768kHz TEAC(ティアック)のネットワークオーディオプレーヤー 人気売れ筋ランキング

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768kHz TEAC
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ハイレゾ Bluetooth AirPlay Spotify 幅x高さx奥行 重量
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お気に入り登録49NT-505-X/S [シルバー]のスペックをもっと見る
NT-505-X/S [シルバー] 21位 4.16
(6件)
43件 2021/9/16  Ver.4.0/Class2   290x84.5x248.7mm 4.1kg
【スペック】
Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:20W 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB B×1、USB A×1 サンプリング周波数:PCM:USB入力(リア) 768kHz、同軸デジタル入力/光デジタル入力 192kHz 量子化ビット数:PCM:USB入力(リア) 32bit、同軸デジタル入力/光デジタル入力 24bit 
この製品をおすすめするレビュー
5中堅ネットワークプレーヤーだが、、、

【デザイン】 個人的にはシンプルで好き 【音質】 とても良い。高域から低域まで自然な音で低域も力強く分離も良い。透明感も素晴らしい。聴いていて疲れない音づくりがされている。設置に関し、電源には注意必要と思われた。ノイズをブロックできるような電源タップを使用し、クリーンな電源とし、コンセントの極性を合わせることで素晴らしい音質に変化する。(オーディオの基本かもしれないが) 【操作性】 Spotifyを聴く分にはspotifyの元々の画面で操作できるので全く問題ないが、元々ついているHR-STREAMERの使い方が全くと言って良いほどわからないので、使う気にあまりなれないが、NASなど表示された曲をタップすれば演奏は始まるのでまずは良し 【機能性】 Spotifyの音質で十分素晴らしいのでもっと凄いハイレゾの音源を聴こうと言う気には全くならないが、Tidalなども使えるようであるが十分良い音なので使う必要性は感じない。 【総評】 位置的には中堅機と思われるが音質面では実力は十分にあると思う。音源の入り口はとても大事だが、その大役を務める実力はしっかりあると思われた。入り口として30万円を超えるような機器を購入するのも良いだろうが、それよりは、コストのかけ方として、先ずはその分をもっと十分に良質なアンプや中途半端なスピーカーではなく、間違いなく高音質のスピーカー(2本で60、70万円を超えるだろうが)にコストをかけるほうが絶対良いと思われる。 余計なことかも知れないが、私はスピーカーは35年ほど前に買ったBBCモニターを使用(LS3/5aではなく、その上級機のLS5/9、いまだに素晴らしい音で鳴るので、手放す事はまずないし、調子を崩したらレストアに出すので一生もののスピーカーと考えてる)、アンプはLinn Wakonda+Linn Lk140(これもかなりの年寄りだが、これもいまだに素晴らしい音でスピーカーをドライブしてくれる) この組み合わせでTeac NT505-xで素晴らしい音質で聴けているので、音の入り口としては十分満足できるものと思う

4結構息の長い製品でしたね

【デザイン】いい顔だと思います 【音質】問題ないと思います。自分の耳にはRIVOと比べてどちらもいい音です 【操作性】androidタブレットですべて操作できるので問題なしです 【機能性】光、同軸、HDMIのどれか一つでもデジタルアウト端子が欲しかった 【総評】アナログXLRのプリ出力がついたストリーマを探してたのでその点はクリア。筐体がフルサイズならなおよかったのですが…。 メーカサイトによると生産完了って事でしたので市場在庫があるうちに駆け込み購入しました。

お気に入り登録15NT-507T-B [ブラック]のスペックをもっと見る
NT-507T-B [ブラック] 21位 4.68
(3件)
5件 2025/10/30      290x84.7x246mm 4.3kg
【スペック】
Wi-Fi: 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4aコンテナ) 消費電力:28W USB端子:USB Type-A×1(USBオーディオ出力)、USB Type-A×1(USBドライブ端子)、USB Type-C×1(USBドライブ端子) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
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5Roon Onlyモードでの使用レビュー

2019年4月にNT-505(TEAC、USB DAC/ネットワークプレーヤー)を購入したのをきっかけにRoonにはまり、Lifetimeユーザ6年目です。 Roon経由でQobuzでジャズ、レコードしかなかった頃から聞いていた日本、外国のPOPSを聴いています。 LUMIN「U2 MINI」のRoon Onlyモードの評価が高く、いつか購入したいと思っていたところ 2025年12月20日 にNT-507Tが発売され、その後値上がりされるということで検討した結果、 値上がり前に LUMIN「U2 MINI」でなく、NT-507Tを購入した次第です。 構成(購入前)  NT-505、AP-505(パワーアンプ)、スピーカDALIのMENUET-SE  NT-505とRoon server(PC)をLAN接続、ネットワーク再生  Cybershaftの外部クロック(OP14)をNT-505に接続  RoonのDSP機能でDSD256に変換して聴いています。  Roonの操作はiPadにインストールしたRoonのアプリを使用 NT-507T購入後は、  NT-507Tとroon server(PC)をLAN接続、ネットワーク再生 NT-507TとNT-505はUSB接続 ■音質に関して  劇的とまでは言えませんが、間違いなく音質は向上しています。  しいて言えば   アナログのような聴き疲れしない音   艶めかしい女性の声   これまで聴こえてこなかったような シンバルの小さい音  等実感できます。 ■操作性等  背面のスイッチで、RoonOnlyをオン、LANケーブル接続、USBでNT-505Tと接続、Roonアプリで、NT-507Tを出力先に設定と、セットアップは簡単でした。  セットアップ後は、NT-507Tをさわることはありません。  下記は不便になった点です。  ・NT-505本体の操作で入力をUSBに設定する必要がある    NT-505のネットワーク機能でRoonを聴く場合は、    自動で入力が他(OPTなど)からNETWORKに切り替わるので    操作不要でした  ・Roonアプリ(iPad)からのボリューム(スピーカ)調整ができなくなった。    NT-505のネットワーク機能でRoonを聴く場合はできていました。    NT-507T購入後は、NT-505のボリューム操作が必要となりました。    ※購入前にTEACのサポートセンターにも確認した結果、      アプリで操作するには、USBボリュームコントロール機能に      対応したDACが必要      TEACで「USBボリュームコントロール機能」に対応している      製品は、UD-507とUD-701Nとのことでした。  NT-505は 液晶が購入後1年で表示欠けが発生しました。  NT-507TはLEDのみで表示部の劣化もなく、長期使用には向いているかも。 ■今後の予定など  NT-505が壊れるか、魅力的な製品がでれば 新しいDACを購入したいと思ってます。  劇的な音質向上となるかもしれません。 以上、Roon Onlyモードでのレビューとなります。

5おそらく受け皿が良ければよいほど実力が際立つ機種です。

外見はいつも通りのアレなので、特にいうこともなく、本体で操作するような部分もほぼないので、音質のみに絞ってレビューします。一言で言えば、USBオーディオからの乗り換えなら、今まで聞いていた物とは別の音がします。よく、USBケーブルを変えて、「ヴェールが一枚剥がれたようだ」とかいうような感想がありますが、PCとのUSB接続で聴く音源が、「ノイズの乗った解像度の低い景色の画像」で、それをシャープ化やノイズシェーピングなどで必死に整えて、きれいに見せようとしている物であったとすれば、NT-507Tを通して出てくる同一の音源は、「晴れた野外で実際にその景色を見ている」ようなものです。一音一音がちゃんと存在感を持っています。おそらくPCを使ったUSBオーディオをどこまで突き詰めても、ここには到達できないと思います。ただ、これはCDトランポート同様、ただの送り出し装置です。なので受け皿や出口がそれを生かせるものでなければ、音質改善効果は低いでしょう。DAC、アンプ、スピーカーなどに投資した方がよい結果が得られると思います。 ここから先は503世代から505、507と乗り継いできたユーザーの独り言のようなものなので、関心のある方だけ読んでください。 UD-507とPD-507TをCG-10M-XでクロックシンクさせたCD再生をするようになってから、PCとのUSB接続の再生をほとんどしなくなり、別に不便も感じていなかったので、まぁ、それでもいいか。くらいに考えていたのですが、このトランスポートが高評価を得ていることや、たまたま見たエソテリックブランドのトランスポートグランディオーソN1TのHPを見た時に関心がわき、さらに、値上がりするなら今買わないと損(?)みたいな変な考えが浮かんだので、ギリギリ駆け込みで買ってみました。 別に技術者というわけでもない素人の見立てなので、保証も何もありませんが、N1Tに搭載されるエソテリックネットワークエンジンG4とNT-507Tに搭載されるTEACネットワークエンジンG4はおそらく根本を同じくするものではないかと思います。それぞれの写真から想定するに、N1Tが贅沢に分離分割しているネットワークエンジン以外の回路を、コストとスペースの関係で、一枚の基板にまとめたものがTEACネットワークエンジンG4だと思います。そう言うと、メイン部分が同じならN1Tが暴利な製品に思えるかもしれませんが、超が付くほどの強力な電源、徹底した分離分割によるノイズ対策、設計を凝らしたしっかりとした筐体。これらが生み出す違いの大きさはある程度オーディオをやりこんでいる人にならわかるのではないかと思います。にしても、NT-507Tでもあの小さな筐体の2/3を占めるほどの電源のおごりようで、写真ではわかりにくいですが、トランスはパワーアンプAP-507より大きなものがつかわれていて、小さいなりにやれる限りのことはしっかりやっている感があります。プチエソテリックなどと称するのは贔屓目が過ぎると言われそうですが、個人的には507世代には相応の価値があると思っています。というか、個人的には701やエソテリックより500シリーズの方が聴いていて楽しい音がするので、こちらのほうが好みです。 507世代から一気に値上がりしましたが、内容もちゃんとクラスアップしていると感じるので、自分にとっては不満の無い製品群です。UD-507のディスクリートDACもそうですが、エソテリックの吸収合併以来の技術の共有化はうまく作用しているように思います。

お気に入り登録11NT-507T-S [シルバー]のスペックをもっと見る
NT-507T-S [シルバー] 21位 4.68
(3件)
5件 2025/10/30      290x84.7x246mm 4.3kg
【スペック】
Wi-Fi: 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4aコンテナ) 消費電力:28W USB端子:USB Type-A×1(USBオーディオ出力)、USB Type-A×1(USBドライブ端子)、USB Type-C×1(USBドライブ端子) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
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5Roon Onlyモードでの使用レビュー

2019年4月にNT-505(TEAC、USB DAC/ネットワークプレーヤー)を購入したのをきっかけにRoonにはまり、Lifetimeユーザ6年目です。 Roon経由でQobuzでジャズ、レコードしかなかった頃から聞いていた日本、外国のPOPSを聴いています。 LUMIN「U2 MINI」のRoon Onlyモードの評価が高く、いつか購入したいと思っていたところ 2025年12月20日 にNT-507Tが発売され、その後値上がりされるということで検討した結果、 値上がり前に LUMIN「U2 MINI」でなく、NT-507Tを購入した次第です。 構成(購入前)  NT-505、AP-505(パワーアンプ)、スピーカDALIのMENUET-SE  NT-505とRoon server(PC)をLAN接続、ネットワーク再生  Cybershaftの外部クロック(OP14)をNT-505に接続  RoonのDSP機能でDSD256に変換して聴いています。  Roonの操作はiPadにインストールしたRoonのアプリを使用 NT-507T購入後は、  NT-507Tとroon server(PC)をLAN接続、ネットワーク再生 NT-507TとNT-505はUSB接続 ■音質に関して  劇的とまでは言えませんが、間違いなく音質は向上しています。  しいて言えば   アナログのような聴き疲れしない音   艶めかしい女性の声   これまで聴こえてこなかったような シンバルの小さい音  等実感できます。 ■操作性等  背面のスイッチで、RoonOnlyをオン、LANケーブル接続、USBでNT-505Tと接続、Roonアプリで、NT-507Tを出力先に設定と、セットアップは簡単でした。  セットアップ後は、NT-507Tをさわることはありません。  下記は不便になった点です。  ・NT-505本体の操作で入力をUSBに設定する必要がある    NT-505のネットワーク機能でRoonを聴く場合は、    自動で入力が他(OPTなど)からNETWORKに切り替わるので    操作不要でした  ・Roonアプリ(iPad)からのボリューム(スピーカ)調整ができなくなった。    NT-505のネットワーク機能でRoonを聴く場合はできていました。    NT-507T購入後は、NT-505のボリューム操作が必要となりました。    ※購入前にTEACのサポートセンターにも確認した結果、      アプリで操作するには、USBボリュームコントロール機能に      対応したDACが必要      TEACで「USBボリュームコントロール機能」に対応している      製品は、UD-507とUD-701Nとのことでした。  NT-505は 液晶が購入後1年で表示欠けが発生しました。  NT-507TはLEDのみで表示部の劣化もなく、長期使用には向いているかも。 ■今後の予定など  NT-505が壊れるか、魅力的な製品がでれば 新しいDACを購入したいと思ってます。  劇的な音質向上となるかもしれません。 以上、Roon Onlyモードでのレビューとなります。

5おそらく受け皿が良ければよいほど実力が際立つ機種です。

外見はいつも通りのアレなので、特にいうこともなく、本体で操作するような部分もほぼないので、音質のみに絞ってレビューします。一言で言えば、USBオーディオからの乗り換えなら、今まで聞いていた物とは別の音がします。よく、USBケーブルを変えて、「ヴェールが一枚剥がれたようだ」とかいうような感想がありますが、PCとのUSB接続で聴く音源が、「ノイズの乗った解像度の低い景色の画像」で、それをシャープ化やノイズシェーピングなどで必死に整えて、きれいに見せようとしている物であったとすれば、NT-507Tを通して出てくる同一の音源は、「晴れた野外で実際にその景色を見ている」ようなものです。一音一音がちゃんと存在感を持っています。おそらくPCを使ったUSBオーディオをどこまで突き詰めても、ここには到達できないと思います。ただ、これはCDトランポート同様、ただの送り出し装置です。なので受け皿や出口がそれを生かせるものでなければ、音質改善効果は低いでしょう。DAC、アンプ、スピーカーなどに投資した方がよい結果が得られると思います。 ここから先は503世代から505、507と乗り継いできたユーザーの独り言のようなものなので、関心のある方だけ読んでください。 UD-507とPD-507TをCG-10M-XでクロックシンクさせたCD再生をするようになってから、PCとのUSB接続の再生をほとんどしなくなり、別に不便も感じていなかったので、まぁ、それでもいいか。くらいに考えていたのですが、このトランスポートが高評価を得ていることや、たまたま見たエソテリックブランドのトランスポートグランディオーソN1TのHPを見た時に関心がわき、さらに、値上がりするなら今買わないと損(?)みたいな変な考えが浮かんだので、ギリギリ駆け込みで買ってみました。 別に技術者というわけでもない素人の見立てなので、保証も何もありませんが、N1Tに搭載されるエソテリックネットワークエンジンG4とNT-507Tに搭載されるTEACネットワークエンジンG4はおそらく根本を同じくするものではないかと思います。それぞれの写真から想定するに、N1Tが贅沢に分離分割しているネットワークエンジン以外の回路を、コストとスペースの関係で、一枚の基板にまとめたものがTEACネットワークエンジンG4だと思います。そう言うと、メイン部分が同じならN1Tが暴利な製品に思えるかもしれませんが、超が付くほどの強力な電源、徹底した分離分割によるノイズ対策、設計を凝らしたしっかりとした筐体。これらが生み出す違いの大きさはある程度オーディオをやりこんでいる人にならわかるのではないかと思います。にしても、NT-507Tでもあの小さな筐体の2/3を占めるほどの電源のおごりようで、写真ではわかりにくいですが、トランスはパワーアンプAP-507より大きなものがつかわれていて、小さいなりにやれる限りのことはしっかりやっている感があります。プチエソテリックなどと称するのは贔屓目が過ぎると言われそうですが、個人的には507世代には相応の価値があると思っています。というか、個人的には701やエソテリックより500シリーズの方が聴いていて楽しい音がするので、こちらのほうが好みです。 507世代から一気に値上がりしましたが、内容もちゃんとクラスアップしていると感じるので、自分にとっては不満の無い製品群です。UD-507のディスクリートDACもそうですが、エソテリックの吸収合併以来の技術の共有化はうまく作用しているように思います。

お気に入り登録37NT-505-X/B [ブラック]のスペックをもっと見る
NT-505-X/B [ブラック] 41位 4.16
(6件)
43件 2021/9/16  Ver.4.0/Class2   290x84.5x248.7mm 4.1kg
【スペック】
Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:20W 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB B×1、USB A×1 サンプリング周波数:PCM:USB入力(リア) 768kHz、同軸デジタル入力/光デジタル入力 192kHz 量子化ビット数:PCM:USB入力(リア) 32bit、同軸デジタル入力/光デジタル入力 24bit 
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5中堅ネットワークプレーヤーだが、、、

【デザイン】 個人的にはシンプルで好き 【音質】 とても良い。高域から低域まで自然な音で低域も力強く分離も良い。透明感も素晴らしい。聴いていて疲れない音づくりがされている。設置に関し、電源には注意必要と思われた。ノイズをブロックできるような電源タップを使用し、クリーンな電源とし、コンセントの極性を合わせることで素晴らしい音質に変化する。(オーディオの基本かもしれないが) 【操作性】 Spotifyを聴く分にはspotifyの元々の画面で操作できるので全く問題ないが、元々ついているHR-STREAMERの使い方が全くと言って良いほどわからないので、使う気にあまりなれないが、NASなど表示された曲をタップすれば演奏は始まるのでまずは良し 【機能性】 Spotifyの音質で十分素晴らしいのでもっと凄いハイレゾの音源を聴こうと言う気には全くならないが、Tidalなども使えるようであるが十分良い音なので使う必要性は感じない。 【総評】 位置的には中堅機と思われるが音質面では実力は十分にあると思う。音源の入り口はとても大事だが、その大役を務める実力はしっかりあると思われた。入り口として30万円を超えるような機器を購入するのも良いだろうが、それよりは、コストのかけ方として、先ずはその分をもっと十分に良質なアンプや中途半端なスピーカーではなく、間違いなく高音質のスピーカー(2本で60、70万円を超えるだろうが)にコストをかけるほうが絶対良いと思われる。 余計なことかも知れないが、私はスピーカーは35年ほど前に買ったBBCモニターを使用(LS3/5aではなく、その上級機のLS5/9、いまだに素晴らしい音で鳴るので、手放す事はまずないし、調子を崩したらレストアに出すので一生もののスピーカーと考えてる)、アンプはLinn Wakonda+Linn Lk140(これもかなりの年寄りだが、これもいまだに素晴らしい音でスピーカーをドライブしてくれる) この組み合わせでTeac NT505-xで素晴らしい音質で聴けているので、音の入り口としては十分満足できるものと思う

4結構息の長い製品でしたね

【デザイン】いい顔だと思います 【音質】問題ないと思います。自分の耳にはRIVOと比べてどちらもいい音です 【操作性】androidタブレットですべて操作できるので問題なしです 【機能性】光、同軸、HDMIのどれか一つでもデジタルアウト端子が欲しかった 【総評】アナログXLRのプリ出力がついたストリーマを探してたのでその点はクリア。筐体がフルサイズならなおよかったのですが…。 メーカサイトによると生産完了って事でしたので市場在庫があるうちに駆け込み購入しました。

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