| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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-位 |
13位 |
4.33 (213件) |
983件 |
2020/8/ 7 |
2020/9/ 4 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
254g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC NFC:○ マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大38時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 独自の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」の性能をさらに引き出し、ノイズキャンセリング性能が向上したワイヤレスヘッドホン。
- AI技術を組み込んだ「DSEE Extreme」により、CD、MP3、ストリーミングなどのさまざまな圧縮音源をハイレゾ級の高音質で楽しめる。
- 40kHzまでの高域再生が可能な専用設計の40mmHDドライバーユニットを搭載。付属のケーブルを接続すればハイレゾ音源をそのままに再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でもハイエンドとして通用します
【デザイン】
タッチ操作で最低限のボタン配置になっており
スッキリとしたデザインです。
【高音の音質】
スッキリとした高音を再生してくれますが、
刺さることもなく、聴き心地が良いです。
【低音の音質】
ソニーらしい迫力のある低音を鳴らしてくれます。
【フィット感】
締め付けのないソフトなフィット感です。
メガネを掛けていても痛くなりません。
【外音遮断性】
最新の製品と比較すると若干弱いですが、
オーバーイヤータイプなので十分に遮断してくれます。
【音漏れ防止】
音漏れは非常に少ないと思います。
【携帯性】
コンパクトに折りたたむことが出来るので
専用ケースに入れれば携帯製は良いと思います。
【総評】
二世代前のモデルですが、性能に大きな違いは無く、
折りたたみによる携帯性の良さも魅力です。
ソニーらしいドンシャリ傾向ですが、イコライザーで
好みの音質に調整出来ます。
在庫処分で非常にコスパも良いので買って損は
ないと思います。
5音楽などに没頭できます
【デザイン】
好みなデザインです.デザインについては,人それぞれでしょうし,自分が良ければ良いと思います.
【高音の音質】
高音の音質,良いです.
【低音の音質】
低音の音質,良いです.ズンとした感じで聞きたいときは好みの低音で聞くことができます.
【フィット感】
良いと思います.ただし,夏場は耳に汗をかきますので,夏の利用は避けています.
【外音遮断性】
かなりの遮断性能ありです.ほぼ外音をシャットアウトしていると思います.
【音漏れ防止】
音漏れはしていないと思います.
【携帯性】
外に持ち出すことはないですが,この大きさを持ち出すのは邪魔かなと思っています.
【総評】
さすがSONYだと思っています.
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-位 |
36位 |
4.59 (40件) |
127件 |
2021/9/16 |
2021/9/24 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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307g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:38Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約50時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 独自の45mm大口径ドライバーと専用アンプを搭載したワイヤレスヘッドホン。幅広い周波数帯域で透明感を実現し、深く正確な低音域を再現。
- AKM社製Hi-Fi DAC&ヘッドホンアンプ「AK4331」を採用。96kHz/24bitに対応し、LDACの高音質コーデックで伝送された音源を高解像度再生できる。
- 「低遅延モード」を搭載し、動画視聴やゲームプレイ時に音の遅延の少ない再生を楽しめる。1.2mコードが付属し、電池が切れても有線接続で使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5有線でも無線でも
使用環境は主にウォークマンNW-A306とA45です。
総評して、有線でも無線でも良い音を出すという点では唯一無二と言ってよいヘッドホンではないかと思います。
まず有線接続時は、流石に本家M50xには劣るのかもしれませんが、十分モニターヘッドホンのレベルを保った、高音から低音までバランスの良い音を出します。
そして無線接続時は、どうしても有線接続時よりは多少音が粗くなって音が痩せたようになりますが、むしろスッキリしているというか、リスニングにはこちらが向いているような気もします。
単に有線ヘッドホンとしても十分価格相応以上の音を出すのに、更におまけで無線もついてくるという言い方が良いのかもしれません。M50xとどちらを買おうか迷っている方は、とりあえずこちらを買っても後悔することは無いかなと思います。
5ノイキャンがいらない人にはマストアイテム
皆さんこんばんはエージングも終わり毎日使うたびに、買って良かったと思っています、据え置きヘッドアンプを使っていた時期もあり、またヘッドホンアンプを買うかなと思っていたら、このヘッドホンだけでいいかなと思っています、主にスマホとテレビで使ってますがワイヤレスヘッドホンは便利ですね
LDACで主に使っていますが試しにSBCで聞いたら音がスカスカですね
やはりLDAC一択ですね開発者向けオプションで音質優先で最適化で聞くと、ボーカルの息遣いが聞こえる時もあります
スマホではAmazonミュージックアンリミテッドで主に音楽を聞いてます
このサブスクなら最高音質で聞けますからAppleミュージックを解約しました
次期最新モデルがもし出たらまた買いたいほどお気に入りのヘッドホンです
古いモデルですがまだまだ現役です、まあ主に家で使うでしょが外で使わない、ノイキャンいらない人なら
マストアイテムだと思います
とりあえず視聴出来るなら聞いてから買って下さい損はしないワイヤレスヘッドホンですから。
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-位 |
57位 |
3.74 (30件) |
6件 |
2021/6/17 |
2021/6/25 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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180g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜32kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約60時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 約180gの軽量設計に加え、より多くのユーザーの頭の形にフィットするワイヤレスヘッドホン。首や肩が凝りにくく耳にやさしい着け心地。
- 最大約60時間使えるロングバッテリーを搭載。USB Type-A、USB Type-Cケーブルが付属し、さまざまな環境下で充電できる。
- 10分の充電で約3.5時間使用可能な急速充電に対応。音と映像のずれを抑える低遅延モード「Low Latency Mode」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本体のみ480円税別でした。
オンイヤータイプは2個目ですが、最初に購入のSONYよりも音がしっかり出ていてパワフルです。購入前に状態確認と充電と接続を確認させて頂き購入です。タイプCですし、必要なら有線ケーブルを購入しても良いですね。
先日、ホワイトを追加購入しました。
本体のみです。日焼けしやすいですね。
2026.6.9
GEOモバイル狸小路4丁目店で、ブラックを本体のみで購入しました。保証が6か月あります。状態も良かったです。ショーケースに展示してありました。
5無線/有線の両接続
普段はBluetooth接続で、ZOOM HandyRecorderではケーブル接続で使用してます。
(HandyRecorderで音声の編集するのにBluetoothは遅延があることで警告になる)
音質に不満はありません。更に今よりコンパクトにたためるといいです。
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-位 |
73位 |
4.07 (17件) |
27件 |
2022/2/18 |
2022/2/25 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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216g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:36Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜32kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約60時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5最終的にこれで落ち着いた、行きつきました!
【デザイン】特に違和感なく凝ったデザインでく気に入ってます。
【音の音質】音に関しては正直、詳しくないので何とも言い難いですが
少々、籠った感じの音ですが特に気になりません。
【フィット感】装着した際に頭を下げるとバンドが少々ずれてきます。
【外音遮断性】耳を覆う形なので外音が気になりません。
【音漏れ防止】音は微量ながら漏れます。
【携 帯 性】外出先で使用するよりも屋内の方が良いかと。
デカいので外で使うと悪目立ちします。
【総 評】デザインもさることながら有線・無線の両方を使用でき
無線を使用時に他の部屋に移動しても途切れることなく
聞こえます。
他の中華品メーカー品だとプツプツ途切れました。。
下手な中華品よりも日本メーカーで安心できます。
5コスパ良好で大満足
【デザイン】【音質】
コストパフォーマンスの観点から、とても良好だと思います。
【フィット感】
顔が大きくても、圧迫感が少なく、痛くなりません。とても有難いです。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
気軽な普段使いに、程よく周囲からの呼びかけも聞こえます。
この部分で高性能を求めるもの・価格帯ではないと思っています。
【携帯性】
耳をしっかり覆うタイプで、携帯性が良好とは言えないと思いますが、そういう製品を求めて購入したので、全く問題を感じません。
【総評】
顔の大きい人に特にお勧め、音質・質感など基本性能もコストパフォーマンス良好です!
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![YH-L700A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511287.jpg) |
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-位 |
79位 |
4.30 (7件) |
47件 |
2023/1/24 |
2023/2/ 3 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
330g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:8Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約34時間(ANC ON、3DサウンドフィールドOFF)、約11時間(ANC/3DサウンドフィールドON) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- CINEMA DSP処理の技術をもとに、コンテンツに左右されることなく2chのリスニングをマルチチャンネルに変換できるホームシアターワイヤレスヘッドホン。
- 実際にその場にいるようなリアルな音場を再現する「ヘッドトラッキング」機能を搭載。「アドバンスドANC」機能により音楽信号の劣化をできる限り抑える。
- 付属のオーディオケーブルで有線接続への切り替えも可能(Hi-Resは有線接続のみ対応)。折り畳み、キャリーケースでの持ち運びができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5“聴く”から“没入する”へ進化したヘッドホン
ヤマハらしい製品かどうかと聞かれれば、個人的には「まさにそうだと思います」。
最近は、デザインや機能面で各社のワイヤレスヘッドホンが一通り出揃った印象がありますが、その中でもヤマハは独自の方向性を示してきたメーカーだと感じています。平面駆動方式を採用したハイエンドモデル「YH-5000SE」が発表された際のインパクトは、今でもよく覚えています。本機YH-L700Aについては、発売当初はすぐに購入せず、しばらく様子を見ていました。ただ、価格が約35,000円ほどまで下がってきたことで、「ヤマハのワイヤレスヘッドホン最上位モデルは、実際どのくらいの実力があるのだろうか」と気になり、購入することにしました。
デザインについてですが、実際に手に取ってみると、他社のワイヤレスヘッドホンとは少し違う印象を受けました。良い意味でヤマハらしい、どっしりとした存在感があると思います。布地で覆われたイヤーカップは質感が高く、個人的にはかなり好みのデザインです。横方向に厚みはありますが、形状が独特なためか、装着した際に悪目立ちすることはありませんでした。帽子を被った状態でも、そうでなくても見た目は自然だと感じました。全体として、デザインの完成度は高いと思います。
装着感については、イヤーパッドは特別に柔らかいわけでも硬いわけでもなく、可もなく不可もなくといった印象です。ただ、長時間使用しても耳が痛くなることはありませんでした。一方で、イヤーパッド内側に印字されている左右表示(L/R)は、正直なところ少し安っぽく感じてしまいました。この点については、もう少し工夫があってもよかったのではないかと思います。ヘッドバンドは布地で覆われており、頭への当たりは比較的やさしいです。合成皮革のように加水分解しにくそうな点も、長く使うことを考えると好印象でした。個人的には、イヤーパッドに低反発素材が使われていれば、さらに快適だったのではないかと感じています。
音質については、このヘッドホンで最も重視されている部分だと思います。マルチポイント接続に対応していない点は、人によっては不便に感じるかもしれませんが、本機は動画視聴向けに作られているため、頻繁に機器を切り替える使い方はあまり想定されていないのだと思います。
Xperia PRO-IとWindows PCで試してみましたが、立体音響の完成度はかなり高いと感じました。初めて音を聴いた瞬間に、「あ、いつもと違う」と分かるレベルです。シネマモードで『ゴースト・イン・ザ・シェル』を視聴したところ、戦闘シーンでの戦車の距離感や、細かな機械音、人のセリフまでしっかり聴き取ることができました。特に中高音域はクリアで、音がごちゃつかない点が印象的でした。低音についても、必要な場面ではきちんと迫力があり、無理に強調しているような感じはしませんでした。
全体として音のバランスはとても良く、動画視聴に限って言えば、据え置きアンプや有線ヘッドホンを使わなくても、この1台で十分楽しめるのではないかと感じました。「動画視聴特化」というコンセプトに偽りはなく、よく作り込まれたヘッドホンだと思います。
ノイズキャンセリング機能については、正直に言うと、あまり強力だとは感じませんでした。効いているかどうか分かりにくく、SONYのハイエンドモデルと比べると、体感的にはかなり控えめです。電車内で使ってみても、騒音が大きく減ったという印象はありませんでした。おそらく本機のノイズキャンセリングは、外出時の遮音を重視したものではなく、動画視聴時に周囲の音を少し抑えるための補助的な機能なのだと考えます。
総評として、YH-L700Aは誰にでもおすすめできるワイヤレスヘッドホンではないと思います。しかし、その分、使いどころが合った場合の満足度はかなり高い製品です。ノイズキャンセリング性能やマルチポイント接続など、いわゆる便利機能を重視する方には向かないかもしれません。一方で、映画やアニメなどの映像作品を自宅でじっくり楽しみたい方にとっては、しっかりと価値のあるヘッドホンだと思います。立体音響による音場表現やセリフの聞き取りやすさ、効果音の距離感などは、同価格帯のワイヤレスヘッドホンの中でも印象に残りました。価格が落ち着いてきた現在では、「外出用の万能ヘッドホン」ではなく、「自宅で映像を楽しむための専用機」として選ぶのであれば、コストパフォーマンスは高いと感じます。
YH-L700Aは、流行やスペック競争を追いかける製品というよりも、ヤマハが大切にしているポイントが素直に伝わってくる、真面目なヘッドホンだと思いました。
5サラウンドの性能がいいヘッドホン
まだエージングが終わっていないですが、とにかくサラウンドの性能が良くて、中毒性の音質であり2〜3時間聞いてしまいます、やはり五万円代のヘッドホンであるだけの事はありますね!! なぜランキングが下なのかわからないです、ヘッドホンのサラウンドの広がりはとても良く、試聴せずに買ってしまいましたが思った通りの、音質であり高いお金を払っただけの事はありますが、一発でスマホと接続出来ないのはなんとかしてほしいです、しかし音がいいので仕方ないと思っています、アップデートでなんとかしてほしいですね、まだ音楽しか3Dサウンドフィールドを使ってないから、映画を見る時のサラウンドはわかりませんが、音楽がとても良く聞けるからシネマモードでも音質は、いいはずです音がいいからFIIO K9 も買いました、FIIO K9 も性能がいいと思うので楽しみです、しかし付属の3.5mmのケーブルがおまけ程度なので、そちらもいいケーブルを買いました、FIIO K9 と接続したらハイレゾが聞けますから、とても期待をしています今まで買ったワイヤレスヘッドホンの、中では一番音がいいので買って満足です、ブルートゥース接続でも音がいいのに、FIIO K9 でハイレゾでどれだけ性能がいいのかまた、再レビューしますノイキャンはあまり期待出来ないのが、残念ですが家で使うならノイキャンはいらないし、あまり気にしていませんとにかく試聴してみれば、どれだけ性能がいいのかわかるから迷っている方は、試聴して下さい感動しますから買ってよかったです。
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-位 |
137位 |
4.36 (19件) |
17件 |
2019/6/13 |
2019/6/21 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
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167g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大約70時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- オンイヤー専用チューニングの40mm SOLID BASSドライバー搭載オンイヤーワイヤレスヘッドホン。コンパクトなサイズ感で厚みのある重低音を再生する。
- 質量167gと薄型・軽量で、安定した装着感を得られる立体縫製イヤーパッドとの組み合わせにより、長時間の使用でもストレスのないリスニングを実現。
- 聴き応えのあるボーカルが楽しめる独自設計「ベースリードダクト(PAT.P)」や、低音の豊かなボリューム感をサポートするユニットダンパーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5色、形、大きさ、音全て気に入りました!
【デザイン】シンプルながら高級感もあり、カーキ色もシックでいいと思います。
【高音の音質】クラシック音楽でなければ問題ないと思います
【低音の音質】変にブーストされブーミーになっておらずタイトで締まりのある良い低音と思う
【フィット感】少し長く聴くと多少耳周りが痛く感じますが、我慢出来ない程ではない。
【外音遮断性】ノイキャンに比べればやや劣ります
【音漏れ防止】音量次第かと
【携帯性】フラットになり軽くて良好です
【総評】好きなブランドですが、コスパは最高だと思います。
5バッテリーは現状最強で音質も良バランス
【デザイン】
安っぽくは見えないです。
audio-technicaのロゴが良い味だしてます。
【高音の音質】
音源によりますが女性ボーカルが意外にも伸びます。
ドライバーが35Khzまで出せるのでそれの恩恵ですね。
【低音の音質】
適度な締まりがあり、重圧感もヘッドホンの大きさから考えられないくらいだったのでちょっと驚きました。
【フィット感】
良好です
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングとかは無いですが密着させて7割のボリュームまで上げればそんなに外音気になりません
【音漏れ防止】
ダクトから多少漏れますがマックスにしない限り大丈夫です。
【携帯性】
フラットに折り畳みができます
【総評】
現状70時間も再生できると謳っているヘッドホンはこのモデルだけだと思います
本当にバッテリーは最強です。
音質も良好、バッテリーも最強
細かな音や分離能が思ったより高くて驚きましたw
夏場のオーバーイヤーヘッドホンは蒸すのでオンイヤーが良いかもしれませんね
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-位 |
153位 |
4.16 (61件) |
64件 |
2019/9/10 |
2019/10/ 5 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
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132g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約4.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大35時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- スイーベル機構を備えハウジング部分をフラットにして持ち運べるワイヤレスヘッドホン。約132gの軽量・小型モデル。
- 最大35時間の連続再生に加え、10分間の充電で90分再生を可能にするクイック充電に対応。
- 音質劣化の少ないAACに対応し、クリアな中高音とパワフルな低音を再生できる。GoogleアプリやSiriなどのボイスアシスタントの呼び出しも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい音
【デザイン】良い
【高音の音質】いいと思う
【低音の音質】いいと思う
【フィット感】いい
【外音遮断性】特に不要
【音漏れ防止】特に不要
【携帯性】軽いし、いいと思う
【総評】家で使っていますが、外でも使えそうです。安いのにいい音が出ます。特別に超高音質じゃなくてもよければ、これでおすすめできます。
5通勤通学に
【デザイン】非常にシンプルなデザインです
【高音の音質】イヤホンと比べれば断然ヘッドフォンのほうが音が良いです
【低音の音質】ソニーは低音をブーストさせないので好きです
【フィット感】やや小さめなので頭の大きい人はきついかもしれません
【外音遮断性】小型なので遮断性は低いです
【音漏れ防止】小型なので音漏れします
【携帯性】平らになるだけなのでそれなりの大きさになります
【総評】通勤・通学に使用するヘッドフォン型ならばこの商品一択と言っていいかもしれません
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![Hi-Unit 002-pnk [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001547713.jpg) |
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-位 |
153位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/6/26 |
2023/8/下旬 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1m 最大入力:15mW カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約22時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ノイキャンなしの割には遮音性は高い
13,000円程とかなり安くなっていたので思わず購入してしまいました。
以前に試聴した際、好きな音だったのですが30,000円くらいしていて購入を躊躇ってしまいました。
購入後じっくり聞いてみて、ノイキャンがない割に遮音性が高く、楽しく音楽に没頭できました。
レビュー時点で値段が戻っていますが、もしまた安くなることがあれば知り合いにも勧めてみようかと思います。
4物は良いが高スペックで安価な後継機に悩まされる不遇な製品
【デザイン】
真っ黒なプラスチック感がわかるボディで高級感はありません
パッと見たら値段相応の評価はしないだろうなという感想です
その代わりに軽いというのは利点です
【高音の音質】
耳に刺さるほどではないですが、高音が強いです
ややドンシャリ的な味付けに感じます
【低音の音質】
低音の下ほうが強くなっていて、硬い印象の音がします
【フィット感】
圧はそれなり、ネック部分は長さ調整は硬く、一度設定したら使用者が意図せずに長さが動くことは少ないと思います
そして、イヤー部分は柔らかくて深さがあるので一度装着すると、その場からズレることはないです
【外音遮断性】
装着した状態で周りの音は防がれていると思いますが、ノイズキャンセリング機能はないので周りの音をカットすることはできません
なので、バスや電車の中よりも自宅などの静かな場所で使ったほうがいいと思います
【音漏れ防止】
前段で書いたとおり、ノイズキャンセリングはないので、周りを音をかき消そうとすると音量を上げるしかないので、自然と音漏れが多いと思います
【携帯性】
折りたたんで状態でケースに入れることができますが。ケースが大きいので携帯性は他社よりも悪いと思います
ノイズキャンセリングもないので持ち出さずに自宅で使うことをメインに考えましょう
【総評】
価格も安く、ノイズキャンセルやEQ搭載、バッテリー駆動時間が長いピッドホン3がすぐに登場したことで市場の影に隠れることになった不遇な立場なヘッドホンです
その影響で実売価格は2万円以下とかなりお安くなっており、ピッドホンであることを忘れて、巣のBluetooth+有線ヘッドホンとしてみれば音の良く、コスパの高い製品だと思います
ただし、このヘッドホンはEQ機能がないので素の音を楽しむしかありません
素の音に満足できない方は購入しても幸せになるのは難しいと思いますので、実際に視聴されてから購入するのが良いと思います(もう展示機はなさそうですけど)
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-位 |
181位 |
3.67 (3件) |
0件 |
2020/10/ 6 |
2020/10/25 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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321g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz ドライバサイズ:41mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:3.5〜6時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Low Latency 連続再生時間:最大36時間 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4あり
【デザイン】チープさも無く、派手すぎない、ちょうどよいデザインをしている。
【低音の音質】イコライザーで低音を盛っても音質を維持できて◎
【フィット感】細かく調整できてかなり良いが、可動部が少しゆるくて不安定。
【外音遮断性】人の声がかろうじて聞こえる(判別はできない)程度まで減少する、
【携帯性】はっきり言って悪いです。折り畳み不可なのでめちゃくちゃかさばります。
【総評】充電がUSB-MicroBということ、携帯性が皆無であることを許せる人には買いだと思います。
ちなみに、毎日1~2時間程度なら、2週間程度は充電不要です。
4楽器演奏のモニターとして利用出来る性能
KORGさんで試用した時から、実際に購入したので再レビューです。
音質についてはファーストインプレッションですから、エージングが進んでからレビューし直す可能性があります。
楽器演奏時のモニタースピーカーの代用として利用出来る機能があります。
自分専用のモニタースピーカーを準備してもらえない現場、あるいは、返しはあるけど、自分の音量が充分じゃなかったときの非常用として持っておくと、周囲の音を聴きながら、自分の演奏をヘッドホン上で実現出来ます。
鍵盤楽器の場合、モニターに不満があることが多いので、とてもありがたいです。
周囲の音量調節が出来るのが、利点です。
ヘッドホンの側圧が高めで、遮音性を確保してくれます。
ノイズキャンセルの性能は、優秀な方だと思います。
楽器演奏用としては、最高の出来じゃないでしょうか。
さらに、ノイズキャンセル性能が向上し、外音取り込みのボリューム幅が大きくなってくれたら、嬉しいです。
音質について、ローが強く、音圧を感じやすい音です。
ノイキャンON/OFF時の音質の差が大きいです。
ノイキャンOFF時・・・・ミッド〜ローが強いです。
ノイキャンON時・・・・OFF時よりバランスが良くなります。フラットか?と言われるとそうではありません。
音質は楽器演奏という視点で妥協できる範囲です。
それよりも外音取り込みの音量と自分の演奏の音量のバランスが取れる利点が大きいです。
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-位 |
181位 |
3.93 (8件) |
14件 |
2020/2/18 |
2020/3/ 3 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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238g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:18Hz〜22kHz コード長:1.5m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Low Latency マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:30時間(Bluetooth+ANC) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- apt-Xコーデックに対応し、質感高い再現力を備えたワイヤレスヘッドホン。AACコーデックにも対応し、iPhoneユーザーも高音質を楽しめる。
- ノイズキャンセリング機能を搭載しているほか、Apt-X LLコーデック対応で、映画やゲームプレイ時に音声が遅れにくい。
- 2時間の充電で30時間の連続使用が可能で、充電ケーブルにはUSB Type Cを採用。ハンズフリー通話、Siri、Googleアシスタントに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゼンハイザーはお好き?
ゼンハイザーなので基本的にドンシャリではない
その手の音が欲しいならBOSEやSONYなどにすべきだろう
側圧もそれなりにあって遮断性は良い
使用はBluetoothがメインだろうが、コード利用も出来音質厨にも優しい
ペアリングも簡単で電源の長押しだけ
ドンシャリが好きな人はきっとおとなしい音だと思うだろう
そー言った意味では人を選ぶヘッドホンだと言える
5コスパと音質のバランスが良い感じ
【デザイン】シンプルですがメーカーブランドが目立っても良いかも
【高音の音質】ハッキリ聞こえます
【低音の音質】始めは少し弱いのかと思いましたが、曲によっては、良い低音を再発見できたので音の再現性は良いと思います
【フィット感】問題はありません
【外音遮断性】少し控え目ですが、音量を上げて聴いています
【音漏れ防止】漏れるほど大音量で聴いていません
【携帯性】折り畳めば問題ありませんし、軽量です
【総評】基本的には通勤の地下鉄で使用しています。コロナ禍で地下鉄の窓が空いている状態でのゴー音に対応するために購入しました。コスパはとても良い製品です。また、地下鉄の通勤に究極の音質は必要ありません。操作性に関しては、もう少しシンプルにした方が良いと思います。カップ部分のボタンに誤って触ってしまう事もしばしばです。NCも物理的にスイッチの方が分かりやすく確認しやすいと思います。
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![1MORE SonoFlow SE HC306 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41YB+pbzUZL._SL160_.jpg) |
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158位 |
253位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/4/ 8 |
- |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
○ |
○ |
240g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約80分 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約70時間(ANCオフ)、約50時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質とバッテリー持ちに満足。コスパの高いワイヤレスヘッドホン
【デザイン】
シンプルなデザインで安っぽさは感じません。ブラックカラーも落ち着いていて使いやすいです。
【高音の音質】
高音は比較的クリアで刺さるような感じもなく聴きやすいです。
【低音の音質】
低音はしっかり出ていますが、過度に強調されている感じはありません。普段使いには十分な音質だと思います。
【フィット感】
耳をしっかり覆うタイプで装着感は悪くありませんが、長時間使用していると耳が痛くなります。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングを有効にすると周囲の音が軽減され、日常使いでは十分な効果を感じました。
【音漏れ防止】
通常の音量で使用していても、少し音漏れしているように感じます。
【携帯性】
イヤホンほどコンパクトではないため、持ち運ぶ際はそれなりに荷物になると思います。
【総評】
6年前のヘッドホンからの買い替えです。音質は結構良く、バッテリーの持ちも優秀です。有線のイヤホンジャックがない点は残念ですが、電源を入れると英語で「Battery High」「Battery Medium」「Battery Low」とバッテリー残量を教えてくれるのは便利です。セールで購入できたこともあり、価格を考えると満足度の高いワイヤレスヘッドホンだと思います。
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-位 |
253位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/25 |
2023/10 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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240g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大約30時間(ANC OFF) 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4良い。
この手の製品は耳が痛くなりやすいが、しっかりと耳を覆ってくれるので痛くなりずらい。
それでも長時間の装着は痛くなる。
音質は自分的には高いレベルで高音も低音もしっかり聞こえる。
材質的にも劣化しやすい製品が多い中、この製品は長期でも劣化してボロボロ崩れそうにないので耐久性に期待。
見た目的に折り畳みが出来ないもんだと思ったけど、折り畳みも出来てコンパクトになるので持ち運びにも便利だと思う。
軽いし充電の持ちも良いし、もうちょっと安ければもっと良いと思う。
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-位 |
253位 |
4.52 (9件) |
13件 |
2018/9/13 |
2018/11/ 9 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
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190g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約70時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 折り畳み機構でポータビリティにすぐれた、軽量ワイヤレスヘッドホン。コンパクトながら高解像度再生を実現する、直径40mmドライバーを搭載。
- 不要な低域成分を抑制するアコースティックレジスターで、洗練された中高音域を再現。音響スペースと電気スペースを分け、クリアなサウンドを実現する。
- およそ1か月間充電不要(1日約2時間使用した場合)で、最大70時間のワイヤレスリスニングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょうど良い
楕円なので耳がスッポリおさまります。音質はフラットで聞き疲れしません。低音もそこそこ聞こえるので心地好良いです。長くゲームをするのに最適です。充電のUSBポートがタイプCでないのが残念です。
5当たり障りのない音質で聴きやすい
娘が誕生日のプレゼントにヘッドホンが欲しいということで、オーバーヘッド型のBluetoothを探していましたが、カラーリングからこちらになりました。
【デザイン】
形的にはオーソドックスなオーバーヘッドタイプです。ドライバー部が大き過ぎないこともあり丁度いい感じです。(小5が使用)最近はピンクはなかなかないし、珍しいぐらいなのですが嫌味のないカラーリングで良いですね。
【高音の音質】
【低音の音質】
高音、低音共にまずまずと言ったところです。
聴きやすさ重視のバランスを狙った感じですね。
【フィット感】
メインは娘なのですが、圧も強すぎず丁度な感じです。
【外音遮断性】
完全に耳を覆う形ではない為、完璧な遮音をするわけではありません。周りが聞こえなさすぎると時間忘れるのでこのぐらいで良いです。
【携帯性】
まあまあ大きいので、外して持ち歩く向きではないですね。バッテリーは保つのとカラーリングはいいので、着けて出られなくはないですがしてほしくはないかな。
【総評】
本人もかなり満足しています。音質もまずまずですが、聴きやすさに重きを置いている印象です。
どちらかというと家でくつろいで、イージーリスニングする向けかな?
ここでは項目無いですが、バッテリーの持ちの良さは良いですね。出来れば充電ケーブルは、Micro USBではなくType-Cが良かったかな?
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-位 |
253位 |
3.76 (17件) |
33件 |
2020/5/26 |
2020/6/ 6 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
223g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:33Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:7Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:最大約7時間 対応コーデック:SBC、AAC NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約35時間(BTNC) 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 「デュアルノイズキャンセリング機能」を搭載したワイヤレスヘッドホン。周囲の音を聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を装備。
- 最大35時間連続再生可能なロングバッテリーを搭載し、10分の充電で約60分再生可能。約223gの軽量モデルで、手軽に持ち運べる。
- ハンズフリー通話に対応。8台までの機器とペアリングでき、よく使う機器と一度ペアリングしておけば2回目からのBluetooth接続が簡単。
- この製品をおすすめするレビュー
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51万円台前半の優等生!
【デザイン】
筐体は少々プラスチッキーな印象を受けますが、全体的に黒一色で統一されていてかっこいいです。
【高音の音質】
そこそこいい感じに出てると思いますが、個人的には少々刺さるような印象を受けます。
【低音の音質】
このドライバサイズのヘッドホンとしては標準位でしょうか。迫力は十分にありますが、決して効きすぎる事も無く、ちょうどいい塩梅です。
【全体的な音質】
少し、本当に少しですが、解像感に欠けるような気がします。とはいえ価格にしては非常によくできていると感じますし、チューニングもよくなされているように思います。
【空間オーディオ】
素晴らしいですね。楽器の位置がはっきりとわかります。有線で接続してゲーム用途として使うのもいいでしょう。
【バッテリー】
私の、主に高頻度で短時間(1,2時間ほど)音楽を聴く、という使い方のせいもあるかもしれませんが、ANCをずっとオンにしていてもこれでもかというほど持ちます。体感ではありますが1ヵ月はノー充電で持ちそうな感じですね。
【フィット感】
良好です。私は少々平均より頭が小さいので心配していましたが、ばっちりフィットしてくれます。また、このヘッドホンを購入するまで使っていたものは長時間装着していて耳や頭が痛くなるということがあったのですが、そういった事もないので素晴らしいです。
【外音取り込み・ANC】
外音取り込みは音量小さめです。音楽を聴いていたりすると小さな音が聞こえないことがあります。ノイズキャンセリングは低音を中心に結構しっかり目に効く感覚です。
【外音遮断性】
オーバーイヤー型のヘッドホンであるうえに上記のとおりフィット性も高いので、遮音性はかなり高いです。
【音漏れ防止】
友人氏いわく、ほぼしていないとのことです。
【携帯性】
ハウジング部分を90度回転させてフラットにすることができますが、WH-1000XMシリーズと比べてしまうと携帯性は少々劣ると思います。
【その他】
ケースや収納袋などは付属しません。
【総評】大変すばらしいヘッドホンです。さすがのSONYクオリティーですね。
5買ってよかった
【デザイン】
一つ前の型が安く売っていたので入手しました。形はおんなじです
【高音の音質・低音の音質】
ソニーらしい音のバランスで気に入っています
【フィット感】
耳にしっかりはまり長時間つけていても絶妙にストレスないです
【外音遮断性】
デュアルノイズキャンセリング搭載しています
【音漏れ防止】
塞いでしまうと音の割にそんなに気にならないですが、元々外への持ち出しを目的にしていないのでわからないです
【携帯性】
Bluetoothの範囲であればケーブルレス・ハンズフリーでとてもいいです。
携帯性は軽いんですが大きさはありますのであるとは思えないです
【総評】
決めてはステレオミニジャックでした。ただこのジャックカバー部はヘッドフォン側細くなっており他とは互換性がないと思ったほうがいいです。恐らく合うのを探すのは一苦労だと思われます。
家でゲーム時や動画再生時にあるいはネット会議で使いたいと思って買ったのでその目的は達成されました。普段接続はPCですがiPadにつなげて使うこともあります。というわけで全般的に満足です。
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-位 |
253位 |
3.50 (3件) |
7件 |
2019/10/16 |
2019/11/23 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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180g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB ドライバサイズ:25mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC NFC:○ 連続再生時間:最大30時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4耳がピッタリだと良いヘッドホンですね。
親のプレゼント用にしました 初めは低価格で家で使うだけなのでWF-C500を検討していましたが地元のヤマダ電機でWeb価格で買えたので購入しました。
充電もUSB-Cで接続出来ますし 有線ヘッドホンケーブルはオーディオテクニカのATH-MSR7純正のケーブル(取り外し可能)も使えて便利です。
F-51Aならおサイフケータイ部分にWH-H810を付けるだけ(NFC設定終了後)で簡単接続出来ます。
店頭価格なら2万円超えでしたが16800円で買いました。
3耳への圧迫感がなければ最高だった。
【デザイン】
赤と黒の配色は個性的で良いです。
こういうカラーリングが好きな人は多いはず。
【高音の音質】
キレイに出ています。高音も刺さることなく気持ちよく聴けます。
【低音の音質】
オーバーイヤータイプに比べるとやや弱いですが、標準から考えると十分です。しっかりと出ています。
【フィット感】
これが難点。オーバーイヤーは耳が蒸れるのでオンイヤーのこちらを選びましたが、今度は耳の軟骨が圧迫される事態に。1時間も付けていると耳がジンジンしてきて違和感が強くなってしまいます。イヤーパッドはふかふかだし、重量も軽いのですが側圧が強いことと、そもそもオンイヤータイプの宿命かもしれません。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングはありませんが、イヤホンとは違ってある程度の外音は聞こえません。
【音漏れ防止】
若干漏れますが、無音の環境でなければ特に気になるレベルではありません。
【携帯性】
ヘッドホンにしては小型軽量なので持ち運びには便利です。
【総評】
外観、音質ともに満足でしたがやはり装着感だけ難点。実際に長時間付けてみて、耳が痛くならない人ならばオススメできます。
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-位 |
324位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/7/14 |
- |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:約14時間 充電端子:USB マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音が気持ちいい
過去にamazonで買いました。知らないメーカーですがサブ機にて毎日使用してます。
【デザイン】
至ってシンプルな黒のヘッドフォンです、
【高音の音質】
良いですが、どっちかと言えば低音寄りのヘッドフォンかな?
【低音の音質】
なかなかいいですよ。ハードコア系のバンドを聞きますが低音が気持ちいいです。
【フィット感】
弱すぎず強すぎずフィットします。
【外音遮断性】
音流れてれば気にならないかと
【音漏れ防止】
音漏れしますね、音量上げるとしますが耳に付けてりゃそこまで漏れないかと
【携帯性】
無いっしょ(^^;)
【総評】
数千円でこれならバッチリです(^^♪
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-位 |
324位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/7/14 |
- |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:約14時間 充電端子:USB マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3安いから仕方ないのか?
【デザイン】
ちゃっちいです
お値段なりと思えば良いのかな
【高音の音質】
あんまり伸びないね
中音域重視なのかな
【低音の音質】
出て入るんだけど、普通に出てる位
【フィット感】
まあ良好
【外音遮断性】
中の下位
ノイズキャンセリングも中の下位
【音漏れ防止】
まあ良
【携帯性】
まあヘッドフォンとしては軽量
【総評】
5-6千円だすならもっと良いのあるんじゃね
音が気に入ったってなら別だけど
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-位 |
324位 |
1.00 (2件) |
0件 |
2021/6/24 |
2021/7/下旬 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
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110g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約16時間 充電端子:USB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
324位 |
3.40 (6件) |
8件 |
2020/5/11 |
2020/5/22 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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294g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、UHQ 連続再生時間:最大40時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4単純なワイヤレス化も悪くはない。
【デザイン】
ファション重視ではない、地味過ぎることもない。
シボがあるので指紋は付きやすい。
【高音の音質】
許容範囲ギリギリで僅かに刺さる。
あくまでもモニター用なのでドライ。
解像度はかなり良い。
音場は微妙。
【低音の音質】
量質共に良い。
全体的な音質で言うと、作り込まれた音源は良く聴こえ、悪い音源は悪さがそのまま出る、モニター用だから当たり前だが気分悪い。
あとは低音が出過ぎると音場が狭くなってきちゃう様な気がする。
【フィット感】
頭も耳も大きい方だが、2時間聴いても痛くなかった。
【外音遮断性】
ANCと比べるなければ良い方だ、ただANCはホワイトノイズが出やすいので嫌い。
【音漏れ防止】
まぁまぁ、ちょっと漏れるけど良からぬコンテンツでなければ気にならない。
【携帯性】
単体では悪くない。
私は本体、プレーヤー、いざと言うとき用のコードを全部ポーチにぶち込んで持ち歩く、そしたら結構なボリュームになってしまう。
【総評】
良い点
1、ワイヤレスでの使用時間が長い、バッテリー全然減らない。
2、有線でもあるので色々遊べる。
悪い点
1、タッチパネルが良く触れる所にあるので誤作動が多い
2、指紋目立ち過ぎだよこら!
まぁコスパは十分だと思うわ。
【約1年使用しての再レビュー】
なんと突然R側が鳴らなくなった!よくよく見たら、ヘッドバンドの形が微妙におかしい、このヘッドバンドは、真ん中がクッション付きになっていて、両端がプラスチックで、クッションとプラスチックの境界で外に向かって少し折れている...おいおい、そこにテンションが掛かってくるのはヘッドホンである以上免れないだろ?最初っから分かってることだろ?なぜわざわさ弱い作りにしたんだ?設計がしょぼすぎるわい!と思いつつも保証期間過ぎているか見てみた、なんと3年保証品を買っていたではないか!早速保証を依頼してみた、箱も保証書も領収書も行方不明になっていたが新品に交換してくれた、3年保証は必要だと痛感した。ただ、新品でも構造は一緒なのでやっぱりタフさに関しては不安ですわ。
4シンプルなワイヤレスヘッドホン。
【デザイン】デザインはシンプルと言うか無骨な感じで気に入っています。
【音質】音質を語れるような耳ではないのですが、ワタクシ的には十分な音質です。声が出る直前の息使いとかもちゃんと聞こえます。
【フィット感】まぁまぁかな。屋外でずっとつけるにはちょっと重いかな?という気もする。これ以上しっかりつけられるとなると側圧が強すぎて逆に痛くなりそうなんでこのあたりがバランスが取れてていいのかなと。
【外音遮断性】NCとかはついていませんがそれなりに遮音してくれます。
【音漏れ防止】密閉型なんでそこまで音漏れはしていない(はず)です。
【携帯性】上にも書いたけどちょっと重いかなと。折り畳めるのは便利。
【総評】値段も安いし音も十分だしと満足行く買い物だったんだけど、1点気に入らないところは左側にあるタッチセンサー。慣れの問題かもしれないけど思うように操作できないし、変に触るとセンサーが感知するのでセンサーが切れるといいのだけど・・・・
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-位 |
324位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/25 |
2022/2/25 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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270g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:25Ω 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:12Hz〜24kHz ドライバサイズ:44mm コード長:1.2m 最大入力:150mW カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約30時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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183位 |
428位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/10 |
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密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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230g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/機内用二穴プラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約30時間(Bluetoothのみ)、約20時間(ANC+Bluetooth) 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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231位 |
428位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/30 |
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密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約2〜3時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:稼働時間:最大7時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○
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-位 |
428位 |
- (0件) |
0件 |
2020/5/18 |
- |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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260g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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-位 |
428位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/10/ 6 |
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密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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320g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz ドライバサイズ:41mm コード長:1.5m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:3.5〜6時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Low Latency 連続再生時間:最大36時間 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3VOX VH-Q1と殆ど同じです(両方所有)安い方を買うべし
【デザイン】
VOX VH-Q1と一部に色が違うだけで全く同じ形です。
こちらの方が全部白なので統一感はあります。
対してVOX VH-Q1はアクセントに色が入っていますので、
好み若しくは価格で購入されることをお勧めします。
【高音の音質】
無線なりの音ですね。
有線ほどの音質は望めませんが、テレビを見る程度なら問題ないと思いますよ。
【低音の音質】
高音同様です。
元々ヘッドホンでの低音音質はあまり期待していませんので…
【フィット感】
男性だと頭が小さい人じゃないと締め付けがきついと思います。
女性用かな?
【外音遮断性】
全然聞こえません。
外出時での使用は危険だと思います。
【音漏れ防止】
全然漏れません。
その代わり外の音も全然聞こえません。
【携帯性】
折り畳みでもないですし、携帯性は悪いかと。
元々、家庭内で使う為に購入しましたので、最初から携帯性はあまり期待していません。
【総評】
テレビ視聴用にAVアンプに接続しています。
トランスミッターが悪いのか、この製品が悪いのか不明ですが、
度々ペアリングがおかしくなる事がありますが、
概ね満足しています。
ゲームやオーディオ等、有線ヘッドホンと比較すると音質は今一つかもしれません。
VOX VH-Q1とほとんど同じモノです。
操作含め全く同じで、調べてみたらブランドが違うだけで同じ会社のものでした。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/8/24 |
2020/9/上旬 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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250g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:2000mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約30時間 充電端子:USB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3DJ用らしく
【デザイン】
Pioneerさんらしいデザインに燃える様な真っ赤な色合いが最高(^^)b
【高音の音質】
よく伸びてます…
【低音の音質】
DJ用なので仕方ないけど
一寸出過ぎかな…
【フィット感】
無問題ッスく(`・ω・´)
【外音遮断性】
無問題ッスく(`・ω・´)
【音漏れ防止】
無問題ッスく(`・ω・´)
【携帯性】
ヘッドフォンにいわれてもねぇ(^^)
【総評】
よく出来てますよ低音ボンボンは気になるけど(^^)
モニターじゃなくDJ用なのでしようがないけど(^^)
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2020/7/17 |
2020/7/22 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:7Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm 最大入力:30mW カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:30時間(ANCのオン時は25時間) 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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4PhilipsからTAPH805BKと言う良いノイキャンヘッドホンが出てきた
今までのPhilipsノイキャンヘッドホンは有線も含めて振り返ってみると効きが弱いとか盛大なホワイトノイズがあると言う印象だったが、それを拭い去るような製品が出てきたなと言う感じである。価格はQC35 II やWH-1000XM4よりも安めの設定でBOSEやソニーの最強ノイキャンヘッドホンは高くて手が出し難いならお薦めの製品の1つである。
【デザイン】
何かしらの機能を感じさせるような中々良い感じにまとまっていると思う。ヘッドバンドは製品写真だとかなりシルバーっぽく見えるが現物はハウジングのブラックと殆ど変わりなくツートーンカラーと言う程ではない。ヘッドクッションは厚みがあるのでその部分で安っぽく見える事は無い。
【低音の音質】【高音の音質】
ここは辛口評価になるが低音はかなり量が多いけれどスピード感を伴うものではない。高音までレンジの広さは十分に感じるものの低音が被さってきて粒立ちを表現するような音ではない。高音は明確な低音ヘッドホンのソニー WH-XB900Nよりも出ていない。
ノイキャンをONにするとより低音が膨らむ傾向がある。有線接続で電源をONにしノイキャンを効かせた時は更に低音が盛々となる。有線接続で電源を切ったパッシブ接続の時は低音がすっかり削がれ、かなり腑抜けた音になってしまう。
【フィット感】
側圧はやや強めではあるがアラウンドイヤーとしては良くも悪くも無いと言った所である。若干ハの字に広がる気はあるので頭の大きい人には厳しいかもしれない。
【外音遮断性】
ノイキャンヘッドホンと言うからには最も重視する部分であろう。ゴーッと言う低周波の遮断性も声の帯域の遮断性も中々優れている。同じような価格帯で比較すると低音ダクトが大きいWH-XB900Nよりも効いていてそれよりも密閉性のあるソニー WH-H910Nよりは効いていない。
安価なソニー WH-CH710Nよりも全体的に確実に効きが良い。ノイキャンヘッドホンで良く取り沙汰される声の帯域は世間一般のベンチマーク機種であろうBOSE QC35 IIよりも優れている。但し、ソニー WH-1000XM3よりは1ランク効きが良くない。
ホワイトノイズは認識出来る程度は出るが耳障りではない。有線接続でもBluetooth接続時と同様のノイキャンを効かせる事が出来るので音飛びがどうしようも無いので有線接続に切り替えたいと言う場合にも対応出来る。
【音漏れ防止】
しっかりと遮断されていて余程の爆音で無ければ問題無いレベル。
【マイク性能】
ヘッドセットしても使えるのでBluetooth録音して試してみたがマイクの感度は上々でテレワークにも十分に使えるだろう。但し、周囲の音も拾うので小さい子供の声や掃除機の音は拾ってしまうと思うのでそこは要注意である。
【携帯性】
スイーベルだけでは無く折り畳みも出来てノイキャンヘッドホンとしては携帯性が良い方だと思う。
【機能性】
Google Fast Pairに対応していて初期ペアリングの際にリストから選択してペアリングすると言う手間は無い。但し接続が完了するまでかなり待たされる。
タッチ操作によるボリューム操作は敏感過ぎず鈍感過ぎず丁度良い感じ。プッシュスイッチ操作でアウェアネスモードと言う外音取り込みにすると音楽は微かに聞こえる程度にちょっと下がり過ぎかなとは思うがボリュームダウンされる。外音の周波数レンジは程々だがしっかりと聞こえる。
充電しながらのBluetooth接続は残念ながら不可能。ただ、再生時間はフル充電のノイキャンON時で25時間、ノイキャンOFF時で30時間、更にノイキャンOFF 時で2分間の充電なら2時間、15分間の充電なら6時間の再生が可能と言う事なので海外フライトでもまあ困る事は無いかなと思う。
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-位 |
-位 |
4.00 (4件) |
0件 |
2020/5/11 |
2020/5/22 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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252g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大24時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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4ハーマンカーブ設計でイコライジング前提の標準ヘッドホン
このヘッドホン、ヘッドバンド部分が折れやすかったりと巷で悪評が大きかったせいで、人気が出ない悲しい機種です。
確かに私が購入した個体もハウジングのAKGマークのパーツが左だけ加水分解気味なのかベトついていて、なんやねん、こんなんだからあちこちで不満を囁かれるんですよ、と思いました。
海外の評判など見ても、音質よりも細かいビルドクオリティに不満が多いのでは?
さて、これをあえて購入した理由は、周波数特性がハーマンターゲットカーブだからです。
AKGはハーマングループのブランドになっており、そこが出すハーマンカーブのヘッドホンであるなら「基準」とみなして良いと考えました。このハーマンカーブは多くの人が多くのジャンルの音源で最も聴きやすいと感じた標準カーブとされます。
そしてこのハーマンカーブと種々のイヤホンヘッドホンの周波数特性を比較一覧できるサイトがあります。 AutoEq という海外のサイトです。
このサイトを利用するとこのヘッドホンで各種のヘッドホンの音をイコライジングでシミュレートできます。
具体的には、 Bluetooth 接続で見た目も無難な BeyerdynamicDT150が作れてしまったりします。スマホ対応の30バンドイコライザーアプリなんかを使って精度よく再現できてしまいます。
何も手を加えないハーマンカーブは極めて無難で耳あたりの良い、オールジャンルで無難な表現をする優等生的な特性カーブです。
音楽編集の時は一つの標準として機能しますし、音楽を聴く時にはイコライジング前提の母艦にする感じです。
イコライジングが面倒くさければ、同じハーマンカーブで有名なイヤホンTruthear Zero:Redに付属する10Ωアッテネーターを3.5mmジャックに直列に挟めば低音が緩やかに持ち上がります。
【デザイン】屋外使用に支障のないデザイン、折りたたみ可能、キャリーケース
【高音の音質】ハーマンカーブです
【低音の音質】ハーマンカーブです
【フィット感】装着感は悪くないですが、ヘッドバンドを22cm以上広げると壊れやすいそうです。
【外音遮断性】標準的な密閉型ヘッドホンです。
【携帯性】折りたたみ可能でキャリーケース付きです。
【総評】イコライジングの勉強、音楽制作時の標準カーブでのモニタリングなどの用途にはうってつけです。AKGですから解像度などには一定の信頼を置けると思います。もちろんモニタリングヘッドホンで上を見ればTago studioみたいないいものもたくさんあると思いますが、リーズナブルで使い勝手の良いものを探しているなら、本気はありだと思います。
製品そのものの個性を求めるなら他の機種を、あえて「没個性の標準」イコライジングのベースをお探しならこれ一択でしょう。
私はハーマンカーブのイヤホンやヘッドホンで名機Beyerdynamic DT150の音を再現して大満足しています。あの屋外には到底持ち出せない見た目と嵩張りのヘッドホンをよりコンパクトにスタイリッシュにできますから。
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-位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2019/11/28 |
2019/11/下旬 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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○ |
320g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:AAC、aptX、aptX HD 連続再生時間:最長60時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 防水・防塵性能:IP53 リモコン:○ 折りたたみ:○
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5優美な一品
【デザイン】
最高です。キャラメルホワイトを選びましたが、非常にオシャレなデザインで気に入っています。細かな作りも高級感があり、品質の高さを感じます。
【音質】
独特な音です。ヴェールを纏ったような優しい音とでも言いましょうか。とにかく優しく美しい、優美な音です。開放型のような音の広がる爽快感はありませんが、妙に奥行きのある不思議な聴感です。オーケストラなど、生の演奏との相性が良いです。
低音はあまり出ませんが、低音を目当てにこのヘッドホンを買い求める人はおそらくいないでしょう。
【フィット感】
モチモチのイヤーパッドが気持ち良いです。重さもあり、側圧は強めですが、装着感としては問題ないです。
【外音遮断性】
フィット感が良く、側圧も強いため、ノイキャンなしでもそこそこ遮断してくれます。
【音漏れ防止】
上述の通り、フィット感や側圧のおかげで、音漏れはだいぶ少ないと思います。
【携帯性】
コンパクトで持ち運びやすいです。スイーベルも可能。
【総評】
電源周りにやや脆弱性があるため、そこだけは残念です。ですが、音質やデザイン、品質クオリティ等の面では大変素晴らしいため、検討の価値ありです。
4聴き疲れしない自然な音
【デザイン】
単体で見るとシャープな印象です。イヤーカップの厚みがそこそこあるので、実際に装着するとモバイルというより据え置きの大型ヘッドホンのように見えます。
各部の作りは高級感があります。
【高音の音質】
基本的に綺麗で癖が無いです。
ただ静かな所で聴くと余韻の減衰がやや早く、伸びはイマイチです。
【中音の音質】
高音同様に綺麗で癖が無いです。
稀に音が重なるとシャリ付きかけているように聞こえる部分があります。
【低音の音質】
かなり低い音域になると弱いですが、基本的には癖が無く聞きやすいです。
【フィット感】
オーバーイヤー型でイヤーカップの厚みはありますが、耳を入れる部分はそれほど高さが無く耳が常に触れるので、顔を動かす際にやや擦れて気になる場合があります。
音自体が聴き疲れしづらいのに、この点は残念です。
【外音遮断性】
オーバーイヤー型なのでノイキャン無しでほぼ遮断出来ます。
【音漏れ防止】
装着している分には構造上ほぼ漏れません。
外すと結構聞こえます。
【携帯性】
イヤーカップを回転させてフラットに出来ます。
内側にヘッドを折りたたみ事は出来ないので、モバイル向けでは標準的な携帯性かと思います。
【接続性】
自分が使っている範囲だと、都内の大きな駅や繁華街といった電波が混雑する場所でもノイズが入った事がありません。
また3.5mm接続の他、Type-CのAndroid機やWindows 10のPCに繋ぐと特に何もしなくても有線ヘッドホンとして認識するので、極端に電波が混雑する場所でも簡単に回避出来ます。
【総評】
よく聴くとどの帯域も満点とは言えないのですが、それぞれのレベルが相応に高くしっかり噛み合って癖が少なく、バランス良く仕上がっている機種だと思います。
ノイキャンが無い事もあり、それなり以上の音質のワイヤレスヘッドホンとしては5万円前後が多い他社ヘッドホンや同社上位機種に比べるとやや手を出しやすい価格帯なので、コスパの良いワイヤレスヘッドホンが欲しい方にはお勧めです。
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-位 |
-位 |
4.64 (28件) |
255件 |
2020/5/11 |
2020/5/14 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
334g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:39Ω 音圧感度:97.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.5m 最大入力:100mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Low Latency、LDAC 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
【特長】- スタジオ品質のサウンドを備え、雑音を除去するワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン。外音取り込みモードを搭載している。
- 最長20時間のバッテリーを搭載し、長時間途切れることなく使える。折り畳み時はフラットになり携帯しやすく、保護用携帯ケースが付属。
- Bluetooth5.0ワイヤレステクノロジーと独自設計のヘッドホンアンプを搭載。3.5mmのアナログオーディオ入力端子から有線に接続もできる。
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5ずっと気になっていた
【デザイン】
個人的には凄くハマりました。かっこいいです。
華奢ではなくしっかりとした作りがとても良いです。
【高音の音質】
いいですねぇ。聞けが聴くほど良くなっていくような気がします。
【低音の音質】
BOSEのような響きはありませんが適度な感じがこれはこれでアリな気がします。
気分によってヘッドホンの使い分けをしています。
【フィット感】
少し、足圧が強めなので長時間だと疲れてしまいます。
【外音遮断性】
ノイキャンは普通に効いていますが強くはありません。
ここにこだわるのであれば他の選択肢を考えても良いかも知れません。
【音漏れ防止】
多分大丈夫だと思います。家族からの指摘はないです。
【携帯性】
ここは残念ながらよくないです。w
重さ、畳み方どちらも携帯性には優れていません。
私は自宅用として利用しています。
【総評】
トータルで私は満足してお気に入りの部類に入っています。
音がとにかく良いです。USBーC接続で聴いた時は聞き入ってしまいます。
5ノイキャンもまずまず、フラット寄りで結構気に入ってます。
【デザイン】
カッコいいと思います。
ヘッドバンドの合皮が裂けやすいのが欠点でしょうか。
【高音の音質】
籠りもなく、クリアで解像感も良い感じです。
好み的にはもう少し高音があっても良いかもしれません。
【低音の音質】
低音強調されてることはないですが、十分な量だと思います。
【フィット感】
フカフカパッドでフィット感は良いと思います。
【外音遮断性】
ノイキャンなしだと、低音系の雑音は減ります。
【音漏れ防止】
密閉式では少し漏れが少ないかな、な感じです。
【携帯性】
折り畳み機構はなく、平面的になるかな、な感じです。
【総評】
低音機ではなく、フラット目なノイキャン機で、
オールマイティに使用できると思います。
マイクも悪くなく、Web会議で使用しても、評判は良い感じです。
【故障】
一時期Bluetoothのペアリングが出来ない故障がありました。
放置していたらいつの間にか直ってましたが。
修理も視野にいれて調べましたが、購入店経由で修理に出してほしい
とのことでした。見積金額は定価の6割程度といわれた気がします。
【ヘッドパッド破れ】
縫い目に沿って両面ともすべて裂けました。
引っ張り方向の力に弱いかもしれません。
とりあえず境目に瞬間接着剤流し込んで貼り付けました。
【接続】
Bluetooth、USB、有線ケーブルと3Wayで接続できるのが
ポイント高いです。
発売:2020年
感度:97.5 dB/mW(1kHz)
周波数:20Hz〜22kHz
インピーダンス:39Ω
Bluetooth:5.0
コーデック:SBC、aptX、aptX LL、aptX HD、LDAC
イヤーパッドサイズ:83x103位
イヤーパッド固定方法:専用プレートによる装着。反時計回りにひねると外れます。
リケーブル:2.5mm4極。ジャックが深さ1mm程度、直径6mm弱のくぼみがあるので、段差ありプラグならいけると思います。
バランス化:不可。4極ですが、スリープはプラグ挿入検知用なのでバランスになりません。
発売時価格:4万8000円前後
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/11/28 |
2019/11/下旬 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
325g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:AAC、aptX、aptX HD 連続再生時間:最長30時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 防水・防塵性能:IP53 リモコン:○ 折りたたみ:○
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5この価格帯ではなかりベストなヘッドフォン
【デザイン】
可もなく不可もなく。ところどころ金属や合皮?になっており所有欲が満たされる。
【高音の音質】
ピアノやバイオリン、女性ヴォーカルなどの艶やかな音が非常に映える。密閉型なのでスピーカーや開放型ヘッドフォンのような抜け感や透け感は少々悪いがワイヤレスヘッドフォンとしてはかなり良い部類に入ると思います。
【低音の音質】
少しこんもりして音の深度を曇らせている印象。
やはり開放型ではないのでこの点はある程度しょうがない部分はある。量は少し足りないとも感じるがヘッドフォンとしては必要十分な量。
【フィット感】
普通です。耳当てが柔めなので優しい。ちょっと大きめと感じます。
【外音遮断性】
ノイキャンは弱めだが、機能がないIO4と比較すると差は感じる。不要ではないと感じる。
【音漏れ防止】
自分が聞いてると他人からどう聞こえているのかはわからないため無評価。
【携帯性】
折り畳み機構はあまりないためそこまでよくはないが携帯性を求めるならイヤホンをつければ良いのであまり気にはしていない。
【総評】
DALIらしさを感じつつ楽しく聴けるヘッドフォンという印象。
音場が密閉型ヘッドフォンとは思えないほど広く深さも感じ、POPを聴くと分かりやすいがそれぞれの音の分解能に驚く。
有線で聴くといっそう解像度が増し、その差が顕著なので少しワイヤレスで損したと感じなくもないが決して悪くはない。ワイヤレスである点を考慮すれば価格帯も鑑みてかなりコスパが良い名ヘッドフォンと言えると思う。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/7/ 8 |
2022/7/15 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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328g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:有線時:15Hz〜35kHz、Bluetooth接続時:20Hz〜20kHz カラー:レッド系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 連続再生時間:8時間
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5平面駆動でないHIFIMANの実力を見た
【デザイン】
真っ赤筐体で飛び出た形状でチョット異質な感じを受けたが、慣れれば如何というない
但し、偶に着けてる自分の姿を鏡で見ると恥ずかしいと感じる
【高音の音質】
この機種の下位のHE-R7(Drop)に比べると、高音のヌケや伸びは格段に良い
HIFIMANの平面駆動に比べるとある種の閉塞感はあるが、密閉型としては手持ち品の中ではダントツに気持ち良い高音を聴かせる
【低音の音質】
このヘッドホンの真髄は重低音にあると思う。しかも閉塞感がない
平面駆動型の弾む様な低音とは違い、地面から這い上がってくる様な低音を聴かせる。
繰り返しになるが、それでいて閉塞感はなく気持ちよい大ホールで聴くオーケストラの低音を実感出来た
更にボーカルに被らず、各楽器のパートがクッキリ聞こえるという印象
【フィット感】
フィット感は良好で外れず、長時間使用でも圧迫感は感じない
【外音遮断性】
平均的
【音漏れ防止】
平均的
【携帯性】
本体がかなり左右に出っ張っており嵩張るので、外に持ち出すには?
外でこの赤いヘッドホンを着ける勇気はない
【総評】
Hifimanのヘッドホンは、ananda、Deva、Deva pro、R7 と持っているが平面駆動開放型とは別の意味で他社にはないダイナミック型密閉として秀逸
現在流通している\A20kなら買って後悔することはないだろう
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