Bluetoothバージョン:Bluetooth 6.0 Marshall(マーシャル)のオーバーヘッドヘッドホン 人気売れ筋ランキング

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Bluetoothバージョン:Bluetooth 6.0 Marshall
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お気に入り登録40MILTON A.N.C. [BLACK]のスペックをもっと見る
MILTON A.N.C. [BLACK]
  • ¥29,680
  • ディーライズ
    (全18店舗)
25位 4.72
(3件)
1件 2026/5/21    ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99.3dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz(SBC、AAC、LC3)、20Hz〜40kHz(LDAC) ドライバサイズ:32mm コード長:1.23m カラー:BLACK ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大50時間(BluetoothとANCを使用)、最大80時間(Bluetoothのみを使用) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5外出用のメイン機として素晴らしい。

まず、自分の使い方としてバッグにポンと携帯してスマホで気軽に聞くことを前提として購入しました。 視聴環境…エクスペリア10YのLDAC接続にての感想です。 まず、Marshallらしい「所有欲を満たす」デザインの素晴らしいの一言。折りたためるし携帯性も良い。着けごごちもとっても軽いので良い。ステイックでの操作性は誤操作がなく直感的に使える。巾着袋もシンプルかつ主張するデザインで使いやすくいいと思う。バッテリーの持ちもノイキャンを使わない自分には必要十分。音質は…スマホレベルのLDAC使用なので.他の使用環境の機器と比べると劣るかもしれないが、それでも低音から中音高音と解像度や迫力が素晴らしく「ステージ最前列のサウンド」ですね^^。私の今後の外出用のメイン機になるのは確実です。消費者の欲しいが詰まったいい商品だと思いました。私はコレでMarshallファンになりました。^^

5欲しかった機能がきちんと載ったオンイヤーヘッドホン

【デザイン】 MarshallのMajorシリーズでおなじみの四角ベースのデザインを踏襲。 ロゴがMajorシリーズで使われていたシリコンから上位モデルのMONITOR III A.N.C.と同様シボ革風デザイン+金ロゴになって非常に格好良い。 ノイキャンとか本体側で搭載しているものが多くなったからか、ヒンジ部分がMajorよりは頑丈そうな感じのものに変更。 変更というかベースは2019年に出てたモデル(MID A.N.C Bluetooth)がベースかな? ヒンジ部分に関してはMajorシリーズのほうが無骨そうで好きかも。 でも全体としては非常に格好良い印象は揺らがない。 【品質】 市場全体で見ても少ないオンイヤータイプとしては卓越した完成度。 元々Majorシリーズでも相当良い!だったが、それに高音質コーデックに対応してノイキャン搭載とこれでもかというくらい理想を詰め込んだ製品。 Majorシリーズよりはバッテリー時間は落ちますが、それでもノイキャンありで約50時間というかなりの長持ち。 【音質】 コーデックもLDACまで対応。 元々SBCのみ対応だったMajor WからXになってもAACまでで、上位モデルのMONITOR III A.N.C. でも対応してなかったLDACにも対応しているのは大きい。 LDACまで対応とはいえ、デカいドライバー搭載しているようなヘッドホンと比較すると劣る部分もあるかと思いますが、このサイズ感を加味すればかなり優秀。 ノイキャンも強力とまでは分類できませんが、電車では周囲がうるさすぎてほとんど意味をなさなかったMajorシリーズと比べて、音楽や動画視聴等に支障ない程度には効いているので満足。 オンイヤータイプに期待できる程度としては良いのではないでしょうか。 USB-C to 3.5mm オーディオケーブルやUSB Type-C to Cケーブルも付属しているので、有線で聴くことも可能です。(iPhoneにType-Cで接続しても有線で聴けます) 【通信の安定性】 マルチポイントに対応しつつ、Bluetooth6.0対応。 これで全然途切れる!とかいう状況なら現時点で市場にあるワイヤレスデバイスが全部泣く。 それか故障を疑ったほうがいいかも。 AppleのFind My(探す)、GoogleのFind Hubにも対応。 【操作性】 安定のジョイスティック風ボタン。 電源オンオフ、音量調整、曲送り戻し、再生停止、ペアリングに受話終話が全部これで行えます。 追加のMボタンではノイキャンオンオフ、空間オーディオ(Soundstage)への切り替え、Spotify tapボタンなどの割り当てがアプリで設定可能。 ジョイスティック風ボタンが本当に優秀。大体のモデルで搭載されて機能も共通なので一度でもMarshall製品使ったことがある人ならまず戸惑うことはないでしょう。 本機はMajor Wから買い足しなんですが、Major Wで見かけた起動時と終了時のギターサウンドがでけぇ!という声を受けてかちょっと小さくなっていて、あと曲の再生停止などの操作時にあった効果音的なものがなくなっていました。 個人的にはもう慣れ切っていたので少し寂しい気持ちもある……。Major Xではどうなっていたのかはわからない。 【サイズ・携帯性】 200gとスマホくらいで軽い(オーバーイヤータイプのは大体250g前後くらい)うえに折り畳みも可能。 ヘッドホンというカテゴリでは相当上位に入ると思います。 【総評】 ヘッドホンというジャンルの中では突出しているとはいいがたいですが、 オンイヤーの中で、さらにMajorシリーズであったらいいなあという要素だったノイキャンが乗り、さらにAACどころかLDACにまで対応という期待されていたもの全部入りの、僕が考えた最強のヘッドホンといわんばかりの仕上がり。 カジュアルに使えるヘッドホンが欲しい、オンイヤーのヘッドホンが欲しいという方にはオススメ。 ただオンイヤーも相性あるので使ったことない人は一度展示があるところで触ってみることを推奨します。 今まで手軽に使う枠としてはMajorシリーズを使っていましたが、今後はこちらをメインに使っていこうかと思います。

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