の高い商品になりますが、レコード針にオーディオテクニカという有名なメーカーのものを使っている点と、コンパクトさを優先してこの商品を選びました。
コンパクトで、初心者でも気軽にレコードを楽しみたいという用途であればお勧めだと思います。
5EPレコード再生に最適!
オリジナルは持ってませんが、
ほぼコロムビアのものを再現していますね。
オリジナルより良いところは
イヤホンジャックがステレオなので、
イヤホンで聴いたり、無線で飛ばしてもいいですね。
ただ、ボリューム調整がやりにくい。
回すと、急に大きな音になるので、
イヤホン使用時は注意ですね。
EPレコード再生機としては
使いやすいです。
(LPも再生はできますが、ダサくなります)
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 2 |
2026/2/ 6 |
ベルトドライブ |
MM型 |
520x190x458mm |
4.8kg |
【スペック】 Bluetooth対応:Ver.5.3 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○
|
|
|
 |
|
128位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/9/22 |
2023/9/29 |
ベルトドライブ |
MM型 |
420x105x348mm |
4.53kg |
【スペック】 Bluetooth対応:Ver.5.3 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB Type-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
3見た目は樹のまな板に取り付けられた印象
本体重量が3.53kgでアナログプレーヤーとしては重くない方の製品で
見た目は樹のまな板に取り付けられた印象。
カートリッジはMM型が付属している。
ターンテーブルはベルトドライブ式の軽量タイプ
出力は通常のRCA端子に加えてUSBTypeC端子も有する。
本格的と言うよりは手軽にアナログレコードが楽しめる製品で
付属のカートリッジ傾向は緻密と言うより勢いで聴かせるタイプと
思えるので元気が良いサウンド。
|
|
|
 |
|
69位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/22 |
2025/7/30 |
ベルトドライブ |
MM型ステレオ・カートリッジ |
370x118x286mm |
2.8kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ 消費電力:2.35W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB Type-B×1、電源端子 USB Type-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アナログ・デジタル二刀流?
1番の売りは、コンパクト・機動力!
良い点
1bit(ハイレゾ級録音)真空管内蔵で、ダウンロードソフトで編集。シンプルにアナログ機として聴くことだけでなく(内蔵スピーカーも予想以上に良い)デジタルに編集して楽しむ幅が広がる。
単三×6本でも駆動可能(eneloopで持ち運んでいる)
悪い点
強いて言えば、値段が高いこと(7%引き+ポイント使用で10万で購入)Bluetooth機能がない(二時的custom可能なので問題はない)
総合的に見て星5(現段階では唯一無二)をつけます
|