本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタンのオーバーヘッドヘッドホン 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン オーバーヘッドヘッドホン

6 製品

1件〜6件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
カラー:ピンク系 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
構造  接続タイプ ノイズキャンセリング  外音取り込み 重量
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え オーバーヘッドヘッドホン 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 軽い順重い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
構造  接続タイプ ノイズキャンセリング  外音取り込み 重量
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え オーバーヘッドヘッドホン 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 軽い順重い順
お気に入り登録868WH-1000XM6のスペックをもっと見る
WH-1000XM6
  • ¥52,142
  • ディーライズ
    (全49店舗)
1位3.91
(35件)
226件 2025/5/16  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 254g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • ボーカルが自然で低域から高域まで良好なバランスを実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット。持ち運びに便利な折りたたみ仕様。
  • 従来の「QN1」の7倍以上の処理速度の高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN3」と12個のマイクを使ったマルチノイズセンサーテクノロジーを搭載。
  • 「360 Reality Audio Upmix for Cinema」により、ステレオ音源をまるで映画館で聴いているような臨場感のある立体的な音場へ変換する。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい!

素晴らしいヘッドホンです。 非常に高額なので、視聴してから購入しました。 充電も、1日は余裕で持ちます。 外音取り込み機能など、意外と便利です。 全ての音域が自然でフラットなので、私の好みです。 折りたためるので、携帯性も悪くないです。 願わくば、3万円で買えたら嬉しかったです。

5Air Pods Max2後にM6を再評価する(世間の誤解も含め)

私はWH1000XM6を2025年10月、B&W PX8 S2を購入のため、売却致しました。 更にAirPods Max2を入手後、改めてワイヤレスヘッドホンに就いて考え直す様になりました。 おりしも、M6サンドピンクの発売を切欠に、再購入しました。 結果、AirPods Max2、B&W PX8S2、Bose QCU 2nd gen、そして再購入したWH1000XM6と、合計4台のヘッドホンを所有する事になりました。 すると、以前には気づかなかったM6の「良さ」と共に、やはり納得できない「欠点」を見つける事が出来ました。 そこで2026年4月時点でM6を再評価致します。 Air Pods Max 2は同機レビューにも書いた通り、Macユーザーの為の「生活ガジェット」ですので、比較対象とは致しません。 電子レンジとトースターを比べても無意味なのと同じ事だからです。 更に言うなら、オーディオガジェットとしての音質面では、B&WのPX8S2は頭抜けており、比較するのは「酷」です。 この前提に立って、改めてWH1000XM6を私なりに評価致します。 先ず国内外のYouTubeでのレビューには多くの誤解(しばしば「欠点」として紹介される事)があります。 @音がフラット:いつも思うのですが、レビュアーがどの様な音源を再生しているか次第で音質の評価は大きく変わるのではないかと思います。私はどのワイヤレスヘッドホンも、EQは使わず、デフォルトの音でしか聴きません。再生するジャンルはマーラーの交響曲(チェック用には楽器の多い第7番)、ベートーヴェンのピアノソナタ、ジャズ女性ヴォーカル(Laufey、Alma)、R&B系ポップスMadison Beerなどです。 何れの曲でも「音がフラット」と感じることはありません。SONYの音作りには満足しています。 A側圧が強い:Air Pods Max2、B&W PX2に対してもよく指摘される点です。 しかし殆どのレビュアーはヘッドバンドの長さ調整を誤っているだけではないでしょうか?確かにBose QCU gen 2は「快適」ですが、頭を下げる姿勢、仰向けにするとズレ落ちるリスクがあります。(それであの音質を出せるのは逆にBoseの技術力ですが) Bヘッドバンドのクッションが(M5と比べて)薄くなっており頭頂部が痛くなる:私はスキンヘッドですが、その様に感じた事は一度もありません。抑もM6の設計思想がヘッドバンド頭頂部クッションだけに頼らず、バンドとイヤーカップ全体でホールドする仕組みになっているのです。 Cイヤーカップが汚れやすい(指紋などの皮脂):ブラック、ネイビーは確かにそうでしょう。しかし、再購入したサンドピンクは表面がマット加工されており、その様な汚れは付きません。 Dイヤーカップが大きすぎて「ロボット観」がする:これはM5時代から確かに言える明らかな「欠点」です。B&W PX8S2と比べて2.5p、Bose QCU gen 2と比べても2pも飛び出しています。しかしSONYは再生樹脂を使って「あの音」を出すには、カップの容積はこれが最適解と設計したのでしょう。それを許容出来るか否か、それはもう「好み」の問題だと思います。 その他私が気づいた事: ⑴シネマ左右が分かりにくい。RとLの表記が小さい。「ヘアーバンドの縫い目側を見れば分かる」と言うレビュアーもいますが、SONYは取説に明記していません。あまりに不親切です。 ⑵アプリの「360°Reality Audio」は対応する配信でしか使えず、良く分からずに期待して購入する人も少なからずおられるのではないかと思います。ご注意下さい。 ⑶価格不相応な貧相なパッケージ。私が最も納得できないのが、SONYの独善的「エコ思想」の押し付けです。トイレットペーパーの芯みたいな箱。他社ならカラバリに合わせて中身の写真をパッケージに印刷しているのに、SONYは只の巻紙。 それでコストダウンした分、価格を安くするなら理解出来ますが、この貧相なパッケージで6万はあり得ません。世間ではAir Pods Max 2を「高い、高い」と言いますが、本体の素材、全体的パフォーマンス、パッケージを考えるとM6の方が価値に見合わない価格だと思います。 ⑷ANC:「市場最強」と謳われていますが、BOSE QCU gen.2と変わりません。しかし、殊「体内ノイズ」に関しては殆ど響かず、優秀です。 ⑸シネマモード:これもBOSEより優れています。「トップガン・マーベリック」で比べると出だしのテーマソングからもの凄い迫力!3.5mm有線でFiio K7に繋ぐと更に大迫力です。是非お試し下さい。

お気に入り登録1860WH-1000XM5のスペックをもっと見る
WH-1000XM5 2位 3.88
(139件)
510件 2022/5/13  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 250g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 高いノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。装着状態や環境に合わせて最適化する「オートNCオプティマイザー」機能を備える。
  • 専用設計の30mmドライバーユニットを搭載し、低音域から高音域までの再現性を高め、より自然で伸びのある音質を実現。
  • ノイズキャンセリングON時は最長30時間、ノイズキャンセリングOFF時は最長40時間の音楽再生が可能。3分の充電で3時間再生が可能なUSB PD充電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5後悔無しです

装着感やサウンドが、今まで使っていたヘッドフォンと比べてとても良いです。

5みなさんが評価するのもわかる逸品

SONY WH-1000XM5 普段はビジネス目的で購入したWI-1000XM2でリスニングしていた。360 REALITY AUDIO+Amazon Music Unlimitedでの3Dサウンドで衝撃を受け、十分な性能でこれでもよかったのだが、上位機種でオーバーヘッドヘッドホンだとどうなるのか我慢ができなくなった。ポチリw MX6がリリースされていたが、締め付けがきついとのことで、安価なこちらをチョイス。 音質は期待通り。満足感は久しぶりに心動いたほど。エージングがすすむにつれ、音にまろやかさ、まとまりが出てくる。艶っぽさまで感じられるのは、無線ではできないと思っていた。ワイヤレスにおいて、様々な音色が、音楽が、高い次元で楽しむことができる。それでいていいところを伸ばすだけで、クセがないのもいい。万人受けしている理由がうかがえる。購入時の金額は35000ちょい。満足感は久しぶりに心動いたほど。それだけにいい音を楽しむにはandroid一択*1*2なのが惜しいところ。 それ以外では、WI-1000XM2では同じ環境で発生しなかったノイズ(プッ、プッ)がたまに出る。ハウジングを平たくできるだけで収納性が皆無。USBでPCと接続しUAC利用ができない、などがデメリットとなる。余談になるが、Google アシスタントで設定されていると時報や天気のアナウンスがある。地味に便利。音質と利便性を備えたこちらの商品は他のワイヤレスヘッドホンと一線を画すが、自宅専用で考えるとUAC利用すればいいんじゃないかと疑問が残る。コーデックがapt-x adaptiveに対応していれば、利用シーンもひろがったのに残念でならない。 ただ、android端末からAmazonMusicHDをいい音で聞きたい、と言われたら「一押しの機器」となる。 *1 音質順でLDAC>AAC>SBCのため、AACしか対応しないiphoneと、LDACに対応したandroidでは後者に軍配があがる *2 ペアリング済みの「QCC Dongle Pro」を接続すればiphoneでもLDACで。空間オーディオもリスニングが可能

お気に入り登録22Soundcore Q30iのスペックをもっと見る
Soundcore Q30i
  • ¥7,490
  • Amazon.co.jp
    (全15店舗)
51位 4.00
(2件)
4件 2025/5/21    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 263g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大80時間(ノイズキャンセリングOFFの場合)、最大50時間(ノイズキャンセリングONの場合) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
4コスパ最高です

【デザイン】 まあ、普通のヘッドホンのデザインです つけていても非常に軽いです 【音質】 音質はANKERなのでメリハリがある良い音質です ハイレゾ対応です 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング機能は十分です 外部の音は、ある程度は入ってきますが、キャンセリングかなり遮断されます 車の中でも助手席で使用するとロードノイズは、ほとんど消されます 【総評】 購入する店にもよりますが、1万円前後で買えるコスパ良い製品としてはお得だと思います うちでは私が使っていないときには、高校生の子供が勉強に集中するために音楽を聞いたりして使用することが多いです

お気に入り登録2Sudio R3のスペックをもっと見る
Sudio R3
  • ¥6,900
  • Amazon.co.jp
    (全7店舗)
323位 -
(0件)
0件 2025/2/20  密閉型(クローズド) ワイヤレス     195g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:120分 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大約35時間 充電端子:USB Type-C マイク: 防水・防塵性能:IPX3 リモコン: 
お気に入り登録20Soundcore Life Q30 第2世代のスペックをもっと見る
Soundcore Life Q30 第2世代 431位 3.55
(2件)
0件 2024/11/14    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 260g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:Bluetooth接続時:20Hz〜20kHz、AUXケーブル接続時:16Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大50時間(ノイズキャンセリングモード)、最大70時間(通常) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 40mmのダイナミックドライバーがハイレゾ音源のクリアで繊細なサウンドを実現するオーバーヘッド型ワイヤレスヘッドホン。
  • 環境に合わせてモード選択可能な「ウルトラノイズキャンセリング」が音楽への没入感を高める。Bluetooth接続時、内蔵マイクでハンズフリー通話が可能。
  • 3つのノイズキャンセリングモードを搭載し、交通機関モードは乗り物音を最小限に、屋外モードは車の音や風の音を、屋内モードは会話や足音を低減。
この製品をおすすめするレビュー
4安いから、今買うのもアリ

【デザイン】いいのでは? 【高音の音質】音質については特に不満はありません。 【低音の音質】音質については特に不満はありません。 【フィット感】まずまずです。 【外音遮断性】ノイキャンはAnkerの他のインナーイヤーのものと比べても強くはありません。弱くもないですけど。 【音漏れ防止】漏れていません。 【携帯性】まぁ、オーバーイヤータイプですから、そこはそれほどでも。 【総評】評価の項目に【耐久性】がないのですが、2021年購入の本機はまだちゃんとしっかり機能しております。ただ、イヤーパッドがひとつスポンジがでてきてダメになり交換しました(2024年)。だたそれ以外には不都合もなく、今買うのもコスパがいいのでお勧めできます。私は次はQ45を試してみるつもりです。

3ハードケース付属でAnker最安、EQ設定では結構聞ける、ANCは並

Life Q30は2021/1/13に第1世代が発売になっていたが部材等変更に伴うものと思われる第2世代が2024/9/5に発売されているので今回紹介する。価格的には上位のLife Q35と下位のQ20iの間の機種と言う位置付け。 Space One、Space Q45も含めた刻みの細かいラインアップでこの近辺の価格帯でANCヘッドホンはAnkerから選んでねと言わんばかりの「らしい」戦略ではある。 【Life Q30長所】 1.丸みを帯び、Q20iの角の立った端子剥き出しよりソフトなデザイン 2.真っピンクがカラバリにある、Life Q35や他社のピンクでは見られない 3.ハウジングのdロゴがゴールドでLife Q35よりも見た目は高品質感 4.きっちりしたハードケース付属ではAnker最廉価、旅行に便利そう 5.アプリのプリセットイコライザーでピアノはかなり聞ける音 【Life Q30短所】 1.オリジナルが4年前発売なのもあってかANCはQ20iよりさえ弱い 2.ANC OFF時のパッシブな遮音性も高いとは言えない 3.イコライザーがデフォルトなら人を選びそうな低域多めAnkerサウンド 4.有線接続でANCは効かせられない、Life Q35なら可能 5.外音取り込みは拡声感が有り過ぎて調整も不可 【Life Q30の第1世代から第2世代への変更点】 1.バッテリー持ちがANC ON/OFFで10時間+の50時間/70時間 2.起動音やペアリング音はAnker最新のものに差し替え 3.NFCによる電源ONとペアリングは省略 【Life Q30その他機能など】 1.装着感はもっちりと言う程ではないがこのクラスとしては柔らかい 2.プッシュスイッチによる誤動作のない分かり易い操作 3.アプリ対応でプリセットイコライザーが豊富 4.マルチポイントは割り込み可で動作は確実

お気に入り登録71Soundcore Life Q30のスペックをもっと見る
Soundcore Life Q30
  • ¥8,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
431位 3.89
(22件)
29件 2021/7/16    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 260g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:Bluetooth接続時:20Hz〜20kHz、AUXケーブル接続時:16Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC NFC: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大40時間(ノイズキャンセリングモード)、最大60時間(通常) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 環境にあわせてモード選択可能な「ウルトラノイズキャンセリング」が音楽への没入感を高める有線・ワイヤレス両用ヘッドホン。
  • 40mmのダイナミックドライバーが、ハイレゾ音源のクリアで繊細なサウンドを実現する(※ハイレゾ対応はAUXケーブル接続時)。
  • ANCモード時は最大50時間、通常時は最大70時間の音楽再生が可能。内蔵マイクでハンズフリー通話ができる(※Bluetooth接続時のみ)。
この製品をおすすめするレビュー
5外音取り込みとノイキャンの音の違いが絶妙です

外音取り込みとノイキャンが絶妙に音の違いがあって好きです。 ヘッドホンなので重さが多少あり、携帯性に欠けますが、それでもこれまで使っていたヘッドホンと比べると軽いと思います。 ただ、音を大きくすると音漏れしてしまうのが難点ですね。 臨場感に浸りたい時は音漏れしても大丈夫なところで聴くしかないです。

5コスパ良いと思います。

【デザイン】 スペシャルな感じはないですが、まずまずではないでしょうか。 まるっこい感じが好きです。 安っぽくはないと思います。 【高音の音質】 やや少な目でしょうか。 【低音の音質】 割と量もありますし、曲によってはパンチある低音が聴けます。 戦闘系アニメ視聴では迫力が感じられます。 【フィット感】 フィット感良いと思います。 クッションの感触も良いです。 【外音遮断性】 NCの効きは良い感じです。 低音から高音までまんべんなく低減してる感があります。 【音漏れ防止】 あまり漏れてる感じはないです。 【携帯性】 平べったくなるのと、アームが折り畳めるので 結構小さくはなります。 この状態で鞄にほりこみたくはないので、ー1しました。 ケースか袋に入れてとかになるかとは思います。 【総評】 最近は8000円前後でしょうか。価格の割に全体的に優等生だと思います。 安くてカジュアルに使用できるNCヘッドホンだとおすすめだと思います。 音質、NC単体でみちゃうと上には上がいますが、値段を考えると コスパは最高だと思います。 籠りはきにならないレベル。ただヌケは良いかといわれると、 一応密閉なので、って感じではあります。 スマホのアプリでEQがいじれるので、さらに低音増やすこともできます。 低音好きであれば、低音機にすることもできます。 NFCは電源ONにしてから近づけるとペアリングしてくれます。 電源OFFからのNFCでの電源オンはうちの個体はやってくれないです。 発売:2021年 感度:非公開 周波数:20Hz-20KHz (Bluetooth接続時)     16Hz-40KHz (AUXケーブル接続時) インピーダンス:16Ω 発売時価格:約9000円 Bluetooth:5.0 コーデック:AAC、SBC イヤーパッドサイズ:90x83 イヤーパッド固定方法:専用フレーム式 リケーブル:可能 コネクタ形状:3.5mm3極 バランス化:不可。要改造(Bluetoothなので難しいとは思います。)

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。