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軽い順重い順 |
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![DP-500BT [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774980.jpg) |
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10位 |
4位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/18 |
2026/3/下旬 |
ベルトドライブ |
MM型 |
426x118x357mm |
6.2kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Class1 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1
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![TN-400BT-X [ウォルナット]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001521716.jpg) |
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22位 |
12位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2023/3/ 9 |
2023/3/18 |
ベルトドライブ |
VM型 |
420x117x356mm |
4.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2/Class2 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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4aptX adaptiveも有線には及ばず。
【デザイン】突板のものだと、大袈裟に高級感を出す塗りのものが多い中、カジュアルなオイル仕上げで好感が持てます。ぼくはオーディオシェルフの中段に設置するため、高さが抑えられているのも良いです。デザイン的には、50年前のレコードプレーヤーから何の進歩も見られませんが、それはそれで良いのでしょう。
【音質】有線での音質はクラスから想像する通りの音質です。2万円までの入門向けのプレーヤーよりは明らかに良い音で再生します。カートリッジはそんなに良いものではないので、交換することになるでしょう。95Eを十分楽しんで、脳裏に音質をインプットしておくと、カートリッジを交換した時の感動も大きくなるのではないでしょうか。最初から交換しちゃうと、まあ、こんなもんかとなりますから。聴き慣れた後に針を上位のものに交換することによって、かなりの音質向上を実感するはずです。
ハウリング耐性となる耐震性能は、もう一歩。作り付けの3cm厚の合板オーディオ棚にブックシェルフ型スピーカーと違う段に設置していますが、リスニングレベルとして最大で再生すると、共振し、低音ハウリングが発生します。オーディオラック用ガラス板をインシュレーターに乗せて用いることで改善しました。
大事なところは、BluetoothによるaptX adaptiveの音質かと思います。なぜかウェブ上にレビューがほとんど見られません。でも、このプレーヤーを選んで買う理由ってここにあると思うのです。
ぼくは、トランジスタのプリアンプを通してRadius 90を鳴らすのと、デスクトップオーディオとしてAirpulse A100 HDにBluetooth接続をして鳴らすのとを共用しています。そのため、比較もこの2者の比較となります。
どちらもどちらかというとクセのあるスピーカーのため、音の傾向の比較をしてもレコードプレーヤーのレビューにならないため、音の傾向は置いときます。A100 HDは、aptX HDに対応してるアクティブスピーカーです。
結果としては、音の情報量は、やはり有線の圧勝です。A100 HDは、モニタースピーカーとしてのコンセプトが強いため、圧縮による音質の違いを顕著に表現しますので、なおさらそう感じるところもあると思います。それにしても、レコード特有の力強さと繊細さは、やはり有線には構いません。では、音が悪いかと言うと全くそんなことはありません。間違いなく良い音で再生しています。BGMとして再生したり、デスクトップオーディオとしてPCをいじりながら再生するような聴き方では、まったく不満はありません。
ただ、aptX adaptiveの4バンドに分割しての圧縮方法によって、上下のゆとりは確保されているものの、それぞれのバンドが圧縮によって情報を失っているのは感じます。ですから、必然的にBluetoothによるリスニングは、どうしても代替手段になってしまいます。Bluetoothメインの使用では、レコードの音を楽しむことにある程度の妥協が必要です。
【操作性】フルマニュアルなので、一通りの手続きは必要です。Bluetooth接続は、初回のペアリングが済んでからは、スムーズに接続しています。
【機能性】Bluetoothの他、大きなものはありません。ユニバーサルなカートリッジのため、カートリッジの交換は容易です。針はオーディオテクニカ互換です。モーターの起動スイッチがボタンではなく回転式なのは好きです。回転速度が3つあるのもアドバンテージです。
【総評】メインのシステムに有線接続をして、サブのシステムに無線接続する使い方は、正解だと感じています。やっぱり有線接続って強いなーと改めて感じることのできたプレーヤーでした。それでも、無線接続できるアドバンテージは極めて大きく、今後標準化していく可能性もなくはないことを鑑みると、付いていて損のない機能だと思います。
【追記】
針をVM95ML(マイクロリニア針)に換えました。高音域も低音域も別物の解像感が得られました。特に95Eは低音域が団子になってボコボコと鳴るところがありますが、その感覚は払拭されます。量感もかなり増え、ゆとりをもってダイレクトモードでの再生に耐えられます。
高音域はハイハットやシンバルの音の量感がかなり増えます。それでいて、痛さはありません。95Eは内周歪みも発生しますが、95MLではほぼ改善します。完全にではありませんが。
音質的には、繊細に再生する傾向があり、95Eの弾けるような元気さはなくなりますが、詳細かつ太い音で豊かな鳴りをしてくれます。
針のレビューのようになってしまいましたが、要するに、オーディオテクニカの95シリーズ展開のおかげで、楽しめるということを付加しておきたかったわけです。
5普通だけど使いやすい
【デザイン】
ウォルナットのボディにアルミのプラッターと仕上げがとても美しい。。
オーソドックスな造りで、とても好感持てるデザイン。
【音質】
普通に良い。
【操作性】
カートリッジの交換もやさしくできるし、むずかしくはないです。
【機能性】
Bluetooth内蔵で直接スピーカーに飛ばせるのはいい。
【総評】
木目のボディがとってもやさしく見えていいです。
アームの曲線がいい味出しています。
アルミダイキャストのターンテーブルも重厚でゆったりと回転する。
とにかくすべてが普通に見えちゃう。
かなり使いやすいプレーヤーです。
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11位 |
15位 |
4.34 (13件) |
181件 |
2018/8/ 2 |
2018/8/中旬 |
ベルトドライブ |
MM型 |
414x132x347mm |
5.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能性に優れたレコードプレーヤー
【デザイン】
白い外観デザインはシンプルでスタイリッシュでとても良いです。
取り外し式のカバーはアイデアとしては良いが、本来の目的である防塵用としては不適切です。
せめて隙間無く覆える構造にして頂ければと思います。
【音質】
他と比較出来ていないので何とも言えませんが、付属カートリッジでの使用ではイマイチです。
カートリッジを「DL-A110」に変更したところCDのようにクリアーな音質に。
これはこれで悪く無いけれどMM式の良質カートリッジを利用した方がレコードに求める音質としては良いかも。
【操作性】
チューニングは理解してしまえば易しいです。
説明書を観てチューニングすれば、問題無く音は鳴らせるけれども、今は親切にYouTubeでレビューされているので、チューニングのコツをしっかり学ぶことも可能です。
【機能性】
オートリフトアップ機能が搭載されていることが、このプレーヤーを選択した理由です。
上位モデルとしては「SL-1500C」、「TN-5BB」が対応しているようですが、どちらもこの機能に対する不満点が有るようで、選び切れませんでした。
「DP-400」のオートリフトアップ・ストップ機能は2段階のロジックによって制御されており、信頼性が高いようです。
レコードプレーヤー全盛期はオートリフトアップ機能が上位モデルにも搭載されていましたが、今はエントリーモデルを中心に僅かなモデルのみです。
【総評】
プリメインアンプはMarantzの「PM10」、スピーカーはB&Wの「805D3」の組み合わせで利用中です。
アナログプレーヤーの設置場所が無いのでシステムの後方にある出窓の上に設置しています。
幸いにしっかりした土台なので、オーディオラックと同程度には強度が有りそうです。
SUNSHINEの「B40」を除振台にして設置しました。
電源はRコアトランスのアナログ電源、ターンテーブルシートに「ACOUSTIC REVIVE RTS-30」です。
これらの音質改善効果は絶大ですね。
ケーブルはそこそこのものを購入してしまうとプレーヤーの価格を超えてしまうので、アースケーブルのみSAECのPC-Triple C導体を採用した「SE-400」を購入し、手持ちのオーディオグレードのRCAケーブルを流用することにしました。
カートリッジはDenonのMC型「DLA-110」を購入しました。
「DL-103」の方が安価ですが、ヘッドシェル選びのスキルも無いので、無難に「DLA-110」を購入しました。
カートリッジやアクセサリーの合計額はプレーヤー本体の3倍以上とアンバランスなシステムでは有りますが、下流のシステムも同様なので、そこは気にしないことにしました。
最初は付属のMMカートリッジ、電源、フォノケーブルを利用して、1週間程度聴いてみました。
正直このときのサウンドはクオリティに不満が残りましたが、レコードらしい太い滑らかな音色得られていたと思います。
最初にカートリッジを「DLA-110」に変更しましたが、そのサウンドが激変して、CDのような情報量の多いサウンドになりました。
CD程のSN比は期待出来ませんが、CDと比較してもさほど見劣りしない音色で、再生開始時と終了時のノイズを除けば、CDの音質とさほど見劣りしません。
そこからアクセサリーを交換して、CDと同じ音源を聴き比べて見ました。
CDプレーヤーはMarantzの「SA12」を利用しています。
音源は高音質で定評があるJennifer Warnesの「The Hunter」で比較してみましたが、CDとLPの音質は甲乙付け難く、価格を考慮すれば大健闘と言えると思います。
さらにカートリッジはMMタイプの「CHUDEN MG-3675+HC-001」を試して見ました。
MCカートリッジだとCDと甲乙付け難い音質ですが、それならCDで聴いても変わらないと思ったからです。
カートリッジ用のリード線は「OYAIDE HSR-102 」です。
「DLA-110」にはクオリティこそ敵いませんが、レコードらしい滑らかで図太いサウンドなので、ロックを聴くならこちらですね。
しかしながら、レコードの欠点はメディアの入手性です。
生産量が限られるので、見つけたら買いだと思います。
Jennifer Warnesのアルバムも割高な価格で中古品を何とかゲットしました。
欲しくても入手困難なアルバムも有ります。
半年程度で欲しい入手可能な欲しいアルバムは買い揃えて、既に18枚になりました。
1970〜1990年代のROCK・Pops系中心のラインナップです。
レコードブームと言える状況なので、プレーヤーも使い勝手と音質を両立したモデルが発売されることを期待して、このプレーヤーで楽しもうと思います。
5オートリフト機能が便利
昨年、この機種が欲しくて探してた時には、どこも品切れ状態だったので、あきらめて1ランク下のフルオート機を買ってしまいましたが、先日、またパラパラと在庫のある店が出てきたようなので、またなくならないうちに、と慌てて購入しました。
【デザイン】
シンプルでかっこいいです。そして幅、奥行き、高さともコンパクトで、場所をあまり占有しないので助かります。
【音質】
良いと思います。付属カートリッジもなかなかいいです。ただ、私が使ってるアンプ(Onkyo R-N855)のオートスタンバイ機能をオンにしていると、このカートリッジの出力(2.5mV)では、「無音」と判断されてしまって、レコードを聴いている最中にアンプの電源が切れてしまうので、もう少し出力の大きいカートリッジ(オーディオテクニカ AT−10G 出力5mV)で聴いています。(プレーヤー内臓のフォノイコライザよりアンプのイコライザを使った方が少し音が良いように感じたので、内臓フォノイコライザはオフにして使っています。)
【操作性】
デザイン重視のせいか、電源兼スピード切り替え用ダイヤルや、アンチスケーティングの設定ダイヤルが小さい上に周囲にギザギザが無くて、少し扱いにくいです。
【機能性】
オートリフト&ストップ機能が便利。このオートリフト&ストップ機能、優秀です。所有しているレコードで、音楽が内周ぎりぎりまで入っているレコードがあって、前に使ってたフルオート機では毎回ストップ&リターンをミスっていたのですが、この機種はそのレコードでもちゃんとオートリフト&ストップしてくれます。但し、最内周の溝に入ってからオートリフト&ストップが発動するまで結構長い時間(10秒くらい)かかります。他のサイトのレビューで、「遅い」と文句を言っていた人がいますが、基本的にこれはマニュアル機であって、この機能は「寝落ち」対策的についているものなので、10秒でも一向にかまわないと思います。起きてるときは自分で針を上げてアームを戻せばいいので。
あと、特殊な形状のダストカバーも不評のようですが、私はカバーを外してラックに設置していて、ダストカバーは使わないので別に構わないです。(ダストカバーを外してしまうと、いちいちカバーを開けなくていいので快適です。ホコリは、時々払う程度であまり気にしてません。)
【総評】
性能の良いマニュアル機で、オートリフト機能が付いていて、コンパクトでかっこいい、そしてそこそこ低価格なので、C/Pは高いと思います。
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18位 |
27位 |
4.38 (5件) |
42件 |
2018/8/ 2 |
2018/8/中旬 |
ベルトドライブ |
MM型 |
414x132x347mm |
5.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5レコードプレーヤーの買い換え
1975年当時に購入したレコードプレーヤーを何十年振りかで買い替えました。今はなくなりましたマイクロ精機という会社のダイレクトドライブプレーヤーです。ベルトドライブでないので、ベルトの劣化とかはないのですが、速度調整が微妙に難しくなってきました。買い替えのためハードオフで買い取ってもらいました。次にレコードを処分しようと思っているのですが、処分前にデジタル化して記念に残しておこうと、簡単にデジタル化出来そうなプレーヤーを探して、行き着いたのがDP-450USBです。
【デザイン】
インテリアの一部としては洒落ているのかもしれませんが、カバーはノーマルの方が良かったと個人的に思います。オプションでアクリルカバーなどが販売されればいいのですが。本体が黒なので、埃や指紋に気をつけなければいけません。
【音質】
付属のMMカートリッジでも普通に聴けますが、今まで持っている、数本のカートリッジに交換も出来るので試そうと思います。
【操作性】
オートリフトアップがあるので、針を痛める確率が減りそうです。
パソコン接続無しにサウンドチェックしながらUSBに書き込めるので大変便利です。また前面にUSBポ−トがあるのも便利です。
【機能性】
本プレーヤーを選んだ理由は、オートリフトアップ、ストップ機能、USBメモリにMP3又はWAVで書き込める機能、イコライザー内蔵、カートリッジシェルが交換できるなどです。後は、USBメモリのデータの分割機能です。
【総評】
カバーの形状の好き嫌いはあるかもしれませんが、使えるプレーヤーだと思います。昨年8月の新製品でメーカ小売りが7万円、実売価格5万1千円は、現時点では妥当なのかも。
5購入しました。
audiotecnicaAT-LP5と入れ替えるため購入しました。AT-LP5に不満があったわけではありませんが同機によるデジタル化がWMAとWAVのみで、カーステレオでは再生できないため MP3でデジタル化できるDP-450に買い替えました。
DP-450によるデジタル化は驚くほど容易でした。ファイル変換ソフトを使わず直接MP3で保存できるのはとても快適です。音質的にはMP3ですので、KORGのDS'-DAC10RによるDSD化に劣りますが、カーステレオで聞くには十分な音質です。
オートリフトアップ、オートストップがあるので、うっかり眠っても安心です。ただし ダストカバーはヒンジつきフルサイズのほうがよかったなと思います。
音質ですが、ヤマハAS1000, B&W CM-1 ortofon6NX-TSW1010 audiotecnicaAT-F7の組み合わせで、AT-LP5(8.5kg)からDP-450USB(5.6Kg)へ入れ替えました。付属のカートリッジでも十分に良い音ですが,AT-F7に変えると霧が晴れたように感じます。ただしAT-LP5+AT-F7 と比較すると、ほぼ互角ではありますが、低音のゴリゴリした鮮烈さや高音の伸びやかさでは LP5の重さこそ正義を実感します。その一方、空間の広がり、立体感 奥行き、音楽性などはDP-450のほうがいくらか優位に思われます。S/N比、ワウフラなどの差がでているのでしょうか? AT-F7はMC型ですので、音量を上げると、ハム音がでてきます。DP-450のほうが大きく、気になりましたが、 電源ユニットにフィルター付きタップと フェライトコアを追加したところ、気にならなくなりました。
最後にAT-VM740に交換してみましたが、ハム音は皆無で、静寂感が良好です。 高域、低域とも くっきり明瞭で、さらにランクアップした、素晴らしい音になりました。DP-450とVM740の相性はとても良いようです。上を見ればきりがありませんが、カートリッジと合わせて10万円以下で、これほど良い音になるとは、良い時代になったものだと思います。
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51位 |
41位 |
3.00 (2件) |
3件 |
2014/11/28 |
2014/11/29 |
ベルトドライブ |
セラミック |
418x103x387mm |
3.5kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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3音は出た!されど問題が・・・。
見た目で購入。
しかしレコードをセットして鳴らしたはいいが、なんちゅう音と言うか歪み音のかたまりにビックリ!
とてもまともに聴いていられず、電源OFF。
せっかく購入したのに捨てる訳にもいかず、実は購入前にレコード針のカンチレバーがプラスティックだと予想して、JICOの交換針CONICAL88-4RBも同時に購入していたので早速交換しスタビライザーも乗せたところバッチリ良い音に変身しました。
アンプ接続もPHONOではなく、AUXに接続して歪みも解消しました。
結果、オリジナルの針ではどうしようも無いと言うことでした。
あくまでも、付属のレコード針は音出し用と思っていた方が良いと思います。
3単体でも鳴らせるのでいわゆる「電蓄」
アナログレコードプレーヤーではあるが本体にスピーカーが付いて
単体でも鳴らせるのでいわゆる「電蓄」製品。
確かに音は出るが小口径のおもちゃレベルなので音は悪い。
フォノイコライザーアンプ内蔵型でRCA出力をアンプ+スピーカーで
鳴らすと音質はかなり改善する。
プラッターも小径品でトーンアームやカートリッジも作りは値段なり
確かに音は出るがレベルは高いとは言えない。
外部アンプを使えばそれなりに聴けるサウンドにはなる。
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53位 |
41位 |
4.61 (4件) |
14件 |
2014/7/31 |
2014/8 |
ベルトドライブ |
セラミック・カートリッジ |
406x88x360mm |
2.7kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5低価格ですが音質は良いです
【デザイン】
天然木を使って木目のデザインが重厚感たっぷり。ボディもズッシリして安定してます。当初予想していた安っぽさは無く、低価格なのに手を抜いて無いと言った印象。作りも意外に確りしてます。
【音質】
期待してた以上の音の良さには正直吃驚してます。ボリューム調整のみのシンプルさ、別段不満も無く素直に聴けます。
【操作性】
オートストップ・スイッチをONにしても、レコード再生後にトーンアームは元の位置に戻らないとは(レコードの回転が止まるだけ)、仕様だから仕方ないですが少し残念です。
【機能性】
PCと接続してレコード音声をデジタルファイル化は便利な機能です。
【総評】
40年以上前に購入したレコードは多数持っていて、それらのCDも揃えてます。デジタルリマスターで抜けの良い音になってますが、昔聴いてた時のときめくものが削ぎ落とされた感じです。
値段も安く軽い気持ちで本製品を試し買い、結果は良い意味で期待を裏切る音質、レコードの少し籠もったサウンド、アナログ音の温かさは気持ちを解してくれます。
昔もそれ程高価なステレオで聴いていませんでしたから十分満足してます。
ファーストインプレッションでレコードプレイヤーに限っての印象評価です。
5購入しました。
デザインがすごく気に入り、部屋のインテリアに購入しました。
(レコードを聴きたいと言うのもありましたが・・・)
一部、口コミにありました、片ch音がでないという症状も無く、
内蔵スピーカー、コンポジットからも正常に再生出来ました。
20年ぶりぐらいにレコードを聞きましたが、CDにはない独特の音、
やはりいいですね。
見た目、はっきり言って「おもちゃ」みたいです。
無駄使いみたいな気もしますが、童心に返ったみたいで、
なんか懐かしい感じです。
カバー的な物が何もないので、ホコリ、タバコ対策を考えないといけません。
ベルトドライブみたいです。
この機種のいいところ・・・・。
@ 何といってもデザインが良い
A スピーカ内蔵ですので、AC電源を繋げばすぐに聞ける
この機種の「おもちゃ」的な所((笑)
@ ターンテーブルにフエルトが敷いてあります。
(一般的にはゴムマットですが)
A オートストップ機能と言うのがあるのですが
最後まで再生が終わったら、トーンアームが戻る
かと思いきや、針がレコード板に乗っかったまま、
ターンテーブルの回転が止まりました。
おもちゃみたいですが、面白い商品でした。
現在、日本語の取説もダウンロード出来るみたいです。
付属の取説は、日本語の物は付属しません。
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112位 |
46位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/15 |
2023/11 |
ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
350x127x255mm |
2.5kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能ですね
【デザイン】
蓋をしちゃうとまったくのトランクそのもです。
やや小ぶりです。LPサイズほどはない。
【音質】
それなりです。
【操作性】
小さいので操作はしづらさはある。
【機能性】
多機能すぎるぐらいいろんなことができる。
【総評】
充電式です。もちろんAC100Vでも動く。
オートストップ機能がある。
USB,SDカードからの自動再生もできる。
逆にUSB,SDカードにレコードから録音もできる。
FMラジオも搭載。
スピーカー単体としても動作(Bluetooth接続で)。
外に持ち出して楽しめるのがいいところです。
仕様
●駆動方式:ベルトドライブ
●回転数:33.3,45,78rpm
●スピーカー:5W+5W
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27位 |
46位 |
4.00 (2件) |
64件 |
2022/5/20 |
2022/5 |
ベルトドライブ |
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465x132.5x393mm |
15.8kg |
【スペック】カートリッジレス:○ 消費電力:5W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm、78rpm
- この製品をおすすめするレビュー
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4分厚いアルミトッププレートが男心を擽る
友人に感化され30数年振りにオーディオ再開。Technics SL-1200GR moonアンプ240i マークオーディオのダンパーレスで楽しんで居たが物足りなく成り JBL4349 Macintosh5300 とグーレトアップ。レコードプレーヤーもバランス悪いかと思いLUXMANへ交換。Technicsの緻密な再現力とは異なり旧来的なピラミッドのドッシリとした音調。解像度はTechnicsの方が上かな〜。まぁ見た目がDJ DJ のTechnicsよりJBL Macintoshに合いますね。メインのカートリッジがOrtofonのSPUシリーズ、艶っぽく図太く朗々と響きます。全く音に影響無いですが付属のトーンアーム、SAEC製との事ですか、安価なシリーズなのか極僅かなガタを感じるかと。(音質にビビり等は全く無いが)
多分オーディオ全盛期で有れば20万円弱の雰囲気ですが、デジタルデバイス全盛期に極アナログなプレーヤーを出してくれて居る事には感謝です。30万円程度、良質で堅牢なボディ、慣性モーメントが大きい重量級ターンテーブル、図太いスピンドルとシッカリとした軸受。昔々使っていたトーンレンスTD521とSAEC407/23よりシッカリ鳴ると思います。
4スタンダードな仕様、デザインで飽きない作り
安心して使えるアナログプレーヤーの一台で
あまり凝りすぎずに日常的に使い易い製品に仕上がっている製品
ベルトドライブ式ターンテーブル、ナイフエッジS字トーンアーム
仕様となっている。
見た目はラックスマンらしい10o厚のアルミトップ
外観的に奇抜なスタイルでは無くてオーソドックスな形。
プラッターは4kgで無垢のアルミ塊からの削り出された質感が良いもの。
スピンドルは下部をボールベアリングで支えており少々重量級の
スタビライザー等を載せてもびくともしない。
音的には取り付けたデノンDL-103Rでの印象になるが
レコード溝刻み込まれた信号をすべて取り出してくれるような
音数が多く広がりがある音場を形成するサウンドで聴いていて
心地が良いもの。
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![Onkyo Classic Series OCP-01(B) [ミスティックブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001365125.jpg) |
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107位 |
59位 |
1.00 (4件) |
15件 |
2021/6/28 |
2021/7/ 7 |
ベルトドライブ |
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350x120x260mm |
2.5kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○
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![DP-450USBWTEM [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001122062.jpg) |
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60位 |
59位 |
4.38 (5件) |
42件 |
2019/1/18 |
2019/2/上旬 |
ベルトドライブ |
MM型 |
414x132x347mm |
5.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5レコードプレーヤーの買い換え
1975年当時に購入したレコードプレーヤーを何十年振りかで買い替えました。今はなくなりましたマイクロ精機という会社のダイレクトドライブプレーヤーです。ベルトドライブでないので、ベルトの劣化とかはないのですが、速度調整が微妙に難しくなってきました。買い替えのためハードオフで買い取ってもらいました。次にレコードを処分しようと思っているのですが、処分前にデジタル化して記念に残しておこうと、簡単にデジタル化出来そうなプレーヤーを探して、行き着いたのがDP-450USBです。
【デザイン】
インテリアの一部としては洒落ているのかもしれませんが、カバーはノーマルの方が良かったと個人的に思います。オプションでアクリルカバーなどが販売されればいいのですが。本体が黒なので、埃や指紋に気をつけなければいけません。
【音質】
付属のMMカートリッジでも普通に聴けますが、今まで持っている、数本のカートリッジに交換も出来るので試そうと思います。
【操作性】
オートリフトアップがあるので、針を痛める確率が減りそうです。
パソコン接続無しにサウンドチェックしながらUSBに書き込めるので大変便利です。また前面にUSBポ−トがあるのも便利です。
【機能性】
本プレーヤーを選んだ理由は、オートリフトアップ、ストップ機能、USBメモリにMP3又はWAVで書き込める機能、イコライザー内蔵、カートリッジシェルが交換できるなどです。後は、USBメモリのデータの分割機能です。
【総評】
カバーの形状の好き嫌いはあるかもしれませんが、使えるプレーヤーだと思います。昨年8月の新製品でメーカ小売りが7万円、実売価格5万1千円は、現時点では妥当なのかも。
5購入しました。
audiotecnicaAT-LP5と入れ替えるため購入しました。AT-LP5に不満があったわけではありませんが同機によるデジタル化がWMAとWAVのみで、カーステレオでは再生できないため MP3でデジタル化できるDP-450に買い替えました。
DP-450によるデジタル化は驚くほど容易でした。ファイル変換ソフトを使わず直接MP3で保存できるのはとても快適です。音質的にはMP3ですので、KORGのDS'-DAC10RによるDSD化に劣りますが、カーステレオで聞くには十分な音質です。
オートリフトアップ、オートストップがあるので、うっかり眠っても安心です。ただし ダストカバーはヒンジつきフルサイズのほうがよかったなと思います。
音質ですが、ヤマハAS1000, B&W CM-1 ortofon6NX-TSW1010 audiotecnicaAT-F7の組み合わせで、AT-LP5(8.5kg)からDP-450USB(5.6Kg)へ入れ替えました。付属のカートリッジでも十分に良い音ですが,AT-F7に変えると霧が晴れたように感じます。ただしAT-LP5+AT-F7 と比較すると、ほぼ互角ではありますが、低音のゴリゴリした鮮烈さや高音の伸びやかさでは LP5の重さこそ正義を実感します。その一方、空間の広がり、立体感 奥行き、音楽性などはDP-450のほうがいくらか優位に思われます。S/N比、ワウフラなどの差がでているのでしょうか? AT-F7はMC型ですので、音量を上げると、ハム音がでてきます。DP-450のほうが大きく、気になりましたが、 電源ユニットにフィルター付きタップと フェライトコアを追加したところ、気にならなくなりました。
最後にAT-VM740に交換してみましたが、ハム音は皆無で、静寂感が良好です。 高域、低域とも くっきり明瞭で、さらにランクアップした、素晴らしい音になりました。DP-450とVM740の相性はとても良いようです。上を見ればきりがありませんが、カートリッジと合わせて10万円以下で、これほど良い音になるとは、良い時代になったものだと思います。
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41位 |
59位 |
3.72 (3件) |
17件 |
2020/8/19 |
2020/8/下旬 |
ベルトドライブ |
MM型 |
450x148x351mm |
10.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:2W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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4数十振りにデジタルからアナログに返って来ました
【デザイン】
うん10年振りにアナログに回帰した身としては普通かな?
【音質】
バランス出力も装備されて8Nケーブルをフォノイコまで入れていまがクリアな音質ですね。
【操作性】
再生が終わるとオートで針が上がりますので緊張感は無いです
【機能性】
特に問題ありません。
【総評】
カートリッジをMCタイプに変更して、
数種聞きましたが音は明確に変わりました。
初心者向けの製品としてはここまでで充分かと思います。
リード線や他のバランスケーブルをどこまで拘るのか?
でも、面白いと思います。
5回転が安定しているんです
【総評】
本格派ベルトドライブのターンテーブルです。
MM型カートリッジOrtofon 2M REDを搭載する。
駆動は高精度ベルトドライブ。
ターンテーブルはアルミダイキャスト製で直径30cm。
回転数は33.3rpm、45rpm、78rpm。
アームはスタティックバランス型S字アーム。
特徴はものすごい厚みのアクリル製プラッターです。
重量が1.7kgもあるアクリルは平面性が高い。
慣性モーメントも高いんです。
だから安定したトレースを生みます。
ピアノブラックのシャーシにシルバーのトーンアームが映える。
いい組み合わせですね。
とにかく回転がスムーズです・・・・・
これがいちばんの強みですね。
とっても安定した回転です。
仕様
●電源:AC100V電源アダプター
●消費電力:2W
●出力:バランス=XLR端子×1ペア
アンバランス=RCA端子×1ペア
●交換針:Ortofon社製交換針「stylus 2M Red」
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37位 |
59位 |
4.00 (2件) |
35件 |
2022/9/28 |
2022/9 |
ベルトドライブ |
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491x128x399mm |
24.8kg |
【スペック】カートリッジレス:○ 消費電力:5W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm、78rpm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4pd-171aと比較して
pd-171aとpd-191aを、同時に自宅で比較する機会がありました。期間は1週間ほど。
条件を揃えてみたり、LTA-710を付け替えたり等、色々とせわしなく実験しながら比較をしました。以下、私の印象です。
pd-191a…キレイな音が細かく出ます。ハイエンドの音?と言えばよいのか。pd-171aよりもそこは優位かと思います。
pd-171a…私が求めているアナログの音。付帯音があるように思うので、pd-191aよりも音が分厚く聞こえます。しかし解像度が気になるレベル、というわけではなく、どちらかというとレコードってやっぱりこうだよね!というグッとくる音です。
結論、pd-191aを売りました。
現役で使用しているpd-171aよりも求めている音が得られる未来が見えなかったためです。
とはいえ、ものすごく高品質なプレーヤーで、どちらを手放すか比較に比較を重ねた上で出した答えです。
どちらも素晴らしいプレーヤーであることには間違いありませんので、ラックスマンさんいつもありがとうございますと心からお伝えしたいです。
4わりと一般的なデザインと構造で使い易いプレーヤー製品
ハイエンド入口付近の製品ではあるが、個人的に
落ちついたデザインと思う。
ハイエンド品は、性能追及するあまりどこか独特な
構造やデザインをしているものがあり日常的には使い難いと
感じさせられるのも多々ある。
それらと比べると見た目はありふれた
ベルトドライブ式アナログプレ−ヤーで
ナイフエッジ構造の軸受け、
S字ユニバーサルトーンアーム。
アームの高さ調整幅が22o
各種カートリッジに対応可能
カートリッジ自重対応幅4g〜11g
プラッター5.2kg
ブラシレスのDCモーター使用と汎用性が高くて
使い易いスペック。
レコードからカートリッジが拾い上げる音にノイズを
加えることなく出力する製品である。
重量は24.8kgと少し重いが動かせない重量ではない。
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112位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/3/ 2 |
2022/8/ 5 |
ベルトドライブ |
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360x115x335mm |
2.3kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ 消費電力:5W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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4シンプルなレコードプレーヤー
【デザイン】
シンプルの一言につきる。
【音質】
外付けスピーカー前提の音質。
【操作性】
地味にいいのが、速度調整ができるところ。
【機能性】
レコード聴くことしかできない。
ワイヤレスで音を飛ばすとか、データ化したければ違うものを買うべき。
【総評】
レコードの再生に特化したシンプルなプレーヤー。
耐久性はテストできないが、期待どおりのもの。
4外部出力を利用して個別のスピーカー使用で聴けば化ける
【デザイン】
オールインワンタイプなのでアンプ等も内蔵で箱型デザイン
【音質】
内蔵スピーカーでは今ひとつ
外部出力を利用して個別のスピーカー使用で聴けば化ける
かなり良い音で聴けます
【操作性】
操作は迷うようなところなくてシンプルで簡単
【機能性】
アンプもスピーカーも内蔵でこれ一台で完結型
【総評】
スピーカー内蔵なのでこれ一台でアナログレコードが
楽しめるが内蔵のスピーカーは少し残念な音質なので
出来ればアナログ出力をフォノ入力できるアンプと
個別のスピーカーを使って聴くべきと思う。
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![TE-1907 [オレンジ]](https://m.media-amazon.com/images/I/41kHtDL4n1L._SL160_.jpg) |
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128位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/6/10 |
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ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
360x125x260mm |
3kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.4.2 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
3これ一台だけでレコードが楽しめる製品。
持ち運びが出来るポータブル電気蓄音機製品で
これ単品でアナログレコードの再生が可能。
カートリッジやアンプ、スピーカーも内蔵。
ただ内蔵されたスピーカーはサイズ的にも小さい上に
この筐体ではで条件的に良くは無いので音的に
音楽を楽しむのには少しつらい。
ただし、外部出力(フォノイコライザーは内蔵)で
別途アンプに繋いで小ベルのスピーカーで聴くと
十分聴けるサウンドに変身する。
インシュレーター機能もあまり良くないので
置き場所には注意が必要。
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![TE-1907 [ブラウン]](https://m.media-amazon.com/images/I/41J-g+JSpRL._SL160_.jpg) |
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107位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/6/10 |
- |
ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
360x125x260mm |
3kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.4.2 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
3これ一台だけでレコードが楽しめる製品。
持ち運びが出来るポータブル電気蓄音機製品で
これ単品でアナログレコードの再生が可能。
カートリッジやアンプ、スピーカーも内蔵。
ただ内蔵されたスピーカーはサイズ的にも小さい上に
この筐体ではで条件的に良くは無いので音的に
音楽を楽しむのには少しつらい。
ただし、外部出力(フォノイコライザーは内蔵)で
別途アンプに繋いで小ベルのスピーカーで聴くと
十分聴けるサウンドに変身する。
インシュレーター機能もあまり良くないので
置き場所には注意が必要。
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![TE-1907 [ライトブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41cYhq058RL._SL160_.jpg) |
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107位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/7/ 6 |
- |
ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
360x125x260mm |
3kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.4.2 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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3これ一台だけでレコードが楽しめる製品。
持ち運びが出来るポータブル電気蓄音機製品で
これ単品でアナログレコードの再生が可能。
カートリッジやアンプ、スピーカーも内蔵。
ただ内蔵されたスピーカーはサイズ的にも小さい上に
この筐体ではで条件的に良くは無いので音的に
音楽を楽しむのには少しつらい。
ただし、外部出力(フォノイコライザーは内蔵)で
別途アンプに繋いで小ベルのスピーカーで聴くと
十分聴けるサウンドに変身する。
インシュレーター機能もあまり良くないので
置き場所には注意が必要。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/12/26 |
- |
ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
350x127x255mm |
2.5kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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3多機能な一体型アナログプレーヤー製品
持ち運びが出来るトランク型のアナログプレーヤー。
アンプトスピーカーを内蔵しているのでこれ1台で
レコードが聴ける。
サイズ的にはLPレコードは本体からはみ出て再生
するタイプになる。
バッテリーも内蔵しており電源の無い野外での使用も可能
製品的にはアナログプレーヤーだが最近の製品らしく
USBメモリーからの再生もできるしレコードをメモリに
録音もできる機能付き。さらにBluetooth機能もあるという
多機能製品。
ただ内蔵スピーカーで聴くと少し音質は残念。
まあ小型の筐体に内蔵なので妥協は必要。
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![Max LP [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000934185.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
3件 |
2017/1/12 |
2016 |
ベルトドライブ |
セラミック |
418x103x387mm |
3.5kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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3音は出た!されど問題が・・・。
見た目で購入。
しかしレコードをセットして鳴らしたはいいが、なんちゅう音と言うか歪み音のかたまりにビックリ!
とてもまともに聴いていられず、電源OFF。
せっかく購入したのに捨てる訳にもいかず、実は購入前にレコード針のカンチレバーがプラスティックだと予想して、JICOの交換針CONICAL88-4RBも同時に購入していたので早速交換しスタビライザーも乗せたところバッチリ良い音に変身しました。
アンプ接続もPHONOではなく、AUXに接続して歪みも解消しました。
結果、オリジナルの針ではどうしようも無いと言うことでした。
あくまでも、付属のレコード針は音出し用と思っていた方が良いと思います。
3単体でも鳴らせるのでいわゆる「電蓄」
アナログレコードプレーヤーではあるが本体にスピーカーが付いて
単体でも鳴らせるのでいわゆる「電蓄」製品。
確かに音は出るが小口径のおもちゃレベルなので音は悪い。
フォノイコライザーアンプ内蔵型でRCA出力をアンプ+スピーカーで
鳴らすと音質はかなり改善する。
プラッターも小径品でトーンアームやカートリッジも作りは値段なり
確かに音は出るがレベルは高いとは言えない。
外部アンプを使えばそれなりに聴けるサウンドにはなる。
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![Onkyo Classic Series OCP-01(P) [シェルピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001365126.jpg) |
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77位 |
-位 |
1.00 (4件) |
15件 |
2021/6/28 |
2021/8/中旬 |
ベルトドライブ |
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350x120x260mm |
2.5kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○
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![TE-2015 [ホワイト/ブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41B+-IW5G8L._SL160_.jpg) |
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128位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/7/11 |
2023/6 |
ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
400x610x355mm |
6.3kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.4.2 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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3脚付きスタイルで昔の蓄音機の様な外観をしている
脚付きスタイルで昔の蓄音機の様な外観をしている製品で
向かい風なスタイルの割に搭載機能は多数あり多彩。
肝心の音質は内蔵スピーカーで聴くと少々残念。
フォノイコライザー内蔵タイプなので外部出力端子から
別途アンプと左右間隔をあけてスピーカー設置したスタイルで
聴くとかなり音質向上して本格的なステレオシステムの
一歩手前までぐらいにはなる。
手軽にパワードスピーカーでも良い。
アナログレコード以外の機能でbluetooth接続やUSBメモリの
音楽データ再生が出来るが内蔵のスピーカーがもう一つなので
BGM用途でならOK。
お手軽にレコードを聴くのにはオートプレーヤーで肩肘張らずに
使える処は良い。
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![TE-2015 [ブラック/ホワイト]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/456216/456216680/4562166806811/IMG_PATH_M/pc/4562166806811_A01.jpg) |
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146位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/7/11 |
2023/6 |
ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
400x610x355mm |
6.3kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.4.2 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
3脚付きスタイルで昔の蓄音機の様な外観をしている
脚付きスタイルで昔の蓄音機の様な外観をしている製品で
向かい風なスタイルの割に搭載機能は多数あり多彩。
肝心の音質は内蔵スピーカーで聴くと少々残念。
フォノイコライザー内蔵タイプなので外部出力端子から
別途アンプと左右間隔をあけてスピーカー設置したスタイルで
聴くとかなり音質向上して本格的なステレオシステムの
一歩手前までぐらいにはなる。
手軽にパワードスピーカーでも良い。
アナログレコード以外の機能でbluetooth接続やUSBメモリの
音楽データ再生が出来るが内蔵のスピーカーがもう一つなので
BGM用途でならOK。
お手軽にレコードを聴くのにはオートプレーヤーで肩肘張らずに
使える処は良い。
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95位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/10 |
ベルトドライブ |
MM型 |
390x150x320mm |
3.9kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.3 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1
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![Keepsake CR6249A [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2014/9/18 |
- |
ベルトドライブ |
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【スペック】内蔵スピーカー:○ 対応回転数:33 1/3、45 And 78rpm ヘッドホン端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3大型トランクなオールインワンアナログプレーヤー
かなり大型のトランクケース形状の製品で
蓋を開けるとターンテーブルとトーンアームが
現れるポータブル型のオールインワンプレーヤー製品
トランクケース状態のサイズは幅が430mm
奥行280mm、ケースの厚みが180mmで重量が5kgある
オールインワンア製品なのでターンテーブル、
トーンアーム・カートリッジ、フォノイコライザーアンプ
スピーカーが内蔵されている。
内蔵スピーカーは3インチ×5インチの内蔵型としては
大きめなユニットを搭載しているのでそこそこ鳴ってくれるが
フルレンジで高音の伸びはいまいち。
モバイルタイプのオールインワン製品の限界でしょう。
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119位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2017/7/10 |
2017/7/ 8 |
ベルトドライブ |
MMカートリッジ |
450x138.7x352mm |
7.02kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:6W 対応回転数:33、45、78rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB-type B×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5パソコンとの接続に注目されるけど
【総評】
薄ーーいアルミボディのレコードプレーヤーです。
すべて真っ黒です・・・・黒くて薄いのがいいところ。
ストレートトーンアームだって真っ黒ですから。
駆動はベルトドライブです。回転数は33.3,45,78。
オーディオインターフェイス内蔵でコンピュータへの録音ができる。
まあ、レコードプレーヤーとパソコンって・・・
まったく似合わないんです。
アナログの代表選手とデジタルの代表みたいなもの。
それを直接繋げられるってね、時代ですね・・・・・
モーターは低振動のDCモーターを採用する。
プラッターはアルミダイキャスト製を採用する。
重量があるので回転が安定する。
さらにハウリングも押さえ込めるし。
パソコンとの接続が注目されるけども・・
やっぱりダイレクトにアンプに繋いで聴きたいですよね。
普通に真空管プリアンプ・・真空管パワーアンプ。
この組み合わせで聴かせてもらいましたけど。
久しぶりに管球のやわらかな音色に酔いました。
仕様
●オーディオ出力:PHONO/LINE(スイッチ可能)
●オーディオ接続:RCAピン、USB-type B
3ベルトドライブ方式の真っ黒なカラーのアナログプレーヤー
ベルトドライブ方式の真っ黒なカラーのアナログプレーヤー
プラッターは薄型軽量でイナーシャで回転を安定させるタイプではない
トーンアームはストレート方式で剛性が高い。
使用カートリッジ重量範囲が6〜8gと非常に狭く付属のカートリッジで
使うのがただしい。
アナログのRCA出力もあるが、USB出力をパソコンに取り込んで
デジタルデータ再生で楽しむのが良さそう。
それ用のオーディオインタフェイス付き
なおアナログ用はフォノアンプ内蔵型でお手軽。
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![DP-400WTEM [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001122061.jpg) |
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71位 |
-位 |
4.34 (13件) |
181件 |
2019/1/18 |
2019/2/上旬 |
ベルトドライブ |
MM型 |
414x132x347mm |
5.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5機能性に優れたレコードプレーヤー
【デザイン】
白い外観デザインはシンプルでスタイリッシュでとても良いです。
取り外し式のカバーはアイデアとしては良いが、本来の目的である防塵用としては不適切です。
せめて隙間無く覆える構造にして頂ければと思います。
【音質】
他と比較出来ていないので何とも言えませんが、付属カートリッジでの使用ではイマイチです。
カートリッジを「DL-A110」に変更したところCDのようにクリアーな音質に。
これはこれで悪く無いけれどMM式の良質カートリッジを利用した方がレコードに求める音質としては良いかも。
【操作性】
チューニングは理解してしまえば易しいです。
説明書を観てチューニングすれば、問題無く音は鳴らせるけれども、今は親切にYouTubeでレビューされているので、チューニングのコツをしっかり学ぶことも可能です。
【機能性】
オートリフトアップ機能が搭載されていることが、このプレーヤーを選択した理由です。
上位モデルとしては「SL-1500C」、「TN-5BB」が対応しているようですが、どちらもこの機能に対する不満点が有るようで、選び切れませんでした。
「DP-400」のオートリフトアップ・ストップ機能は2段階のロジックによって制御されており、信頼性が高いようです。
レコードプレーヤー全盛期はオートリフトアップ機能が上位モデルにも搭載されていましたが、今はエントリーモデルを中心に僅かなモデルのみです。
【総評】
プリメインアンプはMarantzの「PM10」、スピーカーはB&Wの「805D3」の組み合わせで利用中です。
アナログプレーヤーの設置場所が無いのでシステムの後方にある出窓の上に設置しています。
幸いにしっかりした土台なので、オーディオラックと同程度には強度が有りそうです。
SUNSHINEの「B40」を除振台にして設置しました。
電源はRコアトランスのアナログ電源、ターンテーブルシートに「ACOUSTIC REVIVE RTS-30」です。
これらの音質改善効果は絶大ですね。
ケーブルはそこそこのものを購入してしまうとプレーヤーの価格を超えてしまうので、アースケーブルのみSAECのPC-Triple C導体を採用した「SE-400」を購入し、手持ちのオーディオグレードのRCAケーブルを流用することにしました。
カートリッジはDenonのMC型「DLA-110」を購入しました。
「DL-103」の方が安価ですが、ヘッドシェル選びのスキルも無いので、無難に「DLA-110」を購入しました。
カートリッジやアクセサリーの合計額はプレーヤー本体の3倍以上とアンバランスなシステムでは有りますが、下流のシステムも同様なので、そこは気にしないことにしました。
最初は付属のMMカートリッジ、電源、フォノケーブルを利用して、1週間程度聴いてみました。
正直このときのサウンドはクオリティに不満が残りましたが、レコードらしい太い滑らかな音色得られていたと思います。
最初にカートリッジを「DLA-110」に変更しましたが、そのサウンドが激変して、CDのような情報量の多いサウンドになりました。
CD程のSN比は期待出来ませんが、CDと比較してもさほど見劣りしない音色で、再生開始時と終了時のノイズを除けば、CDの音質とさほど見劣りしません。
そこからアクセサリーを交換して、CDと同じ音源を聴き比べて見ました。
CDプレーヤーはMarantzの「SA12」を利用しています。
音源は高音質で定評があるJennifer Warnesの「The Hunter」で比較してみましたが、CDとLPの音質は甲乙付け難く、価格を考慮すれば大健闘と言えると思います。
さらにカートリッジはMMタイプの「CHUDEN MG-3675+HC-001」を試して見ました。
MCカートリッジだとCDと甲乙付け難い音質ですが、それならCDで聴いても変わらないと思ったからです。
カートリッジ用のリード線は「OYAIDE HSR-102 」です。
「DLA-110」にはクオリティこそ敵いませんが、レコードらしい滑らかで図太いサウンドなので、ロックを聴くならこちらですね。
しかしながら、レコードの欠点はメディアの入手性です。
生産量が限られるので、見つけたら買いだと思います。
Jennifer Warnesのアルバムも割高な価格で中古品を何とかゲットしました。
欲しくても入手困難なアルバムも有ります。
半年程度で欲しい入手可能な欲しいアルバムは買い揃えて、既に18枚になりました。
1970〜1990年代のROCK・Pops系中心のラインナップです。
レコードブームと言える状況なので、プレーヤーも使い勝手と音質を両立したモデルが発売されることを期待して、このプレーヤーで楽しもうと思います。
5オートリフト機能が便利
昨年、この機種が欲しくて探してた時には、どこも品切れ状態だったので、あきらめて1ランク下のフルオート機を買ってしまいましたが、先日、またパラパラと在庫のある店が出てきたようなので、またなくならないうちに、と慌てて購入しました。
【デザイン】
シンプルでかっこいいです。そして幅、奥行き、高さともコンパクトで、場所をあまり占有しないので助かります。
【音質】
良いと思います。付属カートリッジもなかなかいいです。ただ、私が使ってるアンプ(Onkyo R-N855)のオートスタンバイ機能をオンにしていると、このカートリッジの出力(2.5mV)では、「無音」と判断されてしまって、レコードを聴いている最中にアンプの電源が切れてしまうので、もう少し出力の大きいカートリッジ(オーディオテクニカ AT−10G 出力5mV)で聴いています。(プレーヤー内臓のフォノイコライザよりアンプのイコライザを使った方が少し音が良いように感じたので、内臓フォノイコライザはオフにして使っています。)
【操作性】
デザイン重視のせいか、電源兼スピード切り替え用ダイヤルや、アンチスケーティングの設定ダイヤルが小さい上に周囲にギザギザが無くて、少し扱いにくいです。
【機能性】
オートリフト&ストップ機能が便利。このオートリフト&ストップ機能、優秀です。所有しているレコードで、音楽が内周ぎりぎりまで入っているレコードがあって、前に使ってたフルオート機では毎回ストップ&リターンをミスっていたのですが、この機種はそのレコードでもちゃんとオートリフト&ストップしてくれます。但し、最内周の溝に入ってからオートリフト&ストップが発動するまで結構長い時間(10秒くらい)かかります。他のサイトのレビューで、「遅い」と文句を言っていた人がいますが、基本的にこれはマニュアル機であって、この機能は「寝落ち」対策的についているものなので、10秒でも一向にかまわないと思います。起きてるときは自分で針を上げてアームを戻せばいいので。
あと、特殊な形状のダストカバーも不評のようですが、私はカバーを外してラックに設置していて、ダストカバーは使わないので別に構わないです。(ダストカバーを外してしまうと、いちいちカバーを開けなくていいので快適です。ホコリは、時々払う程度であまり気にしてません。)
【総評】
性能の良いマニュアル機で、オートリフト機能が付いていて、コンパクトでかっこいい、そしてそこそこ低価格なので、C/Pは高いと思います。
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![DEBUT/S/MW [ウォールナット]](https://gd.image-qoo10.jp/li/652/762/8230762652.jpg) |
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82位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/10/16 |
2023/10/20 |
ベルトドライブ |
MMカートリッジ |
415x118x320mm |
5.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:4W 対応回転数:33、45、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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4サポート体制に問題,リフターのオイル漏れ修理に半年!!
オーストリアのターンテーブルをメインとしたオーディオメーカーpro-ject
Casaブルータスにでも載りそうな、ヨーロッパらしい洗練されたデザインが魅力
S字アームは日本市場からの強いリクエストによるものとのこと
スイッチがボディフロント底部にあり、デザイン優先のためと思われるが慣れるまでに少々時間を要す
スペック、価格、デザイン、付属カートリッジ(オルトフォン2M RED)等々、オーディオマニアではないがデザインの優れた質の良いターンテーブルを求める人に向いていると思う
輸入代理店はD&M Importであり、新品購入時は2年間保証付きであったが、半年ほどでトーンアームのリフターのレバーの付け根からオイルが滲みだし、アームの落下が早くなり、1年経って修理に出したが、修理部品が無いため、本国からの部品待ちで半年掛かるとのこと
保証期間内なのに新品交換対応もなく半年間ターンテーブル無しの生活を余儀なくされることになった
とても耐えられないのですぐにほかのターンテーブルを購入した
D&M Importのサポート体制に問題あり
昔、Mcintoshの総代理店、ジャパンをやりサポート体制の悪さから、評判を下げたことから何も学んでないと思われる
もしくはメーカー自体のサポート体制が悪いのか不明
4S字トーンアーム搭載のターンテーブル
S字トーンアーム搭載のターンテーブルで高さ調整可能なものであり
この価格帯製品ではありがたい。
アルミヘッドシェル付属、そこにはオルトフォンのMMタイプ
カートリッジ 2M・REDが標準装着。
ボディはMDF製、ダストカバー付属
ベルトドライブ式でベルト架け替え必要だが78回転にも対応。
プラッターは1.7kgのもので重量級とは言えないもののワウフラは
感じない。
寸法は幅415mm 奥行320mm 高さ118mm 5.6kgと
重くも無く軽くも無く扱いやすい。
電源は専用アダプターで行う。
そこまでマニアックでもなくある程度はカートリッジや
ヘッドシェルの変更も行えるアニュアルプレーヤー。
付属のカートリッジは明るめのサウンド。
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![DEBUT/S/BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001577008.jpg) |
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86位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/10/16 |
2023/10/20 |
ベルトドライブ |
MMカートリッジ |
415x118x320mm |
5.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:4W 対応回転数:33、45、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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4サポート体制に問題,リフターのオイル漏れ修理に半年!!
オーストリアのターンテーブルをメインとしたオーディオメーカーpro-ject
Casaブルータスにでも載りそうな、ヨーロッパらしい洗練されたデザインが魅力
S字アームは日本市場からの強いリクエストによるものとのこと
スイッチがボディフロント底部にあり、デザイン優先のためと思われるが慣れるまでに少々時間を要す
スペック、価格、デザイン、付属カートリッジ(オルトフォン2M RED)等々、オーディオマニアではないがデザインの優れた質の良いターンテーブルを求める人に向いていると思う
輸入代理店はD&M Importであり、新品購入時は2年間保証付きであったが、半年ほどでトーンアームのリフターのレバーの付け根からオイルが滲みだし、アームの落下が早くなり、1年経って修理に出したが、修理部品が無いため、本国からの部品待ちで半年掛かるとのこと
保証期間内なのに新品交換対応もなく半年間ターンテーブル無しの生活を余儀なくされることになった
とても耐えられないのですぐにほかのターンテーブルを購入した
D&M Importのサポート体制に問題あり
昔、Mcintoshの総代理店、ジャパンをやりサポート体制の悪さから、評判を下げたことから何も学んでないと思われる
もしくはメーカー自体のサポート体制が悪いのか不明
4S字トーンアーム搭載のターンテーブル
S字トーンアーム搭載のターンテーブルで高さ調整可能なものであり
この価格帯製品ではありがたい。
アルミヘッドシェル付属、そこにはオルトフォンのMMタイプ
カートリッジ 2M・REDが標準装着。
ボディはMDF製、ダストカバー付属
ベルトドライブ式でベルト架け替え必要だが78回転にも対応。
プラッターは1.7kgのもので重量級とは言えないもののワウフラは
感じない。
寸法は幅415mm 奥行320mm 高さ118mm 5.6kgと
重くも無く軽くも無く扱いやすい。
電源は専用アダプターで行う。
そこまでマニアックでもなくある程度はカートリッジや
ヘッドシェルの変更も行えるアニュアルプレーヤー。
付属のカートリッジは明るめのサウンド。
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69位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/22 |
2025/7/30 |
ベルトドライブ |
MM型ステレオ・カートリッジ |
370x118x286mm |
2.8kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ 消費電力:2.35W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB Type-B×1、電源端子 USB Type-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5アナログ・デジタル二刀流?
1番の売りは、コンパクト・機動力!
良い点
1bit(ハイレゾ級録音)真空管内蔵で、ダウンロードソフトで編集。シンプルにアナログ機として聴くことだけでなく(内蔵スピーカーも予想以上に良い)デジタルに編集して楽しむ幅が広がる。
単三×6本でも駆動可能(eneloopで持ち運んでいる)
悪い点
強いて言えば、値段が高いこと(7%引き+ポイント使用で10万で購入)Bluetooth機能がない(二時的custom可能なので問題はない)
総合的に見て星5(現段階では唯一無二)をつけます
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91位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/ 1 |
2023/10 |
ベルトドライブ |
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491x128x399mm |
23kg |
【スペック】カートリッジレス:○ 消費電力:5W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm、78rpm
- この製品をおすすめするレビュー
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4ターンテーブルのみの製品なのでトーンアーム準備必要。
アナログプレーヤーのターンテーブル部分だけの製品なので
非常に色々な意味でハードルが高い製品である。
デザインはLUXMAN伝統のウッディなベース部分のTOPに
メタルプレートを全面に乗せたスタイル。
アルミ削り出しの5.2kgにもなる重量級プラッターを
正確な回転のブラシレスモーターでベルトドライブする。
ワウフラを感じる事のないゆったりとした回転するテーブルで
見てるだけでも楽しい。
アームベースはオプションでかなり数多く準備されているので
これにはさほど苦労はしないだろう。
ただし現在においては、トーンアーム単体での販売は少なく
SME、SAEC、ORTOFONぐらいで国内メーカーではIKEDAぐらいと
選択肢が少ないのでここが苦労する所でハードルを上げている。
ヘッドシェルとカートリッジは数が多いので大丈夫。
出来ればLUXMAN推奨のトーンアームもいくつかオプション化されていれば
良かったのにと思う。
ターンテーブルの回転は本当に滑らかで美しい。
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