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本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン aptX Adaptive
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スペック情報
構造  接続タイプ ノイズキャンセリング  外音取り込み 重量
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お気に入り登録438MOMENTUM 4 Wirelessのスペックをもっと見る
MOMENTUM 4 Wireless 17位 3.98
(42件)
274件 2022/8/ 9  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 293g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/2.5mm(4極) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:60Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:6Hz〜22kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大60時間(Bluetooth and with ANC) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 自動最適化するハイブリッド&アダプティブノイズキャンセリングと自然な外音取り込み機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。aptX Adaptiveに対応。
  • 最大60時間再生が可能なバッテリーを採用。ヘッドホンを外すと自動で停止、装着すると自動で再生を開始する「スマートポーズ機能」を搭載。
  • オートオン/オフ機能により、ヘッドホンを持てば自動で電源オン、使わない状態で15分放置すれば自動で電源オフになる。
この製品をおすすめするレビュー
5音が気に入って決め、使っているうち他も気に入った

オーバーヘッド型、高音質、有線無線両対応、実売価格4万円以内の条件で決めました。 ■使い方 USB Type-C接続でWindowsデスクトップPC、Bluetooth接続ではlinuxノートPC、アンドロイドスマートフォンで使っています。 Type-C接続で使う頻度が多くバッテリーライフ最長60時間の真価を発揮することはほぼありません。50%に劣化しても30時間使える性能は末永く使えることを示唆し、将来に渡って不意の持ち出しに余裕で対応できる性能、という意味で頼もしい。 付属のステレオピンプラグ接続も可能です。飛行機内で無線を使えないときのケーブルらしきもの。ちょっと試しこちらの音は期待できません。 ■装着感や操作性 ヘッドバンドの締めつけは長く使うとへたって緩和します。裏がプニプニして触り心地が独特です。 屋外では、夏の汗ばむ肌にはイヤーパッドが気持ち悪く持ち出す気になりません。Momentum4に限らずオーバーヘッド型の宿命と思います。冬は耳が覆われ気休め防寒できます。 右のユニットにタッチ操作が組み込まれています。多用するのは、再生、一時停止、音量+/-、送る/戻るです。ジェスチャー操作には慣れを要します。慣れてくると割と便利です。ノイズキャンセリングのピンチ操作は今でもうまくできません。 ■音質 秀逸。鳴って欲しい鳴り方をします。とても好感が持てます。選定の決め手となりました。 ■ノイズキャンセリング 有効にすると、無響室に入ったときの閉塞感に近いものがあります。 インドアでは、PCゲーム・・・例えばHunter-Call of the wildなど、うっそうとした大自然の中で獲物のわずかな音を察知しなくてはならないゲームでは有効です。 アウトドアでは、良好なノイズキャンセリング+高音質の相乗効果によって幸福な没入感が得られます。 代償として駅を乗り越します。曲の切れ目でたまたま車内アナウンスが遠くで聞こえた時は置かれている状況を把握できます。電車内では座らず外を見るようしています。 ■アプリ スマホアプリSmart Control Plusをインストール&機器登録すると多くのカスタマイズの道が開けます。様々な音質の調整、ハイレゾ対応有効/無効、ノイズキャンセリング加減調整、アンチウィンド有効/無効、ヘッドホンのファームウェアアップデートなど多岐です。これらはすべて日本語で提供されます。 さらに別のスマホアプリHearing Testでは聴力の状態を確認できます。健康診断でやる聴力検査の簡易的なものと思われます。どれほどの医学的知見に基づいたものかは解かりかねます。やってみると左右の聴力がdB単位で分かります。わかったところでどうということはありませんが健康を意識するきっかけとしては悪いことではありません。こんなアプリも作っている会社なんだなと思いました。このアプリはゼンハイザー以外のヘッドホンでも動作するみたいです。

5一度聞くべき圧倒的な音質のヘッドホン

2024年12月のセール時に37800円で購入。初めて買ったワイヤレスヘッドホンで、国内外のレビュー動画等を参考に購入を決めた。 非常に音質が良く、iPhoneとのAAC接続でも満足いく音質だった。 また他製品と異なる点としてPCとUSB接続で音楽が聴けるのが良い。充電しながら音楽が聴けるので日常的にPCで音楽を聴く人はわざわざ充電する必要がない。バッテリー持ちも非常によく数日の旅行であれば道中で充電する必要は全くない。高速バスや新幹線、飛行機など長距離の移動には非常に向いている。 一方でとてもかさばるので屋外に気軽に持ち出して使用するのにはあまり向いていない。ノイズキャンセリングや外音取り込み機能もいまいち。あくまで音質特化で家の中や旅行での利用に向いている。

お気に入り登録121ACCENTUM Plus Wirelessのスペックをもっと見る
ACCENTUM Plus Wireless 45位 4.41
(8件)
20件 2024/1/16  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 227g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:95Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:37mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大50時間(ANC ON) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 柔軟なハイブリッドANCにより、変化するノイズレベルにダイナミックに対応し、騒がしい環境でもノイズのない視聴を可能にするワイヤレスヘッドホン。
  • 50時間のバッテリーライフを備え、10分間の高速充電で5時間再生可能。
  • タッチコントロール、自動アンチウィンドモード、「Smart Pause」によって簡単に操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5長く使えそうです

【デザイン】普通です 【高音の音質】きれいに再生します 【低音の音質】出過ぎず控えめ 【フィット感】楕円形なので良し 【外音遮断性】完全ではありません 【音漏れ防止】完全ではありません 【携帯性】ヘッドホンとしては標準的 【総評】良い買い物をしました。長く使えそうです

5ハイエンド並みな音質で満足です!

【デザイン】プラスチック感はあるけどシンプルでデザインは良いと思う 【高音の音質】しっかりとした高音。刺さりもなく良好 【低音の音質】充分な低音でもっさり感も無くしっかり鳴らしてくれます。 中音も埋もれず綺麗です。 【フィット感】側圧が少し強いです。その分遮音性が高いかな 【携帯性】折りたためないので意見が分かれそうです 【総評】パンチのある低音ながらどの音域もクリアだと思います。音質解像感で言えばハイエンドモデルに限りなく近いのではないでしょうか。所有してるSONY、M4が1番ハイエンドモデルですが、音の定位、解像度はこちらの方が良いですね。試聴でM6聴きましたが低音のアタック感は圧倒的にこっちの方が良いと思います。 Momentumの視聴では臨場感や音場の広さ、解像感が素晴らしく、Momentumに軍配が上がりますがコスパも良いですし、こっちでも普段使いで考えたら充分な音質ですし、こっちの方が好きな人も居ると思います。 因みにスマホで有線の場合、DACの変換ケーブル使用がお勧め。普通の変換ケーブルだと重低音が軽く聴こえてしまいます。 解像度は良く聴こえますがBluetoothでもさほど変わらないのでBluetooth使用1択で良いと思います、それくらい満足な音で良い買い物出来ました! 私は約2万円で購入しましたが、2万円以下だったら間違いなくコスパ最高だと思います

お気に入り登録8AVENTHO 200のスペックをもっと見る
AVENTHO 200 189位 -
(0件)
0件 2026/2/ 9  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 293g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大40時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録51Beoplay HXのスペックをもっと見る
Beoplay HX
  • ¥59,800
  • ニュースタイル
    (全11店舗)
189位 4.40
(6件)
12件 2021/4/19  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 285g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:24Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.25m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチポイント対応: 連続再生時間:最大35時間(Bluetooth、ANC使用時)、最大40時間(Bluetooth使用時) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5イベント用レビュー

【デザイン】 B&Oらしい、まるでブランド品のような美しいデザインです。これが初めてのヘッドホンだったのですが、このデザインが気に入って購入してしまうほどでした。 【高音の音質】 素人の耳でもいい音だなって思える位にはいい音を鳴らしてくれます。 【低音の音質】 上と同意見です。 【フィット感】 耳が当たる部分に羊の革?が使われているらしく、装着していてもノンストレスで非常に心地よいです。ですが、やはり革なので定期的なお手入れは必要です。 【外音遮断性】 現行のイヤホンなどに比べると少し物足りないと思います。 【音漏れ防止】 おそらく大丈夫だと思います。 【携帯性】 あまり良くはないです。付属の袋に入れて持ち運んでます。 【総評】 価格だけ見れば確かに高額ですが、それに見合う音質や所有感、B&Oの世界を体験出来ると考えたら決して高い買い物ではないと思います。

5生楽器を中心として幅広いジャンルに好相性のヘッドホンです

接続先はiPhone12、iPadpro11インチ第2世代 (いずれもAAC)、音楽アプリはAWAで音質は最高設定です。 【デザイン】 ブラック表記ですが、完全な黒と言うよりかはダークグレーの印象です。本体の材質も革やメタリック素材を採用しており、高級感を感じます。 【高音の音質】 抜け方が心地よく、繊細でふんわりとした響きです。サ行の刺さりもありません。ジャンルや音源によってはハイハット系がうるさく感じるかもしれませんがアプリで調整可能で、イコライザーも自然な調整を感じ、バンド操作ではなく直感的な操作が可能です。 【低音の音質】 必要十分で、芯のある低音です。低音が小さすぎると言った印象を受けるかもしれませんが、無類の低音好きでなければこのくらいが一番ちょうどいいかと思われます 【フィット感】 無段階調整が可能なので、細かく調整できます。通勤などでつけても疲れにくいです。 【外音遮断性】 上述の通りで、フィット感の調整も細かくでき、上手くハマれば十分遮音ができます。 【音漏れ防止】 検証が行えなかったので無評価です。ピッタリ装着できれば、漏れは防げるものだと思っております。 【携帯性】 H9シリーズと違い、セミハードケースも付いてます。完全な折りたたみではないですが、スイーベル機構を搭載してるので厚みを抑えられます。 【ノイズキャンセリング】 必要十分消してくれます。話題のソ〇ーやB○○Eには及びませんが、詰まるような違和感もなくきっちり消してくれます。アダプティブANCの自動調節も出来ますし、アプリで固定させることもできます。外音取り込みは違和感なく聞こえます。 【総評】 ボーカルもよく聞かせてくれますが、バックのインストに注目できるヘッドホンだと思いました。元気溌剌と聞かせるタイプではなく優しく聴かせてくれるで、ロックやメタル系との相性は普通です。ですが、クラシックやサントラなどと言ったインスト系には抜群の相性ですし、アプリでの音質調整、保存もできますのでオールジャンルを聴く方にもいいかもしれません。とても高価な物なので、試聴を重ねてから購入されることをおすすめします。

お気に入り登録39Beoplay H95のスペックをもっと見る
Beoplay H95 216位 4.76
(5件)
1件 2020/12/24    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 323g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:12Ω 音圧感度:101.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.25m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチポイント対応: 連続再生時間:最大38時間(Bluetooth、ANC使用時)、最大50時間(Bluetooth使用時) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: 防水・防塵性能:IP53 リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5唯一無二のヘッドホン

発売当初からそのデザインと値段のインパクトにより気になっていたヘッドホンでした。 値段を考慮した上で後発のB&O HXを購入し使用しておりましたが、有名イヤホンヘッドホン専門店でこちらが傷一つない完品で中古美品59900円で売っており短期ですが保証もついていた事もあり、興味があったので購入してみました。 HXは高音中音に突き抜けた音質だと思います。ボーカルが美しいソースだと他では替えの利かないようなとても気持ちの良い聞き心地でしたが、合わない楽曲も少しあり曲と人を選ぶようなヘッドホンだと感じておりました。 それに対して、こちらは基本的に暖かく低音からバランス良く鳴っている印象をうけました。どんな楽曲でも特に不得意なく鳴っている印象です。 解像度が高く聞こえなかったハーモニーや細かな音が聴こえる時もありました。奥行きがあるようにも感じます。高音も綺麗に鳴らし刺さる感じは全くありません。 癖のない音質で音楽を聞くのが楽しいので色々な楽曲を聴きたくなりました。 ただしH9シリーズを含めた今までのB&Oのワイヤレスヘッドホンの中でも音量が取りづらい機種だと思います。iPhone11を使用しておりますが、今までは100段階に例えると55〜60くらいで聴いていましたが、こちらでは70弱くらいまで上げて聴いています。 HXよりも数十グラム重いですが、両手で持って比べてもやや違いを感じるだけでした。 側圧もゆるくはないですが装着感は中々良い感じです。今までのH9シリーズのほうが側圧がゆるく本体も軽いので比較すると昔のH9シリーズの方が装着感は良かったとは思います。ただし、比べない限りわからない差でH95を使用する分には満足出来るレベルです。 ノイズキャンセルはB&Oとして普通のレベルのもので有力メーカーのように強烈な効果はありませんが、最大にすると外出時の通常使用において問題ないといった印象です。音楽を流せば雑音は気になりません。 ノイズキャンセルを最大にすると低音が増えますので通常は低かニュートラルの位置にしています。いいバランスになりますので家で音楽を楽しみたい時にはこの位置にして聴いております。 確かにHXよりも低音が厚い印象ではありますが、低音が強いと視聴して感じた方はもしかしたらこのノイズキャンセルが最大になっていたのかもしれません。 ブルートゥースもこれまでのB&Oヘッドホンと同様切れにくいです。良好です。 音量調整・ノイズキャンセルのレベル調整や折りたたみ機構等ギミックは今までのH9シリーズにはないものであり便利で楽しいです。使用するたび満足感を日々感じます。 色もブラックでB&Oのロゴが白くとてもかっこいいです。歴代のB&Oヘッドホンで一番のかっこよさでしょう。 折りたたみ機構部分や全体の作り込みもしっかりしており高級感があります。一切手抜きはありません。これを手に取ってしまうと今までのH9シリーズの質感でも満足出来ない位の出来だと感じました。H9シリーズの質感はもちろん高いのですが、H95に比べるとという印象です。 完全に折りたたむととても小さくなり持ち運びしやすくなります。今までのH9にはない一番の特徴で、今までのようにかさばらずに手軽に持ち出せるので外で聞くのが楽しみになりました。普段はB&O純正のヘッドホンポーチにサッと入れています。ただ値段から傷をつけないように慎重には取り扱っています。できればHXの専用ケースのような軽いファブリックのセミハードケースを別売りで作ってくれないでしょうか。ちょっと傷つきに慎重になる価格です。 付属のハードケースは重量感があり傷をつけるのも憚れるので旅行する時位に使おうと思っています。 音質自体はいい音だと言えますが、これまでのH9シリーズから値段差の割合以上抜きん出ているかというとそうは感じず若干上くらいの価格帯の音かなと思いました。 弱点のない鳴り方・妥協のない見た目の美しさ、造形・ケースその他付属品の高級感はあります。 音質を尺度とするプロダクトというよりもデザインや芸術商品として欲しいかどうかの尺度なのかなと思いました。よく95周年記念としてもこのような作り込んだものを世に出したなと感心します。現物を手に取ると所有感に満たされます。 街なかで人とかぶることも殆ないでしょう。 発売当初の10万円ではやはり躊躇します。更に今は値上げを重ねています。ワイヤレスヘッドホンは技術音質とも着実に進化しておりバッテリーもあるので2〜3年サイクルで買い替えているので考えてしまう値段です。購入を検討している方は可能ならば視聴して現物の質感を確かめられた方がよろしいかと思います。 スピーカーのように何年も使ってメンテしてでも使うものなら10万前後出して買うのも良いと思います。このヘッドホンは2020年発売と少し前のものですので次モデルへのつなぎとして中古美品で買えたのは大満足でした。 私の中の歴代最高のヘッドホンです。次の100周年モデルが出るとするならば期待したくなる買いたくなるようなヘッドホンでした。

5値段は高いけど満足です。

高いだけあって満足。 【音質】 普段聴く音楽が音数が多いものが多いため、他のカナル式イヤホンで同じ曲を聴いても聞こえない音が聞こえるのですごく楽しいです。 どちらかというとクリアよりかもしれません。 ただ、BOSEは低音が強すぎて音が消える&BOSE独特の音がするのであまり好みではなく SONYはクッキリしているけど余韻がなかったりで いいところはいいけど物足りなさもあるという印象があり一長一短だなぁと思っていたのですが、 これはとてもバランスが良いです。 dolby atomos 360°audioなど配信側に色々な技術が出ていますが、 音域が広くてバランスが広いので十分立体的に聞こえます。 目の前で演奏してもらっている感じがします。 【外観】 私は好きです。 【携帯性】 長時間つけていても苦にはなりません。ケースが割と大きいので持ち運び向きでは無いかなと思います。部屋で大きな音を出したく無い人におすすめです。

お気に入り登録32AVENTHO 300のスペックをもっと見る
AVENTHO 300
  • ¥71,000
  • サウンドハウス
    (全7店舗)
260位 4.50
(2件)
0件 2024/11/ 1  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 319g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:5Hz〜22kHz ドライバサイズ:45mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LE Audio マルチポイント対応: 連続再生時間:ANCオンで35時間の音楽再生 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: 
【特長】
  • スタジオヘッドホン用に使われるドイツ製の「STELLAR.45」ドライバーを搭載したワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン。
  • Dolby AtmosとDolby Head Tracking技術による3Dオーディオを実現。ANC使用時で最長50時間の長時間バッテリーを搭載。
  • マルチポイントBluetooth 5.4、アダプティブANC、トランスペアレンシーモード、装着・取り外し時の自動再生/一時停止機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5ドルビーアトモス対応がうれしい

有線はHD660Sを所有してるのでワイヤレスで有線可でドルビーアトモスで聞きたいという目的で試聴。 ANCと携帯性はあまり考量しない評価です。 女性ボーカル重視でBOSE>SONYXM6>マーシャル>B&O>B&Wと普段気になった機種を同じ曲をiphone16proで試聴 結果最後にB&W Px7s3とPX8とAVENTHO 300で悩みました。 B&Wは非常にリッチな音で良かったのですがAVENTHO 300は女性ボーカルの高音がモニターライクなのにのびやかなところがとても気に入り購入したのですがPx7s3のパワーアップしたDACを有線で試せなかったのが残念でした。 というのもAVENTHO 300はPCにUSB-c接続で出力可能な音は2チャネル16bit48000HzDVDの音質 24bit選べないのでPx7s3の新しいDACならおそらく24bit96000Hzスタジオ音質が可能かと勝手に想像しております。まあ普通に聞く分には十分な音質ですが気になったので… Dolby AtmosとDolby Head Trackingは必須ではないけどあると嬉しいですね。 有線接続はブルートゥースオフにしてくれ充電もしてくれます。 バッテリ持ちは50時間はないにしても意外といいと思います。 ベイヤーダイナミック初めてだったのですがSTELLAR.45 ドライバーめっちゃいいのでDT 1990 PRO MK IIを試聴して検討したいと思いました。 いいことばかり書いたのですがこのイヤーパッド痛くなりやすいです、下が逆卵のような感じでつぼまってるので長時間は痛くなってきます。 あと白(薄いグレー)購入したのですがメーカーにイヤーパッド頼んだら黒しかないですって・・・ せめて販売してるものくらい用意してくださいな代理店さん!! 以上長々と書きましたがベイヤーダイナミック情報少ないので人柱がてら書いておきます。 音はいいですよ本当に!

4キレッキレなSTELLAR.45ドライバー搭載、デザインもキレッキレ

当初はAMIRON 100やAMIRON 300と同じタイミングの発売と思われたが何か事情が有ったのか遅れて2025年1月発売となった。何と言っても注目点は有線と同じSTELLAR.45ドライバーを搭載したキレッキレサウンドが期待出来る所で、実際にも内蔵アンプ駆動ならそうだったのが嬉しい。 高価格帯機種のご多分に漏れずANC搭載だが、その辺りはBOSEやソニーに任せてイヤーマフ並とは言わないけれどANCを効かせない状態のパッシブな遮音性に注力しても良かったんじゃないのかなとは言う気はする。 【デザイン】 クローズドバックに向かって窄まったハウジングとアームの根本が伸縮するアジャスターは今風だし、そのアーム形状がB&Wの凝ったものとは違うなだらかだが骨太なメタルデザインが最高に格好良い。尚、アジャスターは無段階ではなくカチカチのラッチ式である。 【低音の音質】【高音の音質】 ANCやトランスペアレンシーをONにすると共鳴し過ぎないようコントロールはされているが低音が膨らんで高音も色付されるものの総合的に見てこの状態が好ましいと言うか「らしく」聞こえる。 音の傾向は同じSTELLAR.45ドライバーでも30ΩのDT 1770 PRO MK IIよりも48ΩのDT 700 PRO Xの系統に近いように感じる。装着ポイントはやや前寄りが良い。 予想通りのキレッキレサウンドだったが前述した低音と高音の質も合わせてホールの吊るしマイクで録ったであろうクラシックのシンフォニーも演奏者が浮かぶようなリアリティーがある。 そして自然音ではないシンセサイザーのような電子楽器との相性は良く、ポップス/ロック系もベースの弦の振動やハイハットのカーンと来る所は本当に楽しく聞けるしボーカルも煌めく。 ボリュームステップはBluetooth接続で本体操作だと32ステップ、WindowsへのUSB接続なら50ステップ有って、当たり前だけれど16ステップのヘッドホンよりも細かく音量調整出来るのは嬉しい。 Dolby Atmosがアプリ設定で可能だがヘッドホンだとSonos Aceのような特化した機種があるしAVENTHO 300に本当に必要なのかなと言う思いはある。 【フィット感】 イヤーパッドは当たらない程度に広くて耳の形状にマッチするが、デザインにも配慮したのかちょっと細めなので分散し難い分の圧は感じる。ヘッドバンドも均一な面支えで無いのかやや重さを感じた。 【外音遮断性】【外音取り込み】 ANCに関して低域はそこそこ取れる、高域はパッシブな遮音効果がまあまあ、中域はそこまで取り切れないと言った感じでソニー WH-1000XM5のオートNCオプティマイザーがグイーンと効いた時の状態に比べるとかなり弱い。 トランスペアレンシーはキレッキレサウンドそのままにキレッキレで入って来るものだからややざわつく感じはあるものの判別性は良い。ANCもトランスペアレンシーもアプリで5段階調整可能。3.5mmアナログ接続やUSBデジタル接続でもANCを効かせる事は可能。 【通話マイク】 Bluetooth接続時は周囲音キャンセリング性能が十分にあるもののガサガサした音になるので聞き慣れない用語とかはゆっくり喋る必要があるかもしれない。WindowsのUSB接続時は周囲音キャンセリング性能がやや落ちるものの明瞭度がぐっと上がってかなり良い。 Bluetooth接続時の側音は明瞭に聞こえ、他の製品で稀にあるパイプを伝わって来るような不気味な音とは無縁である。USB接続時はマイクを認識するものの側音は無かったようだ。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリーはANC ONで最大50時間と言う事だが、音楽再生の高ビットレートや通話の時の情報は見つけられなかった。 携帯性に関してスイーベルが可能でそのまま折り畳みした状態で付属のハードケースに収める事が出来る。 【機能性】 マルチポイントは音楽再生時割り込み不可で割り込む側の再生はちゃんと強制的に停止し通話優先のパーフェクトな動作。装着検出も感覚的に良く合う所は素晴らしいが再装着した際の頭出しの飛びが少し気になった。 操作はプッシュボタンによる電源、ANC/OFF/トランスペアレンシー切り替えとタッチによる再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、通話/終話/拒否は違和感なく行える。ボリュームUp/Downはホールドで連続的なUp/Downになり、USB接続時も有効。 プッシュボタンは突起が少ないので手探りで操作するには慣れが必要。ペアリング成立時のランプ点滅は明るさを変える事は出来るものの消灯は不可のようである。

お気に入り登録5MATRIX CINEMA 3D HP-CMA3D-BKのスペックをもっと見る
MATRIX CINEMA 3D HP-CMA3D-BK
  • ¥30,800
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
323位 -
(0件)
0件 2026/5/ 1    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 270g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 マルチポイント対応: 連続再生時間:バッテリー駆動時間:最大60時間(ANCオフ)、最大35時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電パッド付属) 音質調整: リモコン: 折りたたみ: 
お気に入り登録1Beocom Portal UC [Black Anthracite]のスペックをもっと見る
Beocom Portal UC [Black Anthracite] 323位 -
(0件)
0件 2025/3/ 4    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 282g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.25m カラー:Black Anthracite ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチポイント対応: 連続再生時間:47時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 
【特長】
  • 8基のMEMSマイク、バーチャルブームアーム、アクティブノイズキャンセレーション機能を搭載した、Bluetooth対応オーバーヘッド型ヘッドホン。
  • コミュニケーションプラットホームに対応し、シームレスな通話が可能。通話時間はANCオンで23時間、再生可能時間はANCオンで47時間。
  • 有線接続用3.5mmミニジャック付きオーディオケーブル、充電用USB‐A−USB-Cケーブルなどが付属する。

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