スペック情報
大きい順 小さい順
多い順 少ない順
安い順 高い順
-位
9位
4.66 (8件)
276件
2025/5/12
2025/6/ 7
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥3,077
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、トゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1228x739x210mm
重量: 18.8kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 100%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○
年間電気代: 3321円
【特長】 明るさと高コントラストを両立、Mini LED搭載のスタンダード4K液晶テレビ(55V型)。独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載。 プロセッサー「XR」とバックライト制御技術によりMini LEDバックライトを緻密に制御、明るさと引き締まった黒を両立しすぐれたコントラスト表現が可能。 4基のスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。PlayStation 5(別売り)との連携機能に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 量販店より安く購入出来て満足!
到着すぐ来ました。
商品も思った通りでした。
今まで15年使用していたSONY55インチから
また同じSONYに買換えです。
特に故障ではなくNetflixを観たくて新たに購入です。
日本製は長く故障なく使えるので安心して購入しました。
5 「日本のBravia」でいてほしかった
SONYのファンで我が家では家電等はすべてSONY製、PCもSONYがつくっていた時は全てVAIO、6台ほど連続で購入した。その贔屓目ではなく、この製品はお買い得、母の家用に買ったが、我が家にある有機ELと差が感じられない、型落ちだが良い製品。
-位
36位
3.89 (9件)
92件
2025/3/25
2025/4/ 5
32V型(インチ)
フルハイビジョン液晶テレビ
1920x1080
LEDバックライト
2端子
¥1,343
【スペック】 視聴距離(目安): 1.1m バックライト: LEDバックライト
録画機能: 外付けHDD
早見再生: 1.3倍速 地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDMI端子: 2端子、ARC対応
USB端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 10W スピーカー数: フルレンジ:2個
有線LAN: ○ 幅x高さx奥行: 733x467x188mm
重量: 5kg 多段階評価点: 3.2
省エネ基準達成率: 102%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○
年間電気代: 1917円
【特長】 使い勝手も充実させたフルHD液晶テレビ(32V型)。高画質技術「クリアレゾリューションエンハンサー」により、自然な色合いでノイズの少ない映像を再現。 裏番組録画に対応し、CM前後やシーンの切り替わりなどで番組を自動で区切る「オートチャプター」、短時間で視聴できる「1.3倍早見再生」なども搭載。 見たいチャンネルボタンを押すだけで電源が入り、番組をすぐ見られる「チャンネルポン」、声をより聞き取りやすくできる「クリアボイス」を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 色合いが きれい おすすめします
昨年4月に 発売した時から
ほしいなと 思っていましたが
60500円と 高額でした
最近になって
ようやく 税込 5年保証込で
44000円ほどに
下がり 購入できました
さすが SONYの テレビは
色合いが すごく 美しいです
パナソニック 32J300
LG 32LX8000
に つづいての 購入です
SONYの 32は 調整しなくても
色合いが 断然 良い 美しい
液晶パネルは VA方式ですが
視野角は かなり 広く
斜めから 見ても 白っぽくない
パナソニック J300は
真正面のみは きれいだが
少し真正面から外れるだけで
画面が白くなり
さらに横で 真っ白画面に 駄目だ
劣悪な 安物の VAパネルか
LG LX8000は
IPS方式で すごく横からでも
まったく 色変わりしないが
初期の 画質設定が 悪すぎる
かなり設定を 調整すると
鮮明に 変わる
番組表は
最悪 わかりづらい 反応鈍い
SONY W840は
VAパネルなので
さすがに かなり横から見ると
IPSパネルには かなわないが
良質な VAパネル を 採用してます
接続している
DIGA の 録画モードは
アニメ ドラマ バラエティなど
すべて 15倍録 録画してます
フルハイビジョン パネル なので
画質破綻なく 見られてます
音質は いい感じ 悪くないです
リモコンの 反応も 良い
DIGA
BRZ1000
BRZ1010
リンク連動 動作ですが
HDMI 連動 は
電源 入 切 連動
入力切替 連動
自動切 連動
問題なく できています
従来タイプの
色合いが 綺麗で 視野角の 広い
テレビです
おすすめします
SONYの テレビ部門は
来年 4月からは
中国メーカー TCL が
51パーセントで 主導する
SONYとの 合弁会社に 移ります
当然 TCLが 製造した
液晶パネルを 組み込んだ
製品と なるでしょう
32W840も
TCL製 液晶パネルになるか
または 廃番かも
TCL製 液晶パネルへの
変更は 合弁前から始まるかも
しれないので お早めに
SONYの テレビだけが
35年以上前から 採用している
チャンネルポン は
使い勝手が 良く
よく使う ありがたい 機能です
HDMI 入力 2個 なので
32型で あっても 3個
ほしいです
5 ネット視聴は非対応だが、画質だけは最高品質
12年以上使っていた
パナソニック製 TH-L39C60 でしたが、
色が最近悪くなり、買い換えを決意。
いまは39インチが売っていないので、
部屋の狭さを考えて32インチの
フルハイビジョン[FHD]機を探しました。
32インチは売れ筋ではないので、
各社とも力を入れておらず、
ほぼ、【絶滅危惧種】です。
しかもほんどがハイビジョン[HD]機。
32インチのFHD機と言えば、
ハイセンス、TCL、LGだけでしたが、
最近、ソニーが久しぶりにFHD機を出しました。
実は我が家には、2年間に買ったLG製の
32LX7000PJB がありますが、
視野角が狭く、色合いも不自然なため、
LG製は候補から除外。
いくら安くても私は中国製は嫌いなので、
消去法でソニー機に決定。
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10年ほど昔に、この旧モデルである
KJ-32W730C を7年間ほど使っていたことがあります。
ソニーらしく高画質が魅力でした。
今回買ったのは、待望の後継機というわけです。
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■良かった点
・画質はさすがソニー。とてもきれい。
・おそらくVAパネルでしょうが、
視野角の狭さはそれほど気にならないレベル。
・むしろ、VAパネルの利点である
黒のしまりや色再現性、コントラストは優秀。
・我が家にはほかに、
パナソニック製の有機ELテレビもあるが、
5万円程度のテレビと考えれば、
「有機ELテレビに引けを取らない」
と言えば褒めすぎか?
・「クリアボイス」の機能は、
聴力の衰えた年配の我々にはうれしい。
・説明書を何も見なくても、簡単に設定できた。
■残念な点
・何と言っても、YouTubeやTVerなどの
VOD[ビデオオンデマンド]に非対応。
今の時代、これは【致命的欠陥】と言えます。
・なぜ今時、ソニーはこんな製品を出したのか理解できない。
・5万円以上という値段が高い。
ハイセンスやTCLなら3万円以下で買える。
・音もよくない。ほかにも特筆すべき魅力がない。
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・欠点ばかりを書きましたが、
じゃ、なぜ本機を買ったのか?
・それは「画質を重視した」の一言に尽きます。
・私はサウンドバーや Fire TV Stick を持っているので、
悪い音質やネット非搭載の欠点は解消できるからです。
・ソニーはなぜこんな中途半端な製品を出したのか
最初は理解に苦しみましたが、
おそらく、多くの人が Fire TVなどを
すでに所有していることを念頭においた製品なのでしょう。
・願わくば、パナソニックのように
最初から Fire Stick TV を内蔵してほしかったです。
・値段は高く、メリットの少ない製品ですが、
ソニーブランドの安心感と、
優れた画質を求める人にはお勧めの機種です。
11位
47位
5.00 (1件)
19件
2026/2/10
2026/2/28
43V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,227
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO
バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、ALLM
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 964x629x266mm
重量: 10kg 多段階評価点: 3.1
省エネ基準達成率: 112%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○
年間電気代: 2376円
この製品をおすすめするレビュー
5 高いだけあって画質がいいです。
15年前のPanasonic VIERA が映らなくなったので買い替えです。5万円台のテレビだど、斜めから見たときに白む現象があったので、家電量販店で斜めから見ても白まない、色が変わらないテレビを見て、本器にしました。我が家は見る位置が、ダイニングテーブルからや、ソファーからとかわるので、テレビ置き台を別に購入して、最大50度角まで傾けてみております。youtube の動画によっては大変音がよく低音が響いていいのですが、prime video のシネマになるとそれほどいい音に聞こえません。なぜかわかりません。シネマを見るときは、VIERA では外部端子からオーデオにつないで音をよくして、見ていましたが、このテレビは外部端子がついていないのでできません。画質の色が標準では、けばけばしいいのでシネマモードで地上波をみております。
このテレビ置き台に固定するとき、テレビの説明書が不親切で、VESA200×200mmのねじ間隔までは事前につかんでいたのですが、テレビ側のねじ受けが2cmも引っ込んでおり、テレビ台に入っていたねじでは対応できないと思いホームセンターに2回も往復して、(M5×30mmでは足らず、M5×40mmを買いなおす)ことをしていたのですが、ふとテレビ付属部品をみると、2cmの長さのスペーサーが入っており、これを使えば、テレビ台の付属部品M6ねじで対応できたというドタバタぶりでした。
また、以前はPanasonicのレコーダーに光テレビ線をいれて、レコーダーからテレビにつないでいたのですが、sonyのせいか、BS・CSテレビは映るのに、UHF/VHFは信号が来ませんとでます。しょうがないので、光テレビ線のUHF/VHF線に分波器を入れて、レコーダーとテレビに線を分けてつないでようやく見れました。もちろん、レコーダーを介せず直接光テレビ線からテレビにつなげば見れます。
8位
49位
4.00 (1件)
25件
2026/5/28
2026/6/13
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥5,029
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR クリアイメージ
バックライト: RGB Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1447x907x341mm
重量: 30.7kg 多段階評価点: 3.1
省エネ基準達成率: 112%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○
年間電気代: 3537円
この製品をおすすめするレビュー
4 リモコンが長く重いび
TVについてはさすが20万以下ではソニーで画像も綺麗ですが、
リモコンが長く重いので使いづらい。
気になったのは、動画配信のKeyが8個も。8社も契約人いるのかうちは3社なので4個で十分だし
任意の配信を定義できるカスタマイズしてほしいです。
前のSONYのリモコンはコンパクトだったのに動画配信登録でお金もらえるのかな??
後、朝電源入れてもchが変わらず再起動しないことが時々自分あります。
Ver.UP期待です。
12位
51位
- (0件)
111件
2026/5/28
2026/6/13
75V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥8,977
【スペック】 視聴距離(目安): 1.3m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR クリアイメージ
バックライト: RGB Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 80W スピーカー数: フルレンジ×2、トゥイーター×2、サブウーファー×2、ビームトゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1669x1033x386mm
重量: 43.5kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 103%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○
年間電気代: 4536円
43位
139位
3.40 (2件)
10件
2026/2/10
2026/2/28
43V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥3,136
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO
バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、ALLM
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 964x629x266mm
重量: 10kg 多段階評価点: 3.1
省エネ基準達成率: 112%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○
年間電気代: 2376円
この製品をおすすめするレビュー
4 やっぱりSONYの安心感で選びました
10年使ったBRAVIA KJ-40W730C から買い換えました。
4KBSでワールドカップ見てみたい。
【デザイン】いまどきの液晶テレビではー。
【操作性】amazon fire tv stickを使っていたので、google tvの操作がピンときませんでしたが、慣れれば問題なさそうです。
【画質】前のTVに比べると、くっきりはっきりしています。明るさも自動調整しているみたいです。
【音質】アンプに繋いでいるのでわかりません。
【応答性能】アプリはサクサクでもない時ありますが、TVのせいではないので許容。
【機能性】リモコンのクイック設定でTV機能がすぐに確認設定できるのはよいです。アンプもPS5も録画HDも繋いで簡単に利用できました。
【サイズ】40インチから3インチ大きくなったけど、家族はあれ大きくなったの?という印象です。
幅4センチ増ぐらいなので違和感なく同じWALLにのせました。センターが若干ずれたのが残念。
【総評】上位機種は予算オーバーで検討していませんが、TCL前の最後のSONYをゲットしました。とうぜんですが前の機種よりはサクサク、クッキリはっきりで満足しています。リモコンはボタンが増えて縦長になってます。なれるでしょう。
3 一部のアプリが起動せず
一部のアプリが起動せず、グーグルTVにしたのに残念な結果。
再起動を試みても反応せず。
どこの不具合か不明で、わからないままの状態。
-位
203位
4.76 (8件)
221件
2024/7/12
2024/8/31
65V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥5,934
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: XR OLED モーション
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: アクチュエーター×2、トゥイーター×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1442x855x248mm
重量: 23.2kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 117%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○
年間電気代: 5265円
【特長】 独自構造の薄型化デザインを採用した4K有機ELテレビ(65V型)。鮮烈な輝きと画面から音を出す独自設計により映像と音が一体になる。 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。 独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」を採用し、画面を震わせ音を出す。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 待望のOLEDで最後の1片がやっと揃いました
永らく頑張ってくれてた居間のプラズマvieraTH-P55GT5から買替えました。
なぜか比較URLを張れないのでココに記します↓
https://kakaku.com/item/K0000339916/
なお拙宅は寝室にもう1台TH-P46VT3が健在だったりします↓
https://review.kakaku.com/review/K0000224936/ReviewCD=427666/
共に3D時代のテレビなので直接的な比較は控えますが、浦島太郎の比喩としてご容認ください。
【デザイン】
いわゆるデザインは地デジ化頃から各社代わり映えないですが、拙宅ではOLED BRAVIAならではの特徴が「デザイン」に及ぼす影響が重要な選択の動機となりました。
画面そのものがスピーカーとなる本機は他社あるいは別方式にはない理想的な定位を得られる訳で、「ない」「要らない」ことが素晴らしいデザインであると申せます。
【操作性】
久々のSONYで忘れてましたが、Panasonicとリモコンの音量/チャンネルが左右逆なんですね。お陰でアタフタしちゃいましたw あとVODボタンと較べるまでもなく[地上波/BS][番組一覧]等のボタンが小さく地味なところに時代を感じます。
リモコンの通信方式が無線(Bluetooth?)になったのは、私にとっては「やっと」なのですが世間的にはいつ頃からだったのでしょう?大歓迎です。
【画質】
さすが4Kともなるとドットピッチが目立ちませんね!
センターは若干青みがかった淡めの色使いですが調整で賄える範囲ですし、雑味のないクッキリとした発色です。
プラズマを凌駕する黒描写とコントラストは次元が引き上げられていて、且つ眩ゆさまで併存できてるところに隔世を覚えます。
PlayStaion5の能力が解放され、まるで次世代機に替えたような高画質に変貌したことで、欲張りな私は寝室のPROと入替えちゃいましたw
I/P変換やアプコンが優秀なので、地上波やSD素材さえ期待以上に自然に高画質化してくれます。
余談になりますが、画質向上の弊害として、撮影機材の差がハッキリ目につくようになっちゃいました;
【音質】
誤解を恐れずに申し上げますと、拙宅では、本機を単体で鳴らしてません。
なぜなら、テレビの買替えを承認される前(<前のシアターシステムが逝った時)から次はOLED BRAVIAを中心としたシアターシステムを組むと決めていて、このシステムで鳴らすことしか考えてなかったからです。
音質で申しますとそもそもテレビの内蔵スピーカーが単体でシアターシステムに敵う訳ないのは当然のことです。でもこのシステムに於ける本機は理想的な定位を得られるセンタースピーカーであり、ここではその価値を評価させていただきます。
https://review.kakaku.com/review/K0001620728/ReviewCD=2028373/
【応答性能】
応答性を強みとしたプラズマと較べても、スポーツ中継や番組テロップなどかなりクッキリしています。それでも残像が気になる方用に本機もフレーム間に黒画面を挿入する機能がありますが、私はフイルム感の演出以外の用途が思い浮かびません。
ゲーム目的だと気になる表示遅延についても私に指摘できる遅延はなく、加えて可変リフレッシュレート(VRR)によってフレームレートの抑制を不必要とされた結果、よりダイレクトな反応となめらかな映像を享受できるようになりました。
【機能性】
推されてる機能は公式やプロのご紹介をご覧ください。ここではそれ以外で私が気づいたところを列挙します。
音声について
・「ボイスズーム」の分析精度がけっこう高いので、スタジアムの歓声に囲まれながら隣席で観戦してる程度まで実況の声を絞ることができます。
映像について
・SONYのテレビは昔から彩度を最低にすると白黒になるほど調整の幅が広く、本機も健在です。
・画質調整のGUIが文字通りグラフィカルに機能を説明してくれていて、入力ごとは勿論コンテンツのジャンルごと登録できるようになってます。
・自身による調整が億劫/不安な方には、「さすが」と唸りたくなる凝ったプリセットが準備されてます。
GoogleTV内蔵・スマホ連携
・スマートスティックを挿さずとも手許のコンテンツを手早く大映しできますし、試してませんが在宅勤務やWEB面談にも使えそうです。
・アプリ「BRAVIA Connect」は音場を調整できるだけでなく、更に多機能なリモコンとしても使えちゃいます。
BRAVIA Cam(CM-BC1)連携
・視聴位置や環境光などに応じて映像や音声を自動的に調整或いは接近を警告する機能が発動します。なおジェスチャー操作は、拙宅には敏感すぎたので切っちゃいました;
・「zoom」等のWEBカメラとして使えるそうですが、アプリ起動時に限られるので監視用には不向きです。
PlayStation(PS)連携
・PS4PRO以前のALLM未対応機種は手動で設定しとかないとゲームモードに切替わりません。
・nasneを、アプリ「torne」を介さず直接操作で録画・視聴できます。ただし対象はSIE製のみなので、部屋を跨いで利用される方は、2027年8月以降は別の手段を講じる必要があります。
その他
・対応機器の機能・性能を活かすには2.1以上のHDMI接続が必要で、活かせない場合は端子やケーブルを見直すと大抵解決できるはずです。ちなみに2.1aは2.1のままでOKだそうで、対応するHDMI3/4に接続すれば、PROはもちろん通常PS5ともSBTM連携が可能だそうです。
【サイズ】
正面からだとほぼ画面なので、これで大きいと感じる方は画面サイズを下げるしかありません。厚さにしても、壁掛けはともかく立てとくには、これ以上は不安を覚える薄さです。
【総評】
最上位とされるA95Lや後継8IIも気になりましたが本機でも充分過ぎるほど鮮やかですし、それらが謳ってるこれ以上の高輝度はむしろ眩し過ぎて不必要では?と思えちゃいます。
そもそもQD-OLEDはW-OLEDの上位互換とは限らないようなので、既に充分なのに希少品を探したり未発売品を待ったりして機会を逸する方が損と判断、逆にその存在を利用して近所のジョーシンで話題を振ったらカード入会を条件に設置&1+4年保証付き45万円を提示され、最右翼SONYストアでさえ55万開始クーポン値引きだったので即決しちゃいました。
5 ミニLEDより、全然良かった
量販店でどれがきれいか見比べた。
最上位機種なんて100万クラスなので買えないから、
中位機種で。
最近miniLED液晶TVが流行っているし、
有機ELより綺麗なんて話も聞くけど、
んなこたありません。
やぱ有機ELの方が断然きれいでした。
本当はサウンドバー使ってTVのへなちょこ音響どうにかしたいけど、スピーカーなしなら、
この画面がスピーカーってのも他よりマシ。
今まで使ってた55型よりも大きくなったしベゼルほとんど無いし、色はきれいだし言うことない。
69位
217位
- (0件)
25件
2026/5/28
2026/7/18
75V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥7,329
【スペック】 視聴距離(目安): 1.3m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR クリアイメージ
バックライト: RGB Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1671x1034x386mm
重量: 42.1kg 多段階評価点: 3.4
省エネ基準達成率: 131%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○
年間電気代: 3564円
-位
226位
5.00 (1件)
508件
2024/7/12
2024/8/31
85V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥5,612
【スペック】 視聴距離(目安): 1.5m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、トゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1891x1111x474mm
重量: 50.7kg 多段階評価点: 3.1
省エネ基準達成率: 109%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○
年間電気代: 5076円
【特長】 高コントラストかつ鮮やかに映像を描く、Mini LED搭載のプレミアム4K液晶テレビ(85V型)。 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。 4つのスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 私にとっての最良
【デザイン】
素晴らしい
【操作性】
普通
【画質】
概ね満足
【音質】
バー9を使っているので無評価
【応答性能】
普通
【機能性】
満足
【サイズ】
他のメーカーよりも薄い(ここ大事)
【総評】
更に薄いのと画質で本当はブラビア9が欲しかったが、
85インチにもなると馬鹿高いので最初から却下。
有機も画質だけで見たら優れているがソニーの85インチが欲しかったので却下。
そもそも77インチまでしかないのと消費電力の高さ、そして毎日使う消耗品には何も気にせず気を使いたくないのでストレスの点でも却下。
有機は消費電力が高いのと焼き付き等が全くおこらない訳ではない、その焼き付き等を気にする使い方こそが1番ストレスになるから。
長い時間何も気にせず使いたいし同じ画面を長時間映さないとか、等々そーいう事を毎日使うものには1ミリも考えたくない。
価格の安いブラビア5も候補にいれたが画質があきらかに劣っているので全てを考慮してブラビア7に至った。
購入して良かった。
9や8より消費電力は圧倒的に少なく、それでいて明るく黒等のコントラストも良いので概ね満足。
記述した通りストレスなく使えるのも尚良い。
ただ85インチはブラビアの75インチからの買い替えでしたが、そこまで大きくなった気がしない。
多分小さいサイズから大きいサイズ変更はそれなりにサイズアップを感じれるのだが、大きいものから大きいものに変えても余り変わらないと言う事だと思う。
これは以前どこかでこのような記事を見た事があるが、全くその通りだと思いました。
でも75インチよりはあきらかに没入感が増したので来年のワールドカップが楽しみです。
(ちなみに私は普段テレビドラマ、音楽、ゲーム、ユーチューブをよく利用します。)
122位
285位
- (0件)
276件
2025/10/ 7
2025/11/15
85V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥4,799
【スペック】 視聴距離(目安): 1.5m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、トゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1895x1117x474mm
重量: 49.1kg 多段階評価点: 3.1
省エネ基準達成率: 110%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○
年間電気代: 5022円
【特長】 明るさと高コントラストを両立、Mini LED搭載のスタンダード4K液晶テレビ(85V型)。独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載。 プロセッサー「XR」とバックライト制御技術でMini LEDバックライトを緻密に制御、明るさと引き締まった黒を両立しすぐれたコントラスト表現が可能。 4基のスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。PlayStation 5(別売り)との連携機能に対応する。
123位
297位
- (0件)
25件
2026/5/28
2026/7/18
85V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥7,542
【スペック】 視聴距離(目安): 1.5m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR クリアイメージ
バックライト: RGB Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1895x1159x441mm
重量: 53.6kg 多段階評価点: 3.4
省エネ基準達成率: 132%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○
年間電気代: 4185円
90位
351位
- (0件)
0件
2026/7/28
2026/8/ 8
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥5,676
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、トゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1228x739x210mm
重量: 18.8kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 100%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○
年間電気代: 3321円
-位
419位
4.36 (18件)
587件
2022/6/10
2022/7/23
65V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
○
4端子
¥4,812
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: アクチュエーター×2、サブウーファー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1444x851x301mm
重量: 40.9kg 多段階評価点: 2.2
省エネ基準達成率: 120%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○
年間電気代: 5130円
【特長】 認知特性プロセッサー「XR」と有機ELパネルが、輝くような色鮮やかさを実現するフラッグシップ4K有機ELテレビ(65V型)。 画面自体を振動させて映像と音が一体となるリアルな視聴体験を可能にし、映画館で感じるような豊かな臨場感をリビングで体感できる。 付属の「ブラビアカム」を接続することで、「ブラビアカム」が視聴者の位置を認識し、画面の明るさ調整、音場補正、ボイスズーム調整をそれぞれ行う。
この製品をおすすめするレビュー
5 リビングでのホームシアターには最高の機種
【デザイン】
各社似たり寄ったりで普通
【操作性】
KJ-55A9Gからの買替なんでこんなもんでしょうか
【画質】
ここは肝心ですが、さすがに2019年からの進歩は凄まじいと感じた。
KJ-55A9Gも当時の有機ELのフラッグシップでしたが、一言でいうなら映像のキレと奥行き感が全く違う。前はまあそうなんかな…程度が、明らかに有機ELの素晴らしさが分かる。特にUHDやBDで顕著かと思う。生き生きとした映像のリアルな質感と奥行き表現は素晴らしく、暗部の表現も明確に進歩している。色調も鮮やかであるが誇張なく自然に感じることが出来る。動きの追従性はもはや全く違和感もなく技術の進歩に感服しまし。パネルの性能アップと映像エンジンの進歩が見事に調和していると感じた。
【音質】
テレビ自信の音には特に期待していない。ホームシアター組んでいるので関係ない。
【応答性能】
まあ、こんなもんでしょうか
【機能性】
十分かと
【サイズ】
55⇒65映画には必須でした。
【総評】
とにかく、映画に拘って選んだ機種で大正解でした。
本音は昔はあったモニターテレビで画質性能だけに特化してリーズナブルなテレビがあれば一番いいのですが、それは無理なご時世ですかね。
5 一年使った感想
【デザイン】画面は無駄がなく裏面のデザインもスッキリしていて壁掛けで映える
【操作性】稀に重くなる事があるが、ソフトウェアアップデートで改善される傾向あり、現在概ね問題なし
【画質】非常に良い。3年前の機種より残像が減っている。※型式わすれたがsonyの65型有機ELフラッグシップ機
【音質】非常に良い。低音は無駄にしつこくなく、低い男性の声も聞き取りやすい。高音もしっかりと聞こえる
【応答性能】画面の追従が悪いと感じたことは無し
【機能性】googleTVなのでアプリが豊富な上、sony製TVなのでSpotifyが選んで聴き放題
【サイズ】スッキリしていて壁掛けに最適
厚みがないので左右に傾けやすい
【総評】TVはsony以外買う気がしない
-位
419位
5.00 (1件)
221件
2024/7/12
2024/8/31
77V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥9,049
【スペック】 視聴距離(目安): 1.4m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: XR OLED モーション
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 56W スピーカー数: アクチュエーター×2、トゥイーター×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1713x1012x405mm
重量: 34kg 多段階評価点: 2
省エネ基準達成率: 132%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○
年間電気代: 6723円
【特長】 独自構造の薄型化デザインを採用した4K有機ELテレビ(77V型)。鮮烈な輝きと画面から音を出す独自設計により映像と音が一体になる。 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。 独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」を採用し、画面を震わせ音を出す。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 選択して良かった
【デザイン】
良い
【操作性】
レスポンスも良く、直感的に操作出来る
【画質】
最新パネルの他メーカーやMiniLEDと散々迷い、それぞれ見比べた結果、明るさはやや不満はあるものの、色の深みや表現力は他に変え難いものを感じる。
【音質】
アンプ、スピーカーで聴いている為無評価
【応答性能】
レスポンスは良い
【機能性】
必要十分
【サイズ】
最初は大き過ぎると思ったが、すぐに慣れた
【総評】
旧世代のパネルでも十分に満足のいく画質で視聴している
104位
471位
- (0件)
111件
2026/5/28
2026/9/19
115V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥54,391
【スペック】 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR クリアイメージ
バックライト: RGB Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 85W スピーカー数: フルレンジ×8、トゥイーター×2、サブウーファー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 2565x1535x540mm
重量: 111.8kg 多段階評価点: 3.3
省エネ基準達成率: 122%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○
年間電気代: 7209円
-位
533位
5.00 (3件)
321件
2023/4/10
2023/4/22
65V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥4,584
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: アクチュエーター×3、サブウーファー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1448x862x327mm
重量: 24.2kg 多段階評価点: 1.9
省エネ基準達成率: 107%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○
年間電気代: 5778円
【特長】 認知特性プロセッサー「XR」搭載の4K有機ELテレビ(65V型)。人が目で感じる自然な美しさと、サラウンドと定位感が向上した音の臨場感で没入体験を実現。 独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」を採用し、画面自体を振動させて、映像と音が一体となるリアルな視聴体験が可能。 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」により、最新映画や大ヒット映画を映画館のような迫力ある映像と音質で堪能できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 思い切って買い替えてよかったです。
大きすぎるかと思いましたが、
そんなこともなく、
今となってはもっと大きくても
良かったのではないか?と思えるほどです。
5 とっても明るく綺麗です 95Kでなくても大満足
10年ぶり、SHARPAQUOS60インチからの買い替えでした。
10年の進歩というものは、恐ろしいくらいです(笑)
ケーブルを差し込まなくても、Wi-Fiでネットやファイヤースティックがなくても、ネット動画にサクサク繋がるし、そもそもリモコンに今まで主に視聴している動画のチャンネルボタンがある…ま、今時のテレビとしては当たり前なのですが。
本題に入ります。今回は、65インチのBRAVIAを買おう!と、決めて色々と店舗を周りました。
一番迷ったのは、有機ELかミニLED液晶かでした。K'sの販売員は有機EL推し、YAMADAは液晶推しだったので尚更でした。
あまりにも「有機ELの画面は暗い!」という「悪評」が多いですもんね。デモ画像ではその辺はほぼわからないと思い、多店舗を周り、やっと外から日光が差し込み、展示しているどのテレビも若干反射している条件の店舗にたどりつきました。しかも、そこでは、嬉しいことに、デモ映像ではなく、地デジを映してくれていたのですよ。
「あれま、全然暗くないじゃないか!どのメーカーのテレビも多少の反射はあるし、液晶が有利という映りのものはないじゃないか!」という事で、有機ELを購入することに決めました。
私がテレビを視聴しているリビングは、朝は南から、日中は東側から直射日光が差し込む、とても明るい場所なのです。液晶にしようかと悩んだ理由もそこにありました。
でも、実際に設置して観ていると、10年前の液晶よりも遥かに明るく、明るさの設定も標準で十分鮮明に観ることができます。
さすが、有機ELだと思いました。
音質は予想通り?薄っぺらな音でしたので、サウンドバーを買い足しました。薄型テレビの宿命でしょうね。
設置は、以前ジャパネットで購入していた、シアターラックです。サウンドバーとテレビを置いてピッタリジャストサイズといったところですね。
あ、あと唯一気になるのは、私、よくリモコンの「番組表」ボタンを使うのですが、「入力切替」ボタンの方が目立ち過ぎていて、しょっちゅう押し間違いをしています(私だけ?)
購入から2ヶ月が過ぎてしまってからのレポートでした。
-位
533位
- (0件)
276件
2025/5/12
2025/6/28
98V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥8,569
【スペック】 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、トゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 2199x1325x488mm
重量: 71.4kg 多段階評価点: 3.2
省エネ基準達成率: 116%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○
年間電気代: 5886円
【特長】 明るさと高コントラストを両立、Mini LED搭載のスタンダード4K液晶テレビ(98V型)。独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載。 プロセッサー「XR」とバックライト制御技術によりMini LEDバックライトを緻密に制御、明るさと引き締まった黒を両立しすぐれたコントラスト表現が可能。 4基のスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。PlayStation 5(別売り)との連携機能に対応する。
194位
533位
- (0件)
25件
2026/5/28
2026/8/ 8
98V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥15,897
【スペック】 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR クリアイメージ
バックライト: RGB Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 65W スピーカー数: フルレンジ×4、サブウーファー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 2180x1315x540mm
重量: 67.2kg 多段階評価点: 3.5
省エネ基準達成率: 135%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○
年間電気代: 5049円
-位
568位
4.33 (3件)
337件
2024/7/12
2024/8/10
65V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
○
4端子
¥9,485
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: XR OLED モーション
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: アクチュエーター×2、サブウーファー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1443x859x339mm
重量: 24.9kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 119%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○
年間電気代: 5157円
【特長】 「QD-OLED」パネルを搭載した4K有機ELテレビ(65V型)。広色域を実現し、従来の有機ELパネルよりも明るく色鮮やかな映像を描き出す。 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。 独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」を採用し、画面を震わせ音を出す。多様な設置環境に対応する「2-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 さすがSONY
現時点で有機の最高峰。さすが。
レスポンスも良いし何より発色が良くて素晴らしい。
強いて言うならリモコンの再生と巻き戻しのボタンはもうひとつ上で十字キーの真下にある方が使いやすかったかな。
音質はテレビ単体では良い方だけどやっぱりサウンドシステムを買ってくれっていうSONYの考えがある感じ。
シアタークアッドと組み合わせて最強。
とりあえず文句なし!買うべき逸品です!
5 まぁ買って良いかなぁ。
5年前の65A1故障により買い替え。
デザイン評価と言われても難しいので、適当に4、良いデザインとは?。
操作性は設定やホーム画面の操作での反応スピードは速くなりましたが、ホーム画面が煩雑で不快で4。年寄りはホーム画面入らない!(テレビはチャンネルボタンで変われば良い、有料放送もリモコンボタンで十分。ただしパラマウントが見れるWOWOWボタンがないのは,sonyの嫌味)。
画面画質では、A1とは段違いで明るくなり、解像度も良くなりました。アナウンサーの皺や顔の凸凹も良くわかりますね。イヤホーンジャックの音質はよくなりました。性能の良いヘッドホーンを使うと良いかもしれませんね。誰も意識しないのかなぁ、不思議?
後、販売店で大ボリュームで鳴らしていたSonyの例の昔のドンシャリ音が復活?、内の普通のボリュームではつまらない薄型テレビの音。
機能性は、何が機能なのか分からず3だが、上に付けるUSBカメラ(盗撮される可能性あり)と死んでも使わないLineによる操作(画面Line文字表示)が出来るとの事と使い方が全くわからない特権クーポンがついていたので、まぁ4。
サイズはでっかくならずでおまけの4。
-位
-位
5.00 (4件)
321件
2023/4/10
2023/5/20
77V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥8,568
【スペック】 視聴距離(目安): 1.4m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: アクチュエーター×3、サブウーファー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1722x1027x385mm
重量: 36kg 多段階評価点: 1.8
省エネ基準達成率: 120%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○
年間電気代: 7398円
【特長】 認知特性プロセッサー「XR」搭載の4K有機ELテレビ(77V型)。人が目で感じる自然な美しさと、サラウンドと定位感が向上した音の臨場感で没入体験を実現。 独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」を採用し、画面自体を振動させて、映像と音が一体となるリアルな視聴体験が可能。 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」により、最新映画や大ヒット映画を映画館のような迫力ある映像と音質で堪能できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 軽量も魅力的
有機ELは画質が良いのは勿論ですが、テレビ用ローボードを使用しているのでボード裏の掃除を行うのにテレビが軽いので動かしやすい
5 有機ELのフラッグシップ
操作性、画質ともまあナンバーワンのメーカーだけあります。
価格も安く買えてよかった。
ちなみに家電量販店で壁面取り付けの見積もりで9万、ハウスメーカーのSe社でお願いしたら2万程度でした。
下請けも壁を壊すと保証しませんと言ってたし、テレビはネット通販で買うのが良さそう。
-位
-位
4.00 (1件)
1625件
2021/4/12
2021/7/10
83V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥8,289
【スペック】 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR(対応予定)、ALLM、4K/120fps
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: アクチュエーター×2、サブウーファー×4
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1850x1099x428mm
重量: 43.5kg 多段階評価点: 1.5
省エネ基準達成率: 107%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○
年間電気代: 9639円
この製品をおすすめするレビュー
4 満足しています
【デザイン】
スピーカーが無く、ベゼルの薄い大画面はすっきりして綺麗だと思います
【操作性】
リモコンの操作性がイマイチ
普段民放放送を見られる方は問題ないと思いますが、ネットテレビを見る方にはボタンの配置が下部に集中して少し使い難いと思います。
【画質】
とても良いと思います。
黒が黒として再現される画面は圧巻です。
黒を再現する液晶と単に発光しないで黒にする有機EL
【音質】
スピーカーが無いのに高音質
画面の振動?画面の左右から出る音なのにこれまでのテレビに比べ高音質です。
【サイズ】
取り敢えず満足しています。
【総評】
価格が高額なのは仕方ありませんが、もう少し、、とは思います。
有機テレビは電力の消耗が大きいとの事で、何となく気にはなります。
リビング設置の色表現の美しいこの有機テレビか、シアタールーム設置の大迫力液晶プロジェクターか、、、、