電池タイプ:単4 SONY(ソニー)のラジオ 人気売れ筋ランキング

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電池タイプ:単4 SONY
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アナログ シンセチューニング 受信バンド 手回し充電 防水・防滴
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お気に入り登録244ICF-51のスペックをもっと見る
ICF-51 36位 4.56
(36件)
38件 2010/1/27    AM/FM    
【スペック】
ヘッドホン端子: 乾電池:単4×2 ワイドFM: 幅x高さx奥行き:101.7x67.8x33.8mm 重量:112.8g 
【特長】
  • 日常での使用はもちろん、いざというときも役立つハンディポータブルラジオ。FM/AMの2バンド対応。
  • わかりやすいアナログチューナー、選局しやすいチューニングインジケーター、コンパクトサイズながらロッドアンテナ(FM)を採用。
  • 手のひらサイズでシンプルなデザインで、ワイドFM(FM補完放送)にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5災害用と釣りのお供に

【デザイン】 見たまんま。 ただしサンプル画像より大分プラスチッキーで、高級感などは絶対に無いものと覚悟するべし。 手に取れば、まるでオモチャのような代物であることを実感できる筈。 【操作性】【機能性】 オンオフのスイッチと、ボリューム調節、チャンネル合わせのスクロール、AM/FM切り替え、そしてアンテナ、イヤホンジャックのみ。 扱えないと言う人は居ないのではなかろうか。 【音質】 良くない。 値段が値段だけに、スピーカーの品質も知れたもの。 しかし、「スピーカーが悪くて何が流れているか分らない」なんて代物ではなく、音楽もニュースもそれなりに聞こえる。 垂れ流しで音を楽しむことは出来る。 この価格帯のラジオは、そういうものだと思う。 【受信感度】 良い。 室内でも受信できる程度に。 【携帯性】 決してポケットサイズとは言えないが、セカンドバックなどには何とか収められる携帯性は有している。 【バッテリー】 エネループが問題なく使える。 【総評】 音質を求めず、じっくり聞くわけでもなく、「ながら作業」などでラジオを垂れ流してニュースや音を楽しむのであれば、本品以上の物は必要ないと個人的には感じた。 その位に完成度の高い廉価帯製品。

5感度良好

価格も安くて感度も良好です。性能的に充分にとても良い製品です。

お気に入り登録345SRF-R356のスペックをもっと見る
SRF-R356 49位 4.63
(21件)
34件 2018/4/ 3    AM/FM    
【スペック】
自動電源オフ: ヘッドホン端子: 乾電池:単4×1 ワイドFM: 幅x高さx奥行き:57.6x94.5x18.9mm 重量:80g 
【特長】
  • 巻き取り式イヤーレシーバー内蔵でコンパクトながら、最長100時間使用可能なスタミナ名刺サイズラジオ。FM/AM放送の2バンドに加え、ワイドFMにも対応。
  • 未使用時はイヤホンをコンパクトに収納でき、薄さ13.7mm(最大突起部含まず)、質量約80g(付属の単4形乾電池使用時)の小型・軽量タイプ。
  • 7個の選局ボタンを本体上部に配置し、都道府県を選ぶだけで選んだ地域の放送局をボタンにプリセット設定。本体横には指1本で操作できるジョグレバーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5It's a SONY 謹製ポケットラジオの名機

【デザイン】 素晴らしい。 ポケットラジオの完成形だと思います。 【操作性】 プリセット7局あり、とっても見やすいバックライト付き液晶があるので操作性抜群。 普段はプリセットボタンひとつで好みの放送局を選べて便利です。 【音質】 普段は内蔵イヤフォンを引っ張り出して聴いてますが、とてもクリアで聴きやすい。 また、スピーカーに切り替えてもバッチリ聴こえます。 とはいえこの薄さですので、低音域の迫力までは望めません。 【受信感度】 流石はソニー。 カーラジオ顔負けの高感度ぶりで、ある程度のDX受信にもトライ可能です。 【携帯性】 最高。 ワイシャツのポケットに収まるラジオって素晴らしい。 【機能性】 奇をてらった機能はありませんが、基本機能がしっかりと煮詰められた設計になっています。 本体に収納可能なイヤフォンのギミックが良い。 【バッテリー】 もの凄いスタミナぶりで、電池駆動である事を忘れるくらいです。 【総評】 既に生産を終了してしまっている様で残念。 radikoの登場で電波を受けるラジオの市場は縮小していく運命なのでしょうが、そんな中でもソニーのポケットラジオは末永く存続させてほしい。

52024年1月現在の携帯式(通勤用)ラジオの最高峰

【デザイン】可もなく不可もないです。 【操作性】慣れれば手探りで操作出来るので優秀な方に入ります。 【音質】付属イヤホンは「緊急避難用」なのでイヤホンジャックを常用しステレオイヤホンで聞いています。イヤホンでの聴取には不満はありません。 【受信感度】「この機種で聞こえなければ諦めて良し」 東京AMキー局各局(TBSラジオ、ニッポン放送)でも外回りの記者、アナウンサーの放送モニター指定機種です。 【携帯性】高いです(ただ付属のカバーは…)ストラップは常用の方には良いかと。 【機能性】エリア別の選局が可能です。 Panasonicと違いコミュニティー局は対象外ですが、閉局も相次いでいるのと1エリア7局の制限があるので、まあ仕方ないと思います。 液晶面にバックライトがあり、局名が漢字で表示されるのは特に初心者にとっては利便性が高いです。 【バッテリー】単四 X 1本で使用時間100時間を高く評価します。 また別売り充電キットを使うと日常で電池不足になることが激減しますので、これを買ったらついでに一緒に買う事を強くお勧めします。 ただ万一の事に備えて充電キットに付属の一本用電池ケースにアルカリ乾電池を入れて一緒に持ち歩いています。 【総評】予算の上限が無ければ「SONY」と言うブランドを忌避する以外でこの機種を選択しない手はありません。 ただ2023年秋にラジオ局運営の通信販売で「この機種を提供可能なのはこれが最後」とのアナウンスがありましたので 1.SONYが通勤用ラジオから撤退する 2.後継機種が販売される 等の何らかの変化が予想されます。 どちらにして予断は許さない状況ですので、興味があり費用的にも問題がない方は充電キット共々、早期入手をお勧めします。

お気に入り登録248SRF-T355のスペックをもっと見る
SRF-T355 83位 4.00
(24件)
12件 2017/7/18    AM/FM    
【スペック】
自動電源オフ: ヘッドホン端子: 乾電池:単4×2 ワイドFM: 幅x高さx奥行き:55.6x106.8x16.9mm 重量:88g 
【特長】
  • FM/AM放送の2バンドに対応し、放送局名が大きな液晶画面に表示される名刺サイズ(薄さ約17mm・重量約88g)の携帯ラジオ。ワイドFMにも対応する。
  • 本体上部に10個の大型選局ボタンが配置されているので、都道府県を選ぶだけでその地域の放送局をボタンにプリセット設定できる。
  • 本体前面に指1本で簡単に操作できる「ジョグレバー」を採用。このレバーを上下に動かしてラジオのチャンネルや周波数を合わせられる。
この製品をおすすめするレビュー
5音質も感度も良く使って嬉しくなっています。

本当に長いこと使っていた携帯ラジオを落下させて壊してしまったので新たに購入しました。 長い時間が経って音質、感度も良くなって嬉しいです。 製品が進歩したので、年寄りには慣れるまで時間がかかりました。 バリコンの選局だった前のラジオと比べるとサイズが少し大きくなっていました。 でも、満足して使っています。 病気入院するのでこのSONYのラジオを購入しました。

5本体上部の選局ボタンが便利

地域設定すると選局ボタンに放送局が割り当てられて便利です。 AMにAFNが割り当てられたのが何気に嬉しかったです。 ラジオ日本はAMで割り当てられていますが、ワイドFMで聴こうとするとFMに割り当てが無く周波数から設定する必要があります。この場合、放送局の表示がありません。 因みに神奈川県在住なので神奈川で設定したらノイズが酷くて、東京に変えたらノイズが減り快適に聴けるようになりました。 音質が良くて気に入って使っていますが、電池の減りが早いのがイマイチな点です。 コロナ禍なので休日は外出を控えてバルコニーや庭にアウトドア用のイスを出してラジオを聴く時間が増えました。

お気に入り登録75SRF-T355Kのスペックをもっと見る
SRF-T355K -位 4.00
(3件)
1件 2017/8/22    AM/FM    
【スペック】
自動電源オフ: ヘッドホン端子: AC: 乾電池:単4形乾電池2本 充電池: ワイドFM: 幅x高さx奥行き:55.6x106.8x16.9mm 重量:96g 
【特長】
  • バックライト付き大型液晶を搭載した、名刺サイズのFM/AM2バンド対応PLLシンセサイザーラジオ。ワイドFMに対応している。
  • 居住する都道府県を選ぶだけで、その地域の放送局を本体上部に配置した10個のボタンにプリセット設定できるため、選局しやすい。
  • 本体前面にジョグレバーを採用しており、指一本で手軽に操作できる。充電スタンドと単4形充電池が付属している。
この製品をおすすめするレビュー
5寝室の暗い中、手探りで使っています。

イヤホン巻き取り式のパナソニックから買い換えです。パナソニックは3回買い換え10年間愛用しました。イヤホン巻き取り式は直ぐに巻き取り部分が壊れましたが、この製品は巻き取れないので壊れません。あたりまえですね。 操作性、音質などこれ以上望むことはありません、よく考えた設計です。 寝室の真っ暗な中、手探りで使いますが、スイッチの手触りがそれぞれ全く違うので誤操作することがありません。パナソニックは短期間にボリュームがガリガリ言うようになりました、この製品はまだそこまで使っていませんが耐久性はどうでしょうか。

5トータルバランスのよい充電ポケットラジオ

【デザイン】 コンパクトで質感もよく、シンプルなデザインには好感が持てます。 【操作性】 説明書を熟読する必要もなく、主に直感的な操作と慣れで、大半の機能が短期間で使えるようになりました。 【音質】 筐体とスピーカー・サイズから外部スピーカーの音質にはあまり期待していませんでしたが(このサイズに求める標準的な音質・音量はまあクリアしています)、別売の重低音強調ステレオイヤホンで聴くステレオFMは、ちょっとしたミニコンポに迫る高音質・迫力サウンドも得られています。 【受信感度】 都内近郊の私の使用環境では室内外を問わず、イヤホンアンテナ使用でFMほぼ全局がクリアに受信でき、AM局もワイドFMに切り換える必要もないレベルの良感度です(ラジオの向きによって雑音もほとんどありません)。AM局はやはりAM専用局で聴く方がワイドFMよりも音質やナレーションにメリハリがありますね。 【携帯性】 ポロシャツの胸ポケットにも安定感よく収まっています。 【機能性】 前面の設定ボタンとジョグダイヤルによる地域選択・選局・・タイマー・時刻設定などと、上部のプリセットボタン(AM・FM各10局)で、自分の使い方に合わせた自由な設定ができるのは便利で秀逸。選局後は電源オン・オフ兼用のスライドスイッチ(ホールド位置)で、激しい動きなどによる不意の変局もありません(音量とイヤホン⇔スピーカー切り換えは変更できます)。 【バッテリー】 普段は充電器+内蔵充電池(ニッケル水素)で使用し、ラジオ聴取時以外は充電器(台)に置いているので、充電前に行った各種再設定は再充電後にも引き継がれます。メモリー効果が心配なニッケル水素充電池も比較的求めやすい価格なので、同じソニーの後発数モデルにも共用できるこの充電器セットはコスパの点からも同時購入でよかったと。 【総評】 数年前の類似機種に比べて、コンパクトなサイズとシンプルな外観にこれだけのさまざまな機能を凝縮しながら使いやすく、ラジオの基本である受信感度もしっかり抑えられているのには満足。特に感度の点では、室内の同じ場所で聴く同社(ソニー)のホームラジオを凌いでいます。総じて、このサイズのポケットラジオとしてはまずまずの選択でした。

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