パナソニック VIERA Z95B(ビエラ Z95B)の液晶テレビ・有機ELテレビ 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > VIERA Z95B(ビエラ Z95B) 液晶テレビ・有機ELテレビ

3 製品

1件〜3件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
VIERA Z95B
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
画面サイズ 種類 画素数  バックライト技術 量子ドット HDMI端子  1V型(インチ)あたりの価格
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え 液晶テレビ・有機ELテレビ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 多い順少ない順 安い順高い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
画面サイズ 種類 画素数  バックライト技術 量子ドット HDMI端子  1V型(インチ)あたりの価格
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え 液晶テレビ・有機ELテレビ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 多い順少ない順 安い順高い順
お気に入り登録435VIERA TV-55Z95B [55インチ]のスペックをもっと見る
VIERA TV-55Z95B [55インチ] 4位4.36
(7件)
402件 2025/5/12  55V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160     4端子 ¥4,344
【スペック】
視聴距離(目安):1m 映像処理エンジン:ヘキサクロマドライブ プラス 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: TELASA: Fire TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 倍速機能:オブジェクト検出 倍速表示 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p USB端子:3 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:160W スピーカー数:ラインアレイスピーカー:1セット、イネーブルドスピーカー:2個、ワイドスピーカー:2個、ウーハー:1個 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 回転式スタンド:前後15°(合計30°) 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 重量:24kg 多段階評価点:1.9 省エネ基準達成率:88%(2026年度) 年間電気代:4860円 
【特長】
  • 「プライマリーRGBタンデム」を搭載した、フラグシップモデルの4K有機ELテレビ(55V型)。明るさと色表現を融合し、有機ELならではの映像美を実現。
  • パネル空冷技術「サーマルフロー」を搭載。「360立体音響サウンドシステム+」により、立体音響にさらなる躍動感を与える。
  • 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5良い買い物です。

【デザイン】 スッキリしていて好きです。 スピーカーが下に付いているのが安心 【操作性】 私の勉強不足なのか微調整とかしにくい。 OSがAmazonのファイヤスティックTVと同じなので普段使いは迷わないけど、調整したい時とかどこ触ればいいか分からない時があります。多分調べれば判るのだと思うけど。 テレビモニターとして単体で操作したい。 【画質】 最高です。 【音質】 薄型テレビの音響がここまで出ればまったく問題ありません。 背後のウーハー 両サイド用のスピーカーが背面ケースに収まっているのと、画面下に正面に向いたスピーカーが設置されていて聞き取り易いです。 オートの反応が微妙。ほぼ問題無く使えるのですが、たまにCMやBGMの音が突然デカくなったりしたので、スタンダードで使っています。 家で使ってるONKYOのAVレシーバが誤動作するので連携が取れにくいですがこれはレシーバ側の問題です。 【応答性能】 OSの反応が微妙。すべての動作の始まりに0コンマくらいですが考えてるみたい。 【機能性】 使い切れていないので、これは私では評価出来ません。 【サイズ】 バッチリです。 【総評】 すごく気に入っています。 あえて言うなら、テレビじゃなくてデカくて綺麗な画面のついたファイヤスティックTV。 黒表示中の映り込みも以前使っていた有機ELより目立たなくなったのは嬉しい。明るい部屋で鑑賞中の黒い場面で自分の顔の表情までは分からない程度になりました。 画面表示が明るい為、暗い部屋で鑑賞中に、表示する内容によって眩しいと感じたので、これも標準にして使っています。機能を最大で使えていないのがちょっと残念ですが、使いたいと思えば使う事も出来るのでよしとしておきます。 今回の買い物で展示品を21万円で購入出来ました。 少々トラブルがありましたが、別の物と交換対応してもらえたので今のところ問題無く使えています。

5高音質、高い映像品質のバランスの良い有機ELテレビ

【デザイン】無難なデザイン。スピーカーのためにある程度厚みがある所を安定感と捉えるか、野暮ったいと捉えるかは微妙な所です。そこまで気になる厚みではないですが。 【操作性】ボタンに対するリアクションはあんまりよくないです。一方でfiretvのUIで色々なアプリに飛べるので、その点は良いと感じる所もあります。 【画質】さすが最新のパネルを利用しているだけあって明るさ/画像の明瞭さは素晴らしいです。 【音質】薄型テレビの中では最も良い部類でしょう。音楽番組やコンサートでもかなり良い音質で楽しむ事ができます。 【応答性能】画像の応答は最新パネルの性能です。 【機能性】録画、FireTVのアプリ機能等、最新のテレビに必要な機能はすべて揃っています。 【総評】総合すると非常に良いバランスのテレビだとは思います。 AVアンプやAVスピーカーがない環境であれば第一のチョイスにしてもいいぐらいです。 AVアンプがある場合向けのディスプレイだけの尖ったモデルを出してくれれば嬉しいですが、出ないんでしょうね。

お気に入り登録355VIERA TV-65Z95B [65インチ]のスペックをもっと見る
VIERA TV-65Z95B [65インチ] 28位 4.82
(6件)
402件 2025/5/12  65V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160     4端子 ¥5,723
【スペック】
視聴距離(目安):1.2m 映像処理エンジン:ヘキサクロマドライブ プラス 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: TELASA: Fire TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 倍速機能:オブジェクト検出 倍速表示 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p USB端子:3 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:170W スピーカー数:ラインアレイスピーカー:1セット、イネーブルドスピーカー:2個、ワイドスピーカー:2個、ウーハー:1個 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 回転式スタンド:前後15°(合計30°) 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 幅x高さx奥行:1448x916x348mm 重量:29kg 多段階評価点:1.9 省エネ基準達成率:109%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:5670円 
【特長】
  • 「プライマリーRGBタンデム」を搭載した、フラグシップモデルの4K有機ELテレビ(65V型)。明るさと色表現を融合し、有機ELならではの映像美を実現。
  • パネル空冷技術「サーマルフロー」を搭載。「360立体音響サウンドシステム+」により、立体音響にさらなる躍動感を与える。
  • 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5現時点で間違いなく最高のテレビです。

有機EL買い増しです。 他に、C6P,GZ2000,LZ2000,A95K等を使っております。 本機は久々のパナソニックのフルモデルチェンジ機です。パネルも新しいRGBタンデムに更新されていますが、筐体等々も新設計ですね。 【デザイン】 GZ2000から続く、GZ,HZ,JZ,LZ,MZ,Z95Aまでの機種は基本設計が類似しています。パネルの上部左右端に薄いパネル部分を見せるデザインになっており、ここが強度的に弱く輸送時には細心の注意が必要でした。 今回からパネル周囲に薄さを見せる部分はなくなりフラットな背面となっていますが、厚みは逆に1cm以上薄くなっていますので、壁掛けした際に壁ピタ感が出て美しいです。またパネル下部のスピーカー部と、サイドスピーカー、トップスピーカー部分をファブリックで覆っているので、高級感を感じる外装になっていますね。これまでは画面と下部スピーカーが地続きのデザインだったので、却ってスピーカの部分がはみ出たように強調されてましたが、今回は両者を分けることで画面の存在感が目立つデザインになっています。 【操作性】 fire OSの2世代目ですね。テレビを初回起動してしばらくの間はもっさり感を感じましたが、翌日にはもっさり感はほぼ取れました。Z95AからPENTRONIC1000という最上位のチップセットを使用しているため、処理能力はテレビとしてはピカイチでしょう。 メニュー形態は、fire OSの設定画面と従来のテレビメニューに相当する「メニュー」が分かれていてそれなりに使いやすいですが、慣れないうちはどっちに項目があったか試行錯誤することはありました。FireOS8.1.6.6は使い始めて2週間ではまだフリーズやハングアップはありません。A95Kよりは安定度がありそうです。 【画質】 Z95AでMLAを採用したと思ったら、翌年のZ95Bであっさりそれを捨ててタンデムRGBに移行するとは驚きです。やはりサムスンディスプレイとの韓国内バトルには負けられないのでしょうね。タンデムRGBをRGB塗分けパネルと誤解しているアレな人もいますが、これはOLED発光層をR/G/Bの発光有機だけで構成した光源を使っています。 今までは青と黄色の発光有機だったので、黄色のスペクトルのうち赤と緑のはざまにある不要なスペクトルが色域拡大の障壁になっていて、それを除去できたことで、RGBの原色色度点がより外側に行き、色純度がアップしたわけです。 従来通り白画素もあるので、輝度が限界付近までいくと色は薄まりますが、1000nit超くらいまではRGBパネルと同等の動作となるため、現実にある殆どのHDRコンテンツで色純度の改善がはっきりわかります。ソニーA95Kを始めて見た時の衝撃と同等の感触でした。 明るさも最高レベルで、ピーク輝度が小面積で出た場合など眩しさをはっきり感じます。rtings測定で2400nitの実力は伊達ではありません。 反射率もMLAパネルと違って十分低く、映り込み像はLZやGZと比較してもはっきり暗く、しかも拡散性も感じないので、最高の画面ですね。 暗部階調の精度はパナソニックの大きな美点ですが、本機もしっかり受け継がれています。 本機ではAIや光源センサーの精度も良くなっているようで、部屋の照明光度や色温度に合わせていい感じで発光がコントロールされます。オートAIのままでも実に見栄えの良い正確な再現が出来ています。 【音質】 筐体の体積は小さいので低域は他の薄型テレビと同等で不足しますが、L,C,Rが前向きについているため、安物のサウンドバー位の音質は得られます。あくまでテレビとしてはという注釈はつきますが、聞き続けていても嫌になることはありません。音質メニューはAIではなく「標準」がお勧めです。またSPACE TUNEをする際はリモコンを立てて持って、キー側(リモコンマイク側)をテレビに向けてキャリブレーションをお勧めします。サイドスピーカーとトップスピーカーが付くのでそれなりに音の広がりは感じます。低域不足はイヤホン端子を切り替えてサブウーファー接続すれば回避できます。 【機能性】 パナソニックならではのお部屋ジャンプのサーバー機能、外出先からのリモート視聴やリモート予約、レコーダーへのLANダビングなど、fire OSテレビに従来OSテレビの機能をきっちり盛り込んだ商品作りが光ります。ブラビアもレグザも追従できませんね。 録画もオートチャプター等々従来通りきちんと動作します。 【総評】 間違いなく当代最高のテレビです。当方は場所都合で65型にしましたが、可能なら77型購入をお勧めします。

5mini-LED vs OLED(自宅で両方使用した感想)

【デザイン】枠の広い15年以上前のプラズマからの買い替えなので十分美しい。 【操作性】元々Fire-stickを使っていたので特に違和感無し 【画質】非常に素晴らしい 【音質】セパレートアンプでブイヴイ言わしていた頃もあったのでテレビに多くは求めません。ぽんと置きでここまでなら十分です。過剰な低音や高音もなく無理しておらず好印象。 【応答性能】15年前のプラズマからなので応答は完璧と感じます 【機能性】十分です 【サイズ】枠の広いプラズマからなので、本体は若干小さくなったのに画面は大きくなりました。 【総評】最高です。以下にminiーLEDとの比較も記します mini-LED vs OLED(自宅で両方使用した感想) Panasonic mini-LED液晶 2025最上位機種 W95B Panasonic OLED 2025フラッグシップ Z95B 同じ会社のminiLED/OLED両方の最高機種を長期間使用する機会に恵まれるケースは少ないのではないでしょうか。 折角なので感想をば。 先に結論を言うと画質はOLEDのZ95B圧勝でした 私の場合は迷いなくZ95Bを選びます。 ただし価格は倍近くになりますのでそこをどう考えるかですね。 直射日光は入ってこないリビングで、通常は天井LED照明での感想です。 #1よくあるネット上の意:とにかくmini-LEDは明るい 両方使用した自分の意見 それなりの領域(画面の1/4とか)が最高輝度のときはmini-LED液晶は眩しいほど明るい。OLEDも十分に眩しいがLEDほどではない。 眩しさは微妙にLED優位。色や透明感はOLED圧勝。 しかし更に領域が広くなり例えば画面の1/2以上高輝度だと意外にも輝度に差は感じない。MINI-LEDだと輝度ムラが気になるからなのかも。 また超明るい領域の色乗りの差があり光の透明感が段違いにOLEDが良い。 領域が比較的狭いときは(画面の1/8以下とか) イルミネーション、夜景、花火、ライブの光などOLEDの方が煌めきむしろ明るいと感じる 結果として通常の視聴の98%以上の時間でOLEDの方が明るいか同等と感じる。 明るい領域での色乗りや階調が良いので、明るくしても漆黒から高輝度まで美しいのがOLEDと感じます。 常時直射日光に対抗するのではない限り、OLEDの方が綺麗です。 #2よくあるネット上の意見:mini-LEDは画質向上しOLEDと見分けがつかない 両方使用した自分の意見 店頭で色々見たときは、キラメキや濃い色などはOLEDの方が良いかな程度でした。 この値段差ならmini-LEDでいいだろうと。 一番は感覚的な色数ですかね。色の世界が広がった感じがします。 画面の抜けの良さも段違いです。mini-LEDはサランラップ越しにみるような感覚です。 意外だったのはアニメ。こんな色域なんてあまり関係ないだろう的なソースでも色が広い。明るいシーンの煌めきや透明感のある色などとにかく映えます。 液晶だと眩しいだけの表現がOLEDだととにかく綺麗に映えるのです。 夜景のLEDイルミの濃い色なんかは、輝度が高い領域でも色乗りが素晴らしく、うっとりします。何度でも見てしまう。夜のパレード系も色も光もうっとり。これはmini-LEDのときには感じなかった本能的な差ですね。ほんまにもううっとりするんですよね。 地上波でも明確な差があります。 実際に自宅で使用すると比べるまでも無い大きな差がありました。 毎日が幸せです。 #3よくあるネット上の意見:mini-LEDは通常の液晶に比べてデメリットはない 明るい場面ではmini-LEDにて特に輝度ムラが目立ちます。 実写では青空など。あるいは模様の少ないシーンでパンする場面で特に目立ちます。 新品でこれですから経年変化でどうなることか。寿命なども含めデメリットがないとは思えません。 これからますますLED数が増えた製品がでるといったいどうなることやら。 rtingsの耐久テストでも、液晶でのLEDバックライトや量子ドットの劣化はOLEDよりも深刻な気がします。 結論として、どっちもどっちでプラズマほど耐久性はなさそうですし、液晶でも有機ELでも寿命なんか気にせず使い倒すのが良いと思いました。 ただし排熱だけはこだわるつもりです。家族にテレビの裏に物を置かれましたが即排除しました。直射日光も当たりませんし当てません。 #4雑感 カラーリマスター機能の効果に差を感じます。mini-LEDではちょっと色飽和と言うかきつい感じもありましたし、色のくすみ的な副作用もありました。 OLEDでは、とにかく色が広くなることが実感され、嘘っ子の色だとわかっていでもやめられません。 フィルムメーカーモードで正しい色をたしかめつつ、結局色が増えるカラーリマスターを使っています。 同じ会社の同じ機能がパネルでこうも変わるのかと驚きました。 黎明期に本気で買おうと思って見たOLEDは黒の階調が皆無でゴミとしか思わなかったですが、今は0%から100%まで素晴らしい階調です。 通常のソースで見えてはいけない輝度領域(blacker than blackでしたっけ)でも白黒業務モニターに迫る階調です。 まあ照明下で見る限りそんな領域は見えても見えなくても関係ありませんが。 予算がある人には自宅で比較視聴させてあげたら良いのにと思います。絶対液晶には戻れないです。 絶対に予算がない人に自宅で比較視聴させてはいけませんよ。買えないと悲しくなってしまいます。

お気に入り登録63VIERA TV-77Z95B [77インチ]のスペックをもっと見る
VIERA TV-77Z95B [77インチ]
  • ¥930,600
  • ヤマダウェブコム
    (全11店舗)
498位 -
(0件)
402件 2025/10/27  77V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160     4端子 ¥12,085
【スペック】
視聴距離(目安):1.4m 映像処理エンジン:ヘキサクロマドライブ プラス 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: TELASA: Fire TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 倍速機能:オブジェクト検出 倍速表示 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p USB端子:3 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:180W スピーカー数:ラインアレイスピーカー:1セット、イネーブルドスピーカー:2個、ワイドスピーカー:2個、ウーハー:1個 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 幅x高さx奥行:1712x1073x350mm 重量:50.5kg 多段階評価点:2.1 省エネ基準達成率:138%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:6453円 
【特長】
  • 「プライマリーRGBタンデム」を搭載したフラッグシップモデルの4K有機ELテレビ(77V型)。「Fire TV」を搭載し、見たいコンテンツがすぐ見つかる。
  • パネル空冷技術「サーマルフロー」により、有機ELセルの発光性能をさらに高める。「Dot Contrast パネルコントローラー」で明るさと色を個別に制御。
  • スピーカーの配置にこだわった「360立体音響サウンドシステム+」を採用。イネーブルドスピーカー&ワイドスピーカーで映画館のような立体音響を再現。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

液晶テレビ・有機ELテレビ なんでも掲示板

液晶テレビ・有機ELテレビに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

液晶テレビ・有機ELテレビの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「BRAVIA 5 XR53」シリーズ ソニー、Mini LED搭載の4K液晶テレビ「BRAVIA 5 XR53」シリーズ2026年7月28日 16:37
ソニーは、4K液晶テレビ「ブラビア」の新製品として、Mini LEDバックライトを搭載した「BRAVIA 5 XR53」シリーズを発表。画面サイズは、75V型モデル「K-75XR53」、65V型モデル「K-65XR53」、55V型モデル「K-55XR53」の3サイズを用意し、8月8日に発売する。  同...
「レグザ リビング シアター キャンペーン」 RGB Mini LED液晶レグザ「ZX3」購入で豪華特典がもらえるキャンペーン2026年7月28日 10:55
TVS REGZAは、RGB Mini LED液晶レグザ「ZX3」シリーズを対象とした「レグザ リビング シアター キャンペーン」を7月8日より実施している。  対象の「ZX3」シリーズいずれかを購入対象期間内に購入のうえ、応募期間内に応募した全員へ、画面サイズに応じた豪華特...
「いちばん綺麗に、観てほしい」キャッシュバックキャンペーン TCL、テレビ購入で最大15万円を還元する「いちばん綺麗に、観てほしい」キャンペーン2026年7月27日 12:14
TCL JAPAN ELECTRONICSは、対象のテレビやサウンドバーの購入で最大150,000円分のデジタルギフトをキャッシュバックする「いちばん綺麗に、観てほしい」キャッシュバックキャンペーンを、5月14日より実施している。  対象の同社製テレビの購入で最大100,000円分...
液晶テレビ・有機ELテレビの新製品ニュースはこちら