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![LCA-10-W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635287.jpg) |
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69位 |
48位 |
3.20 (4件) |
11件 |
2024/6/24 |
2024/5/23 |
一体型 |
FM/ワイドFM |
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○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.2 Class2、A2DP/AVRCP、SBC 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:10W 幅x高さx奥行き:375x209x98mm 型式:1way
- この製品をおすすめするレビュー
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4買いました
この値段でこの音は充分だと思います
置き場を良くしたらいい音に
3自動的にCD音源が流れ出すのはなぜ?
前機種のSONY(2万円台)は1年半で壊れ、修理後は1年でまた壊れた。CDラジカセの寿命は2年程度なのか?なら、もう安価なものでいいやと、デザインだけでKENWOODのこの機種にした。
音質は当然SONYの方が良かったのは仕方がない。値段差もある。しかしそれ以前の問題、CDを入れると自動的に音が流れ出すのはなぜ?リモコン操作はローディングが終わるまで機能しない。セットだけしておきたい時はいちいちローディングを待って、ストップボタンを押さなければならない。いつローディングが終わるかわからず、音が流れた後にストップボタンを押すこと多々。音が出ると困る場面では使えない。
それ以外はまあまあ。値段相応だと思う。
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48位 |
48位 |
3.87 (24件) |
189件 |
2020/9/18 |
2020/9/下旬 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ SD/SDHCメモリーカードスロット:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.2、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW、カセットテープ 最大出力:40W 幅x高さx奥行き:350x126x218mm 型式:2way
【特長】- Bluetooth送受信機能を搭載し、カセットテープ音源の送信にも対応したCDラジカセ。カセットテープ音源もワイヤレスで聴くことができる。
- カセットテープやCDなどの音源をハイレゾ相当の音質で再現するアップコンバート機能を搭載。
- 独自のイコライジングで中・高音域の厚みを増した躍動感・臨場感のある音質。従来機のフラットな周波数特性の落ち着いた音質モードと切り替えが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カセットのSDダビングで重宝。高機能で音質良。軽く聞くのに良い
【デザイン】
奇をてらっていず、安物感無く良い。
カセットをSDにダビング中、音量をしぼっているときがあるがレベルメータがあり、音のあることが確認できて良いです。
テープの残量は、小窓からかろうじてですが見えて良かった。
【操作性】
もっぱらカセットをSDにダビングで使っていますが、ボタン1個で可能で良い。
沢山の機能を持っているが、使いやすいように感じます。
【音質】
期待していなかったが、予想外に良かった。
安物ラジカセの音ではありませんでした。
これくらいの音であれば自室で小音量で、日常使用していてストレス無し。
【パワー】
ラジカセとして必要十分。
【入出力端子】
一通り揃っており、良い。
【サイズ】
CD、カセット付きラジカセとしては、必然的にこのサイズとなるであろう。
よくまとめられていると思います。
【総評】
もっぱらカセットをSDにダビングに使っていました。ボタン1個でできるので良いです。大満足です。
SDにダビングしたファイルにダビング時の日時情報が入らないのは残念。ダビング時にカセットのラベルを写真に撮り、PCでSDのファイルの日付とでソートすれば、自動で写真のインデックスができると思っていたのですが、それができず残念。
メタルテープを再生できずがっかりしていましたが、クチコミにあったメタルテープのポジション穴にテープを貼ることで再生でき良かった。メタルテープ再生時、たぶんテープセレクトは、HIGHにしておいた方が良いであろう。
ドルビーBがありませんが、ハイレゾの時代に些細な音質のことに思えます。無くても満足。
カセットのバックアップが主目的で買いましたが、多機能で音も良く、自室でBGM的に長く使っていけそうです。
余談:32GBのSDカードで約360時間の録音(MP3)が可能。さして多くないですが約200本のテープが、16GBくらいに収まった。カセットでは、段ボール1箱くらいが、わずかSDカード1枚に。
ダビングしたのをまた聞くことは無い気もしますが、心の整理、いざとなれば聞ける安心感を持てました。また、ダビング時、ながら聞きをしたのですが、これがとても楽しかったです。懐かしい曲という以外に、エアチェックテープで音楽以外のナレーションや、TVの録音でザベストテンの久米宏さんの曲紹介が聞けたり。
2023年3月31日 追記
重要なことを書き忘れていました。おそらく、ソフトウェアにバグがあります。カセットを入れてすぐにSDカードにダビングのボタンを押しても、ダビングが開始しないことがあります。さらに同ボタンを押すと無反応になって、ACケーブルを抜くことが必要になります。約200本のテープのダビングで3回ほど発生。
5昔のカセットを聴きたい人にオススメ
【デザイン】安っぽくないので良し
【操作性】本体の操作もイマイチだがリモコンは最悪
【音質】カセット目当てで購入したがAK1の評判が悪かったので期待してなかったが期待を上回る高音質
まぁ殆どDolbyBで録音された昔のカセットをoffで聴いてるわけなのでハイ上がりの音だが回転ムラもなく安定して聴ける
故障する前に早くデジタル化するつもり
【パワー】大音量で聴かないので関係ナシ
【入出力端子】必要充分
【サイズ】コンパクトでいいと思う
【総評】今市販されているカセット再生機としては間違いなくトップクラス
この機能音質がこの値段なら文句無し
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![WOOD CONE EX-S5-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000738732.jpg) |
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47位 |
48位 |
4.47 (33件) |
193件 |
2015/1/29 |
2015/2/中旬 |
セパレート |
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○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.2.1+EDR、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:50W 幅x高さx奥行き:219x110x291mm 型式:1way 幅x高さx奥行き:140x110x276mm
【特長】- 音の伝わり方が速く、余分な振動を発生しにくい木の振動板「ウッドコーン」を搭載したBluetooth/NFC搭載ワイヤレスコンポ。
- 8.5cmフルレンジユニットを採用し、スピーカーユニット後部にウッドブロックを装着して不要な振動を低減。
- CD、ラジオ、外部入力をパソコンを経由せずUSBメモリーに録音可能で、デイリータイマー機能を使って毎日のラジオ録音もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ウッドコーンの良い音!
【デザイン】
艶消しブラックで上品なデザイン。好きです。
【操作性】
メインはリモコン操作ですが、もう少し大きな方が使いやすいと思います。
【音質】
この規模(サイズ・価格)とは思えないくらい良好な音が出ています。
【パワー】
ウチの部屋では充分過ぎるくらいのパワーがあります。
【入出力端子】
背面の端子は最低限の数。表て面にUSB端子があるのは正解です。
【サイズ】
小さくて可愛いサイズ!好きです。
【総評】
ウッドコーンのスピーカーは柔らかくて良い音です。この価格でこれだけの音で鳴らせたら、もう充分満足ですよ。
5重低音
【デザイン】スピーカーが低いので狭い場所にも置けます。
【操作性】リモコンで簡単かつ機能的に操作できます
【音質】やはり奥行きの大きいスピーカーですので、低い音も出せます。
【パワー】最大音量で聞くとうるさいのでやめましょう
【入出力端子】Bluetooth、USB、AUX(赤白)、CD…
【サイズ】普通に良い
【総評】いいと思う
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25位 |
48位 |
4.67 (6件) |
27件 |
2022/1/18 |
2022/2/25 |
無し |
FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.2 Class2、A2DP/AVRCP Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:340x94x341mm
【特長】- アンプ・CDプレーヤー・ネットワークプレーヤーの一体型オーディオ。スピーカーと接続するだけで幅広い音楽コンテンツの再生が可能。
- 音楽ストリーミングサービスやCD、FMラジオ、インターネットラジオ、USB、デジタル/アナログ入力に対応し、スマホ内の音楽のワイヤレス再生も可能。
- MM型カートリッジ対応のフォノイコライザーを内蔵し、レコードプレーヤーを接続してアナログレコードも再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CD/ストリーミングを気軽に楽しみたい方にお薦め
Bluesound NODE + 年代物の Denon RCD-CX1(LINE入力)でしたが、CDトレイがまた故障して開かなくなったので、思い切って NODE + SA-C600(デジタル入力) の組み合わせにしてみました。いろいろ試してみて、思った以上に使い勝手が良かったので、やや長文レビュー。
【デザイン】
新色のホワイトカラーで、マットな感じのホワイトです。白基調のインテリアに溶け込みます。ホワイトで正解でした。いわゆるオーディオ製品っぽくないので、好みは分かれると思います。
【操作性】
長く Roon を使っており、NODE はストリーマーとして SA-C600 に接続(本機は Roon Readyでない)していますので、その組み合わせでの使用感です。
・CD・・・クルクル廻っているのが見えるのも面白い。トップローディングいいですね。CDトレイが動作不良で泣くことももうないでしょう。
・Radio Paradise・・・NODE にある5つのプリセットにMQAの全チャンネルを登録していますすが、SA-C600側でMQA認識してます。
・Roon・・・Roon core側で2倍数アップサンプリングしていますが192kまでいけます。まだ TIDAL に残るMQA音源も、物によって 352.8kとか表示されるので、USB入力でMQAは機能しています。
NODEを外部USB-DAC接続にするとボリューム固定(100%)になるので音量調整は SA-C600本体(かスマホアプリ)でする必要がありますが、今のところ、それ以外はほぼ今まで通りの使用感で機能しています。
・・・と書いたところで、NODE を本機に COAXで繋ぐと、NODE のボリュームが効きました(OPTICALで繋いでも同じ)。Roon のアプリ側で本機から鳴る音量の調整ができます。ただし、MQA情報はカットされるので、Roon core の MQAコアデコーダ展開のみで聴くことになりますが、操作性的には、今までどおりの使用感になりました。音量調整できる COAXもしくはOPTICAL のほうがよいですね。 OPTICALだと、本機の電源が自動ONになるので、OPTICALのほうが更に全体操作感が良くなるので、今はOPTICALで繋いでいます。ちなみに、COAXもOPTICALも、NODE から192kで繋がりました。
・Amazon Music Unlimited・・・試しに契約してみました。Technicsアプリを使えば本機単体で聴けますが、BluOSアプリのほうが使い慣れているのと、軽快に動くので、NODE経由で聴きいていました。Amazon Musicアプリから 本機に Chromecast できますが、48k止まり?みたいです。NODEからのデジタル接続(COAX/OPTICAL/USB-B)は UltraHD の192kまで出力できます。
<補足> 別室で使用中の WiiM Pro が Alexa Cast 対応していることにに今さら気付き、試しに 本機 に COAX で接続してみました。当然ですが、iPhone/iPad の Amazon Music アプリから Alexa Cast できます。アプリから音量調整できるので、勿論 iPhone/iPadのボリュームボタン効き、全体的に Amazon Music の使い勝手はこちらが格段に良いです。こちらも192kまで出力できます。
リモコンは、基本音量調整しかしないので、特に評価はありませんが、入力切替ボタンが、CD(これは良し)、RADIO(???)、Bluetooth(うーん)の3つなのですが、後の2つを何故選んだのか謎です。
【音質】
スピーカーは FOSTEX GX100 + CW250D(サブウーハー端子に接続)ですが、これまで同様に普通にいい音でてます。特に不満なし。サブウーハーを専用端子で繋いだからなのか、ローパスフィルターが効いてる様なのですが、どの位の周波数でカットしているのか、調べても不明ですが、余計な音が鳴ってないからか、明らかにサブウーハーの切れが良くなってます(これまでは PRE-OUT端子に接続して CW250D側でLPF設定していました)。
CDのアップサンプリング(RE-MASTER機能)も効きます。ただ、MQAのデコード機能と同時使用できないので、TIDALからMQAが一掃された頃に、常時RE-MASTER機能をONにしようと思います(デフォルトではOFFでした)。
なお、音質と直接は関係ないですが、本機で再生中に、リモコンのINFOボタンを押すと、サンプリング周波数やMQAなのかどうなのかディスプレイに表示されるので、どうしても気になれば確認できます。
【パワー】
マンションなので、そこまで音量は上げられないため、無評価。音量は 0-100 ですが、25から35位で丁度良いので、爆音が出る予感だけはします。
【入出力端子】
HDMI以外は、ほぼ全部入りかと。有線LAN、NODEからの入力(COAX/OPTICAL/USB-B入力のうち、今はOPTICALに落ち着く)、CS250Dへのサブウーハー出力を使っています。
スピーカーですが、本機の端子に付いている小さなプラスチックを取り除いて(爪で引っかけると簡単に外れます)バナナプラグで接続してます。
【サイズ】
リビングにある背が高めの白のサイドボードの上に置いていますが、適度な大きさ。高さが10cm以下で、あまり目立たずコンパクトに見えます。
【総評】
CD付きでストリーマーも入ってるアンプはほぼ一択(マランツのM-CR612とかもありますが、色が・・・)ですが、設置したときのたたずまい優先の方に本製品をお薦めします。これ一台で何でもこいのオールインワンで、余計なことを考える必要なないので、これ以上はオーディオ沼にはまりたくない方にもお薦めします。正直、もうこれでいいじゃないのと思います。
暫くこのまま使ってみて、そのうち音場調整の Space Tuneとか試してみようと思います。なかなかよい買い物でした。
実機を置いてあるお店が少ないからかもですが、もっと売れてもいい製品に思いました。
なお、Amazon Music を常用される方には、本機を Alexa Cast が受けられる WiiM Pro(OPTICAL接続すれば自動電源ON)と組み合わせ、Amazon Musicアプリから操作できるようにするのが最強かもしれません。別売のWiMリモコンがあれば、声で楽曲再生できます。
【2025/3/18追記】ファームウェアアップデートでRoon Ready対応したようです
【2025/9/19追記】ファームウェアアップデートでQobuz Connect対応しました
5音質そこそこお洒落最優先
【デザイン】
おしゃれ
【操作性】
まぁまぁ
【音質】
mk2よりは透き通っていて綺麗かな
【パワー】
満足
【入出力端子】
満足
【サイズ】
横幅と高さは良いが奥行がありすぎる
【総評】
sc-c70mk2を使用していたが去年の12月にこちらとこちらのシリーズのスピーカーに買い替えました。
mk2でも概ね満足していたが10万ちょっとなのともう少し高級感と所有欲を満たしたくてこちらにしました。価格はだいたいmk2の倍ですね。
私は音質がそこそこ良く見た目がお洒落なインテリアに映える製品が好きなのでc600シリーズが良いと思うのですが25万くらい出すならもっと他にも選択肢があると思います。
なので私のように音質そこそこでお洒落な物をという方には満足すると思う、純粋に音質優先なら他がいいと思います。
デザインはmk2の方がお洒落です。
高級感はc600シリーズの方があります。私はc600のデザインの方が好きです。
あとコンパクトですが奥行きが結構あります。
(スピーカーはコンパクトです)
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![CR-D3-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000721817.jpg) |
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91位 |
53位 |
2.58 (11件) |
15件 |
2014/12/ 1 |
2014/12/上旬 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
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○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver 2.1+EDR、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:3.2W 幅x高さx奥行き:370x180x108mm
【特長】- 薄型フォルムに電動スライドCDドアを採用し、省スペースでの設置が可能なパーソナルCDシステム。
- BluetoothとNFCに対応し、スマートフォンやタブレット端末などの対応機器に収録された楽曲のワイヤレス再生が手軽に楽しめる。
- USB端子を搭載し、音楽CDやFMラジオ放送、AUDIO IN端子に接続した機器の音源の録音と、USBメモリー内のMP3、WMAファイルの再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトなCDデッキ
【デザイン】
CDを入れるところの蓋が上下に動く面白いデザインです。
【操作性】
BluetoothR接続がワンタッチでできるNFCが搭載されています。
スマホをデッキに近づけるだけで音楽が簡単に聞けるので便利でした。
【音質】
普通だと思います。
可もなく不可もなくといった感じですか。
最大出力が1.6W なのでこんなものでしょう。
【パワー】
体育館のような大きな場所での使用には向きません。
【サイズ】
コンパクトでいいです。
【総評】
スライドタイプの蓋が必要なのかは疑問です。
普通の蓋のほうが実用性があっていいと思います。
ちょっとした使い方なら、BluetoothR接続がワンタッチででき便利でよいと思います。
こちらも参考にどうぞ・・
https://monoreview.blog.ss-blog.jp/2021-07-24
4普通に使えてます。
あまり評価が良くないのを購入してから知りました。
知り合いがラジオに出るので、どうしても録音したくて
急遽、家電量販店を3件まわってこれにしました。
FMの録音、目覚ましタイマー、Bluetooth、USB再生、録音が
出来る、KENWOODだし、操作もそんなに難しくないので
楽しく使っています。
NFCでスマホとすぐ繋がるし、CDも今のところ開閉はスムーズで
出力が低いのでどうかな、と思ってましたが、寝室で聞く分には
丁度良いです。
PanasonicやPioneerのデザインも良かったのですが、
再生は出来るけど録音は出来ないタイプが、この価格帯で結構あり、
録音できて、コンパクトで場所をとらないこのタイプにしました。
AMラジオがやっぱり雑音ありますね、すっきりデザインのため
いろいろ省いたのでしょうか、少し残念ですが、最悪、スマホから、
radikoをとばせばいいか、とか、概ね満足です。
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![NX-PB30-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000719635.jpg) |
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156位 |
53位 |
3.55 (8件) |
36件 |
2014/11/26 |
2014/12/上旬 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
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○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.2.1+EDR、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:3.2W 幅x高さx奥行き:310x148x85mm
【特長】- 奥行き8.5cm、幅31cmのコンパクトな薄型フォルムを採用し、省スペースで設置可能なコンパクトコンポーネントシステム。
- Bluetoothを搭載し、スマートフォンやタブレットなどの楽曲をワイヤレスで再生できる。CDやUSBメモリー内のMP3、WMAファイルの再生にも対応。
- FM/AMラジオチューナーを搭載。FM補完中継局にも対応し、95.0MHzまで受信可能。サウンドモード機能(CLASSIC、ROCK、POP、JAZZ、低音)を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クリアな音
さすが、コンポのジャンルですね。
見た目はラジカセですが、レベルが違います。
SONYのラジカセZSーE80からの買い換えです。
SONYのZS−E80は音楽聴けるような音質でありません。
値段が2000円違いなら、こちらを買うべきでした。
音質、操作性、すべてにおいてこの値段で満足です。
SONYのラジカセには、高い勉強代を払いました。
4デザインがコンパクトでおしゃれ
20年以上使用していたミニコンポを処分して買い替えました
とにかく薄くてコンパクトなのが非常にいいですね
音質に関してはコンポと較べるのは辛いところですが、FMラジオなら明瞭で聞きやすい良好な音質です
CDや、USBの再生音に関してはややこもった印象です
FMラジオの感度ですが、ラジオの電波が入りにくい部屋での使用でも窓にアンテナコードを貼り付ければ、すべての曲をクリアに受信できました。かなり高感度だと思います
最後に操作性ですが、リモコンがかなり便利で、全ての操作もできるのでなかなか良いと感じました
じっくり音楽を聴く…というよりはBGM的な使い方をする方にはピッタリの商品だと思います
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![Stellanova APS-S301JGRBK [グリーン&ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000754682.jpg) |
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175位 |
53位 |
3.55 (2件) |
3件 |
2015/3/18 |
2014/12/下旬 |
セパレート |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi:○ 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm
【特長】- iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
- Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
- USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハイレゾコンポからデザインで選びました
【デザイン】
人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。
カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。
【操作性】
主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。
【音質】
高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。
【パワー】
リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。
【入出力端子】
入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。
【サイズ】
ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。
【総括】
デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。
ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。
3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる
USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。
六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。
スピーカーもコンパクトでカワイイ。
デスクトップに置くと、超絶オシャレ。
スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way
・フルレンジ φ66 mm コーン型
・トゥイーター φ26 mm セミドーム型
サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。
高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。
もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。
ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。
リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。
USB DAC アンプは、以下の端子を備える。
・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD))
・光デジタル
・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換)
・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック
・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック
ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。
コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。
カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。
しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。
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50位 |
53位 |
4.32 (11件) |
125件 |
2017/3/24 |
2017/5/19 |
セパレート |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.2.1+EDR Class2、A2DP/AVRCP Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:211x114x267mm 型式:3way 幅x高さx奥行き:161x238x264mm
【特長】- DSD再生対応にくわえ、パソコンの音源を再生できる「USB-DAC機能」を搭載した、ハイレゾ音源対応「CDステレオシステム」。
- CDをより高音質で楽しめる「CDハイレゾ リ.マスター」や電源からくるデジタルノイズを従来機種「PMX100」比30%低減する「内蔵パワーコンディショナー」を搭載。
- ブルーレイレコーダー「ディーガ」をミュージックサーバーとして活用できる「サウンドジャンプリンク」対応により、好みの場所で音楽を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スピーカーを変えて使っています。
半年前に購入し、3ヶ月くらいしてからスピーカーをSONY SS-HA1に変えて使っています。
スピーカーを変えたら劇的に音が変わり、目をつぶって聴くとすぐそこで歌っている情景が浮かんできます。
スピーカーを変える際、家電量販店ではインピーダンスが変わるので自己責任でと言われましたが、音響機器に強い個人経営の電気屋さんではスピーカーのインピーダンスが上がるのは大丈夫と言われ思い切って買い替えましたが問題なく使えています。
スピーカーを変えるのは自己責任の部分はありますが、効果は大きいので面白いですよ!
SONY SS-HA1
https://kakaku.com/item/K0000580007/
5コンポを超えたコンポです。
今まで各メーカーのハイレゾコンポを聞いてきましたが sc-pmx150-s 音の切れ 音質 共に
最高ランクの怪物コンポです。
特に女性のボーカルの音がまるで私の目の前で歌っているよう。
中音質はソニックツイターが良い音を奏でる。低音域は新開発の竹で作ったウーハーが引き締まった音を体全体
で感じられる。
素晴らしい!の一言
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![CMT-X3CD (W) [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000690456.jpg) |
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94位 |
63位 |
3.72 (12件) |
17件 |
2014/9/ 5 |
2014/10/18 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
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○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.0、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:20W 幅x高さx奥行き:340x173x90mm
【特長】- Bluetooth標準規格Ver.4.0とNFCに対応し、対応のスマートフォンやウォークマンなどに保存した音楽をワイヤレスで楽しめる、マルチコネクトコンポ。
- 実用最大出力20W(10W+10W)のデジタルアンプを搭載し、迫力のサウンドが楽しめる。また、低音を増強する「MEGA BASS」により、迫力の低音を実現する。
- FM/AMチューナーを内蔵し、ワイドFMにも対応。また、本機の操作だけで、USBメモリーやウォークマンにラジオ番組やCDの音楽などを録音できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CDをお手軽に、聞く&USBコピー目的で購入しました。
【デザイン】
我が家では、音が鳴る面を前に出しているのでデザインも良いです。
操作部が見る置き方ですと、そちらから見たデザインはイマイチかな?
【操作性】
CDを、カーナビ用USBメモリにコピーする事と、家の中でCD聞く為なのでリモコンの一部のボタンしか使いませんが、操作性に問題ありません。
【音質】
上のグレードの方が音質良いらしいですが、用途的に十分です。
大きなスピーカーをつないだコンポには劣りますが、用途が違うので。
【パワー】
とにかくCDを簡単に聞きたい。と言う用途としてはパワー十分です。
Bluetooth接続の、音楽用スピーカーで聞く事も多いので、本体はこれで十分
【入出力端子】
USBにコピーしたかったので、十分です。
アンテナが、カッコ悪いですがラジオは使わないので接続してません。
【サイズ】
音が鳴る面として、必要だったかもしれませんが、もう少しコンパクトにできたのでは?
と思います。
【総評】
今回の購入目的が「手軽にCD聞きたい。USBにコピーしたい」だったので
目的通りとして大満足です。
コンポも持ってますが、ほとんど使わなくなってしまいました。
4コンパクトながらデザイン、音質はよい
【デザイン】
いまは生産終了になった[アクティブスピーカー]と同じデザインであるスクエアな「Definitive Outline(ディフィニティブアウトライン)」となっています。
これのみとして唯一生産されており上質な感じです。
【操作性】
本体のみでは操作が限られていおり、リモコンが必須です。
例えば電源を入れて、CDを入れてもそのままでは再生されない(自動で切り替わりません)
【音質】
このクラスではクリアな音、近くで聞くには十分です。MEGA BASSも籠るようなことはありません。
デジタルアンプが使われているようですが、S-MASTER記載はないです。
【パワー】
リビング程度での10W+10Wは十分です。
【入出力端子】
ヘッドフォン、外部音声入力あり、Bluetooth&NFC搭載でスマホとの接続もOKです。
アンドロイド11にて確認
【サイズ】
幅 約350.くらい、一人用椅子横幅と同じくらいなので使い勝手はよいです。
【総評】
ソニーがコンパクトコンポと位置づけでいる製品ですので全体的には上です。
操作に対しての動作遅延は少々感じます。
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46位 |
63位 |
4.05 (2件) |
0件 |
2023/8/15 |
2018/11/12 |
一体型 |
FM/ワイドFM |
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○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.5.0+EDR Class2、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:405x123x284mm 型式:1way
【特長】- ラックやダッシュボード、デスクの空いたスペースにも設置しやすい一体型ミニコンポ。スマートフォンの音楽をスピーカーで楽しめるBluetoothを搭載。
- 単品スピーカーでも採用されるMDFキャビネットを筐体全体に使用し、あたたかみのある豊かな響きを実現。配線は電源コードとFMアンテナをつなぐだけ。
- スマートフォンはもちろん、CD・FM・USBメモリーと幅広いメディアに対応。ヘッドホンを接続すれば、1人でじっくり音楽に浸ることもできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5NX-W31はNX-W30の色違いでビックカメラ・コジマ専売モデルです
SONYのラジカセ「ソナホーク ZS-70」を長らく愛用していましたが、カセットに引き続きCDまで壊れてしまい、単なるラジオになってしまったので、同じくらいの大きさということで買い換えました。移動はさせないので、持ち運びの容易さは求めていないです。
【デザイン】
このNX-W31はNX-W30の色違いで、ビックカメラ・コジマ専売モデルです。黒の筐体が引き締まっていて良いです。
【操作性】
電源ボタンなどがどれも同じに見えますが、慣れてくるので問題はないです。皆さん言われているように、リモコンが小さくて頼りない感じです。
【音質】
さほど大きな音は出さないので、普通に良いと思います。重低音は従前のソナホークのほうが出ていました。
【パワー】
普通にラジオやCDが聞ければよいので、あまりパワーは気にしていないです。
【入出力端子】
USBメモリーで接続が出来たり、ブルートゥース接続ができるので、問題はないです。
【サイズ】
棚に置いておくには大きすぎず小さすぎずで丁度良いサイズです。
【総評】
一度ボリュームスイッチが故障して、音の大小が全く効かなくなりました。メーカーの1年保証は過ぎていたのですが。ビックカメラの5年長期保証が適用されたので、無料で修理ができました。本来なら修理代金が1万3千円くらいするようなので、長期保証が入っておくべきです。日曜日にビックカメラの店舗修理窓口に出して、同じ週の水曜日には修理完了の連絡があったので、JVCの対応の速さに驚きました。
時計は若干進み気味なので、1カ月に一度程度修正が必要です。電波時計が浸透している昨今、時計のズレは気になりますね。
あと、天板に100均で売っているズレ防止シートを敷いていたのですが、化学反応を起こして天板に模様のゴツゴツが移ってしまいました。筐体は木製無垢のように見えますが、メラミンシート張りのようなものなので、化学反応を起こします。シートは直接触れさせないほうが良いです。
私が買ったときはビックカメラの今は無き小田急町田店で15800円くらいだったのですが、物価高のご時世なので、だいぶ高くなりましたね。
3ワンボディオーディオ製品
ワンボディオーディオ製品と言ったら良いのだろうか
取っ手が無くて持ち運びは余り考えられていないが
1っのボディに全部詰め込んだ形になったもので
スピーカー部分の分離はしない。
機能として音源ソースは、CD、USBメモリの音楽データ
Bluetooth受信機能、AM・FMラジオに対応。
電源はAC100Vコード接続で電池とかでの稼働は出来ない
据え置き型製品である。
音質的には使用スピーカーユニットが80mm口径なので
そこまで悪くはなくてそこそこ聴ける。
ただしスピーカー部がセパレートしない分間隔が狭く
ステレオ感は低め。
据え置き型ラジカセと思えば想像しやすいだろう。
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55位 |
63位 |
4.01 (29件) |
134件 |
2015/4/ 8 |
2015/5/22 |
セパレート |
AM/FM/ワイドFM |
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○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:20W 幅x高さx奥行き:184x123x228mm 型式:1way 幅x高さx奥行き:139x224x136mm
【特長】- CD再生、FMラジオ、AMラジオ、USBメモリー、Bluetooth接続に対応したコンパクトなCDステレオシステム。
- アンプは20W(10W+10W)の実用最大出力を備え、スピーカーはバスレフ型フルレンジ(10cmコーン型)。
- マルチなワイヤレス音声送信技術に対応したスマホアプリ「Panasonic Music Streaming」を利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スピーカーさえ変えれば良い音だと思います。
【デザイン】
クセが無くて良いと思います。
昔からそうですがパナのコンポは味も無いですが...
【操作性】
このランクに多くは望みません、十分です。
リモコンの切り替えが遅めですが、許容範囲内です。
【音質】
聞こえません、音が耳に入って来ません。
すぐにスピーカーを交換しました。
昔のI〇TEC205の上位品に変えると良い音になりました。
付属のスピーカーは中華アンプにつないでPCやテレビでなら使うかもしれません。
【パワー】
十分です。
【入出力端子】
このランクにLINE IN端子、ヘッドホン端子を望んではいけないようです。
FMはPAL端子らしいですが、ネジの無いスリットが入って少し広がるF形接栓を突っ込むと入りました、少し固いですが。
【サイズ】
とてもコンパクトです。
【総評】
AMを聞き取りやすくする、FMを単品ラジオより良い音で聞く、昔のCDを再生する、Radiko等をBluetoothで飛ばして聞く、mp3を聞くといった用途ならスピーカーさえ変えれば私的には合格です。
BluetoothでのRadikoはAACに非対応なのもあって電波より音質が落ちます。
FLACには非対応なのでmp3に変換しないと聞けません。
昔のシステムコンポの単品コンポーネントと比べてとっても軽いですが、スピーカーさえ変えれば音はとても良いと思います。
この辺はとても進化していると感じました。
とうとうオ〇キヨーが倒産して日本の音響メーカーが終わりましたので、総合家電メーカー様に頼らざるを得ない状況になってしまいました。
とにもかくにもこの値段でこの機能が手に入るというのはすごいの一言です。
最期に、スピーカーさえ変えれば素人には十分な音質です。
安く良い音にしたいならオクやフリマで昔のスピーカーを購入してエッジを張り替えると良いかもしれません。
それか素直に上位機種を買う方が良いのかもしれません。
昔に比べて自分自身も鈍化、耳も劣化していますので特に感動はありませんが、十分満足しています。
5手ごろな価格で買えること。
全体的に満足。
デザインもよい。
リモコンや本体操作も問題なし。
音質も十分です。
パワーもコンパクトな割には、あります。
端子の数も適切。
サイズは、コンパクトでよい。
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![WOOD CONE EX-S55-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000990980.jpg) |
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110位 |
63位 |
3.83 (19件) |
61件 |
2017/8/23 |
2017/9/上旬 |
セパレート |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.2.1+EDR、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:50W 幅x高さx奥行き:219x110x289mm 型式:1way 幅x高さx奥行き:140x110x277mm
【特長】- Bluetoothを搭載し、スマートフォンなどに入った音楽をワイヤレスで楽しむこともできるコンポ。
- 木の振動板を用いた8.5cmフルレンジウッドコーンスピーカーを搭載している。
- ハイレゾ音源に対応したUSB端子を搭載しているので、USBメモリー内のハイレゾ音源データを再生することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイズを超えた高音質
【デザイン】
落ち着いたダークブラウンの外装色、本体と同じ高さのフラットデザインのスピーカーがおしゃれ。
【操作性】
説明書が無くても多分困らないでしょう。
【音質】
音場の広がりはサイズなりですが、音の解像感は高く低音も十分。
欲を言えばボーカルの存在感がもう少しあれば。
【パワー】
必要十分。
【入出力端子】
上に同じ。
【サイズ】
正面から見ると十分コンパクト。しかし奥行きはそれなりにあります。
【総評】
USBに保存した曲はもちろん、必要とあらばCDやラジオも聞け、PCとペアリングしてYOUTUBEの音声も流すことが可能、しかも値段とサイズを考えれば十分高音質。
ドーム型のボリュームは手触りこそチープながら操作感はなかなか良好。総じて満足のいく買い物でした。
5買ってよかった!
音がよくてびっくりした。ピアノもオーケストラも、クリアに清々しく鳴ってくれる。いままで録音がイマイチと思っていたCDも、一皮むけた音質で鳴ってくれました。買って本当によかったです。こうやって、日本の音響メーカーがまだ頑張ってくれていることに、頭が下がります。
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![Stellanova APS-S301JRBK [レッド&ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000754674.jpg) |
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221位 |
63位 |
3.55 (2件) |
3件 |
2015/3/18 |
2014/12/下旬 |
セパレート |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi:○ 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm
【特長】- iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
- Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
- USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハイレゾコンポからデザインで選びました
【デザイン】
人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。
カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。
【操作性】
主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。
【音質】
高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。
【パワー】
リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。
【入出力端子】
入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。
【サイズ】
ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。
【総括】
デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。
ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。
3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる
USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。
六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。
スピーカーもコンパクトでカワイイ。
デスクトップに置くと、超絶オシャレ。
スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way
・フルレンジ φ66 mm コーン型
・トゥイーター φ26 mm セミドーム型
サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。
高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。
もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。
ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。
リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。
USB DAC アンプは、以下の端子を備える。
・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD))
・光デジタル
・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換)
・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック
・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック
ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。
コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。
カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。
しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。
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![Music System BT Generation2 MSYBT2-1529-JP [クラシック・ウォールナット/ベージュ]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/auc-designshop/cabinet/2162000002595.jpg?_ex=128x128) |
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148位 |
63位 |
3.33 (3件) |
0件 |
2021/5/ 7 |
- |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
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○ |
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【スペック】リモコン:○ Bluetooth:Ver5.0+EDR、A2DP 対応メディア:CD、CD-R/RW 幅x高さx奥行き:380x135x240mm
【特長】- スロットイン式CDプレーヤー、AM/FMラジオ、サブウーハー、デュアルアラーム付きデジタル時計などを備えたオールインワンタイプのステレオシステム。
- 「スペースフェイズワイドモード」を装備し、モノラルとステレオのモードを切り替えに加え、広がりのあるステレオサウンドを提供する。
- イコライザーにより好みに応じて高音域と低音域の調整が可能。Bluetoothを搭載し、対応デバイスから音楽を高音質でストリーミング再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4アコースティックサウンド向き
【デザイン】リビングにさり気なく置くにはちょうど良い。
【操作性】ボタンが小さく、同じ形なので最初は戸惑ったが、慣れれば問題ない。
【音質】悪くないと思う。少し音楽ソースを選ぶような気がする。電子楽器がたくさん入るような音楽の時にはいまいちに感じたが、アコースティックサウンドをBGMのような感じで流すにはとても心地よく聞こえた。
【パワー】この大きさなら、十分だと思う。
【入出力端子】私の使い方ではCD,Bluetooth、が聞ければ十分です。
【サイズ】とても良い。
【総評】
デザイン、音質ともにとてもよく気に入っている。ただ、コスパはどうかな。実売価格であと2割安ければ、★5つでした。
4デザイナーズ家具のような一体型コンポ。マイナーチェンジ版
【デザイン】【サイズ】
デザイナーズ家具のようなオシャレな外観です。
天然木を使ったキャビネットは木目がきれいで暖かみがあり、インテリアとして周囲に自然に馴染むようなルックスです。
サイズ W380mm × H135mm × D240mm
質量 約6.1Kg(本体のみ)
【操作性】【入出力端子】
フロントパネルに整然と並んだボタン類は一覧性があり、直感的な操作が可能だと思います。
ただ、同色、同サイズのボタンがズラリと並んでいるので、一瞬で望んだボタンを見つけるのは難しいかもしれません。
なお、前モデルは電源ボタンだけは別色だったのに、なぜか本モデルでは他のボタンと同色になりました(デザイン上の一体性重視!?)
リモコンのボタンは分かりやすい配置だと思います。
入出力端子は以下のとおりで一体型オーディオとして基本的な端子を備えています。
・AUX IN
・MIX IN
・REC OUT
・ヘッドホン出力端子(フロント)
バスレベルの調整つまみがリアパネルにあるのは不便です(フロントのデザイン性重視!?)。
前モデルのフロントパネルに付いていた光センサーは廃止されました。
【音質】【パワー】
スピーカーは以下のとおり。
・3インチ型フルレンジ×2
・5.25インチ型ウーファー×1(底面)
底面に装備されたウーファーのおかげで、サイズの割に結構しっかりとした低音が鳴ります。
音楽再生を十分に楽しめるレベルの音質だと思います。
セパレートタイプには敵いませんが、程よい音の広がりとステレオ感を感じられます。
ラジオはクリアに聴けます。
メーカーサイトではCD類と共に本棚に設置したイメージ写真が掲載されていますが(見た目はオシャレ)、バスレフスピーカーである点は注意が必要だと思います。
出力は不明ですが、一般家庭の部屋で音楽やラジオを楽しむには十分なパワーです。
【総評】
2021年3月にマイナーチェンジしたモデルです。
一見しただけでは外観上は前モデルと同じに見えます。
外観上の違いは、前述のとおり@電源ボタンが他のボタンと同色になった、A光センサーが廃止になったということと、B付属のFMアンテナがコード式から金属の伸縮式のものに変わったというあたりでしょうか。
音質面でも改良が加えられていると思いますが、新旧両モデルを並べて聴き比べたわけではないので違いは分かりません。
とにかくオシャレなルックスで、インテリアとして馴染みが良く、部屋に飾るだけでニンマリしてしまうこと請け合いです。
オシャレなアイテムでBluetooth、CD再生、AM/FMラジオを気軽に楽しめるというのがとても良いです。
あくまでも本機はデザイン込みで「音楽」の空間を「カジュアルに楽しむ」方向性の商品であって、「音」の「質」をとことんマニアックに追求するようなモデルではありません。
設定された価格はデザインその他込みのものなので、価格どおりの音質を求めるには適しません。
気軽には手を出しにくい価格でややハードルが高いかなという印象ではあります。
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![Technics SA-C600-W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622412.jpg) |
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60位 |
63位 |
4.67 (6件) |
27件 |
2024/4/26 |
2024/5/31 |
無し |
FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.2 Class2、A2DP/AVRCP Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:340x94x341mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5CD/ストリーミングを気軽に楽しみたい方にお薦め
Bluesound NODE + 年代物の Denon RCD-CX1(LINE入力)でしたが、CDトレイがまた故障して開かなくなったので、思い切って NODE + SA-C600(デジタル入力) の組み合わせにしてみました。いろいろ試してみて、思った以上に使い勝手が良かったので、やや長文レビュー。
【デザイン】
新色のホワイトカラーで、マットな感じのホワイトです。白基調のインテリアに溶け込みます。ホワイトで正解でした。いわゆるオーディオ製品っぽくないので、好みは分かれると思います。
【操作性】
長く Roon を使っており、NODE はストリーマーとして SA-C600 に接続(本機は Roon Readyでない)していますので、その組み合わせでの使用感です。
・CD・・・クルクル廻っているのが見えるのも面白い。トップローディングいいですね。CDトレイが動作不良で泣くことももうないでしょう。
・Radio Paradise・・・NODE にある5つのプリセットにMQAの全チャンネルを登録していますすが、SA-C600側でMQA認識してます。
・Roon・・・Roon core側で2倍数アップサンプリングしていますが192kまでいけます。まだ TIDAL に残るMQA音源も、物によって 352.8kとか表示されるので、USB入力でMQAは機能しています。
NODEを外部USB-DAC接続にするとボリューム固定(100%)になるので音量調整は SA-C600本体(かスマホアプリ)でする必要がありますが、今のところ、それ以外はほぼ今まで通りの使用感で機能しています。
・・・と書いたところで、NODE を本機に COAXで繋ぐと、NODE のボリュームが効きました(OPTICALで繋いでも同じ)。Roon のアプリ側で本機から鳴る音量の調整ができます。ただし、MQA情報はカットされるので、Roon core の MQAコアデコーダ展開のみで聴くことになりますが、操作性的には、今までどおりの使用感になりました。音量調整できる COAXもしくはOPTICAL のほうがよいですね。 OPTICALだと、本機の電源が自動ONになるので、OPTICALのほうが更に全体操作感が良くなるので、今はOPTICALで繋いでいます。ちなみに、COAXもOPTICALも、NODE から192kで繋がりました。
・Amazon Music Unlimited・・・試しに契約してみました。Technicsアプリを使えば本機単体で聴けますが、BluOSアプリのほうが使い慣れているのと、軽快に動くので、NODE経由で聴きいていました。Amazon Musicアプリから 本機に Chromecast できますが、48k止まり?みたいです。NODEからのデジタル接続(COAX/OPTICAL/USB-B)は UltraHD の192kまで出力できます。
<補足> 別室で使用中の WiiM Pro が Alexa Cast 対応していることにに今さら気付き、試しに 本機 に COAX で接続してみました。当然ですが、iPhone/iPad の Amazon Music アプリから Alexa Cast できます。アプリから音量調整できるので、勿論 iPhone/iPadのボリュームボタン効き、全体的に Amazon Music の使い勝手はこちらが格段に良いです。こちらも192kまで出力できます。
リモコンは、基本音量調整しかしないので、特に評価はありませんが、入力切替ボタンが、CD(これは良し)、RADIO(???)、Bluetooth(うーん)の3つなのですが、後の2つを何故選んだのか謎です。
【音質】
スピーカーは FOSTEX GX100 + CW250D(サブウーハー端子に接続)ですが、これまで同様に普通にいい音でてます。特に不満なし。サブウーハーを専用端子で繋いだからなのか、ローパスフィルターが効いてる様なのですが、どの位の周波数でカットしているのか、調べても不明ですが、余計な音が鳴ってないからか、明らかにサブウーハーの切れが良くなってます(これまでは PRE-OUT端子に接続して CW250D側でLPF設定していました)。
CDのアップサンプリング(RE-MASTER機能)も効きます。ただ、MQAのデコード機能と同時使用できないので、TIDALからMQAが一掃された頃に、常時RE-MASTER機能をONにしようと思います(デフォルトではOFFでした)。
なお、音質と直接は関係ないですが、本機で再生中に、リモコンのINFOボタンを押すと、サンプリング周波数やMQAなのかどうなのかディスプレイに表示されるので、どうしても気になれば確認できます。
【パワー】
マンションなので、そこまで音量は上げられないため、無評価。音量は 0-100 ですが、25から35位で丁度良いので、爆音が出る予感だけはします。
【入出力端子】
HDMI以外は、ほぼ全部入りかと。有線LAN、NODEからの入力(COAX/OPTICAL/USB-B入力のうち、今はOPTICALに落ち着く)、CS250Dへのサブウーハー出力を使っています。
スピーカーですが、本機の端子に付いている小さなプラスチックを取り除いて(爪で引っかけると簡単に外れます)バナナプラグで接続してます。
【サイズ】
リビングにある背が高めの白のサイドボードの上に置いていますが、適度な大きさ。高さが10cm以下で、あまり目立たずコンパクトに見えます。
【総評】
CD付きでストリーマーも入ってるアンプはほぼ一択(マランツのM-CR612とかもありますが、色が・・・)ですが、設置したときのたたずまい優先の方に本製品をお薦めします。これ一台で何でもこいのオールインワンで、余計なことを考える必要なないので、これ以上はオーディオ沼にはまりたくない方にもお薦めします。正直、もうこれでいいじゃないのと思います。
暫くこのまま使ってみて、そのうち音場調整の Space Tuneとか試してみようと思います。なかなかよい買い物でした。
実機を置いてあるお店が少ないからかもですが、もっと売れてもいい製品に思いました。
なお、Amazon Music を常用される方には、本機を Alexa Cast が受けられる WiiM Pro(OPTICAL接続すれば自動電源ON)と組み合わせ、Amazon Musicアプリから操作できるようにするのが最強かもしれません。別売のWiMリモコンがあれば、声で楽曲再生できます。
【2025/3/18追記】ファームウェアアップデートでRoon Ready対応したようです
【2025/9/19追記】ファームウェアアップデートでQobuz Connect対応しました
5音質そこそこお洒落最優先
【デザイン】
おしゃれ
【操作性】
まぁまぁ
【音質】
mk2よりは透き通っていて綺麗かな
【パワー】
満足
【入出力端子】
満足
【サイズ】
横幅と高さは良いが奥行がありすぎる
【総評】
sc-c70mk2を使用していたが去年の12月にこちらとこちらのシリーズのスピーカーに買い替えました。
mk2でも概ね満足していたが10万ちょっとなのともう少し高級感と所有欲を満たしたくてこちらにしました。価格はだいたいmk2の倍ですね。
私は音質がそこそこ良く見た目がお洒落なインテリアに映える製品が好きなのでc600シリーズが良いと思うのですが25万くらい出すならもっと他にも選択肢があると思います。
なので私のように音質そこそこでお洒落な物をという方には満足すると思う、純粋に音質優先なら他がいいと思います。
デザインはmk2の方がお洒落です。
高級感はc600シリーズの方があります。私はc600のデザインの方が好きです。
あとコンパクトですが奥行きが結構あります。
(スピーカーはコンパクトです)
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![CR-D3-W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000721818.jpg) |
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263位 |
-位 |
2.58 (11件) |
15件 |
2014/12/ 1 |
2014/12/上旬 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
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○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver 2.1+EDR、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:3.2W 幅x高さx奥行き:370x180x108mm
【特長】- 薄型フォルムに電動スライドCDドアを採用し、省スペースでの設置が可能なパーソナルCDシステム。
- BluetoothとNFCに対応し、スマートフォンやタブレット端末などの対応機器に収録された楽曲のワイヤレス再生が手軽に楽しめる。
- USB端子を搭載し、音楽CDやFMラジオ放送、AUDIO IN端子に接続した機器の音源の録音と、USBメモリー内のMP3、WMAファイルの再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトなCDデッキ
【デザイン】
CDを入れるところの蓋が上下に動く面白いデザインです。
【操作性】
BluetoothR接続がワンタッチでできるNFCが搭載されています。
スマホをデッキに近づけるだけで音楽が簡単に聞けるので便利でした。
【音質】
普通だと思います。
可もなく不可もなくといった感じですか。
最大出力が1.6W なのでこんなものでしょう。
【パワー】
体育館のような大きな場所での使用には向きません。
【サイズ】
コンパクトでいいです。
【総評】
スライドタイプの蓋が必要なのかは疑問です。
普通の蓋のほうが実用性があっていいと思います。
ちょっとした使い方なら、BluetoothR接続がワンタッチででき便利でよいと思います。
こちらも参考にどうぞ・・
https://monoreview.blog.ss-blog.jp/2021-07-24
4普通に使えてます。
あまり評価が良くないのを購入してから知りました。
知り合いがラジオに出るので、どうしても録音したくて
急遽、家電量販店を3件まわってこれにしました。
FMの録音、目覚ましタイマー、Bluetooth、USB再生、録音が
出来る、KENWOODだし、操作もそんなに難しくないので
楽しく使っています。
NFCでスマホとすぐ繋がるし、CDも今のところ開閉はスムーズで
出力が低いのでどうかな、と思ってましたが、寝室で聞く分には
丁度良いです。
PanasonicやPioneerのデザインも良かったのですが、
再生は出来るけど録音は出来ないタイプが、この価格帯で結構あり、
録音できて、コンパクトで場所をとらないこのタイプにしました。
AMラジオがやっぱり雑音ありますね、すっきりデザインのため
いろいろ省いたのでしょうか、少し残念ですが、最悪、スマホから、
radikoをとばせばいいか、とか、概ね満足です。
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![LCA-10-G [セージグリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001784810.jpg) |
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113位 |
-位 |
3.20 (4件) |
11件 |
2026/5/13 |
2026/5/15 |
一体型 |
FM/ワイドFM |
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○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.2 Class2、A2DP/AVRCP、SBC 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:10W 幅x高さx奥行き:375x209x98mm 型式:1way
- この製品をおすすめするレビュー
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4買いました
この値段でこの音は充分だと思います
置き場を良くしたらいい音に
3自動的にCD音源が流れ出すのはなぜ?
前機種のSONY(2万円台)は1年半で壊れ、修理後は1年でまた壊れた。CDラジカセの寿命は2年程度なのか?なら、もう安価なものでいいやと、デザインだけでKENWOODのこの機種にした。
音質は当然SONYの方が良かったのは仕方がない。値段差もある。しかしそれ以前の問題、CDを入れると自動的に音が流れ出すのはなぜ?リモコン操作はローディングが終わるまで機能しない。セットだけしておきたい時はいちいちローディングを待って、ストップボタンを押さなければならない。いつローディングが終わるかわからず、音が流れた後にストップボタンを押すこと多々。音が出ると困る場面では使えない。
それ以外はまあまあ。値段相応だと思う。
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![SC-HC295-W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000847167.jpg) |
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121位 |
-位 |
4.20 (7件) |
42件 |
2016/1/19 |
2016/2/19 |
一体型 |
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○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.2.1+EDR Class2、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:20W 幅x高さx奥行き:400x197x107mm 型式:1way
【特長】- CD、ラジオ、USBメモリー、スマートフォンなどの音楽が楽しめる、Bluetooth対応コンパクトステレオシステム。
- 歪みを低減し、重低音を効果的に再生する「XBS Master」や、高域信号を補正する「MP3 リ.マスター」機能を搭載。
- アナログ×デジタル変換がない「フルデジタル伝送方式」や、音の歪みを取り除く「ピュアダイレクトサウンド」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単にレビュー
良い点
コンパクト
ソニーの製品にはおよばないけど低音が結構響く
NFCに対応してるので対応しているスマホ(Androidのみ)なら本体天面に置くだけでペアリングされる
USBメモリに記録させたMP3も再生可能
悪い点
AUX(外部入力端子)はあるのにヘッドホン端子がどこにも無い
スマホによってはペアリングしてあっても音が出ない(私の場合Xperiaでは音が出ずGalaxy A22だと音が出ました)
リモコンが小さすぎる
5デザインも良くて、音質が良く機能性バツグン
購入したのは、一年位前の事ですけど大変満足しています。デザインも良くて機能性も優れていて、良く出来た一品だと思います。音質も良く、Bluetoothでも問題無く使用できて専用のスピーカーは必要ありません。ただリモコンが少し小さなだけです。それとイヤホンの端子がないので要注意です。
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![SC-HC300-W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001046204.jpg) |
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94位 |
-位 |
4.28 (8件) |
31件 |
2018/4/10 |
2018/5/18 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
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○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.2.1+EDR Class2、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:20W 幅x高さx奥行き:409x198x107mm 型式:1way
【特長】- CD、ラジオ、Bluetoothなどさまざまな音源に対応したミニコンポ。
- 雑音やひずみを抑えてクリアな音を再生する「LincsD-Amp III」を搭載。空間の広がりや奥行き感、音像定位が向上している。
- 圧縮音源で失われた高域信号を演算処理して補正する「MP3リ.マスター」により、MP3の音楽を高音質で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5popsを聴くにはこれで十分だと思います
こちらの商品を、中学の子どもが誕生日プレゼントで欲しいとの事から購入しました。
価格もリーズナブルで、子どもが店頭で視聴し、本体の薄さや机の上に置いても邪魔にならず、また落ち着いたデザイン、音質など気に入ったそうです。
店頭では、似たような製品が数多くある中でこちらの商品がベストとの事でした。
自宅に持ち帰り、私もお気に入りのアルバムを聞いてみましたが、それなりに聴きやすく感じました。
また、ウォークマンも繋げる事が出来るので便利だと思います。
以前、海外メーカーの格安Bluetooth speakerを購入したのですが音質や音量など、こちらの製品にはかないません。
5コンパクトで使用感良好
【デザイン】すっきりしていて、部屋に溶け込む良いデザインだと思います。
【操作性】本体に関しては問題ないのですが、リモコンは似たようなボタンが並んでいて、誤操作しやすい。とくに頻繁に使う音量とかは、もう少しなんとかしてほしいところ。
【音質】フラットではないが、この種のオーディオとしては適切で聞きやすい音質と思います。
【パワー】10Wですが必要にして十分。
【入出力端子】FMアンテナが同軸だったのが、本機を購入した大事な理由です。USBはまだ使ってないけど、レコーダーをさしてつかうのに便利そう。
【サイズ】スピーカーを含めてとてもコンパクト。これも購入の動機の一つです。
【総評】従来寝室で使ってたラジオの受診状況が悪くなり、ロッドアンテナ式ではない機器を探してこれになりました。場所がとれないのでサイズも重要でした。結果満足です。
主にFM放送を聞きますが、Bluetoothも使いやすいことがわかり、こちらも活用していきたいです。
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579位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/3/25 |
2021/5 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
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○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver5.0、A2DP 1.3/AVRCP 1.6 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:40W 幅x高さx奥行き:288x360x148mm 型式:2way
【特長】- オールインワンタイプのCDクロックラジオシステム。CDやラジオ、USB音源のほか、Bluetooth機能を搭載しスマホなどの音源もワイヤレスで楽しめる。
- 左右の2ウェイシステムスピーカーは上部に高音域に特化したツイーターと下部に中低音域に特化したウーハーを配置。底部にはスーパーウーハーを搭載。
- 本体前面には赤色LEDによるデジタル表示。CDをサイドから出し入れするスロットイン方式を採用し、奥行き14.8cmと薄型設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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3オールインワンタイプの製品で外観はオーディオ製品には見えない
オールインワンタイプの製品で外観はオーディオ製品には見えない。
一見すると家具の様に見えるが、スタンバイ時は時計表示があるので
余計にも見える。
再生可能ソースは、CDとUSBメモリ内の音楽データ
AM&FMラジオ、なおFMはアンテナ接続が必要。
スピーカーは製品の両端とセンターはスーパーウーファー用ユニットが
内蔵されているが、幅288mmの両端なのでステレオ感はかなり
乏しくてほぼモノラルとして聴こえる。
スーパーウーファーと言っているが普通のウーファーとしても
小型なので低音もたいして出ているとは感じない。
中型ラジカセサウンドと思えば間違いはない。
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![Stellanova APS-S301JRBR [レッド&ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000754677.jpg) |
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493位 |
-位 |
3.55 (2件) |
3件 |
2015/3/18 |
2014/12/下旬 |
セパレート |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi:○ 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm
【特長】- iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
- Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
- USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ハイレゾコンポからデザインで選びました
【デザイン】
人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。
カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。
【操作性】
主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。
【音質】
高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。
【パワー】
リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。
【入出力端子】
入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。
【サイズ】
ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。
【総括】
デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。
ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。
3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる
USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。
六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。
スピーカーもコンパクトでカワイイ。
デスクトップに置くと、超絶オシャレ。
スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way
・フルレンジ φ66 mm コーン型
・トゥイーター φ26 mm セミドーム型
サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。
高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。
もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。
ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。
リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。
USB DAC アンプは、以下の端子を備える。
・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD))
・光デジタル
・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換)
・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック
・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック
ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。
コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。
カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。
しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。
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![Stellanova APS-S301JSBR [シルバー&ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000754673.jpg) |
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330位 |
-位 |
3.55 (2件) |
3件 |
2015/3/18 |
2014/12/下旬 |
セパレート |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi:○ 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm
【特長】- iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
- Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
- USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハイレゾコンポからデザインで選びました
【デザイン】
人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。
カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。
【操作性】
主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。
【音質】
高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。
【パワー】
リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。
【入出力端子】
入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。
【サイズ】
ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。
【総括】
デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。
ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。
3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる
USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。
六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。
スピーカーもコンパクトでカワイイ。
デスクトップに置くと、超絶オシャレ。
スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way
・フルレンジ φ66 mm コーン型
・トゥイーター φ26 mm セミドーム型
サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。
高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。
もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。
ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。
リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。
USB DAC アンプは、以下の端子を備える。
・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD))
・光デジタル
・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換)
・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック
・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック
ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。
コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。
カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。
しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。
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53位 |
-位 |
4.45 (16件) |
98件 |
2017/3/24 |
2017/5/19 |
セパレート |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.2.1+EDR Class2、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:211x114x267mm 型式:3way 幅x高さx奥行き:161x238x262mm
【特長】- DSD再生対応にくわえ、パソコンの音源を再生できる「USB-DAC機能」を搭載した、ハイレゾ音源対応「CDステレオシステム」。
- ノイズや歪みをなくし、自然でリアリティのある音楽を再現する高品位アンプ「LincsD-Amp III」を搭載。空間の広がりや奥行き感、音像定位が向上している。
- Bluetooth対応機器内の音楽をワイヤレス再生する際、送信時の信号圧縮で失われた高域信号を演算処理して補正する「Bluetoothリ.マスター」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音質などにこだわりがない方には必要十分です。
【デザイン】
可もなく不可もなくと言った感じです。
【操作性】
本体の電源スイッチが小さく使い勝手が悪いです。
それ以外では不満はありません。
【音質】
不満はありません。
【パワー】
大音量を使わないのでよく分かりません。
【入出力端子】
使わないのでよく分かりません。
【サイズ】
不満はありません。
【総評】
20年近く使用したCD,MDコンポが壊れたので、買い換えました。
スマホのブルートゥースで配信した音楽をたまに聴く程度で、音質などには全くこだわりがないので、これで必要にして十分です。
5癖のない音。高い安定性。そして値段。
【デザイン】
どことは言いませんがリゾートホテルの素晴らしく景色のいい脱衣所に
あっったような気がします。そこで見たときはすっごいイカしてましたよ。
私の環境だとそこまでじゃないんですけどね。環境の問題ですね。
本体
なんというか悪くはないんですが最近のイケてる感じではないです。
正直そこまで好みとは言い難いです。一昔前の洗濯機と通じる何かを感じました。
真ん中のモニターが大きすぎるのが悪いのかな。(すごい見やすいんですけどね)
スピーカー
これはかっこいいんじゃないかと思います、。私は好きです。
木の質感もいいですし、3wayというのもいい感じにきまってます。
【操作性】
リモコンのレスポンスがしっかりしているのは非常に好印象です。
ボタン配置も悪くないですし、さすが総合家電メーカーという感じですね。
こういう付属のリモコンがしっかりしているのは、ほんとにGOODです。
(私の使い方だとそこまで使わないんですけど、最初の想定の倍くらい重宝してます)
追記:電池の持ちが怖いくらいいいです。もう2年立つのに付属の電池のままです。
付属のソフトがしっかり安定しているのも大変好印象です。
この価格帯のコンポの中だと結構ないような気がします。
(まぁ言うほど使ってはいませんが)
【音質】
変な癖がないので非常に聞きやすいと思います。
音響専門メーカーと比較しても遜色ないレベルかと思います。
むしろこっちの方が聞きやすくて好きですけどね。
低域から高域まで鳴らし切れてるかと思います。
【パワー】
パワーは十分あります。しっかり鳴らし切れてます。
ただヘッドホン出力のパワーはおまけ程度です。
まぁそれでもスマホの出力よりは上なんですけどね。
【入出力端子】
この価格帯でこんな文句言うのは、申し訳ないんですし
上位機種についてるからそっち買えってことなのはわかるんですが
各端子金メッキしてくれたらうれしかった。
あとスピーカー端子が少し独特で不便です。(純正のコードなら便利ですけどね)
【サイズ】
標準サイズ位じゃないですかね。
特段これってことはないです。
【総評】
総合家電メーカーということもあり品質はとてもいいと思います。
しっかり安定動作しています。
音質も文句ないです。
この価格でこの性能があれば十分なのではないかと思います。
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![Music System BT [クラシックウォールナット/ベージュ]](https://m.media-amazon.com/images/I/51MXxAr4diL._SL160_.jpg) |
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358位 |
-位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2015/9/30 |
2013/12/27 |
一体型 |
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○ |
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【スペック】MP3再生:○ Bluetooth:A2DP 対応メディア:CD、CD-R/RW 幅x高さx奥行き:359x133x241mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4デザイナーズ家具のような一体型コンポ(旧モデル)
【デザイン】【サイズ】
デザイナーズ家具のようなオシャレな外観です。
木目が美しい天然木を使ったキャビネットは暖かみがあり、インテリアとして周囲にマッチすると思います。
サイズ 約 幅35.9×高さ13.3×奥行き24.1(cm)
重量 約6kg(本体のみ)
【操作性】【入出力端子】
フロントパネルに整然と並んだボタン類は一覧性があり、直感的な操作が可能だと思います。
ただ、同色、同サイズのボタンがズラリと並んでいるので(電源ボタンは別色)、一瞬で望んだボタンを見つけるのは難しいかもしれません。
リモコンのボタンは分かりやすい配置だと思います。
入出力端子は以下のとおりで、一体型オーディオとして必要最低限の端子を備えています。
・AUX IN
・MIX IN
・REC OUT
・ヘッドホン出力端子(フロント)
フロントパネルに光センサーを備えていて、周囲の明るさを検知して表示パネルの明るさを自動的に調整してくれます(新モデルでは廃止)。
バスレベルの調整つまみはリアパネルなのが不便です(フロントのデザインを重視した結果か!?)。
【音質】【パワー】
スピーカーは以下のとおり。
・3インチ型フルレンジ×2
・5.25インチ型ウーファー×1(底面)
底面に装備されたウーファーのおかげでサイズの割に結構しっかりした低音が鳴ります。
音楽再生を十分に楽しめるレベルの音質です。
セパレートタイプには敵いませんが、程よい音の広がりとステレオ感が感じられます。
ラジオはクリアに聴けます。
出力は不明ですが、一般家庭の部屋で鳴らすには十分なパワーです。
【総評】
とにかくオシャレなルックスで、インテリアとして馴染みが良く、部屋に飾るだけでニンマリしてしまうこと間違いなしです。
オシャレなアイテムで、Bluetooth、CD再生、AM/FMラジオを気軽に楽しめるのが良いです。
音質に関しては、本機は「音楽」の空間を「カジュアルに楽しむ」商品であって、「マニアックに」「音」の「質」を追求するようなモデルではないので、価格比で「音」の「質」を評価するには適さないと思います。
気軽には手を出しにくい価格設定で、ややハードルが高いという気はします。
※2021年にマイナーチェンジモデルが出て廃盤となりました。
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![R3 Compact music system [ソフトグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001328981.jpg) |
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156位 |
-位 |
3.82 (3件) |
0件 |
2021/1/29 |
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一体型 |
FM/ワイドFM |
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○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.0、SBC、AAC、A2DP、aptX Wi-Fi:○ DLNA:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:420x167x220mm
【特長】- 音源の再現性にすぐれた独自設計の「フルレンジNS+スピーカーユニット」を搭載したBluetoothスピーカー。自然で生き生きした豊かなサウンドを再生。
- AptX対応のBluetoothで、Spotify Connect、Amazon Music、Deezer、高音質Tidalに対応。Wi-Fiを通じてNAS、パソコンにも接続可能。
- TVやAIスピーカーなどに接続できるデジタル入力と、充電と再生が可能なUSB Type-Cコネクタやヘッドホン出力を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハロー効果?(痘痕も靨)
ルアークオーディオR3を購入して1年弱が経ちました。巷には、あまりユーザーとしてのレビューが無いように思いますので、書いてみたいと思います。長文ご容赦願います。
【デザイン】
好き嫌いの範疇かと思いますが、正面から見たら少し上を向いているレイアウトが可愛いです。エンクロージャーが分厚い木製なのも、時々叩いてコツコツという音を楽しんでます。
【操作性】
サブスクは別のユニットがあるので、本機はCD再生が主な用途です。
これは世辞にも良いとは言えない。リモコンに数字が無いので、例えば5曲目を聴くときには、スキップボタンを4回押す必要があります。
また、ここに書くべき内容かは分かりませんが、時々(2, 30回に1回ぐらい?)CDを挿入しても認識しないことがあります。初期不良と思って購入店のヨドバシカメラを通じてDelfin Japanに修理を依頼しましたが、再現性が無いとかでそのまま返却されました。以降もその頻度は変わりません。
CDの回転音もある程度は聴こえます。ピアノ曲などを近くで聴くと気になる人はいるかも知れません。
【音質】
クラシック音楽主体に聴いてます。ニアーフィールドリスニング(寝室に置いてあり、音楽を聴きながら眠りに落ちる)であれば最高です。
低中高音どれもくぐもっていなく綺麗な音で聴こえます。
敢えて言えば、低中音が優れているかな。ピアノ三重奏とか、クラリネット五重奏のような室内楽が最も向いているように思います(私の好みもあるかもしれませんが)。
あと、オーディオ量販店を巡って色々な一体型オーディオを視聴しましたが、本機のBluetoothの音の良さは出色です。
【パワー】
最強音は出したことがありませんが、2, 3メートル程度であれば、10ぐらいの音量で十分です。バーンスタインのマーラー9番1楽章などを聴くと、小さい音で聴いていても腹に響く低音にびっくりすることがあり、いわゆる音圧はかなりのものだと思います。
【入出力端子】
USB入力、RCA端子など一通り揃っているので、現代の音楽再生環境には一通り対応しています。
【サイズ】
「ベッドサイドのオーディオラックに置く」という設置環境では丁度良いサイズです(比較したルアークオーディオR5では大きすぎる)。
【総評】
長く再生していると音飛びすることがあり、ELECOMのCDレンズクリーナーLEVEL2で数回拭くと、音飛びしなくなります。
上述のように、トラブルフリー、メンテナンスフリーのオーディオではなく、正直誰にでも勧められるものではありません。
異性のようなものですかね。気難しいところもあるが、機嫌の良い時には最高の時間を与えてくれる、という。細かいことは気にせず、好みの音楽ジャンルと再生環境がドンピシャであれば、これ以上ない相棒になってくれる、ということは自信を持って断言します。
4レトロ感があってカワイイ。雰囲気を楽しむモデル。
【デザイン】
前面のファブリック素材が落ち着いた雰囲気を醸し出していて天然木を使用したボディと相まってレトロ感があるオシャレなデザインです。
【操作性】
本体、リモコン共に直感的な操作は可能だと思います。
【音質】
75ミリフルレンジユニットを2基搭載、ABクラスアナログアンプとのこと。
尖らない落ち着いた音質です。
【パワー】
パワーを求めるようなモデルではありません。
一般家庭で音楽を楽しむには十分です。
【入出力端子】
USB C (5V 1A)
Optical 入力
Ethernet ネットワーク端子
DAB/FM アンテナ
電源端子(14V 2.85A)
ライン入力
ライン出力
ヘッドホン端子 (3.5mm)
【サイズ】
サイズ/ 高さ167mm x 幅 420mm x 奥行 220mm
重量/ 5.3 Kg
圧迫感がないコンパクトなサイズです。
【総評】
Spotify Connect、Amazon Music、Deezer、Tidalに対応していて、ストリーミング音楽を楽しむという使い方が中心になると思います(CDも聴ける)。
BluetoothはaptX対応です。
FMラジオの受信周波数は87.5〜108.0MHzなので、日本のFMラジオ局はほぼ聴けないと考えた方が良さそうです。
気軽に手を出しにくい価格なのが難点で、音の追求よりも雰囲気を楽しむ感じのモデルだと思います。
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