AACのオーバーヘッドヘッドホン 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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構造  接続タイプ ノイズキャンセリング  外音取り込み 重量
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お気に入り登録34Creative Zen Hybrid SXFIのスペックをもっと見る
直販Creative Zen Hybrid SXFI
  • ¥7,980
  • クリエイティブ
    (全1店舗)
174位 5.00
(3件)
0件 2024/6/21    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 271g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約70時間(ノイズ コントロール オフ)、最大約40時間(ノイズ コントロール オン) 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 
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5価格を考慮すれば十分な性能

デザインはソニーの旧型に寄せた感じです。嫌いじゃないです。 音はとくにどこかを強調することなく、フラットでクリアに感じます。 無理なく聞けます。 ノイキャンはきちんと効果あります。 装着感も悪くなくバッテリーの持ちが良いので、外出、とくに遠出には非常に便利です。 満足度★5は、価格の要因が大きいです。 クリエイティブやAmazonのセールの際には8000円程度で、この価格帯のヘッドフォンとしては音質もノイキャンも十分に価格以上だと思います。 ブルートゥースでノイキャンでという時点で、長期に楽しむオーディオではなくガジェットと考えると、これくらいの価格でそこそこの性能の製品を買いつないでいくのが正解なのかなと、この製品で満足して感じました。 ただ、ソニーのクイックアテンションモードがとても便利なので、時々戻りたくなります。

5再現力は価格帯比で意外と良いと思います

音質重視のユーザーにとって非常に魅力的かと思います。 Super X-Fi技術を搭載しており、ハイエンドサラウンドスピーカーシステムのような臨場感あふれる音場を再現している思いました。 この技術により、音楽や映画がまるで目の前で演奏されているかのような没入感を感じれます。 特に低音がしっかりとした心地よい響きを持ち、ボーカルの再現性も高く、細かな音までクリアに聴き取ることができるかと思います。

お気に入り登録8UX1000のスペックをもっと見る
UX1000
  • ¥7,980
  • Amazon.co.jp
    (全9店舗)
174位 3.00
(1件)
0件 2025/11/21    ワイヤレス 250g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC起動時:最大40時間、ANC OFF時:最大70時間 マイク: リモコン: 折りたたみ: 
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3値段以上に高いクオリティ

【デザイン】 高校生くらいが持っても大丈夫。質感よし。 【高音の音質】 耳に突き刺さるような音はない。マイルド。 【低音の音質】 体感するような音圧はない。心地よい。 【フィット感】 耳が隠れる大きさ。強くない締め付け。 【外音遮断性】 程よく遮音される。音を出さなくてもノイズキャンセルされる。 【音漏れ防止】 フィット感がいいので音漏れはない。 【携帯性】 内側に畳めるので小さくなる。 【総評】 値段なりだが優しいノイズキャンセルとフラットな音質。

お気に入り登録15UX2000 FI-UX2DPLのスペックをもっと見る
UX2000 FI-UX2DPL
  • ¥8,500
  • らいぶshop
    (全14店舗)
174位 3.71
(3件)
0件 2023/12/ 8    ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC起動時:45時間、ANC OFF時:60時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: 
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5バランスが非常に良いヘッドホン

深い低音と伸びやかなボーカルが特徴的で、音楽を聴いているとついつい体が動いてしまうような心地よいサウンドを楽しめました。 特にEDMやロックなど、リズミカルな楽曲で真価を発揮します。高音域の刺さりも適度に抑えられており、長時間の視聴でも疲れにくい印象です。 ハイブリッドノイズキャンセリング機能は、電車内や街中での使用時に周囲の騒音を程よく低減してくれます。 完全な静寂とまではいきませんが、通勤・通学時の使用には十分な性能です。 もちもち低反発イヤーパッドの採用により、長時間装着していても耳が痛くなりにくく快適に使用できます。 動画視聴やゲームプレイ時の映像と音声のズレが気にならない程度まで抑えられています。 長時間バッテリーのおかげで、充電の心配をせずに使用できるのも魅力です。

3普段使いのWEB、ゲームやデザインもいいので通勤通学にも

【デザイン】 普段から、Sony WH-1000XM3のゴールドカラーを使っているので 似ているデザインで3000よりもこちらの方が好みです WH-1000XM3に比べると値段なりですがマットな感じで悪くないです 調整金具がちょっとチープなのは残念なところでした 【高音の音質】 結構、全体の中で高域が一番強い印象です ですが、刺さるようなことはありませんでした 【低音の音質】 高域ほどではありませんが若干高めです 【フィット感】 WH-1000XM3の残念なところで締め付けが緩いのが嫌だったので ちゃんと側圧があってしっかりとノイズキャンセリングなくても 遮断性がありつけ心地は丁度いいです 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングをつけなくてもいい感じで ノイズキャンセリングつければエアコンや空気清浄機の 風は遮断してくれる程度なので十分です 【音漏れ防止】 室内での使用ですが特に気になりませんでした 通勤通学では使用しないのでそこはわかりません 【携帯性】 これも通勤通学用に使用しないのですが WH-1000XM3ように折り畳めるので ヘッドホンとしてはいい方だと思います 【総評】 無難な音質ですが、キラキラして聴き疲れもしません この値段なら比較的コスパないい音だと思います WH-1000XM3と比べて良かったのは低遅延ゲームモードが あるのでそれが結構良くて、FPS以外の普通のゲームなら 問題なく楽しめ、動画観覧も快適でした 丁度いい感じの側圧も好みで不満はありません finalはイヤホンのイメージでしたがヘッドホンもいいですね ちゃんと音楽や映像を聴く時はMDR-MV1+K9 FIO-K9-Bを 使用しているので、こだわって聴きたい人やガチFPSゲームは 合わないので普段のWEB観覧やカジュアルゲーム程度なら十分 できるなら3000と同じように白も入れてほしかった マットだし3000よりデザインいいのでチープな感じには ならないと思う

お気に入り登録3Junior 470NCのスペックをもっと見る
Junior 470NC
  • ¥8,954
  • ヤマダウェブコム
    (全14店舗)
174位 -
(1件)
0件 2025/7/10    ワイヤレス・有線(ワイヤード)   196g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:35Ω 音圧感度:83dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:32mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大50時間(BTオン&ANCオフ時)、最大34時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: 
お気に入り登録8TUNE 730BTのスペックをもっと見る
TUNE 730BT 174位 -
(1件)
0件 2025/11/ 5    ワイヤレス     218.2g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約76時間(Bluetoothオンの場合) マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録88UX3000 FI-UX3DPLのスペックをもっと見る
UX3000 FI-UX3DPL 174位 4.30
(14件)
5件 2023/6/19    ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Low Latency マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC起動時:25時間、ANC OFF時:35時間 充電端子:USB Type-C マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • ノイズキャンセリング搭載の有線接続対応ワイヤレスヘッドホン(UXシリーズ)。ノイズキャンセリングは単体使用できる独立設計仕様。
  • ドライバー(スピーカー部)の音響特性を徹底的に追求することにより、広がりのある音場感と耳元に感じられるクリアなボーカルを両立。
  • マルチフィットハウジング機構を採用。ハウジングが上下左右に柔軟に回転し、隙間のできやすい耳の後ろ側など、さまざまな頭部の形状にフィットする。
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5貴重なapt-x LL機能付き高音質ヘッドホン

【デザイン】 価格なり。 素材はプラでコストダウンし、デザインで補っている 【高音の音質】 finalらしく低価格でも高品質な音質を保っている が特筆すべき点はない 【低音の音質】 意外に量感があり、好み 正直別の目的で購入したため音質はどうでもいいとすら思ってたがかなり好み 【フィット感】 快適だが結構大きいので頭が小さい人は装着できるのかな、、と思ったり 私はバンドを伸ばさずに問題なく使えてます。 とはいえ長時間つけてると痛む 【外音遮断性】 ノイキャンがそこそこ性能いいので問題なし 違和感も少なめ 【音漏れ防止】 結構密着性が高く、余程じゃない限り漏れにくい 【携帯性】 折りたたんで専用のポーチに入れると結構コンパクト 【総評】 PS5でapt-x LLを使う為だけに購入 遅延が少なく非常に快適の上思いのほか音質がよく満足 ノイキャンが本体の電源と関係なく作動するので切り忘れたら電池切れ確定という使いにくさはあるものの耳栓としてノイキャンだけ使う時には便利、なのか? メインで使ってもいいくらい気に入ってます。

5価格比でトータルバランスが優秀 個人的用途では最適解

【デザイン】 本体表面塗装はZE8000等と同様のシボ加工が施されていて皮脂の汚れが付きにくい 品質的には価格の水準レベル 【高音の音質】 ざっくりとした印象は同メーカーZE8000を初めて聴いた時に近い 聴き初めは地味でベールを被ったようなくぐもった感があるが、耳が慣れてくるとややシルキーで優しい伸びやかさが寧ろ心地良くもある 初めはもっさりと聴こえるが聴き込むほどにある程度の抜けの良さは感じられるようにはなる また、当機種はZE8000同様で音量を高めにするとメリハリや躍動感が増し本来の真価を発揮する ただ、どちらかと言えば色付けなくドライな質であるのと、反響音のような濁りが付きまとう感がある ボーカルも厚みや距離感は丁度良い塩梅で音量を上げても五月蠅くならないのは好い 但し色艶は乗らず若干素っ気ない 音の遠近感、立体感等は割と表現出来ている様に感じる 少なくとも同価格帯TWSに比して立体的な音場感は比べるべくもない とは言え、昨今のレベルの高い有線イヤホン等に耳が慣れていると明確に鮮度が低く、空間がかなり濁って聴こえる感は否めない 比較対象は相応しくないが、それだけ有線とワイヤレスではまだまだ埋められない差があるということであり、改めてそのことを再確認もさせられる 【低音の音質】 量感、音圧ともに適度でメリハリも十分、所謂単調で退屈な鳴りではない 初めは少しゆったりと柔らかく聴こえるが、聴き込むほどに締りが感じられソリッドなキレの良さが前面に出てくる が、それを感じるには音量を高めにする必要があり、普通程度の音量ではもっさり気味で地味 但しあまり重量感や深みは感じない ワイヤレスとしては分解能がそこそこ高く、低域楽器の質感の変化までもある程度感じられる この価格帯、このタイプの機種としては意外なレベルの高さに少々驚く 手軽な音楽鑑賞用途では十分なクオリティーだが、個人的には屋内での動画視聴用と優秀なノイキャン効果から周囲の雑音に惑わされず集中出来るということでワークアウト用途専用 【フィット感】 かなり良好 側圧はやや強めな部類と思うが個人的用途ではこれくらいの側圧が丁度良い 個人的には5時間くらいの装着では痛みや不快感はない イヤーパッドの質感や密着度も良いが、本体の重量配分、頭頂部の負荷と側圧のバランスが優秀でワークアウトにおいてもズレることが無い 【外音遮断性】【音漏れ防止】 そもそも装着時点でそれなりの遮音性があるが優秀なANCとの相乗効果で高い遮音性が得られる 但し低周波中心のANCで高周波ノイズ対しては効果が弱く普通に入ってくる(人の声等にはそこそこ効果的) また低周波ノイズを消音することで却って高周波ノイズが浮き立ち目立って聴こえるということは無い 【携帯性】 スイーベル機構でフラットにもなるし、小さく折り畳みも出来るので特に嵩張ることは無い ただ、付属の収納袋がぎちぎちでゆとりがなく、本体にテンションがかかる為あまり使用しないほうが良さそう 【総評】 この価格帯のノイキャンBTヘッドホンとしてはこれという欠点が無く、トータル的にも価格に対する不満は出難い機種でしょう。 ノイズキャンセリングがかなり効果的ですが、その分やや音質的に不満な部分もあるにはありますが用途を絞れば十分な使い勝手の良さはあります。 特にワークアウト時には当機のノイキャン効果の高さから周囲の喧騒から隔離されたような空間に居るようでトレーニングに集中出来ますのではかなり重宝します。 音質的には以前所有していたWH-1000XM4と同等レベルには感じます。 同等と言ってもWH-1000XM4自体音質的には見るべきところは無いと個人的に思っていますのでまあこんなものでしょう。 これだけのノイキャン性能を有しながらこのサウンドということですから価格を考慮すると低評価はつけようがありません。 特に当機の関しては価格、ノイキャン性能、音質のバランスが取れていますし、私の用途では寧ろコスパが高く感じます。 但し、本機の場合は本来のポテンシャルを引き出す為にはある程度音量を上げる必要があり、ZE8000同様各々リスナーの普段から聴かれる音量レベルによって評価が変わりやすい機種だと思っています。 あと、不満というほどではないですが、アプリに非対応なのは仕方ないとして、装着した時点でそもそもパッシブ的な遮音性が高いのでせめて外音取り込みには対応してほしかったですね。 尚、付属のケーブルを接続し有線でも試して見ましたが、音が立っておらず萎れたような質感になります。覇気も何もないサウンドですね。 ならばと思い切って音量を上げてみましたが五月蠅くなるだけで質は芳しくありません。 やはりワイヤレスヘッドホンにおける有線接続というのはおまけ程度と考えてよく、ワイヤレスはワイヤレスで使用してこそナンボということのようです。 低音☆ー★ー☆ー☆ー☆高音 近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い 柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質 繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力 暗い☆ー★ー☆ー☆ー☆明るい 解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場 楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル

お気に入り登録3Lightwear Headphones Hp1のスペックをもっと見る
Lightwear Headphones Hp1
  • ¥13,800
  • ニュースタイル
    (全7店舗)
174位 -
(0件)
0件 2025/6/ 9    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 103g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:122dB 再生周波数帯域:20Hz〜25kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大24時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録49Victor HA-S99N-B [ブラック]のスペックをもっと見る
Victor HA-S99N-B [ブラック] 174位 4.50
(2件)
0件 2024/11/12    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 195g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:36mm コード長:1.2m カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大50時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大35時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • ハイブリッドノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。本体約195gを実現し、耳への負担が少なく長時間の装着も快適。
  • 専用アプリにより、風切り音を抑制する「ウインドカットモード」を使用すれば、風の強い屋外でもクリアなサウンドが楽しめる。
  • 最大50時間再生のロングバッテリーを搭載し、ノイズキャンセリング機能ONでも最大35時間使用可能。着脱式のヘッドホンケーブルが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5とても良い。

ソフトケースは付いてないけど、透明なシールが2枚ついてました。 ハウジングに貼り付けるとこんな感じです。画像添付しますね。 大きなニッパーくん、オールドファンには刺さるかも(笑) 以下変更なしです。 【デザイン】4 【フィット感】5 シンプルですっきりした、機能的なデザインで好印象。 とにかく軽く装着していてもまったく疲れない。 エンプラの安っぽさは軽さとのトレードオフ。メリットの方が大きいと捉えている。 少ないボタンで(電源・音量を除けば、主な操作ボタンは2個)、必要な機能をタップ回数・1秒押しなどをうまく組み合わせて破綻のない操作を実現している。 もちろん、最初は操作を覚える必要があるが一度掴んでしまえば、無理なく操作できている。 【高音の音質】5 「音質」の指標はいろいろあると思うが、この価格と軽い(悪く言えばオモチャのような)質感からは考えられない高音質が飛び出してくる。中音から高音の音の分離・解像度がかなりよい。 全体のバランスはリスニング寄りに絶妙なチューニングが施されているのだが、楽器の一音一音がモニターヘッドホンのように手に取るようにわかる。これでAACなのだから恐れ入る。 【低音の音質】4 高音の分離の良さに比べると、ボワついていてあまりよくない。 この手のデジタル機器にエージングでどれだけ音が変化するのかわからないが、鳴らし込んで引き締まることを期待する。 victor headphone専用アプリで細かく音質設定ができるようだが、それを使わなくても、ヘッドホンだけで、プリセットの「flat・bass・clear」で、バランス重視・低音・ボーカルの3タイプに聞き分けができ、曲や気分に合わせて簡単に変えられる(ボタン1秒押しで切り替えられる)のも大変良い。 【外音遮断性】4 ノイキャンはよく効いている。癖のあるところでは、工場出荷状態のデフォルトでは、ノイキャンon・外音取り込みの2モードにしか切り替えられない。 専用アプリを使うことで、ノイキャンon・オフ・外音取り込みの3モードの設定ができる(一度設定すれば、あとはヘッドホン側のボタンで3モード切替可能) 外音取り込みはとても自然に取り込んでくれる。ホワイトノイズなど一切ない。 ※注 外音取り込みモードにしても、音は普通になり続けるので、会話をするには、モード切替と音楽一時停止の2つのボタンを押す必要あり。これはちょっと経験ない操作でした。二つの操作ボタンを押すだけだが、外音取り込みで音が小さくならないのは…どういう状況を想定してのことなのか、わからない。ファームアップで直してほしい) 【音漏れ防止】無評価 【携帯性】3 折り畳みはできない。スイーベル機構でフラットになるだけ。ヘッドホンを収納するソフトケース(巾着袋)でもあればカバンに放り込んでおける(ソフトケースは標準で付けてほしかった) 【総評】5 とにかく、軽くて装着感も音も良く、ご機嫌なワイヤレスヘッドホンです。 価格もかなり手頃なので、一度試聴されてみてはいかがでしょうか。 (地元のヨドバシには試聴機が置いてなかった…)

4静寂と迫力の両立!

このヘッドフォンは、音質とノイズキャンセリング機能の素晴らしいバランスが魅力です!特にノイズキャンセリング機能は秀逸で、外部の雑音をしっかりカットしてくれるので、電車やカフェでも没入感たっぷりの音楽体験が楽しめます。 音質は重低音がしっかり効いていながらもクリアな中高音を再現。ポップスからクラシック、映画の視聴まで幅広いジャンルで大活躍です!また、装着感も快適で長時間のリスニングでも耳が疲れにくい設計になっています。さらにバッテリー持続時間も長く、頻繁に充電しなくても安心して使えるのがうれしいポイント。 デザインもスタイリッシュで、日常使いでもおしゃれさをキープ。音楽好きやリモートワークで集中したい人には特におすすめしたい一品です!

お気に入り登録30AVIOT WA-J1のスペックをもっと見る
AVIOT WA-J1
  • ¥27,800
  • ショップスルー
    (全14店舗)
174位 4.02
(6件)
4件 2025/5/29    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 325g
【スペック】
駆動方式:トライブリッド3ドライバー(ピエゾ+ダイナミック+平面磁気駆動型) プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大140時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパで圧倒勝利!音質も負けない!

【デザイン】 今主流の艶消しと違ってまたコレもありかと思う。aviotのフラッグシップモデルとしてはいいかも?他のメーカーと違い光沢のある塗装。 高級感がないという意見もあるけど、それは、個人の感覚で、作り手としては、かなり頑張って高級に作り込んでいる。 ただハウジングが逆にひねられるといいのですが…ケースに収めることだけを考えたデザイン。 首にかけると、内側が外を向く。 そういうメーカー多いですけどね。 【高音の音質】 ピエゾいいかも?兎に角綺麗。 ボーカルの息づかいや、弦楽器の指づかいなど、細かい音が感じられる。 音の伸びや余韻、他にはないもの。 【低音の音質】 輪郭がハッキリしてる。 特にベードラは、音圧がある。 1度電池を使い切ったあとは、特に変貌する。 しっかり上物とは音が分離し、心地よく音場を支える感じ。 【イコライザー】 フラットでもいいですが、いじるともっといい。 スライダーをいじる度に待たされるというレビューもあるけど、そんなことはない。 低、中、高をどう設定するか?で大まかな感じを設定して、自分の好みで間を抜き差しすれば、かなり使える。 元々高音が綺麗に抜けてくるので、私は低音をかなりブーストして、中域のボーカルギターなどが綺麗に聴こえるくらいにブーストしている。 ロック、ポップス向きの設定をしても、クラシックやジャスまで、綺麗に聴こえる。 【フィット感】 圧が強めだけど、遮音性を高めるにはこんなもん? 耳の大きな人には少し小さいかも? 【外音遮断性】 ノイキャンなしで、まあまあの遮音性。 ノイキャンありで、ある程度、キチンと効く。 空調の音は消します。 話し声は7割減。 街中を走る車の音もかなり消す。 音楽を鳴らすと、人が多いところでも快適に音楽が聴けます。 電車やバスもアナウンスは聞こえますが、快適に乗れます。 私の音量は、Maxの3割程度。(4or5/16) でも、あまりノイキャンには期待しないほうがいいです。 【アドバンスド・3Dスペーシアルオーディオ】 音が広がって聴こえる。 定位と音域ごとの残響効果をいじくってる感じですね。 ですので、低音が引っ込むことはないので、かなりいい。イコライザーの設定と合わせ技でかなり良くなる。 アプリなしで、ヘッドホンのボタン操作で気軽にレベルを切り替えられるのが良い。 レベル1と2は、どの音楽にもあうかな? 綺麗に音が分離して広がりを感じる。 レベル3と4と5は、ライブなどを聴く時につかえる? 深く残響効果のかかったボーカルは、かなり後ろに引っ込む感があるので私は使わない。 【携帯性】 折り畳めないが、ケース付き。 【コントロール性】 色んな機能が本体ボタンで操作できるので、スマホで、アプリを立ち上げることなく、切り替え操作が出来て良い。 ヘッドホンで操作できることは以下 ・再生/停止 ・早送り/巻き戻し ・ボリュームの上下 ・3Dオン/オフ、レベル切り替え ・ノイキャンと外音の切り替え ・アシスタントの立ち上げ ・ゲーミングモード(低遅延)の切り替え アプリのみの操作は以下 ・外音の取り込み音量 ・イコライザーの設定 それに、手袋の季節は物理ボタンに重宝します。 【総評】 悪評もある中、私には凄く良い音に感じました。 BOSE、ゼンハイザー、JBL、ソニーなどのフラッグシップモデルに音質は負けません。 なのに兎に角安い。 それ以上の超高級なヘッドホンのことはわかりませんが… ハイレゾコーデック対応のドングルを使うと、iPhoneでも、本当に綺麗に鳴らしてくれます。 外で聴くならハイレゾでなくてそのままでも十分ですね。 BOSEと比べるとノイキャンはオマケ機能ですが、五月蝿いドンキや量販店の中で聴いても、雑音が気にならない感じです。 ノイキャンより音質という方は、価格的にみて、コレを選んでいいと思います。 しかし、音の好みは人それぞれなので、ちゃんと置いてる場所で、試聴した方がいいです。 本領発揮は、使い込んだ先にありますので、人口の多い、より都会の試聴機をオススメしたいところです。 実際私は、ドングル使うと最強で、低音が出るのに耳が疲れないゼンハイザー推しで、1番使う頻度が多かったのですが、今は、aviotを1番使ってます。兎に角音が綺麗なのに疲れない。

5使ってて面白い

定価4万円とは思えないクオリティで、アプリと連携すればスペーシアルモードも使えて立体的な音響が楽しめて、購入したばっかりの時は遊びがいがあってずっとアプリのイコライザー等をいじって楽しいです。 強いてデメリットを言うならノイキャンの性能があんま良くないくらいです

お気に入り登録32RS 275のスペックをもっと見る
RS 275 174位 -
(0件)
0件 2026/2/ 6  密閉型(クローズド) ワイヤレス     195g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:6Hz〜22kHz カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、LC3 連続再生時間:最大50時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: 
お気に入り登録26ULTRA WIRELESS 2のスペックをもっと見る
ULTRA WIRELESS 2
  • ¥2,750
  • ヤマダウェブコム
    (全5店舗)
218位 4.00
(4件)
0件 2023/5/ 8    ワイヤレス・有線(ワイヤード)     171.2g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm 最大入力:20mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最長60時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: 
この製品をおすすめするレビュー
4セカンドストリートさんで

本体とオーディオケーブルのみで購入ですが、オーディオケーブルは曲がっていました。使用感もあまりなかったです。こちらの機種も低音強く、中高音は控えめな感じがしました。側圧も強く無いので長時間でも痛くなりません、イヤーパッドも柔らかめです。質感もプラスチックですが、艶無し仕上げで上品です。

4低音がすごいです!

【デザイン】 ベージュの色合いが温かみがあってとても気に入りました。 全体的にプラスチッキーであるため、高級感はありませんが、チープというほど安っぽい感じはしません。 【高音の音質】 決して出ていないわけではありませんが、主張の強い低音域に多少負けている印象があります。 【低音の音質】 低音に振り切っているようにさえ感じるくらいで、どの音楽を聴いてもかなり強く押し出されます。 聴く音楽によっては、やや不快なボワつきを感じることがありました。 【フィット感】 圧迫感があまり感じられず、適度にフィットする感じがします。 【外音遮断性】 適度にフィットしていることから、外音はさほど気になりません。 【音漏れ防止】 音漏れを指摘される機会がないことから無評価とします。 【携帯性】 一般的なヘッドフォンの大きさなので、可もなく不可もなくという感じです。 【総評】 優しい感じの見た目とは異なり、かなり迫力のある低音で音楽を聴くことができます。 低音を強調した音楽を聴きたい方には向いている製品だと思いました。 (聴く音楽によってかなり印象が変わるかもしれません…)

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HDBTHPH615
  • ¥3,980
  • PCワンズ
    (全3店舗)
218位 -
(0件)
0件 2026/1/16    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 208g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約40時間(50%音量)、約25時間(60%音量、ANC使用時) 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: 
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AVIOT WA-G1
  • ¥4,481
  • ヤマダウェブコム
    (全12店舗)
218位 -
(1件)
0件 2025/12/ 4    ワイヤレス     166g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約120時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
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W830NB
  • ¥8,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
218位 -
(0件)
1件 2025/12/23    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 267g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:ANCオン:54時間、ANCオフ:94時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: 
お気に入り登録251WH-CH710Nのスペックをもっと見る
WH-CH710N
  • ¥14,800
  • エディオンネットショップ
    (全2店舗)
218位 3.76
(17件)
33件 2020/5/26  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 223g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:33Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:7Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:最大約7時間 対応コーデック:SBC、AAC NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:約35時間(BTNC) 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 「デュアルノイズキャンセリング機能」を搭載したワイヤレスヘッドホン。周囲の音を聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を装備。
  • 最大35時間連続再生可能なロングバッテリーを搭載し、10分の充電で約60分再生可能。約223gの軽量モデルで、手軽に持ち運べる。
  • ハンズフリー通話に対応。8台までの機器とペアリングでき、よく使う機器と一度ペアリングしておけば2回目からのBluetooth接続が簡単。
この製品をおすすめするレビュー
51万円台前半の優等生!

【デザイン】  筐体は少々プラスチッキーな印象を受けますが、全体的に黒一色で統一されていてかっこいいです。 【高音の音質】  そこそこいい感じに出てると思いますが、個人的には少々刺さるような印象を受けます。 【低音の音質】  このドライバサイズのヘッドホンとしては標準位でしょうか。迫力は十分にありますが、決して効きすぎる事も無く、ちょうどいい塩梅です。 【全体的な音質】  少し、本当に少しですが、解像感に欠けるような気がします。とはいえ価格にしては非常によくできていると感じますし、チューニングもよくなされているように思います。 【空間オーディオ】  素晴らしいですね。楽器の位置がはっきりとわかります。有線で接続してゲーム用途として使うのもいいでしょう。 【バッテリー】  私の、主に高頻度で短時間(1,2時間ほど)音楽を聴く、という使い方のせいもあるかもしれませんが、ANCをずっとオンにしていてもこれでもかというほど持ちます。体感ではありますが1ヵ月はノー充電で持ちそうな感じですね。 【フィット感】  良好です。私は少々平均より頭が小さいので心配していましたが、ばっちりフィットしてくれます。また、このヘッドホンを購入するまで使っていたものは長時間装着していて耳や頭が痛くなるということがあったのですが、そういった事もないので素晴らしいです。 【外音取り込み・ANC】  外音取り込みは音量小さめです。音楽を聴いていたりすると小さな音が聞こえないことがあります。ノイズキャンセリングは低音を中心に結構しっかり目に効く感覚です。 【外音遮断性】  オーバーイヤー型のヘッドホンであるうえに上記のとおりフィット性も高いので、遮音性はかなり高いです。 【音漏れ防止】  友人氏いわく、ほぼしていないとのことです。 【携帯性】  ハウジング部分を90度回転させてフラットにすることができますが、WH-1000XMシリーズと比べてしまうと携帯性は少々劣ると思います。 【その他】  ケースや収納袋などは付属しません。 【総評】大変すばらしいヘッドホンです。さすがのSONYクオリティーですね。

5買ってよかった

【デザイン】 一つ前の型が安く売っていたので入手しました。形はおんなじです 【高音の音質・低音の音質】 ソニーらしい音のバランスで気に入っています 【フィット感】 耳にしっかりはまり長時間つけていても絶妙にストレスないです 【外音遮断性】 デュアルノイズキャンセリング搭載しています 【音漏れ防止】 塞いでしまうと音の割にそんなに気にならないですが、元々外への持ち出しを目的にしていないのでわからないです 【携帯性】 Bluetoothの範囲であればケーブルレス・ハンズフリーでとてもいいです。 携帯性は軽いんですが大きさはありますのであるとは思えないです 【総評】 決めてはステレオミニジャックでした。ただこのジャックカバー部はヘッドフォン側細くなっており他とは互換性がないと思ったほうがいいです。恐らく合うのを探すのは一苦労だと思われます。 家でゲーム時や動画再生時にあるいはネット会議で使いたいと思って買ったのでその目的は達成されました。普段接続はPCですがiPadにつなげて使うこともあります。というわけで全般的に満足です。

お気に入り登録136HD 450BTのスペックをもっと見る
HD 450BT 218位 3.93
(8件)
14件 2020/2/18  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)   238g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:18Hz〜22kHz コード長:1.5m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Low Latency マルチペアリング対応: 連続再生時間:30時間(Bluetooth+ANC) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • apt-Xコーデックに対応し、質感高い再現力を備えたワイヤレスヘッドホン。AACコーデックにも対応し、iPhoneユーザーも高音質を楽しめる。
  • ノイズキャンセリング機能を搭載しているほか、Apt-X LLコーデック対応で、映画やゲームプレイ時に音声が遅れにくい。
  • 2時間の充電で30時間の連続使用が可能で、充電ケーブルにはUSB Type Cを採用。ハンズフリー通話、Siri、Googleアシスタントに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5ゼンハイザーはお好き?

ゼンハイザーなので基本的にドンシャリではない その手の音が欲しいならBOSEやSONYなどにすべきだろう 側圧もそれなりにあって遮断性は良い 使用はBluetoothがメインだろうが、コード利用も出来音質厨にも優しい ペアリングも簡単で電源の長押しだけ ドンシャリが好きな人はきっとおとなしい音だと思うだろう そー言った意味では人を選ぶヘッドホンだと言える

5コスパと音質のバランスが良い感じ

【デザイン】シンプルですがメーカーブランドが目立っても良いかも 【高音の音質】ハッキリ聞こえます 【低音の音質】始めは少し弱いのかと思いましたが、曲によっては、良い低音を再発見できたので音の再現性は良いと思います 【フィット感】問題はありません 【外音遮断性】少し控え目ですが、音量を上げて聴いています 【音漏れ防止】漏れるほど大音量で聴いていません 【携帯性】折り畳めば問題ありませんし、軽量です 【総評】基本的には通勤の地下鉄で使用しています。コロナ禍で地下鉄の窓が空いている状態でのゴー音に対応するために購入しました。コスパはとても良い製品です。また、地下鉄の通勤に究極の音質は必要ありません。操作性に関しては、もう少しシンプルにした方が良いと思います。カップ部分のボタンに誤って触ってしまう事もしばしばです。NCも物理的にスイッチの方が分かりやすく確認しやすいと思います。

お気に入り登録7CMF by NOTHING CMF Headphone Proのスペックをもっと見る
CMF by NOTHING CMF Headphone Pro 218位 -
(0件)
0件 2025/10/20    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 283g
【スペック】
プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:120分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:ANCオフ:最大100時間(AAC)/最大70時間(LDAC)、ANCオン:最大50時間(AAC)/最大38時間(LDAC) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 防水・防塵性能:IPX2 リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録37YH-E700Bのスペックをもっと見る
YH-E700B
  • ¥22,470
  • ヨドバシ.com
    (全7店舗)
218位 3.32
(3件)
0件 2023/1/24  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 335g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:8Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大32時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大30時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5YAMAHA HPH-MT8との比較を含めた第一印象

YAMAHAが現代のワイヤレスヘッドホンをどのような音作りで仕上げているのか、自分の耳で確かめたくて購入しました。 比較対象は、YAMAHAのモニターヘッドホン「HPH-MT8」です。 HPH-MT8が高い分解能で各音域をフラットに描き出すヘッドホンだとすると、本機は全体的に聴きやすく、音楽を楽しむ方向へチューニングされていると感じました。 特に印象に残ったのは、リバーブや空間表現です。 私の環境では、MT8と比較すると、シンバルなどの残響やリバーブの余韻がより豊かに感じられ、音が美しく消えていくような印象を受けました。 一方で、音そのものは軽やかで柔らかい傾向です。 モニターヘッドホンのように録音された音をそのまま確認するというよりも、空間表現や音響効果を気持ちよく楽しめるような音作りに感じました。 もちろん、これはMT8との比較による私個人の印象です。 市場価格を考えると、この価格帯でこれだけの音を楽しめるのであれば、十分に満足度の高いワイヤレスヘッドホンだと思います。 装着感については、側圧や密閉性はやや強めです。 そのため、歩行時の足音や体内伝導音、タッチノイズは比較的感じやすい印象でした。私の環境では、自分の鼓動が気になる場面もありました。ひょっとすると側圧が強いのは、適切なノイズキャンセリングを実現するためではないか。と勝手な解釈をしています。 また、イヤーカップについては、オーバーイヤーですが、大きさ的には、小さめです。私の耳では必要最小限ぐらいの大きさとなっており、ギリギリ耳がおおわれる。という感じです。 重さについては、私自身は特に気になりませんでした。重さは、慣れもあるかと思います。一方で、この製品にとって、必要な重さだったとの理解で良いかと思います。 デザインについては、とてもシンプルなデザインとなっており、デザイン性は、比較的穏やかです。一方で、コストバランスを考慮したときに、デザインよりもドライバーの方にコストがかかっているのかな?と勝手に解釈しています。 Bluetoothヘッドホンとして、音楽を気軽に楽しみながらも、空間表現や音響効果をしっかり味わえる製品という印象です。 音作りの好みは人それぞれですが、私自身はこの価格でこの音なら十分に価値を感じられる製品でした。一方で、装着感や快適性という意味合いでは、このヘッドホンに対して理解が必要です。 どれかひとつのヘッドホンを選ぶなら、このヘッドホンは、その名の通りで、YAMAHA製というところに、意味があると思います。

3MOMENTUM3からの買い替え

MOMENTUM3の電源が入らなくなったので買い替えを検討する中で、ホームシアターのアンプ、スピーカー等でYAMAHAが好きだったので、ヘッドホンもと思い購入してみました。 【デザイン】無難なデザインで好きです。ヤマハのロゴがワンポイント出入っていますが目立ちません。結構好きです。 【高音の音質】 クリアで綺麗な音が出ているが、クリアすぎて疲れるほどでもない。MOMENTUM3より綺麗かなと思います。 【低音の音質】 カーオーディオのサブウーファーのような音といえばいいのでしょうか。ちょっと曇った感じではあるけれど重低音はしっかり出ているように感じます。MOMENTUM3のほうが好み。 【フィット感】 側圧が強すぎることもないし、ヘッドバンドもしっかりしているのでフィット感はいい。 【外音遮断性】 MOMENTUM3のANC最大モードとよりいい。加えてMOMENTUM3にあった圧迫感のような感覚が少ない。とは言えWH-1000X M5には及びません。 【携帯性】 MOMENTUM3のほうが小さいけれど、後継モデルMOMENTUM 4 Wirelessよりは小さい。 【総評】 同価格帯のWH-1000X M5やMOMENTUM 4 Wirelessより重いうえ、先の2機種がBluetooth 5.2 + Class 1規格を採用しているのにBluetooth 5.2 + Class 2と接続の安定性でも微妙。マルチポイント接続にも対応していないので、スマホと音楽機器を同時に接続もできない。部屋でPC等の作業中にスマホとつないで通話と音楽鑑賞をするとかならいいとは思いますが、正直コスパは悪いかと。先に挙げた2機種のほうが幸せになれる気がする。

お気に入り登録26GW100xのスペックをもっと見る
GW100x 218位 4.53
(3件)
0件 2022/12/12  半開放型(セミオープン) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     185g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:38Ω 音圧感度:99.8dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:44mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチポイント対応: 連続再生時間:約46時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: 
この製品をおすすめするレビュー
5万能ではありませんがとても気に入っています

【デザイン】 シンプルですがおしゃれで安っぽくはありません。 塗装も粉体塗装のような感じで樹脂感はあまりないです。 電源と音量だけのシンプルな物理ボタンなのも評価高 【音質バランス】 中低域は抑えめで高域もそこまで派手ではありません ボーカル帯のやや高音寄りが突出しているかまぼこ型で、ギターボーカルに特化しています 中音〜高音域メインでスッキリした透明感のある明るく元気のあるサウンドで、中規模ライブハウス程度の空間の広がりが感じられます 【高音の音質】 シンバルやハイハットは控えめでボーカルが耳元で囁くようにとても近いです。 シルキーというよりパンチのある音質です 【低音の音質】 決して無くはありませんが後ろで広がり、ゆったりと鳴っています 輪郭などは分かりやすいですが重低音ではないです 【フィット感】 側圧も軽く、スポンジもほぼ平らなため頭を振るとズレやすいです オンイヤーなので最初は痛く感じるかもしれませんが、慣れると200gを切る軽さもあり非常に軽快です 耳も蒸れないしワイヤレスイヤホンに近い手軽さで長時間使えます。 スポンジのザラツキが気になる場合はパッドカバーなどを付けるといいです 【外音遮断性】 無いです PCでゲーム音流しながらスマホで音ゲーできます チャイムや着信が鳴っても聞こえるので重宝します 【音漏れ防止】 耳を直接当てると内側と外側で同じ音量で聞こえます 電車等では使えません 【携帯性】 折り畳みはありませんが、イヤーカップ部は180度になりますのでカバンにすっと入ります 念のため保護ポーチなどはあった方がいいでしょう 【総評】 bluetoothの感度もとても良く即繋がり、複数機器を繋ぎっぱなしに出来、自動で切り替わるので重宝しています ワイヤレスでSONYやゼンハイザーの物も所持していますが、これが気軽に長時間使えて一番使用頻度が高いです ボーカルメインのJPOPとか動画視聴などに向いています

5家で使うなら最高のヘッドホン

【デザイン】高級感はありませんが決して安っぽくはありません。ハウジングも爪で叩いてみないとプラスチックか金属かはわかりません。ゴージャスではないけどレトロでオシャレという感じ。 【音質】良いスピーカーで聴いているような、きれいで元気だけど五月蠅くはない音です。 【フィット感】開放型で通気性抜群なので外耳炎で耳の穴が蒸れるのNGな自分には最高です。耳の穴の中が常に健康な状態に維持されています。いつまでも付けていられます。耳の穴にとっては最高のヘッドフォンですが、一方で耳介にとっては過酷なヘッドフォンです。イヤパッドのスポンジの肌触りが悪く紙やすりを押し付けられているようでチクチクゾワゾワします。側圧はちょうど良いので、替えのイヤパッドを探してみたいと思います。 【外音遮断性】外音遮断性が最低という事は、逆に考えれば外音取込性能が最高という事です。つけたり外したりはもちろん、外音取込ボタンさえ押さなくて良いのは本当に楽です。 【音漏れ防止】音漏れ防止が最低という事は、逆に考えれば首にかけてネックスピーカーとして使えるという事です。重低音はスカスカですが安いネックスピーカーよりはずっと良いです。 【携帯性】ケースは付属していませんが、頑丈そうですしハウジングは小さいですし見た目もおしゃれなので、首にかけたりバッグにかけたりすれば良いです。 【総評】外耳炎で様々なイヤホンヘッドホンを彷徨い、あきらめてネックスピーカーでも買おうかと思っていた時ふと価格コムでaptX Adaptive対応最安のヘッドフォンとして検索結果に出てきたこれを買ってみたら、何もかも解決しました。ありがとうグラド。 最後にもう一つ、このヘッドホンはオンイヤーでハウジング経が小さいので枕やヘッドレストと併用できます。これもリラックスして音楽を聴くには重要な要素なので追記しておきます。

お気に入り登録13ULTRA WIRELESS ANCのスペックをもっと見る
ULTRA WIRELESS ANC
  • ¥5,060
  • ヤマダウェブコム
    (全3店舗)
262位 4.00
(2件)
0件 2023/10/13    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 282g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm 最大入力:30mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:123時間(ANC OFF)、72時間(ANC ON) 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: 
この製品をおすすめするレビュー
4セカンドストリートで

本体のみ、左のイヤーパッドの爪折れで990円で購入しましした。重さはあります、外観のデザインは黒いだけで、見ただけではわかりにくいです。有線ケーブル接続可能で充電はTYPE-Cです。低音はパワフルに中高音は少し低音に隠れてしまいますが、それほどではありません。Amazonでイヤーパッドを探してみます。

4概ね満足、強いて言えば重さが気になる

【主な用途】 映画・ドラマ鑑賞>PCゲーム(通話なし)≒音楽鑑賞。 【デザイン】 同社のANC非対応版だとロゴマークがデカデカとプリントされているのが、この製品にはない。質感も悪くない。 【音質】 あまり良くわかりませんが、以前持っていたオーディオテクニカの廉価帯solid bassに近いバランスだと思います。 【フィット感】 オーバーイヤーでしっかりフィットしました。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングの感じは中程度、でも必要十分だと感じる。 【音漏れ防止】 ほんの少し気になる程度。 【携帯性】 コンパクトに畳める。 【その他】 ちょっと重量が気になる、長時間装着していると首に負担がかかっているのを感じる。

お気に入り登録1Core ANC ST-200のスペックをもっと見る
Core ANC ST-200
  • ¥7,900
  • エクセラー
    (全6店舗)
262位 4.00
(1件)
0件 2024/1/25  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)   240g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大約30時間(ANC OFF) 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
4良い。

この手の製品は耳が痛くなりやすいが、しっかりと耳を覆ってくれるので痛くなりずらい。 それでも長時間の装着は痛くなる。 音質は自分的には高いレベルで高音も低音もしっかり聞こえる。 材質的にも劣化しやすい製品が多い中、この製品は長期でも劣化してボロボロ崩れそうにないので耐久性に期待。 見た目的に折り畳みが出来ないもんだと思ったけど、折り畳みも出来てコンパクトになるので持ち運びにも便利だと思う。 軽いし充電の持ちも良いし、もうちょっと安ければもっと良いと思う。

お気に入り登録145Sound Reality ATH-SR30BTのスペックをもっと見る
Sound Reality ATH-SR30BT
  • ¥8,112
  • セレクトストア
    (全19店舗)
262位 4.52
(9件)
13件 2018/9/13  密閉型(クローズド) ワイヤレス     190g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大約70時間 充電端子:microUSB マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 折り畳み機構でポータビリティにすぐれた、軽量ワイヤレスヘッドホン。コンパクトながら高解像度再生を実現する、直径40mmドライバーを搭載。
  • 不要な低域成分を抑制するアコースティックレジスターで、洗練された中高音域を再現。音響スペースと電気スペースを分け、クリアなサウンドを実現する。
  • およそ1か月間充電不要(1日約2時間使用した場合)で、最大70時間のワイヤレスリスニングが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ちょうど良い

楕円なので耳がスッポリおさまります。音質はフラットで聞き疲れしません。低音もそこそこ聞こえるので心地好良いです。長くゲームをするのに最適です。充電のUSBポートがタイプCでないのが残念です。

5当たり障りのない音質で聴きやすい

娘が誕生日のプレゼントにヘッドホンが欲しいということで、オーバーヘッド型のBluetoothを探していましたが、カラーリングからこちらになりました。 【デザイン】 形的にはオーソドックスなオーバーヘッドタイプです。ドライバー部が大き過ぎないこともあり丁度いい感じです。(小5が使用)最近はピンクはなかなかないし、珍しいぐらいなのですが嫌味のないカラーリングで良いですね。 【高音の音質】 【低音の音質】 高音、低音共にまずまずと言ったところです。 聴きやすさ重視のバランスを狙った感じですね。 【フィット感】 メインは娘なのですが、圧も強すぎず丁度な感じです。 【外音遮断性】 完全に耳を覆う形ではない為、完璧な遮音をするわけではありません。周りが聞こえなさすぎると時間忘れるのでこのぐらいで良いです。 【携帯性】 まあまあ大きいので、外して持ち歩く向きではないですね。バッテリーは保つのとカラーリングはいいので、着けて出られなくはないですがしてほしくはないかな。 【総評】 本人もかなり満足しています。音質もまずまずですが、聴きやすさに重きを置いている印象です。 どちらかというと家でくつろいで、イージーリスニングする向けかな? ここでは項目無いですが、バッテリーの持ちの良さは良いですね。出来れば充電ケーブルは、Micro USBではなくType-Cが良かったかな?

お気に入り登録14UX3000 SVのスペックをもっと見る
UX3000 SV 262位 4.00
(3件)
0件 2025/4/ 4    ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC起動時:25時間、ANC OFF時:35時間 充電端子:USB Type-C マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 独自アルゴリズムによる「音質優先ANC」を搭載し、声と各楽器の音色がクリアに広がる音質特化ワイヤレスヘッドホン。
  • ノイズキャンセリングのみをON/OFF可能な「ノイキャンオンリーモード」を備える。付属のケーブルに接続することで、有線ヘッドホンとしても使用できる。
  • 本体表面はシボ塗装仕上げなので、皮脂や指紋が付きにくい。1回の充電で最大35時間(ANC OFF時)の音楽再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4低音の緩さを除けばコスパは良い。ゲームにも良い。

【デザイン】 下位機種とほぼ同じ見た目。 良い意味で人の意識に留まらないデザインだと思います。 【高音の音質】 モニターヘッドホンほどの分離感はありませんが、この価格帯では良い部類と感じます。また定位もはっきりしており、空間の広さ・立体感を感じとりやすい。 一方で気になる点としては、超高音の伸びが感じられないのと、それに伴い全体的に音のスピード感・歯切れが悪い点ですね。価格を思えば十分と思います。 【低音の音質】 低音の量は平均的ですが、音質に締まりがありません。ライブ音源やジャズ系ジャンルでは「臨場感がある」「包み込まれる」等と好意的に捉えることもできますが、洋楽やEDMのように明確なベースラインがあるジャンルにおいては、低音の鳴り始め・鳴り終わりがもたつくので、ややネガティブな特性と感じます。 UX2000などFinalの下位機種にも似た特徴は感じられますが、UX3000 SVはその価格差に見合った一工夫が欲しかったところ。 再生帯域の広さは良い点で、テストトーンを再生して確認したところ、可聴域ギリギリの20Hz台の超低音まではっきり出力しています。 【有線接続時】 2000Hz前後の高音が引っ込むのでイコライザーの調整が前提ですが、無線時と遜色ない音質と思います。 【フィット感】 ヘッドバンドは、平均より若干長い部類でしょうか。イヤーパッドが小さいため、オンイヤー的使い方も可能です。頭大き目・立ち耳の私が店頭で試した感じでは、Ankerよりもフィット感良好なイメージでした。個人差が大きい分野かと思うので、評価の☆は付けません。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング性能は平均的と思いますが、それでも遮音効果は明らかです。特に空調など定常音・機械音の低減効果が大きいです。 本機の特徴は「ノイキャンオンリーモード」がある点です。 有線接続時にもANCを使用可能で、低遅延とANCを両立できます。ANC処理自体が遅延を発生させるので有線接続でも遅延ゼロにはなりませんが、体感で20ms程度の遅延なので、音ゲーにもほとんど支障はありません。これは便利です。 なお、無線スイッチとノイキャンスイッチが独立しているため、両方ONにした後に片方を切り忘れるミスが割と起きます。 【携帯性】 折り畳み式ですが、軋みたわみが小さく、ヘッドホンとして十分な剛性はあります。 布製のポーチが付属しますが、ジャストサイズなので収納にはコツがいります。合成皮革の耐久性があまり高くなさそうなので一層気をつかいます。 【総評】 本機種の定位の明確さ・中高域の解像度の高さは、同価格帯の下手な有線ヘッドホンにも匹敵するものを感じます。しかもこのUX3000 SVには実用的なノイズキャンセリング機能まで付いているのです。 一方で、ボーカル帯域(目立つ音域、とも言い換えられる)に特化しているのは分かるのですが、反面重低音再生のリズム感・正確さには少し疑問が残ります。洋楽も聴く私としては、これを主力ヘッドホンにするには厳しいものを感じました。 とまあ、良し悪しは感じますが、少なくとも、私が店頭でAnker, Audio-technica, JVC, Sonyの同価格製品とも聴き比べた限り、音響機器としての基礎的なスペックはこのUX3000 SVが最善だと感じました。また、本機の有線接続+ノイズキャンセリングの環境でゲームができる快適さはプライスレスなものがあり、多少の音質的好みを差し置いてでもFinalを選んだ価値はあったと思っています。 【おまけ:他機種との比較】 本機、デザインやスペックが、より安価なUX2000、UX1000、ag WHP01K MK2と瓜二つです。 実際に店頭で聞き比べましたが、ノイズキャンセリング性能には大きな差は感じられません。 純粋に音質を念頭に価格差がつけられているようです。 以下、完全に主観ではありますが、聞き比べた印象を述べていきます。 [低音の量]  UX3000 SV < UX1000, WHP01K MK2 < UX2000 [定位の感じやすさ]  UX1000 < UX2000, WHP01K MK2, UX3000 SV [音の分離感]  UX1000 < UX2000 < WHP01K MK2 < UX3000 SV まず、UX1000は音が団子になります。上位機種との価格差も小さいので、あえてUX1000を選ぶ理由は私は感じません。 UX2000は200Hz以下の低音が明確に多く、大らかなキャラクターです。電池持ちはUX2000が優秀で、「低遅延モード」が存在するのもUX2000だけなので、低音が膨らむのに抵抗感がなければ、UX2000がコスパ最善と思います。 WHP01K MK2とUX3000 SVは音の傾向が似ていますが、WHP01K MK2のほうがドンシャリでシャープで、音の距離感が近いです。UX3000 SVはマイルドな音質ですが、音の分離感・立体感には優れているように感じられます。 平凡なヘッドホンではなく「Finalらしい音作り」を求めるならば、多少の価格差を押してでもUX3000 SVを選ぶ価値はあると思います。

4SVは煌きやや抑え相対的に中音域を気持ち浮かび上がらせる設定

WHP01K MK2やイヤホンのZE3000 SVが自分としてはガッカリな方向に転換したので同じSVが付くUX3000 SVはどうかと心配だったがまあまあそこは杞憂であった。 【デザイン】 実物を見てもモデル着用例を見てもハウジングの形状やヘッドバンドの仕上げがどうも古臭い。基本デザインはWHP01Kなのだが、もう4年経っているので次回こそは是非とも変えて欲しいと思う。 【フィット感】 ここも変わっていない部分で耳を覆うアラウンドイヤーに分類されると思うが、開口が狭く耳に当たりがある。側圧もオンイヤーの緩めのものよりきつい位なのでそのような圧迫感が気になり難いかどうかも選択のポイントになる。どちらにしても長時間連続装用向きとは言い難い。 【低音の音質】【高音の音質】 最近のfinalは何かとASMRづいていてUX3000 SVもその線を狙ったものなのかもしれない。SVの付かないUX3000に比べるとANC ONのBluetooth接続で表題の通りなのだが高音の伸びを控えめにしてその分中音域を気持ち浮かび上がらせるように聞こえる。 WHP01K → WHP01K MK2のような激変は無いがfinalが謳い文句にしている「声にフォーカスした音質設計」と言う程でも無いかなと。Bluetooth接続のままANC OFFにすると高音の伸びも出て来るので音色変化のイコライザー的な切り替えとして使うのも有り。 【外音遮断性】【外音取り込み】 WHP01K MK2と同様にイヤーパッドの密着性とハウジングの作りから来ているであろうANC OFF時のパッシブな遮音性は高い。外音取り込みは備えていない。NCは今時のヘッドホンとしては並以下の仕上がりかと思う。 【通話マイク】 マイク感度が高いのは良いが残念ながら周囲音は筒抜けになる。デジタル処理されていない分、モガモガした音声にはならないので静かな部屋での実況とかには性能を発揮するかもしれない。 【携帯性】【バッテリー】 スイーベル及びそれに加えた折り畳みとスイーベルしない状態での折り畳みが可能で形態に応じた可搬性に優れる。 バッテリーはANC ON時で25時間、ANC OFF時で35時間、Bluetooth OFFでANC ONのノイキャンオンリーモードで40時間の持続仕様である。特段に長い分けではないがフィット感から見ても長時間連続装用するタイプではないと思われるので充電を定期的に行う普段使いで不足はないであろう。 【機能性】 ANC搭載タイプだがBluetoothのON/OFFとは別にANCのON/OFFが独立している。一見使い道が増えそうだが別々の操作はやはり面倒で切り忘れそうなのとバッテリー持ちがBluetooth ON時の35時間に5時間プラスのみなのでそれらの点では微妙な機能である。 操作はプッシュボタン式で再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、着信/拒否/終話と言った操作は一通り行える。アプリには対応していない。aptX拡張コーデックはUX3000のaptX LLからUX3000 SVはaptX HDに変更されて汎用性が上がっている。

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UX5000
  • ¥28,800
  • アキバ倉庫
    (全11店舗)
262位 3.70
(5件)
2件 2025/10/31    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 310g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC起動時:45時間、ANC OFF時:65時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5歯擦音以外の不満なし!

装着感がだめだけど音質は良いから頑張ってメインで運用してたWA-J1と所々比較してます。 【デザイン・操作感】 シボ加工がされていて、落ち着いたデザインだと思います。 ブラックは無難ではあるんですが、個人的にブラック以外の選択肢が増えるといいですね。 ANCボタンはWA-J1よりもやや低い位置にありますが、慣れれば問題ない位置でした。 スティックボタンと並列で配置してありますが、もう5mmくらい下に配置されていると指の導線としては良かったかなと思いました。 あとラバー感がある感触なので、加水分解はちょっと心配… スティックボタンは思いの外使い勝手が抜群です。 YouTubeで見たときは音量操作などをしようとして誤操作しそうと思っていましたが、実際に使ってみると杞憂でした。 【音質】 全体の傾向として特に強調した帯域はなさそうではありますが、高音、中音、低音とも物足りなさはないという絶妙なサウンドバランス。 強調はされてないけども高音域の伸びは感じますし、重低音がボンボンと鳴っているのも感じます。 ボーカルも楽器に埋もれずしっかりとした存在感があり、ボーカルをしっかりと聞きたい私にも大満足。 コーデックを切り替えてみましたが、個人的にはLDACがやはり1番よかったですね。 aptX系は少し高音がキツくなるように感じました。 圧縮方法の違いなんですかね? WA-J1から聞き比べても高音、低音ともに物足りなさは全く感じないですが、なんだかんだノリの良い曲はWA-J1が向いている印象を受けます。 WA-J1と比較して、音場は広く感じます。 WA-J1は密度感が凄くて、それも音場が狭く感じた要因の一つかもしれません。 UX5000は密度感はそれほどでもなく、それぞれの楽器同士が少し離れて鳴っているように聞こえます。 本製品はステレオミニプラグでの有線接続に対応しており、内部の回路を無線接続時と同様に使うようです。 聴き比べれば一目瞭然ですが、有線接続では無線接続であった音のブレがなく解像感が上がっています。(有線の直後に無線接続を聴かなければ感じないレベルです。 そのためかボーカルがより存在感を増しています。 1点だけ気になったのが、YouTubeの動画やゲームの台詞などで歯擦音が気になることがありました。 録音環境等によって歯擦音が出やすかったりするのかもしれませんので、マルチで使いたい方は注意。 またヒアスルーを使っていると歯擦音が若干強く出る印象で、音全体も少しスカスカ感が出ます。 WA-J1はドンシャリで刺激的なサウンドでしたが、歯擦音で不快に感じたことや音質の劣化は感じたことがなく、この辺のコントロールはAVIOTは上手かったんだなと思いました。 歯擦音過敏派は注意。 【フィット感】 私の個体での数値ですが、ざっくりR135g、L117g、ヘッドバンド53gでした。 おそらくバッテリー等の影響で左右差はありますが、装着していて右に荷重がかかっている印象は受けません。 ファーストインプレッションではWA-J1が最悪すぎたので本機の装着感"神"!と思いましたが、側圧はそこまで強くはないですが(緩いわけでもないです)イヤーパッドが割と硬めなので負荷の偏りがあると痛みや違和感は出やすいです。 装着していると柔らかくなりすぎる低反発素材もある中で、本機のイヤーパッドは体温で温められる影響はそこまでない印象です。 眼鏡をかけていても音質に変化はないです。 ヘッドバンドもまあまあな重量感があり、ヘッドバンドのポジションによっても首の疲労度が結構変わります。 【外音遮断性・ANC】 密閉型としては普通です。 ANCは明らかにWA-J1よりもこちらのほうが上で、中~高音側も若干効いている印象です。 とはいえ低音以外ないよりはマシ程度なので、これがメインの目的なら適していないです。 ANCで良くある低音がやや強調される現象も、本機のANCでもあります。 あくまでも一応付いてる機能であることは留意が必要です。 【音漏れ防止】 私の使用時の音量では音漏れはないようです。 【携帯性】 スイーベル機構はありますが、カバンでの持ち運び運用はあまり向かないです。 基本的に首にかけておくか、大きめのカバンにしまうか、そもそも使わないかの3択です。 もしくはバラせば結構コンパクトになりますので、自己責任でそういう運用もできなくはないです。 【アプリ・その他仕様】 本体起動からペアリング完了までやや時間がかかる印象です。 本体起動→少ししてペアリング機器の検索開始→ペアリング完了 といった具合です。 本機専用のアプリがありますが、シンプルで使用に際して戸惑うことはないです。 連続使用可能時間もWA-J1ほどではないですが、40時間以上使用できるので私の環境では問題ないです。 アプリを経由しないとノーマルモードに移行できずANCとヒアスルーの切り替えしか行えませんでしたが、アップデートでANCボタン長押しでノーマルモードにダイレクトで切り替えが可能に。 ANC→ヒアスルー→ノーマル。のような切り替えではなく、ボタン短押しでANCとヒアスルーの切り替えはそのままであるため、ノーマルモードへの移行も楽ですし、ノーマルモードを使わない人もストレスなく使えるかなと。 低遅延モードは搭載しておらず、スマホではまあまあ遅延があります。(300ms程度) ただ私のノートPCではスマホほどの遅延はなく、シビアなゲームでなければそれほど気になりません。 有線で使えるので遅延が気になる用途ならそちらでといったところでしょう。 【総評】 WA-J1を手放した大きな理由が、ペアリングの不具合と装着感の圧倒的悪さでした。 どちらも本機は許容範囲内で、買い替えて良かったと感じています。 歯擦音が気になることがあるのが玉に瑕ですが、それ以外は音質的にかなり好印象です。 不満点だったノーマルモードにするためにはアプリが必要な問題も、アップデートで解決してくれたので大満足。 初Final製品でしたが、買って大正解でした。

5不具合による「新品無償交換」をしていただきました。

11月初めに購入してからほぼ毎日2時間は使ってきました。そうすると、右側の音だけが強く聞こえ左の音が弱く聞こえだし、少しヘッドホン本体をいじると「がっがっ」と音がして元に戻るという現象が起こっていました。また、有線接続すると少しコードに肩など接触すると同じく「がっがっ」という音がしていました。私なりに、丁寧に扱ってきたつもりです。そこでFINALさんのカスタマーに連絡したところ保証期間内という事もあり「無料新品交換」という対応をしていただきました。商品もすぐ届き昨日から使っていますが、今のところ不具合は出ておりません。他の方のレビューにも不具合が報告されていますね。私としては今回のFINALさんの対応は満足しています。この機種は新設計で複雑??なのか、繊細なのかもしれませんね。これからもFINALさんの音作りや企業姿勢には期待しています。

お気に入り登録92ATH-DWL770のスペックをもっと見る
ATH-DWL770 262位 4.00
(3件)
12件 2017/6/ 6  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     262g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth/2.4GHz帯無線 Bluetoothバージョン:Ver.4.2 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Low Latency 連続再生時間:最大約12時間(デジタルワイヤレス接続時、Bluetooth接続時) 充電端子:トランスミッター:AC ハイレゾ: マイク: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: 
【特長】
  • 「2.4GHz帯デジタルワイヤレス方式」を採用し、最大約30mまで音声を伝送できるワイヤレスヘッドホン。
  • 有線接続では、ハイレゾ音源にも対応する。
  • ドライバー背面から生じる圧力を放射状に拡散させる独自の音響構造で、ドライバーの能率を最適化。
この製品をおすすめするレビュー
4無線トランスミッター、Bluetooth、有線ハイレゾ、の欲張り仕様

本機は、映像と音を、 手軽に楽しむための、サラウンドヘッドホン。 どの接続でも低遅延で楽しめる。 ほぼ遅延のない、無圧縮の無線トランスミッター ほぼ遅延のない、atpxll接続のBluetooth そして遅延のない、ハイレゾの有線 と、これ1台で、 使用者の用途に合わせた接続が選べる。 各接続方法で、一長一短はあるが、 3種類の接続方法を選ぶ事が出来るのが、 本機の最大の特長。 すべて高音質とは言えないが、 無難にまとまっていると思います。 無圧縮の無線トランスミッターは、 ヘッドホンのクレードルがトランスミッターであり、 クレードルから伸びたケーブルを、 テレビ等のイヤホンジャンクに接続して使う。 最大2台の同時接続が可能で、 2.4GHz無線は無圧縮で音も悪くない。 ただし、テレビ自体からのノイズ対策が必要で、 電子レンジ等の干渉も受ける。 私はテレビとの間に、 オプティカルケーブルと、SU-DH1を接続し、 テレビからのノイズを抑えて使っている。 atpxll接続のBluetoothは、 別途、atpxll対応のトランスミッターが必要。 手持ちの、Creative bt-w2 と接続し、 パソコンや、PS4で動画を視聴する分には、 DVD音質で楽しめて、遅延も感じない。 Androidスマホ等のatpx接続でも、 専用アプリはないが、環境や設定しだいで、 不満のない音質で、音楽が楽しめる。 有線のハイレゾは、 音の違いが分かる人であれば魅力的ではあると思う。 耳を研ぎ澄まし、楽器の1音1音を、 楽しむ人には良いかもしれない。 個人的には、スマホと有線接続したDACで、 ハイレゾ音源と、CDをflacに変換した音源とで、 比較したが、そこまで大きな違いを感じる事は、 出来なかった。 あと、有線以外の、 トランスミッターと、Bluetoothで使える、 3種類のエフェクトは、 個人的には好みの音質ではなかった。 テレビで、サラウンドを楽しむなら、 SU-DH1を通した方がよいと思っている。 ヘッドホンで、 もっと良いサラウンド環境を求めるなら、 価格が倍以上するSONYやPanasonicを選んだ方が、 幸せになれると思う。 私の主な使用用途である、 ノートPCとatpxll接続のコードレスで、 アマプラや、YouTubeを、 そこそこ良い音で、手軽に楽しむには、 満足のできる製品だと感じました。 モデルとしてもかなり古いため、 中古や、増設用のATH-DWL770R単品で、 手軽に楽しむのも良いかもしれない。

4いやよかった。最初からこれ買うべきだった(;´Д`)

電池交換がしたくて某パナソニックのやつを使ってたんですが、ぼきっと壊れるのでもう諦めました。何度かいなおしたことかW で、これ。 電池交換はあきらめてアナログ入力した物を飛ばせるもの。という目的でこれを買いました。 PC・PS4・VITATVなどをモニターで表示した時に聴こえるようにしたくて、どうしてもモニターのアナログ出力から取りたかったためです。 イヤーパッドもHP-DWL770という型番で出てるようですので壊れても安心。 デジタルワイヤレス2.4GHZでコードレスで利用可能。 ステレオジャックを刺せば有線で利用可能。 BLUETOOTHでコードレスで利用可能。 もうどんな環境になっても使えるではないですか!w 最初からこれを買えば何も心配ないんじゃないですかね〜。 イヤーパッドも縫製したような感じで丈夫そうだし、肌触りもいいです。

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MONDO OVER-EAR ANC
  • ¥37,800
  • ヤマダウェブコム
    (全6店舗)
262位 -
(0件)
0件 2026/7/ 1    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 314g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大55時間(音量60%) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: 
お気に入り登録13Headphone (1)のスペックをもっと見る
Headphone (1) 262位 5.00
(1件)
0件 2025/8/20    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 329g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:120分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:ANCオフ:80時間(AAC)/54時間(LDAC)、ANCオン:35時間(AAC)/30時間(LDAC) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 防水・防塵性能:IPX2 リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5デザインだけで、即買いしても後悔しない。

【デザイン】唯一無二のデザイン。これが購入した最大の理由。 【高音の音質】しっかりと出てます。 【低音の音質】しっかりと出てます。 【フィット感】メタリックな感じが良いですね。高級感あり。 【外音遮断性】これは少し弱い。新幹線の車内で雑音が聞こえてしまうレベル。 【音漏れ防止】十分だと思います。 【携帯性】専用ケースに入れて、バックにさっと入ります。 【総評】1点だけマイナスポイントなのは耳当ての部分が劣化した場合、交換ができない。 この点だけ改善してもらえれば、次も買います。

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AVIOT WA-Z1PNK
  • ¥45,800
  • ディーライズ
    (全17店舗)
262位 3.10
(5件)
2件 2022/12/ 2  半開放型(セミオープン) ワイヤレス・有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:平面磁気駆動型ドライバー プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω コード長:1.2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約5.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
4所有した時の満足感はすごいが家で聞くなら有線でよかった

半開放ということで音漏れについて調べてみたのですが、普段使う音量で全くなかったため購入しました。 値段が違うので比較するのはおかしいかもしれませんが、FinalのUX3000と比べると音質は有線無線ともに圧倒していました。 デザインも高級感があり所有欲を満たしてくれます。 ただ、外につけて出るには少々かさばり、家で聞くなら有線の方が音がいいという悩ましい状況になりました。 有線ピッドフォンとか出ないでしょうか、、、

5ドンシャリ好きには最高!

重量400g、見た感じが側圧強めと思ってましたが、装着してみるとその重さも殆ど感じなく、側圧も少々はあるのですが、全然気にならない不思議さ! 音色は、硬質でドンシャリ! 試聴環境はiPhone 15pro でのAACですが、他のYouTuberやいろんな方も言われてますが、ワイヤレスの域を完全に変えてます。 ドンシャリ好きにはめっちゃオススメ! しかもバランス駆動もできるんで、こちらの手持ちのK9 pro ess と組み合わせるのも楽しみです! いやー私には最高でした!

お気に入り登録11Px8 S2 McLaren Edition [アンスラサイトグレー&パパイヤ]のスペックをもっと見る
Px8 S2 McLaren Edition [アンスラサイトグレー&パパイヤ] 262位 5.00
(1件)
0件 2025/11/20    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 310g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:アンスラサイトグレー&パパイヤ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応: 連続再生時間:30時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5ワイヤレスヘッドホンの一つの完成形です

今までヘッドホン/イヤホンはソニー一択でした。 WH-1000XM6も日常使ってましたが、音質も見映えもこのPx8 S2の圧勝です。 1000XM6は若干こもった感じがするのですが、こちらはホントに澄んだ音色です。ワイヤレスで聴いているのか疑いたくなるレベルです。高いだけのことはあります。 有線のMDR-Z1Rにはさすがに敵いませんが、でもイイ線いってます。期待以上でした。 ソニーのヘッドホンと比べると側圧が強めなので、長時間つけてるとちょっと痛く感じましたが、最近は少しこなれてきたのか痛みもなくフィットしています。 ワイヤレスヘッドホンも当分買い換えなくて良いと思えたほどの良い買い物ができ大変満足です。 〔追加レビュー〕このヘッドホンは頭の結構近くで鳴っているように感じます。ハウジングが薄いことと関係しているのかもしれませんが、もう少し厚みというか奥行きみたいなものがあると完璧でしたね。そういう意味ではまだまだ有線のレベルには届いていませんが、ワイヤレスでは間違いなくトップクラスと言えるでしょう。音の広がりも申し分ないです。 あっ、ノイキャンはWH-1000XM6の圧勝です。電車、機内での没入感を最優先するのであれば、このヘッドホンは選ばない方が良いと思います。

お気に入り登録7AudioComm HP-W265Zのスペックをもっと見る
AudioComm HP-W265Z
  • ¥1,919
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
329位 -
(0件)
0件 2023/8/15  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     178g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約14時間(音量中位) 充電端子:microUSB マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: 
お気に入り登録2GH-HPBBのスペックをもっと見る
GH-HPBB
  • ¥2,780
  • e-zoa-lite.com
    (全9店舗)
329位 4.00
(1件)
0件 2025/1/22  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     179g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約3時間30分 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約30時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
4折り畳めてコンパクト

昔使っていたBeatssoloを思い出して購入 値段も安く音に拘りが無ければおすすめです。 普段使いしています。 値段を考えるとそこそこいい音だと思います バッテリーの持ちもよく遅延も少ないです

お気に入り登録3HP-02のスペックをもっと見る
HP-02
  • ¥3,097
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
329位 -
(0件)
0件 2025/2/10  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)   230g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/機内用二穴プラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:約30時間(Bluetoothのみ)、約20時間(ANC+Bluetooth) 充電端子:microUSB マイク: リモコン: 折りたたみ: 
お気に入り登録11ULTRA Compact ANCのスペックをもっと見る
ULTRA Compact ANC
  • ¥3,960
  • ヤマダウェブコム
    (全4店舗)
329位 4.52
(2件)
0件 2024/8/29    ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm 最大入力:30mW ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:約90分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC On play time:30hr、ANC Off play time:60hr 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 
この製品をおすすめするレビュー
5低音の質は良いしコスパも良い方でしょうか

軽量でスタイリッシュなオンイヤー型ヘッドホンです。 重量はわずか130gで、長時間使用しても耳が痛くなりにくい柔らかいイヤーパッドを採用して良いです。 アクティブノイズキャンセリング(ANC)機能を搭載しており、カフェやエアコンの騒音を効果的に遮断しています。 最大24時間の連続再生が可能で、バッテリー性能も優れていると思いました。 音質は低音から高音までバランスが良く、特に重低音が際立っている印象です。

4耳乗せオンイヤーANC、iPhone SEより軽量で折り畳みもコンパクト

最近のSOULは2番手の製品をより安く提供する路線に見えていたが、今回のULTRA Compact ANCはオンイヤーと呼ばれる耳乗せのヘッドホンとしては珍しいANC搭載となる。 2024/11/2に同様の機種であるAVIOT WA-Q1が発売されたが、オンイヤーに求められる要素として軽さや折り畳みも含めたコンパクトさではULTRA Compact ANCが圧倒的に良い。 【デザイン】 ULTRA Compact ANCは楕円ながら小さめに仕上げられたハウジングと細身のヘッドバンド、折り畳み時の収まりの良さがコンパクトさに結び付いている。 WA-Q1のようなファッショナブルさとは違うがハウジングのテクスチャも程良い雰囲気を醸し出しているし同梱の交換用ブルーパッドに付け替えて変化を楽しむ事も可能。 【低音の音質】【高音の音質】 イヤーパッドの馴染み次第の部分はあるが低音の量感と無理なく伸びる高音のコンビネーションとなる。少し反射音的な所は感じられるのはポジション相応かと思うが音楽も会話も十分に聞ける音である。 【フィット感】 イヤーパッドは柔らかめだがオンイヤーならではの負担感があるのとヘッドバンドもクッションは入っているものの細身な事もあって圧が少し集中するようだ。携帯性の良さを取るのかフィット感を取るのかのトレードオフの部分であろう。 【外音遮断性】【外音取り込み】 ハウジングの小ささやオンイヤーでもそこまで締め付けない装着感などからパッシブな遮音性はそれほど高くない。ただ、ANC ONで低域の騒音は強力とは言わないがカットされるのを実感。外音取り込みはやや反響的だが装着した際の明瞭性低下を十分に補う。 【通話マイク】 周囲音はしっかりキャンセルされて声も多少モガる感じではあるものの判別性は十分にあり、ざわついた事務所やはしゃぐ小さな子どもの居る家庭からでも聞き返される事は少なそうである。 そしてULTRA Compact ANC はiOSでも仕込まれた着信音がちゃんと聞こえるのが良い。通話時はANCも外音取り込みもOFFされる。 【バッテリー】【携帯性】 通常装着時は勿論コンパクトだがスイーベルが可能でそのまま折り畳める、ハウジングを立てて丸め込めるのも魅力。WA-Q1はスイーベル不可、折り畳んでもスライダーの飛び出しが収まらず携帯性はULTRA Compact ANCが圧倒的に上回っている。 バッテリーはANC ONで31時間、ANC OFFだと60時間に伸びる。WA-Q1は最大連続再生時間が55時間とある所からANC ONでざっくり28時間程度かと思われ、この点でもULTRA Compact ANCが多少有利と予想される。 【機能性】 操作はプッシュボタン式で手探り操作出来るまで少し時間が掛かったが慣れれば再生/停止、ボリュームUp/Downでそのボタン長押しの曲送り/戻しはススっと本体で行える。 電源ONの度に必ずANC OFFからスタートしてしまうため、ANC ONが常用の人にとってはANCボタンを押す一手間が必要なのは残念。マルチポイントに対応していて音楽再生割り込み可の通話優先。 公称40msの低遅延モードも実装されている。実際どのようなものか確認出来ていないが付属オーディオケーブル C to 3.5の記載があって有線接続で更なる低遅延も得られるようである。

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ULTRAWIRELESS X
  • ¥4,920
  • イートレンド
    (全14店舗)
329位 5.00
(1件)
0件 2025/9/30    ワイヤレス 246.5g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:60時間(ANC OFF)、35時間(ANC ON) 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: 
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5高コスパのワイヤレスヘッドフォン

【デザイン】 可動域が広く普通のヘッドフォンだと壊れる場所まで曲げれるしスライダー(伸縮部)の先が1回完全に取れたけど繋ぎ直すだけで治りました スライダー部分が金属なので踏んで壊す事は少なそう 【高音の音質】 良くも悪くも普通、高温好きは恐らく普段使いに向いてない 【低音の音質】 このヘッドフォンの真骨頂で下品な位低音が響くので低音好きならあり多分BGMが低音強いと動画とかの人物の声負けちゃうんじゃないかと思う 【フィット感】 スライダーの先が物理的に横に結構曲がるので頭が大きい人でも 問題なく付けれるがイヤーパッドの替えとかないので包むカバーを用意する必要がある 【外音遮断性】 ノイキャンもこの価格帯で付いてて外のうるさい人の声が 微かに聞こえるかなレベルに収まる 【音漏れ防止】 音漏れは普通にする 【携帯性】 イヤーパッドの上部分が曲げれて2つ重ねに出来るので持ち運びしやすいし一応収納袋も買った時に付いてきます 【総評】 値段の割に多機能でノイキャン、外音取り込み、エンターテイメント (ゲーム)モードマルチポイントで2台同時接続 (1方再生するともう1方は音消えます)等使えますが専用アプリとかないのでイコライザーは使えません。コスパと低音で選ぶならあり

お気に入り登録3Junior 320BTのスペックをもっと見る
Junior 320BT 329位 4.00
(1件)
0件 2025/2/19    ワイヤレス     125g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:80dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大50時間(Bluetoothオンの場合) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: 
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4角の取れたデザインとアプリによる管理、ヘッドクッションも改良

【デザイン】 前機種のJunior 310BTは通常機種であるTune 510BTのボタンやアジャスター部分と言った直接手に触れやすい部分のみ型を入れ替えた感じだったが今回のJunior 320BTは徹底していて一般的な電気製品を基準にすればともかく丸い。 ヘッドクッション部分がJunior 320BTは軽い染色に変えられたようで従来の問題の1つであった被覆がポロポロ剥がれて来るような事は回避されていそうである。カラバリはグリーン、ブルー、パープルの3色展開でどれも良い感じに仕上がっている。 【フィット感】 Junior 320BTは一般機種の現行品であるTune 520BTと大きくは変わらなそうな仕上げのイヤーパッドで簡単に回るようになっている安全性も確保されている。締め付けに関しては幼少の子供に対して緩い位の感じかなと思われる。 【低音の音質】【高音の音質】 デフォルトの「JBL JUNIOR 320BT EQ」設定で帯域はそれ程広くは無い且つ刺激抑えめの優しい音である。僕も幼少時代に聞いていたヘッドホンはその時には素晴らしい音だなと思っていたが思春期になってから改めて聞くと凄くナローレンジだったのを思い出した。 【外音遮断性】【外音取り込み】 一般基準で考えれば並と言った所だが、幼少の子どもからすればハッキリと遮音であるのを感じ取れると思う。 【通話マイク】 JBLの常で周囲音キャンセリング性能を保ちつつ明瞭性も確保されていてオンライン学習等にも問題無く使えそうである。 【バッテリー】【携帯性】 前機種の30時間に比べて大幅Upの50時間の持ちで特にバッテリー残量が減ってきた時の粘りに期待出来る。携帯性に関してハウジングを90°回転させるスイーベルに加えて折り畳みも可能なのでコンパクトに片付けて収納可能。 USB Type-Cのコネクタがアームに隠れるように上部にあるのは手を挟む可能性がある点でもうちょっと工夫が必要なのかなと思う。 【機能性】 Junior 320BTはマルチポイント接続が可能で音声接続されたデバイスとは別にもう1台のデバイスをリモコン代わりとしてJBL Headphonesアプリを使いながら音量や使用時間のリアルタイムモニタリングが可能である。 Junior 320BTの電源を切る事も可能だが、欲を言えば音量調整やどのようなものを聞いているのか簡易的で良いので確認出来る機能があれば良かった。 パッケージにシールが含まれていてヘッドホンや組み立て可能なデバイススタンドにそのシールを貼り付けて楽しむ事が出来るのは面白い取り組み。デバイススタンドはパッケージ内の段ボールを利用するもので捨てずに使えるエコでもある。

お気に入り登録UX1000 BUZZ RHYTHM version [BUZZ RHYTHM RED]のスペックをもっと見る
UX1000 BUZZ RHYTHM version [BUZZ RHYTHM RED]
  • ¥7,980
  • Amazon.co.jp
    (全9店舗)
329位 -
(0件)
0件 2025/10/27    ワイヤレス 250g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz カラー:BUZZ RHYTHM RED ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC起動時:最大40時間、ANC OFF時:最大70時間 マイク: リモコン: 折りたたみ: 
お気に入り登録121MORE SonoFlow SE HQ31のスペックをもっと見る
1MORE SonoFlow SE HQ31
  • ¥9,800
  • Amazon.co.jp
    (全6店舗)
329位 4.67
(3件)
0件 2025/3/11    ワイヤレス 273g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:120分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC 連続再生時間:90時間(ANCオフ、AACフォーマット、音量50%)、60時間(ANCオン、AACフォーマット、音量50%) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: 
この製品をおすすめするレビュー
51万円切る価格の商品とは思えないクオリティ!

【デザイン】ハイレゾ+ノイズキャンセリング+ワイヤレスとなると、かわいいデザインが少ないなかで、淡いカラーの2色が展開されているのは素敵だと思う! 【高音の音質】ハイレゾ音源(96kHz/24bit)のものをLDACにて再生しましたが、高音の伸びもよく、逆にこのお値段で本当に大丈夫なのか心配になるレベル! 【低音の音質】低音もしっかり出ていると思います! 【フィット感】イヤーパッドも硬すぎずしっかりフィットするので、長時間の音楽視聴でもあまり圧迫されなかったので良いと思います! 【外音遮断性】自宅で音楽を楽しむ用途で使うのであれば十分すぎる性能。近くで話しかけてきても全く聞こえない。 【音漏れ防止】装着している状態であれば音漏れは気にならない。 【携帯性】折り畳みができるので良い! 【総評】先にも書きましたが、9800円でこのクオリティなら文句は一切ありません。 ハイレゾ対応のワイヤレスヘッドホンであれば1万円切る価格でもいくつかありますが、 ノイズキャンセリングとなると15000円〜のようなイメージが強いので、 この価格でこのクオリティであれば十分すぎます。

5バッテリー持ちが良い。バランスの良い出音で聞きやすい

国内主要販路のレビューやブログではサンプル、商品提供のレビューしかほぼ見当たらなかったので需要があるか謎ですが、自己満足の購入レビューをします。 基本的には普段家では2万円以下の有線ヘッドホン(AKG K701、MDR-CD900ST)を使用していますが、出先ではコードレスがいいので購入しました。 エージング90時間、リスニング50時間程度使いました。 先に総評すると音質は期待しすぎは禁物ですが、そこそこ良好で国内流通価格相応くらいには感じます。弱ドンシャリ傾向ですがバランスは良く、クセがなく聞きやすいです。 AptXは非対応ですが、LDACに対応しています。 ヘッドホンボディは安っぽいですがデザインは可愛く、バッテリー持ちは抜群に良いと思いました。 【価格設定について】 ワイヤレスヘッドホンは他にAnkerのH30i(国内4000円前後)くらいしか持ってないのですが、H30iに比べるともちろん音質は遥かに良いです。 ただ、各国内販路や公式サイトの価格設定はかなり割高でコスパは悪い印象です。(私は海外ECから輸入しました) 輸入価格であれば半値以下(各サイトの施策により異なるが、セール時は4000円下回る)なので音質に対するコスパは凄く良いです。 国内価格で評価するか迷いましたが、今回は輸入購入した場合で評価させていただきます。 ☆5を付けていますが、国内価格で考えた場合は総評☆3か4かと思います。 【デザイン、質感】☆4 カラバリは4色カラフルな中から選べるのは良いですね。 ブルーを選択しましたが、淡いパステルカラーで癒されます。 なお、ビルドクオリティは国内数千円のヘッドフォンと同レベルでかなり安っぽいですが、逆にポップでおもちゃっぽくて可愛いのでヨシ。 【音質】低音域☆5 中音域☆5 高音域☆4 音はスマホとPCにLDACコーデックで接続して聴いています。 音質は箱出ししてすぐ聞いた印象では全体的に明瞭さに欠けていてやや籠った感じだったのですが、使い込んで籠りは取れたかと思います。 若干の弱ドンシャリ傾向ですが、基本的にはバランス良く出ていてすっきりした音質で耳馴染みが良いです。 やや高音域はシャープさが物足りない感じなのでキラキラ感はないですが、全体的に音の輪郭は十分とらえていますし聞き心地は良いです。 中音域はボーカル帯も楽器も結構クリアに聞こえてかなり良い感じですが、曲によってはインパクトが薄く、若干少し後ろに離れて聞こえる時もあります。 低音域は価格を考えると質は良い方だと思います。 深いところはあまり出ないですが全体的に厚みをそれなりに感じ、ベースラインもしっかり聞こえます。音のキレも良く小気味良いです。 他の低価格帯のヘッドホンにありがちな低音が主張しすぎて全体がぼやけたりごちゃついたりすることが少なく、好印象です。 音場に関しては価格なりとなっており、狭い印象で音は比較的近めに聞こえますが分離はそれなりに良い。 【装着感】 ☆3 ヘッドホンの付け心地に関しては普通です。 側圧はそこそこ強めな上におおよそ実測260g程の重量と重く、小さい割にずしっとくるので長時間付けてると多少は負担に感じます。 【遮音性】☆4 遮音性は良好でANC使わなくても周りの音はあまり聞こえませんのでなかなか良いと思います。 【バッテリー持ち】☆5 LDAC接続で満充電から大体62時間程使えました。 そのまま接続するよりは少し短くなるようですが、かなり持ちます。 LDAC+ANCで使うとここから更に短くなるとは思います。 ANCは私は殆ど使っていないのでANC時の持ちは不明です。 購入時、エージング中はAACで接続して60時間で残量20%台といったところでした。 公称90時間程持つかはわからないですが、1日2-3時間の使用であれば2週間は確実に持つかと思います。 【Bluetooth規格回り、ノイズキャンセル】 コーデック対応は物足りなく、AptXには対応していないです。 一応、LDACに対応しているのでそこそこの音質は担保されていて、パソコンにも高音質で繋ぐことが出来ます。 遅延は結構あるのであくまで音楽を垂れ流す用途向けかと思います。 ノイズキャンセリング機能は普段殆ど使わないですが、室内での日常的な小さい雑音に関してはほとんど聞こえなくなり、かなり静かになるのでそこそこ効いていると思います。 まとめ 細かいことを気にせずカジュアル、ライトに使うなら良いヘッドホンだと思います。 昔は数千円の価格帯の中華ワイヤレスヘッドフォンといえば低音モリモリで籠ったものばっかりのイメージでしたが、こんなにバランス良く聞きやすいものが買えるのは時代の進化を感じます。

お気に入り登録12AG-WHP01K MK2のスペックをもっと見る
AG-WHP01K MK2
  • ¥9,800
  • Amazon.co.jp
    (全9店舗)
329位 3.00
(2件)
1件 2024/11/22    ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC起動時:25時間、ANC OFF時:35時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
32代目はBluetooth接続時音色激変、操作変化無、aptX LL→HD

ZE3000 SVもそうなのだがWHP01K MK2も今までのfinal系列から想像が付かない位に思いっ切り音色を変えてきた。WHP01K MK2はBluetooth OFFでも単独でANCを掛けられる操作は変わっていない。 【デザイン】 実物を見てもモデル着用例を見てもハウジングの形状やヘッドバンドの仕上げがどうも古臭い。楕円なら競技トラックのように見えてしまう今の形状より底に向かって窄まるSudio R3のような形状が良いなと思う。 【フィット感】 耳を覆うアラウンドイヤーに分類されると思うが、その割に開口が狭く耳に当たりがある。側圧もオンイヤーの緩めのものよりきつい位なのでそのような圧迫感が気になり難いかどうかも選択のポイントになる。どちらにしても長時間連続装用向きとは言い難い。 【低音の音質】【高音の音質】 Bluetooth接続時は1代目 WHP01Kの延長線上を期待すると音色の変化にびっくりする。もたつきは少ないもののドーンと来るベースと輪郭の目立つ高音のイコライザーチックなメリハリがある。 EDMのようなジャンルはボリューム控えめでもノリ良く聞けると思う。Bluetooth接続時のボリュームステップはWHP01K MK2の本体操作でも16ステップとなる。 3.5mm3極プラグのケーブルで有線接続も可能だが、ANCをOFFにして聞くと強調感や目立った輪郭は取れて中域も明瞭さが増し、これが本来のfinalの音色なんじゃないのと思ってしまう。 【外音遮断性】【外音取り込み】 箱出しから日が経っていなかったせいもあるのかもしれないがイヤーパッドの密着性とハウジングの作りから来ているであろうANC OFF時のパッシブな遮音性は高い。外音取り込みは備えていない。 ANCは今時のヘッドホンとしては並以下の仕上がりかと思うが、ANC OFF時のパッシブな遮音性の高さを活かして遅延の無いナチュラルな音色の有線接続を積極利用するのもありかもしれない。 【通話マイク】 残念ながら周囲音キャンセリング性能に関して期待する性能のものではない。デジタル処理されていない分、モガモガした音声にはならないので静かな部屋での実況とかには性能を発揮するかもしれない。 【携帯性】【バッテリー】 スイーベル及びそれに加えた折り畳みとスイーベルしない状態での折り畳みが可能で形態に応じた可搬性に優れる。 バッテリーはANC ON時で25時間、ANC OFF時で35時間、Bluetooth OFFでANC ONのノイキャンオンリーモードで40時間の持続仕様である。特段に長い分けではないがフィット感から見ても長時間連続装用するタイプではないと思われるので充電を定期的に行う普段使いで不足はないであろう。 【機能性】 ANC搭載タイプだがBluetoothのON/OFFとは別にANCのON/OFFが独立している。一見使い道が増えそうだが別々の操作はやはり面倒であるし切り忘れそうなのとバッテリー持ちがBluetooth ON時の35時間に5時間プラスのみなのでそれらの点では微妙な機能である。 操作はプッシュボタン式で再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、着信/拒否/終話と言った操作は一通り行える。アプリには対応していない。

お気に入り登録48AVIOT WA-Q1のスペックをもっと見る
AVIOT WA-Q1
  • ¥10,340
  • ヤマダウェブコム
    (全17店舗)
329位 4.53
(8件)
0件 2024/10/29    ワイヤレス 165g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大55時間 充電端子:USB Type-C マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • コンパクト&軽量設計による快適な装着感を実現し、アダプティブハイブリッドノイズキャンセリングを搭載したオンイヤー型ワイヤレスヘッドホン。
  • オンイヤータイプに最適化した専用ダイナミックドライバーによって、高音質を実現。直感的な操作が可能な物理ボタンを採用。
  • 重量約165gの本体を小さく折り畳める。最大約55時間の連続再生が可能で、10分の充電で最大約5時間使用できる急速充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5女子中高生にはぜひ試してほしいヘッドホン

セールで8000円にて購入しました。 ターゲットが明確に女性で、男性にはいろいろ不向きです。 (ということで中学生の娘が使用しています) ・耳あてが柔らかくて良いです。  耳の大きさや形によらずフィットします。子供でも大丈夫。  レザー調の素材が包み込む感じで、これは実際に試してほしい点ですね。 ・バンドの長さが無段階調整で良いです。  頭が小さい方でもちゃんと合わせられます。  あまり長くはできないので、やはり男性には向かないなと思います。 ・軽くてノイキャンです。それでいて50時間持ちます。  勉強に集中できますね。と親は期待。 ・音が良いです。  イコライザーは要らないです。下から上まで音がはっきりしていて、  定位もくっきりしていました。イマーシブ感あります。   ・おしゃれですね。  レトロポップとカラバリが良いです。  娘から「ほしい!」と言われてちょっとうれしかったです。

5高コスパと可愛いを両立するヘッドホン

【軽量性・デザイン・バランス派】 価格COMで高レビューが多かったので、買ってみたらところ想像以上に音質も良く、初レビューです。 物凄く繊細な音作りをしているわけではないと思いますが、 高音から低音までバランス良く鳴っているように感じます。 主に聴いたのはクラシック、ロック、EDMですが、良い感じでした。 一点、難点があるとすれば何人も挙げられていると思いますが、付属のアプリ、 イコライザーの性能が悪い というところでしょうか。(私は使っていません。) 残念ながらイコライザーは別のアプリと接続して調整しています。 ただ元の音質がバランス派なのでそれほど調整しなくても、わりと心地よく聴けると思います。 長時間付けていても軽いので、それほど疲れません。 見た目も可愛いので、こういったタイプのヘッドホンが初の女性にもお勧めです♪ ※ベージュは顔色が明るく見えるので女性に絶対おすすめ!

お気に入り登録6VOCA MAX XRD-XB-02のスペックをもっと見る
VOCA MAX XRD-XB-02 329位 -
(0件)
2件 2024/7/22    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 240g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:約40時間(ノイキャンオン、AAC規格、音量50%でテスト) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 

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