構造:開放型(オープンエアー)のオーバーヘッドヘッドホン 人気売れ筋ランキング

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カラー:レッド系 構造:開放型(オープンエアー)
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スペック情報
構造  接続タイプ ノイズキャンセリング  外音取り込み 重量
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お気に入り登録47Clear MG Proのスペックをもっと見る
Clear MG Pro 260位 4.52
(8件)
4件 2021/3/ 2  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     450g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:55Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:5Hz〜28kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:レッド系 リケーブル: 
【特長】
  • マグネシウム型のインバーテッドドームを搭載し、軽量化、硬質化、振動吸収率が大幅に向上したオーバーイヤー開放型有線ヘッドホン。
  • 開放グリル部に新しいハニカム・グリルを採用し、サウンドのクオリティはそのままによりスピーカーに近い開放感のあるモニターが可能になった。
  • 全帯域にわたり目覚ましいトーン・バランスを実現。コンピューターやオーディオ・インターフェイスにも対応する2種類のケーブルが付属。
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5ザ★モニター

豊な諧調、フラットな周波数特性、原音に忠実な音質が特徴。 これで聞くASMRはヤバいです。

5いい音してます!

ソニーのM9に近いヘッドホンを探してて、見つけたのがコレ! PCからdacで使用してます。 モニターヘッドホンではありますが、個人的にモニター用のイヤホンやヘッドホンの音が好きみたい。 ゼンハイザーの最上位やソニーのzr1も視聴しましたが 私にはコレでした。 また、ゲームでも足音は余裕で聞こえますし Dolby Atmosでも臨場感が体験できる。

お気に入り登録5TH919のスペックをもっと見る
TH919 431位 -
(0件)
0件 2025/8/22  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     385g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:12.5Hz〜45kHz ドライバサイズ:50mm コード長:2m 最大入力:1800mW カラー:レッド系 リケーブル: 
お気に入り登録13ETHER MRS-ET-C013-1のスペックをもっと見る
ETHER MRS-ET-C013-1 -位 5.00
(1件)
0件 2015/10/23  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:平面駆動型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:23Ω 音圧感度:96dB コード長:1.8m カラー:レッド系 リケーブル: 
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5追従性の高い万能機

平面駆動であり、多くのところで注目を浴びていましたので、2015年12月あたりに購入しました。 大分音に、馴染めたのでレビューします。 接続はaudirvana plus 2.4(MAC)からmerging nadac(Merging Technologies)、moon neo 430had(simaudio)です。 【デザイン】 良好です。この価格帯としては珍しく、機能性と音質を優先させた結果だと思います。芸術品のような美しさよりも、道具としての機能美、無骨さを私は感じました。 【高音の音質】 やや控えめです。どちらかといえば中低域の濃さに特徴があります。きらびやかさや鮮烈さを感じることは難しいですが、充分に高音は出ていると思います。(トータルバランスの優れた音になっています。) 【低音の音質】 中低域の濃さが特徴的です。深さを表現するのが特徴的で、解像度が高さが感じられます。ただ、この解像度の高さというのが、自然な形(誇張の少ない)でており、感動しました。 【フィット感】 かなり良いです。まず、高価格帯でありながら、数少ない軽量機です。ヘッドバンドも癖が無く、イヤパッドもふかふかです。ただこのイヤパッドは長方形の形のくぼみがある形で、他と比べて接点が多く、時にはうっとうしく感じる場合があります。ただその分、バランスよく負担が軽減されています。柔らかく全体を包んでくれるソファーのうような感覚です。私がたまに不満に思うように固いソファの方が好きって人も多いと思います 【外音遮断性】 無評価 【音漏れ防止】 無評価 【携帯性】 室内向けのため、未評価に使用と思いましたが、付属品にトラベルケースがついていたり、他の高価格帯機種と比べると意外と小さいです。私は本機を携帯性する機会は少ないですが、その点が充分考慮されています。 【総評】 本機のまとめとして、音の良く、軽量で頑丈、 さらに小型の機能性がとても高いです。ケーブルがヒロセだったり、イヤパッドが変わっていたりして、最初は癖を感じた部分もありましたが使うと、機能性を重視した結果だなと個人的には納得しています。 ただ、ここで勘違いしてはならないのが音質です。 25万前後の音(本国では約20万)がするのかといえば、使っているシステム次第なところになります。平面駆動でありながら、音量がとりやすいですが、いいものに変えた時にはそれに沿って向上します。そのため、システム次第ですが、他機種と比べて価格以上の音を出すなあと私は感じています。 音の特徴も意外と多く 音色はややウォームで、聴き疲れしにくく、、リラックスして長時間聞けます。 中低域の濃さはもちろんですが、音像の見え方、聞こえ方が他と違って、音色中心になります。これが一番の違いといってもいいかもしれません。 そのため、一聴するとややおおざっぱな音だと勘違いするかもしれませんが、そこに音の深み、繊細さが見出せます。 また、音場は左右にはそこまで広くないです。本機は開放型といってもそこまでハウジングがあいているわけではなく、 音漏れもしません。個人的には半開放型といってもいいくらいで、音漏れもHD800ほどしません。ただ、深みが出る分、 前後の広さがかなり出ています。 また個人的な平面駆動の特徴としては、音の輪郭が感じにくいのが本機でも感じます。これは好みの問題で、一般的なダイナミックと比べぼやけると感じる人も多いかもしれません。私もそうでしたが聞きこむことで実際は、滑らかになったんだと解りました。 個人的には、輪郭のない多くの西洋画が平面駆動、輪郭のはっきりしている日本画がダイナミックといった印象を持ってます。(たとえとして間違いなきもしますが個人的イメージです。)ただ、平面駆動の方が滑らかで聞き疲れがすくないですが、アタック感が感じずらいといった難点もあります。これは好みの問題でもあり、使い分けの選択肢にもなります。 機能性・音質ともに満足いき、どの視点から比べても最近の高価格帯のなかでも高いパフォーマンスです。装着感、音色からもリラックスするのに向いてます。得意、不得意は少なくバランス良いですが、ジャンルとしてはJAZZが向いてるかなという印象です。追従性の良い、満足度の高い万能機です。

お気に入り登録81TH909のスペックをもっと見る
TH909 -位 4.86
(12件)
22件 2018/10/12  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     390g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:50mm コード種類:Y字型 コード長:3m 最大入力:1800mW リケーブル: 
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5ハイ・コストパフォーマンス

所有している製品 ヘッドフォン HiFiMAN SUSVARA フォステックス TH1100RP、TH909、 オーディオテクニカ ATH-ADX5000、 ゼンハイザー HD800S、HD800、 ゼンハイザー HD820、 DAC・アンプ iFi Pro iDSD Signature、FiiO K19、HiFiMAN GoldenWave SERENADE、FiiO K9 Pro ESS Skylight、K9 AKM ケーブル 日本E4UA社製 銀メッキ銅バランスケーブル(57,000円) 英国OIDIO社製 (各ヘッドフォン専用ケーブル) 銀メッキ銅製バランスケーブル(時価約40,000円)、純銅製バランスケーブル(時価約38,000円) その他 各ヘッドフォン純正バランスケーブル純銅製 接続 imac27=Audirvana(オーディルヴァーナ)=iFi Pro iDSD Signature=TH909ヘッドフォン=日本E4UA社製 銀メッキ銅バランスケーブル 上記接続にて視聴のリポート 【総評】 この機種についての論評はみなさん同じで、名機と呼んでいい製品です。 この価格でここまで仕上げられた高い完成度の逸品です。 高域は伸びがあり、透明感や解像も優れています。 多少の色や華もあり、不自然さはありません。 万人に好まれる色味をしています。 低域は人によって意見や好みが少し異なるかもしれませんが、 基本的にちょうど良い具合の盛り上がりをしています。 音像もしっかりしていて、基本的には過不足を感じない出来です。 ただし、あくまでこの価格帯での性能であって、 高価格な製品に匹敵するわけではありません。 結論的にハイ・コストパフォーマンスだと思います。 ここまで欠点のない、多くの人に愛される製品はそうは多くないと思います。

5表現力豊か、高解像、上品な弱ドンシャリ。

安くなっていたので中低域の充実を期待して気になっていた本機を購入しました。 【デザイン】普通です。ハウジングは美しいですがヘッドバンドを含めるとデザインは普通です。品質が非常に高く仕上がりの良さに感心しました。 【高音の音質】素晴らしいです。解像度が高く抜けが良く表現力が豊かです。音が硬質でなくとても自然なのが嬉しかったです。エージング中ためなのかもしれませんが高音が耳に痛いことがあります。 【低音の音質】素晴らしいです。高音同様に表現力が豊かで豊かな低音が楽しめます。バスドラやベースが楽しいです。ボワつき等の弊害はありませんが曲によっては少し多いと感じることがあります。 【フィット感】素晴らしいです。軽くありませんが重さを感じさせません。装着位置の調整が容易で調整によるフィット性の低下が少ないのは見事。ヘッドバンドの長さ調整もカチカチと小気味良く動き正確に微調整できます。 【外音遮断性】密閉型ではないので外音は遮断はできませんが手持ちの開放型に比べると明らかに良いです。開放型だとエアコンの音に始まり周囲の音が気になるので嬉しいです。 【音漏れ防止】外音遮断性と同様で開放型に比べて明らかに良いです。 【携帯性】無評価 【総評】表現力の豊かさと抜けの良さと解像度の高さに感心しました。音場は広く感じませんが楽器の位置や音の広がりが感じられ不満なく十分だと思います。期待した中域はまだエージング中なのか高低域が多めの上品なドンシャリと感じていましたが、中域が充実し始めたのでこれからが楽しみです。本機は解像度高めですが硬質さがなく彩りが豊かで、フラットで抑えが効いたHD 800Sと対照的だと思いました。どちらも平面駆動のSR-L700 MK2のような抜けの良さがあります。  本機は開放型ですが外音遮断性で密閉型を好んで使っています。D9200は密閉型としては抜けが良く中域も良いのですがもう少し抜けが欲しいように一部の曲で僅かに感じることがあります。AWKTは解像度が高く抜けが良くまとまりはあるのですが全体的な音の厚みがもう少しあった方が聴きやすいように感じること、他機種に比べると少し扱いにくさがあります。細かい要望はありますがそれぞれの音作りの良さがありどれもお気に入りです。聴きたい音源とその日の気分に合わせて取っ替え引っ替え楽しむことが本機追加で更に充実できました。AWKTとSR-L700 MK2以外はアンバランス接続です。 2024/1/2追記 純正バランスケーブルを購入しました。解像度と見通しがさらに増しました。経験上、バランスケーブルでは高域にクセが生じることが多いのですが、悪い印象は少なめでした。解像度と見通しを求める方はバランス化をお勧めします。どんな音になるのか気になり購入しましたが、アンバランスでも十分に高音質なので気になる点がなければアンバランスのままでも良いと思います。エージングですが、当初から感じていた高域のうるささが少しずつ改善しているので、時間が掛かると感じています。 本機はおもてなしの音づくりだと思います。 hd800sの音源をそのまま鳴らそうとする音に対し、本機は聴きやすくするために少しメリハリをつけていますが、基本性能の高さと音作りのうまさで成り立たせたと思います。

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