| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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-位 |
3.78 (9件) |
8件 |
2019/2/15 |
2019/3/下旬 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
287g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.3m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約20時間(Bluetooth機能ON/ノイズキャンセリング機能ON) 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- フリーエッジ・ドライバー採用のワイヤレスヘッドホン。「飛行機」「シティ」「オフィス」の3モードから選べるデジタルノイズキャンセリング機能を搭載。
- ハウジングの内側と外側に集音マイクを備えたフィードバック&フィードフォワード方式を採用。高精度にノイズを打ち消し、クリアな音楽だけを耳に届ける。
- 右側のハウジングの中央を2回タップすると有効になる「周囲音ミックス」機能により、集音マイクで取り込んだ周囲の音を音楽にミックスして再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5made in japanの安心感
【デザイン】
在庫の関係上白を入手したんですが、金色のパーツと相まって男性にはちょっと派手かもしれません。白は女性向きですね
【高音の音質】
箱出し一発目でも刺さる事は無く綺麗に広がります
【低音の音質】
ドスンドスンの重低音ではなく上品な感じに響きます
【フィット感】
即圧は若干強い様な気がするのでかなりガッツリ目にフィットします。でもイヤーパットがふかふかなので快適です
【外音遮断性】
即圧とノイズキャンセリングによって不快な音をカットしてくれます。完全にはカットしない系ですね
【音漏れ防止】
これは自分ではわからないので
【携帯性】
軽く畳めるのでヘッドフォンでも悪くありません。でもヘッドフォンなので多少はがさばります
【総評】
素晴らしいの一言です
高音を主張させないで音に広がりを持たせたり、聞き疲れのしない音質なので長時間聞いていられます
この辺は日本人が日本人の為に作ったと言う感じがします
音声ガイドの国の切り替えできたりと気がきいてると思いきや、外音取り込みがハウジングダブルタップとか反応いまいちだったりありますが、満足感の高い物です
5BOSEを軽く超えた
BOSE SOUNDSPORT
↓
AVIOT TED
↓
本機
という変遷です
SOUNDSPORTはまずまず満足していました
apxHD・ハイレゾ対応という希少な機種なので期待していましたが、使用3日目にて物凄く満足しています!
初日は私が密閉型に慣れていなかったためか、音のこもりが少しあり、apxHDもこんなものかと思いましたが
3日目に改めて聴くと物凄く音階が鮮明で、ビートも臨場感があります。感動しました。
パットが柔らかく長時間着けても痛くならないうえ、密閉性が高く、電車の中ではノイズキャンセリング無しでも充分聴けます。
フィットと遮音性はこれ以上ないと思います。
ハイレゾ対応のワイヤレスも現在のところこの機種のみです。
携帯性はもっと改善してほしいです
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2013/5/14 |
- |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
○ |
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336g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック密閉型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ コード長:1.3m リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有欲満たし隊
以下はAK100直でのインプレッションです
【デザイン】
ブランドイメージを壊さずに僅かに高級感を添えた外観
ちゃちな部位は無く、満足です
【高音の音質】
一番意外だったポイントです
期待してなかったんですが、及第点をあげられる質です
刺さることもなく、篭もりも感じません
【低音の音質】
流石にbeats、量は充分です
studioに比べれば控え目です
好みから言えばもっと締まりが欲しいところですが、高音部のチューニング如何だと思う
ので、まあ良しとします
【フィット感】
側圧は手持ちのヘッドフォンの中では強い方です
重量もあるんで長時間の使用は難しいですかね
【外音遮断性】
ノイキャン付いてるんですが、studioより若干効くかな程度で消えはしません
まあまあ、です
【音漏れ防止】
通常の音量でしたら漏れないでしょう
爆音でない限りは、電車の中での使用で隣の方が顔をしかめることはないでしょう
【携帯性】
折り畳めるので、かなりコンパクトになります
専用ケースもきちんとした造りで好感度ありです
【総評】
スイッチをONにしないと音が鳴らないので、聴き終わり時にOFFにするのを忘れると電 池がなくなって次回聴けないという罠がw
音質は想像のちょっと上をいっていて、クラシックでもOKです
付属ケーブルはおなじみの赤色で、プラグ部にロゴ入り、オサレ感ありです
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-位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2019/11/28 |
2019/11/下旬 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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○ |
320g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:AAC、aptX、aptX HD 連続再生時間:最長60時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 防水・防塵性能:IP53 リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5優美な一品
【デザイン】
最高です。キャラメルホワイトを選びましたが、非常にオシャレなデザインで気に入っています。細かな作りも高級感があり、品質の高さを感じます。
【音質】
独特な音です。ヴェールを纏ったような優しい音とでも言いましょうか。とにかく優しく美しい、優美な音です。開放型のような音の広がる爽快感はありませんが、妙に奥行きのある不思議な聴感です。オーケストラなど、生の演奏との相性が良いです。
低音はあまり出ませんが、低音を目当てにこのヘッドホンを買い求める人はおそらくいないでしょう。
【フィット感】
モチモチのイヤーパッドが気持ち良いです。重さもあり、側圧は強めですが、装着感としては問題ないです。
【外音遮断性】
フィット感が良く、側圧も強いため、ノイキャンなしでもそこそこ遮断してくれます。
【音漏れ防止】
上述の通り、フィット感や側圧のおかげで、音漏れはだいぶ少ないと思います。
【携帯性】
コンパクトで持ち運びやすいです。スイーベルも可能。
【総評】
電源周りにやや脆弱性があるため、そこだけは残念です。ですが、音質やデザイン、品質クオリティ等の面では大変素晴らしいため、検討の価値ありです。
4聴き疲れしない自然な音
【デザイン】
単体で見るとシャープな印象です。イヤーカップの厚みがそこそこあるので、実際に装着するとモバイルというより据え置きの大型ヘッドホンのように見えます。
各部の作りは高級感があります。
【高音の音質】
基本的に綺麗で癖が無いです。
ただ静かな所で聴くと余韻の減衰がやや早く、伸びはイマイチです。
【中音の音質】
高音同様に綺麗で癖が無いです。
稀に音が重なるとシャリ付きかけているように聞こえる部分があります。
【低音の音質】
かなり低い音域になると弱いですが、基本的には癖が無く聞きやすいです。
【フィット感】
オーバーイヤー型でイヤーカップの厚みはありますが、耳を入れる部分はそれほど高さが無く耳が常に触れるので、顔を動かす際にやや擦れて気になる場合があります。
音自体が聴き疲れしづらいのに、この点は残念です。
【外音遮断性】
オーバーイヤー型なのでノイキャン無しでほぼ遮断出来ます。
【音漏れ防止】
装着している分には構造上ほぼ漏れません。
外すと結構聞こえます。
【携帯性】
イヤーカップを回転させてフラットに出来ます。
内側にヘッドを折りたたみ事は出来ないので、モバイル向けでは標準的な携帯性かと思います。
【接続性】
自分が使っている範囲だと、都内の大きな駅や繁華街といった電波が混雑する場所でもノイズが入った事がありません。
また3.5mm接続の他、Type-CのAndroid機やWindows 10のPCに繋ぐと特に何もしなくても有線ヘッドホンとして認識するので、極端に電波が混雑する場所でも簡単に回避出来ます。
【総評】
よく聴くとどの帯域も満点とは言えないのですが、それぞれのレベルが相応に高くしっかり噛み合って癖が少なく、バランス良く仕上がっている機種だと思います。
ノイキャンが無い事もあり、それなり以上の音質のワイヤレスヘッドホンとしては5万円前後が多い他社ヘッドホンや同社上位機種に比べるとやや手を出しやすい価格帯なので、コスパの良いワイヤレスヘッドホンが欲しい方にはお勧めです。
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-位 |
-位 |
4.65 (5件) |
1件 |
2015/10/ 9 |
2015/11/13 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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168g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:36Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ ハイレゾ:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音と低音のバランスが理想的
しばらくの間、SONYのXBA-300で毎日ロックを聴いていました。
XBA-300はとにかく高音の煌びやかさ・キラキラ感と明瞭さが最高のイヤホンです。
重低音に力を入れたイヤホンほど高音が全然出ないというのはよくあることで、
その逆にXBA-300は高音を重視しすぎたせいなのか低音が弱めです。
高音のキラキラ感は本当に素晴らしいのですが、ロック好きとしてはそこに物足りなさは感じていました。
今まではイヤホンばかりだったので、ヘッドフォンも使ってみたくなったのと、
XBA-300並みの高音のキラキラ感とビートを感じ取れる低音が両立したものを欲して、
量販店でいくつかヘッドフォンを試聴して回りました。
そして購入したのがこのES750です。
量販店で試聴した時は「これはいいな」くらいの印象で、めちゃくちゃ欲しいというほどではありませんでした。
しかし購入後、量販店の騒音などよけいな音が紛れ込まない静かなところで聴いたところ、
なんとなんと、かなり理想に近い音質ではないですか!
2万円でこれなら最高としか言いようがありません。
クラッシック愛好家でもないですし、ただのロック好きですので、
もうヘッドフォンは生涯これ1つでいいくらいです。(ただし無線タイプで同等の音質のものがあったら話は別ですが)
音に奥行き・立体感があります
音に適度な迫力があります
音に柔らかさがあります
音に過剰さがありません
音に曇りがありません
このヘッドフォンにはXBA-300ほどのキラキラ感はありません。
高音は少し弱めかもしれません。
でも、小さめの高音でもはっきりと聞き取ることのできる明瞭さがあります。
小さい音なのに鳴っているのがちゃんとわかります。
そして高音をちゃんと聞き取ることできるのと同時に、低音の迫力・ビートを感じることができます。
高音か重低音かどっちかに偏っているものが多い中、見事なバランスです。
なぜレビューがこんなに少ないんでしょうか(投稿前で2件)。
このまま埋もれたままでは本当にもったいないです。
補足
・ウォークマン NW-A35で使用。
★2020年12月15日追記
ヘッドホンに接続している端子の根元のチューブが剥がれて電線むき出しに。
いよいよ危なくなってきたので、これを機にリケーブル。
新しく繋げたケーブルはaudio-technica純正のHDC113A/1.2。
このヘッドホンこんなにポテンシャル高かったのかと驚きました。
前は高音がもうちょっと出てくれたら言うことないのになぁと思っていましたが
リケーブルしたら、本当に違いに気づくレベルで高音がはっきり出るようになりました。
低音も前より引き締まって聴こえます。
生産終了して後継機も出ないのが本当にもったいないです。
いまはBluetoothが主流なせいで、この価格帯の有線ヘッドホン出しても売れないんですかね...
5これでオンイヤー型にはまりました!
【購入経緯】
カナル型イヤホンからヘッドバンド型ヘッドホンに趣向転換し、ATH-M50xで「やっぱヘッドホンはaudio-technicaだ!」と開眼した自分。しかし装着感や音の豊かさを考えると、アラウンドイヤー型ばかり試聴していました。しかしふと気温の高い季節になるしオンイヤーってどうなんだろう?と、大型家電店で本機を試聴。なんという重厚かつバランスの取れた音!驚きました。オンイヤー型でもこんなに豊かな音が出せるんだ!と。さらにESW950も試聴してしまったもんだから、一気にこのESシリーズに対する物欲が湧いてしまいました。
しかし、店頭では2万円台後半。ESW950なんて4万円。こりゃ無理だ、とあきらめていたのですが、ジョーシンのネットショップで本機が18,000円を切る価格に。結構、価格変動が激しいんですかね。このレビュー執筆時点では2万円台。ともあれ、950は無理だけどこの750なら手が出せる!ということで、ぽちっと。
【デザイン】
洒落てます。というか、シンプルな美しさ。普段、通勤時やデスクワーク時に使うので、その名のとおりネクタイ締めたおっさんにはぴったりなデザインだと思います。装着時、横にはみ出す幅が狭いのがいいですね。
あと、このステンレスハウジングの美しさ!仕上げの良さ!これぞ正真正銘「日本製」だ!と、とにかく所有欲を満たしてくれます。ハウジングを磨くクロスも付属していたりして。単純にESW950の下位機種ではないですね。モノとしても、音に関しても、「木」と「金属」の違いが楽しめます。
【音質】
冒頭に書いたとおり、重厚でバランスの良い出音。解像感も高く、綺麗な高域。ESW950が木のぬくもりを感じる暖かで豊かな音であるのに対して、本機はやはり金属的な堅さを感じます。フォークギターのスチール弦の響きが美しい。しかし女性ボーカルの艶もあり。再生機器は、Amazonで購入した4.4mm5極のA2DCヘッドホン端子のケーブルを使って、NW-ZX300で聴いています。
【装着感・取り回しなど】
やや側圧が強めな感じ。だいぶ緩くなってきましたが。まぁ、オンイヤーの宿命でしょうか。長時間使っていると、やはり耳たぶが痛くなってきます。しかしフィット感は良いですね。軽さと相まって、あまり疲れは出ません。両出しケーブルも、イヤホンに慣れていると違和感なく。
ポータブル機ですので、とても軽くコンパクトで、持ち運びに問題ありません。スィベールで平ぺったくなるので、通勤時のビジネス系リュックにすっと収納できます。このA2DCというオーテク独自端子も良いですね。MMCX同様に頻繁に抜き差ししてはいけない機構ですが、MMCXよりもかなり安心感があります。最近はAmazonで安価な中華ケーブルもいろいろ出てますし。
【総評】
標題のとおり、この機種でオンイヤー型を見直し、というか、はまりました。少し後方、耳たぶの上あたりに保持すると良いんですね、音質的にも装着感的にも。とにかく、非常に満足度が高いです。結局、ESW950も安くなっていたときに購入してしまい、使い分けています(さらにES500も)。どうもESW950の影に隠れてしまっていますが、本機も「大人のヘッドホン」として、とても良くできた素晴らしい製品です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/ 5 |
2020/9/26 |
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有線(ワイヤード) |
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350g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:54Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m 最大入力:20mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
4.73 (31件) |
29件 |
2019/9/18 |
2019/10/25 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
308g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:SBC、AAC、aptX HD 連続再生時間:バッテリー持続時間:約24時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
【特長】- サブウーハー搭載のワイヤレスヘッドホン。特許「センサリーベース」を採用し低音のレベルはイヤーカップのスライダーで簡単に調節可能。
- 周囲を取り巻く音が変化しても、アクティブノイズキャンセリング機能が環境を測定。外界のノイズを除去し、くっきりとした明瞭なサウンドをもたらす。
- アプリ上の聴力テストの結果に基づいたパーソナルサウンドプロファイルがヘッドホンに直接保存され、今まで聴こえなかった音色を届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とてもおすすめのヘッドホンです。
サブウーファー付きのヘッドホン、
なんだか楽しそうなので、購入してみました。
期待は裏切られました、いい方に。
ベースの音質がとてもいいんですよね、わたしには。
低音域〜高音域まで程よくフラット、程よくドンシャリ、です。
おまけに個々人の耳の聞こえ方に合わせた微調整をアプリでしてくれるので、とても自然に音楽を楽しむことができます。
この製品の売り文句であるサブウーファーは、こう言ったベースがあってこそ、いい感じに作用するんですよね。
細かいところでは不満が少しありますが、
「もっと真っ赤なヘッドホンが良かった」とか
「イヤーパッド、もうちょっと大きくてもいいんじゃあないかな」くらいかな。
とてもおすすめのヘッドホンです。
( ^ω^ )
5低音域爆発だけではなく、普通に美麗でバランス良い音質の逸品
2021.1.31 Amazon SALE にて入手しました。一応Y社新宿西口店で視聴済みでしたが、ついつい3万切りのSALE価格に負けました。
一言で言えば振動する耳当てです。ドカーン、ズォーン、ズシーンとウーハーが振動する重低音は体感しないとわからない振動です。これは音質を超えた何かなので ガンガン感じたい方に最適です。しかし、ウーハーの振動を止めると意外にも各音域が曇りなく鳴っていて明瞭であることに気付きます。ちなみに振動については真ん中あたりが良い感じです。
【デザイン】
普通です。黒にしたので特に普通です。
【音質】
意外に明瞭な中高音域です。クリアに鳴っていて濁りや曇りは感じません。低音域は、ウーハーを効かせなければ普通に締まったキレのある低音域で量的に過多なわけではありません。ウーハーのスライドを上げるとズカーン、ドワァーン、ズシーンと爆発します。なお、ホワイトノイズについてはオヤジの耳が鈍感なせいか気になりません。耳が経年劣化していて聴き取れて無いだけかもしれませんが...
【フィット感】
想定よりも良い感じです。フォンぶ部分は大きくはありませんがオヤジの耳でも収まります。
【外音遮断性】
ノイキャンはちゃんと実感できます。ただし、切り替え時にもたつく感じとガサガサする感じは微妙です。
【音漏れ防止】
ウーハー効かせて音量上げてガンガン聴けば間違いなく漏れるでしょう。耳にも悪い気がするので気をつけましょう。
【携帯性】
フォン部分が固定出来るハードケースが付属してきます。とはいえ、持ち歩けないことも無いですが現実的ではないでしょう。
【接続性、その他】
渋谷駅で大丈夫だったので接続性に課題はありません。アプリは耳診断が出来ますが効果は不明であり、イコライザーなどがあるわけでも、ノイキャン機能をカスタマイズできるわけでもなく、電池残量レベルもおかしいです。そして、日本語対応もしなくなったようでハッキリ申し上げて最低レベルと言えるでしょう。
【総評】
ウーハーの振動で低音域を別世界に変える独特のコンセプトを持つヘッドホンです。他にない特徴なので低音域をズシーン、ドカーンと楽しみたい方に特にお勧めします。とはいえ、全体としての音質もクリアーでノイキャン性能もありますので、ウーハーを使わなくても実用が可能です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/25 |
- |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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246g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:46Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.8m 最大入力:500mW カラー:ブラック系 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
4.38 (5件) |
0件 |
2019/5/24 |
2019/5/31 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
296g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:音楽/通話時間:最長41時間(ANCオフ)、最高:36時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ 防水・防塵性能:IP52 リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5次世代感溢れるヘッドホン
【デザイン】
jabraらしいデザインです。
【高音の音質】
しっかりと出ています。味付けは少なめですね。
【低音の音質】
他のメーカーに比べると控えめです。深さとかは十分にありますので、物足りない方はイコライザーで調整しましょう。
【フィット感】
柔らかいイヤーパッドのおかげでしっかりとフィットします。
【外音遮断性】
ノイキャンもしっかりと効くため、遮音性は高めです。
【音漏れ防止】
指摘されたことも無いので問題ないかと思います。
【携帯性】
キャリングケースは大きめです。SONYとかと大して変わりませんが、存在感はあります。
【総評】
音質はもちろんの事、通話品質は他のメーカーに追随を許さないレベルで良いです。
スイッチのON/OFFが他のメーカーとは違うので、最初は戸惑いますが、慣れればこちらの方が圧倒的に便利です。
さらにバッテリーの持ちも良く、外している間は自動で再生が停止されるので、無駄にバッテリーを消費させることもないので、充電が面倒だと思う方には最適化と思います。
ただ、そろそろディスコンの可能性があるので、気になる方は早めに購入をおすすめします。
5音質よき
【デザイン】
欧州メーカーらしい無駄のないシンプルなデザインかっこいいと思います。
【高音の音質】
しっかり艶のある音で高いだけあります。
【低音の音質】
タイトに鳴らしてくれて聞いてて気持ち良いです。
【フィット感】
全部伸ばさないとヘッドバンドがきついので頭が大きい人は買わないほうがいいかも
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングが付いているのでいい感じ
【音漏れ防止】
大丈夫です
【携帯性】
普通
【総評】
いい感じです。
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-位 |
-位 |
3.74 (13件) |
13件 |
2019/10/18 |
2019/10/30 |
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ワイヤレス |
○ |
○ |
267g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.0/Class1 充電時間:2時間 連続再生時間:最長22時間、最長40時間(ノイズキャンセリング、Transparencyオフ時) 充電端子:Lightning マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 「アダプティブノイズキャンセリング」機能を搭載したヘッドホン。周囲の雑音を自然にフィルタリングする「外部音取り込みモード」も備えている。
- ヘッドホンを開くだけで電源がオンになり、最長22時間(「ノイズキャンセリング」と「外部音取り込みモード」をオフにすれば最長40時間)再生できる。
- バッテリー残量が少なくなっても「Fast Fuel」を使えば10分の充電で3時間の再生が可能。iOSデバイスのSiriによるハンズフリーコントロールに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5macにすぐ接続できる
拡げるとmacにすぐ接続できる。
それが利点。
ノイズキャンセリングについては他商品を持っていないのでこんなものかなと思います。
難点は少し小さい事かもしれないです。
自分はそこまで頭が大きいとは思わないのですが(頭囲57cm)、結構密着していると言うか。
個人的にはもう少しゆるい方が好みです。
気になる方は試着してから購入したほうがいいかもしれないです。
4良い物でした…が今の選択肢にはなり得ない
購入後しばらく経ってからのレビューです。
2023年8月にstudio proが発表されましたが、値段が49800円と高価です。
オンイヤータイプでも大丈夫な方はこちらでも良いのかと。
【デザイン】
Beatsのデザインですね。表面がマットな仕上げになっており、オモチャ感はありません。
【音質】
ヘッドホンなので良いです。全体的にハッキリしています。過去は低音が強調されていたようですが、最近はドンシャリというか平均的に音が鳴っていると思います。
【フィット感】
オンイヤータイプの宿命ですが、側圧が強いです。
自分は頭が小さい方ですが、長時間の使用は難しいです。頭が痛くなります。そして蒸れます。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングはホワイトノイズこそありますが、悪くないです。
【音漏れ防止】
オンイヤータイプなので音量を上げなければ大丈夫かと。
【携帯性】
折りたたんで携帯できることやポーチが付属されているので、良い方だと思います。
あとは使用しようとして広げたらパワーオン、折りたたんだらパワーオフになるのは理に適っています。
【総評】
studioの新しいモデルが出ないために購入しましたが、今正規の値段で購入するかと言われたらノーです。
他にも色々なメーカーがありますし、Beatsに思い入れがあって、studio proまでは…という方がいれば中古で購入するのがおすすめですね
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/10/23 |
2020/10/22 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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285g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:118dB 再生周波数帯域:5Hz〜28kHz ドライバサイズ:44mm コード長:3m 最大入力:150mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4スタジオモニターとしての1候補
【デザイン】
シンプルで良い
落としてもヒンジが折れないと思う
【高音の音質】
嫌みのない通り抜ける感じ
高音すぎない
【低音の音質】
ある意味フラット
安物のこもった、重い感じはない
【フィット感】
イヤーパッドが耳に吸着する感じ
【外音遮断性】
比較的聞こえない機種だと思う
【携帯性】
ポーチがついているので便利
【総評】
比較として、MDR-CD900STをメインで使っていましたが、壊れたついでに見当した機種としてMDR-M1ST、Hi-X55があります。
MDR-CD900ST
良くできているヘッドフォンですが、聞き比べをすると音に古さや描写力の甘さを感じました。
同じ機種での買い換え候補としては落選しました。
MDR-M1ST
ハイレゾ対応、プロフェッショナル・スタジオモニターヘッドホンを謳うだけあって素晴らしいと思います。バンドの強さが長時間の使用を苦にさせないのも継承されていると思います。
Hi-X55
オーバーイヤーで同ドライバーを使っていますが空間があるせいなのか、描写が薄くなってしまっています。同性能なはずなんですが・・・。
結果としてMDR-M1STとの一騎打ちですが、あえて新規メーカーのを選びました。
この両機種でずっと視聴して悩むくらいの性能です。
音質は互角でスタジオモニターとしてフラットかと思います。
便利なのは、ステレオミニ、ステレオ標準変換アダプターが付属しているのでモニタする機器に別途変換無しで挿すことができる。
唯一の欠点はバンドが強いため長時間付けていると耳が痛くなること。
メガネをかけているとなおさらです。
この点はMDR-M1STの圧勝です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/18 |
2024/11/22 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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342g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm コード長:2m カラー:木目系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/12 |
2023/12/13 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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280g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:180dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm コード長:2m リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音弱めなのが人を選ぶと思います。
Amazonでセールをしていたので購入してみました。
音質的には値段なりかなと思います。
低音があまり強くないのでそこは人を選ぶと思います。
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-位 |
-位 |
4.43 (6件) |
25件 |
2013/2/ 6 |
2014/6/中旬 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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289g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:22Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5YAMAHAの優しい音が凄く気に入ってます。
YAMAHAは耳に優しい音
耳に刺さらず バランスが良く聞いてて
長時間の動画編集作業に使っていますが
疲れにくい音なので気にいています。
サウンドバースピーカー
を買ったらあまりの音の良さに驚き
ヘッドフォンもYAMAHAに切り替えてみて正解でした。
毎日動画編集で疲れた耳の負担を緩和してくれます。
解像度も高く聞きやすいです。
ゼンハイザーみたいな装着感で
開放型のヘッドフォンを作って欲しい。
5「ドンシャリ」から乗り換え。音の違いに驚きを隠せない!
こんにちは(∩´∀`)∩ 今回はHPH Pro400を購入して使用してみた感想を簡単にここに書き込んでいきます。タイトル通り「ドンシャリ」ユーズからの乗り換えです。
【デザイン】この見た目に最初魅かれました。実際の製品を見ても相も変わらず、美しいですね。
【高音の音質】今流行りの「ドンシャリ(小口径ドライバのイヤホン等によく見られる。世間ではただ単に『低音がかなり出て(ドラムキックなどのドンドン)。高音がそれなりに出る(シンバルなどのシャリシャリ)』モノが良いとよく認識されていることを利用したものである。ドンシャリを意識した商品は基本的に中音域が薄れてしまう傾向にある。)」と呼ばれるものとは違い、大口径ドライバを搭載しておりますので、無理に音が調整されているようなことはなく。原音通りの透き通る高音です。低音や中音に干渉されることなく、ボーカルやキーボード等の音を非常に綺麗に表現できていると思います。
【低音の音質】上記の補足も踏まえて、「ドンシャリでは低音と高音をイヤホン等のドライバで強化したものです。なので迫力の重低音だと思っていても、ベースの音が引きこもって聞こえなかったり、「ズンズン」といった音だけが目立つようになったりします。」
その点 このPro400は、躍動の低音を表現しながらも、ベースを弾いたときの弦の振動までがしっかりと聞こえてきて、かなり厚みのある音を提供してくれています。さすが老舗の楽器メーカーですね。楽器の一つ一つの音がそのまま伝わってくるようです。このヘッドフォンから聞こえてくる低音は、おそらく楽器本来のものではないでしょうか。いじられたような余計な音が聞こえて来ないので、大迫力でありながらも聴いていてあまり疲れません。
【フィット感】これは自分の頭の形が悪いのでしょうか。音漏れや外からの音の聞こえは全くないのですが、長くつけていると少し頭が痛くなります。こうなったときは一度ヘッドフォンをずらして、首にかけて休んでいます。フィット感はつけた人にしかわかりません。ピッタリ合う人は必ずいらっしゃるので、そちらは是非現物をご覧になって、実際に着けてみてください。
【外音遮断性】かなり遮音能力は高いです。音楽を聴いているときに大声で喋っても、鎖骨から伝わってくる振動しか耳に届きません。つまり、口から出た音は外耳を経由して耳に届くことはないということです。
【音漏れ防止】さすがオーバーイヤー型(Pro500とPro400のみオーバーイヤー。Pro300はオンイヤー型です。そこいらに十分注意してください。)ですね。耳をスッポリと覆ってくれるので、音量を大きめにしても全く音漏れはしないようです。(例:Walkman Sシリーズの音量を10にしてこのヘッドフォンで聴いた場合)
【携帯性】もともとホームミュージックを想定して作られているようなので無評価です。モノは大きめですが、持ち運びに便利なハードケース付です。ケース自体はかなり丈夫で防護については十分信用できます。家の外に出て持ち運びの際、大きめのカバンを持ち合わせる必要があるようです(カバンの中にそのケースを入れなければ、かなりかさばって邪魔になるので)。
【総評】さすが老舗楽器メーカーのヘッドフォンですね。この製品は今シリーズでも中間モデルなので、最上位モデルはどんなものか気になりますが、価格的に私には手が出せません(ノД`)・゜・。この製品も高いのですが、耐久性がそれなりにあって、永く使えれば相応と思います。どれほど長く使うことができるのかがこれからの楽しみですね。フラットケーブルということで断線には強いと思います。 あと、付属のIphone Ipod Ipad専用ケーブルはかなり使い勝手が良かったです!このケーブルのリモコンは特に音楽を聴いているときに使いやすさを実感できます。音量の+−はダイレクトに操作できますし。再生/一時停止コマンド、一曲進むコマンド、1曲戻るコマンドもかなり使いやすくて、「Made for Apple」も買いの理由になるかもしれません。これを持っていることで、Apple製品のあれやこれやが欲しくなるような、そんな商品でした!!
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-位 |
-位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2013/7/12 |
2012/9/21 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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270g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:3Hz〜30kHz コード長:3m 最大入力:3000mW リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5リケーブル
主にiPhone5で使用しています。
MOGAMI2944にてリケーブル。付属のカールコードではボケ気味だった低音は更に引き締まり、より低い音まで伸びて腹に響く低音に化けました。高音も良く伸びて抜けも良くなりました。これによりクラシック、男女ボーカル、メタル、トランスと、幅広く聴けるヘッドフォンに化けました。
他にEPC-2 Silver Headphone ViaBlue Germanyとプリントされたメーカー不明のケーブルでもリケーブルしましたが、MOGAMI2944との違いはほとんど有りませんでした。
ヘッドフォン自体の素性は良く、リケーブルで驚くほど良くなります。低音はたっぷり過ぎるほど出るヘッドフォンですので、ケーブルは高温寄りの物を選ぶ事をお勧めします。決して低音不足には成りません。
5しっかりした低音と それに負けない中高音♪
■訂正があり書き直しました。
お店で4時間ほどあれこれ試聴して購入。
2ヶ月ほど使用。
【デザイン】
ヨーロッパのデザイン雑貨みたいでオシャレ。
安っぽさはありません。
ドライバ部分は回転しないようで、
縦方向にちょっと角度が変わる程度。
片聴きしたいDJさんは使いづらいのでは?
■↑ここが訂正箇所です。
ドライバ回転タイプではヘッドフォンを頭から外して
手で持ったり肩のところに挟んで、
または少し定位置からズラして使っているシーンを見かけますが、
RHP-20ではドライバ部分が少しズラせるタイプなので、
頭につけたまま片聴きするのが楽なように感じます。
なので最初に感じたのとは逆に、使いやすいと思います。
写真参照 http://www.barks.jp/gakki/news/?id=1000075046
【低音】
不自然なボワつき感なく 気持ちいい♪
さすがにクラブ系サウンドでは本領発揮 感動的。
ロック系ではライブ会場のPAモニターを思わせるような低音。
ブラスバンドの演奏も重厚に響く低音が良かったので、
オーケストラなんかも意外といけるかも。
ジャズもベースラインが心地いい。
【高音】
低音が強いモデルは高音が弱いというか薄味になってしまいがちですが、
こちらのモデルではそういうことがありません。
低音がしっかり出ることは重要ですが、
だからと言って高音が負けていてはいけないのです。
女性ボーカルもしっかりと艶感・伸びも損なわれず、
サックスなどの管楽器やピアノもキレイ。
【フィット感】
パッドが心地よくピタッとしている。
側圧は頭の大きさはそれぞれなのでお試し下さい。
ヘッドバンド裏にも柔らかい素材が付いており、
特別重さも感じず、長時間でも大丈夫そうです。
その後の使用で感じましたのは、3時間程度の連続着用だと
締めつけ感で痛くなります。少し休憩するといいですね。
【外音遮断】
交通量の多い道路や電車内だと、
それなりに外音は聞こえます。
個人的には周囲の音が聞こえなさ過ぎなのは好きではないので
構わないのですが、屋内ではそれほど気にならないと思います。
【音漏れ】
お店の人に装着してもらい、あえて大音量で鳴らし耳を近づけましたが、
電車内とかで迷惑になるようなことはないと判断。
【携帯性】
折りたたみ可能でそこそこコンパクトになるし、
ポーチ付きで悪くはない。
カールコードなので音源をバッグやポケットに入れてても不便ではありません。
【総評】
好きな音傾向は、原音忠実フラット系。
普段は自宅の単品コンポの大型スピーカーで聴いてます。
イヤフォンではUltimate Ears UE700rを愛用。
今回は冬の防寒対策に「耳あて」としてヘッドフォンを。
予算1万〜15,000円程度なので、
(モンスターケーブルの)beats by dr. dreは聴いてません。
ケーブルを外せるのも「耳あて」利用として重宝です。
miniXLR端子なので、音質が良いと言われるケーブルに交換する楽しみもあるかも知れませんね。
よく聴くジャンルはジャズがメイン。
ロック、ポップ、トランス、ラウンジ系あたり。
もともと低音重視のイヤフォン・ヘッドフォンはあまり好きではありません。
不自然に強調されているような感じで、
変なボワつき感のある低音が下品で、高音が弱く薄まって聞こえるからです。
確かにDJ用途のモデルはそれでいいのかもですけど。
しかしある時パイオニアHDJ-2000(予算オーバー)を聴いた時、DJ用でありながら
バランスのとれた音だったので、
今回は少し低音寄りのモデルにしてみようと思うキッカケになりました。
RHP-20の低音は下品ではなく、高音域も負けていないので、音楽を楽しめるモデル。
まだ出回ってない「知る人ぞ知る」的なところもいい。
アンプに繋いだり、リケーブルしたりと今後の楽しみもあるし、コスパもいい。
冬以外はイヤフォンのUE700rを気に入って使ってるのですが、
次はRHP-20のような低音しっかりイヤフォンにしたいと思うようにもなりました。
以下 今回の購入にあたり試聴した機種を参考まで書いておきます。
最初SONY MDR-ZX700で考えてましたが、
HDJ-2000の音が気に入り、
これに似た音をお店に問合せたところ、
回答いただいた中に有ったのがReloopというブランドでした。
最近日本上陸したそうですから情報が少ない。
試聴機が充実しているお店があると、本当に助かりますね。
試聴環境はスマホ(Android)直挿し。
SONY MDR-ZX700
低音が弱く高音も薄っぺらく残念。
SONY MDR-7506
ZX700よりはマシだがインパクトなし。
テクニカ ATH-M50
低音もしっかり感で自分好み。
RHP-20のデザインと高音がよくなければこれを購入してました。
ATH-PRO700MK2
デザインが好きで、以前から何度か試聴してますが、
やはり低音に対する高音の薄さを感じ断念。
ATH-PRO500MK2
PRO700に比べバランスよく好みに近い。
デザインが好きになれず。
DENONDN HP700
PRO500をDENONDNがチューニングしたらしい。
こちらもPRO700よりバランスは良いが、
低音があまり上品ではなかった。
ビクター HA-MX10
ATH-M50同様いい音。
ちょっとコスパ的にどうかと思い今回はパス。
SHURE SRH750DJ
印象に残らず。聴いてすぐ却下。
SOUL by Ludacris SL150
パワーもバランスも良く、かなりの好み。
しかし予算オーバー。
AKG K618 DJ
悪くはないが、コスパは良くない印象。
パイオニア HDJ-1500
HDJ-1000の後継ニューモデル。
しかし…あえて低音を盛ったのかな?
品のない低音。デザインも好きになれず。
RHP-10
デザインも低音もいいですが、
RHP-20の高音を聴くと、やはり差を感じてしまう。
1万円で抑えたい人にはオススメ。
Numark Electro Wave
バランス良く気に入りましたが
とにかくゴツい!外で着けるのは気が引ける。
以上 長くなり申し訳ありません。
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183位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/2/ 6 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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270g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:50Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 2 |
2020/12/13 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:30Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:8Hz〜28kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.8m カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
4.64 (28件) |
255件 |
2020/5/11 |
2020/5/14 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
334g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:39Ω 音圧感度:97.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.5m 最大入力:100mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Low Latency、LDAC 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
【特長】- スタジオ品質のサウンドを備え、雑音を除去するワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン。外音取り込みモードを搭載している。
- 最長20時間のバッテリーを搭載し、長時間途切れることなく使える。折り畳み時はフラットになり携帯しやすく、保護用携帯ケースが付属。
- Bluetooth5.0ワイヤレステクノロジーと独自設計のヘッドホンアンプを搭載。3.5mmのアナログオーディオ入力端子から有線に接続もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ずっと気になっていた
【デザイン】
個人的には凄くハマりました。かっこいいです。
華奢ではなくしっかりとした作りがとても良いです。
【高音の音質】
いいですねぇ。聞けが聴くほど良くなっていくような気がします。
【低音の音質】
BOSEのような響きはありませんが適度な感じがこれはこれでアリな気がします。
気分によってヘッドホンの使い分けをしています。
【フィット感】
少し、足圧が強めなので長時間だと疲れてしまいます。
【外音遮断性】
ノイキャンは普通に効いていますが強くはありません。
ここにこだわるのであれば他の選択肢を考えても良いかも知れません。
【音漏れ防止】
多分大丈夫だと思います。家族からの指摘はないです。
【携帯性】
ここは残念ながらよくないです。w
重さ、畳み方どちらも携帯性には優れていません。
私は自宅用として利用しています。
【総評】
トータルで私は満足してお気に入りの部類に入っています。
音がとにかく良いです。USBーC接続で聴いた時は聞き入ってしまいます。
5ノイキャンもまずまず、フラット寄りで結構気に入ってます。
【デザイン】
カッコいいと思います。
ヘッドバンドの合皮が裂けやすいのが欠点でしょうか。
【高音の音質】
籠りもなく、クリアで解像感も良い感じです。
好み的にはもう少し高音があっても良いかもしれません。
【低音の音質】
低音強調されてることはないですが、十分な量だと思います。
【フィット感】
フカフカパッドでフィット感は良いと思います。
【外音遮断性】
ノイキャンなしだと、低音系の雑音は減ります。
【音漏れ防止】
密閉式では少し漏れが少ないかな、な感じです。
【携帯性】
折り畳み機構はなく、平面的になるかな、な感じです。
【総評】
低音機ではなく、フラット目なノイキャン機で、
オールマイティに使用できると思います。
マイクも悪くなく、Web会議で使用しても、評判は良い感じです。
【故障】
一時期Bluetoothのペアリングが出来ない故障がありました。
放置していたらいつの間にか直ってましたが。
修理も視野にいれて調べましたが、購入店経由で修理に出してほしい
とのことでした。見積金額は定価の6割程度といわれた気がします。
【ヘッドパッド破れ】
縫い目に沿って両面ともすべて裂けました。
引っ張り方向の力に弱いかもしれません。
とりあえず境目に瞬間接着剤流し込んで貼り付けました。
【接続】
Bluetooth、USB、有線ケーブルと3Wayで接続できるのが
ポイント高いです。
発売:2020年
感度:97.5 dB/mW(1kHz)
周波数:20Hz〜22kHz
インピーダンス:39Ω
Bluetooth:5.0
コーデック:SBC、aptX、aptX LL、aptX HD、LDAC
イヤーパッドサイズ:83x103位
イヤーパッド固定方法:専用プレートによる装着。反時計回りにひねると外れます。
リケーブル:2.5mm4極。ジャックが深さ1mm程度、直径6mm弱のくぼみがあるので、段差ありプラグならいけると思います。
バランス化:不可。4極ですが、スリープはプラグ挿入検知用なのでバランスになりません。
発売時価格:4万8000円前後
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-位 |
-位 |
3.21 (4件) |
0件 |
2014/7/22 |
2014/8/ 5 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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230g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4見た目に惚れて購入。
付属のケーブルは取り外しが出来好みのものへ交換ができる。
気持ち長めが欲しかった
リモコンの音量調整がついてる意味あるのか?
消音にしても消えないし最大にしても大きくならない。
使用する機器の音量調整が必要。
iPhoneにつなぐと再生 停止 の操作ができる。
マイクもついているので電話にも出られます。
音質は悪くないです。訳わかんないメーカーの買うよりいいかも
大きさがデカ目
定価が5000円くらいするみたいですが2700円で購入。
3価格の割に良い音質、色々惜しい装着感、
このST560Sは価格帯の割りに良い音質が特徴です。
※ちなみに定価は結構なものですが、私はアマゾンで2370円位(サイトトップでは3000円位で表示されますが、カゴに入れると謎クーポンが適用されて600円ほど値下げされます)で買っており、その価格を踏まえての音質評価とお考え下さい。
●音質
2000円前後の低価格帯でイメージされるような篭り等は特に無く、案外良い音質です。
やや低音が多めで重みのある鳴らし方、かといって他の音を邪魔をしない程度。ボーカルも結構明瞭。
音質が悪くないものを買いたい、でもヘッドホンには3000円以上出したくないという人にならおすすめ出来る品だと感じます。
●装着感
装着感は普通くらいです。最初の1時間くらいはそこそこ快適、1時間過ぎた辺りで耳が痛くなっていたことに気づく、といった具合です。
【フィット感】
耳元のフィット感は普通です。耳を覆えそうな広さなのですが、深さがやや足らず長時間だと耳の先が当たり痛くなりました。ただし装着して数分後から1時間くらいの間ならそこそこ快適に使用できます。
パッドは暑い日だと多少蒸れそうですが、今は冬、その心配もありません。
側圧自体もそれほど強くないのにしっかり頭頂部抜きでホールドしてくれています。
【頭頂部】
頭頂部は快適。というかほぼ側圧のみで支える構造で、頭頂部で支える形になりにくいです。
ある意味頭頂部という一点だけで考えるとこれはなかなかのものかもしれません(側圧だけ=頭頂部に一切意識が行かないという意味で)
ヘッドバンド自体は硬く薄いので、直で頭頂部に当てると結構違和感があります。
【重量】
230g。悪くないですね、重いとは感じません。
【装着感総評】
そこそこ快適な初期と、やや痛くなった後のことを考慮して星3つ、60点とします。
最初存外良いんじゃないかと思っていた時期もありました。映画1本観終わる前くらいに耳がイタタタタ・・・なるほどと。惜しいな。
●その他
謎の折りたたみ構造は不要ではないかなと思います。
操作用リモコンとかそういう機能はいらないですTDKさん。
本体の質感が恐ろしくプラスチッキーですがそこは2000円ちょいの代物と考えましょう(定価・・・)。耳から外したときに時々パキっという音がするのは何のフラグでしょうか?今のところは折れたりはしていませんが。
●総評
価格の割に良い音質と、普通の装着感を考慮して星3.5つとします。表記上3か4で迷いましたがこの価格でこの音質という点で表記上は星4つにしておきます。
これで装着感が抜群だったら低価格帯の定番になれたんじゃないかな、と考えると惜しい装着感だったと思います。
TDKのヘッドホンは初期の頃のものから随分装着感は良くなりましたが、後3歩くらい、改善の余地があると思うので今後も頑張ってもらいたいと思います。
【追記】
久々に使おうとしたところ接触不良。保証期間内とはいえ気分的に満足度の星は3つに落とします。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/10/30 |
2015/10/30 |
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有線(ワイヤード) |
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283g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:50mm コード長:2m カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/11/28 |
2019/11/下旬 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
325g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:AAC、aptX、aptX HD 連続再生時間:最長30時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 防水・防塵性能:IP53 リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格帯ではなかりベストなヘッドフォン
【デザイン】
可もなく不可もなく。ところどころ金属や合皮?になっており所有欲が満たされる。
【高音の音質】
ピアノやバイオリン、女性ヴォーカルなどの艶やかな音が非常に映える。密閉型なのでスピーカーや開放型ヘッドフォンのような抜け感や透け感は少々悪いがワイヤレスヘッドフォンとしてはかなり良い部類に入ると思います。
【低音の音質】
少しこんもりして音の深度を曇らせている印象。
やはり開放型ではないのでこの点はある程度しょうがない部分はある。量は少し足りないとも感じるがヘッドフォンとしては必要十分な量。
【フィット感】
普通です。耳当てが柔めなので優しい。ちょっと大きめと感じます。
【外音遮断性】
ノイキャンは弱めだが、機能がないIO4と比較すると差は感じる。不要ではないと感じる。
【音漏れ防止】
自分が聞いてると他人からどう聞こえているのかはわからないため無評価。
【携帯性】
折り畳み機構はあまりないためそこまでよくはないが携帯性を求めるならイヤホンをつければ良いのであまり気にはしていない。
【総評】
DALIらしさを感じつつ楽しく聴けるヘッドフォンという印象。
音場が密閉型ヘッドフォンとは思えないほど広く深さも感じ、POPを聴くと分かりやすいがそれぞれの音の分解能に驚く。
有線で聴くといっそう解像度が増し、その差が顕著なので少しワイヤレスで損したと感じなくもないが決して悪くはない。ワイヤレスである点を考慮すれば価格帯も鑑みてかなりコスパが良い名ヘッドフォンと言えると思う。
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226位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 2 |
2026/2/ 6 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:48Ω 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.5m カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/11/ 6 |
2019/11/23 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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290g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:30Ω 音圧感度:101.5dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.32m 最大入力:1000mW カラー:ブラック リケーブル:○ ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3モニターヘッドホンの正統派?
【デザイン】
画像で見るより実物は落ち着いた雰囲気で思ったより目立つことはなさそう
とは言え重い
【高音の音質】
至って普通で特徴が皆無
籠るわけでもなく特に伸びるわけでもない
クリアで見通しは良いとは言えそうだがそれ以上でも以下でもなさそう
ボーカルはくっきりしているがやや人工的で無味乾燥的
演出感もないが価格通りの解像感も感じない
【低音の音質】
見た目に反して大人しい
絶対的な量感は少ない
強調感がないと言えば聞こえは良いが明らかに深さ、パワー不足
【フィット感】
側圧も程良い
重さの割には重量配分バランスが良く軽い装着感
【外音遮断性】【音漏れ防止】
密閉型ヘッドホンとしては一般的
【携帯性】
コンパクトに折り畳み可能
【総評】
先ず、とても能率が高く、一般的なイヤホン並みに音量が取りやすいです。
モニターという位置付けである為かV-MODAヘッドホンの特徴らしい量感のある低音域は影を潜めています。
中高域にも音楽的な味付けは一切ありません。
異論は承知で言うなら個人的にリスニング用途としては全く面白味を感じません。
一言で言うと、全帯域突出したところがなく何の特徴もないヘッドホンといった印象ですが、これ程特徴がないサウンドというのも聴いた記憶がありません。
強いて言うなら中音域押しのカマボコタイプですね。
解像度や音場も価格レベルには感じません。
まあモニターということで余計な音場など必要ないのかもしれませんが。
全体に何の味付けもなく淡々と鳴らす、ある意味モニターライクの正統派とも言えそうです。
全音域、音場感全てが無機質な感じですね。
近い☆ー★ー☆ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
温い☆ー☆ー☆ー★ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2020/6/15 |
2020/6/25 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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320g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:BLACK ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約30時間(ANCオン)、約45時間(ANCオフ) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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![EPIC LUX LAB EDITION [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718420.jpg) |
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231位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/17 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
300g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:32mm コード長:1.5m カラー:BLACK ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:90時間、ANCオン時:60時間 充電端子:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器付属) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
-位 |
4.67 (3件) |
1件 |
2017/9/ 1 |
2017/10/上旬 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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328g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m 最大入力:3500mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5トータルで見て凄い。
DJ用に購入しました。これ一本あれば十分だと思います。
HDJ-2000を持っていたのですが段違いに良いです。
音楽制作にも十分使えると思います。
音場表現もしっかりできています。曇りの無い音です。
頑丈でヘッドバンドを広げて曲げても全く問題ないです。
部品の供給やメンテナンスなどを考えても長く使えると思います。
パッド部分は汚れたら拭き取りしても良いらしいです。
L字プラグなのでミキサーやコントローラーに繋いでも邪魔になりません。
ストレートケーブルとカールコード、変換コネクタ、キャリングケースが付属してます。
音漏れや遮音性は普通だと思います。
キャリングケースに入れる時には本体からケーブルを抜く必要があります。
ですがケースがコンパクトでかさばりません。
フィット感がとても良いです。パッドが結構硬いのですがピタッと密着してくれます。
長時間付けても頭が痛くなる事は僕は無いです。
多面的に見てもコストパフォーマンスが高い。リスニングも楽しいです。
デザインはシンプルでかっこいいです。シルバーと迷いましたが、
ブラックで良かったと思っています。
難点はヘッドバンドの長さ調節が軽いので装着する際にズレてしまう事です。
ですが、とても満足しています。
「追記」
実は滅茶苦茶デカい音で音楽を聞く人間なんですが、そんな僕が滅茶苦茶壁の薄いアパートに引っ越して気が付いた事が有ります。
このヘッドホンは全く音が漏れない。
しかもキャリングケースも別売りでケーブルが付いていても収納できるタイプが有ります。
それも一緒に使っています。
隣人とトラブルになる前に気が付いて別の物からこちらに変えました。
ハイエンドモデルも持っていますが音漏れ対策をしても壁を叩かれるのでこれを使ってます。
サウンドハウスにてパーツやキャリングケースは売っていますし、耐久性も高いです。
これを作ったパイオニアDJは本当に凄い。
もう一度見直しています。
5名馬の可能性を秘めた暴れ馬!
購入後、約4カ月使用後の再・評価です。
PC(win11)⇒USB-DAC(DC04-PRO)⇒バランス接続にて使用しています。
音質の評価は、AIMPアプリのイコライザー(31Hz〜22kHzまで20段階の調整が可能)
にてチューニングした結果、満足度95点まで上昇できました。
【デザイン】個人的には気に入っています。
【高音の音質】購入当初は、繊細感も原音忠実性も乏しかったですが、
エージング500時間以上が経過した現在では、
楽器の特徴や歌手たちの息使いなどを生々しく感じさせる、
切れ味・伸び・分離感・臨場感などが豊かになり、満足できています。
(22kHz端 ⇒+3.89dB で再生)
【低音の音質】購入当初は、暴れ馬のごとく低音域の量が過剰でしたが、
イコライザーでチューニングした現在は、
ベースやバスドラムやティンパニーなどの低音楽器が、
振動して鳴り響く空気感・弾力感を感じさせる豊かな音色になり、
十分制御できています。
(31Hz端 ⇒−3.99dB で再生)
【フィット感】私には合わず耳が痛いので、少し広げて使用中。
【外音遮断性】問題なし。
【音漏れ防止】問題なし。
【携帯性】キャリーケース付きなのでOK。
【総評】基本的に低音域の馬力感が凄いのですが、
高音域の繊細感や原音忠実度とともに、
長時間のエージングとイコライザーアプリによるチューニングで、
自分好みの音質に制御することが十分に可能です。
暴れ馬的なヘッドフォンではありますが、
調教次第で名馬に変貌する可能性を秘めているヘッドフォンです。
なお、イコライザーの設定内容は、添付資料を参考にして下さい。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2020/10/23 |
2020/10/22 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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305g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:118dB 再生周波数帯域:5Hz〜28kHz ドライバサイズ:44mm コード長:3m 最大入力:150mW カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいモニターパワー!同価格帯ライバル無し!
AKGを去ったエンジニア達が立ち上げたオーディオブランド「Austrian Audio」の初ヘッドホンかつ純オーストリア産ということもあり非常に興味がありました。見た目からしてごつくてメカ的デザインでAKGらしくない、いや、AKGではないのでそれもそうだと思いますが、大変満足しております。よく見たらATH-M50Xに似てますね…。
イヤーパッドは特殊構造で奥行がかなりあり、The Around Earですね!これになれてしまうと市販のイヤーパッドには変えられません。互換性が乏しいためイヤーパッドがダメになった時ちょっと怖いですね。ヘッドバンドの抑圧ですが、イヤーパッドの低反発の柔らかさもあり、耳が痛くならないギリギリの所の力加減です。頭動かしてもズレません。
本ヘッドホンの対応周波数は28000Hzですが、私はこの周波数には踊らされません。高ければ良いというわけでもなく、チューニング者次第で如何様にも化けますし酷くもなりますので。どうも国内はこのスペックの周波数に踊らされてる人が多いように見受けられます。メーカが謳い文句見たく宣伝しているせいもあると思います。まさに弊害ですよ。
音質について
MDR-CD900ST愛用している方ならドンピシャにハマるような音質ですね。乗換考えているのでしたらこのヘッドホンおすすめです…。
中高域は非常に綺麗かつクリアに聴こえます。特別の帯域が盛られていなく、全ての音がバランス良くくっきり聴こえます。私はヴォーカル曲をモニターヘッドホンで聴くことが好きで、このヘッドホンで聴くと本当に鳥肌モノでした。Uruのカバー曲「フリージア」や浜崎あゆみの「I am...」を聴いてみましたが、ヴォーカルはすぅっと入り、すぅーっと抜けるんです。楽器音も曇らずくっきり聴こえます。ちょっとした感動でした。
低域ですが、コンシューマ向けのリスニング目的なら迷わず回れ右して購入をやめた方が良いです。リスニングヘッドホンのようなBaseがガンガン鳴ったりしません。買っても物足りないで終わるのが落です。このヘッドホンの低域はあくまでナチュラルに鳴るだけです。臨場感を味わうための演出(色盛り)はされておりません。
1週間近く主に通勤時間毎日イヤホンのAK T9iEとMXH-RF550を交互に使用してました。それらに耳が慣れてしまった状態でこのヘッドホン聴くと何の音が聴こえてなかったのがよくわかります。驚きです。モニター用途としては抜群のパフォーマンスを発揮します。
モニターヘッドホンお探しの方、
とてもおすすめします。(´ー`)/~~
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
37件 |
2019/11/18 |
2019/11/下旬 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
310g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:20Ω 音圧感度:111dB 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz ドライバサイズ:43mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大30時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
【特長】- 「アダプティブ・ノイズ・キャンセリング」機能搭載のワイヤレスヘッドホン。周囲の環境に応じ、自動的に騒音をシャットアウト。
- 1回のフル充電で最長30時間の連続再生が可能で、15分の急速充電でさらに5時間の再生が可能。
- 片方のイヤーカップを持ち上げると音楽が自動的に停止し、周囲の音が瞬時に確認でき、イヤーカップを耳に装着すれば音楽がまたスタートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5古い音源もリマスタリングしたくらい高音質に♪
元PAです。
一言で言うとかなり良いです!
その理由を長々と書きたいと思います。
タイトル通り、古い音源が今風の音に甦ります!
特にX JAPAN、宇多田ヒカル、サントラ、クラシック、イージーリスニング系が非常に得意です。
良い意味で着色され、音の分離も良いです。
そういえば昔所有していたB&W Signature805もそんな音の傾向だった気がします。
STAXも良いヘッドホンですが、無線で繋げてこの音質は満足度ハンパないです。
ノイズキャンセリングはそこそこですが、室内で聴くには十分かと思います。
Bluetooth性能も良好!
騙されたと思って1度店頭でご視聴ください♪
買う気なかったのに即買いでした(笑)
これまでのオーディオ遍歴
B&W Signature805
STAX 4070
SONY MD7506など
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/21 |
2021/10 |
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ワイヤレス |
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320g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:50mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:約3時間 連続再生時間:約5時間 充電端子:microUSB 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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231位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/26 |
2026/7/ 3 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:4pin XLR/ミニプラグ 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:44mm カラー:ブラック系 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/13 |
2021/4/17 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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320g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:30Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth 対応コーデック:SBC、aptX HD 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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145位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 3 |
2025/11/21 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
332g |
【スペック】プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:36Ω 音圧感度:119.4dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約50時間(ANC ON)、約60時間(ANC OFF) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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231位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/26 |
2026/7/ 3 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:4pin XLR/ミニプラグ 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:44mm カラー:ブラック系 折りたたみ:○
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107位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2026/5/29 |
2026/6/ 5 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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410g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.5m カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/12 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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460g |
【スペック】 駆動方式:平面磁気 プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:23Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz コード長:1.25m カラー:ブラック系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5重心低め、低域重視の濃密な音を出すヘッドホン
店頭で見た目が気に入り、試聴してさらに気に入り、購入しました。音質評価に際しては、ティアックUD-505-Xと、付属ケーブルでバランス接続した上で、クラシック、ジャズ、ポップスなどを一通り、ハイレゾまたはロスレスで聴いています。
【デザイン】
メカメカしく重厚感があり、パッと見のインパクトがすごいです。ハウジング外側のグリル部、ヘッドバンド調整のスライダー部分などは、角を丸めておらず、触った感触もメカっぽさ満点です。(髪の長い人は引っ掛けないように注意が必要かもしれません。)
【音質総合】
開放型としては、かなり重心が低め、低域重視の音を出すヘッドホンです。高域については、フラット傾向の自然な音でまとめられており、刺さりはありません。ボーカル帯域も自然に浮かび上がり、艶っぽく響きます。
全体としてはウォーム系で濃密な音、重心の低い、落ち着いた大人の音、という印象です。独特の包容力を感じさせ、聴いていて心地よさと安心感を覚えます。誤解を招く表現かもしれませんが、良い意味でアナログ的な感触のある音です。
一般的に開放型に期待される、フラットないし高域やや強め、広い音場や抜けの良さといった要素はあまり強調されておらず、密閉型を思わせるようなキャラクターと言えます。密閉型の音質は好きなのだけれど、あの閉塞感がどうも好きではない、という人には向いている製品かと思います。
ロック系、ジャズなどは、低音がしっかり全体を支える、迫力ある音で聴けます。オーケストラは、個人的には弦セクションの抜け感、弦の擦れ感の表現がもう少し欲しいですが、刺さり感がなく、自然な音なのが何よりで、表現力は高いです。
【フィット感】
460gと重いですが、イヤーパッド、ヘッドバンドともに良質で、装着感は悪くないです。ただ、さすがに長時間装着していると、頭よりも先に首が疲れます。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
開放型ですので評価対象外とします。手持ちの開放型ヘッドホンの中でも特にダダ漏れになります。
【付属品】
ケーブルが4.4mmバランスのみなので注意が必要です。ずいぶん割り切った仕様ですが、他のレビュアーの方も指摘されているように、高額なバランスケーブルを別売りするよりずっと良心的と思います。ケーブルの長さは1.25m。据置オーディオと組み合わせる場合は、もう少し長さが欲しいところではあります。
【総評】
THIEAUDIO製品に関しては、イヤホンの一部に疑問を感じるものもありましたが、このWraithは品質、音質、音の個性、デザインなどの点で素晴らしい水準に達している逸品です。
ただ、上述したように、一般的な開放型のイメージとは違う傾向の音ですので、できれば一度試聴されることをお勧めします。もう少し高域のきらびやかさがあって、派手めな音がする開放型・平面駆動機が欲しい場合は、HIFIMANの方が合うと思います。
5クラフトマンシップの塊。”まずは手に取って音を聴け”
「THIEAUDIO Wraith」の読み方は
「セーオーディオ レイス」である。
eイヤホン秋葉原店にて税込65690円で購入。
インフレを重ねるハイエンドヘッドホン市場に「誰もが普通に買える値段」で殴り込んだ”超”実力派。
それは狂った市場とユーザーへのメッセージなのかもしれない。
{自宅環境}
AV-P25RMK2→X-DP1→P-700u→変換アダプタ(4.4mm-XLR4pin-XLR3pin)→本機
※全てのケーブルがバランス接続
※他に所有するヘッドホンは
HD800
SE-MASTER1
Air Pods Pro
※過去に所有していた機器は
SR009
SRM-727A
X-DP10
UD-505
TH900
TH500RP
AH-D7100
ATH-AD2000X
ATH-W1000X
DT990PRO
WH-1000XM4
WF-1000XM4
{購入に至るまでの経緯}
比較試聴対象は
SR-X9000
SR-009s
D8000
MDR-Z1R
AH-D9200
109Pro
T3-01
※DAC、アンプはHDV820とSRM-700S
eイヤホン秋葉原店にて前々から気になっていたこれらを上から順にHD800sを基準として3時間ほどかけて比較。
数あるハイエンドを押し退け全く買う気が無かった本機を選んだ。
開発~製造まで完全に中国製だとタカを括って完全にナメていた自分を恥じる。
{レビュー本文}
[全体的な傾向]
極めてリスニング向きなフラット。
聴く人によっては暖色系と表現するかもしれないがこれは「温度」の高さではなく「湿度」の高さと表現する方が適切だし、HD800やSR-009と比べても音域バランスはフラットのそれ。
(因みにHD800はかなり乾燥気味である)
音の「鮮度」「密度」「キレ」が極めて高く聴いていて楽しいながらも全ての音域において調律が取れている。
変な味付けやフォーカスの甘さは一切感じられないながら聴き疲れを起こすような不快なエッジは皆無だ。
(比較的刺さらないHD800ですら刺さっていた音源も不快感無く聴く事が出来たのは拍手)
分離感も素晴らしい。
音像はかなり立体的で適度に遠い音場を形成、作為的な不自然さが皆無でありながら聴いていて楽しいバランスで楽器1つ1つが3次元的に奥行きをもって並ぶ。
[高域]
超高域まで歪み無く伸びていく。
特に金属楽器が高音の限界を出し切る表現がとても巧い。
[中域]
濁りの無いボーカルは諸々のヘッドホンと比べれば遠い部類だが適切な距離を保つ。
第一、ボーカルが過度に近いヘッドホンは長時間のリスニングには向かない。
SR009はそうだった故に手放した。
[低域]
HD800(s)では物足りないだとか密度感が薄いと感じていた低域不足が払拭されている。
[装着感]
HD800 TH900 >SR009 SE-MASTER1 WH-1000XM4 >本機 ATH-AD2000X DT990PRO
装着感は良い。
が人を選ぶ。特に女性には辛いかもしれない。
181cm 66kgの男性である自分にも460gは正直重いし側圧も結構ある方。
でも不思議な事に気が付けば2時間近くあっという間に経つほどに長時間のリスニングが苦にならない。
イヤーパッドとヘッドバンドが均等に負荷を分散してくれているようだ。
[外音遮断性]
HD800顔負けなレベルでダダ漏れ。
[携帯性]
外では普通にAirPods Pro使うわ!
[付属品]
4.4mmバランスケーブルの一本だけ
あえてバランスケーブルしか用意しない事はヘッドホンユーザーひとり1人の環境レベルの平均を上げるきっかけになるし、余計なコストもかからない。
「本来全てのハイエンドヘッドホンがこうあるべきだ!」と言わんばかり。
(必須と言えるバランスケーブルを同梱せず数万円で別売りする他社メーカーの姿勢にはもううんざりだ)
[デザインと質感]
耐久性をウリにしているのもその筈、イヤーパッドとヘッドバンド以外全てのパーツが金属で構成されている上、可動部も含め全体的にとにかくタフ。
(個人的にはブラック塗装無しでアルミの質感はそのままのバリエーションが欲しかった)
[総評]
★5/5
間違いなく買い。
何よりも作りや音のクオリティに一切の妥協が無くメーカーの誠実さが実に現れている。
…2013年当時ハイエンドと呼ばれていたHD800やTH900が新品12万円前後、T1に至っては新品8万円前後と昔は少し背伸びをすれば誰でもハイエンドを買える良い時代だった。
しかしこの10年で各メーカーは調子に乗りまくってどんどん手の届かない製品ばかりを乱造してきた結果、せっかくオーディオに興味を持ったヘッドホンユーザーの殆どが離れ市場は冷えこんだ。
またとないチャンスを棒に振ったのだ。
そしてハイエンドヘッドホンと言えば30~60万円台が当たり前となった昨今。
もはやそれしか金の使い道が無い悲しい奴しか相手にできない業界に成り下がる。
そんな狂った市場を叩き直すかの如き値段と圧倒的なクオリティで殴り込んだのが本機なのだ。
「良いモノは背伸びをすれば誰もが買える」
それこそが嗜好品の基本中の基本である事をこのヘッドホンを通して各メーカーに思い出して欲しい。
そして乱暴なタイトルの通り
”まずは手に取って音を聴け”
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 2 |
2024/冬 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
356g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.6m 最大入力:2400mW カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:SonicLinkモード:約9時間、Bluetoothモード:約30時間(ANC オン時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4万人向きではない
【デザイン】
無骨なデザインで好き。
好みは分かれるかも。
【高音の音質】
しっかり鳴らし切ってくれる。
【低音の音質】
しっかり鳴らし切ってくれる。
【フィット感】
少々キツめだけど、外音遮断性を考えると当然と言えば当然かも。
【外音遮断性】
エアコンの動作音など、一定の周波数を持つ機械的な音はしっかりと消してくれるけど、話し声や犬の鳴き声等、突発的な音は苦手なイメージ。
【音漏れ防止】
全く漏れないわけでもないけど、常識的な音量であれば全然気にならない。
【携帯性】
そんなに小さくはならないけど、カップを内側にたためるので多少は小さくなるかな?
【総評】
そのままでは良くも悪くもフラットな、モニターヘッドホンの音。
一切の味付けをしていないので、初めてモニターヘッドホンを使う人はすごく物足りないと感じるかもしれない。
全ての音域でしっかりと鳴らし切ってくれるので、イコライザーの設定次第で好みの音を作れるのが楽しい。
しっとりとした音質やドンシャリといった音も思いのまま。
Sonic Link接続時の遅延の少なさは最高ですが、Sonic Link接続時ではノイキャンが使用不可なのは残念。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/21 |
2024/6/20 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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475g |
【スペック】 駆動方式:平面磁界駆動型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:100dB ドライバサイズ:90mm コード長:2.33m カラー:シルバー系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/30 |
2024/6/ 6 |
開放型(オープンエアー) |
有線(ワイヤード) |
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435g |
【スペック】 駆動方式:平面駆動型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz コード長:2m カラー:木目系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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175位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/26 |
2025/7/ 3 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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341g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:340Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:2m カラー:木目系 リケーブル:○ 折りたたみ:○
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-位 |
-位 |
4.44 (13件) |
22件 |
2014/10/ 3 |
2014/11/中旬 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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274g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:7Hz〜35kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 リケーブル:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5もう少しデザインを重視してくれれば
手の届きやすいedition8譲りの音質です.
ULTRASONEの音質はそのまま受け継いで,より聴きやすくなっています.performanceシリーズの中で,一番繊細です.
音場は近いですが,しっかり顔の前に拡がります.解像度が高く,空気感をしっかり捉えるので,楽器の位置がしっかり聞き分けられます.ドラムも点音源にならず,分離して聞こえます.
低域はゾネホン独特の響きがありますが,中域を邪魔しないので,この響きが気にならなければ,オススメできます.
ボーカルの繊細さと温かみも感じられ,ピアノや弦楽器もとてもきれいです.
高域がかすれたりささるような場合には,十分駆動能力のあるアンプに変えると直ります.DAPで聴くのはあまりオススメできません.
editionシリーズと聴き比べなければ,コレで十分と思わせる実力を備えています.
5ミドルレンジのウルトラゾーン
【デザイン】ハウジング上部はチタン下部はマット加工で個人的には良いが全体的にプラスチッキー
【高音の音質】やや刺さるがウルトラゾーンらしい高音ただし駆動力がないとシャリ付きます
【低音の音質】控えめながらタイトに出るがあまり重低音と言う感じではない
【フィット感】これが曲者で締め付けはかなりきついのに大型イヤーパッドで軽減されるがやはりキツイ
その分ガッチリとホールドされズレにくい。試着は必須です
【外音遮断性】上記の通りガッチリとホールドされてるため高いです
【音漏れ防止】普段の音量では漏れません
【携帯性】スイーベル機能がありますがハウジングがでかく多少平たくなる程度、ポーチもケーブルを外さないと収納できません
【総評】装着感がやや難点だがポータブル、ホームユースとしても優秀な印象、いい意味でウルトラゾーンらしいヘッドホンです。
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129位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/12/ 6 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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327g |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+1PD(平面)) プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約60時間(ANCオン)、約80時間(ANCオフ) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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