接続タイプ:ワイヤレス・有線(ワイヤード)のオーバーヘッドヘッドホン 人気売れ筋ランキング 3ページ目

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お気に入り登録14UX3000 SVのスペックをもっと見る
UX3000 SV 260位 4.00
(3件)
0件 2025/4/ 4    ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC起動時:25時間、ANC OFF時:35時間 充電端子:USB Type-C マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 独自アルゴリズムによる「音質優先ANC」を搭載し、声と各楽器の音色がクリアに広がる音質特化ワイヤレスヘッドホン。
  • ノイズキャンセリングのみをON/OFF可能な「ノイキャンオンリーモード」を備える。付属のケーブルに接続することで、有線ヘッドホンとしても使用できる。
  • 本体表面はシボ塗装仕上げなので、皮脂や指紋が付きにくい。1回の充電で最大35時間(ANC OFF時)の音楽再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4低音の緩さを除けばコスパは良い。ゲームにも良い。

【デザイン】 下位機種とほぼ同じ見た目。 良い意味で人の意識に留まらないデザインだと思います。 【高音の音質】 モニターヘッドホンほどの分離感はありませんが、この価格帯では良い部類と感じます。また定位もはっきりしており、空間の広さ・立体感を感じとりやすい。 一方で気になる点としては、超高音の伸びが感じられないのと、それに伴い全体的に音のスピード感・歯切れが悪い点ですね。価格を思えば十分と思います。 【低音の音質】 低音の量は平均的ですが、音質に締まりがありません。ライブ音源やジャズ系ジャンルでは「臨場感がある」「包み込まれる」等と好意的に捉えることもできますが、洋楽やEDMのように明確なベースラインがあるジャンルにおいては、低音の鳴り始め・鳴り終わりがもたつくので、ややネガティブな特性と感じます。 UX2000などFinalの下位機種にも似た特徴は感じられますが、UX3000 SVはその価格差に見合った一工夫が欲しかったところ。 再生帯域の広さは良い点で、テストトーンを再生して確認したところ、可聴域ギリギリの20Hz台の超低音まではっきり出力しています。 【有線接続時】 2000Hz前後の高音が引っ込むのでイコライザーの調整が前提ですが、無線時と遜色ない音質と思います。 【フィット感】 ヘッドバンドは、平均より若干長い部類でしょうか。イヤーパッドが小さいため、オンイヤー的使い方も可能です。頭大き目・立ち耳の私が店頭で試した感じでは、Ankerよりもフィット感良好なイメージでした。個人差が大きい分野かと思うので、評価の☆は付けません。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング性能は平均的と思いますが、それでも遮音効果は明らかです。特に空調など定常音・機械音の低減効果が大きいです。 本機の特徴は「ノイキャンオンリーモード」がある点です。 有線接続時にもANCを使用可能で、低遅延とANCを両立できます。ANC処理自体が遅延を発生させるので有線接続でも遅延ゼロにはなりませんが、体感で20ms程度の遅延なので、音ゲーにもほとんど支障はありません。これは便利です。 なお、無線スイッチとノイキャンスイッチが独立しているため、両方ONにした後に片方を切り忘れるミスが割と起きます。 【携帯性】 折り畳み式ですが、軋みたわみが小さく、ヘッドホンとして十分な剛性はあります。 布製のポーチが付属しますが、ジャストサイズなので収納にはコツがいります。合成皮革の耐久性があまり高くなさそうなので一層気をつかいます。 【総評】 本機種の定位の明確さ・中高域の解像度の高さは、同価格帯の下手な有線ヘッドホンにも匹敵するものを感じます。しかもこのUX3000 SVには実用的なノイズキャンセリング機能まで付いているのです。 一方で、ボーカル帯域(目立つ音域、とも言い換えられる)に特化しているのは分かるのですが、反面重低音再生のリズム感・正確さには少し疑問が残ります。洋楽も聴く私としては、これを主力ヘッドホンにするには厳しいものを感じました。 とまあ、良し悪しは感じますが、少なくとも、私が店頭でAnker, Audio-technica, JVC, Sonyの同価格製品とも聴き比べた限り、音響機器としての基礎的なスペックはこのUX3000 SVが最善だと感じました。また、本機の有線接続+ノイズキャンセリングの環境でゲームができる快適さはプライスレスなものがあり、多少の音質的好みを差し置いてでもFinalを選んだ価値はあったと思っています。 【おまけ:他機種との比較】 本機、デザインやスペックが、より安価なUX2000、UX1000、ag WHP01K MK2と瓜二つです。 実際に店頭で聞き比べましたが、ノイズキャンセリング性能には大きな差は感じられません。 純粋に音質を念頭に価格差がつけられているようです。 以下、完全に主観ではありますが、聞き比べた印象を述べていきます。 [低音の量]  UX3000 SV < UX1000, WHP01K MK2 < UX2000 [定位の感じやすさ]  UX1000 < UX2000, WHP01K MK2, UX3000 SV [音の分離感]  UX1000 < UX2000 < WHP01K MK2 < UX3000 SV まず、UX1000は音が団子になります。上位機種との価格差も小さいので、あえてUX1000を選ぶ理由は私は感じません。 UX2000は200Hz以下の低音が明確に多く、大らかなキャラクターです。電池持ちはUX2000が優秀で、「低遅延モード」が存在するのもUX2000だけなので、低音が膨らむのに抵抗感がなければ、UX2000がコスパ最善と思います。 WHP01K MK2とUX3000 SVは音の傾向が似ていますが、WHP01K MK2のほうがドンシャリでシャープで、音の距離感が近いです。UX3000 SVはマイルドな音質ですが、音の分離感・立体感には優れているように感じられます。 平凡なヘッドホンではなく「Finalらしい音作り」を求めるならば、多少の価格差を押してでもUX3000 SVを選ぶ価値はあると思います。

4SVは煌きやや抑え相対的に中音域を気持ち浮かび上がらせる設定

WHP01K MK2やイヤホンのZE3000 SVが自分としてはガッカリな方向に転換したので同じSVが付くUX3000 SVはどうかと心配だったがまあまあそこは杞憂であった。 【デザイン】 実物を見てもモデル着用例を見てもハウジングの形状やヘッドバンドの仕上げがどうも古臭い。基本デザインはWHP01Kなのだが、もう4年経っているので次回こそは是非とも変えて欲しいと思う。 【フィット感】 ここも変わっていない部分で耳を覆うアラウンドイヤーに分類されると思うが、開口が狭く耳に当たりがある。側圧もオンイヤーの緩めのものよりきつい位なのでそのような圧迫感が気になり難いかどうかも選択のポイントになる。どちらにしても長時間連続装用向きとは言い難い。 【低音の音質】【高音の音質】 最近のfinalは何かとASMRづいていてUX3000 SVもその線を狙ったものなのかもしれない。SVの付かないUX3000に比べるとANC ONのBluetooth接続で表題の通りなのだが高音の伸びを控えめにしてその分中音域を気持ち浮かび上がらせるように聞こえる。 WHP01K → WHP01K MK2のような激変は無いがfinalが謳い文句にしている「声にフォーカスした音質設計」と言う程でも無いかなと。Bluetooth接続のままANC OFFにすると高音の伸びも出て来るので音色変化のイコライザー的な切り替えとして使うのも有り。 【外音遮断性】【外音取り込み】 WHP01K MK2と同様にイヤーパッドの密着性とハウジングの作りから来ているであろうANC OFF時のパッシブな遮音性は高い。外音取り込みは備えていない。NCは今時のヘッドホンとしては並以下の仕上がりかと思う。 【通話マイク】 マイク感度が高いのは良いが残念ながら周囲音は筒抜けになる。デジタル処理されていない分、モガモガした音声にはならないので静かな部屋での実況とかには性能を発揮するかもしれない。 【携帯性】【バッテリー】 スイーベル及びそれに加えた折り畳みとスイーベルしない状態での折り畳みが可能で形態に応じた可搬性に優れる。 バッテリーはANC ON時で25時間、ANC OFF時で35時間、Bluetooth OFFでANC ONのノイキャンオンリーモードで40時間の持続仕様である。特段に長い分けではないがフィット感から見ても長時間連続装用するタイプではないと思われるので充電を定期的に行う普段使いで不足はないであろう。 【機能性】 ANC搭載タイプだがBluetoothのON/OFFとは別にANCのON/OFFが独立している。一見使い道が増えそうだが別々の操作はやはり面倒で切り忘れそうなのとバッテリー持ちがBluetooth ON時の35時間に5時間プラスのみなのでそれらの点では微妙な機能である。 操作はプッシュボタン式で再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、着信/拒否/終話と言った操作は一通り行える。アプリには対応していない。aptX拡張コーデックはUX3000のaptX LLからUX3000 SVはaptX HDに変更されて汎用性が上がっている。

お気に入り登録14MONDO Over-Earのスペックをもっと見る
MONDO Over-Ear
  • ¥23,799
  • モバイル一番
    (全13店舗)
260位 4.00
(2件)
0件 2024/3/14    ワイヤレス・有線(ワイヤード)     275g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:aptX HD 連続再生時間:最大45時間 マイク: 
この製品をおすすめするレビュー
4シンプルに音が好き

【デザイン】 個人的な主観ですが高級感があってカッコいいです。 手持ちにTHEヘッドホンって感じのガジェット感があるのを外につけていけない性分なので こうゆうのが欲しかったと思っていました。 ブラックはマット感があるのも嬉しいポイントです。 【高音の音質】 購入時は低音を重視した傾向かと思いましたが、 中高音がはっきりと出ていました。 【低音の音質】 どっしりと低音が出ています。 響き方に余韻があり心地よいです。 【フィット感】 クッション性もあり問題ありません。 【外音遮断性】 ヘッドホンの構造とクッションでのみ遮断しています。 普通のヘッドホンより遮断していると思いますが、 ノイキャン機能付きのヘッドホンには負けます。 これを「パッシブノイズキャンセリング」と呼ぶのは 物は良いようですね。 そうゆう嫌いじゃないです。 【音漏れ防止】 普通にもれます。 【携帯性】 大きめですが軽いため問題ありません。 【総評】 大変満足しています。 ただ、外でもつければと思いましたが、夏は暑いのでさすがに無理ですし、 音漏れもするので考えて利用する必要がありそうです。 また、電源のON/OFFにちょっと不満ありです。 曲送りで利用するつまみを押すことで電源をONにできるのですが、 押して体感4~5秒くらい待つ必要がありちょっと長く感じます。 多少の不満はありますが音質には満足しており つい手を伸ばして楽しませてもらっています。

お気に入り登録65TOUR ONE M2のスペックをもっと見る
TOUR ONE M2
  • ¥25,201
  • ヤマダウェブコム
    (全2店舗)
260位 3.97
(10件)
14件 2023/9/14    ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:117dB 再生周波数帯域:パッシブ:10Hz〜40kHz、アクティブ・BT時:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約50時間(ANCオフ時)、最大約30時間(ANCオン時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5【超】大満足のヘッドフォン。

【追記2】 これまでBluetooth接続時の最大音量がやや物足りない音量だったのですが、2026年5月12日のアプリアップデート後に明らかにBluetooth接続時の最大音量が上がりました!接続可能なコーデックはAACのままなのですが、最大音量と音圧が上がったためか、以前よりもさらに高音質に感じられます。個人的には本機とFIIO BTR17でのLDAC接続時の音質よりも良く感じました。設定上AACコーデックの音質がLDACコーデックの音質を上回ることはありえないことなので驚いています。引き続きJBL TOUR ONE M2を愛用されている方に気づいていただきたい改良点です。 【追記1】 しばらく使用してさらに感動したことを最初に書いておきます!皆さん、ポタアンを使って有線接続してみてください!めちゃめちゃ高音質ですよ!パッケージにも有線接続ならばハイレゾ再生と書かれております。ぜひお試しください。素晴らしい高音質です!Bluetooth接続だけではもったいないヘッドフォンです! 【デザイン】 シャンパンゴールドを選択。キャリングケースから出した時の華やかな美しさは言葉にできない。本当にカッコイイヘッドフォン。 ヘッドフォン自体の造りはとてもしっかりしていて、かなりの高級感があります。家電量販店にて視聴で試したS社の高級ヘッドフォンの軽くて安っぽい造りに驚いていたので、逆の意味で驚きました。JBLの本気度をかなり感じます。 【高音の音質】 こもり感が全くなく、きらびやかで魅力的な高音質。女性ボーカル、男性ボーカルも大変美しい。楽器の音はハッキリ、くっきり。EDM、ROCKのようなメリハリのある音楽のジャンルにとても合う音質です。特にドラム、ベース、シンセサイザーの音の表現力が素晴らしい。ジャズ、クラシックのようなアコースティックな楽器の編成の音楽にも合います。 【低音の音質】 締まりのあるクリアな低音。ベースやドラムのクリアな音が心地よく響きます。 音質比較のため、リリース直後から話題となっているS社の新型重低音ヘッドフォンも試しました。私は元々S社のヘッドフォンのファンですが、このモデルはあまりにも重低音がきつすぎました。音楽を音楽として楽しめない低音で…。ライヴ感は素晴らしいのですが、様々なジャンルの音楽を聴く人には低音の強調がきつすぎて合わないと思います。 それに比べ、本機は締まりのある硬質な低音が大変魅力的。ジャズやR&Bのような音楽にも合います。ホイットニー・ヒューストンさんのような力強いボーカル曲や宇多田ヒカルさんのような繊細なボーカル曲も心地よく聴くことができます。 【フィット感】 側圧はきつすぎず緩すぎず、ちょうど良い感じ。公園を歩きながら使用してもずれることはありませんでした。しっかりとフィットしてくれます。メガネをかけていても違和感はありませんでした。 【外音遮断性】 外音はしっかり遮断してくれます。カフェの中や街を歩きながら聴いていると、まるで自分が映画の主人公になったような気分になれます。大好きな音楽にしっかり浸るには大変良いヘッドフォンです。 【音漏れ防止】 音漏れについては、通常の音量での使用時(フル音量の50%くらいの音量)では特に不快な感じはありませんでした。電車やバスの中でも気兼ねなく使用できそうです。 【携帯性】 ヘッドフォン本体もコンパクトに折りたたむことができますし、付属のキャリングケースが高級感があってカッコイイので、キャリングケースを使用することになりそうです。ヘッドフォン本体のデザインが大変素晴らしいので、未使用時は首にかけて携帯するのもオシャレです。 【総評】 オーバーヘッドタイプのヘッドフォンは久しぶりに購入しましたが、結果として大満足のヘッドフォン。 特筆すべきことは、有線接続時の音質が大変素晴らしいということです!大変緻密で締まりのある高音質でした。さすがハイレゾ対応。さすがJBLのフラッグシップモデル。お値段はもっと高くてもいいのでは?と思ってしまいました。 通常時はBluetooth接続で使用していますが、こちらもかなり高音質。Bluetooth接続時のコーデックはAACですが、音質面で気になる点は全くありません。 裏ワザ的な接続方法として、LDAC対応のBluetoothレシーバーでスマホと接続してみました。これは音が良すぎて思わず声が出てしまうほど!文句なしの高音質でした。Bluetooth接続の使用で音質にこだわる方にはこの接続方法がオススメです。 購入にあたって最後まで悩んだのはB社のフラッグシップモデル。こちらも家電量販店で視聴しましたが、本機との価格差を考えると自分の耳を疑いましたが、音質は明らかに本機が上。こちらのモデルはアプリやBluetooth接続時の不具合も多いと聞いていたので、最終的に本機を選択。大変よいヘッドフォンと出会えました。 様々なジャンルの音楽を聴かれる方、特にヘッドフォンの音質を重視される方には自信を持ってオススメしたいヘッドフォンです。

5進化を感じたヘッドホン

【デザイン】 ビジネスマン向けのデザインかと思います。 シックなデザインなのでスーツにも私服にも合わせやすいと思います。 【高音の音質】 ワイヤレスの場合、少し天井感を感じる音ですが、優先にした場合は、一皮むけた音になる感じがします。 【低音の音質】 高音の邪魔をせず、存在感のある低音が出てます。 【フィット感】 イヤーパッドがかなり低反発のため、人を選びますが、硬すぎると耳が痛くなるので、個人的には柔らかいほうが好きです。耳をいれるスペースがかなり確保されているため、余程大きくない人は問題ないかと思います。 高さがあまりないため、耳が立っている人は痛いかもしれません。 【外音遮断性】 ソニーやボーズほど大袈裟なノイキャンを搭載していませんが、ノイキャンをONにして音楽を再生すれば気にならないと思います。 【音漏れ防止】 無評価で 【携帯性】 ケースが大きいですが、まあ、他のメーカーもこんなもんだと思います。 【総評】 club oneの電池が死んだので買い替えましたが、かなり進化を感じます。 個人的に接続性とバッテリー持ちががかなり悪くなるLDACやaptXは外では不要かと考えているので、AACでも問題はないと思います。 ただ、上2つのコーデックを必須と考えている人は厳しいかと思います。 音の物足りなさはイコライザーで補えると考えてますので、これから使い込んで楽しんでいこうと思います。 ※追記 前モデル購入しました。 イヤーパットの角度が少し変更され、着け心地に大きく違いがあると思います。 音質的にも、前モデルより全体的な解像度が良くなり、音の輪郭がはっきり感じられるようになりました。

お気に入り登録490QuietComfort 45 headphonesのスペックをもっと見る
QuietComfort 45 headphones 260位 4.34
(47件)
116件 2021/10/15    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 240g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大24時間 充電端子:USB Type-C マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。「Awareモード」を備え、音楽を聞きながら周囲の音を同時に聞くことができる。
  • 「Triportテクノロジー」でイヤーカップサイズはそのままに深みのあるリッチなサウンドを実現。音量に合わせて最適化される「アクティブEQ」を採用。
  • 1回の充電で最大24時間の連続再生が可能。USB-Cケーブルを使い約2.5時間で充電完了し、15分のクイックチャージでも最大3時間音楽を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5自然体なオーディオ機器

【デザイン】 変に媚びたりかっこつけたりせず気に入っています。 【高音の音質】 女性ボーカルの輪郭をクリアに伝えてくれる印象。物足りないと感じるか、それとも自然だと感じるかはその人次第だとは思う。私は嫌いじゃない……というかアニソンをよく聴くのでアニソンのボーカルをしっかり楽しめるものをリサーチしていたのでこの結果には満足している。星を1つ落としているのは、満足しているけれど感動するほどではないから。 【低音の音質】 低音が強い印象が先行しがちだけどこのQC45はそこまで低音の迫力があるわけではない……と思う。高音とあわせて自然な音を作ろうとしていて、そのためドンシャリ弱めなあじつけなのだと理解している。そういう意味ではしっかり音作りの意図はユーザに伝わっていると思う。星4でもいいけど高音でケチってたぶん還元する意味で星5。人によっては3でもしゃーない部分だが私はこれ好きだから。 【フィット感】 かなりいい感じ。頭がでかい私だが余り違和感を感じていない。 【外音遮断性】 騒がしいコメダ珈琲で周りの音を全く気にせず過ごせる程度には良い。 【音漏れ防止】 分からない。 【携帯性】 ヘッドホンにそれを求めるのは酷だと思う。まぁいちおう専用のケースが同梱されているのでそれを使おう。 【総評】 オーディオマニアではない人にとっては3万円、4万円はじゅうぶん高級ヘッドフォンだけど、「高い音がする!」って感動はそこまでないし、なんなら機能面も最低限……ノイキャンは強いけれど地味じゃないですか(失礼)。ライバルポジションのSONYが多機能なヘッドフォンを展開しているのに比べたらやや地味におもえます。だが、逆にそれがいい。自然体で、やれることは最低限だけど仕上がりは申し分なくて、過不足ない。集中したいときのお供。

5軽くて付けやすい

〜〜〜〜〜〜〜〜 1年と少しほぼ毎日使っていましたが、イヤーカップが少し破れてしまいました。そのくらいが寿命なのかもしれません。また、頭の部分のクッションも少しヘタってきました。 イヤーカップは替えが公式サイトやAmazonで買えます。ただ、頭のクッションは替えがきかないのでちょっと残念です。 〜〜〜〜〜〜〜〜 ======== 結構使ったので再レビューしますが、外で聞くととてもいい音質に聞こえます。遮音性も非常に良く、特に電車の中とかいい感じです。バッテリーのもちもいいですし、これはいい買い物をしたと思います。ほぼ毎日使ってます。 ======== ソニーのWH-1000XM5やXM4と比較して外見がこちらの方がよかったので決めました。ソニーの方はちょっと簡素な感じだったので。。 店頭のデモで聞いた曲は低音もよく効いて良かった感じでした。ただ、自分でAmazon musicの曲を聞く限りは有線無線ともまぁまぁの音質という感じがします。 といっても比較したソニーの方もそのくらいだったので、まぁそんな感じなのかなと思いましたが。。。 ノイズキャンセリングは多少外の音は聞こえますが、こんなものなのかなという感じです。と言ってもちゃんと効いていて、付けた瞬間にすっと外音が消えるのが気持ちいいです。 軽くて、付け心地が柔らかくて気持ちいいですが、ちょっと汗っぽくなる感じはあります。 1万円くらいのモデルでもあまり変わらないかな、とは思いますが、多分2万円高い分何かは違うのでしょう。買って良かった感はあります。

お気に入り登録8QuietComfort Headphones LE [サンドストーン]のスペックをもっと見る
QuietComfort Headphones LE [サンドストーン] 260位 -
(0件)
0件 2025/7/ 8    ワイヤレス・有線(ワイヤード)      
【スペック】
カラー:サンドストーン ワイヤレス:Bluetooth 
【特長】
  • カスタマイズ可能なノイズキャンセリング、快適な着け心地、調整可能なイコライザーが特徴のワイヤレスヘッドホン。
  • 「クワイエットモード」「アウェアモード」「カスタムモード」を搭載。調整可能なイコライザーで低音の強調や高音の微調整、中音のバランスを取れる。
  • インラインマイク付きオーディオケーブルの接続も可能。USB-Cを使用すれば1回の充電で最長24時間再生でき、15分間の急速充電で最長4時間再生できる。
お気に入り登録32AVENTHO 300のスペックをもっと見る
AVENTHO 300
  • ¥71,000
  • サウンドハウス
    (全7店舗)
260位 4.50
(2件)
0件 2024/11/ 1  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 319g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:5Hz〜22kHz ドライバサイズ:45mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LE Audio マルチポイント対応: 連続再生時間:ANCオンで35時間の音楽再生 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: 
【特長】
  • スタジオヘッドホン用に使われるドイツ製の「STELLAR.45」ドライバーを搭載したワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン。
  • Dolby AtmosとDolby Head Tracking技術による3Dオーディオを実現。ANC使用時で最長50時間の長時間バッテリーを搭載。
  • マルチポイントBluetooth 5.4、アダプティブANC、トランスペアレンシーモード、装着・取り外し時の自動再生/一時停止機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5ドルビーアトモス対応がうれしい

有線はHD660Sを所有してるのでワイヤレスで有線可でドルビーアトモスで聞きたいという目的で試聴。 ANCと携帯性はあまり考量しない評価です。 女性ボーカル重視でBOSE>SONYXM6>マーシャル>B&O>B&Wと普段気になった機種を同じ曲をiphone16proで試聴 結果最後にB&W Px7s3とPX8とAVENTHO 300で悩みました。 B&Wは非常にリッチな音で良かったのですがAVENTHO 300は女性ボーカルの高音がモニターライクなのにのびやかなところがとても気に入り購入したのですがPx7s3のパワーアップしたDACを有線で試せなかったのが残念でした。 というのもAVENTHO 300はPCにUSB-c接続で出力可能な音は2チャネル16bit48000HzDVDの音質 24bit選べないのでPx7s3の新しいDACならおそらく24bit96000Hzスタジオ音質が可能かと勝手に想像しております。まあ普通に聞く分には十分な音質ですが気になったので… Dolby AtmosとDolby Head Trackingは必須ではないけどあると嬉しいですね。 有線接続はブルートゥースオフにしてくれ充電もしてくれます。 バッテリ持ちは50時間はないにしても意外といいと思います。 ベイヤーダイナミック初めてだったのですがSTELLAR.45 ドライバーめっちゃいいのでDT 1990 PRO MK IIを試聴して検討したいと思いました。 いいことばかり書いたのですがこのイヤーパッド痛くなりやすいです、下が逆卵のような感じでつぼまってるので長時間は痛くなってきます。 あと白(薄いグレー)購入したのですがメーカーにイヤーパッド頼んだら黒しかないですって・・・ せめて販売してるものくらい用意してくださいな代理店さん!! 以上長々と書きましたがベイヤーダイナミック情報少ないので人柱がてら書いておきます。 音はいいですよ本当に!

4キレッキレなSTELLAR.45ドライバー搭載、デザインもキレッキレ

当初はAMIRON 100やAMIRON 300と同じタイミングの発売と思われたが何か事情が有ったのか遅れて2025年1月発売となった。何と言っても注目点は有線と同じSTELLAR.45ドライバーを搭載したキレッキレサウンドが期待出来る所で、実際にも内蔵アンプ駆動ならそうだったのが嬉しい。 高価格帯機種のご多分に漏れずANC搭載だが、その辺りはBOSEやソニーに任せてイヤーマフ並とは言わないけれどANCを効かせない状態のパッシブな遮音性に注力しても良かったんじゃないのかなとは言う気はする。 【デザイン】 クローズドバックに向かって窄まったハウジングとアームの根本が伸縮するアジャスターは今風だし、そのアーム形状がB&Wの凝ったものとは違うなだらかだが骨太なメタルデザインが最高に格好良い。尚、アジャスターは無段階ではなくカチカチのラッチ式である。 【低音の音質】【高音の音質】 ANCやトランスペアレンシーをONにすると共鳴し過ぎないようコントロールはされているが低音が膨らんで高音も色付されるものの総合的に見てこの状態が好ましいと言うか「らしく」聞こえる。 音の傾向は同じSTELLAR.45ドライバーでも30ΩのDT 1770 PRO MK IIよりも48ΩのDT 700 PRO Xの系統に近いように感じる。装着ポイントはやや前寄りが良い。 予想通りのキレッキレサウンドだったが前述した低音と高音の質も合わせてホールの吊るしマイクで録ったであろうクラシックのシンフォニーも演奏者が浮かぶようなリアリティーがある。 そして自然音ではないシンセサイザーのような電子楽器との相性は良く、ポップス/ロック系もベースの弦の振動やハイハットのカーンと来る所は本当に楽しく聞けるしボーカルも煌めく。 ボリュームステップはBluetooth接続で本体操作だと32ステップ、WindowsへのUSB接続なら50ステップ有って、当たり前だけれど16ステップのヘッドホンよりも細かく音量調整出来るのは嬉しい。 Dolby Atmosがアプリ設定で可能だがヘッドホンだとSonos Aceのような特化した機種があるしAVENTHO 300に本当に必要なのかなと言う思いはある。 【フィット感】 イヤーパッドは当たらない程度に広くて耳の形状にマッチするが、デザインにも配慮したのかちょっと細めなので分散し難い分の圧は感じる。ヘッドバンドも均一な面支えで無いのかやや重さを感じた。 【外音遮断性】【外音取り込み】 ANCに関して低域はそこそこ取れる、高域はパッシブな遮音効果がまあまあ、中域はそこまで取り切れないと言った感じでソニー WH-1000XM5のオートNCオプティマイザーがグイーンと効いた時の状態に比べるとかなり弱い。 トランスペアレンシーはキレッキレサウンドそのままにキレッキレで入って来るものだからややざわつく感じはあるものの判別性は良い。ANCもトランスペアレンシーもアプリで5段階調整可能。3.5mmアナログ接続やUSBデジタル接続でもANCを効かせる事は可能。 【通話マイク】 Bluetooth接続時は周囲音キャンセリング性能が十分にあるもののガサガサした音になるので聞き慣れない用語とかはゆっくり喋る必要があるかもしれない。WindowsのUSB接続時は周囲音キャンセリング性能がやや落ちるものの明瞭度がぐっと上がってかなり良い。 Bluetooth接続時の側音は明瞭に聞こえ、他の製品で稀にあるパイプを伝わって来るような不気味な音とは無縁である。USB接続時はマイクを認識するものの側音は無かったようだ。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリーはANC ONで最大50時間と言う事だが、音楽再生の高ビットレートや通話の時の情報は見つけられなかった。 携帯性に関してスイーベルが可能でそのまま折り畳みした状態で付属のハードケースに収める事が出来る。 【機能性】 マルチポイントは音楽再生時割り込み不可で割り込む側の再生はちゃんと強制的に停止し通話優先のパーフェクトな動作。装着検出も感覚的に良く合う所は素晴らしいが再装着した際の頭出しの飛びが少し気になった。 操作はプッシュボタンによる電源、ANC/OFF/トランスペアレンシー切り替えとタッチによる再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、通話/終話/拒否は違和感なく行える。ボリュームUp/Downはホールドで連続的なUp/Downになり、USB接続時も有効。 プッシュボタンは突起が少ないので手探りで操作するには慣れが必要。ペアリング成立時のランプ点滅は明るさを変える事は出来るものの消灯は不可のようである。

お気に入り登録2AMIRON WIRELESS COPPERのスペックをもっと見る
AMIRON WIRELESS COPPER 260位 -
(0件)
0件 2023/10/18  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     400g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Low Latency NFC: マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:バッテリー駆動時間:30時間以上 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録4BATHYS MG [チェスナットブラウン]のスペックをもっと見る
BATHYS MG [チェスナットブラウン] 260位 3.00
(1件)
0件 2025/4/25  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 350g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:チェスナットブラウン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1時間30分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:電池持続時間:30時間(Bluetooth)、35時間(ミニプラグ接続)、42時間(USB DAC) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
3価格に見合う物かは疑問でした。

初代とMGどちらを取るかはほとんど刺激を取るか聴きやすさを取るかという問題だと思います。 MGになったことで品位と正確さが高まり爽快さとエネルギーが失われ、むしろ籠もっても聞こえるようになりました。 私の好みではMGが初代よりいくらか安ければ、両機手元において用途や気分によって使い分けたいところで、まず選ぶとしたら初代となります。 性能自体は向上しているでしょうし長時間リスニング用に良いヘッドホンですが、グレードの高い後継機の方が良い音がするだろう。と思い込んで無試聴で購入しようとする人がもしいたら、全然そんなこと無いかもと伝えたいです。

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Fusion A70 [赤]
  • ¥4,998
  • サウンドハウス
    (全2店舗)
323位 -
(0件)
0件 2025/9/30    ワイヤレス・有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm 最大入力:1600mW カラー:赤 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 対応コーデック:AAC 連続再生時間:72時間 充電端子:USB マイク: 折りたたみ: 
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ULTRA WIRELESS ANC
  • ¥5,060
  • ヤマダウェブコム
    (全3店舗)
323位 4.00
(2件)
0件 2023/10/13    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 282g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm 最大入力:30mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:123時間(ANC OFF)、72時間(ANC ON) 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: 
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4セカンドストリートで

本体のみ、左のイヤーパッドの爪折れで990円で購入しましした。重さはあります、外観のデザインは黒いだけで、見ただけではわかりにくいです。有線ケーブル接続可能で充電はTYPE-Cです。低音はパワフルに中高音は少し低音に隠れてしまいますが、それほどではありません。Amazonでイヤーパッドを探してみます。

4概ね満足、強いて言えば重さが気になる

【主な用途】 映画・ドラマ鑑賞>PCゲーム(通話なし)≒音楽鑑賞。 【デザイン】 同社のANC非対応版だとロゴマークがデカデカとプリントされているのが、この製品にはない。質感も悪くない。 【音質】 あまり良くわかりませんが、以前持っていたオーディオテクニカの廉価帯solid bassに近いバランスだと思います。 【フィット感】 オーバーイヤーでしっかりフィットしました。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングの感じは中程度、でも必要十分だと感じる。 【音漏れ防止】 ほんの少し気になる程度。 【携帯性】 コンパクトに畳める。 【その他】 ちょっと重量が気になる、長時間装着していると首に負担がかかっているのを感じる。

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1MORE SonoFlow HC905
  • ¥6,990
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
323位 3.96
(2件)
0件 2022/11/ 7    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 250g
【スペック】
駆動方式:ダイヤモンドムービングコイルユニット インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:〜40kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:80分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:70時間(AACで50%の音量時 ANC off)、50時間(AACで50%の音量時 ANC on) ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: 
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5良いヘッドフォンです。

普通に移動用で購入しています。 レビューしている人が音を評価するべきところを音を評価していないので、 評価します。 自分はアマゾンで3000円引きのキャンペーンをしていたので、 購入しました。お値段は10990円 ☆デザイン 悪くないです。 外でつけて移動していても悪くないと思います。 ☆高音の音質、低音の音質 しっかり音は出ていて、高音、低音の時でも良い感じに聞こえます。 ☆フィット感 良い感じです ☆外音遮断性 音楽次第ですが、遮断していると思います。 ☆音漏れ防止 音漏れはしていないと思います。 ※一人暮らしなので評価のしようがないです(苦笑) ☆携帯性 折りたたむこともできるし、携帯用の袋もあるので携帯に困らないです。

3LDAC対応だから高音質とは限らない

耳の中に炎症ができてカナル型イヤホンが使えない時用にヘッドホンを買いました。 アリエクで6千円以下で購入。 この値段ならしっかりしたケース付きでお得感ありますが、イヤーパッドはすぐに破れそうで安っぽい。 アプリ対応でプリセットEQも色々選べます。数日掛りますがバーンインが簡単にできます。 LDAC対応ですがバーンインしても高音質ではないかなぁ。 定価は1万6千円台なので、同じ価格帯ならAnker Soundcoreのほうが好みでした。 ヘッドホンは重くて使い慣れないので、最近はオープンイヤー型のイヤホンに移行しました。

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Core ANC ST-200
  • ¥7,900
  • エクセラー
    (全6店舗)
323位 4.00
(1件)
0件 2024/1/25  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)   240g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大約30時間(ANC OFF) 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
4良い。

この手の製品は耳が痛くなりやすいが、しっかりと耳を覆ってくれるので痛くなりずらい。 それでも長時間の装着は痛くなる。 音質は自分的には高いレベルで高音も低音もしっかり聞こえる。 材質的にも劣化しやすい製品が多い中、この製品は長期でも劣化してボロボロ崩れそうにないので耐久性に期待。 見た目的に折り畳みが出来ないもんだと思ったけど、折り畳みも出来てコンパクトになるので持ち運びにも便利だと思う。 軽いし充電の持ちも良いし、もうちょっと安ければもっと良いと思う。

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EarFun Tune Pro
  • ¥8,990
  • eイヤホン
    (全2店舗)
323位 5.00
(4件)
1件 2025/5/19  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大120時間(ANCオフ)、最大80時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 
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5価格破壊 びっくり

普段は部屋でヘッドホンアンプに、開放型ヘッドホンで音楽聴いています。 AKG K701とか3万台の物を使ってます。 入院することになったので、iphone直で使いたくて、初めてBTヘッドホン購入しました。初めてなので入門価格で、評価の高かったこのモデルにしました。 【デザイン】 \7000なら悪くないかな。 結構、きちっと出来ています。 安っぽさはないです。 【高音の音質】 刺さらなくて、スッキリした音です。 この価格でこれは、驚き! とても聞きやすい。 【低音の音質】 ドンシャリじゃない、タイトな低音ですが、きれいですね。ボワついていない。高音と同じく、聴きやすくて「この価格で?」と言う感じです。 【フィット感】 あまり大きくないので、包み込むというより、乗っけてる感じでしょうか。 悪くはないですが、僕にはちょっと締め付けがキツイかなあ。 【外音遮断性】 ノイキャンは、結構効いてますね。 この価格はほんと疑問。 【音漏れ防止】 分からないです。 【携帯性】 折りたためるので良いかと。 【総評】 技術は進歩してるんですねー。BTヘッドホン馬鹿にしてたんですが、これは凄いです! この価格で売っていいのか?って思いました。確かによーく聴けばズンドコこないとか、空間が狭いとか有りますが、携帯で聴くならコレで充分以上かと、思います。 この価格で、この音質なら他社は困るでしょうね。。 安いので、試す価値はあると思います。

5気に入りました!

【デザイン】 ほぼ無難な外観デザインだと思います。 目立ち過ぎずに引き篭もりもせずに程よいです。 【高音の音質】 少し刺さる感じもあります。このあたりは曲にもよるので、 EQを間に入れても抑えられそうです。 TVの放送等ではMCの声がそんな感じではないですので安心です。 【低音の音質】 余り張ってはいないですが、ブーミーでも全くないです。 このくらいのパンチ力がこのみな自分なので、ちょうど良かったです。 【フィット感】 これは私の耳や頭部にピッタリって感じでした。 【外音遮断性】 結構遮断してくれてます。 【音漏れ防止】 横で確かめてもらいましたが、音量大きめでも分かりにくいと言ってます。 【携帯性・剛性】 安価なものは装着・合わせてるときに結構軋み音出ますが、 割と少ないかなと思います。 つまりこの値段なら高級感アリってことかな。 【総評】 エージングしてみてから、微妙な調整に当たると思いますが、 現状でも特には不満なく使用できてます。 中古5,000円で購入出来て十分以上に満足です。

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AG-WHP01K MK2
  • ¥9,800
  • Amazon.co.jp
    (全9店舗)
323位 3.00
(2件)
1件 2024/11/22    ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC起動時:25時間、ANC OFF時:35時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
32代目はBluetooth接続時音色激変、操作変化無、aptX LL→HD

ZE3000 SVもそうなのだがWHP01K MK2も今までのfinal系列から想像が付かない位に思いっ切り音色を変えてきた。WHP01K MK2はBluetooth OFFでも単独でANCを掛けられる操作は変わっていない。 【デザイン】 実物を見てもモデル着用例を見てもハウジングの形状やヘッドバンドの仕上げがどうも古臭い。楕円なら競技トラックのように見えてしまう今の形状より底に向かって窄まるSudio R3のような形状が良いなと思う。 【フィット感】 耳を覆うアラウンドイヤーに分類されると思うが、その割に開口が狭く耳に当たりがある。側圧もオンイヤーの緩めのものよりきつい位なのでそのような圧迫感が気になり難いかどうかも選択のポイントになる。どちらにしても長時間連続装用向きとは言い難い。 【低音の音質】【高音の音質】 Bluetooth接続時は1代目 WHP01Kの延長線上を期待すると音色の変化にびっくりする。もたつきは少ないもののドーンと来るベースと輪郭の目立つ高音のイコライザーチックなメリハリがある。 EDMのようなジャンルはボリューム控えめでもノリ良く聞けると思う。Bluetooth接続時のボリュームステップはWHP01K MK2の本体操作でも16ステップとなる。 3.5mm3極プラグのケーブルで有線接続も可能だが、ANCをOFFにして聞くと強調感や目立った輪郭は取れて中域も明瞭さが増し、これが本来のfinalの音色なんじゃないのと思ってしまう。 【外音遮断性】【外音取り込み】 箱出しから日が経っていなかったせいもあるのかもしれないがイヤーパッドの密着性とハウジングの作りから来ているであろうANC OFF時のパッシブな遮音性は高い。外音取り込みは備えていない。 ANCは今時のヘッドホンとしては並以下の仕上がりかと思うが、ANC OFF時のパッシブな遮音性の高さを活かして遅延の無いナチュラルな音色の有線接続を積極利用するのもありかもしれない。 【通話マイク】 残念ながら周囲音キャンセリング性能に関して期待する性能のものではない。デジタル処理されていない分、モガモガした音声にはならないので静かな部屋での実況とかには性能を発揮するかもしれない。 【携帯性】【バッテリー】 スイーベル及びそれに加えた折り畳みとスイーベルしない状態での折り畳みが可能で形態に応じた可搬性に優れる。 バッテリーはANC ON時で25時間、ANC OFF時で35時間、Bluetooth OFFでANC ONのノイキャンオンリーモードで40時間の持続仕様である。特段に長い分けではないがフィット感から見ても長時間連続装用するタイプではないと思われるので充電を定期的に行う普段使いで不足はないであろう。 【機能性】 ANC搭載タイプだがBluetoothのON/OFFとは別にANCのON/OFFが独立している。一見使い道が増えそうだが別々の操作はやはり面倒であるし切り忘れそうなのとバッテリー持ちがBluetooth ON時の35時間に5時間プラスのみなのでそれらの点では微妙な機能である。 操作はプッシュボタン式で再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、着信/拒否/終話と言った操作は一通り行える。アプリには対応していない。

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RITA
  • ¥11,300
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
323位 -
(1件)
0件 2026/2/25    ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ホワイト系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC 連続再生時間:ANCオフ:最大92時間、ANCオン:最大51.5時間 マイク: リモコン: 
お気に入り登録7CMF by NOTHING CMF Headphone Proのスペックをもっと見る
CMF by NOTHING CMF Headphone Pro 323位 -
(0件)
0件 2025/10/20    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 283g
【スペック】
プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:120分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:ANCオフ:最大100時間(AAC)/最大70時間(LDAC)、ANCオン:最大50時間(AAC)/最大38時間(LDAC) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 防水・防塵性能:IPX2 リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録49Victor HA-S99N-B [ブラック]のスペックをもっと見る
Victor HA-S99N-B [ブラック] 323位 4.50
(2件)
0件 2024/11/12    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 195g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:36mm コード長:1.2m カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大50時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大35時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • ハイブリッドノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。本体約195gを実現し、耳への負担が少なく長時間の装着も快適。
  • 専用アプリにより、風切り音を抑制する「ウインドカットモード」を使用すれば、風の強い屋外でもクリアなサウンドが楽しめる。
  • 最大50時間再生のロングバッテリーを搭載し、ノイズキャンセリング機能ONでも最大35時間使用可能。着脱式のヘッドホンケーブルが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5とても良い。

ソフトケースは付いてないけど、透明なシールが2枚ついてました。 ハウジングに貼り付けるとこんな感じです。画像添付しますね。 大きなニッパーくん、オールドファンには刺さるかも(笑) 以下変更なしです。 【デザイン】4 【フィット感】5 シンプルですっきりした、機能的なデザインで好印象。 とにかく軽く装着していてもまったく疲れない。 エンプラの安っぽさは軽さとのトレードオフ。メリットの方が大きいと捉えている。 少ないボタンで(電源・音量を除けば、主な操作ボタンは2個)、必要な機能をタップ回数・1秒押しなどをうまく組み合わせて破綻のない操作を実現している。 もちろん、最初は操作を覚える必要があるが一度掴んでしまえば、無理なく操作できている。 【高音の音質】5 「音質」の指標はいろいろあると思うが、この価格と軽い(悪く言えばオモチャのような)質感からは考えられない高音質が飛び出してくる。中音から高音の音の分離・解像度がかなりよい。 全体のバランスはリスニング寄りに絶妙なチューニングが施されているのだが、楽器の一音一音がモニターヘッドホンのように手に取るようにわかる。これでAACなのだから恐れ入る。 【低音の音質】4 高音の分離の良さに比べると、ボワついていてあまりよくない。 この手のデジタル機器にエージングでどれだけ音が変化するのかわからないが、鳴らし込んで引き締まることを期待する。 victor headphone専用アプリで細かく音質設定ができるようだが、それを使わなくても、ヘッドホンだけで、プリセットの「flat・bass・clear」で、バランス重視・低音・ボーカルの3タイプに聞き分けができ、曲や気分に合わせて簡単に変えられる(ボタン1秒押しで切り替えられる)のも大変良い。 【外音遮断性】4 ノイキャンはよく効いている。癖のあるところでは、工場出荷状態のデフォルトでは、ノイキャンon・外音取り込みの2モードにしか切り替えられない。 専用アプリを使うことで、ノイキャンon・オフ・外音取り込みの3モードの設定ができる(一度設定すれば、あとはヘッドホン側のボタンで3モード切替可能) 外音取り込みはとても自然に取り込んでくれる。ホワイトノイズなど一切ない。 ※注 外音取り込みモードにしても、音は普通になり続けるので、会話をするには、モード切替と音楽一時停止の2つのボタンを押す必要あり。これはちょっと経験ない操作でした。二つの操作ボタンを押すだけだが、外音取り込みで音が小さくならないのは…どういう状況を想定してのことなのか、わからない。ファームアップで直してほしい) 【音漏れ防止】無評価 【携帯性】3 折り畳みはできない。スイーベル機構でフラットになるだけ。ヘッドホンを収納するソフトケース(巾着袋)でもあればカバンに放り込んでおける(ソフトケースは標準で付けてほしかった) 【総評】5 とにかく、軽くて装着感も音も良く、ご機嫌なワイヤレスヘッドホンです。 価格もかなり手頃なので、一度試聴されてみてはいかがでしょうか。 (地元のヨドバシには試聴機が置いてなかった…)

4静寂と迫力の両立!

このヘッドフォンは、音質とノイズキャンセリング機能の素晴らしいバランスが魅力です!特にノイズキャンセリング機能は秀逸で、外部の雑音をしっかりカットしてくれるので、電車やカフェでも没入感たっぷりの音楽体験が楽しめます。 音質は重低音がしっかり効いていながらもクリアな中高音を再現。ポップスからクラシック、映画の視聴まで幅広いジャンルで大活躍です!また、装着感も快適で長時間のリスニングでも耳が疲れにくい設計になっています。さらにバッテリー持続時間も長く、頻繁に充電しなくても安心して使えるのがうれしいポイント。 デザインもスタイリッシュで、日常使いでもおしゃれさをキープ。音楽好きやリモートワークで集中したい人には特におすすめしたい一品です!

お気に入り登録248SOLID BASS ATH-WS660BTのスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-WS660BT 323位 3.83
(21件)
6件 2017/10/ 5  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     220g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:38Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:8Hz〜29kHz ドライバサイズ:53mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大約40時間 充電端子:microUSB マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • ワイヤレスで重低音を楽しめるコンパクトなヘッドホン。大口径53mmの「ディープ・モーション」ドライバーを搭載。
  • 硬度が異なる2層のクッション材による独自のイヤーパッド構造を採用し、快適な装着感を実現。1回の充電で40時間連続再生可能。
  • 耳元で音楽・動画、通話の簡単操作ができ、コンパクトにまとまる折りたたみ式。電池が切れても有線接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5お手頃初無線で快適音楽生活

【デザイン】 ものすごく気に入りました。 個人的に推してるゲームキャラクターのイメージにぴったりだったので特にいじらずそのままキャラグッズ使ってる気分になれました。 【音質】 オーテクなら悪くはないでしょうという雑な選び方してます。低音がどうとかのこだわりは無し。 PCのBluetoothが4.0でバージョンが合わないのか、一部動画で低音がガサガサしてました。 基本的には綺麗に聴こえます。 ケーブルつないでSwitchの音声もばっちり。 【フィット感】 変に締め付けることもなく快適です。 さすがに長時間だとメガネのつるが抑えられて少し痛いです 【外音遮断性】 特に重要視はしてないですが普通に何か言ってるな、というのはわかります。何を言ってるかまでは耳を澄まさないとわからない程度。 【音漏れ防止】 自分では判断できない 【携帯性】 求めてないが、軽く畳んで袋にしまうとかさばらなくて良い。 充電は長いかもしれない。 【総評】 初Bluetooth接続で良い物を手に入れたと思います。やはり無線はわずらわしくなくて良いですね

5無線ヘッドフォンに感動。クリアーな音です。

【デザイン】  正直言うと、ブラックは嫌いなのですか、差し色が良いからいいでしょう。 【高音の音質】  気にはならない程度のシャカシャカ音。 【低音の音質】  ヘッドフォンに腹に響くような低音は求めてないので、十分です。 【フィット感】  オーパヘッドフォンは、これが一番大事。でも、このご時世、電気屋さんに試しに行けないし、レビュー参考で買いましたけど、私の耳にはあっていて痛くもないし、2時間付けて映画見ていたけど、それほど疲れませんでした。良かったです。 【外音遮断性】  つけながら、人と話が出来ました。 【音漏れ防止】  外で付けるわけではないので、気になりませんが、音漏れはすると思います。公共交通機関で付けるときは、小さな音にしましょう。イヤホンなんかでも外に音が漏れるような音で聞いている人は、間違いなく耳が悪いか耳くそが詰まっていると思います。 【携帯性】  持って歩かないので、気になりませんが、付けて歩きまわる分には、比較的軽くて良いですよ。 【総評】  無線ヘッドフォンもここまで来たんだなーと感動しました。コードがないって本当に便利。オーディオテクニカさんのステレオイヤホンを使っていますが、買うときに同じ形の製品を聴き比べたら高いものはいい音がしたんですよね。だから、高いものはそれなりに良い音がするのかもしれません。でも、他社と比較していないのでわかりませんが低価格帯の1万円前後で、これだけかっきりした音がしているなら、十分です。(それにしても、ブルートゥースのヘッドフォンって高いですよね。)どだい、パソコンの音を聞くヘッドフォンですから。音を追求するようなものではないと思っています。コード付きなら2千円くらいのヘッドフォンでも気になりませんから。スピーカーでアナログレコードの音を聞くのとはわけが違います。部屋で音を立てられない方にとっては、追及したくなるのかもしれませんが、このヘッドフォンでも普通に満足すると思いますよ。

お気に入り登録TMA-2 Move XE Wirelessのスペックをもっと見る
TMA-2 Move XE Wireless 323位 -
(0件)
0件 2021/10/12    ワイヤレス・有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:117dB ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:40時間以上 マイク: リモコン: 
お気に入り登録3JBUDS OPEN WIRELESS [BLACK]のスペックをもっと見る
JBUDS OPEN WIRELESS [BLACK]
  • ¥17,820
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
323位 -
(0件)
0件 2026/3/ 4  開放型(オープンエアー) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     245g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:35mm カラー:BLACK ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大24時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: 
お気に入り登録22AVIOT WA-V1-PNKのスペックをもっと見る
AVIOT WA-V1-PNK 323位 4.00
(3件)
5件 2024/6/20    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 267g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大120時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 周囲の状況に応じて騒音抑制の強度を自動的に調整する、アダプティブハイブリッドノイズキャンセリングを搭載したワイヤレスヘッドホン。
  • ピエール中野氏が完全監修。中高域は解像感を失うことなく、低域に負けない迫力を持つ音づくりを実現している。
  • デバイスとの接続や電源ON/OFFを知らせるボイスガイダンスには、声優・日のり子氏による録りおろしボイスを採用。
この製品をおすすめするレビュー
4ハードオフで

本体のみ2200円でした。特に破れや汚れもありませんでした。通常価格はそこそこしますね。ゴールドのパーツを所々使用していて、上品な見た目です。イコライザー調節で聞きやすくなりますし、重さも控えめで、側圧も強くないので長時間使用も問題無しです。屋外使用でも他の人とダブることも無いですね。ノイズキャンセリングもよく効きます、外音取り込みも良い方かと思います。

4ベースラインの響き、バスドラの重さ、高音もシャキッと鳴る

【デザイン】 WA-V1-PNKはベースモデルのWA-V1 ブラックと比較してハウジングのリング、操作ボタン、マイク部分がゴールドで彩られて中々格好良い。USB Type-C端子やヘッドホンジャックもゴールドなら、より一層の拘りを感じられたと思う。 【低音の音質】【高音の音質】 ベースの響きが心地良く、バスドラのドンと来る重さも気持ち良い。この辺りがベースモデルのWA-V1に比べたWA-V1-PNKの特長になると思う。 高音も淀み無くシャキッと鳴るので、これら音域の楽器音を聞き込みたいなら良い選択になると思う。中音域の明瞭さは目立つタイプでは無いのでボーカル域に注目したいなら別機種を選択したほうが良いかもしれない。 【フィット感】 側圧は程々にあるがイヤーパッドの当たりは特に目立った負担感が無かった。頭頂部はやや固さを感じるのが惜しい所。 【外音遮断性】【外音取り込み】 WA-V1-PNKの外音遮断性は低域に関して十分な効きがあり、高域は少し抜けがある。外音取り込みに関して特に可も無し不可も無しと言った所。有線接続時も電源ONでノイキャン可能。 【通話マイク】 デジタル処理されたようなロボット音声で周囲音が漏れ聞こえる。話す声はしっかりと捉えるので静かな環境であれば十分な性能かと思う。 【バッテリー】【携帯性】 再生時間が最大120時間の持ちは凄い。通話も70時間持つ仕様なので、ともかくバッテリー持ちに注目するならWA-V1-PNKの選択は大いに有り。 【機能性】 ボタン操作に関してプッシュ方式で再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しなど音楽再生に関しては一通り行える。通話に関しては着信拒否が行えるか分からないので、そこが気になるなら要確認。 アプリはAVIOT SOUND MEに対応していてヘッドホンの設定とアプリ表示は一致する。マルチポイントにも対応しているが、アプリ動作も含めて何となく動作が怪しい。

お気に入り登録24RP-HD610Nのスペックをもっと見る
RP-HD610N
  • ¥18,030
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
323位 3.00
(1件)
6件 2019/1/24  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)   275g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:38Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC マルチペアリング対応: 連続再生時間:約24時間(NC ON時、SBC) 充電端子:microUSB ハイレゾ: マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: 
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3音飛ぶ

XPERIAXZ3と接続しているが、 音質優先(LDAC)の接続だとかなり音飛ぶ ノイズキャンセリングをHighにするとバッテリーの消耗がかなり激しい。 パワーはRP-HD10よりは劣るが、音質はそれと良い勝負。 ハウジングの内部もRP-HD10と酷似している。 端子がMicroUSBなのは大きな欠点。 それと接続している端末でWi-Fiを使用していると間違いなく飛ぶ (4Gだと安定する)

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h.ear on 3 Mini Wireless WH-H810 323位 3.50
(3件)
7件 2019/10/16  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     180g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB ドライバサイズ:25mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC NFC: 連続再生時間:最大30時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
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4耳がピッタリだと良いヘッドホンですね。

親のプレゼント用にしました 初めは低価格で家で使うだけなのでWF-C500を検討していましたが地元のヤマダ電機でWeb価格で買えたので購入しました。 充電もUSB-Cで接続出来ますし 有線ヘッドホンケーブルはオーディオテクニカのATH-MSR7純正のケーブル(取り外し可能)も使えて便利です。 F-51Aならおサイフケータイ部分にWH-H810を付けるだけ(NFC設定終了後)で簡単接続出来ます。  店頭価格なら2万円超えでしたが16800円で買いました。

3耳への圧迫感がなければ最高だった。

【デザイン】 赤と黒の配色は個性的で良いです。 こういうカラーリングが好きな人は多いはず。 【高音の音質】 キレイに出ています。高音も刺さることなく気持ちよく聴けます。 【低音の音質】 オーバーイヤータイプに比べるとやや弱いですが、標準から考えると十分です。しっかりと出ています。 【フィット感】 これが難点。オーバーイヤーは耳が蒸れるのでオンイヤーのこちらを選びましたが、今度は耳の軟骨が圧迫される事態に。1時間も付けていると耳がジンジンしてきて違和感が強くなってしまいます。イヤーパッドはふかふかだし、重量も軽いのですが側圧が強いことと、そもそもオンイヤータイプの宿命かもしれません。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングはありませんが、イヤホンとは違ってある程度の外音は聞こえません。 【音漏れ防止】 若干漏れますが、無音の環境でなければ特に気になるレベルではありません。 【携帯性】 ヘッドホンにしては小型軽量なので持ち運びには便利です。 【総評】 外観、音質ともに満足でしたがやはり装着感だけ難点。実際に長時間付けてみて、耳が痛くならない人ならばオススメできます。

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K371-BT-Y3 323位 3.40
(6件)
8件 2020/5/11  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     294g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、UHQ 連続再生時間:最大40時間 充電端子:microUSB マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: 
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4単純なワイヤレス化も悪くはない。

【デザイン】 ファション重視ではない、地味過ぎることもない。 シボがあるので指紋は付きやすい。 【高音の音質】 許容範囲ギリギリで僅かに刺さる。 あくまでもモニター用なのでドライ。 解像度はかなり良い。 音場は微妙。 【低音の音質】 量質共に良い。 全体的な音質で言うと、作り込まれた音源は良く聴こえ、悪い音源は悪さがそのまま出る、モニター用だから当たり前だが気分悪い。 あとは低音が出過ぎると音場が狭くなってきちゃう様な気がする。 【フィット感】 頭も耳も大きい方だが、2時間聴いても痛くなかった。 【外音遮断性】 ANCと比べるなければ良い方だ、ただANCはホワイトノイズが出やすいので嫌い。 【音漏れ防止】 まぁまぁ、ちょっと漏れるけど良からぬコンテンツでなければ気にならない。 【携帯性】 単体では悪くない。 私は本体、プレーヤー、いざと言うとき用のコードを全部ポーチにぶち込んで持ち歩く、そしたら結構なボリュームになってしまう。 【総評】 良い点 1、ワイヤレスでの使用時間が長い、バッテリー全然減らない。 2、有線でもあるので色々遊べる。 悪い点 1、タッチパネルが良く触れる所にあるので誤作動が多い 2、指紋目立ち過ぎだよこら! まぁコスパは十分だと思うわ。 【約1年使用しての再レビュー】 なんと突然R側が鳴らなくなった!よくよく見たら、ヘッドバンドの形が微妙におかしい、このヘッドバンドは、真ん中がクッション付きになっていて、両端がプラスチックで、クッションとプラスチックの境界で外に向かって少し折れている...おいおい、そこにテンションが掛かってくるのはヘッドホンである以上免れないだろ?最初っから分かってることだろ?なぜわざわさ弱い作りにしたんだ?設計がしょぼすぎるわい!と思いつつも保証期間過ぎているか見てみた、なんと3年保証品を買っていたではないか!早速保証を依頼してみた、箱も保証書も領収書も行方不明になっていたが新品に交換してくれた、3年保証は必要だと痛感した。ただ、新品でも構造は一緒なのでやっぱりタフさに関しては不安ですわ。

4シンプルなワイヤレスヘッドホン。

【デザイン】デザインはシンプルと言うか無骨な感じで気に入っています。 【音質】音質を語れるような耳ではないのですが、ワタクシ的には十分な音質です。声が出る直前の息使いとかもちゃんと聞こえます。 【フィット感】まぁまぁかな。屋外でずっとつけるにはちょっと重いかな?という気もする。これ以上しっかりつけられるとなると側圧が強すぎて逆に痛くなりそうなんでこのあたりがバランスが取れてていいのかなと。 【外音遮断性】NCとかはついていませんがそれなりに遮音してくれます。 【音漏れ防止】密閉型なんでそこまで音漏れはしていない(はず)です。 【携帯性】上にも書いたけどちょっと重いかなと。折り畳めるのは便利。 【総評】値段も安いし音も十分だしと満足行く買い物だったんだけど、1点気に入らないところは左側にあるタッチセンサー。慣れの問題かもしれないけど思うように操作できないし、変に触るとセンサーが感知するのでセンサーが切れるといいのだけど・・・・

お気に入り登録31ATH-EP1000IRのスペックをもっと見る
ATH-EP1000IR 323位 3.76
(5件)
0件 2021/4/19  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     246g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:46Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW カラー:ブラック系 ワイヤレス:赤外線 充電時間:約4時間 連続再生時間:約5時間 充電端子:トランスミッター:AC リモコン: 
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4楽器練習の際の遅延レスに対しては◎

【デザイン】 とにかくプラスチッキーなチープな質感・デザイン 【高音の音質】 ギターを弾いたりドラマを見たりする分には問題ないクオリティ 【低音の音質】 ギターを弾いたりドラマを見たりする分には問題ないクオリティ 【フィット感】 少しタイト、且つ調整困難な素材かなと思います 【外音遮断性】 クローズドのオーバーヘッドなので問題ありません 【音漏れ防止】 こちらも特に問題ありません 【総評】 まさに楽器を弾く目的一点に絞った評価としては◎ですが、映画や音楽に没頭したい時はこちらは使用しません。上記理由より、総じて”買って良かったな”と思える製品。

4惜しい!(音質が)

【デザイン】 デザイン自体はいいと思うけど、手にした感じは「安っぽい」。ただこれは軽量化を鑑みての事でしょう。パッドの乾いた感触が私にはイマイチ。 【高音の音質】 「鳴ってるな」と思うけど、決して「いい」とは言えない。 【低音の音質】 これも鳴ってはいるけど、聞き慣れた音楽が私には痩せて聞こえます。電子ピアノも低音の角(カド)イマイチです。 【フィット感】 私の頭にはピッタリでした。落ちる心配は全く感じません。 【外音遮断性】 問題ありません。密閉式でフィット感に問題なければ、これは当たり前。 【音漏れ防止】 これも外音遮断性と同様の理由で問題なし。 【携帯性】 この製品は「携帯性」について評価すべきではないと思います。携帯する製品ではありません。 【総評】 ぴったりフィットして、0.001秒以下の超低遅延というだけでこの製品は素晴らしい。 試しに有線接続して聴き比べましたが、音質の悪さに変化ありませんでしたので、赤外線方式に原因はなく内蔵スピーカーの問題と思います。ただガマンできる人には問題ないレベルと思うので「惜しい」と表現するのが妥当。 あと5千円高くてもいいので、スピーカーの音質を改善して欲しいですね。

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WH-XB910N 323位 4.35
(15件)
32件 2021/9/29  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 252g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:7Hz〜25kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 「デュアルノイズセンサーテクノロジー」を採用したワイヤレスヘッドホン。騒音を打ち消す効果のある逆位相の音を高精度に生成する。
  • 迫力のある重低音がさえる「EXTRA BASS」サウンドと高音質転送LDACに対応。イヤーパッドの構造を見直し、長時間装着しても疲れにくい。
  • 通話専用マイクを搭載し高音質通話が可能。最大50時間使用可能で、10分の充電で4.5時間使用できる急速充電に対応する。
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5重低音で聴きたい曲はこのヘッドホンで♪

低音重視で購入したヘッドホン。 だからと言って高中音がどうでもいいわけではない。10年以上前に買った低音重視のヘッドホンが断線して壊れたので、今回購入しました。 【デザイン】 全体的に丸みを帯びたSONYらしい作り。 どこを持っても角々しくなくいい感じ。 ボタンなどの配置もバランス良い。 高級感はないが、 プラスチックの安っぽさもない。 【高音の音質】 満足ではありませんが、この値段で、低音重視で、これだけ鳴れば良いでしょう。 大げさに強調して例えると、低音以外の音はオブラートで包まれている感じですかね。 【低音の音質】 これだけ鳴れば良いでしょう。 想像よりメリハリに欠けましたが、 満足しています。 【フィット感】 頭との接触部分が疲れる。 外出先での利用は無いので、 ハンドリストをクッション代わりに利用していますが、カッコ悪いです。 【外音遮断性】 聞こえません。 呼ばれても、電話が鳴っても、チャイムが鳴っても、一人の時は使用禁止にしています。 【音漏れ防止】 だだ漏れです。 【携帯性】 折りたたんでコンパクトに収納。 カバンに入れて持ち運びもOK。 最高です。 【総評】 ハイレゾ未対応なので、 スマホなどの音楽を、 気軽にちゃちゃっと聞くのに向いています。 当然Bluetoothでいけます。 通信も大変良いです。

5低音がとても良い

【デザイン】 ヘッドホンらしく良いと思います。 ブルーを購入しましたがカッコイイなと思います。 【高音の音質】 高音はそこそこ良いです。 【低音の音質】 低音がすごく素晴らしいと思います。 はじめてこのヘッドホンで音楽聴いたら 低音がすごくでびっくりしました。 感動しました。 【フィット感】 とても良いメガネかけながらも痛くならないため 【外音遮断性】 遮断されますね。 【音漏れ防止】 音漏れは多分してないかと思います。 音量設定次第かと 【携帯性】 コンパクトに折りたたみできるので持ち運びは良い。 【総評】 この価格帯のヘッドホンを買うのは初めてで素晴らしいとと感じました。 これにハマってしまうと泥沼に浸かりそうです。 もっと価格帯あげたらってループに入りそう。 購入して良かったと思います。

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MATRIX CINEMA 3D HP-CMA3D-BK
  • ¥30,800
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
323位 -
(0件)
0件 2026/5/ 1    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 270g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 マルチポイント対応: 連続再生時間:バッテリー駆動時間:最大60時間(ANCオフ)、最大35時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電パッド付属) 音質調整: リモコン: 折りたたみ: 
お気に入り登録50Crusher ANC 2のスペックをもっと見る
Crusher ANC 2 323位 4.19
(5件)
0件 2023/9/ 6    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 332g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:100dB ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大60時間(ANCオフ時)、最大50時間(ANCオン時) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
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5楽しめる「サブ機」として最高のワイヤレスヘッドホン

【デザイン】何故か「黒」一辺倒のヘッドホンでSkull Candyはコラボモデルを含め様々な色使いのヘッドホンを発売していますが、此の機種もその延長戦上にあると言えます。スカイブルーは中々良いと思います。 【高音の音質】 期待以上の再生です。イコライザーで調整も可能です。 【低音の音質】 此れが此のヘッドホンの「売り」ですよね?サブウーファーアンプ内蔵だけあって、低音好きには堪りませんね。 【フィット感】 非常に軽く、長時間の装着にも耐えられます。 【外音遮断性】 音楽を聴いている分には殆ど周囲の環境音は遮断されます。 【音漏れ防止】 密閉型ですので、当然音漏れは極僅か程度です。 【携帯性】 畳む事が出来るのは良いのですが、ハードケースが付いていません。スカイブルーの巾着タイプなので、樹脂製の本体を守る事は出来ません。残念な点の一つ目です。 【総評】 本機は限定版で2024年11/18現在Amazonでは売り切れです。私はヨドバシで購入しましたが、在庫過少でした。ご興味のある方は早めの購入をお勧め致します。 さて、本機は既に普通の密閉型、開放型を所有している方が「サブ機」として購入されるべきヘッドホンだと思いました。詰り純粋に「音楽」を楽しむ、と言う依りも「音圧」を楽しむ、がコンセプトになっているからです。ですので一代目のヘッドホンとしてはお薦め出来ません。 其れから「残念な点の二つ目」:有線で使用出来ますが、其の際「重低音」や「振動」機能は使えません。此れ等「欠点」をご了解頂ける方には早急なるご購入を強くお勧め致します。

5使っていて楽しいヘッドホン

音の品質、NCはそれなりだが、使っていて非常に楽しい。PC利用時、同価格帯のソニーのヘッドホンと併用しているが、こちらがメインになりつつあります。

お気に入り登録5QuietComfort SC Headphones [ブラック]のスペックをもっと見る
QuietComfort SC Headphones [ブラック] 323位 -
(0件)
0件 2024/12/20    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 240g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:最大2.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大24時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録1nwm ONE Star Wars editionのスペックをもっと見る
nwm ONE Star Wars edition 323位 -
(0件)
0件 2025/7/30  開放型(オープンエアー) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     185g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz ドライバサイズ:35mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3、CVSD、mSBC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録14Headphone (1)のスペックをもっと見る
Headphone (1) 323位 5.00
(1件)
0件 2025/8/20    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 329g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:120分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:ANCオフ:80時間(AAC)/54時間(LDAC)、ANCオン:35時間(AAC)/30時間(LDAC) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 防水・防塵性能:IPX2 リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5デザインだけで、即買いしても後悔しない。

【デザイン】唯一無二のデザイン。これが購入した最大の理由。 【高音の音質】しっかりと出てます。 【低音の音質】しっかりと出てます。 【フィット感】メタリックな感じが良いですね。高級感あり。 【外音遮断性】これは少し弱い。新幹線の車内で雑音が聞こえてしまうレベル。 【音漏れ防止】十分だと思います。 【携帯性】専用ケースに入れて、バックにさっと入ります。 【総評】1点だけマイナスポイントなのは耳当ての部分が劣化した場合、交換ができない。 この点だけ改善してもらえれば、次も買います。

お気に入り登録1TMA-2 DJ Wirelessのスペックをもっと見る
TMA-2 DJ Wireless 323位 -
(0件)
0件 2025/6/16    ワイヤレス・有線(ワイヤード)     217g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 連続再生時間:Bluetooth再生時間:40時間 充電端子:USB Type-C 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 
お気に入り登録17AVIOT WA-Z1PNKのスペックをもっと見る
AVIOT WA-Z1PNK
  • ¥45,800
  • ディーライズ
    (全17店舗)
323位 3.10
(5件)
2件 2022/12/ 2  半開放型(セミオープン) ワイヤレス・有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:平面磁気駆動型ドライバー プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω コード長:1.2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約5.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
4所有した時の満足感はすごいが家で聞くなら有線でよかった

半開放ということで音漏れについて調べてみたのですが、普段使う音量で全くなかったため購入しました。 値段が違うので比較するのはおかしいかもしれませんが、FinalのUX3000と比べると音質は有線無線ともに圧倒していました。 デザインも高級感があり所有欲を満たしてくれます。 ただ、外につけて出るには少々かさばり、家で聞くなら有線の方が音がいいという悩ましい状況になりました。 有線ピッドフォンとか出ないでしょうか、、、

5ドンシャリ好きには最高!

重量400g、見た感じが側圧強めと思ってましたが、装着してみるとその重さも殆ど感じなく、側圧も少々はあるのですが、全然気にならない不思議さ! 音色は、硬質でドンシャリ! 試聴環境はiPhone 15pro でのAACですが、他のYouTuberやいろんな方も言われてますが、ワイヤレスの域を完全に変えてます。 ドンシャリ好きにはめっちゃオススメ! しかもバランス駆動もできるんで、こちらの手持ちのK9 pro ess と組み合わせるのも楽しみです! いやー私には最高でした!

お気に入り登録1Beocom Portal UC [Black Anthracite]のスペックをもっと見る
Beocom Portal UC [Black Anthracite] 323位 -
(0件)
0件 2025/3/ 4    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 282g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.25m カラー:Black Anthracite ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチポイント対応: 連続再生時間:47時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 
【特長】
  • 8基のMEMSマイク、バーチャルブームアーム、アクティブノイズキャンセレーション機能を搭載した、Bluetooth対応オーバーヘッド型ヘッドホン。
  • コミュニケーションプラットホームに対応し、シームレスな通話が可能。通話時間はANCオンで23時間、再生可能時間はANCオンで47時間。
  • 有線接続用3.5mmミニジャック付きオーディオケーブル、充電用USB‐A−USB-Cケーブルなどが付属する。
お気に入り登録5HE1000 WiFiのスペックをもっと見る
HE1000 WiFi 323位 -
(1件)
0件 2026/1/20    ワイヤレス・有線(ワイヤード)     452g
【スペック】
駆動方式:平面磁界型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:8Hz〜65kHz カラー:シルバー系 ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:3-4時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 連続再生時間:バッテリー持続時間:6.5-7.5時間(Wi-Fiモード時)、23時間(Bluetoothモード時) 充電端子:USB Type-C リモコン: 
お気に入り登録11ULTRA Compact ANCのスペックをもっと見る
ULTRA Compact ANC
  • ¥3,960
  • ヤマダウェブコム
    (全4店舗)
431位 4.52
(2件)
0件 2024/8/29    ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm 最大入力:30mW ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:約90分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC On play time:30hr、ANC Off play time:60hr 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 
この製品をおすすめするレビュー
5低音の質は良いしコスパも良い方でしょうか

軽量でスタイリッシュなオンイヤー型ヘッドホンです。 重量はわずか130gで、長時間使用しても耳が痛くなりにくい柔らかいイヤーパッドを採用して良いです。 アクティブノイズキャンセリング(ANC)機能を搭載しており、カフェやエアコンの騒音を効果的に遮断しています。 最大24時間の連続再生が可能で、バッテリー性能も優れていると思いました。 音質は低音から高音までバランスが良く、特に重低音が際立っている印象です。

4耳乗せオンイヤーANC、iPhone SEより軽量で折り畳みもコンパクト

最近のSOULは2番手の製品をより安く提供する路線に見えていたが、今回のULTRA Compact ANCはオンイヤーと呼ばれる耳乗せのヘッドホンとしては珍しいANC搭載となる。 2024/11/2に同様の機種であるAVIOT WA-Q1が発売されたが、オンイヤーに求められる要素として軽さや折り畳みも含めたコンパクトさではULTRA Compact ANCが圧倒的に良い。 【デザイン】 ULTRA Compact ANCは楕円ながら小さめに仕上げられたハウジングと細身のヘッドバンド、折り畳み時の収まりの良さがコンパクトさに結び付いている。 WA-Q1のようなファッショナブルさとは違うがハウジングのテクスチャも程良い雰囲気を醸し出しているし同梱の交換用ブルーパッドに付け替えて変化を楽しむ事も可能。 【低音の音質】【高音の音質】 イヤーパッドの馴染み次第の部分はあるが低音の量感と無理なく伸びる高音のコンビネーションとなる。少し反射音的な所は感じられるのはポジション相応かと思うが音楽も会話も十分に聞ける音である。 【フィット感】 イヤーパッドは柔らかめだがオンイヤーならではの負担感があるのとヘッドバンドもクッションは入っているものの細身な事もあって圧が少し集中するようだ。携帯性の良さを取るのかフィット感を取るのかのトレードオフの部分であろう。 【外音遮断性】【外音取り込み】 ハウジングの小ささやオンイヤーでもそこまで締め付けない装着感などからパッシブな遮音性はそれほど高くない。ただ、ANC ONで低域の騒音は強力とは言わないがカットされるのを実感。外音取り込みはやや反響的だが装着した際の明瞭性低下を十分に補う。 【通話マイク】 周囲音はしっかりキャンセルされて声も多少モガる感じではあるものの判別性は十分にあり、ざわついた事務所やはしゃぐ小さな子どもの居る家庭からでも聞き返される事は少なそうである。 そしてULTRA Compact ANC はiOSでも仕込まれた着信音がちゃんと聞こえるのが良い。通話時はANCも外音取り込みもOFFされる。 【バッテリー】【携帯性】 通常装着時は勿論コンパクトだがスイーベルが可能でそのまま折り畳める、ハウジングを立てて丸め込めるのも魅力。WA-Q1はスイーベル不可、折り畳んでもスライダーの飛び出しが収まらず携帯性はULTRA Compact ANCが圧倒的に上回っている。 バッテリーはANC ONで31時間、ANC OFFだと60時間に伸びる。WA-Q1は最大連続再生時間が55時間とある所からANC ONでざっくり28時間程度かと思われ、この点でもULTRA Compact ANCが多少有利と予想される。 【機能性】 操作はプッシュボタン式で手探り操作出来るまで少し時間が掛かったが慣れれば再生/停止、ボリュームUp/Downでそのボタン長押しの曲送り/戻しはススっと本体で行える。 電源ONの度に必ずANC OFFからスタートしてしまうため、ANC ONが常用の人にとってはANCボタンを押す一手間が必要なのは残念。マルチポイントに対応していて音楽再生割り込み可の通話優先。 公称40msの低遅延モードも実装されている。実際どのようなものか確認出来ていないが付属オーディオケーブル C to 3.5の記載があって有線接続で更なる低遅延も得られるようである。

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HDBTHPH615
  • ¥3,980
  • PCワンズ
    (全3店舗)
431位 -
(0件)
0件 2026/1/16    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 208g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約40時間(50%音量)、約25時間(60%音量、ANC使用時) 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: 
お気に入り登録VTH-BH2のスペックをもっと見る
VTH-BH2
  • ¥4,980
  • eイヤホン
    (全1店舗)
431位 -
(0件)
0件 2022/6/10    ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ムービングコイル型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m 最大入力:10mW カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大約5.5時間(ANC ON)、最大約8時間(ANC OFF) 充電端子:microUSB マイク: 折りたたみ: 
お気に入り登録20Soundcore Life Q30 第2世代のスペックをもっと見る
Soundcore Life Q30 第2世代 431位 3.55
(2件)
0件 2024/11/14    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 260g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:Bluetooth接続時:20Hz〜20kHz、AUXケーブル接続時:16Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大50時間(ノイズキャンセリングモード)、最大70時間(通常) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 40mmのダイナミックドライバーがハイレゾ音源のクリアで繊細なサウンドを実現するオーバーヘッド型ワイヤレスヘッドホン。
  • 環境に合わせてモード選択可能な「ウルトラノイズキャンセリング」が音楽への没入感を高める。Bluetooth接続時、内蔵マイクでハンズフリー通話が可能。
  • 3つのノイズキャンセリングモードを搭載し、交通機関モードは乗り物音を最小限に、屋外モードは車の音や風の音を、屋内モードは会話や足音を低減。
この製品をおすすめするレビュー
4安いから、今買うのもアリ

【デザイン】いいのでは? 【高音の音質】音質については特に不満はありません。 【低音の音質】音質については特に不満はありません。 【フィット感】まずまずです。 【外音遮断性】ノイキャンはAnkerの他のインナーイヤーのものと比べても強くはありません。弱くもないですけど。 【音漏れ防止】漏れていません。 【携帯性】まぁ、オーバーイヤータイプですから、そこはそれほどでも。 【総評】評価の項目に【耐久性】がないのですが、2021年購入の本機はまだちゃんとしっかり機能しております。ただ、イヤーパッドがひとつスポンジがでてきてダメになり交換しました(2024年)。だたそれ以外には不都合もなく、今買うのもコスパがいいのでお勧めできます。私は次はQ45を試してみるつもりです。

3ハードケース付属でAnker最安、EQ設定では結構聞ける、ANCは並

Life Q30は2021/1/13に第1世代が発売になっていたが部材等変更に伴うものと思われる第2世代が2024/9/5に発売されているので今回紹介する。価格的には上位のLife Q35と下位のQ20iの間の機種と言う位置付け。 Space One、Space Q45も含めた刻みの細かいラインアップでこの近辺の価格帯でANCヘッドホンはAnkerから選んでねと言わんばかりの「らしい」戦略ではある。 【Life Q30長所】 1.丸みを帯び、Q20iの角の立った端子剥き出しよりソフトなデザイン 2.真っピンクがカラバリにある、Life Q35や他社のピンクでは見られない 3.ハウジングのdロゴがゴールドでLife Q35よりも見た目は高品質感 4.きっちりしたハードケース付属ではAnker最廉価、旅行に便利そう 5.アプリのプリセットイコライザーでピアノはかなり聞ける音 【Life Q30短所】 1.オリジナルが4年前発売なのもあってかANCはQ20iよりさえ弱い 2.ANC OFF時のパッシブな遮音性も高いとは言えない 3.イコライザーがデフォルトなら人を選びそうな低域多めAnkerサウンド 4.有線接続でANCは効かせられない、Life Q35なら可能 5.外音取り込みは拡声感が有り過ぎて調整も不可 【Life Q30の第1世代から第2世代への変更点】 1.バッテリー持ちがANC ON/OFFで10時間+の50時間/70時間 2.起動音やペアリング音はAnker最新のものに差し替え 3.NFCによる電源ONとペアリングは省略 【Life Q30その他機能など】 1.装着感はもっちりと言う程ではないがこのクラスとしては柔らかい 2.プッシュスイッチによる誤動作のない分かり易い操作 3.アプリ対応でプリセットイコライザーが豊富 4.マルチポイントは割り込み可で動作は確実

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Soundcore Life Q30
  • ¥8,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
431位 3.89
(22件)
29件 2021/7/16    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 260g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:Bluetooth接続時:20Hz〜20kHz、AUXケーブル接続時:16Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC NFC: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大40時間(ノイズキャンセリングモード)、最大60時間(通常) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 環境にあわせてモード選択可能な「ウルトラノイズキャンセリング」が音楽への没入感を高める有線・ワイヤレス両用ヘッドホン。
  • 40mmのダイナミックドライバーが、ハイレゾ音源のクリアで繊細なサウンドを実現する(※ハイレゾ対応はAUXケーブル接続時)。
  • ANCモード時は最大50時間、通常時は最大70時間の音楽再生が可能。内蔵マイクでハンズフリー通話ができる(※Bluetooth接続時のみ)。
この製品をおすすめするレビュー
5外音取り込みとノイキャンの音の違いが絶妙です

外音取り込みとノイキャンが絶妙に音の違いがあって好きです。 ヘッドホンなので重さが多少あり、携帯性に欠けますが、それでもこれまで使っていたヘッドホンと比べると軽いと思います。 ただ、音を大きくすると音漏れしてしまうのが難点ですね。 臨場感に浸りたい時は音漏れしても大丈夫なところで聴くしかないです。

5コスパ良いと思います。

【デザイン】 スペシャルな感じはないですが、まずまずではないでしょうか。 まるっこい感じが好きです。 安っぽくはないと思います。 【高音の音質】 やや少な目でしょうか。 【低音の音質】 割と量もありますし、曲によってはパンチある低音が聴けます。 戦闘系アニメ視聴では迫力が感じられます。 【フィット感】 フィット感良いと思います。 クッションの感触も良いです。 【外音遮断性】 NCの効きは良い感じです。 低音から高音までまんべんなく低減してる感があります。 【音漏れ防止】 あまり漏れてる感じはないです。 【携帯性】 平べったくなるのと、アームが折り畳めるので 結構小さくはなります。 この状態で鞄にほりこみたくはないので、ー1しました。 ケースか袋に入れてとかになるかとは思います。 【総評】 最近は8000円前後でしょうか。価格の割に全体的に優等生だと思います。 安くてカジュアルに使用できるNCヘッドホンだとおすすめだと思います。 音質、NC単体でみちゃうと上には上がいますが、値段を考えると コスパは最高だと思います。 籠りはきにならないレベル。ただヌケは良いかといわれると、 一応密閉なので、って感じではあります。 スマホのアプリでEQがいじれるので、さらに低音増やすこともできます。 低音好きであれば、低音機にすることもできます。 NFCは電源ONにしてから近づけるとペアリングしてくれます。 電源OFFからのNFCでの電源オンはうちの個体はやってくれないです。 発売:2021年 感度:非公開 周波数:20Hz-20KHz (Bluetooth接続時)     16Hz-40KHz (AUXケーブル接続時) インピーダンス:16Ω 発売時価格:約9000円 Bluetooth:5.0 コーデック:AAC、SBC イヤーパッドサイズ:90x83 イヤーパッド固定方法:専用フレーム式 リケーブル:可能 コネクタ形状:3.5mm3極 バランス化:不可。要改造(Bluetoothなので難しいとは思います。)

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