| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
![M-CR612 [シルバーゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001142281.jpg) |
|
5位 |
5位 |
4.27 (91件) |
1914件 |
2019/3/25 |
2019/4/下旬 |
無し |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR、A2DP 1.2/AVRCP 1.5 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:280x111x303mm
【特長】- CDやFM/AMラジオ、Bluetoothなど基本的なソースをサポートする、ネットワークCDレシーバー。Amazon Alexaによる音声コントロールも可能。
- HEOSテクノロジーを搭載し、Amazon Prime Music/Amazon Music UnlimitedやAWA、Spotifyなどの音楽ストリーミングサービスに対応。
- セットアップと操作は専用アプリで行え、「HEOS 1」、「HEOS 3」などのHEOSスピーカーをシステムに追加すればワイヤレス・マルチルーム環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ミニコンポの最高峰
【デザイン】すっきりとまとまった良いデザインです。
【操作性】日本語表示にもできるので、分かりやすいです。
【音質】よほどのオーディオ・マニアでもない限り、
この音質なら充分に満足できると思います。
【パワー】最大出力120Wで、充分なパワーです。
【入出力端子】ひととおりの端子は揃っています。
【サイズ】コンパクトで、ちょうど良いサイズです。
【総評】購入して5年ほど経ちましたが、ミニコンポで
これ以上は望めない音質です。
(DALIのスピーカーを繋げて聴いています)
ネットワークオーディオ入門にも最適な1台です。
5高い評価ができる商品です
【デザイン】悪い所はありません
【操作性】リモコンの使い勝手は悪いです
【音質】普通です。何事もなくちゃんとなっています。
【パワー】十分な能力です
【入出力端子】一通りあります。
【サイズ】コンパクトです
【総評】
総合的に高い評価できます。知りたいに勧めました。
|
|
|
![CEOL RCD-N12-W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570148.jpg) |
|
6位 |
8位 |
4.56 (17件) |
207件 |
2023/9/25 |
2023/10/上旬 |
無し |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.5.0 Class1、受信:A2DP 1.2/AVRCP 1.3、送信:A2DP 1.2 Wi-Fi:○ DLNA:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:160W 幅x高さx奥行き:280x108x305mm
【特長】- 音楽もテレビの音も高音質で楽しめるオールインワン・ネットワークCDレシーバー。ネットワークオーディオ機能「HEOS」を搭載。
- CD、ネットワーク、Bluetooth、USBメモリー、FM/AMラジオ、HDMI ARCによるテレビ音声の再生、MMカートリッジ対応のPhono入力によるレコード再生に対応。
- 本体およびリモコンのクイックセレクトボタンに入力ソース、音量、音質調整機能の設定を記憶できる。Amazon Alexaによる音声コントロールが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5テレビ連動便利です
ソニーBRAVIAとN-10の組み合わせて使っていましたが、テレビをREGZAに変えたので併せて買い替えました。
HDMI端子は使い勝手が良くテレビON OFF連動も初期設定で問題なく作動。
気に入っています。
本体スイッチの操作性はイマイチですが、リモコンは◎
5音質・パワー感・ネットワーク性のバランスが取れたレシーバー
使い始めてまだ1日しか経っていないので、ファーストインプレッションという感じです。
【デザイン】全体感としてはコンパクトにまとまっていて気に入っています。私はホワイトにしましたが、ブラックとの2択では、自分的にはホワイトでした。でもフロント中央に真っ黒な画面表示窓がくると似合いませんよね。そこがグレー寄りだと良いだろうなぁ。筐体はプラですが、もう少し重厚感が欲しかったですね。ペラっとしてます。プラの厚みを増やせば良さそうです。天板のボタン操作は、考え方はスマートですが、耐用年数は気になります。
【操作性】その天板のボタンですが、使える操作が限られるので、例えばCDを装填した後触ることが一番多そう。リビングの何かしらのボード上に置いた時は使えそうです。私はラック収納なので、リモコン操作の方が多そうです。
もう一つ、共同開発とのスマホアプリ「HEOS」システムですが、なんか操作性が「使い易い」ところまで到達していないのか、私が追いつけないだけなのか、宝の持ち腐れ状態です。機会があれば、追ってレビューを改訂します。
【音質】好みの問題+使うスピーカー によって評価が分かれるでしょうが、同時購入したDALI/Oberon3との相性は良さそうに思います。中高音のキラッとした感じとしっかりとした低音が上品な鳴り方の中にもダイナミズムを感じます。DENONのアンプは初めて使いますが、トゲのない聴きやすい中にもパワー感ある鳴らせ方は、この製品の性格にとても合ったキャラクターを備えていると思います。
【パワー】私の選定したスピーカーに対しては、ちょうど良い感じのパワー感だと思います。とてつもない大音量の音出しも可能でした。
【入出力端子】この前の機種からのバージョンアップで、HDMI ARC対応とMMだけですがPHONO入力にも対応可能で、このカテゴリーの入力アイテムとしては、目一杯に感じています。特にHDMI ARC対応が秀逸で、BDやレコーダーの鑑賞時には手軽に高音質な再生音を楽しめます。
【サイズ】これまでフルサイズのコンポを使ってきたので、小型に感じますが、この横幅モジュールが何に由来するのかが気になります。奥行きは小型で高さは気になりません。総じてコンパクトで、こんなに多機能で、言うことなしでしょ。
【総評】インテリア性が高く、コンパクトで使い勝手の良いCDレシーバーだと思います。私はこれが最初のネットワークオーディオなので、今のところは、やりたいことができて、音出しは確かな感じで、デザイン性が高いので、満足しています。
|
|
|
![RCD-M41-SP [プレミアムシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000964856.jpg) |
|
7位 |
10位 |
4.18 (51件) |
667件 |
2017/5/12 |
2017/6/中旬 |
無し |
AM/FM/ワイドFM |
|
○ |
|
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.0、A2DP 1.3/AVRCP 1.5 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:60W 幅x高さx奥行き:210x115x309mm
【特長】- 「ディスクリートパワーアンプ」を搭載した、Bluetooth対応のCDレシーバー。スマートフォン、タブレット、PCなどとのワイヤレス接続により、音楽を楽しめる。
- CDのほか、MP3ファイルやWMAファイルを記録したCD-RやCD-RWを再生可能。また、最大192kHz/24bitのリニアPCM入力に対応する光デジタル入力を2系統備えている。
- スピーカー出力用パワーアンプとは別にヘッドホン出力専用アンプを搭載し、パフォーマンスを十分に引き出す。3段階のゲイン切り替え機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトで高音質
最近のテレビは地デジが高画質なだけでなくユーチューブやネットフリックス、USBにブルートゥースなど音楽プレーヤーとしても活用できるので高音質で聴きたくなり中古でこのアンプ購入!
高音は歯切れよく低音もウーハーを増設してることもあり重低音の迫力はすごい。
中音もボーカルがギャンギャンとうるさくなく女性ボーカルはしっとりとピアノは煌びやかに聞こえる。
ラウドネスが付いてないのでメリハリ不足が不安だったがウーハーのおかげでなくてもいいって思える。
音の広がりや臨場感もよくサラウンド機能がないのが逆にいい。
左からの音はより左から、右からの音はより右からクリアに聞こえてくる。
オーディオ的にはサウンドバーよりはるかにいい。
本体がコンパクトなのでPCやスマホの音楽をいい音で聞きたいって人にもいいと思う。
不満点:ワイドFM対応はいいのだがステレオで入らない。壊れてるのかなっ!?
テレビ:アクオス GQ1
スピーカー:JBL コントロール1
ウーハー:ヤマハ(型番不明)
5DENON RCD-M41 + Pioneer S-CN301-LR
(※小音量環境・EQ調整前提)
【満足度】★★★★★(5.0)
※クラシック/小音量/EQ使用時
集合住宅などで音量を上げられない環境において、
クラシック音楽を“成立させる
数少ない実用システム
EQ調整後は、
弦のニュアンス、
木管の表情、
ホールの空気、
が小音量でもしっかり感じ取れる
【音質評価】(クラシック用途)
● 高音:★★★★★(5.0)
EQで持ち上げることで、
ヴァイオリンのボウイング
フルートの息遣い
シンバルやトライアングルの輝き
が明確に浮かび上がる
情報の可視性という意味では非常に優秀
● 中音:★★★★☆(4.0)
クラシックにおいて重要な
弦楽群の厚み
木管の旋律
がしっかり前に出る
特に小音量時でも
主旋律が埋もれない
のは大きな利点
● 低音:★★★☆☆(3.0)
コントラバスやティンパニは
量感控えめ
スケール感は限定的
ただし小音量では過剰にならず、
全体の見通しを良くする方向に働く
● 解像度:★★★★★(5.0)
EQ後は評価が大きく変わる
弦の内声部
木管の絡み
和声の変化
が埋もれずに聴き取れる
→ 小音量環境では非常に高い実用解像度
● 音場・定位:★★★☆☆(3.5)
奥行きは浅め
前方に展開する音場
ただしクラシック用途でも、
→ 小音量ではこの特性が有利
音が遠くに引っ込まず、
音楽が“見える位置”に留まる
【クラシック再生での特徴】
◎ 特に良い点
小音量でも旋律が埋もれない
内声や和声が聴き取りやすい
EQで弦・木管の表情が明確になる
音が前に出るため集中しやすい
【総評】
この組み合わせは、
「小音量でもクラシックを解析できる
システム」
です
■ 本質的な価値
音が埋もれない
旋律が常に見える
情報量が維持される
【結論】
小音量環境におけるクラシック再生としては
解像度:★5
高音:★5
中音:★4
低音:★3
満足度:★5
「音量を上げられない」という制約下では、非常に合理的な完成形」
・曲の感想
■ 牧神の午後への前奏曲(ドビュッシー)
● 聴こえ方
冒頭のフルートが、
ぼやけず
しっかり前に定位し
音の立ち上がりが見える
小音量でも「タララ…」の動きが明確。
弦が入ってきても
音が混ざらず分離して聴こえる
● 特徴
弦の揺らぎが見える
ハープや細かい装飾音が埋もれない
音の“漂い”よりも“構造”が見える
● 評価
印象派というより解析的ドビュッシー
(ただし小音量ではむしろ正解)
■マーラー交響曲全集
バーンスタイン指揮ニューヨークフィル
60年代のものだが、聞きやすい録音
●特徴
全体的に見通しが見える
小音量でもffからppまで聞き取れる
●評価
オーケストラでも聞けてしまう
ミニコンポ恐るべし
但し、EQは思い切った補正を掛けています
BASS−10 TREBLE+10
S.DIRECT OFF
SPK OPTIMIZE OFF
オーディオにおいては、
大音量を出したら音が良くなるのは当然 大音量は正義
しかし、集合住宅では大音量は出せない
とすればEQを弄るのは正しいやり方です
|
|
|
![M-CR612 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001142282.jpg) |
|
20位 |
15位 |
4.27 (91件) |
1914件 |
2019/3/25 |
2019/4/下旬 |
無し |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR、A2DP 1.2/AVRCP 1.5 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:280x111x303mm
【特長】- CDやFM/AMラジオ、Bluetoothなど基本的なソースをサポートする、ネットワークCDレシーバー。Amazon Alexaによる音声コントロールも可能。
- HEOSテクノロジーを搭載し、Amazon Prime Music/Amazon Music UnlimitedやAWA、Spotifyなどの音楽ストリーミングサービスに対応。
- セットアップと操作は専用アプリで行え、「HEOS 1」、「HEOS 3」などのHEOSスピーカーをシステムに追加すればワイヤレス・マルチルーム環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ミニコンポの最高峰
【デザイン】すっきりとまとまった良いデザインです。
【操作性】日本語表示にもできるので、分かりやすいです。
【音質】よほどのオーディオ・マニアでもない限り、
この音質なら充分に満足できると思います。
【パワー】最大出力120Wで、充分なパワーです。
【入出力端子】ひととおりの端子は揃っています。
【サイズ】コンパクトで、ちょうど良いサイズです。
【総評】購入して5年ほど経ちましたが、ミニコンポで
これ以上は望めない音質です。
(DALIのスピーカーを繋げて聴いています)
ネットワークオーディオ入門にも最適な1台です。
5高い評価ができる商品です
【デザイン】悪い所はありません
【操作性】リモコンの使い勝手は悪いです
【音質】普通です。何事もなくちゃんとなっています。
【パワー】十分な能力です
【入出力端子】一通りあります。
【サイズ】コンパクトです
【総評】
総合的に高い評価できます。知りたいに勧めました。
|
|
|
![CEOL RCD-N12-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570149.jpg) |
|
12位 |
18位 |
4.56 (17件) |
207件 |
2023/9/25 |
2023/10/上旬 |
無し |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.5.0 Class1、受信:A2DP 1.2/AVRCP 1.3、送信:A2DP 1.2 Wi-Fi:○ DLNA:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:160W 幅x高さx奥行き:280x108x305mm
【特長】- 音楽もテレビの音も高音質で楽しめるオールインワン・ネットワークCDレシーバー。ネットワークオーディオ機能「HEOS」を搭載。
- CD、ネットワーク、Bluetooth、USBメモリー、FM/AMラジオ、HDMI ARCによるテレビ音声の再生、MMカートリッジ対応のPhono入力によるレコード再生に対応。
- 本体およびリモコンのクイックセレクトボタンに入力ソース、音量、音質調整機能の設定を記憶できる。Amazon Alexaによる音声コントロールが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5テレビ連動便利です
ソニーBRAVIAとN-10の組み合わせて使っていましたが、テレビをREGZAに変えたので併せて買い替えました。
HDMI端子は使い勝手が良くテレビON OFF連動も初期設定で問題なく作動。
気に入っています。
本体スイッチの操作性はイマイチですが、リモコンは◎
5音質・パワー感・ネットワーク性のバランスが取れたレシーバー
使い始めてまだ1日しか経っていないので、ファーストインプレッションという感じです。
【デザイン】全体感としてはコンパクトにまとまっていて気に入っています。私はホワイトにしましたが、ブラックとの2択では、自分的にはホワイトでした。でもフロント中央に真っ黒な画面表示窓がくると似合いませんよね。そこがグレー寄りだと良いだろうなぁ。筐体はプラですが、もう少し重厚感が欲しかったですね。ペラっとしてます。プラの厚みを増やせば良さそうです。天板のボタン操作は、考え方はスマートですが、耐用年数は気になります。
【操作性】その天板のボタンですが、使える操作が限られるので、例えばCDを装填した後触ることが一番多そう。リビングの何かしらのボード上に置いた時は使えそうです。私はラック収納なので、リモコン操作の方が多そうです。
もう一つ、共同開発とのスマホアプリ「HEOS」システムですが、なんか操作性が「使い易い」ところまで到達していないのか、私が追いつけないだけなのか、宝の持ち腐れ状態です。機会があれば、追ってレビューを改訂します。
【音質】好みの問題+使うスピーカー によって評価が分かれるでしょうが、同時購入したDALI/Oberon3との相性は良さそうに思います。中高音のキラッとした感じとしっかりとした低音が上品な鳴り方の中にもダイナミズムを感じます。DENONのアンプは初めて使いますが、トゲのない聴きやすい中にもパワー感ある鳴らせ方は、この製品の性格にとても合ったキャラクターを備えていると思います。
【パワー】私の選定したスピーカーに対しては、ちょうど良い感じのパワー感だと思います。とてつもない大音量の音出しも可能でした。
【入出力端子】この前の機種からのバージョンアップで、HDMI ARC対応とMMだけですがPHONO入力にも対応可能で、このカテゴリーの入力アイテムとしては、目一杯に感じています。特にHDMI ARC対応が秀逸で、BDやレコーダーの鑑賞時には手軽に高音質な再生音を楽しめます。
【サイズ】これまでフルサイズのコンポを使ってきたので、小型に感じますが、この横幅モジュールが何に由来するのかが気になります。奥行きは小型で高さは気になりません。総じてコンパクトで、こんなに多機能で、言うことなしでしょ。
【総評】インテリア性が高く、コンパクトで使い勝手の良いCDレシーバーだと思います。私はこれが最初のネットワークオーディオなので、今のところは、やりたいことができて、音出しは確かな感じで、デザイン性が高いので、満足しています。
|
|
|
![RCD-M41-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000964857.jpg) |
|
24位 |
21位 |
4.18 (51件) |
667件 |
2017/5/12 |
2017/6/中旬 |
無し |
AM/FM/ワイドFM |
|
○ |
|
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.0、A2DP 1.3/AVRCP 1.5 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:60W 幅x高さx奥行き:210x115x309mm
【特長】- 「ディスクリートパワーアンプ」を搭載した、Bluetooth対応のCDレシーバー。スマートフォン、タブレット、PCなどとのワイヤレス接続により、音楽を楽しめる。
- CDのほか、MP3ファイルやWMAファイルを記録したCD-RやCD-RWを再生可能。また、最大192kHz/24bitのリニアPCM入力に対応する光デジタル入力を2系統備えている。
- スピーカー出力用パワーアンプとは別にヘッドホン出力専用アンプを搭載し、パフォーマンスを十分に引き出す。3段階のゲイン切り替え機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトで高音質
最近のテレビは地デジが高画質なだけでなくユーチューブやネットフリックス、USBにブルートゥースなど音楽プレーヤーとしても活用できるので高音質で聴きたくなり中古でこのアンプ購入!
高音は歯切れよく低音もウーハーを増設してることもあり重低音の迫力はすごい。
中音もボーカルがギャンギャンとうるさくなく女性ボーカルはしっとりとピアノは煌びやかに聞こえる。
ラウドネスが付いてないのでメリハリ不足が不安だったがウーハーのおかげでなくてもいいって思える。
音の広がりや臨場感もよくサラウンド機能がないのが逆にいい。
左からの音はより左から、右からの音はより右からクリアに聞こえてくる。
オーディオ的にはサウンドバーよりはるかにいい。
本体がコンパクトなのでPCやスマホの音楽をいい音で聞きたいって人にもいいと思う。
不満点:ワイドFM対応はいいのだがステレオで入らない。壊れてるのかなっ!?
テレビ:アクオス GQ1
スピーカー:JBL コントロール1
ウーハー:ヤマハ(型番不明)
5DENON RCD-M41 + Pioneer S-CN301-LR
(※小音量環境・EQ調整前提)
【満足度】★★★★★(5.0)
※クラシック/小音量/EQ使用時
集合住宅などで音量を上げられない環境において、
クラシック音楽を“成立させる
数少ない実用システム
EQ調整後は、
弦のニュアンス、
木管の表情、
ホールの空気、
が小音量でもしっかり感じ取れる
【音質評価】(クラシック用途)
● 高音:★★★★★(5.0)
EQで持ち上げることで、
ヴァイオリンのボウイング
フルートの息遣い
シンバルやトライアングルの輝き
が明確に浮かび上がる
情報の可視性という意味では非常に優秀
● 中音:★★★★☆(4.0)
クラシックにおいて重要な
弦楽群の厚み
木管の旋律
がしっかり前に出る
特に小音量時でも
主旋律が埋もれない
のは大きな利点
● 低音:★★★☆☆(3.0)
コントラバスやティンパニは
量感控えめ
スケール感は限定的
ただし小音量では過剰にならず、
全体の見通しを良くする方向に働く
● 解像度:★★★★★(5.0)
EQ後は評価が大きく変わる
弦の内声部
木管の絡み
和声の変化
が埋もれずに聴き取れる
→ 小音量環境では非常に高い実用解像度
● 音場・定位:★★★☆☆(3.5)
奥行きは浅め
前方に展開する音場
ただしクラシック用途でも、
→ 小音量ではこの特性が有利
音が遠くに引っ込まず、
音楽が“見える位置”に留まる
【クラシック再生での特徴】
◎ 特に良い点
小音量でも旋律が埋もれない
内声や和声が聴き取りやすい
EQで弦・木管の表情が明確になる
音が前に出るため集中しやすい
【総評】
この組み合わせは、
「小音量でもクラシックを解析できる
システム」
です
■ 本質的な価値
音が埋もれない
旋律が常に見える
情報量が維持される
【結論】
小音量環境におけるクラシック再生としては
解像度:★5
高音:★5
中音:★4
低音:★3
満足度:★5
「音量を上げられない」という制約下では、非常に合理的な完成形」
・曲の感想
■ 牧神の午後への前奏曲(ドビュッシー)
● 聴こえ方
冒頭のフルートが、
ぼやけず
しっかり前に定位し
音の立ち上がりが見える
小音量でも「タララ…」の動きが明確。
弦が入ってきても
音が混ざらず分離して聴こえる
● 特徴
弦の揺らぎが見える
ハープや細かい装飾音が埋もれない
音の“漂い”よりも“構造”が見える
● 評価
印象派というより解析的ドビュッシー
(ただし小音量ではむしろ正解)
■マーラー交響曲全集
バーンスタイン指揮ニューヨークフィル
60年代のものだが、聞きやすい録音
●特徴
全体的に見通しが見える
小音量でもffからppまで聞き取れる
●評価
オーケストラでも聞けてしまう
ミニコンポ恐るべし
但し、EQは思い切った補正を掛けています
BASS−10 TREBLE+10
S.DIRECT OFF
SPK OPTIMIZE OFF
オーディオにおいては、
大音量を出したら音が良くなるのは当然 大音量は正義
しかし、集合住宅では大音量は出せない
とすればEQを弄るのは正しいやり方です
|